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    <title>Numero TOKYOnewyork | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>人生で一度は泊まってみたい、NY「ザ カーライル ローズウッド ホテル」で美食体験〈後編〉</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-370/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Oct 2024 01:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世界21カ国で、唯一無二のラグジュアリーホテルやリゾートを30軒以上展開しているローズウッド ホテルズ＆リゾーツ。まもなく日本初進出となるローズウッド宮古島の開業が控えています。今回、そんなローズウッド コレクションの一つ、ニューヨークの伝説的な「ザ カーライル ローズウッド ホテル」にステイ。前編に続き、後編はホテルのレストラン＆バーをレポートします。</p>
<p><br />
ホテル内には全部で4つの飲食店があります。その中でも今回はレストラン「ダウリングス・アット・ザ・カーライル（Dowling’s at The Carlyle）」と老舗ジャズバー「ベーメルマンス・バー（Bemelmans Bar）」を体験しました。</p>
</p><p></p>古き良きニューヨーク名物をアレンジ<br />
アートに囲まれたレストラン
<p class="picture"></p>
<p>2021年10月にオープンした「ダウリングス・アット・ザ・カーライル」。レストラン名は1940年代にホテルを購入後、オーナーとしてカーライルをセレブリティの間で一躍有名にしたことに貢献した、ロバート・ウィトル・ダウリングという人物にちなんで名付けられたそう。店内は、客室のリデザインも手がけたトニー・チースタジオが内装を担当し、スタイリッシュでムードたっぷり。なんと、壁には200点もの絵画が飾られているそう。</p>


	


<p>奥の半個室にはミラーの壁や瀟洒なシャンデリアが飾られていて、うっとり。店内にディスプレイされているアートのリストを見せていただくと、多種多様なアーティストの作品がありました。作風もタッチもさまざまなのに、絶妙なバランスで成り立っている唯一無二の空間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さて、ここで楽しめるのが、タイムレスなNYの定番料理や昔の料理をカーライル流に再解釈したメニュー。アラカルトでオーダーでき、しっかり食事をしたい人にも、お酒とアペタイザーでちょっとエンジンをかけたい人にもおすすめです。私は一人だったのですが、量やメニューの構成なども相談に乗っていただき、さすがのホスピタリティでした。</p>
<p></p><p>Jackie O $30</p>
<p>まずはカクテルから。「Jackie O」と名付けられた、きれいなピンク色に染まったカーライルのシグネチャー的一杯。ウォッカをベースにブラッドオレンジやマンゴー、パッションフルーツジュースをインフューズしたリキュール、ライムジュース、シャンパンなどを合わせた華やかな味わいです。ホテルの常連客だったジャクリーン・ケネディに思いを馳せます。</p>
<p>Half Dozen East Coast Oysters $32</p>
<p>ニューヨークといえばオイスター。こちらはアメリカ東海岸で獲れた生牡蠣です。ミネラルたっぷりな海の恵みが口いっぱいに。日本酒と生姜を使った自家製のソースがさっぱりとして美味！　他にスターターとしてシュリンプカクテルやガスパチョ、サーモンの料理などがありました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続いて、レストランのシグネチャーメニューである、テーブルサイドで調理する「ステーキ ダイアン」。もともと20世紀のアメリカで流行した料理だそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーブルの前で調理してくれるパトリックさん。バターを使ってじっくり火を入れていき、マッシュルームやディジョンマスタードなどが入ったソースを作っていきます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>仕上げにコニャックでフランベすると、炎が盛大に燃え上がる迫力のパフォーマンス！</p>
<p class="picture"></p>
<p>Steak Diane $72 Whipped Potatoes $16</p>
<p>柔らかいお肉に、このソースが味わい深く絶品。赤ワインによく合います。サイドには、おすすめしていただいたマッシュドポテトを選びました。</p>
<p>New York Style Cheesecake $22</p>
<p>デザートはチーズケーキを。NYチーズケーキといえば、ずっしりと重いものを想像するのですが、こちらはキウイやパッションフルーツが添えられ、酸味がアクセントになって、お腹いっぱいでも食べられます。定番を洗練させた絶妙な匙加減に、さすがの一言です。</p>
<p></p>ジャズの生演奏とともに一杯<br />
アッパーイーストサイドの社交場
<p class="picture"></p>
<p>ディナーの後はバーへ。1947年の開業以来、数々の有名なジャズアーティストが訪れ、伝説的なバーとして知られる「ベーメルマンス・バー」。壁には、児童書の『マドレーヌ』シリーズを手がけた作家でルドウィッヒ・ベーメルマンスによるイラストが描かれています。温かみのある筆致で、セントラルパークの四季が壁一面に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店内にはピアノが置かれ、毎日生演奏が行われています。私が訪れた日も、ジャズトリオによる演奏に耳を傾けながら、カクテルをいただきました。ジャズの音色とお客さんたちの話し声が調和し、居心地の良いムードを作っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日は平日でしたが、ほぼ満席。大盛況です。カクテルは、マティーニのセレクションが豊富で、シグネチャーカクテルもネーミングから心惹かれるものばかり。「When Jackie met Audrey」なんていうカクテルもありました（気になる！）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ニューヨークでバーに行くのは敷居が高いと感じる人も多いと思いますが、ホテルのバーならなんだか安心感がありませんか？　一人で過ごしていると、つい携帯の画面ばかり見てしまいがちですが、このバーに来ると今この瞬間を感じたい！と素敵な時間が過ごせました。観光客のみならずニューヨーカーで賑わっているので、席の予約をおすすめします。</p>
<p>レストランもバーも宿泊せずとも利用可能なので、ニューヨークに来たらぜひ訪れてみてほしいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>The Carlyle, A Rosewood Hotel<br />
住所／35 E 76th St, New York, NY 10021, USA<br />
TEL／+1 212-744-1600<br />
URL／www.rosewoodhotels.com/en/the-carlyle-new-york</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




人生で一度は泊まってみたい、NYの名門「ザ カーライル ローズウッド ホテル」へ〈前編〉 
Life / 18 10 2024



</p>
<p></p><p>The post 人生で一度は泊まってみたい、NY「ザ カーライル ローズウッド ホテル」で美食体験〈後編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ドン ペリニヨンの元醸造最高責任者が創立した富山発の日本酒「IWA 5」から最新のアッサンブラージュが発売！</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>秋の味覚を天空の絶景の中で。「TOKYO NODE DINING」で味わうマロンのアフタヌーンティー</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>人生で一度は泊まってみたい、NYの名門「ザ カーライル ローズウッド ホテル」へ〈前編〉</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-369/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Oct 2024 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界21カ国で、唯一無二のラグジュアリーホテルやリゾートを30軒以上展開しているローズウッド ホテルズ＆リゾーツ。その土地の文化や歴史、感性を反映したホスピタリティあふれる特別な滞在を通じて、多くのゲストの心を掴んできました。まもなく日本初進出となるローズウッド宮古島の開業が控えています。今回、そんなローズウッド コレクションの一つ、ニューヨークの伝説的な「ザ カーライル ローズウッド ホテル」に宿泊。前編と後編の2回に分けて、一生に一度の贅沢な滞在をレポートします。</p>
世界中のゲストが虜に！<br />
NYを代表する5つ星ホテルの魅力とは？
<p><br />
マンハッタンのアッパー・イースト・サイド。徒歩圏内には、セントラル・パークやメトロポリタン美術館、グッゲンハイム美術館などが並ぶ、洗練された雰囲気が漂うエリアです。この地で1930年に創業し、ニューヨーク随一のクラシック・ラグジュアリーホテルとして君臨してきたザ カーライル ローズウッド ホテル。その伝説ぶりは、ドキュメンタリー映画が製作されるほど。錚々たるセレブリティがその顧客に名を連ね、アメリカの歴代大統領や各国のロイヤルファミリー、ハリウッド俳優まで、数多くの著名人を魅了してきました。METガラの日、セレブたちがこのホテルのエントランスで撮られるパパラッチ写真もお馴染みです。</p>
<p> <br />
到着したのは土砂降りの夜、チェックイン予定を過ぎた時間でした。勝手がわからず、正面エントランスでなくカフェの入り口から入ってしまったのですが、親切なスタッフが温かく迎えてくれ、ほっと安堵。一歩足を踏み入れると、格調高い大理石の床が一面に。まるで時が止まったかのような優雅なインテリアに息を呑みました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>アメリカ初の女性インテリアデザイナーで、ホテルの創業時のインテリアを手掛けたドロシー・ドレイパーが残した、アールデコのデザインが色濃く根付いています。まるで物語に迷い込んだかのような感覚に陥ってしまいました。</p>


