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    <title>Numero TOKYOnoir | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>落合陽一が解明する黒の正体「人はなぜ黒に惹かれるのか」</title>
        <link>https://numero.jp/interview138/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Dec 2018 00:30:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[Yoichi Ochiai / 落合陽一]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ファッションの中の黒はどう変容していったのか？
<p>──落合さんから見て、黒というのはどんな色なのでしょうか？</p>
<p>「まず黒を認識する人間の目というのはとてもセンシビリティ（感受性）が高いんです。素材によってわずかな黒の違いがわかる。白ではこうならず、その違いの区別がつけられないんです。人間の黒の違いを見分ける能力ってやはりすごいなって思うんですよね。例えば今シーズン、「ノワール ケイ ニノミヤ（noir kei ninomiya）」は素材の違いでフルコレクションを作っています。黒の塊でも全部違う。まるで立体の折り紙のようです。同様にサンローランも黒一色でありながら多種多様なテクスチャーをミックスしていて、その繊細な違いを見せることで表情豊かなルックを完成しています。過装飾じゃないのに、変化を見せている。これデザイナーの手腕が問われるはずです。テキスタイルやテクスチャーをデザインできるのは黒。これが、黒が他の色と圧倒的に違う部分だと思います」</p>
</p><p></p><p>戦国～安土桃山時代の茶道と現代のファッション界に意外なつながりが!?</p>
戦国〜安土桃山時代に黒の美を見いだした千利休
<p>──黒は歴史的には喪服として使われてきました。日本では、喪服のなかにも位を付けていったほど黒へのこだわりが感じられます。</p>
<p>「紙と墨の文化によって濃淡を表現する方法が発展し、9000年以上の歴史がある漆は表面のテカリ方から、荒らし方などさまざまな表現を模索していった。墨と漆とが、黒へのこだわりに発展した所以だと思います」</p>
<p>──千利休の樂茶碗も黒ですよね。</p>
<p>「絢爛豪華を美徳とした安土桃山時代に、黒樂茶碗*（1）を発表し、黒の着物姿という千利休はスーパーパンクだったと思います。鉄釉薬で作り上げた黒の茶碗は非常に特殊性があり、黒の中に残る金属光沢がキラッとしたり、触らなくてもテクスチャーがつかめたりする。一方で、彼の弟子、古田織部*（2）の織部焼はあの時代に非常にポップだった。僕の中では千利休は茶道界のヨウジヤマモト、織部はグッチのアレッサンドロ・ミケーレといえるほど、2人の発想の違いは面白い」</p>
<p></p><p>伝統的な日本家屋には光と影を繊細に取り入れる工夫があった。</p>
日本人の持つ光と闇に対するセンシビリティ
<p>──伝統的な工芸や建築には、日本人の光に対する独自の観点があるのでしょうか。</p>
<p>「日本人は光と闇に対する意識は高いと思います。特に障子文化はその象徴的なものです。例えば朝、障子に映る竹はわずか数秒の間でも見え方が変わってきます。直射日光では影がシャープになったり、雲が出てきたら風も吹いてないのにぼやけたり。ヨーロッパのカーテンにはその機能はない。その陰翳というものが何なのか、谷崎潤一郎が『陰翳礼賛』*（3）で書いています。日本には光とテクスチャーに対する意欲や知識などが文化の中にきちんとあるのです。先日、京都で長艸（ながくさ）俊明さんの京繍を見に行ったのですが、京繍はろうそく一本で見ると一針ごとのディテールが際立って本当に美しい。ろうそく一本のきらめき、つまり弱い光源でしか見えない、しかも移ろう光源でしか味わえない美的価値があると僕も思います」</p>
<p></p><p>アニッシュ・カプーアのべンタブラックを用いた作品。ある方向から光が入射したとしても、べンタブラックは光を99%以上吸収してしまうため、立体的なものもまるで平面のように見える。</p>
世界で最も黒い、超黒染料べンタブラックの登場
<p>──アート界に目を向けると、超黒染料ベンタブラックを彫刻家アニッシュ・カプーアが独占権を取得したことが話題に。作品の闇の象徴としての黒に多くの人が恐怖を感じているといいます。</p>
<p>「カプーアの作品に見るべンタブラックはダイナミックレンジ*（4）を振り切って黒飛びしてしまっているため恐怖を感じるのです。普段生活をしていて完全に黒飛びしている環境ってなかなかないですから。逆に白飛びしている世界も怖いですよ。太陽は立体に見えないですよね？ただの白い穴のように見える。これもダイナミックレンジを振り切ってしまっているからです」</p>
<p>──べンタブラックが生まれた背景は？</p>
<p>「べンタブラックは、メタマテリアルといって自然界にない材質をコンピューターで製造したりする分野に属します。ベンタブラックは消波構造*（5）といって、光の波動を打ち消してしまう、つまり99.965%の光を吸収してしまう構造なのですが、物質が光や音などの波動を受けたときに形が変わるよう、コンピューターで設計できるようになったことが大きいですね」</p>
<p></p>暗黒物質（ダークマター）とは？
<p>──宇宙に存在する物質の90%を占めるという暗黒物質（ダークマター）。研究チームがその可視化に成功するなど、今なぜそれが注目を集めているのでしょうか？<br />
<br />
