<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYONFT | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/nft/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 09:19:50 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=387509</guid>
        <title>ルブタンがヒーローに!? マーベルと「クリスチャン ルブタン」の極上コラボが実現！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230927-christianlouboutin-marvel/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Sep 2023 01:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Christian Louboutin / クリスチャン ルブタン]]></category>
		<category><![CDATA[marvel]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    WAKANDA FLAT (KIDS) ¥77,000
                
            
                
                    VIVRANO FLAT ¥248,600
                
            
                
                    THE MIGHTY LOUBI CAP ¥82,500
                
            
                
                    THE INCREDIBLE LOUBI FLAT COSMOS（KIDS）¥82,500
                
            
                
                    THE AMAZING LOUBI FLAT PATENT COSMOS（MENS）¥215,600 
                
            
                
                    SEA WARRIOR 100（WOMENS）¥501,600 
                
            
                
                    INFINITY 100（WOMENS）¥300,300
                
            
                
                    IMPERIOUS REX85（WOMENS） ¥216,700
                
            
                
                    IMPERIOUS REX85 （WOMENS） ¥216,700
                
            
                
                    HERO ON THE ROCKS 20 （MENS） ¥281,600
                
            
                
                    COSMIC ALTA BOOTS 100（WOMENS） ¥585,200
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            12
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>ウォルト・ディズニー・カンパニー100周年を記念した取り組み「ディスニー100」の一環として実現した垂涎のリミテッドエディション。もう一つの目玉として、今回のコラボレーションのNFT（デジタルコレクティブ購入権）がアイテムに付属する。エンタテインメントブランドとして不動の地位を築くマーベルとレッドソールで世界中のシューズアディクトを唸らせる「クリスチャン ルブタン」のタッグは見逃せない。</p>
<p>また一部では、ルブタンがスーパーヒーローのルビとして活躍するコミック本が配布される予定。クリスチャン・ルブタンは、今回の取り組みについて「だれもがスーパーヒーローになりたいと夢見たことがあるんじゃないでしょうか？ 私は幸運にも、ほかならぬマーベルでスーパーヒーローに変身することができました！彼らは 私を強くて筋肉質なキャラクターに描こうとはせず、私の世界の理解を深めてくれたことがとても嬉しいです。クリエイティビティとイマジネーションのパワーを追求し、個人に夢を与え、力を与える人。人々に夢を与え、情熱を抱かせることができれば、それはスーパーパワーであるのと同様に名誉なことです」とエモーショナルなコメントをしている。</p>
<p>
	

<p>（左）THE MIGHTY LOUBI CAP ¥82,500　（右）KHONSHU CRESCENT FLAT ¥165,000</p>

	

