<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYONCT / エヌシーティー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/nct/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 07:00:45 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=497303</guid>
        <title>「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260205-snidel/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 05:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
スナイデル ビューティ（Snidel Beauty）が、世界的な人気を誇るボーイズグループNCTのメンバー、TENとのスペシャルコラボ第二弾を発表。アイシャドウパレットとバームルージュの2アイテムで、2月16日（月）より限定発売する。</p>
</p><p></p><p><br />
テーマは、TENのソロ曲のタイトルであり、ドキドキするという意味を隠し持つ「Butterfly」。パッケージはTENのチャームポイントでもある“目”を大胆にあしらったデザインで、自らのラインアートによる躍動感あふれるロゴや大好きな猫、テーマでもあるバタフライなどを自由にデザイン。色はパープルをセレクトした。</p>
<p></p>

	


<p>SNIDEL フェイス スタイリスト n（限定1種） ¥7,480</p>
<p>アイシャドウパレットは、ブランドのスタープロダクト「フェイス スタイリスト n」の限定エディション。ソロ曲のタイトルや歌詞とリンクさせた”My Butterfly”の名を冠したカラーは、重ねてもにごることなくピュアに色づくシアーな発色で、ほんのり色香と奥深さをプラスするモーヴ系の色味。ラディアンスホワイト、センシュアルモーヴ、スモーキーブラウン、デリケートトープの4色にはジュエリーパールやガラスパールが配合され、うるんだようなきらめきを演出する。セットになったハイライトは、恋する瞬間のような高揚感をもたらすテンダーグロウピンクの色味。</p>
<p></p>

	


