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    <title>Numero TOKYONew Creatives | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.11「respect to what was」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260223-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デザイナー交代が相次いだ2026年春夏コレクション。ランウェイに漂ったのは華美な主張ではなく、メゾンのヘリテージに敬意を払った静かな愛だった。かつて女学校として建設され、今では時を超えて人々が集うこの場所で、伝統と革新が交差する新たな創造の物語を贈る。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>モード界を震わせた、ジョナサン・アンダーソンによる新生ディオール。彼はメゾンの歴史を振り返り、その言語を読み解くことを何よりも重んじる。プレローンチでは、アイコンであるバージャケットを再解釈。ボディラインを引き立てる流麗なラインは当時のままに、生地全体には同系色のフラワーモチーフの刺繍があしらわれた。伝統の先にある、ディオールの新章を予感させる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>旅というメゾンの根幹を追求し、時代を超えて冒険を続けてきたルイ・ヴィトン。ウィメンズ アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールは、旅の探求の一環として自身のアパルトマン＝家こそが人生における安らぎの場と捉え、ルームウェアの概念を再解釈した。構築的でありながらゆったりとしたシルエットと柔らかな素材が心地よく、自由な動きを叶える。パーソナルな美意識を宿し、自分らしさを貫いて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>マチュー・ブレイジーが手掛けるシャネルのデビューコレクションは、メゾンの根源にある“愛と自由”の概念から、創業者ガブリエルとの対話をテーマに物語が広がる。彼が強く心を奪われたのは、ガブリエルが恋人から借りていたというメンズシャツ。それを現代的なシルエットで再現し、裾裏にはシャネルらしい重みのあるチェーンを忍ばせた。フェミニンとマスキュリンが奏でるパラドックスこそ、私たちの想像を超えて描かれる新たなエレガンス。</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,177,000　シューズ￥177,100（参考カラー）（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>新たにピエールパオロ・ピッチョーリをクリエイティブ・ディレクターに迎えたバレンシアガは、創業者であるクリストバル・バレンシアガの革新を継承し、布と身体、そしてその間にある空気をデザインの要素として落とし込んだ。未来的なバルーンドレスに採用したのは、シグネチャーであるガザール生地をアップデートした“ネオ・ガザ―ル”。複雑な成形を必要とせず、布そのものの張りを生かし、彫刻的なシルエットと無重力のような軽やかさを生み出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥451,000　シャツ￥231,000　トップ￥115,500　デニムパンツ￥159,500　スカーフ￥86,900　ネックレス￥104,500　ネックレスに付けたチャーム￥79,200　ピンブローチ￥51,700　ブローチに付けたチャーム〈右〉￥104,500　〈左〉￥56,100　ブレスレット¥192,500　ブレスレットに付けたチャーム￥51,700（すべて予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>セリーヌのシックな佇まいに鮮やかな色を加えたのは、新アーティスティック・ディレクターのマイケル・ライダー。そこには彼のキャリアであるアメリカのDNAが息づき、どこかトラッドなテイストが広がる。メゾンの原点である馬術にインスパイアされたカラフルなスカーフや、アイコンをかたどったチャームの重ね付けで、そのルーツを讃えながら日常の装いに遊び心をプラスして。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥341,000　シャツ￥203,500　スカート￥297,000　シューズ￥176,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>今季プラダがテーマとしたのは、「Body of Composition」。メゾンの核であるユニフォーム調のセットアップやドレスをベースに据えながら、体を縛りつけるような構造を解体し、服がもたらす自由と解放を表現した。肩から吊るされたサロペット風のスカートはウエストを締め付けず、ゆったりとしたカーディガンが身体を軽やかに包み込む。時代に呼応する、新たな女性の輪郭を問い直す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,980,000　ハーネス￥800,800　ブラトップ￥460,900（参考価格）　スカート￥1,298,000　ショーツ￥440,000（参考価格）／すべてHermès（エルメスジャポン）</p>
<p>南仏・カマルグの湿原を、馬に乗って力強く駆け抜ける女性像をイメージしたエルメス。ジャケットとスカートに採用されたキルティングは古くから伝わるブティ刺繍と呼ばれる技法を用いたもので、手仕事が紡ぐ自然のぬくもりを感じさせる。レザー製のボディハーネスは、レイヤリングによってスタイルに調和し、騎手の自由な意志を呼び起こす。</p>
