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    <title>Numero TOKYOmode | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ファッションストーリー「雪山に映えるブラック」</title>
        <link>https://numero.jp/20221015-the-glowing-black/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Oct 2022 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Shades of Black]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>どんな時代も愛されてきたブラックカラー。この秋冬のブラックは、王道のエレガンスなレディスタイルの黒、パーティやY2Kムードを盛り上げるドレッシーな黒、あいかわらず人気のストリートな黒、そしてウィンタースポーツも楽しめるような温かみのある黒が登場している。フォトグラファー ダミアン・クリスルによる雪山のストーリーで今年らしいブラックをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年11月号掲載）</p>
ハイパーモードなアバンドンファッション　
<p><br />
バレンシアガのダクトテープで全身をラップさせたエッジを利かせたストリートスタイル。ゴミ袋を彷彿とさせるバッグ「トラッシュ」を合わせて、クールにきめたい。</p>
<p></p>
白雪の中でひかる妖艶な佇まい
<p><br />
ボウタイシフォンブラウスのトップとオールスパンコールのパンツという異なる二つの素材が合体された、ヴァレンティノのジャンプスーツ。センシュアルな透け感とグリッターの輝きが絶妙にマッチする。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
上品に装うウィンタージャケット
<p>コート￥500,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） グローブ／スタイリスト私物<br />
「マクロカナージュ」ステッチが施された、ディオールのキルティングスカーフジャケット。ベルトでウエストを引き締めて、アーティスティック ディレクター マリア・グラツィア・キウリのエレガンスな真髄を感じて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
光沢ブラックのリアルなレディスタイル
<p>ジャケット￥297,000 スカート￥242,000 ニーハイブーツ￥352,000（すべて予定価格）／Burberry（バーバリー ・ジャパン 0066-33-812819）　グローブ／スタイリスト私物<br />
ジッパーのタブにビッグフープがオンされた、リカルド・ティッシらしいロックなスピリットを感じさせるパデッドジャケット。さらにレディなプリーツスカート、オーバーニーハイブーツで今のバーバリーのブリティッシュっぽさを表現して。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ラグジュアリーな気分に浸れるスキーウェア
<p>ジャンプスーツ 参考商品 スキーボード（参考色）￥1,331,000／ともにChanel（シャネル 0120-525-519）<br />
ツイードとテクニカルサテンで構築された、シャネルのスキースーツ。ダブルCのボタンが光るポケットもオンされていて、スペシャルな一着に。アイコニックなマークが入ったスキーボードが、さらにウィンタースポーツの気分を盛り上げてくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
理想と現実の狭間でせめぎあうキュートネス
<p>ドレス￥671,000 ソックス￥59,400 ブーツ￥330,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）　バラクラヴァ　グローブ／ともにスタイリスト私物<br />
ビジューカラーがポイントのフラワーレースのブラウスに合わせるのは、ルーズなソックスにプラティカルなワークブーツ。ミュウミュウらしい絶妙にキュートなバランスで、冬でも肌見せも楽しみたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
厳かなブラックで楽しむアスレジャー
<p>ドレス￥2,035,000 シューズ￥264,000 ボンネット￥104,500／すべてGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）<br />
アディダスとコラボレーションしたグッチ。ドレスやレースのベール付きボンネットにアイコニックなスリーストライプスがあしらわれた。スポーティかつ神聖な雰囲気を醸す斬新なデザインに身を包んで。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>Y2Kな黒の艶めき大胆にを纏って
<p>カーディガン パンツ ベルト すべて参考商品／Blumarine（ウールン商会 03-5771-3513）<br />
ブルマリンのオールスパンコールのセットアップ。ファー付きのカーディガンとタイトパンツで、艶っぽいブラックを表現して。パールモチーフの三連ベルトが、フェミニンな愛らしさをプラスしてくれる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
シュールなブラックで尖ったレディに
<p>コート／Schiaparelli（www.schiaparelli.com）<br />
バストとヒップを尖らせて主張したスキャパレリらしい、アーティなブラックコート。パテントレザーで、クールな女性像を体現して。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
隙を見せないパーフェクトブラック
<p>ボディスーツ コート ともに参考商品／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）<br />
光沢あるキャットスーツに、ファーコートを纏ったサンローランの大胆スタイル。スパイのようにエッジを利かせたブルジョワスタイルで、モードな気分を最高潮に高めて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ブラックで奏でるエレガンス
