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    <title>Numero TOKYONext Visionaries | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ファッションストーリー「シドニー・ブルーに魅了されて」</title>
        <link>https://numero.jp/20250214-underthespellofsydneyblue/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Feb 2025 03:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
オーストラリア・シドニーの空とハーバーの「青」からインスパイアされ、随所にブルーを取り入れた。人気モデル、ルル・ウッドとともにシドニーの名所を訪れ、春の繊細なディテールとモダンなコントラストを表現。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ドレス￥792,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>オーバーサイズのアームホールや高いネックが印象的な、構築的なフォルムのミニドレス。胸元に施されたグラフィカルなクロスのステッチと、柔らかなレザーのドレスがシドニーのハーバーに浮かび上がる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥995,500　イヤリング 参考商品／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>シドニーを代表する観光名所のひとつ、オペラ・ハウスを背景に、肩が強調されたオーバーサイズのシルエットが際立つ。シャープな襟と、左袖に添えられたLVシグネチャーのレザーパッチがさりげなく個性を引き立てる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シャツ￥253,000　ショートパンツ￥133,100（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>空の色とリンクする鮮やかなブルーのシャツとマイクロショートパンツ。かっちりとした清楚なシャツにキュートなショートパンツを合わせたインパクトのあるコーディネートで、今の気分を盛り上げて。</p>
<p></p><p>ガウン　パンタレギンス ともに参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>「縦のシルエット」にフォーカスしたコレクションからピックアップしたのは、バッグのように仕立てられた立体的なシルエットのジャケットと、マイクロロング丈のスカート。ブランドロゴを味方に、個性が輝やく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ピーコート　ミニドレス ともに参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>マキシ丈のピーコートをストイックに着る贅沢。ニット素材のミニドレスを腰回りに巻き付けて、自分だけのスタイルを謳歌して。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥1,063,700 （予定価格） シューズ￥180,400／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ハーバーブリッジの下でシドニーの風を感じる瞬間をキャッチ。脚を見せるように計算された大胆なフォルムのコートは、削ぎ落とされたアイテムだからこそ、革新的な美を生み出す。</p>
<p></p><p>ブラ￥170,500　ベルト付きスカート￥594,000　シューズ￥176,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>「無限の現在」をテーマに掲げたコレクションは、人々の無限の選択肢と可能性にフォーカス。ベルトとプリーツスカートのウエストをリング金具で繋ぎ、ブラを合わせたルックは、絶妙な肌見せが美しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット　パンツ／ともにSalem Studios</p>
<p>ブルーに映えるブラックのコントラストが美しい。カッティングワークが施されたオーバーサイズのレザージャケットと精巧なポケットディテールが特徴のワイドレッグパンツを合わせた、マスキュリンなスタイル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥1,164,000　シューズ￥478,000（予定価格）／ともにChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>白い襟が醸し出すクラシックなドレスは、モダンに着こなしてこそ一層輝く。存在感のあるゴールドカラーのプラットフォームを取り入れて、夕暮れ時のグラデーションに輝きが放たれる。</p>
<p></p><p>サングラス／Gentle Monster（エム）　スイムスーツ／C. Design</p>
<p>ワイドゴーグルシルエットが印象的なサングラスに施されたのは、ミュグレーのシグネチャースパイラル。ジオメトリックで強烈なエネルギーを放つアイテムを主役に、パワフルなスタイルが完成。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「シドニー・ブルーに魅了されて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「come as you are」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250212-realmode/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Feb 2025 03:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NYを拠点に活動するチャド・ムーアが映し出したのは、柔らかな光を浴びて輝く、ありのままの姿。田中杏子がピックアップした愛らしく自由なスタイルとともに、美しい瞬間が作り出すドリーミーな世界に浸って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ドレス￥451,000　ピアス￥162,800　ブレスレット￥162,800　シューズ￥165,000（ドレスを除きすべて参考価格）／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>ラッフルが美しいミニ丈のドレスは、オフショルダーやたっぷりとした袖のボリューム感で、大人の可愛らしさを演出する。柔らかい生地は風になびくたび揺れ動き、草木と優しく共鳴する。</p>
