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    <title>Numero TOKYOMother Nature | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>この春開幕、自然と人間の息吹を見つめる芸術祭</title>
        <link>https://numero.jp/20240324-art-festival/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Mar 2024 03:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自然なくして人間はなく、都市の中にも自然がある——。自然と人間の関係をめぐる、アートな冒険へ出かけよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>「第8回横浜トリエンナーレ 『野草：いま、ここで生きてる』」
<p>野草のように息づく人々の姿を照らす試み</p>
<p>
アーティスティックディレクターを務めるリウ・ディン（劉鼎／左）とキャロル・インホワ・ルー（盧迎華／右） Photo: 大野隆介　写真提供：横浜トリエンナーレ組織委員会
</p>
<p>国内の芸術祭でも長い歴史を持つ「横浜トリエンナーレ」。横浜市で3年に一度行われる現代アートの国際展として、2001年より開催。第8回目となる今回は、当初から掲げる「現代アートの良質の入門編になる」を目標に原点回帰。中国からリウ・ディンとキャロル・インホワ・ルーをアーティスティックディレクターに迎え「野草：いま、ここで生きてる」をテーマに展示を行う。本テーマは中国の小説家・魯迅の詩集『野草』に由来し、先行きの見えない現代において野草のようにもろく無防備でありながら、同時にたくましく生きようとする一人一人の姿に目を向ける。多様な国籍のアーティスト93組が参加し、うち31組は日本初公開。また「野草」の統一テーマのもと、市内の各拠点で「アートもりもり！」と題した連携展示も展開する。</p>
<p>
出展作家の作品より、セレン・オーゴード 『Prepper&apos;s Lab』2021年　Photo: Ink Agop
</p>
<p>
出展作家の作品より、ピッパ・ガーナー『Human Prototype』2020年　Courtesy of the artist and STARS, Los Angeles, Photo: Bennet Perez
</p>
<p>
メインヴィジュアル
</p>
</p>
<p>
「第8回横浜トリエンナーレ 『野草：いま、ここで生きてる』」<br />
馬車道駅コンコースで石内都の展示を行うなど、下記会場以外の展示にも注目。また「アートもりもり！」を掲げて「BankART Life7」や「黄金町バザール2024」と連携するなど、横浜駅〜山手地区に及ぶ多数の拠点で展示が行われる。チケットやパブリックプログラムほか、最新情報はサイトを参照のこと。
</p>
<p>
会期／3月15日（金）〜6月9日（日）<br />
メイン会場／横浜美術館、旧第一銀行横浜支店、BankART KAIKO、クイーンズスクエア横浜、元町・中華街駅連絡通路<br />
URL／www.yokohamatriennale.jp</p>
<p></p>「百年後芸術祭 〜環境と欲望〜 内房総アートフェス」
<p>食や音楽、アートなどが融合した新しい芸術祭</p>
<p>
芸術祭の総合プロデューサー小林武史のもとYEN TOWN BAND（vo. Chara）、Lily Chou-Chou（vo. Salyu）、Kyrie（vo. アイナ・ジ・エンド）が出演し、昨年10月に開催された「円都LIVE」のキーヴィジュアル
</p>
<p>千葉県誕生150周年を記念し、市原市、木更津市、君津市、袖ケ浦市、富津市の内房総5市で新たに開催される芸術祭。アート、テクノロジー、音楽、食、学びのプログラムを展開し、100年後の新しい未来を創るため、持続可能なプラットフォームとしての芸術祭を目指す試みだ。総合プロデューサーは木更津市に人と農と食とアートの探求拠点「クルックフィールズ」を構える音楽家の小林武史、アートディレクターは全国の芸術祭を数多く手がける北川フラムが担当。この春スタートするアート作品展示には梅田哲也、SIDE CORE、さわひらき、島袋道浩、名和晃平、リナ・バネルジー／ペギー・E・レイノルズなど、総勢約80組のアーティストが参加する。穏やかな春の日差しの下、自然豊かな千葉の風景や文化遺産を巡りながら、多様な作品に出合う機会となりそうだ。</p>
<p>
出展作家の作品より、千田泰広『アナレンマ』 「牛久リ・デザインプロジェクト」 （2023年） 出展作品　Photo: Toru Tsuji
</p>
<p>
出展作家の作品より、梅田哲也『遠のく』2023年「奥能登国際芸術祭2023」展示風景　Photo: Kazusa Saikai
</p>
<p>
キーヴィジュアル
</p>
<p>
「百年後芸術祭 〜環境と欲望〜 内房総アートフェス」<br />
環境問題を欲望と切り離して考えることはできない——小林武史の掲げるテーマのもと、昨年9月より食、音楽、テクノロジーなどの多様な企画を展開してきた大型プロジェクト。このたび満を持してアート作品展示をスタートさせる。チケットや体験型プログラムほか、最新情報はサイトを参照のこと。
</p>
<p>
会期／3月23日（土）〜5月26日（日）<br />
会場／千葉県内房総5市（市原市、木更津市、君津市、袖ケ浦市、富津市）各所<br />
URL／https://100nengo-art-fes.jp/</p>
<p></p>



アートが見つめる自然の息吹 
Art / 23 03 2024




<p></p><p>The post この春開幕、自然と人間の息吹を見つめる芸術祭 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>三田真一×伝統工芸職人らによる展覧会＠福岡県・太宰府天満宮</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>白磁の美しさを探究し続けた世界的陶芸家・黒田泰蔵の美意識に迫る展覧会</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>アートが見つめる自然の息吹</title>
        <link>https://numero.jp/20240323-nature-through-art/</link>
        <pubDate>Sat, 23 Mar 2024 05:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>魅力を放つ動物たち。色とりどりの植物。地球上に広がる大自然の息吹——。太古の昔から人はその様子に魅せられ、描き、象り（かたどり）、創造の糧（かて）となしてきた。アーティストそれぞれの作品から、生命（いのち）と響き合う表現の豊かな地平が立ち上がる。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>Artist 01｜Atsuhiko Misawa
<p>『Animal 2010-01』</p>
<p>『Animal 2010-01』 2010/2022年  Photo: 岡野圭　© Atsuhiko Misawa  Courtesy of Nishimura Gallery</p>
<p>“動物をつくる彫刻家”といえば、真っ先に三沢厚彦を思い浮かべる人も多いだろう。代表作「ANIMALS」シリーズは、クスノキの丸太を彫り、クマやライオン、サイなどをほぼ等身大、あるいはそれ以上の大きさで作り出した作品だ。ノミの跡がはっきりと残る、生き生きとした毛並み。実在の動物でありながらどこか二次元的な、独特の色使い。動物そのもののリアリティと迫力を感じさせる一方で、思わずクスッとしてしまうあどけない表情も魅力的だ。動物を見ると、時には愛らしく、また時には畏怖の念を抱くものとして、それぞれに異なる印象を私たちは抱く。これら三沢の作品は、人間が動物に向ける複数のまなざしをも含んでいるかのようである。</p>
<p class="picture"></p>
<p>三沢厚彦<br />
1961年、京都府生まれ。寺社や仏像に親しみながら育った出自の影響から、東京藝術大学にて彫刻を学ぶ。2000年より、動物の姿を等身大で彫像した木彫作品「ANIMALS」シリーズを制作。実在する動物のみならず、空想上の生き物である麒麟（キリン）やキメラなど複数の動物のイメージを組み合わせる表現へと発展している。近年の個展に「ANIMALS / Multi-dimensions」（千葉市美術館／2023年）、「ANIMALS in ISHIGAMI no OKA」（石神の丘美術館、岩手／2023年）などがある。<br />
<br />
http://www.nishimura-gallery.com/atsuhiko-misawa/</p>
<p></p>Artist 02｜Takahito Kimura
<p>『森ラジオ ステーション×森遊会』</p>
<p>『森ラジオ ステーション×森遊会』</p>
<p>千葉県市原市を走る小湊鉄道の月崎駅。自然豊かな場所に立ち、古き良き時代を感じさせるこの駅には、一風変わった詰め所小屋がある。建物は約60種以上の山野草とコケで覆われ、多種多様な動植物が息づく。中には森のライブ音が聴こえるラジオ、天窓から伸びる光の柱や虹、室内にいながら風の方角を知らせる風見鶏など。人と自然をつなぐこの小屋は「地球と遊ぶ」をテーマに体験型の作品を作る木村崇人の『森ラジオ ステーション』。同市で開催された「いちはらアート×ミックス 2014」で設置されて以来、有志団体「森遊会」によって維持管理されてきた。森の声にチューニングを合わせ、そっと耳を寄せると、自然の息遣いが浮かび上がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>木村崇人<br />
