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    <title>Numero TOKYONeo Ladylike | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「a lady with edge」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250922-realmode/</link>
        <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 03:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Neo Ladylike]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>かつて品格と慎ましさを美徳としたレディのイメージは、時代とともに書き換えられていった。現代の彼女たちは装うことを武器にする。上品なアイテムにエッジを効かせたスタイルが際立った2025年秋冬コレクションから、田中杏子がその自由な意志を探る。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年10月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
時を超え、ジェンダーをほどく1枚のドレス
<p>ある日、目を覚ますと女性になっていた——4世紀を生きる主人公のオーランドーの物語を描く、ヴァージニア・ウルフの小説に着想を得たディオール。時代とジェンダーの解放を衣服によって表現した。ミニ丈のドレスにはメンズウェアのテーラリングに使用される素材を用いながら、ボディラインに沿って繊細なレースをあしらう。</p>
<p class="picture"></p>
正しさからの解放が導く、ありのままの美しさ
<p>「現代の女性らしさとは何か」という問いかけをテーマにした今季のプラダ。自然な動きから着想を得たコットンシャツは、ボタンホールにリボンが通され、ギャザーを寄せることによって自在に形を変化することができる。造られた美しさではなく、ありのままの姿こそ魅力があると示唆してくれる。</p>
<p class="picture"></p>
力強さを呼び覚ますシルエットの魔法
<p>角張ったショルダーラインのブラウスに、タイトなペンシルスカートを合わせて、逆三角形のシルエットで力強さを表現。大きく結ばれたリボンと特徴的なポインテッドトゥのヒールが女性らしさを加える。目立った装飾は排除し、カラーリングとフォルムのみで魅せる、サンローランのクリエイティビティが感じられるルック。</p>
<p class="picture"></p>
大胆不敵なコートの纏い方
<p>クラシカルなロングコートは、「スタンダード」を再定義したバレンシアガから。一見するとシンプルなデザインだが、裾がハの字に広がり、さりげなくユニークな構築美を宿す。ボディスーツの上から羽織って、センシュアルに着こなすのが今らしい。
</p>
<p class="picture"></p>
永遠の定番に、新たな息吹を
<p>シャネルが大切にしてきたシグネチャーを大胆に再解釈したコレクション。コスチューム パールのネックレスを拡大したようなバッグがひときわ存在感を放つ。淑女が愛したツイードのセットアップも、今を映すクロップド丈のジャケットとパンツスタイルで軽やかに、そしてアクティブに纏いたい。</p>
<p class="picture"></p>
ブラックに宿るモダンエレガンス
<p>ブラックのワントーンの中に、ウールフェルト、ラムスキン、ナイロンの3つの生地がドッキングされた、巧みなクラフツマンシップが光るコート。マイクロミニ丈のパンツを合わせ、コンテンポラリーなバランスを楽しんで。</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,265,000　ベルト￥363,000　シューズ￥167,200／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
マチュアな余韻、ネオレディの嗜み
<p>鮮やかなオレンジのドレスながら、ベロアが持つ柔らかな艶と重みが品格をもたらし、凛とした佇まいに昇華させる。ドレスと同生地のロングリボンがしなやかに流れ、動きにニュアンスを添えて。ベルトには大ぶりのホースビット モチーフをあしらい、存在感ある輝きを放つ。</p>
<p>ドレス￥1,457,500　ビスチェ￥426,800／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
優美なドレスに潜む秘密
<p>風を味方に、しなやかに揺れるリュクスなドレスは、ランジェリーを想起させる繊細なディテールが魅力。そこに先が尖ったビスチェをレイヤードし、女性の芯の強さを際立たせるスタイルに仕上がった。</p>
<p>ドレス￥429,000　シューズ￥170,500／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
舞台の記憶に誘われて
<p>コンテンポラリー・ダンスの振付家であるピナ・バウシュの作品を想わせるフェラガモ。束縛のない自由な動きを表現するように、軽く着心地の良いドレスが登場した。フロントのみにベルトを覗かせた、ミニマルかつ機能的なデザイン。コレクション会場に埋め尽くされた赤い花びらを彷彿とさせるヒールを履いて、ドラマティックなランウェイの続きを。</p>
<p>ドレス￥1,430,000　シューズ￥160,600（参考価格）　ブレスレット〈右・左〉各￥319,000／すべてGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
マスキュリンとフェミニンの調和
<p>かつてのパターンを起点に、その技術やクラフツマンシップに立ち戻ったサラ・バートンによるジバンシィのデビューコレクション。ジャケットを再構築したドレスは、ビッグシルエットでマスキュリンな要素を残しつつ、前後を反転させて背中を見せるデザインや絞られたウエストで、女性的な美しさも強調する。</p>
