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    <title>Numero TOKYOmyfavoritesongsof2021 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.3 valknee</title>
        <link>https://numero.jp/20211231-myfavoritesongsof2021-3/</link>
        <pubDate>Fri, 31 Dec 2021 01:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2021年いちばん聞いたのはどの音楽？　音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、その人だけの“超偏愛”ベスト・ミュージックを大調査！　新たな音楽の入り口にして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第3回はZoomgalsの一員としても活躍するラッパーのvalknee（バルニー）。</p>
</p><p></p>1『4D』STARKIDS
<p class="picture"></p>
<p>STARKIDSは東京を拠点に活動する、levi（リヴァイ）、Space Boy（スペースボーイ）、BENXNI（ベノニ）、TAHITI（タヒチ）、espeon（エスピオン）、Lil Roar（リル ロア）の6人によるヒップホップクルー。メンバーはそれぞれ音楽配信プラットフォームのSoundCloud（サウンドクラウド）に自身の音楽を注目を集めている。</p>
<p>「聴くようになったきっかけはYouTubeに『KUJYO CYPHE』という曲の、大人数でマイクリレーしているMVが上がったことです。以前から聴いていたYokai Jaki、EDWARD(我)というアーティストが参加していたのでチェックしました。その後このアルバム『4D』が出てすごくハマりました」とvalknee。</p>
<p></p>
<p>『4D』の中でvalkneeが特に好きな楽曲は「Mayday」「Dispatch」「Flash」。</p>
<p>「極端に刺激があるビートと、キャラ立ちしているメンバーが次々と登場するところが好きです。ラップも歌もキャッチーな部分があって覚えられそう、でも速くて覚えられないので何回も再生したくなります。一時期聴きすぎて、夜寝ようとしても頭の中で流れてきてうるさすぎて2日間くらい不眠になりました。最近はジムに行って走るときに毎回再生するのですが、23分間全く辛くないです。覚醒できます」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>2『AiR』HEAVEN
<p></p>
<p>「Lil Soft Tennis（リル・ソフトテニス）というアーティストが好きで、自分もリミックスを依頼したことがあるのですが（valknee – PURE MIND PURE HEART Lil Soft Tennis REMIX）、そのLil Soft Tennisが参加している関西のコレクティブがHEAVENです。全員が音楽が大好きなことが伝わってくるし、歌詞から瑞々しい感性が伝わってきて素敵です」</p>
<p>HEAVENはLil Soft Tennisをはじめ、RY0N4（リョウナ）aryy（アリー）の3人を中心に結成。『AiR』は彼らの1stミックステープで、インディーロックやグランジ、ハイパーポップからトラップまでさまざまなジャンルを取り入れている注目作だ。</p>
<p>「全編通して閉塞感や何かしたいという衝動を感じます。モヤがかかった景色の中で、イライラしながら、打破したい、というような。歌詞の中で固有名詞が出てくる部分は茶目っ気があって楽しいです。騒がしすぎないので、朝会社に行くときによく聴きます。散歩にもおすすめです」</p>
<p></p>
<p></p>3『NOEASY』Stray Kids
<p></p>
<p>Stray Kids（ストレイキッズ）は韓国発の9人組ボーイズグループ。2017年に韓国で放送されたサバイバル・リアリティ番組「Stray Kids」を通じて選抜され、18年3月にデビュー。19年には、早くもアジア、オセアニア、アメリカ、ヨーロッパをまわるワールドツアーを行うなど世界中で注目を集めている。</p>
<p>「超コアなファンというわけではないのですが、韓国アイドルの曲をまんべんなくチェックするのが好きで、楽曲が一番おもしろいと感じるのがStray Kidsです。自分はアイドルの曲に『おもしろ』を求めているので、曲のクセが強くて三枚目な要素があるStray Kidsはかなりエキサイトできます。メンバーが曲を作っていて、スキルが高くてカリスマ性があります」</p>
<p>『NOEASY』は彼らのセカンドアルバム。なかでもvalkneeがお気に入りの曲は「Thunderous」と「DOMINO」。</p>
<p>「とてもうるさく中毒性のあるデジタルHipHopのサウンドで、表題曲の「Thunderous」には伝統国楽の要素も取り入れて唯一性のあるPOPSに仕上がっていました。大袈裟でおもしろいです」</p>
<p></p>