<p>SNIDEL メルティング カラー バーム リミテッド キット T（限定1種） ¥4,950</p>
<p>バームルージュは、メルティな塗り心地と高い保湿力でTENもお気に入りだという「メルティング フィット バーム」のカラータイプ。ソロ曲の歌詞を引用した”If You Love Me”のカラーは、肌の明るさをそっと引き立てるくすみニュアンスのローズ系。オイルとワックスのブレンドによるメルティタッチで、縦ジワをカモフラージュしながら自然なツヤとうるおい感、ふっくらとした厚みを演出する。さらに、アクリルプレートや偏光ビーズストラップのオリジナルチャーム付きで、デコレーションができる仕様になっている。</p>
<p></p><p><br />
TENのクリエイティビティが存分に発揮されたコラボ第二弾。淡い恋心を秘めたような2品で、TENの描き出す世界観に包まれてみて。<br />
</p>
<p>Snidel Beauty<br />
スナイデル ビューティ<br />
URL／www. snidelbeauty.com/</p>
<p></p><p>The post 「スナイデル ビューティ」がNCT TENとのコラボ第二弾を発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/260123_SNB_TEN_trimming-01.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/image003.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「セルヴォーク」がkansaï yamamotoとコラボ。赤、白、黒を纏った3品を限定発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260114-celvoke/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「ゲラン」から“暮らしの芸術”を体現するライフスタイルラインが登場。6つの香りのキャンドルとソープを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260122-guerlain/</url>
        </related>
            <related>
            <title>甘くビターなショコラの香りが広がる、「ハッチ」の限定ボディウォッシュが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260116-hacci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「セルヴォーク」がkansaï yamamotoとコラボ。赤、白、黒を纏った3品を限定発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260114-celvoke/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=480725</guid>
        <title>YUTAが共鳴する、エスパス ルイ･ヴィトン大阪「INFINITY – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION」展</title>
        <link>https://numero.jp/20250926-louisvuitton/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Sep 2025 08:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Yayoi Kusama / 草間彌生]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[YUTA / ユウタ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世界を舞台に活躍するアーティスト NCTのYUTAが訪れたのは、エスパス ルイ･ヴィトン大阪で開催中の草間彌生展。“水玉の女王”が紡ぐ果てしない想像の世界と、彼自身の表現者としての感性が交差する瞬間に生まれた、共鳴のエネルギー。書くこと、描くこと──そこから無限に広がる、草間彌生の宇宙に没入して。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>草間彌生の無限に広がる創造の世界
<p>フォンダシオン ルイ･ヴィトンは、現代アートやその源流となる20世紀の重要作品に特化した芸術機関。東京、ミュンヘン、ヴェネツィア、北京、ソウル、大阪の6都市に設けられたエスパス ルイ・ヴィトンでは、所蔵コレクションを紹介するプログラム「Hors-les-murs（壁を越えて）」を展開。そのアーティスティック・ディレクションを担っている。現在、エスパス ルイ･ヴィトン大阪では、日本人アーティストに初めて焦点を当てた展覧会として草間彌生展が開催中だ。「INFINITY – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION」では、独自のスタイルで前衛芸術の世界を切り拓き、日本のみならず国際的なアワードの受賞や大規模な展覧会が開催されるなど、世界中から愛される草間彌生の初期作品から代表的なインスタレーションや絵画など近年の作品までを展示している。</p>
<p>草間彌生は1929年、長野県松本市に生まれた。絵画、彫刻、インスタレーション、文学、パフォーマンス、ファッションなど多岐にわたる表現を通じて、一貫して独自の芸術世界を築いてきた彼女の実家は種苗業を営んでおり、花や植物に囲まれた環境の中で幼少期を過ごす。季節ごとに色とりどりの花々が育つ光景は、彼女の感性に大きな影響を与え、後の作品に繰り返し登場する植物や花のモチーフの源泉に。自然が織りなすリズムは彼女の心に“生命の連鎖”や“反復する模様”として刻み込まれ、これらは彼女が描く水玉や網目模様のイメージとも結びつき、独自の芸術世界を形成する原点となったとも言われている。幼い頃から幻視体験に悩まされながらも、自然や植物を観察し、絵を描き続けることで心を保ち続けた。彼女の幼少期は芸術家・草間彌生の根幹を育んだ重要な要素なのだ。</p>
<p>《無限の鏡の間 ― ファルスの原野（またはフロアーショー）》（1965年／2013年）</p>
<p></p>水玉の女王が描く、果てしなきアートの宇宙
<p>展覧会の中心を飾るのは、“水玉の女王”と呼ばれる彼女の代表的なインスタレーション《無限の鏡の間 ― ファルスの原野（またはフロアーショー）》だ。鏡張りの空間には水玉、色鮮やかなきらめく光が空間を侵食し、一面に広がるかぼちゃや抽象的かつ示唆的な形状の突起物が覆い尽くす。この作品は、彼女が長年追求してきた“無限”と“反復”のテーマを体感的に示し、作品の中へ足を踏み入れた瞬間、幻想的な空間の中で無限に映し出される自分の姿に直面した観客は、現実と幻想が溶け合った世界の中で、自らが広大な宇宙の一部になったような感覚を呼び起こす。モチーフに埋め尽くされた空間への没入体験は、彼女が幼少期から悩まされてきた幻覚を再現し、彼女自身を苦しませてきた多数の恐怖症……とりわけセックスと食に対する恐怖感を払拭する手段として芸術を用いており、自伝で次のように語っている。</p>
<p>「（中略）恐怖の対象となるフォルムを、何千、何万と毎日作りつづけることによって、恐怖を克服していく。つまり、自療法としての制作であり、私はそれを『サイコソマティックアート』と名付けた」。自身の恐怖の元凶であるものを何百と融合し、それらが作り出す環境に身を置くことで、恐怖要素を取り除き、身近で愉快でさえあるオブジェへと昇華させる。《無限の鏡の間》は、鑑賞者に深い没入体験をもたらすと同時に、アートが持つ精神的な“解放の力”を鮮烈に伝えている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>“自分自身を解放しながら、同時に観る人も縛られていた<br />
何かから解放されることもあるかもしれない”（YUTA）
<p>&nbsp;</p>
<p>パリにあるフォンダシオン ルイ･ヴィトンにも訪れた経験を持つYUTAさん。表現者としての感性を磨き続ける彼が、エスパス ルイ･ヴィトン大阪で開催される草間彌生展に足を運び、どのような想いを抱いたのだろうか。</p>
<p>──《無限の鏡の間》では何を感じましたか？</p>
<p>「撮影中、僕だけが作品の中に入って、遠隔のコミュニケーションをとりながら写真を撮りました。『自由に動いてください』と言われて、いろんなポーズを試みたのですが、平衡感覚を失ったような不思議な感覚を受けて。宇宙みたいに無限に広がっていく、異世界に行ったような感覚がはじめは少し怖かった。この感覚を希望的な意味に捉える人もいるだろうし、怖いって思う人もいるのだろうなって」</p>
<p>──YUTAさんにとって、アートはどんな魅力や力を持つものですか。</p>
<p>「やっぱり、何か特別な力を持っていると僕は感じます。今回、草間さんの作品を観させていただき、作品に対するご本人の気持ちをすべて汲み取るのは難しいと思うのですが……そこには絶対、作り手がそのときに感じたことなど、いろいろな想いが込められている。そういうものに触れると、自然に自分もアーティストとして向上心が湧き、『なにかを伝えていきたいな』という気持ちになります」</p>
<p>──草間さんの作品からどんなことを感じましたか？</p>
<p>「おそらく、ほかの人には見えないものが見えていたり……そういう部分の葛藤も含めて、自分自身と深く向き合ってきた方なんだろうな、すごいなと感じました。同じものを描き続けるという行為も、苦手なものを克服したいという想いから来ているなど。たぶん、僕自身にもそういうものがあると思うんです。人前に立っているからこそ、何かを表現するからこその孤独感があったり。でも、そこから生まれる何かもあるので、表現するという意味では似ている部分もあるのかな……なんて思いながら、作品を観させていただきました」</p>
<p></p><p>《無限の鏡の間 ― ファルスの原野（またはフロアーショー）》（1965年／2013年）</p>
<p>──YUTAさんも絵を描くそうですが、自分が描いた忘れられない一枚は？</p>
<p>「鉛筆で沈んでいく人を描いたことがあります。でも、全然うまくもなくて納得いかずに、絵を一回水に沈めてみようとやってみたら、なんかすごくいい感じになり、『おっ、なるほど！』って。この体験はアーティスト業とも少しつながっている。歌う、踊る、バンドで魅せるだけではなく、そこに来た観客のみなさんの体温やエネルギーがプラスされて、はじめて完成されるものもあるんだという気づきが、そのときにありました」</p>
<p>──YUTAさんにとって、表現するとは？</p>
<p>「変化するものだし、ひとことで表すのは難しいけれど、怖がらずに突き詰めていくからこそ、何かを伝えられることができるのだと思います。挑戦や失敗、葛藤……そんな自分の中に欲や、いろんな想いが詰め込まれているものなのかと。それを、観た人たちが受け取ってくれたときに、はじめて完成するものがアートなのかな。パリのフォンダシオン ルイ･ヴィトンに行ったとき、圧倒されたんです。いろんな国からの、いろんな人の作品が展示されていて。ときには、『これが正解だから、これをやりなさい』と言われることもあるけれど、草間さんの作品の中にもありますが、服を脱いで裸になることが時に芸術になることもある。それは自分自身を解放しながら、同時に観る人も縛られていた何かから解放されることもあるかもしれない。挑戦したいと思っている人をアートが後押ししてくれるということもありますよね」</p>
<p></p><p>Courtesy of the artist and Fondation Louis Vuitton, Paris © YAYOI KUSAMA Photo credits: © Primae / Louis Bourjac</p>
<p>《ドッツ》（1990年）。「ポルカドットは全世界と、生きとし生けるもののエネルギーの象徴である太陽の形である。（中略）ポルカドットは、コミュニケーションが必要な人の生命体同様、単体ではいられない。複数あってこそ動き出す。地球は、宇宙の無数の星のなかのひとつの水玉。（中略）ポルカドットで自然や身体を消すとき、己が存在する環境の一部となる」（草間彌生）</p>
<p>《無限の網（DHPP）》（2010年）</p>
<p>ルイジアナ美術館制作のインタビュー映像『草間彌生:一緒に大いに闘っていきましょう』（2015年）</p>
書くこと、描くこと、そして生きること。<br />
草間彌生が示す無限の表現
<p>細胞を想わせる小さな模様の集積。草間彌生の代表作《無限の網（DHPP）》は、単一のモチーフを強迫的かつ緻密に反復し描く創作手法がとられ、果てしない広がりを感じさせるその構図は観る者に無限の感覚を呼び覚ます。また、彼女が長期的に取り組んでいるシリーズ《毎日愛について祈っている》では、彼女が生涯を通じて追求してきた、“書くこと”と“描くこと”という２つをつなげた詩的な作品だ。インタビュー映像を映し出す大きなスクリーンでは、「私は無限の小説、そして無限のファッション、無限の美術……そういったものをたくさん作りましたが、それと同時に、人間の最高の欲望である生命感の美しさ、それから宇宙の神秘の素晴らしさ。そういったものを私は芸術の中に汲み取り、自分自身の人生を築いてまいりました」と語る芸術家・草間彌生。彼女が何を想い、なぜ表現を続けるのか──そこに向き合ってみると、「宇宙に生まれ、今ここに生きる意味とは？」を観る者に問いかけてくる。</p>
<p></p><p>《毎日愛について祈ってる》（2023年）<br />
&nbsp;&nbsp;</p>

NCT YUTAがナビゲートする、<br />
エスパス ルイ･ヴィトン大阪で開催中の草間彌生展<br />
「INFINITY – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION」

<p></p>
<p>「INFINITY – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION」<br />
草間彌生のペインティング8点、インスタレーション1点、店舗1Fにかぼちゃの彫刻1点（10月15日まで）を展示。2026年1月12日まで開催。<br />
会場／エスパス ルイ・ヴィトン大阪<br />
住所／大阪市中央区心斎橋筋2-8-16<br />
ルイ・ヴィトン メゾン 大阪御堂筋 5F<br />
開館時間／12:00～20:00<br />
入場料／無料<br />
※休館日はルイ・ヴィトン メゾン 大阪御堂筋に準ずる<br />
URL／https://jp.louisvuitton.com/jpn-jp/point-of-sale/japan/espace-louis-vuitton-osaka</p>
<p></p><p>The post YUTAが共鳴する、エスパス ルイ･ヴィトン大阪「INFINITY – SELECTED WORKS FROM THE COLLECTION」展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/LVYUTA_8.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/LVYUTA_ec-.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>三田真一×伝統工芸職人らによる展覧会＠福岡県・太宰府天満宮</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230615-inspirebreathoflife/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>白磁の美しさを探究し続けた世界的陶芸家・黒田泰蔵の美意識に迫る展覧会</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230614-taizokuroda/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>三田真一×伝統工芸職人らによる展覧会＠福岡県・太宰府天満宮</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230615-inspirebreathoflife/</url>
        </related>
            <related>
            <title>白磁の美しさを探究し続けた世界的陶芸家・黒田泰蔵の美意識に迫る展覧会</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230614-taizokuroda/</url>
        </related>
            <related>
            <title>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</title>
            <url>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=433980</guid>
        <title>永野芽郁、KARINA、ENHYPENら来場。画一的な世界に予測不能な独創性で抗う「Prada」2025春夏ウィメンズコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-2024926-prada/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Sep 2024 13:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[2025年春夏コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[ENHYPEN / エンハイプン]]></category>
		<category><![CDATA[aespa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    永野芽郁
                
