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    <title>Numero TOKYOOne and Only | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>あなたの一生もの、見せてください！</title>
        <link>https://numero.jp/20240531-show-me-what-youve-got/</link>
        <pubDate>Fri, 31 May 2024 05:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Itoi Kuriyama / 栗山愛以]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[Kikuno / 菊乃]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>俳優の小林麻美、剛力彩芽、クリエイターの菊乃ら、6名のファッショニスタの “一生もの”とは。とっておきのアイテムとのストーリーを聞いてみると、その人のスタイルが見えてきた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>小林麻美 × イヴ・サンローラン リヴ ゴーシュのジャケット
<p>次の世代に引き継ぎたいタイムレスなコレクション</p>
<p>

</p>
<p>「イヴ・サンローランの服に出合ったのは、仕事を始めてすぐの18歳の頃。私は大の映画好きなので、スクリーン上で彼の服をよく見かけていました。ジャン＝ポール・ベルモンドの『相続人』に登場する白いコートも購入しました。『サブウェイ』でイザベル・アジャーニが着用していたスカートも。あの頃の芸能人は自分で衣装を用意する必要があったので、私はサンローランで揃えていました。20歳ぐらいの若い子がサンローランなんて贅沢に思うかもしれないけど、私は実家暮らしだったので、お給料を全部つぎ込むことができたんです。</p>
<p>サンローランの服は、身長が高い私のサイズにも合っていたし、彼の世界観が好きでした。胸元が大きく開いていても下品すれすれの上品さが保たれている。カチッとしたスーツにもどこか危うさがあり、その危険な香りが魅力でした。このジャケットは1980年頃に購入したもの。今日みたいにデニムに合わせて六本木に踊りに行っていました。あの頃は遊ぶにもキメないとね。37歳で仕事を辞め、子育てに専念してからはサンローランを着る生活から離れましたが、当時、手に入れた180点ほどの服は公益財団法人 日本服飾文化振興財団に寄贈しています。サンローラン自身がデザインした服は貴重なので、若い世代やデザイナー志望の方にも参考にしていただけたらと思っています」</p>
<p>小林麻美（こばやし・あさみ）<br />
1953年、東京都生まれ。70年代からCMや雑誌のモデル、歌手、俳優として多岐にわたり活躍。84年にガゼボのカバー曲「雨音はショパンの調べ」が大ヒット。91年に芸能活動を引退。2014年、芸名の小林麻美名義で自身のイヴ・サンローランのコレクションを公益財団法人 日本服飾文化振興財団に寄贈。16年に雑誌『クウネル』の表紙を飾り電撃的な復帰を果たした。
</p>
<p>公益財団法人　日本服飾文化振興財団<br />
住所／東京都港区赤坂8-1-19　日本生命赤坂ビル8F<br />
TEL／03-6894-1989<br />
MAIL／info@jflf.or.jp<br />
開館時間／11:00〜18:00<br />
休館／土・日・祝、年末年始<br />
料金／入場無料<br />
※事前アポイント制</p>
<p></p>剛力彩芽 × アディアムのジャケット
<p>ファッション人生第2章を象徴するジャケット</p>
<p>

</p>
<p>「アディアムの2013年秋冬のジャケットは『奇跡体験！アンビリバボー』のスタジオＭＣに就任したばかりの頃、スタイリストさんが似合いそうだからと持ってきてくれたもの。その頃、よく鹿やバンビに似ているといわれていたこともあって、このプリントにも親近感があったし、20歳前後で少し背伸びをしたい私にとって、モードでエッジの効いたデザインはまさに求めていたものでした。18年間ロングだった髪をショートにして、自分にはどんなスタイルが合うのかを探していた時期でもあり、アディアムとの出合いがファッション観を広げてくれたし、私のファッション人生第2章の始まりだったと思います。</p>
<p>『奇跡体験！アンビリバボー』は、ファッションやヘアメイクを楽しみに見てくださる方も多く、雑誌とは違うテレビならではの見せ方など、いろんなことを勉強させていただいた思い出深い番組です。このジャケットを着ると、番組と一緒に駆け抜けた20代の頃を思い出します。当時はブラックのレザースカートに合わせてモードな雰囲気で着ていましたが、これからは今の私らしいスタイリングで、長く付き合っていきたい一着です」</p>
<p>剛力彩芽（ごうりき・あやめ）<br />
1992年、神奈川県生まれ。モデル、俳優。フジテレビ系『奇跡体験！アンビリバボー』では約11年半にわたりMCを務めた。近作にドラマ『夫婦の秘密』『ペンション・恋は桃色season2』ほか多数。映画『お終活 再春！人生ラプソディ』が5月31日公開。舞台『Change the World』が6月8日から東京・サンシャイン劇場で上演予定。</p>
<p></p>菊乃 × N.E.R.Dのスウェットパーカ
<p>青春時代の自分とつながれるメモラブルなパーカ</p>
<p class="picture"></p>
<p>「幼い頃から音楽が好きで、ライブやコンサート、ヴィンテージショップなどでマーチ（アーティストのオフィシャルTシャツやスウェットなど）を買うようになりました。特にN.E.R.Dは中・高生のときによく聴いていた大好きなアーティスト。2018年、フジロックで初めて生のライブを見て興奮し、友人と汗だくになりながら踊ったいい思い出があります。その数年後、友人がやっている原宿のヴィンテージショップでこのパーカを偶然発見したんです。</p>
