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    <title>Numero TOKYOokinawa | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>まるで海外リゾートのようなスケール感！ ハレクラニ沖縄で超一流に触れる旅</title>
        <link>https://numero.jp/20250903-halekulaniokinawa/</link>
        <pubDate>Wed, 03 Sep 2025 03:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ハワイで100年以上、世代を超えて愛される羨望のリゾート、ハレクラニ。世界で2軒目となるハレクラニ沖縄では、その伝統のホスピタリティを継承。そして広大な敷地を誇るリゾートは、すべてにこだわりに満ちた一級品でまとめられています。本物に触れる大人の旅が叶えられます。</p>
美しい沖縄の自然に広がる、名門ハレクラニの世界で2軒目
<p class="picture"></p>
<p>沖縄本島・西海岸、国定公園として守られてきた恩納村の美しい海岸線に広がるハレクラニ沖縄。国道58号線から東シナ海に突き出した半島を丸ごとリゾートにしています。その広さは約8万7000平方メートル、海岸線はなんと約1.7キロ！　車が行き来する国道からは想像もつかない、夢のようなリゾート空間が広がっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾートのレイアウトは、アイコンであるオーキッドプールの正面に位置する「ビーチフロントウイング」、西を向いた「サンセットウイング」、そして岬の突端にヴィラ・エリアを配置。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビーチフロントウイングには3つのプールや、インドアのプールやジャグジー、温泉、オールデイダイニング「ハウス ウィズアウト ア キー」、「スパハレクラニ」などのレクリエーション施設が揃っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方のサンセットウイングは16歳以上限定の「オーシャンテラスプール」やファインダイニングの「シルー」、日本料理「AOMI（青碧蒼）」など、落ち着きのある雰囲気。ビーチフロントウイングとサンセットウイングとでは、エントランスも異なります。</p>
<p class="picture"></p>
ハレクラニのDNAである“七彩の白”に彩られた、気品あふれる客室
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>スタンダードルーム、スイート、ヴィラは共通して、「Seven Shades of White（七彩の白）」のコンセプトのもと、さまざまな“白”でまとめられています。そしてすべての部屋がオーシャンビュー！　この気品あふれる白の空間が、沖縄の空や海のブルーをひときわ映えさせるわけです。加えて、広さは50平方メートル以上。ゆったりくつろげる間取りが、真のリラックスを与えてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バスアメニティは英国のROJA（ロジャ）。シトラスやフローラル、ウッド、アンバーなど、性別を問わず好まれる香りです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なめらかな肌触りのリネン類と理想的な寝心地のSertaのドリームベッドが、深い眠りをお約束。朝、風にのって運ばれる波音に包まれながら横たわっていると、なんとも幸せな気持ちに満たされます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゲストルームはスタンダード7タイプ310室、スイートは6タイプ45室、ヴィラは5棟。憧れは独立型のヴィラ！　温水のプライベートプールと天然温泉を備えています。まるで気分はレジデンスを所有するセレブ!?　ワンランク上のくつろぎの時間を味わえます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>沖縄の自然が育んだ食材を美味なる一皿に
<p>4カ所のダイニング、1カ所のバーは、ジャンルも雰囲気も多彩です。イノベーティブレストラン「シルー」やハワイの本家と同様、クラブハウスサンドイッチが評判のオールデイダイニング「ハウス ウィズアウト ア キー」など、食をお目当てに訪れるゲストも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回は日本料理「AOMI（青碧蒼）」を体験。“空の青、海の碧、山の蒼”が美しい沖縄が育んだ豊かな食材に加え、各地から取り寄せた旬な味覚をふんだんに使った会席料理が供されます。コンサルティングシェフは「神楽坂くろす」の黒須浩之氏。和の伝統と現代の感性を併せ持つ黒須氏の繊細な料理は、“究極の引き算”とも称されています。</p>
<p>見上げるほど高い天井の店内は、深い青を基調とした和情緒漂う空間。カウンター席で握り寿司の会席コースをいただきました。</p>

	

<p>その日は本マグロの若魚の“よこわ”や“ミーバイ”の刺身に、鱒の幽庵焼きや茶わん蒸しなどの酒肴でお酒を楽しみつつ、赤身漬けや煮蛤、車海老に雲丹、とりがいなど、目に舌に美味しい握りが続きます。お品書きで次は何かがわかっていても、想像を超えたかたちで目の前に現れる握り……。日本人に生まれてよかったと、感謝したくなるコースでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>翌朝は、人気の朝食「ハレクラニ沖縄 オリジナル ふわふわのスフレパンケーキ ヘーゼルナッツソース」を体験！　リコッタチーズが入った“ふわもちっ”とした食感と、濃厚なヘーゼルナッツのクリームが口いっぱいに。あぁ至福！　一緒にシャンパン「テルモン ヘゼルブ ブリュット」といただけば、もう昇天！　この幸せな朝食は「シルー」にて、いただけます。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>10月25日獺祭ペアリングディナーを開催。青の余韻に耽る一夜を
<p class="picture"></p>
<p>この日本料理「AOMI」にて、世界で高い評価を受ける日本酒「獺祭（だっさい）」を迎えて、2025年10月25日限りの「青の余韻に耽る饗宴」が開催されます。</p>
<p>今回の特別な料理は、日本酒の熟成とともに味わいが深まることを象徴する“杉玉”の青の移ろいに着想を得たもの。杉玉を思わせる盛り付けに加え、獺祭の酒粕や新生炭酸水も料理に使用します。さらに、ニューヨーク州で作られる“DASSAI BLUE”を含む6種類の獺祭とのペアリングを堪能。</p>

	

<p>当日は獺祭のブランドディレクター松藤直哉氏、「AOMI」のコンサルティングシェフ黒須寛康氏も迎えての一夜。青の余韻をじっくり、ゆっくり味わいたいものです。</p>
<p>「青の余韻に耽る饗宴」<br />
開催日／2025年10月25日（土）<br />
料金／¥40,000（獺祭ペアリング、税サ込）<br />
TEL／098-953-9530<br />
オンライン予約</p>
施術後は目がぱっちり！　感動のスパハレクラニ
<p class="picture"></p>
<p>「フォーブス・トラベルガイド2025」にて、ホテルとともに最高評価5つ星を獲得した「スパハレクラニ」。これは2年連続の快挙です。</p>
<p>そんなスパハレクラニでは、ハワイと沖縄にそれぞれ伝わる、伝統的な癒しのメソッドを融合。民間療法として知られる“命草（ぬちぐすい）”の、フーチバー（沖縄のヨモギ）や月桃を使用したトリートメントを体験できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シグネチャートリートメントは、クリスタルボールと音叉を使い、心身のバランスをととのえる「リストア バランス」と、ハワイのトリートメント“ロミロミ”をベースにした「バイタリティ」、月桃やフーチバー入りのハーバルボールを使う「リジュビネーション」の3つ。</p>
<p>このうち、「バイタリティ」を体験。セラピストのひじ下が背中をするーっと流れるロングストロークが気持ちいいこと！　血流がよくなったおかげで眼精疲労が解消されたのか、なんと目が大きくなりました！　どうやら日々の疲れのせいで、知らず知らずにまぶたが下がっていたようです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハワイの言葉で“天国にふさわしい館”という意味をもつ“ハレクラニ”。リゾート内にはひとつひとつ吟味され、ハレクラニの審美眼にかなった一流品ばかり。美しいもの、上質なものに囲まれて、天国を全身で味わえる館です。</p>
<p>ハレクラニ沖縄<br />
住所／沖縄県国頭郡恩納村名嘉真1967-1<br />
www.okinawa.halekulani.com/</p>
<p></p><p>The post まるで海外リゾートのようなスケール感！ ハレクラニ沖縄で超一流に触れる旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>秋こそ穴場の南国へ！ヒルトン沖縄宮古島リゾートの贅沢ステイ</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-3/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2024 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>秋も徐々に深まり、本格的に寒さを感じる日が増えてきました。そんな肌寒い季節に恋しくなるのは、温かい南国の風と美しい海。日本の南国といえば、やはり沖縄が思い浮かびます。今回は、温暖な気候と透き通るような海に魅了される沖縄・宮古島にある「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」に滞在しました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」は、2023年6月にオープンしたばかりの比較的新しいリゾートホテル。宮古島空港からシャトルバスでわずか15分という便利なアクセスが魅力で、旅の疲れを感じる間もなくリゾートステイがスタートします。</p>
<p>ホテルには、大人用・ファミリー用・キッズ用など、深さや用途が異なる5つのプールが完備されています。さらに、ホテルの目の前には「みやこサンセットビーチ」が広がっており、朝の散歩にもぴったりのロケーションです。私が滞在したのは、台風の影響も比較的少なく海に入るのにも最適な10月下旬。日差しは強すぎず心地よい気候の中で、思いっきり南国リゾートを満喫できました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ホテルにはsupやシュノーケリング、ナイトツアーやクルーズなど様々なアクティビティが用意されています。中でもおすすめは早朝から始まるモーニングヨガ。開放的なホテルのエントランスで心地よい朝日と潮風にあたりながら、体をゆっくりと気持ちよく目覚めさせていくことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室はツインルームを中心とした全329室。プライベートバルコニーからは色鮮やかな宮古ブルーのオーシャンビューが一望でき、部屋は青と白を基調としたデザインで明るく爽やかな空間が広がっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エグゼクティブルームやスイートルームに宿泊すると専用のラウンジも利用でき、海を眺めながら軽食やドリンクをゆっくり楽しむことができるので、上質なリゾートステイを満喫したい方にはおすすめです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>

	

</p>
<p>ホテルのレストランは旅には欠かせない楽しみの一つ。ディナーに訪れたのは、本格イタリアンをカジュアルに楽しむことができるトラットリア「イゾレッタ」。島の恵みを存分に生かしたコース料理と種類豊富な世界各国のワインに舌鼓を打ちながらも、店内のピザ釜で焼き上げる本格ピザを楽しむことが出来なかったのは心残りでした。</p>


	


<p>お腹が満たされたところでホテルからの夜景を見にルーフトップバーへ。メニューはワインやカクテル、宮古島の素材を生かしたモクテルなど種類が豊富。さすがは沖縄、泡盛のカクテルも充実していました。夜景に癒されながら潮風と波の音を聞く、ゆったりとした贅沢なひとときを過ごすことができました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>宮古島はハイシーズンから少し外れた10月が穴場の時期です。限られた非日常の時間をより一層充実したものにするために、また訪れたいと心から感じるリゾートステイをぜひ皆さんも体験してみてください。</p>
<p>ヒルトン沖縄宮古島リゾート<br />
住所／沖縄県宮古島市平良久貝 550-7<br />
TEL／0980-75-5500<br />
URL／https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 秋こそ穴場の南国へ！ヒルトン沖縄宮古島リゾートの贅沢ステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄北部やんばるで大自然を満喫！「オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ」で過ごすリゾートステイ</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-25/</link>
        <pubDate>Tue, 21 May 2024 06:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>那覇空港から車で約70分、“奇跡の森”やんばると呼ばれる沖縄県・最北部エリアの玄関口である名護市に位置する、オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ。“島とあそぶ　森とつながる”をコンセプトに3年に及ぶ大規模改装を経て今年の4月下旬にリニューアルオープン。高台に位置しており東シナ海を一望できるオーシャンビュー、そして緑あふれる豊かな森。大自然の中で過ごすリゾートステイをレポート。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、宿泊したクラブルームはラウンジアクセス付きのお部屋。2階ロビーに隣接したクラブラウンジはやんばるに生息する植物たちがコーディネートされた緑豊な空間。モーニング・ティータイム・アフタヌーンティータイム・アペロ・イブニングティータイムと5つの時間帯で、提供するサービスを変更。アルコールメニューも豊富で、オリオン生ビール、スパークリングワイン、泡盛を使ったオリジナルカクテルなどをラインナップ。ゆったりくつろげるソファー席や、リモートワークに便利なコンセントを完備したテーブル席も。</p>
</p><p></p><p>アメニティベース「アリンクリン」</p>