「ダークマターとは反射が返ってこないために、観測できないもの。写真で例えると、部屋の中でフラッシュをたいて撮影しても、黒飛びして反射が返ってこない部分がありますよね。そこにダークマターが存在すると考えられています。技術の進歩でイメージセンサーの精度が高まることで、ダークマターと他の部分が区別できるようになった。それが大きいと思います。ダークマターのポイントとは、ないものを知るためには、あるものをきちんと知るというところにある。1840年、最初に写真を作ったジョン・ポール・ニープスの時代、黒飛びしているのはカメラ自体のエラーか、フィルムの現像の失敗か、ダークマターなのかなんてわかりませんでした。つまり何かを正確に写し取れるということで、初めてそこになかったものが何なのか認識できるのです」</p>
<p></p><p>黒いファッションに市民権を与えたガブリエル・シャネルと落合陽一が黒と白との関係について同様の視点を持っていた。<br />
落合陽一「黒と白は同じ認識なんです」<br />
ガブリエル・シャネル「黒と白は共にあります。どちらかだけでは存在しないのです*（8）」</p>
黒を語る上で欠かせない色とは
<p>──黒の魅力を語る上で、先ほどから白についても言及されていますが、それはなぜなのでしょうか。</p>
<p>「僕は白と黒、光と闇に関しては同じ認識なんです。光を立てれば立てるほど闇が極まるし、光を作るには影が必要です。晴れた日のほうが、闇が深いと感じます。それは現代の格差社会が進むことによって、より光と闇、いわゆる貧富の差が強まっていることの象徴にも思えます」</p>
<p></p><p>──すべての色を混ぜると黒になります。ダイバーシティーな世の中を表すならレインボーで表現するところですが、全部を内包していくと黒へとつながっていくのではないでしょうか。<br />
<br />
「すべての色を混ぜると黒に近づいていくというのは減法混色*（6）で、アナログな人の発想ですね。デジタルの人間にとって、色を混ぜるということは加法混色*（7）によって色を重ねるほど白になっていくという発想なんです。闇と光、黒と白のバランスはいろいろなところにあります。どちらかというわけではなく、色みがない世界、黒と白だけにあるきれいさというものが絶対的にあると思います。一方で怖さもあります。人類にとってスマホのなかった野生時代の闇は恐怖だったかもしれないけれど、ホワイトアウトする世界は、エネルギーが飽和してしまっている状況だから僕はもっと怖さを感じる。今の世の中で真っ白になることはないけれど、きっと宇宙で真っ白な世界に直面したら結構怖い。誰もが月面に到達できるようにある時代にはホワイトアウトのその怖さが身にしみると思いますよ」</p>
<p>──最後に落合さんはなぜヨウジヤマモトを着るのでしょうか？<br />
<br />
「着始めたきっかけは、高校生のとき母が買ってくれたからです。かれこれ12年くらいになりますね。真面目な理由を言うと、汚れないからです（笑）。作業をしていても大丈夫だし、ジャケットもシワ加工のものならアイロンの心配もないし。最近は90年代のダボっとしたものが好きだし、レディスのアイテムもよく着ています」</p>
<p></p>黒を学ぶ用語集
1.黒樂茶碗
<p>手とへらだけで整形する「手捏ね」（てづくね）と呼ばれる方法で成形したもの。千利休の思考を反映した、鉄釉楽を用いた黒色とわずかな歪みと厚みのある形状が特徴。</p>
2.古田織部
<p>千利休の茶道を継承しつつ大胆かつ自由な気風の茶器製作・建築・庭園など「織部好み」という大流行をもたらした。</p>
3.陰翳礼賛
<p>谷崎潤一郎による随筆。日本にまだ電灯がなかった時代の生活に息づく日本人の美的感覚を論じている。</p>
4.ダイナミックレンジ
<p>カメラやAV機器、テレビなどの機器が信号の再現能力をあらわす単位</p>
5.消波構造
<p>波の力・勢い、また音や光の波動を分散、または消失させること。</p>
6.減法混色
<p>シアン（C）・マゼンダ（M）・イエロー（Y）を組み合わせて色を表現する方法。色を重ねると黒に近い色になる。印刷物に用いられる色。</p>
7.加法混色
<p>赤（R）・緑（G）・青（B）を組み合わせて色を表現する方法。３つの色を重ねると白になる。スポットライト、パソコンのディスプレイなどの色はこの方法で表現される。</p>
8.シャネル公式サイト
<p>　<br />
&#8220;INSIDE CHANEL&#8221;第11章より</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">落合陽一インタビュー「2018年版・これが僕らの生きる未来」を読む</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">落合陽一を理解するための代表作とキーワード集</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 落合陽一が解明する黒の正体「人はなぜ黒に惹かれるのか」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>今月はKōki,ビューティです。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-138/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Nov 2018 03:37:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
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		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