1971年、愛知県生まれ。現在は山梨県を拠点に活動中。「地球と遊ぶ」をテーマに、光や音などさまざまな自然現象を通じ、普段気づかなかったり、日々の生活の中で忘れてしまったりする地球の力を視覚化する作品を発表する。老若男女を問わず、誰もが実際に体で感じることのできる“遊ぶ”体験型作品を中心に展開し、ワークショップやパフォーマンスも多く行っている。この春、本作品を通じて「百年後芸術祭 〜環境と欲望〜 内房総アートフェス」のアート作品展示に参加する。<br />
<br />
http://www.takahitokimura.com/</p>
<p></p>Artist 03｜Joar Nango
<p>『GIRJEGUMPI: The Sámi Architecture Library in Jokkmokk』</p>
<p>Joar Nango『GIRJEGUMPI: The Sámi Architecture Library in Jokkmokk』2018年　Photo: Astrid Fadnes</p>
<p>北極圏をトナカイとともに遊牧する「サーミ族」の血筋を引くヨアル・ナンゴ。建築、デザイン、ヴィジュアルアートの境界を探り、サイトスペシフィックなインスタレーションを手がけるアーティストだ。これまでにサーミ族の建築やデザイン、アクティビズム、脱植民地主義などのトピックを含む500冊以上の資料を集めた『GIRJEGUMPI（ギリェグンピ）』と題するアーカイブなど、先住民のアイデンティティに関連する作品を発表してきた。資源の循環への意識から、現地の素材を取り入れながら仮設の構築物を制作。それは、気候変動や資源不足の問題に直面する現代社会に向けて、先住民の知恵にならった人と自然の共生のあり方を示す実践であるという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヨアル・ナンゴ<br />
1979年、ノルウェー・アルタ生まれ。北欧とロシア北部を移動するトナカイ遊牧民「サーミ族」の血筋を引き、サーミ文化の中心地であるロムサ／トロムソを拠点に活動する。共同制作のプロジェクトに多く参加し「ドクメンタ14」（ドイツ・カッセル／2017年）や「シカゴ建築ビエンナーレ2019」など国際展にて作品を発表。この春には「第8回横浜トリエンナーレ」に参加、日本初出展を果たす。横浜美術館のファサードに展示される、サーミ族の言葉を用いた作品にも注目したい。<br />
<br />
Instagram: @joarnango</p>
<p></p>Artist 04｜Manabu Ikeda
<p>『マレーグマ』『カワセミ』</p>
<p>『マレーグマ』2010年　Photo: 宮島径　佐賀県多久市所蔵　（公財）東京動物園協会『どうぶつと動物園』掲載　©IKEDA Manabu　Courtesy of Mizuma Art Gallery</p>
<p>『カワセミ』2011年　Photo: 宮島径　佐賀県多久市所蔵　（公財）東京動物園協会『どうぶつと動物園』掲載　©IKEDA Manabu　Courtesy of Mizuma Art Gallery</p>
<p>紙にペン、カラーインクと、一見なんでもない素材を用いながら、驚くほどの緻密さと豊かな創造力で描き出す池田学。1ミリにも満たないペン先で、一日に描けるのはわずか10センチ四方という途方もない作業の末に生まれる作品は、常に強い印象を与えてきた。さまざまな世界が交差するダイナミックなスケールの絵画を描く一方、真正面から動植物に向き合う作品も長年手がける。本作品は、東京動物園協会発行の季刊誌『どうぶつと動物園』にて2005年より続けているシリーズの一つ。細部や生態まで深く観察し、丁寧に特徴を描きこむ作業は、池田にとってライフワークでもあるという。見るほどに、動物たちの体温や息づかいが伝わってくるようだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>池田学<br />
1973年、佐賀県生まれ。アメリカ在住。紙に丸ペンを使用した独自の技法を確立し、圧倒的に精密な作風で国際的に評価を得る。特に東日本大震災への思いを込めた大作『誕生』は、日本全国で巡回展示され大きな話題を呼んだ。作品集『The Pen』と『The birth of Rebirth 《誕生》が誕生するまで』の2冊を合本した決定版画集が今年1月に青幻舎より刊行。現在、アメリカ・オハイオ州のクリーブランド現代美術館にて、同国の美術館では初となる個展を5月26日まで開催中。（Photo: Munemasa Takahashi）<br />
<br />
https://mizuma-art.co.jp/artists/ikeda_manabu/</p>
<p></p>Artist 05｜Yuki Hasegawa
<p>『Spectrum of Species』</p>
<p>『Spectrum of Species』2022年　© Hasegawa Yuki</p>
<p>「人と自然の関係性」を念頭に、一貫して植物を描き続ける長谷川由貴。人々の心を癒やす存在でありながら、日常の背景として見過ごされてきた植物の持つ旺盛な生命力を描き、異様なまでに力強い存在感を持った“生命体”として見る者に提示する。特徴的なのは、人々の営みから生まれる人工性と自然という、両極端に見られがちなモチーフの組み合わせ。本作『Spectrum of Species』は、根を他の樹木などに絡ませながら成長する、極彩色がまぶしい東南アジアの蘭「バンダ」と、人工的なネオンカラーで描かれた文字が、個々に判別しづらいほど複雑に絡み合う。そこに描かれるのは、簡単に切り離すことができない植物と人間との“間（はざま）”の様相だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>長谷川由貴<br />
1989年、大阪府生まれ。京都市立芸術大学大学院修士課程を修了し、2014年より京都の共同スタジオpuntoを拠点に制作を行う。「現代のさまざまな問題にまで通ずる、人類の傾向や特徴を思考する源にもなり得る」という観点から、人類と植物の歴史を振り返りつつ多種多様な植物を描き出し、注目を集めている。近年の個展に「あなたの名前を教えてほしい」（ギャラリーモーニング、京都／2020年）、グループ展に「Art in Office SESSEN」（DMOARTS、大阪／2023年）などがある。<br />
<br />
https://hasegawa-yuki.com/
</p>




この春開幕、自然と人間の息吹を見つめる芸術祭 
Art / 24 03 2024




<p></p><p>The post アートが見つめる自然の息吹 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>生命の息吹が宿る、絢爛たるハイジュエリーの世界</title>
        <link>https://numero.jp/20240319-highjewelry/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Mar 2024 03:00:23 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自然界の動物や植物に着想を得て、美しくかたどられた希少なビジューの数々。生命の力強さや、神秘的な美しさ、満ち溢れるネイチャーパワーを享受して。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>Cartier｜カルティエ
<p>「グラン ドゥ カフェ」イヤリング (YG×WG×ダイヤモンド) ¥3,603,600　リング (YG×WG×ダイヤモンド) ¥2,072,400／ともにCartier (カルティエ カスタマー サービスセンター 0120-1847-00)</p>
<p>1950年代にグレース・ケリーも愛用していたというシグネチャージュエリーを再解釈。房状に連なり、優美に輝くイエローゴールドのコーヒー豆は、身体の動きに合わせて軽やかに揺れ動く。</p>
<p></p>Tiffany&#038;Co.｜ティファニー
<p>「バード オン ア ロック ペンダント」 (18K YG×PT×シトリン×ダイヤモンド×ピンクサファイア) ¥11,605,000／Tiffany &#038; Co. (ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク 0120-488-712)</p>
<p>伝説のジュエリーデザイナー、ジャン・シュランバージェが生み出した名作。パヴェダイヤモンドがセットされた可憐な小鳥が、大ぶりのジェムストーンに羽を休める愛らしいデザインに癒やされる。</p>
<p></p>Boucheron｜ブシュロン
<p>「ウラジミール」バングル (WG×ダイヤモンド×ツァボライト×ラッカー×マザーオブパール×ホワイトクオーツ×ブラックサファイア) ¥22,044,000（予定価格）／Boucheron (ブシュロン クライアントサービス 0120-230-441)</p>
<p>かつてパリ・ヴァンドーム広場の本店の看板猫だったという、メゾン創業一家の飼い猫・ウラジミールがモチーフに。幸運を招く猫として愛された猫の精巧なデザインに頬がゆるむ。</p>
<p></p>Van Cleef &#038; Arpels｜ヴァン クリーフ&#038;アーペル
<p>エスカルゴ クリップ (WG×ダイヤモンド×ブルーサファイア×モーヴサファイア×トルマリン×ツァボライトガーネット×タンザナイト) ¥50,820,000／Van Cleef &#038; Arpels (ヴァン クリーフ&#038;アーペル ル デスク 0120-10-1906)</p>
<p>枝を這う2匹のカタツムリを、さまざまな色合いのブルー系のストーンで表現。眩いばかりに輝く光のグラデーションは、職人の手仕事によって生まれた一点もの。</p>
<p></p>Chanel｜シャネル
<p>「1.51 カメリア モチーフ. 5 アリュール」リング (WG×ダイヤモンド) ¥14,245,000（参考価格）／Chanel (シャネル カスタマーケア 0120-525-519)</p>
<p>マドモアゼル シャネルが愛した白いカメリアの花は、メゾンを象徴するアイコンのひとつであり、普遍的なエレガンスを表現。完璧なほど丸いフォルムを大小さまざまなダイヤモンドで表現した。華麗な輝きの円を描く一輪の花を指先に咲かせて。</p>
<p></p>Chaumet｜ショーメ