<p></p><p>ロングコート￥365,200　ドレス￥345,400　シューズ￥242,000／すべてMaison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>グレン・マーティンスによるメゾン マルジェラの最初のプレタポルテコレクションは、アーカイブを軸に、リアルクローズとしての可能性を探求する。デニムのロングコートは、アイコニックな深いVネックのカットラインが特徴で、スタッフがユニフォームとして着用する白衣のようにコットンのリボンが添えられた。同素材のデニムドレスは、ヴィンテージライクなディテールを踏襲しつつ削ぎ落とされたデザインに。その潔さのなかに、メゾンの精神性が確かに息づく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥899,800　シャツ￥479,600　パンツ 参考商品／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ボッテガ・ヴェネタの新クリエイティブ・ディレクター、ルイーズ・トロッターが挑んだのは、「工房」を意味するブランド名の原点を見つめ直し、卓越した職人技を落とし込むことだった。象徴的な編み込み技法“イントレチャート”は、創業当初のスケールである9×12mmの格子柄を描き、コートに取り付けられるレザーアクセサリーとしてデザインされた。まるで編み上げられた2本の紐のように、作り手と身に纏う者を結びつけ、メゾンの哲学を私たちの日常へ届けてくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥1,320,000　ヘッドバンド￥101,200　リング￥71,500　ブーツ￥346,500／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>デムナ率いるグッチが、華やかに、そして挑戦的に幕を開けた。初コレクションは、“La Famiglia”＝家族をテーマに、彼が思う「グッチらしさ」を追求。シグネチャーアイテムやモチーフを再解釈し、そこにモダンな感性を取り入れた。時代を超えて愛されるGGパターンは全身に施され、構築的なシルエットや光沢感のある素材使いで現代のジャッキースタイルに。新生グッチは、過去と向き合いながら次の時代へと歩みを進めている。</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.11「respect to what was」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>今月のファッショントピックス：ディオールの新作シューズ「継がれるもの、変わるかたち」</title>
        <link>https://numero.jp/20260217-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 01:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「継がれるもの、変わるかたち」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジョナサン・アンダーソンを迎えて始動した、新生ディオールの2026年春夏コレクション。ムッシュ ディオールをはじめとするメゾンのアーカイブをたどりながら、軽やかな解釈によって更新され、変化そのものが美として立ち上がる。その思想を映し出す新作シューズは、サテンの清らかな質感に、ブランドのイニシャル“D”を象ったトゥが静かなアクセントを添える。守るためだけではなく、動かし続けるために。時代の記憶に耳を澄ませながら、未来のかたちへと歩みを刻んでいく。</p>
</p><p></p><p>© Getty Images</p>
<p>シーズン5が配信され話題を集める、世界的ヒットシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』。プレミアで可憐なドレススタイルを披露した、ナンシー役を演じるナタリア・ダイアーにフォーカス。初公開から約10年を経て、繊細さを残したまま、芯のある大人の佇まいへと成熟を遂げた。今回は彼女のムードに重ねながら、作品のベースとなる80年代の世界観に、現代の感性を織り込んだ新作アイテムをセレクト。ノスタルジーと今が交差するスタイルを楽しんで。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dolce&#038;Gabbana｜ドルチェ＆ガッバーナ
<p>ピアス￥56,100／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p>ヘッドバンド（100×50cm）￥101,200／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Saint Laurent｜サンローラン
<p>サングラス￥71,500／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gia Studios｜ジア スタジオ
<p>パンツ￥181,500／Gia Studios（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p></p>Fetico｜フェティコ
<p>ドレス￥115,500／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chloé｜クロエ
<p>ショルダーバッグ（W21 × H13 × D5cm）￥349,800／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Manolo Blahnik｜マノロ ブラニク
<p>シューズ H7cm ￥163,900／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン）　</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




今月のファッショントピックス：サンローランの新作バッグ「本能が生む 『モンバサ』のリズム」 
Fashion / 20 12 2025



<br />




モードに投資。未来も輝く名品リスト 
Fashion / 22 12 2025



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：ディオールの新作シューズ「継がれるもの、変わるかたち」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「ナポリの昼下がり」</title>
