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    <title>Numero TOKYOMtmodelist / エムティーモデリスト | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>エディターも愛用中！ 覚えておきたい日本の実力派デザイナーズブランド6選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20241206-designers/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Dec 2024 01:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Mtmodelist / エムティーモデリスト]]></category>
		<category><![CDATA[Mukasa / ムカサ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヨーロッパを拠点とするブランドや大手アパレルで経験を積んだデザイナーによる、日本のものづくりを背景にした新ブランドが続々と生まれている昨今。<br />
「それどこの？」と聞かれることが多い日本のデザイナーズブランド、着ればわかるその服の力を日々実感しているエディターたち御用達のブランドの中から、小誌オンラインストアNumero CLOSETでお取り扱い中の6ブランドをご紹介！</p>
</p><p></p><p>【index】<br />
1. Gurtwein｜ガーウィン<br />
2. mtmodelist｜エムティーモデリスト<br />
3. Mukasa｜ムカサ<br />
4. Postelegant｜ポステレガント<br />
5. TANAKA｜タナカ<br />
6. Yohei Ohno｜ヨウヘイ オオノ</p>
<p></p>1. Gurtwein｜ガーウィン
<p>セントラル・セント・マーチンズ在学中に「Vogue Talents Prize」「Richemont Chloe Award」「Jane Rapley Award」「LVMH Prize Graduate Award」などさまざまな賞を受賞。リカルド・ティッシに実力を認められ、GIVENCHY、BURBERRYでデザインディレクターとして経験を積んだデザイナーの長谷川照洋、ウィング・ライが立ち上げ、2022SSシーズンより本格デビューしたブランド「Gurtwein」。日本の伝統的な技術や素材を用いて、エッジの効いたデザインを世界に発信する。クチュールライクなカッティング、テーラリング、素材を生かした美しいシルエットやディテールが特徴。</p>
<p>ゴシックでサイバーな唯一無二のテイストと確かな日本のものづくりで構築されたモードなコレクションが、ファッションエディターのおしゃれ心をくすぐっている。</p>
<p>



ゴシックにサイバー要素をプラス 。日本の技術が支える「GURTWEIN」のクチュールライクな服づくり 
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<br />




「GURTWEIN」のバットスリーブ・シャツをスタイリングしました 
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</p>
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GurtweinのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>2. mtmodelist｜エムティーモデリスト
<p>パターンから生まれる新時代のモードブランドとして、2023SSシーズンよりデビューした「mtmodelist」。Yohji Yamamoto、JIL SANDERなどで長年パタンナーとして活動し、パターンを熟知した女性モデリストの視点でつくる、時代にフィットした手の届くラグジュアリーを提案する。本物志向の大人に向けた、上質な素材と美しいフォルムで描くジェンダーレスでエイジレスなコレクションを展開。</p>
<p>「着ればわかる」素材の良さと秀逸なシルエット、着回しのしやすさで、デビューして間もないブランドにも関わらず、エディターの被り率は急上昇中！</p>




大人の新定番！「mtmodelist」のセットアップ＆MA-1【#エディターたちのカートの中身】 
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<p class="btn_entry">
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<p></p>3. Mukasa｜ムカサ
<p>デザイナー武笠綾子（Ryoko Mukasa）が2022年に自身の名を冠してスタートしたプライベートなブランド「Mukasa」。コンセプト、シーズン、ターゲットという概念にとらわれない、自身の内なる探求を軸に、記憶を辿りながら、心の赴くままにコレクションを展開する。デザイナーの武笠は、エネルギーを整えるためのバランスジュエリーという新たなコンセプトのジュエリーブランド±BALANCEも手がける。</p>
<p>ドレスで世界観を丸ごと纏うもよし、1点投入して華やかにスタイリングするもよし。パーソナルなインスピレーションを出発点にしたコレクションはアーティスティックでモードな装いを叶えてくれる。</p>