<p>「エピ ドゥ ブレ」 ネックレス (YG×ダイヤモンド) ¥8,228,000（参考価格）／Chaumet (ショーメ 03-5635-7057)</p>
<p>皇后ジョゼフィーヌも愛したといわれる麦の穂がモチーフに。黄金に輝くイエローゴールドの麦の穂はダイヤモンドパヴェで飾られ、首回りを太陽の光のように明るく照らす。豊穣と繁栄を象徴するジュエリーから自然界のパワーを授かって。</p>
<p></p>Bvlgari｜ブルガリ
<p>「セルペンティ」イヤリング (WG×エメラルド×ダイヤモンド) ¥5,324,000／Bvlgari (ブルガリ ジャパン 03-6362-0100)</p>
<p>メゾンの絶対的シンボルであるスネークモチーフは、昨年75周年を迎えた歴史深いコレクション。パヴェダイヤモンドをあしらった六角形が鱗の立体感を美しく表現。身に着ける人を守護すると言われる蛇。妖艶に輝くグリーンの瞳に見守られて。</p>
<p></p>damiani｜ダミアーニ
<p>「マルゲリータ」ネックレス (YG×ダイヤモンド×セラミック×シトリン) ¥2,134,000／Damiani (ダミアーニ 銀座タワー 03-5537-3336)</p>
<p>イタリアの初代王妃“マルゲリータ”の美しさにインスパイアされて誕生したコレクションは、センターストーンを囲むように12枚の花びらが配されたフラワーモチーフが特徴。2種類の花が交互に連なるプレイフルなデザイン。</p>
<p></p>Tasaki｜タサキ
<p>「コーラスヴァレー」ネックレス(18K WG〈PTプレーティング〉×バロックあこや真珠×ダイヤモンド)¥16,720,000／Tasaki (タサキ 0120-111-446)</p>
<p>あこや真珠をスズランの花に見立て、モダンかつ優美な輝きを放つ。しなやかな曲線を描く葉はパヴェダイヤモンドで表現。細部にわたって繊細なデザインにダイヤモンドをふんだんに使って贅を尽くした逸品。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>「ミリー カーニヴォラ」イヤリング(YG×ダイヤモンド×カラーラッカー)¥2,900,000（予定価格）同 リング(YG×ダイヤモンド×カラーラッカー)¥3,100,000（予定価格）※3月20日発売予定／ともにDior Fine jewelry (クリスチャン ディオール 0120-02-1947)</p>
<p>彩り鮮やかなラッカーにダイヤモンドがちりばめられた魅惑の花は、ヴィクトワール·ドゥ·カステラーヌの空想の花。</p>
<p></p><p>The post 生命の息吹が宿る、絢爛たるハイジュエリーの世界 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>4人の写真家が撮り下ろす 自然 × 24年春夏バッグ</title>
        <link>https://numero.jp/20240317-out-and-about/</link>
        <pubDate>Sun, 17 Mar 2024 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Loewe / ロエベ]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>バッグはその時代を象徴するキーアイテムだ。今季もデザイナーたちが世の中の風を感じ、あらゆる世界観を着想源に作り上げた新作が登場。そこで4人の写真家が自然をテーマに日本各地でシャッターを切った。今ある自然の景色とバッグの調和を堪能してほしい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chanel｜シャネル
<p class="picture"></p>
<p>南仏イエールの丘にある「ヴィラ ノアイユ」の庭園やそのモダニズム様式を着想源とした今季のシャネル。上質なカーフレザーを使用したマリンボーダーのバックパックは自由なマインドが宿り、透き通る海と砂浜にマッチする。</p>
</p><p></p>Gucci｜グッチ
<p>￥429,000（W27.5 × H19 × D4cm）／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>サバト・デ・サルノがクリエイティブ・ディレクターに就任した新生グッチ。アイコンバッグ「ジャッキー1961」を再解釈し、バーガンディのような色合いの“ロッソ・アンコーラ”をキーカラーとした新時代バッグと、浜辺の夕日が共鳴する。</p>
<p>中島啓一郎<br />
（なかじま・けいいちろう）長野県生まれ、静岡県育ち。横浜市立大学卒業後、渡米。New York Universityの大学院在学中に写真家としてのキャリアをスタート。幅広いジャンルの仕事に対応する柔軟性や、動画と写真を編集まで自身で手掛けられる器用さが評価され、現在は日本を拠点に各国でファッション撮影を中心に活躍中。</p>
<p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>￥292,600（W11 × H12.5 × D2cm）／ Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>ルイ・ヴィトンのカプセルコレクション「LV リミックス」から小さな宝石箱のようなバッグが登場。その名は「キープ・マイ・ハート」。モノグラム・パターンをエンボス加工した光沢感のあるレザーと繊細なキーチェーンが幻想的な世界へ導く。</p>
<p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>￥308,000（W27 × H16 × D10cm）／ Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>昨年登場したバレンシアガの新ライン「モナコ」は、触り心地の良いソフトレザーが特徴的。そして今季に新型スリングバッグが新登場した。優しさと強さをあわせ持つ、本ブランドならではの威厳が体現された逸品。</p>
<p>岡﨑果歩<br />
（おかざき・かほ）1993年生まれ、岐阜県出身。ロンドン芸術大学卒業。現在は日本を拠点に活動。第21回1_WALLファイナリスト。コミッションワークのほかに独自の写真作品も展開。近年は映像作品にも力を入れている。2021年には初の写真集『心臓』を出版。主な展示に『心臓』（21）、『春の短編集』（23）、『étude』(23)など。</p>
<p></p>Saint Laurent｜サンローラン
<p>￥294,800（W38 × H46 × D2.5cm）／ Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>ラフィア生産の先進国であるマダガスカルですべて手作りされたサンローランの新作バッグ「オキザリス」。リラックスした雰囲気もありながら、日本の慎ましく静寂な世界の中では凛とした存在感を放つ。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>￥463,100（W30 × H20 × D10.5cm）／ Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>ロエベの新作「フラメンコパース」はロゴの刻印をゴールドに変え、メタルチェーンを採用してアップデートされた。レザーに少しずつ慎重に色を加えてゆくことで、より美しい発色を実現。深い自然の音と調和する至極の逸品。</p>
<p>鈴木俊則<br />
（すずき・としのり）東京都生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業後、資生堂宣伝制作部フォトスタジオを経て独立。2021年Point of Action,Inc.を設立し、写真や動画の幅広い分野で活動。質感とシェイプにこだわりをもった撮影を行っており、最近では大判カメラや古典技法を使った制作も行っている。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>￥379,500（予定価格）（W17 × H29 × D23cm）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>バケット型の新作バッグを打ち出したミュウミュウ。柔らかくも厚めのレザーとバッグの中央に配されたショルダーベルトから、冒険心あふれる人物像が浮かびあがる。季節を超えて長く愛される強さを秘めた逸品だ。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>￥480,000（W36 × H27.5 × D16.5cm）／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>ディオールの今季は固定的な女性らしさを打ち破るデザインを随所にちりばめた。アイコニックな「ディオール ブック トート」にはコレクションの着想源となった魔女と深い関係のある太陽のモチーフを描いた。雪景色の中にもやがて新しい草木や花々が芽吹き始める。</p>
<p>中野道<br />
（なかの・みち）1989年アメリカ・ノースカロライナ州生まれ、長野県松本市育ち。現在は東京在住。上智大学院文学研究科修士課程修了後、2015年から写真家・映像監督のキャリアをスタートし、近年では文筆家としても活動中。20年に全一性をテーマにした写真集「あかつき」を発表。23年には写真集「Days in Between」をリリース。
</p>
<p>



今月のファッショントピックス：クリスチャン ルブタンのシューズ「自然が結ぶ恋心」 
Fashion / 05 03 2024



<br />




岸本佳子のモード24/7 vol.1「one with nature」 
Fashion / 12 03 2024



</p>
<p></p><p>The post 4人の写真家が撮り下ろす 自然 × 24年春夏バッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「フラワーチャイルド」</title>
