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    <title>Numero TOKYONicolas Winding Refn / ニコラス・ウィンディング・レフン | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>23年春夏「Prada」は女性の生き様を探求。NWレフン監督の視点を取り入れたショーを開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220928-prada/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 12:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Nicolas Winding Refn / ニコラス・ウィンディング・レフン]]></category>
		<category><![CDATA[SS23]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    （左から）ニコラス・ウィンディング・レフン、リブ・コーフィックセン
                
            
                
                    サナ（TWICE）
                
            
                
                    永野芽郁
                
            
                
                    キム・テリ
                
            
                
                    ハンター・シェイファー
                
            
                
                    ロード
                
            
                
                    キアラ・ニルギン
                
            
                
                    ストーム・リード
                
            
                
                    ダイアナ・シルヴァーズ
                
            
                
                    ラシャーナ・リンチ
                
            
                
                    ピエールパオロ・ピッチョーリ
                
            
                
                    （左から）フェデス、キアラ・フェラーニ
                
            
                
                    ジーマネー
                
            
                
                    シネイド・バーク
                
            
                
                    アバニ・グレッグ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section">


	



<p>フロントロウには、今回のコレクションでコラボレーションしたニコラス・ウィンディング・レフン監督ファミリーの姿や、アンバサダーの永野芽郁、TWICEのサナ、キム・テリの姿も。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p></p>
<p>コレクションのタイトルは「Touch of Crude」。会場となったプラダ財団の「Deposito」には、レム・コールハースのAMOと共同で考案した没入型のインスタレーションが装飾の一部として設置され、レフンが手がけた短編映画のシリーズを、黒い紙の壁に開けられた窓から見ることができる。観客がこの窓を覗き込むことで、ショートフィルムから切り取られたさまざまな家庭や女性の生活の断片的なシーンに触れられるという仕掛けだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>不穏なムードをたたえるミニマルな音とともに、ボックスシルエットのロングジャケットとポプリンシャツの生地のボディースーツを着用したファーストルックでコレクション開始。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p></p><p>会場の黒い切りっぱなしの窓と呼応するように、紙を基調とした生地が使用されたり、荒々しく引き裂かれたスリットやヘムから露出した下着、ねじれ、シワ、折れ目まで、衝動的で生々しく表現される。それらは、ミウッチャ・プラダ曰く「生きている痕跡」。人間のジェスチャーが、衣服の表面に生命を吹き込み、生命の痕跡が衣服の形を作るというアイデアのもと、あたかも布地に埋め込まれた美の記憶のようにしわくちゃのランジェリードレスが登場する。噛み砕いたシェットランドニット、胸元を裂きコサージュが付けられたTシャツ素材のドレス、オペラコート、トレーンがあしらわれたテーラリングと続き……どのルックにも共通しているのは、チャンキーヒールのメリージェーンと目を覆い隠すような長いつけまつげ。</p>


	


<p>デイタイムからイブニングへ、あるいは、ミニマリズムからデコレーションへ、同じ人物のさまざまな一面なのか、異なる人物それぞれなのか、つねに流動的に変化し続けている現代女性の“リアル”なアイデンティティを探求していく。まるで、「あなたは何を選んできましたか」とこれまでの生き方を問われているようでもあり、自分がいま良いと感じる女性像に思いを馳せながら、ふさわしい服を選べばいい（それはあなたの自由）というメッセージとも受け取れる。</p>


	


<p class="picture"></p>
<p>ショー発表後に公開された動画も必見。ミウッチャ、ラフ、レフンの三人が、今回のコレクションのインスピレーションとなったアイデアについて語り合う、貴重な記録となっている。</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 23年春夏「Prada」は女性の生き様を探求。NWレフン監督の視点を取り入れたショーを開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                <ldnfeed:image_subject>MILAN, ITALY - SEPTEMBER 22: Nicolas Winding Refn and Liv Corfixen attend the Prada show during Milan Fashion Spring/Summer 2023 on September 22, 2022 in Milan, Italy. (Photo by Vittorio Zunino Celotto/Getty Images for Prada)</ldnfeed:image_subject>
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        <title>モデル業界の裏側に迫る衝撃のおしゃれムービー『ネオン・デーモン』</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-38/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Jan 2017 05:19:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Nicolas Winding Refn / ニコラス・ウィンディング・レフン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>田舎町からトップモデルを夢見てロスに出てきた16歳のヒロインを演じるのは、本当に可愛いエル・ファニング。その彼女が、華やかなファッションの世界へ足を踏み入れた純粋な少女が、唯一自信を持っている“美貌”を武器に、栄枯盛衰なモデル業界の中で、眠っていた本性を次第に曝け出し、野心をむき出していく様子を見事に演じています。そして、この手のストーリーに欠かせない整形美女、落ち目の美女などのライバルも登場し、足を引っぱり合い、激しく争っていく。その過激さといったら、とても口では言えません。『ブラック・スワン』どころではありません。そんな衝撃的な展開がレフン監督ならではのカルトな魅力です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>無垢ゆえに堕ちてゆく、純粋さと狂気は紙一重というような、誰もが秘めている内面の闇を、現実なのか白昼夢なのか境界線の曖昧なダークファンタジーとして表現。天使と悪魔、光と闇を思わせる、真っ白と深い赤のコントラストも効果的な美しさを放っています。ストーリーはもちろんですが、アート映画を見ているような非日常的な美しいシーン満載。そんなとこに、そんなやつ現れるわけないよ！とか…。</p>
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<p>例えば、カメラマンによるテストシューティングの場面。白ホリの撮影スタジオが無限の白い世界になったり…。</p>
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<p>オーディションのシーンが、ヴァネッサ・ビークロフトの作品のようなフォーメーションで行われたり。</p>
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<p>まったくもってリアルではない、グラフィカルなアートのインスタレーションのようなインテリアも見どころです。</p>
<p>そして、さらに物語をホラーな不思議世界へと導くのが、元レッチリのドラマー、クリフ・マルティネスによる実験的な音楽使い。ダイナーやクラブのシーンでもいわゆる状況音楽を使わずに、アナログ・シンセサイザー的な70〜80年代前半のようなエレクトロミュージックで構成。そして、ディプロ（DIPLO）とシーア（SIA）のコラボ曲「WAVING GOODBYE」のエンディングがまたいいのです。</p>
<p></p>
<p>とにかく、人物描写も設定も、音楽も、美術も、ストーリーも、完璧なレフン・ワールドが繰り広げられる、おしゃれでかっこいい、ダークなサスペンスです。とはいえ、あくまでもおとぎ話なので、安心して見てください。</p>
<p></p>
<p>『ネオン・デーモン』<br />
監督／ニコラス・ウィンディング・レフン<br />
出演／エル・ファニング、カール・グルスマン、ジェナ・マローン、キアヌ・リーブス<br />
2017年1月13日（金）より、TOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国順次公開</p>
</p><p></p><p>The post モデル業界の裏側に迫る衝撃のおしゃれムービー『ネオン・デーモン』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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