        <link>https://numero.jp/20260212-touritaly/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メゾン創業者の理念に深い敬意を払いながら、新たなクリエイティブ・ビジョンが鮮明に打ち出された2026年春夏コレクション。イタリア・ナポリにて、ヴィヴィッドなカラードレスを纏ったモデル、ルル・ムランが、ローカルの人々と呼応し、新時代のエレガンスを浮かび上がらせる。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>アーティスティック・ディレクター、マイケル・ライダーによるセリーヌのサマーコレクションは、タイムレスなスタイルを軸に、シルクスカーフやクラシックなテーラリングを軽やかに取り入れた洗練されたルックが揃った。モノトーンのレオパード柄のインパクトあるドレスは、滑らかなシルクの質感によって奥行きをもたらし、しなやかで芯のある女性像を映し出している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>「緊張」という概念に強く惹かれると語る、アライアのクリエイティブ・ディレクター、ピーター・ミュリエ。今季は衣服に内在する緊張とねじれにフォーカスし、彫刻のような構築的ルックを多く発表。鮮烈な色彩と大胆なフォルムがコレクションに強い存在感をもたらした。シンプルでありながら鮮やかなブルーのジャンプスーツは、日常のワンシーンに余韻を残す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>19世紀末に活躍したスイスの霊媒師、エレーヌ・スミスが3度の転生を語った人生から着想を得て、イギリス発ブランド、アーデムのデザイナー、アーデム・モラリオグルはコレクションを発表した。ウエストを強調した流れるようなドレスは、表情豊かで流動的、そしてひとつの物語に縛られることのない女性の多面性をエレガントに表現した。</p>
</p><p></p><p>ドレス ¥632,500　シューズ（参考カラー） ¥177,100（ともに予定価格）　サングラス　バッグ ともに参考商品／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>ピエールパオロ・ピッチョーリが手がけたバレンシアガ初のサマーコレクションは「心の振動」をテーマに、創設者クリストバル・バレンシアガの精神を継承しながら、ブランドの再定義を試みた。研ぎ澄まされたシルエットのドレスに、近未来的なサングラスや封筒を立体的にかたどった赤いバッグといった小物を大胆に効かせ、コントラストを際立たせている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット／Erdem　ハット／Emily-London　イヤリング／Alessandra Rich</p>
<p>君主、神秘主義者、火星人といった複数のアイデンティティが重なり合い、分断され、想像力の境界で再構築されていく。「多層性」に着目したアーデムは、花や植物のモチーフが煌めく装飾を施したジャケットに、セーラーハットと、クリスタルのドロップイヤリングを合わせ、幻想的な華やかさを添えている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス　シューズ／ともにAlessandra Rich</p>
<p>詩人・小説家、シルヴィア・プラスの詩「横たわることの方が、私にはより自然なのです」からインスピレーションを得たアレッサンドラ・リッチ。無垢さと反逆心を併せ持つ女性像を、繊細なレースやパフスリーブ、リボンのディテールを中心に展開。胸元にブラックレースをあしらった赤のドレスは、妖艶さとミステリアスなムードを漂わせている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>トップ ¥533,500　スカート ¥327,800／ともにFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>フェンディ創業家3代目、シルヴィア・フェンディが担当した今季のコレクションは、深紅やイエロー、ターコイズといった鮮やかな色彩を用いながら、シアー素材やレースなど多様なテクスチャーをレイヤード。ポジティブさとエレガンスが軽やかに共存する世界観を描き出した。ターコイズブルーの編み込みニットのセットアップは、上品さの中にスポーティな軽快さを添える。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス ¥1,212,420　シューズ ¥301,290（ともに参考価格）／McQueen（マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>ロビン・ハーディ監督によるフォーク・ホラー作品『ウィッカーマン』（1973年公開）から着想を得た、マックイーンのクリエイティブ・ディレクター、ショーン・マクギアー。奇妙なほど豊穣で美しい一方、破壊的な力も秘めた強い女性のエネルギーがコレクション全体に息づく。マキシ丈のイエローカラーが印象的なバルーンドレスが風になびき、観る者に強烈なインパクトを焼き付ける。</p>
<p></p><p>コート 参考商品　シューズ ¥146,300（予定価格）／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ジャック・マッコローとラザロ・ヘルナンデスによるロエベのデビューコレクションは、緻密なフォルムに遊びのある素材を掛け合わせ、ヴィヴィッドなカラーパレットを展開。フェザーのように加工したレザーを採用したオレンジ色のコートは、ミニマルなシルエットにエッジを加え、纏うだけで唯一無二の個性を引き出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コサージュ付きブラウス　スカート ともに参考商品／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>暗闇の中で光を放つホタルを通して、未来への希望と期待をコレクションに落とし込んだ、ヴァレンティノのアレッサンドロ・ミケーレ。映画監督であり詩人のピエル・パオロ・パゾリーニが、戦後イタリアの状況を「ホタルの消失」と論じた言葉が着想源となっている。ブラウスにタイトスカートというクラシックなスタイルは、光沢感のある生地によってほのかな光を宿す。</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p></p><p>The post ファッションストーリー「ナポリの昼下がり」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【Editor’s Letter】クリエイターが見つめる未来</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter194-20260128/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 05:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年1月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年3月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>変化のスピードが加速するファッション界において、いまほど「継承」という言葉が重要な意味を持つ時代はないかもしれません。