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    <title>Numero TOKYO【連載】私たちのモノ語り | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>15分のリフレッシュ。紫蘇香る「ダムダム」のお香｜私たちのモノ語り #084</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-39/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 05:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>お香を焚くのは、すっかり日常のルーティンです。以前もお香を紹介しましたが、そのときどきで自然と選ぶものが変わるのも、楽しみのひとつ。最近よく使っているのが、スキンケアブランドのダムダム（DAMDAM）と老舗お香メーカー玉初堂のコラボレーションによるお香。愛用している「SHISO」は、その名の通り紫蘇をベースにした一本です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>200年以上続くお香づくりの技術をベースに、ダムダムのキー成分でもある紫蘇を表現。ダムダムの保湿クリームやボディウォッシュにも使われている、なじみのある素材でもあります。お香としては少し意外性がありますが、日本人にはすっとなじみやすい。</p>
<p>火をつける前は、青くてフレッシュ。紫蘇の清涼感がストレートに感じられますが、火を灯すとやわらかなグリーンに。その違いを楽しめるのも、このお香ならではです。燃焼時間は約15分とコンパクトで、日常に無理なく取り入れられる長さ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>空気にすっと溶けていくような軽さがあって、職人によってひとつひとつ手作業で作られたお香は、自分だけの時間にぴったり。木箱のような紙製のパッケージも美しく、ちょっとしたギフトにもおすすめです。</p>
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</p>
<p></p><p>The post 15分のリフレッシュ。紫蘇香る「ダムダム」のお香｜私たちのモノ語り #084 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「アニヤ・ハインドマーチ」のブックマッチ型お香ペーパー｜私たちのモノ語り #083</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-391/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Feb 2026 00:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Anya Hindmarch / アニヤ・ハインドマーチ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>遊び心あふれるアイテムが大人気のアニヤ・ハインドマーチ（Anya Hindmarch）。デザイン性と実用性を兼ね備えたバッグや小物はもちろん、エシカルな視点にも共感し、日頃から愛用しています。</p>
<p>バッグやレザーアイテムの他に、キャンドルや食器などのライフスタイルアイテムも展開していることはファンの皆さんならご存知かと思いますが、ペーパータイプのお香は知る人ぞ知るアイテム！　アニヤ・ハインドマーチの神戸店と、ポップアップイベントのみで販売中で、公式オンラインストアでは取り扱いなしという希少な存在なのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>小さな包みを開けると、ブック型のマッチを思わせる台紙に紙のお香が収められています。ちなみに、このマッチのモチーフとそっくりなレザーチャームも実際に販売中。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「HUGS」「CALM」「COMFORT」などの6つのワードが書かれたインセンスペーパー。台紙の表に書かれていた「TAKE WHAT YOU NEED（必要なものを選んで）」という言葉の通り、今の自分に必要なものを選んでおまじない代わりにも!?</p>
<p class="picture"></p>
<p>同梱のクリップにペーパーを挟んで焚くと、シダーウッドやパチョリ、カルダモンなどを配合したスモーキーな香りが広がります。カジュアルに香りを楽しめるところがお気に入り（※火の取り扱いには十分ご注意ください）。</p>
<p></p><p>ペーバー・インセンス ¥4,290</p>
<p>宛名を書き入れられるスペースもあるので、ちょっとしたギフトにもおすすめ。アニヤさんの遊び心と心に寄り添うメッセージまで備えた、小さな癒しのアイテムです。</p>
<p>Anya Hindmarch<br />
アニヤ・ハインドマーチ ジャパン<br />
TEL／0800-800-9120<br />
URL／www.anyahindmarch.jp</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
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</p>
<p></p><p>The post 「アニヤ・ハインドマーチ」のブックマッチ型お香ペーパー｜私たちのモノ語り #083 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今年もご褒美ジュエリーを！ どんなスタイルにもマッチする「ヴァレンタイン」のパールネックレス｜私たちのモノ語り #082</title>
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        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最近は“パール”がほしい気分で、買ってよかったな〜と思っているのが パールネックレス。去年の年末に、ゲットしたハートリングに続いて、今年も自分へご褒美ジュエリーを「ヴァレンタイン（Valentine）」で購入しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴァレンタインは、2020年にデザイナー橋本麻由によって設立された、日本のハンドクラフトジュエリーブランド。恋人や大切な人を表す単語としても用いられる&#8221;Valentine”を、恋愛を彷彿させるような甘さと鋭さを併せ持つ、独自のバランスを追及したジュエリーを展開しています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>白Tにレザーブルゾンのラフなスタイルの日には、一連でさらっと。パールがぽつぽつと浮かび、シルバーの細いチェーンが煌めいて、一見すごくシンプルですが、つけると今っぽく、スタイリングを華やかにアップグレードしてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>別の日は、シャツの襟元に二重でくるっと巻いてみました。重なることでパール感が増して想像以上に可愛い…！ パールってクールにつけるのがかっこいいと思っていたんですけど、このネックレスは、気負わずにつけられて、こなれ感も演出できちゃいます。二重での付け方はとってもお気に入りです。</p>
<p></p><p>季節が変わり、首元が詰まりがちなタートルネックやニットの秋冬のスタイリングにも、軽やかさを与えてくれるので、ヘビーユーズしそうです！</p>
<p>トレンド感と実用性を兼ね備え、日常をさりげなく彩ってくれる存在のこちらのネックレスは、ヌメロ クローゼットでも取り扱いがあるので、ぜひ今年のご褒美を探してみてください。</p>
<p>Numero CLOSETで「ヴァレンタイン」をチェックする<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p>



