<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOnaomisakai | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/naomisakai/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 03:00:08 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=506194</guid>
        <title>15分のリフレッシュ。紫蘇香る「ダムダム」のお香｜私たちのモノ語り #084</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-39/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 05:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>お香を焚くのは、すっかり日常のルーティンです。以前もお香を紹介しましたが、そのときどきで自然と選ぶものが変わるのも、楽しみのひとつ。最近よく使っているのが、スキンケアブランドのダムダム（DAMDAM）と老舗お香メーカー玉初堂のコラボレーションによるお香。愛用している「SHISO」は、その名の通り紫蘇をベースにした一本です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>200年以上続くお香づくりの技術をベースに、ダムダムのキー成分でもある紫蘇を表現。ダムダムの保湿クリームやボディウォッシュにも使われている、なじみのある素材でもあります。お香としては少し意外性がありますが、日本人にはすっとなじみやすい。</p>
<p>火をつける前は、青くてフレッシュ。紫蘇の清涼感がストレートに感じられますが、火を灯すとやわらかなグリーンに。その違いを楽しめるのも、このお香ならではです。燃焼時間は約15分とコンパクトで、日常に無理なく取り入れられる長さ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>空気にすっと溶けていくような軽さがあって、職人によってひとつひとつ手作業で作られたお香は、自分だけの時間にぴったり。木箱のような紙製のパッケージも美しく、ちょっとしたギフトにもおすすめです。</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p>&nbsp;<br />




「アニヤ・ハインドマーチ」のブックマッチ型お香ペーパー｜私たちのモノ語り #083 
Life / 24 02 2026



<br />




ご自愛ナイトルーティン「リンクオリジナルメーカーズ」のインセンスペーパー｜エディターの自腹買い 
Life / 18 02 2026



</p>
<p></p><p>The post 15分のリフレッシュ。紫蘇香る「ダムダム」のお香｜私たちのモノ語り #084 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/IMG_7906.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/04/ec-IMG_7926.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「アドミシオン」が新作ライト「the TORO」を発表！ ニットブランド「ンニット」との合同受注会を開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20260219-admision/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「アドミシオン」が新作ライト「the TORO」を発表！ ニットブランド「ンニット」との合同受注会を開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20260219-admision/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=494998</guid>
        <title>切り替えスイッチになる、イソップのお香「アロマティック インセンス」</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-38/</link>
        <pubDate>Sat, 17 Jan 2026 01:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[Aēsop / イソップ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>香りは目に見えませんが、空間の印象や気分をやわらかく変えてくれる存在です。お香は普段からよく焚いていますが、最近は「イソップ（Aesop）」のお香「アロマティック インセンス」が定番に。火を灯すと部屋の空気がすっと整って、考えごとまで静かにほどけていくように感じます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>全3種展開で、私はカゲロウとサラシナを時間帯に分けて使っています。カゲロウは、ベチバーとイグサ、サンダルウッドを軸にした香り。グリーンでハーバル、ほんのりウッディな印象で、朝や頭を切り替えたいときにしっくりきます。サラシナは、もう少し温かみのある香り。ドライなサンダルウッドに、やさしい甘さとスパイス感が重なり、夜や作業がひと段落したタイミングに心地よく馴染みます。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>燃焼時間は約30分。長すぎず短すぎず、一本焚いている間に朝の支度をしたり、少しだけ本を読んだりと、一日の流れをつくるのにちょうどいい区切りになります。煙も強すぎないので、「お香を焚いています」という主張が前に出すぎません。焚き終わって数時間後も、部屋にほのかに香りが残るくらいの距離感がちょうどいい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パッケージも含めて、扱いやすいのもポイント。ミニマルな箱に、鹿沼産の軽石で作られたインセンスホルダー付きで、焚いていないときもそのまま置けて、生活感が出すぎないところも気に入っています。</p>
<p>香りで一日を切り替える。そんな小さな習慣に、ちょうどいいお香です。</p>
<p></p><p>The post 切り替えスイッチになる、イソップのお香「アロマティック インセンス」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/01/IMG_6929-2-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/01/ec-IMG_6929-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=490819</guid>
        <title>セイボリーからスイーツまで。「カフェ ディオール」で味わうアンヌ＝ソフィー・ピックの世界</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-37/</link>
        <pubDate>Thu, 11 Dec 2025 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“世界で最も多くミシュランの星を持つ女性シェフ”として知られるアンヌ＝ソフィー・ピック。香りのレイヤーや繊細な余韻を大切にするアプローチで高く評価されるフランス料理界のトップシェフです。そんな彼女とディオールがタッグを組む銀座「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック ギンザ」に、新作メニューが加わりました。今回は、定番メニューと合わせてその魅力をご紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>彼女が手がける料理は、ディオールのコードやアーカイブを手がかりに、香り・質感・色を重ねて立体的に構成されたもの。「カナージュ」や「ニュールック」、「ジュノン ドレス」などメゾンを象徴するモチーフがさりげなく取り入れられ、そこにピックならではの香りのレイヤーや繊細なフレーバーワークが重なり、目にも舌にも豊かな余韻を残してくれます。</p>
<p><br />
テーブルにはブランドの「CD」アイコンを思わせるクロスホルダーや、「カナージュ」のカットが施された切子グラス、クリーンなホワイトプレートなど、ディオールらしい品格あるテーブルウェアが並び、料理の世界観を一段と引き立てています。</p>
</p><p></p><p>ル カナージュ ￥3,500<br />
新メニューのセイボリー「ル カナージュ」は、パースニップ（白人参）の温かなポタージュ。コーヒーをほんの少し忍ばせ、奥行きのある香りに仕上げています。コンテチーズのチュイールは、ディオールのアイコン「カナージュ」をかたどったもの。24か月熟成のコンテチーズを崩しながら味わうと、香りや食感がふわっと広がり、料理全体の奥行きがぐっと増します。</p>
<p>ル ニュールック ￥3,300<br />
定番メニューとして人気の高い「ル ニュールック」もおすすめしたい逸品です。ひと口サイズのタルトレットで、韃靼そばをベースに貴腐ワインゼリーを忍ばせ、中央には3種のナッツヌガーを配置。トンカ豆を効かせたフォアグラでモンブラン仕立てにし、上にはローストヘーゼルナッツを添えています。ミニサイズながら贅沢気分を味わえる一皿です。</p>
<p>ル ミッツァ ¥6,500<br />
インパクトある「ル ミッツァ」の焼き目から覗くレパード柄は、カカオとプレーン生地を重ねたもの。合計4枚のパンを使い、2枚を1組にしてベシャメルソースを挟むことで、表面はカリッと、中はふわりとクリーミーに仕上げています。ハムとチーズの8層にトリュフの香りが重なり、クラシックな一皿を贅沢にアップデートした進化系クロックムッシュ。</p>
<p></p><p>ル グランヴィル ￥4,000<br />
そして、もうひとつのお楽しみがカフェメニュー。スイーツやドリンクのラインナップも見逃せません。スイーツにもメゾンのアイコンが息づいています。「トワル ドゥ ジュイ」柄をまとった「ル グランヴィル」は、ムッシュ ディオールの故郷・ノルマンディの素材を使い、りんごと柚子のクーリにカルヴァドスを効かせ、そば茶入りブレトンサブレと濃厚クリームを重ねた一品です。</p>
<p>ラ ローズ ア ラ フランボワーズ ￥4,500<br />
バラを模した「ラ ローズ ア ラ フランボワーズ」は、ブレトンサブレのタルトにローズプラリネやローズ＆オランジュのフィナンシェを忍ばせ、柚子と生姜のコンフィ、フランボワーズを重ねたスイーツ。トップにはローズムースと食用ローズ香水をまとわせ、仕上げにローズパウダーをひとさじ。芸術品のようなプティガトーに、思わずうっとりしてしまいます。</p>
<p>各￥2,000<br />
メゾンの象徴的なモチーフを天面にプリントしたカフェラテも、思わず写真を撮りたくなる可愛さ。「スター」や「ビー」、「千鳥格子」など、アイコニックなデザインがふわっと浮かび上がる一杯。</p>
<p>玄米茶コリンズ ￥2,500<br />
玄米茶やジャスミン茶、烏龍茶を使ったノンアルコールのクラフトカクテルもおすすめ。お茶の香りがふわりと広がり、スイーツとの相性も抜群です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>セイボリーからスイーツ、ドリンクまで、ディオールらしい美意識とピックの繊細な感性が息づくカフェ。長居したくなる居心地の良さと贅沢なひとときを、ぜひ「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック ギンザ」で。</p>
<p>カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック ギンザ<br />
場所／ハウス オブ ディオール ギンザ 4階 　　<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-１<br />
営業時間／10:30〜20:30<br />
TEL／03-6263-8131</p>
<p></p><p>The post セイボリーからスイーツまで。「カフェ ディオール」で味わうアンヌ＝ソフィー・ピックの世界 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/cafedior-sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/cafedior-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=486159</guid>
        <title>唇が荒れやすい人必見！「ラ･メール」新作リップで潤い＆発色</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-36/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Nov 2025 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>乾燥の季節、唇の荒れが気になる人も多いのでは？私もその一人で、口紅を塗るとすぐに唇が荒れてしまうので、普段は保湿リップだけで過ごすことがほとんど。お化粧の最後に、かっこよく口紅で仕上げるなんて縁がありませんでした。そんな唇弱者の私にぴったりだったのが、ラグジュアリー・スキンケアの象徴、ラ･メール（LA MER）の新作「ザ・リップ トリートメント」。潤い・ハリ・艶を叶えながら唇を守るケア効果も兼ね備えた、ブランド初のリップスティックです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このリップの魅力は、“色を楽しみながら唇を守れる”こと。ブランド独自のミラクル ブロス®が唇の潤いを巡らせ、柔らかなバリア膜を形成。さらに、新配合のザ・リストラティブ ファーメントが角質ケアを行い、内側からふっくらとしたハリ感のある唇へと導きます。荒れやすい唇でも、日中ずっと潤いを感じながら色を楽しめる、まさに「塗るスキンケア」です。塗れば、しぼんでいた唇がふっくらと立ち上がり、なめらかな質感と上品な艶に包まれます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>カラーは全4色。私は控えめで温かみのあるハニーをセレクト。ほんのり色を重ねるだけで自然な気品と柔らかさが出せるうえ、肌もワントーン明るく見えるので、普段使いにも特別な日にもぴったりです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>唇が弱くても口紅を楽しみたい人に、間違いなくおすすめの一本。私のように口紅と距離があった人でも、仕上げの一手として安心して取り入れられます。少しお値段ははりますが、その価値は十分にあるリップカラーです。</p>




