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    <title>Numero TOKYONayuka Mine / 峰なゆか | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>峰なゆかの人気イラストエッセイ連載が1冊に！　『貪欲美人ちゃん』予約受付中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231208-nayukamine/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Dec 2023 13:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>『アラサーちゃん』、『わが子ちゃん』などで知られる漫画家の峰なゆかによる新刊『貪欲美人ちゃん』が、2024年1月24日（水）に発売される。現在Amazonで予約注文を受付中。</p>
<p>『Numéro TOKYO』で連載しているイラストエッセイ「ふんいき美人ちゃん」の書籍化第3弾となる本書。峰なゆか本人がビューティ、ファッション、ライフスタイルのあれこれに縦横無尽に挑戦し、その経験と知見をイラストとエッセイでおくる人気連載だ。</p>
<p>3冊目となる今回は、美容をメインにフォーカスし、ヘア＆メイクやスキンケア、プチ整形や手元のオシャレ、さらには筋トレ、膣トレ、ダイエット……などなどボディメイクにまつわるエピソードまで多岐にわたって収録！</p>
<p>「わかるわかる！」と共感したり、鋭い洞察にハッとしたり、奇想天外なエピソードに爆笑したり……。“貪欲美人ちゃん”の我が道を行く姿を見れば、あなたの美容モチベーションも格段とアップするかも!?</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで『貪欲美人ちゃん』を予約する</p>
<p></p>
<p>貪欲美人ちゃん<br />
著者／峰なゆか<br />
定価／￥1,400（税抜）<br />
仕様／四六判 160ページ<br />
発売／2024年1月24日<br />
発行／扶桑社</p>
<p>【ビューティ】<br />
・引き算で叶える令和フェイス<br />
・男っぽメイクの先に広がる景色<br />
・金髪おじさん、派手髪お母さんの誕生<br />
・鏡に映った国民的人気キャラクター<br />
・自分アゲの真骨頂？　骨から見るメイク<br />
・ここまできたか！　眉毛なし眉毛の台頭<br />
・ズバリ聞いてみた！　賢い整形のススメ<br />
・手元美人はいばらの道？<br />
・今すぐ試そうジェルネイルシール<br />
・知らぬが仏？　驚愕の新情報について</p>
<p>【ボディメイク】<br />
・膣トレで目指すインナービューティ<br />
・孤高の戦！　筋トレ決意表明について<br />
・私的見解！　世界が注目するフェムテックについて<br />
・産後のオシャレメンタルについて<br />
・産後ダイエット成功で承認欲求フルに！<br />
・大人の嗜み？　“膣トレ”で自信UP<br />
・究極の技!?東洋医学で美ボディアプローチ<br />
・「〇〇なんだぜ!!」の力<br />
・衝撃!?　ガサガサ踵の恐るべき正体<br />
・自撮り界の女帝に学ぶレア講習会</p>
<p>【ファッション】<br />
・リアルな#今日のコーデ裏事情とは!?<br />
・カジュアル黄金比の発見について<br />
・個の極み？　無駄ドレ生活のススメ<br />
・醤油こぼしてもノーダメ！　ケア楽ちんな黒との別れ</p>
<p></p><p>The post 峰なゆかの人気イラストエッセイ連載が1冊に！　『貪欲美人ちゃん』予約受付中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」後編</title>
        <link>https://numero.jp/interview264/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Aug 2021 09:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室]]></category>
		<category><![CDATA[Barbie / バービー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>体や性をめぐるあれこれ、人間関係や恋愛、社会についてなど読者が抱えるモヤモヤを一緒に考える「開けチャクラ！バービーのモヤモヤ相談室」を『Numero TOKYO』で連載中のフォーリンラブ・バービー。今回は同じく『NumeroTOKYO』で『ふんいき美人ちゃん』を好評連載中の峰なゆかをゲストに迎えたスペシャル対談の後編！　今年の春に結婚したバービー、昨年、結婚・出産をした峰。そんな二人に、読者が抱える結婚・育児に関するモヤモヤについて、一緒に考えてもらった。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──日本の結婚制度についてのお悩みです。「名字や戸籍について考えることにモヤモヤしています。結婚して、彼の名字が変わるとなれば、私の実家の籍に入った方が楽なのか。それは彼にとって不満はないのかなど、いろいろ考えてしまいます。こんなことを考えさせる日本の制度にもモヤモヤです」（にっけるん・28歳・会社員）</p>
<p>峰なゆか（以下、M）「バービーさんは名字、どうしました？」</p>
<p>バービー（以下、B）「合わせました。向こうに」</p>
<p>M「なんでですか？それは話し合ったんですか」</p>
<p>B「めちゃくちゃ話し合いました。私は姓が変わるのが嫌だったから、1、2年結婚を躊躇ったくらいで」</p>
<p>M「でも、最終的に向こうに合わせたのはなぜ？」</p>
<p>B「夫は会社員だから、姓が変わると仕事上いろいろと面倒があったり、申請する時イジられたりするのがイヤだと。私は仕事で本名の笹森花菜も出してるから、ここで結婚して、第３の名前もあってもいいかなって思い始めて。峰さんはどっちにしたの？」</p>
<p>M「夫が私の姓になりました」</p>
<p>B「さすが！」</p>
<p></p><p>──たしか日本では96%が男性側の姓にするらしいですね。</p>
<p>M「私、結婚届け出した時に、役所の人から「新しい名字の欄に旦那さんの名字書いて」って言われて、「いや、私の姓にするんです」っていうやりとりを8回ぐらいしたんですよ。女性が男の名字にするんだという対応を100％される。もう私、頭にきちゃって「役所で働いてたら、100組のうち何組かは女の方の姓にするだろう！？そろそろ慣れろよ！」って思ったんですけど。そもそも私は名字はどっちでもよくて、ただ、私の名字の方がかっこいいって理由で決めたんですね。でも変えた後に夫のお父さんに報告したらプンプン怒っちゃって」</p>
<p>B「彼は“変えていいよ”って言ったの？」</p>
<p>M「うん。夫は『全然いいよ』って。むしろ、『なゆちゃんは個人事業主でいろいろと申請が大変だと思うし、僕はサラリーマンで仕事は旧姓のままで働くから、そっちの方が手間がなくて合理的だね』って。だけど、夫のお父さんは激オコですよ。日本刀を磨いて、怒りのあまり手が震えていて指先が切れたとか大騒ぎで」</p>
<p>B「えええ！」</p>
<p></p><p>M「でも、男が名字を変えるってだけでなんでこんなに怒られたりするんだって思って」</p>
<p>B「本当にそうだよね。私も結婚直前に、やっぱり名字はクジで決めようとか占いで決めようとか言ってみたけど……」</p>
<p>M「せめてじゃんけんにしてほしいですよね」</p>
<p>B「そう。で、結局夫に合わせたので、“貸し1ね”って言ってあるんですけど」</p>
<p>M「これでバービーさんが、出産・妊娠したら、貸しが250ぐらいになりますよ」</p>
<p>B「そうそう。それも言ってあるんです。妊娠・出産は貸し1じゃないんだからねって」</p>
<p></p><p>──日本では数年前からずっと選択的夫婦別姓に対する賛成意見が反対を上回っているにも関わらず、先月は最高裁で夫婦別姓を認めない民法を「合憲」とする判断が下されました。相談者さんのモヤモヤはこの日本の司法に声が届かないことへの不満もありますよね。<br />
</p>
<p>M「そうですね。夫婦別姓の法案が成立したら、夫の姓は旧姓に戻すつもりでいます」</p>
<p>B「それ、できるのかな？」</p>
<p>M「たぶん日本のテンションだと、新規の結婚カップルだけしか無理そうだから、それなら夫とは一度離婚してまた結婚します。でも、現状で、夫の名字に変えるとなると、じゃあお墓は夫の実家の方に入るのが当たり前なのかとか、そしたら、家紋も本籍も夫の方にするのかとか。貸しが1だったはずが、2、３、となんとなく流れでしてしまう。それは確かに「ん？」ってなりますよね」</p>
<p>B「しかも、それに対して何も言えない空気感も嫌ですね。そうだ。私、結婚したら夫婦どちらかの実家の籍に入らなきゃいけないなと思ったんだけどそうではなくて、2人の籍を作ればいいんですよね」</p>
<p>M「そうそう。夫婦で新しい戸籍を作る」</p>
<p>B「私はそれ知らなかったから。相談者さんみたいに意外と知らない方もまだ多いのかなっていう気はしました」。</p>
<p>──では、籍のモヤモヤについては解消できそうですね。</p>
<p>M「そう。で、名字はじゃんけんで決める。もしくは、結婚式のブーケトスで名字を決めるとか、それぐらいの運で決める。それで文句なし！」</p>
<p>B「うん、そうしましょう。それで決まり！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──では続いての質問です。「かなり極端な言い方ですが、男性は身体的ダメージが全くなく、仕事を続けられるかどうかや給料が減る心配もなく、生活を変えずに、ある日突然かわいい赤ちゃんが現れてくれていいよなと思ってしまいます。出産・育児、仕事との両立について、自分と同じぐらい当事者意識を持って課題と重要性の認識をしてほしいです」（やなしー・32歳・会社員）という、出産後のパートナーへのモヤモヤです。</p>
<p>M「わかる〜。私も妊娠中は『ピュッピュ係がよかった』って言ってたんです」</p>
<p>B「（笑）」</p>
<p>──ほかの方の意見でも「身体の健康を害することなく、子どもを手にした夫が憎い」とか、「“俺もイクメンになっちゃおうかな”という発言に内心殺意を覚えました」とか、出産後に募るパートナーへのモヤモヤが結構ありまして。<br />
</p>
<p>M「え〜！我が家では“イクメン”って悪口として使ってるんですけど。『お前、イクメン気取りか？』みたいな」</p>
<p></p><p>──あとは「私が出産で苦しんでいる中、夫はオンラインゲームをしていた」とか、「女の人は、出産後のライフスタイルが変わるのに、何も変わらない夫にイライラします」とか。</p>