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</p>
<p></p><p>The post 今年もご褒美ジュエリーを！ どんなスタイルにもマッチする「ヴァレンタイン」のパールネックレス｜私たちのモノ語り #082 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>存在感で魅了する「ASAMIFUJIKAWA」のリング｜私たちのモノ語り #081</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-7/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 05:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジュエリーを選ぶポイントは人それぞれですが、私が一番惹かれるのは、これまでに見たことのないデザインに出会ったときです。印象的なフォルムのジュエリーは、身につけるだけで気分が高まり、「それどこの？」と聞かれることもしばしば。そこから生まれるちょっとした会話も、楽しみのひとつです。今回、アサミフジカワ（ASAMIFUJIKAWA）から新しくお気に入りのリングをお迎えしたので、ご紹介します。</p>
</p><p></p><p>Shell Thin Double finger Ring（Silver）¥48,400</p>
<p>私がチョイスしたのは、存在感のあるダブルフィンガーリング。アンモナイトの化石がモチーフとなっているそうで、その繊細なディテールに見るたびうっとりしてしまいます。大ぶりながら、シンプルな服にも個性派スタイルにも馴染む優れもの。手元にひとつ加えるだけで、一気に洗練されたムードにしてくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>指に巻きついているような不思議なフォルムで、見る角度によって表情が変化するユニークなデザイン。硬いシルバーのテクスチャーも、しなやかな曲線と表面に施されたストライプ柄によって、柔らかさを感じさせます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ひとクセあるリングを重ね付けして、シンプルな服装に手元だけ派手にするのがお気に入り。自分から一番見えやすい場所にあるファッションアイテムだからこそ、とびきり気分の上がるアイテムをチョイスしたいです。</p>
<p>Numero CLOSETには他にもユニークなジュエリーを展開中。新たな個性を引き出すアイテムをぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">Numero CLOSETで<br />「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをチェック！</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 存在感で魅了する「ASAMIFUJIKAWA」のリング｜私たちのモノ語り #081 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>主役級のひとくせデザイン。「リブ ノブヒコ」の刺繍シャツ｜私たちのモノ語り #080</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-10/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>暑かったり寒かったりと、気温が不安定な日々に振り回されたかと思えば、もうすっかり真夏日が続いています。<br />
長年冷え性と戦ってきた私にとっては真夏日であっても、冷房の効いたオフィスや電車では長袖シャツが必需品。そこで頼りになるのがラフすぎず、でも気張りすぎない白シャツです。冷房対策としての実用性はもちろん、さらっと羽織るだけでもきちんと感ある印象を叶えてくれる今の季節に欠かせない存在。</p>
<p>とはいえ、クラシックな白シャツは定番すぎてどうしてもスタイルが平坦になりがち。ただ羽織るだけでサマになる、ひとクセある白シャツが欲しい——。そんな理想を叶えてくれたのが、リブ ノブヒコ（Riv Nohiko）の刺繍シャツでした。</p>
</p><p></p>
	

<p>白シャツというとカチッと真面目な印象が先行しがちですが、この一枚は、ゆとりのある身幅とドロップショルダーのおかげで、どこか力の抜けたリラクシーな雰囲気に。胸元にはアイコニックなフラワーモチーフが施され、ビーズ刺繍による緩やかなドレープが装いにちょっとしたアクセントを添えてくれます。バックスタイルもいわゆる定番の白シャツとはひと味違ったデザイン。袖ぐり部分にスリットが入っていて見た目にも涼しげ。ウエストのリボンを少しだけ絞れば、すっきりとしたAラインのシルエットに変化します。</p>
<p>さらに嬉しいのがその着心地のよさ。素材はコットンベースでさらりとした肌触りが心地よく、軽やかに風を通してくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>この日はインナーにタンクトップを合わせ、シャツは前開きにしてジャケットライクに。ボトムスにはゆったりとした黒のワイドパンツを合わせてモノトーンでまとめ、足元にはえんじ色のポインテッドトゥパンプスを。艶のあるチョコレートブラウンが、モノトーンのクリーンなスタイルにほのかな女らしさと深みを与えてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シャツはきちんとボタンを留めて着るもよし、軽く羽織ってもよし。きちんと感を出したいときは、ボトムにタックインするだけで、簡単に都会的なムードが完成します。ボタンの開け閉めや袖のロールアップで印象が自在に変えられるのも、このシャツの魅力。</p>
<p>着るたびに新しい表情を見せてくれるリブ ノブヒコの刺繍シャツは、シンプルながらも一枚で主役になれる存在感。繊細な刺繍やさりげないディテールが、何気ない日常のスタイルにほんの少しのときめきを添えてくれます。暑さも寒さも入り混じるこの時期につい手に取ってしまう、そんな信頼の一枚がまたクローゼットに増えました。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
「Riv Nobuhiko」をNumero CLOSETでチェックする</p>
<p>&nbsp;<br />




「RIV NOBUHIKO」ハンドワークを駆使した、クチュール発想のリアルな服作り 
Fashion / 24 03 2025



</p>
<p></p><p>The post 主役級のひとくせデザイン。「リブ ノブヒコ」の刺繍シャツ｜私たちのモノ語り #080 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Tシャツコーデの新たな選択肢。「リブ ノブヒコ」のミニバッグ｜私たちのモノ語り #079</title>
        <link>https://numero.jp/miyukadota-6/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[miyukadota]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>夏本番はこれからだというのにすでにTシャツコーデがマンネリ気味…。ピアスやネックレスなどのアクセサリーをつけるのが少し苦手なので、コーディネートに物足りなさを感じてもアレンジの幅がないのが悩みでした。そんな私でもアクセサリー感覚で使えるリブ ノブヒコのミニバッグが今年の夏を100倍楽しませてくれそうな予感です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ビーズやレース、リボン、ロマンティック派が心ときめくモチーフをふんだんに取り入れたクチュールライクなデザインが人気のリブ ノブヒコ。毎シーズン必ずチェックしている大好きなブランドなのですが、新たにワードローブにミニバッグをお迎えしました。</p>
<p>一見マーブル模様に見えるビーズはよく見るとレースのうねりで表現されており、まるでアートピースのよう。ミント色のレースを重ねた大小のファブリックビーズと透明な丸ビーズを一つ一つ手作業で縫い合わせており、さすがはメゾンキャリアを持つリブ ノブヒコならではのクチュールの技術に感動です。</p>
<p></p><p>トップ／Maison Kitsuné　スカート／Vivienne Westwood　シューズ／Onitsuka Tiger（すべて私物）</p>
<p>風とじゃれ合うようになびくストラップリボンは軽やかなアシンメトリースカートと相性抜群。ショルダー部分を伝うように咲く立体的なフラワーモチーフが幻想的なムードをプラスし、カジュアルなコーデも一気に華やぎます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>肩がけでも斜めがけでも使える2way仕様で実用性も◎　内張りされたインナーバッグはスマホがすっぽり収まるサイズ感で、カードケースやリップ、コームなどさっと取り出したいアイテムを入れるのにぴったりです。</p>
<p></p><p>この夏はTシャツコーデの新たな選択肢として、ミニバッグを取り入れてみてはいかがでしょうか。ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにて販売中です。ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p></p><p>The post Tシャツコーデの新たな選択肢。「リブ ノブヒコ」のミニバッグ｜私たちのモノ語り #079 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【2024年 ベストバイ】エディター阿部が出会ってよかったアイテム10選！｜私たちのモノ語り #078</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-10/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Dec 2024 09:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Celine / セリーヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Cartier / カルティエ]]></category>
		<category><![CDATA[Comme des Garçons / コム デ ギャルソン]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
		<category><![CDATA[Fax Copy Express* / ファックス コピー エクスプレス]]></category>
		<category><![CDATA[NONFICTION]]></category>
		<category><![CDATA[Studio Nicholson / スタジオニコルソン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年も残すところあと少しとなりました。年末が近づいてくると、いろいろな出来事、出かけた場所、出会った人や物などから1年を振り返って、どんな成長ができたかなと考える時間が好きだったりします。</p>
<p>今年は、たくさんの素敵なアイテムやお気に入りに巡り会えました。ギリギリの滑り込みですが、個人的なベストバイ10選をご紹介させてください！</p>
</p><p></p>Celine｜セリーヌ
【財布】
<p class="picture"></p>
<p>2024年1月1日の最強開運日におろした、セリーヌの財布。お札のケースとコインケースがセパレートになっていて、どちらにもカードを入れることができる仕様。バッグのサイズに合わせて別々でも持ち歩けるので、とても重宝しています。</p>
<p></p>Cartier｜カルティエ
【リング】