【今月の美容ウィッシュリスト】エディターが選ぶ最新ビューティアイテム vol.3 
Beauty / 15 10 2025




<p></p><p>The post 唇が荒れやすい人必見！「ラ･メール」新作リップで潤い＆発色 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/4379776d5ea6701120dca6f335a046cb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/5b504ff1ea369dcbdfc8d4954f3456ed.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-16/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-15/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</url>
        </related>
            <related>
            <title>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-16/</url>
        </related>
            <related>
            <title>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-15/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=482561</guid>
        <title>愛媛の自然と地元食材を堪能。森と水庭に浮かぶオーベルジュ「時地人 &#8211; JIJIJIN Matsuyama」</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-35/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Oct 2025 07:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年9月、愛媛・砥部町の森にリブランドオープンしたオーベルジュ「時地人 &#8211; JIJIJIN Matsuyama」。全室スイートで通谷池を望む客室、砥部焼に盛られた瀬戸内の美食、地元アーティストの作品に彩られた空間。森と水庭に抱かれながら味わう、ここにしかない“ローカルラグジュアリー”をレポート。</p>
わずか10室。全室スイートの大自然に囲まれた絶景オーベルジュ 
<p class="picture"></p>
<p>松山市内から車で20分ほど。到着してまず目に飛び込んでくるのは、「ため池百選」に選ばれた通谷池。深い緑に囲まれ、時間とともに表情を変える翡翠色の水面を背景に佇むホテルは、まさに“水庭に浮かぶオーベルジュ”です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フロントやレストランがある本館と宿泊棟は分かれており、客室へは専用のカートで移動。全室スイートタイプの客室と、よりプライベートな滞在を叶える離れが2棟の全10室で、すべての部屋にテラスを完備。通谷池の景観を望みながら、非日常のひとときを堪能できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回宿泊したのは「MORI SUITE」。広々とした客室はリビングルームとベッドルームが分かれ、最大4名までゆったりとくつろげます。木のあたたかみを感じる落ち着いた空間は、どこかレトロな趣も漂います。</p>
<p><br />
開放感あふれるテラスからは、水面と森の景色を独り占め。</p>
<p><br />
広々のバスルーム。ガラス張りの大きな窓からは視界いっぱいに景色が広がり、伝統工芸とモダンな空間が融合したバスタイムは、ここでしか体験できない特別なひとときです。</p>


	


<p>ランプシェードや洗面台のボウルも砥部焼で統一され、館内のあちこちに愛媛の伝統が息づいています。そんな発見もまた、滞在の楽しみのひとつです。</p>
<p><br />
夕暮れ時の景色。茜色に染まる水面は、時間とともに光や色を変え、刻々と移ろう表情は格別。ひとときごとに変わる景色を心ゆくまで眺められるのも、この場所ならでは。</p>
</p><p></p>愛媛の恵みを砥部焼で味わう贅沢なコース体験
<p class="picture"></p>
<p>夕食は本館のレストランで。瀬戸内の新鮮な魚介や自家菜園の野菜など、地元の恵みをふんだんに使ったコースが並びます。砥部焼の器に盛られた料理は、素材の瑞々しさをそのまま感じられ、この土地ならではの味覚を存分に楽しめます。季節ごとに旬の食材を取り入れ、愛媛県新居浜市出身のシェフ、山下僚介さんが一皿ごとに工夫を凝らして仕立てています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それぞれのメニューには、使用している食材の愛媛での産地が記載されており、地元の恵みをより身近に感じられます。</p>


	


<p>アミューズは旬の鱧を夏野菜とトマトのガスパチョでさっぱりと仕上げ、淡白な旨味が野菜とトマトの爽やかさに引き立てられています。ピンクの器には、三崎産のウニに青のりとわさびを添えて米粉でサンドした一品。米粉の軽やかな食感とともに、とろける甘みとほのかな苦みが絶妙に重なり、あと引くおいしさです。</p>


	


<p>地元で採れた焼き野菜はシンプルにお塩だけで味付け。とうもろこしの甘みや、いちじくやブドウなどのフルーツも加わり、素材本来の旨みをダイレクトに堪能できます。右は北宇和郡松野町で捕れた鰻。シャキシャキのルッコラと赤玉ねぎ、クレソンの香り高いジェノベーゼソースが絡み、米っ娘卵に巻いて食べると、食感と香りのコントラストがさらに際立ちます。</p>


	


<p>メインはお肉とお魚。伊予牛のステーキはミディアムレアに焼き上げ、赤ワインソースと生胡椒が香ります。肉の旨味とソースの深み、胡椒の爽やかな刺激が絶妙に調和。キジハタのアクアパッツアは炭火で香ばしく焼き上げ、にんにくの香りが広がる泡のソースと出汁で仕上げた優しい味わいです。</p>


	


<p>食事の最後は渡り蟹のパエリア。トマトとヨリエビを使い、塩は加えず素材そのものの塩味を活かして旨味を引き出しています。デザートは桃のブランマンジェ。地酒の酒粕で濃厚に仕立てた風味に、桃のジュレとコンポートのフレッシュな甘みが重なり、締めにふさわしいさっぱり感です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、お料理ごとにセレクトされたワインや地酒と一緒に楽しむことも可能。こちらは愛媛県西条市で製造されている「石鎚」。料理を引き立てる穏やかな香りと、すっきりとした口当たりでした。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>翌朝は少し早く起きてお散歩へ。澄んだ空気の中、木々の緑や静かな水庭を眺めながら、心落ち着くひととき。</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食は愛媛ブランド豚の甘とろ豚やソーセージ、地野菜のサラダや焼き野菜、ポーチドエッグなど、地元の食材がたっぷり。朝からお腹も心も満たされました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>森に抱かれた非日常空間や、地元食材を活かした料理、砥部焼の器に彩られた細部まで、愛媛ならではの魅力が詰まった「時地人 &#8211; JIJIJIN Matsuyama」。朝の静かな水庭や暮れ時に茜色に染まる水面など、刻々と移ろう自然の表情など贅沢な体験は五感を刺激してくれます。紅葉が美しくなるこれからの季節に足を運ぶのも良さそうです。</p>
<p>時地人 &#8211; JIJIJIN Matsuyama<br />
住所／愛媛県伊予郡砥部町宮内1622-7<br />
TEL／089-960-7501（9:00〜18:00）<br />
URL／https://jijijin.com/matsuyama</p>
<p></p><p>The post 愛媛の自然と地元食材を堪能。森と水庭に浮かぶオーベルジュ「時地人 – JIJIJIN Matsuyama」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/sns-01-JIJIJIN-Matsuyama.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/01-JIJIJIN-Matsuyama-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=478608</guid>
        <title>香りと潤いを持ち歩ける“小さなアート”。「ギウ」のオーガニックバーム｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-34/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Sep 2025 01:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>乾燥なんて無縁に思える残暑。でも、外は蒸し暑くても室内に入れば冷房ガンガンで一気に空気がカラカラ。エアコンに敏感な肌だと、気づけば唇や指先がかさついている、なんてことも。そんなとき頼りになるのが、手元や爪先にフォーカスしたプロダクトを発信する「ギウ（GiU）」のオーガニックバーム。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この「YOUR BALM」は小石のようなフォルムで、手のひらに収まる重みと丸みがとにかく心地いい。横にスライドする回転式キャップの開け閉めの感触まで計算されていて、ちょっとした所作すら特別にしてくれます。</p>
<p>無香料と香り付きの3種類の展開で、私が選んだのはシダーウッドをベースにした“mokko（黙考）”。静けさの中に深呼吸したくなるようなウッディノートで、つけると気持ちがすっと整います。保湿はもちろん、香りをまとうだけで頭の中までリセットできる感覚に。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>処方は自然由来成分100％、オーガニック由来86％のヴィーガン仕様。カレンデュラや紫根などの植物エキスを配合し、乾燥しやすい口元や指先をしっかりケアしてくれます。動物実験を行わないクルエルティフリーなのも嬉しいポイント。</p>
<p>背面にはストラップホールを備え、別売りのストラップキットを使えばバッグやベルトループに添えて持ち歩けます。どんなスタイルにも溶け込むオブジェのような佇まいは、つけるだけで装いをアップデート。ケアアイテムでありながら、ファッションの一部としても楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>手に取るたび、特別な時間を演出してくれる“小さなアート作品”は、香りとともに気持ちを整える新しい習慣を与えてくれます。レフィルタイプだから、これからの乾燥シーズンも長く活躍してくれそうです。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




残暑を乗り切る！ひんやり爽快「ヴェレダ」の頭皮クレンジング｜エディターの自腹買い 
Beauty / 02 09 2025



<br />




保冷力抜群＆カスタム自在！「レボマックス」のマイボトル｜エディターの自腹買い 
Life / 09 07 2025



<br />




それどこの？と聞かれる率ナンバーワン 「アディダスオリジナルス」のシューズ｜エディターの自腹買い 
Fashion / 29 06 2025



</p>
<p></p><p>The post 香りと潤いを持ち歩ける“小さなアート”。「ギウ」のオーガニックバーム｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/c45240a6d89a864ced237e2818c87fff.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/9070f3cc2413e5bf1018095d9f23da1c.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-16/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-15/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</url>
        </related>
            <related>
            <title>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-16/</url>
        </related>
            <related>
            <title>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-15/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=478354</guid>
        <title>残暑を乗り切る！ひんやり爽快「ヴェレダ」の頭皮クレンジング｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-33/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Sep 2025 01:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[WELEDA / ヴェレダ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>まだまだ真夏のような暑さが続く9月。猛暑のピークからずっと頼りにしてきたのが、ヴェレダ（WELEDA）の「ローズマリー スカルプクレンジング」。シャンプーしても夕方にはぺたんこ＆ムワッと感が出てしまう頭皮のベタつきやニオイを、一気にリセットしてくれる心強い存在です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クレイと竹炭を配合したペースト状のテクスチャーを頭皮にのせてマッサージすると、スースーする清涼感がじんわり広がって一気にリフレッシュ！ローズマリーをはじめとしたハーブの香りも爽やかで、バスタイムがスパに変わったような気分に。そして嬉しいのは、ベタつきやニオイがすっきりするだけじゃなく、お風呂上がりもその爽快感が持続して、頭皮がずっと軽やかで心地いいこと。</p>
</p><p></p><p>セミロングでピンポン玉大1個が目安</p>
<p>クレンジング系は髪がパサつくイメージでしたが、ブリーチヘアの私でも、これは全然きしまないのが驚き。乾かすと根元はふんわり立ち上がり、全体はサラッとまとまる仕上がりに。しかもこれ1本でシャンプー・トリートメントまで完了の3in1。これ1本で済むから旅行やジムにもぴったり。</p>
<p>週一のケアですが「猛暑の頭皮ケアにこれ以上の救世主はないかも！」と思うくらいお気に入りです。残暑も厳しそうだからこそ、このひんやり爽快なケアで、まだまだ快適に乗り切りたいと思います。<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