<p>ヴィンテージのマーチはメンズサイズが多く、普段は体に合わないことが多いのですが、これは奇跡的にぴったり。青春時代の思い出がここに詰まっていると思って、即購入しました。以来、自分にとって大事な場面で着ています。着てると音楽好きの人が必ず反応してくれる。それもうれしい。大切なパーカですが、着心地が良く、袖を通せば肩肘張らずいつも通りの自分でいられるところも手放せないポイントです。普段は親から譲り受けたアクセサリーや友人が作った服などを身に着けることが多いです。マーチも同じで、なるべく自分が好きなカルチャーや考え方に接続しているものが心地いいなと思っています」</p>
<p>菊乃（きくの）<br />
1990年、東京都生まれ。写真の専門学校を卒業後、サンフランシスコ、ロンドンに留学し、語学とアートを学ぶ。帰国後はデザインオフィスで働き、2015年に自身のブランド、パープルシングスを立ち上げる。23年からはユニセックスブランド、マーモットキャピタルのディレクターとしても活動。YouTubeチャンネル「STAY IN BED」も人気。</p>
<p></p>PORIN × プラダのバッグ
<p>遊び心あふれるアイテムを相棒に</p>
<p>ジャケット¥29,150／Yarden（ヤーデン yardenjp@gmail.com）  ドレス¥64,900／Riv Nobuhiko　イヤカフ¥38,500　リング右手人さし指¥106,700　リング右手薬指¥187,000／すべて:Cafca（すべてハルミ ショールーム 03-6433-5395）  リング左手中指¥4,400／Loni（ロニ loni_info@auntierosa.com）</p>
<p>「制作やツアーがひと段落したら自分へのご褒美をよく買うんですが、このバッグは昨年春頃にプラダ青山店で一目惚れしました。本当は別のものを探しに行ったのですが、このバッグだけ目立つところにぽんって置かれていて。聞けば日本限定色の最後の一点とのことで、30分悩んだ末に購入しました。定番のヴィヴィッドなグリーンではなく、和を感じる若草色のペールトーンなのが珍しくてかわいいんです。</p>
<p>造園業を営む父の影響で幼い頃から植物が身近にあったのもあり、私の日常に馴染みそうな色だなって思ったのもありますね。それに、黒などのいわゆるベーシックな色よりも、遊び心があってチャレンジングな色のほうに惹かれます。私にとってファッションはお守りであり、前向きにさせてくれるもの。このバッグは特に気持ちが高まるから、ドレスアップしてファッションウィークやパーティに行くなど、着飾ってお出かけするときに使うことが多いです。今日みたいにジャケットに合わせるのもいいですね。モダンで時代にとらわれないアイテムなので、一生使っていきたいです」</p>
<p>PORIN（ぽりん）<br />
3人組バンド、オーサムシティクラブ（Awesome City Club）のボーカル。ソロアーティストのピィ（Pii）としても活動。ABCテレビ・テレビ朝日系で放送中のアニメ『となりの妖怪さん』のオープニング主題歌「お化けひまわり」が配信中。ファッションブランド、ヤーデン（yarden）のディレクターとしてもコレクションを毎シーズン発表している。
</p>
<p>
Styling：Miku Ikeda　Hair &#038; Makeup：Megumi Kuji</p>
<p></p>栗山愛以 × フィービー ファイロのパンツ
<p>エッジィとエレガントが美しく共存</p>
<p>

</p>
<p>「服を買うときは一生着続けるつもりで、時代に左右されないパワフルなアイテムを選んでいます。なので、一生ものといったら『自分のクローゼットにあるものすべて』になるのですが、今回は最近手に入れた思い入れのあるパンツをはいてきました。フィービー・ファイロが自身の名前を冠して発表したブランドのファーストコレクションで、今のところ販売はオフィシャルサイトのみでデリバリーは欧米圏内限定。実物を見られず、写真を頼りに選ぶしかないスリリングな買い物でしたが、無事にパリのホテルに届いたときには静かに感動しました。</p>
<p>裾から腰まで伸びたファスナーを開け閉めすることでシルエットが変わり、肌が露出。大胆なデザインですが、素材や仕立てが美しいのでエロくならない。フィービーはシックでシンプルなスタイルが得意と思われがちですが、セリーヌ時代から攻めたアイテムを発表していて、それを『ドヤ！』と見せず、さらりと着こなすスタイルを提案して、なんてかっこいいんだと関心を寄せていました。それは新ブランドも同様。そして、男性に媚びるでもなく、フェミニニティも忘れない、自分のファッション哲学にシンクロしているところも好きな理由です」</p>
<p>栗山愛以（くりやま・いとい）<br />
1976年、長崎県生まれ。大阪大学大学院で哲学、首都大学東京大学院（現・東京都立大学大学院）で社会学を通してファッションについて考察。コム デ ギャルソンで広報を務めた経歴も。2013年にファッションライターとして独立。ファッション界生粋のモードラバーとして、多くの雑誌や新聞、Web媒体に寄稿している。</p>
<p></p>とんだ林蘭 × ヴィヴィアーノのジャケットドレス
<p>一生似合う自分でいたいと思わせてくれる</p>
<p>

</p>
<p>「一生ものと聞いたとき、バッグやジュエリーがいくつか頭に思い浮かんだのですが、服だったら絶対にコレだ！と思ってヴィヴィアーノのジャケットを着てきました。普段はその時々の気分に合わせて服を選ぶタイプで、常に新しいものに心が動くほうなのですが、これは一生手放さずに大事に着たいアイテムです。アヴァンギャルドでファンタジック、非日常感を感じさせてくれるヴィヴィアーノの世界観は唯一無二。スタイリストの仙波レナさんに教えていただいてから、私の中で大きく存在感を占めていて、私がディレクションしたあいみょんのCDジャケットの衣装を作ってもらったこともあります。</p>
<p>ヴィヴィアーノはたくさんのフリルが付いた甘めのアイテムを多く発表していて、それも大好きなのですが、昨年出合ったこのジャケットはかっちりとした雰囲気もあって一目惚れ。大好きなグリーンというのもツボで、パンツとセットアップで着ると一層テンションが上がります。他のアイテムと比べても気持ちの上がり方が全然違うんです。日常でなかなか着る機会はないからこそ、とっておきの場でこそ着たい心強いアイテム。そして、この服が似合う自分でい続けようと思わせてくれる、刺激とエネルギーにあふれたジャケットです」</p>
<p>とんだ林蘭（とんだばやし・らん）<br />