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		<category><![CDATA[noir]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>撮影は恒例のすっぴんから。一番最初に掲載している写真は、メイクする前に映したKōki,さん。15歳という若さと生き生きとしたイノセントな初々しさで、スタッフ全員を圧倒しました。笑った時のあどけなさと愛らしさ、また写真のように目線だけで自分の素を表現したときの強さ。</p>
<p>彼女のなかに自然に持っている表現力の豊かさを、メイクする前から感じられ「本当にすごい15歳」と、その存在感の大きさに驚きました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Numero TOKYO 122号のテーマの「Noir（黒）」に合わせて、イザベル・マランのミニブラックドレスで表紙も飾ってくださりました。</p>
<p>「撮影を経験するうちに、服を纏うキャラクターを考えて、どんな表情やポーズで臨めばベストなのかを考えるのが楽しくなりました」と話してくれたように、洋服が変わるたびに表情やポージング、動きが変わる。それもフォトグラファーの意向を読んだ上で、現場で感じ取った空気を読み相手が提案する前にKōki,さんのほうから、自然にモデルとしての動きを見せてくれました。</p>
</p><p></p><p class="picture">numerotokyo_no122_koki-2</p>
<p>インタビューで彼女の内面に触れたとき、さらにその人間性の深さに驚かされました。</p>
<p>夢を叶えることは運だったり、環境だったりいろんな要素が左右するのは周知の事実。そしていざ「叶えられる！」となったとき、その瞬間やタイミングでどこまでコミットできるかは、やはり本人の向き合う力の大きさや努力…つまり度量でしかないなと私自身がずっと感じていたこと。</p>
<p></p><p>Kōki,さんと話していると、これほど世間の注目を浴び、新人モデルでは成し遂げられない仕事を次々とこなしていくなかで、”モデルになった喜び”よりも、「ずっと憧れていた世界に一歩近づけた嬉しさもありますが、あくまでもスタートを切っただけ」とむしろ、仕事現場で吸収できる学びやモデルとしての感覚に鋭くなることなど…表現者として成長することに大きな喜びを感じているように、私には感じられました。</p>
<p>地にしっかり足をつけ、覚悟を持って自分の夢と対峙する15歳。新人だからと甘えることなく、大人の私たちをも圧倒させる心持ち。そしてそういう気持ちを笑顔と柔らかな言葉で話すKōki,さんを見て、「すごい女性だな」と嬉しい気持ちでいっぱいになりました。これからの活躍が本当に楽しみです！</p>
<p>撮影時のメイキング動画は、こちらからチェック</p>
<p class="picture">amazon-500x52</p>
<p></p><p>The post 今月はKōki,ビューティです。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>趣里×菅田将暉が誌面初共演！恋愛観を語る。</title>
        <link>https://numero.jp/yukinotakakura-48/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Nov 2018 01:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Masaki Suda / 菅田将暉]]></category>
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		<category><![CDATA[高倉由紀乃]]></category>
		<category><![CDATA[noir]]></category>
		<category><![CDATA[趣里]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>都内で行われた撮影の際、二人は久しぶりの再会だったようですが、終始リラックスした様子。距離感の近い撮影も、会話を交えながら和やかに行われました。誌面からも伝わってくる、息のあった二人の自然体な姿は、思わずこちらがドキドキするほど。</p>
<p>映画「生きてるだけで、愛。」は、本谷有希子の同題小説が原作。趣里演じる寧子は、鬱が招く過眠症によって家にこもりがちの生活を続けていて、感情の起伏も激しいいわゆるメンヘラといえる女性。菅田将暉演じる津奈木は、不安定な寧子を受け止めるのですが、どこかすべてに対して諦めたような感情の持ち主。そんな個性豊かな二人の関係を描きながらも、都会に住む男女の若者たちが共感できるようなリアルな不安や葛藤を感じ取れる作品。すべてフィルムにて撮影されただけあって、ノスタルジックな雰囲気あふれる映像美も魅力です。</p>
<p>インタビューでは、感情的な女性と冷静な男性という役所から、それぞれお二方が考える恋愛観について伺いました。現場で盛り上がったのは、言い合いになったとき、すぐにごめんと謝る男性について。趣里さんの『「いや・・・・・・だから、なんなのそのごめんは？」ってなることもありますよね！」と女性なら納得の発言に対し、菅田さんは「でも理論が通じない場合、そういう判断をせるを得ないときというのはあるんだよ」と主張。そこから、普遍的な人間関係についてや、無条件に惹かれてしまう異性の仕草も赤裸々に語ってもらっています。</p>
<p>詳しくはぜひ本誌をチェックしてみてください！</p>
</p><p></p>
	

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<p></p><p>The post 趣里×菅田将暉が誌面初共演！恋愛観を語る。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>毎日身につけたい、私らしいファッションジュエリー</title>