保冷力抜群＆カスタム自在！「レボマックス」のマイボトル｜エディターの自腹買い 
Life / 09 07 2025



<br />




それどこの？と聞かれる率ナンバーワン 「アディダスオリジナルス」のシューズ｜エディターの自腹買い 
Fashion / 29 06 2025



<br />




毎日身に着けたい「アリータ」のサメモチーフリング｜エディターの自腹買い 
Fashion / 30 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 残暑を乗り切る！ひんやり爽快「ヴェレダ」の頭皮クレンジング｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/5ba92d5ea5bed53cfa6cf4bba944c11b-scaled.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/3f23090e0f733b0a83cc2b8460b58f33.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-16/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-15/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</url>
        </related>
            <related>
            <title>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-16/</url>
        </related>
            <related>
            <title>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-15/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=474498</guid>
        <title>【What’s in my bag】エディターのリアルな持ち物をチェック！ vol.2</title>
        <link>https://numero.jp/20250805-whatsinmybag-2/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 09:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>編集部員のリアルなバッグの中身企画がカムバック！　vol.2は、ミニマル派ながら選び抜かれたアイテムにこだわるエディター・坂井。シックな小物から、癒しグッズまで、愛用品をご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Bag
<p><br />
「コム デ ギャルソン」のミニバッグを愛用中！　普段から荷物は少なめなので、このサイズ感がちょうどいい。牛革のマットな質感と、丸みのあるフォルムが、大人っぽさと可愛さを両立。ハンドルにはクッション性があり、ふんわりと手になじむつくりで、長時間の持ち歩きでもストレスフリーです。</p>
Wallet
<p><br />
ポケットにも収まる手のひらサイズの財布を探していて出会ったのが、「ジル サンダー」のミニウォレット。無駄のないシンプルなデザインは、やはり飽きがきません。小銭でパンパンになるのを避けたくて、「エルメス」のコインケースと併用しています。</p>
<p></p>Towel
<p><br />
「オルシア」のオーガニックコットンタオルは、ふわっとやわらかくて、一度使うと手放せない心地よさ。ニュアンスある色合いで見た目もシンプルで上品。ほどよい厚みで、吸水性もばっちり。</p>
Earphones
<p><br />
これまでは首にかけるタイプを使っていましたが、この夏、フルワイヤレスイヤホンデビュー。「ビーツ」の新作「Beats Solo Buds」は超軽量でかさばらず、音質も◎。</p>
<p></p>Sunglasses
<p><br />
キャットアイのシルエットが気分で、最近よくかけている「ブラン」のサングラス。青みがかったグレートーンの絶妙な色味に惹かれました。クリアフレームなので顔まわりが重たくならず、抜け感のある印象にしてくれます。</p>
Lens Cloth
<p><br />
サングラスと一緒に持ち歩いているのが、エディター新藤からもらった韓国土産のメガネ拭き。16匹のクマがなんともシュールで可愛いです。ゆるキャラ好きなので、バッグから取り出すたびに癒されています。</p>
<p></p>Multi Oil
<p><br />
乾燥肌なので、保湿アイテムはマスト。佐田真由美さんプロデュースの「ザ・フラワーショップ」のマルチオイルは、フェイス、ボディ、ヘアと幅広く使える万能さが魅力。肌にのばすとパウダーのようにサラッとした質感に変わり、ベタつかないのもポイント。ゴールドのパールがほんのりきらめいて、自然なツヤ感を添えてくれます。</p>
Key charm
<p><br />
可愛いキーリングを探していたときに出会った、ドイツ発「トロイカ」のチャーム。しろくまの赤ちゃんのモチーフに一目惚れして即決しました。イニシャル“N”入りのレザーストラップは姪っ子からの大切な贈り物。</p>
<p></p>Beauty goods
<p><br />
「無印良品」のミニポーチには、最低限のビューティアイテムを厳選。同じく無印のカバー付きのミラーは、薄くて手のひらに収まるサイズで、持ち歩きに便利。</p>
<p>リップはヌーディーカラー派。「マック」と「サンローラン」を気分によって使い分けしてます。荷物はミニマム派の私ですが、保湿リップだけは、無くさないよう常に３本持ち！ </p>
<p>撮影時に編集部で話題になった黄色いケースは、実は正露丸。心配性なのでいつも持ち歩いているのですが、コンパクトなサイズと、薬とは思えないおしゃれなデザインが気に入ってます（笑）。</p>
<p>



【What’s in my bag】エディターのリアルな持ち物をチェック！ 
Fashion / 22 05 2025



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.6 
Fashion / 17 05 2025



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.7 
Fashion / 20 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 【What’s in my bag】エディターのリアルな持ち物をチェック！ vol.2 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/08/b7eb04b6d9fae30fe03db2fd05b2e0a3.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/08/whatsinmybagspsnssns.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=471939</guid>
        <title>夏限定、心と体を整えるご褒美ステイ。「パレスホテル東京」で過ごす2泊3日のウェルネス時間</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-32/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 01:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[palacehoteltokyo]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>早めの夏の到来で、じわじわと体力を削られるような暑さが続くこの頃。なんとなく疲れが抜けにくかったり、気分が上がらなかったり……そんな日々にぴったりなのが、パレスホテル東京の「Summer Wellness Stay」。ただ泊まるだけでなく、“心と体を整える”ための夏限定スペシャルステイです。都心にいながらしっかりとリフレッシュできる内容で、喧騒から少し距離を置いて、自分のためにゆっくりと時間を使える2泊3日の滞在を体験してきました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>時間ごとに表情を変える、クラブラウンジでのくつろぎ時間
<p>チェックインは19階にある専用のクラブラウンジで。ロビーの混雑を気にせず、ゆったり座ってウェルカムドリンクをいただきながらチェックインを進めてもらえます。この特別感のあるスタートから、窓の向こうには丸の内周辺の落ち着いた景観が広がり、自然と気分がリラックスモードへと切り替わります。</p>
<p>クラブラウンジ</p>
<p>クラブラウンジでは、時間帯ごとに軽食やドリンクのサービスが楽しめるのも魅力。朝は自然光に包まれてゆったり朝食、午後はスイーツとお茶でくつろぐアフタヌーンティー、夕方以降はカクテルやワインとともに過ごす大人の時間。</p>
<p class="picture"></p>
<p>15時にチェックインしたときはちょうどアフタヌーンティーの時間帯で、まずはお茶と甘いものをいただきながら、窓の外をただぼんやり眺めたり、本を開いたり、会話を楽しんだり──。滞在中は自由に使えるクラブラウンジで、心と身体を自然とリセットしてくれるようなのんびりとした時間を過ごせます。</p>
<p></p><p>ひと息ついたあとは、お部屋へ。今回泊まったのは「クラブデラックスキング with バルコニー」。<br />
クラブデラックスキング with バルコニー</p>


	


<p>バルコニーに出ると、皇居の緑とお濠が広がり、その向こうには東京らしいビル群がそびえています。自然と都会が重なり合ったような景色を、風にあたりながらぼんやり眺めているだけで、いい気分転換になります。</p>


	


<p>しばらく部屋でのんびり過ごしたあとは、ふたたびクラブラウンジへ。17時半からはイヴニングカナッペの時間。ちょっとした前菜やチーズ、ワインなどが並び、ディナー前の“軽めの一杯”にちょうどいいラインナップ。</p>
<p><br />
窓の外は、だんだん夕暮れ色に変わっていって、タイミングが合えばクラブラウンジにあるテラス席からサンセットも望めます。昼間とはまた違った静けさの中で、グラスを片手に、ただ過ごす時間がなんとも贅沢です。</p>
<p></p>アラン・デュカスの精神が息づくフレンチ
<p>ディナーはアラン・デュカスの世界観を堪能できる、ミシュラン1ツ星に掲載されるフランス料理「エステール by アラン・デュカス」へ。個室3室を含む全席60席の落ち着いた空間で、ダイニングスペースにある天井までの大きな窓からは東京の夜景を一望できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コース料理もありますが、今回のプランではアミューズのほか、前菜、メイン2品、デザート、食後のお飲み物が含まれていて、それぞれ数種類のメニューの中から選べる内容です。ワインペアリングも3杯（ノンアルコール提供も可）ついているので、料理との相性を楽しみながら、自分のペースでゆっくり味わえます。</p>


	


<p>シェフの小島さんは鎌倉出身で、毎朝自ら市場に足を運び、鎌倉野菜を仕入れているそう。そんな野菜を使ったアミューズ ブーシュから、ディナーがスタートします。ブラックオリーブのソースに、みずみずしい鎌倉野菜を添えたひと皿。不断草とじゃがいもを練り込んだ自家製フォカッチャとともに、素材の味をシンプルに楽しめます。右は、平政のたたきに、野菜出汁で煮た冬瓜と人参ソースを合わせたやさしい味わい。</p>
<p><br />
前菜に選んだのは、金目鯛のポワレにジロール茸のソテーとグリーンアスパラガスを添えたひと皿。国産サフランを使ったサバイヨンソースが、魚の旨みを引き立ててくれます。アスパラは茹でと蒸しの2種の食感で、ジロール茸の香りもアクセントに。</p>
<p></p><p><br />
魚料理は、蝦夷鮑にインゲンやクルジェット（ズッキーニ）を合わせたメニューに。ズッキーニを使ったブイヨンのソースが、鮑の旨みをやさしく引き立ててくれます。刻んだインゲン、トマト、ズッキーニが下に敷かれていて、野菜の食感も楽しい仕上がりに。彩りも美しい。</p>
<p><br />
肉料理は、熊本産の赤牛をミディアムレアで仕上げ、京都産の賀茂茄子と合わせた一品。ジューシーな赤身ととろっとした茄子の組み合わせが絶妙です。濃厚だけどくどくなく、赤牛の旨みを引き立てるソースがよく合い、とろっとした茄子ともバランスが良く、満足感のある味わいでした。</p>
<p><br />
締めのデザートはラム酒が効いたババ オ ラムをセレクト。しっとりとした生地にラムの豊かな香りがふわっと広がり、甘さは控えめでしつこくないから食後でも重たく感じません。軽やかなホイップクリームを添えることで、口当たりがさらにやわらかくなり、大人のスイーツとして最後まで楽しめる一品でした。</p>
<p>肉や魚介、野菜のバランスが絶妙で、軽やかな味わいながら満足感も十分。全体を通して、素材の良さを活かしつつ体に負担なく楽しめるディナーで、夏の特別な夜にぴったりの内容でした。</p>
<p>フランス料理「エステール by アラン・デュカス」<br />
住所／東京都千代田区丸の内1-1-1 パレスホテル東京 6階<br />
営業時間／ランチ 11:30〜13:30L.O.ディナー 18:00〜20:00L.O.（22:00 Close）<br />
※月曜～火曜 (祝日は営業) はクローズ<br />
TEL／03-3211-5317<br />
URL／www.palacehoteltokyo.com/restaurant/esterre/</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>


	


<p>朝食はクラブラウンジで。ブッフェに加えて、卵料理やパンケーキなどの温かい料理を好みに合わせてオーダーできます。オムレツは具材を選べて、スクランブルやエッグベネディクトも用意。フルーツや野菜を自由に組み合わせて、その場で作れるフレッシュジュースも。朝からしっかりビタミンチャージ！</p>
<p><br />
また、和朝食を楽しみたい人には、日本料理「和田倉」から届けられる三段重の和朝食も。湯葉や焼き魚、出汁巻玉子に白ごはんと味噌汁、焼き海苔までついた、贅沢な内容です。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
水の力で整える、夏限定のウェルネス体験
<p><br />
朝食後は、エビアン スパ 東京のウェルネスプログラム「アクア ムーブ エクスペリエンス」へ。水の特性を活かしたアクアエクササイズ60分と、疲れた体をじっくり癒してくれるパーソナライズド ボディトリートメント60分がセットになった、スペシャルなウェルネスプランです。</p>
<p><br />
プログラムはまず、暖かいプールサイドでのストレッチからスタート。体がほぐれたところで、水中ウォーキングやジョギング、ダンベルを使った筋力トレーニングへと続きます。水の抵抗を利用するので、無理なく全身をしっかり動かせて、じんわり汗ばむくらいの運動量。</p>
<p><br />
最後はジャグジーでのんびりクールダウン。プログラムはすべてパーソナルトレーニングなので、運動が得意じゃなくても、自分のペースで楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのあとは、ボディトリートメントへ。体の状態に合わせてオイルや手技を調整してくれるので、凝り固まった部分がゆるんでいく感覚が気持ちよく、終わったころには全身すっきり。夏の暑さによる疲れをリセットして、新しい活力をチャージするのにぴったりの体験でした。</p>


