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    <title>Numero TOKYO市川渚 / Nagisa Ichikawa | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>クリエイターたちの白マニア生活　vol.2　市川渚</title>
        <link>https://numero.jp/lifestyle-20200506-thewhiteobsession-2/</link>
        <pubDate>Wed, 06 May 2020 05:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[市川渚 / Nagisa Ichikawa]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>クリエイティブ・コンサルタント<br />
市川渚</p>
白はものを大切にすることに繋がる
<p>Apple社のプロダクトで使われている、乳白色のような白に魅了されて、白マニアになったという市川渚さん。「高校生の時にiMac G4を両親に買ってもらったんです。真っ白なルックスが嬉しくて、部屋のインテリアやデスク周りの小物も合わせて白で揃え始めたんです。それ以来すっかり白の虜に」。熱い白愛は現在も続いている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「白いものが集まっているとニヤニヤしてしまうんです。その白さを保つためにケアに手間がかかるので、その分ものを大切にするようになることも良さのひとつです。また“身の回りのものは白しか買わない”と決めておくと、何かを買う時に色やものの選択に迷うことがなくなるというのも副次的効果だと思っています」</p>
<p>「これで何か作ろう！」と盛り上がり、ドローン用バッグを作ることに。普段の装いにマッチ。</p>
<p></p><p>自宅のインテリアや家電製品はもちろん、白。自分で探し、選んだ愛せるものに囲まれた大切な空間だと語る。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">クリエイターたちの白マニア生活</p>
<p></p>
<p></p><p>The post クリエイターたちの白マニア生活　vol.2　市川渚 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>あの人がナビゲートする、知る喜び vol.3 テクノロジー</title>
        <link>https://numero.jp/20101218-just-fyi-3/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2019 07:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[市川渚 / Nagisa Ichikawa]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
デジタルと共存し、よりポジティブに暮らす
<p>「デジタルガジェットは、ご褒美スイーツみたいなもの。自分がポジティブになる材料として集めています。なので、日常生活にいい影響を与えてくれることが第一条件。特に『いいね！』と思うのは、見た目の良さと機能にときめきがあるものです。プロダクトは良くてもデザインがいまいちだと、手元にあっても心地よくないので買わないと決めています。それから、体験として無理がないことも大事。人間がやらなくていいことをしてくれたり、プロダクトが自分の日常生活や価値観の延長にないと、買っても使わなくなってしまう。また、iPhoneのように誰しもが手軽に写真を撮れるようになりクリエイティビティが民主化され、人のものの見方が変わるような発想のプロダクトも好きです。いま気になっているのは、自動運転の技術。アメリカではすでに公道でテスト走行が行われており、もう手に届くところまで来ていると感じました。未来についてあれこれ前向きに考えられるのも、デジタルの醍醐味ですね」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
テクノロジーの力を借りて健康に心地よく環境を整えるグッズ
<p>[写真左から]<br />
微弱な電流で生理痛を和らげるLivia（オフィシャルサイトのスペシャルオファーで＄149）。２つのパッドを下腹部につけて使用する。「電流は美顔器くらいのピリピリ感。洋服のウエスト部分つけても外に響かないので、日中も活動でき夜もつけて寝られます」 </p>
<p>AIディフューザーのセンティ マキナ（本体￥19,800 専用フレグランス￥7,980）は日本発。「見た目がモダンで美しく、香料もセンスがいいこなれた感じ。香りの強さや広がり具合を調整したり使用状況を把握してカートリッジの残量も記録してくれます」 </p>
<p>Oura Ring（＄299）は、スウェーデン発の体調管理ができるリング。「一見おしゃれなリングですが、内側はコイルなどが透けて電子機器感が満載。装着すると体温や睡眠時間、回復度まで算出してくれます。アプリのデザインも美しく、開くと朝の目覚めを感じます」 </p>
<p>ソニーのノイズキャンセリングヘッドフォン（￥39,880 オープン価格）。「デザインも美しく、ノイズキャンセリングの性能も抜群。飛行機で環境音を防ぎながら機内アナウンスだけ拾う集音技術にもびっくり」 </p>
<p>UPRIGHT GO（￥11,000）は姿勢矯正マシン。背中に貼り付けて正しい姿勢を機械に記憶させ、猫背に傾くと警告音が。「データから傾向が読み取れるのが面白い。自ずと美しい姿勢への意識が高まります」</p>
<p>※すべてオンラインで購入可。価格は編集部調べ（2019年10月10日現在）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