<p></p>【番外編】「LIP LACQUER」valknee
<p><br />
valkneeは21年9月に最新シングル「LIP LACQUER」をリリース。一度聴いたら病みつきになってしまう特徴的な歌声とリリックはもちろん、田島ハルコ、バイレファンキかけ子らが参加するMVも必見。valkneeの偏愛ミュージックとともにチェックして。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.3 valknee first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 ermhoi</title>
        <link>https://numero.jp/20211230-myfavoritesongsof2021-2/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Dec 2021 07:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2021年いちばん聞いたのはどの音楽？　音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、その人だけの“超偏愛”ベスト・ミュージックを大調査！　新たな音楽の入り口にして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第2回目は、ソロとしてはもちろん、エレクトロユニットのBlack Boboi（ブラックボボイ）や常田大希が主催する音楽プロジェクトのmillennium parade（ミレニアムパレード）のメンバーとしても活躍中のermhoi（エルムホイ）。</p>
</p><p></p>１『Orca』NTsKi
<p class="picture"></p>
<p>ermhoiが今年いちばん聴いたアルバムとして、真っ先に名前を挙げたのはNTsKi（エヌ・ティー・エス・ケー・アイ）のファーストアルバム『Orca（オルカ）』。</p>
<p>NTsKiは京都を拠点に活動するアーティスト、ミュージシャン。優しくもどこか不気味さの漂うボーカルと、多様な音楽性が混在するトラックで国内外から注目を集め、『Orca』はアメリカ・オハイオの「Orange Milk」と日本の「EM Records」のダブルネームでリリースされた。</p>
<p>「2019年にTHE M/ALLというフェスで一緒になってからSNSをみていたら、非常におもしろい取り組みをたくさんやっているなということで好きになりました」とermhoi。「このアルバムは。90’sの記憶がカオスにかっこよく溶けて美しく最高なBling Blingになって自分の胸元で輝いてるって感じが好き。特にお気に入りの曲は『On Divination in Sleep feat. Dove』と『Lán sè』。田舎道を走って、海辺に行って、泳いで疲れて帰ってくるときに聴きたいです」</p>
<p></p>
<p></p>2『Ookii Gekkou』Vanishing Twin
<p class="picture"></p>
<p>Vanishing Twin（ヴァニシング・ツイン）は2015年に結成されたイギリス・ロンドンのサイケデリック・ポップ・バンド。『Ookii Gekkou』はアフロファンク、アウタージャズ、アバンギャルドなどさまざまな要素を取り入れた、バンドの新たな境地となる約2年振りのサード・アルバムだ。</p>
<p>「WONK、millennium paradeの江崎文武が教えてくれてから聞き始めました。声がとにかく好き。ペンタングルを彷彿とさせるフォークさとサイケデリックさがグッときました。曇りの日の午前中、コーヒーを淹れながら聴きたいです」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>3『Shout Out! To Freedom…』Nightmares On Wax
<p class="picture"></p>
<p>イギリス・リーズ出身、スペインのイビザを拠点に活動するNightmares On Wax（ナイトメアズ・オン・ワックス）。イギリスの先鋭的なレーベル、ワープから30年以上に渡り作品をリリースし、シーンを牽引し続けているチル〜ダウンテンポの巨匠だ。</p>
<p>ermhoiが彼の曲に出会ったきっかけはApple Musicのプレイリスト。「特に好きな曲は『3D Warrior』と『Wonder』。Blood Orangeや、KAYTRANADA、Frank Oceanなどのサウンドが元々好きなので、自由でグルービーなトラックに心惹かれました。『Wonder』のMVもとっても素敵です。聴きたいシチュエーションは、ナイトドライブ！」</p>
<p><br />
</p>
<p></p>【番外編】『DREAM LAND』ermhoi
<p class="picture"></p>
<p>ermhoiは最新アルバム『DREAM LAND』を21年12月15日にリリース。エレクトロ、アンビエント、オルタナティブなどさまざまなジャンルの要素を取り入れたサウンド、ermhoiの美しくもどこか陰のある歌声が神秘的な一枚だ。彼女が今回紹介してくれた偏愛ミュージックたちとあわせて楽しんで。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




