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    <title>Numero TOKYOmyfavoritesongsof2020 | Numero TOKYO</title>
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        <title>2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.5 垣畑真由</title>
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        <pubDate>Tue, 05 Jan 2021 07:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サブスクリプションサービスが勢いを増し、ますます音楽のトレンドが細分化された2020年。パーソナライズされたプレイリストは心地よく楽しいけれど、そろそろ飽きてきたのでは？　そこで、音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、2020年の超・偏愛ベスト・ミュージックを大調査！　新たなお気に入りの一枚を見つけて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最終回はソウル、ファンク、レアグルーヴを中心に、DJ、ミュージックセレクターとして活動する垣畑真由。</p>
</p><p></p>レコードで聴きたい、ノラ・ジョーンズの最新フルアルバム
『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』ノラ・ジョーンズ
<p class="picture"></p>
<p>『ピック・ミー・アップ・オフ・ザ・フロア』はノラ・ジョーンズ（Norah Jones）が2020年6月12日にリリースした、約4年半ぶり7枚目となるフルアルバム。作詞作曲のすべてをノラ自身が手掛けた、「これまでで一番クリエイティヴ」な一枚。2021年グラミー賞「最優秀アメリカン・ルーツ・パフォーマンス」部門にノミネートされたほか、2020年度オリコン年間ジャズアルバムランキング一位に輝くなど日本のジャズ・ファンも虜にした。</p>
<p>垣畑は、自身の古巣であり、DJ、ミュージック・セレクターとして活動するいまも通い続けるレコードショップ「ディスク・ユニオン」でこの一枚と出合った。</p>
<p>「家でゆっくり聴きたいアルバムです」。まさに、レコードに針を落とし、一曲一曲を味わうように聴くのに適した一枚だ。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>アーティスト達の息遣いが感じられる温かい一枚
『The Piano Album』PJモートン
<p class="picture"></p>
<p>世界的ロックバンド、マルーン５の一員として広く知られるPJモートン。ソロのシンガーソングライターとしても2017年のアルバム『ガンボ』、2018年にそのライブ・アルバム『アンプラグド（Gumbo Unplugged）』、2019年に『PAUL』が続けてグラミー賞最優秀R&#038;Bアルバムにノミネート、『PAUL』より「SAY SO」が最優秀R&#038;Bソングを受賞するなど、高い評価を得ている。</p>
<p>『The Piano Album』は、声とピアノだけのシンプルな編成により、一夜でレコーディングされたライブセッションアルバム。「現場の雰囲気やアーティスト達の息遣いが感じられる温かいアルバムです」と垣畑。「特にお気に入りの曲は『How Deep Is Your Love』と『Two Hearts』です」</p>
<p></p>
<p></p>ドライブで聴きたい！　エキゾチック・ファンク
『Safe Passege』Gitkin
<p class="picture"></p>
<p>Gitkinは、NY・ブルックリンの人気バンド、The Pimps Of JoytimeのリーダーBrian Jのソロプロジェクト。セカンド・アルバムとなる『Safe Passege』は、彼らしい土っぽいファンクにギリシャや中東、ペルーの民族音楽「チチャ」やサハラ砂漠の民族トゥアルグ族のギターなど異国の要素をふんだんに取り入れた。</p>
<p>「エキゾチックな雰囲気が好きです。家でもよく聴きますが、暖かくなってきたらドライブしながら聴きたいです」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>




2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 あっこゴリラ 
Culture / 28 12 2020








2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 Maika Loubté 
Culture / 31 12 2020








2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.3 Natsuki Kato （Luby Sparks） 
Culture / 31 12 2020








2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.4 オカモトレイジ 
Culture / 04 01 2021




