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    <title>Numero TOKYO中目黒 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>米原康正キュレーションによるCOIN PARKING DELIVERYの個展『eNrOll』@中目黒</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-65/</link>
        <pubDate>Fri, 31 Jul 2020 10:45:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Yasumasa Yonehara / 米原康正]]></category>
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		<category><![CDATA[COIN PARKING DELIVERY]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>米原さんキュレーションのCOIN PARKING DELIVERYは、ドローイングや写真のコラージュ作品をはじめ、モデリング、空間デザイン、ウォールアートと幅広く手がけ、この時代ならではの疑問や理想を表現した作品を生み出すアーティスト。</p>
<p>2018年、当時学生だったCOIN PARKING DELIVERYは、通学の無駄な時間がもったいないとスマートフォン片手に指でドローイングを始めたのがきっかけとなりアーティスト活動を開始したのだそう。そしてたった2年で、カルバン・クライン（Calvin Klein）やチュッパチャプス（Chupa Chups）など一流ブランドや企業とコラボするほどに。しかし、その素顔や名前は明かされないまま。謎に包まれたアーティストです……！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回の個展『eNrOll』では、目と口をモチーフに、３構成で展示されています。アーティストとして活動を始めるきっかけとなったスマホを駆使して写真をベースにグラフィックを施した作品や、幼い頃に見た“体の一部（臓器）に追われる生々しく恐ろしい夢”をカラフルで左右対称に非現実的な表現で描いた作品、５つの作品からなる現実と非現実が交差した今の時代に問いかけるような作品。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>５つの作品の目のモチーフにはコンタクトレンズも描かれていて、良くも悪くもネット社会がはびこるこの時代の表面的な部分と現実世界が表現されており、グラフィカルでポップなビジュアルの裏側には、COIN PARKING DELIVERYの様々な意図と思惑が隠されています。なぜ「Cloud」だけキャンバスではないのか、展示位置が高いのか、それぞれに付けられた作品名を右から順にぐるりと見てみると、何か気づくことがあるかもしれません。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ちなみに、そんな彼がどうやって米原さんと出会い個展を開くに至ったのか気になり伺うと、「数ヶ月前にお会いする機会があって…」と、出会ってからたった数ヶ月でこの個展の開催が決まったのだそう。飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍する彼の表現力に圧巻。残すところあとわずかですが、ぜひエネルギーが詰まったCOIN PARKING DELIVERYの作品を実際に見てみてください！</p>
<p class="picture"></p>
<p>COIN PARKING DELIVERY Solo Exhibition “eNrOll”<br />
期間／2020年7月17日（金）～8月1日（土）<br />
会場／MDP GALLERY<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-14-18 1F<br />
時間／11:00～19:00（最終日は18:00まで）<br />
休廊日／日・月・祝日<br />
TEL／03-3462-0682<br />
URL／mdpgallery.com</p>
<p>COIN PARKING DELIVERY<br />
Instagram @coinparkingdelivery_art</p>
<p></p><p>The post 米原康正キュレーションによるCOIN PARKING DELIVERYの個展『eNrOll』@中目黒 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中目黒に出現した“美食×グリーン etc.”の桃源郷「the GARDEN」へ！</title>