歴史を誇るメゾンが、新たなクリエイティブディレクターを迎え入れ、そのクリエイションに世界中の視線が注がれています。交代は新しい章の始まり。長い時間をかけて築かれてきた価値観や美意識を、次の時代へどう手渡していくのか。その問いは決してモードの世界だけに限られたものではありません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>3月号では、ファッションという枠を越え、音楽、映画、アートといった領域で活躍する女性クリエイターたちにフォーカスしました。それぞれ異なるフィールドに身を置きながらも、共通しているのは、自らが立つ場所の歴史や文脈と真摯に向き合い、新たな表現を更新し続けていることです。彼女たちは「伝統」や「慣例」に潜む問いや矛盾を掘り起こし、自分自身の言葉や身体、視点を通して再構築していく。その姿は、とても自然で、同時に強く感じられます。</p>
<p>継承とは、過去をなぞることではなく、未来に向けて解釈し直すこと。変わり続ける社会の中で、何を信じ、何を選ぶのか、その覚悟こそがクリエイションの核心なのだと思います。そして何よりも過程を面白がること。時代の先端に立つクリエイターたちの思考とまなざしを通して、これからの空気が伝わると嬉しいです。</p>
</p><p></p>life in layers
<p class="picture"></p>
<p>この季節欠かせないハンドクリーム。最近のお気に入りはアメリカ・カリフォルニア発のプレミアムボディケアブランド「コーパス（CORPUS）」のAMALGAM 7。合成成分に頼らない科学的アプローチで、本当に効くナチュラル製品をリリース。スパイシー＆ウッディな香りとミニマルなデザインも好み。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラグジュアリーホテルの象徴的存在、パーク ハイアット 東京が約1年半の休業を経てリニューアルオープン。静かな時間が流れる洗練の空間はそのまま。注目は「ジランドール」が巨匠アラン デュカス氏とのパートナーシップにより「ジランドール by アラン デュカス」として新たにオープンしたこと。こちらは47階にある自然光振りそそぐスイミングプール。宿泊して食とスパ＆フィットネス三昧したい。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】クリエイターが見つめる未来 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>New Creatives</title>
        <link>https://numero.jp/magazine194/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 02:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
ナポリの昼下がり
<p>メゾン創業者の理念に深い敬意を払いながら、新たなクリエイティブ・ビジョンが鮮明に打ち出された2026年春夏コレクション。イタリア・ナポリにて、ヴィヴィッドなカラードレスを纏ったモデル、ルル・ムランが、ローカルの人々と呼応し、新時代のエレガンスを浮かび上がらせる。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
岸本佳子のモード24/7　vol.11 respect to what was
<p>デザイナー交代が相次いだ2026年春夏コレクション。ランウェイには、メゾンのヘリテージに敬意を払ったルックが多く登場した。かつて女学校として建設され、今では時を超えて人々が集うこの場所で、伝統と革新が交差する、新たな創造の物語を贈る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
エディターズアイで読み解く、2026SS コレクションレポート
<p>例年以上に多くの新デザイナーを迎え、節目のシーズンとなった2026SS。継承と刷新、その緊張関係の中で提示されたのは、過剰な主張でも強いアイコンの誇示でもない。空気を纏うようなシルエット、身体を定義しない構造、静かに感情を宿すミニマリズム。服は語りすぎず、けれど確かな意志を残していた。現地で取材したエディターの視点から、今シーズンを象徴するキーワードを紐解いていく。</p>
</p><p></p>Feature
<p class="picture"></p>
「いま」を創る女性たち
<p>2026年、そしてこれから。未来はどこへ向かうのだろう。ファッションからアート、映画、音楽まで、さまざまなジャンルの第一線で活躍する6人のアーティストやクリエイターに、彼女たちがどのように創作と向き合っているかを聞いた。常に自分を疑い続け、本質を追求する彼女たちの言葉から、次に進むためのヒントが見えてくる。ラッパー／シンガーのちゃんみな、映画作家の河瀨直美、俳優の土居志央梨、サウンドアーティストの細井美裕、漫画家の谷口菜津子、ファッションデザイナーの木村由佳が登場。（掲載順）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
竹沢うるま：世界の中心をめぐる旅
<p>世界の中心はどこにあるのか——その問いを胸に世界を旅する写真家、竹沢うるま。写し出されるのは、“僻地”と呼ばれる場所で生きる人々。あまりにも鮮烈なその姿が、都市こそ“世界の中心”と信じる私たちの認識を激しく揺さぶる。大地と人間、写真とインタビューで綴る6ページ。</p>
<p></p><p class="btn_entry">GENERATIONSが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
「いま」を創る女性たち<br />
アイコンを支えるクリエイターが注目していること</p>
<p>Mode<br />
ナポリの昼下がり</p>
<p>Fashion<br />
岸本佳子のモード24/7　vol.11 respect to what was<br />
「モノグラム」が紡ぐルイ・ヴィトンの軌跡<br />
新デザイナーが贈る、モードなバッグ<br />
「ブシュロン」ハイジュエリーの伝統と革新<br />
名作スカーフを、より自由に纏う<br />
2026SS コレクションレポート</p>
<p>Gallery<br />
竹沢うるま：世界の中心をめぐる旅</p>
<p>Beauty<br />
色彩ーー感性を操る魔法の使い手<br />
