<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOmysecondhanditem | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/mysecondhanditem/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2026 12:00:26 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=286271</guid>
        <title>TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.3 春井里絵</title>
        <link>https://numero.jp/20210514-mysecondhanditem-rieharui/</link>
        <pubDate>Fri, 14 May 2021 09:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mysecondhanditem]]></category>
		<category><![CDATA[Rie Harui / 春井里絵]]></category>
		<category><![CDATA[リーフェ ジュエリー / RIEFE JEWELLERY]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">春井里絵（RIEFE JEWELLERY ジュエリーデザイナー）
ヨウジヤマモトのコート
<p>エッジの効いたデザインが人気のリーフェ ジュエリーを手がける春井里絵さん。大切にしているヨウジ ヤマモトのコートからは、彼女のクリエイションへの情熱が感じられる。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「このコートは私にとって仕事の転機に出合った思い入れのある一着。2009年の秋冬、まだデザイナーとしてスタートしたばかりの頃に、ヨウジヤマモトのショーピース制作に参加する機会をいただき、記念に購入しました。『いつかもう一度一緒に仕事をしたい』と10年以上手放さずにいたのです。アシンメトリーのフォルム、絵画のようなディテール……この服を着るときは背筋が伸びますし、同じクリエイターとして頑張らないと、と奮い立たせてくれる存在。念願が叶って、2021秋冬シーズン、ヨウジヤマモト バイ リーフェという新ラインが誕生しました。</p>
<p>服にもジュエリーにも人生を後押ししてくれる力があると思うのです。リーフェのジュエリーは自分で買う人がほとんど。店頭で「このジュエリーを買って、また来年も頑張るんだ」と言ってもらえることがすごく嬉しくて。そもそもは彫刻のようにジュエリーを生み出す手法に感銘し始めた仕事。確固たる美意識を持って、人のためにジュエリーを作りたいと思っています。こんな時だからこそ、私のジュエリーを待ってくれている人がいるなら限界へ進んでいきたいです」</p>
<p></p>Her Creation
<p>クロスジェンダーな輝きは強さとエレガンスが共存</p>
<p>リング ¥64,000 ~、ピアス ¥75,000 ~ ／すべ てRiefe Jewellery（リーフェ ジェエリー 03-6820-0889）</p>
<p>構築的なフォルムにカラーストーンを効かせたモードなリーフェ ジュエリー。デザインのコンセプトに共感する人も多い。一方、クリエイティブ・ディレクターを務めるヨウジヤマモト バイ リーフェのファーストコレクションはヴィム・ヴェンダースの映画『ベルリン・天使の詩』にインスパイアされたソリッドなブラックジュエリー。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
「TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.3 春井里絵 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/pumob21.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/ce3.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=286252</guid>
        <title>TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.2 瀧見サキ</title>
        <link>https://numero.jp/20210513-mysecondhanditem-sakitakimi/</link>
        <pubDate>Thu, 13 May 2021 09:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mysecondhanditem]]></category>
		<category><![CDATA[Saki Takimi / 瀧見サキ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">瀧見サキ(SAKIAS シューズデザイナー)
エルメスのシルバーブレスレット
<p>フィッテングにこだわったシューズブランド、サキアスのデザイナー、瀧見サキさん。大切にしている一品はエルメスのブレスレット。その理由からは彼女の美学が垣間見える。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「30代前半のことですが、ある日鏡を見てバランスとして何かアクセサリーが必要だと思って。ブレスレットを探したのですが、しっくりくるものに出合えませんでした。それで夫が、90年代にパリで購入したエルメスのブレスレット「シェーヌ ダンクル」を譲ってくれたのです。つけ心地が自然で違和感がなく、お客さまの計測にも邪魔にならないので10年以上愛用しています。</p>