小林うてなインタビュー。壮大な物語を描いたアルバム『6 roads』を語る 
Interview / 31 03 2021



</p>
<p></p><p>The post 2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 ermhoi first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 SUPER BEAVER 渋谷龍太</title>
        <link>https://numero.jp/20211229-myfavoritesongsof2021-1/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Dec 2021 01:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2021年いちばん聞いたのはどの音楽？　音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、その人だけの“超偏愛”ベスト・ミュージックを大調査！　新たな音楽の入り口にして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第1回目は、ロックバンドSUPER BEAVER（スーパービーバー）のボーカルであり、今年初の小説『都会のラクダ』を上梓した渋谷龍太。</p>
</p><p></p>1「SCOTCH AND SODA」underslowjams
<p class="picture"></p>
<p>「お世話になっている方に以前のアルバムを教えて頂き、細かいことはわからないのですが、ずっとかっこいいです。場所や時間を問わずずっと聴いています」と渋谷が直感で好きになった楽曲は、underslowjams（アンダースロージャムス）が21年7月にリリースした「SCOTCH AND SODA」。</p>
<p>アンダースロージャムスはrag、yoshiro、takec、SOMA、SUIの5人によるオルタナティブ・ヒップホップ・バンド。「SCOTCH AND SODA」はアップテンポなベースに、たゆたうようなメロディが心地良いサマーチューンだ。</p>
<p></p>
<p></p>2「シナプス feat. 句潤, MU-TON」LIBRO
<p></p>
<p>90年代から活動をしている、トラック・メイカー/ラッパーのリブロ（LIBRO）。21年9月に、前作から約3年ぶりとなるアルバム『なおらい』をリリースした。その中の1曲「シナプス feat. 句潤, MU-TON」にはラッパーの句潤（クール）とムートン（MU-TON）が参加。疾走感溢れるビートに乗った3人の掛け合いが熱く、気持ちを上げてくれる1曲だ。</p>
<p>「リブロのことは昔からずっと好きです。『なおらい』というアルバムそのものがまず最高でしたが、特にその中の楽曲『シナプス feat. 句潤, MU-TON』は客演も素晴らしくかっこよかったです」と渋谷。</p>
<p></p>3「NO WAY」どんぐりず
<p class="picture"></p>
<p>どんぐりずはラッパーの森、トラックメイカーでプロデューサーのチョモからなる2人組ユニット。中毒性のあるサウンドと楽曲から映像に至るまで多彩なセルフプロデュース力で話題を集めている。</p>
<p>「NO WAY」は21年2月にリリースされたEP『4EP1』に収録された楽曲で、メキシコやチリなど中南米でSptifyの最もストリーミングされた曲をランク付けしたバイラルチャート1位を獲得した。</p>
<p>「どんぐりずは、YouTubeで見つけました。2020年のアルバム『baobab』も今回のEP『4EP1』も好きなのですが、なかでも『NO WAY』は一番よく聴きました」</p>
<p></p>
<p></p>【番外編】「東京 / THE FIRST TAKE」SUPER BEAVER feat. 長屋晴子
<p></p>
<p>SUPER BEAVERの最新楽曲「東京」に、緑黄色社会のボーカル長屋晴子をフィーチャリングに迎えたスペシャルバージョンが人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」で12月24日に公開。2人の豊かなハーモニーは必聴。</p>
<p>渋谷龍太のお気に入り楽曲とともに、ぜひチェックして。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>




読んでから聴くか、聴いてから読むか。SUPER BEAVER・渋谷龍太 初の長編小説『都会のラクダ』 
Culture / 17 12 2021




<p></p><p>The post 2021年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 SUPER BEAVER 渋谷龍太 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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