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    <title>Numero TOKYONaoko Nakui / 名久井直子 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>松岡茉優×名久井直子 ブックデザインに魅せられて</title>
        <link>https://numero.jp/20240418-a-book-by-its-cover/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Apr 2024 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mayu Matsuoka / 松岡茉優]]></category>
		<category><![CDATA[Honmatsu / ほんまつ]]></category>
		<category><![CDATA[Naoko Nakui / 名久井直子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一冊の本には、読書体験を豊かにするためのたくさんのデザインが施されている。書籍『ほんまつ』を出版した松岡茉優は、その装幀を手がけた名久井直子の絶妙なセンスに感動したという。大の読書家でもある二人が、装幀に惚れ込んだ本を持ち寄り、その魅力をひもといた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>装幀で気づく自分の好み
<p>名久井「お会いするのは昨年11月の『ほんまつ』出版イベント以来ですね。またお会いできるなんてうれしい」</p>
<p>松岡「ありがとうございます、私もうれしいです」</p>
<p>名久井「私が持ってきた本は変わったものが多いから、まずは松岡さんの本について聞いてみようかな」</p>
<p>
松岡「じゃあまずは『一語一絵』（11※ページ最後の「装幀にうっとり！ 二人が持ち寄った本たち」参照。以下同）。広告のコピーが紹介されている本なんです」</p>
<p>名久井「『踊れるバーバリー。』などのコピーを書かれた眞木準さんの本ですね」</p>
<p>松岡「いまはもう絶版の本なので中古で買いました。ホテルのベッドサイドとかにある教典のような厚みと、箔押しされたシンプルな表紙がめちゃくちゃ好きで。見た目はすごく重厚感があるのに中で紹介されているコピーがとても軽やかというギャップがたまらなくて、本棚の目立つところにずっと置いていましたね。もう舐めちゃいたいくらい好きな一冊です（笑）」</p>
<p>
名久井「これ、いいですね」</p>
<p>
松岡「名久井さんに装幀していただいた『ほんまつ』もそうですけど…、やっぱり本の表紙って、ただ目立てばいいとかわかりやすかったらいいというだけではないんですよね。『ほんまつ』は、本来の私を見てほしいというか、『私はこういう人間です』と伝えられる名刺のような本にしたいというテーマが私の中であって。気取らず、でも差し色で帯の黄色がパッと入っているこのカバーデザインを拝見して、一目で大好きになりました。何回見ても疲れないカバーにしていただいたのがすごくうれしかったんです。やっぱりタレントや俳優の本だと、この人の本です、というのが目立ってわかりやすいものが喜ばれるというか、求められているのかなと思うけれど、『うん？　あ〜、松岡茉優ね』と一拍置いてわかる感じがとても好みです」</p>
<p>
名久井「うん、うん」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>松岡「『ハッピーマムアン』（９）はマムアンちゃんが大好きというのもあるんだけど、この絵があってタイトルがあるというデザインって少年漫画や少女漫画でよく見るスタイルだと思うのですが、マムアンちゃんがそのスタイルに乗ることで、全然違うかわいさになっている」</p>
<p>
名久井「そう、かわいい」</p>
<p>
松岡「ルールに則った中でふざけるというか、砕くっていうのが私は好きなんだなっていうのをこの表紙を見て思いましたね。『おいしいもんには理由がある』（10）は土井善晴先生の本で、帯を取るとすごくシンプルな表紙になるんです」</p>
<p>
名久井「この帯の裏側には模様があるから…たぶんなんだけど、これは逆方向に折り返して本に巻いたらかわいいってことなんじゃないかな？」</p>