<p>そもそも私はデザイナーを目指したわけではなく、自分が履くためのシンプルなパンプスが欲しくて靴づくりを始めました。20代はスタイルをよく見せるために9.5cmヒールしか履かない徹底ぶり。当時憧れだったマノロの美しい靴は、たくさん歩くためには作られておらず、履くたびに痛くて。それなら自分で作ろうと本格的な靴の学校で学び、卒業後も木型と向き合う日々でした。1週間に1足の靴を作るか、週末DJの夫がいるクラブに行くかの生活（笑）。今は流れに逆らわず求められる靴を作っていますが、シーズンごとの新作もほんの数型です。在庫があるとそれを売ろうと望まないエネルギーを使うので在庫も持ちません。靴もブレスレットも、私にとってはあくまで自分のバランスをとるための道具。自分らしさを見極めて、物を増やさず、最小限で生きていきたいです」</p>
<p></p>Her Creation
<p>“工夫してこそ我あり”な靴づくり</p>
<p>パンプス 4.5cm ¥50,000 サンダル 4.5cm ¥55,000／ともにSakias（サキアス contact@sakias.net）</p>
<p>ワイズはAから4Eまで、既存の木型に足に合わせる乗せ甲という作業でフィット感を生む。手前は黄金律のステッチですっきり見せた定番パンプス。奥はグルカサンダルをベースに鼻緒を内蔵したり、バックストラップにクッションを添えるなどの配慮が。仕上がりまでは3ヶ月前後。生産は長年の実績を持つ工房が担当。半端な残革を使い、素材や色をオーダーする“誰も傷つかない”エシカルな取り組みも。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
「TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.2 瀧見サキ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/146-091pusp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/ec11.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=286225</guid>
        <title>TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.1 進美影</title>
        <link>https://numero.jp/20210512-mysecondhanditem-shinmikage/</link>
        <pubDate>Wed, 12 May 2021 09:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mysecondhanditem]]></category>
		<category><![CDATA[Mikage Shin / 進美影]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">進美影（MIKAGE SHIN ファッションデザイナー）
アクネストゥディオズのシューズ
<p>パーソンズ在学中にNYファッションウィークに招待され、現在は東京を拠点に活動する新進ファッションデザイナー、進美影さん。彼女が手放せない一品はNYの古着屋で出合ったアクネストゥディオズのシューズ。そのストーリーは社会情勢からクリエーションを生み出す、彼女の服づくりを映し出す。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「NYでは個性を大切にする仲間が多く、私自身も古着が好きなので、ユニークなものやインスピレーション源を求めて定期的に古着の店に出かけていました。この靴の初代は有名な古着店、ビーコンで4年前に一目惚れ。デザインはもちろん、歩きやすさも気に入って。素材探しで外を歩き回ることも多いので繰り返し履けるか、モードにもカジュアルにも合うかも考えて購入しました。でもあまりによく履いたので2年ほどで靴底が擦り切れてしまって。どうしても同じものが欲しくてeBayで探しました。今履いているのは3代目です。これもわざわざアメリカから取り寄せました。私も着なくなった服や小物は売りますが、世の中には服が溢れていてまだ着られるいいものも多くあるので、予算がかけられない若い人に循環させるほうがいいなと。</p>
<p>発表したばかりの2021年秋冬のテーマは『The Process』。今を生きる人に私の服を着て幸せになってほしい、それが根底にある本質で、私がリアルクローズにこだわる理由です。コロナで世界が不安定で暗くになってしまったけれど、未来から今を見れば一点の瞬間、通過点でしかない。過去を振り返っても60〜70年代は、ベトナム戦争、ケネディ暗殺など暗い出来事の反動でポップなカルチャーが生まれました。良くも悪くも変化の時代に生きていると肯定的に捉え、プロセス、変化にまつわるものをディレクションしてデザインしました。変化の機微の目撃者として、今、何が生まれているかを注視し、悲観も楽観もせず、真っすぐ前を見て生きていこうと考えています。服ってなくてもいいもの。だからこそ純粋に好きだから買うし、励まされる。そんなふうに勇気や自信を与えられたらと思っています」</p>
<p></p>Her Creation
<p>サステナブルも意識した服づくり<br />
「サステナブルはまったくやらずにゼロでいるよりは10でも20でも少しでもやったほうがいいと思うので、できることから始めている」と進さん。2021春夏ではリサイクルポリエステル、和紙や木の皮を使ったビーガンレザーも取り入れている。「サステナブルだからではなく、可愛いから着ているというふうにするのがデザイナーズブランドの真価。無理なく取り入れてほしい」</p>
<p>フラワーフレームトップス ¥38,000 ／Mikage Shin（ミカゲシン info@mikageshin.com）</p>
<p>マーブルドレス ¥88,000／Mikage Shin（ミカゲシン）</p>
<p class="btn_entry">
「TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.1 進美影 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/146_p090-091_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