<p>ドレス￥418,000／Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）　ブーツ／Giambattista Valli　グローブ／スタイリスト私物 　<br />
キム・ジョーンズの優美な美徳感があらわれた、フェンディのオールブラックルック。シルククレープのドレスのリラクシングなラインに、コルセット風のベルトで程よくフェティシズムをプラスして。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
暗闇でも温かみを感じさせる艶ブラック
<p>ジャケット￥1,441,000 パンツ￥541,200／ともにHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）<br />
エルメスの光沢あるスムースなムートンが目を引くジャケットに、スリムコンパクトなパンツで、温かみのある乗馬スタイルに。アクティブウェアを軽やかなモードに昇華できる。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「雪山に映えるブラック」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ファッションストーリー「自分らしさを開拓して」</title>
        <link>https://numero.jp/20220908-find-your-way/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Sep 2022 01:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[My Own Way]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>個性的ながらも、デイリーにも落とし込めるような、程よく主張できるルックが目立った2022年秋冬コレクション。ローリー・バートレーがポーランドで撮り下ろしたレトロムードのロードトリップストーリーで、フレッシュな男女が着こなす最新ルックをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年10月合併号掲載）</p>
カジュアルの新定義
<p><br />
ガールは、プラダのリブタンクトップと、クロスのミニにシルバーのメッシュという2種類のファブリックを組み合わせたペンシルスカートで、ミニマムカジュアルなエレガンスを。ボーイは、ロエベのオイスタープリントのタンクトップにウォッシュドデニム、ハートにカットアウトしたバラクラヴァで、ユニークなカジュアルスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>
ジェンダーを解放するミックス＆マッチの魅力
<p><br />
ミュウミュウの、ビジューのアップリケやスネークスキンプリントのレザーをパッチワーク風にアタッチドしたダメージドバイカージャケット。ビジューのカラーが施されたレースドレスという異なる要素をスタイリングしてとことんミックスコーディネートを堪能したい。一方、ボーイはテニスのユニフォームを再解釈したようなネイビーのリブポロシャツとショーツ。ホワイトとレッドのラインがあしらわれてマリンな雰囲気も漂わせて。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
ユニークなひねりを加えたチルスタイル
<p>＜女性モデル＞フーディトップ￥47,300  パンツ￥90,200　バッグ￥147,400 ＜男性モデル＞ニット￥77,000　デニムパンツ￥836,000／すべてJW Anderson（JWアンダーソン 伊勢丹新宿店 03-5315-0058）　シューズ／ともにモデル私物　※全ページのピアス／すべてモデル私物<br />
ホラー映画の金字塔『キャリー』をモチーフにしたフーディとパンツは、あえてグルーミーなプリントがクールなセットアップ。ボーイは、スワン柄のスリーブレスニットに、アイコニックなチェーンがウエストに施されたデニムパンツで遊び心を利かして。ともにJW アンダーソンで、リラクシングな日に装いたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
タフアイテムで魅せるエレガンスの極み
<p>ジャケット￥407,000／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 0120-483-666）<br />
内側がオレンジカラーの、一見オーソドックスなアライアのMA-1ジャケット風ドレス。素肌に着たくなるようなボディコンシャスなシルエットでリーンに着こなしたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
エッジを効かせたモダンブルジョワジー
<p>＜左＞コート￥924,000　トップ￥148,500　スカート￥319,000（ともに参考価格　＜右＞トップ￥115,500　パンツ￥1,100,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）　シューズ／ともにモデル私物<br />
アール・デコ全盛のパリで活躍した小説家・活動家の、ナンシー・キュナードにインスパイアされたサンローラン。ブランドらしいエッジが効いたアイコニックなバイカージャケットコート。ブラウンのシアーリブタートルニットに、マロンベージュに染められたシフォンシルクのロングスカートで柔らかいシックさをプラスして。そして、ジェンダーにとらわれないグラムを体現したメンズのコレクションからは、ベルベットのタートルトップとグリッターパンツを。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
夢見る近未来ヒロイン
<p>トップ￥371,965　パンツ￥231,880／ともにPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
グリッターをスパークさせたミニドレスと、オールグリッターのパンツ。ボリュームとテクスチャーを巧みに操り、仕立てられたルックは、リアルとバーチャルの狭間を生き抜く女性像を体現できる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
困難に立ち向かう勇気をくれるセットアップ