	


<p>自室に行く前に立ち寄りたい、ラウンジ向かいにあるアメニティベース「アリンクリン」。最低限のアメニティはお部屋に完備されていますが、こちらは追加で必要なアイテムだけをピックアップするセルフ方式。バイオマスのカトラリーを使用するなど、廃棄量削減に繋がる環境保護にも力を入れています。ハイビスカスを使用した沖縄石鹸やバスソルト、ヘアオイルなど女性には嬉しいコスメも。家族や友人と自室で楽しめる、ボードゲームやカードゲームの貸出もあります。</p>
全室44㎡以上。オーシャンビューが望める広々とした客室


	


<p>（左）クラブオーシャン 68.4m²　（右）宿泊したクラブルーム 44.6m²</p>
<p>全361室の客室は5タイプで、その全てが44m²以上という広々とした開放的なお部屋。モダンなインテリアで統一された空間には足元から天井までガラス張りのインナーテラスが備え付けられており、空、海、やんばるが一望できる贅沢なロケーションでのんびりと過ごすことができます。テラスからは見えるオーシャンビューが気持ちいい！　クラブオーシャン（写真左）は絶景ビューはもちろんのこと、リビングエリアやオープンエアテラス、洗濯機を完備。特別な日や長期滞在に適したお部屋です。<br />
&nbsp;</p>
充実した施設で気ままなおこもりステイも
<p><br />
2022年3月にリニューアルした全長170m、県内最大級のガーデンプール。天気のいい日は見晴らし抜群のデッキエリアから東シナ海に沈む夕日を一望できます。7月〜10月は22時までナイトプールを開催。プールサイドでのBBQやカクテルやパフェをいただけるバーなどもオープン予定。長い期間、南国ムードを楽しめるのは沖縄ならでは。</p>
<p></p><p>屋外バス</p>
<p>ジェットバス</p>
<p>5種類のバスが楽しめるスパは、心地よい水音が響く上質な空間でゆっくりと過ごすことができます。ジェットバスで筋肉を刺激して全身の疲れをほぐしたり、屋外バスで空を眺め、時折り吹く島風を感じながら身も心もデトックス。また、ドライサウナとクールバスで整うことも。23時まで利用可能。</p>
<p>他にも室内プールやフィットネスジムなどもあり、ホテル内の充実した施設で気ままなおこもりステイも楽しめます。</p>
沖縄県産の食材を楽しめるレストラン
<p>ホテル内には、和食・洋食・中華などインターナショナルな料理をはじめ、沖縄県産の食材を堪能できる3つのレストランがあります。ディナーは「沖縄焼肉 琉仙」でコース料理をいただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインのお肉。沖縄の大自然の恵みの中で育まれた石垣牛、あぐー豚などの地元食材を炭火でじっくり焼き素材本来の味をシンプルに味わえます。石垣牛は脂身が多すぎず、さっぱりとしていて、甘みのある風味豊かな味わい。沖縄の海塩「ぬちまーす」やマンゴーサルサ、ワサビとも相性抜群。</p>


	


<p>アミューズは肉寿司。海ぶどうととびっこをトッピングしたプチプチ食感に炙った石垣牛が口の中でとろけます。前菜は３種はゴーヤの和物、ミミガー、島らっきょの小鉢3種。沖縄の珍味です。</p>


	


<p>締めに沖縄冷麺。自家製生沖縄そばの専門店「タイラ製麺所」の生麺にさっぱりとした鰹だしに透き通るスープ。トッピングしたシークワサーが程よいアクセントに。デザートは紅芋味のブルーシールのアイス。</p>
<p></p>ホテル周辺の自然を活かしたアクティビティ
<p>“島とあそぶ　森とつながる”をコンセプトのオリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパでは、子どもから大人まで楽しめる自然を活かしたアクティビティを多数用意しています。今回私が参加したのは、やんばるの森を存分に満喫できるバギー体験。</p>


	


<p class="picture"></p>
<p>沖縄に自生する珍しい植物や偶然通りがかる動物などについて、ツアーガイドさんのお話しを聞きながらやんばるの森を体験。ちょうど、前日の雨で道がぬかるんでいた為、かなりスリルがありましたが、沖縄北部でしか味わえない大自然の中でパワーチャージできました。泥んこになるのはちょっと…という方でも大丈夫。ツナギや長靴など一式、貸し出しがあるので普段着のままでOK。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>翌朝は少し早起きしてプールサイドで行われるハンモックヨガへ。初めての体験でしたが、インストラクターさんが丁寧にレクチャーしてくれるので、初心者でも安心です。朝日を浴びながら身体を伸ばしリラックス。スッキリと目が冴え、身体と心を気持ちよく整えるることができました。海風が吹く青空の下で行うハンモックヨガは格別です。</p>
<p class="picture"></p>

	

<p>ハンモックヨガを楽しんだ後は1階「ブッフェ＆グリル クワッチー」の朝食ブッフェへ。洋食・和食・中国料理とラインナップ豊富で連泊の方でも飽きずにお楽しみいただける内容。沖縄の朝食の定番ポークたまごおにぎりや、ふわとろ食感のゆし豆腐、アメリカ文化も根強い沖縄発祥のタコライスなど、ご当地メニューを朝から味わえます。食後のデザートにはブルーシールアイスも！</p>
<p class="picture"></p>
<p>テイクアウトボックスの用意もあるので、自室のインナーテラスで海を眺めながらゆっくりとモーニングを楽しむのもおすすめです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>最終日にプールサイドのデッキから見たサンセット。あたり一面がオレンジ色に照らされ神秘的でした。</p>
<p>オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ<br />
住所／沖縄県名護市喜瀬1490-1<br />
TEL／0980-51-1000<br />
URL／https://www.okinawa.oriental-hotels.com/</p>
<p></p><p>The post 沖縄北部やんばるで大自然を満喫！「オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ」で過ごすリゾートステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>絶景も美食も叶う、ワンランク上の滞在を。沖縄・万座ビーチでリゾートステイ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-337/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Dec 2023 07:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界100カ国以上において、約19ブランド・約6,200軒以上のホテルを展開するIHGホテルズ＆リゾーツ。今後、日本でもシックスセンシズやリージェントといった5つのホテルの開業を予定し、存在感は増すばかり。2023年10月には、インターコンチネンタル ホテルズ＆リゾーツがモダンラグジュアリートラベラーと現代の多様性を見据え、ブランドとして独自の進化を遂げることを宣言しました。そんなIHGホテルズ＆リゾーツが誇る極上のステイをANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートで体験！</p>
<p><br />
沖縄屈指のリゾート地である恩納村に位置し、万座毛を臨む最高のロケーションで知られるANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート。開業以来40年もの間、世界中から多くのゲストを迎えてきました。</p>
<p><br />
開放感溢れる吹き抜けがリゾート感たっぷりな館内。今回、クラブラウンジアクセス付きのお部屋にステイしたので、到着後チェックインをしにクラブインターコンチネンタルラウンジに直行です。</p>
</p><p></p>アフタヌーンティーからイブニングカクテルまで。絶景クラブラウンジで優雅なひととき
<p class="picture"></p>
<p>専属コンシェルジュが常駐し、ゲスト一人ひとりに合わせたきめ細やかなサービスを提供するクラブインターコンチネンタル。沖縄最大級の広さで、どこまでも青い海が広がる絶景ビュー！　遠くには万座毛も見えます。ウェルカムドリンクのシークワーサージュースで一息。「あぁ、沖縄に来たなぁ……！」と感じる瞬間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>14時から16時の間はアフタヌーンティーを提供しています。ちょうどチェックイン後にいただけるのがうれしい。この日は、タイモのタルトや黒糖スコーン、サーターアンダギー、島豆腐とにんじんしりしりのサンドイッチなど、沖縄ならではの食材や名物を盛り込んだメニューを堪能しました。</p>
<p>ドリンクはコーヒーはもちろん、ロンネフェルトの紅茶セレクションのほか、さんぴん茶やゴーヤースムージーなどのご当地ドリンクも豊富です。今回はこのクラブラウンジを拠点にフル活用させていただきます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらが今回宿泊したクラブインターコンチネンタルルーム。沖縄の海をイメージさせる、ブルーをきかせたインテリアが清涼感いっぱいで自然とリラックスできます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>眺望もこの通り素晴らしく、沖縄の大自然が眼下に広がります。もちろん万座毛も！</p>
<p class="picture"></p>
<p>日没前には空が染まり始め、ムードが一変。お部屋もいいですが、サンセットのベストスポットを求めて、クラブラウンジに繰り出すのをおすすめします！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>再びクラブインターコンチネンタルへ。夜はまたぐっとシックに雰囲気に。17時から20時まではイブニングカクテルの時間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハモンセラーノやチーズなどアルコールのお供になるおつまみがたくさん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>チョコレートファウンテンもあり、テンションアップ！　サーターアンダギーやマシュマロをディップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>琉球胡麻菓子やゴーヤーチップス、紅芋かりんとうなどと一緒にマムのシャンパンで乾杯です。幸せ……。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テラスで万座毛に沈む夕日を眺めながら……。ここは絶好のサンセット名所！</p>
<p class="picture"></p>
<p>アルコールメニューも豊富で、オリオン生ビール、ワイン、泡盛や、5種類オリジナルカクテルなど、よりどりみどり。ノンアルカクテルもありました。写真の「コーラルブルー」というカクテルは、恩納村カクテルコンペティションで優勝した実績をもつイチオシメニュー。泡盛をベースにパイナップル、パッションフルーツ、ブルーキュラソーを合わせ、トロピカルな味わい！</p>
<p></p>豪華食材を目の前の鉄板で焼き上げるパフォーマンスが圧巻！
<p class="picture"></p>
<p>ホテルには、琉球料理、日本料理、寿司、オールデイダイニング、カフェ、バーなどさまざまなレストランがありますが、この日は「鉄板焼き　雲海」でディナー。目の前の鉄板で調理するライブ感が魅力です。</p>
<p>この日は、島豆腐のチャンプルーや伊勢海老の蒸し焼き、沖縄のブランド牛「もとぶ牛」のステーキなど、沖縄食材や海と山の幸をたっぷり堪能。</p>


	


<p>沖縄の高級ブランド牛「もとぶ牛」は脂がしつこくなく、肉の旨味がしっかり感じられました。ヒレとサーロインを食べ比べ。</p>


	


<p>立派な伊勢海老は、ぷりぷりと弾力ある食感。絶妙な火入れ具合です。</p>


	


<p>紅芋やあわび茸、ハタの一種であるミーバイに、マンゴー黒酢のソースを添えて。</p>


	