<p>ドレス￥264,000 ブーツ￥179,300／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス）</p>
意思を貫く、現代の淑女のためのワーキングスタイル
<p>今シーズンのステラ マッカートニーは、働く女性の人生に寄り添う斬新なワードロープを提案した。パワーショルダーの真っ赤なドレスは、レディボスの凛としたエネルギーをはっきりと映し出す。シューズはあえてロングブーツを合わせ、足元にもエッジを効かせて。現代の淑女は、自分の意思で働き、力強く歩み続ける。</p>
<p class="btn_entry">田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「a lady with edge」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ファッションストーリー「ネオ・レディ」</title>
        <link>https://numero.jp/20250921-the-strength-of-elegance/</link>
        <pubDate>Sun, 21 Sep 2025 01:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年秋冬は、クラシックな“レディ像”にとらわれない、自由で芯のある女性を描く。マスキュリンな装いにピンヒールや煌めく小物で個性を効かせ、フェミニニティとマスキュリ二ティが交差するスタイルを映し出した。伝統を敬いつつも、しなやかに未来へと歩むその佇まいは、不思議なほどエレガントだ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年10月号掲載）</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>プラダが投げかけたのは、“女性らしさ”や“美”に対する固定観念への再考。「Raw Glamour（生々しい魅力）」をテーマに、不完全さの中に宿る美しさと、既成概念にとらわれない自由な感性が表現されている。パジャマライクなシャツに、ウエストのギャザーが印象的なスカート、そして足元にはピンヒール。意外性のある組み合わせが、洗練されたモードの余韻を残す。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>「フェミニニティ」をテーマに、現代における“女性らしさ”を問い直したミュウミュウ。色や柄、素材の質感、そしてシルエットが、どこか懐かしくも新しい空気を漂わせる。ワンピースの下にロングスリーブトップスをレイヤードし、メンズライクなジャケットでコントラストを効かせて。ハイソックスにローファーというスクールガール風の遊び心が、軽やかな反骨を覗かせる。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>ショー会場では巨大なリボンのオブジェを背景に、ロマンティックな物語を紡いだシャネル。今季のキーモチーフのひとつであるリボンは、ニットやブラウス、ドレスに加え、プリントやアクセサリーにまで広がり、多彩な表情を見せた。黒のチュールリボンに煌めくリボンのネックレス、さらにリボンが施されたロングブーツをオン。ひとつひとつのリボンに、女性のしなやかさと芯の強さを響かせて。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>コーデュロイのブルゾンとジャケットに合わせたのは、輝きを放つコスチューム ジュエリー。コスチューム パールとブラック＆クリスタルが彩るロングネックレスに、花モチーフのセンターにダブルCがあしらわれたネックレスを重ねて、装いに気品と艶をプラス。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>パリメンズファッションウィークにて、ブランド初となるコレクションを発表したシュタイン。インスピレーション源となったのは、1冊のヴィンテージ写真集。「レゾナンス（共鳴）」をテーマに、素材への深い探求が投影された。グレーのコートに同色のカシミアニットを重ねたルックは、ミニマルでありながら奥行きのある美しさを湛えている。</p>
</p><p></p><p>トップ￥737,000　スカート￥485,100　シューズ 参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>ルイ・ヴィトンが描いたのは、「トランスポーテーション」をテーマにした旅の物語。旅の始まりと終わりが交差する駅を舞台に、ブランドの伝統と歴史に現代的な視点を映し出した。ビジューがあしらわれた構築的なトップに合わせたのは、ボリュームたっぷりのスカート。そのダイナミックな動きに身を委ねれば、過去と未来をつなぐ旅の扉が開かれる。</p>
<p>&nbsp;<br />
左：ドレス￥210,000　右：ジャケット　タートルネックニット　パンツ　グローブ　バッグ すべて参考商品／MM6 Maison Margiela（エムエム6 メゾン マルジェラ）</p>
<p>「拡大」「縮小」「ワードローブ」という3つのキーワードを軸に、実用性を備えながらも、コンセプチュアルな視点で再構築されたワードローブを提案したエムエム6 メゾン マルジェラ。（左）身体のラインに沿った立体的なフォルムのドレスは、リアルな実用性と、研ぎ澄まされたクリエイティビティが共鳴する一着。（右）クラシカルなテーラードジャケットに合わせたのは、タートルネックニット。バーガンディの小物を効かせれば、秋の訪れを予感させる。</p>
<p>&nbsp;<br />