<p>M「子どもが生まれて夫のライフスタイルが何も変わらないことっていうのは防げると思いますね。マターナル・ゲートキーピングという言葉があるんですけど、母親が赤ちゃんを大事に思うがあまり、夫が子供に触ることを拒んだり、あれはダメ、これはダメとかいろいろダメ出しして、自分で育児をやりすぎちゃうと夫はそれが普通になっちゃって、協力しなくなるっていう。だから、私はそうしないようにめちゃくちゃ心がけてます。自分のやり方をおしつけないとか、抱っこ紐とか育児グッズは夫に全部選ばせるとか」</p>
<p>B「そうかぁ、誘導してあげなきゃダメなんだ」</p>
<p>M「そうなんですよ。してあげなきゃダメ。私は妊娠中、夫の携帯にパパ向けアプリを入れてました。『妊娠〇〇週目のママにはこうしてあげましょう』とかアナウンスしてくれるから。あと私は妊娠中から夫のこと“偉大なる父”って呼んでました」</p>
<p>──そうするとパートナーの意識は変わっていくものですか？</p>
<p></p><p>M「お腹に彼の耳を当てさせて私がアテレコで『偉大なる父〜。しゅき〜』とか胎児の声を代弁して、彼の父性を上げさせるように頑張りました。意味あるのかどうかわかんないんですけど（笑）。今もそう呼んでます。バービーさんはどうですか？」</p>
<p>B「夫はすごくいい人ではあるけど、こういう出産された方たちの声を聞くと、ちょっと不安になってきますね。夫が憎くなっちゃうのか……」 </p>
<p>M「私の周りで子ども産んだ子はみんな夫のこと大嫌いな人ばっかりですよ。全然手伝ってくれないし、子どものほうがかわいいし、浮気相手にかわいい男の子も見つけたしって。みんな夫のこと大嫌いなっちゃうから私もそうなるんだろうなと思ってて、そしたら離婚しようって思ってたんだけど嫌いにならなかった。でも、大嫌いになって普通。嫌いにならなかったらラッキーみたいな」</p>
<p>──夫を嫌いにならないため、父性を育てるためにはほかにどんなことができますか？</p>
<p>M「パパママ教室に一緒に参加するとか、出産ビデオを見るとか、あと陣痛の痛さがわかる機械を体験してもらうとか」</p>
<p></p><p>B「確かにね。私も“出産 ショック”“出産　気絶”って検索して出てくる記事を夫に送ったりしてる」</p>
<p>M「それいい！ いかに出産、育児が大変か伝えるのも大切ですよ。でも、なんでわざそんなことを女がしてやんなくちゃいけなくていけないんだって感じですけどね。こっちは妊娠してそれだけでも大変なのに、自分で調べろや！と思いますけど」</p>
<p>B「“子どもを育てていかなければいけない大黒柱としての責任もある”っていう男性側の意見ももちろんあると思うんだけど。女性側が家計を担ってる場合もあるし」</p>
<p>M「家計を担ってるからって育児をしなくていいわけじゃないですよ。子どもが生まれてから夫の給料は上がったのか？って。今までの仕事にプラスして、土日はコンビニでバイトしたり、夜勤に警備員のバイトしたりして、もっと稼ごう！大黒柱として頑張ろう！ってやってるんならまだわかりますよ。なのに、なぜ今までと同じ仕事をしてるだけでそんなに偉そうにしているのか？って怒りが湧いてくるわけですよ」</p>
<p>B「とにかく、女性はめげずに妊娠・出産・育児の大変さを伝え続けましょう！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──では最後の質問です。こちらは子育てに対する価値観の違いについて。「パートナーは子どもに“メンマは割り箸”とか“すべての愛媛県の蛇口からはポンジュースが出てくる”ということを教えたいと言っています。子どもは親のおもちゃではないので、私はそれを聞くたびに嫌だなと思います。一方で、彼は父親と複雑な関係にあり、彼の子育てに対する理想を否定したり、そもそも別人格の彼に私の理想を押し付けるわけにはいかないと感じており、では私が子どもにとれる対応は真実を教えること以外に何だろうかと考えています」（うーさん・32歳・会社員）</p>
<p>M「まず、めんまは割り箸とか、愛媛の蛇口からジュースとかね、嘘がダサくて古くてつまんない」</p>
<p>B「えーっと、これはかなり特殊なお悩みなのでしょうか（笑）」</p>
<p>M「でも、子どもに嘘を教える親って多いですよね。“空はなんで青いの？”って聞かれて“海の青が映ってるんだよ”とかいう人いるじゃないですか。私はWikipediaで調べろや！っていうタイプ」</p>
<p>B「本当のことを教えるってこと？」</p>
<p>M「そうです。で、答えがわからない時は一緒に調べる。調べてもわからない時は『それはもうわからんのだ』ということを伝える。それが私の教育方針。バービーさんはどうですか？『なんでこうなの？』って聞かれたらどうします？」</p>
<p></p><p>B「ちゃんと事細かには教えられないかもしれないから、先に調べ方を教えちゃうかもしれない。本の調べ方とかネット検索の仕方とか」</p>
<p>M「いいですね。私も子どものハーフバースデーのプレゼントはiPadにしました」</p>
<p>B「すごい！もう使えるの？」</p>
<p>M「タッチしてDJしてます」</p>
<p>B「私も子どもができたら、テックやデバイスに強い子になってほしいな。あ、でも、この質問は父親をどう止めればいいの？って話だよね」</p>
<p>M「子どもにだけじゃなくて、大人にもやたら無駄な嘘ついてくる人っていますよね。あれウザくないですか？　相手のことナメてるからやってると思うんですよ。だから、この人の夫は子どもと対等な関係になろうとしてないと思う。アホみたいな嘘を教えたいっていう意見も尊重するべきではないと思いますよ」</p>
<p>B「相談者さんは優しいよね。彼の子育て論も否定すべきではないのかなって」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──たとえば、「サンタクロースはいるよ」と嘘を言うことで、子どもに夢を持たせようとする人もいますよね。それについてはどう思いますか。</p>
<p>M「私は“サンタなんていねーよ”って教えますよね」</p>
<p>B「多分、私もいないっていうけど、子供の友達には信じている子もいるだろうから、とりあえず、誰かを傷つけないように合わせようね、とは言うかな」</p>
<p>M「そういう実用的なアドバイスするべきだし、子供はわかってくれると思うんですけどね。私、中３までサンタさんを信じてるふりしてたのすごく苦痛だった」</p>
<p>B「中３までやってたの？」</p>
<p>M「はい。でも親もだるかったみたいで、高校一年生のとき急に「面倒くさいからクリスマスプレゼントはナシな」って言われて、お互いホッとしたの覚えてる。私、物心ついた時からサンタいないって知ってたのに『いい子にしてたからサンタさんからプレゼントもらえるかな〜』とか言ってそんな茶番をずっと続けてたんですよ」</p>
<p></p><p>B「すごいね（笑）。逆に信じてる人ってどうやったら信じられるんだろうね」</p>
<p>M「信じてるフリしてあげてるんじゃないかな。子どもが大人に気を使って」</p>
<p>B「子どももわかるよね。この人嘘ついてるんだなって。相談者さんは、父親との複雑な関係のある彼のことを考慮してるのかもしれないけど…」</p>
<p>M「愛媛の蛇口からポンジュースが出てくるなんて嘘つく親を子どもは尊敬なんてできないし、きっとそのうち夫が子どもと複雑な関係になるだろうから、早めにやめさせた方がいい」</p>
<p>──子どもと対等な関係を築くためにどうしたらいいか？　まずはそういう話がパートナーとできるといいですね。</p>




バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」前編 
Interview / 28 07 2021




<p></p><p>The post バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」後編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【YouTube】バービー×峰なゆか「夫婦同姓」「男性の育児参加」「子育て」のモヤモヤを考える</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210804-barbiesroom/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Aug 2021 09:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Barbie / バービー]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ』本誌で好評連載中の「開けチャクラ！バービーのモヤモヤ相談室」に漫画家の峰なゆかをゲストに迎えたスペシャル対談、待望の後編がヌメロ・トウキョウの公式YouTubeチャンネルにて公開となった。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>バービーは2021年4月に結婚したばかり。自身のラジオ番組やエッセイで発信する結婚についての考え方にも注目が集まっている。峰なゆかは昨年2020年4月に結婚・出産を発表。自身の妊娠・出産・育児経験を基に描くエッセイ漫画「チャラいヒゲ、子を育てる」を連載開始したばかり。</p>
<p>そんな二人にヌメロ・トウキョウ読者から寄せられた「結婚・出産のモヤモヤ」に対談形式で答えてもらった。</p>
<p>本日公開となった後編では「夫婦で名字や戸籍を統一する制度にモヤモヤ」「男性に育児、出産へ当事者意識を持ってほしい」「子どもに噓を教えたがる夫、どうすればいい？」の3つのモヤモヤを取り扱う。</p>
<p>なかなか進まぬ夫婦別姓問題、取り急ぎ今できる応急処置はじゃんけん　“イクメン”は悪口　サンタクロースはだるい　モヤモヤにざくざくメスを入れていく峰なゆかに、バービーもびっくり＆大爆笑。</p>
<p>あなたのモヤモヤも吹き飛ぶこと間違いなし。前編とあわせて是非チェックして！</p>
<p>文字で読みたいあなたはこちらから↓<br />




バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」後編 
Interview / 04 08 2021



</p>
<p></p>＼あなたのモヤモヤ大募集中！／
<p>バービーさんに相談したい、聞いてほしいあなたのモヤモヤ大募集中！　テーマは体や性をめぐるあれこれ、人間関係や恋愛、社会についてなど何でもOKです。下記アンケートフォームまたはメールでご相談をお寄せください。メールの場合は、掲載可能なニックネーム、年齢、性別（任意）をお書き添えください。<br />
　<br />
お悩み投稿締め切り／2021年8月18日（月）23:59まで<br />
掲載媒体／ヌメロ・トウキョウ　11月号（2021年9月28日発売予定）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">アンケートフォームからの相談はこちら</p>
<p><br />
</p>
<p class="btn_entry">メールでの相談はこちら</p>
<p></p>
<p>※ご相談の文字数は問いませんが、掲載時に編集部で要約させて頂きます。<br />
※ご相談への回答は1号あたり1名様です。全ての方のお悩みにお答えすることはできません。<br />