	


<p>私ごとですが今年30歳を迎え、誕生日には絶対にジュエリーを買う！と決めていました。30代はあらためて、家族はもちろん友人や恋人への愛、セルフラブなど、いろいろなカタチのラブを大切にしていきたいと思い、カルティエのLOVE リングを購入。普段はシルバージュエリーをつけることが多いですが、これを機にゴールドにチャレンジ。エレガントな手元にしてくれるのでお気に入り。</p>
<p></p>STUDIO NICHOLSON｜スタジオニコルソン
【バッグ】
<p class="picture"></p>
<p>白いバッグが欲しく、新調したスタジオ ニコルソンのバッグ。見た目はコンパクトですが、マチがあり容量たっぷり！ ミニ財布、化粧品、携帯、日傘も入るので、特に夏はヘビーユーズしました。シングルプリーツをあしらったユニークなデザイン、カーフレザーで傷がついても目立ちにくいのも嬉しいポイント◎</p>
<p></p>Comme Des Garçons × Salomon｜コム デ ギャルソン × サロモン
【スニーカー】
<p class="picture"></p>
<p>今年一際注目を集めた「コム デ ギャルソン」と「サロモン」がタッグを組んだのスニーカー。2024年秋冬コレクションのスニーカーは美学とアウトドアテックの融合したようなデザインで、お店に入荷するのを待ち望んでいました。厚底のプラットフォーム仕様なので身長も高くなり、スタイルアップ効果があります。</p>
<p></p>Fax Copy Express*｜ファックス コピー エクスプレス
【スカート】


	


<p>ファックス コピー エクスプレスは、セレクトショプで見かけてからチェックしているブランド。2020年に設立された中国のブランドで、クラシックなシルエットに遊び心のある都会的なデザインが特徴。今年は旬なスクールガール風スタイリングをしたく、こちらのスカートをゲット。モダンなムードを醸し出す短すぎない丈感がたまらない。</p>
<p></p>nakedfact｜ネイキッドファクト
【インティメイトケアソープ】
<p class="picture"></p>
<p>ネイキッドファクトのインティメイトケアソープ。デリケートゾーンのケアアイテムはどれを選んでいいかいまいちわかっていなかったのですが、黒ずみ・敏感肌・痒み・乾燥・肌のキメなどのさまざまな悩みにフォーカスして作られた、このソープに出会ってからはリピートしています！ なんといってもいちじくをイメージした香りがよくて毎日使いたくなります。</p>
<p></p>NONFICTION｜ノンフィクション
【香水】
<p class="picture"></p>
<p>香水は、ここ数年同じ香水を使用していたのですが、今年新たに好きな香りに出会いアップデート！ それは、ノンフィクションのフォーゲットミーノット。少し甘みのあるクリーミーなアンバーに、少しスパイシーなエッセンスが加わったような香り。「私を忘れないで」って名前にもトキメキ。プッシュした瞬間に、神秘的なムードに導いてくれます。</p>
<p></p>Linc Oiginal Makers｜リンクオリジナルメーカーズ
【美容液】
<p class="picture"></p>
<p>友人へのギフトによく使用しているリンクオリジナルメーカーズ。今年、スキンケアラインが新たに登場。美容液がお気に入りで、全5種類の中から、「Ⅱ のシルクタッチ」をゲット。水溶性ビタミンC誘導体が肌の内側までしっかり浸透し、キメの整った明るい印象の肌へ導いてくれます。シルクのように、なめらかな肌を目指して継続中！</p>
<p></p>ZIIP｜ジップ
【美顔器】
<p class="picture"></p>
<p>自宅でできる美顔器のジップ ハロー。微弱電流のを利用して、みずみずしく健康的な印象肌へと導いてくれる美顔器です。個人的になお気に入りポイントはアプリと連動しているところ。メニューもたくさんあり、その日の気分や気になる部分を選んで、アプリの動画と同じように真似をするだけで、フェイシャルトリートメントが完了。ズボラな私でも楽しく続けられそうです。</p>
<p></p>Shell Case｜シェルケース
【小物入れ】
<p class="picture"></p>
<p>これは、今年訪れたセブ島で購入したお土産の貝殻の小物入れ。使う度に友人とのんびり過ごした旅の思い出が蘇り、私にとってはベストバイのアイテム。1つはリングを飾ったり、もう1つには、練り香水を作って持ち運べるようにしてみました。また次の旅行を楽しみに来年も頑張りたいと思います。</p>
<p> <br />
みなさんはどんな1年を過ごし、どんなアイテムに出会いましたか。いろんな方のベストバイアイテムが気になります！ 2025年の自分へウィッシュリスト、友人へプレゼントなどの参考になったら嬉しいです。ぜひチェックしてみてください。 </p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【2024年 ベストバイ】エディター阿部が出会ってよかったアイテム10選！｜私たちのモノ語り #078 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「BONEE」のシルバージュエリー｜私たちのモノ語り #077</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-82/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2024 05:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>もう思い出せないぐらい昔、少なくとも干支がひとまわりするより前からずっと、ジュエリーはイエローゴールドばかり身につけていました。自分の肌にはイエローゴールドがよりしっくり馴染む気がしていたのと、歳を取ったらマーティン・パーの写真に出てくるようなヨーロッパのおばあちゃんのように、少し日焼けしたドライな肌にゴールドジュエリーをじゃらじゃらつけるの（雑なイメージで失礼……！）が理想だなぁとどこかで思っていたからかもしれません。</p>
<p>ところが今年、シルバー欲がむくむくと湧いてきたんです。多分、アップルウォッチが手放せなくなってしまったことがきっかけなのですが、背中を押したのはジュエリーブランド「BONEE（ボーニー）」との出会い。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このダブルフィンガーのリング「TATOO RING」が自分の指にしっくりとハマりました。ドローイングのようなアーティスティックなラインを描くシルバーリングは日常使いしやすく、その名の通りタトゥのように寄り添ってくれます。SHIHARAの華奢なゴールドリングをマリッジリングとして毎日つけているのですが、ちょうどいい感じに重ね付けもできるところもお気に入り。着脱や付け心地はスムーズですが落としてしまったりすることもなく、夏前からずっとスタメンです。</p>
</p><p></p>