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        <pubDate>Tue, 30 Oct 2018 03:52:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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				<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[noir]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今気になるのは、ゴージャスな煌めきではなく、毎日つけっぱなしにしたくなる、自分らしさを表現するファッションジュエリー。エッジの効いた主張あるデザインから、愛らしいモチーフまで、さまざまなテイストやバリエーションを、ピアスやリング、ネックレスやブレスレットに至るまでアイテム豊富に紹介している。</p>
</p><p></p><p>モードラヴァーが支持する定番ブランドはもちろん、アップカミングな新進ブランドも網羅。</p>
<p>さらに、ミニマムな服に映える、ボリューム感のあるメタルジュエリーの身につけ方や、手元のレイヤード法、この秋トライしたいチョーカーまで、ファッションとのベストバランスも指南！</p>
<p>自分にぴったりなお気に入りジュエリーを、「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）」2018年12月号で見つけて。</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 毎日身につけたい、私らしいファッションジュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バリエーション豊富な「黒」のファッション大集合！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181027-fashion/</link>
        <pubDate>Sat, 27 Oct 2018 13:01:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[noir]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>トレンドに関わらず「黒」を着ればかっこよく見える、黒は、頼もしい救世主のような存在であると同時に、物言う色、着るものの意思を反映する、強さを秘めた色でもある。今季はそんな黒がトレンドカラーに台頭し、さまざまなブランドから、思い思いのブラック・スタイルが登場。</p>
<p>そこで、「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）」2018年12月号では、ファッションストーリー、スタイリング提案、アイテム紹介までとことん黒にこだわった。</p>
<p>巻頭のファッションストーリー「タフで自由な黒を纏って」では、表紙も飾ったホットなモデル、マリヤン・ジョンクマンが、強く、威厳があり、ダークで、クール……どんな色にも染まらない「黒」をユニバーサルなマインドで表現。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>編集長・田中杏子の提案する「リアル・モード」は、相反する素材やシルエットの組み合わせを楽しむレディライクでエレガントな黒を。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、シューズからバッグ、アクセサリーまで、テイスト別にスタイリングをリードする、質感や装飾にこだわった黒の小物をピックアップした「ブラックな小物がこの冬の味方」。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、「選ぶならどっち？ 黒の最旬ドレスアップ」では、黒といえば、普遍的なモードのアイコニックなアイテムである、リトルブラックドレスとスモーキングスーツを厳選して紹介。</p>
<p>黒なくしては始まらない、この秋冬の最重要カラーである黒を生かしたスタイルを、あなたのおしゃれ計画に取り入れてみない？</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post バリエーション豊富な「黒」のファッション大集合！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「黒」に心を動かされるのはなぜ？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181026-noir/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Oct 2018 05:59:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[noir]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「この2018年秋冬に黒がトレンドカラーとして浮上した背景には、2018年1月のゴールデングローブ賞授賞式での光景が影響しているだろうと思います。参列した女優がみな黒を纏い、女性の地位向上やセクハラ撲滅などへの意思表明をして話題となりました。（中略）また、自身も性的虐待を受けた過去のあるオプラ・ウィンフリーが生涯功労賞となるセシル・B・デミル賞を黒人女性として初受賞し、「もう誰も、Me Tooと声を上げる必要のない時代に」という素晴らしいスピーチを行いました。