トレンチコート　パンツ ともに参考商品　ブラウス￥340,000　リング￥95,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>ファッション史との多層的な対話を通じて、ディオールがあらためて浮かび上がらせたのは、伝統の記憶と職人技への深い敬意。ヴァージニア・ウルフの小説『オーランドー』に登場する主人公が纏っていた“ひだ襟”から着想を得て、着脱可能な付け襟型のフリルが印象的に登場した。トレンチコートから覗くフリルと、指先に咲くフラワーモチーフのリングが、華やかなコントラストを演出する。</p>
<p>&nbsp;<br />
コート　スカート　シューズ すべて参考商品　ブラウス￥340,000　イヤリング￥85,000　リング￥68,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>ウィメンズ クリエイティブ ディレクター、マリア・グラツィア・キウリにとって、“ホワイトシャツ”は、ジェンダーという固定観念から自由になる装いを生み出す原点ともいえるアイテム。王侯貴族を想起させるラッフルフリルが印象的なシャツに、繊細な花模様が施されたコートとスカートを合わせて。ノーブルな佇まいが、強さと優美さをあわせ持つ現代の女性像を映し出す。</p>
<p>&nbsp;<br />
パファーコート 参考商品 シューズ￥163,900（予定価格）／ともにBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　</p>
<p>標準的なドレスコードに焦点を絞り、「スタンダード」の定義を再解釈したバレンシアガ。そのルックは、 “らしさ”を残しつつ、巧みにひねりと反転を加えて再構築されている。冬の定番であるパファーコートは、マキシ丈と圧倒的なボリュームで存在感を放つ。ウエストを高めの位置でベルトマークし、足元にはピンヒールを合わせて、重厚なシルエットに軽やかさとシャープなエッジを加えた、バレンシアガならではの絶妙なバランスが際立つ。</p>
<p>&nbsp;<br />
ボンバージャケット￥1,034,000　スカート￥660,000　リング（参考色）￥73,700　シューズ￥244,200（参考価格）／すべてGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>ジバンシィは、卓越したテーラリングを軸にシルエットにフォーカス。力強さと繊細さ、センシュアルなムードをまとった多面的な女性像を描き出した。ダブルジッパー付きのショールカラー、シェイプされたウエストが印象的なボンバージャケットには、身体のラインに沿うスカートをコーディネート。強さとしなやかさという相反するエレメントが、モダンに溶け合う。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ネオ・レディ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：エルメスの新作バッグ「息づく品格」</title>
        <link>https://numero.jp/20250917-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Sep 2025 07:00:26 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「息づく品格」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年10月号掲載)</p>
<p>知性と品位が宿るエルメスの次世代を物語るのは、新作バッグ「ブリドン」。 真鍮製バックルやレザーハンドルを繋ぎ合わせる、手縫いで施されたサドルステッチの美しさ。 そして、丸みを帯びたボディの立体感が優しい印象をもたらす。馬銜（馬のくつわ）という意味から名付けられた逸品は、 伝統的な馬具への真のオマージュであり、メゾンのクラフトマンシップが細部にまで注ぎ込まれている。 後ろ姿や指先、立ち振る舞いから香る、揺るぎない品格を手に入れて。</p>
</p><p></p><p>© aflo</p>
<p>1952年のニューヨークを舞台に、2人の女性の愛の物語を描く、2015年公開の映画『キャロル』。ケイト・ブランシェット演じるキャロルの美しさと気品あふれる女性像に魅了された。彼女がさらりと着こなす50年代を象徴するエレガントなファッションスタイルは今もなお色褪せることはない。今シーズンはそんな色気や大胆さを漂わせるクラシックの再解釈がトレンドキーワードに。現代にアップデートされた新作をチェックして。</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>リング￥75,900／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p>スカート ￥253,000／Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜クリスチャン ディオール
<p>ベルト￥135,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p></p>Cartier｜カルティエ
<p>バッグ（W21 × H18 × D9cm）￥544,500／Cartier（カルティエ カスタマー サービスセンター）</p>
<p>&nbsp;</p>
Givenchy｜ジバンシィ
<p>ピアス￥125,400／Givenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
McQueen｜マックイーン
<p>コート￥569,910／McQueen （マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Prada｜プラダ
<p>シューズ H5.5cm ￥214,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



今月のファッショントピックス：バレンシアガのシューズ「鏡に映る好奇心」 
Fashion / 09 08 2025



<br />




【2025-26年秋冬】エディターズアイで読み解くコレクションレポート 
Fashion / 13 09 2025



