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    <title>Numero TOKYOMy Own Way | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>アートで眺める東京の表象</title>
        <link>https://numero.jp/20221018-the-new-arts-of-tokyo/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2022 05:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>誰もが知っていると言うけれど、その全貌はわからない。人によってイメージが変わる。しかも移り変わっていく。謎めいた大都市——東京。その息吹をアートはどう映し出す？ “東京の今”を感じる作品を、独自の視点でキュレーション。どんな気づきがあるだろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月号掲載）</p>
<p>目［mé］｜『まさゆめ』</p>
<p class="picture"></p>
<p>東京をモチーフにするのではなく、東京という空間自体をそのまま作品化してしまう。そんな試みが2021年に実現した。夏の短いひととき、実在する人の顔の巨大な立体物が、代々木と浅草近辺の隅田川上空に浮かび上がったのだ。目［mé］が仕掛けた「まさゆめ」は、メンバーの荒神明香が中学時代に見た夢を具現化したものであるという。誰のものかわからない顔が当たり前のようにドンと空間に存在する様子は、東京の有名スポットを瞬時にまったく見知らぬものに生まれ変わらせ、目撃した者に甚大なインパクトを与えた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>目［mé］<br />
アーティスト荒神明香、ディレクター南川憲二、インストーラー増井宏文を中心とする現代アートチームとして2012年に結成。特定の手法やジャンルにこだわらず空間や観客を含めた状況／導線を重視し、不確かな現実世界を私たちの実感に引き寄せようとする。主な個展に「非常にはっきりとわからない」（千葉市美術館／2019年）など。『まさゆめ』は年齢や性別、国籍を問わず世界中から募集して選ばれた“実在する一人の顔”を東京の空に浮かべるプロジェクトとして実施され、話題を呼んだ。 https://mouthplustwo.me/</p>
</p><p></p><p>Mika Kan｜『A Happy Birthday』<br />
菅実花『A Happy Birthday』2019年　© Mika KAN<br />
ラブドールを加工してマタニティフォト風に撮影したり、自らの頭部をかたどった人形と自分自身のツーショット写真を撮ったり。見る側を混乱と混沌に陥れる画面で「リアルとフェイクの境界線は？」「人間とは、生命とは何か？」といった根源的な問いを突きつけるのが菅実花の創作だ。作品を眺めていると、なるほどアートとは見映えのする美しいものを作るだけでは足りず、大きな問いを自ら発して仮説を唱え続ける営みなのだと思い知る。現実の先にあるものを追い求める菅の姿勢が、変わり続ける東京の姿と重なって見える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>菅実花<br />
1988年、神奈川県生まれ。東京藝術大学大学院在学中にラブドールを妊婦の姿に加工した写真作品『The Future Mother』を発表。大衆的な写真文化と人形の文脈を交錯させた写真・映像作品を手がけ、生命と非生命、本物と偽物、過去と未来などの対比を攪乱する。主な個展に「The Ghost in the Doll」（原爆の図丸木美術館、埼玉／2019年）、「仮想の嘘か｜かそうのうそか」（資生堂ギャラリー、東京／2021年）。2019-20年にかけて平野啓一郎の新聞連載小説『本心』の挿絵を手がけた。 http://mikakan.com/</p>
<p></p><p>IKEUCHI｜『#2001』<br />
IKEUCHI『#2001』2022年　© IKEUCHI　Photo : Keita Suzuki<br />
21世紀に入ってこのかたテクノロジーは進化の一途をたどるも、実装面はスマホに集約されて随分スマートに仕上がっている。20世紀に想像していた未来世紀といえば映画『ブレードランナー』や『攻殻機動隊』のごとく、もっとゴテッと機械的なものだったはずだけど。そんな「こうもあり得た」メカニックな未来像を顕現させるのが、IKEUCHIの作品世界だ。プラモデルや工業製品のパーツを駆使して、人が纏う架空の装置を作り上げる。手触りの刺激を伴うモノとしてのカッコよさは、メカ萌えな人のみならず万人に訴えかけるものがある。</p>
<p>イケウチ<br />
1990年、東京都生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科の卒業制作でプラモデルを組み合わせたハイブリッド・ジオラマを制作。「アルスエレクトロニカ」への招待参加、バレンシアガ 2022年春夏キャンペーンヴィジュアルへの作品提供など、国内外から高い評価を受ける。本作は、サイバーパンクSFを代表する作家ウィリアム・ギブスンの短編小説『ガーンズバック連続体』のような“過去から見た未来”を、映画『ブレードランナー』のイメージで再構築したもの。<br />
https://ikeuchiproducts.com/　Instagram：@_ikeuchi</p>
<p></p><p>Kenta Cobayashi｜『Tokyo Débris』<br />
小林健太個展「Tokyo Débris」（WAITINGROOM、東京／2022年）個展イメージ画像　©&#xfe0f;Kenta Cobayashi, courtesy of the artist and WAITINGROOM, Tokyo　展示協力：XYZA.IO<br />