	


<p>で、次に購入したのは、チーズインスナックみたいなぼってりとした四角いピアス。耳たぶを挟むようにしてピアスの穴にポストを通すのですが、横からはフープ状に見えます。素材の美しさとニュートラルな佇まいが特徴のボーニーのジュエリーですが、いまのムードに合ったデザインのさじ加減が絶妙。このピアスはコンパクトなわりにボリューム感もあり、シンプルなんだけど遊び心も感じさせるデザインで、Tシャツやスウェットに合わせても気負わず華やかになるので重宝しています。</p>
<p>また、ボーニーといえば24SSからスタートしたヘアジュエリーが素敵なんです！　構築的で有機的な唯一無二のデザインのヘアクリップに惹かれるのですが、ショートヘアなのでつけられないのが無念すぎて……（涙）ギフトにしてもいいな〜と指をくわえて見ています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして自分には、次はボールチェーン（Numero CLOSETでもお取り扱い中）を狙っています。夏はTシャツにこのネックレスをつけるだけで、不意に人に会ってもOKな仕様に（ってそればっかりですが）。フックのデザインもポイントで、機能面でも爪が痛くならなさそうでいいんじゃないかなと思ってます。</p>


	


<p></p><p>デザイナーのノゾミ・フジクラさんのインタビューも合わせて、ぜひボーニーをチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">
「BONEE」をNumero CLOSETでチェックする</p>




「BONEE」デザイナーに聞く20の質問「本当の自分でいられる生活の一部としてのジュエリー」 
Fashion / 30 09 2024




<p></p><p>The post 「BONEE」のシルバージュエリー｜私たちのモノ語り #077 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>今年の自分へのご褒美に！　唯一無二の「ASAMIFUJIKAWA」のアクセサリー｜私たちのモノ語り #076</title>
        <link>https://numero.jp/sakitanaka-9/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 07:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホリデーシーズンを目前に、私がNumero CLOSETでゲットした「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをご紹介！　カジュアルな服装でも、プラスワンするだけで大人っぽく、そしておしゃれに仕上げてくれるのでとっても気に入っています。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>アクセサリーは少なめ派の私ですが、人差し指につけたこちらの大ぶりのリング「Distortion Ring」は、モードな雰囲気に仕上げてくれるので重宝しています。付ける向きによって、印象が変わるのもお気に入りポイント。</p>
<p>Distortion Ring　Gold リング　¥46,200</p>
<p>美しい曲線で描かれたデザインが特徴的な「ASAMIFUJIKAWA」を体現するようなリングですが、一つ一つ、地金を曲げて制作しているため、個体差があるそう。世界に一つだけのジュエリーなのも良いですね。</p>
<p></p><p>続いて、珍しい形で一目惚れしたのがこちらの「ビーンズ ピアス」です。サイズ感もちょうど良く、動くたびにゆらゆら揺れて女性らしさも演出してくれます。前から見た時と、横から見た時でデザインが全然違うのものに見えて、まるでアートピースのよう。</p>
<p>Beans Earrings（Silver）ビーンズ ピアス シルバー ¥63,800</p>
<p>名前の通り、自然の産物でしか出せない野菜や果物、植物の種などの特有のかたちに魅せられ、なかでも空豆のかたちから着想を得たコレクションだそうです。</p>
<p>Numero CLOSETでは、これらのほかにもブレスレットなどの展開も！　自分へのご褒美に、大切な方へのギフトにもぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">Numero CLOSETで<br />「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをチェック！</p>
<p></p><p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




シルバーを愛するデザイナーが作る、黒いドレスに似合うジュエリー 
Fashion / 01 07 2024




<p></p><p>The post 今年の自分へのご褒美に！　唯一無二の「ASAMIFUJIKAWA」のアクセサリー｜私たちのモノ語り #076 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>気分が上がる！キラリと輝く「TANAKA」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #075</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-9/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Dec 2024 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昔から、スパンコールやビジューアイテムなど、キラキラアイテムに目がない私。今回、とびきり可愛いジャケットに出会ってしまったのでご紹介させてください。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>こちらは、タナカ（TANAKA）のTHE JEAN JACKET NIGHT SKY スタッズ デニムジャケット。<br />
<br />
タナカは、ニューヨークを拠点に活動をするデザイナー、タナカサヨリが2017年に設立したユニセックスブランドで、シグニチャーであるデニムアイテムを中心に、素材、縫製、デザイン、ディテール、シルエットにこだわり抜いたコレクションを展開しています。<br />
コンセプトには、「これまでの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服。時代、性別を超えて永く愛される衣服」を掲げており、サスティナビリティにも取り組んでいるそう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>１点１点手作業で施された、フラワーや宇宙をイメージしたというスタッズ。クリア、オーロラ、ブラックとビジューのカラーリングが規則的の中に不規則に散りばめられ、アンバランスに感がたまりません。可愛すぎる…！</p>