            
                
                    KARINA（aespa）
                
            
                
                    JAEHYUN（NCT）
                
            
                
                    ENHYPEN
                
            
                
                    キャリー・マリガン
                
            
                
                    サラ・ポールソン
                
            
                
                    ENHYPEN
                
            
                
                    ENHYPENと永野芽郁
                
            
                
                    永野芽郁
                
            
                
                    マヤ・ホーク、KARINA
                
            
                
                    JAEHYUN
                
            
                
                    JAEHYUN
                
            
                
                    リー・シエン(李现)
                
            
                
                    マヤ・ホーク
                
            
                
                    マリーナ・アブラモヴィッチ
                
            
                
                    エラ・パーネル
                
            
                
                    アマンダ・ピート
                
            
                
                    ジャリンポーン・ジュンキアット
                
            
                
                    レティーシャ・ライト
                
            
                
                    アドリア・アルホナ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            20
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>「INFINITE PRESENT」──直訳するならば、“限りない今”、“無限の存在”と題された本コレクション。コレクションノートによると、それはインターネットがもたらすアルゴリズムによって導かれる限定された世界への懐疑的な視点。そして、個々人の人間性やパーソナリティを形成するものが、予想不可能な意外性であることを表現したのだという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>とはいえ、そこにあからさまなメッセージ性やコンセプトを補完するような演出は一切見当たらない。モデルたちが歩くランウェイの側に観客席を置いただけの簡素なセットの中で、英国の現代音楽家・COSEY FANNI TUTTIによる不穏な電子音が流れると、拍子抜けするほど淡々とショーはスタート。ファーストルックは、小花柄のワンピースにスタッズ付きのワンストラップシューズを合わせたもの。ツイストして壊れたような肩紐のディテールや捲り上げたようにワイヤーで固定されたヘムラインが印象的だが、ごくシンプルな装いだ。</p>
</p><p></p><p>その後に続くルックもとくに一貫性はなく、脈略のない出順だったのは、同時進行する複数の現実というプラダからのメッセージを表すものであり、すべてのルックにそれぞれの現在が反映されているという。それを加味すれば、ファーストルック自体も本コレクションを象徴する特別な意味付けではなさそうだ。それでも、序盤に登場した身頃にループ状のシルバーパーツをあしらったドレスや、穴をくり抜いたメタリックなスカート、ゴーグルを埋め込んだハット、顔半分が隠れるようなオプティカルなアイウェアなど、レトロスペーシーなアイテムはコレクションを通して散見された。</p>



	



<p>予測不可能な意外性を象徴するように、ちょっとした違和感のあるディテールやルックも目立った。端正なシャツとワイドシルエットのトラウザーを合わせたルックでは、ポインテッドカラーの襟先が跳ね上がっていたり、フェイク“襟”やボトムスにプリントしたフェイクベルトなど、トロンプルイユ（騙し絵）のディテールも多方に見られた。クラシックなチェスターコートやレザージャケットのインナーにスイムウェアを合わせたルックに象徴されるシーズンレスな装いは、トレンドや趣味嗜好までも型に押し込めるアルゴリズムでは図れないはずだ。</p>



	



<p></p><p>BGMがニューヨークのプロトパンクバンド、SUICIDEの『Rocket USA』に変わると、さらに雑多な印象は加速する。大胆なブラトップとマニッシュなトラウザーを合わせたルックがあるかと思えば、おじさんが着るようなスイングトップをショート丈にモダナイズさせたトップス、フォーキーなスエードコート、コンサバティブなニットワンピースなど、多様なスタイルがバラバラと続く。春夏コレクションでありながら、ツイード素材やファー付きのウールコートなど、重衣料を使ったルックが多かったのも混沌さに拍車をかけていた。コレクションノートの中では、無限の選択肢が無限のチャンスを生むとし、そのチャンスこそが自由意志の表現の発露だと説いている。多様な選択肢の中から自分自身で選び取ることが、スタイルや人間性の形成において大切であると伝えたかったに違いない。</p>



	