※雑誌掲載以外にもヌメロ・トウキョウやバービーさんの制作するコンテンツに掲載する場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※8月18日以降も12・1月合併号以降にて引き続きお悩みを受け付けております。</p>
<p>&nbsp;<br />




【YouTube】「バービーのモヤモヤ相談室」峰なゆかをゲストに迎えた対談動画前編を公開！ 
Culture / 28 07 2021



</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】バービー×峰なゆか「夫婦同姓」「男性の育児参加」「子育て」のモヤモヤを考える first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」前編</title>
        <link>https://numero.jp/interview260/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jul 2021 09:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>峰は2020年4月に結婚・出産を発表し、現在は一児を育てながら、漫画家として精力的に活動中。一方、バービーもテレビやラジオ出演、雑誌、YouTube配信、下着のプロデュースなど多方面で活躍しながら、2021年4月に結婚。そんな二人に結婚や出産に関するモヤモヤについて、読者のお悩みを出発点に語りあってもらった。</p>
</p><p></p><p>バービー（以下、B）「Numero TOKYO本誌で『開けチャクラ！バービーのモヤモヤ相談室』っていう連載をやってるんです。そこで今回は『結婚・出産のモヤモヤ』というテーマでなゆゆにもあれこれ聞いてもらおうと思って」</p>
<p>峰なゆか（以下、M）「ね。結婚ほやほや仲間的なところあるから」</p>
<p>B「ということで読者のモヤモヤを集めたんだけど。私たちに聞いていい答えが出るとは思わないね」</p>
<p>M「ええ〜（笑）。そうかな。そんなことないよ！！」</p>
<p>B「親御さんみたいに正しいことは言えないかなって」</p>
<p>M「そんなの誰も期待してないよ」</p>
<p>B「そっかそっか。じゃあ、ドシドシ来い！というつもりで」</p>
<p></p><p>──はい。では、さっそく最初の質問です。「私は現在33歳、独身、彼氏なし。結婚したいけどしたくない、出産したいけどしたくない。このループで永遠に悩んでいます。したい理由は、形にはこだわらないけど、生活を共にするパートナーが欲しい。そして何より自分より大切な存在、子どもとはどんなものか気になる。したくない理由は自分の人生が変わってしまうのが怖い」（もも・33歳・会社員）<br />
</p>
<p>M「そんなに人生変わるのがいやなんですかね？」</p>
<p>B「良い方にも悪い方にも変わってしまうかもしれない。賭けだわ！みたいな。そのスリルが嫌なんじゃないの？」</p>
<p>M「確かに私の友達でも子ども産んだらめちゃくちゃ変わっちゃった子はいますけど」</p>
<p>B「私もそれが聞きたい！なゆゆは子ども産んで変わった？」</p>
<p></p><p>M「自分が独身のときは、子どもを産んだ友達がみんな髪をボブにしたり、洗濯機で洗えそうな服ばかり着ちゃうようになって、その変化がこれはもう本当に勝手な個人的な感情なんですがなんかちょっと悲しかったので、だから、私は妊娠中に『髪をボブにするな！』って自分に手紙を書いてたんですよ」</p>
<p>B「すごい。戒めのような。でもみんな出産前に髪切るじゃない？　あれは必要なかったの？」</p>
<p>M「産後って抜け毛がひどいから、髪が貧乏神みたいになる。こりゃ切りたくなるわって思ったけど、妊娠前の自分が『絶対に髪を切るな！』って手紙を書いてたから、髪を切らずに美容液を塗って守った。それに、出産前にはしてなかったネイルもするようにもなったし、逆に今の方がちゃんとするようになった」</p>
<p>B「すごいね。乗り越えたのね」</p>
<p>M「自分自身は変わらないようにしているけど、仕事の種類は変わったかな。ほら、私、以前は男の人とデートに行く実録漫画描いてたから、そういうことがやりづらくなったりとか、男とセックスした話もしづらくなっちゃったりとか。逆に子どもを産んだことで、そっち方面の新しい仕事が来ましたけど。ただ、みんなが怖がってるのは、いわゆる疲れた母親みたいになるのがいやってことじゃないかなって思う。だから、結婚後や妊娠後の自分へ手紙を書くっていうのはおすすめですよ。『これは絶対に守れ』とか、逆に『これはやるな』とか書いておく。で、8割守れたら別に良しとするとか」<br />
　<br />
B「確かにね。でも、疲れた母親になってもいいんじゃないかなって思うけどな」</p>
<p>M「そうそう。私も独身の頃は『疲れた母親にはなりたくない』って思ったけど、今は『疲れた母親の何が悪いんだよ。誰に迷惑かけてんだよ！』って思う」</p>
<p></p><p>B「そうだよね。結婚・出産をしたいのか、したくないのかっていう永遠ループにハマって１人で悩むのはよくわかるけど、これってやっぱり相手がいることだから、踏み出してみないとわからないことあるよね。だから、彼氏を作ってそれから悩んでみたらどうですか？」</p>
<p>M「あ、この人彼氏いないのか」</p>
<p>B「そうそう。33歳でこれから彼氏を作るとなると、どうしても結婚が頭をよぎって、付き合うことに慎重になったり、プレッシャーに感じたりもすると思うんだけど、そういうのは抜きにして、どうでもいい男と付き合ってみたらいいと思う」</p>
<p>M「わかります。私も今の夫のこと最初は超どうでもいいと思ってた。あとね、私、結婚自体もどうでもいいことだと思ってるんですよ。結婚して３時間後には離婚してもいいとも思ってたし、世の中には税金対策のために結婚と離婚を繰り返すカップルもいるわけでしょう？　だから、結婚してダメだったら離婚する。それぐらい軽く捉えてたらいいんじゃないですかね」</p>
<p>B「そうだよね。だって、相談者さんはたとえ離婚と結婚を繰り返しても、週刊誌に叩かれるような方ではないですから。うらやましいわ。自由にできるの。やりたいようにやっちゃえばいい！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──では、次の質問です。「半年前に2つ年上の彼と結婚しました。夫とは“子どもはいずれ欲しい”というぼんやりした目標はあるものの、私はワンオペで自分の店を営業しているので、妊娠＝閉店となってしまいます。仕事or子どもの2択を迫られたとき、峰さんとバービーさんはどうされますか？」（おこめさん・33歳・飲食店自営）</p>
<p>M「なんで、妊娠＝閉店になるのか全くわからない。だってせいぜい産前産後の約2カ月間は営業できないとしても、出産後は店に立てますよね。夫が育休を取るとか、実際出産後も店をやってる人だっていっぱいいる」</p>
<p>B「夫が育休取れないんだったら0歳保育に預けるとか？」</p>
<p>M「うん。あとは、バイトの子を1人雇って自分が休める時間を増やしたり。絶対に子どもを産むか閉店するかの2択じゃない。いろんな選択肢がある。私も『アラサーちゃん』最終回とかつわりでオエオエしながら描いてた」</p>
<p>B「そうだよね。でも、世の中には育休を取ってくれるほど協力的ではない男性も多いと思うんだよね。なゆゆのパートナーは最初から育児に協力的だったの？」</p>
<p></p><p>M「私、そもそも“協力的”って言い方がそもそも変だと思ってて。夫には最初から『妊娠と出産は私が全部やるんだから、育児はオマエが全部やれ。“協力”じゃなくて、育児の最高責任者がオマエだ』って言ってたんです。育児を平等に分担すると言っても、妊娠・出産は分担できないのに、なんで育児だけ平等に分担して、『俺たちフェアだよね』みたいな顔してんだ！ってムカつくんですよ。少なくとも育児10ヶ月は夫がワンオペしろよって思う」</p>
<p>B「めちゃくちゃ共感しちゃう。なゆゆぐらいの気持ちで、相談者さんもまずは自分が仕事を諦めるかどうか考える前に、旦那さんに言ってみたらどうですかね？言うことさえ引っ込めちゃう方多いと思うから」</p>
<p>──１人で背負いすぎないでパートナーとちゃんと話し合ってみようと。</p>
<p>M「バービーさんはパートナーに“協力的”になってもらうために何か言ってます？　将来妊娠・出産していくにあたって」</p>
<p>B「正直、うちもなゆゆと同じようなことをキツイ口調で言っちゃってますね。 でも、『育児やってね』って言ってすぐにわかってくれる人とそうじゃない人がいると思うんだよね。だから、そこは話し合いを重ねて徐々に理解してもらうしかない」</p>
<p>M「男の人の中には“自分は協力する側”で、子どもをたまにお風呂に入れたり、ちょっと面倒を見るだけで『イクメン』って褒められて当然と思ってる。でも、それと同じくらい女の人が『自分がメインで育児をやって当然』って思ってる節があると思うんですよ。だから、女性側も意識を変えていった方がいいと思います」</p>
<p>B「ね。そこをちゃんと二人で話し合えたらいいですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──では、続いての質問です。「夫と私は今は“子どもはつくらない”という気持ちがあります。でも、いつか産まなかったことを後悔しそうで怖いです」（アラサーなっちゃんさん 33歳・医療従事者）。という、今は出産をしようとは思わないけれど、リミットを考えると…というお悩みなのですが。</p>
<p>M「産んで後悔するってあんまりないんじゃないかな」</p>
<p>B「そうなの？『めちゃコミ』とかのドロドロの漫画とか読んでると、『あんたなんか産まなきゃよかった』って言ってる母親よく出てくるよ？」</p>
<p>M「いや、それ漫画の話だから（笑）。現実世界の人はあんま言わない」</p>
<p>B「そうなんだ。でも、私も怖くなるときがあります。もし、自分が産んだ子どもがかわいいって思えなかったらどうしようって」</p>
<p>M「そしたら、孤児院や里子として預けたらいいじゃないですか。どうしても子どもができなくて里親になりたい人ってめちゃくちゃ多いですから。そしたらお互い幸せですよ。海外では養子に出したり、もらうことってよくあることだし、日本ももっと気軽に養子に出せるようになったらいいのにって思います。虐待とか、無理心中しちゃうまで追い詰められるよりよっぽどいいですよ。いざとなったら誰かに預けてもいいんだっていう選択肢があるっていうだけで実際預けなかったとしてもだいぶ心に余裕ができるんじゃないかと思います」</p>
<p></p><p>M「バービーさんは妊活してるんでしたっけ？」</p>
<p>B「妊活っていうか、体を温めることは意識的にしてるけど、病院にはまだ行ってない。自分の中でまだ踏み切れてないところがちょっとあるんですよ」</p>
<p>M「私ね、結婚前までめちゃめちゃ気をつけて避妊してきたのに、いざ子作りするぞってなったら全然できなくて。妊活もっと早く始めればよかったって思ったんです」</p>
<p>──産む・産まないと悩む前に、妊娠しにくい体質である可能性も考えておいた方がいいと。</p>