	


<p>カイハラ社製サスティナブルセルビッジデニム生地を使用していて、リサイクルコットンを含むため、着込む程に柔らかくなり自分の肌に馴染んでくれます。程よくフェードされたブラックカラーもお気に入り◎</p>
<p>ウエストディテールでスッキリした印象のシルエットなので、写真のようにシャツや、ピタッとしたトップスに合わせてスタイリングしています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ビジューが襟にもあるので、シャツを重ね、今季のコレクションでも目を惹いていた片襟を出すアシンメトリーな首元を作るスタイリングにもハマっています！</p>
<p>いつもとは一味違ったアクセントを加えてくれる、デザイン性のある遊び心の詰まったデニムジャケットは、ヌメロ クローゼットでも取り扱いがあるので、ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 気分が上がる！キラリと輝く「TANAKA」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #075 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>絵と短歌をいつもポケットに。狩野岳朗×くどうれいん「マユミスグリ」展のハンカチ｜私たちのモノ語り #074</title>
        <link>https://numero.jp/marikokimbara-42/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2024 10:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Rain Kudo / くどうれいん]]></category>
		<category><![CDATA[Tanka / 短歌]]></category>
		<category><![CDATA[Takero Kano / 狩野岳朗]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最近買っていちばんうれしかったものは、画家の狩野岳朗さんと作家のくどうれいんさんによる「マユミスグリ」展のハンカチです。見て見て〜！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>くどうれいんさんは本誌とWebで短歌企画「恋」を染野太朗さんとともに連載中。ヌメロ・トウキョウ読者の皆様にはすっかりお馴染みの存在ではないでしょうか。</p>
<p>狩野岳朗さんは東京を拠点に名古屋や大阪、ドイツなどで展示を行う画家で、自然を観察し抽象絵画を制作。書籍の装画も数多く手がけていて、くどうさんの中編小説『氷柱の声』（講談社）も担当されています。</p>
<p>そんなお二人が二度目のコラボレーションを果たしたのが「マユミスグリ」展。2024年初夏に盛岡と東京を行き来して、同じ場所で同じときを過ごしながら、絵と短歌を制作されました。</p>
<p>くどうさんの地元である盛岡の書店「BOOKNERD（ブックナード）」での展示を終え、現在は東京・三軒茶屋の書店「twililight（トワイライライト）」にて12/16（月）まで開催中です。</p>
<p></p><p>twililightでの展示の様子</p>
<p>油絵の具や色鉛筆で描かれた絵と、活版印刷された短歌が一緒に展示されていて、二人がとらえたその日の空気がぐんぐん伝わってきます。「筆が踊る」とはこのことか？というくらい、勢いがあって、二人とも、楽しそう！　</p>
<p>そしてですね&#8230;<br />
この展示、グッズとしてZINEとハンカチ2種が展開されていて、これがとってもうれしい！！！</p>
<p>ZINE『マユミスグリ』¥2,420 </p>
<p>ZINEの中身。</p>
<p>ZINEには狩野さんの絵、くどうさんの短歌と制作日記がまとめられています。カバーには「絵と活版印刷フウケイ」さんによる活版印刷でタイトルが施してあり、本好きにはたまりません。短歌と絵がじゃばらに配置されていて、飾ってもすてき。</p>
<p></p><p>そしてこちらが冒頭でもご紹介したハンカチです。か、かわいい〜〜！</p>
<p>ハンカチ「コスモス」¥2,200 <br />
ハンカチ「海」¥2,200 </p>
<p>ハンカチにプリントされている短歌はどちらもくどうさんの第一歌集『水中で口笛』（左右社）より、恋の歌です。短歌連載「恋」ファンとしては持っておかずにはいられません。</p>
<p>「コスモス」<br />
ガーベラもダリアも花と呼ぶきみがコスモスだけはコスモスと呼ぶ</p>
<p>「海」<br />
発作のごとくあなたは海へ行くとしてその原因のおんなでいたい</p>
<p>ハンカチブランドのスイミー（swimmie）とのコラボで、柔らかい手触り、乾きやすい素材で機能性も抜群。しかも、二種とも素材が違って、「コスモス」のほうはハリのある薄手のローン生地、「海」はふんわりした手触りのシフォン生地となっています。</p>
<p>飾っておきたいぐらいですが、ポケットに絵と短歌を入れて歩くのって、わくわくしませんか。もったいないけど、私はもう毎日のように愛用しています。</p>
<p>展覧会の会期はもうすぐ終了。グッズは「twililight」の店舗か、オンラインサイトで購入できます。ZINEは数量限定なのでお急ぎを！</p>
<p></p><p>狩野岳朗 × くどうれいん『マユミスグリ』展　<br />
会期／開催中。12月16日（月）まで。<br />
場所／twililight（東京都世田谷区太子堂 4-28-10 鈴木ビル3F・屋上）<br />
営業時間／12:00〜21:00<br />
定休日／火曜日、第1・第3水曜日<br />
オンラインショップ／twililight.stores.jp</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 絵と短歌をいつもポケットに。狩野岳朗×くどうれいん「マユミスグリ」展のハンカチ｜私たちのモノ語り #074 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>まるでドレス!? 軽くて暖かい「favi mercato」のアウター｜私たちのモノ語り #073</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-4/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2024 07:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
		<category><![CDATA[Favi Mercato / ファビ・メルカート]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最近急に寒くなり、暖かいアウターが必須になってきましたね。毎年、軽くて暖かいダウンコートを着たい&#8230;とチャレンジしてみるのですが、なんだか地味だったりコンサバな印象になってしまい、手に入れられずにいました。</p>
<p>今回ご紹介するのは、そんなアウター難民にも是非おすすめしたい、favi mercato（ファビ・メルカート）のブラウスコートです。</p>
</p><p></p><p>Mサイズ着用（身長158cm）</p>
<p>ファビ・メルカートは、「旬をまとう」をテーマに、自然素材を活かしたサステナブルなコレクションを展開するブランド。料理で旬の素材を活かすように、ファッションにも季節を感じる素材を使用しています。</p>
<p>素材にこだわるブランドだからこそ、その機能性にも抜かりがありません。今回ご紹介するコートの中綿には、ナチュールダウンであるインドネシア産のカポックを使用。コットンの1/8の軽さで、5mmという薄さながら、なんとダウンと同じ暖かさを実現します。実際に着てみると、その名の通りブラウスのように軽い着心地なのにしっかりと暖かい！</p>
<p>またパターンにもさまざまな工夫が施されています。華奢に見えるよう肩のライン設計やギャザー位置にこだわり、シルエットは何度もギャザーの分量を調整して中綿が入っていないような仕上がりに。お尻が隠れる長さなのも嬉しいポイントです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>同生地を使用したスカートも、動くたびにひらひらとしてとってもキュート。リサイクルポリエステルを起毛させてからプリントしているため、肌触りも良く、独特の光沢感があります。</p>
<p>またボタニカルをぼかして表現されたテキスタイルとカラーリングも、程よいモード感がありお気に入りです。上下で合わせても単体でも、纏うだけでしっかりおしゃれをしている感じになるのがありがたい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>裾を絞れば、バルーンシルエットにも。まるでドレスを纏っているような軽やかさで、着ているだけで心が弾みます。</p>
<p>今回ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにて発売中。より使いやすい淡いイエローやブラックも用意しています。パフィーで暖かいアウターで、寒い冬も楽しく乗り切って！</p>
<p>紹介したアイテムはこちら</p>
<p>favi mercato<br />
URL／https://favimercato.com/</p>
<p>Numero CLOSET<br />
URL／https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post まるでドレス!? 軽くて暖かい「favi mercato」のアウター｜私たちのモノ語り #073 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今年も頑張った自分へ！ご褒美にプレゼントしたい「valentine」のハートリング｜私たちのモノ語り #072</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-8/</link>
        <pubDate>Sat, 30 Nov 2024 05:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Valentine / ヴァレンタイン]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>11月が終われば、クリスマスと年末はもうすぐ。「また今年も終わってしまう、一年があっという間だったなあ」となぜか毎年のように感じますよね。そんな師走に突入するバタバタな毎日でも、ご褒美があれば年末、来年も頑張れそうです。私は一足先にホリデームードを盛り上げる、ご褒美アイテムをゲットしたので紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>こちらは、ヴァレンタイン（valentine）のフルエタニティタイプのハートリング。2020年にデザイナー橋本麻由がスタートしたジュエリーブランドで、反骨精神を秘めたエッジィなディテールとロマンティックな雰囲気が融合したジュエリーを展開しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回ゲットしたのは、ハートの真ん中に指穴がある、なんともキャッチーなデザインのリング。上から見ると普通のリングですが、手元の動きによって、チラリとハートが覗くのがお気に入り。大人の遊び心をくすぐるプレイフルなデザインです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フルエタニティタイプなので、どこからみてもキラッと煌めき可愛いです。実際に指につけると、ハートの下の部分が指にフィットするので、他のアイテムを重ねたり、隣の指にもリングをつけたりとカスタマイズして楽しみたいと思ってます。</p>