        <link>https://numero.jp/20240315-the-flower-child/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Mar 2024 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[Meadow Walker / メドゥ・ウォーカー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>花モチーフや植栽、昆虫、アースカラーなど自然からインスパイアされたコレクションが多く発表された2024年春夏シーズン。女優・モデルとして活躍するメドゥ・ウォーカーがクリエイティブなヘアメイクで届ける春のモード。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>官能性の再考、造詣の美
<p>ドレス￥2,420,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
身体と衣服の関係性を改めて追求し、フェミニズムを問うたコレクションから、花や葉などを大胆に繋ぎ合わせたドレスをピックアップ。肌の露出を計算した、クチュールの技術が光る。</p>
<p></p>ペールピンクに際立つ個性
<p>ドレス￥946,000　ブレスレット 参考商品　シューズ￥203,500／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
南仏に位置するモダニズム様式の邸宅「ヴィラ ノアイユ」の庭園からインスパイアされたショーは、自由なムードで溢れていた。軽やかなピンク色のロングドレスには、ブラックカラーの小物でコントラストを。</p>
<p></p>フラワーパワーに包まれて
<p>シャツ 参考商品 スカート￥173,800／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p>
社会の期待に左右されることなく女性が自分らしく存在できる聖域＝レディ ガーデンと題し、大胆な手描きのフラワープリント柄のルックを多数発表。ヴィヴィッドなカラーでパワフルな私を演出。</p>
<p></p>ヴィヴィッドカラーの魔法
<p>ドレス￥566,500（参考価格）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）　ストッキング／スタイリスト私物</p>
<p>
花々が持つエネルギーをさまざまなデザインに落とし込み、華やかなルックが登場した今シーズン。鮮やかなドレスを纏えば、ポジティブなパワーが溢れる。</p>
<p></p>グラマラス・ビューティ
<p>トップ￥286,000　スカート￥297,000（参考価格）　ベルト￥71,500　シューズ￥165,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello （サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
コレクションのインスピレーションとなったのは、航空業界や自動車競技など、男性社会の分野だったジャンルに進出した先駆的な女性たち。アースカラーでナチュラルなムードを演出しつつ、女性の色気も盛り込んだ。</p>
<p></p>私の中のsweet＆bitter
<p>ドレス￥279,400　シューズ 参考商品／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p>
「家族・自由・流動性」をテーマに掲げたコレクションは、パワフルな女性像の中にもヘルシーなセクシーさが忍ばされていた。ボリュームのあるドレスは、可愛らしさと凛としたムードで魅了する。</p>
<p></p>秘密のラグジュアリー
<p>トップス￥132,000　ニットショーツ￥119,900 （ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
シンプルに服を作るという仕事にフォーカスした、職人技が光るルックが多く発表された。コレクションに輝きを増したのは、クリスタルやスタッズなどを手作業で施したピース。ジョーゼットにローズ柄がプリントされたトップにニットショーツを合わせたスタイリングは、今シーズンのムードを高める。</p>
<p></p>百花繚乱の楽園へ！
<p>ドレス￥380,600／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）　イヤリング／スタイリスト私物</p>
<p>
劇場を舞台に披露されたサマーコレクションから、グラフィカルに咲き誇る、大輪の花々が目を惹くドレスをセレクト。どこか懐かしくもモダンなロングドレスをあえて日常に取り入れて。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「フラワーチャイルド」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.1「one with nature」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240312-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>新たに始まったファッション連載「岸本佳子のモード24/7」。24/7= 四六時中、モードに夢中！ という熱い思いが込められている。今号では、自然の美しさがインスピレーションソースとなった2024年春夏コレクションのルックに注目をした。どこか別世界のような、ファッションの生態系を覆す岸本佳子が提案するスタイリングを堪能してほしい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>自分らしさを謳歌する花束の魅惑
<p>ドレス￥847,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
立体的なシルエットを生み出すリサイクルポリエステル素材で仕立てられたプリーツドレス。ダークカラーに潜む、繊細な花柄がミステリアスに視線を惹きつける。</p>
<p></p>可憐な装飾が織りなすフェミニニティ
<p>トップ￥720,500　パンツ￥148,500／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
バロック調の立体的な花がいくつも連なる装飾から肌が覗くルック。ボトムに合わせたのは、トレンドのマイクロミニのショーツ。ヘルシーにありのままの自分を表現して。</p>
<p></p>風が運ぶ穏やかなリラクシングムード
<p>ドレス￥1,700,000　シューズ￥313,000　ピアス￥76,000　ネックレス￥165,000　リング￥59,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
細かなプリーツが施された優雅なシルエットのベアドレス。パールをポイントにあしらったシューズとアクセサリーをプラスして、センシュアルに風に揺らいで。</p>
<p></p>エネルギー溢れる個性を開花
<p>トップ　参考商品　パンツ￥356,400（参考価格）ピアス￥72,600／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
柔らかなドレープに表情を与えたルイ・ヴィトン。まるで黄色い蕾から花が咲いたようなトップとストライプパンツを合わせたルックを披露。大きな一輪の花のように、凛とした佇まいで魅了する。</p>
<p></p>自然が奏でる存在感のある色彩
<p>コート￥1,410,200　トップ￥848,100　パンツ￥782,100　リング￥200,200  ネックレス￥633,600／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
白いレースの上に遊び心ある色使いの花がハンドペイントされた、コート、トップ、パンツの3点をレイヤード。大胆なカメリアのリングをプラスして、洗練されたアリュールを放つ。</p>
<p></p>フリンジに潜むエレガントなフラワー
<p>トップ￥671,000　パンツ￥203,500　ベルト￥91,300（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
フラワープリントが施されたフリンジシャツとテーラリングが美しいショートパンツをオン。プラダのクラフツマンシップが詰まったルックはモードな表情を魅せながら、創造性を秘めた別世界へと誘う。</p>
<p></p>透ける純白、モードなフェアリーテール
<p>ドレス（インナー付き）￥583,000　ブラジャー￥66,000　ショーツ￥47,300　タイツ￥56,100　シューズ￥132,000／すべてDolce &#038; Gabbana（ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン 03-6833-6099）</p>
<p>
モノクロ写真からインスピレーションを受けたドルチェ&#038;ガッバーナの春夏コレクション。チュールでできたアンダーウェアに襟のついたレーストップとタイツを重ね、女性の身体のラインがセンシュアリティを醸し出す。</p>
<p></p>フェザーに触発されたスタイルイノベーション
<p>ドレス　ケープ　ともに参考商品　シューズ￥352,300／すべてrabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）　フェザーショール／プロップスタイリスト私物</p>
<p>
まるで孔雀を連想させるルックは、ラバンヌの得意とするパーツを繋ぎ合わせる製法をウッドに用いて、ドレスとケープで立体的なシルエットを構築。プリミティブなデザインのグラディエーターブーツを履き、さらにモードに昇華。</p>
<p></p>繊細なディテールを纏う、赤色に透けるエレガンス
<p>ドレス￥222,200／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>
エネルギー溢れるディーゼルらしいシースルードレス。赤いジャージー素材を炙ったようなユニークなデザインでちょっぴりハードな印象に。ノーブルな佇まいで、芯の通った力強い個性が際立つ。</p>
<p></p>フラワーオアシスを浴びて、ロマンティックに魅了する