「mukasa」デザイナー武笠綾子インタビュー「私的な記憶をめぐるエモーショナルで正直な服」 
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<p class="btn_entry">
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<p></p>4. Postelegant｜ポステレガント
<p>2017AW シーズンデビュー。ブランド名は「ポスト」＋「エレガント」の造語によるもの。時代や場所を超えて残っていくものを生み出すことをコンセプトに、日本の高度な職人技によるオリジナルの上質素材とミニマルなデザインのモダンウエアは性別や世代を超えて支持を集めている。Tokyo Fashion Award 2019受賞をきっかけに東京コレクションでのランウェイショー、フィレンツェPITTI UOMO やパリでの展示への参加など活動を広げている。</p>
<p>高品質な素材を贅沢に使用し、その生地の特性を活かしたデザインで展開する「Postelegant」のコレクションは、真摯なものづくりへのデザイナーの情熱も相まって、着れば誰かにすすめたくなること必至だ。</p>
<p>



POSTELEGANTも参加。世界有数の毛織物産地、尾州にてファッションショー開催。 
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<br />




【連載】これからの服作りを探る、デザイナー訪問記　vol.2 POSTELEGANT 
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</p>
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<p></p>5. TANAKA｜タナカ
<p>ニューヨークを拠点に活動をするデザイナー、タナカサヨリにより2017年に設立されたユニセックスブランド。「これまでの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服。時代、性別を超えて永く愛される衣服」をコンセプトに掲げ、シグニチャーであるデニムアイテムを中心に、ベストな素材、縫製、デザイン、ディテール、シルエットにこだわり抜いたコレクションを展開する。</p>
<p>Numero TOKYO編集部にはTANAKAのデニム愛用者が多数。こだわりのディテールが詰まったボクシーシルエットのデニムジャケットはカラーやサイズ展開が豊富。パンツも多数の種類を取り揃えており、ウエストからヒップにかけて気になる腰回りをすっきりとカバーしてくれる美しいシルエットに定評あり。</p>
<p>



【デニム探訪 vol.1】100年先も続く普遍的な服を目指す「TANAKA」 
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<br />




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</p>
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TANAKAのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>6. Yohei Ohno｜ヨウヘイ オオノ
<p>2014年、デザイナー大野陽平が自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げ、2015AWコレクションでデビュー。2017AW東京コレクションでランウェイデビューし、東京ファッションアワードを受賞。アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが特徴。</p>
<p>個性派オケージョンウェアを探すならぜひチェックしておきたい。そして、2023AWシーズンよりスタートしたシューズにも要注目！</p>