<p>伊勢海老の殻で出汁をとったお味噌汁に、青森のニンニクを使ったガーリックライス+ラフテー。このほかデザートまでいただき、最後の最後まで大満足な食事でした。</p>
<p></p>サンゴ礁を保護する活動の一端を担うアクティビティ
<p class="picture"></p>
<p>ビーチリゾートに来たら、マリンアクティビティも体験したい！ ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートでは、子供から大人まで楽しめるアクティビティを多数用意しています。今回私が参加したのは、サンゴ礁保護プログラムの一つ。2003年より、恩納村のサンゴ保全活動を行う「チーム美らサンゴ」の立ち上げから携わってきたANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートでは、サンゴの養殖場見学や苗作り、シュノーケリングでサンゴ畑を観察するなどの体験などができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはホテルからすぐの距離にある養殖場「サンゴハウス」へ。世界には600〜800種ものサンゴが存在するそうですが、なんとその300種以上が沖縄の海に生息しているのだとか。しかし、地球温暖化をはじめとする環境問題などを理由にその数は年々減少していっているそう。海の生態系のバランスを保つ役割を担っているサンゴの白化は大きな問題です。2018年には恩納村が「サンゴの村宣言」をするなど、ますますその活動に力を入れています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなお話を聞きながら、私もサンゴの苗作りを体験！　土台に好きな絵や文字などを描き、サンゴをワイヤーで括り付けて完成です。2〜3カ月後にこの苗を水中に植え付け、養殖していくのだそう。その一部に参加できた気分になり、とても有意義な経験となりました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サンゴの苗作り体験の後は、実際に養殖されている場所を見てみよう！ということで海中展望船「サブマリンJr.Ⅱ」に乗って、いざ海底探訪へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日は強風だったので、浅瀬ルートで。たくさんの種類の魚たちに会えました〜。</p>
<p class="picture"></p>
<p>幸運なことに、ウミガメに遭遇！　悠々と泳ぐ姿が優雅でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらがそのサンゴ畑！ 鉄筋を打ち込み、その上にサンゴを乗せていくのだそう。外敵から守るために、砂地から離して植えているのがポイントです。サンゴについて、恩納村の保護活動について知ることができました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このアクティビティに参加すると、修了証をいただきました。参加費の一部は、サンゴの保全活動に活かされるそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>たくさん遊んでぐっすり眠った翌朝は、クラブラウンジでパワー朝食を。</p>
<p class="picture"></p>
<p>おすすめは、限定30食・7時30分から提供される「沖縄の長寿弁当」！モロヘイヤのおひたし、ラフテー大根、高級魚アカマチ、そして選べるご飯はジューシーと、身体に染み渡る滋味深さで、とてもおいしい。</p>

	

<p>ブッフェ台には、数々の沖縄料理も並び、大充実。ご飯にレタス、トマト、サルサソースやタコスミートをのせて、自分でタコライスを作ることもできます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>別な日は、卵料理メニューからエッグベネディクトをチョイス。コーヒーメニューにあるのはなかなか珍しいので、クラブインターコンチネンタルでフラットホワイトは必ずいただきます。</p>
<p></p><p>敷地内には、プライベートビーチも！</p>
<p>最高の立地かつ広大な大自然に囲まれ、心も身体もリフレッシュしたリゾートステイになりました。今後行かれる方はぜひ、クラブインターコンチネンタルラウンジ付きのお部屋を予約されることをおすすめします。よりラグジュアリーで充実した時間が過ごせるはずです！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート<br />
住所／沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣2260<br />
TEL／098-966-1211<br />
URL／www.anaintercontinental-manza.jp/</p>
<p>IHG・ANA・ホテルズグループジャパン公式ウェブサイト<br />
IHGワンリワーズ</p>
<p>IHGワンリワーズ会員向けのダブルポイントキャンペーンが実施中。2023年12月31日までに登録を完了すると、ご滞在ごとに2倍のボーナスポイントを獲得。キャンペーン詳細はこちら。</p>
<p></p><p>The post 絶景も美食も叶う、ワンランク上の滞在を。沖縄・万座ビーチでリゾートステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄シティエリアで過ごすリゾート時間「Southwest Grand Hotel 」</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-19/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Sep 2023 07:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>豊かな自然や世界遺産、グルメにと魅力たっぷりな日本の南国リゾート沖縄。本島南部に位置する那覇市の国際通りにラグジュアリーシティホテル「Southwest Grand Hotel（サウスウエスト グランド ホテル）」が今年6月にオープン。空港からアクセスしやすくショッピングからカルチャーまで楽しめる絶好のロケーションで、のんびりと沖縄時間を過ごすリゾートステイをレポート。</p>
全室45㎡以上。青い空と海をイメージしたお部屋
<p class="picture"></p>
<p>客室は5タイプ（全88室）で、その全てが45m²以上という広々とした開放的なお部屋。今回宿泊させていただいたのが、高層階のGRAND TWIN。ワーケーションなど長期滞在にも適した、使い勝手のよいワンルームタイプで最大3名まで泊まることができます。沖縄の青い空と海をイメージしたファブリックやミッドセンチュリー家具、木のあたたかみを感じる落ち着いた空間はどこかレトロさも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ダブルシンクの広々なパウダールーム。二人で同時に利用できるのが嬉しい。椅子もあるのでスキンケアやメイクの際も座ってゆっくりお手入れできました。</p>
</p><p></p><p><br />
パウダールームに隣接された窓付きの開放的なバスルーム。広々としたバスタブは足を伸ばしてゆったり入浴。</p>
<p><br />
置く場所に悩む荷物問題をスマートに解決。スーツケースを広げて台をスライドさせればベッドの下に収納されて便利！</p>
<p class="picture"></p>
<p>全室ミニバーを完備。オリオンビールや琉球ハイボール、さんぴん茶など沖縄ならではのドリンクがラインナップ。こちらはノーチャージでいただけます。</p>


	


<p>（左）持ち帰りOKなビーチバックと爽やかなブルーのサンダルはホテル施設の移動にも。 （右）忘れても安心。USBコンセント、ユニバーサルコンセント、充電ケーブルを完備。</p>
<p>こちらのお部屋の他にも特別な日に宿泊したいテラススイートやワンフロアをプライベートで過ごすこことができるテラス付きのペントハウス、家族での宿泊にも最適なコネクティングルームもあるので、用途に合わせてさまざまな滞在を楽しむことができます。</p>
<p></p>沖縄県産の食材を楽しめるレストラン
<p class="picture"></p>
<p><br />
ホテル内には4つのレストランがあり、すべて沖縄県産食材を楽しめることができます。ディナーはオールデイダイニング「A LONG VACATION.（ア ロングバケーション）」でコース料理をいただきました。昼は大きな窓から明るい日差しが入り開放的に。夜は照明が落とされて都会的な落ち着いた雰囲気。沖縄の気候を存分に肌で感じることができるテラス席もあります。</p>


	


<p>（左）沖縄県産のアーサ（岩場に生える海藻）をピザ生地に練り込んだもモチモチ食感のアーサのゼッポリーニ。（右）新鮮な沖縄県産の鮪と北海道産の雲丹のクルード。</p>
<p><br />
長時間煮込んだ濃厚トマトクリームソースにほろほろな鶏肉が柔らかなパスタ。モチモチ生パスタは50gなので女性にありがたいちょうどよい量。</p>
<p><br />
天然真鯛とムール貝にアサリの出し汁を入れて紙で包み焼きにした鮮魚のカルトッチョ。海鮮の旨味がギュッと凝縮されたスープにバゲットをつけて最後まで美味しくいただきました。</p>
<p></p><p><br />
メイン料理はあぐー豚のスパイスグリル。ハラペーニョソースに漬け込んだお肉はジューシーで程よい歯応えと弾力があり、噛むほどに深い味わいが広がります。</p>


	


<p>沖縄県産のマンゴー、パイン、バナナ、オレンジを贅沢に使ったデザート。パッションフルーツとマンゴーのピューレを和えた甘酸っぱさ残るフルーツと濃厚バニラアイスが相性抜群。仕上げにふりかけたライムの皮もアクセントに。スイーツに合う琉球紅茶と一緒にいただきました。</p>
<p>沖縄県産の食材を活かしたイタリアンベースのお料理に大満足。丁寧に仕立てたお料理は、どれも絶品でした！</p>
ワーケーションにも！<br />
ロングステイしたくなる充実施設
<p>お部屋やお料理もさることながら宿泊者が利用できるホテル内の施設も充実しています。ゆったりおこもりステイやバカンスを兼ねたワーケーションなどのロングステイには嬉しい内容がたくさん。</p>
<p><br />
11階の屋内プール。宿泊者専用プールで6:00〜22:00の間、利用可。高天井一面ガラス張りで沖縄の日差しがたっぷり差し込む中でスイミング。</p>
<p><br />
プールでひとしきり楽しんだら隣接された屋外の温水ジェットバスでリラックス。那覇市を一望できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
最上階にはサウナも。開放的な屋外の景色を満喫しながら整うことができる気持ちの良い空間。</p>
<p><br />
コーヒーやドリンク、アイスクリーム、ライトスナックを用意したプライベートラウンジは好きな時間に利用可能。隠れ家的な落ち着いた雰囲気。</p>
<p><br />
フィットネスジムも完備。おしゃれな木製のマシンはドイツのブランド「NOHrd」のもの。</p>
<p><br />
長期ステイにありがたいランドリーは24時間利用可能。お部屋のモニターで使用状況も確認できます。</p>
<p></p>県産食材や琉球料理が並ぶビュッフェ形式の朝食
<p>朝食は沖縄の食材をふんだんに使用した琉球料理をはじめとするビュッフェがいただける11階のダイニング「The Sailor&#8217;s Club（ザ セーラーズ クラブ）」へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
沖縄県産の島豚ベーコンやソーセージ、フルーツ。</p>
<p><br />
スパムやアーサなどのお好みの具材に沖縄味噌を入れお湯を注いで作る、沖縄の伝統的な味噌汁「かちゅーゆ」。</p>
<p>琉球料理以外にも和食〜洋食までとメニュー豊富なので、連泊の方でも飽きずにお楽しみいただける内容に。夜はサンセットバーとして営業しており、夕日を眺めながら沖縄のフルーツなどを使ったオリジナルカクテルを楽しむことも。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アクセス抜群で絶好のロケーションは出張や観光の拠点にはもちろんワーケーションにもおすすめ。にぎやか街中にありながらも落ち着いたリゾートムードを感じられる「Southwest Grand Hotel 」で沖縄ステイを楽しんでみてください。</p>
<p>Southwest Grannd Hotel<br />
住所／沖縄県那覇市久茂地3-29-52<br />
TEL／098-860-0421<br />
URL／https://southwestgrand.com<br />
全88室（グランドツインほかペントハウススイートなど全5タイプ）<br />
チェックイン：15:00　チェックアウト：12:00</p>
<p></p><p>The post 沖縄シティエリアで過ごすリゾート時間「Southwest Grand Hotel 」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄カルチャーを大満喫するなら「OMO5沖縄那覇（おも） by 星野リゾート」へ！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-291/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Oct 2022 07:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
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		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[OMO / おも]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>星野リゾートが手がける都市ホテルブランド、OMO（おも）。これまでに大塚、京都（三条、東寺）、小樽に宿泊してきましたが、今回は2021年5月にオープンした「OMO5沖縄那覇 by 星野リゾート」へ。沖縄カルチャーをたっぷり体験してきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>国際通りにも程近い抜群のロケーションにある「OMO5沖縄那覇」。コンセプトは「バザールって、ちむどんどん♬（＝胸がどきどきわくわく）」。さまざまな文化が混ざり合い独自の発展をしてきた那覇の街全体をバザール（市場）と捉え、街の魅力を味わい尽くすプログラムを用意しています。</p>
旅の情報収集はここで！　リアルな情報が詰まった「ご近所マップ」
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはホテルの施設からご案内。旅の計画を立てるのにはここ、OMOのパブリックスペース「OMOベース」で。街のことならなんでもお任せ！というスタッフによるおすすめスポットを記した「ご近所マップ」を参考に！　食からショッピングまで幅広く網羅されているので、うちなー気分で巡りたい！</p>
<p class="picture"></p>
<p> </p>
<p>2階には、宿泊者のみが利用できる「ゆんたくライブラリー」が。まったり寝転がれるソファーもあります。沖縄にまつわる本が約100冊置いてあったり、シーサーややむちんなど関連するアイテムを展示していたりと、沖縄カルチャーに触れることができます。 </p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>お腹が空いたら、朝食やスイーツ、ドリンクなどを提供する「OMOカフェ」へGO。沖縄のビールや泡盛セット、焼き菓子なども取り揃えてありました。</p>
<p>フレンチトースト（サラダ、スープ、ドリンク付き）¥1,250</p>
<p>ピザトーストやクロックムッシュなど、5種類のメインプレートから選べる朝食。私はマンゴーをトッピングしたフレンチトーストをチョイスしました。とろける食感のマンゴーに、濃厚ソースがふんわりした生地に染み込んで、朝から幸せ。サラダとスープ、ドリンクもセットになっています。</p>
<p>トロピカルパフェ ¥500</p>
<p>あるときは、おやつにパフェをいただきました。島バナナとマンゴーのアイスにシュー生地をのせ、ローズマリーが香る爽やかな味。これがなんとうれしいワンコインなのです!! 宿泊者以外も利用できるので、立ち寄って休憩するのもおすすめ。</p>
<p></p>コンパクトだけれど機能的。快適な客室でくつろいで
<p>やぐらルーム</p>
<p>お部屋は全部で3種類。畳の床なので、靴を脱いでホッと安らげる空間でもあります。やぐらルームは、中2階に二段ベッドのようになったやぐら寝台があり、定員4名なので仲間とわいわい修学旅行気分で過ごせそう。空間を活かしたスマートな収納や大きく取った窓など、快適に過ごせるような工夫があちこちに。</p>
<p>ダブルルーム</p>
<p>ツインルーム</p>
<p>他にも、ダブルルームやツインルームを用意しています。</p>
<p>全室バス・トイレ別なのもポイント高し</p>
<p></p>まだ見ぬ魅力を発見！　OMOレンジャーと一緒に街歩きへ
<p>さて、早速OMOの名物であるご近所ガイド OMOレンジャーとのアクティビティに出発です。いくつかのコースを用意しており、「裏国際通りさんぽ」、「スーパーマーケットレンジャー」、「那覇シーサーさんぽ」など楽しそうなツアーばかり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私はすべて参加させていただきました（笑）。初日は、「裏国際通りさんぽ」へ！　国際通りは観光地としてよく行かれたことがある方も多いと思いますが、裏国際通りとはその裏手にあり、通りがいくつも迷路のように入り組んでいるディープな商店街のことを指しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>むつみ橋商店街では、2階の水上店舗を案内してもらいました。戦後、市場が栄えたときに、ガーブ川という川の上にお店が作られた名残なのだそうです。こんなところ、知らないと来られません！</p>
<p class="picture"></p>
<p>よく氾濫を起こしていたいう当時のガーブ川の写真と現在の用水路。街の歴史や成り立ちがわかると、一歩踏み込んだ理解ができますね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>松原屋製菓さんでは沖縄の伝統的なお菓子がずらり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>商店街のかなり奥まで歩き、ゴール付近の太平通り商店街まで来ました。昭和の面影が残るレトロな商店街で、ローカルの方たちで賑わっています。国際通りだけでなく、裏通りまで足を伸ばすことをおすすめします！</p>
<p>裏国際通りさんぽ<br />
期間／通年（日曜をのぞく）<br />
料金／無料<br />
時間／16:00〜17:00<br />
定員／6名（最小催行人数1名）<br />
対象／宿泊者<br />
予約／公式サイトより前日22時まで受付</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>続いて参加した「スーパーマーケットレンジャー」では、地元スーパーの「フレッシュプラザ　ユニオン前島店」を案内してもらいました。沖縄食材は見ているだけでも楽しいですよね！</p>
<p class="picture"></p>
<p>沖縄そばひとつとってみても、麺も出汁も種類が豊富で驚きました。そんなときは、好みの味を調べられるチャートまで用意していただき、OMOレンジャーおすすめの品を購入！　なんでも知っているので頼りになります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらが私の購入品です。沖縄家庭の台所事情を垣間見られた気分になりました。ここでお土産を調達するのもありですね！</p>
<p>スーパーマーケットレンジャー<br />
時間／8:45〜10:00<br />
予約／前日22:00まで<br />
料金／¥1,000（オリジナルエコバッグ付き）</p>
<p></p>
	