	


<p>（左）ライトの反射が美しい、エレベーター内<br />
（右）照明の演出が見事です</p>
<p></p>改装を経て生まれ変わった、<br />
インティメイトな時間を過ごせる客室
<p>ローズウッド スイート</p>
<p>セントラルパーク スイート</p>
<p>全192室を擁し、半分近くの92室がスイートルーム。2022年には、全客室のうち155室がニューヨークを拠点とする受賞歴のあるデザインスタジオのトニー・チーによってモダンにリデザインされました。残りの34室の客室とスイートはフランス人建築家のティエリー・デスポンが「エンパイア・スイート」、ニューヨークのインテリアデザイナーであるダン・フィンクが「スーペリア・2ベッドルーム・スイート」のデザインを手がけるなど、各々が完全に独自デザインとなっており、さまざまなデザイナーによる趣の異なる内装が魅力的です。35階建て、かつロケーションが抜群なだけあって、高層階の眺望は壮観。セントラルパークビューやマンハッタンのスカイラインを臨む部屋も！</p>
<p class="picture"></p>
<p>私が宿泊したのは、リビングルームとベッドルームを備えたスーペリアルーム。一人で宿泊するには持て余してしまうほどの広さです。グラフィカルなカーペットや、落ち着いた照明が雰囲気たっぷりです。クローゼットが複数箇所にあり、ワードローブの多いおしゃれなニューヨーカーのためかな？と想像しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>隣の寝室には、キングサイズのふかふかベッドが。枕に注目してみると……。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カーライルには、宿泊ゲストのイニシャルを刺繍してくれるサービスがあり、私のイニシャルも例外なく刻まれていました。持ち帰りたくなるところですが、これはまたゲストが戻ってきたときのために、ホテルで保管しておくのだそう。またいつでも泊まりに来てくださいね、という心温まるメッセージのようで、なかなか他のホテルができることではないはず。これぞ、伝説と称されるホテルの所以ですね。</p>
<p></p>

	


<p>（左）アート作品は館内にも部屋にも至る所に。<br />
（右）ファッション関連の書籍がディスプレイされていました。</p>


	


<p>（左）フォトジェニックなバスルーム<br />
（右）両面で絵柄の違うカードキー</p>
<p class="picture"></p>
<p>アメニティのセレクトもさすがでした。ティーセレクションは、NY発のHARNEY &#038; SONS。</p>
<p class="picture"></p>
<p>はちみつは、フランスのMaison Laurinoのもので、ホテルの刻印が入っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>プライベートバーも大充実。NYで醸造されているバーボンや、New York Cocktail Companyのボトルから注げば完成するネグローニ、クラセアスールのテキーラなど。</p>
<p class="picture"></p>
<p>冷蔵庫にはシャンパンやワイン、ビールのほか、BLT SVCの瓶詰めされたカクテルを揃えており、興味津々でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夜の照明はこんなにムーディ。部屋でゆっくり過ごしたくなります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ホテルルームだけでもニューヨーク気分を味わえますが、せっかく訪れたのならレストランやカフェ、バーへも足を運んでみたいところ。後編では、ダイニング体験をレポートします！</p>
<p>The Carlyle, A Rosewood Hotel<br />
住所／35 E 76th St, New York, NY 10021, USA<br />
TEL／+1 212-744-1600<br />
URL／www.rosewoodhotels.com/en/the-carlyle-new-york</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




人生で一度は泊まってみたい、NY「ザ カーライル ローズウッド ホテル」で美食体験〈後編〉 
Life / 22 10 2024



</p>
<p></p><p>The post 人生で一度は泊まってみたい、NYの名門「ザ カーライル ローズウッド ホテル」へ〈前編〉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今訪れたい6つの書店、ニューヨークのブックストアを歩く</title>
        <link>https://numero.jp/20191223-nybookstore/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Dec 2019 11:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
1. MAST BOOKS
古本から新刊まで、選び抜かれたアートブックを堪能
<p>イーストヴィレッジにある「MAST BOOKS」の魅力は、ギャラリーを思わせるオープンな雰囲気の店内と、隅々までキュレーションされた品揃え。アートブックを中心に、写真、デザイン、ファッション、映画、現代文学、詩など、レアな古本から注目の新刊まで幅広くセレクションされている。</p>

	

<p>インディペンデントな作家による少部数のアートブック、古いスケートボード雑誌のバックナンバーなど、なかなか他では出会えない一冊が並んでいるので、デザイナーや作家も多く通うという。また、多くの書店と違ってオンラインで本を売っていないことも人気の秘訣かもしれない。</p>

	

<p>MAST BOOKS<br />
住所／72 Avenue A, New York, NY 10009<br />
TEL／646-370-1114<br />
www.mastbooks.com</p>
</p><p></p>

	



2. DESERT ISLAND
コミック、ZINE、アートプリントなど世界中のグラフィックが集う
<p>ブルックリンの小さなストア「DESERT ISLAND」は、世界中のアーティストによる数え切れないほどのアートやコミックのZINEを中心に、グライフィックやデザインの書籍、アートプリント、ポスター、イラスト原画などを取り扱っている。</p>



	



<p>アンダーグラウンドの作家による作品が多いので、まさに「ここにしかない一冊」の宝庫のような世界が広がっている。また、出版経験のないコミックアーティストたちの短編を収録した無料タブロイド誌『SMOKE SIGNAL』を定期的に発行していたり、イベント「COMIC ARTS BROOKLYN」を主催したりと、書店以外の活動も魅力的。</p>


	


<p>DESERT ISLAND<br />
住所／540 Metropolitan Ave, Brooklyn, NY 11211<br />
TEL／718-388-5087<br />
www.desertislandbrooklyn.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
3. METROGRAPH
レストランや書店を併設したオルタナティブな映画館
<p class="picture"></p>
<p>ロウワーイーストサイドの映画館「METROGRAPH」には、ふたつのミニシアター、キャンディショップ、ラウンジ、レストラン、そして映画に特化したブックストアがある。クラシックな名作映画を35mmフィルムで上映したり、まだ無名の若手監督の新作をピックアップしたりと、作品のセレクトも大手シネコンとはひと味違う。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、ビーントゥバーチョコレートやポップコーンなどのお菓子が並ぶフォトジェニックなキャンディショップがあり、鑑賞中のスナックとしてはもちろん、お土産用としてもおすすめ。</p>



	



<p>小さなブックストアにはサイン本や希少本を含む映画関連の書籍、アートブック、パンフレット、ポスター、DVD、サウンドトラックのレコードなどがずらりと並ぶ。さまざまな「体験」ができるスポットなので、ホリデーシーズンのデートにぜひ訪れて。</p>
<p>METROGRAPH<br />
住所／7 Ludlow St, New York, NY 10002<br />
TEL／212-660-0312<br />
metrograph.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
4. SPOONBILL &#038; SUGARTOWN BOOKSELLERS
ウィリアムズバーグで20年愛されるデザイン書店
<p class="picture"></p>
<p>1999年からブルックリンのウィリアムズバーグで営業をつづけている「SPOONBILL &#038; SUGARTOWN BOOKSELLERS」。文学や哲学の書籍も押さえつつ専門はアートブックで、現代アートやファッション雑誌、分厚い専門書、子供向けの絵本、99セントのペーパーバックまで幅広く扱っている。</p>

	

<p>店舗に通う愛好家たちのために毎月何千冊もの本を吟味してピックアップしているこのブックストアの量と質は、「何かインスピレーションを得たい」というときのヘルプになってくれるはず。ステーショナリーなどデスク周りの日用品もしっかり揃っている「街の本屋さん」的な使い勝手の良さもポイント。目的もなくゆっくりと時間を過ごしたい書店だ。</p>

	