<p>細部に目をやると、プリーツスカートやスラックスに採用されていた、ベルトとボトムスをガーターベルトの要領で繋いだハードウェアが印象的だった。フェティッシュで力強い意匠は、シンプルなルックを個性的に一変させる効果があった。小物類では、シューズの充実ぶりが際立つ。フルブローグのアッパーとチャンキーなウェッジソールを掛け合わせたようなドレスシューズや、トゥとヒールにホットロッドカーのファイヤーパターンをモチーフとして応用したパンプスなど、その多くがかつてのアーカイブデザインを踏襲したもの。</p>
<p>これらについては、プラダが培ったそれぞれの時代を代表する要素を共存させることで、時間軸に左右されない矛盾に満ちた多様な視点を表現するものだという。矛盾という強い言葉を使っているように、アルゴリズムによる画一的で漂白された世界を否定すると同時に、新旧の情報をフラットに俯瞰できるインターネットの優位性を示唆していたのかもしれない。</p>
<p>また、派手な仕掛けや凝った演出は皆無だったが、BGMは抜群であった。COSEY FANNI TUTTIのインダストリアルトラックからまさかのSUICIDE、さらに、映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネの『Sospesi nel cielo』といった意外性に富んだ選曲が、コレクションの多様さや狙い通りの散漫さを後押していたのは間違いない。<br />
</p>
<p>最後に改めてコレクションノートを引用したい。「スーパーヒーローという考えは、個々そして彼らの行動、変身手段としての創造性が持つ力の重要性の描写である」と記されている。作り上げられたヒーローやヒロインを偶像視するのでなく、自身の想像力を育むことが個性に繋がり、自分こそが己の英雄であるという考え方は、自己表現としてのファッションを端的に捉えたもの。ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズが本コレクションを通じて伝えたかったことが、このシンプルで本質的なメッセージに集約されているはずだ。</p>
<p></p><p></p>
<p>プラダ クライアントサービス <br />
 TEL／0120-45-1913 <br />
URL／www.prada.com</p>
<p></p><p>The post 永野芽郁、KARINA、ENHYPENら来場。画一的な世界に予測不能な独創性で抗う「Prada」2025春夏ウィメンズコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/09/prada.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/09/Prada-W-SS25_Parade_03.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>水川あさみ、Snow Man向井康二も出席。ハウスコードをクリーンに再構築「Burberry」2025年春夏コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240925-burberry/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>川口春奈、ソン・ヘギョらがミラノへ！「Fendi」2025年春夏 ウィメンズコレクション セレブSNAP集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240920-fendi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「sacai」と「J.M. WESTON」のコラボレーション。名靴にハイブリッドの美学を投影した2モデルが発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240919-sacai-jmweston/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>水川あさみ、Snow Man向井康二も出席。ハウスコードをクリーンに再構築「Burberry」2025年春夏コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240925-burberry/</url>
        </related>
            <related>
            <title>川口春奈、ソン・ヘギョらがミラノへ！「Fendi」2025年春夏 ウィメンズコレクション セレブSNAP集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240920-fendi/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「sacai」と「J.M. WESTON」のコラボレーション。名靴にハイブリッドの美学を投影した2モデルが発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240919-sacai-jmweston/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=376156</guid>
        <title>フェラガモの新グローバルアンバサダーにNCTジェノが就任！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230606-ferragamo/</link>
        <pubDate>Tue, 06 Jun 2023 02:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            07
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>ロサンゼルスで撮影されたポートレートは、フェラガモの新コレクションからセレクトされた８つのルックが公開。ウェスタンスタイルを象徴するロウデニムやディストレス加工デニム、フロッキー加工のベルベットやポケットのディテール、ベルテッドのシューズやバッグなど、一癖ありながら洗練された雰囲気でデイリーに活用できるアイテムが揃う。</p>
</p><p></p><p>さらに、ポートレイトでジェノが着用している一部アイテムが購入できるポップアップストアが開催される。フェラガモとして初の伊勢丹新宿店メンズ館での実施で、クリエイティブ・ディレクターのマクシミリアン・デイヴィスによる初のプレコレクションとなる、PREFALL23 コレクションが販売予定だ。<br />
ポップアップ開催期間にあたる6月18日（日）は父の日。とっておきのギフト選びと、進化し続けるフェラガモの世界観を体感しに訪れてみてはいかが？<br />
<br />
FERRAGAMO ISETAN MEN’S POP UP STORE<br />
期間／2023年6月7日（水）〜20日（火）<br />
会場／伊勢丹新宿店メンズ館1階＝ザ・ステージ</p>
<p></p><p>The post フェラガモの新グローバルアンバサダーにNCTジェノが就任！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/06/a1c9c07cfa158fcb199246bd9b4d8c05.png</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/06/a1c9c07cfa158fcb199246bd9b4d8c05.png" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ファンタジックな水上の宮殿への誘い。「ルイ・ヴィトン」2024クルーズ・コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230605-louisvuitton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Balenciaga」東急プラザ銀座に期間限定店をオープン。限定バッグも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230529-balenciaga/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「sacai」と「Clarks  Originals」のコラボシューズが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230524-sacai/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ファンタジックな水上の宮殿への誘い。「ルイ・ヴィトン」2024クルーズ・コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230605-louisvuitton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Balenciaga」東急プラザ銀座に期間限定店をオープン。限定バッグも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230529-balenciaga/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「sacai」と「Clarks  Originals」のコラボシューズが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230524-sacai/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=372939</guid>
        <title>NCT ドヨンが「Dolce&#038;Gabbana」初となる日本＆韓国のアンバサダーに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230509-dolcegabbana/</link>
        <pubDate>Mon, 08 May 2023 23:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            06
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>ドルチェ&#038;ガッバーナは次のようにコメント。「グローバルなK-POPのアイコンが、私たちの新しいメンバーとして加わることを発表することができ、大変嬉しく思います。NCTのドヨンは、ドルチェ&#038;ガッバーナの顔として、韓国と日本を代表する存在となります。音楽は常にドルチェ&amp;ガッバーナにとって最大のインスピレーション源であり、私たちのブランド・アイデンティティを表現する非常に表現力の高い手段です。ドヨンの才能は、音楽とファッションの両方で常にユニークなスタイルを生み出してきました。ドルチェ&amp;ガッバーナのアンバサダーとして、彼の芸術性の高さにこれからも期待し続けたいと思います」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ドヨンは、「ドルチェ&#038;ガッバーナ ファミリーの一員となることに、とても興奮しています。私とブランドの間には、素晴らしい相乗効果を生み出すことができるつながりがあると信じています。私たちが共に創り出すものを楽しみにしていてください」と意気込みを語っている。</p>
<p>日本と韓国両方のアンバサダーとしての活躍をお楽しみに。</p>
<p></p>
<p></p><p>The post NCT ドヨンが「Dolce&Gabbana」初となる日本＆韓国のアンバサダーに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/dg-fb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/dg.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>LAが舞台「Chanel」2023/24年 クルーズ コレクションのティザーが到着</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230508-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Thom Browne」から日本限定のミニウォレットが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230505-thombrowne/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「GENTLE MONSTER」が日本上陸！　阪急うめだ本店に一号店がオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-48/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>LAが舞台「Chanel」2023/24年 クルーズ コレクションのティザーが到着</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230508-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Thom Browne」から日本限定のミニウォレットが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230505-thombrowne/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「GENTLE MONSTER」が日本上陸！　阪急うめだ本店に一号店がオープン</title>
            <url>https://numero.jp/yoshikokishimoto-48/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=372779</guid>