<p></p><p>ジャケット￥1,100,000　シャツ￥385,000　パンツ￥330,000／すべてValentino　イヤリング￥238,700　ネックレス￥495,000／ともにValentino Garavani（ともにヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>アレッサンドロ・ミケーレによる、新生ヴァレンティノ。上品ながらも、シャツの首元にあしらったフリルやボタンの煌めきが、ミケーレらしいデコラティブでロマンティックな世界観を醸し出す。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>プルオーバー￥647,900　スイムボトム￥139,700　〈上から〉ネックレス￥156,200 ￥193,600　ブレスレット各￥140,800　シューズ￥196,900／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>美しく澄んだ空の色を映し出したかのように、鮮やかなブルーが目を惹くルック。トップに取り付けられたウエストマークのベルトは、正面は美しくタイトに、後ろで結んでキュートな印象を。重ねたネックレスや、両手に着けたブレスレットで、ジュエリーのレイヤリングも楽しんで。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>トップ￥73,700　パンツ￥134,200／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス ）</p>
<p>「HOLYWOOD」の文字がプリントされた、ユーモラスなTシャツ。短い袖にぴったりとしたシルエットが、どこか懐かしくプレイフルな雰囲気を放つ。パステルカラーのトラウザーズを合わせて華やかに仕上げれば、気分はまるで映画の主人公。</p>
<p></p><p>アウター￥451,000（参考価格）　ジャケット￥490,600　ショートパンツ￥194,700　サングラス￥78,100　ブーツ￥451,000（参考価格）／すべてGivenchy（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>セットアップに明るいカラーのアウターを重ねたら、エアリーなトレンドルックに早変わり。ジャケットは素肌に纏い、ショートパンツで程よく肌見せをして、センシュアリティを忍ばせて。</p>
<p></p><p>ドレス￥341,000　ブーツ￥243,100　ピアス￥145,200（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>ボディコンシャスなシルエットに、Vネックから大胆に見えるデコルテ、そして真っ赤なジャージー素材が、凛とした美しい女性像を映し出す。ソックスのようにタイトなサイハイブーツを合わせて、自信に満ちたポジティブなパワーを纏って。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥1,550,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>1955年、ムッシュ ディオールが作品の発表の場に選んだのは、スコットランドにあるザ グレンイーグルス ホテルのダンスホール。そこからインスピレーションを得たクルーズコレクションは、スコットランドとメゾンの歴史を再解釈し、新たな創造を生み出した。ブラックのベルベットをふんだんに使い、動きに合わせて揺れるドレスを身に纏えば、タイムスリップしたかのように体が踊り出す。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジャンプスーツ￥737,000　シューズ　ハット ともに参考商品　ピアス￥129,800　ネックレス￥90,200／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>カジュアルな印象のジャンプスーツも、シルエット次第でエレガントな雰囲気に。Vネックラインや存在感のあるスクエアショルダーが角張ったシルエットを演出し、センタープレスが縦長のレッグラインを引き立てる。</p>
<p></p><p>ドレス￥544,500　トップ￥159,500　シューズ￥187,000（すべて予定価格）　ソックス　参考商品／すべてMiu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>キュートなドット柄のドレスは、よく見ると生地にしわ加工が施され、裾からは裏地が覗いている。自由を愛するミュウミュウガールらしい、フェミニンで反抗的なデザイン。薄手のニットとソックスを合わせたラフな装いで、気の向くまま遊びに出かけよう。</p>
<p></p><p>ロングセーター￥423,500　トップ￥200,200　ショートパンツ￥162,800　ピアス￥162,800（すべて予定価格、2月上旬発売予定）　ブーツ￥168,300／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>さまざまな着こなしを楽しめる、同生地を採用した3つのアイテム。着心地のよい柔らかな質感やナチュラルなカラーリングは、リラクシングなムードを誘う。上下を逆転させたような裾のデザインが、さりげない遊び心をプラスしてくれる。</p>