<p>SPOONBILL &#038; SUGARTOWN BOOKSELLERS<br />
住所／218 Bedford Ave, Brooklyn, NY 11249<br />
TEL／718-387-7322<br />
www.spoonbillbooks.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
5. MERCER STREET BOOKS &#038; RECORDS
雑多に積まれた古書とレコードの山で宝探しを
<p class="picture"></p>
<p>新しく洗練されたインディペンデント書店が増えている一方で、家賃の高騰が激しいニューヨークでは30年以上つづく老舗書店は次々となくなりつつある。1990年にグリニッチヴィレッジにオープンした「MERCER STREET BOOKS &#038; RECORDS」は、その時代のニューヨークを感じることのできる数少ない場所。</p>

	

<p>70歳近い店主が静かにカウンターに立つ店内を歩くと、棚にはあらゆるジャンルの古本や絶版本が積まれ、クラシック、ロック、ヒップホップ、R&#038;B、オルタナティブなどのヴィンテージレコードが並び、タイムスリップしたかのような古き良きニューヨークの空気を味わえる。宝探しをするように本選びを楽しめるので、クローズしてしまう前にぜひ訪れて。</p>



	



<p>MERCER STREET BOOKS &#038; RECORDS<br />
住所／206 Mercer St, New York, NY 10012<br />
TEL／212-505-8615<br />
mercerstreetbooks.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
6. BOOK THUG NATION
ローカルに愛されるロープライスな古本＆コミュニティスペース
<p class="picture"></p>
<p>ニューヨークの本屋の中でもベストと言われるほどの文芸・フィクションのセクションを中心に、哲学、詩、映画、ZINE、インディアーティストのレコードなどが並ぶ「BOOK THUG NATION」。他のブックストアに比べてロープライスで質の高い古本や絶版本が見つかることから、ローカルにも人気のお店だ。</p>

	

<p>ブルックリンのウィリアムズバーグを訪れる人たちの文学的なコミュニティスペースにもなっており、著者による朗読会、サイン会、映画の上映、キッズナイトなど、イベントやミーティングもしょっちゅう。居心地のいい空間でゆっくりと時間を過ごせる。</p>



	



<p>BOOK THUG NATION<br />
住所／100 N 3rd St, Brooklyn, NY 11249<br />
TEL／917-673-2920<br />
www.bookthugnation.com</p>
<p></p><p>ここで紹介した以外にも、ニューヨークには80年代から愛されるアイコニックな大型書店「STRAND BOOK STORE」、写真に特化した美しい書店「DASHWOOD BOOKS」、世界中の魅力的なZINEと自費出版本が集う「PRINTED MATTER」など数え切れないほどの名店がある。閉店や移転といった変化も多いけれど、バラエティ豊かな本屋が集うニューヨークはいつも刺激的。街に点在するブックストアを巡ったあとは、特別な一冊とともに冬ごもりを楽しもう。</p>
<p></p><p>The post 今訪れたい6つの書店、ニューヨークのブックストアを歩く first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>ラグジュアリーにNYを満喫！part2.最旬モード＆アートな街歩き</title>
        <link>https://numero.jp/trip-68/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Sep 2018 01:30:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
感性を刺激してくれる、美術館の名企画展
メトロポリタン美術館「Heavenly Bodies」展へ
<p>アートファンならずとも行っておきたいのが旅先での美術館。なかでも、NYには、建物の美しさ、規模感、コレクションの素晴らしさ、ユニークな企画展など、ありとあらゆる美術館が勢揃いしている。一回は訪れたことがある、といってもその時々に展示される企画展が面白いのだ。</p>
<p>なかでも、ファッション業界ではあまりにも有名なMET GALAでオープニングを飾る、５月から開催されている、メトロポリタン美術館のモードの企画展「Heavenly Bodies: Fashion and Catholic Imagination（天国の身体：ファッションとカトリックのイマジネーション）」は、この時期にNYに訪れたら必見。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>
	

<p>ファッションデザイナーたちのクリエイションに度々、そして繰り返し登場するゴシックなモチーフ。カトリックにインスパイアされた豪華絢爛なドレスの数々が、宗教画や彫刻、煌びやかな宝飾品と調和しながら同一空間に展示されています。しかも、今回の目玉として、バチカン市国システィーナ礼拝堂が所蔵する、門外不出な、18世紀から20世紀の宝飾品や祭服もお目見えしているというからすごい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
Heavenly Bodies: Fashion and Catholic Imagination
<p>会期／開催中〜2018年10月8日（月）<br />
会場／Metropolitan Museum of Art（メトロポリタン美術館）<br />
住所／1000 Fifth Ave. New York, NY 10028<br />
TEL／212-535-7710<br />
開館時間／10:00〜17:30（金・土曜〜21:00）<br />
料金／一般$25<br />
URL／www.metmuseum.org/exhibitions/listings/2018/heavenly-bodies </p>
<p></p><p><br />
<br />
<br />

	
</p>
<p>また、メトロポリタン美術館の別館「クロイスターズ美術館」でも展示は続いています。このクロイスターズ美術館は、マンハッタンの北端・ハドソン川を見下ろす小高い丘の上に位置し、NYにありながらまるでヨーロッパを思わせる趣のある佇まい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実際に中世ヨーロッパの修道院を移設し、その時代に造られていた回廊、庭園を再現したという美しい建物はそこにいるだけで気分が上がる。時間と歴史の重みを感じさせる空間や美術品と、脈々と続く宗教の歴史にインスパイアされたファッションの調和は素晴らしく、ここを訪れずして、「Heavenly Bodies」展を見たとは言えません。ぜひ足を伸ばして欲しい名美術館です。</p>
<p class="picture"></p>
The Cloisters Museum and Gardens
<p>住所／99 Margaret Corbin Dr, New York, NY10040<br />
TEL／212-923-3700</p>
<p></p><p class="picture"></p>
元銀行の建物を生かした空間で見せる<br />
ポップアップショップ「Totokaelo」
<p>2015年にNYに進出した、シアトル発人気セレクトショップ「Totokaelo（トトカイヨ）」が、期間限定で2017年末に移転オープンした先が、壁を覆うグラフィティで有名な元銀行だったという歴史的建物。銀行のロビーだった1階には、Calvin Klein、Dries Van Notenなどのコレクションブランドから、コスメ、インテリアオブジェなどがゆったりとディスプレーされている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>
	
<br />
そこから、地下１階に降りて見ると、ちょっと複雑に入り組んだ小部屋で構成され、天井にはむき出しになった配管、そして、二重、三重にもなった頑丈な金庫室の扉。扉の奥には、シューズコーナーが広がる。Maison Margiela、Vetements、Balenciagaから若手デザイナー、ストリート系のブランドを取り揃える。建物の構造に合わせたディスプレーを見るのも、ちょっとした探検気分で面白い。</p>
<p class="picture"></p>
Totokaelo
<p>住所／190 Bowery,New York, NY10012<br />
TEL／844-868-6523<br />
営業時間／11:00〜19:00（日曜〜18:00）<br />
URL／https://totokaelo.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
人気インテリアデザイナーのセンスが詰まった新名所<br />
「Roman and Williams GUILD」
<p>「エースホテル」、「スタンダードホテル」のバーなど、NYでも話題のスポットのインテリアを多数手がけ、様々な時代やテイストのヴィンテージをミックスした物語のある空間演出に定評のあるローマン＆ウィリアムス（Roman＆Williams）。そんなデザイナーのロビン＆スティーブン夫妻のオリジナルデザインの家具に加え、彼らがセレクトしたヴィンテージ、テーブルウェア、オブジェ、アートに、書籍までもが揃うマルチ・コンセプト・ストア「ローマン・アンド・ウィリアムス・ギルド（Roman and Williams GUILD）」が、2017年12月にソーホーにオープンした。</p>
<p>
	
<br />
</p>
<p>どれをとってもセンスのいいモノばかりで、帰りの荷物が重くなること覚悟で、自分へのお土産に買っていきたくなる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店内には、エミリー・トンプソン（Emily Thompson）のフラワーショップや、人気シェフ、マリー・オード・ローズ（Marie-Aude Rose）によるフレンチスタイルのカフェ「ラ・メルスリー（La Mercerie）」も併設。焼きたてのクロワッサン、ガレット、煮込み料理、卵料理などを楽しめる。</p>
<p><br />