	


<p>スパには男女別のリラクセーションラウンジや温浴施設があるので、エクササイズやボディトリートメントの前後にゆっくりくつろげます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>都会の真ん中でありながら、心と体をじっくり整えられる贅沢な2泊3日。「Summer Wellness Stay」は、暑さ疲れをリセットし、自分らしいリズムを取り戻す最高のご褒美ステイでした。心と体のバランスを整えたい方に、ぜひ一度試していただきたいプランです。</p>
<p>Summer Wellness Stay<br />
宿泊対象期間／～2025年9月30日（木）まで<br />
※チェックイン7日前までに要予約<br />
※フランス料理 エステール by アラン・デュカスのディナーは、クローズ日（月曜～火曜 祝日は営業）にはご利用いただけません。<br />
料金（2泊3日）／クラブデラックスツインまたはクラブデラックスキング with バルコニー、2名様￥386,000～（消費税込み・サービス料15%別）<br />
TEL／03-3211-5218<br />
URL／https://www.palacehoteltokyo.com/offer/summer-wellness-stay/</p>
<p>パレスホテル東京<br />
住所／東京都千代田区丸の内 1-1-1<br />
URL ／www.palacehoteltokyo.com/</p>




人生で一度は泊まりたい！　パレスホテル東京の新スイートで夢のおこもりステイ体験 
Life / 31 07 2022




<p></p><p>The post 夏限定、心と体を整えるご褒美ステイ。「パレスホテル東京」で過ごす2泊3日のウェルネス時間 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/07/spa_treatmentroom.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/07/519669270f7bc5eeba7dc0e66c181efa.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=471487</guid>
        <title>保冷力抜群＆カスタム自在！「レボマックス」のマイボトル｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-31/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 01:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いつの間にか梅雨も明け、うだるような暑さが本格化するこれからの季節。手放せなくなるのがマイボトルです。冷たいドリンクを持ち歩けるのはもちろん、プラスチックごみを減らせるという点でもサステナブルな選択に。そんな中、デザイン・機能・使いやすさの三拍子がそろった「レボマックス（Revomax）」は、毎日持ち歩きたくなる一本です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レボマックスの魅力は、なんといってもその“使いやすさ”。独自のキャップ構造により、片手で簡単に開け閉めできるので、通勤中や仕事の合間でもサッと飲めてストレスがありません。しかも、炭酸飲料にも対応。炭酸水やクラフトソーダを持ち歩きたい人にもぴったりです。</p>
</p><p></p><p>保冷は36時間、保温は18時間と、しっかり温度をキープ。真夏の外出先でも、朝に入れた冷たいドリンクがしっかり冷えたまま。冬はあたたかい飲み物を長く楽しめる頼もしさがあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに嬉しいのが、カスタムできる楽しさ。キャップ部分はカラーパーツを自分で組み合わせられて、シリコンカバーも色が豊富。私はマットなホワイトの本体に、パステルピンクのキャップ、パステルブルーのシリコンカバーを合わせて、ちょっとレトロポップな雰囲気に。人とかぶらないし、気分によって着せ替え感覚で変えられるのも気に入っている理由のひとつ。</p>
<p>見た目も使い心地も機能性も、どれをとっても申し分なしの一本。マイボトル選びに迷っている人には、ぜひ一度手に取ってみてほしいなと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




それどこの？と聞かれる率ナンバーワン 「アディダスオリジナルス」のシューズ｜エディターの自腹買い 
Fashion / 29 06 2025



<br />




毎日身に着けたい「アリータ」のサメモチーフリング｜エディターの自腹買い 
Fashion / 30 05 2025



<br />




「エルメス」のスカーフで、“真知子巻き”デビュー｜エディターの自腹買い 
Fashion / 04 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 保冷力抜群＆カスタム自在！「レボマックス」のマイボトル｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/07/revomax_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/07/revomax_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パントビスコによる人気キャラ「ぺろち」と過ごす特別ルーム登場！@クロスライフ博多柳橋</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250227-crosslifehakatayanagibashi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=462734</guid>
        <title>「エルメス」のスカーフで、“真知子巻き”デビュー｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-29/</link>
        <pubDate>Sun, 04 May 2025 01:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スカーフ熱が高まっていたこの春、出会ってしまった運命の一枚。エルメス（Hermès）の「星降る渓谷」は、Numero.jpのスカーフ特集（こちら）でリサーチしていたときに見つけたもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夜空に流れ星が降り注ぐポエティックなデザインに心を奪われたのはもちろんだけれど、背中を押したのは、G-DRAGONの存在。おしゃれ上級者のG-DRAGONが、さらっとスカーフで“真知子巻き”を取り入れているのを見て、「これは今しかない！」と自腹購入を即決。サイズは55cm×55cmの中判。小さすぎず、大きすぎず、アレンジ自在な絶妙サイズで使いやすさも抜群。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>名前の通り、星が降るようなデザインは、ただのアクセサリー以上の存在感。カジュアルにも、エレガントにも、気分に合わせて活躍してくれます。無地Tとデニムにさらっと合わせるだけで、こなれたレトロ感と都会的な雰囲気が漂うから不思議。首元にひと巻きしてパリっぽく、ヘアに巻けばラフで可愛く、バッグに結べばシックなアクセントに。一枚あるだけでスタイリングの幅がぐっと広がる名品。「いつもの服に何か足したい」そんな気分の日に、頼れる存在になりそうです！</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




毎日身に着けたい「アリータ」のサメモチーフリング｜エディターの自腹買い 
Fashion / 30 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 「エルメス」のスカーフで、“真知子巻き”デビュー｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/04/sns-250425nb_0072.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/04/ec-250425nb_0072.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</title>
            <url>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</url>
        </related>
            <related>
            <title>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=437992</guid>
        <title>美・食・アートが織りなす至福の時間！　「ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&#038;スパ」で過ごす極上リゾートステイ</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-30/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Oct 2024 03:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Hakone / 箱根]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>年間を通して訪れる人が絶えることない人気観光地・箱根。東京都心からわずか1時間半、近場でのんびりと週末トリップを満喫したい！という願望を叶えるべく、箱根町強羅にある「ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&amp;スパ」へ。秋限定のアフタヌーンティーからスパ、温泉、アートまで秋が深まる季節に自然の中で過ごす至福のリゾートステイをレポート。</p>
薪と暖炉の温もりに囲まれたリビングルーム
<p class="picture"></p>
<p>ホテルが位置する強羅エリアは山々に囲まれた自然豊かなロケーション。標高約600mの澄んだ空気の心地よさは思わず深呼吸したくなります。エントランスでチェックインを済ませ、向かったのは大きな吹き抜けのある開放的なラウンジ「リビングルーム」。森の中のロッジのような佇まいで、2階分以上の高さを誇る大きな窓。まさにコンセプトである「箱根の我が家」を再現した、木の温もりたっぷりな落ち着いた空間です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>日中は、木漏れ日が優しく全体を照らし、夜は照明が落とされ落ち着いた雰囲気に。時間帯によって変化が楽しめます。また、秋の訪れとともに中央にある暖炉に火が灯されます。薪の香りとゆらゆらと揺れる炎を眺めながら、自宅にいるような気分で過ごせる至福の時間。20時からはバーラウンジとして、しっとりと大人の夜を楽しむこともできます。ゲストがよりくつろげるようにと、客室内の浴衣を着たまま過ごせるのも嬉しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リビングルームでは季節ごとに異なるテーマでアフタヌーンティーを提供しています。11月30日（土）までの期間は、秋の味覚がたっぷり詰め込まれた、味だけでなく見た目にもこだわった遊び心溢れるスイーツやセイボリーが並びます。ペストリーシェフの風戸浩幸氏によるこだわりの品がずらり。</p>
<p>まずは、さつまいもの冷製ポタージュから。さつまいものやわらかな甘みに、添えられたラズベリーと苺のシャーベットの爽やかな酸味がきいてます。スープからのスタートはシェフの「コース料理がスタートする際のワクワクする気持ちをアフタヌーンティーでも味わって頂きたい」という思いが込められているのだそう。</p>
<p></p>
	

<p>全粒粉のスコーンには食感豊なイチジクと3種のナッツを合わせたジャムと絹ごし豆腐をミルクチョコレートと合わせた、ヘルシーで優しい甘みのジャム2種が添えてあります。青りんごのコンポートをのせたりんごパイや、スパイスと柑橘の皮で香りをつけたシロップで栗を煮てペースト状にしたモンブラン、コーヒーを生地に練り込んだ栗と抹茶のマカロンなど、旬の食材を活かしたスイーツが盛りだくさん。セイボリーでは、ベジタブルサンド、新鮮な魚を使った酸味が特徴のエスカベッシュ、キノコサラダなど、野菜をふんだんに使用したヘルシーで体にも嬉しいメニュー。一品一品手の込んだ優美で上品な味わい。宿泊なしでも利用可能なので、日帰りで立ち寄るのもおすすめです。</p>
<p>ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&#038;スパ<br />
「秋のアフタヌーンティー」<br />
期間／2024年11月30日（土）まで<br />
時間／12:00〜14:30<br />
価格／¥5,200 グラスシャンパン付 ¥6,200（税込、サービス料別）<br />
場所／リビングルーム<br />
予約／0460-82-2000（ホテル代表）0460-82-2027（レストラン直通 11:00〜21:00）オンライン予約</p>
<p></p>全室56平米以上、大自然を望むマウンテンビュー。<br />
愛犬と宿泊可能なドッグフレンドリールームも
<p>デラックスツインルーム</p>
<p>全80室のすべて56平米以上あるという広々とした開放的なゲストルーム。今回、宿泊したのはサンテラス付きのデラックスツインルーム。ゲストのくつろぎを考えた、ホテルと日本旅館のよさを掛け合わせたようなレトロモダンな落ち着く空間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>マウンテンビューが絶景の見晴し。サンテラスの窓は開閉が可能なので部屋からも箱根の風を感じることができます。箱根三大祭りのひとつにも数えられる「箱根強羅温泉大文字焼」を望むことができるお部屋のご用意も。</p>
<p></p><p>ドッグフレンドリールーム</p>
<p>愛犬家のリピーターも多いドッグフレンドリールームは全80室のうち6部屋。他のゲストルームとは違い、床は犬の脚に負担がかからないよう考慮した滑りにくいタイル素材、ビニールレザー製のソファにするなど、飼い主さんもわんちゃんも安心してくつろげることができます。窓際には大きめな犬でも安心なケージルームも完備。</p>
<p class="picture"></p>
<p>純植物性のシャンプーやブラッシングスプレー、ウェットティッシュやトイレシートなど、犬専用のアメニティも充実。客室玄関脇には、犬専用のシャワールームが完備されてるので、わんちゃんと箱根を散策したあとでも安心です。</p>
<p>他にも特別な日に宿泊したいジェットバス付きのスイートルームや、グループ旅行や家族での宿泊にも最適な広々とした畳のスペースが併設されたお部屋など、用途に合わせてさまざまな滞在が可能。</p>
<p></p><p>ダイニングルーム - ウェスタンキュイジーヌ</p>
<p>ディナーで訪れたのはリビングルームと隣り合わせの「ダイニングルーム &#8211; ウェスタンキュイジーヌ」。今回はこちらでコース料理をいただきました。地元の旬の食材で創り出す西洋料理をメインとしたシェフのオリジナルメニューが揃うレストラン。ダイニングルーム内のワインセラーには料理にぴったりなワインやシャンパンも多数取り揃えています。</p>


