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    <title>Numero TOKYOmodernwaysoflove | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>実はあなたも？ よくある恋愛お悩みBEST 3</title>
        <link>https://numero.jp/modernlove-20190508/</link>
        <pubDate>Wed, 08 May 2019 00:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
1. 「彼氏は欲しいけれど、仕事と趣味に忙しくて、恋愛する時間がありません」
「恋愛に集中する期間をあらかじめ決めて行動を」
<p>毎日が充実して楽しいから恋愛を必要としていないんですね。それはむしろ良いことなので、無理に恋愛する必要はないのでは？ 仕事、趣味、恋愛などに優先順位をつけてみて、恋愛に集中すると決めたなら、まず上司に「今後の人生がかかっている」と相談してスクラムを組みましょう。この時期は、残業よりデート優先、仕事より恋愛です。子どもを望む人なら、高齢出産といわれる35歳前に集中的に婚活してみてもいいかもしれません。</p>
</p><p></p>2. 「既婚者の彼。不倫はいけないとわかっていても、やめることができません」
「ただのカモネギ状態です。早く“沼”から抜け出して」
<p>実はかなり多い相談です。ハマりやすいのは、昭和的な価値観に縛られている女子や男性からガツガツ迫ってほしいお姫様タイプの女子。地位の高い、尊敬するおじさんから「よければ相談に乗るよ」と甘い言葉をかけられると「心配してくれてるんだ♡」とフラフラと近寄ってしまうカモネギ状態です。会社や奥さんにバレない限り、おじさん側はノーリスクなので、周りが結婚し始めて女性が目を覚まさない限り、沼から脱出できません。</p>
<p></p>3. 「婚活を始めてみたけれど、自分に合うタイプがわかりません」
「恋愛に受け身な“地蔵女子”化に注意。自分で考えるクセを」
<p>自己分析が全くできてません。この状態に陥るのは、20代前半にわりとモテてちやほやされた女子、もしくはピンとくる相手を待ち続けたあげく、恋愛経験がほとんどない女子のどちらかに二極化。いずれにしても恋愛に対して受け身でいた女子たちです。彼女たちに誰か紹介してあげたくても、好きなタイプが答えられなければ、まず無理です。まずは自分がどう生きたいのか、どんな相手だったらそれが叶うのか、自分の頭で考えましょう。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">目からウロコのイマドキ恋愛事情</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 実はあなたも？ よくある恋愛お悩みBEST 3 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>心当たりある人は要注意！ 恋愛のありがちパターンに喝</title>
        <link>https://numero.jp/modernlove-20190507/</link>
        <pubDate>Tue, 07 May 2019 00:30:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
PATTERN 1　好奇心に殺される女
見る目がないと自覚するなら外部監査をつけるべし！
<p>友達から「ダメ男を引きがち」と言われる人、自分と違うタイプなら何か面白いことが起きるんじゃないかと期待してしまう人は、好奇心に殺されるタイプ。見る目がないと自覚があるなら、外部監査をつけましょう。おすすめは人材系や人事、コンサル、刑事の（ような）友人です。膨大なデータを蓄積する彼らに紹介してもらえば、自分で選ぶより間違いありません。できれば人物描写が的確で、年齢性別がバラバラな人が３人いれば完璧です。</p>
</p><p></p>PATTERN 2　星のお告げに頼り過ぎ女
占いはエンターテインメント！ 婚活の答えを求めだしたら沼の自覚を！