<p>最後は、「那覇シーサーさんぽ」へ。ホテルを出発して、壺屋やちむん通りを目指します。街中の至るところで出合えるシーサーですが、その種類もさまざまで見ているだけでも楽しくなります。ルーツや素材、ポーズのお話など豆知識に耳を傾けていると、より一層愛着が湧きますね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>壺屋やちむん通りでは、焼き物でできた隠れシーサーも！　可愛すぎる〜。ぜひ道中でお気に入りシーサーを見つけてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>終着地は、シーサー作家の宮城光男さんのアトリエへ！　所狭しといろいろなシーサーが並んだパワースポットのような場所。魔除けではなく、魔を浄化するためのシーサーとおっしゃっていたのが印象的でした。行くだけで元気をもらえるはずです！</p>
<p>那覇シーサーさんぽ<br />
時間／10:30〜12:00（現地解散）<br />
予約／前日17:00まで<br />
料金／無料</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ツアーの他に、ホテル内で首里城講座も。火災から復興を進める首里城の今と昔のストーリや、近くでおすすめのグルメスポットなど、情報量満載！　オリジナルの首里城周辺マップも完成させて、お話を聞いたら絶対に首里城を訪れたくなります。</p>
<p>で〜じ！首里城講座<br />
場所／2階　ゆんたくライブラリー<br />
時間／17:30〜18:00<br />
予約／不要<br />
料金／無料</p>
<p class="picture"></p>
<p>季節ごとにイベントも行っているOMO5沖縄那覇では、11月30日まで「沖縄そバリエーション」を開催中。10月17日が沖縄そばの日であることにちなんで、自分好みの一杯を作ったり、沖縄そばと相性の良いオリジナルティーの提供や、OMOレンジャーによる解説など、盛りだくさんのイベントです。すごく楽しそうで羨ましい！</p>
<p>沖縄そバリエーション<br />
期間／〜2022年11月30日<br />
料金／沖縄そばカップ3杯 ¥1,000<br />
オリジナルティー1杯 ¥700<br />
時間／16:00〜23:00<br />
対象／宿泊・日帰りともに利用可</p>
<p></p><p>1泊でかなり大満喫できました！　奥深い沖縄の魅力に触れて、もっと沖縄が好きになったような気がします。2回目、3回目もきっとOMO5沖縄那覇にお世話になります！</p>
<p class="picture"></p>
<p>OMO5沖縄那覇 by 星野リゾート<br />
住所／沖縄県那覇市松山1丁目3-16<br />
TEL／0570-073-099（OMO予約センター）<br />
URL／hoshinoresorts.com/ja/hotels/omo5okinawanaha/</p>
<p>&nbsp;<br />




自然と溶け込む絶景海カフェ！「星野リゾート バンタカフェ」 
Life / 04 10 2022



<br />
&nbsp;<br />




「星野リゾート　BEB5沖縄瀬良垣」で暮らすようにステイする夢の沖縄旅！ 
Life / 02 10 2022



</p>
<p></p><p>The post 沖縄カルチャーを大満喫するなら「OMO5沖縄那覇（おも） by 星野リゾート」へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>自然と溶け込む絶景海カフェ！「星野リゾート バンタカフェ」</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-289/</link>
        <pubDate>Tue, 04 Oct 2022 11:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>憧れの「星のや沖縄」のお隣にあるカフェ、「星野リゾート バンタカフェ」にお邪魔しました。（星のや沖縄の記事はこちらからどうぞ）。星のや沖縄と同じく2020年7月にオープンしたこちらは、海を見渡せる崖に立ち、4つのエリアに分かれているのが特徴です。なんと敷地面積は1,600平方メートルあり国内最大級の海カフェだそう。もちろん星のや沖縄に宿泊せずとも、どなたでも立ち寄り可能です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一つは、入ってすぐに広がる「大屋根デッキ」。大パノラマで浜辺を見渡すことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>もう一つは、「海辺のテラス」。海を目の前に、琉球畳をモチーフにした床材が涼しげで靴を脱いでくつろげます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>海は見えないけれど、波音に耳をすませて涼む「岩場のテラス」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>室内で、ソファでゆっくりできる「ごろごろラウンジ」と、気分に合わせてお好きな場所で時間を過ごして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ポークたまごおにぎり ¥700 ガーリックシュリンプ ¥900 ぶくぶくジュレソーダ ¥1,000</p>
<p>カフェのメニューは朝食からスイーツ、フードまで沖縄気分が味わえる多彩なラインナップが自慢。</p>
<p>アーサー入りの分厚いポークたまごおにぎりに、ガツンとにんにくがきいたガーリックシュリンプは食べ応え抜群。ぶくぶく茶をイメージしたソーダは、カラフルなジュレが浮かんでポップで可愛い！</p>
<p>うちなーピザトースト ¥900</p>
<p>ちゅらーと（シングル）¥500</p>
<p>他にも、ゴーヤーを使ったピザトーストやジェラート「ちゅらーと」などおいしそうなメニューがたくさんありました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>お腹を満たした後は、海辺をお散歩。カフェ利用者だけが足を踏み入れることができるので、プライベート感が味わえます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>営業時間は日の入りに合わせているというのも素敵。サンセットも絶景だそうですよ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>季節ごとにイベントも行っており、11月20日までは「海辺のやちむん市」を開催中。週替わりで陶工が出店する週末の直売会や、職人によるシーサー制作の実演など、やちむんの魅力に触れられます。</p>
<p></p><p>読谷村にお越しの際は、ぜひ足を伸ばして訪れてみてください！</p>
<p class="picture"></p>
<p>星野リゾート バンタカフェ<br />
住所／沖縄県中頭郡読谷村儀間560<br />
営業時間／10:00～日の入りにてラストオーダー、日の入り1時間後クローズ<br />
土・日・祝 8:00～<br />
定休日／なし<br />
URL／banta-cafe.com/</p>
<p>&nbsp;<br />




「星野リゾート　BEB5沖縄瀬良垣」で暮らすようにステイする夢の沖縄旅！ 
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</p>
<p>&nbsp;<br />