	


<p>コースははじまりの一皿からスタート。この日はカボチャのフラン、パテドカンパーニュでした。続いては、湯引きした真鯛に新鮮な小田原西湘野菜添えた前菜。ほうれん草バジルソースと酸味あるトマトサルサがアクセントになっています。</p>


	


<p>ふわっと香りが鼻から抜けるポルチーニ茸リゾット。万願寺唐辛子の甘みとチーズの優しい味わいが絶妙にマッチ。香り高い逸品です。メインはお肉と魚、4種の中から選ぶことができます。今回は黒毛和牛A4フィレ肉のグリルをチョイス。とろけるような柔らかさと赤身の旨みにあっさりとした玉葱ピューレと白いんげん豆のソースが相性抜群。</p>


	


<p>コースの締めくくりは甘さとほろ苦さをバランスよく仕上げたキャラメルムース。さっぱりとした洋ナシのソースにバニラと巨峰のマーブルアイスクリームが添えてあります。最後にはコーヒーor紅茶。小ぶりのお茶菓子もセットで。</p>
<p></p>「スパIZUMI」で五感を研ぎ澄まし、全身で感じる癒しの時間 
<p><br />
ナチュロパシー（自然療法）による本格的スパトリートメントを提供しているホテル直営の「スパIZUMI」では、10月から新たなプログラム「YON-KA フィト‧スリープ‧リチュアル」がスタート。YON-KAはフランスでもフィトセラピー、アロマセラピーのサロンプロダクトとして高い評価を得ているブランド。睡眠の質を向上させるプログラムでYON-KAの厳選された5つのエッセンシャルオイルなどを使用してボディ&#038;フェイシャルトリートメント受けることができます。</p>
<p><br />
まずはスパに併設された温泉へ。大涌谷を源泉とした酸性の硫酸塩泉は美肌効果が高く湯冷めしにくい泉質で、施術前に入浴するとトリートメントの効果をより高めることができるのだそう。身体はぽかぽか、温泉だけでも心身が癒されます。</p>
<p><br />
トリートメントは90分のコースで、身体の緊張を和らげ、鎮静効果のあるフットソーク（足浴）からスタートします。フットソーク後はベッドで背中全体をハンドマッサージ。ローズマリーやラベンダーの香りが室内に広がります。その後、首筋、腰部、みぞおちの下にホットストーンを当てて身体を温める工程へ。じわじわとポイントを刺激され、この時点で眠りに入ってしまいました。続いてフェイシャルへ。温められたソフトピーリングジェルで肌をリセットしたのち、やわらかなエネルギーを持つアベンチュリンクォーツを使ったストレス軽減のためのトリートメント行いました。施術後にはいい感じの脱力感、そして心も身体が軽やかに。</p>

	

<p>（左）ホットストーン （右）アベンチュリンクォーツ</p>
<p>トリートメント後にはリラクゼーションルームでアフターティーをいただいて、ほぐれた体を実感しながら余韻に浸ります。寝つきの悪い私ですが、その日はぐっすり眠れ、翌日も少し早めの起床でしたがすっきりと目覚めることができました。</p>
<p>スパ IZUMI<br />
「YON-KA フィト‧スリープ‧リチュアル」<br />
期間／2025年3月31日（月）まで<br />
時間／9:00〜21:00（トリートメント最終終了時間 21:45）<br />
価格／90分 ¥33,000（税込・サービス料別）<br />
予約／0460-82-2000（ホテル代表）<br />
URL／https://www.hyatt.com/ja-JP/spas/Spa-Izumi-And-Onsen-Hakone/home<br />
※完全予約制 </p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食は「ダイニングルーム &#8211; ウェスタンキュイジーヌ」にてボリュームたっぷりの和洋ビュッフェ。小田原のかまぼこなど、箱根ならではの食材も。卵料理はオムレツ、目玉焼き、スクランブルエッグ、ゆで卵、ポーチドエッグ、エッグベネディクトの中から選んで出来たてを持ってきてくれます。</p>
「自然とアート」を楽しめるポーラ美術館
<p class="picture"></p>
<p>箱根といえば、多く美術館が点在するアートの宝庫。ホテルがある強羅エリアにもアートを鑑賞できる美術館がいくつかあります。2002年にオープンしたポーラ美術館は、「箱根の自然と美術の共生」というコンセプトのもと、森にとけこむよう景観に配慮したガラス張りの開放的な建築が特徴。ホテル近くの強羅駅からシャトルバスで約8分とアクセスしやすく、自然とアートを体感できるスポットです。</p>
<p></p><p>森の遊歩道</p>


	


<p>（左）KEIKO+MANABU《Hummin&#8217; Bloom》2020年 （右）ロニ・ホーン《鳥葬（箱根）》2017-2018年</p>
<p>外周にある無料で楽しめる「森の遊歩道」は四季折々の自然を感じられる、全長約1km、約40分の散策路。ブナやヒメシャラなどの美しい樹木や風の音、小鳥のさえずりをときおり感じながら、大きく深呼吸。街の喧騒から離れて心と体を癒やす森林浴はセラピー的効果があるように感じました。</p>
<p>館内にも見どころはたくさん。印象派から現代作家の作品、化粧道具や工芸品など約10,000点を数えるコレクションを中心に展示。ミュージアムショップやカフェレストランも併設されており開催中の企画展に合わせたグッズや限定メニューも提供しています。</p>


	


<p>フランスを代表するアーティスト、フィリップ・パレーノによる作品《私の部屋は金魚鉢》、《ふきだし（ブロンズ）》。「フィリップ・パレーノ：この場所、あの空」は12月1日（日）まで開催中。</p>


	


<p>左はキューバ出身の芸術家フェリックス・ゴンザレス＝トレス（1957－1996）による代表作《「無題」（アメリカ #3）》。右は一度は目にしたことがあるであろう印象派を代表する画家クロード・モネの《睡蓮の池》。</p>
<p>ポーラ美術館<br />
住所／神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285<br />
TEL／0460-84-2111<br />
時間: 9:00~17:00（入館は16:30まで）<br />
URL／https://www.polamuseum.or.jp/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>箱根の山々に囲まれながら、美・食・アートとスイッチを完全オフできる、週末トリップ。これから紅葉シーズンを迎える箱根。心も体もしっかりとリフレッシュできる「ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート＆スパ」に足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&#038;スパ<br />
住所／〒250-0408 神奈川県箱根町強羅1320<br />
TEL／0460-82-2000<br />
URL／https://www.hyatt.com/hyatt-regency/ja-JP/</p>
<p></p><p>The post 美・食・アートが織りなす至福の時間！　「ハイアット リージェンシー 箱根 リゾート&スパ」で過ごす極上リゾートステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/10/0f5f05d0a4672835c67f899da1ac118d.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/10/ecLiving-Room-Fireplace-Corner-Night.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ドン ペリニヨンの元醸造最高責任者が創立した富山発の日本酒「IWA 5」から最新のアッサンブラージュが発売！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20241005-iwa/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>秋の味覚を天空の絶景の中で。「TOKYO NODE DINING」で味わうマロンのアフタヌーンティー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20241003-tokyonodedining/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>京都の「SUBA」が東京に！　渋谷「VS」で立ち食い蕎麦＆ワイン角打ち</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240930-vs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ドン ペリニヨンの元醸造最高責任者が創立した富山発の日本酒「IWA 5」から最新のアッサンブラージュが発売！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20241005-iwa/</url>
        </related>
            <related>
            <title>秋の味覚を天空の絶景の中で。「TOKYO NODE DINING」で味わうマロンのアフタヌーンティー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20241003-tokyonodedining/</url>
        </related>
            <related>
            <title>京都の「SUBA」が東京に！　渋谷「VS」で立ち食い蕎麦＆ワイン角打ち</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240930-vs/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=430510</guid>
        <title>自然豊かな都会のオアシス「ブルーボトルコーヒー 豊洲パークカフェ」がオープン</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-28/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Aug 2024 01:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Blue Bottle Coffee]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[coffee]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
8月23日（金）、江東区・豊洲ぐるりパーク内豊洲公園に、「ブルーボトルコーヒー 豊洲パークカフェ」がオープンしました。</p>
<p>緑豊かで海に面した開放的な空間が広がる新店はブルーボトルコーヒーの創業者ジェームス・フリーマンのフィロソフィー「Everyone is welcome, we welcome everyone.」から着想を得た「ボーダーレス」をコンセプトに、スキーマ建築計画の長坂常氏が手掛けたデザイン。建物からオリジナルの店舗はなんと豊洲パークカフェが初。ガラス張りの壁面やレンガの床が公園と繋がっているかのようなシームレスな空間となっています。</p>
</p><p></p><p>Photo：Takumi Ota壁一面のガラス窓から陽の光が燦々と差し込む店内。ナチュラルな木材や温かみあるレンガがくつろぎのひとときを演出してくれます。</p>
<p><br />
緑広がる店内からの景色。都会にいることをつい忘れてしまいそうです。遠くにはレインボーブリッジも。</p>



	



<p>お食事のメニューを一部ご紹介します。左は古代小麦と米粉をベースにしたワッフルと季節の野菜が楽しめるプレート。季節のグリル野菜、平飼い卵のゆで卵、季節のフムス、香ばしく焼き上げたベーコンのセット。右はスペインのミシュラン3ツ星レストランでヘッドシェフを務めていた、ジェローム・キルボフ シェフと開発したトンカチーズケーキ。バニラのように甘く上品な香りのトンカ豆とスペイン・バスク地方のチーズ、北海道産のフレッシュなクリームチーズなど、厳選した食材を贅沢に使用。濃厚でクリーミーな舌触りと口どけの良いチーズケーキはコーヒーとの相性もバッチリです。</p>



	



<p>オープンを記念した、限定のドリンク「ノラ シェケラート」も登場。ブランドを代表するミルクコーヒー「NOLA（ノラ）」をベースに、バニラとチコリで作るシロップを加えながらシェイク。ふわりとした泡やなめらかな質感をデザート感覚で飲める口当たりすっきなドリンクです。また、自宅でも楽しめるインスタントコーヒーとノラタンブラーを全国に先駆けて豊洲パークカフェで先行購入することができます。</p>
<p></p><p>Photo：Takumi Ota</p>



	