	
</p>
<p><br />
Photos：Courtesy of Roman and Williams</p>
Roman and Williams GUILD
<p>住所／53 Howard St. New York, NYC 10013　<br />
TEL／212-852-9099　<br />
営業時間／10：00〜19：00<br />
URL/https://rwguild.com</p>
La Mercerie
<p>TEL／212-852-9099<br />
営業時間／9：00~22：00（~12:00は朝食メニュー）<br />
URL／www.lamerceriecafe.com/<br />
Courtesy of Roman and Williams</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Gucciのクリエイティブなカルチャー発信地<br />
「Gucci Wooster」
<p>そして、NYに行ったら訪れようと思っていたのが、ソーホーのウースターストリートに、今年2018年5月にオープンした「グッチ（Gucci）」の新名所「グッチ ウースター（Gucci Wooster）」。グッチならではの、クリエイティブでボヘミアン的なスピリットを新たな方法で体験することができる最新のスペースだそうで、かつて70〜80年代にカルチャー発信地だったソーホー地区のアーティスティックな歴史と繋がる、クリエイティビティとイノベーションのハブ的な存在。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>注目すべきは、インタラクティブなLEDウォールと、3D映像を視聴できるスクリーンを採用した映写コーナー。</p>
<p>まさに当時と現在を繋ぐ架け橋的なプロジェクトとして、80〜90年代のNYハーレムで人気を誇った伝説のデザイナー、ダッパー・ダン（Dapper Dan）とのコラボコレクションも私が訪問した５月末に先行販売していました。</p>
<p class="picture"></p>
Gucci Wooster
<p>住所／63 Wooster St.New York,NY10012<br />
TEL／+1 212 71 08 980<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p>ちょっと足を伸ばして、ブルックリンを散策へ
<p>NY滞在中、１日はブルックリンは、ウィリアムズバーグへ。朝から張り切って出発して、まず最初の目的地は、朝食が人気の「egg」。その後は、ブラブラと街の雰囲気を楽しみながら、ウィンドーショッピング。巨大な古着屋から、インテリアショップ、レコードショップ、お土産にぴったりのおしゃれグルメチョコレート、ヘルシーアイスクリーム…今を感じさせるショップが目白押し。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特にお目当のショップやレストランがなくても十分楽しめる！ 「食」「建築」などテーマに沿ったユニークなツアーをリクエストに合わせて、カスタムしてくれる「Like a Local Tours 」を便利に活用するのも手です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
卵料理が評判！連日満員の朝食スポット<br />
「egg」
<p>１日中食べられる朝食メニューとオーナーが生まれ育ったアメリカ南部料理が中心の「エッグ」には、地元っ子はもちろん世界中から観光客が訪れる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「品質にこだわった食材を責任をもって美味しく調理して提供する」をモットーに、卵はもちろん、野菜まで、「Farm-to-Table」のパイオニアとして、ほとんどの食材を地元の農園から仕入れている。アットホームな空間と良質な素材で作られる料理の家庭的で素朴な美味しさが、愛される秘訣。ちなみに東京・池袋に日本１号店も。</p>
<p class="picture"></p>
egg
<p>住所／109 N 3rd St.Brooklyn, NY11249<br />
TEL／718-302-5151<br />
営業時間／7：00〜17:00（火曜〜15：00、土・日曜8：00〜17：00）<br />
URL／www.eggrestaurant.com</p>
<p></p>ケンタッキーのおばあちゃんの味、BBQレストラン<br />
「Mable’s Smoke House」
<p><br />
Pulled Pork　Sandwich $12.95</p>
<p>ケンタッキー州オクラホマ出身の夫婦がブルックリンに移り住み、ホームパーティでもてなしていたというスモーク料理が近所で評判を呼び、2010年にレストランをオープン。5時間以上スモークした柔らかでジューシーなチキン、ビーフ、ポークといった香り豊かなお肉を、ケンタッキー州のおばあちゃん秘伝のバーベキューソースで味付け。シンプルだけど、どこか懐かしい家庭の味を求めて、地元っ子も通う。</p>
<p class="picture"></p>
Mable’s Smoke House
<p>住所／44 Berry St. Brooklyn, NY11249<br />
TEL／718-218-6655<br />
営業時間／12:00〜（土・日曜11:00〜）<br />
URL／www.mablessmokehouse.com/</p>
<p></p>ロンドン発レコードレーベルのショップ<br />
「Rough Trade NYC」
<p>過去にはザ・スミス、リバティーンズなどを輩出したUKロックを語る上では外せないレーベル「ラフトレード」のショップがブルックリンにも。膨大なアナログレコード、リバイバル中のカセットテープ、CDの他、写真集、ミュージシャンのツアーTシャツ、レーベルオリジナルグッズなども扱う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店内にはカフェコーナーもあるので、音楽好きなら延々と物色してしまい、ついつい長居しそうな予感。さらに、ライブハウスも併設されているので、ホームページでライブスケジュールを要チェック！</p>
<p class="picture"></p>
Rough Trade NYC
<p>住所／64 N 9th St, Brooklyn, NY11249<br />
TEL／718-388-4111<br />
営業時間／11:00〜23:00（日曜〜21:00）<br />
URL／www.roughtradenyc.com/</p>
<p></p>他にはないユニークなフレーバーが話題のアイスクリーム<br />
「Odd Fellows」
<p class="picture"></p>
<p>赤と白を基調にしたインテリアもポップで可愛いアイスクリームショップ「オッド・フェローズ（Odd Fellows）」。毎日、ショップ内のキッチンで作っているという新鮮なアイスクリームは、日々研究を重ねられた結果、クラシックなものから実験的な個性派フレーバーまで、地元の素材を生かした無添加。2013年のオープン以来、これまでに登場したフレーバーは300種にものぼるという。その中から、常時15種類がここブルックリンのショップには並ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「エキストラ・ヴァージン・オリーブオイル」「サフラン・パッションフルーツ」「味噌チェリー」「グレープフルーツ・ハラペーニョ・ソルベ」など、他では味わえないようなラインナップがウリ。１日に少なくとも一つは、新しいフレーバーを追加しているというからすごい。マンハッタンにも、イーストヴィレッジとノリータにお店があり、さらにブルックリン内にも、ブシュウィック、ダンボにもオープン予定だとか。</p>
<p class="picture"></p>
Odd Fellows
<p>住所／175 Kent Ave. Brooklyn, NY11249<br />
TEL／347-599-0556<br />
URL／www.oddfellowsnyc.com/</p>
<p></p>ブルックリン土産の定番！オーガニックにこだわった<br />
「Mast Brothers Chocolate」
<p>ブルックリンで、Rick &#038; Michael Mast兄弟が立ち上げたチョコレートメーカー、その名も「マスト・ブラザーズ・チョコレート（Mast Brothers Chocolate）」。彼らのアパートからスタートし、今もブルックリンにあるショップ兼工場で作られる、ビーントゥバーは人気を集め、今やブルックリンだけでなく、気の利いたNY土産としても重宝されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>タンザニア、ペルー、マダガスカル産のフェアトレードのカカオ豆から、ミルク、砂糖など全ての材料を徹底的にオーガニックにこだわっている。シグニチャーでもあるチョコレートバー（$8〜）は、フレーバーによって異なるラッピングペーパーのグラフィックデザインもシンプルかつスタイリッシュ。</p>
<p class="picture"></p>
Mast Brothers Chocolate
<p>住所／111 North 3rd St.Brooklyn,NY11211<br />
TEL／718-388-2625<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
URL／mastbrothers.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">part1.一度は体験したい大人のNY観光</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NY旅の拠点にしたいホテル「Parker New York」</p>
<p>ニューヨーク市観光局<br />
URL／www.nycgo.com</p>
<p></p><p>The post ラグジュアリーにNYを満喫！<br>part2.最旬モード＆アートな街歩き first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ラグジュアリーにNYを満喫！part1.一度は体験したい大人のNY観光</title>
        <link>https://numero.jp/trip-67/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Sep 2018 00:30:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">マンハッタンの夜景にうっとり！優雅なディナークルーズ
<p>地上からだけでなく川の上からもゆったり楽しめるクルーズでNY観光。中でもバンドによるジャズの生演奏の流れる空間でコース料理を堪能するディナー・クルーズがおすすめ。 壁面から天井までの大きな窓が自慢の「バトー ニューヨーク ディナークルーズ」。</p>
<p><br />