        <title>「待っていてくれてありがとう」WayV日本初イベント「The First Vision」レポート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230508-wayv/</link>
        <pubDate>Sun, 07 May 2023 16:30:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[C-Pop]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
NCTの中華圏やアジアを中心に活動するグループ「WayV」が、日本でグループ初の単独イベント「WayV JAPAN EVENT 2023 ‘The First Vision’」を開催。来日を待ち望んでいた2万人が熱狂したイベントの一部をレポート！</p>
「僕らの物語の始まりです」
<p>
 <br />
WayV（ウェイブイ／威神V）は、「We Are Your Vision」をスローガンに、2019年、NCT内のグループとしてSMエンタテインメントからデビュー。「2019 Mnet  Asian Music Awards」での来日以降、日本での活動の機会はなかったものの彼らの人気は年々上昇し、2022年のSMTOWNでは、彼らの登場時に大きな歓声が上がったほど。そして、ついに来日を待ち侘びていたWayZenNi（WayVのファンネーム）の願いが叶い、5月6日、7日にWayV単独イベントがぴあアリーナMMで開催！ 強風、大雨という悪天候にも負けず、2万人のファンが集まった。</p>
<p><br />
大歓声の中、クン（KUN）、テン（TEN）、シャオジュン（XIAOJUN）、ヘンドリー（HENDERY）、ヤンヤン（YANGYANG）がシックな黒のセットアップで登場。「Take off」、「Kick Back」で、キレのある華麗なパフォーマンスを披露し、今回は足のケガのため歌のみの参加となったクンも伸びやかな歌声を聴かせた。</p>
</p><p></p><p><br />
MCは「おいでやすこが」のおいでやす小田とこがけんが担当。日本語を勉強しているテンが「今日は雨が降っていますが、みなさんに会えて気分が晴れました！」と日本語でコメントすると、おいでやすこがの二人も「上手い！」と絶賛。クンが「2日間こんなにたくさんのWayZenNiが会いに来てくれてほんとに嬉しいです。これからもたくさん会える機会があるので期待していてください！ たくさんステージをお見せしたいし、ファンミーティングやイベント、サイン会も！」と言うと、シャオジュンも「この光景を見ていると、僕らもいつか日本でコンサートができるんじゃないかと思いました。もし本当にコンサートやファンサイン会を開催したら、みなさん来てくれますよね？」と、これからの日本での活動を約束してくれた。末っ子のヤンヤンは「ホテルでテレビを見ていたら、ドッキリ番組がとても面白くて、いつか僕も出てみたい」とコメントすると、おいでやす小田から「やめといたほうがいい。あれは心臓が止まるよ！」というアドバイスも。</p>
<p></p><p><br />
事前にファンから募った質問に答えるコーナーでは、好きな日本語は？との質問に、ヘンドリーは「『嘘です』 。日本語が聞き取れなくても、そう答えると話せるように見えるから！」と答え笑いが起きる場面も。シャオジュンは「大好きな日本の映画があって、ロマンチックな映画のセリフなんです」と、テンに協力してもらい、「好き？」と尋ねるという映画のシーンを再現。テンは「好きな日本語は『ただいま』。温かい感じがするんです」と答えた。</p>
<p>また「みなさんがついやってしまう癖は？」との質問には、ヤンヤンが「テンヒョン（ヒョン＝兄の意）がどうして“TEN”なのかというと、いつも僕らはヒョンを10分待たないといけないんです！」と告白。ヘンドリーが「ヒョンは猫にエサをあげたりお世話しないといけないから」とフォローすると、テンは「映画でも主人公は10分遅れてやってきます！」と開き直り、ヘンドリーが「嘘です！（日本語）」と鋭くツッコむ。シャオジュンは「最近始めたことですが、みなさんも一緒にできます。ひとり鏡の前で、『シャオジュン！最高！最高！頑張ってる！イエーイ！』と自分を応援すると自信がつきます」とポジティブになる方法をWayZenNiに伝授。テンは「ヤンヤンはマンネなので、欲しいものがあるとヒョンたちに『これ欲しいよぉ〜』ってねだるんです」と暴露すると、ヤンヤンは「実は日本に来るときに、お財布を忘れてきたので、コンビニでテンヒョンにお金を貸してくれない？ってお願いしました」と恥ずかしそうに話した。</p>
<p></p><p>ゲームコーナーでは、テンとシャオジュンの「デスティニーです！チーム」と、ヘンドリーとヤンヤンの「ブラックマンバチーム」の2つに分かれて、クンが選んだテーマに沿って絵画になりきる「額縁アートゲーム」や、メンバーがトロッコに乗り、会場内に配置されたアルファベット風船からWayVの曲名を当てるゲームも行われた。罰ゲームの酸っぱいジュースは、なぜか全員が好奇心で飲んでしまい、おいでやすこがの二人に突っ込まれるなど、WayVメンバーのバラエティ能力の高さも発揮。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに「Phantom」と「Nectar」、VCRを挟んで、aespa「Illusion」、NCT DREAM「Candy」、SHINee「Sherlock」（Japanese ver.）のダンスメドレー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クンも再びステージに現れ、星野源の「恋」のカバーを披露し、5月6日に配信されたばかりのデジタルシングル『Welcome To My Paradise』で、会場は一体になった。そして、クンはステージを守り、4人はトロッコに乗って「Good Life」を歌いながら会場にいるファンの近くへ。ステージに戻り、彼らの1st デジタルEP『The Vision』に収録された「Dream Launch」で、WayVとWayZenNi Japanとの夢のような時間は幕を閉じた。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>最後のコメント
<p>テン<br />
「みなさんのおかげで幸せです。これからも日本語の勉強をがんばります。次はもっと成長した姿をお見せします。必ずまた会いましょう。約束！ 今日は雨が降りましたよね。でもこんなふうに来てくれてありがとうございます。うちに帰るときには気を付けてください」</p>
<p>シャオジュン<br />
「みなさんに会いたかったです。愛してます、みなさん。みなさんも愛してますか？ 正直に言うと、WayZenNiに会えなかった間、自信を失っていたんです。でも心配しないでください。今、また自信が沸いてきました。こんな風に、みなさんから大きな愛情をいただいているということが想像できなかったんです。本当に本当に『愛してる』です！」</p>
<p>クン<br />
「2日間、WayZenNi Japanと楽しい時間を過ごせて本当に幸せでした。この公演ためにがんばってくれたスタッフのみなさん、メンバーのみんな、本当にありがとうございました。今回は踊れなくて残念でしたが、次は健康な姿でみなさんに素敵なステージをお見せします。本当に愛してる！」</p>
<p>ヤンヤン<br />
「みなさん、僕たちとずっとずっと一緒に行きましょう。そして僕はお話ししたいことがひとつあります。今日のこの光景は、誇ることができることだと思います。僕たちWayVを誇らしい気持ちにさせてくれて心から感謝しています。それから、僕らWayVはここだけじゃなくて、みんながWayVです」</p>
<p>テン<br />
「そしたら、WayZenNiもステージで踊らなきゃだよね。チャレンジしてみますか？」</p>
<p>ヤンヤン<br />
「そしたら、ここはヤンヤンクラスで、あっちはテンクラス！」</p>
<p>テン<br />
「僕のクラスは厳しいですよ！」</p>
<p>ヤンヤン<br />
「とにかく、僕たちをこんな風に輝かせてくれてありがとうございます」</p>
<p>ヘンドリー<br />
「正直に言うと、こんな光景は想像もしていませんでした。僕たちが日本に来る前に、スタッフの方から1万人近くも入る会場だという知らせを聞いて、僕たちにできるのかなって最初は不安でした。でもこうやって、みなさんのことを見ていたら、僕たちにもできるんですね。本当にさっきヤンヤンが言ったみたいに、こうやってご飯を食べてるときも、僕たち1万人の会場でステージをしたんだって誇れますね」</p>
<p>ヤンヤン<br />
「正直、まだ実感が沸かないよね」</p>
<p>テン<br />
「でも、WayZenNiがいてくれるだけで僕たち誇れるよ！」</p>
<p>ヘンドリー<br />
「それは当然ですよ。今日は本当にハッピーです」</p>
<p>全員<br />
「ありがとうございます！ 愛してる！」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post 「待っていてくれてありがとう」WayV日本初イベント「The First Vision」レポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/A1_0088.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/B1_0939.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>クリスティーナ・リッチ、子供の頃にスターになった苦悩を告白</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230507-christinaricci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>アンバー・ハード、ハリウッドを去りスペインへ移住!?</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230506-amberheard/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>テイラー・スウィフト、THE 1975のマシュー・ヒーリーと新ロマンス？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230505-taylorswift/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>クリスティーナ・リッチ、子供の頃にスターになった苦悩を告白</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230507-christinaricci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>アンバー・ハード、ハリウッドを去りスペインへ移住!?</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230506-amberheard/</url>
        </related>
            <related>
            <title>テイラー・スウィフト、THE 1975のマシュー・ヒーリーと新ロマンス？</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230505-taylorswift/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=364894</guid>
        <title>【YouTube】NCT ショウタロウ &#038; ソンチャン、撮影の舞台裏動画を公開！</title>
        <link>https://numero.jp/yt-20230228-nct/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 02:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[SHOTARO / ショウタロウ]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[SUNGCHAN / ソンチャン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ』4月号の特装版（増刊）表紙と別冊付録にNCT ショウタロウ &amp; ソンチャンが登場！ ファッションシューティングやインタビューに加えweb限定Q&amp;Aまで大特集しています。連動してNumero TOKYO公式YouTubeチャンネルにて、撮影舞台裏を公開！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>今回が『ヌメロ・トウキョウ』初登場となるNCT ショウタロウ &#038; ソンチャン。グループへ同時加入した2人は“言葉がなくても通じ合えるのが僕たち”と関係性を語っており、笑顔で溢れる撮影現場の様子からはその絆を垣間見ることができる。デニムのセットアップを着こなしてのファッションシューティングでは、近すぎる距離感に思わず笑ってしまう場面も。そんな2人のフレッシュな魅力が詰まった『ヌメロ・トウキョウ』4月号、是非チェックして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>
『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1000円（税込）<br />
発売日／2023年2月28日（火）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p>※別冊付録はNCT ショウタロウ &#038; ソンチャン表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p>▼ショウタロウ &#038; ソンチャンの素顔に迫ったweb限定Q&amp;Aはこちらをチェック<br />