<p></p><p>トップ　スカート　ともに参考商品　パンツ￥319,000　シューズ￥170,500（予定価格）／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>ダークなフェミニニティを映し出す、ブラックのフェザー。ジャージーパンツで全体を締めれば、よりモードな印象に。力強くもエレガントな魅力が光るスタイルは、今を生きる女性の強い味方になるだろう。</p>
<p></p><p class="btn_entry">田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「come as you are」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ルル・ウッドが3月号デジタル限定カバーに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250209-luluwood/</link>
        <pubDate>Sun, 09 Feb 2025 09:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オーストラリア出身のルル・ウッドが『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号のデジタルカバー、本誌モードストーリー「シドニー・ブルーに魅せられて」に登場。ルル・ウッドは小誌初登場となる。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>高校生の時にパースにあるショッピングモールでスカウトされたルルは、卒業後に本格的にモデルとして活動。パースからシドニーに移り、そしてロンドンに拠点を移した。数々のコレクションのショー、広告にも抜擢され、各国のファッション誌の表紙も飾る、注目のモデルのひとりに。</p>
<p>Numéro TOKYOに初登場となるモードストーリーは、オーストラリア・シドニーを舞台にオーストラリア出身のクリエイティブチームが撮り下ろした。シドニーを象徴するハーバーや夏空の鮮やかな「青」を取り入れ、モードな世界観を表現。オペラハウスやハーバーブリッジのアイコニックなロケ地と、スタジオで撮影したミニマルなヴィジュアルとのコントラストが美しく調和する。ぜひご覧ください。</p>
<p class="btn_entry">3月号通常版詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post ルル・ウッドが3月号デジタル限定カバーに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：ルイ・ヴィトンの新作バッグ「私が選んだフェミニニティ」</title>
        <link>https://numero.jp/20250210-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sat, 08 Feb 2025 03:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「私が選んだフェミニニティ」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号掲載）</p>
</p><p></p><p>「カプシーヌ MINI」バッグ（W21 × H13.6 × D8cm）￥1,226,500（予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>どんな困難にも動じない冷静さを。新たな時代に飛び込んでいく軽快さを。そんなメッセージを感じられるルイ・ヴィトンと日本人アーティスト 村上隆のリエディション・コレクションから新作バッグ「カプシーヌ MINI」が2025年の幕開けとともに登場。重厚感のあるシックな佇まいはそのままに、カラフルなモノグラム・パターンが軽やかなムードを奏でる。取り外し可能な編み上げストラップ付きでスマートフォンやミニウォレットを入れられるミニマムなサイズ感が魅力。自分が選んだフェミニニティを大事に進んでいこう。</p>
<p>Photo：Aflo</p>
<p>ハベル（ロバート・レッドフォード）とケイティ（バーブラ・ストライサンド）の20年にわたる愛の変遷を描いた1973年公開の名作映画『追憶』。社会状況と向き合いながら、妥協せず自分の道を行くケイティの強さはいつの時代も女性たちに勇気を与える。当時アカデミー賞主題歌賞を受賞した彼女が歌う主題歌「The Way We Were」も心に染みる。カーリーヘアと力強いシックスタイルに身を包んだ彼女に自分を重ねて。</p>
<p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>ハット￥168,300／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Burberry｜バーバリー
<p>トップ￥74,800／Burberry（バーバリー・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
McQueen｜マックイーン
<p>バッグ（W38 × H37 × D15cm）￥402,930／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>パンツ￥149,600／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chanel｜シャネル
<p>ネックレス￥203,500／Chanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>&nbsp;</p>
Max Mara｜マックスマーラ
<p>コート￥1,001,000／Max Mara（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>シューズ ヒール1.5cm ￥152,900／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
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今月のファッショントピックス：フェンディのバッグ「輝きの軌跡」 