撮影した写真をデジタル加工で大胆に変形させて、どこにも存在せず誰も見たことのないイメージを生み出すのが小林健太の創作だ。『トーキョーデブリス』は渋谷スクランブルスクエア屋上から見た光景がもとになっている。高所からの東京中心部の眺めは、細かな無数のイメージのかけらが夕日に照らされ瞬いているようだったという。破片の集積として小林が再構成した東京は、極めて抽象的なのに「ああ、確かに東京ってこう見える！」という納得感にあふれる。リアルとフィクションが入り交じった、今の東京の肖像がここにある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>小林健太<br />
1992年、東京都生まれ。東京と湘南を拠点に活動し、都市風景やポートレイトをデジタルで編集加工した写真で注目を集める。2019年にはダンヒル 2020年春夏コレクションとのコラボレーション、ヴァージル・アブロー率いるルイ・ヴィトン メンズ秋冬コレクションのキャンペーンイメージを手がけた。パリのフォンダシオン ルイ・ヴィトンで開催された「COMING OF AGE」（2022年）、「THE PAST EXISTS」三越コンテンポラリーギャラリー（東京／2022年）をはじめ、国内外の展覧会に参加。 https://kentacobayashi.com</p>
<p></p><p>Masaharu Sato｜『東京尾行』<br />
佐藤雅晴『東京尾行』2015-16年　©&#xfe0f;Estate of Masaharu Sato　Courtesy of imura art gallery
<br />
東京五輪へ向け激しく変化していた2010年代の東京を題材にしているのが、佐藤雅晴のアニメーション映像作品『東京尾行』。12の映像の中に、90ものさまざまな東京の風景が次々と映し出されていく。よく知られたランドマークから何の変哲もない場所まで、ランダムに切り出された光景の数々は、どれもはっきりとした絵柄で描き出されているのに、なぜかすべてが陽炎のように揺らいだ印象に見えて不思議だ。背景は静止しているように見え、対象となるモチーフのみ動く様子が、物事の移ろいを強調し、儚さを増幅させているのだろうか。</p>
<p>Photo : Art Collectors&apos;</p>
<p>佐藤雅晴<br />
1973年、大分県生まれ。東京藝術大学大学院修士課程修了後、ドイツ滞在を経て2010年に帰国。主な個展に「ハラドキュメンツ10 佐藤雅晴─東京尾行」（原美術館、東京／2016年）、グループ展に「六本木クロッシング 2019 展：つないでみる」（森美術館、東京）など。本作はがんの再発に伴い以前と同様の制作が叶わなくなるなか、モチーフとなる対象のみをアニメーション化する手法によって継続の糸口を見いだした作品。以降、映像の一部のみをアニメーションとして描くようになった。19年没。https://www.imuraart.com/artist/works/post_15.html</p>
<p></p><p>Akiko Higashimura｜「NEO美人画シリーズ」作品NO.1『ソーシャルディスタンス』<br />
東村アキコ「NEO美人画シリーズ」作品NO.1『ソーシャルディスタンス』2022年　©Higashimura Akiko, neostory, No.1 social distancing, 2022.<br />
『東京タラレバ娘』『私のことを憶えていますか』などヒットマンガの数々で知られる東村アキコが、NFTによるアート作品創作に乗り出した。美大出身であり「いつか絵でも勝負しよう」という思いをずっと抱いていたのだという。NFTで発表すれば世界中の人たちに見てもらえる可能性があることに、強い魅力を感じた。第一弾として制作されたのは「NEO美人画」と題したシリーズ。和服に身を包んだしとやかな女性像は帯の柄に合わせたマスクを着用しており、伝統的な絵柄であるとともに、東京の現在を強く感じさせるものとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>東村アキコ<br />
1975年、宮崎県生まれ。99年にマンガ家デビュー。近年の受賞歴に『東京タラレバ娘』（講談社／2019年米国アイズナー賞最優秀アジア作品賞）、『雪花の虎』（小学館／フランス・アングレーム国際漫画賞ヤングアダルト賞）など。日韓同時連載作品『私のことを憶えていますか』をアメリカ、フランスでも配信中。本作を含む現代アーティストとしてのNFT作品は、今年秋〜冬にAdam byGMOにて発表予定。<br />
Adam byGMO公式ページ：https://adam.jp/stores/higashimura_akiko</p>
<p></p><p>The post アートで眺める東京の表象 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「supple strength」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220909-realmode/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Sep 2022 05:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>色味やシルエットなどが計算し尽くされたベーシックアイテムの新解釈が目立った2022年秋冬コレクション。シンプルな中にも女性らしいしなやかな強さが、モード偏差値を一気に引き上げてくれる。田中杏子がピックアップした最旬ルックに身を包み、唯一無二の存在感を放って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
意外性が生む新コード
<p><br />
プラダの今シーズンのキーアイテムとなったのは、胸元にトライアングルロゴをあしらったタンクトップ。スポーティな要素には、フランネルとクラッシュドサテンなどの異素材をコネクトしたスカートを合わせ、リュクスなエッセンスをひとさじ。意外性のあるスタイリングで、プラダ流のフェミニ二ティが香りたつ。</p>
<p>&nbsp;</p>
時空を超えたクラシカルウェア
<p><br />