歴史的な瞬間ともなったこの授賞式の後、コレクションサーキットがスタートしたので、黒を纏うモデルがメッセージを放っているようにも見え、黒はまさに物言う色だと感じたのです」（編集長・田中杏子）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>いったい黒にはどんなパワーが秘められているのか。「あの人が黒を纏ったら…」では、注目女優の森川葵、水原佑果、あの阿佐ヶ谷姉妹が黒を纏って登場。また、「クリエイターと黒の関係」では、最も黒い塗料の独占使用権を購入したというアニッシュ・カプーア、黒の画家として有名なピエール・スーラージュ、黒い彫刻を生み出す、元ファッションデザイナーのヘルムート・ラングなど、表現者にとっての黒、黒に込めたそれぞれの意図とヴィジョンをひも解く。そして、メディアアーティスト落合陽一は、人はなぜ黒に惹かれるのか？ をわかりやすく解説。さらに、色の黒から派生して、闇や恐怖を連想させる、印象の黒として、いまブームとなっているホラー映画、社会風刺を込めた“ブラック”な視点や、ブラックユーモアな表現にも着目。</p>
<p>多くのクリエイターたちが黒に魅了され、黒を媒介に発信してきたメッセージを受け止めて、美的にも知的にも感性を磨くことの大切さを感じてほしい。</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 「黒」に心を動かされるのはなぜ？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>夢に向かって歩き始めた新星モデル、Kōki,の素顔とは？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181025-koki/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Oct 2018 03:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[noir]]></category>
		<category><![CDATA[Kōki,]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2018年5月の鮮烈なモデルデビューから半年。その名は瞬く間に世界に知れ渡り、「Bvlgari」のアンバサダーや「Chanel」のビューティ アンバサダーに就任するなど、早くも目覚ましい活躍を見せているKōki,。</p>
<p>幼い頃からのモデルになるという夢をかなえた彼女は、今が「すごく楽しいです」と語る。「今は、ずっと憧れた世界に一歩近づけた嬉しさもありますが、あくまでスタートを切っただけです。頑張らなければという思いのほうが強いかもしれません。だから自分がカバーを飾った雑誌を街で見かけたり、実際に手にしたときも『これから始まるんだ』と、覚悟が決まるような感覚でした」と、本人はあくまでも冷静に受け止めている様子。</p>
</p><p></p><p>インタビューでは、モデルという仕事に対する思いや、15歳という年齢について、そしてこれからの夢について語ってくれた。その言葉の端々には、並々ならぬ覚悟とプロ意識がにじみ出ており、「『仕事をする』と決めたら、それが15歳であろうと10歳であろうと、年齢に甘えてはいけない」と、シビアな考え方ものぞかせた。</p>
<p>そんなKōki,の背中を押してくれたのが、家族の存在だと言う。「何も目標がなく時間が過ぎてしまうのがもったいないと思っていました。夢を持つことの素晴らしさを家族が背中や言葉で、ずっとそばで見せてくれました」</p>
<p>さらに、15歳のプライベートが垣間見られる一問一答に加え、みずみずしいすっぴん素肌を撮影したショットや、最新モードを堂々と身にまとったファッション撮影も必見。</p>
<p>夢に向かって前進を続け、ピュアな魅力で輝き出すKōki,の姿を「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）」2018年12月号でぜひ確かめて。</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 夢に向かって歩き始めた新星モデル、Kōki,の素顔とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Noir</title>
        <link>https://numero.jp/magazine122/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Oct 2018 05:32:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Kōki,]]></category>
		<category><![CDATA[noir]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="btn_entry">
amazonで通常盤を購入</p>
<p>※Kōki,が表紙の増刊号はこちら。</p>
<p class="picture"></p>
特集、心を動かす黒
<p>クリエイターと黒ノワールの関係<br />
表現者にとって黒とは何なのか？ 黒に込めたそれぞれの意図と、その先のヴィジョンに触れる試み。</p>
<p>ヘルムート・ラングが生み出す黒のアート<br />
90年代にファッションデザイナーとして一世を風靡したが、2005年現代美術家となったヘルムード・ラングに迫る。</p>
<p>落合陽一が明かす、黒の正体〜人はなぜ黒に惹かれるのか〜<br />
光を研究し続け、ヨウジヤマモトをこよなく愛する落合陽一が、この不思議な色の魅力を解説する。</p>
<p>空前のブーム到来！ 新しいホラーがやってきた<br />