<p>B「年齢のことを考えると、この方も一度思い切って、踏み切ってみるのもいいかもしれないね」</p>
<p>M「今ってピル飲んでる人も結構いるし、コンドームもちゃんとつけると思うから、「できちゃった」っていうことがあんまりなくて、「よし、つくるぞ」って踏み切るのが怖いっていうのはたしかにわかるかも。でも、できなかったらできないで、その人生を歩めばいい。子ども１人育てるのに3000万円ぐらいかかるわけで、そのお金が自由に使える。そう考えてもいいんじゃないかな」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>B「そうだね。そういえば、私はちょうどこの相談者さんと同じくらいの歳で卵子を保存したなぁ」</p>
<p>M「そうなんですね。卵子を凍結するのはすっごくいい選択だと思います」</p>
<p>B「うん。でもね、逆に踏み切れないの。余裕が出ちゃったのよ。卵子保存してあるっていう余裕が。だから、まだいいかなってなっちゃって」</p>
<p>M「仮にその卵子を使って50歳で妊娠・出産できたとしても体力的にかなりきついと思います。子育ても大変だし。だって私、今36歳だけどそれでもめっちゃきついです」</p>
<p>B「そっか。私は独身の時に卵子を凍結したんだけど、病院の先生からは“実際に使うかどうかはわからないにしても、心の気休めにはなる”って言われた」</p>
<p>M「気休めになるならいいじゃないですか。私はいつか産めるんだって思えるんなら」</p>
<p>B「ね。選択肢はあった方がいいんじゃないかなって思う」</p>
<p>──卵子凍結はメリット・デメリットそれぞれあると思いますが、相談者さんの未来の選択肢を広げるためにも、一度検討してみてもいいかもしれませんね。というわけで、前半のお悩み相談はここで終わりです。後半は夫婦別姓、育児についての読者のモヤモヤについて、お二人の結婚観・育児論を聞きながら一緒に考えたいと思います。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
動画はこちらから</p>
<p>後編は8月4日（水）に公開予定。「夫婦で名字や戸籍を統一する制度にモヤモヤ」「男性に育児、出産へ当事者意識を持ってほしい」「子どもに噓を教えたがる夫、どうすればいい？」の3つのモヤモヤに答える。乞うご期待!!</p>
<p></p><p>The post バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」前編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【YouTube】「バービーのモヤモヤ相談室」峰なゆかをゲストに迎えた対談動画前編を公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210728-barbiesroom/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jul 2021 09:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室]]></category>
		<category><![CDATA[Barbie / バービー]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ』本誌で好評連載中の「開けチャクラ！バービーのモヤモヤ相談室」に漫画家の峰なゆかをゲストに迎えたスペシャル対談が実現！　ヌメロ・トウキョウの公式YouTubeチャンネルにて前編を公開した。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>2021年4月に結婚を発表したばかりのバービーに、結婚や出産など人生の転換期を迎えた読者から多くの“モヤモヤ”が寄せられている。そこで編集部では、「結婚・出産のモヤモヤ」にテーマを絞った「開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室」の特別編を企画。特別に、同じくヌメロ・トウキョウ本誌にて『ふんいき美人ちゃん』を連載中の漫画家で、2020年4月に結婚・出産を発表したばかりの峰なゆかをスペシャルゲストに招き、対談形式で読者の“モヤモヤ”に答えてもらった。</p>
<p>同時期に結婚を経験した二人が直面したモヤモヤとは？　また一足早く出産を経験した峰が思うことは？　読者の憤懣やるかたないモヤモヤは、果たして晴れるのか　</p>
<p>前編では「結婚・出産で人生が変わってしまうのが怖い」「仕事or子ども、どちらをとる？」「いつか子どもを産まなかったことを後悔しそうで怖い」の3つのモヤモヤを取り扱う。</p>
<p>この動画の内容は、WEB記事でも公開中。Wi-fiが壊れていて動画が見れなかったり、電車で移動中だけどイヤフォン忘れて音が出せない、というあなたはぜひWEB記事でチェックして。</p>




バービーのモヤモヤ相談室スペシャル「峰なゆかと考える、結婚・出産のモヤモヤ」前編 
Interview / 28 07 2021




<p>後編は8月4日（水）に公開予定。「夫婦で名字や戸籍を統一する制度にモヤモヤ」「男性に育児、出産へ当事者意識を持ってほしい」「子どもに噓を教えたがる夫、どうすればいい？」の3つのモヤモヤに答える。乞うご期待!!</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】「バービーのモヤモヤ相談室」峰なゆかをゲストに迎えた対談動画前編を公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バービー&#038;峰なゆかに相談したい「結婚、出産のモヤモヤ」大募集中！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210526-barbiesroom/</link>
        <pubDate>Wed, 26 May 2021 09:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[Barbie / バービー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Numero TOKYO 2021年6月号からスタートした新連載『開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室』には、21年4月にご結婚されたばかりのバービーさんに、結婚についての悩みも多く寄せられています。</p>
<p>結婚・出産しないと幸せになれないと思っているけれどできないという焦り。逆に結婚・出産したことでパートナーとの関係の変化に戸惑う人や、仕事との両立などで行き詰まる人。結婚・出産しても、しなくても、「私」は「私」のままでいられるのでしょうか。</p>
<p>そこでNumero TOKYOでは「バービーのモヤモヤ相談室番外編　～結婚、出産のモヤモヤ～」を開催。「アラサーちゃん」シリーズや本誌人気連載「ふんいき美人ちゃん」でおなじみの漫画家、峰なゆかさんをゲストに迎え、読者のモヤモヤを考えます。本誌を飛び出して、Numero TOKYO公式Youtubeで対談の様子をお届けする予定です。</p>
<p>ぜひあなたの「結婚・出産にまつわるモヤモヤ」をお寄せください！</p>
</p><p></p>＼あなたのモヤモヤ大募集中！／
<p>●「バービーのモヤモヤ相談室番外編　～結婚、出産のモヤモヤ～（仮）」<br />
バービーさんと峰なゆかさんに相談したい、結婚・出産にまつわるモヤモヤを募集中。</p>
<p>お悩み投稿締め切り／2021年6月7日（月）23:59まで<br />
掲載媒体／Numero TOKYO公式YouTubeチャンネル、Numero.jp<br />
配信予定日／2021年7月28日配信予定</p>
<p>●本誌連載『開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室』<br />
本誌連載にて、結婚・出産以外のモヤモヤも引き続き募集中です！　テーマは体や性をめぐるあれこれ、人間関係や恋愛、社会についてなど何でもOKです。<br />
お悩み投稿締め切り／2021年6月7日（月）23:59まで<br />
掲載媒体／ヌメロ・トウキョウ　9月号（2021年7月28日発売予定）、10月号（2021年8月27日発売予定）</p>
<p>あなたの「モヤモヤ」を下記アンケートフォームまたはメールでお寄せください。メールの場合は、掲載可能なニックネーム、年齢、性別（任意）をお書き添えください。</p>
<p></p>
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<p><br />
</p>
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<p></p>
<p>※ご相談の文字数は問いませんが、掲載時に編集部で要約させて頂きます。<br />
※ご相談への回答は1号あたり1名様です。全ての方のお悩みにお答えすることはできません。<br />
※雑誌掲載以外にもヌメロ・トウキョウやバービーさんの制作するコンテンツに掲載する場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
※6月7日以降も11月号以降にて引き続きお悩みを受け付けております。<br />
※上記媒体に掲載されなかった場合も、11月号以降の号で掲載する場合がございます。</p>




開けチャクラ！　バービーのモヤモヤ相談室 vol.01「何にも所属していない私でも、夢は叶えられると思いますか？」 
Culture / 15 05 2021




<p></p><p>The post バービー&峰なゆかに相談したい「結婚、出産のモヤモヤ」大募集中！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>峰なゆかの人気イラストエッセイ第2弾『もっとオシャレな人って思われたい！』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191120-nayukamine/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 11:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[books]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『アラサーちゃん』、『女くどき飯』の作者、峰なゆかが「オシャレな人だと思われたい！」という一心で、ファッションやビューティ、ライフスタイルにまつわるあれこれに果敢にチャレンジする赤裸々イラストエッセイ。お年頃の女性ならきっと身に覚えのある、あの欲望や悩みに真正面から対峙する、我らが“なゆゆ”の実体験を収録。</p>
<p>ここではその一部を抜粋してお届け。誰もがネット広告で見たことのある、あの怪しい海外通販をやめられない理由って？</p>
謎の海外通販は最高のギャンブル!?