「The Next Era」と題し、ブランドが誇るクラフトマンシップとテクノロジーを融合させたディオール。アイコン的アイテムのバージャケットにフードをドッキングしたり、丈の違う布を合わせたミモレ丈のスカートは、ユニフォームライクな装いをモダンに昇華してくれる。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
懐かしさ漂う大人のエレガンス
<p>ドレス￥1,149,500　ニットトップ￥233,200  ／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
「ヤング・アダルトフッド」をテーマにしたルイ・ヴィトンのコレクション。ビッグシルエットのジャンパースカートは、サイドにあしらわれた大きなポケットが相まってどこかイノセントな雰囲気に。ツイードを思わせるグラフィックにシークインを合わせたアプローチで、個性的な雰囲気を引き出して。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
日常から生まれる新しさ
<p>トップ￥217,800　スカート￥3,52,000　シューズ￥126,500／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
新クリエイティブ・ディレクターのマチュー・ブレイジーを迎え入れたボッテガ・ヴェネタ。大きく広がるフレアスカートの下から歩くたびに揺れるレザーフリンジを覗かせて、デイリーな装いをラグジュアリーにアップデートさせた。コレクションを構成するあらゆるアイテムがレザーで仕立てられ、ブランドが誇るクラフツマンシップが随所に光る。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
立ち向かう勇気をもらえるリュクス
<p>ガウン（仕様変更あり）￥435,600　ブーツ　参考商品／ともにBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
吹雪が荒れる2022年秋冬コレクションの会場で、ウクライナ作家の詩の朗読からスタートしたバレンシアガ。ラストを飾ったスイムスーツガウンは、巨大なトレーンと美しいスカイブルーが目を惹くデザイン。平和を願うデムナの想いをのせたダイナミックなウェアが、着る人にパワーを与えてくれる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
フォルムで魅せるピンクの可能性
<p>ケープ￥742,500　パンツ　参考商品／ともにValentino　ピアス￥295,900　グローブ￥91,300／ともにValentino Garavani（すべてヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）<br />
会場からウェアまでコレクションをピンクで染め上げたヴァレンティノ。ドラマティックなビッグマントは身体を覆いつつも自由に揺らめき、ありのままの女性の美しさを讃えているよう。パントンとコラボした意思強めのピンク一色という制限の中で、表現の可能性を最大限に広げる新しいアプローチはさすが。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>洗練されたレイヤードスタイル
<p>ドレス￥341,000　中に着たスカート￥265,100　ネックレス￥1,195,700　ブーツ￥319,000（ドレス以外参考価格）／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）<br />
気負わない日常着にラグジュアリーな要素をプラスしたジバンシィ。鮮やかなイエローカラーで仕上げたドレスの中に、ヘムラインがユニークなスカートをレイヤリング。遊び心のあるボリューム感が今っぽい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
エレガントな新ユニフォーム
<p>ドレス￥231,000　チャーム￥60,500（ともに予定価格）／Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）<br />
ミニマムでタフなのに上質さを感じるフェンディのデニムドレス。レイヤーポケット付きのベルトはウエストマークしながらスマートフォンを収納することも可能。まさに現代の女性像を体現した一着となっている。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>官能美を引き出すシルエット
<p>ドレス￥305,800　グローブ￥79,200／ともにDries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン 03-6820-8104）<br />
肩から袖にかけて円を描くようなフォルムに仕上げたドリス ヴァン ノッテンのロングドレス。60年代のクチュールを想起させるエキゾティックなフラワーのモノトーンプリントが力強い生命と妖艶さを演出。赤いグローブをアクセントにスパイスアップを狙って。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
内に秘めた力強さ
<p>ジャケット￥396,000　パンツ￥148,500　リング￥71,500　シューズ￥170,500（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）<br />
ブラックのスーチングは、サンローランらしい艶っぽさを感じさせる不敵なアイテム。ダイナミックなショルダーからすっきりとした裾にかけて、洗練された縦のラインを引き立てたデザインが力強い佇まいを生みだしてくれる。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「supple strength」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「自分らしさを開拓して」</title>