<p>（左）INFINITY CLUTCH ¥506,000　（右）SEA WARRIOR 100 ¥501,600</p>
</p><p></p><p>各コミックの人気キャラクターにヒントを得たインパクト大のデザインは入手必須。展開アイテムはレディース、メンズ、キッズ、アクセサリーの4カテゴリーとなる。メゾンの最もアイコニックなシューズとバッグのシルエットに乗せたカラーラインストーン、プレシャスなスケール（ウロコ）、アーマー仕様のディテールなどスペシャルな装飾を施した極上のコレクターズアイテム。なかには「クリスチャン ルブタン」として初のキャップも登場するなど特に貴重な顔ぶれが揃う。10月4日より「クリスチャン ルブタン」の六本木ブティック、及び公式オンラインブティックにてローンチする予定だ。</p>
<p></p><p>The post ルブタンがヒーローに!? マーベルと「クリスチャン ルブタン」の極上コラボが実現！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Zara」と「Maison Special」のコラボコレクションが発売に</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230926-zara-maisonspecial/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>曜日ごとに異なるシャツを提案する「Jil Sander」の“7 デイズ シャツ”に新作</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230923-jilsander/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「mila schön by chika kisada」のポップアップストアが表参道で開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230916-mila-schon-by-chikakisada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Zara」と「Maison Special」のコラボコレクションが発売に</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230926-zara-maisonspecial/</url>
        </related>
            <related>
            <title>曜日ごとに異なるシャツを提案する「Jil Sander」の“7 デイズ シャツ”に新作</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230923-jilsander/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「mila schön by chika kisada」のポップアップストアが表参道で開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230916-mila-schon-by-chikakisada/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=369360</guid>
        <title>ダミアン・ハーストらが出展。「NFT」がアートにもたらす影響を考える展覧会開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230403-nft/</link>
        <pubDate>Mon, 03 Apr 2023 06:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Damien Hirst / ダミアン・ハースト]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>インターネット上の画像が高額で落札されるなど、世界を席巻するNFTブームが到来している現在。オンラインとオフラインで展開しながら、NFTがアートに与える影響を考える「超複製技術時代の芸術：NFTはアートの何を変えるのか？―分有、アウラ、超国家的権力―」 展が東京・神宮前のGYRE GALLERYで開催中だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>NFTとは「non-fungible token」の頭文字をとったもので、デジタルデータをオンライン上の完全に独立した固有の価値がある資産として流通させるものであり、ブロックチェーン技術によるデジタルな「オリジナル」の証明システムだ。2021年にはインターネット上の1枚の画像が75億円でデジタルアート史上最高額にして、現代アート現存の歴代作家3位を記録するなど、世界的なブームを巻き起こしている。</p>
<p>NFTアートについての詳細は、本誌でも入門編となる特集記事を掲載した。</p>
<p>（参考）超入門！「NFTアート」ことはじめ</p>
<p class="picture"></p>
<p>本展覧会では、NFT（偽造・改竄不可能なデジタル証明書）を用いた芸術的実験に焦点を当て、「分有」「シミュラクラのアウラ＊」「超国家的権力」という３章構成で紹介。それぞれの主題は、「所有・契約」、「制作」、「展示」という作品の前提条件とも呼応し、20世紀の美術史に連なるもの（特にコンセプチュアルアートの論理的帰結）として2014年以降の約10年間に制作されたNFTアートを位置付ける試みだ。</p>
<p>出展作家は、ダミアン・ハースト、ラファエル・ローゼンダール、ルー・ヤン、レア・メイヤース、チームラボ、ソル・ルウィット、セス・ジーゲローブ、森万里子、藤幡正樹、施井泰平、鎌谷徹太郎。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なお、オンラインとオフラインで展覧会と関連出版物を展開。NFTが生み出す新しい意味と価値のシステムについての問題を提起し、未曾有の情報環境において現代のアーティストが果たす役割を検証・再定義し、わたしたちの生活の現実と、そこから形作られる精神と文化に、仮想空間が及ぼす影響について模索するという。会期は5月21日（日）まで。</p>
<p>＊20世紀を代表する哲学者のひとり、ヴァルター・ベンヤミンによる。複製技術が普及する近代以前の時代を考察し、複製不可能な芸術が持っていた「いま、ここにしかない」という「1回性」や「礼拝的価値」を「アウラ」と呼び、映画や写真が芸術の「１回性」を喪失させ、芸術そのものが世俗化していくことを肯定した。</p>
<p>※掲載情報は4月3日時点のものです。<br />
　開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
「超複製技術時代の芸術：NFTはアートの何を変えるのか？<br />
―分有、アウラ、超国家的権力―」 展<br />
日時／2023年3月24日 (金) 〜5月21日 (日)<br />
会場／GYRE GALLERY<br />
住所／東京都渋谷区神宮前 5-10-1 GYRE 3F<br />
時間／11：00〜20：00<br />
TEL／0570-056990 ナビダイヤル（11:00〜18:00）<br />
URL／gyre-omotesando.com/artandgallery/nft-art/</p>
</p><p></p><p>The post ダミアン・ハーストらが出展。「NFT」がアートにもたらす影響を考える展覧会開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/04/rafael_highres.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/04/1_damien_The-Currency-1-e1680494981267.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>三上晴子の“被膜”を起点にめぐる世界…80年代末以降のMOTコレクション展</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220401-mot/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>小谷元彦の巨大作品が出現！ 「プレイプレイアート展」 ＠ワタリウム美術館</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230331-playplayart/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フランソワ・プロスト「Gentlemen’s Club」展＠アニエスベー ギャラリー ブティック</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230330-francoisprost/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>三上晴子の“被膜”を起点にめぐる世界…80年代末以降のMOTコレクション展</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220401-mot/</url>
        </related>
            <related>
            <title>小谷元彦の巨大作品が出現！ 「プレイプレイアート展」 ＠ワタリウム美術館</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230331-playplayart/</url>
        </related>
            <related>
            <title>フランソワ・プロスト「Gentlemen’s Club」展＠アニエスベー ギャラリー ブティック</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230330-francoisprost/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=363023</guid>
        <title>「ANREALAGE」がNFTスニーカー「AIR SMOKE ZERO」とコラボレーション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230208-anrealage-asz/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Feb 2023 06:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[MetaGallery by Numero TOKYO]]></category>
		<category><![CDATA[1Block]]></category>
				<category><![CDATA[ANREALAGE / アンリアレイジ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>小誌とデジタルファッションレーベル「1BLOCK」が展開するメタバース上のギャラリー「MetaGallery by Numéro TOKYO」では、ブランド設立20周年の節目となるANREALAGE（アンリアレイジ）をコラボレーション相手に迎え、コレクション第二弾をリリースする。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>今回のコレクションで登場する限定5種のNFTスニーカー「ANREALAGE×AIR SMOKE ZERO」には、アンリアレイジが大切にしてきたパッチワークをデザインにを採用。アンリアレイジのデザイナー森永邦彦は、デザインのコンセプトをこう語る。</p>
<p>「今年はアンリアレイジ20周年となりますので、原点に回帰して、アンリアレイジの核であるパッチワークデザインを施しました。煙の中、布の破片が集結してパッチワークが完成し、再び煙の中に散っていく。アナログに手作業で繋いできた布を、デジタルに昇華させ、メタパッチワークとしてスニーカーに落とし込みました」</p>
<p>「ANREALAGE×AIR SMOKE ZERO」 カラー“META PATCHWORK MONOCHROME”より一部シーンを抜粋</p>
<p>「1BLOCK」は、パッチワークのアニメーションに“スモーク”のアレンジを施した。NFTスニーカー「AIR SMOKE ZERO」も、デジタルファッションレーベル「1BLOCK」の出発点となった象徴的なモデルであり、それぞれが原点回帰しながら未来へと進んでいくさまを感じさせるコラボレーション作品に仕上がっている。</p>
<p>なお、本コレクションは抽選販売を予定しており、「MetaGallery by Numéro TOKYO」の第一弾コレクションが抽選購入権となる。さらに、第一弾コレクションの保有者へはコレクションの販売とは別に「ANREALAGE×AIR SMOKE ZERO」のビジュアルを配したNuméro TOKYOのNFT表紙がAirDropされる予定。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>国内のファッション業界においてはなかなか障壁の高いメタバースへの参入をリードするアンリアレイジと1BLOCKとの協業により実現した本プロジェクト、そして今後の「MetaGallery by Numéro TOKYO」の展開にもぜひご注目を！</p>
<p>MetaGallery by Numéro TOKYO<br />
https://www.numerotokyo.1block.world/<br />
https://oncyber.io/numerotokyo</p>
<p>https://opensea.io/collection/numero-tokyo-x-1block/</p>
<p>AIR SMOKE ZERO<br />
https://opensea.io/collection/air-smoke-zero</p>
<p>※購入に関する詳細は1BLOCKのDiscordサーバーにてお知らせしています。<br />
1BLOCK Discord<br />
https://discord.com/invite/1block</p>
<p></p><p>The post 「ANREALAGE」がNFTスニーカー「AIR SMOKE ZERO」とコラボレーション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/anrearlage_asz02.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/ANREALAGE-X-ASZ_PR_KV2.3.23_EC.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ファッションデザイナーのパコ・ラバンヌが死去</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230207-pacorabanne/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Louis Vuitton」から初のベビー・コレクションが誕生</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230207-louisvuitton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Chika Kisada」と「Mila Schön」が新ライン始動！ダンスのエッセンスを服に込めて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230202-milaschonbychikakisada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ファッションデザイナーのパコ・ラバンヌが死去</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230207-pacorabanne/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Louis Vuitton」から初のベビー・コレクションが誕生</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230207-louisvuitton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Chika Kisada」と「Mila Schön」が新ライン始動！ダンスのエッセンスを服に込めて</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230202-milaschonbychikakisada/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=348023</guid>
        <title>NFTデジタルブーケの花屋「META FLORIST」を東信がオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220929-metaflorist/</link>
        <pubDate>Thu, 29 Sep 2022 07:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
				<category><![CDATA[NFT]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヌメロ・トウキョウ連載「今月のフラワー・アート」でお馴染みのフラワーアーティスト東信による、NFTを活用したデジタルブーケのオンラインショップ「メタフローリスト（META FLORIST）」がいよいよ2022年9月30日（金）にオープンする。</p>
<p>フラワーアーティストとしてグローバルに活躍する東信。2002年にオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS（ジャルダン・デ・フルール）」を立ち上げ、当時、画期的だった完全オーダーメイドでの受注生産システムを確立した。一方、花・植物を題材に実験的なクリエイションを展開する「AMKK（東信、花樹研究所）」では、花の命を全うさせる革新的な表現活動を通じて、花の価値を高め、花の芸術分野において数々のムーヴメントを築き上げた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>常に前進し挑戦し続ける、東の次なる新プロジェクトが「META FLORIST（メタフローリスト）」だ。メタフローリストとは、NFTを活用したデジタルブーケ（以下、デジブーケ）を数量限定で発行・販売し、メッセージ付きのNFT動画として相手に贈ることができるギフトサービスを提供する、新時代の花屋。</p>
<p>NFTというと仮想通貨が必要で、なかなか手を出しにくいという人も多いだろう。しかし、メタフローリストは、NFTの知識がなくても仮想通貨を所有していなくても、普段のオンラインショッピングと同様に利用することができる。しかも、いわゆるNFTアートのような特別なものではなく、LINEのスタンプを送り合うような日常の延長のように、誰もが簡単に気軽に花を贈り合えるサービスなのだ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>サービスの仕組みはこうだ。オンラインショップと同じように購入し、誰かへのギフト用にメッセージを入れて贈ってもいいし、自分用でもOK。決済完了後に送付されるメールにある＜デジブーケ受け取りURL＞を相手に送る。受け取る際には、相手から送られた＜デジブーケ受け取りURL＞から、AMFC WALLETアプリをダウンロードし、専用ウォレットを作成。再度同じURLにアクセスすると、NFT化されたデジブーケムービーをウォレットを通じて受け取ることができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回オープン記念の第一弾として、9月30日(金) 日本時間午前９時より、一挙3作品、各100点限定を世界同時にリリース（なくなり次第終了）する。１点￥３,５００（税込）とNFTのアートピースと考えると、かなりのお手頃な価格で、ファーストNFTにもちょうどいい。</p>
<p></p><p></p>
<p>万国共通の習慣である花を贈るという行為。嬉しいとき 悲しいとき　特別な日に　何気ない日常に、時代を超えて人は花に想いを託してきた。花にまつわる文化や風習を大切にしながらも、デジタルの特徴を最大限に生かしたデジブーケは、世界中どこからでもオンラインで贈り合うことができる上、生産や輸送による温室効果ガスの削減にも繋がり、環境にもやさしい。さらに現実ではありえない植物のフォルムや花々を組み合わせたクリエイティブな可能性も無限大。</p>
<p>花屋として、フラワーアーティストとして、型にはまることなく、独自のやり方で、常に花と向き合い、花の命を預かり、表現してきた東信。時代と共に進化していく花のカタチ、花屋のあり方を探求し、でも変わらない花の根源的な力を伝えていく。東の新たな挑戦の幕開けだ。</p>
<p>AMFC META FLORIST（アズママコトフラワーセンター メタフローリスト）<br />
URL／amfcmetaflorist.com<br />
販売開始日／2022年9月30日(金)　日本時間 9:00　世界同時発売<br />
販売作品・点数／3作品（各100点限定）<br />
価格／￥3,500（取引手数料込・税込）<br />
今後の販売予定／2022年10月18日（火）、24日（月）<br />
※販売点数、価格は作品によって変動いたします。<br />
※デジブーケの受け取り・所有はスマートフォン端末のみ対応。PC、タブレット等の他端末は今後対応予定。</p>
<p></p><p>The post NFTデジタルブーケの花屋「META FLORIST」を東信がオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/a3b4280d51d97163c9370bd20f7f454f.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/90827afffb8a65dc46bd3d4df8a25fa5.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>話題の回顧展とあわせてチェック！ 李禹煥の展覧会＠SCAI THE BATHHOUSE</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220929-leeufan/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ポップ・アートの旗手、アンディ・ウォーホルの大規模回顧展が京都で開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220929-andywarhol/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>異色の才能・長坂真護が美術館での初個展を開催＠上野の森美術館</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220922-magonagasaka/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>話題の回顧展とあわせてチェック！ 李禹煥の展覧会＠SCAI THE BATHHOUSE</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220929-leeufan/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ポップ・アートの旗手、アンディ・ウォーホルの大規模回顧展が京都で開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220929-andywarhol/</url>
        </related>
            <related>
            <title>異色の才能・長坂真護が美術館での初個展を開催＠上野の森美術館</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220922-magonagasaka/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=336763</guid>
        <title>Gucciが「Vault Art Space」オープン、NFTアート作品を展示＆オークション</title>
        <link>https://numero.jp/news-2022630-gucci/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jun 2022 10:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>グッチ（Gucci）が、実験的オンラインスペース「Vault」にギャラリー「Vault Art Space」をオープン。初の展覧会「The Next 100 Years of Gucci」を開催している。<br />
展示されるNFTアート作品はオークションで購入することもでき、暗号資産（仮想通貨）のイーサリアム（ETH）で販売される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Vault」は、2021年にグッチのクリエイティブ・ディレクター アレッサンドロ・ミケーレのビジョンに基づきオープンした、実験的なオンラインスペース。コンセプトショップとしてのバーチャルシェルフなど、メタバースでの取り組みを行ってきた。</p>
<p>今回オープンしたギャラリー「Vault Art Space」は、NFTアート作品のマーケットプレイスとして知られる「SuperRare」とのパートナーシップにより実現。販売はすべて暗号通貨のイーサリアム（ETH）でおこなわれ、作品をコレクトすることもできる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>初の展覧会となる「The Next 100 Years of Gucci」では、29名のアーティストが、”グッチの次なる１００年”をテーマに作品を制作し、NFTアート作品を発表。３回に分けて、展示とオークションが開催される。</p>
<p>クリプトアート界で注目されるアーティストから、トラディショナルな表現からデジタルアートの世界へと踏み出したクリエイター、グッチとコラボレーションしてきたアーティスト、新進気鋭のアーティストまで、多様なアーティストが参加する。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>それぞれの作品のなかに潜む、グッチの過去と現在、そして未来。<br />
グッチによるWeb3領域でのアート、時空を超えたクリエイティビティへの探求のはじまりをお見逃しなく。「Vault Art Space」では気軽に、そして直感的に、新たなアートとの出会いを楽しむことができるはず！</p>
<p>『Flora』Sasha Katz<br />
</p>
<p>Vault Art Space<br />
URL／vaultartspace.gucci.com</p>
<p>グッチ ジャパン クライアントサービス　<br />
TEL／0120-99-2177<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post Gucciが「Vault Art Space」オープン、NFTアート作品を展示＆オークション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/G6.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/G1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>いよいよ発売！「Cartier」と「sacai」阿部千登勢との出会いによって誕生した限定ジュエリーコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220630-cartiersacai/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Anya Hindmarch」から愛犬のためのコレクションが初登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220630-anyahindmarch/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【速報】岩橋玄樹が9月号スペシャルカバー＆別冊に登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220628-genkiiwahashi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>いよいよ発売！「Cartier」と「sacai」阿部千登勢との出会いによって誕生した限定ジュエリーコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220630-cartiersacai/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Anya Hindmarch」から愛犬のためのコレクションが初登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220630-anyahindmarch/</url>
        </related>
            <related>
            <title>【速報】岩橋玄樹が9月号スペシャルカバー＆別冊に登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220628-genkiiwahashi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=335694</guid>
        <title>東信のNFTデジタルブーケ専門店「メタフローリスト」がローンチ</title>
        <link>https://numero.jp/news-2022617-metaflorist/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jun 2022 13:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヌメロ・トウキョウ連載「今月のフラワー・アート」を手がけるフラワーアーティストの東信が、NFTを活用したデジタルブーケのオンラインショップ「メタフローリスト（META FLORIST）」をローンチする。2022年8月以降、全世界同時発売。</p>
<p><br />
花や植物の可能性を拓くべく、実験的なクリエイションをはじめ、さまざまな試みに挑んできた東信。次に手がけるのは、デジタルの花束「デジブーケ」。</p>
<p>「メタフローリスト」（正式名称：AMFC META FLORIST アズママコトフラワーセンターメタフローリスト）では、NFTを活用した「デジブーケ」が発行、販売される。</p>
<p>世界に一つしかないNFTフラワーアートとして、自分の宝物としてコレクションするのはもちろん、メッセージを添えてプレゼントすることも可能。NFTについてよく知らなくても、仮想通貨を持たずでも、オンラインショッピング感覚で利用できる。さらには、花の生産や輸送における温室効果ガスの削減に繋がっていくという取り組みでもある。</p>
</p><p></p><p><br />
振り返れば、2002年に東信がオープンしたオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」は、注文に合わせて花材を仕入れる&#8221;花のない花屋&#8221;として、フラワーロス問題に20年以上も取り組み続けている。そして「AMKK（東信、花樹研究所）」では、宇宙に花束を飛ばし、氷漬けにしたり、水中や砂漠、街中に巨大な花の彫刻を出現させるなど、規格外の取り組みで、花を生けることの価値と可能性を広げてきた。<br />
また一方では、世界の街角で人々に花を配り、時には花を手向け、暮らしの中で継がれてきた花の力を伝え続けている。</p>
<p>この「メタフローリスト」での新たな取り組みは、フラワーロス問題の一つの答えになるかもしれないし、さらには枯れることなく、どこにいても所有できて、国境を越えて自由に贈りあえるという、花がもたらす喜びを拡大することになるかもしれない。</p>
<p>真摯に花や植物と向き合い、自由な心で新しい表現を生み出してきた東信。この先はもちろんメタバースへの進出も視野に入っているという。持続可能な&#8221;未来の花束&#8221;が、どのように展開し、受け取る私たちの感覚をも変えてくれるのか楽しみだ。</p>
<p></p>
  </p>