<p class="picture"></p>
<p>インスタではお洋服とかアクセサリーなんかの海外通販サイトの広告をよく見かけますよね。私の場合はどこに着ていくんだかわからないオートクチュール感あるドレス、それも2〜3千円のやつがよく出てきます。これを「謎の海外通販」と呼んでいます。</p>
</p><p></p><p>実際謎がいっぱいなんですよ。だってこんな値段でそんな服が作れるわけがなくない？　つまり載ってる写真とは絶対別物の謎商品が届くことは自明なわけじゃないですか。 そんな怪しすぎるサイトでどこのどいつが買い物をするっつーのか？　それは私です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私のような女が「でも万に一つの可能性で……写真と寸分違たがわぬデザインの服が届くかもしれない……」とかアホ丸出しで夜な夜なカード番号を通販サイトに打ち込んでいるのです。</p>
<p>そこから1ヵ月ほど経って自分でも注文したことを忘れた頃、郵便受けに詰め込まれている不穏な小包を発見することになります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>たしか私がポチったのはボリューミーなフリルが全面についたマキシ丈ドレスだったはずなのに、件（くだん）の小包がどう見ても靴下ワンセット分くらいしか収まらないだろというサイズにまで圧縮されている時点でもう悪寒が止まりません。実際に開封してみて最も多いパターンは、試着してみる気力すらわかない、雑巾にする価値もない布キレ。即ゴミ箱にダンクです。</p>
<p>（中略）</p>
<p>こうして私は通販購入→ゴミ箱にダンクという作業を月1くらいで繰り返しておりまして、みなさん何かの病気だと思いました? 違うんです。私は3千円で一ヶ月わくわくする権利を購入しているだけなんです。成人女性が3千円ぽっちで1ヵ月わくわくできるんですよ？</p>
<p>（抜粋ここまで）</p>
<p>クオリティなんて知れているはずなのに、ついついポチリ。期待したところで、忘れた頃に届くのは使い物にならない「布キレ」なのに……。誰がどう考えても無駄にしか思えないその行為を、たった3千円でわくわく感を買っているのだと言語道断するなゆゆ。その発想はなかった……！</p>
<p></p><p>ほかにも、小顔美容矯正、巨乳願望、セルフィーなど、アラサー女子の心にズブズブと突き刺さる（!?）キーワードは以下の通り。果たして、「オシャレ」の正解とは。愛すべきなゆゆの奮闘記＆迷走録をとくとご覧あれ！</p>
もっとオシャレな人って思われたい！
<p>著者／峰なゆか<br />
定価／￥1,200（税抜）<br />
仕様／四六判 160ページ<br />
発売／2019年11月20日<br />
発行／扶桑社</p>
<p>【ファッションの迷宮】<br />
・いつも心にスクールカースト<br />
・デニム戦国時代の訪れ<br />
・おしゃれカースト上層部に潜入<br />
・足元に咲くマルキュー愛<br />
・嗚呼、憧れの華奢アクセ<br />
・新時代に目指そう“着物美人”<br />
・迷走アイウエア<br />
・ビキニの二軍になりたくない<br />
・謎の海外通販</p>
<p>【キレイの追求】<br />
・鏡よ鏡、仲良くなれたら生涯の友<br />
・ギャンブル、ホスト、基礎化粧品の闇<br />
・小顔美容矯正を知っている側の私<br />
・美の追求は万物共通<br />
・ヘアアレンジの正解って何？<br />
・デブへの敗北とカブツ愛<br />
・暗闇で挑む、未知なる領域<br />
・ダイエット紆余曲折物語<br />
・早く人間になりたい！<br />
・目くるめく巨乳願望</p>
<p>【ライフスタイル】<br />
・誰のための“ピンク”か教えてほしい！<br />
・贈り物マスターへの獣道<br />
・救世主は一家にひとつのあのスプレー<br />
・恥じらいが招く、女の靴の汚さよ。<br />
・驀進すべし！　いばらのセルフィー街道</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">描き下ろしイラストデータの特典付き！<br />
Amazonで購入する</p>
<p></p>




『もっとオシャレな人って思われたい！』清川あさみ × 峰なゆか スペシャル対談 
Interview / 29 11 2019




<p></p><p>The post 峰なゆかの人気イラストエッセイ第2弾『もっとオシャレな人って思われたい！』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>峰なゆか×MB「アラサー女子の自我とオシャレを考える」トークショー開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181230-nayukamine/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Dec 2018 01:30:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2018年11月に刊行された峰なゆか似寄り初の実録ファッションエッセイ「オシャレな人って思われたい！」と、人気シリーズ「アラサーちゃん　無修正」の第６巻。この２作の刊行を記念して、週刊SPA！の連載陣仲間でもあるファッションバイヤーMBさん（著書「最速でおしゃれに見せる方法」「幸服論」ほか）とのトークショーが開催される。</p>
30歳過ぎたら「モテる女」より「オシャレな女」！
<p>多くの女性が抱いたことがあるであろう「自分の好きな格好と男性ウケする格好の狭間」にまつわる悩み。同じようにそんな苦悩を経て、著書の中でも語られている「男ウケのいい服を着てむやみやたらにモテるより、私がオシャレをしている姿が好きだと思ってくれる男の人からモテたほうがクオリティが高い！」という考え方に至った峰なゆか。今回のトークショーでは、彼女が「オシャレな人って思われたい！」がゆえに挑戦したさまざまな努力についてエピソードや裏話、そこから垣間見えるアラサー女性のオシャレと自我のバランスについて、MBとともに語り合う。それぞれが思う「オシャレと自我」のバランスとは？ 開催日時は1月12日（土）19:00〜21:00（要予約）。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">イベントの予約はこちら</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">峰なゆか×バービー「女の本音」対談を読む</p>
<p></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「オシャレな人って思われたい！」</p>
<p><br />
「アラサーちゃん 無修正 6巻」</p>
<p>トークショー情報<br />
日時／2019年1月12日（土）19：30〜21：00<br />
会場／本屋B&#038;B<br />
住所／東京都世田谷区北沢2-5-2 BIG BEN B1F<br />
参加費／前売1,500円＋（１ドリンク 500円）<br />
お申し込み／peatix.com/event/586037<br />
URL／bookandbeer.com</p>
<p></p><p>The post 峰なゆか×MB「アラサー女子の自我とオシャレを考える」トークショー開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>峰なゆか×バービー「女の本音」対談</title>
        <link>https://numero.jp/interview132/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Dec 2018 01:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>峰なゆか「バービーさんは衣装のインパクトが強すぎるから、私服の印象が実はないんです」</p>
<p>バービー「っていうより、収録後になゆちゃん帰るの早いから私が着替える前にいなくなってる（笑） 。私服はスタッフにいじられるくらい地味。レオタードからおばちゃんスタイルになるくらいのギャップよ」</p>
<p>峰なゆか「仕事で好きなものを着て満足できているってことなのかな？」</p>
<p>バービー「そう。TPOじゃないけど、テーマにファッションを合わせる願望は仕事で叶えられているかもね。そういう願望、あるでしょう？」</p>
<p>峰なゆか「それは…。中学生のときはロリ服とか着てましたからね」</p>
<p>バービー「同世代だから気持ちわかる〜」</p>
<p>峰なゆか「男性目線は完全無視で好きな服を着る中高生時代、そのあと服飾の専門学校に進んでますます変な服を着るようになって。バービーさんがオシャレに目覚めたきっかけは？」</p>
</p><p></p><p>コート¥24,999 ワンピース ¥18,999 ベルト ¥13,999 バッグ ¥13,999 アイマスク ¥5,999 ロゴピアス ¥5,999 ロゴネックレス ¥18,999 ニーハイブーツ¥49,999/すべてMOSCHINO[tv]H&#038;M（H&#038;M カスタマーサービス 0120-866-201）</p>
<p>バービー「中学の学園祭でペーパードレスを作ったとき。われながら見事な出来栄えで。それでデザインに興味が湧いたのと、既製品やみんなが可愛いっていうものへの反発心もあったから、ハンドメイドやリメイクにハマって」</p>
<p>峰なゆか「好きな服と似合う服が違うって悩んだことはありません？」</p>
<p>バービー「ゴスに足を突っ込んだときは、私みたいな元気ハツラツ系が着ても似合わないって一瞬でやめたかな。そこから古着を経て、大学時代は急にモテを意識しはじめて白にデニム。自分が着たいものと全然違う服を着た時期もありましたよ」</p>
<p>峰なゆか「そういえば以前、私生活で真剣にダイエットしてるって聞いてすげーびっくりしたことがありました。美容にも意識高いじゃないですか。脂肪吸引注射を打ちまくったり。結構お金使ってんなと思って!」</p>
<p></p><p>バービー「最近は、ダウンタイムがゼロのフラクセルレーザーを試しました。美容への興味は早くて、小5の頃には当時のつんくさんくらい細眉だった（笑）」</p>
<p>峰なゆか「いまの普段のメイクは？」</p>
<p>バービー「派手メイク、通常バービー、笹森花菜バージョンの3種を使い分け。特に笹森花菜のナチュラルメイクはめきめき腕を上げています。ギャップモテ狙い。美容も服も完全にターゲット意識です。恋愛対象以外からの支持はいらないって思ってる」</p>
<p>峰なゆか「モテ意識ってよく言ってるじゃないですか。ダサい服着たり、セックスするときいちいち恥ずかしがるのが日本人向けのモテだと思っている身からするとちょっと違和感があって。外国人が好きだからなのかな？」</p>
<p>バービー「感性でわかってくれる人だけでいいって思ってる。混沌としたモテ市場では戦ってないし、一本釣り〜」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>峰なゆか「その他大勢の目って気にならないですか? 私はアラサーになって特にオシャレって思われる人間になりたい願望が強くなってます。ナチュラルオシャになれなくても、せめてダサいって思われたくない…」</p>
<p>バービー「なるほどね。私、そういうヒエラルキーは基本的に無視してる（笑）」</p>
<p>峰なゆか「私はヒエラルキーの中にしか生きていなくて、書籍でもその奮闘を赤裸々に告白してるというのに」</p>
<p>バービー「なゆゆの描写はリアル。私たち年も重ねてきたし独身で好きに生きてるし、ヒエラルキーから抜けていいんだよー!って叫びたくなる（笑）」</p>
<p>峰なゆか「一歩ずつトップに上っていきたいんです。生まれ変わったら絶対リップスライムになりたい。日本で一番スクールカーストの高い集団に…」</p>
<p></p><p>バービー「待って、何その基準（笑）。少女のままならサチモスとかワンオクロックとかにアップデートしてー!」</p>
<p>峰なゆか「え、知らない。バービーさんは着実に自分の年齢に合わせて前に進んでいるってことなんですかね」</p>
<p>バービー「うんうん。でもヌメロの連載でスナップされてテンションあがってる中二病のなゆゆのこと、好きよ♡」</p>
<p>峰なゆか「卒業したいよぉ。好きな格好をする日をつくったら変わるのかな。バービーさん、奇抜なドレスコードのパーティがあったら誘ってください〜」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
峰なゆかによる小誌連載の「ふんいき美人ちゃん」書籍化第1弾!