        <link>https://numero.jp/keitafukasawa-16/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Oct 2019 05:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Garden]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>中目黒駅から程近く、昔ながらの電器屋や酒屋、中華料理店と、若者で賑わうダイニングや高感度なヴィンテージショップなどが共存する「目黒銀座商店街」。そのちょうど中ほどあたりに忽然と、緑萌ゆるガーデンが出現した。その佇まいを前にすれば、インテリアや植物好きならずとも「むむっ!?」と勘が働くはず。果たして、ここは何屋…？</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、そこのところを整理したい。テラスから店内右手へと続くのは、京都を拠点とする無店舗型花屋「MAESTRO（マエストロ）」初のグリーンショップ「quartetto（カルテット））」。多肉植物にサボテン、2メートルクラスのアウトドアプランツから手のひらサイズのインドアグリーン、鉢づかいやコーディネートされた古木まで、ただならぬセンスが充満している。聞けば、代表の綛谷武史（かせや・たけし）さんは、京都祇園エルメスのランドスケープデザインや京都の寺社仏閣、置屋などの植物装飾を手がけてきた名うての使い手だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>対する左手側は一面、約1000冊もの本で埋め尽くされたコーナー。「書房 石」という名のとおり、扱う本は文学から哲学、自然科学、芸術論など、骨太で読み応えのある “堅い” ものばかり。さらに本棚の上にはLEDの電光掲示板が据え付けられ、本から引用された名言や警句が表示されている。選書・引用ともに、公共図書館から病院、動物園、ホテルなど、あらゆるところに本を届ける仕事で知られるブックディレクター、BACH代表の幅允孝（はば・よしたか）さんの仕事と聞いて納得した。</p>
</p><p></p><p>永島農による自然派ワインショップ「HIBANA NAKAMEGURO」。</p>
<p>その本棚と反対の右手側には、ガラス張りのワインセラーが。こちらは、四ッ谷・荒木町の紹介制ワインバー「HIBANA」店主の永島農（ながしま・あつし）さんが手がける初のワインショップ「HIBANA NAKAMEGURO（ヒバナ・ナカメグロ）」。永島さんといえば、自然派ワインブームの黎明期から “自然派イタリアワインの伝道師” として名を馳せ、その筋の通人たちを唸らせてきた希代の目利き。現地のワイナリーを毎年訪問する熱意のもと、生産者の思想やテロワールを体感させるセレクトの自然派ワイン（中心価格帯：￥3,000〜4,000）がずらりと並ぶ。</p>
<p>「trattoria in the GARDEN」のカウンターコーナー。</p>
<p>セラーの向かい側奥には、銅色に輝くカウンターが。じつはこの1階全体が、「trattoria in the GARDEN（トラットリア・イン・ザ・ガーデン）」と題したオールデイダイニング。「quartetto」からシームレスに続く空間で、「書房 石」の本を手に取ったり、「HIBANA NAKAMEGURO」で選んだワインをその場で楽しんだり（プラス￥2,000）。カウンターからテーブル席、テラス席など、思い思いのシチュエーションで、猿田彦珈琲オリジナルブレンド “HIBANA” からディナーまでを楽しむことができる。</p>
<p></p><p>「ristorante scintilla」は、火花（HIBANA）から立ち昇る薄煙をイメージしたブルーグレーの空間。</p>
<p>店内奥の階段を下りれば、ブルーグレーの壁が広がるソリッドでシックな空間が出現。上階のトラットリアに対して、こちらはファインダイニングの「ristorante scintilla（リストランテ・シンティラ）」。シェフの武笠裕一さんは、「サバティーニ」「ダノイ」「フェリチタ」で腕を奮ったのち、本リストランテの総料理長に就任。“イタリア料理であること” という一貫した理念のもと、伝統に新たなエッセンスを調和させた料理を提供する。</p>
<p>「ristorante scintilla」のコースメニューより（8品／￥9,000）。</p>
<p>さらに、トラットリアとリストランテで使われるうつわにも注目。独特の手触りとテクスチャーで五感を刺激するプレートやボウルは、陶芸家・滝上玄野（たきがみ・げんや）さんによるもの。店内グリーンに使われる花器類やオリジナルコーヒーなどと合わせ、1階カウンター向かい側「home décor in the GARDEN」で販売される。</p>
<p>「home décor in the GARDEN」の取り扱いラインナップ例。</p>
<p></p><p>それにしても……そうそうたる手練れたちが織りなすこの空間は、いったいどのようにして実現したのか。オープンに際してアタッシェ・ドゥ・プレスの鈴木純子さんからご案内をいただいた時点で、予感はあった。というのも、鈴木さんには弊誌「“テロワール”をめぐる冒険」記事（※1）の監修をお願いした際、HIBANAの永島さんとともに、それぞれ “情熱の飲み手” と “造り手の情熱を伝えるソムリエ” の立場から対談をしていただいた（※2）。</p>