【連載】これからの服作りを探る、デザイナー訪問記　vol.6 YOHEI OHNO 
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<p class="btn_entry">
Yohei OhnoのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p><p>The post エディターも愛用中！ 覚えておきたい日本の実力派デザイナーズブランド6選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>仕立てのいい服、シルエットの美しい服</title>
        <link>https://numero.jp/20241031-well-made-well-constructed/</link>
        <pubDate>Thu, 31 Oct 2024 07:00:47 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一見するとシンプルでミニマルなデザインだけど、そこには計算し尽くされた素材とパターンのバランス、丁寧なテーラリングで魅せる美しいシルエットが存在する。着るとわかる上質さ、洗練されたフォルム、ディテールまでこだわったデザイナーたちの服作り。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年10月号掲載）</p>
<p>※小誌オンラインストア「Numero CLOSET」にて、本記事に掲載しているブランドや商品を一部お取り扱い中。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
「Seeall（シーオール）」のバルーンスカート
<p>（写真右）貴重なエンブロイダリーレース機による総刺繍を施した古典的なフラワーモチーフの生地を、高密度なポリエステルと立体的なキルトの表現でアップデート。キルト素材独特のハリを活かした迫力のある美しいバルーンシルエット。バルーンスカート¥86,900／Seeall（トーゴ） ヘリンボーンベスト¥52,800／Kanako Sakai（カナコ サカイ） ネックレス（上）¥144,200／Tom Wood（トムウッド 青山店）  （下）¥167,200／Sophie Buhai（エスケーパーズ アナザーワールド） シューズ¥132,000／J.M.Weston（ジェイエムウエストン 青山店）</p>
「Gurtwein（ガーウィン）」のテーラードジャケット
<p>（写真左）シェイプされたウエスト、大胆なネックライン、ヒップを強調するペプラム、大きくなだらかなショルダーといった女性らしさと力強さを併せ持つジャケットは、「ガーウィン」を代表するデザイン。ジャケット。ジャケット¥486,200／Gurtwein（ガーウィン） ナイロンキルティッドビスチェ¥44,000／Fetico（ザ・ウォール ショールーム） パンツ¥55,000／Cobble Du（コブルドゥ） シューズ¥185,900／Pierre Hardy（ピエール アルディ 東京）</p>
<p class="btn_entry">
「Gurtwein」のアイテムをNumero CLOSETでチェック！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Postelegant（ポステレガント）」のハーフコート
<p>（写真右）メイド・イン・ジャパンのハイクオリティな素材にこだわった「ポステレガント」のダブルフェイスのウールコート。薄手ながら高密度に仕上げているのでハリがありつつも軽い着心地。コート¥165,000／Postelegant（ポステレガント） アシメトリードレープトップ¥132,000／Gia Studios（ザ・ウォール ショールーム） ベルト¥37,400（参考価格）／Atelier Amboise（アマン） ブーツ¥148,500／Giaborghini（ラディモ・インク）</p>
<p class="btn_entry">「Postelegant」のアイテムをNumero CLOSETでチェック！</p>
「Sulvam（サルバム）」のテーラードジャケット クチュールシャツ
<p>（写真左）裏地をも計算したアシメトリーなデザインのジャケット、パリのアトリエにて職人が一枚ずつ手作業で縫い上げた特別なシャツ、ネクタイなど、デザイナー藤田哲平自ら手引きするパターンとクチュール的な手仕事が一つになった。ジャケット¥105,600　シャツ¥95,700　ネクタイ¥41,800／すべてSulvam（サルバム）  シフォンスカート付きショーツ¥113,300／Gurtwein（ガーウィン）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Issey Miyake（イッセイ ミヤケ）」のアシメトリーシャツ
<p>（写真右）布を身体にまとうという原点に立ち戻り、ドレープ、重なり、折りやねじれを構造に取り入れた非対称なシルエットのトップ。パンツは2本のベルトの結び方で着方をアレンジできる。シャツ[Envision]¥88,000 パンツ[Enclothe Pants]¥ 82,500／ともにIssey Miyake（イッセイ ミヤケ） シューズ¥67,100／Tela（ティースクエア プレスルーム） </p>
「Harunobumurata（ハルノブムラタ）」の コートドレス
<p>（写真左）ミリタリーの要素をエレガントに昇華させたコートとドレスが一体化したデザイン。風を受けるとマントのように空気をはらみドレープが美しく映える。ドレス¥162,800／Harunobumurata（ザ・ウォール ショールーム）トップス¥50,600／Wolford（リトルリーグ インク）シューズ¥108,900／Paul Andrew（アマン）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Gurtwein（ガーウィン）」 シアーブラウス ガーターパンツ