<p>【写真上】ジャケット  トップ  スカート　すべて参考商品／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711） 【写真左】デニムパンツ／Loewe(ロエベ ジャパン クライアント サービス 03-6215-6116)　ボクサーパンツ／モデル私物<br />
淡いラベンダーカラーにダイイングされ、さらにマーク ジェイコブスのロゴがパターン状にエンボスされたデニムのジャケットとロングスカートのセットアップ。金ぴか時代を連想させるボリューミーさと、ディストピア的なグランジ感を融合させることで、デザイナーの今を生きるアティチュードを表現している。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>ストリート風レイアリングをエンジョイする
<p>＜右＞レイアードトップ￥242,000（参考価格）　スカート￥141,900 ＜左＞Tシャツ￥257,000　ジョガーパンツ￥796,400（ともに参考価格）　バラクラヴァ　参考商品／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）  リング／モデル私物<br />
Tシャツの下に、ロングTシャツ、さらにその下にはモックネックを異なる丈感でカットオフして重ねて、スリーレイアード風に仕立てたトップ。スカートはタンクトップを逆さまにしたような再構築的なデザインに。トップにもスカートにも、ブランドのロゴグラフィックを何種類も組み合わせた。また同じくメンズも、レイアード風のトップに、レザーのワイドパンツ、そしてバラクラヴァで、ともに力強いストリートラグジュアリーを楽しみたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
モダン幾何学モチーフをさりげなく楽しむ
<p>【写真上】ドレス￥141,900／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
ジオメトリカルなラウンドカットを随所に施した、クレージュのミニドレス。光沢素材の近未来的な装いで、Y2Kトレンドをより洗練されたデザインで取り入れたい。<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ワイルドな強さで愛と平和を主張して
<p>＜左＞トップ　参考商品　パンツ￥152,900（参考価格） ＜右＞ジャケット￥258,500／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス  0120-992-136）<br />
ガールは、スパンコールが総刺繍されたタンクトップに、コーティングコットンのパンツ。ボーイはスポーツブランドのようなロゴが刺繍されたプルオーバーのトラックスーツジャケットを。どちらもファッションを愛する気持ちを貫くデムナの意思が反映され、エンパワーメントなムードを感じさせる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ルールに縛られない個性的な眩さ
<p>チュールのドレス　Tシャツドレス　ともに参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
制約のない若き自由さにフォーカスした、ルイ・ヴィトン。心の赴くままに理想を追うロマンティシズムを鮮やかなオレンジやイエローのチュールのワンピースから、キャッチーなグリッタープリントのニットを覗かせて、輝かしい青春に思いを馳せたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
再認識するツイードの魅力
<p>トップ￥251,900　スカート￥401,500（ともに参考価格）／Chanel（シャネル 0120-525-519）<br />
シャネルの、アイコニックなツイードのニットセットアップ。ピンク×グレーの、絶妙にレトロな配色とへそ出しのスタイリングで、今っぽいグランマシックのエレガンスに浸りたい。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「自分らしさを開拓して」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「個性あるピンクに魅せられて」</title>
        <link>https://numero.jp/20220812-pink-in-pink/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Aug 2022 09:00:29 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[Think Pink]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シックなピンクやペールピンク、ショッキングピンクまで、数多くのピンクのルックが登場した2022年秋冬コレクション。色味や素材を駆使して、さまざまなピンクをユニークにスタイリングして、思い思いに着こなしたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年9月合併号掲載）</p>
歴史を紡ぐ気品あるピンク
<p><br />
スコティッシュなグランマシックがキーとなったシャネル。チェック柄のツイードコートとツイード柄のロングリブソックスで、今季のスタイルを体現して。ハート型のロケットネックレスやショッキングピンクのキルティングバッグでキュートさもプラス。</p>
<p></p>
センシュアルに薫るピンクのエレガンス
<p><br />
ランジェリーのような軽やかさでフェミニティ溢れるピースが多く登場したフェンディの、柔らかいベビーピンクにカラーリングされたシルクサテンのキャミソール。繊細で優美なトップには、パンキッシュな「クラッシュ ド カルティエ」などのカルティエのジュエリーを合わせてパンチを効かせたい。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
少女性を懐かしむ優しいピンク
<p>ドレス／Bora Aksu（boraaksu.com）　タイツ／Falke（www.falke.com）　シューズ／Gina（www.gina.com）
<br />
ロマンティックなのにダークなツイストが利いたデザインを得意とするイギリスブランドボラ・アクス。オーガンジーのチュールやシフォンをユニークに取り入れて、遊び心あるフェアリーテールなムードを醸せる。タイツとシューズで、足元に質感の異なるピンクをプラスして、ピンクファッションをとことん楽しんで。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