<p>みんなが大好きな占いですが、エンターテインメントだと思える範囲でストップ！ 自分が求める答えが出るまで占いをはしごしたり、運命の相手の身体的特徴や出会いのスポットなど、具体的な答えを求め始めたら、占いに依存している証拠です。素敵な男性に出会っても「占いと違うから」と別れを切り出した人も知っています。本来なら相性の良さは自分で判断すること。占いは、運気の流れや大まかな傾向にとどめておきましょう。</p>
<p></p>PATTERN 3　彼氏が貧乏で結婚できない女
稼ぎは二人の合算！ 世帯年収で考えよう
<p>不景気ジャパンで、年収の高い相手を選ぶのは至難の技。それに結婚は、相手を背負うことではなく、チームになることです。彼の稼ぎが少なくて結婚に二の足を踏んでいるなら、彼と自分の年収を合算した世帯年収で考えましょう。極端な話、彼が年収300万円でも、自分が700万円なら世帯年収1,000万円です。それに、30代前後の転職は売り手市場だから、年収が上がる可能性もゼロではないはず。ただし、ニートや俳優志望なら話は別ですが。</p>
<p></p>PATTERN 4　告白の時期を逃しがちな女
告白の成功度が高いのは3カ月以内。この期間、恋愛は最優先事項に！
<p>「この人、好きかも」と好意を抱いてから、告白して成功する可能性が高いのは3カ月以内。これは海外の大学の調査でも判明しています。3カ月を過ぎると、彼のいろんな面が見えてきて、自分の期待が裏切られる可能性を感じ、気持ちがしぼんでしまうのだとか。半年を過ぎると成功率はガクンと下がります。気になる彼は3カ月を目安にブロックしてください。告白が先か、肉体関係が先かは、得意なほうで。手堅い方法を選びましょう。</p>
<p></p>PATTERN 5　結婚適齢期がわからない女
結婚したいときが適齢期。他人の意見に惑わされるな
<p>仕事にファッションに忙しいNuméro女。いつ結婚すべきなのか決心できなかったり、婚活時期を見失ったら、まだ適齢期じゃないんです。昭和的な価値観では、アラサーで結婚しなくちゃと焦って、全方位にウケのいい女子アナファッションで婚活に励んだりしていますが、今は平成も終わる時代。いつ結婚しようと個人の自由です。女性の経済的自立が高まると、離婚率が高まり共働き世代が増加するのは当たり前。バツイチ婚もアリです。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">目からウロコのイマドキ恋愛事情</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 心当たりある人は要注意！ 恋愛のありがちパターンに喝 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『妖怪男ウォッチ』作者ぱぷりこに聞く、目からウロコのイマドキ恋愛事情</title>
        <link>https://numero.jp/modernlove-20190505/</link>
        <pubDate>Sun, 05 May 2019 00:30:21 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「説教ビジネス」が終焉！ 外的圧力が減少傾向に
<p>2008年に山田昌弘さんと白河桃子さんの『「婚活」時代』が上梓されて以降、10年代に「婚活ブーム」が巻き起こり、「結婚は誰もが自然にできるものではなく、婚活をして初めてできるものだ」と意識の変革が起こりました。続いて16年頃、東村アキコさんの『東京タラレバ娘』が話題になり、17年にテレビドラマ化。この作品を筆頭に「行き遅れを自覚して、さっさと結婚しろ！」と上から物申す「説教ビジネス」が絶頂期を迎えました。18年にはみんながその風潮に疲れ果て、もっとマイペースに結婚を考えるようになったと思います。19年は親や世間体など外的圧力で結婚を焦るのではなく、お互いの価値観を共有できる相手を見つけて「パートナーシップ」を築こうとする傾向が強まっています。</p>
</p><p></p>「パートナーシップ」を築くのが最新の恋愛観
<p>昭和的な価値観では、「収入の高い相手と結婚し、仕事や趣味を諦めても夫に尽くすことが女の幸せ」という考え方でした。しかし現代はそのような〝正解〞はなく、結婚・出産を「する・しない」も含めて、自分に合う生き方や幸せを見つけなくてはいけません。結婚を選ぶなら、自分の好きなものを手放すことなく、対等な関係性でいられる「パートナーシップ型」を選択したい人が増えてきています。</p>