<p>（写真右）尾州の最高級アルパカ生地とシアーな素材を組みわせたクチュールライクなブラウスに、35枚ものパターン、10本のファスナーによって構成されたガーターベルトディテールのパンツを合わせ、ブランドテーマであるゴシック、ポエティックを表現。ブラウス¥82,500 ガーターベルト付きカットパンツ¥134,200／ともにGurtwein（ガーウィン）  [Amish]ハット¥71,500／Entwurfein （エントワフェイン）  ブーツ¥165,000 ／Giaborghini（ラディモ・インク）</p>
<p class="btn_entry">
「Gurtwein」のブラウスをNumero CLOSETで購入する</p>
「Coate（コート）」のアシメトリードレス
<p>（写真左）美しい素材と確かなパターン力、熟練した縫製士によって丁寧に一枚一枚縫い上げる「コート」。ハイストレッチのウールジャージーが程よくボディをホールドするドレスは、アシメトリーのデザインで、着用することで生まれるドレープや立体感が美しい。ドレス¥319,000／Coate（メゾン・ディセット）  [Viola]ハット¥49,500／Entwurfein （エントワフェイン）グローブ¥42,900／Mame Kurogouchi（マメ クロゴウチ オンラインストア）　下に着けたシースルーグローブ 参考商品／Gurtwein（ガーウィン）  シューズ ¥104,500／Gia Studios（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Mtmodelist（エムティーモデリスト）」のジャケット＆スカート
<p>（写真右）メンズ用レピア織機で細番手の軽く膨らみある糸を使い、高密度に打ち込み織り上げた贅沢なリバー仕立て素材のショートジャケットとロングスカートのセットアップ。モダンとクラシックが共存する佇まい。ジャケット¥64,900 スカート¥63,800／ともにMtmodelist（エムティーモデリスト）フーディ¥39,600／Inscrire（アマン）中に着たボディ¥44,000／Tela（ティースクエア プレスルーム） シューズ¥185,900／Pierre Hardy（ピエール アルディ 東京）</p>
<p class="btn_entry">
「Mtmodelist」のジャケットをNumero CLOSETで購入する</p>
「Setchu（セッチュウ）」の折り紙ジャケット
<p>（写真左）LVMHプライズグランプリを受賞し注目のブランド「セッチュウ」。和洋折衷に由来する名のとおり、古典的なオブジェからインスピレーションを受けシンプルかつ機能的な服に仕上げる。折り紙の折り目やシワに着想を得た、アイコニックな折り紙ジャケットは、きれいに折り畳める上に、モダンでジェンダーレスなデザインへとアップデート。ジャケット（ベルト付）¥231,000 パンツ¥121,000／ともにSetchu（ロンハーマン） トップス¥29,700／Cobble Du（コブルドゥ） シューズ¥152,900／トッズ（トッズ・ジャパン）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Favi Mercato（ファビ・メルカート）」のブラウスコート
<p>（写真右）「旬をまとう」をテーマに自然素材を活かしたサステナブルなコレクションを展開する「ファビ・メルカート」。木の実由来のカポックを中綿に使用した薄さ5mmのナチュールダウンのブラウスコートは、軽やかさとダウンの暖かさを兼ね備える。裾を絞ってバルーンシルエットにも。ブラウスコート¥63,800／Favi Mercato（オルビーインク／Numero CLOSETでお取り扱い中） 中に着たトップス¥42,900／Mame Kurogouchi（マメ クロゴウチ オンラインストア） 中に着たドレス ¥319,000 シューズ¥74,800／ともにTory Burch（トリー バーチ ジャパン）</p>
<p class="btn_entry">「Favi Mercato」のアイテムをNumero CLOSETでチェック！</p>
「Telma（テルマ）」のアシメトリースカート
<p>（写真左）独特のパターンが生み出すアシメトリーなシルエットが印象的なスカート。細身のウエスト周り、裾にかけての生地の落ち感とのバランスが絶妙。シャツ¥52,800 スカート¥86,900／ともにTelma（テルマ） 下に着たトップス¥49,500 シューズ¥75,900／ともにFetico（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Yohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）のドレープドレス
<p>「大人へ向けたクラシック」をテーマに⼤⼈のラグジュアリーな世界と、⼤⼈になりきれていない⼈間の⼼的距離を遊び⼼ある世界観で描いた今季。クラシックな素材であるグレンチェックのウール地を使い、尖ったVネックラインとそこから繋がるたっぷりとしたドレープで身体への馴染みのよさや緩やかな落ち感をデザインした。ドレス¥85,800 ブーツ¥66,000／ともにYohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）</p>
<p class="btn_entry">「Yohei Ohno」のアイテムをNumero CLOSETでチェック！</p>
「Taro Horiuchi（タロウ ホリウチ）」のダブルジャケット パネルスカート
<p>大きめのピークドラベルにウエストのシェイプが美しい、ウール調に仕上げたリサイクルポリエステル生地のダブルジャケットに、直線的なカットが入ったアシメトリーなパネルスカートを合わせて。ジャケット¥90,200 スカート¥42,900／ともにTaro Horiuchi（タロウ ホリウチ） シャツ¥35,200／Cobble Du（コブルドゥ） シューズ¥253,000／Paul Andrew（アマン）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Harunobumurata（ハルノブムラタ）」のコートドレス