        <link>https://numero.jp/20220908-find-your-way/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Sep 2022 01:00:38 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>個性的ながらも、デイリーにも落とし込めるような、程よく主張できるルックが目立った2022年秋冬コレクション。ローリー・バートレーがポーランドで撮り下ろしたレトロムードのロードトリップストーリーで、フレッシュな男女が着こなす最新ルックをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月合併号掲載）</p>
カジュアルの新定義
<p><br />
ガールは、プラダのリブタンクトップと、クロスのミニにシルバーのメッシュという2種類のファブリックを組み合わせたペンシルスカートで、ミニマムカジュアルなエレガンスを。ボーイは、ロエベのオイスタープリントのタンクトップにウォッシュドデニム、ハートにカットアウトしたバラクラヴァで、ユニークなカジュアルスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>
ジェンダーを解放するミックス＆マッチの魅力
<p><br />
ミュウミュウの、ビジューのアップリケやスネークスキンプリントのレザーをパッチワーク風にアタッチドしたダメージドバイカージャケット。ビジューのカラーが施されたレースドレスという異なる要素をスタイリングしてとことんミックスコーディネートを堪能したい。一方、ボーイはテニスのユニフォームを再解釈したようなネイビーのリブポロシャツとショーツ。ホワイトとレッドのラインがあしらわれてマリンな雰囲気も漂わせて。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
ユニークなひねりを加えたチルスタイル
<p>＜女性モデル＞フーディトップ￥47,300  パンツ￥90,200　バッグ￥147,400 ＜男性モデル＞ニット￥77,000　デニムパンツ￥836,000／すべてJW Anderson（JWアンダーソン 伊勢丹新宿店 03-5315-0058）　シューズ／ともにモデル私物　※全ページのピアス／すべてモデル私物<br />
ホラー映画の金字塔『キャリー』をモチーフにしたフーディとパンツは、あえてグルーミーなプリントがクールなセットアップ。ボーイは、スワン柄のスリーブレスニットに、アイコニックなチェーンがウエストに施されたデニムパンツで遊び心を利かして。ともにJW アンダーソンで、リラクシングな日に装いたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
タフアイテムで魅せるエレガンスの極み
<p>ジャケット￥407,000／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 0120-483-666）<br />
内側がオレンジカラーの、一見オーソドックスなアライアのMA-1ジャケット風ドレス。素肌に着たくなるようなボディコンシャスなシルエットでリーンに着こなしたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
エッジを効かせたモダンブルジョワジー
<p>＜左＞コート￥924,000　トップ￥148,500　スカート￥319,000（ともに参考価格　＜右＞トップ￥115,500　パンツ￥1,100,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）　シューズ／ともにモデル私物<br />
アール・デコ全盛のパリで活躍した小説家・活動家の、ナンシー・キュナードにインスパイアされたサンローラン。ブランドらしいエッジが効いたアイコニックなバイカージャケットコート。ブラウンのシアーリブタートルニットに、マロンベージュに染められたシフォンシルクのロングスカートで柔らかいシックさをプラスして。そして、ジェンダーにとらわれないグラムを体現したメンズのコレクションからは、ベルベットのタートルトップとグリッターパンツを。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
夢見る近未来ヒロイン
<p>トップ￥371,965　パンツ￥231,880／ともにPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
グリッターをスパークさせたミニドレスと、オールグリッターのパンツ。ボリュームとテクスチャーを巧みに操り、仕立てられたルックは、リアルとバーチャルの狭間を生き抜く女性像を体現できる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
困難に立ち向かう勇気をくれるセットアップ
<p>【写真上】ジャケット  トップ  スカート　すべて参考商品／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711） 【写真左】デニムパンツ／Loewe(ロエベ ジャパン クライアント サービス 03-6215-6116)　ボクサーパンツ／モデル私物<br />
淡いラベンダーカラーにダイイングされ、さらにマーク ジェイコブスのロゴがパターン状にエンボスされたデニムのジャケットとロングスカートのセットアップ。金ぴか時代を連想させるボリューミーさと、ディストピア的なグランジ感を融合させることで、デザイナーの今を生きるアティチュードを表現している。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>ストリート風レイアリングをエンジョイする
<p>＜右＞レイアードトップ￥242,000（参考価格）　スカート￥141,900 ＜左＞Tシャツ￥257,000　ジョガーパンツ￥796,400（ともに参考価格）　バラクラヴァ　参考商品／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）  リング／モデル私物<br />
Tシャツの下に、ロングTシャツ、さらにその下にはモックネックを異なる丈感でカットオフして重ねて、スリーレイアード風に仕立てたトップ。スカートはタンクトップを逆さまにしたような再構築的なデザインに。トップにもスカートにも、ブランドのロゴグラフィックを何種類も組み合わせた。また同じくメンズも、レイアード風のトップに、レザーのワイドパンツ、そしてバラクラヴァで、ともに力強いストリートラグジュアリーを楽しみたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