	
<br />
夕暮れ時に、チェルシーピアから出航し、約３時間かけて、お料理をいただきながら、ハドソン川をゆっくり下り、ブルックリンブリッジ、エンパイア・ステートビルを眺めるスペシャルなひと時。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>食後のデザートに差し掛かる頃には、ライトアップされた自由の女神に近づき、いよいよクライマックス。すっかり日も暮れ、今度は煌く美しい夜景を横目に埠頭へと再び戻っていくというコースに、大満足。</p>
<p class="picture"></p>
BATEAUX New York
<p>バトー ニューヨーク ディナークルーズ<br />
内容／3コースグルメディナー（コーヒー、紅茶付き）、ジャズの生演奏、アルコール飲料（オプションで選択した場合）<br />
料金／平日$149.90〜（土・日$159.90〜）<br />
出発／チェルシー埠頭<br />
時間／19:00〜約３時間（乗船18:30〜）※毎日運航<br />
URL／www.bateauxnewyork.com</p>
<p></p><p><br />

	
</p>
グランド・セントラル駅に佇む大人の隠れ家バー＆グルメ
<p>ニューヨークを訪れたら夜まで楽しみたい。ダウンタウンもいいけれど、滞在先のホテル「Parker New York」から、飲んでも帰りやすいミッドタウンのバーへ。鉄道の拠点である、グランド・セントラル駅は、その美しい建物も名建築として名高い。過去に幾度となく、映画やドラマの舞台となってきたことか。（個人的には、TVドラマシリーズ『ゴシップ・ガール』でセリーナとダンが出会う場所としてテンションUP！）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>その一角にある「キャンベル・バー（The Campbell Bar）」は、クラシックなインテリアの落ち着いた趣のバーだ。元々は、 金融で財をなした実業家ジョン・キャンベルなる人物が、1923年にオフィス兼サロンとしてオープンしバーで、禁酒法時代の隠れ家的な空間。その後、1999年にレストランチェーンによりバーとしてオープン、2016年にクローズしたのを再オープンさせて今に至る。13世紀のフィレンツェにインスパイアされた重厚な雰囲気は当時のまま。</p>
<p class="picture"></p>
The　Campbell Bar
<p>住所／15 Vanderbilt Avenue (off 43rd Street),New York, NY 10017<br />
TEL／212-297-1781<br />
営業時間／12:00〜26:00<br />
URL／www.thecampbellnyc.com/</p>
<p></p><p>Photo:Signe Birck</p>
<p>他にも、グランド・セントラルでオススメしたいのが、「キャンベル・バー」にも料理を提供する、北欧をテーマにしたグルメスポット「グレート・ノーザン・フードホール（Great Northern Food Hall）」という食通も納得のグルメスポット。ここはデンマーク・コペンハーゲンの有名レストラン「ノマ（Noma）」の共同経営者でもある、Claus Meyerが総合プロデュース。スタイリッシュなのに、気軽に楽しめるのが嬉しい！ さらに、彼によるハイエンドなレストラン「Argen」もグランド・セントラル内にはあるので合わせてチェックしたい！</p>
<p>Photo：Signe Birck</p>
GREAT NORTHERN FOOD HALL
<p>住所／89 E 42nd St, New York, NY 10017<br />
TEL／646-568-4020<br />
URL／greatnorthernfood.com/</p>
<p></p><p>photo by Joan Marcus</p>
本場ブロードウェイのミュージカル鑑賞
<p>『オペラ座の怪人』『ライオンキング』を始め、最近の話題作『Dear Evan Hansen』『ブック・オブ・モルモン』『ハミルトン』など多くの名作ミュージカルが上演されているブロードウェイ。今回は、大人から子どもまで楽しめる、2003年にブロードウェイ最大のガーシュイン劇場(Gershwin Theatre)で初演を迎えて以来、今だに連日満員の人気作『ウィキッド（Wicked）』を観劇。</p>
<p></p><p>photo by Joan Marcus</p>
<p>内容は、『オズの魔法使い』をモチーフに、西の悪い魔女「エルファバ」と南の良い魔女「グリンダ」の知られざる友情を描いたアナザーストーリー。ネタバレになるので多くは語れませんが、連日満員なのも納得の豪華絢爛な美術・舞台装置、衣装。さすが、演劇界のアカデミー、トニー賞のデザイン部門で最優秀賞を受賞しただけある。</p>
<p class="picture"></p>
ミュージカル『Wicked』
<p>会場／Gershwin Theatre<br />
住所／222 West 51st Street,New York, NY10019<br />
TEL／877-250-2929<br />
営業時間／7:00〜21：00（土・日曜8：00〜20：00）<br />
URL／wickedthemusical.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「ワンワールド・トレードセンター」展望台からの絶景
<p>ワールド・トレードセンター跡地に2014年に誕生した、新ランドマーク「ワンワールド・トレードセンター」の102階にある展望デッキへ。今回特別に入れていただいたスペースは一般開放しておらず、イベント会場として利用されるスペースなのだそう。貸切の展望フロアからゆっくりと眺める景色は圧巻。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>超高層の101階にあるレストラン「ワン・ダイン（ONE DINE）」でマンハッタンの夜景を眺めながらのディナー。</p>
ONE DINE
<p>住所／285 Fulton Street, One World Trade Center, New York, NY 10007<br />
TEL／212 602 4075<br />
営業時間／12:00〜21:00（最終予約19:30まで）<br />
URL／oneworldobservatory.com/en/bar-restaurant</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>恐竜の骨のようなシンメトリー構造のワールドトレード・センター駅の新名所オキュラス(Oculus)は、9.11を追悼する教会のような真っ白い空間。設計したのはスペインの建築家、サンディアゴ・カラトラバ（Santiago Calatrava）。建築好きもうっとりするような壮麗な美しさ！</p>
One World Trade Center
<p>住所／285 Fulton Street New York, NY 10007<br />
URL／onewtc.com/</p>
<p></p><p>「PIER 17」RIVERSIDE by C. Taylor Crothers</p>
再開発が進むロウワー・マンハッタンの最旬エリア
<p>今、再開発が進むロウワー・マンハッタンの「Seaport District」。8月に誕生した複合商業施設「PIER17」には、David Kornellがキュレーションするフードコート「Market Hall」、リバーサイドのテラスラウンジをはじめ、三ツ星シェフ、Jean-GeorgesやDavid Changのレストランなど話題のお店が続々オープン予定。</p>
<p>「10 Corso Como」の完成イメージ</p>
<p></p><p>ほかにも、食事とお酒をいただきながら映画鑑賞できるラグジュアリー映画館「iPicシアター」、9月にはミラノ発のセレクトショップ「10 Corso Como」も上陸といった、まさにホットな最新スポット。また、9月からは、週替わりで世界の注目シェフを招いての期間限定ポップアップダイニングイベント「Seaport Food Lab」も開催。</p>
<p class="picture"></p>
Seaport District
<p>URL／www.seaportdistrict.nyc</p>
<p>「PIER17」のルーフトップでは野外コンサート、映画上映、ファッションショーといったイベントも開催。7月のソフトオープン時には、「アレキサンダー・ワン（Alexander Wang）」のファッションショーも行われた。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ALEXANDER WANGさん(@alexanderwangny)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 6月月7日午前10時16分PDT</p>