【4月号別冊付録】NCT ショウタロウに一問一答！ 
People / 28 02 2023



<br />




【4月号別冊付録】NCT ソンチャンに一問一答！ 
People / 28 02 2023



</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】NCT ショウタロウ & ソンチャン、撮影の舞台裏動画を公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/0367268700b295ba49b7c790c62a1fd1-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/NCT_20230228_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Pierre Hardy」河原シンスケとのコラボ第二弾！ GINZA SIXにて期間限定販売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230227-pierrehardy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>丸尾末広の『少女椿』と「MEEWEE」のコラボ再び！　BE＠RBRICKが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230225-meewee/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ダニエル・リーが手がける新生「Burberry」の2023-24秋冬コレクションがお披露目</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20230224-burberry/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Pierre Hardy」河原シンスケとのコラボ第二弾！ GINZA SIXにて期間限定販売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230227-pierrehardy/</url>
        </related>
            <related>
            <title>丸尾末広の『少女椿』と「MEEWEE」のコラボ再び！　BE＠RBRICKが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230225-meewee/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ダニエル・リーが手がける新生「Burberry」の2023-24秋冬コレクションがお披露目</title>
            <url>https://numero.jp/20230224-burberry/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=362557</guid>
        <title>【4月号別冊付録】NCT ショウタロウに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20230228-nct-shotaro/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 00:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[SHOTARO / ショウタロウ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NCTのショウタロウ＆ソンチャンが小誌に初登場！ 情熱、夢、友情、仲間──“ソンタロ”の愛称でも知られている時代のアイコンである、ふたりの深い絆を紐解いた『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年4月号別冊付録と連動し、ショウタロウ＆ソンチャンの一問一答をNumero.jpで限定公開。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Q.1 子どもの頃のあだ名は？<br />
「タロちゃんです」</p>
<p>Q.2 自分の性格をひとことで表すと？<br />
「“マイルド”です（笑）。自分でもそう思いますし、周りからもよく言われます。あんまり感情的になって怒ることがないので」</p>
<p>Q.3 幼い頃にしていた習い事は？<br />
「水泳とダンスと体操を習っていました。水泳は小学２年生ぐらいから、小４か小５ぐらいまで習っていて。体操は小３ぐらいから小５、６ぐらいまで習っていましたね。ダンスは５歳から習い始めて、今もずっとやっています」</p>
<p>Q.4 今日、朝起きていちばんに何をしましたか？<br />
「鏡を見ました。顔がむくんでいないかチェックしました（笑）」</p>
<p>Q.5 座右の銘は？<br />
 「『人の立場になって考える』。何事も人の立場になって一回考えるようにしています。あとは『初心忘るべからず』。何事にもゴールはないと思ってて、常に成長し続けようというマインドは持ってますね」</p>
<p>Q.6 最近、気になるファッションは？<br />
「今日撮影で着させていただいた衣装がすごく好きでした。最近はパリのファッションとかをよく見たりしています。パリのストリートファッションというか、ヨーロッパスタイルというか、最近はそういうの見て研究しています」</p>
<p>Q.7 好きな家事は？<br />
「インテリアをどうやって配置するか考えつつ整理整頓するのが好きです」</p>
<p>Q.8 好きな色は？<br />
「黒と青」</p>
<p>Q.9 好きな食べ物は？<br />
「焼き肉！ もともとカルビが好きだったんですけど、最近はコプチャン（ホルモン）にハマってます。コプチャンは豚と牛、どっちもあるらしいんですけど、僕が最近よく食べてるのは豚？ だそうです（笑）」</p>
<p>Q.10 好きなダンスのジャンルは？<br />
「全部好きなんですけど、ヒップホップとR&#038;B」</p>
<p></p><p>Q.11　好きなアーティストは？<br />
「NCT！ あっ、違うか（笑）。最近はkeshi（ケシ／Instagram：@keshi）というアーティストが好きです。知ったきっかけは、たまたま音楽サイトで曲を探していた時に見つけたのですが、彼の曲は聴き心地がいいんですよね」</p>
<p>Q.12 最近ハマっていることは？<br />
「整理整頓です（笑）。部屋のインテリアを考えることもそうですね」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「車！ 大きいSUVに興味があります」</p>
<p>Q.14 長い間、ずっと愛用し続けているものは？<br />
「PRADAの小さいポーチなんですけど、出かけるときにいつもつけてます。韓国で初めて買った、自分へのご褒美なんです」</p>
<p>Q.15 もし明日が地球最後の日なら何をしたい？<br />
「限界まで食べます。そのときは日本食も食べたいですね。今めっちゃ日本食を欲しているので！」</p>
<p>Q.16 最近、幸せを感じるのはどんなとき？<br />
「ショッピングした後、服を整理整頓しながら着てみたりしているとき。自分に似合うスタイルを見つけられるとちょっと幸せかも。買ってよかったって幸せを感じます」</p>
<p>Q.17 生まれ変わってもまたSHOTAROになりたい？<br />
「はい！ あっ、でも犬にもなってみたいかも（笑）」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版（増刊）の詳細はこちら</p>