モダン幾何学モチーフをさりげなく楽しむ
<p>【写真上】ドレス￥141,900／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
ジオメトリカルなラウンドカットを随所に施した、クレージュのミニドレス。光沢素材の近未来的な装いで、Y2Kトレンドをより洗練されたデザインで取り入れたい。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ワイルドな強さで愛と平和を主張して
<p>＜左＞トップ　参考商品　パンツ￥152,900（参考価格） ＜右＞ジャケット￥258,500／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス  0120-992-136）<br />
ガールは、スパンコールが総刺繍されたタンクトップに、コーティングコットンのパンツ。ボーイはスポーツブランドのようなロゴが刺繍されたプルオーバーのトラックスーツジャケットを。どちらもファッションを愛する気持ちを貫くデムナの意思が反映され、エンパワーメントなムードを感じさせる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ルールに縛られない個性的な眩さ
<p>チュールのドレス　Tシャツドレス　ともに参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
制約のない若き自由さにフォーカスした、ルイ・ヴィトン。心の赴くままに理想を追うロマンティシズムを鮮やかなオレンジやイエローのチュールのワンピースから、キャッチーなグリッタープリントのニットを覗かせて、輝かしい青春に思いを馳せたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
再認識するツイードの魅力
<p>トップ￥251,900　スカート￥401,500（ともに参考価格）／Chanel（シャネル 0120-525-519）<br />
シャネルの、アイコニックなツイードのニットセットアップ。ピンク×グレーの、絶妙にレトロな配色とへそ出しのスタイリングで、今っぽいグランマシックのエレガンスに浸りたい。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「自分らしさを開拓して」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>女性たちの多彩な「私のいきる道」</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter160-20220826/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Aug 2022 05:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年8月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2022年10月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p class="picture"></p>
<p>皆さんは、「私の道」をいきていますか。今号のテーマは「これが私のいきる道（Puffyへのオマージュも込めて）」です。多くの多様な女性たちの、それぞれの素敵ないき方やスタイルを取材しました。ご登場いただいた女性たちはみな「私の道」を私らしく、気負わず自由に謳歌している人ばかり。それって簡単なようで案外難しいことのように思えませんか。まず何より自分の道を見つけることってそんなに容易ではないですよね。しかも肩の力を抜きつつ…。実際に取材をしてわかったことは、気楽に好きなことを楽しく続けていたら、いつの間にかそこにたどり着いていたという流れのようです。もちろん要所要所で悩みや苦労もあっただろうと思います。そりゃ、人生ですから。ただ、なんというか、自然体でいい感じのところにいるのです。</p>
<p>特集「気になるあの人の東京カルチャーライフ」（本誌p.110〜）にご登場いただいた人たちは一様に「やりたいことをやっていたらここに来た」という、脱力系です。それでいて発信力があるという今っぽさ。「偶然の産物を大事にしている」「やりたいことがあればやるし、やりたくなかったらやめる」という力まず決め込まないスタンスのようで、目標を掲げ日々努力を積み重ねてきた根性論の私たち世代（とくくってしまいますが）とは異なります。若い世代がゆるっと日々をいきているのを見て、もっとしっかり将来設計をしたほうがいいのでは？ 目標があるならもっと頑張ったら〜などと、つい温度感や熱量を自分の時代のものと比べてしまい、いらぬ老婆心をムクムクと育ててしまいがちですが、間違いなくお門違いだと実感。彼女たちのハツラツかつユルッとした姿勢は、しっかりとした芯のある考えをベースに実際に何かをなし得ている（形になっている）、そのいき方の現在形なのです。大反省と大感銘です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>11月10日まで、DIESEL ART GALLERYで開催中のErin D. Garcia（エリン・ディー・ガルシア）の「Super Silhouette（スーパーシルエット）」展。鮮やかな色彩の油絵具で力強く描かれた植物や花たちは、抽象と具体の曖昧さが脱力系で心地よいです。ぜひ会場に足を運んでみてくださいね。もう一つの私にとっての脱力系は愛猫のベニ！</p>