	


<p>ハートシリーズはもちろん、人気のアルファベットリングやピアスなど、唯一無二なデザインのアイテムがあるので、お気に入りの1点が見つかるはず。個人的には、パッケージが可愛いところも嬉しいポイント◎</p>
<p>自分へのご褒美としても、友達や大切な人への贈り物としても、ぜひヴァレンタインのジュエリーをチェックしてみてください。</p>
<p></p><p>Valentine<br />
URL／https://valentinetokyo.com/<br />
Instagram／@valentine__tokyo</p>
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<p></p><p>The post 今年も頑張った自分へ！ご褒美にプレゼントしたい「valentine」のハートリング｜私たちのモノ語り #072 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>優しいぬくもりに包まれる「pillings」の縮絨ジャケット｜私たちのモノ語り #071</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-3/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2024 02:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Pillings / ピリングス]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>“ものづくりの愛おしさ、背景に創造性を持って表現していくこと”をコンセプトにし、ハンドニットアイテムを中心にコレクションを展開している「pillings（ピリングス）」。</p>
<p>毎回服に込められた意味が素敵で、いつか私も身に纏ってみたい&#8230;！とずっと憧れていたブランドでした。特に、自分をぎゅっと抱きしめるようなニットが登場した2023年秋冬コレクションが印象的で、そこからデザイナー・村上亮太さんの優しさあふれるお洋服の虜になりました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そんな私が今回ご紹介するのは、甘い織りのツイード生地に縮絨加工が施されたパッチポケットジャケット。なんと言っても、裏地を生かしたディテールがユニークで可愛い。ポケットのマチや袖のスリット、ダーツに使用したスレキ（裏地の生地）が、デザインのアクセントになっています。肩周りもゆったりしていて、中に着込めるのも嬉しい。</p>
<p>フリーサイズ着用（身長158cm）</p>
<p>私はヴィンテージのスカートにカラータイツをプラスして、レトロムードを取り入れたコーディネートをしてみました。カラーはブラックをチョイスしたのですが、漆黒ではないところがまたお気に入りです。実際に着てみると、毛糸の優しいぬくもりに包まれて、何だか守られているような気持ちに。一点一点風合いが異なるところにも愛着が湧きます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>袖を裏返してスレキの範囲を増やすと、よりラフな印象で着ることができます。思いっきり腕をまくって、デニムと合わせたカジュアルなスタイリングもしてみたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“毛玉たち”という意味のpillings。その名前の通り、毛玉ができるまで大切に着たいと思えるアイテムでした。ちなみに、天使モチーフの「ニッターエンジェルズ」たちが埋め込まれたニットもとても可愛くて、こちらも本気で狙っています…。</p>


	


<p>そんな愛おしいアイテムたちは、10月31日までNumero CLOSETにて予約を受付中。希少なニットを予約で確実にゲットできるこの機会に、今年も頑張った自分へギフトを贈ってみては。</p>
<p></p><p>紹介したアイテムはこちら<br />
※お届けは12月上旬〜中旬を予定<br />
※ブラックとピンクの2色展開となります</p>
<p>pillings<br />
URL／https://pillings.jp/</p>
<p>Numero CLOSET<br />
URL／https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