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：エルメスの新作バッグ「息づく品格」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】新時代の淑女へ</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter190-20250828/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 08:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年8月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年10月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>淑女とはどのような女性だと思いますか。</p>
<p>2025年秋冬のモード界では、ギミックの効いた新たな「淑女スタイル」が注目を集めています。かつての控えめで従順なタイプではなく、品位を保ち、かつ自分らしく大胆に表現でき、古い価値観にとらわれない女性です。新淑女スタイルは単なるファッションのトレンドではなく、激しく変化する時代に生きる女性たちへの賛歌のようです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな新時代の淑女として思い浮かぶ人物の一人が、ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長。医師としてのキャリアを持ち、7人の子を育て、ドイツ初の女性の国防相を経て、EUのトップに立つ。相手を尊重しながらも、確固たる姿勢を貫き仕事を全うする。メディアで見る彼女は凛として、知性と気品を感じさせます。今号では、ハイム三姉妹をはじめとするミュージシャン、映画監督らそれぞれの業界で信念を持って果敢に発信する女性たちを特集しています（本誌 p.90〜）。</p>
<p>気品とは、勇気を持って立ち向かう姿勢にほかなりません。日々のささいな場面で覚える違和感を自分の言動で変えることができるかもしれません。<br />
自分のなかに小さな淑女を！</p>
</p><p></p>life in layers


	


<p>左：外光が差し込む20メートルの温水インドアプール。SUPヨガなど、プログラムも充実。　右：ジャポネスクモダンなインテリアのゆったりとした客室。畳のシーティングエリアもあり、くつろげます。ヨガマットが常備されているのもうれしい。私が宿泊した部屋は大阪城ビュー。緑に囲まれたお城が美しかった。桜の季節も素敵そうです。</p>
<p>カペラホテルグループ初の都市型ラグジュアリーホテル、パティーナ大阪。大阪城公園と難波宮跡公園の間に位置し、大阪城を望む絶好のロケーション。季節感あふれるプラントベース料理を楽しめるシグネチャーレストラン「P72」、国内ホテル初導入の「高気圧酸素＆水素セラピー」「LEDフルボディートリートメント」など最新ヘルステック搭載のスパなど、ホテルで過ごす時間が「心と体の再生」につながる新しいあり方を提案しています。<br />
ホテルステイレポートはこちらをチェック！</p>
<p>リング（K9）￥151,100／Aliita（ブルーベル・ジャパン　ファッション事業本部）</p>
<p>イタリア発のジュエリーブランド「ALIITA（アリータ）」。動物、スイーツなど日常のモチーフや恐竜、お化けなど遊び心のあるモチーフデザインで人気。天然石やパールなど素材にこだわり、熟練の職人による手仕事で、身に着ける人に喜びと個性を与えてくれます。展示会でこのコウモリリングに釘付けに。ブラックマーブルに目はホワイトコーラル。ちょっとおとぼけな雰囲気も○</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】新時代の淑女へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Neo Ladylike</title>
        <link>https://numero.jp/magazine190/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 02:03:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
ネオ・レディ
<p>2025年秋冬は、クラシックな“レディ像”にとらわれない、自由で芯のある女性を描く。マスキュリンな装いにピンヒールや煌めく小物で個性を効かせ、フェミニニティとマスキュリ二ティが交差するスタイルを映し出した。伝統を敬いつつも、しなやかに未来へと歩むその佇まいは、不思議なほどエレガントだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
田中杏子のリアル・モード vol.149 a lady with edge
<p>上品なアイテムにエッジを効かせたスタイルが際立った2025年秋冬コレクション。かつて品格と慎ましさを美徳としたレディのイメージは、時代とともに書き換えられていった。そんな現代の女性像を映す自由なルックを、田中杏子がピックアップ。</p>
</p><p></p>Feature
<p class="picture"></p>
ネオ淑女のたしなみ
<p>2025年秋冬コレクションでは、多くのデザイナーがクラシカルなスタイルに現代的な解釈を加えて、新たな淑女像を打ち出しました。「現代の淑女」とは、自立心、知性、多様性への理解あるしなやかな美しさと行動力を併せ持った人だと思います。ファッションも生き方も誰かの期待に沿うのではなく、自己選択の意識を持つ。そんな淑女を目指しませんか。</p>
<p class="picture"></p>
モードな淑女の新ルール