<p>この「好きなこと、やりたいことをやりたいようにやってきた」という脱力感は、返して言えば、“社会に何も期待をしていない”の表れなのではないでしょうか。頑張った分だけ形になった世代とは異なり、頑張りだけでは報われないという喪失感の時代に育ってきたからかもしれません。ある意味、社会への諦めの境地が“自分たちのやりたいようにいきる”という選択につながり、やりたいようにいきるからにはファン＝楽しいことじゃないと意味もないし続けられないというスタンス。そしてそこにファンが湧くというシンプルな方程式。私もやりたいようにいきたかった〜などと感傷に浸っている場合ではありません。これこそ、疲弊した社会が生みだした“副産物的素敵ないき方”なのではないでしょうか。「これから就きたい仕事があるのに給料が低い」というポッドキャストのリスナーの質問に対しての答えが、「やりたい仕事でお金を稼げないなら、その仕事以外にお金になることもやればいいんじゃない？」という意見。ごもっともです。</p>
<p>ステレオタイプは消滅に向かっている多様性の時代。あらゆる意味で可能性に満ちあふれた時代をいきる人に、経験だけでモノをいうのはやめなきゃな、と実感した今号でした。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちらから</p>
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川村壱馬 &#038; 吉野北人がカバーの<br />特装版はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 女性たちの多彩な「私のいきる道」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>My Own Way</title>
        <link>https://numero.jp/magazine160/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Aug 2022 05:25:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p><br />
&nbsp;</p>
自分らしさを開拓して
<p>個性的ながらも、デイリーにも落とし込めるような、程よく主張できるルックが目立った2022年秋冬コレクション。ローリー・バートレーがポーランドで撮り下ろしたレトロムードのロードトリップストーリーで、フレッシュな男女が着こなす最新ルックをチェックして。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
ベーシックアイテムの新解釈。個性が華やぐ最旬ルック
<p>色味やシルエットなどが計算し尽くされたベーシックアイテムの新解釈が目立った2022年秋冬コレクション。シンプルな中にも女性らしいしなやかな強さが、モード偏差値を一気に引き上げてくれる。田中杏子がピックアップした最旬ルックに身を包み、 唯一無二の存在感を放って。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
Special Feature
<p class="picture"></p>
【特集】気になるあの人の東京カルチャーライフ
<p>私たちは、自分の“好き”を追求してあらゆる手段で発信できる時代にいる。いつもの仲間との交流や新しい出会いから、何かを感じて見つけた好きなものを発信して人を惹きつけるあの人たち。菊乃、伊藤万理華、小谷実由、長谷川ミラ＆佐藤マクニッシュ怜子、ほのか＆かりん（『ゆとりっ娘たちのたわごと』）、山下紘加…… 気になる彼女たちの東京ライフをのぞいてみた。彼女たちが発信する“ 好き”で東京カルチャーはまた新しい形へと変わり続けていることを感じてほしい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
People
<p class="picture"></p>
長澤まさみが纏う、シャネル ツイードのレガシー
<p>女優・長澤まさみが、シャネル2022/23秋冬プレタコレクションを纏って登場。メゾンの永遠のコードとなる“ツイード”を現代女性のために再解釈したコレクションは、長澤まさみのアティテュードと相まって、その存在を特別なものへと昇華。ロングインタビューと共に彼女の表現力を感じて欲しい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
大人気グローバルガールズグループ、ITZYが初登場！
<p>TWICEの妹分としてデビュー間もなく、数々の新人賞を総なめにし、韓国のみならず、世界中でモンスター級の活躍を見せるITZY（イッチ）。彼女たちの曲を聴いていると、自然に溢れ出る勇気やヴァイタリティ── 楽曲から感じられる明るく堂々としたセルフラブのメッセージは、国境や世代を超え、まるで現代社会の代弁者のように、私たちに語りかけてくる。私たちを惹きつけてやまない、5人の魅力に迫る。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
アートで眺める東京の表象
<p>誰もが知っていると言うけれど、その全貌はわからない。謎めいた大都市——東京。その息吹をアートはどう映し出す？ 現代アートチームの目[mé]が空に浮かべた巨大な顔、バレンシアガへの作品提供で脚光を浴びるIKEUCHIが放つ未来像、マンガ家・東村アキコによるNFTアートまで。“東京の今”を感じさせるアートをキュレーション。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Culture
<p class="picture"></p>
オカモトレイジとバルニーがキュレーションする「東京ミュージックシーンのいま」
<p>ヒップホップを中心に、ロック、ハイパーポップ、Jポップ、アニソンなどあらゆるジャンルが当たり前のように混ざり合ういまの東京音楽カルチャーをロックバンド、オカモトズのドラマーでありジャンルレスなDJとしても知られるオカモトレイジと、ラッパーでありシーンを近くで見ているバルニーが語り合う。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
川村壱馬 &#038; 吉野北人が表紙の<br />特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみ川村壱馬 &#038; 吉野北人別冊つき。他掲載内容は通常版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