1987年生まれ。25歳でイラストレーターを目指し、アートの世界へ。コラージュ、イラスト、ペインティング、映像などさまざまな手法で作品を制作。あいみょん、木村カエラなどミュージシャンのMVやジャケットなどヴィジュアルのアートディレクションも。アディダスとのコラボスニーカーをリリース中。</p>
<p></p><p>The post あなたの一生もの、見せてください！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>充実した時を刻むジュエリーウォッチ</title>
        <link>https://numero.jp/20240530-time-to-rizz/</link>
        <pubDate>Thu, 30 May 2024 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Accessory]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>便利な時代になってもなお、リュクスなファッションとして愛用したいハイジュエリーウォッチ。時を刻むツールだからこそ、長く人生をともにできる自分だけの一点を見つけたい。<br />
（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>タイムレスに心強いアイコンを味方にして
<p>ウォッチ（YG×DIA×サファイア×エメラルド×ガーネット×ブラックスピネル）￥39,864,000／Cartier（カルティエ カスタマー サービスセンター 0120-1847-00）  ドレス￥52,800／Kanako Sakai（カナコ サカイ info@kanakosakai.com）</p>
<p>
イエローゴールドをベースに、両サイドのラグを咬むように、カルティエが大切にしているパンテールとタイガーがベルトとしてあしらわれたウォッチ。ダイヤとサファイア、エメラルド、ガーネットやオニキスなどが二匹のボディパーツとしてふんだんに使われ、まさにラグジュアリーウォッチの極みを体現している。</p>
<p></p>マドモアゼルが導くライフタイム
<p>ウォッチ（高耐性セラミック×SS×WG×DIA×キャリバー 12.1）￥25,190,00（参考価格）※世界限定55本／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）　トップ￥66,000／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-5422-3555）　ドレス　参考商品／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>
マドモアゼル シャネルが描かれたダイヤルは、クチュールにまつわるモチーフが描かれたディスクが回転するウォッチ。ベゼルのダイヤモンドも目を引き、マドモアゼルがアトリエからこちらを見つめているような、アクティブな一本をスタイルの味方にして。</p>
<p></p>時空を超えてエターナルに纏う
<p>ウォッチ（WG×YG×DIA×イエローサファイア×マザーオブパール×アベンチュリンガラス）￥19,272,000／Van Cleef &#038; Arpels（ヴァン クリーフ＆アーペル ル デスク 0120-10-1906）　グローブ￥19,800／CFCL（シーエフシーエル オモテサンドウ https://www.cfcl.jp/）</p>
<p>
時間とともにきらきらと太陽と月が回転するウォッチ。ダイヤをセットしたケースに収められた、アベンチュリンガラスの夜空と地平線のようなシェル部分も相まって幻想的な世界観に魅惑される。ブルーのアリゲーターストラップベルトで程よく腕元を引き締めたい。</p>
<p></p>時の流れを艶やかに感じて
<p>ウォッチ（WG×DIA×ブラックラッカー）￥42,768,000（予定価格）／Boucheron（ブシュロン クライアントサービス 0120-230-441）　シューズ　参考商品／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>
レディライクな小ぶりなダイヤルと、ベゼルからベルトまで丁寧に配されたダイヤモンドにブラックラッカーが映え、フェミニンながらモダンな印象をもたらす。ブシュロンらしい気品を纏える。</p>
<p></p>どんなTPOでもプリティシックに
<p>ウォッチ（WG×DIA）￥12,100,000（参考価格）／Chaumet（ショーメ 03-5635-7057）　トップ￥64,900／Acne Studios（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>
煌めくダイヤモンドが、コレクションのアイコニックなペアシェイプを象るウォッチ。ブラックサテンのストラップベルトがショーメにふさわしいレディシックに仕上げてくれる。</p>
<p></p>長く愛されるアイコンで紡ぐ輝き
<p>ウォッチ（WG×DIA×アベンチュリン）￥20,625,000（参考価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）　トップ￥24,200／Amomento（アモーメント https://amomento.jp/）　ボディスーツ￥84,000／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）　ショーツ￥38,500（参考価格）／Meryll Rogge（プレッド PR 03-5428-6484）　中に穿いたブリーフ￥6,600／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-5422-3555）</p>
<p>
モノグラム・フラワーを組み合わせてデザインされたハイウォッチ。ダイヤル、ベゼル、ラグにまで贅沢に敷き詰められたダイヤモンドとノーブルなネイビーの組み合わせでエレガンスを演出したい。</p>
<p></p><p>The post 充実した時を刻むジュエリーウォッチ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「モントークに想いを馳せて」</title>