<p>パートナーシップ型は、夫婦をチームと考え、主導権は夫婦平等、お互いにリスペクトし合う関係性です。男性が料理を担当し、女性がメインで稼ぐなど、家事は得意なほうが担当する夫婦も一般的に。ただし、親世代から昭和的価値観を刷り込まれた30代は、いまだその呪縛から抜け出せず、現代的な価値観との間で揺れているかもしれません。20代前半は専業主婦回帰があるといわれていますが、一方で、二馬力でジャンジャン稼ごうという合理的な女子もいて、二極化しています。</p>
<p>とはいえ、パートナーシップ型への流れは続くでしょう。男性だけの給料では家族を養えず、女性が働くことが当たり前の今、欧米のようなパートナーシップ型が主流になるのは当然の流れです。かつて富裕層の専業主婦をターゲットにしていた雑誌『VERY』も、共働き前提にシフトチェンジしているようです。女性に対する圧力に「ノー」を突きつける今、問答無用で夫に従属する昭和型結婚観は化石になりつつあります。</p>
<p></p>情報格差に気をつけろ！恋愛観をアップデート
<p>日々たくさんの恋愛相談にお答えしていて実感するのは「情報感度＝価値観の柔軟性」です。皆さん、Twitterを活用してますか？ 情報化社会では、ネットを通じて世界中の人とつながり、そこから趣味の同じ結婚相手を見つけることも珍しくありません。しかし、ネットに消極的で読むメディアも固定化している人は、自分の半径5メートルで相手を探している可能性が。さらに情報取得エリアが狭いので、恋愛観が凝り固まってしまい、迷走状態に陥っている可能性も。</p>
<p>婚活や恋愛に苦しんでいる人は、今すぐ情報のアップデートを！ 多様な価値観に触れ視野を広げることで、自分を縛っていた価値観から脱却し、恋愛の出口も見つかるはず。情報感度を上げて、恋愛・結婚、その先の人生まで、考える機会をつくってみて。</p>
<p></p>非効率な合コンよさらば！ 婚活アプリはもはや常識
<p>ケータイで気軽に婚活できる「マッチングアプリ」は、すっかり定番になりました。彼氏が欲しい20代は、非効率な合コンはスルーして、婚活アプリを活用するのがもはや常識。アプリで気の合いそうな人を見つけて、サクサク面接していくほうが限られた時間を有効活用できます。自分は世界に一人、一日は24時間だから。ただし、アプリによってユーザーの年齢層や目的が異なるのでご注意を。うっかり目的違いのアプリを使っていると、ヤリたいだけの男や不倫おじさんなどの妖怪男トラップに引っかかり、結婚が遠のきます。きちんとアプリを見極めましょう。</p>
<p>また、若者世代で増えているのは、学生時代の友人や会社の同期が主催し、その友人たちまで集まるBBQなどのアウトドアやパーティ、趣味友とのオフ会での出会いです。彼氏をつくるなら「アウトドア＋オフ会＋婚活アプリ」を上手に活用してください。</p>
<p></p>出遅れたと感じたら「闇落ち」に注意
<p>東京の平均初婚年齢は約30歳。王子様を待つ「地蔵女子」は33〜35歳で重い腰を上げることも多く、バリキャリ女子は四十路が見えてきた頃、婚活を始めるなど、結婚適齢期はあってないようなもの。しかし、20代後半に女友達が一斉に結婚する時期があることも事実です。「独身は私だけ？」と焦りを感じたら、「闇落ち」に注意。周りが既婚者や子持ちになると「共通の話題がない→誘われても断る→引きこもりがち→コミュ力の低下」という悪循環に陥りがちです。</p>
<p>特に、友達に会うことが外出の動機だった人は要注意です。「闇落ち」すると、彼氏がいないことや結婚してないことがコンプレックスになり、自分自身を責め始めます。心の奥では「親に孫の顔を見せてあげなきゃ」と思っている女子も多いので自責の念を膨らませてしまいます。「私は真面目に生きているのに、あの子だけ幸せになった」と逆恨みすることも。結婚しても友達は友達です。闇落ちには十分注意を。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">目からウロコのイマドキ恋愛事情</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 『妖怪男ウォッチ』作者ぱぷりこに聞く、目からウロコのイマドキ恋愛事情 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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