ローラが表紙の<br />特別版はこちら</p>

<p>※他掲載内容は通常版と同様です。別冊付録は付きません。</p>

<p class="picture"></p>
目次
Special Feature
<p>気になるあの人の東京カルチャーライフ<br />
・菊乃<br />
・伊藤万理華<br />
・長谷川ミラ &#038; 佐藤マクニッシュ怜子 小谷実由<br />
・かりん &#038; ほのか<br />
・山下紘加</p>
Mode
<p>自分らしさを開拓して</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアルモード vol.127<br />
どこまでも心の赴くまま<br />
メトロポリタン散歩<br />
今秋のステディ Polo ID<br />
より自由に! セルパンボエムで輝く<br />
Ako’s private items October 2022<br />
ファッションエディター古泉洋子の読むモード</p>
People
<p>長澤まさみ ツイードのレガシー<br />
ITZY 夢を叶える5人の絆</p>
Gallery
<p>アートで眺める東京の表象</p>
Beauty
<p>シャネル、ツイードが紡ぐ夢<br />
テクスチャーを纏う素肌美<br />
カプチュール トータルで迎えるポジティブな朝</p>
Edito
<p>田中杏子編集⻑の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
揺るぎないシグネチャー<br />
見つめ合う動物たちの物語<br />
今月のトピックス<br />
田中杏子の私的ビューティ考 vol.21<br />
「李禹煥」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手 vol. 160 窪田正孝</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
東京ミュージックシーンのいま<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」</p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、160号(10月号)に掲載した内容に変更の可能性がございます。最新情報は各公式サイトをご確認ください。</p>
<p></p><p>The post My Own Way first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>My Own Way</title>
        <link>https://numero.jp/magazine160-special/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Aug 2022 08:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Kazuma Kawamura / 川村壱馬]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[Hokuto Yoshino / 吉野北人]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">特装版（増刊）表紙にTHE RAMPAGEの川村壱馬&amp;吉野北人が登場！ 24ページのスペシャルな別冊付録つき
<p>抜群のパフォーマンスで人気を博すダンス&amp;ボーカルグループ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE。その中でも“かずほく”と称され、グループ活動のみならず俳優としての活躍も目まぐるしい2人を大特集。特装版（増刊）だけの24ページにわたる別冊付録の撮り下ろしグラビアでは、モードなジャケットスタイルからバスローブ姿をはじめ、大人のセンシュアルな姿を見せてくれた。ロングインタビューでは2人が出会った瞬間のエピソードをはじめ、「仕事で出会っていなかったとしても、きっと親友にはなれた」（吉野）、「幼なじみも近いかな。昔からずっと知っているような感覚」（川村）と、約8年間という月日で育まれてきた2人の絆を垣間見ることができる。抽選での直筆サイン入り式紙のプレゼント企画も！</p>
<p>※別冊付録は川村壱馬 &amp; 吉野北人表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p><p>The post My Own Way first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>THE RAMPAGEの川村壱馬 &#038; 吉野北人が『ヌメロ・トウキョウ』10月号特装版（増刊）表紙に登場！　24ページのスペシャルな別冊付録つき</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220824-kazuhoku/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Aug 2022 08:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[Hokuto Yoshino / 吉野北人]]></category>