<p>いまという瞬間を大切に生きる女性は、淑女の定義さえも自分で創造する。Numero流なネオ淑女スタイリングを提案。2025年秋冬…One and Only な “私” 始まる。</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
運命を変える水
<p>肌の運命を変えるほどハイスペックな化粧水の数々を紹介するビューティ特集。さらに「最新スキンケア紐解きキーワード」企画では、ヒト幹細胞から細胞長寿、PDRNなどの話題の美容キーワードを深掘り。秋からのコスメ選びの参考にして。</p>
<p></p><p class="btn_entry">岸 優太が表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
ネオ淑女のたしなみ<br />
モードな淑女の新ルール<br />
私が愛せる「私」になるために。ハイム三姉妹がやめたこと<br />
自分らしさを貫くロックアイコンたち<br />
アリアン・ラベドが描く、女性のリアル<br />
映画界に立ちはだかる壁を超えていけ！ ネオ淑女な映画監督たち</p>
<p>Mode<br />
ネオ・レディ</p>
<p>Fashion<br />
田中杏子のリアル・モード　vol.149 a lady with edge<br />
創造性とクラフツマンシップの叡智<br />
フェンディ100周年、女性たちが紡いだ物語<br />
芸術とクラフツマンシップが融合する、ロエベのアートピース<br />
シャネルが描く、イマジネーションの世界</p>
<p>People<br />
岸優太の日常と非日常</p>
<p>Beauty<br />
角野隼斗、ディオールの香りを奏でて<br />
運命を変える水<br />
新ミス ディオールが導く、自由へのスピリット</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
息づく品格<br />
what’s hot 今月のトピックス<br />
jewely &amp; watch 時間を遊ぶ<br />
今月の美容ウィッシュリスト<br />
ラ・ボーテ ルイ・ヴィトン、誕生<br />
デムナと辿る10年の軌跡<br />
「時代のプリズム：日本で生まれた美術表現 1989-2010」<br />
今月のフラワーアート<br />
佇まいのある器<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手　vol.190 藤本壮介</p>
<p>Edito part2<br />
注目のアーティストファイル<br />
『8番出口』の新しい作られ方<br />
バービーのモヤモヤ相談室<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&amp;アート<br />
女性表現者たちの闘い<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
くどうれいん×染野太朗 短歌連載「恋」<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p></p><p>The post Neo Ladylike first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『ヌメロ・トウキョウ』10月号通常版表紙にTWICEのMINAが初登場。フェンディを纏い、新時代のレディに</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250825-mina/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 02:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
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		<category><![CDATA[Neo Ladylike]]></category>
		<category><![CDATA[MINA / ミナ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>TWICEのメンバーとして活躍するMINAが、8月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』10月号通常版カバーに初登場！　今年1月にフェンディのブランドアンバサダーに就任したMINA。全6ページのカバーファッションストーリーでは、フェンディの 2025-26年秋冬コレクションを纏い、圧倒される程に美しい現代のミューズを体現した。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『ヌメロ・トウキョウ』10月号のテーマは「新時代の淑女になりたい」。上質で優しいカラーパレットのグラデーションニットはビーニーでハズし、遊び心を感じさせ、ボディラインを美しく際立たせたブルーのドレスは彼女の透き通るような肌に映える。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>美しさのなかにインテリジェンスを感じるMINA流淑女スタイルをぜひチェックして！</p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年10月号【通常版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2025年8月28日（木）</p>
<p class="btn_entry">Amazonのご予約はこちら</p>
<p></p><p>The post 『ヌメロ・トウキョウ』10月号通常版表紙にTWICEのMINAが初登場。フェンディを纏い、新時代のレディに first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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