この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">azumamakoto(@azumamakoto)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>AMFC META FLORIST （アズママコトフラワーセンターメタフローリスト）<br />
URL／amfcmetaflorist.com<br />
販売開始日／2022年8月以降 世界同時発売<br />
販売作品・点数／3作品（各100点限定）一斉発売<br />
価格／¥3,500〜（取引手数料込み・税別）<br />
以降、毎月3の倍数日（3、6、9、12、15、18、21、24、27、30日）1作品ずつ発売</p>
<p>※販売開始日は「META FLORIST」オフィシャルサイト、SNS等でお知らせいたします。<br />
※販売点数、価格は作品によって変動します。<br />
※デジブーケの受け取り・所有はスマートフォン端末のみ対応。PC、タブレット等の他端末は今後対応予定。</p>
<p>※発売日延期に伴い、7月25日に記事を更新しています。</p>
<p></p><p>The post 東信のNFTデジタルブーケ専門店「メタフローリスト」がローンチ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/digibouqueE.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/digibouque.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「COACH」がNFTプロジェクト「MetaSamurai」とプライド月間をたたえてコラボ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220615-coach-metasamurai/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.24 トム・クルーズのギャランティ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20220614-flip-side-of-the-news-24/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>話題の若手演出家、加藤拓也が初監督。映画『わたし達はおとな』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/cinema-news-20220609/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「COACH」がNFTプロジェクト「MetaSamurai」とプライド月間をたたえてコラボ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220615-coach-metasamurai/</url>
        </related>
            <related>
            <title>【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.24 トム・クルーズのギャランティ</title>
            <url>https://numero.jp/20220614-flip-side-of-the-news-24/</url>
        </related>
            <related>
            <title>話題の若手演出家、加藤拓也が初監督。映画『わたし達はおとな』</title>
            <url>https://numero.jp/cinema-news-20220609/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=335471</guid>
        <title>「COACH」がNFTプロジェクト「MetaSamurai」とプライド月間をたたえてコラボ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220615-coach-metasamurai/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jun 2022 06:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Metasamurai]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[Pride Month]]></category>
		<category><![CDATA[Coach / コーチ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3Dアバタープロジェクト「MetaSamurai」 より、COACH（コーチ）とのコラボレーションによるスペシャルエディションが登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>MetaSamuraiは、LAと東京を拠点にweb3プロジェクトを開発運営するクリエイティブ集団「1BLOCK」が運営する3,398体のコレクティブな1/1の3D NFTコレクション。MetaGallery by Numero TOKYOでもコラボレーションを展開中だ。</p>
<p>今回、コーチによるスペシャルエディションのNFTは、LGBTQIA+コミュニティをサポートするためにブランドが発信するメッセージ “Go All Out For Pride” キャンペーンと連動し、Pride Month（プライド月間）をたたえる日本でのプログラムの一貫としてローンチ。コーチのシグネチャーロゴをレインボーカラーで彩った、大胆で遊び心のあるプライド コレクションに仲間入りした 「MetaSamurai」 は、あらゆる次元での愛の多様性を広げ、誰しもがありのままに自分らしく生きることができるコミュニティやスペースをセレブレートする。</p>
<p>なお、この「MetaSamurai」 スペシャルエディションは限定10体のリリースとなり、“Go All Out For Pride” キャンペーンの一環として日本限定でギフトされるとのこと。応募に関する詳細発表は6月17日（金）、コーチのホームページをぜひチェックして！</p>
</p><p></p><p>COACH<br />
プライド コレクション<br />
https://japan.coach.com/shop/new-featured-pride</p>
<p>コーチ・カスタマーサービス・ジャパン<br />
0120-556-750</p>
<p></p><p>The post 「COACH」がNFTプロジェクト「MetaSamurai」とプライド月間をたたえてコラボ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/COACHXMS_KV6.6.22EC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/COACHXMS_KV6.6.22EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.24 トム・クルーズのギャランティ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20220614-flip-side-of-the-news-24/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>話題の若手演出家、加藤拓也が初監督。映画『わたし達はおとな』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/cinema-news-20220609/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ダンスカンパニーOrganWorks写真展が、藤井フミヤが手がけるギャラリーで開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220531-organworks/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.24 トム・クルーズのギャランティ</title>
            <url>https://numero.jp/20220614-flip-side-of-the-news-24/</url>
        </related>
            <related>
            <title>話題の若手演出家、加藤拓也が初監督。映画『わたし達はおとな』</title>
            <url>https://numero.jp/cinema-news-20220609/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ダンスカンパニーOrganWorks写真展が、藤井フミヤが手がけるギャラリーで開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220531-organworks/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=334111</guid>
        <title>NFT×VRアーティスト せきぐちあいみインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/20220602-aimi-sekiguchi/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 03:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[自由に楽しむアート]]></category>
		<category><![CDATA[Aimi Sekiguchi / せきぐちあいみ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NFTでアートのチャンスはどう広がる？　今話題のアーティストを直撃取材！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──2021年3月に「OpenSea」へ出品したVR（仮想現実）アート作品が約1300万円で落札。当時は今以上に「NFTって一体何？」という状況だったと思いますが、NFTアートを始めた理由は何だったのでしょうか。</p>
<p>「ブロックチェーンとデジタルアートは相性がいいと何年も前からいわれていたので、可能性のある分野だなとは思っていました。デジタルがさらに私たちの一部になって、データが売り買いされる時代が絶対に来るだろうと思っていたんです。そんななか、Beepleのデジタルアート作品が約75億円で落札されたというニュースが出てきて。もう市場が整っているんだなと思い、ネットで調べて試してみたのが始まりです」</p>
<p>『Alternate dimension 幻想絢爛』（2021年）VRデバイスを装着して楽しむ空間作品。約1300万円で落札され、コレクタブルでないNFTアートの国内最高額を記録した。（画像提供：クリーク・アンド・リバー社）
</p>
<p>──高額落札された『Alternate dimension 幻想絢爛』は、どんな作品でしょうか。</p>
<p>「この作品は、こっそりゼロから作っていたものです。それ以前は同じVRでも、いわゆるクライアントワークが多かったんですね。一方で個人的な作品も作っていて、でもモノとしての実体がない以上、それをお金にしていく方法がなかったんです。『面白いし、可能性もあるけど、どうやって売っていくの？』ともいわれていました。私自身は焦らずにやってきましたが、こうしてNFTという新たな仕組みが出てきて、しかも好きで作っていたものが評価してもらえたのは、すごくありがたいことですね」</p>
<p></p><p> 『Ever Changing Phoenix』（2021年）2000年間にわたって色が変わり続けるVR鳳凰像アート作品。（画像提供：クリーク・アンド・リバー社）</p>
<p>──NFTアートというと「物理的な実体がないものでも販売できる市場ができた」という半面、いち早く飛びついた人たちによる投機的な面に注目が集まりがちな印象があります。</p>
<p>「デジタルアートは決して無価値ではないけれど、価値が付きにくかったんですよね。そもそも『デジタルデータを買う』という概念自体がありませんでした。ところがNFTによって所有している証明ができることになり、価値を生み出す仕組みが確立されたように思うんです。今後、現実で何かを買うのと同じように、デジタルデータを買う行為は加速していくだろうし、特にVRはご高齢の方こそ活用するようになると思います。同じ部屋にいながら旅行や趣味を充実させたり、人に会ったりできる。そうなると現実世界より、デジタル世界のほうが重要だという価値観に変化していくかもしれません。NFTアートも、VRやAR（拡張現実）の発展とともに広がっていくと思います」</p>
<p></p><p>『Crypto Zinja』（2021年）メタバース空間に神社を建立、千本鳥居に名前を刻む権利をNFTで販売した。（画像提供：クリーク・アンド・リバー社）
</p>
<p>──NFTという新たな仕組みの登場は、せきぐちさんご自身の表現にどのような変化をもたらしましたか。</p>
<p>「NFTという新しい価値が出てきて、その可能性に対して応援してくださる方もいらっしゃるんです。それによって、今までできなかったことに挑戦できる最適なフィールドでもあると感じています。例えば最近だと、メタバース空間に誰もが無料で入れる神社を創建して、境内の千本鳥居に名前を刻む権利をNFT化したり。まさに前例がない“実験”なんですよね。アーティストにしてみれば、これまではお金になるかどうか確証がなくトライしづらかったことでも、NFT化されればそれが買う人にとっても『新しい取り組みに賛同している』という証明になる。支えてくれる方のコミュニティができたりもしていますし、新しい可能性をサポートしてくださる方が出てきている印象があります。今はブロックチェーンに乗せやすいイラスト画像がメインになっている印象ですが、これからもっといろんな形が出てくると思います。私自身もどう使っていけるのか模索しているなかで、昨年だと福島県南相馬市でライブペイントしたVR作品を、その場で生配信のオークションに出品して、その売り上げをチャリティに活用してみました。NFTをもっと広く人のために使える事例をつくっていきたいなと思っていますね」</p>