<p>そのHIBANAの常連に名を連ねているのがBACHの幅さんで、武笠シェフは永島さんと同じ「フェリチタ」出身。つまり……自然派ワインというムーブメントを軸につながった目利きたちが、それぞれの感性で築き上げた空間というわけだ。</p>
<p>（※1） 「“テロワール”をめぐる冒険」記事一覧</p>
<p>（※2） 対談：永島農×鈴木純子「そもそも“テロワール”とは？」</p>
<p></p><p>1階エントランス付近からの眺め。</p>
<p>さらに、1階フロアは屋外のテラス席から続く石のタイル張り。照明からインテリアまで、屋内でありながら自然のマテリアルを感じさせる “ガーデン” のコンセプトがブレずに徹底されているあたり、並々ならぬこだわりにあふれている。じつは、本店舗を展開するのは、ガーデン・建築資材メーカーの株式会社LEC。取締役副社長の大久保圭人（おおくぼ・よしひと）さんはHIBANAの常連で、永島さんの感性に惚れ込み、新規事業に際して協力を依頼し、その人脈と哲学が大いに反映されたというわけだ。</p>
<p>古来、数寄者たちは自身の美の集大成として作庭を行い、その庭で時代を象徴する文化人たちと交流し、新たなムーブメントを築いていった。目黒銀座商店街に誕生した「the GARDEN」が、ここからどんな文化を発信していくのか。ぜひ、楽しみながら体感してみたい。</p>
<p>「trattoria in the GARDEN」のメニューより。上から時計回りに、「ヴィドフスカ2012」（ヴォドピーヴェッツ）、「秋鮭のマリネ ハーブのサラダ」（￥1,000）、「ツブ貝の小さなコロッケ」（￥700）、「大山鶏の温かいガランティーヌ」（￥1,300）、「シェフ特製 お肉のパテ」（￥1,000）。</p>
<p></p><p>the GARDEN（ザ・ガーデン）<br />
住所／東京都目黒区上目黒2-44-9 1F、B1F<br />
営業時間／<br />
trattoria in the GARDEN：ランチ11:30〜14:00、カフェ14:00〜18:00、ディナー18:00〜23:00<br />
guartetto：11:30〜20:00<br />
書房 石、HIBANA NAKAMEGURO、home décor in the GARDEN：11:30〜23:00<br />
ristorante scintilla：18:00〜23:00<br />
定休日／<br />
ristorante scintilla：日・月・祝<br />
1Fエリアは不定休<br />
TEL／03-6452-4394</p>
<p></p><p>The post 中目黒に出現した“美食×グリーン etc.”の桃源郷「the GARDEN」へ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>初夏を彩るシャンパーニュ＆キュイジーヌを</title>
        <link>https://numero.jp/food-10/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jun 2019 04:02:39 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
旬を味わう、旬を楽しむ
<p>「旬」という言葉が大好きです。季節に合わせた食材をいただけるのは、四季のある日本ならではの贅沢な楽しみだと思います。</p>
<p>旬のものをいただくと、食材たちが一番おいしいピークをここぞとばかりに表現してくれる気がして、体中にパワーがみなぎり、心の底から幸せになります。だから季節を感じられるメニューを味わい、その気分を共有できるお店がお気に入り。</p>
</p><p></p><p>シャンパーニュもしかり。お酒好きとしては昔からおいしくいただいていますが、仕事で関わるうちに、背景も含めて理解が深まりました。その年ごとの、ブドウが一番おいしいときを見極めて閉じ込め、アッサンブラージュ（※）してじっくりと熟成した後、まさに飲み頃「旬」の状態で届けてくれる職人技を知るにつけ、より愛すべきお酒になりました。</p>
<p>私自身の「旬」の季節の夏に向かってワクワクするこの時季、シャンパーニュと旬の食材を旬のスポットで味わう幸せを感じます。</p>
<p>※異なる品種や、異なる畑のキュヴェ（ワイン原種）をブレンドすること。</p>
<p></p><p>料理に合わせてソムリエの椨賢太郎さんがセレクトするシャンパーニュとのマリアージュ。スペシャリテ「赤ワインを纏った半熟卵 男爵芋のニョッキ クレソンのクーリーと共に」には、なめらかでエレガントな余韻をもたらす「アンリオ キュヴェ・アンシャンテルール」を。</p>
フィリップ・ミル 東京