レースとフェザーが彩るフェミニンピンク
<p>ドレス／Huishan Zhang（huishanzhang.com） ピアス￥17,600／Swarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン  0120-10-8700）　グローブ／Elissa Poppy（www.elissapoppy.com）　シューズ／Paul &#038; Joe（paulandjoe.com）<br />
中国出身でロンドンベースに活動するデザイナーのフーシャン・ツァン。総レースで、ウエストにフェザーがアタッチされたエレガントなドレスは、レングスがアシンメトリーになっている。ポール＆ジョーのローファープラットフォームのシューズを合わせて、マニッシュな要素で絶妙にバランシング。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
純白ドレスを引き立てるキュートなピンク
<p>ドレス　ソックス／ともにSimone Rocha（simonerocha.com）グローブ／Elissa Poppy（www.elissapoppy.com）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
魔女によってリヤ王の子どもたちが白鳥に姿を変えられてしまう、アイルランド伝説の悲劇『リヤ王の子どもたち』を再解釈したシモーネ ロシャ。ホワイトのミニドレスと、ビジューがあしらわれたドレスがまるで可愛らしい白鳥のよう。グローブとシューズでピンクの艶めきをオンして、ガーリースタイルを完成！　</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
クラシカルに遊び心をプラスするピンク
<p>ドレス／Huishan Zhang（huishanzhang.com）　ピアス  参考商品／Emporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン  03-6274-7070）　バッグ／Clio Peppiatt（shop.cliopeppiatt.co.uk）<br />
パールモチーフのビーズフリンジが施されたジャケットとペンシルスカートのセットアップは、フーシャン ツァンから。ほどよく煌めくピンクのツイードには、エンポリオ アルマーニのビジューピアスとクリオ ペッピアットのクリスタルモチーフのピンクビーズバッグをマッチさせたい。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
ポップを演出する煌めくピンク
<p>アイウェア　参考商品　イヤカフピアス￥29,700　ブレスレット￥47,300　ウォッチ￥44,000／すべてSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）　ドレス／A-Jane（www.a-jane.com）
<br />
ジョバンナ・バッタリア・エンゲルバートがクリエイティブ・ディレクターを務める、スワロフスキーのアクセサリーならスタイリッシュなファンシーさをスタイルに投入できる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
大胆なエッジに添える淡いピンク
<p>ダクトテープのボディスーツ　参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
戦争に抵抗し、愛と平和のメッセージを込めたコレクションを発表したバレンシアガ。ダクトテープを全身に巻いてボディスーツを完成させるのは、ブランドらしいユニークな試み。相反するような淡いサテンピンクのシューズを合わせて、絶妙なギャップスタイルを完成させたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
個性を主張するグリッターピンク
<p>ドレス￥3,100,000（参考価格）／Dior （クリスチャン ディオール  0120-02-1947）  シューズ／スタイリスト私物
<br />
ディオールのドレス。ピンクのスパンコールやビーズがジオメトリカルなパターンに刺繍されたシースルーのデザインで、メタリックなフリンジがカラーや袖、裾に配されている。グリッターのパンプスで、さらに煌めきを添えて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
抜け感あるスーツのお茶目なピンク
<p>ジャケット￥368,500　スカート￥176,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
キッチュなピンクのミュウミュウのツイードスーツ。パイピングできちんと感を出しつつも、クロップト丈のへそ出しスタイルとさらにミュールサンダルでY2Kムードもカバーできる。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
フラッフィーな温かみにマッチするシアーピンク
<p>コート　参考商品／Lanvin（コロネット  03-5216-6518）　グローブ　ヘッドピースにしたリボン／ともにMiscreants（miscreantslondon.com）　タイツ／Falke（www.falke.com）　シューズ／Gina（www.gina.com）<br />
創始者ジャンヌ・ランバンが作り上げたメゾンの歴史を再解釈して、官能的でセンシュアルなアールデコなピースを発表したランバン。ふわふわのグラマーなファーコートには、シアーピンクのポルカドットのタイツを合わせてロマンティックに装いたい。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ピンクの可能性を秘めた芯あるピンク
<p>ドレス￥973,500 
／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）　ピアス／Linda Bee Vintage（Instagram@lindabeevintage）
<br />
ヴァレンティノの、繊細な花柄にビーズとスパンコールが刺繍されたバルーンドレス。パントン社とコラボレーションして新たに開発したエモーショナルなカラー「ピンク PP」で、可憐さとエンパワーメントな強さを兼ね備えた女性像に浸ってみて。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「個性あるピンクに魅せられて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「プレイフルなときめきを思い出して」</title>