超入門！「NFTアート」ことはじめ 
Art / 02 06 2022




<p></p><p>The post NFT×VRアーティスト せきぐちあいみインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/DMA-P2a_vr_aimiSPPU.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/DMA-P2a_vr_aimi.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展 ＠エスパス ルイ･ヴィトン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211103-espace-louisvuitton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「蜷川実花展　─虚構と現実の間に─」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211013-mikaninagawa/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</title>
            <url>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展 ＠エスパス ルイ･ヴィトン</title>
            <url>https://numero.jp/20211103-espace-louisvuitton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「蜷川実花展　─虚構と現実の間に─」</title>
            <url>https://numero.jp/20211013-mikaninagawa/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=333199</guid>
        <title>超入門！「NFTアート」ことはじめ</title>
        <link>https://numero.jp/20220602-a-guide-to-nft-art/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 01:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[自由に楽しむアート]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>絵画や彫刻は一点もの。でもデジタルデータはコピー可能で、固有の価値が付けられない──。それを解決した技術がNFT。ではどんなアートが話題？ どう楽しめば？ どこで買える？ 疑問だらけのあれこれを、NFT専門メディアがやさしく解説。超入門編の始まりです！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
<p>目次<br />
1. NFTアートの基礎知識<br />
■ NFTアートとは？<br />
■ NFTアートのトレンドは？<br />
■ 現代アートとの違いとは？<br />
2. NFTアートの楽しみ方<br />
3. NFTアートを買える場所</p>
<p>記事監修：dApps market（ダプマ）<br />
<br />
NFTメディアの草分け的存在として、2018年3月にスタート。国内外のプロジェクトを中心にさまざまな情報を掲載し、コラボやイベントにも意欲的に参加。NFTアートやGameFi（NFTゲーム）・DeFi（分散型金融）の専門チームで取材を行い、海外の一次情報やインタビューなどをわかりやすく、正しく読者へ提供する目的で運営。ブロックチェーンを知らない初心者にも興味を持ってもらえるよう、NFTとつながる他分野のサポートも行う。<br />
https://dappsmarket.net/</p>
</p><p></p>1. NFTアートの基礎知識
<p>NFTって何？ どうして話題に？ これまでのアートと何が違う？ まずは基礎からご説明！<br />
</p>
■ NFTアートとは？
<p>近年、新しい芸術表現の一つとして世界をはじめ日本にも浸透し始めているNFTアート。果たして、従来のWebのデジタルコンテンツと何が違うのか？ 表向きは、デジタルとNFTのアートに違いはない。NFT（Non-Fungible Token／非代替性トークン）とは、デジタル上の証明書を指す技術だ。暗号資産（仮想通貨）に使われるブロックチェーン技術を用いて複製ができない証明を行うことで、デジタルコンテンツの価値が固有のものになる。作品を無断で複製したデジタルデータに価値は認められないが、唯一無二だと証明できるNFTの登場で、デジタルデータにオリジナル作品としての価値が認められ、アート市場からも注目されることになった。デジタルなアート表現に価値を与える新しい概念、それがNFTアートの正体だ。</p>
<p></p><p>「CryptoPunks」（2017年）<br />
当初は無料で配布されたが、NFTアートの市場に最初の熱狂をもたらした。1万点からなる草創期の伝説的作品。（画像：公式サイトより）</p>
■ NFTアートのトレンドは？
<p>NFTアート史上、最も歴史のある作品として名を残すのは「CryptoPunks（クリプトパンクス）」。1万点からなるシリーズで、いずれもデザインが異なっている。どのように1万もの作品を手がけたのか？ アルゴリズムによって自動生成されるジェネレーティブアートの手法を用い、NFTとして発行。この手法を用いた作品が大流行し、模倣品が出ては消え、第一次NFTブームの火付け役となった。次に世界へNFTアートの存在を印象づけたのがBeepleの単一の作品で、当時75億円もの価値を付けて落札された。これを機に世界的にNFTアートが普及。現在市場をリードしている「BAYC（Board Ape Yacht Club）」をはじめ、ナイキが買収したRTFKT Studiosの「CLONE X」などが人気を博している。「CryptoPunks」同様、奇しくもジェネレーティブアートの手法を用いた作品という点でも印象深い。</p>
<p>「BAYC（Board Ape Yacht Club）」<br />
Yuga Labsによる1万点からなるコレクション。セレブがこぞってSNSのアイコンに使ったことで価格が急騰し、最低2000万円以上に。（画像:OpenSeaの販売画面）</p>
■ 現代アートとの違いとは？
<p>NFTアートには、従来の現代アートとは異なる特徴がある。一つはアーティストへの還元だ。NFTアートは二次流通が盛んだが、ある工夫が加えられている。売買された手数料の一部がアーティスト（発行元）へ還元される仕組みのため、保有者もアーティストも気兼ねなく二次流通を受け入れられる。次に、コミュニティの在り方にも注目したい。NFTは証明書として利用できるため、作品所有者のみが参加できる限定的なコミュニティやイベントなど、関連プロジェクトへの参加権などを得ることができる。「作品を所有したらゴール」ではなく、作品を所有したらスタートに立つという、コミュニティとの交流に楽しみが生まれる。その記録はすべてブロックチェーンに刻まれるため、アーティストだけではなく関わったすべての人々が一つのアートを紡いでいく……そんな世界感に酔いしれているのかもしれない。</p>
<p>「CLONE X – X TAKASHI MURAKAMI」（2022年）<br />
あの村上隆がNFTクリエイター集団RTFKTと共同で約2万体のアバターを展開。なお村上は代表的モチーフの「お花」をドットで表現したNFT作品「murakami.flowers」も発表し、注目を集めている。（画像：OpenSeaより） © Takashi Murakami/Kaikai Kiki Co., Ltd. All Rights Reserved.</p>
<p></p>2. NFTアートの楽しみ方
<p>デジタルなアートをどう楽しむ？ 準備は？ 購入方法は？　イラスト仕立てで解説します！</p>
<p>図解：NFTアート 購入の流れ<br />
NFTはブロックチェーン技術を用いて作られている……と聞くと「難解で、何から始めたらいいかわからない！」という方も多いだろう。耳慣れない言葉が多く、複雑な手順を踏むため難しそう……という先入観をなくすために、初めての読者でも簡単に始められるチャートをご用意。好きなアーティストの作品を見つけるところから、購入の手続き、楽しみ方、作品を売却するところまで。手順に沿ってぜひ試してもらいたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>【01】 NFTアート作品を探そう<br />
好きなアーティストがすでにNFT作品を出している場合はSNSからアクセスしよう。一から探したい場合はマーケットプレイス（NFT作品が出品されているサービス／「3. NFTアートを買える場所」）を利用して、好きな作品を選んでみよう。</p>
<p>【02】 暗号資産取引所の口座開設<br />
多くの場合、NFTアートを購入するには支払いに暗号資産（仮想通貨）が必要となり、取引所の口座開設が必要となる。日本では暗号資産を入手するには取引所の仲介が必要なため、NFTアート作品の購入に必要な暗号資産を準備しよう。</p>
<p>【03】 暗号資産ウォレットの作成<br />
取引所が銀行口座だとしたら、ウォレットは買い物をする財布だと想像してほしい。作成時の注意点として、端末の紛失やパスワードを忘れた際にリカバリーできる秘密鍵を必ず保管し、第三者へ絶対に知られないように注意しよう。</p>
<p>【04】 取引所からウォレットへ送金<br />
NFTはウォレットにて売買・保管することになる。まずは、取引所で用意した暗号資産をウォレットへ送金しよう。取引所の口座やウォレットにはアドレス（口座情報）があり、それを入力することで送金が完了する仕組みだ。</p>
<p>【05】 マーケットプレイスへ接続しよう<br />
NFTマーケットはウォレットをサービスへつなげることで取引が可能となるため、スマホやパソコンでサービスを開いてウォレットの接続を行おう。フィッシング対策などのため、URLが正しいものかどうか必ず確認してほしい。<br />
【06】 NFTアートを購入しよう<br />
好きなアーティストの作品へアクセスし、購入ボタンをクリックすれば取引が成立。マーケットプレイスごとに差があるが、暗号資産の送金には手数料が必要になるため、その金額も含めてチェックすることを忘れずに。</p>
<p>【07】 NFTアートを楽しむ<br />
デジタル上のアートのため、現時点で閲覧する方法は限られる。スマホやPC、VRデバイスなどのほか、SNSで自身のアカウントと連携したり、所有者限定コミュニティへ参加したりするなど、NFTならではの交流を楽しもう。</p>
<p>【08】 NFTアートを売却しよう<br />
マーケットプレイスに接続していれば、所有しているNFTアートはいつでも売却が可能だ。その際は売値を設定すればすぐに掲載される。作品の売買額や過去の所有者などの記録が公開される点も、NFTのメリットの一つだ。</p>
<p></p>3. NFTアートを買える場所
<p>いよいよ作品購入へ。どこがオススメ？ どんな特徴が？ それぞれの違いを見てみよう！</p>
<p>NFTはアートをはじめ、ゲームや音楽、動画などその形態は多岐にわたる。中でもNFTアートは作品数がとにかく多く、評価の基準も定まっていない新興市場。基本言語は英語で情報収集も簡単とは言いづらい。その一方で、日本でもマーケットプレイスが続々とローンチ。ここではNFTアートにフォーカスして、世界一のマーケットプレイス「OpenSea」と、注目の国内事業者の特徴を紹介する。初心者はまず国内サービスに触れてみて、興味を持ったら規模の大きい海外サービスを利用してみよう。</p>
<p><br />
多彩なNFTを取り扱う世界最大のマーケットプレイス<br />
世界最大規模のマーケットプレイス。著名なNFTアート作品をはじめ、多岐にわたるNFTを取り扱っている。取引高・利用ユーザーともに世界で一番多く、幅広くNFTをチェックしたい方にお勧めしたい。現時点では言語は英語のみ。少し慣れがいるが、NFTアートの世界を体感する上でも一度は試してみていただきたい。</p>
<p>ニューヨークを拠点として2017年12月に開設、現在も急成長中の世界最大手マーケットプレイス。「MetaGallery by Numéro TOKYO」も展開中（詳細はこちら）。 https://opensea.io/</p>
<p><br />
日本初の公認アーティスト制！ 選りすぐりのNFTが並ぶ市場<br />
認定している総勢190名のアーティスト作品を中心に、取り扱いを行っている。SBIは現代アートなどのオークションを運営していることもあり、そのバックボーンも大きな魅力。また、クレジット決済ができるため気軽にNFTアートを所有することもできる。メタバース内に設置されたギャラリーも楽しみの一つだ。</p>
<p>3月に全面リニューアル。メタバース空間に常設アートギャラリーを設置し、公認アーティストの作品展示などを行うほか、スプツニ子！らがパートナーとして参画。今後の展開に注目が集まる。 https://sbinft.market/</p>
<p><br />
著名人のNFT作品で話題の国内サービス<br />
GMOが運営しているマーケットプレイス。坂本龍一をはじめ、国内の著名人による作品が掲載されて話題を呼んでいるほか、NFTホルダーのみが閲覧できる限定コンテンツなども用意されている。決済手段も銀行振り込みとクレジットカードに対応しており、暗号資産を持っていない人でも気軽に利用できるのが大きな魅力。</p>
<p>坂本龍一の楽曲からメロディ595音を1音ずつデジタル分割してNFT化したり、渋谷で期間限定のNFTアートギャラリーをポップアップ開催したりするなど、多面的な取り組みが光る。 https://adam.jp/</p>
<p><br />
楽天のNFTマーケットプレイスが始動！<br />
楽天が運営しているマーケットプレイス。他サービスと異なり、こちらは楽天IDで利用が可能。決済手段はクレジット決済や楽天ポイントに対応し、NFT購入時には楽天ポイントが貯まるため、楽天のサービスを使い慣れた人は気軽に始められる。今後、アートに関連したNFTを順次展開していく予定。</p>
<p>今年2月にサービス開始。一般社団法人アートパワーズジャパンとの連携で三沢厚彦や小瀬村真美ら実力派作家の作品を発売していく（※1）。他にも日本の工芸など幅広い分野の展開を予告している。 https://nft.rakuten.co.jp/<br />
※1（参考記事）Numero.jp「『Rakuten NFT』の新展開！NFTアート作品が販売決定」</p>
<p><br />
アート以外のNFTも知りたいならコインチェック<br />
国内大手の暗号資産取引所として知られるコインチェックが運営しているNFTマーケット。暗号資産による決済手段が豊富で、15種類の通貨で決済が可能。NFTアートに限らず、海外で人気のメタバースゲームやTOMO KOIZUMIをはじめデジタルファッションのNFTなどが多く揃っているため、探求心がくすぐられる。</p>
<p>日本初のNFTマーケットプレイス*として開設され、β版として運営中。「CryptoPunks」の新プロジェクト「Meebits」も取り扱う。（*日本国内の暗号資産交換業者として、同社調べ）　https://nft.coincheck.com/</p>
<p></p>