<p>ドレス￥484,000（予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
<p>
イングリッシュガーデンを彷彿とさせる、軽やかなボタニカル柄が描かれたドレス。大胆なバックスタイルでセンシュアルな抜け感をプラス。</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.1「one with nature」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「アイコニックなアイテムが最近のお気に入り。 春に向けておしゃれ気分が上昇中!」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle126/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Mar 2024 10:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年4月号掲載）</p>
<p>目を引くカラーやモチーフが入ったアイコニックなアイテムが最近のお気に入り。春に向けておしゃれ気分が上昇中!</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>アイウェア無しでは過ごせないと言っても過言ではない私。どんどんコレクションが増える一方ですが、カラーもフォルムも可愛い、ジェントルモンスターの新入りメガネは、これからヘビーユースの予感です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>先月号でもご紹介した、今年のラッキーカラー「ブルー」のマルニのモヘヤニットにロエベのデニムを合わせました。カジュアルになりすぎないよう、中からパールがついたミュウミュウのトップスを覗かせ、足元はマルニのシルバーのシューズをコーディネート。バッグは大人っぽさと可愛さを備えたアミのバッグです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アイコニックなカメリアモチーフとロゴが入ったシャネルのマフラーは、最近手放せないアイテムの一つ。顔周りを華やかにしてくれ、程よいサイズ感がお気に入り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スパンコールが美しく輝くシャネルのジャケットは、これからの季節が楽しみになる春らしい色合いが気に入っています。デニムに合わせてもよし、ワンピースに合わせて女性らしいスタイルにも…と妄想が止まらないアイテムです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>マルニのシルバーのバッグは、マチがあって荷物がたくさん入り、とにかく使いやすさが抜群。1つ目のスタイリングで履いているシューズと同じシルバーに合わせてコーディネートしても可愛いです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一枚でサマになる、ドット柄のマルニのワンピースは、着心地も良く絶妙な丈感とバランスでスタイルアップしてくれるのでお気に入り。春に向けて着回しを楽しみたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はオペラ鑑賞ということで、シャネルのジャケットを主役に、綺麗めスタイルにしました。「ピンク×シルバー」の組み合わせが好きで、今回は長年愛用しているセリーヌのシルバーのパンツを合わせました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アーカイブのコレクションをモダンにリデザインされた、グッチのホースビット 1953は、程よいヴィンテージ感が好みです。歩きやすく、最近のイチオシアイテムです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Mother Nature 
Magazine / 27 02 2024



<br />




【Editor’s Letter】「花鳥風月」に願いを込めて。 
Fashion / 28 02 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「アイコニックなアイテムが最近のお気に入り。 春に向けておしゃれ気分が上昇中!」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：クリスチャン ルブタンのシューズ「自然が結ぶ恋心」</title>
        <link>https://numero.jp/20240306-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Mar 2024 09:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Christian Louboutin / クリスチャン ルブタン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「自然が結ぶ恋心」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>目を潤す草木や花々、肌で感じる季節の温度、耳で伝わる風の音。私たちは自然に順応して生きている。太陽の光に照らされ花を咲かせたクリスチャン ルブタンの新作シューズ「フローラ」。美しい曲線美とアジサイをモチーフに色鮮やかにデザインされた一足は、ロマンティックなムードを漂わせる。それはかつて造園師からキャリアをスタートさせたクリスチャン・ルブタンのDNAが受け継がれているようだ。自然に満ちた一足に純粋な心を通わせて。</p>
</p><p></p><p>Photo : Aflo</p>
<p>2008年に公開されたジョー・ライト監督が手がけた映画『つぐない』は、1935年のイギリスを舞台にした切なくも美しいラブストーリー。緑に囲まれた豪邸に住む政府官僚の長女セシーリア（キーラ・ナイトレイ）の軽やかかつ気品あるファッションスタイルにも心を奪われる。自然に調和する優しい色合い、そして女性の美しい体と自由な心を際立たせるアイテムを身に纏って春夏スタイルを堪能したい。</p>
<p></p>Givenchy｜ジバンシィ
<p>デイジーリング￥66,000／Givenchy（ジバンシィ ジャパン）</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>サンダル ヒール7cm￥159,500／Ferragamo（フェラガモ•ジャパン）</p>
<p></p>Emporio Armani｜エンポリオ アルマーニ
<p>バッグ￥68,200（H13×W26×D6.5cm）／Emporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン）</p>
Ami｜アミ パリス
<p>スカート￥144,100／Ami（アミ パリス ジャパン）</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>ハット￥145,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
Saint Laurent By Anthony Vaccarello｜サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ
<p>スイムウェア￥104,500／Saint Laurent By Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
Tory Burch｜トリー バーチ
<p>ワンピース￥69,300／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：「ディオール」のバッグ「刹那にかける世界」 
Fashion / 06 02 2024




<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：クリスチャン ルブタンのシューズ「自然が結ぶ恋心」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>メドゥ・ウォーカーがNumeroTOKYO4月号デジタル限定カバーに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240228-meadowwalker/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Feb 2024 09:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[Meadow Walker / メドゥ・ウォーカー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Numero TOKYO4月号のデジタル限定カバーとモードページに俳優のポール・ウォーカーの一人娘で、モデル・女優として活躍するMeadow Walker（メドゥ・ウォーカー）が登場。</p>
<p>撮影したのは、インスタグラムのフォロワー数140万人以上を持ち、セレブやモデルなどからも信頼を得ている人気フォトグラファー、Kat Irlin（カット・アーリン）。2024年春夏コレクションで多く発表された花モチーフや植栽、昆虫、アースカラーなど自然からインスパイアされたルックを纏ったメドゥの魅力を引き出すべく撮り下ろした。</p>