<p></p><p>The post 2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.5 垣畑真由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>『WONDER ARCHITECTURE　世界のビックリ建築を追え。』</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.4 オカモトレイジ</title>
        <link>https://numero.jp/20210104-myfavoritesongsof2020-4/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jan 2021 04:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Reiji Okamoto / オカモトレイジ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サブスクリプションサービスが勢いを増し、ますます音楽のトレンドが細分化された2020年。パーソナライズされたプレイリストは心地よく楽しいけれど、そろそろ飽きてきたのでは？　そこで、音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、2020年の超・偏愛ベスト・ミュージックを大調査！　新たなお気に入りの一枚を見つけて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第4回目はロックバンドOKAMOTO&#8217;Sのドラマーのほか、幅広い音楽の知識を活かしDJとしても活動するオカモトレイジに聞いた。</p>
</p><p></p>本物の天才現る！　藤井風のファーストアルバム
『HELP EVER HURT NEVER』藤井風
<p></p>
<p>2019年11月にファーストシングル「何なんw」をリリースするや一躍注目を集め、2020年ファーストアルバム『HELP EVER HURT NEVER』でスターダムにのし上がった藤井風。「友達が仕事で携わってて、それきっかけでちゃんと聞いてみたらバチハマりしました。いやーもう、本物の天才でしょ。って感じです。言う事なし」とオカモトレイジ。</p>
<p>「特にお気に入りの曲は10曲目の『さよならべいべ』と8曲目の『死ぬのがいいわ』。友達の恋バナを聞いてる時にこのアルバムを流してたんですけど、曲タイトルが全部会話に綺麗に入ってきて驚きました。綺麗に最後の曲は『帰ろう』で締めてくれて、解散が長引かずに済みました」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>オカモトレイジが“人生を変えられた”一枚
『狂（KLUE）』GEZAN 
<p class="picture"></p>
<p>GEZAN（ゲザン）は2009年、大阪で結成されたオルナティブロックバンド。アヴァンギャルドでノイジーなサウンド、ボーカルのマヒトゥ・ザ・ピーポーの独特の声と哲学的な歌詞でファンの熱烈な支持を集める。FUJI ROCK FESTIVAL &#8217;19のWHITE STAGEやアメリカのSXSWに出演するなど大型フェスへの出演も。</p>
<p>『狂（KLUE）』は2020年1月にリリースされた５枚目のアルバム。永遠にダンスのステップを踏みつづける人間をテーマに、全曲BPM100縛りで構成。アルバムのみならず、ライブパフォーマンスも含め夢中になったというオカモトレイジ。「ここまでライブハウスとスタジオがシームレスにうまく表現出来てるアルバムはなかなか無いです。いまだにライブ中毎回泣きます。仲良くなっても泣いちゃうのは岡村ちゃんとGEZANくらいです」</p>
<p>「GEZANとは友人の紹介で出会ったんですが、確実に人生変えられました。アルバムが発売される前からライブで聞いていたのでずっと発売が楽しみでした。散歩中に聞きたいです」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>最旬K-POPグループの名デビュー曲
「SO BAD」STAYC
<p class="picture"></p>
<p>K-POP好きとして知られているオカモトレイジ。いまお気に入りのグループは、2020年11月にデビューしたばかりのSTAYC（ステイシー）。</p>
<p>STAYCは6人組のガールズグループ。グループ名は「Star To A Young Culture」の略で、「若者文化をリードするスターになる」という意味が込められている。TWICE(トゥワイス）の「TT」をはじめ、人気アイドルグループに楽曲を提供している作曲家ユニット、ブラックアイド・ピルスンが初めていちからプロデュースを手がけることで話題に。</p>
<p>「K−POPを追っていたら知りました」とオカモトレイジ。「メンバーも可愛いし、単純に名曲過ぎるっす。常に聞きたいです。マジで（笑）」</p>
<p></p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>




2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 あっこゴリラ 
Culture / 28 12 2020








2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 Maika Loubté 
Culture / 31 12 2020








2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.3 Natsuki Kato （Luby Sparks） 
Culture / 31 12 2020