        <link>https://numero.jp/20240518-in-the-mood-for-montauk/</link>
        <pubDate>Sat, 18 May 2024 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1975年の夏。サーファーやアーティスト、セレブリティが集まり、オリジナルのカルチャーが生まれたアメリカ・NY州最東端に位置するモントーク。ファッションとカルチャーが交差するその時代からインスピレーションを受け、ピースフルかつアーティスティックなムードを映し出した。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>スポーティ&#038;フェミニン、新しい調和をキャッチ
<p>ジャケット￥973,500　スカート￥858,000　ベルト 参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
グラフィカルなカラーブロックが印象的なギャザーレザージャケットに合わせたのは、エアリーなマキシフレアスカート。モノグラム・パターンのベルトを取り入れて、ラグジュアリーなハーモニーを楽しんで。</p>
<p></p>重ねることで紡がれる自由なクリエイティブ
<p>ブルゾン￥726,000　シャツ￥165,000　ポロシャツ￥140,800　スカート￥467,500  ベルト￥84,700　スイムウェア（ボトムス）￥114,400（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>
さまざまな服の要素を絶妙なバランスでレイヤード。ローウエストのスカートからスイムウェアを覗かせるというクリエイティブな発想で、日常のスタイルをアップデート。</p>
<p></p>白が導くポエティックな情景
<p>ジャケット　シャツ　スカート　シューズ／すべてProenza Schouler https://www.proenzaschouler.com/</p>
<p>
ジャケットとスカートのシンプルなセットアップは、光沢感のある素材をピックアップ。さまざまな表情を作る、オールホワイトの魅力。</p>
<p></p>光と影がもたらすアーティスティックなムード
<p>ジャンプスーツ￥522,500　バッグ￥423,500／ともにGucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>
ブランドを象徴するアイコンを新解釈。光が戯れる夕暮れ時にオリジナルGGキャンバスを全身に纏えば、ポエティックな世界へと誘われる。</p>
<p></p>開放的な空間で放たれる洗練されたエレガンス
<p>ジャケット￥370,000　スカート￥280,000／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
ワークウェアを思わせるジャケットには、スカートとのセットアップで相反する遊び心を投入。ワントーンの掛け合わせには、贅沢な素材やディテールの美しさが引き立つ。</p>
<p></p>強い視線が物語る芯のある女性像
<p>ジャケット￥973,500／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
柔らかくしなやかなレザーにギャザーが寄せられた、ブラックとイエローのコントラストが映えるジャケット。首を包み込むスタンドカラーでクールに演出。</p>
<p></p>アンニュイな表情で魅了する現代のハンサムウーマン
<p>ジャケット￥423,500　ショートパンツ￥187,000  ベルト￥91,300 （すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
マスキュリンなジャケットにマイクロミニパンツでフレッシュなスタイルを表現。大胆な肌見せで今シーズンの気分を盛り上げて。</p>
<p></p>エレガンス香るルージュの魅力
<p>トップ￥270,600　パンツ￥865,700／ともにHermès （エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>
深紅に包まれた、ロマンティックムード漂う世界観。繊細なレース編みが施されたタイトなトップから見える肌が、大人の抜け感を生む。</p>
<p></p>モードに仕上げるキャッチーな小物
<p>コート　ベルト  バッグ　シューズ／すべてCarven https://www.carven.com/</p>
<p>
シンプルなスタイルをモードに昇華する小物。ペールブルーのバッグと存在感のあるビジューのシューズが白のコートに映える。</p>
<p></p>ブルーとブラックの絶妙なカラーパレット
<p>コート 参考商品／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）</p>
<p>
ピースフルな青い空の下、黒の美しさが際立つ。オーバーサイズのコートを素肌に纏い、ノスタルジーな思いに浸って。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「モントークに想いを馳せて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「the craft of aesthetics」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240516-realmode/</link>
        <pubDate>Thu, 16 May 2024 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏コレクションを賑わした革新的なクラフツマンシップと巧みな技術が注がれたルックはまるでアートピース。日常にも取り入れてみたい華やかな美学の詰まったスタイリングを。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>高貴なリラクシングスタイル
<p>ドレス￥5,216,200　ネックレス￥210,100  首にかけたベルト￥452,100　グローブ￥260,700　バングル￥202,400（単品価格）　シューズ￥149,600／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