NFT×VRアーティスト せきぐちあいみインタビュー 
Art / 02 06 2022




<p></p><p>The post 超入門！「NFTアート」ことはじめ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/06/NFTart_PU.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/NFTART_mainEC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展 ＠エスパス ルイ･ヴィトン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211103-espace-louisvuitton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「蜷川実花展　─虚構と現実の間に─」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211013-mikaninagawa/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</title>
            <url>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展 ＠エスパス ルイ･ヴィトン</title>
            <url>https://numero.jp/20211103-espace-louisvuitton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「蜷川実花展　─虚構と現実の間に─」</title>
            <url>https://numero.jp/20211013-mikaninagawa/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=334073</guid>
        <title>「Rakuten NFT」の新展開！NFTアート作品が販売決定</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220601-rakutennft/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jun 2022 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>注目が高まるアート領域として『Numero TOKYO』6月号でも特集した「NFTアート」。その国内マーケットプレイスの一翼を担う「Rakuten NFT」が新展開だ。一般社団法人アートパワーズジャパン（APJ）が展開するアート作品を2022年5月31日17:00より販売する。</p>
<p>楽天グループによるNFTマーケットプレイス＆販売プラットフォーム「Rakuten NFT」。スポーツや、音楽・アニメをはじめとするエンターテインメントなど様々な分野におけるNFTを、ユーザーが購入したり、個人間で売買したりすることができるマーケットプレイスと、IPホルダーがワンストップでNFTの発行、および販売サイトの構築が可能な独自のプラットフォームを併せ持つサービスだ。購入したNFTは同サイトのマイページにコレクションすることができ、さらにマーケットプレイスに出品・販売することもできる。</p>
<p>（参考）NFTアートにも要注目！「Rakuten NFT」ついに始動</p>
<p>同サービスにおいて、APJが展開するNFTアート作品第1弾が公開。国内外で注目されているアーティストの作品を扱う「PRIME」、期待の若手アーティストの作品を扱う「EMERGING」、障がいのある方々の作品を扱う「CHALLENGED」の3つのカテゴリーにおいて、各アーティストが手掛けた絵画をデジタル化したNFTアート作品を販売する。</p>
<p>販売されるのは、3つのカテゴリーのアーティストによるNFT作品のモーメント（画像や動画など、各NFTコンテンツを指す呼称）が入ったパック全213種。「PRIME」からは、三沢厚彦による99種に及ぶ虎が描かれた作品『99 colored tiger』や、中村ケンゴによる美術館の満杯の収蔵庫を描いた絵画作品『収蔵庫』1種と、同絵画を100個のピースに分割し、それぞれ1ピースのモーメントにしたパック100種を展開。「EMERGING」からは、若手アーティスト・MOYANによる作品全4種が登場。「CHALLENGED」からは障がいの有無などに関わらずすべての人がその人らしく生きる「インクルージョン社会」を目指した活動「ゆうきのつばさ」の一環で、KENSHiROU、ITUKI、Ryotaの3名のアーティストによって描かれた作品が展開される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2022年6月以降に発売予定の第2弾では、第1弾同様の3つのカテゴリーに加え、工芸の新たな視点を追求する「KOGEI」カテゴリーも登場するという。クリエイター集団「secca」による『格子透食籠（コウシスキジキロウ）』や、器の骨格を3Dデータで作成した『器の骨』のビジュアルを使用したNFTアート作品などを販売する予定だ。</p>
<p>一般社団法人アートパワーズジャパンキュレーターチームアートプロデューサー・山口裕美は、「コロナ禍を経て、効率や成果だけが人生の中で重要なのではなく、人と人が支えあう社会、個々の視点が違う個性を認め合う社会が大事であることを再認識しました。だから、アート作品が必要なのです。NFTアートを購入することは、アーティストを持続的に応援することになります。身近にアート作品がある生活を楽しめる未来を展開していきたいと考えています」とコメント。<br />
様々な分野において注目を集めるNFT。アート作品を買う、その新たな体験をぜひ！</p>
<p>Rakuten NFT「アートパワーズジャパン」NFT第1弾<br />
開始日／2022年5月31日（火）17:00<br />
URL／nft.rakuten.co.jp/</p>
</p><p></p><p>The post 「Rakuten NFT」の新展開！NFTアート作品が販売決定 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/c37356bba51ebb5174701e1d9185c361.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/e2bbfc3a7da00977608af3bfe97500ac-e1653983509287.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>コロナ禍初となるブライアン・イーノの大規模展が京都で開幕</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220601-brianeno/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>マシュー・バーニー特別展が開催中 ＠金沢21世紀美術館</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220530-matthewbarney/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>チャド・ムーアのポップアップ 展示 ＠アニエスベー渋谷店</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220530-chadmoore/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>コロナ禍初となるブライアン・イーノの大規模展が京都で開幕</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220601-brianeno/</url>
        </related>
            <related>
            <title>マシュー・バーニー特別展が開催中 ＠金沢21世紀美術館</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220530-matthewbarney/</url>
        </related>
            <related>
            <title>チャド・ムーアのポップアップ 展示 ＠アニエスベー渋谷店</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220530-chadmoore/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=330698</guid>
        <title>ラ・プレリーがNFTアートを発表。香港出身アーティスト、カーラ・チャンとのコラボで</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220507-laprairie/</link>
        <pubDate>Sat, 07 May 2022 05:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[la prairie]]></category>
		<category><![CDATA[beauty]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“キャビア”スキンケアでおなじみのスイス発高級ブランド「ラ・プレリー」。「アート」「サイエンス」「ビューティ」の融合をテーマにするラ・プレリーは、長年にわたってアート・バーゼルと提携するなど、アートとのコラボレーションを継続してきたスキンケアブランドとして知られている存在だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのラ・プレリーが、アートを通じて今話題のNFTに進出。デジタル・アーティストのカーラ・チャンとのコラボレーションで、「Fading Space of Dawn（消えゆく夜明けの空間）」と題するアートを発表した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>香港出身のカーラ・チャンは、自然をインスピレーション源に、抽象と具象の間で、動きが支配する感覚的な世界に観客を引き込み、現実離れした体験を作り出すアーティスト。</p>
<p>進化し、変化し続ける——NFTならではのアート作品</p>
<p>「Fading Space of Dawn」は、ラ・プレリーの生まれ故郷であるスイスアルプスの景観を没入型バーチャル景観で表現。リアルタイムの気象データをもとに天候によって変化し生成されるNFT作品で、天気や人口データの変化に応じてアート自体も変化するというユニークなもの。</p>
</p><p></p><p>コラボレーションイメージ</p>
<p>「手つかずの自然と人が出会い、そこから感じられる静けさと美しさが、自然と人類の関係、そして人類が自然とどのように共存していけるのか、じっくりと考えるきっかけを与えてくれました。私にとって重要なのは、そのような深い洞察をもたらす没入感のある体験を作り出すことでした」（カーラ・チャン）</p>
<p>コラボレーションイメージ</p>
<p>最新のメディアやテクノロジーを用いて、自然がもたらす儚い瞬間を捉えたクリエイションの背景には、気候変動や氷河の減少という環境問題というテーマが横たわる。NFTの販売収益の一部は、ラ・プレリーと長期的パートナーシップを結ぶスイス連邦大学チューリッヒ校の氷河部門に寄付されるそう。</p>
<p>ファッション業界に続いて、NFTへの進出が注目されるビューティ業界。今後どのような組み合わせでNFT化が進むのか、期待される。</p>
<p></p><p>The post ラ・プレリーがNFTアートを発表。香港出身アーティスト、カーラ・チャンとのコラボで first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/PG-RNB_LA-PRAIRIE-X-CARLA-CHAN_3-trim.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/PG-RNB_LA-PRAIRIE-X-CARLA-CHAN_3-trim.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>Cocomiと東信がオープニングを飾る！『ハウス オブ ディオール ビューティー 表参道』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220416-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>HONEY BY HACCI のPOP UPが伊勢丹新宿店で開催！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-33/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ウクライナ国旗カラーのネイルを「uka」が発売。売上げはすべて国連UNHCRへ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220412-uka/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>Cocomiと東信がオープニングを飾る！『ハウス オブ ディオール ビューティー 表参道』</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220416-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>HONEY BY HACCI のPOP UPが伊勢丹新宿店で開催！</title>
            <url>https://numero.jp/yoshikokishimoto-33/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ウクライナ国旗カラーのネイルを「uka」が発売。売上げはすべて国連UNHCRへ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220412-uka/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=329524</guid>
        <title>OpenseaにてNFTバージョン表紙の販売開始＆コンテスト入選作品を発表！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220427-metagallery/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Apr 2022 07:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[1Block]]></category>
		<category><![CDATA[MetaGallery by Numero TOKYO]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月27日（水）、小誌のギャラリー「MetaGallery by Numéro TOKYO」がメタバース上でオープン。第一弾となる31点のNFTカバー作品の展示販売に加え、公募の入選作品2点も発表となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">ギャラリーエントランスはこちら</p>
</p><p></p><p>コンテスト入選作品は、少し先のモード誌の表紙そのもののようなデジタル空間でのファッションを表現したMIEM（Instagram：@miem_digital）の作品（左）と、たくさんのイキイキとした女性たちが印象的なANNAXXPHOTO（Instagram：@annaxxphoto）の作品（右）。なお、第一弾入選作品は販売せず、入選特典としてアーティスト本人へNFTをギフトしている。</p>