<p>豊洲パークカフェは店外向けカウンターからの注文やドリンクやフードの受け取ることが可能。40席あるテラス席はリードフック付きでペット同伴OKなので、お散歩した帰りにワンちゃんと休憩なんてシチュエーションも良さそう。店内で販売している「ザ デイズ」とコラボしたドッグトリーツとコーヒーを買って潮風にあたりながらのんびり過ごすのもいいですね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブルーボトルコーヒー 豊洲パークカフェ<br />
住所／東京都江東区豊洲2-3-6 豊洲公園内<br />
営業時間／8:00～19:00<br />
URL／https://store.bluebottlecoffee.jp/pages/toyosupark</p>
<p></p><p>The post 自然豊かな都会のオアシス「ブルーボトルコーヒー 豊洲パークカフェ」がオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/08/bbcsns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/08/IMG_0087_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>まるで空の上のレストラン！ シェフ同乗の「ターキッシュ エアラインズ」ビジネスクラスで絶品トルコ料理を堪能</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240819-turkishairlines/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フェイラーファンにはたまらない！　期間限定のポップアップストアが開催。人気アイテムの再販も</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240731-feiler/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>京都の⼀保堂茶舖が表参道にやってきた！「ひやかしIPPODO TEA」が期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240709-hiyakashiippodotea/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>まるで空の上のレストラン！ シェフ同乗の「ターキッシュ エアラインズ」ビジネスクラスで絶品トルコ料理を堪能</title>
            <url>https://numero.jp/20240819-turkishairlines/</url>
        </related>
            <related>
            <title>フェイラーファンにはたまらない！　期間限定のポップアップストアが開催。人気アイテムの再販も</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240731-feiler/</url>
        </related>
            <related>
            <title>京都の⼀保堂茶舖が表参道にやってきた！「ひやかしIPPODO TEA」が期間限定オープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240709-hiyakashiippodotea/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=430193</guid>
        <title>水の都・大阪の堂島にそびえたつ「フォーシーズンズホテル大阪」でラグジュアリーなステイ体験</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-27/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Aug 2024 07:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界をリードするラグジュアリーホテルブランドであるフォーシーズンズ ホテルズ アンド リゾーツ。現在47カ国130のホテルとリゾートを展開しています。日本においては丸の内、大手町、京都に続き、国内４軒目となる「フォーシーズンズホテル大阪」が8月上旬にオープン。</p>
<p>大阪初進出となるフォーシーズンズホテルが選んだ地は梅田駅・大阪駅から徒歩10分、歴史と文化が息づく水の都・大阪の堂島。49階建ての日本初の超高層複合タワー、「One Dojima」内の1~2階、28〜37階がホテルフロア。高層ビル群の中にそびえたつ船の帆をモチーフにしたシンボリックな外観は一際目を惹きます。大阪・キタを代表する高級歓楽街の北新地やギャラリーやミュージアムが点在する中之島が徒歩圏内で、観光はもちろんビジネスの拠点としても便利なロケーションです。</p>
</p><p></p>全室高層階。大阪を一望できるシティビュー
<p>175室の客室は、日本の建築様式と和のエッセンスを取り入れたデザインに開放感のある広さを誇るのがポイント。全室高層階で、堂島を一望できるシティービューが広がります。</p>
<p><br />
今回宿泊したデラックスルーム（43〜46m²）。窓際のデイベッドやリビングスペースでのんびり過ごすことができます。光がたっぷりと降り注ぎ明るく洗練されたモダンな客室。</p>
<p><br />
床から天井までの大きな窓からは、「水の都」大阪のスカイラインや水路が一望することができます。</p>
<p></p>

	


<p>広々としたガラス張りのバスルームと隣接されたパウダールーム。一体感が美しい空間です。</p>
全室畳敷きの部屋に仕上げた<br />
特別コンセプトフロア「GENSUI（玄水）」
<p>掘りごたつ式ダイニングを備えた「GENSUI(玄水)」スイートルーム</p>
<p>畳プレミアルーム</p>
<p>より和のエッセンスを感じることのできる28階の特別コンセプトフロア「GENSUI（玄水）」は、靴を脱いで入る全室畳敷きのお部屋。全21室4タイプあり、フォーシーズンズ初となる、モダン旅館を表現したフロア。白と柔らかな木材を基調とした空間はまるで旅館に来たかのようにくつろげます。布団仕様の柔らかなマットレスは、フォーシーズンズホテル大阪オリジナルだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「GENSUI（玄水）」フロアにご滞在のゲスト専用日本茶サロン「SABO（サボウ）」では朝食や日本茶、お茶菓子をサーブしてくれます。2025年2月末（17時〜20時）まで、期間限定の開業特典として日本酒やウイスキー、ワインなどを楽しむことも。特別な空間で過ごす、夕暮れどきのアペリティーボタイムや夜景を見ながら一日を締めくくるのにもいいですね。</p>
<p></p>本格的な広東料理を味わえるシグネチャーレストラン
<p class="picture"></p>
<p>ぜひディナーで訪れていただきたいのは、37階のシグネチャーレストラン「江南春（ジャンナンチュン）」。高さ5mほどの大きな窓から見渡せる夜景を眺めながら本格的な広東料理を味わうことができます。プライベートな会食に利用できる個室や半個室のご用意も。</p>


	


<p>前菜の「帆立の葱生姜和え」「鮑の清酒蒸し」「烏賊の花椒マリネ」海鮮3種からはじまり、たっぷり身の詰まったココナッツミルク風味の「蟹の甲羅詰め」はグラタンのような口当たり。蟹をかたどったピリッと爽やかなジンジャーゼリーで味変も楽しめる逸品。</p>


	


<p>卵白を固めて土台にした「蒸し伊勢海老と金華ハムのソース」はぷりぷりと弾力ある食感。アミガサタケで包んだ「トマト精進料理」の中にはマッシュルームがぎっしり。かぼちゃスープとの相性抜群でした。</p>


	


<p>そして目を奪われたのがこちらの「豆腐のデザート・鏡花水月」。レモン風味の氷砂糖シロップに浮かせているのは幾重にも包丁で細かい切り込みを入れた京都の豆腐。シェフの熟練された職人技が光るアート作品のよう。食べるのがもったいないほど美しいデザートでした。中国茶の種類も豊富で、「白茶」「鉄観音」「陳年プーアール茶」などホットで頂くことができます。どの料理も素材の味わいを活かした、あっさりとした味付けで女性にも食べやすく、ラグジュアリーな空間も相まって大満足なディナーでした。</p>
<p></p>

	


<p>ディナー後は同フロアにある「バー・ボタ」へ。円形カウンターに大阪の伝統工芸品を融合させたコンテンポラリーなバーで、秘密の書斎の様な空間。国産のウイスキーをはじめスピリッツコレクションや地元産のハーブなどを取り入れた他では味わえないオリジナリルカクテルを多数ラインナップ。 </p>
<p><br />
朝食は1階の「ジャルダン」で。朝食からランチタイム、アフタヌーンティー、ディナーまで楽しめるフレンチビストロのオールデイダイニングです。朝はセミブッフェ形式で、ホワイトオムレツやスクランブルエッグなどの卵料理をはじめシリアル、パンケーキなど選べるアラカルトメニューが豊富に揃います。</p>


	


<p>併設されている「ファリーヌ」のマフィンやクロワッサン、パン・オ・ショコラなどの焼き立てペストリーもいただけます。テイクアウトもできるのでお土産にもおすすめです。右は名物の焼きおにぎりのベネディクト。焼きおにぎりの上にポーチドエッグと鰹節、海苔、オランデーズソースを乗せた、和と洋が絶妙にマッチした斬新な逸品。</p>
<p></p>大阪ならではのアクティビティも充実
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ホテルから徒歩圏内にある船着場から出航する、堂島プライベートクルーズもおすすめ。夕暮れどきの涼しい風にあたりながら、約40分間の名所・旧跡を巡る水辺からの観光。普段は見ることのない、新旧の景色を船上から堪能できます。水面の向こうに大阪城をちらりと望むこともできました。</p>
<p>他にも関西の「出汁文化」を学べる体験型のツアーや豊臣秀吉にゆかりのある場所を訪れ、お茶会や酒の試飲、殺陣などを体験ができる「1日豊臣秀吉体験」、堺刃物ミュージアムで名前を彫った世界に一つだけのマイ包丁を制作できる「包丁作り体験」など、大阪ならではを体感できるアクティビティが充実。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>至福のホテルステイも大阪観光も楽しめる「フォーシーズンズホテル大阪」へぜひ足を運んでみてください。</p>
<p>フォーシーズンズホテル大阪<br />
住所／大阪府大阪市北区堂島2-4-32<br />
TEL／06-6676-8682<br />
URL／https://www.fourseasons.com/jp/osaka/</p>
<p></p><p>The post 水の都・大阪の堂島にそびえたつ「フォーシーズンズホテル大阪」でラグジュアリーなステイ体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/08/snsfourseasons-osaka.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/08/ef6f6da3208788f1c5aeefd92da21dd0.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>まるで空の上のレストラン！ シェフ同乗の「ターキッシュ エアラインズ」ビジネスクラスで絶品トルコ料理を堪能</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20240819-turkishairlines/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フェイラーファンにはたまらない！　期間限定のポップアップストアが開催。人気アイテムの再販も</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240731-feiler/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>京都の⼀保堂茶舖が表参道にやってきた！「ひやかしIPPODO TEA」が期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240709-hiyakashiippodotea/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>まるで空の上のレストラン！ シェフ同乗の「ターキッシュ エアラインズ」ビジネスクラスで絶品トルコ料理を堪能</title>
            <url>https://numero.jp/20240819-turkishairlines/</url>
        </related>
            <related>
            <title>フェイラーファンにはたまらない！　期間限定のポップアップストアが開催。人気アイテムの再販も</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240731-feiler/</url>
        </related>
            <related>
            <title>京都の⼀保堂茶舖が表参道にやってきた！「ひやかしIPPODO TEA」が期間限定オープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240709-hiyakashiippodotea/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=427043</guid>
        <title>ベーシックアイテムで夏を乗り切る！ エディター愛用の白Tシャツ&#038;タンクトップ</title>
        <link>https://numero.jp/20240726-whitetops/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Jul 2024 07:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シーズンを問わず、大活躍する定番アイテム白Tシャツ&amp;タンクトップ。ベーシックなアイテムだからこそ、シルエットや素材にこだわった一枚が欲しい。そんな白T＆タンクを「夏場は毎日着ているほど、ユニフォーム的存在」と語るエディターSの愛用品を披露。毎年買い足しながらアップデートしているおすすめの逸品は？</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Shinzone｜シンゾーン
<p><br />
生地に透け感があって軽やか、そして肌触りが優しくて抜群な着心地。両脇に縫い目がないシームレスタイプのクルーネックTで、程よくゆとりあるシルエットがボディにすっと馴染みます。着古したビンテージのような風合いも表情が豊か。この夏かなりヘビロテしているので、もう一枚買い足すか検討中です。</p>
</p><p></p>Petit Bateau｜プチバトー
<p><br />
プチバトーを代表する人気の定番Tシャツ「アイコニック」は10年以上お世話になっているスタメン。ピタッとしたシルエットが体のラインをきれいに見せてくて、シンプルなのに着るだけで女性らしさが出る名品です。コンパクトシルエットは、ジャケットやニットに合わせてもひびかないので、インナーとしても愛用しています。</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Hanes｜ヘインズ
<p><br />
ヘビーウェイトTの代名詞と言えばヘインズ ビーフィー。6.1オンスもあるタフなボディなので、インナーの透けを気にせず、着られるのが魅力。毎日ガシガシ洗ってもへたらない屈強さはお値段以上のクオリティです。オーバーサイズで着たいので私はメンズのMサイズをチョイス。だらしなく見えないように袖はロールアップさせてスッキリとさせています。</p>
<p></p>Flore Flore｜フローレフローレ
<p><br />
ベーシックでクラシカルなアイテムを展開する、アムステルダム発のフローレフローレ。身体を美しく見せる絶妙なカッティングや首元とアームホールがキュッと詰まったセンシャルで女性らしいエッセンスが添えられています。ふっくらとしたミディアムウェイトのオーガニックコットンなので透けも気になりません。丈が短めなのでアウトしてもいいし、ボトムにインしてももたつかず、すっきりと着こなせます。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Uniqlo U｜ユニクロユー
<p><br />
光沢のあるジャージー素材で仕上げたクルーネックTは、タイト過ぎず、ストレート過ぎないフィット感が◎。袖のコンパクトさや首の詰まり具合も絶妙で、Tシャツなのにフォーマル感があるところもお気に入り。洗ってもへたれにくく、シワになりにくいのでお手入れも簡単。リピート買いできるプライスも嬉しい。</p>
<p></p>Convenience Wear｜コンビニエンスウェア
<p><br />
ファミリーマートが手がけるコンビニエンスウェアのユニセックスTシャツはさらっとした肌触りで、汗をかいてもベタつかないなめらかな着心地。ボディラインを拾いにくい厚すぎず薄すぎな、ちょうどいい厚さもありがたい。そしてなんと言ってもいつでもすぐに買える安心感があります。Ｍサイズはメンズっぽさが強くなってしまうので、Sサイズがおすすめです。
</p>
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
miller｜ミラー
<p><br />
アンダーウェアブランドのタンクトップだけあって、触り心地がふわふわで気持ちいい！独自の技術、針抜き仕様「パネルリブ」を採用した生地はフィット感・収縮性に優れきれいなボディラインを演出してくれます。二の腕だけがすっきり出るタイプは、細見えを叶えてくれて露出が苦手な人という方にも挑戦しやすいデザインです。
</p>
<p>&nbsp;<br />