最高に贅沢な沖縄旅「星のや沖縄」にお籠りステイ 
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</p>
<p></p><p>The post 自然と溶け込む絶景海カフェ！「星野リゾート バンタカフェ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「星野リゾート　BEB5沖縄瀬良垣」で暮らすようにステイする夢の沖縄旅！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-288/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Oct 2022 03:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>星野リゾートが手がけるホテルブランド「BEB（ベブ）」は、“居酒屋以上 旅未満”な“みんなでルーズに過ごすホテル”。24時間営業のカフェあり、居心地の良いパブリックスペースありと、大人数でワイワイ賑やかな旅から長期ステイまで、自由な滞在をサポートします。土浦、軽井沢に続いて2022年7月に開業したばかりのBEB5沖縄瀬良垣にステイしてきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>恩納村エリアに位置するBEB5沖縄瀬良垣は、那覇空港から車で約60分、バスで75分ほどのアクセス。ガジュマルの木がゲストを迎え、外には靴を脱いで団欒できるスペースもありウェルカムなムード満載です。</p>
旅の計画を立てたり、ボードゲームをしたり。「TAMARIBA」でまったり
<p class="picture"></p>
<p>ホテルにはルーズに過ごすための施設やサービスがたくさん。まずは、BEBを象徴するパブリックスペース「TAMARIBA」。24時間オープンしているので、ここで本を読んだり仲間と熱く語りあって夜を明かしたり……と自由に過ごしてOK。本や絵本、カードゲームなども用意しているので、時間を忘れて盛り上がりそう。同フロア内のカフェで購入した飲み物やおつまみを持ち込むのも◎。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーブル席だけでなく、靴を脱いで上がるスペースもあるので自然と落ち着きます。</p>
</p><p></p>ピッツァにジェラート！　朝食から深夜まで大活躍のカフェ
<p class="picture"></p>
<p>朝食からランチ、ディナー、深夜の軽食まで一日中頼りになるカフェも併設。こちらもなんと24時間営業です。「TAMARIBA」とシームレスに繋がっているので、気軽に立ち寄れる雰囲気がよし！　もちろん宿泊者以外も利用可能で、近くのビーチ帰りのお客様がいらしていました。</p>
<p>朝食セット（パニーノ 生ハムサラダ） ¥1,300 ヨーグルト、フリードリンク付き</p>
<p>朝食は、ピザ生地のパニーニを使ったメニューを中心に4種類。生ハムサラダ、トロピカルフルーツ、パンプレート、海老トマトのリゾットから選べ、ヨーグルトとフリードリンク付きです。生ハムサラダのパニーノをいただきましたが、モチッとした生地に野菜と生ハムがたっぷり盛られ食べ応え抜群！</p>
<p>BEBジェラ「ティラミス」（島豆腐、チョコレート）「カンノーロ」（タンカン、島バナナ、塩ミルク） 各¥680</p>
<p>おやつタイムには、ジェラートもおすすめ。イタリアのデザートを沖縄フレーバーでアレンジした、ティラミスとカンノーロの「BEBジェラ」がユニーク！ それぞれ島豆腐や島バナナなどを使って表現しています。濃厚な「ティラミス」に、ナッツの食感と柑橘フレーバーが爽やかな「カンノーロ」、どちらも制覇したいところ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にもショーケースにはたくさんのフレーバーのジェラートがあるので、お好きなものをどうぞ。</p>
<p></p><p>盛れる紅芋モンブラン ¥1,000</p>
<p>スイーツメニュー、まだあります！ BEBブランドで人気の「#盛れるモンブラン」が、ここBEB5沖縄瀬良垣では紅芋モンブランとして登場！　専用の機械を使い、自分で紅芋ペーストを絞ることができる体験型スイーツです。私も早速挑戦してみました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ドライヤーのような機械からペースト自動で出てくるので、上下に動かして絞っていきます。動画で撮影するのも人気だそうです。モンブランの中には、メレンゲと塩ミルク味のジェラートが入っており、こっくりした紅芋ペーストとのハーモニーも絶品！</p>
<p>BEBピッツァセット ¥2,800</p>
<p>カフェの看板メニューはピッツァ。マルゲリータ、海老ジェノベーゼ、クワトロフォルマッジョなど全部で8種類をラインナップし、みんなでシェアして楽しめます。好きなピッツァ1枚と前菜8種盛りがセットになったBEBピッツァセットもお得！　私はゴーヤサルシッチャをいただきました。ゴーヤの苦味とサルシッチャの塩気が最高で、ビールがすすむこと間違いなし！</p>
<p class="picture"></p>
<p>生ハムはその場でスライスしてくれるのもうれしい！</p>
<p>クリフビール 各¥800</p>
<p>カフェにはクラフトビールも置かれ、沖縄のブリュワリー「クリフビール」も取り添えています。ワインやシードルもあるので、お酒好きにはたまらないですね。</p>
<p></p>全室キッチン＆ランドリー完備！　暮らすような気分で滞在できる客室
<p>デラックススイート</p>
<p>全部で105室ある客室は、すべてにキッチンとランドリーが付いたコンドミニアムタイプ。長期滞在にも最適で、ローカル気分で暮らすような滞在ができちゃいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>一人で泊まるのがもったいないくらいの広さ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>キッチンには食器や調理器具も一通り揃っています。地元食材を買って料理するのも素敵です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>洗濯機はドラム式。プールや海で遊んで帰ってきても、洗濯・乾燥までボタン一つでできるのはありがたい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>バスルームのドライヤーはパワフルなダイソンなので、速乾！</p>
<p class="picture"></p>
<p>お風呂場も広々です〜。</p>
<p></p>1日1組限定の世界初!? ゴーヤルーム
<p class="picture"></p>
<p>沖縄にちなんだ遊び心たっぷりなお部屋が、こちらの「ゴーヤルーム」。ゴーヤモチーフのアイテムがそこかしこに散りばめられ、ベッドの上に吊るしてあるゴーヤ枕は、収穫できるというお楽しみも（笑）！ </p>
<p class="picture"></p>
<p>ゴーヤサングラスなどの小道具もセットされているので、記念撮影もバッチリ。さらに、BEBオリジナルのゴーヤチップスも用意され、まさにゴーヤ尽くしのお部屋！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゴーヤ畑の夢が見られそう!?</p>
<p></p>昼も夜も、開放感溢れるプールでチルタイム
<p class="picture"></p>
<p>ビーチもすぐ近くにありますが、ここホテルにはプールも完備！　プールと空が続いているかのような大自然に溶け込む気持ちの良い空間です。デッキチェアとガゼボもあるので、泳ぐのはもちろんのんびり過ごしても。時間も朝9時から22時までと長時間利用できます。</p>
<p>浮き輪やビート板などの貸し出しも</p>
<p>夜はライトアップされ、昼間とはまた違ったムードが楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>自転車に乗ってちょっと遠出も◎
<p class="picture"></p>
<p>自転車の貸し出しを行っているので、近所を散策しに出かけました。ホテルから5分ほどの場所にある恩納村海浜公園 ナビービーチへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>青い空と海！これぞ沖縄！</p>
<p class="picture"></p>
<p>行列のできる沖縄そばの人気店「なかむらそば」では、アーサそばをいただきました。出汁が染み入るおいしさで、これは並んだ甲斐ありました！　ホテル近隣のスポットを散策するのも楽しい。</p>
<p></p><p>今回は一人での滞在でしたが、次に来るなら数人で賑やかに泊まりたい！　これだけ必要なものが揃っていて、1泊9,000〜（2名1室利用時 1名あたり）というリーズナブルさも魅力。恩納村エリアの旅の拠点におすすめしたいです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>星野リゾート　BEB5沖縄瀬良垣<br />
住所／沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣1860-4<br />
TEL／0570-073-022（予約センター）<br />
URL／hoshinoresorts.com/ja/hotels/beb5okinawaseragaki/<br />
www.hoshinoresorts.com/brand/beb/</p>
<p></p><p>The post 「星野リゾート　BEB5沖縄瀬良垣」で暮らすようにステイする夢の沖縄旅！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>隠れ家空間でパフェとカクテルを。完全会員制パフェバー「Remake easy」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>プールもビーチも、美食も叶う！「琉球ホテル&#038;リゾート 名城ビーチ」で極上リゾートステイ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-287/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 07:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>8月下旬、人生2度目の沖縄に行ってきました。今回は、2022年7月に本島南部・糸満市にオープンしたばかりの「琉球ホテル&amp;リゾート 名城ビーチ」へ。2泊3日の最高なリゾートステイをレポートします。</p>
<p class="picture"></p>
<p>琉球ホテル&amp;リゾート 名城ビーチが位置するのは、那覇空港から車で南に20分ほどの糸満エリア。まだ手つかずの自然が残り、ホテルも国定公園内にあるそう。ウミガメの産卵も見られるというほど美しい自然に囲まれた場所です。空港からシャトルバスも1日4便出ているので、直行できるアクセスの良さもかなり魅力的。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ロビーでは、やんばるの森をイメージしたガジュマルの木がお出迎え。奥にはビーチが広がり、ここは海外!? と錯覚するような開放感に期待が高まります。</p>
</p><p></p>サンセットも目の前！　全室オーシャンフロントビューの客室
<p>パノラマコーナースイートツイン</p>
<p>客室は全部で443室。なんと、すべてオーシャンフロントビュー！　お部屋はノースウイングとサウスウイングに分かれており、サウスウイングにクラブラウンジが利用できるクラブルームやスイートルームを擁しています。写真のパノラマコーナースイートツインは、角部屋でバルコニーも広々。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バルコニーだけでも58㎡という広さ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>スイートのアメニティはNatura Bisséをセット。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、スイートルームはミニバーを無料で利用できるうれしい特典も！</p>
<p></p><p>プレミアクラブツイン</p>
<p>こちらは、私が宿泊したプレミアクラブツイン。オーシャンブルーを思わせる内装です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バルコニーからはプールとビーチが一望できるこの眺め！　西向きのお部屋なので、ビーチに沈むサンセットまで見えちゃいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バスルームも深い浴槽と広い洗い場を備えゆったりくつろげます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アメニティはACCA KAPPAでした。</p>
<p></p>シャンパン飲み放題のVIP専用も！　全6種の大充実プール
<p class="picture"></p>
<p>プールは1万平方メートルもの敷地内に、流れるプールからインドアプール、冬季には温水になるオールシーズンプールまで、全部で6種類もある充実ぶり。これなら毎日入っても飽きない！</p>
<p>ウォータースライダー</p>
<p>お子様が喜びそうなウォータースライダーやキッズプールも賑わっていました。</p>
<p>インドアプール</p>
<p>VIP専用のセンタープール</p>
<p>なかでも超絶おすすめなのが、スイートルーム宿泊特典のVIP専用のセンタープール。20歳未満は入場禁止で、大人がゆっくり過ごせるエリアになっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに！　それだけでなくプール直結のVIPプールバーOasisで、常時8種類のシャンパンやカクテル、ワイン、ビールなどをフリーフローで楽しむことができるのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ここは天国……？</p>
<p>スイート宿泊者の特典ですが、その他の部屋タイプでも￥15,000の別料金を支払えば、こちらのVIPプールを利用することが可能！　これは使わない手はありません！</p>
<p class="picture"></p>
<p>30分おきに噴水ショーも行われます。陽が沈んでからはまた違ったムードに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>金・土には音楽の生演奏も。南国に来たなぁ〜という気分です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夜はオリジナルカクテルの琉球モヒートをいただきました。フード類も12時〜18時までは2時間ごとに変わるというきめ細やかさ！</p>
<p></p>焼きたてパンのブランチからカクテルタイムまで。1日中おもてなし尽くしのクラブラウンジ
<p class="picture"></p>
<p>スイートルームとプレミアクラブルームの宿泊者限定で利用できるプレミアクラブラウンジ。テラスも含め160席もある圧巻の広さです。ここがまた、クラブラウンジの域を超えた手厚いサービスで！</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝8時から12時までは、クラブランジ専任のベーカリーシェフが焼き上げるパンを提供。その数、25種類以上!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>季節のフルーツを使ったデニッシュは宝石のような輝き。朝からテンションが上がりっぱなし！　13時までと長時間提供しているのでブランチとしてもおすすめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>豚の角煮がごろっと入ったキーマカレーパンも食べ応えたっぷりでおいしかったです！　メロンパンは黒糖ちんすこうにアレンジされていたりと工夫たっぷり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特別にパンを作る厨房を見せてもらいました。あれだけの数を毎朝用意するなんて……すべてはお客様に喜んでもらいたいからとのことで、頭が上がりません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クロックマダムやエッグベネディクトなど、その場で仕上げてくれるホットミールもありますよ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夕方16時から19時までのカクテルタイムには、バーテンダーが常駐しカクテルをオーダーできます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クラブラウンジのテラスはこんなに美しい夕焼けを見られる絶景スポット！</p>
<p></p>鉄板焼きに蕎麦、バーベキュー……9つのレストラン＆バーで美食体験を
<p>ホテルにはジャンルもさまざまな9つのレストラン＆バーが入っていて、食事に困ることはありません。むしろ、今日は何を食べようか悩むこと必至。</p>
<p>花笠をモチーフにしたシャンデリア</p>
<p>ビュッフェダイニング「Nashiro」は、朝食とランチをビュッフェスタイルで提供。朝食は150種類、ランチはメニューを変えて180種類という、とても食べきれない数の料理が並びます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私は朝食にお邪魔しました。</p>


	