	©︎MIEM©︎ANNAXXPHOTO


<p>ぜひギャラリーを訪れて、メタバース空間での作品鑑賞を楽しんでほしい。</p>
<p>販売について<br />
マーケットプレイス／OpenSea<br />
発行数・販売方法／<br />
「+ DA. YO. NE」シリーズ 30点(1of1) / 0.05ETHで販売<br />
「METASAMURAI」シリーズ 1点(1of1) / 0.05ETHスタートのオークション<br />
発売開始／4月27日（水）<br />
https://opensea.io/collection/numero-tokyo-x-1block</p>
<p>MetaGallery by Numéro TOKYO<br />
https://www.numerotokyo.1block.world/</p>
<p>1Block Discord<br />
https://discord.com/invite/1block</p>
<p></p><p>The post OpenseaにてNFTバージョン表紙の販売開始＆コンテスト入選作品を発表！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/minted-001-32EC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/minted-001-32EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>バービーがインドネシアに進出!?　シングル曲配信のほか豪華MVも公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220427-barbie/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>子どもとの関わりを通して未来を見つめる ── 映画『カモン カモン』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/cinema-news-20220424/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>BTS、熱狂のラスベガス最終公演。6月カムバを電撃発表！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220421-bts/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>バービーがインドネシアに進出!?　シングル曲配信のほか豪華MVも公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220427-barbie/</url>
        </related>
            <related>
            <title>子どもとの関わりを通して未来を見つめる ── 映画『カモン カモン』</title>
            <url>https://numero.jp/cinema-news-20220424/</url>
        </related>
            <related>
            <title>BTS、熱狂のラスベガス最終公演。6月カムバを電撃発表！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220421-bts/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=328423</guid>
        <title>「MetaGallery by Numéro TOKYO」第一弾NFT作品を一部公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220419-metagallery/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Apr 2022 03:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Metasamurai]]></category>
		<category><![CDATA[1Block]]></category>
		<category><![CDATA[+DA.YO.NE]]></category>
		<category><![CDATA[MetaGallery by Numero TOKYO]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月27日（水）にメタバース上でオープンする小誌のギャラリー「MetaGallery by Numéro TOKYO」より、オープニングを飾る作品の一部を公開。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第一弾となる展示作品、『Numéro TOKYO』のNFT限定版カバーは全部で33作品。米原康正が主宰するレーベル「+ DA.YO.NE」とのコラボレーションによる3人のアーティストによるデジタルカバー（各10色の1of1）に加え、「1Block」が開発した3DジェネラティブNFTアバタープロジェクト「METASAMURAI」バージョン（1of1）、公募によるイラストもカバーバージョン2種が揃う。</p>
<p>これらの作品のうち公募イラスト以外のNFT限定版カバー31点を、NFTマーケットプレイス「OpenSea」で販売する。</p>
</p><p></p>

	©︎gata©︎安藤しづか©︎⻄  NISHI


<p>（左から）<br />
gata　Instagram: @atelier_gata<br />
安藤しづか　Instagram： @shizuka.ando<br />
西  NISHI　Instagram： @xxnishi9636xx<br />
</p>
<p>「+ DA.YO.NE」シリーズは、gata、安藤しづか、西  NISHIの3名の作品が登場する。いずれもSNSアイコンにしたくなるような個性あふれるビジュアルが、カラバリ豊富にラインナップ。</p>
<p>カバーを飾る「METASAMURAI」は、5月に1Blockより1of1アバターが数千体リリースされる予定。</p>
<p>トレンドカラーのヴィヴィッドなピンクに存在感のあるアクセサリーやスニーカーを纏った「METASAMURAI」バージョンは、まさに仮想世界の旅へ出かけていく門出を祝うようなヴィジュアルとなった。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>なお、コンテスト式のクリエイター参加型キャンペーンも引き続き開催中。4月24日23:59までの期間中に表紙ビジュアルを応募し、入選すると、第一弾のコレクションとともに作品がギャラリーに展示され、『Numéro TOKYO』誌面とNuméro.jpへ掲載される予定（入選作品は販売いたしません）。</p>
<p>販売について<br />
マーケットプレイス/OpenSea<br />
発行数・販売方法/<br />
「+ DA. YO. NE」シリーズ 30点(1of1) / 0.05ETHで販売<br />
「METASAMURAI」シリーズ 1点(1of1) / 0.05ETHスタートのオークション</p>
<p>販売開始日／2022年4月27日（水）<br />
※作品はご購入後も継続してギャラリーへ展示させて頂く場合がございます。予めご了承ください。<br />
（詳細は1BlockのDiscordサーバーにてお知らせします）</p>
<p>MetaGallery by Numéro TOKYO<br />
https://www.numerotokyo.1block.world/</p>
<p>1Block Discord<br />
https://discord.com/invite/1block</p>
<p></p><p>The post 「MetaGallery by Numéro TOKYO」第一弾NFT作品を一部公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/METYAGALLERY_VISUAL_1080X1080_B.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/main_metagallery-06EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>北欧の美しい島で過ごす映画監督カップルの物語『ベルイマン島にて』</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/cinema-news-20220418/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【プレゼント】映画『オードリー・ヘプバーン』トークイベント付き試写会へ10組20名様をご招待</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220413-audrey/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ケラリーノ・サンドロヴィッチ、コクーンでの5年ぶりの新作「世界は笑う」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220412-kera/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>北欧の美しい島で過ごす映画監督カップルの物語『ベルイマン島にて』</title>
            <url>https://numero.jp/cinema-news-20220418/</url>
        </related>
            <related>
            <title>【プレゼント】映画『オードリー・ヘプバーン』トークイベント付き試写会へ10組20名様をご招待</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220413-audrey/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ケラリーノ・サンドロヴィッチ、コクーンでの5年ぶりの新作「世界は笑う」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220412-kera/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=327503</guid>
        <title>メタバース上にヌメロ・トウキョウのギャラリーがオープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220412-metagallery/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Apr 2022 09:30:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[MetaGallery by Numero TOKYO]]></category>
		<category><![CDATA[1Block]]></category>
		<category><![CDATA[+DA.YO.NE]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アート市場が盛り上がり、ラグジュアリーファッションブランドが続々と参入し始めているメタバース、NFTの世界。今年3月には史上初のメタバース・ファッションウィークが開催され、現在はまだ黎明期とはいえ、技術の革新とともにファッションやアートが好きな人たちとつながる次世代SNSとしてさらにコミュニティが拡大していくことは想像に難くない。</p>
</p><p></p><p>そんな中、ヌメロ・トウキョウはデジタルファッションレーベル「1Block」と協業し、メタバース上のギャラリー「MetaGallery by Numéro TOKYO」をローンチする。このギャラリーではヌメロ・トウキョウが誇るクリエイティビティと、創刊以来関係を築いてきたさまざまなアーティストやブランドとのコラボレーションを軸に、アート作品やデジタルファッションアイテムを展示し、NFTとして販売。</p>
<p>ユーザーは実際にギャラリーを訪れるかのように作品を見て回ることができ、気になる作品をクリックすればNFTのマーケットプレイス「OpenSea」で購入することができる。もちろん二次流通での売買も可能だ。</p>
<p>NFTプロジェクトで重要になるロードマップ。最新情報は随時1Blockのディスコードサーバーで配信していく。</p>
<p>コレクションはロードマップに沿って登場。例えばファーストコレクションを所有することでスペシャルアイテムへのアクセス権が入手できるなど、コミュニティ内で楽しめる仕掛けを用意する。</p>
<p>第一弾のコレクションは、「Numéro TOKYO MINTED EDITION」。SNSアイコンにしたくなるような、小誌のNFTバージョン表紙ヴィジュアルが登場する。表紙作品を手がけるのは注目の次世代アーティストたち。</p>