<p>シャンパーニュ地方のシャトー「ドメーヌ・レ・クレイエール」の２つ星レストランで総料理長を務め、国家最優秀職人賞（M.O.F.）を受賞したフィリップ・ミル氏。来日するたびに素材の産地に足を運び、日本の四季やテロワールをメニューに取り入れている。</p>
<p>ペリエ ジュエをバイ・ザ・グラスでも愉しめる「ペリエ ジュエ シャンパーニュガーデン」が6月30日までオープン。</p>
<p>東京だけの特別な一皿に合わせるシャンパーニュは現在約140種類を揃え、前菜からメイン、デザートまで、グラン・キュイジーヌをシャンパーニュとのペアリングで楽しめる。シャンパーニュラバーなら絶対に見逃せない。</p>
<p>店内のダイニングや個室から、緑豊かなガーデンテラスが見渡せる。</p>
<p>住所／東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F<br />
営業時間／11：00〜14：00（L.O.）、17：30〜21：00（L.O.）<br />
定休日／無休<br />
コース／ランチ¥3,800〜、ディナー¥8,000〜（税・サービス料別）<br />
TEL／03-5413-3282　<br />
URL／www.hiramatsurestaurant.jp/philippe-mille/</p>
<p></p><p>「デラウェアとボタンエビのタルタル」には、キレのある酸味の「ジャン・ルイ・ヴェルニョン ミュルミュル ブリュット・ナチュール ブラン・ド・ブラン プルミエ・クリュ」（グラス¥1,800）を。</p>
CRAFTALE（クラフタル）
<p>「提供された瞬間の驚きと、口に入れて思わず笑顔がほころぶ料理を」という大土橋真也シェフ。生産者とのつながりから生まれる繊細で美しい一皿と、ソムリエの若山程映さんがセレクトするワインやシャンパーニュ、できる限り手作りするというパンなど、テーブルの上に「CRAFT（手技）」が紡ぐ「TALE（物語）」が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都目黒区青葉台1-16-11 2F<br />
営業時間／11：30〜12：30（L.O.）、18：00〜20：00（最終入店）※ランチは土・日のみ<br />
定休日／火・水<br />
コース／ランチ¥7,000〜、ディナー¥10,000〜（税・サービス料別）<br />
TEL／03-6277-5813<br />
URL／www.craftale-tokyo.com</p>
<p></p><p>塩漬けレモンの皮や大根の花を添えた「イサキと大根のミルフィーユ仕立て」に、「クレモンペルスヴァル ブラン・ド・ブラン ブリュット」（ボトル¥12,000）を合わせて。</p>
SUBLIME（スブリム）
<p>フレンチと北欧を掛け合わせたイノベーティブ・フュージョンの「スブリム」は、料理のプロもヒントを求めて通うお店。加藤順一シェフは日本各地の食材と、フレンチや北欧のテクニックやプレゼンテーションを組み合わせてオリジナリティ溢れる美しい一皿に昇華。繊細な調理と斬新なアイディアで、一口ごとに驚きが生まれる。ヴィンテージの古いワインも充実。</p>
<p>6名定員の個室あり。</p>
<p>住所／東京都港区東麻布3-3-9 アネックス麻布十番1F<br />
営業時間／12：00〜13：00（平日のみ）、18：00〜20：00、日 18:00〜19：30（いずれもL.O.）<br />
定休日／月<br />
コース／ランチ¥4,500〜、ディナー¥12,000（税・サービス料別）<br />
TEL／03-5570-9888<br />
URL／www.sublime.tokyo</p>
<p></p><p class="btn_entry">ゲストセレクターがおすすめするフード＆レストラン一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 初夏を彩るシャンパーニュ＆キュイジーヌを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>身近な野菜や薬味で楽しむ薬膳とは</title>
        <link>https://numero.jp/food-9/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jun 2019 00:20:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[my-soul-food]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[中目黒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
日常で取り入れたい身近な薬膳について
<p>薬膳とは、身近にある食材で、無理なくおいしく作る日常の食卓。薬膳で言う“生薬＝食材”の効能を最大限に生かした食べ合わせを考え、日々の体調・季節ごとの最適な体づくりの手助けをしてくれる知恵の食事です。</p>