<p></p><p>The post 2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.4 オカモトレイジ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.3 Natsuki Kato （Luby Sparks）</title>
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        <pubDate>Thu, 31 Dec 2020 11:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サブスクリプションサービスが勢いを増し、ますます音楽のトレンドが細分化された2020年。パーソナライズされたプレイリストは心地よく楽しいけれど、そろそろ飽きてきたのでは？　そこで、音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、2020年の超・偏愛ベスト・ミュージックを大調査！　新たなお気に入りの一枚を見つけて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第3回目は、きらめくシューゲイザー・サウンドで注目の新世代Jバンド、Luby Sparks（ルビー スパークス）のベース、ボーカルを務めるNatsuki Katoがコメントを寄せてくれた。</p>
</p><p></p>センスが良すぎるロンドンの若き世代を代表。オルタナティブ・ロックの新機軸
『925』Sorry
<p class="picture"></p>
<p>「2020年僕が最も楽しみにしていたアルバムの一つが、このSorry（ソーリー）のアルバム。生楽器と打ち込みの足し引きが完璧なバランスで、絶妙に少ない音数や、印象的なギターリフ、サックスリフでリードする新手のジャズ／ロック。そして男女ツインボーカルをこんなにもセンス良く、モダンでスタイリッシュにこなしたバンドが未だかつていただろうか。歳下のこのセンスに悔しくなって、思わずすぐに真似た曲を作ってしまったほど。一聴した瞬間からオルタナティブ・ロックの新しい風が耳の奥に流れ込んでくるのを感じた、最高峰のデビュー・アルバム」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>ダークな終末世界をリアルタイムで体現する、哀しきZ世代のゴス・ロマンス
『The Great Awakening』Johnny Goth
<p class="picture"></p>
<p>「僕は去年ごろからレイト90s〜アーリー00sへの関心が強くなってきている。そこへこの男が拍車をかけてきた。顔面はロバスミ（※1）ばりの白塗りなのに、パーカーやニット帽を身に纏い、足元はVansのスニーカー。カジュアルな装いのゴス、トリップ・ホップからトラップまで通過した強烈なビートにドリーミーなアコースティックギターと囁く歌声から成るサウンドは、Adore期のスマパン（※2）からブリトニー・スピアーズまでをも思い出させ、逆に新鮮。自分の好きなものだけを自由に組み合わせたようなチグハグな世界観、リアルタイムに直面してる終末世界を表現したようなダークさ、Z世代による全く新しいゴス定義、クールだ」</p>
<p>（※1）The Cure（ザ・キュアー）のフロントマン、ロバート・スミスの略。<br />
（※2）The Smashing Pumpkins（スマッシング・パンプキンズ）の略。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>もうシューゲイザーなんて言ってられない、三歩先を行ってしまった異形ドリームポップ
『Motherhood』No Joy
<p class="picture"></p>
<p>「こちらもどこか00sを感じながらも全くの異世界へ到達してしまった作品。元々は生楽器中心の王道なシューゲイザー・バンドだったNo Joy（ノー・ジョイ）が、ニューメタル、トリップ・ホップ、インダストリアルなどなどをごちゃ混ぜにして衝撃の変貌を遂げた。サンプリング・ビートにツーバス、甘い歌声にシャウト、ダンスもメタルもシューゲも何のその、自由奔放なサウンドに思わずニヤリ。僕のバンドもジャンルという枠にはめ込まれて身動きが取りづらくなる事が多々あった、しかしバンドは何をやってもどんなに変化しても良いという勇気すら貰えた強烈なジャンルレスアルバム」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>
<p>



2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 あっこゴリラ 
Culture / 28 12 2020



<br />




2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 Maika Loubté 
Culture / 31 12 2020