<p>メドゥは、長時間かけて作られたクリエイティブなヘアメイクにも全く疲れを見せず、衣装とヘアメイクに合わせてイノセントでいて力強く、タイムレスな表現を見せた。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p>ドレス￥2,420,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p></p><p>The post メドゥ・ウォーカーがNumeroTOKYO4月号デジタル限定カバーに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】「花鳥風月」に願いを込めて。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter175-20240228/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Feb 2024 03:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年2月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年4月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p>昨年9〜10月に発表された2024年春夏コレクションでは、大きな草木が描かれたドレス、大小のカラフルな花々に彩られたツインセット、3Dプリントから生まれた花モチーフのメタルトップ、鳩のモチーフをつなぎ合わせたドレスなど自然を表現したものが多く、強い憧れや思いを感じました。自然に回帰し、あるいは回想し、謳歌したいという思いです。もちろん、私たちもその中の一員として自然を享受して生きています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そこで特集のタイトルを「自然礼賛（自然の素晴らしさや恵みを褒め称える）」と決めて作業を進めていました。ところが校了間際に「花鳥風月」に変更することにしました。元旦のその日に発生した「令和6年能登半島地震」を考えてのことです。多くの方が被害に遭われ、家族や友人、知人を失い、家や職、日常が奪われ、いまだに避難所生活を強いられる被災した方々が多く残されています。悲惨な事態に言葉を失い、胸を痛めたのですが、これもまた「自然」が与えた現実であり、牙をむく自然を相手に私たちはなすすべを失い、抗えないことを痛感します。実際、あの災害を目の当たりにして自然の無情さに憤りを感じました。日本史をたどってみても自然災害は常に発生し、日常を奪ってきました。自然が起こす悲惨な現実から、私たちは何を学ぶべきなのかと焦燥すら感じます。</p>
<p>日本には古来から言い伝えられてきたアニミズムがあります。「すべてのものに霊や魂が宿っている」という考えとそれに伴う風習です。その視点から見ても、自然は礼賛すべき対象であると同時に恐れおののく存在で、畏怖の念をいつ何時も忘れてはいけないと思い知らされます。</p>
</p><p></p><p>長期でいただいた今年の冬休みに『今日、誰のために生きる？』（廣済堂出版）という心温まる本を読みました（下記にて紹介していますので機会があればぜひ手に取って読んでみてください）。そこで紹介されていたのはアフリカ・タンザニアのブンジュ村で現在も続く幸せに過ごすための村の風習や生き方、考え方についてでした。そしてそれらは日本人から教わり、いまだに継承されているということでした。詳細はぜひ本を読んでいただきたいのですが、「日本人は真のアニミズムで、自然災害がこないように自然に対して手を合わせるという心がみんなの中にもある」と書かれていました。今の私たちには自然への感謝が薄いとか、アニミズムが足りないといっているわけではないのですが、あまりにも個々の利潤を追求しすぎているのではないかと心痛し猛省してしまいます。また「日本人は地球上で虫の音がメロディーとして聞こえる、虫と会話ができる稀有な存在だ」とも書かれていました。私たちは虫の鳴き声で季節を感じ、癒やしを得ますが、アニミズム的発想がない人たちにとって、虫の鳴き声はただの“雑音”でしかないそうです。「虫の知らせ」は良くないことが起こりそうと感じる予感や第六感ですが、それを感じるアニミズムを研ぎ澄ませられているのか自問してしまいます。「地球に迷惑をかけっぱなしに見える問題児・人間が背負っている役割は、『愛すること』と『祝福すること＝感動を表現すること』なんだ」と巻末に綴られていました。「花鳥風月」は“自然の美しい風物。また、それを鑑賞したり、材料にして詩歌などを創作したりする風雅の遊び”（出典『精選版 日本国語大辞典』小学館）で、冒頭に記したコレクションのデザイナーたちは、感動を表現し共有するという役割をまっとうしているのだと嬉しくなりました。</p>
<p>作家のひすいこたろうさんとペンキ画家のSHOGENさんが共同で刊行した『今日、誰のために生きる？』（廣済堂出版）。そこに書かれているのは1万6500年前の「縄文時代」が、なぜ1万4000年間も平和であり続けられたのか。世界的にも類のない奇跡の時代の秘訣が、アフリカはタンザニアのブンジュ村の人たちに受け継がれ実践されていました。ずっと幸せが続く、その秘訣に出合えます。</p>
<p>さて、今後も想定される地震や災害が皆無ではない今、自然の脅威から何を学ぶのか、本気で考えなくてはいけないときだと感じています。今号の「花鳥風月」特集では、素敵な自然との対話やアート、ファッションをピックアップしていますが、それらを楽しんで読んでいただく前に、この願いを伝えたくしたためました。　</p>
<p>最後になりましたが、震災で家族、友人、知人を亡くされた方々や被害に遭われ日常を失った皆さまに、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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</p>
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</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】「花鳥風月」に願いを込めて。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「CFCL」の大型POP UPが伊勢丹新宿店で開催！最新コレクションから先行アイテム販売や限定品も</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>毎日の生活をプレイフルに彩るアイテムが集合！「ANYA LIFE」六本木ヒルズに期間限定オープン</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「TATRAS」から2024年春夏コレクションが到着！ミリタリーの要素を取り入れたオールインワンやスカートも</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Mother Nature</title>
        <link>https://numero.jp/magazine175/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 02:05:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
フラワーチャイルド
<p>花モチーフや植栽、昆虫、アースカラーなど自然からインスパイアされたコレクションが多く発表された2024年春夏シーズン。女優・モデルとして活躍するメドゥ・ウォーカーがクリエイティブなヘアメイクで届ける春のモード。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
岸本佳子のモード24/7 vol.1 one with nature
<p>新たに始まったファッション連載「岸本佳子のモード24/7」。24/7= 四六時中、モードに夢中！ という熱い思いが込められている。今号では、自然の美しさがインスピレーションソースとなった2024年春夏コレクションのルックに注目をした。どこか別世界のような、ファッションの生態系を覆す岸本佳子が提案するスタイリングを堪能してほしい。</p>
</p><p></p>Special Feature
<p class="picture"></p>
だから、私は山に登る
<p>「なぜあなたは山に惹かれるのですか?」 山登りをライフワークとする写真家の野川かさね、詩人の大崎清夏、フリーアナウンサーの大橋未歩が、その答えを写真とエッセイで寄せてくれた。読んだらきっと、あなたも山に登りたくなるはず。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
考察。ミツバチがいないと地球はどうなる？
<p>地球と生命に深くかかわり、生態系の中心にいるとされるミツバチ。「世界からミツバチが消えると人類は4年で滅亡する」とアインシュタインが警鐘を鳴らしたと言われるほど、私たちにも多大なる恩恵をもたらす神秘の生物を深掘りする。</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
ここは美容天国！ 韓国ビューティクルーズへ
<p>「美容情報を得るなら韓国で」。ビューティアディクトたちの間で大人気の韓国。話題のコスメはもちろん、最旬ショップから伝統スパ、クリニックの最新美容施術まで、美容魂を刺激するソウルのスポットを紹介する。</p>
<p>&nbsp;</p>
Gallery
<p class="picture"></p>
ヴィヴィアン・サッセン、光と自然と
<p>京都で開催される国際的な写真フェスティバル「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024」。国内外作家の貴重な写真コレクションを京都市内各所の歴史的建造物や近現代建築の空間に展示。その中でアーティストのヴィヴィアン・サッセンによる200点以上の作品が展示される。30年余りにわたって真摯に向き合ってきた写真との関係性とは。</p>
<p></p><p class="btn_entry">ロウンが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみロウン別冊付録つき。他掲載内容は通常版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
アートが見つめる自然の息吹<br />
だから、私は山に登る 【特別寄稿】 野川かさね、大崎清夏、大橋未歩<br />
考察。ミツバチがいないと地球はどうなる？</p>
<p>Mode<br />
フラワーチャイルド</p>
<p>Fashion<br />
岸本佳子のモード24/7　vol.1 one with natureunknown<br />