<p>和洋中、本当になんでもあります！　ジーマーミ豆腐や海ぶどう、ミミガーなど沖縄料理も豊富。沖縄そばは、麺がプレーンともずく、イカスミの3種類あって気合いの入りようが違います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>中華粥もおすすめだそうですよ！</p>
<p></p><p>ファインダイニング　MILANO</p>
<p>この日はファインダイニング「MILANO」でディナー。海外での経験も豊富な総料理長小松知博シェフが監修しています。</p>


	


<p>金沢から直送されたスズキなど、新鮮な魚介を中心に素材そのもののおいしさを活かした丁寧な料理の数々。デザートも入れて全部で6皿でしたが、ボリューム満点！　満足度も満点です。</p>
<p>デザートはワゴンから好きなものを好きなだけ選べるのが楽しい</p>
<p>Kanazawa</p>
<p>次の日のディナーは、ジャパニーズフュージョンの「Kanazawa」でいただきました。</p>


	


<p>金沢や函館などから産地直送で届く海の幸を存分に堪能。器や盛り付けのプレゼンテーションも美しく目にもおいしい！　ペアリングは日本酒だけでなく、赤ワインや白ワインとのマリアージュも抜群でした。締めにはミニ鰻丼まで！こちらもかなり満腹になり、私は少なめでお願いしました。</p>
<p>他にも、鉄板ダイニングやバーベキューレストラン、お蕎麦などのレストランもあります。 鉄板ダイニング 虹</p>
<p></p>1.8kmもの白砂ビーチ！ マリンアクティビティも用意
<p class="picture"></p>
<p>ホテルの前には、1.8kmの天然ビーチが広がります。アクティブ派の方にはぜひマリンアクティビティも体験していただきたいです。ジェットトーイングやカヤックなどの貸し出しも行っているそう。ビーチ沿いを歩くだけでも癒されます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ずっと食べていただけの滞在に見えますが（笑）、ホテルの外へ出なくともすべてが完結する、理想のおこもりステイとなりました。私のようなビーチリゾート初心者はもちろん、カップルやファミリーにもおすすめ。まとまった休みがあれば、長期ステイしたいです！</p>
<p></p><p>琉球ホテル＆リゾート 名城ビーチ<br />
住所／沖縄県糸満市名城963<br />
TEL／098-997-5550（ホテル代表）<br />
098-997-5111（宿泊予約 9:00〜18:00）<br />
URL／ryukyuhotel.premierhotel-group.com/</p>
<p></p><p>The post プールもビーチも、美食も叶う！「琉球ホテル&リゾート 名城ビーチ」で極上リゾートステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>最高に贅沢な沖縄旅「星のや沖縄」にお籠りステイ</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-125/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Sep 2022 07:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[hoshinoya]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[星のや沖縄]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
沖縄県・読谷村に2020年オープンした「星のや沖縄」。星のやブランドでは国内外８施設目となるこちらは、海岸線に建ち、全ての客室がオーシャンフロントの沖縄を代表するラグジュアリーリゾートです。星のやならば心地よく安心してステイできること間違いないと、お籠りを決め込み沖縄へ！</p>
<p>「星のや沖縄」のコンセプトは「グスクの居館」。沖縄や奄美諸島に残されている琉球石灰岩で作られた史跡「城（グスク）」をモチーフにしたグスクウォールにリゾートは囲まれ、一歩中に入った途端、非日常感が上がります。このスイッチが切り替わる感じ、大事ですよね。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾート敷地内はシークヮーサー、アセロラ、グアバなどの果樹や、沖縄で馴染みのある草花の畑と庭が広がり、客室のある建物は２階までの低層で、まるでヴィラが点在しているような感じ。リゾートの前に広がる海岸は、沖縄でも珍しい自然海岸。ここにいるだけで沖縄の自然を十分に楽しめそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>客室は全てオーシャンフロント。大きな窓から海を感じられます。インテリアは沖縄工芸品を取り入れたモダン琉球スタイル。リビングエリアには大きなテーブルを備えた「土間ダイニング」があり、大きな冷蔵庫やオーブンレンジなども揃っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>広くゆったりしたベッドルームは、琉球紅型が描かれた壁紙が沖縄らしいアクセントに。伝統的な織物「読谷山花織」を使ったコースターや「やちむん（やきもの）」などが用意され、お部屋にいるだけでさまざまな工芸品に触れることができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私が泊まった客室「フゥシ」は、掘りごたつ式の床座リビングもあり、９０平米と広々。部屋で夕陽を眺める時間、贅沢です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>私のお籠りリゾートの最重要ポイントはプール。アジアやヨーロッパのリゾートでプールサイドで過ごす時間が好きなのですが、日本でいい感じに過ごせるプールって、なかなかないんです。その点ここは最高！　年間通して温水で２４時間オープン。プールサイドにゆったり過ごせる椅子がたくさん配置され、プール自体も結構な大きさがあり、インフィニティなのも素敵です。本を読んだり、映画を見たり、心ゆくまま滞在中毎日のんびり過ごしました。隣接するラウンジでソフトドリンクのサービスもあり、アルコールのオーダーもできます。早朝や夜、誰もいないプールで泳ぎ、悦に入りました。</p>
<p class="picture"></p>
ここでしか体験できないおすすめアクティビティ
<p>星のやと言えば趣向を凝らしたユニークなアクティビティ。その土地ならではの自然が楽しめたり、地元のカルチャーに根ざした体験ができたり。「星のや沖縄」にも魅力的なアクティビティがたくさんあって迷ったのですが、厳選して３つを体験しました。</p>
<p>1. 島の手習い〜琉球空手〜</p>
<p>空手は沖縄発祥って知っていましたか。中国武術と琉球古来武術が融合し、琉球空手に。その流派の一つ「上地流」の師範のレッスンを敷地内の道場で受けられます。基本の型や組み手を習い体幹も鍛えられ、空手の思想も伝授いただき、身も心もすっきり。何より先生の動きのカッコ良さ、強そうな迫力にやられました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2. 朝凪よんなー乗馬</p>
<p>施設から出てすぐの馬場からスタートし、引き馬でビーチをゆっくり散歩。お馬さんたちはしっかり訓練されていて、ゆっくりゆったり歩んでくれるので、乗馬初心者でも安心して楽しめます。途中の道端おやつタイム（馬それぞれ好みの植物があるそう）にほっこり。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>3. 青の洞窟　静かな朝のプライベートツアー</p>
<p>今回の滞在で何より楽しみにしていたのがこのツアー。沖縄で大人気の名所、青の洞窟へのプライベートツアーです。洞窟の中で、深いブルーから日の出とともにエメラルドブルーへと色が変わる瞬間は格別。自然の美しさに心動かされます。シュノーケリングかダイビングが選べ、チョウチョウウオやクマノミ、ブダイなどのさまざまな熱帯魚を見ることができました。青の洞窟は本当に人気で、日中は洞窟入り待ちをするほどなのですが、星のや沖縄だけのプライベートツアーは、早朝とあって独り占めという贅沢。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>お籠り旅の楽しみ「食」を堪能
<p>メインダイニング</p>
<p>天井が高く、モダンラグジュアリーな雰囲気のメインダイニングでいただける料理は「琉球シチリアーナ」。美しい海と温暖な気候、魚介や柑橘を多用する料理など、シチリア島と沖縄の親和性から沖縄特有の食材とシチリア料理の技法を組み合わせた料理をコースで提供。地元の作家が手がけた琉球ガラスややむちんなどのお皿とのコンビネーションも素敵です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>前菜は、琉球王朝時代にゲストをもてなす際に使われていた「東道盆」をモチーフにしたオリジナルの器に、パパイヤシリシリとボッタルガやナーベラーとナスのカポナータなど、彩り豊かな９種の前菜の盛り合わせ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パスタ・コン・デ・サルデ（イワシのパスタ）。魚介の風味がたまらない。</p>
<p>ギャザリングサービス</p>
<p>特にいいなと思ったのはギャザリングサービス。シェフが下準備した料理を、客室の土間ダイニングの調理家電で、自分でフィニッシュするというもの。ラフテー煮卵添えや３種の貝の泡盛蒸しなど、３０種類もの魅力的なメニューがいろいろ。丁寧な調理説明メモが添えてあり、ほぼ温めるだけ、混ぜるだけぐらいの簡単さ。島らっきょうやサラダなどそのままいただけるメニューも。お部屋で好きなものを好きなタイミングで食べられます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>バンタカフェ</p>
<p>ぜひ行って欲しいのが隣接する「星野リゾート　バンタカフェ」。絶景を臨む崖の上という絶好のロケーションの国内最大級のカフェです。水平線を眺められる屋根つきテラス「大屋根デッキ」、ビーチサイドなど海が感じられる「海辺のテラス」、生い茂るグリーンの中にある「岩場のテラス」、ワーケーションもできるエアコンがきいた建物の中にゆったりソファがあり、大きな窓から海が眺められる「ごろごろラウンジ」などシートのバリエーションがかなり豊富。トロピカルフルーツを使ったスイーツやジュース、ポーク玉子おにぎりなどのフードメニューが揃い、シートを変えながら1日中ここで過ごせるのではと思うほど。ビジターも利用可能で旅行客はもちろん、ローカルにも人気なのも納得です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食はダイニングかインルームダイニングで。</p>
<p>ダイニングでは、ゆし豆腐などの琉球朝食と、フリッタータなどのメニューが入ったこちらのシチリア朝食が選べます。パイナップルなど沖縄らしいジャムのラインナップも嬉しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インルームダイニングの朝食も和食と洋食があり、洋朝食をチョイス。お部屋でコーヒーと共にのんびりいただけるのもいいものです。</p>
<p class="picture"></p>
<p> 朝は目の前のビーチを散歩、夜に空を見上げれば満天の星。琉球の文化、自然に触れ、3日間非日常空間で、かなりデトックス＆リラックス。なれるものならリピーターになりたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>星のや沖縄 <br />
住所／沖縄県中頭郡読谷村儀間４７４<br />
電話／0570-073-066（星のや統合予約）<br />
URL／https://hoshinoya.com/okinawa/</p>
<p></p><p>The post 最高に贅沢な沖縄旅「星のや沖縄」にお籠りステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈後編〉ツリーフル・ツリーハウスで大自然と共にステイ</title>
        <link>https://numero.jp/20220822-okinawa-2/</link>
        <pubDate>Mon, 22 Aug 2022 07:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>豊かな自然が息づく沖縄本島北部のラグジュアリーリゾートで、エコな旅を体験！　前編に続き、後編はツリーフル・ツリーハウスへ。 </p>
<p>ツリーフル・ツリーハウス（以下、ツリーフル）が位置するのは、名護市源河（げんか）。名護市といっても、国道58号線から山側へ向かい、車がすれ違うのもギリギリな細い山道を走ること約30分。ほとんどの携帯電話が通じない、奥深い森の中です。目の前には源河川が流れ、涼やかな川音に包まれています。</p>
<p class="p1">コンセプトは“自然との共存”。そしてこのツリーハウスは菊川父娘の夢の結晶でもあります。</p>
<p class="p1">父・曉（さとる）さんの子供時代からの憧れ、「ツリーハウスを作りたい」。そして子供の頃から父に連れられ自然と親しんできた娘・万葉（まは）さんの「自然に恩返しがしたい」。2つの気持ちが結びつき、2014年にプロジェクトがスタート。</p>
<p><br />
ツリーハウスにふさわしい、大きな木を探し求めて、源河川のほとりのアカギの木と出会った時は「これだ！」と感じたそう。とはいえ、ツリーハウスに正攻法はなく、自然環境や気候に合わせつつ、試行錯誤の繰り返し。定義を“生きた木がすべてを支えるべき”とし、世界にないものを造りたい、安全性を確保しながらデザイン性が高いものをと、模索しつづけ、誕生したのが木に吊るした「スパイラルツリーハウス」。<br />
</p>
<p class="p1"></p>
<p class="picture"></p>
<p>アカギの木を螺旋階段がぐるりとめぐるツリーハウスは、森の中に自然と溶け込んだよう。ベッドルームを貫く太い幹には、部屋にいながら触れることもできます（この幹を通すために、雨漏りを防ぐための苦労も）。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
屋上にはハンモックやクッションを用意。ここでヨガをしたり、読書をしたり、あるいはお昼寝をしたり……。</p>
<p class="p1">ツリーハウスは木に支えてもらっているので、やはり重量は軽いに越したことはありません。たとえば、バスタブや水洗トイレは重すぎる。そこで、バスルームやキッチンは別建ての「エアロハウス」に収容し、ツリーハウスと合わせて2棟で1ユニットというスタイル。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このエアロハウスが、またステキです。建築家・村井正さんと、インテリアデザイナー・小市康弘さんが手掛けた空間は、快適な中で自然が肌で感じられる工夫が、随所に施されています。ベッドルーム＆リビングは片側が大きな窓に面し、周囲の自然とシームレスにつながったよう。バスルームも梢の高さから川べりを見下ろします。万葉さんがセレクトした沖縄のアーティストの作品も目を楽しませてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>現在、ツリーフルにはエアロハウス＋スパイラルツリーハウス、もう1軒のツリーハウス（トロフィーツリーハウス）の計3棟。どの建物も、地上から約1.2メートル以上の高さに築かれているのが特徴です。これは、太陽光が当たるとともに、動植物が移動する上で邪魔にならないように配慮してのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にも化石燃料を使わずに、ソーラーパネルと電力温水器を使用。水は手掘りの井戸水を紫外線で殺菌して供給するなど、自然へのインパクトを最小限にとどめています。ツリーハウスはコンポストトイレ、今後はオフグリットを目指して、プロジェクトを計画中だとか。</p>
<p><br />
水陸両用車を使って大自然をかけめぐるアドベンチャーツアー（宿泊していなくても参加OK）や、2つの滝へ訪れるトレッキング（宿泊者は無料）など、オプショナルツアーも自然が舞台。食事は木の上のデッキテラスでの焚火ディナーのオプションも。ワクワクすることが、あのテこのテで待っています。 目下、大木をくりぬいた滑り台が川へぽちゃんと下りる仕掛け付きのサウナ小屋を建設中。今後はエアロハウス＋ツリーハウスを計10ユニットまで展開予定。エコな大人の秘密基地は、進化中です。</p>
<p>ツリーフル・ツリーハウス<br />
住所／沖縄県名護市源河2578<br />
URL／treeful.net/ja/</p>
</p><p></p>フルーツごろごろ！　ラテンなフルーツパーラー
<p class="picture"></p>
<p>那覇から名護方面へ北上する途中で立ち寄りたいのが、2022年6月、読谷にオープンしたラテン・フルーツパーラー「ZAWAWA&amp;CO.（ザワワ・アンド・コー）」。</p>
<p>メニューは沖縄初、南アルプスから海を渡った天然氷のかき氷。完熟のフルーツもりもり！　そして二次発酵をパイナップルなど沖縄由来のフルーツで行った、本格的なコンブチャ。この2本柱のメニューに加え、店長のデイビッドさんの母国チリで夏に欠かせない、いわば“南米のアサイー”とでも呼びたい乾燥した桃を使うモテコンウエシージョ、略してモテージョも！</p>
<p class="picture"></p>



