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    <title>Numero TOKYONY | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>Tiffany &#038; Co. からモダンな愛をテーマにした、カップルフレグランスが発売！ Vol.2 キング・プリンセスがホストのパーティ編</title>
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        <pubDate>Wed, 29 Jan 2020 07:01:27 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[tiffanyandco]]></category>
		<category><![CDATA[TiffanyFrafrance]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffanyandlove]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昼間のフレグランスワークショップ編はこちら</p>
<p>夜は、フレグランスのローンチパーティ「Tiffany &amp; Love Global Launch Event with King Princess」へ！　私は昼間ギフトでいただいたフレグランスのボックスをバッグとして持ちドレスアップ。いざパーティ会場のチャイナタウンへ！</p>
<p><br />
チャイナタウンに突如現れたのが、ティファニブルーカラーのトラック「Tiffany &amp; Love Studio」。すべての通行人たちが注目するほど、ニューヨークで目立ちまくりの美しいトラック！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Tiffany &amp; Love Studio」の中はこんな感じ！ 新作フレグランスの香りを体験できるとともに、「キング・プリンセス（King Princess）」と「マーク・ロンソン（Mark Ronson）」によるフレグランスのキャンペーンソング ”Happy Together” のカラオケが楽しめるというユニークなスタジオ!!</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>日本人のプレスのみなさんと楽しませていただきました!! なお、このど派手なスタジオは、この後、ニューヨーク各所をキャンペーンで周ったということです。</p>
<p><br />
さてさて。ひとしきりスタジオで遊んだところで、パーティ会場へ移動。チャイナタウンにある渋いチャイナレストラン、その名も「China Chalet」。Wow!! Really? ここー！?というような、なかなかディープなお店。</p>
<p><br />
昭和なムード漂う（笑）ニューヨークとは思えない会場。司会はLGBTQとしても知られ、アカデミー賞などでジェンダーレスなファッションを纏い常に話題をさらう「ビリー・ポーター（Billy Porter）」！ この日のファッションもとってもクールでした</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>パーティのホスト、キング・プリンセスによるミニライブも！ キャンペーソング ”Happy Together” は、せつない声とクールな弾き語りがそれはとてもとても素敵でした。彼女もデビュー当初からレズビアンであることを明らかにしていて、アメリカではクィアアイコンとして注目されているひとり。ティファニーのこのフレグランスや時代感にぴったりなキャスティング！</p>
<p><br />
二人によるトークも。アットホームでにぎやかで、とても楽しい時間でした。</p>
<p><br />
ティファニーのグローバルイベントで、いつも私たちをあたたかく迎えてくれるティファニーのジェイ（左）とビリー・ポーター</p>
<p></p>


	






	



<p>ミニライブのあとは、メイクブースで、ドラァグクイーンのようにメイクをしてもらって（笑）、アフターパーティに突入。 ニューヨーク中の若くておしゃれなセレブやモデルたちが、このチャイナタウンの小さなレストランに集結。とっても華やかなメンバーと会場のディープな雰囲気のギャップ！ とってもエキサイティングでおもしろい時間でした。（アフターパーティシーンはプライベートすぎたため写真を控えますね）</p>
<p>というわけで、新作フレグランスのグローバルローンチイベントはこれにて終了。あまりにも画期的でおしゃれなフレグランスのワークショップ、そして、ニューヨークのエネルギーやジェンダーレスな新しい時代のティファニーを感じずにはいられないディープなパーティ。ティファニーというブランドの奥深さや懐の深さみたいなものを100%体験できた、それはとても刺激的なニューヨークトリップになりました。現在2021年のニューヨーク本店全面リニューアルに向けて、新たな旅が始まっているティファニー。2020年の今年もいろんなことを仕掛けてきてくれるであろうティファニーから目が離せません！ ティファニーラバーとして、ずっと応援したいと思います。Tiffany! Thank you for having me!!</p>
<p></p><p>The post Tiffany & Co. からモダンな愛をテーマにした、カップルフレグランスが発売！ Vol.2 キング・プリンセスがホストのパーティ編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Christian Louboutin」リップカラーに刻印できる3日間限定イベント</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Tiffany &#038; Co. からモダンな愛をテーマにした、カップルフレグランスが発売！ Vol.1 NY本社開催、美味しいワークショップ編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakyohara-43/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jan 2020 07:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ティファニーが初のカップルフレグランス、ウィメンズの「ティファニー &amp; ラブ フォー ハー（Tiffany &amp; Love for Her）」とメンズの「ティファニー &amp; ラブ フォー ヒム（Tiffany &amp; Love for Him）」を発売。ニューヨークにて開かれたローンチイベントに参加させていただきました。まずは、フレグランスのワークショップの模様を。会場はニューヨークのティファニー本社。大好きなブランドの本社開催！ということで、個人的に密かに大興奮!!</p>
<p><br />
Wow！ サイエンスの実験のようなワークショップにまずはびっくり!!</p>
<p>普段ファッション業界に身を置く私は、ビューティ業界のワークショップに出席するのが10何年？ぶり。ビューティの世界は難しいイメージがあったので、フレグランスの説明を果たして理解できるのかな・・・と非常に不安でいっぱいだったのですが・・・ティファニーのワークショップは、そんな私の不安を覆してくれる、体験型でとってもわかりやすいものでした!!</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>試験管に入っているのが、フレグランスの成分をシロップにしたもの。それをなんと味わいながら体験するという、今まで経験したことのないオシャレなプレゼンテーション！</p>
</p><p></p><p>今回発売したのが、ティファニー初となるカップルフレグランス。「ノーブルな原料を使い、モダンな愛や真心、高尚な愛を表現したかった」と語るのが、ウィメンズの香りを手掛けた「フィルメニッヒ（Firmenish）」の調香師、「ホノリン・ブラン（Honorine Blanc）」と「マリー・サラマーニュ（Marie Salamagne）」。</p>
<p>「ポジティブな感情や電気が走るような感覚、恋愛中のピュアな幸福感を思わせるような成分を選びました」ということで、ウィメンズの香りをいざ体験！</p>
<p><br />
試験管に入っているティファニーブルーのシロップが、ティファニーのために開発されたウィメンズの香り「ブルー バジル（Blue Basil）」。毒々しい色でした（笑）が、こちらを恐る恐るアイスクリームにトッピング・・・。すると、ジューシーかつさっぱりとした味と香りでバニラアイスに清涼感が！　このブルー バジルによって、恋の始まりのような、明るく弾けるようなトップノートを放ちます。</p>
<p><br />
こちらはミドルノートで感じる「ネロリ（Neroli）」。レモンとともにソーダ水にin。柑橘系の爽やかさをほのかに感じる、フローラルでとっても優雅な香り。伝統的な愛や女性らしさをこの香りで表現したとのこと。</p>
<p></p><p>続いて、メンズのフレグランスの成分を！</p>
<p>「2人の間に走る電気のような愛の磁力を、弾けるように爽快な成分で表現したかった」と語るのが、メンズの香りを手掛けた「インターナショナル・ フレーバー・アンド・カンパニー（International Flavors &amp; Fragrances）」の「ソフィ・ラベ（Sophie Labbe）」と「ニコラス・ブリュー（Nicolas Beaulieu）」。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>トップノートは、ブラウンのシロップ「カルダモン（Cardamom）」。オリエンタルでスパイシーな香りが、甘いバニラアイスクリームをさらに濃厚に。かつ刺激を与えてくれて、なんともベストマッチ！Sooooo yummy!!　電気が走るような刺激と男らしさをこの香りで表現したとのことでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ミドルノートは、ティファニーが今回独自に開発したという新しい共蒸留成分「ジュニパー サイプレス（Juniper Cypress）」。ジュニパーベリーのほのかで爽やかな香りと、サイプレスのあたたかみのあるアクセント。ティファニーブルーに染まったドリンクは、キリッとモダンで神聖な香りがしました！</p>
<p><br />
そしてこちらが、ウィメンズとメンズの両フレグランスをつなぎ、ともにクライマックスで香る「ブルーセコイア（Blue Sequia）」。こちらもこのフレグランスのためだけに独自に開発されたものなんだとか。香りが一番長続きするベースノートを男女とも同じ香りでまとめるとは。なんてロマンティックで素敵なんでしょう！　心地良さと居心地の良さを感じる、アロマティックなうっとりする香りでした。</p>
<p></p><p><br />
究極のクラフトマンシップとタイムレスなデザインという、ブランドのレガシーからインスピレーションを得たフレグランスのボトル。「＆」のマークがクリーンでモダン！　ティファニーブルーのキャップがウィメンズの「ティファニー ＆ ラブ フォーハー オードパルファム」（50ml）¥13,200　（90ml）¥18,000<br />
トップノート：ブルーバジル、ウィンターレモン<br />
ミドルノート：ネロリ、オレンジフラワー<br />
ベースノート：ブルーセコイア</p>
<p><br />
ストイックなブラックのキャップがメンズの「ティファニー ＆ ラブ フォーヒム オードトワレ」（50ml）¥9,300　（90ml）¥12,600<br />
トップノート：カルダモンオイル、ジンジャーオイル、マンダリンオイル<br />
ミドルノート：ジュニパーとサイプレス<br />
ベースノート：ベチパー、ブルーセコイア</p>
<p><br />
フレグランスのイメージボードを発見！ For Her、For Himと分かれてはいますが、基本的には現代の多種多様な愛を応援する、ティファニーにしか作ることができないフレグランス。</p>
<p></p><p><br />
ちょっと疲れたら、ブルーボックスカフェのお菓子をつまんで休憩したり・・・。ティファニーらしいアットホームな空間！</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
私たちプレスへのギフトは、こんなに可愛いティファニーブルーのボックスに入った特別なキット！</p>
<p><br />
OMG!! ボックスの中には可愛すぎるカメラも 大切に使いたいと思います。</p>
<p>ということで、フレグランスの成分を味覚で体験するという、非常に革新的で、おまけに美味しくて、おしゃれなプレゼンテーション。秘密のサロンに遊びに来たようなアットホームな空間も心地よく、さすがティファニー！と思わずにはいられない、とってもわくわくする素敵な時間でした。Thank you for having me!!</p>
<p>続いて、キング・プリンセスホストの夜のローンチパーティ編へ</p>
<p></p><p>The post Tiffany & Co. からモダンな愛をテーマにした、カップルフレグランスが発売！ Vol.1 NY本社開催、美味しいワークショップ編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ニューヨーカー御用達！ 老舗のベーグルサンドイッチ</title>
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        <pubDate>Mon, 17 Jun 2019 03:17:01 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>撮影で訪れた20年ぶりのニューヨークは、アメリカ自然史博物館にあるTレックスの巨大な頭蓋骨や、自由の女神など、幼い頃の淡い記憶しか残っておらず右も左もわからぬ状態…。そこで、NY通の友人に助けを求めていろんなお店を教えてもらいました。その中でも「ここだけは絶対に！」とおすすめされたのが、100年以上もの歴史を持つ老舗高級グルメフードストア「RUSS &#038; DAUGHTERS」のサンドイッチ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>すでに知っている人も多い有名店ですが、世界各地のスモークサーモンやキャビアなどを専門に扱っており、グルメ食材がずらり。チョコレートなども販売していて、その中でもオイルサーディンの缶のようなユニークなパッケージのミルクチョコレートは、お土産にも喜ばれること間違いなしです。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>朝8：00からオープンしているので、早速朝食を調達すべく、今回宿泊したソーホーのホテル「Arlo SoHo（アーローソーホー）」から自転車でマンハッタンのローワーイーストサイドへ走ること10分。8：30前に到着して店内に入ると、すでに地元の人たちや観光客でいっぱい。順番待ちのチケット番号を見るとなんと20組待ち！ その人気ぶりに圧倒されました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>

	