<p>
松岡「あっ、かわいい！」</p>
<p>
名久井「作った人はそう考えたんじゃないかなと思います」</p>
<p>
松岡「二度楽しい！　帯って文庫本とか漫画とかだと捨てちゃうこともあるけれど、そういうことでもないこの感じがすごく好きです」</p>
<p>
名久井「とっておきたい系ですね。私はつい紙の銘柄を見ちゃうんですよ」</p>
<p>
松岡「紙の銘柄？」</p>
<p>
名久井「『この紙はあの紙だな』とか頭の中で思っちゃっているの（笑）」</p>
<p>
松岡「もう頭の中に紙の名前が入っているんだ！　そういえば『ほんまつ』の台割を決めるの、いちばん楽しかったかもしれません」</p>
<p>
名久井「紙の切り替えって16ページごとじゃないとできないので計算しながら決めましたよね。本文では４種類もの紙を使わせてもらえて、私も楽しかったです」</p>
<p>
松岡「私、漫画家の板垣巴留先生との対談ページに使われた紙が好きで」</p>
<p>
名久井「黄色の色上質紙ですね」</p>
<p>
松岡「巴留先生って週刊の少年誌に連載されているんですけど、あのペラペラとした手触りの紙に少年誌らしさを感じられて、すごく好きなチョイスだなと感じました。でも、なぜ巴留先生のページだけあの紙にしたんですか？」</p>
<p>
名久井「けっこう文字のページが続いていたのと、あと巴留さんはお写真がなかったので、ページの構成要素が文字だけでもちゃんとかわいく見えたらいいなと思って。それにしても松岡さんは最後まですごく細かくご覧になっていて、本当に偉いなと思いました」</p>
<p>
松岡「初めて作った本だったから逆に本作りの普通を知らなくて私の凝り性な性格がちょっと出てたのかな。本はまた作りたいです、いますぐにでも！（笑）　それくらい本当に楽しかったです」</p>
<p>
名久井「私は、最初のあいさつのところが好きで」</p>
<p>
松岡「エッセイ『私のオーディション』ですか？　実はあれ、エッセイの第０弾として書かせてもらったものだから、私としては別に入れなくてもいいかと思っていたんです」</p>
<p>名久井「そうだったんだ！」</p>
<p>
松岡「プロローグとエピローグを書きましょう、となったのだけど、今までお世話になった方への感謝以外は浮かばなくて、これだとどうなんだろう、って。そんな中、私と同い年の編集担当さんが『このエッセイもぜひ入れましょう！』と言ってくれたので、それならプロローグにと」</p>
<p>
名久井「本当に、すごく良かったです。何回か読んじゃったもの」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「読む時間」を贈ってくれる絵本
<p>名久井「松岡さんが持ってきた『ブローチ』（１）、私も持っていますよ」</p>
<p>
松岡「図鑑みたいにビニールカバーが付いていて、これがまず好きなの。で、中に使われている半透明の紙が薄くて大事に読まなきゃいけなかったりもする。絵本って子どもがわんぱくにめくれるような厚い紙で作ってあるものもあるけど、これは本当に大人のための絵本ですよね」</p>
<p>
名久井「本当にそう。名作」</p>
<p>
松岡「例えば電子書籍だと「読み終わるまであと３時間」みたいに読むペースが表示されますよね？　それも嫌いじゃないんだけど、こういう１ページずつ大切にめくらないといけない紙だからこそ読むペースが限られて、ゆっくりと読む時間ごとプレゼントしてくれるような本で、私にとっては衝撃の出合いでした」</p>
<p>
名久井「そういえば松岡さんに以前プレゼントした私が装幀した谷川俊太郎さんの詩集『あたしとあなた』は、本文用の青い紙から作ったんですよ」</p>
<p>
松岡「えっ、どういうこと？」</p>
<p>
名久井「あの本だけのためにつくった越前の和紙で、簀の目というんですが、透かすと外国のホテルの便箋みたいに模様が入っているんですよ」</p>
<p>
松岡「ほんとだ！　すごい！」</p>
<p>
ライターＨ「よく編集者がＯＫしましたね！」</p>
<p>
名久井「そう。『ほんまつ』も面倒くさい本に数えてよいと思うんだけど、凝った装幀の本を作るときって、編集さんがやる気をなくしたら絶対にそこからは進まなくて。だから一緒に楽しんでくれる編集さんとの出会いは素晴らしいものなんですよ」</p>
<p>
松岡「ちょっとオタクじゃないとダメかもしれないですね、お互い」</p>