<p> </p>
PIER17
<p>住所／89 South Street New York,NY10038<br />
URL／www.pier17ny.com</p>
<p></p><p>ラグジュアリーにNYを満喫する大人旅のPart.2では、ファッション好きなら押さえておきたいSOHOの話題のショップ、ファッション業界の一大イベント「MET GALA」で大いに盛り上がった、展覧会「Heavenly Bodies: Fashion and the Catholic Imagination」のレポート、さらにクリエイティブな街、ブルックリン食べ歩きをお届けします。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NY旅の拠点にしたいホテル「Parker New York」</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ユナイテッド・ポラリス」でNYまで熟睡、空の旅</p>
<p></p>
<p>ニューヨーク市観光局<br />
URL／www.nycgo.com</p>
<p></p><p>The post ラグジュアリーにNYを満喫！<br>part1.一度は体験したい大人のNY観光 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/09/multimedia.nycgo_.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>NY旅の拠点に！レストランも人気のホテル「Parker New York」</title>
        <link>https://numero.jp/trip-66/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Sep 2018 01:30:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>高い天井、その天窓から柔らかな光が差し込み、まるで宮殿の中庭のようなロビー。</p>
<p>1981年に創業した「Le Parker Meridien New York」が、今年2018年1月に、「パーカー・ニューヨーク（Parker New York）」として生まれ変わったばかり。マンハッタンの中心、ミッドタウンに位置し、セントラルパーク、5番街、ブロードウェイ、さらにはMOMAも徒歩圏内という便利な立地な上に、ブレックファースト専門のカフェレストラン「ノーマズ（NORMA’S）」、本格バーガーショップ「バーガージョイント（burger joint）」といったNYでも話題のレストランをはじめ、フィットネス＆ビューティー施設も充実。また、最上階には、セントラルパークを見晴らせるプールまで完備されている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>エキゾチックな雰囲気のエスプレッソバー「ネイヴ（Knave）」。ディナーからホテルに戻ると、ついもう１杯のみたくなるムードある空間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>NYと言えば、大人フレーバーのカクテル「マンハッタン」で気分に浸る。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
ニューヨーク有数の人気の朝食スポット「NORMA’S」
<p>宿泊者だけでなく、近隣の住民や観光客がわざわざ朝食を食べに訪れるほど美味しいと評判の朝食とブランチメニュー専門のレストラン「ノーマズ」。特に人気のメニューは、エッグ・ベネディクトにパンケーキ。ピッチャーでサーブされるフレッシュなオレンジジュースも美味しすぎてついついお替りをしてしまう。</p>
<p class="picture"></p>
NORMA’S
<p>TEL／212.708.7460<br />
営業時間／6:30〜11:00（金曜〜15:00、土・日曜7:30〜15:00<br />
URL／www.normasnyc.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
行列の絶えない隠れ家グルメバーガー「burger joint」
<p>フロントの奥の、ハンバーガーのネオンサインが目印。グルメなニューヨーカーたちがオープンと同時に並ぶ、知る人ぞ知るバーガーショップ「バーガージョイント」。ホテルの中にあるとは思えない、落書きだらけの壁のカジュアルなダイナー風店内。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>価格はお手頃だけど、品質はホテルクラス。肉汁たっぷりのビーフパテの味付けは塩コショウ、そこに柔らかめのバンズ、中身はレタス、オニオン、トマト、ピクルスというシンプルさ。ジューシーな肉本来の美味しさに大満足。</p>
<p class="picture"></p>
burger joint
<p>TEL／+1 212-708-7414<br />
営業時間／11:00〜23:30（金・土曜〜24:00）<br />
URL／www.burgerjointny.com</p>
<p></p>セントラルパークビューが素晴らしい宿泊者エリア
<p class="picture"></p>
<p>180度回転するテレビが備えれ、リビングからもベッドルームからも楽しめる。Tower Junior Suite $419〜$859</p>
<p class="picture"></p>
<p>24時間無料でNHKニュースなどの日本語テレビ放送が見られるのもありがたい。セントラルパークを臨む窓際の大きなデスクは仕事にも最適。Tower Parkview Room $309〜$749</p>
<p class="picture"></p>
<p>デスクからはセントラルパークがバッチリ見える！</p>
<p class="picture"></p>
<p>セントラルパークを臨む最上階にある屋内プール。</p>
<p></p>一新されたスタイリッシュなフィットネス＆ビューティー施設
<p><br />

	
<br />
古き良き時代にタイムスリップしたような、まるで異次元に迷い込んだようなインテリアが独特のスパ「ムーンシャイン（Moonshine）」。客室のアメニティもここのオリジナルアイテムを使用。マッサージ(60分)$155、フェイシャル（60分）$155</p>
<p class="picture"></p>
<p>インダストリアル・テイストのコンテンポラリーなフィットネスジム「グラヴィティ（Gravity）」は1800㎡もの広さと最新設備を誇る。</p>
<p></p><p>
	
<br />
クラシックな内装がかっこい、ロンドン発の理髪店「シャープス（Sharps）」。トライベッカで話題のナチュラル素材にこだわったネイルサロン「テンオーバーテン（tenoverten）」。スキンケアサロン「スキンランドリー（Skin Laundry）」。LAで人気のシャンプーとブロードライ専門の美容室「ドライバー（Drybar）」など話題のショップが入店している。</p>
<p class="picture"></p>
PARKER NEW YORK
<p>住所／119 W 56th St, New York, NY 10019<br />
TEL／212.245.5000<br />
URL／www.parkernewyork.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">NYまでぐっすり熟睡環境「ユナイテッド・ポラリス」とは</p>
<p></p>
<p></p><p>The post NY旅の拠点に！レストランも人気のホテル「Parker New York」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>新・長距離国際線ビジネスクラス「ユナイテッド・ポラリス」で快適な空の旅</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180831-united/</link>
        <pubDate>Fri, 31 Aug 2018 00:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[NY]]></category>
		<category><![CDATA[unitedairlines]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
機上とは思えぬ熟睡環境のヒミツ
<p>出張でも旅行でも海外に行くときは、必ずと言っていいほど、前日は夜中まで仕事、徹夜でパッキングするというのがお決まりのパターン。「飛行機で寝ればいいや」と思っているものの、意外に眠れないことが多く、いかにフライト時に熟睡できるかが重要な課題なのだ。そんなニーズを受けて（に違いない！）、束の間の休息であるフライト中の睡眠を重視した画期的なビジネスクラスが、2016年12月に導入された、ユナイテッド航空の「ユナイテッド・ポラリス」だ。2017年からは、東京／成田～サンフランシスコ路線、東京／成田～ニューアーク／ニューヨーク路線でも、「ユナイテッド・ポラリス」の新シートを体験できるようになった。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>180度水平にリクライニング、最大198cmのベッドスペースになるオリジナルデザインのシート。リクライニングとともに、フロア近くまで沈み、ポッドタイプのパーソナルスペースに。“Do Not Disturb”のサイン表示や、ムードライト、ワンタッチ式のランバーサポート、16インチの高解像度エンターテインメントスクリーン、充実の収納。さらに複数のテーブルで食事と仕事を同時にできるのもありがたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>
	
人間工学的に設計されたアイマスク、気分をリラックスさせる枕用スプレーミスト、「ソーホーハウス 」の「カウシェット・スパ」のリップ＆ハンドクリームなどがセットされたアメニティキット。</p>
<p>寝具は、アメリカの高級デパート「サックス・フィフス・アベニュー」との共同開発。羽毛布団と軽やかなブランケットの２種類の毛布に、枕もふっくら大型タイプと、クールジェル入りも用意されている。さらに希望に応じて、クッションマットレスや、飛行時間が12時間を越えるフライトではコットン100％の肌触り抜群のオリジナルパジャマまで。しかも持ち帰りもOK! 限りなく家やホテルに近い睡眠環境を実現した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
選べるトッピングで楽しみ倍増のデザートカート
<p>食にだってもちろんこだわりが。シカゴで評判のレストラン「Urbanbelly」「bellyQ」「Belly Shack」でシェフを務めるビル・キム、ロンドンの「Parlour」のオーナーシェフ、ジェシー・ダンフォード・ウッドとともに開発したメニューがサーブされる。</p>
<p>
	
食事メニューの一例。</p>
<p class="picture"></p>
<p>食事のお供には、ソムリエが選定した最高級シャンパン、赤白各3種類のワインを。そして、別腹のデザートも忘れてはならない。食後には、注文に応じて作るシグニチャーデザートの特製アイスクリームサンデー、さまざまなプチデザートが彩るデザートカートで提供してくれる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
極上な睡眠への入り口、ポラリス専用ラウンジ
<p>また、空港には、「ユナイテッド・ポラリス」専用のラウンジが誕生。特注の椅子や仮眠できるプライベート・デイベッド、スパのようなシャワー設備を完備し、搭乗前から、快適な睡眠へのプロセスをサポート。機内で搭乗後すぐに眠りにつきたい場合には、ラウンジ内に設置されたレストランでしっかりと食事を採ることも可能だ。</p>