<p>順番が来るまでメニューを確認。どうやってオーダーするのか店内を見ていると、家族の朝食用なのか大量のベーグルと食材を買って帰る人、キャビアやサーモン数種類を買っている人、私と同じくサンドイッチ目当ての人など、さまざまなお客さんで朝から賑やか。サンドイッチは、パン、サーモン、クリームチーズの種類や、一緒に挟む食材を好みで選べます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして待つこと30分。友人一押しの組み合わせで、スコティッシュサーモン、イクラ、トマト、オニオン、ディルのクリームチーズのベーグルサンドをオーダー。目の前で作って包んでくれます。朝だったのでレモネードも一緒に購入。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>しっかりめのベーグルにサーモンとクリームチーズがたっぷり挟まれていて最高の美味しさ！ 食べ応えあるボリュームですが、くどくないので朝からペロリと食べられちゃいました。NYに住んでいたら毎朝通いたいくらいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>実は、初日にトマトとオニオンを挟み忘れてしまい…かなりタイトなスケジュールの中、翌朝も訪れたのでした（笑）。</p>
<p>地元の人が朝から並ぶほど大人気の「RUSS &#038; DAUGHTERS」。早速お気に入りグルメスポットに追加です！</p>
<p>RUSS &#038; DAUGHTERS<br />
住所／179 E Houston St, New York, NY 10002 アメリカ合衆国<br />
営業時間／8：00〜18：00（木〜19：00、土〜17：00）<br />
TEL／+1 212-475-4880<br />
URL／www.russanddaughters.com</p>
<p></p><p>The post ニューヨーカー御用達！ 老舗のベーグルサンドイッチ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Gucci」がNYソーホーに本屋をオープン、2000冊の写真集が圧巻！</title>
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        <pubDate>Mon, 03 Dec 2018 00:00:59 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「Gucci Wooster Bookstore」は、ウェストブロードウェイ375番地に専用エントランスが設けられているが、店内では「Gucci Wooster」ショップスペースとつながっていて、どちらも行き来して楽しむことができる。「Gucci Wooster」と雰囲気を合わせて、ブックストアにはウッド製の書棚や教会の聖書朗読台のような大型書見台などのアンティーク家具が置かれている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>現代写真を専門とする「ダッシュウッド・ブックス」の創設者デビッド・ストレテルが選書を担当し、新刊から希少本、絶版本まで約2,000冊の写真集をセレクト。グッチのインスピレーションとシーズン毎のプロジェクトに合わせて店頭にディスプレイされる。</p>
<p>また様々な雑誌や、グッチならではの選書としてファッション、ライフスタイル、ヤングカルチャー、アート、インテリア、建築、イラストレーション、デザイン、写真に関連する本が多数取り揃えられ、さらにペトラ・コリンズ、アリ・マルコポロス、ライアン・マッギンレー、マーティン・パー、フローレンス・ウェルチといったグッチと深い関係があるアーティスト達の作品集も棚に並ぶ。さらに、このブックストアは「グッチ」の書籍のエキスパートスタッフの本部となり、司書の資格を持ったスタッフや愛書家が常駐するという。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>訪れた際には、「Gucci Wooster」だけのオリジナル限定アイテムもぜひ手に入れて。布製ショッピングバッグをはじめ、ペンシルセット、ノート、テープなどのアイテムに、「63 Wooster Gucci」のグラフィックとソーホー地区の象徴であるキャストアイアン建築がグリーンとクリームのダブルカラーで描かれたモチーフがあしらわれている。</p>
<p>早くもソーホーで「Gucci Wooster」は、クリエイティブでイノベーティブなスピリットを求める人たちにとって重要なスポットとなっている。「Gucci Wooster Bookstore」の登場により、さらにその存在感は増すはず。訪れて、ぜひグッチの世界観に深く触れて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Gucci Wooster Bookstore
<p>住所／375 W Broadway, New York, NY10012<br />
TEL／+1 212-710-8980</p>
GUCCI
<p>グッチ ジャパン カスタマーサービス　<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">クリエイティブなカルチャー発信地<br />
「Gucci Wooster」を訪問</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 「Gucci」がNYソーホーに本屋をオープン、2000冊の写真集が圧巻！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/11/gucciE.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>清原あいかのヲタク目線レポート「ティファニー ブルーブック 2018 NY」①ブルーブックお披露目会編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-35/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Nov 2018 06:33:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[reedkrakoff]]></category>
		<category><![CDATA[TiffanyBluebook]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>リード・クラッコフが初めて手がけた「ブルーブック」はいかに？</p>
<p>「ティファニー ブルーブック」コレクションとは？？<br />
はじまりは1845年。ファンシーグッズのカタログとして初刊が発行されて以来、常に人々の想像をはるかに超えるコレクションを世に送り出してきた「ティファニー ブルーブック」。ティファニーの職人たちによる卓越したクラフトマンシップによって生み出される、創造的でありかつ実験的、革新的なブルーブックは、ブランド創業以来180年以上にわたり、ティファニーが継承している芸術性を象徴するコレクションだ。</p>
<p>光栄なことに３年連続、NYで行われるお披露目会に参加させていただきましたが、今回の注目ポイントは何といっても、チーフ・アーティスティック・オフィサーに就任したリード・クラッコフ氏が初めてブルーブックを手がけるということ！　計算し尽くされたシンプルなデザインを貫くリード氏は、ひとつ数千万、数億円のハイジュエリーをどのようにディレクションするのか!? 個人的にとっても楽しみにしていました。</p>
<p>2018年テーマは「The Four Seasons」<br />
注目の2018年のテーマは「The Four Seasons of Tiffany」。日本人には馴染みのある四季！ 春・夏・秋・冬、そしてカラーセオリーによる5つのテーマによって構成され、”動植物や自然界の構造的な複雑さから”着想を得て作られたというコレクション。</p>
<p>はじまりは冬。（JAPANESE的に春からはじめたいところですが、冬がスタートとのことでした）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらがおそらく今回のコレクションで、最も顧客さまの熱い視線を集めるであろうネックレス（少なくとも私にはそう見えました！）。極寒の輝きを表現したネックレスは、総計91カラット！を超える237石ものダイヤモンドをひとつひとつ不規則にカッティング。それらは、繊細なプラチナの海を漂流する氷山のように表現されています。すべてを凍りつかせるようなクリーンな輝きが、会場で圧倒的な存在感を放っていました！　そして、お値段もはい！1億円超えでございます。。。！！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>霜柱のような幻想的な美しさのネックレスとブレスレットも、とっても素晴らしかったです！　ネックレスには、総計63カラットを超えるバゲットカットとラウンドブリリアントカットのホワイトダイヤモンド、ブルーグレーとグレーダイヤモンドを使用。大自然が生みだした複雑な氷の結晶が見事に表現されています！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>春は、自然界における偶然性や非対称性の美が表現されています。そして、プレゼンテーションもとっても素敵！　小誌でもお馴染み、フラワーアーティスト東信氏による、生花を閉じ込めた氷の彫刻が。生きているようなエキゾチックな生花と相反するダークで静寂な氷。氷が少しずつ溶けていくその様子は、リード氏が表現する世界そのもので、言わずもがなコレクションの世界観を感じられるものでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>春の目玉は、このブルーの紫陽花ネックレス。プラチナをベースに、総計75カラットを超えるミックスカットサファイアとカスタムカットダイヤモンドを用いて、繊細な花びらが表現されています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>My favorite oneは、このダイヤモンドとグリーントルマリンの紫陽花のブレスレット！　葉っぱの部分には、オーバルカットとラウンドカットのライトグリーントルマリンを計96カラット以上使用。お花部分には、ラウンドブリリアントカットのダイヤモンドを2100石以上（計26カラット以上）セッティング！（・・・と、数字がすごすぎる）そんなゴージャスなブレスレットは、どこから見ても完全無敵な眩い輝きを放ち、お値段も4000万円ほど！というくらくらする逸品でした。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>夏のテーマで印象的だったのは、ひらひらと舞う蝶やモス。このブローチの中央に燦然と輝くのは、合計27カラットを超えるエメラルドカットのタンザナイト！　蝶は合計8カラットを超えるラウンドサファイヤ、合計1カラットを超えるマーキスタンザナイトで彩られています。</p>
<p><br />
</p>
<p>素敵ーー！と思ったのが、こちら。1940年代のタンクチェーンにインスパイアされた18Kゴールドのブレスレットとピアス。ダイヤモンドでデザインされたモスの柔らかくぷくっとした愛らしさが、クラシックなチェーンをモダンにアップデート！　意外性のある組み合わせが、とてもリード氏っぽく、とってもおしゃれでした。　＜上＞合計８カラットを超えるマーキスカットダイヤモンドやラウンドブリリアントカットダイヤモンドが煌めくブレスレット　＜下＞同じく８カラットを超えるミックスカットダイヤモンドを使用したピアス<br />
※リードさま、ティファニーさま！　こちらのデザインが素敵すぎるので、ダイヤモンドをグッと減らして、新しいコレクションを作っていただけないでしょうか・・・。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>秋のテーマでは、蔦モチーフのジュエリーがとってもエレガントでした。総計32カラットを超えるミックスカットダイヤモンドが輝くネックレスは、ダイヤモンドの葉をちりばめた蔦が、上下に重なり合いながら優雅に絡み合い、自然に流れていく様子が再現されています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、写真上のコームが付いたヘアアクセサリーもとっても素敵でした。珍しいヘアアクセサリーは、なんだかすぐに売れてしまいそうな予感！（お値段１千万円超えですが）　 写真下は、合計30カラットを超えるミックスカットダイヤモンド、計5カラットを超えるラウンドサファイヤ、マーキスカットのタンザナイトを使用した、自由に伸びていく蔦の弦を表現したブレスレット。</p>
<p>リード・クラッコフ節100%のコレクション！！</p>
<p>…というわけで、圧倒的なクラフツマンシップで、類まれなるジュエリーを創造してきたティファニーの職人たちと、リード氏の感性が結集した今年のブルーブック。動植物など自然界のモチーフを長年に渡って表現してきたティファニーですが、リード氏の手にかかると、やっぱりリード・クラッコフ100%!! 最高峰の輝きに終始くらくらしつつも、都会的でモダンでなんだかちょっぴりデイリー。日常使いももしかしてできちゃう？と、少しだけ身近な存在に感じられます。（お値段的には身近ではございませんがね…）これまで芸術的で生き物のようで、あまりにも遠い遠い存在であったブルーブックでしたが、リード氏のそれは毎日着けてみたい！という欲望が。そう、これまでと全く違う新しいコレクションに感じました！ さて、これらのブルーブックたちは、プレスお披露目会の翌日から顧客さまたちへ販売が開始されています。顧客のみなさまにはどう響いたのでしょうか。どの顧客さまにどの子が嫁がれたのか!? 私は興味津々です。</p>
<p></p><p>The post 清原あいかのヲタク目線レポート「ティファニー ブルーブック 2018 NY」①ブルーブックお披露目会編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/10/Brooch_Photo-Credit-Grant-Cornett.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>ラグジュアリーにNYを満喫！part2.最旬モード＆アートな街歩き</title>
        <link>https://numero.jp/trip-68/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Sep 2018 01:30:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
感性を刺激してくれる、美術館の名企画展
メトロポリタン美術館「Heavenly Bodies」展へ
<p>アートファンならずとも行っておきたいのが旅先での美術館。なかでも、NYには、建物の美しさ、規模感、コレクションの素晴らしさ、ユニークな企画展など、ありとあらゆる美術館が勢揃いしている。一回は訪れたことがある、といってもその時々に展示される企画展が面白いのだ。</p>
<p>なかでも、ファッション業界ではあまりにも有名なMET GALAでオープニングを飾る、５月から開催されている、メトロポリタン美術館のモードの企画展「Heavenly Bodies: Fashion and Catholic Imagination（天国の身体：ファッションとカトリックのイマジネーション）」は、この時期にNYに訪れたら必見。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>
	

<p>ファッションデザイナーたちのクリエイションに度々、そして繰り返し登場するゴシックなモチーフ。カトリックにインスパイアされた豪華絢爛なドレスの数々が、宗教画や彫刻、煌びやかな宝飾品と調和しながら同一空間に展示されています。しかも、今回の目玉として、バチカン市国システィーナ礼拝堂が所蔵する、門外不出な、18世紀から20世紀の宝飾品や祭服もお目見えしているというからすごい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
Heavenly Bodies: Fashion and Catholic Imagination
<p>会期／開催中〜2018年10月8日（月）<br />
会場／Metropolitan Museum of Art（メトロポリタン美術館）<br />
住所／1000 Fifth Ave. New York, NY 10028<br />
TEL／212-535-7710<br />
開館時間／10:00〜17:30（金・土曜〜21:00）<br />
料金／一般$25<br />
URL／www.metmuseum.org/exhibitions/listings/2018/heavenly-bodies </p>
<p></p><p><br />
<br />
<br />