<p>
名久井「ふふっ、そうかもしれない」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
読書体験さえも変える驚きの装幀
<p>名久井「じゃあ私が持ってきた本を。まずは松岡さんが知らなさそうなものからお見せしますね。これ（２〜６）は武井武雄さんという大正から昭和にかけて児童文学などの挿絵を描かれていた方が作っていた刊本というシリーズなんですけど、印刷や加工をどうするかも含めてご自身で構想して、文章や絵、デザインまで手がけたというもの」</p>
<p>
松岡「じゃあ名久井さんが本を作るみたいなものですね、きっと。知識がないと作れない」</p>
<p>
名久井「私にはできないけど、そういうことですね。これは『胡蝶散策』（2）というタイトルで、開くと蝶のかたちになるんですよ」</p>
<p>
松岡「わーっ！　こういう本作り、私やりたい！」</p>
<p>
名久井「『新しい地球』（６）は開くとびっくりしますよ。全ページが見る角度によって絵が変化するレンチキュラーカードになっているの」</p>
<p>
松岡「これを全ページ？　すごい！」</p>
<p>
名久井「『誕生譜』（４）は、きっと外側がお好みでは。金属で縁取りされているの」</p>
<p>
松岡「もう、よだれが出ちゃう（笑）」</p>
<p>
名久井「中の柄は銅板印刷で、刊本の中では、どちらかというと普通なんだけど」</p>
<p>
松岡「普通じゃないです。素晴らしいな。銅板印刷の絵本、作ってみたいな。もうこれはどれもアート作品ですね」</p>
<p>
名久井「シリーズとしては全部で139点あるのですが、私は好きなものしか持っていなくて。家には今日お持ちした３倍以上の数があります」</p>
<p>松岡「全部見たいな～！　その恩田陸先生の『ユージニア』（８）は？　私、文庫でしか持っていなくて」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>名久井「これはね、絶対に単行本で持っていてほしい！　祖父江慎さんという私が尊敬する方が装幀をされているんだけど、もうねカバーがまずすごいんですよ」</p>
<p>
松岡「えっ、これどうなっているの？」</p>
<p>
名久井「半透明の用紙の裏側に写真が刷ってあって、黒い文字は表側から刷ってあるの」</p>
<p>
松岡「２回刷っているの？」</p>
<p>
名久井「そう。しかも白い部分はインクではなく用紙そのものの色だから白い文字が際立って見えます。でね、本文がわざと若干斜めになっているから少し気持ち悪いの。読んでいると酔っちゃうというか」</p>
<p>
松岡「うわぁ…これ、読書体験として単行本と文庫で全然違うじゃないですか…。単行本も買います！　こういうこともあるから、文庫で読んでも、やっぱり単行本で欲しくなって同じ作品が２冊ずつになっちゃうんですよね」</p>
<p>
名久井「私も電子書籍と紙の本と両方で持っていたりする（笑）」</p>
<p>
松岡「でも今日はお話をして一つテーマができちゃったな。紙が大好きでお仕事にしている名久井さんが使いたい紙について私にお話しいただいて、私は想像力でごはんを食べているからその話を膨らませて、二人で絵についても相談しながら一冊の本を作りたい！」</p>
<p>
名久井「素敵！　紙については任せて！」</p>
<p>
松岡「でね、それは児童書がいいな。子どもに触ってもらいたい！　ちょっと雑に扱ってもいいのだけど『大事にしないと破けるんだ。破けたら元に戻らないんだ』という出合いとなる本を作りたい。今日、名久井さんと話していて、私はこんなに装幀とか紙が好きなんだって感じました。本や活字が好きだと思っていたけど、ここまで装幀でワクワクできるんだって気がつきました」</p>
<p>
名久井「ふふふ、いい話（笑）」</p>
<p>
松岡「だから紙や装幀についてもっと知りたいし、もっと装幀でよだれを垂らしたい（笑）。実はね、ずっと児童書を作りたかったんですよ。でも絵が描けるわけじゃないし、どうやったら作れるんだろうと考えていたら…素敵な方法と出合うことができた！」</p>
<p>
名久井「きっと文章は松岡さんが書いたらいいって言われますね」</p>
<p>
松岡「そうだったらうれしいな。名久井さんからインスピレーションをもらいつつ、頑張って書きます」</p>
<p>
名久井「子どもが何かをすると完成する絵本とかも楽しそうだよね。お話の中に出てくるお手紙は自分で書かないといけなかったり」</p>