【4月号別冊付録】NCT ソンチャンに一問一答！ 
People / 28 02 2023




<p></p><p>The post 【4月号別冊付録】NCT ショウタロウに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/shotaro_650.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/shotaro_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>カミラ・カベロ、『それでも夜は明ける』キウェテル・イジョフォー監督作に出演</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230227-camilacabello/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>セレーナ・ゴメス、ソーシャルメディア活動を一時休止へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230226-selenagomez/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>デヴィッド・ハーバー、『ストレンジャー・シングス』が終わるときが来たと宣言</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230224-davidharbour/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>カミラ・カベロ、『それでも夜は明ける』キウェテル・イジョフォー監督作に出演</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230227-camilacabello/</url>
        </related>
            <related>
            <title>セレーナ・ゴメス、ソーシャルメディア活動を一時休止へ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230226-selenagomez/</url>
        </related>
            <related>
            <title>デヴィッド・ハーバー、『ストレンジャー・シングス』が終わるときが来たと宣言</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230224-davidharbour/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=362561</guid>
        <title>【4月号別冊付録】NCT ソンチャンに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20230228-nct-sungchan/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2023 00:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[SUNGCHAN / ソンチャン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NCTのショウタロウ＆ソンチャンが小誌に初登場！ 情熱、夢、友情、仲間──“ソンタロ”の愛称でも知られている時代のアイコンである、ふたりの深い絆を紐解いた『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年4月号別冊付録と連動し、ショウタロウ＆ソンチャンの一問一答をNumero.jpで限定公開。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Q.1 子どもの頃のあだ名は？<br />
「『ジンス』とか『ジンスソンチャン』と呼ばれていました。僕の名前がソンチャンで、韓国語では『ジンスソンチャン』はごちそうを意味する言葉なので、そこからつけられたあだ名ですね」</p>
<p>Q.2 自分の性格をひとことで表すと？<br />
「“即興的”です。旅行する時もあらかじめ計画を立てたりせず、行きたいと思ったらすぐに行くタイプです」</p>
<p>Q.3 幼い頃にしていた習い事は？<br />
「勉強のための塾にも通っていましたし、絵を描く美術スクールにも通っていました」</p>
<p>Q.4 今日、朝起きていちばんに何をしましたか？<br />
「顔を洗いました」</p>
<p>Q.5 座右の銘は？<br />
「『人間万事塞翁が馬』。人生は長く、いいことがあれば悪いこともあり、いいことが悪いことにつながったり、逆に悪いことが転じていいことになったりするので、悪いことがあったとしてもあまり落ち込まず、いいことがあっても浮かれすぎないように、と考えています」</p>
<p>Q.6 最近、気になるファッションは？<br />
「ストリートファッションもミニマルルックも好きですけど、冬はやっぱりきれいめコートですっきりまとめるのが好きですね。普段からMA-1とかトラッカージャケットとかをきれいめに着るスタイルが好きです」</p>
<p>Q.7 好きな家事は？<br />
「掃除ですね。整理整頓が得意なわけではないんですけど、掃除機を使ってホコリを取ったりするのは好きです」</p>
<p>Q.8 好きな色は？<br />
「特別好きな色はないのですが、今のスマホケースも青だし、よく着る服も青が多いので、青です」</p>
<p>Q.9 好きな食べ物は？<br />
「ユッケビビンパが好きです。野菜もたっぷり入って体にもいいんですよ。普段、野菜はなかなか摂れないじゃないですか。ユッケビビンパだとお肉と一緒に野菜も食べられて、しかもおいしいので好きです」</p>
<p>Q.10 好きなダンスのジャンルは？<br />
「はじめはアーバン系をよく踊っていたのですが、ショウタロウさんと一緒に練習することが増えて、ヒップホップに興味が出てきました。ショウタロウさんはどんなダンスも上手だけど、なかでもヒップホップが得意なんですよね。僕もヒップホップがうまく踊れるようになりたいと思って、興味を持って練習しています」</p>
<p></p><p>Q.11 好きなアーティストは？<br />
「Zion.T（Instagram：@ziont）さん。曲も声もかっこよくて好きです」</p>
<p>Q.12 最近、ハマっていることは？<br />
「ワールドカップをやっていたときは、観戦にハマってました。もともとサッカーが好きなので、どの試合も楽しみながら観戦しました」</p>
<p>Q.13 今、いちばん欲しいものは？<br />
「歩いているだけで、普段の20〜30％速いスピードで歩ける靴が発明されたそうで、今年中には発売されるという噂を聞いたので、もしそれが本当に発売されたら欲しいです」</p>
<p>Q.14 個人的に長く愛用しているものは？<br />
「デビューしてから初めて買ったパソコンです。今もそのパソコンを使って映像を見たり、ゲームをしたりしています」</p>
<p>Q.15 もし明日が地球最後の日なら何をしたい？<br />
「家族と一緒に過ごしたいですね。そしてファンのみなさんにもライブ配信などで挨拶して。それからおいしいものを食べつつ、でも普段とそんなに変わらない時間を過ごすと思います」</p>
<p>Q.16 最近、幸せを感じるのはどんなとき？<br />
「ワールドカップで、韓国が16強まで残ったこと！」</p>
<p>Q.17 生まれ変わってもまたSUNGCHANになりたい？<br />
「もちろんです！ 僕はどんなときも僕でいたいです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版（増刊）の詳細はこちら</p>