「ホラーがオスカーを受賞した」「あの監督もホラーを撮っている」。ホラー映画の新潮流を紐解く。</p>
<p>世の中を照らす、ブラックユーモアな表現<br />
クスッと笑える描写と、グサッと刺さる社会風刺。いまこそ必要な“ブラック”な視点の作品。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>あの人が黒を纏ったら…<br />
黒にはどんなパワーが秘められているのか。森川葵、水原佑果、阿佐ヶ谷姉妹が魅せる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>田中杏子のリアル・モード<br />
さまざまな表情を見せる今季のブラックをピックアップ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ブラックな小物がこの冬の味方<br />
素材や装飾にこだわった黒の小物でスタイリングをリード。</p>
<p>カラーを生かして彷徨う黒<br />
どんな色とも相性よく、モダンに見せるブラックと色柄の着こなしレクチャー。</p>
<p>素材で魅せる黒<br />
黒のスタイルにモードなニュアンスを。</p>
<p>選ぶならどっち？ 黒の最旬ドレスアップ<br />
リトルブラックドレスとスモーキングスーツ、モードのアイコンに旬な着こなしを学んで。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ROLA PRESENTS　SPECIAL FASHION STORY<br />
現在LAに拠点を移し活動するローラとプライベートでも仲の良いメンズモデルとのスペシャルファッションストーリー。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>つけっぱなしの　ファッションジュエリー<br />
今、身につけたいのは、第２の肌のように普段の自分にフィットするファッションジュエリー。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>カツと卵とフルーツと。　サンドイッチ大好き<br />
空前のサンドイッチブーム。その世界をパンライターの池田浩明がご案内。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>世界が注目する15歳の新人　Kōki,はまだ夢の途中<br />
Kōki,が増刊号の表紙に登場！ </p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">中身はこちら</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>香りが誘う、新しい情景<br />
香りに誘われるままに未知への感覚の旅へ出てみよう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>どんなメイクも自由自在　PONYという発信力<br />
PONYが配信するメイク動画とSNSは、世界中の女性を惹きつけてやまない。PONY流メイクの魔法を</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>趣里×菅田将暉　儚く美しい恋物語</p>
<p>若手俳優として圧倒的な存在感を放つ、趣里と菅田将暉。映画『生きてるだけで、愛。』で初共演を果たした二人が小誌に登場。それぞれが演じた役柄と重ねながら、自身の愛について語る。</p>
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<p>篠山紀信『シルクロード』<br />
1980年代、篠山紀信が辿ったその壮大な旅路を、ルイ・ヴィトンが甦らせた。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">展覧会情報はこちら</p>
<p></p><p>The post Noir first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Noir</title>
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        <pubDate>Wed, 24 Oct 2018 05:31:52 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Kōki,]]></category>
		<category><![CDATA[noir]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="btn_entry">
amazonで増刊号を購入</p>
<p>※マリヤン・ジョンクマンが表紙の通常盤はこちら。</p>
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<p>世界が注目する15歳の新人　Kōki,はまだ夢の途中<br />
彼女がモデルデビューしたのは、約半年前。“Kōki,”という名前は瞬く間に国境を越え、世界へと広まり、いまやインターナショナルなモデルとして注目を浴びる。いま何を思い、これから何をしようとしているのか？</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最新号の中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Noir first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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