繊細なプリーツ加工が全体に施された自由なムードが溢れるドレス。パフスリーブが合体したようなグローブにバングルを両腕にプラスして、ドラマティックに纏って。</p>
<p></p>フェミニンに魅せる、洗練されたモダニティ
<p>トップ￥340,000  スカート￥4,400,000（参考価格）ネックレス￥165,000　ピアス￥76,000　リング￥59,000　シューズ￥313,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
半肩を見せたアシンメトリーシャツと、ボリュームのあるフリルをグラデーションに仕立てたスカートで、現代にアップデートしたパリシックなスタイルを披露。主役に引き上げてくれるスタイリングと煌めくパールアクセサリーで品格を漂わせて。</p>
<p></p>バレリーナのように、曲線美を纏って
<p>ドレス￥871,000　ピアス￥71,500　シューズ￥116,600（ともに参考価格）バングル￥107,800／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>
カットワークされた曲線から肌が覗くエレガントなティアードドレス。スカート部分は、花びらのようにいくつものラッフルが施され、堪能的な雰囲気へと誘う。</p>
<p></p>コンポジションで魅せる、気鋭なアートピース
<p>トップ￥231,000（製品はノースリーブ仕様）　スカート￥213,400／ともにFendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）</p>
<p>
「FF」ロゴに遊び心を加え、抽象芸術のようなデザインに落とし込んだハイネックトップと、右サイドに同柄のスカーフが合体したようなスカート。レトロなカラーブロッキングが大胆なルックでローマの女性のように自分らしさを謳歌したい。</p>
<p></p>優雅に揺れる躍動感
<p>ドレス￥2,585,000　ピアス￥159,500  シューズ￥154,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
たっぷりとシアー生地を使用したエアリーなドレス。大胆なギャザーが袖に施され、より一層ラグジュアリーさを高めたエレガントな印象に。</p>
<p></p>エフォートレスに纏う気品
<p>トップ￥242,000　スカート￥429,000　ピアス￥95,700　シューズ￥181,500／すべてFerragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>
ヴィーナスフライトラップが大胆に描かれ、大きく開いた背中が開放的なトップと、同柄のフレアスカート。ストーンがあしらわれたサンダルとエスカルゴのようなピアスを合わせて、リゾートを彷彿とするリラクシングなスタイルの完成。</p>
<p></p>精緻なディテールに包まれて
<p>ドレス￥4,510,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
クラフツマンシップが詰まったドレスは、立体的な花のペタルを幾重にも重ね、肌が覗くデザイン。ハンドメイドの革新を感じるルックでフェミニンに昇華する。</p>
<p></p>ブルーの輝きを宿すマーメイド
<p>トップ￥363,000　ブラトップ￥187,000　スカート￥2,970,000　ピアス￥89,100  ネックレス￥341,000（参考価格）  シューズ￥242,000／すべてGiorgio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン 03-6274-7070）</p>
<p>
ラインストーンのついたフリンジがアクセントのトップと、刺繍が煌めくシースルー素材を重ねたスカート。トップとリンクする大ぶりなピアスと波線を描いたネックレスを合わせて存在感を発揮する。</p>
<p></p>エキセントリックなパターンで魅了する
<p>トップ￥290,400　パンツ￥877,800  ピアス￥143,000（参考価格）シューズ￥176,000／すべてEtro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）</p>
<p>
ブランドが得意とするエキゾティックな柄を駆使したフラワーモチーフのトップ。レザーをふんだんに使ったフルワイドなパンツとの絶妙なバランスがたまらない。</p>
<p></p>ドリーミーに魅せる造形美
<p>ドレス　参考商品　シューズ「Noir Kei Ninomiya × Keen」￥129,800／ともにNoir Kei Ninomiya（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）</p>
<p>
オーガンジーでできた花をいくつも連ね、体を包みこんだルックはマスターピース。花々が咲き誇るドレスには、グラディエーターブーツを合わせて、コントラストを効かせスパイスアップ。</p>
<p></p>個性を放つ、贅沢なシークインレッド
<p>ドレス　参考商品　パンタレギンス￥61,600　ピアス￥259,600／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
全体をエッジィな赤いシークインで埋め尽くし、アシンメトリックに裾が長く仕立てられたドレスに、パンプスとレギンスが一体化したアイコニックなパンタレギンスはブラックでスタイリングを引き締める。パーティーシーンで視線を奪って。</p>
<p></p><p class="btn_entry">田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「the craft of aesthetics」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「モノトーンコーデのブーム継続中！小物でアクセントをつけるのが、最近のスタイル」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle128/</link>