Fashion / 10 12 2024



<br />




「Louis Vuitton」と村上隆の邂逅再び！全200点以上から成るリエディション･コレクションの第1章が開幕 
Fashion / 27 12 2024



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：ルイ・ヴィトンの新作バッグ「私が選んだフェミニニティ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヌメロ・トウキョウ新章開幕!?  大特集「新時代を創る女性10人」特集ぜひお読みください</title>
        <link>https://numero.jp/marikoKimbara-43/</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jan 2025 03:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ついに、1月28日にヌメロ・トウキョウ3月号が発売に。特集は「Women with Wings 新時代を創る女性10人」。ぜひ読んでいただきたい渾身の特集になりました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>私たちが「新時代を創る女性10人」に選出したのは、以下の10人。</p>
<p>俳優のほか、音楽やアートと多方面で表現を追求し、アーティストとして独自の道を切り開いているのんさん。</p>
<p>ファッションブランド「チカ キサダ」のデザイナーで、バレエやオペラなどの舞台衣装のデザインも手がける幾左田千佳さん。</p>
<p>日常を鮮やかに切り取る文章で同世代を中心に絶大な人気を誇り、エッセイから小説、児童書、短歌までさまざまなジャンルで執筆する作家のくどうれいんさん。</p>
<p>映画『ナミビアの砂漠』で破天荒ながら魅力的な女性を描き、ロングランヒットを記録した映画監督の山中瑶子さん。</p>
<p>アートキュレーターから作家に転身し数々のベストセラーを生み出してきたほか、ファッションブランド「ECOLE DE CURIOSITES（エコールドキュリオジテ）」も展開中の原田マハさん。</p>
<p>話題作に続々出演し、2026年前期の連続テレビ小説『風、薫る』の主人公にも抜擢された俳優の見上愛さん。</p>
<p>ユニークな言語センスでヒップホップシーンを牽引してきたラッパーで「ゆるふわギャング」のメンバー、NENEさん。</p>
<p>女性の身体や性、アイデンティティとその消費をテーマに表現する現代美術アーティストのみょうじなまえさん。</p>
<p>ロックバンド「マネスキン」のメンバーで性別を超えたロックアイコンを体現するほか、ソロでDJとしても活躍中のヴィクトリア・デ・アンジェリスさん。</p>
<p>インディペンデントから大作まで幅広い映画に出演し、最近では製作会社を立ち上げプロデューサーとしてもますます女性をエンパワーメントする存在になった俳優エル・ファニングさん。（掲載順）</p>
<p></p><p>特に数々の困難を乗り越えてきたのんさんの「自分が今持っているものや、大事だと思っているものを捨てることなく持ち続けて大人になっていける手応えを今は感じています」という言葉に、大きく心を動かされました。また、原田マハさんが教えてくれた「言葉の力」や「心の喜ばせ方」は誰もが実践できることばかりで、必読です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>編集長の田中杏子がディレクションに入り、アート・ディレクターの浜田武士さんとともにヴィジュアル誌としての読み応えを追求。フォトグラファーにはオノツトムさん、尾身沙紀さん、熊谷勇樹さん、久保田伶奈さん、Sasu Teiさん、蓮井元彦さんといった個性の違う6名が参加し、出演者の魅力を引き出してくれました。</p>
<p>スタイリングは編集長の田中杏子とファッションディレクターの岸本佳子が手がけたのですが、くどうれいんさんにドルチェ＆ガッバーナ、山中瑶子さんにフェラガモ、みょうじなまえさんにトモ コイズミのドレスと、手前味噌ながら小誌ならではの超かっこいいヴィジュアルになりました。</p>
<p>編集長も「ヌメロ・トウキョウの新章が始まった」と太鼓判を押す、カルチャーとファッションが交差するヌメロ・トウキョウらしい一冊。自信を持ってお届けします。ぜひ読んでみてください！</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p class="btn_entry">ラウールが表紙の特装版はこちらから</p>
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<p></p><p>The post ヌメロ・トウキョウ新章開幕!?  大特集「新時代を創る女性10人」特集ぜひお読みください first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>3月号「ラウールが纏うジュエリー」、撮影の舞台裏</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250128-raul/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jan 2025 02:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
		<category><![CDATA[Raul / ラウール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ニューイヤーに本物の煌めきを。ラウールが纏うジュエリー』と題し、世界的なジュエラーやメゾンのファインジュエリーを纏うストーリーで、『Numéro TOKYO』に初登場してくれたSnow Manのラウールさん。</p>