	
</p>
<p>また、メトロポリタン美術館の別館「クロイスターズ美術館」でも展示は続いています。このクロイスターズ美術館は、マンハッタンの北端・ハドソン川を見下ろす小高い丘の上に位置し、NYにありながらまるでヨーロッパを思わせる趣のある佇まい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実際に中世ヨーロッパの修道院を移設し、その時代に造られていた回廊、庭園を再現したという美しい建物はそこにいるだけで気分が上がる。時間と歴史の重みを感じさせる空間や美術品と、脈々と続く宗教の歴史にインスパイアされたファッションの調和は素晴らしく、ここを訪れずして、「Heavenly Bodies」展を見たとは言えません。ぜひ足を伸ばして欲しい名美術館です。</p>
<p class="picture"></p>
The Cloisters Museum and Gardens
<p>住所／99 Margaret Corbin Dr, New York, NY10040<br />
TEL／212-923-3700</p>
<p></p><p class="picture"></p>
元銀行の建物を生かした空間で見せる<br />
ポップアップショップ「Totokaelo」
<p>2015年にNYに進出した、シアトル発人気セレクトショップ「Totokaelo（トトカイヨ）」が、期間限定で2017年末に移転オープンした先が、壁を覆うグラフィティで有名な元銀行だったという歴史的建物。銀行のロビーだった1階には、Calvin Klein、Dries Van Notenなどのコレクションブランドから、コスメ、インテリアオブジェなどがゆったりとディスプレーされている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>
	
<br />
そこから、地下１階に降りて見ると、ちょっと複雑に入り組んだ小部屋で構成され、天井にはむき出しになった配管、そして、二重、三重にもなった頑丈な金庫室の扉。扉の奥には、シューズコーナーが広がる。Maison Margiela、Vetements、Balenciagaから若手デザイナー、ストリート系のブランドを取り揃える。建物の構造に合わせたディスプレーを見るのも、ちょっとした探検気分で面白い。</p>
<p class="picture"></p>
Totokaelo
<p>住所／190 Bowery,New York, NY10012<br />
TEL／844-868-6523<br />
営業時間／11:00〜19:00（日曜〜18:00）<br />
URL／https://totokaelo.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
人気インテリアデザイナーのセンスが詰まった新名所<br />
「Roman and Williams GUILD」
<p>「エースホテル」、「スタンダードホテル」のバーなど、NYでも話題のスポットのインテリアを多数手がけ、様々な時代やテイストのヴィンテージをミックスした物語のある空間演出に定評のあるローマン＆ウィリアムス（Roman＆Williams）。そんなデザイナーのロビン＆スティーブン夫妻のオリジナルデザインの家具に加え、彼らがセレクトしたヴィンテージ、テーブルウェア、オブジェ、アートに、書籍までもが揃うマルチ・コンセプト・ストア「ローマン・アンド・ウィリアムス・ギルド（Roman and Williams GUILD）」が、2017年12月にソーホーにオープンした。</p>
<p>
	
<br />
</p>
<p>どれをとってもセンスのいいモノばかりで、帰りの荷物が重くなること覚悟で、自分へのお土産に買っていきたくなる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店内には、エミリー・トンプソン（Emily Thompson）のフラワーショップや、人気シェフ、マリー・オード・ローズ（Marie-Aude Rose）によるフレンチスタイルのカフェ「ラ・メルスリー（La Mercerie）」も併設。焼きたてのクロワッサン、ガレット、煮込み料理、卵料理などを楽しめる。</p>
<p><br />

	
</p>
<p><br />
Photos：Courtesy of Roman and Williams</p>
Roman and Williams GUILD
<p>住所／53 Howard St. New York, NYC 10013　<br />
TEL／212-852-9099　<br />
営業時間／10：00〜19：00<br />
URL/https://rwguild.com</p>
La Mercerie
<p>TEL／212-852-9099<br />
営業時間／9：00~22：00（~12:00は朝食メニュー）<br />
URL／www.lamerceriecafe.com/<br />
Courtesy of Roman and Williams</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Gucciのクリエイティブなカルチャー発信地<br />
「Gucci Wooster」
<p>そして、NYに行ったら訪れようと思っていたのが、ソーホーのウースターストリートに、今年2018年5月にオープンした「グッチ（Gucci）」の新名所「グッチ ウースター（Gucci Wooster）」。グッチならではの、クリエイティブでボヘミアン的なスピリットを新たな方法で体験することができる最新のスペースだそうで、かつて70〜80年代にカルチャー発信地だったソーホー地区のアーティスティックな歴史と繋がる、クリエイティビティとイノベーションのハブ的な存在。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>注目すべきは、インタラクティブなLEDウォールと、3D映像を視聴できるスクリーンを採用した映写コーナー。</p>
<p>まさに当時と現在を繋ぐ架け橋的なプロジェクトとして、80〜90年代のNYハーレムで人気を誇った伝説のデザイナー、ダッパー・ダン（Dapper Dan）とのコラボコレクションも私が訪問した５月末に先行販売していました。</p>
<p class="picture"></p>
Gucci Wooster
<p>住所／63 Wooster St.New York,NY10012<br />
TEL／+1 212 71 08 980<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p>ちょっと足を伸ばして、ブルックリンを散策へ
<p>NY滞在中、１日はブルックリンは、ウィリアムズバーグへ。朝から張り切って出発して、まず最初の目的地は、朝食が人気の「egg」。その後は、ブラブラと街の雰囲気を楽しみながら、ウィンドーショッピング。巨大な古着屋から、インテリアショップ、レコードショップ、お土産にぴったりのおしゃれグルメチョコレート、ヘルシーアイスクリーム…今を感じさせるショップが目白押し。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特にお目当のショップやレストランがなくても十分楽しめる！ 「食」「建築」などテーマに沿ったユニークなツアーをリクエストに合わせて、カスタムしてくれる「Like a Local Tours 」を便利に活用するのも手です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
卵料理が評判！連日満員の朝食スポット<br />
「egg」
<p>１日中食べられる朝食メニューとオーナーが生まれ育ったアメリカ南部料理が中心の「エッグ」には、地元っ子はもちろん世界中から観光客が訪れる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「品質にこだわった食材を責任をもって美味しく調理して提供する」をモットーに、卵はもちろん、野菜まで、「Farm-to-Table」のパイオニアとして、ほとんどの食材を地元の農園から仕入れている。アットホームな空間と良質な素材で作られる料理の家庭的で素朴な美味しさが、愛される秘訣。ちなみに東京・池袋に日本１号店も。</p>
<p class="picture"></p>
egg
<p>住所／109 N 3rd St.Brooklyn, NY11249<br />
TEL／718-302-5151<br />
営業時間／7：00〜17:00（火曜〜15：00、土・日曜8：00〜17：00）<br />
URL／www.eggrestaurant.com</p>
<p></p>ケンタッキーのおばあちゃんの味、BBQレストラン<br />
「Mable’s Smoke House」
<p><br />
Pulled Pork　Sandwich $12.95</p>
<p>ケンタッキー州オクラホマ出身の夫婦がブルックリンに移り住み、ホームパーティでもてなしていたというスモーク料理が近所で評判を呼び、2010年にレストランをオープン。5時間以上スモークした柔らかでジューシーなチキン、ビーフ、ポークといった香り豊かなお肉を、ケンタッキー州のおばあちゃん秘伝のバーベキューソースで味付け。シンプルだけど、どこか懐かしい家庭の味を求めて、地元っ子も通う。</p>
<p class="picture"></p>
Mable’s Smoke House
<p>住所／44 Berry St. Brooklyn, NY11249<br />
TEL／718-218-6655<br />
営業時間／12:00〜（土・日曜11:00〜）<br />
URL／www.mablessmokehouse.com/</p>
<p></p>ロンドン発レコードレーベルのショップ<br />
「Rough Trade NYC」
<p>過去にはザ・スミス、リバティーンズなどを輩出したUKロックを語る上では外せないレーベル「ラフトレード」のショップがブルックリンにも。膨大なアナログレコード、リバイバル中のカセットテープ、CDの他、写真集、ミュージシャンのツアーTシャツ、レーベルオリジナルグッズなども扱う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店内にはカフェコーナーもあるので、音楽好きなら延々と物色してしまい、ついつい長居しそうな予感。さらに、ライブハウスも併設されているので、ホームページでライブスケジュールを要チェック！</p>
<p class="picture"></p>
Rough Trade NYC
<p>住所／64 N 9th St, Brooklyn, NY11249<br />
TEL／718-388-4111<br />
営業時間／11:00〜23:00（日曜〜21:00）<br />
URL／www.roughtradenyc.com/</p>
<p></p>他にはないユニークなフレーバーが話題のアイスクリーム<br />
「Odd Fellows」
<p class="picture"></p>
<p>赤と白を基調にしたインテリアもポップで可愛いアイスクリームショップ「オッド・フェローズ（Odd Fellows）」。毎日、ショップ内のキッチンで作っているという新鮮なアイスクリームは、日々研究を重ねられた結果、クラシックなものから実験的な個性派フレーバーまで、地元の素材を生かした無添加。2013年のオープン以来、これまでに登場したフレーバーは300種にものぼるという。その中から、常時15種類がここブルックリンのショップには並ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル」「サフラン・パッションフルーツ」「味噌チェリー」「グレープフルーツ・ハラペーニョ・ソルベ」など、他では味わえないようなラインナップがウリ。１日に少なくとも一つは、新しいフレーバーを追加しているというからすごい。マンハッタンにも、イーストヴィレッジとノリータにお店があり、さらにブルックリン内にも、ブシュウィック、ダンボにもオープン予定だとか。</p>
<p class="picture"></p>
Odd Fellows
<p>住所／175 Kent Ave. Brooklyn, NY11249<br />
TEL／347-599-0556<br />
URL／www.oddfellowsnyc.com/</p>
<p></p>ブルックリン土産の定番！オーガニックにこだわった<br />
「Mast Brothers Chocolate」
<p>ブルックリンで、Rick &#038; Michael Mast兄弟が立ち上げたチョコレートメーカー、その名も「マスト・ブラザーズ・チョコレート（Mast Brothers Chocolate）」。彼らのアパートからスタートし、今もブルックリンにあるショップ兼工場で作られる、ビーントゥバーは人気を集め、今やブルックリンだけでなく、気の利いたNY土産としても重宝されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>タンザニア、ペルー、マダガスカル産のフェアトレードのカカオ豆から、ミルク、砂糖など全ての材料を徹底的にオーガニックにこだわっている。シグニチャーでもあるチョコレートバー（$8〜）は、フレーバーによって異なるラッピングペーパーのグラフィックデザインもシンプルかつスタイリッシュ。</p>
<p class="picture"></p>
Mast Brothers Chocolate
<p>住所／111 North 3rd St.Brooklyn,NY11211<br />
TEL／718-388-2625<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
URL／mastbrothers.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">part1.一度は体験したい大人のNY観光</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NY旅の拠点にしたいホテル「Parker New York」</p>
<p>ニューヨーク市観光局<br />
URL／www.nycgo.com</p>
<p></p><p>The post ラグジュアリーにNYを満喫！<br>part2.最旬モード＆アートな街歩き first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>NYの街、ディア・ビーコンで撮り下ろした「Balenciaga」のムービー公開</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-34/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Sep 2018 04:55:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[diabeacon]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>7月某日、ニューヨーク・マンハッタンから車で１時間半ほどの郊外にあるディア・ビーコンという街で、バレンシアガ2018年ウィンターコレクションのファッションストーリーを撮影してきました。ビーコンは、有名な現代美術館がある、言わずと知れたアートの街。おしゃれなショップやカフェもちょこちょこあり、ブルックリンをちょっぴりのんびり小綺麗にした感じの街でした。（時間がなく街の写真撮れず…涙）</p>
<p>撮影させていただいたのは、一軒家のご自宅。お庭が広く、緑に囲まれた素敵なお家でしたー！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ヘアメイク待ち時間は、さまざまなスポーツを楽しんでました！ 奥がフォトグラファーのNatthさん。手前がヘアーのShingoさん。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>猫ちゃんもいてみんなを癒してくれましたー！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>夕方の光もいい感じです。別荘にもぴったりな街。本当にのんびりさせていただきました。</p>
<p></p><p>さて、そんなのんびりした街で撮影したストーリーがこちらです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>最先端モードの「バレンシアガ」のパワフルなルックを纏って、久しぶりに田舎の実家に帰ってきたスーパークールなヒロイン。</p>
<p>同時撮影したムービーもぜひご覧ください！⇩⇩⇩</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">最新号をamazonで購入</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最新号の中身はこちら</p>
<p></p><p>The post NYの街、ディア・ビーコンで撮り下ろした「Balenciaga」のムービー公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ラグジュアリーにNYを満喫！part1.一度は体験したい大人のNY観光</title>
        <link>https://numero.jp/trip-67/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Sep 2018 00:30:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">マンハッタンの夜景にうっとり！優雅なディナークルーズ
<p>地上からだけでなく川の上からもゆったり楽しめるクルーズでNY観光。中でもバンドによるジャズの生演奏の流れる空間でコース料理を堪能するディナー・クルーズがおすすめ。 壁面から天井までの大きな窓が自慢の「バトー ニューヨーク ディナークルーズ」。</p>
<p><br />