<p>中国や台湾の先生方と生薬や昔ながらの調理法を話し合うことはあっても、率先して薬膳ごはんのお店に食べに行くことは少ないですが、薬膳の基本を踏まえ、日本古来の民間療法と現代栄養学を加味し、読者の皆さんが家庭で取り入れやすいレシピ考案のために時々お店に伺います。</p>
<p>地方の志の高い農家さんの食卓、沖縄郊外の郷土食をいただける食事処などは、奥深い薬膳料理を堪能できます。都内なら、手間のかかる作業と使用する食材が秀逸な「食文化サロン 白金劉安」、生薬でもあるスパイスを丁寧に繊細に組み合わせている「憩いの木」などに足を運びます。薬膳の知は、血と良い気をつくります。</p>
</p><p></p>井澤由美子監修の薬膳レシピ
<p>薬膳酢用食材。クコ・ナツメは、見た目の可愛らしさに加え、効能が高く“薬膳のプリンセス”と呼ばれる。</p>
<p>香りの良い野菜や果物、“肝”に働きかける酸味を用いた食べ方で、春から初夏は「薬食同源」を心がけたい。世界最古の発酵調味料といわれる「酢」に生薬を加えた、オリジナルの“薬膳酢”を使ったレシピで体をメンテナンス。</p>
<p class="picture"></p>
薬膳酢
<p>材料<br />
昆布 好みの種類や形状で15〜20g<br />
米酢（リンゴ酢） 2カップ強<br />
クコの実 大さじ3<br />
ナツメ 10個</p>
<p>作り方<br />
清潔な瓶や密封容器に材料を入れ酢を注ぐ。1週間以上置いてから使うと甘味・旨味が出てマイルドに。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
キャロットラペ
<p>材料<br />
にんじん 1本<br />
薬膳酢 大さじ2<br />
粗塩 適宜<br />
オリーブオイル 大さじ1〜2</p>
<p>作り方<br />
1. にんじんをタワシでこすり洗いし千切りに。<br />
2. ボウルに１と塩を入れてもみ、薬膳酢とオリーブオイルを加えて混ぜ、好みでレモン、オレンジ果汁など加えても。</p>
<p></p>井澤由美子おすすめの楽善レストラン
<p>揚げ野菜を乗せた「かくらカレー」（¥1,500）はこの時季弱りがちな脾（消化器系）を整える。茶葉は全て独自ブレンド（¥700）。</p>
香食楽（KA・KU・RA）
<p>「香食楽」を営むのは現代栄養学と中国の薬膳学を学んだ井村真沙子さん。かつてインドカレーを研究していたものの、薬膳に出合い、日本の風土と日本人の体質に合うカレーにシフト。27種類の生薬と12種類以上の野菜や果物を使用したカレーは、優しくも味わい深い。全５種類ある体質セルフチェック付き「カクラ茶」もおすすめ。</p>
<p>お店の内壁は珪藻土にわらスサを混ぜたもの。空気を浄化して湿気も吸うという“呼吸する壁”。</p>
<p>住所／東京都目黒区上目黒2-42-13<br />
営業時間／水〜金 18：00〜22：00、土・日・祝 12：00〜14：30、18：00〜21：00（すべてL.O.）<br />
定休日／月・火<br />
TEL／03-3710-0299</p>
<p></p><p>冷え性や風邪気味のときは「高麗人参のスープ」（¥900）を。レモンシロップをかけた「愛玉子」（¥500）は腎を整えてくれるほか、食物繊維が豊富でお腹もすっきり。</p>
お招き屋・ディデアン
<p>「お招き屋ディデアン」は“元気と癒やしの薬膳”がテーマ。元気な人をよりタフに、お疲れ気味の人を少しでも健やかに。「人から人へ、いいと伝え継がれてきた食が一番」。そんな店主の山本水絵さんの思いが込められたメニューが揃うなか、人気なのは全３種類の「薬膳の華 滋養蒸しスープ」。食後には「愛玉子」でほっこりと。</p>
<p>富岡八幡宮のすぐ近く。お詣りのあとに立ち寄っても。</p>
<p>住所／東京都江東区富岡1-15-3<br />
営業時間／月 8：00〜14：30、火〜金 8：00〜21：00、土・日・祝 9：00〜21：00（すべてL.O.）<br />
定休日／不定休<br />
TEL／03-3643-7883<br />
URL／www.omanekiya.com</p>
<p></p><p class="btn_entry">ゲストセレクターがおすすめするフード＆レストラン一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 身近な野菜や薬味で楽しむ薬膳とは first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中目黒「天婦羅 みやしろ」で驚きに満ちた天ぷら体験を！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180520-tempura-miyashiro/</link>
        <pubDate>Sun, 20 May 2018 01:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[中目黒]]></category>