グッチ アンコーラ！feat. 菊地凛子<br />
４人の写真が撮り下ろす 自然×24春夏バッグ<br />
ファッションエディター古泉洋子の読むモード<br />
生命の息吹が宿る、絢爛たるハイジュエリーの世界</p>
<p>Gallery<br />
ヴィヴィアン・サッセン、光と自然と</p>
<p>Beauty<br />
ロウンが纏う香り、ディオールの“ニュー ルック”<br />
ここは美容天国！ 韓国ビューティクルーズへ</p>
<p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
the thing is&#8230; fashion  自然が結ぶ恋心</p>
<p>今月のトピックス<br />
the thing is&#8230; jewely &#038; watch  愛の絆<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
the thing is&#8230; art  ジョージ・ホイニンゲン=ヒューン写真展<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手　vol. 175　ピエール瀧</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
戦争と平和について考えよう<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」</p>
<p></p><p>The post Mother Nature first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Mother Nature</title>
        <link>https://numero.jp/magazine175-special/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 02:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[ROWOON / ロウン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">俳優ロウンが4月号特装版の表紙に初登場！ ピュアな魅力にクローズアップ
<p></p>
<p>2月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』4月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録にロウンが初登場！　ディオール ビューティーの世界観とともに、韓国ドラマ界をにぎわす人気俳優の魅力をお届けする。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。ロウンを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』4月号、必見です。</p>
<p>※別冊付録はロウンが表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>協力：パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
衣装協力：ディオール</p>
<p></p><p>The post Mother Nature first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>菊地凛子が『ヌメロ・トウキョウ』4月号特別版表紙に登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240227-rinkokikuchi/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 01:00:44 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Rinko Kikuchi / 菊地凛子]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
「グッチ アンコーラ！ feat. 菊地凛子」
<p>クリエイティブ・ディレクター、サバト・デ・サルノのデビューとなる2024年春夏ウィメンズコレクション「Gucci Ancora」。ファッションがもたらす独特の感情を「再び（Ancora）」 呼び起こし、グッチをもう一度、愛してほしいという意味が込められている。新生グッチを女優・菊地凛子が圧倒的な存在感で纏う。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
</p><p></p><p> 『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号【特別版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2024年2月28日（水）<br />
Amazonで特装版を購入<br />
</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post 菊地凛子が『ヌメロ・トウキョウ』4月号特別版表紙に登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>クチュールがもつパワーと意義を問い直す「Dior」2024年春夏 オートクチュールコレクション</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Mother Nature</title>
        <link>https://numero.jp/magazine175-limited/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Feb 2024 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Rinko Kikuchi / 菊地凛子]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">「グッチ アンコーラ！ feat. 菊地凛子」
<p>クリエイティブ・ディレクター、サバト・デ・サルノのデビューとなる2024年春夏ウィメンズコレクション「Gucci Ancora」。ファッションがもたらす独特の感情を「再び（Ancora）」 呼び起こし、グッチをもう一度、愛してほしいという意味が込められている。新生グッチを女優・菊地凛子が圧倒的な存在感で纏う。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
</p><p></p><p>The post Mother Nature first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>泊まれる森へ 【5】庭師のオーナーが手造りした「石積みの家」 in 美ヶ原</title>
        <link>https://numero.jp/20210409-forest-stay-5/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Apr 2021 03:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">石積みの家
長野県・美ヶ原
<p> </p>
庭師のオーナーの手造り。里山に建つ石積みの家
<p>信州・美ヶ原に移住した庭師のオーナーが、“理想の田舎暮らし”を実現しようと手造りしたコテージ。敷地から出た石を一つ一つ加工し、積み上げていくこと約12年。草屋根をのせた堅牢な一軒家が完成。</p>
<p>室内にはアーチ型の窓や薪ストーブ、そしてロートアイアンの作品が飾られ、まるでスイスのヒュッテのよう。自炊ができるキッチン付きで、コテージ前の無農薬の畑から野菜やハーブを摘み（季節による）、料理に使うことも。庭でバーベキュー、東屋で朝食やお茶など、自然の中でいただく食事のおいしさは感動を呼ぶはず。1日1組、1棟貸し。</p>
</p><p></p><p>アーチ型の窓から光が差すダイニング。調理器具を整えたキッチン付き。</p>
<p>敷地内にある、草屋根の円筒形の小屋。庭の散策も楽しい。</p>
<p>住所／長野県上田市武石鳥屋160-1<br />
料金／2名利用で1泊1棟¥20,000～（別途冬季暖房費￥1,000～1,500／泊）<br />
www.airbnb.jp/rooms/24474761</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【5】庭師のオーナーが手造りした「石積みの家」 in 美ヶ原 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【4】奥多摩の山中に位置する美食のテント「Woodland Bothy」</title>
        <link>https://numero.jp/20210407-forest-stay-4/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Apr 2021 07:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Woodland Bothy | ウッドランドボシー
東京都・あきる野
<p class="picture"></p>
奥多摩の山中を登山して目指す、美食のテント
<p>東京都であることを忘れてしまいそうな、山中を登ること約30分。しかもハイキングではなく、本気の登山。そんな高いハードルを越えても訪れたいのが、1日1組限定の、このグランピング・オーベルジュ。専属シェフが季節折々の食材を使い、薪や炭で仕上げたグリル料理のフルコースをサーブする。メインには、東京都唯一のブランド和牛、幻の「秋川牛」がいただけることも。宿泊スペースはキングサイズベッド２台を収容した大型コットンテント。木々の息吹を感じ、大自然に抱かれる感覚を味わえるはず。トイレ、シャワー付きだが、別棟に貸し切り風呂もある。</p>