“色”を操り、“透明感”を得る。肌色のパラドックス</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
継がれるもの、変わるかたち<br />
今月のトピックス<br />
春を告げる、力強い輝き<br />
今月の美容ウィッシュリスト<br />
「テート美術館 ̶ YBA&#038;BEYOND 世界を変えた90s英国アート」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手　vol.194 成田凌</p>
<p>Edito part2<br />
注目のアーティストファイル<br />
恋する気持ち<br />
YOUのテキトーく<br />
書く気がおきない<br />
女性表現者たちの闘い<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p></p><p>The post New Creatives first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>New Creatives</title>
        <link>https://numero.jp/magazine194-special/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 01:30:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[GENERATIONS from EXILE TRIBE / ジェネレーションズ・フロム・エグザイル・トライブ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">GENERATIONSが特装版カバーと別冊付録に登場
<p>1月28日（水）発売の『Numéro TOKYO』2026年3月号特装版カバーと別冊付録に、デビュー14年目となるGENERATIONSが登場！</p>
</p><p></p><p>特装版（増刊）のみで手に入れることのできる16ページにわたる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、10年ぶりの全員写真集『Footprints』から、小誌のための未収録カットを特別に収録。</p>
<p>また、別冊付録のテーマを「GENERATIONSをめぐるクリエイションの現在（いま）」として、メンバーである白濱亜嵐、片寄涼太、数原龍友、小森隼、佐野玲於、中務裕太の6人それぞれが、写真集への想いとともに、個の活動においても時代＝GENERATIONSを切り拓く現在地を率直な言葉で語ったソロインタビューも掲載。撮影を担当した小浪次郎が選抜した特装版のカバー写真は、まさに彼らのかけがいのない一瞬という足跡を、力強く写し取っている。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post New Creatives first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                    </item>
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        <title>New Creatives</title>
        <link>https://numero.jp/magazine194-limited/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 01:25:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">椎名林檎が特別版カバーに降臨！
<p>1月28日（水）発売の『Numéro TOKYO』3月号特別版カバーに音楽家の椎名林檎が初登場。表紙とカバーストーリーでは、屈指の歴史を誇るハイジュエリーメゾン、ブシュロン（Boucheron）の新作ハイジュエリーを纏い、唯一無二の魅力で夢の世界へと誘う。</p>
</p><p></p><p>撮影の舞台は、パリ・ヴァンドーム広場に佇むブシュロン本店。1858年の創業以来、自由な精神と革新性を貫いてきたメゾンの歴史が息づく場所で、プライベートでもブシュロンを愛用する椎名林檎との特別なセッションが実現。</p>
<p>誌面ではビジュアルに加え、ジュエリーの魅力から創作活動への向き合い方まで語るインタビューも掲載。その内面に迫ります。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post New Creatives first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                    </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=496316</guid>
        <title>New Creatives</title>
        <link>https://numero.jp/magazine194-limited-2/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 01:20:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[CHANMINA / ちゃんみな]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">ちゃんみなが特別版増刊カバーに登場！
<p>1月28日（水）発売の『Numéro TOKYO』3月号特別版増刊カバー&amp;本誌特集にちゃんみなが登場！　2026年春夏の最新ファッションを力強い目力と圧倒的なオーラで着こなし、いまの音楽シーンをリードする王者としての風格を見せつける。</p>
</p><p></p><p>インタビューではHANAのプロデュース業など激動だった2025年を振り返りつつ、ちゃんみな自身の次なるクリエイションの方向性についてたっぷり聞いた。</p>
<p>自身に向き合い、困難を乗り越えてきた彼女の言葉は、新年に新たな一歩を踏み出したいあなたの背中を押してくれるはず。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post New Creatives first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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