		<category><![CDATA[Kazuma Kawamura / 川村壱馬]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>8月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』10月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録にTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの川村壱馬 &amp; 吉野北人が登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる、別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では「LIFE IS BEAUTIFUL：川村壱馬 &amp; 吉野北人 幸せと希望が出逢う場所」と題し、ファッションシューティングやロングインタビューを24ページにわたり掲載する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>抜群のパフォーマンスで人気を博すダンス&amp;ボーカルグループ THE RAMPAGE from EXILE TRIBE。その中でも“かずほく”と称され、グループ活動のみならず俳優としての活躍も目まぐるしい2人が、モードなジャケットスタイルからバスローブ姿をはじめ、大人のセンシュアルな姿を見せてくれた。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ロングインタビューでは２人が出会った瞬間のエピソードをはじめ、「仕事で出会っていなかったとしても、きっと親友にはなれた」（吉野）、「幼なじみも近いかな。昔からずっと知っているような感覚」（川村）と、約8年間という月日で育まれてきた2人の絆を垣間見ることができる。9月9日に公開を控える映画『HiGH&amp;LOW THE WORST X』について「アクションシーンに関しては、前作の2〜3倍くらいあった」（川村）、9月7日にリリースされる主題歌『THE POWER』については「勢いだけじゃない、力強い僕らを感じてもらえたら」（吉野）などのエピソードも語っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>抽選での直筆サイン入り式紙のプレゼント企画も！　またヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。川村壱馬 &amp; 吉野北人を大特集した『ヌメロ・トウキョウ』10月号特装版（増刊）、必見です。！ ※別冊付録は川村壱馬 &amp; 吉野北人表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月号【特装版（増刊）】<br />
定価／980円（税込）<br />
発売日／2022年8月26日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を予約する<br />
7netで特装版を予約する</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
※川村壱馬 &#038; 吉野北人の別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post THE RAMPAGEの川村壱馬 & 吉野北人が『ヌメロ・トウキョウ』10月号特装版（増刊）表紙に登場！　24ページのスペシャルな別冊付録つき first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ローラが『ヌメロ・トウキョウ』10月号特別版表紙に登場！　素肌にジュエリーのセンシュアルなビジュアルに注目</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220823-rola/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Aug 2022 07:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>10月号特別版カバー＆中ページにローラが登場！特別版表紙と8ページに渡る撮り下ろしビジュアルでは、1858年創業のフランスのハイジュエラー、ブシュロンのアイコンのひとつ、「セルパンボエム」の新作ジュエリーを纏い、その美しさと可能性を魅せます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ローラの艶めく素肌にジュエリーが映え、存在感もひとしお。スペシャルなジュエリーから目が離せなくなりそう。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
</p><p></p><p> 『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月号【特別版】<br />
定価／880円（税込）<br />
発売日／2022年8月26日（金）<br />
Amazonで特装版を購入<br />
7netで特装版を購入</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post ローラが『ヌメロ・トウキョウ』10月号特別版表紙に登場！　素肌にジュエリーのセンシュアルなビジュアルに注目 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>My Own Way</title>
        <link>https://numero.jp/magazine160-limited/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Aug 2022 04:24:15 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ローラが特別版カバーに登場！
<p>2022年10月号『ヌメロ・トウキョウ』特別版カバー＆中ページにローラが登場する。フランスのハイジュエラー、ブシュロンのアイコンのひとつ、「セルパンボエム」の新作ジュエリーとともに、ドレススタイルからカジュアルなファッションまで、ローラ流の着こなしを披露。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p><p>The post My Own Way first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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