	
<br />
夕暮れ時に、チェルシーピアから出航し、約３時間かけて、お料理をいただきながら、ハドソン川をゆっくり下り、ブルックリンブリッジ、エンパイア・ステートビルを眺めるスペシャルなひと時。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>食後のデザートに差し掛かる頃には、ライトアップされた自由の女神に近づき、いよいよクライマックス。すっかり日も暮れ、今度は煌く美しい夜景を横目に埠頭へと再び戻っていくというコースに、大満足。</p>
<p class="picture"></p>
BATEAUX New York
<p>バトー ニューヨーク ディナークルーズ<br />
内容／3コースグルメディナー（コーヒー、紅茶付き）、ジャズの生演奏、アルコール飲料（オプションで選択した場合）<br />
料金／平日$149.90〜（土・日$159.90〜）<br />
出発／チェルシー埠頭<br />
時間／19:00〜約３時間（乗船18:30〜）※毎日運航<br />
URL／www.bateauxnewyork.com</p>
<p></p><p><br />

	
</p>
グランド・セントラル駅に佇む大人の隠れ家バー＆グルメ
<p>ニューヨークを訪れたら夜まで楽しみたい。ダウンタウンもいいけれど、滞在先のホテル「Parker New York」から、飲んでも帰りやすいミッドタウンのバーへ。鉄道の拠点である、グランド・セントラル駅は、その美しい建物も名建築として名高い。過去に幾度となく、映画やドラマの舞台となってきたことか。（個人的には、TVドラマシリーズ『ゴシップ・ガール』でセリーナとダンが出会う場所としてテンションUP！）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>その一角にある「キャンベル・バー（The Campbell Bar）」は、クラシックなインテリアの落ち着いた趣のバーだ。元々は、 金融で財をなした実業家ジョン・キャンベルなる人物が、1923年にオフィス兼サロンとしてオープンしバーで、禁酒法時代の隠れ家的な空間。その後、1999年にレストランチェーンによりバーとしてオープン、2016年にクローズしたのを再オープンさせて今に至る。13世紀のフィレンツェにインスパイアされた重厚な雰囲気は当時のまま。</p>
<p class="picture"></p>
The　Campbell Bar
<p>住所／15 Vanderbilt Avenue (off 43rd Street),New York, NY 10017<br />
TEL／212-297-1781<br />
営業時間／12:00〜26:00<br />
URL／www.thecampbellnyc.com/</p>
<p></p><p>Photo:Signe Birck</p>
<p>他にも、グランド・セントラルでオススメしたいのが、「キャンベル・バー」にも料理を提供する、北欧をテーマにしたグルメスポット「グレート・ノーザン・フードホール（Great Northern Food Hall）」という食通も納得のグルメスポット。ここはデンマーク・コペンハーゲンの有名レストラン「ノマ（Noma）」の共同経営者でもある、Claus Meyerが総合プロデュース。スタイリッシュなのに、気軽に楽しめるのが嬉しい！ さらに、彼によるハイエンドなレストラン「Argen」もグランド・セントラル内にはあるので合わせてチェックしたい！</p>
<p>Photo：Signe Birck</p>
GREAT NORTHERN FOOD HALL
<p>住所／89 E 42nd St, New York, NY 10017<br />
TEL／646-568-4020<br />
URL／greatnorthernfood.com/</p>
<p></p><p>photo by Joan Marcus</p>
本場ブロードウェイのミュージカル鑑賞
<p>『オペラ座の怪人』『ライオンキング』を始め、最近の話題作『Dear Evan Hansen』『ブック・オブ・モルモン』『ハミルトン』など多くの名作ミュージカルが上演されているブロードウェイ。今回は、大人から子どもまで楽しめる、2003年にブロードウェイ最大のガーシュイン劇場(Gershwin Theatre)で初演を迎えて以来、今だに連日満員の人気作『ウィキッド（Wicked）』を観劇。</p>
<p></p><p>photo by Joan Marcus</p>
<p>内容は、『オズの魔法使い』をモチーフに、西の悪い魔女「エルファバ」と南の良い魔女「グリンダ」の知られざる友情を描いたアナザーストーリー。ネタバレになるので多くは語れませんが、連日満員なのも納得の豪華絢爛な美術・舞台装置、衣装。さすが、演劇界のアカデミー、トニー賞のデザイン部門で最優秀賞を受賞しただけある。</p>
<p class="picture"></p>
ミュージカル『Wicked』
<p>会場／Gershwin Theatre<br />
住所／222 West 51st Street,New York, NY10019<br />
TEL／877-250-2929<br />
営業時間／7:00〜21：00（土・日曜8：00〜20：00）<br />
URL／wickedthemusical.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「ワンワールド・トレードセンター」展望台からの絶景
<p>ワールド・トレードセンター跡地に2014年に誕生した、新ランドマーク「ワンワールド・トレードセンター」の102階にある展望デッキへ。今回特別に入れていただいたスペースは一般開放しておらず、イベント会場として利用されるスペースなのだそう。貸切の展望フロアからゆっくりと眺める景色は圧巻。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>超高層の101階にあるレストラン「ワン・ダイン（ONE DINE）」でマンハッタンの夜景を眺めながらのディナー。</p>
ONE DINE
<p>住所／285 Fulton Street, One World Trade Center, New York, NY 10007<br />
TEL／212 602 4075<br />
営業時間／12:00〜21:00（最終予約19:30まで）<br />
URL／oneworldobservatory.com/en/bar-restaurant</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>恐竜の骨のようなシンメトリー構造のワールドトレード・センター駅の新名所オキュラス(Oculus)は、9.11を追悼する教会のような真っ白い空間。設計したのはスペインの建築家、サンディアゴ・カラトラバ（Santiago Calatrava）。建築好きもうっとりするような壮麗な美しさ！</p>
One World Trade Center
<p>住所／285 Fulton Street New York, NY 10007<br />
URL／onewtc.com/</p>
<p></p><p>「PIER 17」RIVERSIDE by C. Taylor Crothers</p>
再開発が進むロウワー・マンハッタンの最旬エリア
<p>今、再開発が進むロウワー・マンハッタンの「Seaport District」。8月に誕生した複合商業施設「PIER17」には、David Kornellがキュレーションするフードコート「Market Hall」、リバーサイドのテラスラウンジをはじめ、三ツ星シェフ、Jean-GeorgesやDavid Changのレストランなど話題のお店が続々オープン予定。</p>
<p>「10 Corso Como」の完成イメージ</p>
<p></p><p>ほかにも、食事とお酒をいただきながら映画鑑賞できるラグジュアリー映画館「iPicシアター」、9月にはミラノ発のセレクトショップ「10 Corso Como」も上陸といった、まさにホットな最新スポット。また、9月からは、週替わりで世界の注目シェフを招いての期間限定ポップアップダイニングイベント「Seaport Food Lab」も開催。</p>
<p class="picture"></p>
Seaport District
<p>URL／www.seaportdistrict.nyc</p>
<p>「PIER17」のルーフトップでは野外コンサート、映画上映、ファッションショーといったイベントも開催。7月のソフトオープン時には、「アレキサンダー・ワン（Alexander Wang）」のファッションショーも行われた。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ALEXANDER WANGさん(@alexanderwangny)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 6月月7日午前10時16分PDT</p>


<p> </p>
PIER17
<p>住所／89 South Street New York,NY10038<br />
URL／www.pier17ny.com</p>
<p></p><p>ラグジュアリーにNYを満喫する大人旅のPart.2では、ファッション好きなら押さえておきたいSOHOの話題のショップ、ファッション業界の一大イベント「MET GALA」で大いに盛り上がった、展覧会「Heavenly Bodies: Fashion and the Catholic Imagination」のレポート、さらにクリエイティブな街、ブルックリン食べ歩きをお届けします。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NY旅の拠点にしたいホテル「Parker New York」</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ユナイテッド・ポラリス」でNYまで熟睡、空の旅</p>
<p></p>
<p>ニューヨーク市観光局<br />
URL／www.nycgo.com</p>
<p></p><p>The post ラグジュアリーにNYを満喫！<br>part1.一度は体験したい大人のNY観光 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>NY旅の拠点に！レストランも人気のホテル「Parker New York」</title>
        <link>https://numero.jp/trip-66/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Sep 2018 01:30:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>高い天井、その天窓から柔らかな光が差し込み、まるで宮殿の中庭のようなロビー。</p>
<p>1981年に創業した「Le Parker Meridien New York」が、今年2018年1月に、「パーカー・ニューヨーク（Parker New York）」として生まれ変わったばかり。マンハッタンの中心、ミッドタウンに位置し、セントラルパーク、5番街、ブロードウェイ、さらにはMOMAも徒歩圏内という便利な立地な上に、ブレックファースト専門のカフェレストラン「ノーマズ（NORMA’S）」、本格バーガーショップ「バーガージョイント（burger joint）」といったNYでも話題のレストランをはじめ、フィットネス＆ビューティー施設も充実。また、最上階には、セントラルパークを見晴らせるプールまで完備されている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>エキゾチックな雰囲気のエスプレッソバー「ネイヴ（Knave）」。ディナーからホテルに戻ると、ついもう１杯のみたくなるムードある空間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>NYと言えば、大人フレーバーのカクテル「マンハッタン」で気分に浸る。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
ニューヨーク有数の人気の朝食スポット「NORMA’S」
<p>宿泊者だけでなく、近隣の住民や観光客がわざわざ朝食を食べに訪れるほど美味しいと評判の朝食とブランチメニュー専門のレストラン「ノーマズ」。特に人気のメニューは、エッグ・ベネディクトにパンケーキ。ピッチャーでサーブされるフレッシュなオレンジジュースも美味しすぎてついついお替りをしてしまう。</p>
<p class="picture"></p>
NORMA’S
<p>TEL／212.708.7460<br />
営業時間／6:30〜11:00（金曜〜15:00、土・日曜7:30〜15:00<br />
URL／www.normasnyc.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
行列の絶えない隠れ家グルメバーガー「burger joint」
<p>フロントの奥の、ハンバーガーのネオンサインが目印。グルメなニューヨーカーたちがオープンと同時に並ぶ、知る人ぞ知るバーガーショップ「バーガージョイント」。ホテルの中にあるとは思えない、落書きだらけの壁のカジュアルなダイナー風店内。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>価格はお手頃だけど、品質はホテルクラス。肉汁たっぷりのビーフパテの味付けは塩コショウ、そこに柔らかめのバンズ、中身はレタス、オニオン、トマト、ピクルスというシンプルさ。ジューシーな肉本来の美味しさに大満足。</p>
<p class="picture"></p>
burger joint
<p>TEL／+1 212-708-7414<br />
営業時間／11:00〜23:30（金・土曜〜24:00）<br />
URL／www.burgerjointny.com</p>
<p></p>セントラルパークビューが素晴らしい宿泊者エリア
<p class="picture"></p>
<p>180度回転するテレビが備えれ、リビングからもベッドルームからも楽しめる。Tower Junior Suite $419〜$859</p>
<p class="picture"></p>
<p>24時間無料でNHKニュースなどの日本語テレビ放送が見られるのもありがたい。セントラルパークを臨む窓際の大きなデスクは仕事にも最適。Tower Parkview Room $309〜$749</p>
<p class="picture"></p>
<p>デスクからはセントラルパークがバッチリ見える！</p>
<p class="picture"></p>
<p>セントラルパークを臨む最上階にある屋内プール。</p>
<p></p>一新されたスタイリッシュなフィットネス＆ビューティー施設
<p><br />