        <pubDate>Mon, 06 May 2024 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年6月号掲載）</p>
<p>春のおしゃれが楽しい季節が到来! 5月号のテーマ「Black &amp; White」からモノトーンコーデのブームが続きバッグや小物でアクセントをつけるのが、最近のスタイルです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>新たに仲間入りした、サカイのコットンポプリンシャツはハリ感のある素材で、着た時の美しいシルエットがお気に入り。ニットなどを重ねても、1枚でも決まるのでこれからヘビーユースの予感。</p>
<p class="picture"></p>
<p>先月号のテーマでもある、「Black &#038;　White」が引き続き最近の気分。カルティエの赤いバッグと時計を主役に、サカイのシースルーブラウス、ドルチェ&#038;ガッバーナのカーディガン、ボトムにはリヴィントーンのデニムを合わせました。ブーツはヴァレンティノのサイドゴアブーツ、アイウェアは愛用しているJ of Jinsのものです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>バッグに入っているとテンションが上がる、星型で可愛いシャネルのポーチ。贈られてきたときにリボンの結び目についていたハートのチャームは、スカーフリングとしても使えそうなので大切に保管しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタイルアップしてくれる</article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：バレンシアガのバッグ「生き続ける創造力」</title>
        <link>https://numero.jp/20240503-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Fri, 03 May 2024 09:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「生き続ける創造力」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
<p> </p>
<p>心が震えるような喜び、あるいは怒りなどを形にできる人間の創造力は、デジタルと共存する現代の私たちがいちばん大切にしなければいけない。そんなメッセージを感じる、バレンシアガの新作バッグ「RODEO」。ビバリーヒルズのショッピング街、ロデオドライブから名付けられた本アイテムは、フロントの金具をあえて開けたまま使用するデザインを施したことで自由でユニークなあらゆる表情を見せる。そして数々のチャームの叫びが共鳴する。自分の中だけに生まれた感情を表に出して、まるでアートのようにこのバッグに刻みたい。</p>
</p><p></p><p>Photo：Aflo</p>
<p>自身のボディへの探究心も強く独自ファッションでも注目を集めるラッパー、カーディBにフォーカス。特にMVやライブパフォーマンスでの衣装は大胆な迫力でアートのようにファッションを楽しむ。ストリートでキャッチされたスタイルはデザイン性の高いアイテムをうまく絶妙なバランスでまとめ上げている。そこで自由な発想が湧いているアートピースのような逸品をピックアップ。彼女のようなマインドを宿らせてパワフルに生きたい。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>スカーフ（140 × 140cm）￥84,700／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
Diesel｜ディーゼル
<p>デニムパンツ￥64,900／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）
</p>
<p></p>Jil Sander｜ジルサンダー
<p>トップ￥531,300／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
Prada｜プラダ
<p>シューズ H8.5cm ￥165,000（予定価格）／Prada（プラダ ジャパン 0120-45-1913）</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ


	


<p>リング 左￥314,600　右￥349,800／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
Dior｜ディオール
<p>バッグ（H11.5 × W21 × D4.5cm）￥490,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）
</p>
<p></p>Shinyakozuka｜シンヤコヅカ
<p>ニットシャツ￥121,000／Shinyakozuka（ザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）</p>
Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>シューズ H9cm ￥187,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：サンローランのバッグ「自由を唱える不屈の魂」 
Fashion / 04 04 2024




<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：バレンシアガのバッグ「生き続ける創造力」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】とっておきの一点に出合えるのは、ものを語る、豊かな視点があるから。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter177-20240426/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 03:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年4月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年6月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p>一生のうちに、どのぐらいの数の“私のとっておき”に出合うだろう。とっておきだから、その人にとって“特別なもの”のことを指すのですが、その“とっておき”がどうしてその立ち位置になるのか、その理由に触れたくて特集を組みました。</p>