<p>オシャレしたいし、モテたいし、女ウケも欲しいし痩せたいし老けたくないし、でもなるべくお金はかけたくないし、痛いって思われたくない! そんなアラサー女性のリアルな欲望を全て叶えるべく始まった峰なゆかによるイラストエッセイ。「モテたい」時代は幕を閉じ、美魔女を目指すのもちょっと違う、そう、今って「オシャレな人だと思われる」 ことこそが一番のステイタス。でも「頑張りすぎる」とオシャレじゃない…。「オシャレな人って思われたい」という気持ちを動機に著者が経験したさまざまな実体験を収録！</p>
『オシャレな人って思われたい！』
<p>著者／峰なゆか<br />
定価／￥1,200（税抜）<br />
仕様／四六判 160ページ<br />
発売／2018年11月28日<br />
発行／扶桑社</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">購入・予約はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 峰なゆか×バービー「女の本音」対談 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>峰なゆか初のイラストエッセイ『オシャレな人って思われたい！』発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181118-nayukamine/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Nov 2018 01:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">「30代もちょい過ぎて思ったのは、私の欲望が「モテたい！」から「オシャレになりたい！」にシフトしてきているということ」<br />
（峰なゆか）
<p>アラサー世代の男女の本音を赤裸々に描き、ドラマ化も話題となった漫画『アラサーちゃん』を20代の頃から描き続け、「モテ」について研究を重ねてきた峰なゆか。そんな彼女が、自身が実際にアラサー世代に突入したのをきっかけに「異性ウケ」に留まらず「オシャレしたいし、モテたいし、女ウケも欲しいし痩せたいし老けたくないし、でもなるべく金はかけたくないし、痛いって思われたくない」という欲望のすべてを露わにして語る、ファッション、ビューティー、ライフスタイルにまつわる女の本音。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「異性モテ」だけを意識する時代は幕を閉じ、美魔女を目指すのもちょっと違う…でも、素敵な女性でいるために今するべきことは？ それはズバリ他人から「オシャレな人」だと思われることなはずだけど、頑張りすぎるのはオシャレじゃない。「オシャレな人」だと思われるためにチャレンジした実体験、成功＆失敗談、ためになるお悩み解決法を、リアルな言葉と作者ならではのイラストでお届けします。発売は11月28日。現在予約受付中！</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">購入・予約はこちら</p>
<p></p>
</p><p></p><p>PROFILE<br />
峰なゆか（Nayuka Mine）<br />
1984年生まれ。漫画家、文筆家。 著書には壇蜜主演でテレビドラマ化された 『アラサーちゃん 無修正（1～6巻）』 （ＳＰＡ！コミックス）、 一般男性とデートした闘いの記録を漫画化した 『女くどき飯』（ＳＰＡ！コミックス）、 『恋愛カースト』（宝島SUGOI文庫 犬山紙子と共著） などがある。</p>
『オシャレな人って思われたい！』
<p>著者／峰なゆか<br />
定価／本体￥1,200（税抜）<br />
仕様／四六判 160ページ<br />
発売／2018年11月28日<br />
発行／扶桑社</p>
<p>Contents<br />
《ファッション》<br />
・性欲が失われないギリギリのラインってどこ…?<br />
・ムダドレ、それは、か弱い乙女たちによる健気な防御<br />
・どこに出しても恥ずかしくない、守りの勝負服<br />
・現代社会で和装を嗜むためのマイルール<br />
・虎の子コーディネートで行かせて<br />
・俺はスニーカー“で”いいんだよ<br />
・ランウェイとリアルの壁を越えていけ<br />
・必ず毎年やってくる冬という恐怖<br />
・わざとだよ…無銭オシャレだよ<br />
・オシャレ顔とハズしのバランス</p>
<p>《ビューティ》<br />
・週末ファスティングで、楽しくダイエットがした~い<br />
・化粧ポーチの“タイムカプセル化”を直視せよ<br />
・終わらない、かかと角質化との戦い<br />
・人はそれを「おまじない美容」と呼ぶ<br />
・顔の筋肉トレで美しくエイジング<br />
・デリケートゾーンのこと、告白します </p>
<p>《ライフスタイル》<br />
・ザ・ノンフィクションな部屋着を求めて30歳<br />
・ファンシー好きという病の治療法<br />
・クリーニングに困ったときは洗濯王子に尋ねましょう<br />
・お風呂はいつだって、女子に優しいの<br />
・取り締まる前に試してみようビッチ活動<br />
・日用品だってハイファッションでしょ<br />
・おもてなし手料理に抜け感を</p>
<p></p><p>The post 峰なゆか初のイラストエッセイ『オシャレな人って思われたい！』発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>峰なゆかさんの連載「ダサいパッケージは嫌だ！」編</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-45/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Oct 2016 17:02:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション、美容、日々の生活にまつわるアレコレを独自の視点で切りながら、美人について考える漫画エッセイ連載「ふんいき美人ちゃん」。「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2016年11月号にて峰なゆかさんがテーマにしたのは、「日用品のパッケージ」。かねてから、生活用品のラベルやデザインにもの申したいんです&#8230;という欲求を抱いていた彼女に、溜まりに溜まった想いをここに爆発していただきました。</p>
<p>海外モノの英語表記ただそれだけでオシャレを醸し出しているパッケージへの憧れや、かといって100円均一の手づくりラベルでDIYにはどうしても抱いてしまう違和感などなど&#8230;わたくし個人的にも共感するコメントがいつにも増して山盛りだった今回のコラム。気になる詳細は、おなじみ峰さん節の語りが効いている本誌ページにて、ぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p>さて、パッケージがかわいくて、さらには生活に寄り添うサステナビリティもクリアしてくれる日用品をスーパーマーケットで見つけるのは確かになかなか難しい。そんなとき、D&#038;Departmentや中川政七商店なんかに足を運んでみると、やっぱり色々と発見があっておもしろいですね。「THE」のシリーズは、継続可能なオシャレアイテムの代表格かと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>キッチンペーパー『The Cooking Paper』800円。こちらなんと不織布なので水や油を素早く吸収してくれるし、揚げものの油とり、野菜の水切りはもちろん、濡れた状態で力を加える塩もみや茶巾絞りにも使えるのだとか。機能性もばっちりのメイドインジャパンです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ランドリー周りは「The Laundress」もいいけれど（我が家は「Ecover」のリピーターですが）『THE洗濯洗剤』2,500円（500ml）も素敵ですね。</p>
<p>しかしながら峰さん、「混ぜるな危険」印がついたパイプユニッシュやキッチン泡ハイターに変わるオシャレ日用品は、こちらではいまのところ見つかっておりません。「混ぜるな危険」の中身をどうにか素敵なボトルに詰めかえようと試みている峰さんが、これ以上危険をおかさずとも平穏に暮らせる日が来ることを祈るばかり&#8230;。発売中101号の「ふんいき美人ちゃん」、ぜひご一読を♡</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年11月号はこちら</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 峰なゆかさんの連載<br>「ダサいパッケージは嫌だ！」編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>峰なゆかさんの連載「パンツ透けファッション」編</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-40/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Sep 2016 08:34:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Celebration 100]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>100号記念パーティ、「感謝の気持ちを込めて、純白な気持ちで」というコンセプトのもと、編集部員のドレスコードはホワイトドレスでした。偶然この日は、峰さんもオールホワイト！ とっても可愛かったので、ぱしゃりツーショットを撮らせていただいた訳ですが、このとき私たち二人は、「今日は透けさせてきましたよ！」「私もノーブラで挑んでいます！」「でもやっぱりまだパンツ透けには抵抗が！」などという会話で大盛り上がり。</p>
<p>一体何のことを言っていたかというと&#8230;。まさにこれが、本誌100号（2016年10月号）掲載の峰さんに描いていただいたファッションテーマなのでした。</p>
<p>今号のコラムでは「ランウェイとリアルの壁を越えていけ」ということで、コレクションでは見かけるけれど、実際に東京の街を歩くにはハードルが高いファッションについて言及。「素肌にジャケット1枚とか、レースからわざとブラやブルマを透けさせる合わせ方などなど、ランウェイではスタイリッシュな着こなしなのに、どうしてリアルには取り入れられないの？」。人知れず、長年この謎について考え込んでいたという峰さんに、意を決して、この問題と向き合ってもらいました。そこで峰さんが会いに行ったのは&#8230; 編集部のファッションエディターで、JUJUさんのスタイリングなども務める（JUJUさんと編集長の対談でも彼女の「透けファッション」が話題になっている）清原あいか。</p>