	

<p>ポラリス専用ラウンジは、現在、シカゴ・オヘア国際空港を皮切りに、ヒューストンのジョージ・ブッシュ・インターコンチネンタル空港、ニューヨークのニューアーク・リバティ―国際空港、サンフランシスコ国際空港でに開設されている。今後、ロサンゼルス、ワシントン・ダレス、東京／成田、香港、ロンドン／ヒースローでも、順次オープン予定。早く東京にも誕生してほしい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
グルメスポットが集結！利便性抜群のニューアーク・リバティ空港
<p>ニューヨークへの玄関口＝ジョン・F・ケネディ（JFK）空港だけではない。知っておくと実は便利なのが、ニューアーク・リバティー空港（EWR）の発着便。マンハッタンからわずか約22.5km。NJトランジット列車を利用すれば25分程度で移動ができ、アップタウンやミッドタウンを拠点とするならこちらが断然近い！しかも、JFKほど混雑してないから搭乗までも何かとスムーズ。</p>
<p>ユナイテッド航空がハブ空港（主要乗継ぎ）とする同空港内のターミナルCは近年リニューアルが進み、バーとレストランがかなり充実。「米国随一のダイニングスポットが集まる空港」「料理のオアシス」と各メディアからも評判が高い。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ユナイテッド航空の秘密の隠れ家レストラン「Classified」
<p>そして、ここニューアーク・リバティ空港には、ユナイテッド航空のゲスト専用の秘密のレストラン「クラシファイド（Classified）」なるものがあるという。ユナイテッド航空から、招待状を受け取ったごくごく一部のゲストのみが利用できる、完全招待制のVIPなレストラン。その招待される条件も公表されていない。今回、取材という名のもとに、特別に潜入した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>しかし、入り口は表からは一切わからない。招待されたゲストにのみ、出発前日にEメールにて場所が知らされる。そして当日、空港内の指定された場所に向かい、そこに待つスタッフに招待された旨を告げると、「クラシファイド」へ通じる秘密の扉へと案内されるという段取り。扉の向こうの薄暗い廊下の先に、スタイリッシュなレストランが出現。まさか、こんなところに！というミステリアスな感じが洒落てます。</p>
<p></p><p>
	
「Classified」のマークのラテアートのカフェラテ。「チリロブスター スクランブルエッグ」「ミックスグリーンサラダ」ボリューム満点のブレックファースト。</p>
<p>静かな隠れ家レストランといった佇まいで、周りの喋り声や混雑に煩わされることなく、心ゆくまで食事を堪能できる、ラウンジとはまた違った贅沢なくつろぎの時間を過ごせる。ちなみに、世界的に著名なミュージシャン、芸能人、スポーツ選手、政界のエグゼクティブなどが頻繁に訪れているとのこと。束の間のVIPな気分に浸らせてもらいました。</p>
<p class="picture"></p>
ユナイテッド航空
<p>URL／www.united.com</p>
<p></p><p>The post 新・長距離国際線ビジネスクラス「ユナイテッド・ポラリス」で快適な空の旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>また行きたくなった、NYの美味しいヘルシーランチ</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-125/</link>
        <pubDate>Tue, 22 May 2018 01:30:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[newyork]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ニューヨーカーが全体的にヘルシーフード志向なのもあり、<br />
メニュー全てが健康的で美味しそうでした。</p>
<p>こちらはケールとアンチョビのサラダ。<br />
パルメザンチーズが振りかけられていて、<br />
美味しかったです。また食べたい！</p>
<p>The East Pole<br />
住所／133 East 65th Street,New York<br />
TEL／+1-212-249-2222<br />
URL／www.theeastpolenyc.com/</p>
</p><p></p><p>The post また行きたくなった、NYの美味しいヘルシーランチ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Prada」2019年リゾートコレクションレポート@NY</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-124/</link>
        <pubDate>Sun, 20 May 2018 11:08:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
	
<br />
旧ピアノ工場を、プラダではお馴染みの建築家ヘルツォーク・ド・ムーロン（Herzog &#038; de Meuron）が改装したという、NYのプラダ本部がある、コンクリート剥き出しのミニマルな空間を会場に、真っ赤なサンセットの光の中でショーはスタートしました。</p>
<p>コレクションはというと、とてもモダンでフェミニン。リアルに欲しいと思うものがたくさんありました。ミウッチャが語るには、80年代のイタリアポストモダン様式を生み出したデザイナー集団メンフィス（Memphis）がインスピレーションになっているとのこと。ちょうど、私がイタリアにいた頃で、当時の友人数名がメンフィスのグループに属し、エットレ・ソットサス（Ettore Sottsass）の下でインダストリアルデザイナーとして働いていたこともあり、とても懐かしい！！正直、ポストモダン様式の家具は個人的には好きではないのですが、ミウッチャのフィルターを通してファッションで表現すると、こんなに新しく、コンテンポラリーに生まれ変わるのだと感激です。</p>
<p><br />
</p>
<p>ミウッチャ自身もショー直後に、「いつでもハイ＆ローのミックスが好き」とコメントしているように、アイテムやイメージのレイアリングが絶妙。全てにおいて新しい境地に立たせてくれるのがプラダ。特に、帽子を使ったルック、シフォンのシースルースカートのスタイリングが気になりました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>会場の演出は、サンセットをより強調する効果を生むべく、窓には赤いフィルムが貼られ、何もない広い空間が時とともに赤く染まっていく様は妖艶な印象さえ与えていました。ところどころにパネルが設置され、パネルの外と中、バーチャルとリアリティを行ったり来たりしているような空間にしたかったとのこと。ちなみに、この建物は、実はプラダが2000年にヘルツォーク・ド・ムーロン（Herzog &#038; de Meuron）に依頼した最初のプロジェクトだったそうですが、虚飾を排した、コンクリートの構造がむき出しの建築家様式は、どこかイタリアのファシズム建築にも似ているな〜とも思いました。</p>
<p></p><p>Chloe Sevigny Photo by Sean Zanni/Getty Images</p>
<p>Miuccia Prada and  Marc Jacobs Photo by Sean Zanni/Getty Images)</p>
<p>Miuccia Prada and Designer Raf Simons Photo by Sean Zanni/Getty Images</p>
<p>ショーには、クロエ・セヴィニー（Chloe Sevigny）など多数のセレブリティや、NYデザイナーのマーク・ジェイコブス（Marc Jacobs）、ラフ・シモンズ（Raf Simons）も来場していました。</p>
<p></p><p>そして、コレクションだけでなく、ディナーの席でも、ミウッチャのセンスに脱帽。食器やカトラリー、ナプキンに至るまで、なんとミウッチャがイタリアから運んだ私物なのだとか！？　実際に自宅でのホームパーティーで使用しているものなのかはわかりませんが、数百名分準備されていたことを思うと、一貫したスタイル、細部まで徹底した空間作りはさすがです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみにこのオリエンタルなプレートが、前菜、プリモ、セコンド、デザートまで続いていたので、人数分x4枚ずつくらいあったのかも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、テーブルの中央に置かれたデキャンタの赤ワインを飲みたいと頼んだところ、そちらは飾りです、とボトルから赤ワインが注がれました。演出のためにデキャンタまで用意するなんて！ すごい美意識です。シェフも、もちろんワインもお気に入りをイタリアから持ち込まれたのだそう。</p>
<p></p><p>最後に余談ですが、実は、同じテーブルにアジア系のインフルエンサーが座っていると聞いていたのですが、名前を聞くと、なんと、あの「Diet PRADA」でした。</p>
<p>彼らは、現行の新たに発表されたコレクションが、実はいつの時代のどのコレクションが元ネタになっているとか、これはこのコレクションのパクリ（とまでは言わないが）だとかを分析し、インスタグラム上で発信している二人組なのですが、辛辣なことを書いているのにも関わらず（しかもPRADAという名前を使って）、ゲストとして招待されていることを知り驚きました。聞くと二人は、学生の頃の同期だそうでプラダに対しての絶大なる敬意を払っているそうです。彼らの分析はなかなか鋭く、リサーチ力も素晴らしいので、見ていて痛快ではあります。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Diet Prada さん(@diet_prada)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 5月月5日午後1時03分PDT</p>