【4月号別冊付録】NCT ショウタロウに一問一答！ 
People / 28 02 2023




<p></p><p>The post 【4月号別冊付録】NCT ソンチャンに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/sungchan_650.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/sungchan_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>カミラ・カベロ、『それでも夜は明ける』キウェテル・イジョフォー監督作に出演</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230227-camilacabello/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>セレーナ・ゴメス、ソーシャルメディア活動を一時休止へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230226-selenagomez/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>デヴィッド・ハーバー、『ストレンジャー・シングス』が終わるときが来たと宣言</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230224-davidharbour/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>カミラ・カベロ、『それでも夜は明ける』キウェテル・イジョフォー監督作に出演</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230227-camilacabello/</url>
        </related>
            <related>
            <title>セレーナ・ゴメス、ソーシャルメディア活動を一時休止へ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230226-selenagomez/</url>
        </related>
            <related>
            <title>デヴィッド・ハーバー、『ストレンジャー・シングス』が終わるときが来たと宣言</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230224-davidharbour/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=364886</guid>
        <title>NCT ショウタロウ &#038; ソンチャン『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！　2人の親密な関係性を垣間見ることのできる16ページの大特集</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230227-nct/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 01:59:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[SUNGCHAN / ソンチャン]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[SHOTARO / ショウタロウ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』4月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録にNCT ショウタロウ &amp; ソンチャンが登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる、別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では「SWINGING ICONS：NCT ショウタロウ &amp; ソンチャン 2人の新しい物語」と題し、ファッションシューティングやロングインタビューを16ページにわたり掲載する。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>日本、韓国、アメリカ、タイなど多国籍なメンバーで構成され、抜群のパフォーマンス力と表現力、そしてセンスの高い楽曲が各所で評価されているグローバルグループNCTに2020年9月に同時加入したショウタロウ &#038; ソンチャン。昨年10月より放送された、リアルバラエティ番組「What’s NCT!?〜welcome to NCT Universe 〜」（日本テレビ系）では共にツアーガイドを務め、“ソンタロ”の愛称でも親しまれる2人が『ヌメロ・トウキョウ』に初登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インタビューでは、グループに加入した当時を「あのときはメンバーがすごく助けてくれていた」（ショウタロウ）、「人生初ステージは緊張しすぎて目の前が真っ白に」（ソンチャン）と個々に振り返りながら、NCTのメンバーであるドヨンに「お寿司をご馳走してもらいながら、いろいろアドバイスをしてもらった」と懐かしいエピソードを語り合う場面も。一方、将来のアーティスト像については「自分だけの世界観を作れるアーティストになりたい」（ショウタロウ）、「EXOのKAI先輩のように僕もステージで輝ける人になりたい」（ソンチャン）と、ステージに対しての強い意志を見せた。</p>
<p>また、ファッションシューティングでは2人揃ってデニムのセットアップ姿や最新モードの着こなしを披露しており、フレッシュな2人が織りなすファッション感度の高さにも注目だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>このほかにも抽選での直筆サイン入りチェキのプレゼント企画も！ ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。NCT ショウタロウ &#038; ソンチャンを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』4月号、必見です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年3月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1000円（税込）<br />
発売日／2023年2月28日（火）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p>※別冊付録はNCT ショウタロウ &#038; ソンチャン表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post NCT ショウタロウ & ソンチャン『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！　2人の親密な関係性を垣間見ることのできる16ページの大特集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/165_NCT_h1_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/165_NCT_h1_2_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>丸尾末広の『少女椿』と「MEEWEE」のコラボ再び！　BE＠RBRICKが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230225-meewee/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ダニエル・リーが手がける新生「Burberry」の2023-24秋冬コレクションがお披露目</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20230224-burberry/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>シルバージュエリーのブランド「NOAARK」がデビュー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230222-noaark/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>丸尾末広の『少女椿』と「MEEWEE」のコラボ再び！　BE＠RBRICKが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230225-meewee/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ダニエル・リーが手がける新生「Burberry」の2023-24秋冬コレクションがお披露目</title>
            <url>https://numero.jp/20230224-burberry/</url>
        </related>
            <related>
            <title>シルバージュエリーのブランド「NOAARK」がデビュー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230222-noaark/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=364806</guid>
        <title>Bling Bling</title>
        <link>https://numero.jp/magazine165-special/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Feb 2023 01:59:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[SUNGCHAN / ソンチャン]]></category>
		<category><![CDATA[SHOTARO / ショウタロウ]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">次世代グローバルグループ、NCTのショウタロウ &amp; ソンチャンが初登場！ 16ページのスペシャルな別冊付録つき
<p>2月28日(火)発売の『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』4 月号特装版(増刊) カバー&amp;別冊付録にNCT ショウタロウ &amp; ソンチャンが登場！ 特装版(増刊)のみで手に入れることのできる、別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では「SWINGINGICONS：NCT ショウタロウ &amp; ソンチャン 2人の新しい物語」と題し、ファッションシューティングやロングインタビューを16ページにわたり掲載。2人揃ってデニムのセットアップ姿や最新モードの着こなしを披露しており、フレッシュな2人が織りなすファッション感度の高さに注目だ。ほかにも抽選での直筆サイン入りチェキのプレゼント企画も！ ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。NCT ショウタロウ &amp; ソンチャンを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』4月号、必見です。</p>
<p>※別冊付録はNCT ショウタロウ &amp; ソンチャン表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>165号（4月号）特装版別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」p.8-9のプロフィールに誤りがありました。正しくは「What&#8217;s NCT!? 〜 welcome to NCT Universe 〜」となります。 読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p>
<p></p><p>The post Bling Bling first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/165_NCT_h1_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/02/165_NCT_h1_ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=360836</guid>
        <title>【速報】NCT ショウタロウ &#038; ソンチャンが4月号スペシャルカバー＆別冊に登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230127-nct/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Jan 2023 06:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[SUNGCHAN / ソンチャン]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[SHOTARO / ショウタロウ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p></p>
<p>2023年2月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』4月号特装版（増刊）表紙にNCT ショウタロウ &#038; ソンチャンが初登場！ 特装版のみのスペシャルな別冊付録「SWINGING ICONS：NCT ショウタロウ &#038; ソンチャン 2人の新しい物語」では、新しい時代を切り開くニュースター2人を16ページにもわたりクローズアップ。</p>
<p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年4月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1100円（税込）<br />
発売日／2023年2月28日（火）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p>
※NCT ショウタロウ &#038; ソンチャンの別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post 【速報】NCT ショウタロウ & ソンチャンが4月号スペシャルカバー＆別冊に登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/01/0367268700b295ba49b7c790c62a1fd1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/01/nct_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>エリザベス女王所有のブローチから着想を得た「Boucheron」2023年 ハイジュエリーコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230125-boucheron/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>METガラ、今年のドレスコードはカール・ラガーフェルド</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230121-metgala/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Mame Kurogouchi」がブランド初の旗艦店を表参道にオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20230120-mame-kurogouchi-aoyama/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>エリザベス女王所有のブローチから着想を得た「Boucheron」2023年 ハイジュエリーコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230125-boucheron/</url>
        </related>
            <related>
            <title>METガラ、今年のドレスコードはカール・ラガーフェルド</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230121-metgala/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Mame Kurogouchi」がブランド初の旗艦店を表参道にオープン</title>
            <url>https://numero.jp/20230120-mame-kurogouchi-aoyama/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=322093</guid>
        <title>【YouTube】NCT 127 YUTA撮影の舞台裏をお見せします！</title>
        <link>https://numero.jp/yt-20220226-yuta/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Feb 2022 02:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[YUTA / ユウタ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ』4月号の特装版表紙と別冊付録にNCT 127 YUTAが登場！ ファッションストーリーからロングインタビューまで唯一無二の存在感を放つ彼を大特集しています。連動してNumero TOKYO公式YouTubeチャンネルにて、撮影舞台裏を公開！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>抜群のルックスでハイファッションをさらりと着こなしポージングする姿や、クールに決めた表情からきゅんとする笑顔までNCT 127 YUTAの魅力が溢れています。ファンの皆様へのスペシャルなメッセージも！　ヌメロ・トウキョウ４月号特装版別冊付録「NCT 127 YUTA心の声を届けて」とともに是非チェックして。</p>
<p><br />
<br />
『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年4月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2022年2月26日（土）</p>
<p>Amazonで特装版を購入<br />
7netで特装版を購入</p>
<p>※NCT 127 YUTA別冊は特装版（増刊）のみとなります。</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】NCT 127 YUTA撮影の舞台裏をお見せします！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/4f0a9b4b7d551ac64e6ea3ee7d4cee8f.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/4f0a9b4b7d551ac64e6ea3ee7d4cee8f.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220224-yuta/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220224-yuta/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321686</guid>
        <title>NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220224-yuta/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[YUTA / ユウタ]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年2月26日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』4月号特装版（増刊）表紙にグローバルボーイズグループ・NCT 127 YUTA（ユウタ）が登場。特装版のみのスペシャルな別冊付録「ヌメロ・トウキョウ　オム」では16ページ丸ごと1冊、NCT 127 YUTAの魅力に迫ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2016年にNCT 127としてデビューしたユウタ。昨年発売したアルバムは、トリプルミリオンを達成しヒットを更新し続け、グローバルな人気は不動のものに。ヌメロ・トウキョウでは唯一無二の存在感を放つ彼を大特集。特装版（増刊）だけの別冊付録の撮り下ろしグラビアでは、抜群のルックスでハイファッションの着こなしを見せ、インタビューでは「韓国へ発つときに、父から『帰ってくるなよ』と言われたんです。厳しい言葉ではあるけれど、父なりの愛のあるエールだったと思います。その言葉があったからこそ頑張ることができました」「自分の気持ちに正直に向き合っていたら、可能性はどこまでも広がるし、何にでも挑戦できる」と“自分を生きる”覚悟した心境を語っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>サイン入りポラロイド写真プレゼントの応募券も！ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。NCT 127 YUTAを特集した『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版をお見逃しなく！</p>
<p>※別冊付録はNCT 127 YUTA表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年4月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2022年2月26日（土）</p>
<p>Amazonで特装版を予約・購入<br />
7netで特装版を予約・購入</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
※NCT 127 YUTA別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/71425e8795d27700562b8b92c637e1f7.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/71425e8795d27700562b8b92c637e1f7.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべての愛を祝福！　バレンタインデーを記念した限定コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220211-valentinesday/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</url>
        </related>
            <related>
            <title>すべての愛を祝福！　バレンタインデーを記念した限定コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220211-valentinesday/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321768</guid>
        <title>Dabble in Denim（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine155-special/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[YUTA / ユウタ]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">特装版（増刊）表紙にNCT 127 YUTAが登場！ 16ページのスペシャルな別冊付録つき
<p>2016年にNCT 127としてデビューしたYUTA（ユウタ）。ヌメロ・トウキョウでは唯一無二の存在感を放つ彼を大特集。特装版（増刊）だけの16ページにわたる別冊付録は保存版になること必至。撮り下ろしグラビアでは抜群のルックスでハイファッションの着こなしを見せ、インタビューでは “自分を生きる”覚悟した心境を語っています。サイン入りポラロイド写真プレゼントの応募券も！　<br />
<br />
※別冊付録はNCT 127 YUTA表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Dabble in Denim（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/1735a4893ccc9cb51cf99e911cfe0944.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/1735a4893ccc9cb51cf99e911cfe0944.jpg" />

                </item>
</channel>
</rss>