<p>トップスのブラ透けは定番化しつつありますが、彼女が取り入れているのは難易度の高い「パンツ透け」。そのはじまりは2016年ss、バーバリーのルックを見て以来なのだとか。繊細なレースや半透明のラバーのスカートなどを着用するときにインナーをバーバリーのブルマにすることで素材の美しさを殺さずに着用できると知ってからは、もうコレ以外は考えられないそう。この日は写真と同じ、GUCCIのレースワンピースでの登場でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>清原あいかのファッション論を聞いて、峰さんが思ったこととは&#8230;？ 漫画エッセイは、本誌の裏表紙をめくったところに掲載中。ぜひお近くの書店やオンラインショップでゲットしてみてくださいね。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年10月号はこちら</p>
<p></p>
<p></p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」100号は、記念号ということでいつにも増してパワーアップして発売中！ カバーガールは世界で活躍するローラさんです♡</p>
</p><p></p><p>The post 峰なゆかさんの連載<br>「パンツ透けファッション」編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>峰なゆかさんが体験したビューティサロン B by C「顔ジム」とは？</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-34/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Aug 2016 03:48:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回、峰さんがトライした「顔ジム」とは、銀座にあるビューティサロン「B by C」が提案する施術とレッスンが複合された自活美容のためのメニュー。表情筋と、その奥にある深層筋を刺激して、鍛えるのが目的です。その1回のメニューはこちら。施術＆レッスンの指導をしてくれたのはサロンスタッフのブイ・ティ・ベバさん。</p>
<p>1. チェックシートの記入をベースに問診。顔には複数の筋肉が乱立していて衰えには個人差があるため、どの箇所が衰えているかを確認します。</p>
<p>2. スチームを当てながら泡パックをしてクレンジング。洗顔はごしごしこすらずに、泡を吸着させて汚れを浮かし、角質を取り除きます。吸着中の時間に首肩周りを軽くマッサージ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>3. 化粧水、乳液、美容液でしっかり保湿した後、ジェルを塗り、美顔器「ベルフューズ」でラジオ波を当てます。顔の固まった脂肪の中には老廃物が溜まっているのだとか。ラジオ派を当てることによって、皮下脂肪の10cm下まで温め、熱を与えて柔らかくなった脂肪から老廃物を除去。顔の脂肪もセルライトのように硬直が進むと手ではほぐせないので、機械を使って皮下脂肪にアプローチをすると、この後の筋トレの効果が上がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>4. 筋肉マッサージ。ここで実際に顔を触りながら筋肉の状態を確認し、ほぐしていきます。意識するのは「バッカルファット（頬のふくらんだ部分）」の位置や、どこに老廃物が溜まっているか。この後、蒸しタオルと導入・修復美容液、化粧水、美容液を使って肌を再び整えます。</p>
</p><p></p><p>自分でマッサージするときのコツは？<br />
摩擦を軽減すること。ジェルを使って、一カ所を固定したまま押すのがポイントだそうです。こすりすぎると肌に負担がかかり、位置をずらしながら押すと筋繊維が壊れるので要注意。</p>
<p class="picture"></p>
<p>5. 美顔器「クリオネドット」を使ってLEDによる高周波を当てます。このあとのトレーニングで顔を動かしやすくするために、眠っている筋繊維を動きやすくするため刺激を与えます。断続的に電流を与えることで、導入効果やRF（高周波）EMSの効果が向上されるそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>6. 干渉波を特徴として美顔器「コアウェーブ」の心地よい電気刺激で、血行を良くして緊張を緩和させます。特に筋肉が集中している場所を刺激します。</p>
<p>7. 沈静化させるためシートマスクでパック。これで施術は完了。</p>
<p>8. 顔が柔らかくなった状態で筋肉トレーニングをスタート。初心者向けのレベル1は、全員共通で「口」まわりの筋トレからはじめます。顔のすべての筋肉の中心が口なので、まずはここで基盤を作るのだとか。個人に合ったメニューをカスタムメイドしてくれて、自宅で継続的にトレーニングするときのポイントも指南してくれます。自宅レッスン用の宿題も出る、自活美容らしい内容。</p>
<p></p><p>さしすせそ体操って何？<br />
あいうえおだと力の入る位置が異なるのでダメ。朝晩2回を3セットずつ毎日トレーニングして、筋肉が固まらないようにすることが重要なのだとか。</p>
<p>以上約120分。気になる料金は、ビジターの場合、初回／￥6,800、2回目以降／￥9,800。推薦回数は月2回を半年間。自宅でのトレーニングを進めながら、サロンで答え合わせをするというのがポイントだそう。</p>
<p>なぜ峰さんが、自活美容の「顔ジム」を選んだのかは、本誌の裏表紙を開いたところに掲載している連載「ふんいき美人ちゃん」でご確認を。軽快なコメントとイラストで、アラサー世代が気になる美容のことを「超素直」に描けるというのは、彼女ならではの成せる技。「ケイト・ブランシェットを描きます！」と聞いてわくわくして待っていたイラストがこちら（アカデミー賞で「アルマーニ・プリヴェ（ARMANI PRIVE）」のドレスを着たケイト・ブランシェットですね♡）。どんな内容になっているかは、ぜひ本誌を見てみてくださいね。</p>
<p>CnX8I8mVMAAiKKt</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ 2016年9月号はこちら</p>
<p></p><p>　</p>
<p>そしてコラムにも一コマめいっぱい使ってご紹介されていますが（さすが「女くどき飯」の峰さん、お料理を美味しそうに描きます）、このサロン、併設されているカフェのメニューが美味しいのも噂が広まる理由でした。ヘアサロンとして長年文化を築いてきたなかで見つけた「美しさは内面から」というひとつの答え。そのフィロソフィに沿って「自活美容」を提唱しているサロンだからこその食材選びと味付け。しかも、ヘルシーなのに味がしっかりしているのも嬉しいポイント。特にカレーとサラダは、一食の価値ありです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>B by C<br />
住所／東京都中央区銀座5-3-13 GINZA SSビル 11F<br />
Tel／03-6274-6760</p>
<p></p><p>The post 峰なゆかさんが体験した<br>ビューティサロン B by C「顔ジム」とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/08/CnX8I8mVMAAiKKt.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>峰なゆかさんの連載「俺はスニーカー“で”いいんだよ」編</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-12/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jun 2016 16:29:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[Manolo Blahnik / マノロ ブラニク]]></category>
		<category><![CDATA[nike]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今月の「ふんいき美人ちゃん」で峰なゆかさんが描くのは、とっても気軽に女性にやたらと「スニーカーを履けばいいのに」とすすめる男性と、その態度が女性にどう映っているか？という本音。</p>
<p class="picture"></p>
<p>もし学校の授業などでスニーカー検定というのがあったならば（『Pen』さんが昔こんな記事を作っていましたが）もう少しマシだったのでしょうか。私もとことんスニーカーのセンスがありません。服の好みはわかるのに、自分がどんなスニーカーが好きなのかが分からないレベル。ミリタリーアイテムをほぼ持っていないのに、大人になって、自分のお金で初めて買ったスニーカーは迷彩でした。この靴に罪はありません。着こなせないのになぜ君はこれを選んだのか。自分でも分からないけど、買った日は自信満々で、しかし似合っていない自覚もあって、正解が何だったのかは未だに不明です。</p>
<p>これはその一コマですが、今回も峰さんの学生時代のエピソードや、男性へのツッコミがひとつひとつ最高に面白い（そして毎度、絵がかわいい♡）。ナイキの俊足を履いているガールのイラストも必見です。</p>
<p>ちなみに私はその後、スニーカー好きの女友達と主人の助言の元、ABCマートでコンバース黒のハイカットと、シボネ青山でアディダスのスタンスミスを購入。みんなと違うものも欲しいとわがままを言うとドーバー ストリート マーケット ギンザに誘導され、ナイキ イネバ ウーブン（最初の写真）をゲットしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これはハイテクスニーカーで、ボディの編み込みは全て手作業なのだそう。サイドにはスエードのパネルが組み合わさっていて、そのつなぎ目も美しい！ 結局実用よりも、職人技に感動して買った事実に満足してしまいましたとさ…という気がしてなりませんが、ドーバー ストリート マーケット ギンザの「NikeLab」にはいつも新しい発見があります。こうやって男性たちは、スニーカーにはまっていくのでしょうか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>とはいえ。今日はたくさん歩くぞ、という日になると「だったらマノロ ブラニクのメリージェーンだね」と思ってしまう気持ち、わかってもらえるでしょうか。そんな女性の想いを具現化してくれる峰さんのセンスに、いつも胸を打たれるのです。</p>


ヌメロ・トウキョウ 2016年7・8月合併号はこちら