</p><p></p><p>グリル料理のフルコースは絶景テラスにて。非日常がスパイスに。</p>
<p>眺めのいい貸し切り風呂が別棟に。</p>
<p>住所／東京都あきる野市養沢684<br />
Tel／042-596-6645<br />
料金／2～４名1棟利用で1泊1名¥35,000～（1泊2食付き）<br />
woodlandbothy.jp</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【4】奥多摩の山中に位置する美食のテント「Woodland Bothy」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【3】ノーラ名栗（なぐり）で北欧文化を楽しむ</title>
        <link>https://numero.jp/20210406-forest-stay-3/</link>
        <pubDate>Tue, 06 Apr 2021 07:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ノーラ名栗（なぐり）
埼玉県・飯能
<p class="picture"></p>
自然と共生する生活から生まれた北欧文化を体験
<p>ムーミンバレーパークにほど近い自然豊かな名栗に誕生した、北欧文化が楽しめる複合施設。「サウナクラブ」では、本場フィンランド式のテントサウナ®を貸し切りで体験。また、地元産の無農薬野菜などを北欧風にアレンジした「コッコバーベキュー」や、生産者が特産品や野菜を販売する「ノーラマーケット」（開催未定）なども楽しそう。今春にはテント10張のグランピングフィールドが登場予定。宿泊者向けに星空を眺めながらのナイトサウナも検討中だ。“ノーラ”とはフィンランド語で“ゼロ”の意味。ここで過ごす時間が、自分を真っさらに戻してくれそう。</p>
</p><p></p><p>サウナクラブでは8種類のアロマ水をサウナストーンにかけて水蒸気を発生させる“ロウリュ”を体験。</p>
<p>10張のグランピングテントが今春にお目見え。 </p>
<p>住所／埼玉県飯能市下名栗607-1<br />
Tel／042-978-5522<br />
料金／2名利用で1泊1室¥21,818～<br />
www.nolla-naguri.jp</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【3】ノーラ名栗（なぐり）で北欧文化を楽しむ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【2】木漏れ日が降り注ぐガラスの家「森の離れ」in 軽井沢</title>
        <link>https://numero.jp/20210404-forest-stay-2/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Apr 2021 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Karuizawa / 軽井沢]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">森の離れ
長野県・軽井沢
<p class="picture"></p>
軽井沢の森と一体化したガラスの家
<p>軽井沢の別荘地の一画、2600㎡の敷地に５棟の平屋が点在している。間取りや広さは各戸で異なるが、ベッドルームやリビングなど各部屋が、ぐるりとガラスの大開口で囲まれているのは共通項。まさに快適な居住性を確保しつつ、森の中に佇んでいるよう。寝室やバスルームが離れになった棟では、部屋を移動するのも、まるで森の中を散策している気分。バスタイムも木漏れ日を浴びながら。隣室とは植栽や塀の目隠しや角度によってプライバシーをキープ。カーテンやブラインドもあるので、ご安心を。キッチンや洗濯機、機能的な暖房設備も抜かりなし。</p>
</p><p></p><p>ガラス面が広く、森の中で目覚めるよう。２ベッドルーム4棟と３ベッドルーム1棟。 </p>
<p>床の放熱器から室内へ暖気を取り込むシステムで、冬も暖か。 </p>
<p>住所／長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字境新田小花沢道下1044-1<br />
Tel／0267-31-5289<br />
料金／1～4名利用で1泊1棟¥68,181～<br />
www.ikyu.com/vacation/00051180</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【2】木漏れ日が降り注ぐガラスの家「森の離れ」in 軽井沢 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>泊まれる森へ 【1】「日本一のモグラ駅」に誕生したドアイヴィレッジ</title>
        <link>https://numero.jp/20210403-forest-stay-1/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Apr 2021 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[into the forest]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Doai Village | ドアイヴィレッジ
群馬県・みなかみ町
<p class="picture"></p>
無人駅に復活したゲル風テントとレトロ喫茶
<p>かつて谷川岳を目指す玄関口として、大正時代に建造された土合駅。486段もの階段で地上とつながる下り線のホームは「日本一のモグラ駅」との異名をもつ。35年ほど無人駅となっていたこの駅舎と周辺の森に、2020年カフェと宿泊施設がオープン。モンゴルのゲル風テント４張に、焚火リビングやフィンランド風サウナなどを併設している。地元のキノコを使ったお鍋の夕食と、自分で焼くホットサンドの朝食の１泊２食付き。1日1組貸し切りもできる。かつての駅務室は喫茶店として営業中。</p>
</p><p></p><p>テント内はかまくらの中にいる気分。タオルや歯ブラシなどの用意あり。</p>
<p>駅舎内喫茶店「駅茶 mogura」は宿泊者以外も利用可能。</p>
<p>住所／群馬県利根郡みなかみ町湯檜曽218-2<br />
Tel／0278-25-8981<br />
料金／1泊1名大人¥25,000、こども¥15,000（1泊2食つき）※予約は2名～<br />
villageinc.jp/doaivillage/</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 泊まれる森へ 【1】「日本一のモグラ駅」に誕生したドアイヴィレッジ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>森で暮らす人たち 【5】MOUNTAIN RESEARCH主宰・小林節正の場合</title>
        <link>https://numero.jp/20210317-into-the-forest-5/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Mar 2021 09:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
山での暮らしを心得るための実験的な道場
小林節正 MOUNTAIN RESEARCH主宰
<p>マウンテンリサーチ主宰の小林節正が、長野県の山裾にある手つかずの土地を購入したのは2007年のこと。その訳はアウトドアメーカー、ザ・ノース・フェイスのテント「2メータードーム」を試してみたいという気持ちからだったという。このテントは、エベレストを登頂する際にベースキャンプで使用されることで知られている。</p>
<p>「冒険でもなければ、別荘でもないベランダの延長のような感覚で、山での暮らしの要領をカジュアルに実験できる場が欲しいと考えていたんです。都内から車で2、3時間で到着する標高1500mほどの環境ですが、最初の５年くらいは毎週末通い、通年を過ごしていました」。</p>
</p><p></p><p>山の中で5月頃に見られたツツジの花。四季の移ろいは都会で過ごしているときよりもダイレクトに肌に感じる</p>
<p>自然や山を愛する仲間を招いて、にぎやかなキャンプ村状態に。客人と過ごすときは寒さが和らいだ新緑の季節がベスト。</p>
<p>ここ最近も月に一、二度は出向き、設備のメンテナンスや道具の手入れを欠かさない。「夏のあいだは涼しいけれど、冬は−20℃まで寒くなる場所。でも、ここで生活するための諸事に煩わされるのが面白いのです。何といっても、電気も水も通していないのですから」と笑顔を浮かべる。</p>
<p>都会では当たり前のライフラインを断ち、便利な生活から距離を置くことを“オフグリッド”という。小林さんがそれを実践する動機はアナーキズム、つまりインフラに頼らない、支配するものなき場所への興味からだ。</p>
<p>「この環境下で、自分ができることとできないことを知る。火を起こす、木を切って土地を開き、それを乾燥させ薪を作る。徐々に上達してきて、ケガがなく滞在することができるようになる。その楽しさは、都会での快適さを大きく上回るんですよ」</p>
<p></p><p>山で滝が凍っているのを見かけたことをきっかけに、アイスクライミングに出合う。近隣にあるゲレンデでは講師を招いて本格的な体験も。</p>
<p>愛犬の宮（ぐう）15歳と。紀州犬は三重県で過ごした幼少期、狩猟に使われているのをよく見た思い出深い犬種。</p>
<p class="btn_entry">
特集「母なる森に呼ばれて」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 森で暮らす人たち 【5】MOUNTAIN RESEARCH主宰・小林節正の場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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