	
<br />
古き良き時代にタイムスリップしたような、まるで異次元に迷い込んだようなインテリアが独特のスパ「ムーンシャイン（Moonshine）」。客室のアメニティもここのオリジナルアイテムを使用。マッサージ(60分)$155、フェイシャル（60分）$155</p>
<p class="picture"></p>
<p>インダストリアル・テイストのコンテンポラリーなフィットネスジム「グラヴィティ（Gravity）」は1800㎡もの広さと最新設備を誇る。</p>
<p></p><p>
	
<br />
クラシックな内装がかっこい、ロンドン発の理髪店「シャープス（Sharps）」。トライベッカで話題のナチュラル素材にこだわったネイルサロン「テンオーバーテン（tenoverten）」。スキンケアサロン「スキンランドリー（Skin Laundry）」。LAで人気のシャンプーとブロードライ専門の美容室「ドライバー（Drybar）」など話題のショップが入店している。</p>
<p class="picture"></p>
PARKER NEW YORK
<p>住所／119 W 56th St, New York, NY 10019<br />
TEL／212.245.5000<br />
URL／www.parkernewyork.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NYまでぐっすり熟睡環境「ユナイテッド・ポラリス」とは</p>
<p></p>
<p></p><p>The post NY旅の拠点に！レストランも人気のホテル「Parker New York」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/08/IMG_3137.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>新・長距離国際線ビジネスクラス「ユナイテッド・ポラリス」で快適な空の旅</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180831-united/</link>
        <pubDate>Fri, 31 Aug 2018 00:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[unitedairlines]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
機上とは思えぬ熟睡環境のヒミツ
<p>出張でも旅行でも海外に行くときは、必ずと言っていいほど、前日は夜中まで仕事、徹夜でパッキングするというのがお決まりのパターン。「飛行機で寝ればいいや」と思っているものの、意外に眠れないことが多く、いかにフライト時に熟睡できるかが重要な課題なのだ。そんなニーズを受けて（に違いない！）、束の間の休息であるフライト中の睡眠を重視した画期的なビジネスクラスが、2016年12月に導入された、ユナイテッド航空の「ユナイテッド・ポラリス」だ。2017年からは、東京／成田～サンフランシスコ路線、東京／成田～ニューアーク／ニューヨーク路線でも、「ユナイテッド・ポラリス」の新シートを体験できるようになった。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>180度水平にリクライニング、最大198cmのベッドスペースになるオリジナルデザインのシート。リクライニングとともに、フロア近くまで沈み、ポッドタイプのパーソナルスペースに。“Do Not Disturb”のサイン表示や、ムードライト、ワンタッチ式のランバーサポート、16インチの高解像度エンターテインメントスクリーン、充実の収納。さらに複数のテーブルで食事と仕事を同時にできるのもありがたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>
	
人間工学的に設計されたアイマスク、気分をリラックスさせる枕用スプレーミスト、「ソーホーハウス 」の「カウシェット・スパ」のリップ＆ハンドクリームなどがセットされたアメニティキット。</p>
<p>寝具は、アメリカの高級デパート「サックス・フィフス・アベニュー」との共同開発。羽毛布団と軽やかなブランケットの２種類の毛布に、枕もふっくら大型タイプと、クールジェル入りも用意されている。さらに希望に応じて、クッションマットレスや、飛行時間が12時間を越えるフライトではコットン100％の肌触り抜群のオリジナルパジャマまで。しかも持ち帰りもOK! 限りなく家やホテルに近い睡眠環境を実現した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
選べるトッピングで楽しみ倍増のデザートカート
<p>食にだってもちろんこだわりが。シカゴで評判のレストラン「Urbanbelly」「bellyQ」「Belly Shack」でシェフを務めるビル・キム、ロンドンの「Parlour」のオーナーシェフ、ジェシー・ダンフォード・ウッドとともに開発したメニューがサーブされる。</p>
<p>
	
食事メニューの一例。</p>
<p class="picture"></p>
<p>食事のお供には、ソムリエが選定した最高級シャンパン、赤白各3種類のワインを。そして、別腹のデザートも忘れてはならない。食後には、注文に応じて作るシグニチャーデザートの特製アイスクリームサンデー、さまざまなプチデザートが彩るデザートカートで提供してくれる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
極上な睡眠への入り口、ポラリス専用ラウンジ
<p>また、空港には、「ユナイテッド・ポラリス」専用のラウンジが誕生。特注の椅子や仮眠できるプライベート・デイベッド、スパのようなシャワー設備を完備し、搭乗前から、快適な睡眠へのプロセスをサポート。機内で搭乗後すぐに眠りにつきたい場合には、ラウンジ内に設置されたレストランでしっかりと食事を採ることも可能だ。</p>

	

<p>ポラリス専用ラウンジは、現在、シカゴ・オヘア国際空港を皮切りに、ヒューストンのジョージ・ブッシュ・インターコンチネンタル空港、ニューヨークのニューアーク・リバティ―国際空港、サンフランシスコ国際空港でに開設されている。今後、ロサンゼルス、ワシントン・ダレス、東京／成田、香港、ロンドン／ヒースローでも、順次オープン予定。早く東京にも誕生してほしい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
グルメスポットが集結！利便性抜群のニューアーク・リバティ空港
<p>ニューヨークへの玄関口＝ジョン・F・ケネディ（JFK）空港だけではない。知っておくと実は便利なのが、ニューアーク・リバティー空港（EWR）の発着便。マンハッタンからわずか約22.5km。NJトランジット列車を利用すれば25分程度で移動ができ、アップタウンやミッドタウンを拠点とするならこちらが断然近い！しかも、JFKほど混雑してないから搭乗までも何かとスムーズ。</p>
<p>ユナイテッド航空がハブ空港（主要乗継ぎ）とする同空港内のターミナルCは近年リニューアルが進み、バーとレストランがかなり充実。「米国随一のダイニングスポットが集まる空港」「料理のオアシス」と各メディアからも評判が高い。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ユナイテッド航空の秘密の隠れ家レストラン「Classified」
<p>そして、ここニューアーク・リバティ空港には、ユナイテッド航空のゲスト専用の秘密のレストラン「クラシファイド（Classified）」なるものがあるという。ユナイテッド航空から、招待状を受け取ったごくごく一部のゲストのみが利用できる、完全招待制のVIPなレストラン。その招待される条件も公表されていない。今回、取材という名のもとに、特別に潜入した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>しかし、入り口は表からは一切わからない。招待されたゲストにのみ、出発前日にEメールにて場所が知らされる。そして当日、空港内の指定された場所に向かい、そこに待つスタッフに招待された旨を告げると、「クラシファイド」へ通じる秘密の扉へと案内されるという段取り。扉の向こうの薄暗い廊下の先に、スタイリッシュなレストランが出現。まさか、こんなところに！というミステリアスな感じが洒落てます。</p>
<p></p><p>
	
「Classified」のマークのラテアートのカフェラテ。「チリロブスター スクランブルエッグ」「ミックスグリーンサラダ」ボリューム満点のブレックファースト。</p>
<p>静かな隠れ家レストランといった佇まいで、周りの喋り声や混雑に煩わされることなく、心ゆくまで食事を堪能できる、ラウンジとはまた違った贅沢なくつろぎの時間を過ごせる。ちなみに、世界的に著名なミュージシャン、芸能人、スポーツ選手、政界のエグゼクティブなどが頻繁に訪れているとのこと。束の間のVIPな気分に浸らせてもらいました。</p>
<p class="picture"></p>
ユナイテッド航空
<p>URL／www.united.com</p>
<p></p><p>The post 新・長距離国際線ビジネスクラス「ユナイテッド・ポラリス」で快適な空の旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>新作ジュエリー６つの秘密。清原あいかの「ティファニー ペーパー フラワー」レポート３</title>
        <link>https://numero.jp/tiffanypaperflowersreport3/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Aug 2018 01:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[tiffanypaperflowers]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Introducing the Tiffany Paper Flowers Collection
ティファニーラヴァーのための「ティファニー ペーパー フラワー」６つの秘密
<p>新コレクション「ティファニー ペーパー フラワー」は、長年のティファニーファンにとっても、非常に心惹かれるコレクションに仕上がっている。それは、ブランドを知り尽くし研究し尽くしたうえで、“ティファニーの歴史を新しい形で再解釈したかった”と語るリード・クラッコフ氏と長年の歴史を支え続けるティファニーの素晴らしいクラフトマンシップとが融合したコレクションだから。それでは、ティファニーの歴史を振り返りながら、「ティファニー ペーパー フラワー」を解剖いたします。</p>
</p><p></p>#１ Daily Wearable
ダイヤモンドなのに、とっても軽やか！
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー クラスター リング #6（プラチナ×ダイヤモンド）¥990,000（ともに予定価格）</p>
<p>注目のディテールは、花びら。ダイヤモンドを使用しながらも軽やかな印象の秘密は？ それは、紙から切り取られたようなエッジィなアウトラインにポイントが。美しく磨き上げ、精巧な細工を施したプラチナをベースに、光り輝くパヴェダイヤモンドをセット。また、右のリングのように、すべてパヴェダイヤモンドを敷き詰めず、プラチナを使用することで抜け感を。この抜け感、無駄がないモダンなデザイン……。シンプリシティを得意とするリード氏が生み出した、デイリー使いにぴったりなジュエリーだ。</p>
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー オープン ペンダント（プラチナ×ダイヤモンド）¥635,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>抽象化した花びらを一枚ずつリベットで固定して形作っていく。花びらや花には一つたりとも同じ物はなく、 どれも唯一無二。まさに、花びらを一枚ずつ手作業で作り上げる作業。</p>
<p></p>#2 Natural Beauty
リード氏ならではのモダンな自然主義
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー ピアス（プラチナ×ダイヤモンド）価格未定</p>
<p>創業者チャールズ・ルイス・ティファニーが”母なる自然こそ偉大なデザイナー”と語るように、動植物の美しさを高く評価する自然主義は、ティファニーの伝統的な考え方の一つ 。新コレクションは、アールヌーヴォー初期から現代に至るまでの、ティファニーの豊かな自然主義の歴史を色濃く反映。そして、リード氏ならではの洗練されたひねりの効いたモダンなアプローチで勝負。</p>
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー 3 クラスター リング #6（プラチナ×ダイヤモンド）¥1,980,000（予定価格）</p>
<p></p>#3 The Legendary Yellow Flowers
ブランドの代名詞イエローダイヤモンドをセット！
<p class="picture"></p>
<p>ティファニーといえば、世界最大級のイエローダイヤモンドを思い浮かべる人が多いだろう。1877年アフリカのキンバリー鉱山で発見され、翌78年創業者チャールズ・ルイス・ティファニーが購入したことからその歴史は始まる。そんなティファニーの代名詞ともいえるイエローダイヤモンドは、今コレクションではホタルのボディに可愛らしくコロンとあしらわれた。</p>
<p></p>#４ Why Is Fireflies?
コレクションの陰の主役に注目
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー ファイヤーフライ ペンダント（プラチナ×ダイヤモンド×イエローダイヤモンド）¥1050,000</p>
<p>重なり合った花びらの間に隠れているのが、美しい「Firefly（ホタル）」。グラフィカルなコレクションの中で、光り輝くホタルは何か魔法的な存在であり、コレクションにストーリー性をもたらしてくれる、陰の主役モチーフ！ リード氏もこのリングが一番のお気に入りだそう。</p>
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー ファイヤーフライ クラスター リング #6（プラチナ×ダイヤモンド×イエローダイヤモンド）¥2,250,000（ともに予定価格）</p>
<p></p>#5 The Original Tanzanite
ティファニーに見出されたストーン、タンザナイト
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー ドロップ ピアス（プラチナ×タンザナイト×ダイヤモンド）価格未定</p>
<p>フラワーをひときわ生き生きと表現し、神秘的な存在にしているのが、鮮やかなパープルのタンザナイトだろう。歴史を遡ると、1968年、タンザニアのキリマンジャロ山の近くで採れた青色の透明な石を当時のティファニーの社長がタンザナイトと名付け、世の中に発表したのだとか。タンザニアの夜を思わせるミステリアスな透明感ある石は、今もティファニーを象徴するジェムストーンである。</p>
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー ドロップ ピアス（プラチナ×タンザナイト×ダイヤモンド）¥1,190,000（予定価格）</p>
<p></p>#6 Hystoric Irises
ブランドと由縁の深いアイリス
<p><br />
ティファニー ペーパーフラワー ドロップ ピアス（プラチナ×タンザナイト×ダイヤモンド）価格未定</p>
<p>長い歴史の中で、自然界のモチーフを見事に再現してきたティファニー。その中でも、アイリスフラワーはブランドの歴史において、重要な意味を持つ花。1900年のパリ万博にてグランプリを受賞したモチーフであり、またブランド創設初期のジュエリースケッチにも残っているという、とても由縁が深い花なのだ。</p>
<p>61625348_ER<br />
ティファニー ペーパーフラワー オープン ドロップ ピアス（プラチナ×タンザナイト×ダイヤモンド）¥1,980,000（予定価格）／以上すべてTiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）</p>
<p><br />
アイリスが描かれた1881年の貴重なスケッチ</p>
<p>……というわけで、リード・クラッコフ氏のティファニーへの限りない敬意と、ブランドが誇る職人のスペシャルな技術が融合した「ティファニー ペーパー フラワー」。デイリーなファインジュエリーからハイジュエリーまでの幅広いラインナップは、女性ならば必ず欲しい！が見つかる新しいジュエリーコレクションであること間違いなしです。ぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ティファニー ペーパー フラワー」<br />
清原あいかのレポートを見る！</p>
<p></p>What’s Tiffany Paper Flowers?
「ティファニー ペーパー フラワー」とは？
<p>2017年2月にチーフ・アーティスティック・オフィサーに就任した、リード・クラッコフが手がけた最初のジュエリーコレクション。ティファニーの歴史に深い関わりを持つアイリスの花に、現代的な解釈を加え、デザインされた架空の花「Paper Flowers」。インスピレーションは、紙から切り取られた何枚もの花びら。散り散りに舞うこの花びらを一つに留め作られたジュエリーだ。本物の花よりシンプルでもっと詩的。女性らしさとインダストリアルなモダニティがバランスよく共存した、アメリカンジュエリーの真骨頂であり、リード・クラッコフのクリエイティビティが光る、ティファニーの全く新しいジュエリーコレクションである。なお、このコレクションの日本での展開は9月1日からを予定している。お楽しみに！</p>
<p></p><p>The post 新作ジュエリー６つの秘密。清原あいかの「ティファニー ペーパー フラワー」レポート３ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NY本店でディナーパーティ！ 清原あいかの「ティファニー ペーパー フラワー」レポート２</title>
        <link>https://numero.jp/tiffanypaperflowersreport2/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Jul 2018 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[Hikari Mori / 森星]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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		<category><![CDATA[綾部祐二]]></category>
		<category><![CDATA[SWAY]]></category>
		<category><![CDATA[tiffanypaperflowers]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">TIFFANY PAPER FLOWERS EVENT #2
Launch Event in NY Flag Ship
<p>May 3rd. 続いて、ティファニーのニューヨーク本店では、ローンチを記念したディナーパーティが開催されました。わたしたちはカジュアルなドレスに着替えて、いざ本店へ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>
	