<p>ここでは、担当エディターによる撮影裏話を少しだけお届けします。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>師走の某日に迎えた『Numéro TOKYO』の撮影。「リラックスした雰囲気のモード撮影をしたい」というリクエストに応えて、撮影に臨んでくれたラウールさん。今回ラウールさんが纏ったのは、7つのメゾンの輝かしいジュエリーの数々です。</p>
<p>撮影中、「このポーズでジュエリーは見えていますか？」など、見え方を気遣いながら進めてくださるラウールさんのプロ意識と細やかさが終始、印象的でした。ジュエリーに合わせてスタイリングしたニットやジャケット、ポロシャツなど、どれも見事に着こなしていきます。表紙にも採用されたティアラのカットは、着ける位置など見え方をスタイリストと相談しながら撮影に臨み、結果的に本人もお気に入りの一枚に！</p>
<p>Photos : Teruo Horikoshi　Styling : Katsuhiro Yokota　Makeup : Yuka Washizu　Hair : Jun Goto　Edit &amp; Text : Naho Sasaki</p>
<p>さらに、シンプルなニットやシャツを着こなしたポートレイトカットも撮影。動きの勘がすばらしく、ラウールさんの優れたモデルっぷりのおかげもあって予定より早く終了し、撮影後は「今の僕の気分に合っていた撮影でした」と爽やかに伝えてくださいました。</p>
<p>また、『輝きを纏い続けるラウール、21歳。等身大の言葉で、心の内を語る』と題したインタビュー取材では、ご自身のそしてSnow Manのファンの方々に思いを馳せながら、誠実に丁寧に、言葉をひとつひとつ紡いで答えてくださる姿がとても印象的でした。ラウールさんの純粋でちょっぴり繊細さを感じるお人柄、そして知性と向上心にあふれる人としての魅力がにじみ出た、純度の高いインタビュー記事になっているのではと思います。</p>
<p>すべてが自然体なムードの中で行われた撮影ならではのいい空気感と、ページをめくるごとに「モデル・ラウール」の魅力を堪能できる特集を、誌面でぜひご覧ください。</p>
<p></p>



Snow Man ラウールが3月号特装版の表紙&amp;本誌特集に初登場！ ジュエリー特集のモデルを務める 
Fashion / 27 01 2025




<p></p><p>The post 3月号「ラウールが纏うジュエリー」、撮影の舞台裏 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Next Visionaries</title>
        <link>https://numero.jp/magazine184/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 02:05:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Da-mi / キム・ダミ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
シドニー・ブルーに魅了されて
<p>オーストラリア・シドニーの空とハーバーの「青」からインスパイアされ、随所にブルーを取り入れた。人気モデル、ルル・ウッドとともにシドニーの名所を訪れ、春の繊細なディテールとモダンなコントラストを表現。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
チャド・ムーアが映し出す、愛らしく自由なスタイル
<p>NYを拠点に活動するチャド・ムーアが映し出したのは、柔らかな光を浴びて輝く、ありのままの姿。田中杏子がピックアップした愛らしく自由なスタイルとともに、美しい瞬間が作り出すドリーミーな世界に浸って。</p>
</p><p></p>Special Feature
新時代を創る女性10人
<p>次の時代を創る女性とは？ それはきっと、男性が崇めるミューズでもなく、王子様を待っているプリンセスでもない。変化を恐れず、軽やかに挑戦し続けているクリエイティブな女性たちだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エル・ファニング（俳優）、ヴィクトリア・デ・アンジェリス（ミュージシャン）、幾左田千佳（ファッションデザイナー）、くどうれいん（作家）、NENE（ラッパー）、のん（俳優・アーティスト）、原田マハ（作家）、見上愛（俳優）、みょうじなまえ（アーティスト）、山中瑶子（映画監督）らヌメロ・トウキョウが注目する10人のスペシャルなポートレートと彼女たちの信念や姿勢、考え方を紹介する。読めば新時代を生き抜くためのキーワードが見えてくる！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
女性作家が表現するアート＆クラフト現在形
<p>クラフトブームの勢いが止まらない。ここでは、陶芸、墨絵、金工、竹工芸&#8230;.伝統的な技法を用いながら自身の記憶や感覚を強みに新たな形を探求し、独自のスタイルを持つ現代の女性作家たちの作品を紹介する。掲載した作家による一点ものの作品は、オンラインストア「Numero CLOSET」でもお取り扱い予定。</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
すべてを解き放つ、新パステルメイク
<p>メイクは女性だけのもの、というのは過去の話。“中性的な美”に憧れる男女が増え、メイクはますますジェンダーフリーの時代を迎えている。ファッションの一部としてナチュラルにお洒落にメイクを楽しみたい人に、この春おすすめはパステルメイク。春新色で軽やかで解放的な春気分を先どりして。</p>
<p>&nbsp;</p>
Edito
<p class="picture"></p>
レッドカーペットをアーカイブドレスが席巻中！
<p>ショービズ界の式典やプレミア、ファッションイベントなど、レッドカーペットのお楽しみといえば、セレブリティが纏う華々しいドレス。近頃、アーカイブドレスを選ぶセレブが急増しているのはなぜ？　ファッションエディターの岡部駿佑とともに、セレブの最新のドレス事情をチェックしてみた。</p>
<p></p><p class="btn_entry">ラウールが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
</p>
目次
<p>Special Feature<br />