<p>コートとドレスが一体化したドレスは前後反対に着用することで違った表情に（p.92と反対に着用）。ドレス¥162,800／Harunobumurata（ザ・ウォール ショールーム） ベルト¥36,300（参考価格）／Atelier Amboise（アマン） シューズ¥152,900／トッズ（トッズ・ジャパン）</p>
「Nonnotte（ノノット）」のステンカラーコート
<p>素材の開発とドレーピングという立体裁断の技法を用いて「人体」と「空気」を意識した服作りを展開する「ノノット」。立体裁断の設計によるシルエットが特徴的なコートは、ウール×コットン×シルクの二重織で、裏面にハリのあるシルクの生糸を使い、織りの密度と技術で天然繊維のみを使用しながらまるでボンディングのようなハリ感を実現した。コート¥154,000／Nonnotte（トーゴ） ドレスシャツ¥46,200／Sulvam（サルバム）　シューズ¥67,100／Tela（ティースクエア プレスルーム）</p>
<p class="btn_entry">
「Numero CLOSET」でのショッピングはこちらから</p>
<p></p><p>The post 仕立てのいい服、シルエットの美しい服 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大人の新定番！「mtmodelist」のセットアップ＆MA-1【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-80/</link>
        <pubDate>Thu, 31 Oct 2024 02:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Mtmodelist / エムティーモデリスト]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「mtmodelst（エムティーモデリスト）」というブランドをご存知でしょうか。着ればわかるそのシルエットの美しさ、パターンの秀逸さ、上質な素材（なのに価格はこなれてる！）…で最古参編集部員のひとりである私が声を大にしておすすめしたいブランドです。小誌オンラインストア「Numero CLOSET」でも少しだけこの秋からお取り扱いを始めました。</p>
</p><p></p><p>まずご覧いただきたいのがこのルック。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">mtmodelist(@mtmodelist)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>インスピレーションソースはマリリン・モンローが着用していたB-15フライトジャケット（のちに進化してMA-1に…）のスタイリング。ショートジャケット＆スカートのセットアップに、ジャケットをラフに肩掛けにしたスタイリングがエレガントとカジュアル、シックとセクシー、マニッシュとレディライクの絶妙なさじ加減で最高に好みです。</p>
<p>セットアップの素材はブラック×グレーのハウンドトゥース、もうこの時点で好きが爆発してしまうのですが、こちらはメンズ用レピア織機を用いて2/80糸を高密度に織り上げた生地を、リバー仕立てで仕上げたという贅沢ぶり。ウール97％コットン3％で、肌触りはふわっと滑らか。素肌に触れても全然チクチクしません！ ジャケットのスペックはこちらを。</p>
<p>モデルの身長171cmでサイズ2。158cmと小柄な私も同じサイズ2を着用しています。厚手のニットの上からも着られ、背中に丸みがあってお尻はすっぽり隠れるサイズ感。シルエットはオーバーサイズには見えずとにかく“美”です。</p>
<p>そして羽織っているMA-1、これがエムティーモデリストの定番的アイテムで、大人気だそうです。実は私もこのブラックを購入したのですが驚くべき万能ぶり。おろしたてなのにすでに「何にでも合う！」を実感しています。ミリタリーウェアの無骨さが品のいいグログランやドルマンスリーブで再解釈されたことによって、大人の女性が違和感なく上品に着られるフォルムに仕上げられていて、「MA-1ならもう持ってる！」という方にこそおすすめ。こちらはシルエットや生地の質感、サイズ感一つで、若いときに似合っていたものがしっくりこなくなる現象を日々痛感しているミドフォーなので、デニムしかりですが、こういったスタンダードなアイテムこそ、時代とともに、また年齢を重ねるとともにアップデートすることが必要だなと思うのです。</p>
<p>で、着るとわかるのはシルエットの美しさだけではありません。着心地のよさ（軽さ、身体の動かしやすさ）、肌触りのよさにも感動です。襟は袖と同じリブで、取り外し可能なボアの付け襟がアクセントになっていますが、この襟のシュタイフ素材もリブもものすごーく気持ちよくて、いろんな服への挑戦（や失敗）を経て自分のスタイルが定着してきた筋金入りの“着道楽”にとっては安住の地を見つけたような安心感があります。まさに手の届くラグジュアリー。</p>
<p>ちなみにこのブランドを手掛けているのは読者のみなさんもきっとお好きなジルサンダーやヨウジヤマモトなどのパタンナーを長年つとめられてきた“パターンを熟知した女性モデリスト”のお二人とディレクター。もう説明するのが野暮なんじゃないかと思えるぐらい、とにかく服に身を任せて、袖を通してみてほしい…！</p>
<p></p>

	


<p>それでもやっぱり黒のMA-1は持ってる、いやいや私はネイビー信者なので…という方にはご用意があります！ ネイビーのサイズ2です。Numero CLOSETでチェックしてみてください。なにとぞ！</p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 大人の新定番！「mtmodelist」のセットアップ＆MA-1【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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