<p>そもそもの始まりは、プレタポルテコレクション（既製服）にオートクチュールのような逸品感が増し、アート作品のように昇華していることでした。誰もがアクセスして購入できたりもしくはすでに手に入れているアイテムではなく、自分だけの一点に価値を感じているというところでしょうか。でもその希少性は金額の問題でも素材の高級感でもなく、もっと別の理由が介在して個々にとっての “とっておき”になっているようなのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今号の企画は、クチュールのような既製服の提案が多かった2024年春夏コレクションから着想を得たのですが、今年2〜3月に行われた24年秋冬コレクションを見て「やはりこれだ！」と合点のいくショーに出合いました。それはバレンシアガ24年冬コレクション。クリエイティブディレクターのデムナが語った言葉に “とっておき”の理由が見つかりました。</p>
<p>「ファッションとは何か？ 私は誰のために仕事をしているのか？ ファッションだけで十分なのか？ コンテンツが飽和しているこの世界で、十分なものなどあるのだろうか？ 何が十分なのか？ 重要なのは、必ずしも答えを見つけることではなく、問いかけのプロセスそのものなのだ」。</p>
<p>バレンシアガという老舗メゾンのコレクションを毎シーズン生み出す彼でさえ問答しているのだから、既製服がクチュール化するのも無理はない。「ラグジュアリーとは一種の希少性。無限に手に入るものではない。今、本当に貴重かつ有限なものは「創造性」そのもの。創造性が新たなラグジュアリーの形になると信じている（中略）」。デムナにとってラグジュアリーは、価格帯や素材、一点モノという今までの“美の概念”ではなく、無形価値の「創造性」であると断言しています。それは受け取る側一人一人の理解度に託された、彼からのボールなのです。</p>
<p><br />
バレンシアガ24年冬コレクションの招待状は、紙に刷られたものでも今どきのQRコードやeチケットでもなく、デムナがオンラインマーケットプレイス「ebay」で選んだキッチュなアイテムたち。小誌のもとに届いたのは「フォトフレーム」でしたが、レースのハンカチや陶器製のフィギュアなど、異なるガジェットがそれぞれの手もとに届きました。まるで、世の中にあふれかえっているもの（＝誰かの思い出）を循環させませんかと、アップサイクル的アクションを起こしているようで、コレクションの意図やコンセプトが隠されているようでした。</p>
<p>ショーの終わりは、在庫か放出品？と思わせるようなブラジャーをドレスのように配置しつなぎ合わせて仕上げたブラドレスや、ドレープを付けた布地から服を生み出し半透明のテープでスタイリングを仕上げたドレスなど、自由な創造から無二のコレクションを生み出していました。問いかけのプロセスがあらゆるところにちりばめられ、同時に見る側はそこにストーリーが隠されていることを知るわけなのです。すべては「創造性におけるストーリーテリング」。まさに、とっておきとは、そのストーリーがあるかないかなのではないでしょうか。</p>
</p><p></p><p>今号の特集で「あなたの一生もの見せてください！（本誌 p.94〜）」で6名のファッショニスタの皆さまに、自分にとっての“一生もののとっておき”を一点選んでもらいました。それぞれまったく異なるものを披露してくださったのですが、なぜそれを選ばれたのか、そこにはそのものとの“とっておきのストーリー”が隠されていました。</p>



	



<p>私の“とっておきの一点“は、トム・フォード時代のサンローランのフェザードレス。繊細な素材のため着ると壊れてしまいそうで、実際に一度も着用できていません。一針ずつ夢を込めて仕上げられたような美しさに一目惚れ。未使用な上に今後も着用しないと思いますが、絶対に手放さない大切な一着です。見るたびにうっとりしています。</p>
<p>ファッションの在り方を考えなくてはいけないという時代に突入しました。だからこそ“とっておきの一点”に出合い、物語を紡げる人でありたいですね。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】とっておきの一点に出合えるのは、ものを語る、豊かな視点があるから。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>One and Only</title>
        <link>https://numero.jp/magazine177/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2024 02:02:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
モントークに想いを馳せて
<p>1975年の夏。サーファーやアーティスト、セレブリティが集まり、オリジナルのカルチャーが生まれたアメリカ・NY州最東端に位置するモントーク。ファッションとカルチャーが交差するその時代からインスピレーションを受け、ピースフルかつアーティスティックなムードを映し出した。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
まるでアートピースのような、美しく華やかな最新モードスタイル
<p>2024年春夏コレクションを賑わした革新的なクラフツマンシップと巧みな技術が注がれたルックはまるでアートピース。日常にも取り入れてみたい華やかな美学の詰まったスタイリングを。</p>
</p><p></p>Special Feature
<p class="picture"></p>
あなたの一生もの見せてください!