クロップド丈でヘルシーに肌見せ「Teloplan」の白シャツ｜私たちのモノ語り #068 
Fashion / 20 06 2024



<br />




自分史上最高のTシャツ、見つけました！【#エディターたちのカートの中身】 
Fashion / 15 02 2022



</p>
<p></p><p>The post ベーシックアイテムで夏を乗り切る！ エディター愛用の白Tシャツ&タンクトップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/shiroT-ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/shiroT-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=424741</guid>
        <title>ラフなTシャツスタイルを格上げ！「BONEE」のミニマルジュエリー ｜私たちのモノ語り #069</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-26/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Jul 2024 05:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>梅雨のじめじめした暑い日が続きますね。そんな蒸し暑い日はラフなTシャツ×ボトムスのワンツーコーデが多めです。そんなカジュアルスタイルに欠かせないのがジュエリー。ゴージャスなものを合わせても素敵ですが、さりげなくエレガントな印象を与えてくれるシンプルでミニマルなジュエリーが今の気分。しかも、その日の服装に左右されず、気の利いたデザインで価格が手頃なものがいい…そんな思いを叶えてくれるピアスを、ジャパン生まれのジュエリーブランド「BONEE（ボーニー）」で見つけました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボーニーは身に着ける人の肌に寄り添い、パーソナリティを際立たせるニュートラルなデザインと実用性が特徴。人種やジェンダー、年齢や容姿などのカテゴリにとらわれることのない、多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを展開しています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>正面から見ると涙形、サイドから見るとフープ形が楽しめるこのピアスは、耳にジャストフィットするクリップホールドタイプで360度どこからも見ても立体的な美しいデザイン。ぷっくりとした有機的なシェイプと肌に馴染むゴールドが上品に横顔を彩ってくれます。小振りながらも存在感は抜群！ 年齢を重ねても愛用できるミニマルさはもちろん手に取りやすい価格も嬉しい。ボーニーのジェエリーはひとつひとつ丁寧に職人の手により制作されており、洗練された佇まいには身に着けるたびに目を見張ります。</p>
<p>FLASH FLAKE NECKLACE</p>
<p>こちらはエディター金原が愛用中の同ブランドのシルバーネックレス。動作に合わせてプレートチェーンに光が反射し、クリアなムードを顔周りに漂わせてくれます。キラキラとした涼しげな輝き。着こなしに清涼感をプラスしてくれる大人の装いにぴったりなアイテムですね。</p>
<p>BONEE<br />
https://bonee.me/</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post ラフなTシャツスタイルを格上げ！「BONEE」のミニマルジュエリー ｜私たちのモノ語り #069 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/e38519f07dc7a932112b239cd28e5c86.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/IMG_9130.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</title>
            <url>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</url>
        </related>
            <related>
            <title>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=416567</guid>
        <title>沖縄北部やんばるで大自然を満喫！「オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ」で過ごすリゾートステイ</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-25/</link>
        <pubDate>Tue, 21 May 2024 06:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>那覇空港から車で約70分、“奇跡の森”やんばると呼ばれる沖縄県・最北部エリアの玄関口である名護市に位置する、オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ。“島とあそぶ　森とつながる”をコンセプトに3年に及ぶ大規模改装を経て今年の4月下旬にリニューアルオープン。高台に位置しており東シナ海を一望できるオーシャンビュー、そして緑あふれる豊かな森。大自然の中で過ごすリゾートステイをレポート。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、宿泊したクラブルームはラウンジアクセス付きのお部屋。2階ロビーに隣接したクラブラウンジはやんばるに生息する植物たちがコーディネートされた緑豊な空間。モーニング・ティータイム・アフタヌーンティータイム・アペロ・イブニングティータイムと5つの時間帯で、提供するサービスを変更。アルコールメニューも豊富で、オリオン生ビール、スパークリングワイン、泡盛を使ったオリジナルカクテルなどをラインナップ。ゆったりくつろげるソファー席や、リモートワークに便利なコンセントを完備したテーブル席も。</p>
</p><p></p><p>アメニティベース「アリンクリン」</p>


	


<p>自室に行く前に立ち寄りたい、ラウンジ向かいにあるアメニティベース「アリンクリン」。最低限のアメニティはお部屋に完備されていますが、こちらは追加で必要なアイテムだけをピックアップするセルフ方式。バイオマスのカトラリーを使用するなど、廃棄量削減に繋がる環境保護にも力を入れています。ハイビスカスを使用した沖縄石鹸やバスソルト、ヘアオイルなど女性には嬉しいコスメも。家族や友人と自室で楽しめる、ボードゲームやカードゲームの貸出もあります。</p>
全室44㎡以上。オーシャンビューが望める広々とした客室


	


<p>（左）クラブオーシャン 68.4m²　（右）宿泊したクラブルーム 44.6m²</p>
<p>全361室の客室は5タイプで、その全てが44m²以上という広々とした開放的なお部屋。モダンなインテリアで統一された空間には足元から天井までガラス張りのインナーテラスが備え付けられており、空、海、やんばるが一望できる贅沢なロケーションでのんびりと過ごすことができます。テラスからは見えるオーシャンビューが気持ちいい！　クラブオーシャン（写真左）は絶景ビューはもちろんのこと、リビングエリアやオープンエアテラス、洗濯機を完備。特別な日や長期滞在に適したお部屋です。<br />
&nbsp;</p>
充実した施設で気ままなおこもりステイも
<p><br />
2022年3月にリニューアルした全長170m、県内最大級のガーデンプール。天気のいい日は見晴らし抜群のデッキエリアから東シナ海に沈む夕日を一望できます。7月〜10月は22時までナイトプールを開催。プールサイドでのBBQやカクテルやパフェをいただけるバーなどもオープン予定。長い期間、南国ムードを楽しめるのは沖縄ならでは。</p>
<p></p><p>屋外バス</p>
<p>ジェットバス</p>
<p>5種類のバスが楽しめるスパは、心地よい水音が響く上質な空間でゆっくりと過ごすことができます。ジェットバスで筋肉を刺激して全身の疲れをほぐしたり、屋外バスで空を眺め、時折り吹く島風を感じながら身も心もデトックス。また、ドライサウナとクールバスで整うことも。23時まで利用可能。</p>
<p>他にも室内プールやフィットネスジムなどもあり、ホテル内の充実した施設で気ままなおこもりステイも楽しめます。</p>
沖縄県産の食材を楽しめるレストラン
<p>ホテル内には、和食・洋食・中華などインターナショナルな料理をはじめ、沖縄県産の食材を堪能できる3つのレストランがあります。ディナーは「沖縄焼肉 琉仙」でコース料理をいただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインのお肉。沖縄の大自然の恵みの中で育まれた石垣牛、あぐー豚などの地元食材を炭火でじっくり焼き素材本来の味をシンプルに味わえます。石垣牛は脂身が多すぎず、さっぱりとしていて、甘みのある風味豊かな味わい。沖縄の海塩「ぬちまーす」やマンゴーサルサ、ワサビとも相性抜群。</p>


	


<p>アミューズは肉寿司。海ぶどうととびっこをトッピングしたプチプチ食感に炙った石垣牛が口の中でとろけます。前菜は３種はゴーヤの和物、ミミガー、島らっきょの小鉢3種。沖縄の珍味です。</p>


	


<p>締めに沖縄冷麺。自家製生沖縄そばの専門店「タイラ製麺所」の生麺にさっぱりとした鰹だしに透き通るスープ。トッピングしたシークワサーが程よいアクセントに。デザートは紅芋味のブルーシールのアイス。</p>
<p></p>ホテル周辺の自然を活かしたアクティビティ
<p>“島とあそぶ　森とつながる”をコンセプトのオリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパでは、子どもから大人まで楽しめる自然を活かしたアクティビティを多数用意しています。今回私が参加したのは、やんばるの森を存分に満喫できるバギー体験。</p>


	


<p class="picture"></p>
<p>沖縄に自生する珍しい植物や偶然通りがかる動物などについて、ツアーガイドさんのお話しを聞きながらやんばるの森を体験。ちょうど、前日の雨で道がぬかるんでいた為、かなりスリルがありましたが、沖縄北部でしか味わえない大自然の中でパワーチャージできました。泥んこになるのはちょっと…という方でも大丈夫。ツナギや長靴など一式、貸し出しがあるので普段着のままでOK。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p>翌朝は少し早起きしてプールサイドで行われるハンモックヨガへ。初めての体験でしたが、インストラクターさんが丁寧にレクチャーしてくれるので、初心者でも安心です。朝日を浴びながら身体を伸ばしリラックス。スッキリと目が冴え、身体と心を気持ちよく整えるることができました。海風が吹く青空の下で行うハンモックヨガは格別です。</p>
<p class="picture"></p>