	gata安藤しづか西  NISHI

<p>（左から）<br />
gata　Instagram: @atelier_gata<br />
安藤しづか　Instagram： @shizuka.ando<br />
西  NISHI　Instagram： @xxnishi9636xx<br />
</p>
<p>2022年3月号（1月28日発売）で特集し、表紙起用イラストレーターのキュレーションも担当した米原康正が主宰するレーベル「+ DA.YO.NE」とコラボレートし、3人のアーティストによるデジタル表紙（各10色）がラインナップするほか、「1Block」が手がけるアバター「METASAMURAI」や公募によるイラストもカバーを飾る。</p>
<p>METASAMURAI（メタサムライ）はその名の通り、侍の装備と人間の相棒でもある犬がモチーフとなった1Blockの3Dアバタープロジェクト。1020体のジェネラティブな1/1の3Dアバターのコレクションは「愛するものと惑星を取り戻す壮大なRPGが今始まる」というメッセージとともに、無限の可能性を秘めたプロジェクトとして今年3月にローンチしたばかり。</p>
<p></p><p>なお、4月13日よりコンテスト式のクリエイター参加型キャンペーンがスタート。4月24日23:59までの期間中に表紙ビジュアルを応募し、入選すると、作品がギャラリーに展示され、『Numéro TOKYO』誌面とNuméro.jpへ掲載される。コンテスト詳細は1BlockのDiscrodサーバーにて告知される予定。</p>
<p>ファッションとアートの新しい楽しみ方を提案する、ヌメロ・トウキョウのメタバースプロジェクトに乞うご期待！</p>
<p>MetaGallery by Numéro TOKYO<br />
https://www.numerotokyo.1block.world/</p>
<p>1Block Discord<br />
https://discord.com/invite/1block</p>
<p></p><p>The post メタバース上にヌメロ・トウキョウのギャラリーがオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/961c4061245da86c19c93b9908c2d12b.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/961c4061245da86c19c93b9908c2d12b.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「TOGA」×「YUICHI TOYAMA.」のアイウェアが誕生。「Dickies」との人気コラボ第二弾も！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220412-toga/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュエリーブランド「Terra」がポップアップショップを開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220409-terra/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>絶対ゲットしたい！　「GANNI」×「New Balance」のコラボスニーカー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-237/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「TOGA」×「YUICHI TOYAMA.」のアイウェアが誕生。「Dickies」との人気コラボ第二弾も！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220412-toga/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュエリーブランド「Terra」がポップアップショップを開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220409-terra/</url>
        </related>
            <related>
            <title>絶対ゲットしたい！　「GANNI」×「New Balance」のコラボスニーカー</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-237/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321981</guid>
        <title>NFTアートにも要注目！ 「Rakuten NFT」ついに始動</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220225-rakutennft/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Feb 2022 00:30:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本におけるNFT普及のカギを握る動きとしても要注目な「Rakuten NFT」。スポーツや音楽、アニメをはじめとするエンターテイメントなど、さまざまな分野におけるNFTをユーザーが購入したり、個人間で売買したりすることができるマーケットプレイスを展開する。また、IPホルダーがワンストップでNFTの発行や販売サイトの構築ができる独自のプラットフォームも新設するという。</p>
</p><p></p><p>アート分野では、一般社団法人アートパワーズジャパンと連携し、第1弾として三沢厚彦、中村ケンゴ、山口典子、小瀬村真実ら実力派アーティストの作品が登場予定。キュレーターチームにはアートプロデューサーの山口裕美のほか、楠見清（美術編集者／評論家、東京都立大学准教授）、関昭郎（東京都写真美術館）、森山朋絵（東京都現代美術館）の国内外で活躍する4名が就任。</p>
<p>出展作品は、三沢厚彦、中村ケンゴ、山口典子、濱口健、小瀬村真美、土屋貴哉らによる「PRIME」をはじめ、期待の若手アーティストの作品を扱う「EMERGING」、障がいのある方々による「CHALLENGED ART」、そして日本が誇る工芸の新たな視点を追求する「KOGEI」の4つのカテゴリーから発表。なお、同NFTアート作品は、2022年5月以降に発売を予定している。</p>
<p>期待が高まる「Rakuten NFT」。まずは、2月25日（金）19:00より開催のオンラインローンチイベント「#Rakuten_NFTはじまる」をぜひチェックしてみよう！<br />
当日はアートプロデューサーの山口裕美が登壇する。</p>
<p>※掲載情報は2月24日時点のものです。<br />
最新情報は「Rakuten NFT」公式Twitter（https://twitter.com/RakutenNFT）をご確認ください。</p>
<p>「Rakuten NFT」<br />
サービス開始／2022年2月25日（金）〜<br />
URL／https://landing.nft.rakuten.co.jp</p>
<p>オンラインイベント「#Rakuten_NFTはじまる」<br />
日時／2022年2月25日（金）19:00～<br />
参加方法／「Rakuten NFT」公式SNSもしくは「Rakuten TV」配信URLよりアクセスし、オンラインで参加<br />
「Rakuten TV」配信／https://live.tv.rakuten.co.jp/content/409213/</p>
<p></p><p>The post NFTアートにも要注目！ 「Rakuten NFT」ついに始動 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/main-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/main-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>家族と思い出を考える。写真家・浅田政志の個展開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220224-masashiasada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>キャサリン・ブラッドフォードが日本初個展</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220223-nightswimmers/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>JUN OSONの新作展 ＠GALLERY TARGET</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220222-junoson/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>家族と思い出を考える。写真家・浅田政志の個展開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220224-masashiasada/</url>
        </related>
            <related>
            <title>キャサリン・ブラッドフォードが日本初個展</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220223-nightswimmers/</url>
        </related>
            <related>
            <title>JUN OSONの新作展 ＠GALLERY TARGET</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220222-junoson/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=320671</guid>
        <title>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Feb 2022 22:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Ambush / アンブッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>AMBUSH®が、複製や偽造が非常に困難なデジタルデータ、「Non Fungible Token(非代替性トークン)」を活用した、ブランド史上初となるNFTアイテムを2月14日に発売。記念すべき第1弾では、ブランド創立のきっかけになったアイテム「POW!®」がNFT 化し、複数のバリエーションからなる 2022 個限定の「POW!® “Reboot”」として蘇る。</p>
<p>「POW!®」は、2008 年にVERBALとYOONが設立したAMBUSH®の原点ともいえるジュエリー。VERBALと親交のあったカニエ・ウエストが身に着けたことで注目され、コレットからオーダーが来るなど世界中で人気を博した。そんな「POW!®」が、今回 NFTとして復活することは、ファッションとデジタル時代の第三フェーズ「WEB 3.0」を繋ぐ第一歩。今後は、現実世界だけでなくメタバースの垣根をボーダレスに捉え、あらゆる場所でさまざまな“AMBUSH®体験”を創造する取り組みを行っていく。</p>
</p><p></p>

	


<p>©2022. All Rights Reserved. AMBUSH®</p>
<p>このプロジェクトのスタートにあたりVERBALは、「メタバースの世界を通じて、新しいラグジュアリーとコミュニティビルドを目指す」と語っている。</p>
<p>例えば、今回「POW!®“Reboot”」を購入すると、NFTが発行されるだけではなく、この NFT の所有者だけが得られる特典の付与なども検討予定だそう。AMBUSH®が提案する「ロードマップ」をもとに、NFTをアクセスキーとした特典やサプライズでのフィジカルアイテム取得など、イベントや体験へ参加することを楽しむことができるようなプランを準備中とのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なお、「POW!®“Reboot”」が発売される2月14日には、全種類のアイテムが公開予定。情報公開には、AMBUSH® Instagram（@ambush_official ）、Twitter（@ ambushdesign ）、LINE、Facebook 公式アカウントのほかに、AMBUSH®オフィシャルDISCORD（チャットサービス）も活用していく。1月11日にオープンしたDISCORDにはすでに日本語、英語、韓国語、中国語など、各国のチャンネルが存在し、すでにユーザー同士がコミュニケーションを取る場として盛り上がりを見せている。</p>
<p></p><p>AMBUSH® NFT「 POW!® “Reboot”」<br />
発売日／2022年2月14日（月）<br />
購入先URL／https://www.ambushdesign.io/<br />
※あらかじめMETAMASK などのイーサリアム系のNFT /トークンを保管するための Web 上のウォレットの登録をおすすめします。</p>
<p>WEBサイト／https://www.ambushdesign.com/<br />
Discord／https://discord.gg/ambush<br />
※AMBUSH®OFFICIAL以外から来るDISCORDの情報は、正式なものではありません。AMBUSH®OFFICIALからDMや個別メッセージで情報をお送りすることはございませんのでご注意ください。</p>
<p></p><p>The post AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/Gloss_neonGreen_V1_EC.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/Gloss_neonGreen_V1_EC.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべての愛を祝福！　バレンタインデーを記念した限定コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220211-valentinesday/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>眞栄田郷敦が『ヌメロ・トウキョウ』3月号特装版表紙に登場！16ページの別冊付録つき</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220127-gordonmaeda/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>レトロなマイメロをモチーフに！「MEEWEE」がトリプルコラボを発表</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220126-meewee/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>すべての愛を祝福！　バレンタインデーを記念した限定コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220211-valentinesday/</url>
        </related>
            <related>
            <title>眞栄田郷敦が『ヌメロ・トウキョウ』3月号特装版表紙に登場！16ページの別冊付録つき</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220127-gordonmaeda/</url>
        </related>
            <related>
            <title>レトロなマイメロをモチーフに！「MEEWEE」がトリプルコラボを発表</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220126-meewee/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=318809</guid>
        <title>藤原ヒロシとマーク・ゴンザレス、NFTプロジェクト「NON FRAGMENT TOKEN」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220126-gonzhf/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jan 2022 07:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Mark Gonzales / マーク・ゴンザレス]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[Hiroshi Fujiwara / 藤原ヒロシ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>このシュムーは、1万人の分身を持っていて、それぞれがストリートカルチャーの異なる次元からやってきたとの設定。どのシュムーを手に入れられるかは、購入するまでわからない。ペットを飼っていたり、レアアイテムを持っているかなども、全ては運次第とのこと。さらに今後は、本プロジェクトのNFT所有者が購入できるアイテムなども登場する予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>NFTローンチパッドの「SOULSHIFT（ソウルシフト）」は、アートやファッションへの情熱をベースに、アーティストやデザイナーとコラボレートし、NFTコレクションやグッズを仮想通貨「SOLANA（ソラナ）」のブロックチェーン上で低価格で発売していく。さらにはNFTの空間で共通の目標をもつ個人、収集家やキュレーターが集まるコミュニティを目指している。</p>
<p>ちなみに、本プロジェクトの発表までnon-fragment-token.comでは、カウントダウン中。今後の展開も含め、楽しみに待ちたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>NON FRAGMENT TOKEN<br />
発売日／2022年1月27日（木）<br />
初期ミント価格／7SOL（SOLANA）<br />
販売数／10,000点<br />
URL／https://soulshift.io<br />
non-fragment-token.com</p>
<p></p><p>The post 藤原ヒロシとマーク・ゴンザレス、NFTプロジェクト「NON FRAGMENT TOKEN」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/mg2E.jpeg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/mg2E.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>マルジェラや舘鼻則孝も。「奇想のモード」展 開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220126-kisounomode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>夢一平の写真展「DREAMS AND DAYS」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220125-ippeiyume/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>夜の無人島で自然とアートと向き合う芸術祭</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220124-senseisland/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>マルジェラや舘鼻則孝も。「奇想のモード」展 開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220126-kisounomode/</url>
        </related>
            <related>
            <title>夢一平の写真展「DREAMS AND DAYS」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220125-ippeiyume/</url>
        </related>
            <related>
            <title>夜の無人島で自然とアートと向き合う芸術祭</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220124-senseisland/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=313587</guid>
        <title>「ディーゼル」が最新デザインスニーカー「プロトタイプ」 を発売。限定版NFTも登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211209-diesel/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Dec 2021 10:30:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Glenn Martens / グレン・マーティンス]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[DIESEL / ディーゼル]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
プロトタイプ（THE PROTOTYPE）／¥53,900 （ユニセックス展開）</p>
<p>ディーゼルが最新デザインスニーカー「プロトタイプ（THE PROTOTYPE）」を発売した。2022年春夏のランウェイでも登場した同アイテムはクリエイティブ・ディレクターのグレン・マーティンスが手掛けたデザイン。モデル名「プロトタイプ」はブランドのフットウェアの未来の方向性を示し、 “何か新しいことが始まる”という意味で名付けられている。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
<br />
プロトタイプ（THE PROTOTYPE）／¥53,900 （ユニセックス展開）</p>
<p>グラフィカルなフォルムが印象的なこのスニーカーは全体を包み込むように斜めに配したラバーストラップ、アシンメトリーなシューレース、工業的なアウトソールやアッパーに成形ラバーを重ね合わせるなど、常識を打ち破った大胆なデザインとなっている。</p>
<p></p><p></p>
<p>&nbsp;<br />
また、デジタル上でアパレルやアクセサリーの道を切り開いているデジタルファッションハウス「ザ・ファブリカント」とスニーカー限定版デジタルアートワーク「ディーゼル NFT」を制作。「プロトタイプ」を主人公としたユニークなデジタルアート作品はブランドにゆかりのある著名人やメタバース愛好家に配布された。今後、NFTマーケットプレイスであるneuno.ioと提携し、プロトタイプのNFTを展開する予定とのこと。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>プロトタイプ（THE PROTOTYPE）／¥53,900 （ユニセックス展開）</p>
<p>「プロトタイプ」の初回限定カラーのホワイト×ブラックはDIESEL GINZA、DIESEL OSAKA、DIESEL福岡、DIESEL京都、DIESELクレアーレ、およびディーゼル公式オンラインストアで発売中。その他のカラーは2022年2月以降に順次発売予定。グレン・マーティンスのクリエイティビティを落とし込んだ革新的な一足を手に入れよう。</p>
<p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／https://www.diesel.co.jp/prototype/</p>
<p>