<p>小林麻美、剛力彩芽、PORIN&#8230;6名のファッショニスタの“一生もの”とは。とっておきのアイテムとのストーリーを聞いてみると、その人のスタイルが見えてきた。</p>
<p class="picture"></p>
アートを着る
<p>ペイントを施したもの、手編み、ヴィンテージのアップサイクル、 セミオーダーのジュエリーなど&#8230;手法もアプローチも千差万別。デザイナーの想いの詰まった、オリジナリティあふれるアーティスティックなピースを纏う。</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
旬顔へアップデート! リップカラー図鑑
<p>今買うべき口紅を徹底解説！ マットでお洒落な発色＆大人シックを楽しむ？　デューイなうるツヤで可憐さを演出する？ 今日の1本を決める運命のリップを探して。</p>
<p>&nbsp;</p>
Edito
<p class="picture"></p>
ラクして、おいしく。美容家・神崎恵、初の料理本
<p>美容家として弊誌でもおなじみの神崎恵さんが、初の料理本を刊行。ほぼ全撮影に立ち合った弊誌編集長・田中杏子との裏話対談とともに、一部の料理写真をチラ見せ！</p>
<p></p><p></p>
<p></p><p>The post One and Only first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>One and Only</title>
        <link>https://numero.jp/magazine177-special/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2024 02:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">三代目 J SOUL BROTHERSが『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版の表紙に登場！ “誘惑”をコンセプトにした大人の魅力あふれるファッションシューティングに挑戦。
<p></p>
<p>4月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』６月号特装版（増刊）カバーに三代目 J SOUL BROTHERS登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「TEMPTATION：三代目 J SOUL BROTHERSの誘惑」と題し、“誘惑”コンセプトにした大人の魅力あふれるセンシュアルなファッションシューティングに加えて、ソロインタビューも掲載し、24ページにわたり大特集している。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。三代目 J SOUL BROTHERを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版（増刊）</p>
<p>※別冊付録は三代目 J SOUL BROTHERSが表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post One and Only first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>三代目 J SOUL BROTHERSが『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版の表紙に登場！ “誘惑”をコンセプトにした大人の魅力あふれるファッションシューティングに挑戦</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240425-jsb3/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Apr 2024 02:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』6月号特装版（増刊）カバーに三代目 J SOUL BROTHERSが登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「TEMPTATION：三代目 J SOUL BROTHERSの誘惑」と題し、“誘惑”をコンセプトにした大人の魅力あふれるセンシュアルなファッションシューティングに加えて、ソロインタビューも掲載し、24ページにわたり大特集している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>来年で結成15年目。現在に至るまで、一人も欠けることなくオリジナルメンバーの7人で活躍。変わらない関係性で最高のエンターテインメントを追求する三代目 J SOUL BROTHERS。走り続けることで見えてくる新しい景色を求めて、彼らは立ち止まらずに前に進み続ける。</p>
<p class="picture"></p>
<p>TEMPTATION──この物語は、デビューから14年目に見せた7人からの“誘惑”。豊かな7つの個性、7人の成熟した姿にクローズアップ。15周年に向けて躍動する、三代目 J SOUL BROTHERSの進化する魅力に注目したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>また、Numéro TOKYO初の試みとして、発売前に4月5日から日替わりでリリースしたスペシャルなデジタルカバーにも注目が集まった。</p>


	


<p>※メンバー別のデジタルカバーの販売はありません。</p>
<p></p><p>【インタビュー抜粋】<br />
「自分は運がいいとは思わないけれど、7人揃うとめちゃくちゃ運気が上がる気がするんです」（NAOTO）</p>
<p>「やっぱり自分も幸せじゃないといけないし、そうじゃないと誰かの幸せって願えないなと今、改めて思うんです」（小林直己）</p>
<p>「年数を聞いたら長く感じるけど、感覚的には一瞬。怒涛の流れの中で、いろんなことを経験できたので楽しかったです」（ELLY）</p>
<p>「誰かの調子が悪いときはほかの６人が当たり前に支えるし、僕自身も助けてもらえたからこそ今がある」（山下健二郎）</p>
<p>「僕は常に危機感を持っているタイプなので、今もこれからも枯渇したままだと思う」（岩田剛典）</p>
<p>「誰か欠けることなく、オリジナルメンバーでやってこられたのは、本当に奇跡です」（今市隆二）</p>
<p>「時代や周りの環境は当然流れているけれど、自分たちの間柄だけがいい意味で変わらずに止まっていると感じるんです」（ØMI）</p>
<p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影メイキング動画も公開。三代目 J SOUL BROTHERSを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版（増刊）は必見だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>※別冊付録は三代目 J SOUL BROTHERSが表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,100円（税込）<br />
発売日／2024年4月26日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 三代目 J SOUL BROTHERSが『ヌメロ・トウキョウ』6月号特装版の表紙に登場！ “誘惑”をコンセプトにした大人の魅力あふれるファッションシューティングに挑戦 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Wed, 24 Apr 2024 06:00:41 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2024年6月号『ヌメロ・トウキョウ』特別版カバー＆中ページにローラが登場！　ブシュロンに継承される4つのコードを組み合わせたアイコンコレクション「キャトル」が誕生して20周年。記念すべきアニバーサリーイヤーにメゾンにとってスペシャルな場所であり、歴史的建造物にも認定された、パリ・ヴァンドーム広場本店のアパルトマン「Le 26（ル・ヴァンシス）」にて、ローラが「キャトル」をまとって登場！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
<p></p><p> 『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号【特別版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2024年4月26日（金）<br />
Amazonで特装版を購入<br />
</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post ローラが6月号特別版表紙に登場！ ブシュロン『キャトル』をまとう first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>One and Only</title>
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        <pubDate>Wed, 24 Apr 2024 06:00:27 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Rola ブシュロン『キャトル』をまとう
<p>2024年6月号『ヌメロ・トウキョウ』特別版カバー＆中ページにローラが登場！　ブシュロンに継承される4つのコードを組み合わせたアイコンコレクション「キャトル」が誕生して20周年。記念すべきアニバーサリーイヤーにメゾンにとってスペシャルな場所であり、歴史的建造物にも認定された、パリ・ヴァンドーム広場本店のアパルトマン「Le 26（ル・ヴァンシス）」にて、ローラが「キャトル」をまとって登場！</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
</p><p></p><p>The post One and Only first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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