	

<p>ハンモックヨガを楽しんだ後は1階「ブッフェ＆グリル クワッチー」の朝食ブッフェへ。洋食・和食・中国料理とラインナップ豊富で連泊の方でも飽きずにお楽しみいただける内容。沖縄の朝食の定番ポークたまごおにぎりや、ふわとろ食感のゆし豆腐、アメリカ文化も根強い沖縄発祥のタコライスなど、ご当地メニューを朝から味わえます。食後のデザートにはブルーシールアイスも！</p>
<p class="picture"></p>
<p>テイクアウトボックスの用意もあるので、自室のインナーテラスで海を眺めながらゆっくりとモーニングを楽しむのもおすすめです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>最終日にプールサイドのデッキから見たサンセット。あたり一面がオレンジ色に照らされ神秘的でした。</p>
<p>オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ<br />
住所／沖縄県名護市喜瀬1490-1<br />
TEL／0980-51-1000<br />
URL／https://www.okinawa.oriental-hotels.com/</p>
<p></p><p>The post 沖縄北部やんばるで大自然を満喫！「オリエンタルホテル 沖縄リゾート＆スパ」で過ごすリゾートステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/OHO-RecreationSpaImg-0006.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/1a5e45b267ab778067cd30b771ff4d50.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フォーシーズンズホテル東京大手町にてアートと美食を堪能する1日限りのイベント</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240514-est/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>プレジャートイブランド「®PENTOYS」がローンチ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240505-pentoys/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>竹の繊維を使用したテーブルウェアブランド「MARINA &#038; MITSUKO」がデビュー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240501-marinamitsuko</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>フォーシーズンズホテル東京大手町にてアートと美食を堪能する1日限りのイベント</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240514-est/</url>
        </related>
            <related>
            <title>プレジャートイブランド「®PENTOYS」がローンチ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240505-pentoys/</url>
        </related>
            <related>
            <title>竹の繊維を使用したテーブルウェアブランド「MARINA &#038; MITSUKO」がデビュー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240501-marinamitsuko</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=415630</guid>
        <title>美しいバルーンシルエットが決め手！「sacai」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #063</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-24/</link>
        <pubDate>Fri, 03 May 2024 03:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[sacai / サカイ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>暑くなったと思えば、急な気温低下で冷え込む日があったり、昼夜の寒暖差も激しいこの季節。サッと羽織れるライトアウターがあると助かりますよね。中途半端な季節もおしゃれに乗り切りたい！と、今季手に入れたのはこちら。sacai（サカイ）のデニムジャケットです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>円形のパターンから作られたコクーンやバルーンのシルエットを採用したウェアが多数登場した2024年春夏コレクション。こちらもそのひとつで、フワッと丸みを帯びたボリュームシルエットが最大の特徴。フロント、バック、袖部分に立体的なシルエットを生むダーツ処理とギャザーを寄せることで、このフォルムを作り出しています。どのアングルから見ても美しいsacaiならではの立体的なパターンに惚れ惚れ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタンダードな形と比べるとかなりボリュームがありますが、丈感はすっきりしているので、ルーズになりすぎず、全体のバランスが取りやすいところもお気に入り。手持ちのシンプルな白Tやボトムに合わせるだけで、カジュアルだけどラフすぎないモードな雰囲気を演出してくれます。一年中使えるので、秋口にはパーカーやシャツを合わせたりと、違ったスタイルが楽しめそうです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
特集「ひねりを効かせた個性派デニムジャケット」はこちら
<p></p>
<p>また、Numero.jpにて最新デニムジャケットを紹介しています。ディテールやシルエットでアレンジを効かせた素敵なアイテムばかりなので、ぜひ参考に！</p>
<p></p><p>The post 美しいバルーンシルエットが決め手！「sacai」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #063 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/denim_main.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/bcbc3b5d6f4310c7f3fa0d373e910e6c.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</title>
            <url>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</url>
        </related>
            <related>
            <title>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=414335</guid>
        <title>パリの名店「アンジェリーナ」が再上陸！　名物モンブランや日本限定メニューも</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-23/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Apr 2024 05:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[cafe]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1903年に創業以来、時代を超えてパリジェンヌたちに愛され続けてきた「アンジェリーナ」のサロン・ド・テが日本再上陸。日本では1984年に銀座にオープンしましたが、2016年に惜しくも撤退。再上陸の新拠点はファッション・カルチャーの発信地である原宿。先日オープンした東急プラザ原宿「ハラカド」にカムバックしたということで、さっそく伺いました。<br />
</p>
<p>表参道通り沿いに面した専用階段を登った2Fに位置する「サロン・ド・テ」。店内はベル・エポックを代表する建築家によりデザインされたパリ本店のインテリアをそのまま再現しているそう。原宿にいることを忘れてしまいそうなほどの優雅なムードにうっとり。</p>
</p><p></p><p><br />
店内のショーケースには数種類のモンブランがずらり。眺めているだけで幸せな気分になります。定番のオリジナルをはじめ、はちみつモンブラン（¥900）、苺のホワイトモンブラン（¥900）チョコレートベースの日本限定モンブラン（¥790）などが並んでいます。</p>
<p><br />
私はフランスの上質なマロンを使用したオリジナルモンブラン（日本限定ハーフサイズ ¥900）をいただきました。濃厚なマロンペーストの中にはふわふわクリーム。そして土台にはメレンゲが。このサクサクの食感がアクセントとなってマロンとともに口に広がり美味しさをアップ。食べ応えたっぷりです。</p>
<p><br />
スイーツだけではなく、ランチやディナータイムにぴったりなお食事もあります。こちらは「アボカドブリオッシュトースト（¥2,300）」。バターとパルメザンチーズの上にクリームチーズ、ひよこ豆のフムスを塗り、薔薇に見立てたアボカドをトッピング。周りにカリフラワー、ビーツ、ラディッシュ、パンプキンシードでデコレーション。エレガントなビジュアルもさすがです。他にもフランスの定番軽食メニュー「クロックマダム（¥2,100）」や4層に重ねたテリーヌ型が特徴的な「ラザニア アンジェリーナ（¥2,300）」など、気になるメニューばかりでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
また、店頭にはテイクアウト専用のショップも併設しています。こちらで販売している食べ歩き用のモンブランや日本限定ソフトクリームを購入して、7Fの屋上テラスや原宿をお散歩しながら食べるのもよさそうです。</p>
<p>アンジェリーナ 東急プラザ原宿「ハラカド」店<br />
住所／東京都渋⾕区神宮前6-31-21「ハラカド」2F<br />
（表参道通り沿いに専⽤⼊⼝有り）<br />
営業時間／11:00〜21:00（20:00 L.O.）<br />
定休⽇／「ハラカド」に準ずる<br />
予約／不可（イートイン・テイクアウトともに）<br />
TEL／03-6427-1540<br />
URL／https://www.angelina-japan.com/</p>
<p></p><p>The post パリの名店「アンジェリーナ」が再上陸！　名物モンブランや日本限定メニューも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/b3db2582084d5e3474585751e4b4fbb4.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/40f9247bedcfd4a14292c4bb8af3953c.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【プレゼント】アスコットグループのホテル「オークウッド」がリブランディング。本格的な味をホームパーティで楽しめる宿泊プランも開始！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240415-oakwood/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>日本初開催！　⾃然派ワインの祭典「RAW WINE TOKYO」チケット追加販売が決定</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240403-rawwinetokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>1位は東京のあのレストラン！「アジアのベスト 50レストラン」が発表</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20240401-asias50best/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>【プレゼント】アスコットグループのホテル「オークウッド」がリブランディング。本格的な味をホームパーティで楽しめる宿泊プランも開始！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240415-oakwood/</url>
        </related>
            <related>
            <title>日本初開催！　⾃然派ワインの祭典「RAW WINE TOKYO」チケット追加販売が決定</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240403-rawwinetokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>1位は東京のあのレストラン！「アジアのベスト 50レストラン」が発表</title>
            <url>https://numero.jp/news-20240401-asias50best/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=408253</guid>
        <title>洗浄と保湿でデリケートゾーンケア。ライフスタイルブランド「nakedfact」のフェムケアアイテム</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-22/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Mar 2024 03:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[Femtech / フェムテック]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ここ数年でよく耳にするようになった”フェムケア“という言葉。もちろん、私も意識はしていましたが、面倒臭いからとずっと放置していたひとりです。が、ここ最近、デリケートゾーンのざらつきや黒ずみが気になる。顔のスキンケアは毎日当たり前にしていますが、皮膚が薄く、変化や影響を受けやすいデリケートな場所にはまったく手が行き届いていない…。ケアしなければそうだよねと反省しつつ、本格的に向き合わなくてはと思い、おざなりにしていたデリケートゾーンケアをはじめました。</p>
<p>デリケートゾーン特有の悩みには洗浄としっかり潤わせることが大切。繊細で敏感な場所だから肌への負担が少ない優しいアイテムを選びたいところ。私のデリゾはじめに手に取ったのはライフスタイルブランド「nakedfact（ネイキッドファクト）」のソープとオイル。</p>
</p><p></p><p>ネインティメイトケアソープ 80g ￥2,200</p>
<p>菌バランスを整える天然のグルコオリゴ糖や、女性特有の症状に影響するイソフラボンの大豆種子エキスなどが配合されたソープ。優しく汚れを落としながら、くすみをオフ。しっとり感も叶えてくれる。甘くなくすっきりとしたいちじくをイメージした香りにも癒されます。</p>
<p>インティメイトケアオイル 30ml ￥3,500</p>
<p>お風呂上がりは99.5%植物性成分からできたオイルで優しくケア。アルガンオイルやホホバオイルなどの抗炎症作用や血行促進に効果がある5種類の植物性オイル配合されているので保湿はもちろん、乾燥や刺激からも守ってくれます。スーッと肌に馴染むさらっとした軽いテクスチャーは、オイルが苦手という方にもおすすめです。全身に使ってOKなので、ひじや腕など乾燥しやすいボディの保湿としても。</p>
<p class="picture"></p>
<p>いかにもフェムケアな感じのパッケージのものはちょっと…なのですが、こちらはデザインも素敵。バスルームや洗面所に置いてもおしゃれ。使いはじめてから数日経ちましたが、ザラつきが緩和され柔らかくなってる！と実感。きちんとケアするとこんなにも違うのかと気づかされました。普段のスキンケアと同じように当たり前のケアとして習慣化させていきたいと思います。</p>
<p>nakedfact<br />
https://nakedfact.jp</p>
<p></p><p>The post 洗浄と保湿でデリケートゾーンケア。ライフスタイルブランド「nakedfact」のフェムケアアイテム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/03/naked-30.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/03/ec_naked-20.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-16/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nahosasaki-15/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>高橋メアリージュンがプロデュース。「Nu」のオーガニックスキンケア</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-318/</url>
        </related>
            <related>
            <title>あのDyson Airwrap™の新作を体感してきました！ポップアップが原宿に期間限定オープン</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-16/</url>
        </related>
            <related>
            <title>6月5日まで！「Nº1 ドゥ シャネル」の期間限定ガーデンイベントが六本木で開催中</title>
            <url>https://numero.jp/nahosasaki-15/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