	



<p>どれも提供する基準は、デイビッドさんのアレルギー体質をもつ娘さんが美味しく食べられるもの。できるかぎり沖縄産の無農薬、有機栽培、無添加な食材を使い、本質的に美味しいものを選ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店内は熱帯の植物の合間に、おしゃれなヴィンテージの家具をレイアウト。東京でマーケティングやPR、モデルを介してファッション業界にいたデイビッドさんのセンスが光る店内も、みどころです。</p>
<p>（左）タンクトップ　¥15,400、ハイウエストタックキュロット¥12,800／ともにBUZZMALL（右）私物</p>
<p>ZAWAWA&amp;CO.<br />
住所／沖縄県中頭郡読谷村長浜1818<br />
営業時間／12:00 &#8211; 18:00（LO17:30）<br />
URL／www.instagram.com/zawawaandco/</p>
<p></p>最強パワスポ、大石林山のスピリチュアルガイドツアー
<p>デニムジャンプスーツ¥14,800／BUZZMALL</p>
<p>沖縄本島の最北端近く、2億5000万年前の古生代に海底で形成された石灰岩が、地殻変動で地表に現れ、悠久の年月をかけて浸食された、熱帯カルスト地形「大石林山」。</p>
<p>森のあちこちに露出した巨岩は、いななく馬のように見えたり、ビワを奏でる弥勒菩薩に見えたり、見る者の想像力をかきたてます。なかでも4連の岩山が圧倒的な迫力の安須杜（あしむい）は、沖縄の島建ての神様・アマミキヨが最初に降り立った聖地とされています。</p>
<p>デニムジャンプスーツ¥14,800／BUZZMALL</p>
<p>大石林山には長さ600メートルから1000メートルの４つのコースがあり、どれも30分前後。専門ガイドツアー（大人3000円／子供2000円）なら、やんばる国立公園に暮らす動植物やこの地に伝わる伝説など、より深く知ることができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>おすすめは、通常コース以外のエリアにも分け入り、拝所にも訪れる「スピリチュアルガイドツアー」（2時間、大人4000円／子供2500円）。ツアー終了時には浄化されたように、すがすがしい気分になれるはず！</p>
<p>デニムジャンプスーツ¥14,800／BUZZMALL</p>
<p>大石林山<br />
住所／沖縄県国頭郡国頭村宜名真1241<br />
TEL／0980-41-8117<br />
URL／www.sekirinzan.com/</p>
<p>衣装：CEREΛL（UZUKI） 080-3848-0380 marihoja 042-383-1020 BUZZMALL 050-3647-0983</p>




沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈前編〉ザ・リッツ・カールトン沖縄へ 
Life / 21 08 2022




<p></p>
Profile


望月みちか（Michika Mochizuki）<br />
フォトグラファーとして国内外で活動。政治財政芸能界の著名人ポートレートを主に趣味の旅や食、インテリアの撮影、雑誌広告と幅広くこなす。Instagram:@michikamoon
<p></p>



Profile


中村巴美（Tomomi Nakamura）<br />
山口県出身。現在、東京を中心にファッション・広告・CM・MV、番組、映画など、国内〜海外まで幅広くヘアメイクアップアーティストとして活動中。2020S/Sパリコレメイクで参加。Instagram:@tmm_238
<p></p>



Profile


桐山マキ（Maki Kiriyama）<br />
大阪府出身。2005年、雑誌『PINKY』の専属モデルオーディションで準グランプリを受賞し、モデルとしてデビュー。現在は、広告や雑誌を中心に活動中。私生活では保護犬活動にも力をいれている。Instagram:@maki_kiriyama
<p></p>



Profile


古関千恵子（Chieko Koseki）<br />
旅行ライター。リゾートやエコ、ダイビングなど、国内外のビーチにフォーカスして寄稿。ここ最近は国内のビーチの美しさを再発見し、全国津々浦々を探訪中。目指すは伊能忠敬!? Instagram:@chieko_koseki
<p></p>


<p></p><p>The post 沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈後編〉ツリーフル・ツリーハウスで大自然と共にステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈前編〉ザ・リッツ・カールトン沖縄へ</title>
        <link>https://numero.jp/20220821-okinawa-1/</link>
        <pubDate>Sun, 21 Aug 2022 09:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“環境保護”と聞くと、どうも難しく考えてしまいがち。まずは自然の大切さに気付き、自分のできることからアクションすることが、いちばん大切なこと。豊かな自然が息づく沖縄本島北部の2つのラグジュアリーリゾートで、エコな旅を体験してきました。（こちらは前編。後編はこちらから）</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
気負うことなく、まずは自然を大切に思うことから！
<p class="picture"></p>
<p>エコ活動は、“自然を大切にしたい”と思う気持ちから、始まります。この自然を未来へ引き継ぎたい。その願いがすべてのアクションにつながります。</p>
<p>今回訪れたのは、沖縄本島北部の2軒のラグジュアリーリゾート、「ザ・リッツ・カールトン沖縄」と「ツリーフル・ツリーハウス」。どちらも大きな自然に抱かれながら、優雅に過ごせるところがポイントです。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン沖縄では、サンゴの植樹に挑戦。一方、ツリーフル・ツリーハウスでは、大樹が支える家で自然と共に暮らす醍醐味を体験。</p>
<p>どちらも、決してハードなことではありません。自然の中へ入っていって、楽しみながら何かに気づく。それがきっと次の行動を生む、“種”になるはずです。</p>
ザ・リッツ・カールトン沖縄ではリゾートしつつ、サンゴの苗づくりに挑戦
<p class="picture"></p>
<p>今回の旅の目的地は、沖縄本島の北部。山間部が昨年、世界自然遺産に選ばれた注目のエリアです。 最初に向かったのは、伝説のラグジュアリーホテル「喜瀬別邸」を引き継いだザ・リッツ・カールトン沖縄。ゴルフコースのグリーンの向こうに、“名護ブルー”をたたえた名護湾を見下ろす丘のゴルフ＆スパ・リゾートです。</p>
<p><br />
ロビーに立つと、バカンスの扉が開くように、リゾート中央の水の庭“うなー”へと、視界が広がります。チェックイン後、水盤を囲むように配された回廊を渡り、客室へ。</p>
<p><br />
97の客室はすべてリゾートや海のパノラマビュー。東側はサンライズ、西側はサンセットが望めます。広々としたテラスやビューバスからもこの眺望が楽しめます。</p>
<p> </p>
<p>エントリークラスは半数以上を占めるデラックスルームで、広さ45平方メートル。入浴剤などのバスアメニティやウェルカムスイーツなど、客室に用意されたアイテムをためすのも、楽しみ。青が美しい「うるま陶器」のカップはブティックに並ぶと即完売するとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>広大な敷地の中には、やんばるの森を凝縮したような庭園もあります。緑の木漏れ日を抜けて向かったスパも、沖縄の自然をコンセプトにしたもの。高級コスメブランドのESPAに加え、月桃など沖縄ならではの素材を使ったメニューも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>緑の光が差し込む屋内プールや、ジェットバスとデイベッドでリラックス。また、スパで予約すると無料でドライサウナやサンゴタイルを貼ったスチームルームといった温浴施設でととのえることも可能。宿泊ゲストは無料で利用できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾートのエントランスで待機しているトゥクトゥクは、近隣のビーチへの送迎などに利用OK。ザ・リッツ・カールトンのテーマカラー、メモラブルブルーなのも、そそります。</p>
<p><br />
午後は優雅に「ザ・ロビー・ラウンジ」で、沖縄の食材を取り入れたアフタヌーンティー。美しい名護湾や本部岬を眺めながら、黒糖やパイナップルの自家製スコーン、島こしょうの“ぴばーち”が効いたマカロンなど、沖縄のテイストを取り入れたスイーツやセイボリーを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>到着初日はリゾートをじっくり満喫。7月1日～9月30日までは、通常は日没まで営業の屋外プールが、夜22時まで利用できる「トワイライトプール」を開催中。カクテルやシャンパン片手に、プールサイドから星空を見上げてはいかがでしょう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>翌日は朝ヨガからスタート。名護湾を一望にするプラットホームから気持ちよく深呼吸！　さぁ1日のスタートです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥12,000／CEREΛL ハット¥18,700／marihoja<br />
ザ・リッツ・カールトン沖縄ではサスティナブル・ツーリズムの一環として、体験型のエコプログラムを開催しています。「ネイチャーガイドとめぐる世界自然遺産」と「サンゴの苗づくり」のアクティビティでは、SDGs目標14と15をそれぞれ学ぶこと、そして実践することができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回は「サンゴの苗づくり」に挑戦。まずは、ホテル内ライブラリーでサンゴについて学びます。サンゴとは何か？　どんな役割があるのか？　サンゴ礁の危機について、クイズを交えながらのレクチャーです。</p>
<p> </p>
<p>実はザ・リッツ・カールトン沖縄が隣接する恩納村は、漁業協同組合の働きかけによって全国に先駆けてサンゴの養殖、植え付けを開始した“サンゴの村”。漁師さん、ダイビングショップ、OIST（沖縄科学技術大学院大学）などの研究機関が協力して、試行錯誤しながらサンゴを守る先進のエリアでもあります。</p>
<p>©&#xfe0f;沖縄ダイビングサービス ラグーン <br />
今回は海に植え付ける前の、石灰のプレートに養殖サンゴを針金で括りつけた苗を完成。約半年、海中で育てた後、海に植えつけされるそうです。（サンゴの苗つくり／¥9,000）</p>
<p> </p>
<p>ドレス￥12,000／CEREΛL ハット¥18,700／marihoja <br />
このアクティビティに参加すると、「パイナップルリーフ サスティナブルバック」（1万4800円）が20％オフのディスカウントに。このバッグ、実は今まで廃棄していたパイナップルの葉から生み出した繊維が使用されています。このバッグを購入することもSDGs目標12「つくる責任、つかう責任」に協力していることに！</p>
<p> </p>
<p>この繊維は、“捨てるもののない明日へ”をコンセプトに掲げ、循環型社会を目指す会社「フードリボン」が、沖縄の原料を活用して開発したもの。繊維を取った葉っぱの残りかすでさえも、生分解性の樹脂を混ぜ込み、土に還るストローやカトラリーを制作。沖縄の名産のパイナップルは美味しいだけでなく、エコにも一役買っています。</p>
<p>ちなみに、ザ・リッツ・カールトン沖縄は今年10周年。それを記念して２つのプロモーションを開催中。</p>
<p>2泊3日の究極の沖縄体験型アニバーサリープラン「A Moment of OKINAWA」は、1日1組2名のみの豪華版。最上階のスイートルームに滞在し、10のプランから好みのものをチョイスします。</p>
<p>グスクテラスに二人だけのディナーテーブルをセッティング、お部屋でのシェフズテーブルなど３つのダイニングプランから1つ、サンゴの苗づくりなどのサスティナブル・ツーリズム体験やスパ三昧など7つのアクティビティプランから１つを選択。お値段100万円なり。リピーターほど、このお値打ちがわかるはず。このプランは2022年10月31日まで。</p>
<p> </p>
<p>100万円は無理だけど……ならば、10周年特別宿泊パッケージ「ゆいまーる（朝食付き）」プラン（6万8310円～）。ダイニング「グスク」での朝食ビュッフェ、パイナップルリーフのサスティナブルバッグ、ホテルクレジット5000円付き。こちらは2022年12月23日まで。どちらのプランも詳しくはHPをチェック！ </p>
<p></p><p>ザ・リッツ・カールトン沖縄<br />
住所／沖縄県名護市喜瀬1343-1<br />
TEL／0980-43-5555<br />
URL／www.ritzcarlton.com/jp/hotels/japan/okinawa</p>
<p>衣装：CEREAL（UZUKI） 080-3848-0380 marihoja 042-383-1020  Lill Instagram @lill.official</p>
<p>&nbsp;<br />




沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈後編〉ツリーフル・ツリーハウスで大自然と共にステイ 
Life / 22 08 2022



</p>
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Profile


望月みちか（Michika Mochizuki）<br />
フォトグラファーとして国内外で活動。政治財政芸能界の著名人ポートレートを主に趣味の旅や食、インテリアの撮影、雑誌広告と幅広くこなす。Instagram:@michikamoon
<p></p>



Profile


中村巴美（Tomomi Nakamura）<br />
山口県出身。現在、東京を中心にファッション・広告・CM・MV、番組、映画など、国内〜海外まで幅広くヘアメイクアップアーティストとして活動中。2020S/Sパリコレメイクで参加。Instagram:@tmm_238
<p></p>



Profile


桐山マキ（Maki Kiriyama）<br />
大阪府出身。2005年、雑誌『PINKY』の専属モデルオーディションで準グランプリを受賞し、モデルとしてデビュー。現在は、広告や雑誌を中心に活動中。私生活では保護犬活動にも力をいれている。Instagram:@maki_kiriyama
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Profile


古関千恵子（Chieko Koseki）<br />
旅行ライター。リゾートやエコ、ダイビングなど、国内外のビーチにフォーカスして寄稿。ここ最近は国内のビーチの美しさを再発見し、全国津々浦々を探訪中。目指すは伊能忠敬!? Instagram:@chieko_koseki
<p></p>
<p></p><p>The post 沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈前編〉ザ・リッツ・カールトン沖縄へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ハレクラニ沖縄」3周年を祝うスペシャルな夜</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220706-halekulaniokinawa/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Jul 2022 11:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>100年以上に渡り世界中のゲストをもてなしてきたハワイのラグジュアリーホテル「ハレクラニ」の2軒目として、2019年7月26日に沖縄本島・恩納村の沖縄海岸国定公園内に開業したハレクラニ沖縄が、この夏3周年を迎える。それを祝してスペシャルなイベントを開催。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>一つは、東京・浅草駒形の「Nabeno-Ism/ナベノイズム」エグゼクティブシェフ、渡辺雄一郎氏を招いた特別ガラディナー。「料理はひとりではできない。だからこそ、自分自身に関わるすべての人、食材、道具、物事に対し感謝と敬意を忘れないことが大切だと思っています」と語る渡辺シェフの「大切な人や家族を迎えるつもりでお客さまをもてなしたい」という想いが、ハレクラニの“OHANA（ハワイ語で家族の意）精神”に通じるところから、今回の開催に至ったという。</p>
<p>沖縄県産豚肉や、海ぶどう、しまダコ、車海老などの新鮮な魚介から、パイナップル、マンゴー、アセローラといったトロピカルフルーツまで、沖縄の食材の特徴を生かした6品にアミューズ、プティフルを加えた贅沢なコースが堪能できる。</p>
<p>開業3周年 特別記念ガラディナー<br />
開催日時／2022年7月26日（火）18:30ドアオープン / 19:00 ディナー開始<br />
開催場所／ボールルーム 「ハウテラス」（ビーチフロントウイング 3F）<br />
内容／渡辺 雄一郎シェフによる6品のコース<br />
料金／¥38,000円（ワインペアリング、税金・サービス料を含む）<br />
定員／60名</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サンセットバー「スペクトラ」では、日本におけるミクソロジーカクテルの第一人者である南雲主于三（なぐも しゅうぞう）氏をゲストバーテンダーに迎え、この日のために仕上げる一夜限りのカクテルを振る舞う。</p>
<p>Sunset Bar SPECTRA feat. Shuzo Nagumo<br />
日時／2022年7月26日（火）17:00～22:00<br />
場所／サンセットバー「スペクトラ」（サンセットウイング 5F）<br />
内容／南雲主于三氏によるミクソロジーカクテル　アルコール 4品 / ノンアルコール 1品<br />
料金／アルコール ¥2,500より / ノンアルコール ¥2,000（税金・サービス料込み）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、7月26日21時から3周年を祝う記念の花火が打ち上がる予定。開業記念日当日には、宿泊客にハレクラニ沖縄のオリジナル タンブラーを1室1個プレゼントする。記念すべき3周年の節目に、きっと忘れられない思い出ができるはず。</p>
<p>ハレクラニ沖縄<br />
住所／沖縄県国頭郡恩納村名嘉真1967-1<br />
URL／www.okinawa.halekulani.com/</p>
<p>ハレクラニ沖縄 レストラン予約<br />
TEL／098-953-9530（10:00～18:00）</p>
<p></p><p>The post 「ハレクラニ沖縄」3周年を祝うスペシャルな夜 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄の海に包まれるような宿で心静かなステイ──1泊9万円の高級ヴィラ「セジ」</title>
        <link>https://numero.jp/20200715-okinawa-seji/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jul 2020 09:00:20 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>セジのある備瀬村は三方を海に囲まれた土地。風波が起こると雨のように海水が降るため、防風林として家を取り囲むようにフクギが植えられていて、300年前から神秘の集落と言われてきたそうです。備瀬崎までのおよそ1kmの並木道になっている「備瀬のフクギ並木」は近年、パワースポットとして人気急上昇しています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>セジは、１日１組限定でプライベートな時間を堪能できるヴィラ。２階がメインの客室となっていて、窓を全開放すると、目の前にはエメラルド色に輝く海の絶景が広がっています。まるで部屋が海につながっているように感じられ、海を独り占めしたような気分になります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらにプールに入ると、インフィニティプールのように、より海と一体感を感じられるそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>室内はナチュラルでシンプルな空間。床や扉、家具まで、バリから持ってきた古材を生かして作られており、重厚感と温もりを感じさせるインテリアがとても落ち着きます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>特にベッドの寝心地が素晴らしかったです。ふんわりとして体が軽く感じられるような、いつまでも眠っていたくなる心地よさ。これまで海外の高級ホテルにも泊まってきましたが、筆者の中ではベストなベッドでした。窓を開け放して、ささやかな波の音を聞きながら眠ることもでき、これ以上ない最高に安らかな夢に導いてくれます。</p>
<p>夜は、小さな光が真っ暗な空を埋め尽くす満天の星を見ることができます。信じられないほどの星の多さに、いつもより空が近くなったような気がしました。</p>
<p>海が朝から夜まで様々な表情を見せるのも、こちらに滞在する醍醐味のひとつ。訪れた当日はあいにくの曇り空でしたが、天気の良い夕方は、向かいの伊江島の先に沈む夕焼けで海が真っ赤に染まるそうです。筆者は翌朝の爽やかな潮のきらめきに目を奪われました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>青空には雲がゆったりと流れ、海の波が太陽の光を反射して輝き、海風が肌をなでる……自然の優しさや美しさを体いっぱいに浴びて、心が癒され、素晴らしいリフレッシュができました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>食事はついていませんが、ちんすこうと伊江島のピーナッツを使ったお菓子が用意されていました。ヴィラの近くに食堂やレストランもありますが、早めに閉めてしまうこともあるので、事前に予約しておくことをおすすめします。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>１階には旅館のような和の雰囲気を味わえる畳のリビングがあり、家族や友人などのグループで訪れる場合は、こちらに滞在できます。</p>
<p>ハネムーンのカップル向きの、最上級のアルファードロイヤルラウンジでの送迎がついたバトラープラン、夕食を料理人が作ってくれるプラン、車の運転やダイビングの予約などバトラーが至れり尽せりやってくれるプランなどもあり、自分なりにアレンジも可能です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>何もしないで、自然を味わいながら過ごす。それこそ本当に贅沢な旅と改めて感じさせてくれる場所でした。</p>
シークレットプールヴィラ・セジ
<p>住所／沖縄県国頭郡本部町字備瀬627<br />
URL／https://seji.jp/<br />
1泊2日￥90,000～（那覇空港からの送迎あり）、75,000円～（送迎なし）<br />
チェックイン15：00／チェックアウト12：00<br />
※2名様からのご利用<br />
※1階客室（和室）ご利用の宿泊・お一人様＋6,000円<br />
※最大宿泊人数6名様（大人のみ）</p>
<p></p><p>The post 沖縄の海に包まれるような宿で心静かなステイ──1泊9万円の高級ヴィラ「セジ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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