<p> <br />
Instagram／＠diet_prada</p>
<p>そして、早速、このプラダの2019リゾートコレクションのスタイリングのポイントにもなっていたビッグハットにフォーカスして90年代のケイト・モスの写真と比較して投稿していました。</p>
<p></p><p>The post 「Prada」2019年リゾートコレクションレポート@NY first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション・エディター清原あいかのCOACH NEW YORK TRIPレポート後編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-25/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Dec 2016 06:36:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Coach / コーチ]]></category>
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		<category><![CDATA[ニューヨーク]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>さて、２日目は、COACH創立75周年のフィナーレを飾る、WOMEN&#8217;S PRE FALL &amp; MEN&#8217;S FALL 2017のランウェイショーがPier 94にて開催！</p>
<p class="picture"></p>
<p>アメリカンスタイルを追求し続けるCOACH。ヴィンテージカーがたくさん並んだショー会場は、すでにいい感じ！ 気分があがります！！ ドリュー・バリモアやゾーイ・クラビッツなどのセレブリティも来場。</p>
<p class="picture"></p>
<p>COACH2017SSは待ってました！のスケスケルック多数！！　ゾーイ・クラヴィッツ（Zoe Kravitz）の潔い着こなしはさすが</p>
<p class="picture"></p>
<p>2017SSのスカジャンスタイルのドリュー・バリモア（Drew Barrymore)とガーリーなスケスケスカートに白ブルマ！この着こなし素敵と思ったエマ・ロバーツ（Emma Roberts）</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">さて、我ら日本代表は一体誰？？</p>
</p><p></p><p>The post ファッション・エディター清原あいかのCOACH NEW YORK TRIPレポート後編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション・エディター清原あいかのCOACH NEW YORK TRIPレポート前編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-24/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Dec 2016 06:30:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[コーチ]]></category>
		<category><![CDATA[ニューヨーク]]></category>
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		<category><![CDATA[Coach / コーチ]]></category>
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		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アクセス抜群のニューヨーク５７丁目にあるTHE QUINホテルに無事到着！ お部屋に入ると、可愛いTレックスの「Rexyちゃん」（実は女の子）のインビテーションがお出迎えしてくれました イニシャル入りでとっても気分があがります！！</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のTRIPの相棒は、COACHのホワイトレザーのチェーンバッグ『ディンキー 』に。シンプルなボディの内側には、がま口型の”キスロック”があって、収納力抜群。旅にぴったりなバッグなのです！</p>
<p>ホテルに荷物を置き、さっそくCOACHのアクティビティに参加させていただきました！</p>
<p>ニューヨークのハイラインにこの夏新しくオープンした高層ビルの商業施設、Hudson Yards内にあるCOACH本社へ！！ ニューヨークの新名所に本社があるなんて、さっすがCOACHさんです</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、COACHの歴史的なバッグのアーカイブが並ぶアーカイブルームに案内していただきました。上の写真は、COACHで一番初めに作られたハンドバッグ。1960年代に登場したものだとか。もともとCOACHは、野球グローブのように使い込むほどにしなやかさが増すレザーからインスパイアを受けグラブタン・レザーを開発した、という歴史があるそうなので、このバッグもなんとなく野球っぽい雰囲気が漂います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今でもオシャレに持てそうな&#8221;ザ・ニューヨーカー&#8221;なシンプルなバケツ型バッグを発見！ これは、1973年に発売するやいなや、ファッション・エディターの間で評判を呼び、たちまちヒット、幾度となくリニューアルされてきた伝説の『THE DUFFLE』の原型だとか。原型の段階ですでにパーフェクトな美しさです</p>
<p class="picture"></p>
<p>60年代の初代デザイナーBonnie Cashinの作品や70年代〜の作品たちのカタログが。Bonnie Cashinさんは、1956年の映画『王様と私』の衣装も担当していたという偉大なお方。しかもなんと女性なのです！ 「アーカイブルームにないバッグを探しに行くのは、宝島の地図を見て宝物を見つけにいく冒険家のようだ」とアーキビストのJed氏。</p>
<p>この他にも、いま見てもキャーっ欲しい！って思うバッグたちがいくつもあったのですが、写真NG…。特に、1980年代初期のユナイテッド航空のキャビンアテンダントの公式ユニフォームバッグには、ファッションヲタク心がざわついて大変でした。Jed氏のように、わたしもバッグを探す旅に出たいものです。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">次は、COACH本社内にある<br />
アトリエに潜入！</p>
</p><p></p><p>The post ファッション・エディター清原あいかの<br>COACH NEW YORK TRIPレポート前編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NYで注目のミートパッキングエリア“寄り道”したくなるショップ3</title>
        <link>https://numero.jp/08_20160523/</link>
        <pubDate>Mon, 23 May 2016 04:40:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Tiffany]]></category>
				<category><![CDATA[newyork]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Printed matter<br />
プリンテッド・マター</p>
<p class="picture"></p>
<p>ニューヨークの本屋さんの中で最もインディペンデントでユニークなお店といえば、この「Printed Matter」だろう。ここが一般的な書店とは違うのは、有名無名の様々なアーティストが手掛ける自費出版の本やジン（手作りの雑誌）を中心に扱っているという点。去年40周年を迎え、場所を移転して2階建ての贅沢なスペースにパワーアップ。また、作家を紹介するギャラリースペースがあるという点も見逃せない。ピンバッチやトートバック、ポスターなど、おみやげにも最適な雑貨も多数揃うので、滞在中一度は立ち寄ってチェックしておきたい名店だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Printed matter<br />
住所／231 11th Avenue, New York, NY 10001<br />
営業時間／11：00～19：00（月～水、土 ）11：00～20：00（木～金）12：00～18：00（日）<br />
価格帯／＄10～20<br />
定休日／12月24日～1月1日<br />
HP／www.printedmatter.org</p>
<p><br />
Untitled<br />
アンタイトルド</p>
<p class="picture"></p>
<p>移転したばかりのホイットニー美術館の1階にあるレストラン「Untltled」は店内に一歩足を踏み入れるやいなや、その高い天井とガラス張りの開放感あるスペースに心が踊らされる。オープンキッチンで10人以上ものシェフが機敏に動き、美しく盛りつけられたコンテンポラリーアメリカンの料理はどれもシーズナルな素材を使ったフレッシュでデリケート。食材の美味しさが引き立つ味付けは、アートと同じく感性を刺激する。アート鑑賞の前後にたっぷり入る陽の光に囲まれながら、落ち着いて食事ができる大人なスポットだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Untitled<br />
住所／99 Gansevoort Street, New York, NY  10014<br />
営業時間／ランチ 11：30～2：30（月～金）ブランチ 11：00～14：30（土～日）<br />
ディナー／17：30～22：00（月～土）<br />
価格帯／＄10～35<br />
定休日／なし<br />
HP／untitledatthewhitney.com</p>
<p><br />
Calliope<br />
カリオペ</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウエストヴィレッジにあるこの隠れ家的な雑貨屋は、モデルのように美しいオーナーのキャロラインの美的センスが活かされたセレクトショップ。彼女のお眼鏡にかなった最新のモダン雑貨とともに、ペンシルバニア州などで買い付けてきたレトロ食器やラグといったヴィンテージも並ぶので、店内はハイセンスだけれどどこか居心地がいい。キッチン用品からべディングアイテムまで幅広いアイテムが揃うので、新しいインテリアが何かしら見つかるはず。彼女がお店の横のスタジオで制作しているジュエリーライン「BRVTVS」のアイテムも必見！</p>
<p class="picture"></p>
<p>Calliope<br />
住所／349 West 12th Street, New York, NY 10014<br />
営業時間／11：00〜19：00（水～土）11：00〜18：00（日）月火は予約制<br />
価格帯／$100～500<br />
定休日／なし<br />
HP／http://welcometocalliope.com</p>
森星がNYの新名所ハイラインへ！
TIFFANY SPECIAL
</p><p></p><p>The post NYで注目のミートパッキングエリア<br>“寄り道”したくなるショップ3 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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