高橋ララが着こなす、グレン・マーティンスの新生「DIESEL」 
Fashion / 09 12 2021



<br />




ファッション界の新たなスター、グレン・マーティンスに聞く！　DIESELデビューコレクション 
Fashion / 16 07 2021



</p>
<p></p><p>The post 「ディーゼル」が最新デザインスニーカー「プロトタイプ」 を発売。限定版NFTも登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/12/PROTOTYPE_Diesel650_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/12/PROTOTYPE_Diesel650_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>愛らしいスノーマンが登場 「Hermès」のデジタルメッセージカードで想いを届けて</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211209-hermes/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>終了間近！「Maison Margiela」“アイコンズ”のポップアップに急いで</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211209-maison-margiela/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Chanel」2021/22年 メティエダール コレクション　アニメーションフィルムが公開</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211206-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>愛らしいスノーマンが登場 「Hermès」のデジタルメッセージカードで想いを届けて</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211209-hermes/</url>
        </related>
            <related>
            <title>終了間近！「Maison Margiela」“アイコンズ”のポップアップに急いで</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211209-maison-margiela/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Chanel」2021/22年 メティエダール コレクション　アニメーションフィルムが公開</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211206-chanel/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=298319</guid>
        <title>【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.5 エルミタージュ美術館も参入。NFTは市場をどう変える？</title>
        <link>https://numero.jp/20210818-flip-side-of-the-news-5/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Aug 2021 09:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
		<category><![CDATA[Kensuke Yamamoto / 山本憲資]]></category>
		<category><![CDATA[ニュースから知る、世界の仕組み]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
vol.5 エルミタージュ美術館も参入。NFTは市場をどう変える？
<p>第5回の今回は、最近よく耳にするNFTについての話題について、書いてみます。</p>
<p>ダ・ヴィンチやゴッホの名画をNFTに。エルミタージュ美術館のNFTプロジェクトが目指すものとは？<br />
https://bijutsutecho.com/magazine/news/market/24376</p>
</p><p></p><p>世界三大美術館のひとつと称される、ロシアのサンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館が先日NFTのプロジェクトを発表しました。その内容は、美術館の所有するゴッホやダ・ヴィンチ、モネなど、ド級の名画のNFTを各々2つずつ生成し、ひとつは美術館の所有に、もうひとつを取引所を通じて売りに出す、というものです。一度、美術館に収蔵された作品がマーケットに出ることは稀で、おそらく作品本体がオークション等にかけられることは未来永劫ないと想定されるものの、こういったかたちで「作品のクローン」が世に出ていくことは新鮮です。ここでの売上は美術館の運営費用に当てられるとのこと、新しいファンディング手法として定着するのか、楽しみです。</p>
<p>このエルミタージュ美術館のケースもそうですが、NFTのモチーフの大元が、不動の価値をもつコンテンツの場合、その意味付けはどこかネーミングライツ的なものにも近いと考えられます。それを購入する目的は名前の宣伝というより、名誉であり、ある意味の自慢になるのかもしれませんが。Twitterの創業者のジャック・ドーシーの最初のツイートのNFTがオークションにかけられて、3億円超で落札されていたニュースもまだ記憶に新しいですが、これも近しいケースと考えられます。</p>
<p>ルーブル美術館も作品のデジタルデータ化には古くから取り組んでおり、エルミタージュより先にこういった取り組みを行うのではと個人的には思っていたのですが、ロシアの威信なのか、エルミタージュが先に始めています。</p>
<p></p>
  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ARTnews(@artnews)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>NFTの「機能性」がどこにあるか、ということを考えたときに、その所有者の履歴を辿れることで真贋を判定することができる、というのがまず最初にあがることが多いです。そしてなぜ真贋が判定できるということがどういうことかと考えると、デジタルデータにおいても発行元がオフィシャルに出したものだという証明ができるからというのがポイントです。</p>
<p>写真がアート作品として認められるようになってからも久しいですが、フィルムであれデジタルデータであれ、プリントしてエディションを付けることで、本物の証明を行ってきました。エディションが付かずとも、スポーツ選手のトレカ（トレーディングカード）や古くはビックリマンシールなどは、その印刷の仕様でオリジナルということの証明を果たしてきた歴史があります。</p>
<p>NFTはそのオリジナルの証明の代替になりうるものでもあり、同じクオリティのものがいとも簡単に複製可能なデジタルデータにおいても、その機能を果たすことができるようになった点が革新的で、ここにきてまずはアート業界においても一気に普及が進んでいる一因だと言えます。</p>
<p>現状ですとダミアン・ハーストやトム・サックスなどの著名アーティストの作品や、またこういうユニーク性の高いアナログないしはデジタル上のコンテンツのNFTに高額の値段がつくケースがまだまだ多いものの、写真においてもプリントではなくデジタルデータ自体がNFT化されアート作品として取引される時代がくるのもそう遠くないでしょう。</p>
<p></p>
  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">NBA Top Shot(@nbatopshot)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>また、アメリカではNBAのプレー動画をデジタル上でNFTでトレカにした「NBA Top Shot」のカードですでに200億円以上の取引が行われていたりと成功例が出始めていますが、今後はこれまでオープンエディションに近いかたちでそこそこの数が発行されてきたコレクタブルなものもNFT化され、流動性の高いコレクターズアイテムの世界がデジタル上に移行される流れが日本でも起こってくるのでは、と思われます。</p>
<p>僕はまだ静観している部分もあるのですが、アートを所有する愉しみとはまた別物として、勉強のためになにかひとつはとりあえず買ってみてもいいのかな、とも思っているところです。</p>
<p class="btn_entry">
連載「ニュースから知る、世界の仕組み」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.5 エルミタージュ美術館も参入。NFTは市場をどう変える？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/Photo-by-Kirill-Zharkoy-onUnsplashEC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/Photo-by-Kirill-Zharkoy-onUnsplashEC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marimekko」70周年を記念した限定セラミックフィギュア＆新作プリント</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210807-marimekko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「LAND ROVER」のディフェンダー 2022年モデル受注受付中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210812-landrover/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ポッチャマが主役の「Thunderbolt Project」ポップアップストアがオープン</title>
            <url>https://numero.jp/new-20210808-thunderboltproject/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marimekko」70周年を記念した限定セラミックフィギュア＆新作プリント</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210807-marimekko/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=293397</guid>
        <title>話題のNFTアートの祭典がリアル＆ヴァーチャル開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210713-cawa/</link>
        <pubDate>Tue, 13 Jul 2021 01:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[NFT]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>現在、世界中で盛り上がりを見せているNFTアートマーケット。「NFT」は、Non-fungible token（代替不可能な暗号資産）の略称で、デジタルアート作品をNFTに変換したものをCryptoArt（クリプトアート）またはNFTアートと呼ぶ。この1年の間に、数十億円で落札されるNFTアート作品が登場するなど、世界的に大きな話題を呼んでいる。</p>
<p>“クリプトアーティスト・ファースト”を掲げる「CAWA」は、シンガポールで誕生したアートフェスティバル。新しく革命的なテクノロジーを称賛しながら、アジア地域のアーティストをサポートし、クリプトアートのコミュニティをより強固なモノにすることを目的としている。今回は、シンガポール、日本、韓国、中国を含め全5会場でアジアを拠点とするクリプトアーティスト300名以上が参加。</p>
<p>東京では「CAWA in Tokyo」と題し、リアルとヴァーチャルの展覧会を同時開催。渋谷のエンターテイメントスペース CIRCUS TOKYOにて、2021年7月12日（月）〜16日（金）まで10組のアーティストが出展する。このフィジカル会場では、デジタルアートフレームを用いるなど、NFTアートを実際の作品展示の形で紹介。実空間で鑑賞・体験し、その場で購入も可能だ。<br />
また、ヴァーチャル会場では7月9日（金）～17日（土）までアーティスト33組による出展作品をオンラインで鑑賞でき、リンク先のマーケットプレイスにて購入も可能。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そのほか、フィジカル会場では、国内NFTプロジェクトによる特別トークプログラム（7月13、14日）や、クロージングイベントとしてスペシャルライブ（7月16日）を開催。さらに、株式会社JPYCとの共催により、日本円ステーブルコイン「JPYC」でドリンクを買う体験スペースも設置される。イベントなどの詳細は、公式サイトをぜひチェックしよう。</p>
<p>NFTマーケットプレイス「nanakusa」公認のアーティスト作品も多数出展される本展。今まさに盛り上がりを見せるNFTアートの最前線を、どうぞお見逃しなく！</p>
<p>※掲載情報は7月12日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「Crypto Art Week Asia in Tokyo」<br />
会期／2021年7月9日（金）12:00～17日（土）23:59<br />
ヴァーチャル会場／marimosphere good vibe gallery<br />
※ブロックチェーン上の仮想空間プラットフォームCryptovoxels内<br />
URL／https://www.cryptovoxels.com/parcels/4840</p>
<p>会期／2021年7月12日（月）16:00〜20:00、13〜16日 14:00〜20:00<br />
フィジカル会場／CIRCUS TOKYO<br />
住所／東京都渋谷区渋谷3-26-16<br />
URL／https://cryptoart.tokyo/cawa/</p>
<p></p><p>The post 話題のNFTアートの祭典がリアル＆ヴァーチャル開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/2_6504.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/main3004.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ついに「東京ビエンナーレ2020/2021」がスタート！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210712-tokyobiennale/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>下田ひかりがBOOKMARCで個展＆特別サイン本発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210711-bookmarc/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「パビリオン・トウキョウ2021」 の“裏側”を公開 ＠ワタリウム</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210710-watarium/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ついに「東京ビエンナーレ2020/2021」がスタート！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210712-tokyobiennale/</url>
        </related>
            <related>
            <title>下田ひかりがBOOKMARCで個展＆特別サイン本発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210711-bookmarc/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「パビリオン・トウキョウ2021」 の“裏側”を公開 ＠ワタリウム</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210710-watarium/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