</p><p></p><p>The post 峰なゆかさんの連載「俺はスニーカー“で”いいんだよ」編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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            <ldnfeed:rel_subject>森星×ティファニー『ブルー ブック』<br>「移ろいゆく時のなかで」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>「アラサーちゃん 無修正」番外編！ 峰なゆかが、ファッションに肩入れをする理由</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150728-minenayuka/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Jul 2015 13:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「音楽でも映画でも、知識のある人が知識のないものをバカにするピラミッド構造はありますが、ファッションの世界はある程度以上おしゃれになると、今度はダサい人からバカにされる循環構造になっています。どんなポジションの人間もどこかで誰かにバカにされる可能性があって、誰にもバカにされないような地位なんてものもない。これってすっごく公平で、自由なことだと思いませんか？　いろいろな文化の中で、私が特にファッションに肩入れをする理由です」（峰なゆか）。</p>
<p>「アラサーちゃん 無修正」 発売中<br />
アラサー世代のリアルな日常を通して、男女の本音を赤裸々に綴る4コマ漫画。累計50万部を突破し、壇蜜主演でドラマ化も実現した話題のシリーズ第４弾が発売！ 恥じらい、プライド、打算、憂鬱、SEX,恋愛、不倫、結婚、友情。それは、生き迷うすべての女子＆女心に戸惑う永遠の男子に贈る2015年版「強く生きる言葉」。マリッジブルーを「私このまま一生この人としかセックスしないのかな？という不安」と日本語訳してみたり、「不倫をすると女がきれいになるのは嫁への宣戦布告」と、落としやすいイヤリングやにおいが移りやすい香水をピックアップ。ますます研ぎ澄まされる名言の数々が登場するストーリーが収録されている。そして、ついにゆるふわちゃんと文系くんが恋人同士に!?　傷心のアラサーちゃんは果たして……!?　巻末には、現代美術家・会田誠氏との対談も掲載。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「アラサーちゃん 無修正」 ４巻をチェック</p>
<p></p>
<p>「ふんいき美人ちゃん」連載中<br />
峰なゆかによる女の体当たりコラム「ふんいき美人ちゃん」は本誌「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）」にて連載中！ 独自の視点で語られる女性の“あるある”や、ファッション＆ビューティの“答え合わせ”は必見。第6回目となる今回のテーマは「ファンシー好きという病の治療法」。アラサーちゃんと同い年になった作者が、今思う“ファンシー”というジャンルとの向き合い方とは&#8230;？ 2015年9月号をチェック！</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2015年9月号はこちら</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 「アラサーちゃん 無修正」番外編！ <br>峰なゆかが、ファッションに肩入れをする理由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>オリヴィア・パレルモがセレクトするTOMMY HILFIGERのマストハブアイテムに注目！</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>今から知っておきたい秋冬トレンド。編集部が提案する21の新ルール</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Power of Fashion</title>
        <link>https://numero.jp/magazine84/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Jan 2015 15:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Nayuka Mine / 峰なゆか]]></category>
		<category><![CDATA[YOU]]></category>
		<category><![CDATA[小栗旬]]></category>
		<category><![CDATA[深田恭子]]></category>
		<category><![CDATA[世界はファッションで動いている]]></category>
		<category><![CDATA[poweroffashion]]></category>
		<category><![CDATA[Fumi Nikaido / 二階堂ふみ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ヌメロ・トウキョウ、<br />
2015年さらにモード宣言！</p>
<p>“私たちはファッションを永遠に愛することを誓います！”Numéro TOKYOはそんな思いで2015年、さらにパワーアップ。ファッションのパワーアップ第一弾として、Numéro TOKYOが選挙活動を実施!?　選挙カーでの街頭演説、政見放送…など、世界中がもっとお洒落であふれるように、もっとモード人口が増えるように、ヌメロ・ファッション党が立ち上がります！</p>
<p>・アートピース化するプレタポルテ<br />
・靴マニアが恋をしたアドレナリンが出るシューズ<br />
・厳選！春夏最新おしゃれ計画<br />
・ストリートファッションが面白い！<br />
・時代を動かしたモード<br />
・私たちがファッションに目覚めた理由<br />
<br />
trend report<br />
厳選！ 春夏おしゃれ計画<br />
2015SS トレンドレポート</p>
<p>春夏シーズン最大のトレンドは、自由なスタイルがあふれた70年代のムード。その波にのって、デニムはさまざまなブランドのランウェイを賑わし、モード最前線に台頭した。ほかにもホワイトを中心としたナチュラルなトーン、フラワープリントをはじめ、鳥やフルーツなどオーガニックなモチーフ、モダンなスポーティ、ネクストitバッグ…。いますぐ欲しいワクワクしてくるバリエーション豊かなコレクション満載。ひと足先に春の着こなしチェックしよう。<br />
<br />
pumps of adrenaline<br />
靴マニアが恋をした<br />
アドレナリンが出るシューズ</p>
<p>いよいよ始まる2015年春夏シーズン。今季も各ブランドから魅惑のシューズが続々リリースされ、シューズマニアたちは早くも狙いを定めているという噂。せっかく女に生まれたんですもの、女性だからこそ履きこなせる、アドレナリンが出るほどの美しいシューズをセレクト。ヌメロ女子は今までもこれからもヒールを愛します。<br />
<br />
how i met fashion<br />
35人のファッショニスタに聞きました！<br />
私たちがファッションに目覚めた理由</p>
<p>いわゆるファッショニスタと言われる人たちは、誰よりも“ファッションの持つ力”を知っている。YOU、野宮真貴、蜷川実花、篠原ともえ、萬田久子、ヨンア、秋元梢、マリエらおしゃれと名高い総勢35人が、そんな力と出会った「ファッションの目覚め」について告白。その後の人生を変えてしまったほどの衝撃的な出会いとは!?<br />
<br />
radiance of a woman<br />
年を重ねるほどに、自然体で美しい魅力を輝かせる<br />
深田恭子、32歳の健康美</p>
<p>奥ゆかしくありながらも、大胆。そして、少女のようなあどけなさと、引き込まれんばかりの大人の女の色気を同時に持ち合わせた、とてつもなく魅惑的な女性へと成長した女優・深田恭子。昨年末に発売した写真集『Down to earth』では、趣味のサーフィンを披露するなど、抜け感のある、ナチュラルな新しい魅力がとても新鮮に映った。現在32歳、年齢を重ねるほどに脱皮するかのように、内側から輝き溢れる自然体の美しさで、私たちを魅了する。この不思議な美の引力とは？ また、深田恭子の知られざるプライベートが垣間みられるデジカメ日記も掲載！<br />
<br />
inner feng shui<br />
婚活も妊活も叶える女子力アップの開運術<br />
キレイに！ 幸運体質になれる子宮風水</p>
<p>運命を切り開く方法はいろいろあるけれど、子宮から自分の人生を好転させる「子宮風水」をご存知ですか？ 秘められたフェミニニティを目覚めさせ、女性として生まれてきた悦びを享受し、恋愛・仕事・お金の流れを好転させる愛新覚羅ゆうはんが提案するインナー風水。美しさに磨きをかけるだけでなく、幸運を引き寄せる美容のルールを教えます。<br />
<br />
personality of the month<br />
きっかけは“コレ”でした 二階堂ふみ</p>
<p>男性社会に立ち向かう女性たちをコメディタッチで描いたドラマ『問題のあるレストラン』に出演中の二階堂ふみ。2011年には映画『ヒミズ』で日本人初のベネチア国際映画祭新人俳優賞を受賞し、一躍注目を集めた。現在20歳、昨年は大学への進学も果たし、女優業と学生の両立を続けている。「大人たちと一緒にいても実年齢はやっぱり子どもなんですよね」と、早くから大人に囲まれてきたなかでも見失わない等身大の自分を語ってくれた。<br />
<br />
men laid bare<br />
蜷川実花 裸のオトコ 小栗旬</p>
<p>今回から始まる不定期連載、写真家・蜷川実花による「裸のオトコ」。話題の男たちの裸の表情と心を撮り下ろす。初回の男は「小栗 旬」。ドラマ、映画の主演を間断なく務め、猛スピードで今を走り抜ける男。その男の本音を解き明かす。<br />
<br />
TOKYO seen by&#8230;<br />
河原シンスケ×YOUの「シンYOU散歩」</p>
<p>パリを拠点に活躍するアーティストの河原シンスケと、マルチに活躍するタレントにしてファッショニスタのYOU。大の仲良しだという二人（＝シンYOU）が東京の街を散策しながら、大人の視点であれこれを語り合う新連載。初回テーマは「プレゼント」。シンスケさんがYOUさんにあげたプレゼントとは？<br />
<br />
get the hyper hot &#8220;bijin&#8221; look!<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」</p>
<p>モード系女子や美人はモテない。そんなジンクスがありますが、 好きな服も美貌も、そして素敵な殿方も手に入れたいのが女の性。 モテもモードも両方手に入れているズルい女子を「ふんいき美人ちゃん」と命名し、峰なゆかが全力でお届けする新・モテ美女へのプロセス。</p>
</p><p></p><p>The post Power of Fashion first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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