<p>
松岡「アルバムみたいに唯一、本棚にずっと残る一冊となって、最後は親御さんにプレゼントするみたいな…。なんだか、いろいろとやりたいことが浮かんじゃう！」</p>
<p></p>装幀にうっとり！ 二人が持ち寄った本たち
<p>※1,9〜11&#8230;松岡茉優 ※2〜8,12&#8230;名久井直子<br />
<br />
1.『ブローチ』渡邉良重/絵、内田也哉子/文（リトルモア）<br />
至宝の名作としてロングセラーを続ける絵本。渡邉良重による、半透明の薄紙に繊細で柔らかな絵と切ない言葉が印刷された精緻な装幀は、何度見ても息を飲む美しさがある。</p>
<p>2.『胡蝶散策』武井武雄／著<br />
童画家、武井武雄が執筆から製本まで手がけた刊本（2〜6すべて）。天地が斜めにカットされた変形胡蝶型で、和本の製本方法が用いられているのが横から見るとわかる。　</p>
<p>3.『雪の讃頌』武井武雄／著<br />
箔押し加工を施したように見える表紙だが、実はカットされた金属のシートが張られている。</p>
<p>4.『誕生譜』武井武雄／著<br />
本を収納する夫婦箱の内側の紙以外は、すべて特注の紙が使われたという贅沢なつくり。見返しには職人が一枚ずつ染め上げたマーブル用紙があしらわれている。　</p>
<p>5.『かなりやABC』武井武雄／著<br />
グランド孔版という技術が用いられた、切り絵のような印刷が印象的。 </p>
<p>6.『新しい地球』武井武雄／著<br />
挿絵がレンチキュラーカードとなっている作品。完全にページを見開けるように各ページには切り込みが入っている。</p>
<p>7.『ドリームス夢の記憶』 大竹伸朗/著（用美社）<br />
大竹伸朗の夢日記を再現したページ上に、夢に関する水彩画や夢のモチーフと思われる印刷物などを貼り込んだ本人デザインの作品集。本が厚くならないよう、製本の職人の技術が駆使されている。 </p>
<p>8.『ユージニア』 恩田陸/著（KADOKAWA）<br />
名匠、祖父江慎による装幀で、さまざまな仕掛けが施された一冊。冒頭部分にも驚きのギミックがあるので、ぜひ手に取って確かめてほしい。 　</p>
<p>9.『ハッピーマムアン』 ウィスット・ポンニミット/著（ハーパーコリンズ・ジャパン） <br />
人気マンガ家による、癒やしの4コマ漫画&#038;イラストブック。手になじむサイズ感の造本にも癒やされる。装幀はツノッチデザイン。</p>
<p>10.『おいしいもんには理由がある』 土井善晴/著（ウェッジ）<br />
文字のみ印刷された表紙と、裏面にイラストレーションが施されたカラフルな帯とのバランスが心地よい一冊。アートディレクションに佐藤卓、装幀は日下部昌子。</p>
<p>11.『一語一絵』眞木準/著（宣伝会議）<br />
伊勢丹やサントリーなどの広告制作を担当した眞木準の代表作を紹介する本書。シンプルながらも目を引くという、広告のあるべき姿も装幀で体現しているようだ。 </p>
<p>12.『Le Marché des Merveilles』GUCCI<br />
 本のみならずブランドのカタログも好きだという名久井。表紙のテキスタイルに施された刺繍が目を引くグッチのカタログは、クリエイティブディレクターがアレッサンドロ・ミケーレ時代のもの。</p>
<p></p><p><br />
松岡茉優のデビュー20周年を記念した初の著書。松岡のエッセイ7編や撮り下ろし写真のほか、伊藤沙莉、板垣巴留、是枝裕和、仲野太賀、三谷幸喜、リリー・フランキーなど松岡とゆかりのある豪華ゲストとのコラボレーションが満載。大ボリュームでバラエティに富んだ内容でありながらも、名久井直子によるデザインで読みやすく、読むたびに新しい発見があるつくりに。本文だけで4種、カバーなど含め全9種の紙が使用されている。</p>
<p>『ほんまつ』</p>
<p>著者／松岡茉優<br />
定価／2200円（税込） </p>
<p>Amazonで書籍を購入する<br />
楽天ブックスで書籍を購入する</p>
<p></p><p>The post 松岡茉優×名久井直子 ブックデザインに魅せられて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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