<br />
</p>
<p>会場は、たくさんのフラワーやティファニーブルーのプロップで彩られ、とっても豪華でした！ 一夜限りのスペシャルな空間。なんともったいない!!</p>
</p><p></p><p>さて、パーティには、2018年スプリングキャンペーン「Believe in Dreams」に登場した女優のエル・ファニングをはじめ、ゼンデイヤ、ミシェル・ウィリアムズ、モデルのケンダル・ジェンナー、ナオミ・キャンベル、ドウツェン・クロース……などといった錚々たるセレブリティが集結！ とーっても華やかなメンバーで、さすがニューヨーク!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>＜左から＞女優のミシェル・ウィリアムズ、グレタ・ガーウィグ、リース・ウィザースプーンの娘アヴァ・フィリップ（そっくり！）、ダンサーのマディー・ジーグラー、エル・ファニング、モデルのドウツェン・クロース、ケンダル・ジェンナー、ナオミ・キャンベル</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>DJブースで楽しそうなエル・ファニングを発見！ 天使のよう︎</p>
<p class="picture"></p>
<p>ケンダル・ジェンナーを囲んだファッショニスタたち。パンチ効いてます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ナオミ・キャンベルさまと伝説のテーラー、ダッパー・ダン！ 会場で一番迫力がありました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションスナップでもお馴染みのチプリアーニ・クァンとTK ワンダー。真ん中はDJのキティ・キャッシュ。</p>
<p></p><p>日本からは、森 星をはじめ、モデルの萬波ユカ、DOBERMAN INFINITYのSWAY、ピースの綾部祐二らが出席。我らチームジャパンは、ティファニーのスペシャルな一夜を堪能させていただきました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>星ちゃんのドレスは「The Row」のもの！</p>
<p><br />
</p>
<p>「ティファニー ペーパー フラワー」の１千万円超えのネックレスを纏った、萬波ユカちゃん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ニューヨーク本店1Fに現れた、今コレクションの象徴、グリーンハウスにて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ティファニー ハード ウェア」のペンダントがお似合いのDOBERMAN INFINITYのSWAYくん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“ニューヨークといえば！”の綾部さんをキャッチ!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>チームメンズ！ とっても意気投合されていました!!</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Special Live by A$AP Ferg
<p>そして、この夜のラストを飾ったのは、エイサップ・ファーグによるライブパフォーマンス！ ニューヨーク本店1Fがスペシャルなライブ会場へと変貌したのです!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>ライブでは、2018年スプリングキャンペーン「Believe in Dreams」のフィルムでフィーチャーされた「ムーン・リバー」のリメイク版が披露されました。あまりにも有名すぎるクラシカルな名曲がエイサップ・ファーグの手にかかると……会場相当盛り上がってましたー！ エル・ファニング主演の「Believe in Dreams」もぜひチェックしてみてくださいね!!</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ティファニー ペーパー フラワー」<br />
清原あいかのレポートを見る！</p>
<p></p>What’s Tiffany Paper Flowers?
「ティファニー ペーパー フラワー」とは？
<p>2017年2月にチーフ・アーティスティック・オフィサーに就任した、リード・クラッコフが手がけた最初のジュエリーコレクション。ティファニーの歴史に深い関わりを持つアイリスの花に、現代的な解釈を加え、デザインされた架空の花「Paper Flowers」。インスピレーションは、紙から切り取られた何枚もの花びら。散り散りに舞うこの花びらを一つに留め作られたジュエリーだ。本物の花よりシンプルでもっと詩的。女性らしさとインダストリアルなモダニティがバランスよく共存した、アメリカンジュエリーの真骨頂であり、リード・クラッコフのクリエイティビティが光る、ティファニーの全く新しいジュエリーコレクションである。なお、このコレクションの日本での展開は9月1日からを予定している。お楽しみに！</p>
<p></p><p>The post NY本店でディナーパーティ！ 清原あいかの「ティファニー ペーパー フラワー」レポート２ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>人気再燃！今欲しいウォッチのすべて</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>森 星と巡るBlue York Tour。清原あいかの「ティファニー ペーパー フラワー」レポート１</title>
        <link>https://numero.jp/tiffanypaperflowerreport1/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Jul 2018 01:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[tiffanypaperflowers]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">TIFFANY PAPER FLOWERS EVENT #1
Blue York Tour with Hikari Mori
<p>「ティファニー ペーパー フラワー」のアメリカでの発売を記念して、ニューヨークの街に、ティファニーにしかできない魔法をかけた。そう、ニューヨークの街に存在するさまざまなモノが“ティファニーブルーに染まる！”という、前代未聞のサプライズ!! そんなティファニーブルーに染まった街を、森 星ちゃんと一緒に散歩。清原あいかがレポートいたします。</p>
<p class="picture"></p>
<p>新作コレクションと広告キャンペーンが発表される少し前の5月1日より、ニューヨークのさまざまなスポットがティファニーブルーにチェンジ！ ニューヨークをティファニーブルーに染め上げるだなんて、さすがアメリカを代表するブランド、ティファニーさまです！</p>
</p><p></p><p><br />
</p>
<p>May 1st. 私たちプレスがニューヨークに到着した日。ティファニーが本店を構える五番街を歩くと、ニューヨークを象徴する光景に何やら異変が！ そう、イエローキャブがティファニーブルーキャブになっているではありませんか!! それに、正面玄関の象徴であるアトラス クロックも何やらデジタルのクロックにチェンジ。何かが起こりそうな予感！ この光景に道行く人も、撮影する人続出。到着早々、テンションがあがりました!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>May 2nd. いよいよ「Blue York Tour」へ出発！ 私たちはティファニーブルーキャブに乗って旅に出ました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>車内もティファニーのキャンペーンが流れていました！ わたしも花々が重なり合った新作のリングを着けさせてもらいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>向かったのは、SOHO地区。こちらには、ペーパーフラワーやティファニーブルーに彩られたマーケットが出現！</p>
<p>_MG_8680</p>
<p>前日に髪をバッサリとショートにしたひかりちゃんをパチリ。抜群に可愛いですー！</p>
<p class="picture"></p>
<p>
	
<br />
ストリートにたむろしていた（笑）のは、ティファニーブルー集団！ バイクやスケボー見事なパフォーマンスで私たちを楽しませてくれました。パフォーマンスも楽しかったんですが、個人的にはみんなが着ていたティファニーブルーのパーカに夢中に　今のところ、バイクもスケボーもパーカも商品展開はない模様…。ティファニーさま、ぜひとも商品化お願いします（笑）！</p>
<p class="picture"></p>
<p>トラッシュボックスやコーン、はしご…など、街のあらゆるモノがティファニーブルーにラッピング。なんだかおとぎ話のような光景です。</p>
<p></p><p><br />
</p>
<p>Wow!! 地下鉄にもティファニーの魔法がかかっていました！</p>
<p><br />
</p>
<p>そして、ティファニー本店には、クロワッサンとコーヒーを無料サービスしてくれるコーヒーカートが出現。映画『ティファニーで朝食を』気分が楽しめると話題を呼び、長蛇の列に！</p>
<p>IMG_8333</p>
<p>ニューヨーク本店のウォールには、創業者チャールズ・ルイス・ティファニーのダイナミックなペイントも！</p>
<p>というわけで、“Early May in NY”は、街中にティファニーブルーがあふれ、まさにティファニーのお祭り状態と言っても過言ではないという状況でした!!</p>
<p></p><p>最後に。ニューヨーク到着早々、わたしたちプレスを出迎えてくれた素敵なギフトをご紹介いたします。</p>
<p>IMG_8464</p>
<p>お部屋に到着するなり、ベッドにどんと置かれた大きなティファニーボックス！ こんな大きなサイズのボックスを見たことがなくって、胸が高鳴りました〜!!</p>
<p>IMG_E8153</p>
<p>じゃーん。開けてみると、１〜２泊旅行にぴったりの大きさのキャンバスバッグでした！　わーい!! 大事に使わせていただきたいと思います!!! ティファニーさま、ありがとうございました!!!!</p>
<p>＜森 星着用＞ジャケット¥37,800　ショートパンツ¥19,800／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン）バッグ¥134,000　付け替えたストラップ¥64,000／すべてTiffany &amp; Co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）　ブーツ¥80,000／Zadig &amp; Voltaire（ゼッドヴェー ジャポン）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ティファニー ペーパー フラワー」<br />
清原あいかのレポートを見る！</p>
<p></p>What’s Tiffany Paper Flowers?
「ティファニー ペーパー フラワー」とは？
<p>2017年2月にチーフ・アーティスティック・オフィサーに就任した、リード・クラッコフが手がけた最初のジュエリーコレクション。ティファニーの歴史に深い関わりを持つアイリスの花に、現代的な解釈を加え、デザインされた架空の花「Paper Flowers」。インスピレーションは、紙から切り取られた何枚もの花びら。散り散りに舞うこの花びらを一つに留め作られたジュエリーだ。本物の花よりシンプルでもっと詩的。女性らしさとインダストリアルなモダニティがバランスよく共存した、アメリカンジュエリーの真骨頂であり、リード・クラッコフのクリエイティビティが光る、ティファニーの全く新しいジュエリーコレクションである。なお、このコレクションの日本での展開は9月1日からを予定している。お楽しみに！</p>
<p></p><p>The post 森 星と巡るBlue York Tour。清原あいかの「ティファニー ペーパー フラワー」レポート１ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20180517-gucciwooster/</link>
        <pubDate>Thu, 17 May 2018 00:46:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    リアーナ（Rihanna）
                