ハンドニットの技術と魅力を伝える pillingsデザイナー、村上亮太の挑戦 
Fashion / 29 09 2024




<p></p><p>The post 優しいぬくもりに包まれる「pillings」の縮絨ジャケット｜私たちのモノ語り #071 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ヌーディーカラーがスタイリッシュ！　「Beats」 のキム・カーダシアンとコラボのヘッドフォン｜私たちのモノ語り #070</title>
        <link>https://numero.jp/marikokimbara-40/</link>
        <pubDate>Sat, 31 Aug 2024 03:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Kardashian / キム・カーダシアン]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Beats]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>待ってました、「Beast（ビーツ）」とキム・カーダシアンのコラボレーション第二弾、ヘッドフォン！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>私はイヤフォンより断然ヘッドフォン派。音楽やポッドキャストが大好きで、四六時中聴いているのですが、イヤフォンより耳が疲れない気がしています。　</p>
<p>特にスタイリッシュでファッショナブルなBeatsのヘッドフォンは街でも気負わず着けられて、どんなファッションにも合わせやすいので、普段から愛用しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなBeatsが、米国きってのセレブリティであり、常に気になる存在であり続けるキム・カーダシアンと再タッグ！　自身のブランド「SKIMS（スキムス）」で肌の色や体型に関係なくすべての女性にフィットするアンダーウェアやラウンジウェアを提案しているキムですが、今回のBeatsとのコラボでもどんな人も自分の肌となじむ色を見つけられそうな3色を展開。写真左から、ライトトーンの「ムーン」、ミディアムトーンの「デューン」、ディープトーンの「アース」です。私は「ムーン」をチョイス。</p>

	

<p></p><p>ヘッドフォンのシリーズは「Beats Studio Pro」。私が持っていた「Beats Solo 3」と比較して、高音がきれいで、何より音がクリアで奥行きがあります。内臓センサーが頭の動きに合わせて音を調整する「ダイナミックヘッドトラッキング」機能とあいまって臨場感がすごい！　</p>
<p>特にライブアルバムは、まるでライブに参加しているような気分です。復活したoasisのライブをこのヘッドフォンで聴いて、残暑を乗り切りたいと思います。</p>
<p>「Beats Studio Pro – Kim スペシャルエディション」<br />
カラー：ムーン、デューン、アース<br />
価格：¥49,800<br />
2024年8月15日よりApple Store オンライン、Amazon、Apple 表参道にて発売中。</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ヌーディーカラーがスタイリッシュ！　「Beats」 のキム・カーダシアンとコラボのヘッドフォン｜私たちのモノ語り #070 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ラフなTシャツスタイルを格上げ！「BONEE」のミニマルジュエリー ｜私たちのモノ語り #069</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-26/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Jul 2024 05:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>梅雨のじめじめした暑い日が続きますね。そんな蒸し暑い日はラフなTシャツ×ボトムスのワンツーコーデが多めです。そんなカジュアルスタイルに欠かせないのがジュエリー。ゴージャスなものを合わせても素敵ですが、さりげなくエレガントな印象を与えてくれるシンプルでミニマルなジュエリーが今の気分。しかも、その日の服装に左右されず、気の利いたデザインで価格が手頃なものがいい…そんな思いを叶えてくれるピアスを、ジャパン生まれのジュエリーブランド「BONEE（ボーニー）」で見つけました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボーニーは身に着ける人の肌に寄り添い、パーソナリティを際立たせるニュートラルなデザインと実用性が特徴。人種やジェンダー、年齢や容姿などのカテゴリにとらわれることのない、多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを展開しています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>正面から見ると涙形、サイドから見るとフープ形が楽しめるこのピアスは、耳にジャストフィットするクリップホールドタイプで360度どこからも見ても立体的な美しいデザイン。ぷっくりとした有機的なシェイプと肌に馴染むゴールドが上品に横顔を彩ってくれます。小振りながらも存在感は抜群！ 年齢を重ねても愛用できるミニマルさはもちろん手に取りやすい価格も嬉しい。ボーニーのジェエリーはひとつひとつ丁寧に職人の手により制作されており、洗練された佇まいには身に着けるたびに目を見張ります。</p>
<p>FLASH FLAKE NECKLACE</p>
<p>こちらはエディター金原が愛用中の同ブランドのシルバーネックレス。動作に合わせてプレートチェーンに光が反射し、クリアなムードを顔周りに漂わせてくれます。キラキラとした涼しげな輝き。着こなしに清涼感をプラスしてくれる大人の装いにぴったりなアイテムですね。</p>
<p>BONEE<br />
https://bonee.me/</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ラフなTシャツスタイルを格上げ！「BONEE」のミニマルジュエリー ｜私たちのモノ語り #069 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クロップド丈でヘルシーに肌見せ「Teloplan」の白シャツ｜私たちのモノ語り #068</title>
        <link>https://numero.jp/miyukadota-1/</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jun 2024 07:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Teloplan / テーロプラン]]></category>
		<category><![CDATA[miyukadota]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>何枚あっても困らない白シャツ。定番アイテムだからこそ遊び心のあるデザインに惹かれます。私がこの夏の相棒に選んだ、トレンドのクロップド丈でヘルシーに肌見せを楽しめる「Teloplan（テーロプラン）」の白シャツを紹介します。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>正面はカップを強調したギャザーが施され、ランジェリーライクな雰囲気。クロップド丈×V字の肌見せはどこか知的で、いろんなシーンで使えそうです。素材には通気性に優れた国産の和紙糸&#8221;備和”が使われており、高温多湿な日本の夏にぴったり。汗ばんだ肌にもベタつかないさらりとした着心地です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>後ろも爽やかな夏の風が通り抜けるような立体的なシルエットが目を惹きます。この日はハイウエストのスカートを合わせて、おなかの露出は控えめに。動くとちらりと見える素肌がヘルシーな抜け感をつくります。白ソックス×スニーカーでやんちゃ感を出して、私らしいスタイリングに仕上げました！　キャミソールやピタッとしたシアートップスを合わせたレイヤードも楽しそう…と、スタイリングの妄想は広がるばかりです。</p>
<p>ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにて販売中！　ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
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<p></p><p>The post クロップド丈でヘルシーに肌見せ「Teloplan」の白シャツ｜私たちのモノ語り #068 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>いつものスタイリングを特別に。「TANAKA」のシルバージャケット｜私たちのモノ語り #067</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-1/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Jun 2024 05:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今期トレンドカラーのひとつ、シルバー。バッグやシューズでさりげなく取り入れるのも可愛いけれど、街で見たきらりと光るアウターを身に纏った女性の姿が忘れられず……。遠くからでも目を奪われるそのスタイルに憧れ、その日からメタリックジャケットを探し回ってきました。そんな私が出会ったのが、TANAKA（タナカ）のシルバー箔加工デニムジャケットです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ベースに採用されているのはTANAKAのシグネチャーであるデニムジャケット「NEW CLASSIC JEAN JACKET」。前立てのプリーツやリベットなど、こだわりのディテールにブランドならではのデザイン性が落とし込まれています。そこに、要であるシルバー箔をオン。カジュアルとゴージャスの妙を楽しめる完ペキな仕上がりです。一目惚れしたもののいざ試着してみると着ていく場所を選ぶな、というものや、私が着るとまるで宇宙服だ&#8230;&#8230;というものが多くなかなか挑戦できずにいた私も、これなら問題なし。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボクシーなシルエットで、後ろ姿のゆったり感も絶妙。この日は黒のアイテムと合わせましたが、ガーリーなワンピースから柄スカートなどの個性派、そしてもちろんジーンズとの相性も抜群です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>岡山の職人の手作業によって加工されたというシルバー箔は、一つ一つ異なる表情と風合い。着ていくほどにホワイトデニムが見えてくるのがたまらない……！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今回ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにてお取り扱い中。この他にもTANAKAらしい一味違ったデニムアイテムを用意しているので、是非チェックしてみて。</p>
<p></p><p>TANAKA<br />
www.tanakanytyo.com/ja</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
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定番ワードローブをアップデート！ ひねりを効かせた個性派デニムジャケット 
Fashion / 16 04 2024