あの人がナビゲートする、知る喜び</p>
<p></p><p>The post あの人がナビゲートする、知る喜び vol.3 テクノロジー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おしゃれなあの人の冬の足元スタイルを拝見！</title>
        <link>https://numero.jp/snap-shoes-20191212/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2019 07:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
菊乃
<p>PURPLE THINGSデザイナー</p>
自分のルーツでもある長年の相棒
<p>一年の9割はスニーカーという菊乃さん。Nikeの名作「エア フォース 1」は、もう何足目かわからないくらいリピートするほどのお気に入り。「白と黒を両方持っていて、どちらも中学生の頃から愛用しています。昔からヒップホップが好きなのですが、その影響もあってエアフォースワンを履くようになりました。自分のルーツの一つでもあります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>その日のコーディネートは靴から選ぶことが多いそう。「レオパード柄のパンツを合わせて、全身ストリートっぽくならないようにしました。ニットは古着です。実は、あまり服を買うタイプではなくて。物持ちが良いほうなので、気に入ったものを長く着続けることが多いです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>この冬他に気になるシューズは？「ローファーがすごく好きで。Marniで気に入ったものを見つけたのですが、合うサイズがなく断念しました。そろそろ大人になったので、革靴を履きたいなと思っています」</p>
</p><p></p><p>ブーツ　Paris Texas コート　Le Ciel Blue ニット　Vika Gazinskaya ハーフパンツ　The Frankie Shop バッグ　Valentino Garavani グローブ　Walk of Shame</p>
柴田麻衣子
<p>RESTIR クリエイティブディレクター</p>
ロングブーツ熱が再燃！
<p>普段は断然ヒール派という柴田さん。今シーズンの本命はロングブーツ。「今年はロングブーツがトレンドにカムバックしたので、久しぶりに履きたい気分です。せっかくなので、デザイン性のあるフェイクのパイソン柄にしました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>シューズは「シーズン性の高いアイテム」と言い、まず先に何を履くかを決めてから他の服を買うようにしているというこだわりぶり。この日はブーツにハーフパンツを合わせ、ベージュ系のトーンに小物で色をプラスした上級者スタイル。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ワントーンで全身をまとめるのに最近ハマっています。うまくまとめるコツは、今日のようにシューズとインナーなどどこか二箇所の色味を合わせること。そこに普段合わせないような色を小物で持ってきて、遊んでみました」</p>
<p>シューズラバーの柴田さんにとって、ヒールとは？「女性の特権ですし、やっぱり履くと気分が上がりますね」</p>
<p></p><p>ブーツ Both Paris ライダースジャケット Diesel トップ Wacko Maria　レギンス The Dallas</p>
中田みのり
<p>モデル</p>
歩きやすさ重視のブーツが定番
<p>ボーイッシュなストリートスタイルが得意の中田みのりさん。定番シューズはDr. Martensやスニーカーなど、歩きやすさを一番に考えたもの。「持っている服に合わせやすいこともあり、カジュアルな靴を愛用しています。デニムなどのパンツスタイルが多いですが、ミニスカートを履くときはこういうボリュームのある厚底ブーツを合わせるのが好きです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はThe Dallasの花柄レギンスをポイントに。「花柄は自分にとっては新しいチャレンジで、これは甘すぎないところが気に入っています。同じ柄のロングTシャツも買いました。いつもは黒を着ることが多いのですが、最近ではベージュのアイテムや白いパンツを買ってみたりと、私のなかでは大きな変化ですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>今はなんと断捨離を実践中!? 「少ないワードローブからコーディネートできる人になりたいなと思っています。それに合わせられるベストなものを買わないと、と考えたら買い物も結構悩みますね。まだまだ物は多いんですけれど（笑）」</p>
<p></p><p>ブーツ WM×Danner ニット AKIRANAKA　ジャケット Levi’s　スカート MSGM バッグ Gucci</p>
市川渚
<p>クリエイティブ・コンサルタント</p>
山でも街でも使える本格派ブーツ
<p>ファッションとテクノロジーをつなぐクリエイティブ・コンサルタントとして活躍する市川渚さん。スエードのブーツはWhite MountaineeringとアウトドアブーツブランドDannerとの人気コラボモデル。「アウトドアっぽいけれど、街でも履けるようなブーツが欲しくて購入しました。靴にボリュームがあるので負けないように、ブーツがちらっと見える丈感のスカートを合わせてみました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>今シーズン他に気になるアイテムといえば？「長年履いているものばかりなので、ヒールを新調したいですね。アウターはもうたくさん持っているのですが、フェイクファーのカラーコートも気になります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>靴に求める条件は、「気分が上がること。靴って家を出る最後に履きますよね。最後の仕上げにえいやっ！と気合いを入れる、みたいなところはありますね（笑）」</p>