women with wings　新しい時代を創る女性10人</p>
<p>Mode<br />
シドニー・ブルーに魅了されて</p>
<p>Fashion<br />
キム・ダミ × ボッテガ・ヴェネタ 彼女が紡ぐ、春の詩<br />
田中杏子のリアル・モード vol.146 come as you are<br />
パリ・オペラ座のマエストラ</p>
<p>Gallery<br />
闇に光る花<br />
女性作家が表現するアート&#038;クラフト現在形</p>
<p>People<br />
ニューイヤーに本物の煌めきを。ラウールが纏うジュエリー</p>
<p>Beauty<br />
新カプチュールで、輝きに満ちた美しさへ<br />
すべてを解き放つ新パステルメイク</p>
<p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
私が選んだフェミニニティ<br />
what’s hot 今月のトピックス<br />
jewely &amp; watch 鋲でクールに<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
「マシン・ラブ:ビデオゲーム、AIと現代アート」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ファッションエディター 古泉洋子の読むモード<br />
Ako’s private items March 2025<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手 vol.184 奥山和由</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
セレブのレッドカーペットドレス最新事情<br />
バービーのモヤモヤ相談室<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&amp;アート<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
くどうれいん×染野太朗 短歌連載「恋」<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
184号（2025年3月号）p.92のPhoto担当者のクレジットに誤りがございました。正しくはPhotos：Saki Omiとなります。読者並び関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p><p>The post Next Visionaries first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Snow Man ラウールが3月号特装版の表紙&#038;本誌特集に初登場！ ジュエリー特集のモデルを務める</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250127-raul/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 02:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号の特装版カバー＆本誌特集に、Snow Manラウールが登場。ラウールが『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは初となります。</p>
<p>異次元のスタイルと存在感で Snow Man のセンターを務めるラウールが『ヌメロ・トウキョウ』に初登場。世界的なジュエラーやメゾンのファインジュエリーを纏うヴィジュアルストーリーとインタビューで、新たな魅力を開花させた。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『ニューイヤーに本物の煌めきを。ラウールが纏うジュエリー』と題し、ラウールをさらに輝かせるファインジュエリーを身に着けたヴィジュアルストーリーを撮り下ろし。表紙で着用しているティアラは、歴史あるジュエラーの特別な逸品だ。</p>
<p>Photos: Teruo Horikoshi</p>
<p>ジュエリーを纏いながらも「気を張りすぎない、リラックスした雰囲気のモード撮影をしたい」という編集部のリクエストに応えて、モデルとしてのラウールの新たな表現力が開花。撮影現場では、身に着けたジュエリーやスタイリングに合わせて表情やポージングを自ら変化させていく見事な対応力に、スタッフも感動。ページをめくるたびに、華やかでプレイフル、バリエーション豊かなモデル・ラウールの多面性を楽しめる作りとなっている。</p>
<p>さらに、ラウールが胸の内を明かした約5千字インタビュー記事も掲載。撮影の感想のほか、デビュー5周年を迎えたSnow Manについて、今年の目標について、自身の成長や心境の変化についてなど、多岐にわたり語ってくれた。少年と青年のはざまを行き来する、ラウールの美しき「今」を堪能できる誌面をお見逃しなく。</p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号【特装版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2025年1月28日（火）</p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p><p>The post Snow Man ラウールが3月号特装版の表紙&本誌特集に初登場！ ジュエリー特集のモデルを務める first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Next Visionaries</title>
        <link>https://numero.jp/magazine184-special/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 02:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Snow Man ラウールが3月号特装版の表紙&amp;本誌特集に初登場！
</p>