		<category><![CDATA[天ぷら]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>初めて来た人は、戸惑うかもしれない。看板も表札もなく郵便ポストに「みやしろ」とだけあるその店は、築100年の長屋を改装した風情ある外観。扉を開けると、洗練された和モダンな内装にカウンター8席のアットホームな空間が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ディナーは、全19品からなる「おまかせコース」（￥18,000）のみ。店主が厳選したそのとき一番質の良い素材から、お造りと天ぷらをバランスよく組み合わせたメニューを提供する。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>まず始めにいただくのは、「かますの棒寿司」、「合鴨ロース煮」、「蓴菜酢 うるい浸し」、「天豆艶煮」、「姫栄螺旨煮」、「鮎 魚女葛打ち 蕨木の芽」などの「先付け」。和食のプロである店主、宮代直亮の腕が存分に発揮されている。</p>
<p><br />
「鮪 泡醤油 わさび」</p>
<p></p><p>天ぷらは、肉汁を閉じ込めるように大葉を巻いて揚げる「和牛フィレ」や、「雲丹大葉」、「鯵なめろう」など、職人技が光るひと手間かかった一品のオンパレード。サクッと軽い食感に食材の旨味が口に広がり、ひと口ひと口が惜しく感じてしまうほど。</p>
<p><br />
「和牛フィレ」</p>
<p><br />
「雲丹大葉」</p>
<p><br />
「アスパラ」</p>
<p></p><p>天ぷら料理店というと、油の匂いが気になるという人も多いはず。こちらの店は油を上に吸い上げる設備なので、匂いが全く気にならないのが女性にとって嬉しいポイント。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天丼を少しだけ味わいたいという気持ちを叶えてくれる、サプライズメニューの「海老のり巻き」も！</p>
<p>〆には、昆布だしの効いたトマトリゾット風の「天ばら」を。肩肘の張らない、どこかほっとする新しいスタイルのメニューが心をほぐしてくれる。</p>
<p><br />
「天ばら」</p>
<p></p><p>さらにお酒好きにはたまらないことに、日本酒やワイン、シャンパンは全17種類以上を常備。食材に合わせて毎月厳選しているという、充実のラインナップだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ディナーはもちろん、ランチタイムにも訪れてみたい。その目当ては、身が厚いブラックタイガーをふんだんに使用した「かき揚げ丼」。</p>
<p><br />
「かき揚げ丼」（￥1,800）※ランチタイム限定</p>
<p></p><p>どこか堅苦しい雰囲気のある天ぷらを、サプライズな趣向を凝らした料理でもっと身近に楽しむことができるはず。入口から出口まで、心もお腹も満たしてくれる時間を堪能して。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天婦羅 みやしろ<br />
住所／東京都目黒区上目黒2-18-11<br />
時間／11：30〜14：00（限定食のため、なくなりしだい終了）、17：30〜23：00<br />
定休日／日曜日<br />
席数／8席 ※個室あり（4名1部屋）<br />
TEL／03-6452-2808<br />
URL／www.miyashiro.tokyo</p>
<p></p><p>The post 中目黒「天婦羅 みやしろ」で驚きに満ちた天ぷら体験を！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートを身近に！ジュリアン・オピー、ウォーホルらの作品展示販売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180410-wallstokyo/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Apr 2018 00:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
				<category><![CDATA[中目黒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>文京区白山・小石川植物園そばに位置する「WALLS TOKYOギャラリー」は、”アートをもっと身近なものにしたい” というコンセプトのもと、ペイント、リトグラフ、写真などを紹介する現代アートギャラリー。人気作家から注目作家まで手に入れやすい価格の作品が揃う。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回のエキシビションでは、WALLS TOKYOのコレクションより、イギリスの現代美術作家ジュリアン・オピーとアニシュ・カプーア、そしてアンディ・ウォーホルの作品が展示される。会場となる中目黒の高架下にある「artless appointment gallery」は、平日は購入希望者のためのアポイント制でのプライベートビューイングのみだが、土日祝日は予約なしでパブリックオープンをしている。</p>