<p></p><p>The post いつものスタイリングを特別に。「TANAKA」のシルバージャケット｜私たちのモノ語り #067 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>荷物多い派にもおすすめ！  「VASIC」の万能バッグ｜私たちのモノ語り#066</title>
        <link>https://numero.jp/sakitanaka-5/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jun 2024 01:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[sakitanaka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3年ほど前から、読書にハマっている私。デジタルデトックスのためにも、電車や待ち時間にもなるべく本を読むように意識しているのですが、本を持ち歩くのにちょうどいいバッグになかなか出合えず……そこで見つけたのが「VASIC」のBond mini。シルバーのステッチが施された、Numero CLOSETだけの限定デザインです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>本はもちろん、500mlのペットボトルも余裕で入るので、荷物が多い派の私にはとっても嬉しいサイズ感。そんな私が「Bond Mini for Numéro TOKYO」で持ち歩いている、リアルなバッグの中身をご紹介！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>1.本を持ち歩く際は、端が切れてしまったり汚れないように、「Nine Stories」のブックポーチを愛用しています。文庫なら2〜3冊、単行本でもすっぽりおさまるサイズ！　最近のしおりはイマーシブミュージアムで購入したもの。</p>
<p>2.タオルは厚手のものが好み。「TEKLA」は生地がかなり丈夫なので２色買いしています。他の色も手に入れたい！</p>
<p>3.これまでキーケース派だったのですが、「hai×Edit for lulu」コラボのキーリングに一目惚れして購入！ 色味が可愛くてお気に入りです。</p>
<p>4.移動中に音楽は必須。Air Podsを愛用しています。</p>
<p>5.手の消毒にはもちろん、魔除けとしても持ち歩いているおいせさん　お清めスプレー。持っていると安心のお守りアイテム。リップ類は、「アディクション トーキョー」のグロス（左）か、アメリカ生まれで韓国でも話題沸騰中の「shimihaze beauty」のリップを気分によって使い分け。卵型で可愛いのが「TAMBURINS」のリップクリームです。</p>
<p>6.絶妙なブルーがお気に入りのディオールの財布。コンパクトですが収納力も抜群です。</p>
<p>7.いまだにパスモはアナログ派。ロエベのフラグメントケースは長年愛用中。</p>
<p></p><p>カジュアルな服装が多めなのですが、このバッグを投入するだけで、グッと大人っぽい雰囲気にしてくれます。このように腕にかけてもOK、紐部分を伸ばせば肩掛けや斜めがけでも持てるので、自転車に乗る際やお子さんのいらっしゃる方など、両手を開けたい！という方にもおすすめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ご紹介したバッグは、Numero CLOSETにて販売中！　チェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
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<p></p><p>The post 荷物多い派にもおすすめ！  「VASIC」の万能バッグ｜私たちのモノ語り#066 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>この夏の主役に！「LASTFRAME」のマーケットバッグ｜私たちのモノ語り #065</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-6/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jun 2024 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>バッグを選ぶときは、機能性やシンプルな色に惹かれがちな私ですが、この夏の「主役」になると注目しているアイテムをご紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは、ラストフレーム（LASTFRAME）の＜KYOTO METALLIC＞シリーズのニットバッグです。太陽に当たるとキラッと艶めき、夏の気分を盛り上げてくれるシルバーのバッグ。メタリック感を演出するラメ系は、京都で帯や着尺を発祥とし代表的な伝統文化として栄えてきた金銀糸を元に、最先端技術によって開発されているそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リブ編みのような編み地は表と裏でシルバーと黒の配色になっているのもお気に入り。また、日本国内に数台しかない特殊な編み機で作られ、張り感がありながら軽く、縦には伸びにくく横への伸縮性は十分！ 見た目以上に容量があり、財布や携帯、ハンカチ、リップ、日焼け止め、モバイルバッテリーなどたくさん物が入ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>長さの調節が可能なストラップも付いていて、肩掛けにできるのも嬉しいポイント◎ 今年も暑そうなので、熱中症対策のアイテムも追加して、フェスやサマーシーズンを楽しみたいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>写真のようにシンプルなTシャツや、デニムでカジュアルまとめたスタイリングなどに合わせています。シルバーの煌めきが主役感を放ち、コーディネートのアクセントになるラストフレームのマーケットバッグ。ヌメロ クローゼットでも取り扱いがあるので、ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/ </p>
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夏本番前にゲットしたい！　人気ブランドの新作かごバッグ 
Fashion / 08 06 2024




<p></p><p>The post この夏の主役に！「LASTFRAME」のマーケットバッグ｜私たちのモノ語り #065 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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