</p>
<p></p><p>The post 2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.3 Natsuki Kato （Luby Sparks） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 Maika Loubté</title>
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        <pubDate>Thu, 31 Dec 2020 07:00:37 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サブスクリプションサービスが勢いを増し、ますます音楽のトレンドが細分化された2020年。パーソナライズされたプレイリストは心地よく楽しいけれど、そろそろ飽きてきたのでは？　そこで、音楽をこよなく愛するヌメロ注目のアーティストに、2020年の超・偏愛ベスト・ミュージックを大調査！　新たなお気に入りの一枚を見つけて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">
<p>第2回目は、エモーショナルなエレクトロミュージックを奏でるシンガーソングライター、トラックメイカーのマイカ ルブテ。</p>
</p><p></p>休日に口ずさみたい、ベッドルームミュージック
『Mixed Feelings』Limbo
<p class="picture"></p>
<p>Limboはアメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコ出身のシンガーソングライター。落ち着いたR&#038;Bビートに乗せた浮遊感のあるドリームポップサウンド、そして猫の仮面をかぶったファンシーなヴィジュアルが特徴。作曲からプロデュース、ミキシングからマスタリングまで、すべてのアウトプットを自身で行うスタイルはマイカ ルブテにも共通する。</p>
<p>「2020年のはじめに知人に教えてもらいました」とマイカ ルブテ。「聴いてみたら最高だったので、何か一緒にやれないかな？とLAにいる彼女にメッセージを送りました。するとすぐに返事をくれて、一緒にインスタグラムでライブ配信をすることに。日本が大好きみたいです。コロナ禍だったからこそオンラインで出会えた、大切なミュージシャン」</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Maika Loubté(@maika_loubte)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>『Mixed Feelings』はLimboが2月にリリースしたアルバム。「すごくキャッチーで誰もが口ずさめそうなメロディの曲を、ベッドルームミュージック的なサウンドと控えめなボーカルでめちゃめちゃソフトに伝えてくれるところが好きです。不思議な安心感をくれます」</p>
<p>「家で掃除とかしているときに、アルバムをリピートで流していました。特に&#8221;I Like You, You Like Me&#8221;と&#8221;The First Time&#8221;という曲が好き。特に家でゆっくりできる日に、聴きたくなります」</p>
<p></p>
<p></p>やる気がでないときに聴く、“心のランニングマシン”
『Mind Your Head』Sha Sha Kimbo
<p class="picture"></p>
<p>Sha Sha Kimboはアメリカ・ロサンゼルスをベースに活動するDJ、プロデューサー。ファーストアルバム『Mind Your Head』は90年代のレイヴシーンにオマージュを捧げたアルバム。</p>
<p>「イギリスのウェブメディア『Fact Magazine』のインスタグラムで彼女のMVが紹介されていて知りました。90sっぽいビートミュージックなんですが、わけがわからないまとまり方しているところが好き。ビートに変なズレをあえて施してるところや、ふとしたチープさがたまらないです」</p>
<p>「やることがあるのになんだかだるくてやる気が出ないときに聴きたい。“心のランニングマシン”と呼ばせていただいてます。いつか野外フェスの真夜中のステージとかでも聴きたいですが、VRで再現した不思議クラブや仮想空間で爆音で聴くのも合いそうですね」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>透明感と疾走感。晴れた日の公園で聴かせたい一曲
『No Place （feat. Lali Puna） [Jacques Greene Remix]』Amtrac &#038; Jacques Greene
<p class="picture"></p>
<p>アメリカ・ケンタッキー州出身のプロデューサー、DJのAmtracが、ドイツのエレクトロポップ・バンド、Lali Puna（ラリ・プナ）をフィーチャリングして制作した楽曲「No Place （feat. Lali Puna）」。その曲を新世代のハウス・プロデューサーとして活躍するJacques Greene（ジャック・グリーン）がリミックス。</p>
<p>「もともとLali Punaが大好きで、その関連作品としてリリースされているのを見て知りました。包み込まれるような透明感と、ビートの疾走感。５分以上ある曲なのに、まったく長く感じられませんでした」</p>
<p>「2020年の夏に自宅からDJ配信をしたとき、かけました。空が晴れている日に、公園にスピーカーを持ち込んで聴きたい。というか聴かせたいです（笑）」</p>
<p></p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック</p>
<p></p>




2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 あっこゴリラ 
Culture / 28 12 2020