<p></p><p>Andy Warhol 左より￥100,000、￥280,000Andy Warhol 左より￥100,000、￥280,000</p>
<p>Andy Warhol ￥350,000Andy Warhol ￥350,000</p>
<p>Andy Warhol ￥480,000Andy Warhol ￥480,000</p>
<p>Julian Opie 各￥270,000Julian Opie 各￥270,000</p>
<p>Anish Kapoor ￥250,000Anish Kapoor ￥250,000</p>
<p></p><p>ギャラリーエントランスには、シングルオリジンのコーヒーや、小規模農園のほうじ茶などが楽しめる「artless craft tea &amp; coffee」も併設されているので、ぜひお茶しながら、アートのある暮らしを検討してみて！</p>
<p class="picture"></p>
<p>walls tokyo | art collection : Julian Opie, Anish Kapoor &amp; Andy Warhol<br />
会期／2018年3月26日（月）〜5月7日（月）<br />
会場／artless appointment gallery<br />
住所／東京都目黒区上目黒2-45-12 nakame gallery street J2（85)<br />
営業時間／11:00〜20:00 （平日は予約制、土日のみパブリックオープン） </p>
<p>Walls Tokyo<br />
artless appointment gallery<br />
artless craft tea &amp; tea coffee</p>
<p></p><p>The post アートを身近に！ジュリアン・オピー、ウォーホルらの作品展示販売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>EXILE、NAOTOが手掛ける「Studio Seven」限定ストアがオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170714-studioseven/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jul 2017 07:53:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[中目黒]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO SEVEN]]></category>
		<category><![CDATA[YOON YEOJUN]]></category>
		<category><![CDATA[PKCZ GALLERY STORE]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>カルチャー、アート、ファッションをミックスしたギャラリー型セレクトショップ「PKCZ®︎ GALLERY STORE」で行われるポップアップストアは、ネオンサインを用いたグラフィックや映像などを得意とするアーティスト、YOON YEOJUNとコラボレート。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>オリジナルのネオンアートで装飾した店内では、ポップなデザインの限定ウェアやグッズを取りそろえる。</p>
<p><br />
LOVE NEON Tシャツ ￥9,000</p>
<p><br />
DREAM NEON SSシャツ ￥18,000</p>
<p><br />
NEON トートバッグ ￥12,000</p>
<p>さらに期間中は、日本でも連日行列の絶えない、台湾発の人気の新食感かき氷店「アイスモンスター」のメニューも店内で販売。</p>
<p>カラフルなネオンの空間まで楽しめる「スタジオ セブン」、9日間限定のポップアップストアに、ぜひ足を運んで。</p>
<p>STUDIO SEVEN<br />
「NEON COLLECTION POP UP STORE」<br />
＠PKCZ GALLERY STORE<br />
期間／2017年7月14日（金）～23日（日）<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-18-7 カスタリア中目黒1F<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
URL／http://www.seven-official.jp/</p>
</p><p></p><p>The post EXILE、NAOTOが手掛ける「Studio Seven」限定ストアがオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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