            
                
                    エイサップ・ロッキー（A$AP Rocky）
                
            
                
                    ジャスティン・ストラウス（Justin Strauss）<br />
90年代ポップハウスを代表するDJ
                
            
                
                    ペトラ・コリンズ（Petra Collins）<br />
現在発売中の『Numero TOKYO』6月号で大特集をしているitガールなアーティスト＆モデル。
                
            
                
                    写真家のライアン・マッギンレー（Ryan McGinley）
                
            
                
                    アレクサ・チャン（Alexa Chung）
                
            
                
                    アーティスト・映像作家ウー・ツァン（Wu Tsang）とパフォーマンスアーティスト、ボーイチャイルド（Boychild）
                
            
                
                    アレッサンドロ・ミケーレ（Alessandro Michele）とジャレッド・レト（Jared Leto）
                
            
                
                    ダッパー・ダン（Dapper Dan）<br />
1980〜90年代初めまでNYでカルト的な人気を誇った、ハーレムを拠点とするテイラー。
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>新拠点「Gucci Wooster」は、グッチの折衷主義的な、そしてクリエイティブでボヘミアン的なスピリットを新たな方法で体験することができる最新のスペースとして、2018年初めにフィレンツェの1337年に建てられた宮殿内にオープンし、フィレンツェならではの体験を提供する「グッチ ガーデン（Gucci Garden）」に続く、次なる発信地。アーティスティックな歴史と繋がる、クリエイティビティとイノベーションのハブ的な存在を目指しているという。</p>
<p>そもそも、NYのソーホーは、1970年代から80年代にかけて、音楽、映画、文学、ファッション、アートを自由に表現できる場として、かつて、ジャン=ミシェル・バスキア、アンディ・ウォーホル、キース・ヘリング、ブロンディ…といった、さまざまなクリエイターたちが集う、まさにマンハッタンのカルチャーシーンの中心であり、クリエイティブの聖地だった。</p>
</p><p></p><p>Courtesy of Pablo Enriquez and Gucci</p>
<p>900㎡を超える空間には、過去と現在を融合する、グッチらしさを反映したインテリアが広がり、ヴィンテージ感を残しながらも独自のビデオテクノロジーを導入。インタラクティブなLEDウォールに加えて、ショップ内に初めて、専用グラスをかけずに、3D映像を視聴できるスクリーンを採用した映写室を併設。シーズンごとのクリエイティブ・プロジェクトがお披露目される。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Adam Csoka Kellerさん(@adam.csoka.keller)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 5月月9日午前9時10分PDT</p>


<p> <br />
Instagram／@adam.csoka.keller</p>
<p>オープニング時は、ロンドンのアートマガジンで、国際アートフェアを主催する『Frieze』とのコラボにより制作された、ウー・ツァン（Wu Tsang）監督によるオリジナル長編映画とアダム・ツォカ・ケラー（Adam Csoka Keller）監督による短編を上映。これらは1988-1989年に世界中を席巻したエレクトロとレイヴカルチャーのムーブメント「The Second Summer of Love」30周年を記念して制作されたドキュメンタリーシリーズの一部。</p>
<p>また、店舗では、「グッチ」のウィメンズとメンズのウェア、ジュエリー、アクセサリー、グッチ デコール コレクションから限定アイテムが多数展開されるほか、新しいDIYプログラムの導入や、グッチとダッパー・ダンによるコレクションの第２フェーズを世界のどこよりも早く発表するなど、新しい試みが盛りだくさん。</p>
<p></p><p>そのこけら落としとして行われたオープニングイベントでは、そんな80年代のNYエネルギーやバイブスを今に置き換えたかのように、グッチゆかりのクリエイターをはじめ、アート、音楽、映画など各界のアーティストたちが駆けつけた。</p>
<p>さらに、ケータリングも、Rubirosa、The Odeon、Nom Wah Tea Parlor、Indochineといった、ソーホーやダウンタウンの人気レストランが手がけるなど随所にこだわりが。</p>
<p>Courtesy of BFA for Gucci<br />
Courtesy of BFA for Gucci</p>
<p>会場では、ブルックリンを拠点に活動するパンクバンド、サーフボート（Surfbort）のスペシャルパフォーマンス、ビョークのアルバムも手がけるアルカ（Arca）によるDJに加え、注目すべきは、70年代のモンドなポップグループ「Milk &#8216;N&#8217; Cookies」の元ボーカルであり、90年代ポップハウスの代表的人物ジャスティン・ストラウス（Justin Strauss）をブッキング！<br />
それもそのはず、空間全体のサウンドを、NYの80sクラブカルチャーを牽引し、マドンナの初期作品のプロデューサーを務めた、ジョン・“ジェリービーン”・ベニテスが担当。80年代にクラブ「Fun House」のレジテントDJを務めたように、音楽のプレイリストのキュレーションを手がけるという。</p>
<p>他にも、カルチャーを発信するというスピリットを同じくするアイコンたちと、時を超えたコラボレーションを展開していく。</p>
<p></p><p>そして、80年代カルチャーを色濃く感じさせる目玉企画のもうひとつ。アンディ・ウォーホルが創刊した伝説的雑誌『Interview』とタッグを組んで、かつてマドンナが表紙を飾った、マニア必携の、1985年12月の音楽特集号を数量限定で復刻。（イベント当日にゲストに配布されたという、羨ましい！）</p>
<p>Gucci_Interview_Mag_Cover<br />
Gucci_Interview_Mag_Madonna 1</p>
<p></p>
	

<p>ソーホーのコミュニティを活性化するために、この特別号では、ソーホー地区の住人たちをフィーチャーした記事や、「Indochine」「The Odeon」「Raoulʼs」のレストラン、「SoHo Memory Project」「Housing Works」などの活動、アートの施設「New York Academy of Art」「The Drawing Center」「Judd Foundation」といったNYのダウンタウンを象徴するさまざまなスポットの広告を掲載。</p>
<p>また、80〜90年代はじめに、NYでカルト的な人気を誇った、ハーレム拠点のテイラー「ダッパー・ダン（Dapper Dan）」と「グッチ」のコラボコレクションも紹介！「Gucci Wooster」では、彼のアーカイブをヒントに、グッチのラグジュアリーな素材を用いて、得意のリメイクを施したという新作が世界先行で発表されるのだとか。</p>
<p></p><p>昔も今もクリエイティブに湧く街のパワーと、グッチのスピリットと融合した「Gucci Wooster」を、NYの行くべき新名所にプラスしたい。</p>
<p>Courtesy of Pablo Enriquez and Gucci<br />
Courtesy of Pablo Enriquez and Gucci</p>
<p>Gucci Wooster<br />
住所／63 Wooster St,New York,NY10012,US<br />
TEL／+1 212 71 08 980<br />
URL／www.gucci.com<br />
#GucciWooster</p>
<p></p><p>The post NYの新名所「Gucci」のクリエイティブ発信地「Gucci Wooster」誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>スティーブ・ジョブズも愛したティファニー・ランプ展へ！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyoharany4/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Feb 2018 00:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany&Co. / ティファニー]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ニューヨークからこんにちは、ファッション・エディターの清原あいかです。先日『Tiffany Paper Flowers』のイベントで新しくなったニューヨーク本店にお邪魔させていただきましたが（イベントのレポートはこちらです）４階フロアにディスプレイされているティファニーのランプが、あのスティーブ・ジョブズも愛用していた！ということを知り、もっといろいろなランプを見てみたいー！むしろ買いたいー！いや、まずおいくら？？と検索していたところ、現在ニューヨークで、ティファニー・ランプ展「Gallery of Tiffany Lamps」なるものが開催されている情報をゲット。早速行って参りました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>場所は、アッパーウエストサイド、アメリカ自然史博物館のすぐ隣にある「New-York Historical Society（ニューヨーク・ヒストリカル・ソサエティ）」。</p>
</p><p></p><p>こちらにはティファニーの創業者の息子、「Louis Comfort Tiffany（ルイス・コンフォート・ティファニー）」と、彼が主宰したデザインスタジオ「Tiffany Studio」が1900年初期に制作したステンドグラスのランプが展示されています。</p>

	

<p>ご覧ください！あまりにも美しすぎるWisteria（藤の花）のシェイプ︎</p>
<p>ステンドグラスランプの中で最高の美しさを誇るとされ、その独特の高い芸術性の結合と色彩、そして最高の技術を持った彼の作品。1920年代にアメリカの情勢の関係で一時低迷時期もあったとのことですが、1960年代から近年にかけて、またその芸術性に注目が集まり、世界中のコレクターや美術愛好家を魅了。現在では、オークションでも数億円で売買されています！（リサーチしたら一番チープだったのが$4000。これだったらいつか買える日が!?）</p>
<p></p>
	

<p>100点近く展示されておりますが、私の一番のお気に入りは、愛らしいDrafonfly（トンボ）たち。ドラマティックな羽に愛らしいおめめがたまりません。死ぬまでに一つは所有してみたい・・・また人生の目標ができました！（涙）</p>

	

<p>ユニークなモチーフも発見！　アルファベットがあしらわれたBookmark、シャンデリアのようなシェイプのものはPineapple（パイナップル）とのこと！　アーティスティックなシェイプは感動モノです。Poinesettia（ポインセチア）やDaffodil（スイセン）のレトロ感も素晴らしい！</p>
<p></p><p class="picture">IMG_6148</p>
<p>↑こちらは「Design a Lamp」コーナー。自分で好きな色をセレクトして、ランプに色をつけることができるんです。なんか私の全体的にピンクになっちゃってます（笑）が、このコーナー楽しいのでオススメです︎</p>
<p>ジュエリーよりもガラスに魅せられ、芸術家として多くの功績を残したルイス・コンフォート・ティファニーとTiffany Stuidioが残した神秘的かつ貴重なステンドグラスのランプたち。本物を見れば、ステンドグラスが放つあたたかい光や美しい造形に虜になること間違いなしです。本当に素敵ですので。ニューヨークに行かれた際には、ぜひこちらにもお立ち寄りください！</p>
<p class="picture">IMG_E6102 (1)</p>
<p>「Gallery of Tiffany Lamps」<br />
場所／New-York Historical Society<br />
住所／170 Central Park West New York, NY 10024<br />
URL／www.nyhistory.org/</p>
<p></p><p>The post スティーブ・ジョブズも愛したティファニー・ランプ展へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NYのヴィンテージフェア「A CURRENT AFFAIR」はショッピング天国だった！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyoharany2/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Nov 2017 08:34:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[vintage]]></category>
		<category><![CDATA[ACURRENTAFFAIR]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ハロー！ ニューヨークより、こんにちは。ファッション・エディターの清原あいかです。前回のデニムのお祭りに続いて、ヴィンテージフェアがあるよ、と情報を聞きつけ行ってきたのが、ヴィンテージのポップアップイベント「A CURRENT AFFAIR」。場所はブルックリンの南に位置するサンセットパークの倉庫街「INDUSTRY CITY（インダストリー・シティ）」。東京でいうと、寺田倉庫とかTABLOIDみたいなイメージでしょうか？？</p>
<p><br />
</p>
<p>かつては工業地帯だったサンセットパーク。このだだっ広い「INDUSTRY CITY」は、倉庫街を活用して作られた大規模な複合商業施設で、レストランやカフェ、ショップなどが多数入居。看板もなんだかおしゃれな感じです。</p>
<p>…ちなみに「A CURRENT AFFAIR」とは、ロサンゼルス発祥のヴィンテージポップアップイベントで、今回はニューヨークやロサンゼルスを中心に約70軒ほどのベンダーが参加しているとのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それでは、会場がある２階へ！ エレベーターが開いた瞬間から、ふわふわのフェザージャケットにニットショーツにアップルのニットとわたし好みのルックがお出迎えしてくれて、最初っからテンションアップ。やばいです。これは破産の予感……!?</p>
<p><br />
</p>
<p>この「Diane Von Furstenberg」のヴィンテージドレスとフェザーファーコートが素敵</p>
<p>イベントの大半を占めていたのが、キラキラ&amp;派手派手なヴィンテージ。ベーシックなアイテムや、アメカジテイストはなんとなく会場の奥の方にひっそりと。いまのファッション界の傾向が顕著に現れた会場作りでした。</p>
</p><p></p><p>それでは、個人的に気になったアイテムとショップをご紹介させてください！（注意：趣味に偏りがあります）</p>
<p>
	