<p></p><p>The post 2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.2 Maika Loubté first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 あっこゴリラ</title>
        <link>https://numero.jp/20201228-myfavoritesongsof2020-1/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Dec 2020 11:00:34 +0900</pubDate>
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<p>第1回目は、『ウルトラジェンダー』など世の中の固定概念に疑問を呈す楽曲で多くの共感を呼び、グッチのフェミニズムジンにもフィーチャーされるなど2020年も大活躍したラッパーのあっこゴリラ。</p>
</p><p></p>滾りたい時に聞きたい、正統派ヒップホップ
『RTJ4』ラン・ザ・ジュエルズ
<p class="picture"></p>
<p>ラン・ザ・ジュエルズ（Run The Jeweles）は、ラッパーのキラー・マイク（Killer Mike）とラッパーでプロデューサーのエル・P（El-P）からなるアメリカのヒップホップ・デュオ。その4作目となる『RTW4』は、アメリカがブラック・ライブズ・マター・ムーヴメントに揺れる6月頭に投下され、ポリティカルなメッセージ性の強いリリックで、レイシズムに虐げられる人々の希望となった。</p>
<p></p>
<p>「いろんなミクスチャーが生まれまくった2020にリリースされた、いわゆる正統派なヒップホップなんですが、トラックもかっこよすぎだし、 “Ooh LA LA”という楽曲の、お金を燃やすMVは衝撃的でした！」とあっこゴリラ。</p>
<p>特にお気に入りの楽曲は、アルバム3曲目の&#8221;Out of Sight”と7曲目の&#8221;JU$T&#8221;。「筋トレなど滾（たぎ）りたい時に聴きたいです」</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>二項対立からの脱却。2020年を表す傑作
『KiCk i』アルカ
<p class="picture"></p>
<p>ベネズエラ出身ロンドン在住の奇才、アルカ（Arca）。カニエ・ウェストやFKAツイッグス、ビョークなど名だたるアーティストをプロデュース、コラボして一躍世界に名を馳せた。エイフェックス・ツインなどと比較される実験的なサウンド、中毒性のあるヴィジュアルが特徴。</p>
<p>『KiCk i』は2020年6月にリリースされた、アルカ4枚目のスタジオ・アルバム。あっこゴリラは自身がナビゲーターを務めるJ-WAVEのラジオ番組「SONAR MUSIC」で出合った。「ジャケや音から人間/ロボット・男/女・正/悪などの二項対立を溶かしにかかってて、まさに2020にでるべくしてでたALBUMと思いました！」</p>
<p>「ぶっ壊れたいとき、めんどくさいとき、なにもかもがだるい時に聴きたい。特に好きなのは、３曲めの『Maquetrefe』と2曲目の『Time』です」<br />
 <br />
</p>
<p></p>
<p></p>ひとりぼっちの深夜に聴きたい、注目ラッパーの新作
『Passport &#038; Garcon』モーメント・ジューン
<p class="picture"></p>
<p>モーメント・ジューン（Moment Joon）は韓国出身、大坂在住のラッパー。移民者としての視点で、日本での生き辛さや社会問題など、自ら体験したことを元にしたメッセージ性の強いリリックが話題。</p>
<p>『Passport &#038; Garcon』は2020年3月に発売されたファーストアルバム。「移民者としてのリアルの叫びをここまでリアルにパッケージしたヒップホップが日本から産まれたことが歴史的必然だし、Momentさん本人が好きなラッパーの新作だったのですぐにチェキした！　特にお気に入りの曲は『KACHITORU』と『TENO HIRA』。ひとりぼっちの深夜に聴きたいです」</p>
<p>2020年12月30日に発売となる同アルバムのデラックス版よりあっこゴリラと鎮座DOPENESSを客演に迎えた「BAKA (Remix) [feat. あっこゴリラ &#038; 鎮座DOPENESS]」を12月23日より先行配信中。熱いコラボを今すぐチェックして。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




あっこゴリラインタビュー「100年変わらなかったフェミニズム。そろそろ、人類進化しませんか」 
Interview / 12 11 2020



</p>
<p></p><p>The post 2020年、あの人の偏愛ベスト・ミュージック vol.1 あっこゴリラ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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