<p></p><p>シューズ　ヴィンテージショップitimiで購入　ジャケット 友人のもの タートルネック Uniqlo　ミニスカート H&#038;M</p>
Erika
<p>Luby Sparks ボーカル</p>
シューズ×ソックスで遊び心を
<p>注目バンドLuby Sparksのボーカルを務めるErikaさん。ウッドソールが特徴の個性派サンダルはヴィンテージ。「シューズは大阪のitimiというお店で見つけました。古着屋さんはよく行きますね。ワンピースがすごく好きで、ヴィンテージのドレスも集めています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>この冬の足元計画は？「冬は重めのブーツに偏りがちなのですが、ソックスを合わせて楽しみたいなと思っています。タイツも好きで、結構コレクションしています。これまであまり履いてこなかった、きれいめなヒールも気になりますね」</p>
<p>ネックレス Tiffany　バッグ 母親のもの</p>
<p>髪色を黒に染めたこともあって、色を使ったファッションにも挑戦したいそう。歌うときは足元にもこだわりが。「音楽的に可愛い感じが多いので、ゴツめの靴を履いてバランスをとったりしています。元々ゴスが好きなので、厚底がお気に入りです！」</p>
<p></p><p>シューズ SAKIAS　ジャケット Hermès シャツ Hermès　パンツ Balenciaga</p>
瀧見サキ
<p>SAKIAS デザイナー</p>
日々の実感から生まれた美しい靴
<p>履き心地の良さと、脚を美しく見せてくれるデザインが女性たちから支持を集めるシューズブランド、SAKIAS。瀧見さんにとっての靴とは、日常の道具であり必需品だという。「素敵なデザインの靴はすでに世の中にたくさんあるので、それとは別に実用的で、誰かの本当の実感となる靴を作れたらと思っています」　</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日の足元は、雨の日でも履けるようにと考案されたパンプス。「土踏まずのアーチパッドを内蔵しているので足への負担が少なく、履き口をU字に細長くすることで足をすっきりと見せています。さらに、奥行きを与える効果のあるステッチをあしらいました」と語るとおり、細部にまでこだわり抜かれた一足。</p>
<p class="picture"></p>
<p>瀧見さんのワードローブは白と黒で統一されていることでも知られる。「迷わなくて済むので（笑）。その代わり、プロの方に選んでいただいたコスメを使って、メイクで顔をアップデートするようにしています。指針を決めて、取捨選択をするようになりましたね」</p>
<p></p><p>サイハイブーツ Stuart Weitzman　ジャケット Gucci　デニムのショートパンツ Vintage　Tシャツ Hanes</p>
岸本佳子
<p>スタイリスト/ファッション・エディター</p>
フェティッシュなサイハイブーツをスポーティに！
<p>『Numero TOKYO』の誌面をはじめ、セレブリティのスタイリングも手掛ける岸本佳子さん。フェティッシュなムードのサイハイブーツに、デニムのショートパンツを合わせてカジュアルダウン。「冬って外は寒くても、建物の中に入ったら暑いことがありますよね。そんなときサイハイブーツを履きたいなと思っています。ショートパンツとTシャツでわざと夏っぽくしてみました。あとは1枚羽織るだけであったかいし、ニットの重ね着をしなくて済むので」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Stuart Weitzmanは、程よいヒールの高さと、手の届きやすい価格帯もお気に入り。「靴を買うときは、絶対に試着します。歩きやすくないと、結局履かなくなってしまうので。ブランドによって靴のサイズも違うので、自分のサイズの前後0.5cmも試着して、しっくりくるものを見極めます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタイリストという仕事においても、靴はとても重要なアイテム。「撮影のときはたくさんシューズを用意します。バストアップしか映らないカットでも、靴をきちんと履きたいっていうモデルさんも多いです。靴も含めてスタイルが完成するというその気持ち、すごくわかりますね」</p>
<p></p><p>ブーツ Dr. Martens　ニット H&#038;M　パンツ Maison Kitsuné ピアス Liquem</p>
エモン久瑠美
<p>モデル</p>
何足も持っているDr. Martensを愛用
<p>今回初のスナップ撮影に挑戦してくれたモデルのエモン久瑠美。他にも数種類持っているというDr. Martensのブーツで撮影に臨んだ。「これは革が柔らかくて履きやすく、レースアップでなくジップで着脱できるところが楽でお気に入りです。しかも、履くと温かいんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>マーチンの他にも、Nikeのエアフォース1やコンバースなどのスニーカーも愛用中。歩くことが多いので、それに適した厚底や太めのヒールもマスト。</p>
<p>最近のお買い物は？「このニットの他に、ピンクのニットも買いました。最近は色ものを買うようにしています。無意識に黒を選んでしまうので。jouetieのボアのアウターを新調しましたが、これも黒ですね（笑）」</p>
<p></p><p>The post おしゃれなあの人の冬の足元スタイルを拝見！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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