<br />
この４着はいまのランウェイに出てきてもおかしくないムード（笑）。状態もパーフェクト！＜左上＞1980sスパンコールロゴトップ$375（ショップ失念…）　＜右上＞1980sパープルドレス$388／New Found　＜左下＞1960sフェザーブラックドレス$450／Buis and Whistles　＜右下＞ゴールドスパンコールトップ（価格ショップわからず…）</p>
<p>
	
<br />
カラフルファーをお探しの方に朗報です！ とっても可愛いラインナップだったのが「Thriftwares」。お店はソーホーとウィリアムズバーグにあるそう。ファーはだいたい$1000くらいでした。もちろんファー以外のアイテムもセンス良しです！</p>
<p>Thriftwares<br />
住所／568 Broadway Soho New York,NY<br />
住所／70 N 7th St. Williamsburg Brooklyn,NY<br />
URL／thriftwares.net</p>
<p></p><p>
	
<br />
残念ながらショップはないそうなのですが、小物のセレクトが好きだったのが「Vintage with a Twist」。＜左上＞Fendiのアクセサリーケース$750　＜右上＞Saint Laurentのパンプス$180　＜左下＞Givenchyのポーチ$750<br />
こちらのショップには右下の写真のように、マダム気分になれそうな非常に質の良いミンクも安価で取り扱っていらっしゃいましたよ。（ミンクファー$1050〜）</p>
<p>
	
<br />
アメリカではあんまり見かけない、イタリア系ブランドのギラギラしたセレクトがツボだったのが、ニュージャージーにショップを構える「Vintage on First」。ビジューのブラがものすごーく可愛くて未だ悩んでます。ドレスの奥にちらりと見えますが、カラフルなファーのラインナップもポップでいい感じ。このショップはテンションが上がりました。ショップのお姉さんもとても素敵な方で、今度、さらなる掘り出し物を見つけに、ニュージャージーに遠征してみようかなと考えています。</p>
<p>Vintage on First<br />
住所／254 First Street Hoboken,NJ<br />
WEB／vintageonfirst.com</p>
<p></p><p>
	
<br />
ギラギラのぶっ飛ばし系ショップだけではないので、ご安心を（笑）。写真左の素敵な「Saint Laurent」のマントなどを扱っていたのが「Lifestyle Statement」。右の写真はショップのお写真を拝借。上品でクラシカルなセレクトがとても素敵でした。お店はブルックリンのプロスペクトハイツにあるそうです。</p>
<p>Lifestyle Statement<br />
住所／708 Franklin Avenue Brooklyn NY<br />
URL／www.lifestylestatement.com</p>
<p>
	
<br />
1980sにマドンナが着ていたような「Alexander McQueen」のドレスは「Garment Modern+Vintage」で見つけたもの。そして、わたしの着用写真ですみません。最後の最後にとっても状態の良い「Christian Lacroix」の1990sカラフルミンクファーを見つけてしまいました。今日は仕事、今日は仕事…と自分を抑えて参りましたが、うーん出合っちゃいました。お値段は即決できない$3500…。（インナーに「adidas」のパーカを着てしまっていたためになんだか滑稽なのですが、このファーコートは本当に素敵なのですよ）ショップはテキサスにあるとのことで、いまこのかわい子ちゃんをテキサスにお迎えに行くか非常に悩みに悩んでおります。</p>
<p>Garment Modern+Vintage<br />
住所／701-F S. Lamar Austin,TX<br />
URL／www.shopgarment.com/</p>
<p></p><p>
	
<br />
１</p>
<p>会場は、いざ買い物へ！的な気合いの入ったおしゃれさんたちでいっぱいでした。本気買い物モードを発している方が多く、大量買いの方もちらほら。なんともうらやましい！ そして、一般の方もたくさんいらしてましたが、デザイナーやファッション関係者もとっても多い！</p>
<p>4<br />
@acurrentaffair</p>
<p>わたしはお会いできなかったのですが、こんな豪華な方たちもお買い物にいらしてみたいです。アナ・スイさまとナオミ・キャンベルさま。あと、ジョン・ガリアーノ氏もいらしてたみたいで、とあるショップの方が「これと同じものをジョン・ガリアーノが買っていったんだよ！」と興奮気味に話してらっしゃいました。</p>
<p>というわけで、欲しい物や掘り出し物、気になる人たちやオシャレな人たちが集結していた「A CURRENT AFFAIR」。ファッションに携わる身としては、古き良き物からいろいろ学ばねばいけないなと痛感。入場料$15のイベントですが、結論として、入場料を払っても行く価値は絶対にあります！ それにアメリカに星の数ほどあるヴィンテージショップ…。いったいどのお店に行けばよいのー？と途方に暮れておりましたが、今回のイベントでお気に入りや良店も見つかり、行ってよかったなと個人的に思っています。</p>
<p>ちなみに次回は、ロサンゼルスにて12月2、3日に開催されるとのこと。お近くの方はぜひにです！</p>
<p></p><p>The post NYのヴィンテージフェア「A CURRENT AFFAIR」はショッピング天国だった！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デニム愛好者が集まる、NYのデニム祭りって？</title>
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        <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 00:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんにちは。ファッション・エディターの清原あいかです。突然ですが、わたしはいま、次の目標に向かう&amp;人生修行のためニューヨークに留学しております…！ ということで、細かいことはさておき（笑）、今後はニューヨークからファッションを中心にさまざまなニュースをお届けできたらと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>さて、先日友人から「デニム祭りに行かない〜？」と誘われ行ってきたのが「New York Denim Days 2017」というイベント。場所はマンハッタンのチェルシーにあるMetropolitan Pavilion。6th Aveの通りを入るとすぐ、メイン会場を囲むように屋外にさまざまなデニムが展示され、すでにお祭り状態。最初っから心が弾みます。このイベントは以前にアムステルダムで開催され、今回ニューヨークにやってきた模様。ヴィンテージからオリジナルまで、世界中のデニムのショップやデザイナーたちが集い、ワークショップや展示販売、パーティなどを２日間に渡って行うという、デニム愛好者のためのデニムのお祭り。</p>
<p>　</p>
</p><p></p><p>IMG_2817</p>
<p>メイン会場はこんな雰囲気。それでは、個人的に気になったアイテムやブランドをご紹介させてください。↓↓↓</p>
<p>denim2</p>
<p>まずは、こちらのお兄さんが着ているデニムのダウンジャケット。素敵！　パッチワークの絶妙な色合わせ加減がチープな印象になりすぎず、とってもオシャレでした。「Denimcratic（デニムクラティック）」というブランドだそうで、調べてみると、ウィメンズにもわたし好みの大胆なデニムブラとジャケットを発見！↓↓↓</p>
<p></p><p>denim1</p>
<p>デニムを使って思いっきり攻めて遊んでいる感じ、かなりツボなブランドです！<br />
　</p>
<p>IMG_4051<br />
IMG_4045</p>
<p>こちらの２つは、ショップ名を失念してしまったのですが、素敵だなーと思ったアイテムたち。上のスカートは、とあるヴィンテージショップで販売されていたもの。ヴィンテージデニムをあしらったパッチワークスカートで＄500。デザインはとても好みだったのですが、丈がもう少しドラマティックなマキシだったらなぁ…と、ちょっぴりわたしには短かったので購入に至らず。下のスタッズのデニムジャケットは、バックスタイルも総スタッズでとってもいい感じでした！　がしかし、こちらは新作で展示品とのことで、残念ながら購入できず。<br />
　</p>
<p></p><p>THIGH1<br />
THIGH2<br />
THIGH3</p>
<p>「Thigh High Jeans（サイハイジーンズ）」のデニムは、わたしにはちょっとカジュアルすぎる仕上がりで、個人的には手を出さないのですが、思いの丈を刺繍で綴るデザイン…。なんだか自由な感じで、ものづくりっていいなぁと思いました。（なんだそれ）<br />
　</p>
<p>IMG_4046<br />
IMG_4048</p>
<p>イベントは家族で楽しめるように、キッズブランドも充実していました。キッズデニム、とっても可愛かったですー。<br />
　</p>
<p></p><p>IMG_4047</p>
<p>そして、今回一番心惹かれたのが、「Lyn Roe（リン・ロー）」というブランドのタッセル付きデニム。こちらは同じデザインでデニムパンツもあり。セットアップで着たいー！とはしゃいで試着していたのですが、パンツがアメリカ人仕様のため長すぎまして…。がーんって顔をしていたら、「あなたのサイズで作ってあげるよ」とブランドのお兄さん。まぁなんと！　というわけで、後日、オーダーメイドで作っていただこうかなと思案中。とっても楽しみですー！</p>
<p></p><p>SNAP1<br />
SNAP2<br />
SNAP3</p>
<p>さすがデニム祭りとだけあって、会場には気合いの入ったデニムスタイルの人たちやデニム愛好者であふれていました。TOKYOに住んでいるときは、正直、デニムにさほど興味がなかったのですが、ニューヨークに来てからというもの、日中は驚くほどカジュアルなニューヨーカーたちのスタイルに影響され（というか、日中からヒール履くとかなり街で浮いてしまうのと、道が悪すぎてヒールがすぐダメになるのですよ…涙）、わたしの今の課題は、デニムとスポーツウェアをいかに自分らしく着こなすかで頭がいっぱい…（笑）。なので、今回のイベントは、とっても良い刺激とインスピレーションをいただいた気がします！（でもニューヨーカーは夜はヒールを履いてしっかりオシャレするのですよ。だから夜のオシャレも考えねば…！）<br />
　</p>
<p></p><p>IMG_4053</p>
<p>最後に。デニムファッショニスタの中でもひときわ目立っていたのがこの子♡ Holly Happy Havanese（ホリー・ハッピー・ハバニーズ）ちゃん。写真を撮られている時は、全く微動だにしない、プロフェッショナル。ビジネスカードを配られ、ちゃっかりモデルの売り込みをされました（笑）。</p>
<p></p><p>The post デニム愛好者が集まる、NYのデニム祭りって？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岐阜の名産がNYに進出!?</title>
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        <pubDate>Sun, 25 Sep 2016 12:15:41 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>他、NYの一風堂WEST SIDEでは日本を代表するデザイナーとのコラボによる美濃焼どんぶりで岐阜の食材を使ったラーメンを販売したり、NY最大のリカーショップASTOR wines&amp;spiritsでは日本酒フェアを開催するなど、農産物から地場産品まで「岐阜ブランド」パワー炸裂してました。日本が世界に誇る、おいしかったり、美しかったり、素晴らしかったりするモノゴトが知ってもらえるのはうれしいものです。</p>
</p><p></p><p>The post 岐阜の名産がNYに進出!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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