<p>1月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号の特装版カバー＆本誌特集に、Snow Manラウールが登場。ラウールが『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは初となります。</p>
</p><p></p><p>『ニューイヤーに本物の煌めきを。ラウールが纏うジュエリー』と題し、ラウールをさらに輝かせるファインジュエリーを身に着けたヴィジュアルストーリーを撮り下ろし。</p>
<p>さらに、ラウールが胸の内を明かした約5千字インタビュー記事も掲載。撮影の感想のほか、デビュー5周年を迎えたSnow Manについて、今年の目標について、自身の成長や心境の変化についてなど、多岐にわたり語ってくれた。少年と青年のはざまを行き来する、ラウールの美しき「今」を堪能できる誌面をお見逃しなく。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Next Visionaries first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>3月号の通常版表紙にキム・ダミが初登場！　ボッテガ・ヴェネタを纏ったファッションストーリー&#038;インタビューを大特集</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250124-kim-da-mi/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jan 2025 02:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Da-mi / キム・ダミ]]></category>
		<category><![CDATA[Next Visionaries]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号通常版カバーにキム・ダミが初登場！　8ページにわたるカバーストーリーでは、ボッテガ・ヴェネタ 2025年 プレ スプリング コレクションを纏い、洗練された春のスタイルを体現した。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>メゾンのコードである“イントレチャート”をモダンに進化させたボッテガ・ヴェネタの2025年 プレ スプリング コレクション。それは、伝統や秀逸なクラフツマンシップとモダニティの邂逅。唯一無二の存在感と卓越した表現力で世界から注目を集める俳優 キム・ダミがボッテガ・ヴェネタの新作を纏い、東京で撮影。エモーショナルに彼女が紡ぎ出す、洗練された春のスタイルに注目したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>映画『THE WITCH／魔女』で鮮烈なスクリーンデビューを果たしてから、出演作はいつも大話題に。日本では『梨泰院クラス』のチョ・イソ役で注目を集めたキム・ダミが、ボッテガ・ヴェネタのバッグを初めて持ったのは、ドラマ『その年、私たちは』の撮影中だったそう。彼女が感じているボッテガ・ヴェネタの魅力は“クラシックのなかにある特別感”。</p>
<p>「ショーを見るたびに驚かされるのは、その斬新さです。ときに砂漠であったり、太陽であったり、今回は幼い日々の思い出であったり……シーズンごとに様変わりしていく。毎回、今日はどんな驚きが待っているんだろうって、とても楽しみなんです。最近のお気に入りは、革紐をぐるぐる巻いたようなショルダーが印象的な白のチッタバッグ。ドレスアップした時だけでなく、デイリールックとの相性もとてもいいんです」。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>【インタビュー抜粋】<br />
美しさは外見ではなく、内面にこそ宿るもの。キム・ダミさん自身、内面を美しく鍛えるために、普段からこんなことを心がけているそう。</p>
<p>「まず、美しくあるためには、健康であることが大事だと思うんです。そのために必要なのは、運動と栄養サプリメント（笑）。最近はパーソナルトレーニングを受けつつ、ピラティスやジャイロトニックにもハマっていて。体力もつきましたし、体がラクになって、自分の体の内側にポジティブなパワーがより湧き出ているのを感じています。</p>
<p>また、美しさには体だけでなく、“心”が健康であることも大切なことですよね。私は良い意味で、少し鈍感と言いますか……ネガティブなことはすぐに忘れてしまう性格なんです（笑）。だからこそ、悪いことがあっても、苦しくて大変な経験をしたとしても、『まあ、こういうこともあるよね』『時間が経てば忘れるよね』って、前を向くことができるんです。人生にも、撮影現場にも、想定外の出来事はつきもの。自分の思いどおりにならないこともたくさん存在します。そんなときも『大丈夫』と思える、もともとそんな性格ではありますが、よりそんな自分の性格を鍛えていきたいなって思うんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>このほか同号では、“Next Visionaries”と題した、「新時代を創る 女性10人」を特集。のん、見上愛、山中瑤子など、変化を恐れず、軽やかに挑戦し続けているクリエイティブな10人の女性にフォーカス。“自分らしさ”を翼に羽ばたく、輝く女性たちから目が離せない。</p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号【通常版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2025年1月28日（火）</p>
<p class="btn_entry">キム・ダミがカバーを飾る通常版を購入する</p>
<p></p><p>The post 3月号の通常版表紙にキム・ダミが初登場！　ボッテガ・ヴェネタを纏ったファッションストーリー&インタビューを大特集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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