        <link>https://numero.jp/20220611-sweet-little-memories/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Jun 2022 05:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[mode]]></category>
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		<category><![CDATA[Small Blessings]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファーのブレンダン・フリーマンがロンドンの郊外に、キッズのパーティシーンのようなバルーンのセットを用意して撮影。ガーリーやユニフォームスタイル、やんちゃなワークスタイルで、子ども時代に大切にしていたときめきを思い出すストーリーに浸って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年7・8月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
色と素材で感じるハッピーリラクシング
<p class="picture"></p>
<p>すっぽりと身を包むのはジル サンダーのダウンコート。トレンドのワイドリブのカラー＆カフ、そしてビッグシルエット、鮮やかなイエローで遊び心を感じて。ブランドを象徴するようなゴールドのブローチがアクセント。</p>
</p><p></p>まるでスパイな艶やかな怪しさ
<p>ジャケット￥416,900　スカート￥196,900　ピアス￥89,100（参考色）／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
バレンシアガのアイコニックなアワーグラスのシェイプをかたどったジャケットとチューブスカート。メリハリを効かせたフォルムのセットアップで、ミステリアスな雰囲気を醸して。<br />
 <br />
 </p>
クリーンなホワイトの美しさに溺れて
<p>ジャンプスーツ￥201,300　シューズ　参考商品／ともにMM6 Maison Margiela（マルジェラ ジャパンクライアントサービス 0800-000-0261）<br />
エムエム６ メゾン マルジェラのオールホワイトのジャンプスーツ。捻りを効かせたパーツにシルバーのジッパーが配されているのがブランドらしいこだわりで、これ一枚で唯一無二のスタイルが確立できる。</p>
<p></p>マニッシュとエレガンスの融合
<p>ドレス￥465,300　ブーツ￥158,400／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）<br />
鮮やかなオレンジのオフショルダーのドレスはアレキサンダー・マックイーンから。胸元からアームに流れるラッフルデザインとスレンダーなボトムラインの絶妙なバランスでクルーズシーズンを楽しみたい。<br />
 <br />
 </p>
美を引き出すレジェンドの競演
<p>ドレス￥280,500（予定価格／一部店舗限定で発売予定）／Versace by Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）　シューズ￥143,000（参考価格）／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
二大ブランドのコラボレーションによる「フェンダーチェ」コレクション。フェンディらしいエレガントなニットミニドレスに、セーフティピンでヴェルサーチェらしいスピリットを感じて。</p>
<p></p>ルーズなシンプリシティ
<p>コート￥646,800　ピアス￥57,200（参考価格）／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）<br />
クロエのリラクシングなシルエットのトレンチマントコート。オーソドックスながらも、ボディに程よくフィットするデザインなどにこだわりが詰まっていてエターナルに愛せる一着になりそう。<br />
 <br />
 </p>
ガールに戻れるキュートドレス
<p>ドレス　参考商品／Eudon Choi （https://www.eudonchoi.com/）<br />
コルセットのようにワイヤーで膨らんだ袖とバックリボンが特徴的なパステルピンクのドレス。韓国出身でロンドンベースのブランド、ユードン チョイによるもので程よく構築的かつフェミニンな装いでパーティスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>唯一無二なスーパーウーマン
<p>トップ　パンツ シューズ　すべて参考商品　ソックス￥23,100／すべてGucci（グッチ ジャパン  0120-99-2177）<br />
グッチのベージュのラテックスベアトップに、レッドのストラップパンツを合わせたら、センシュアルな女性像を表現できる。ミュールとフィッシュネットソックスで、トレンド感あるユニークネスをプラスして。<br />
 <br />
 </p>
デイリーライクにエッジを楽しむ
<p>トップ　パンツ ともに参考商品／Balmain（バルマン ジャパン  03-5413-1040）<br />
ワンショルダーでラフに着こなすブラック×ホワイトのボーダー柄フリーストップ。さらに細かい目のボーダー柄にゴールドボタンが施されたマイクロ丈のパンツで、バルマンの尖りが効いた世界観を体現して。</p>
<p></p><p> </p>
ポップすぎない星柄に懐かしさを感じて
<p>トップ￥158,400　パンツ￥233,200（ともに予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
フロントにチェーンがあしらわれたノースリーブトップ＆パンツ。ともにスター柄で、あえてトップをパンツにインすることでレトロな雰囲気に包まれたい。<br />
 <br />
 </p>
アーリーオータムに纏いたいパープル
<p>コート￥1,047,200／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
スタイリッシュなラベンダーパープルに染められたレザーコートは、ボッテガ・ヴェネタならではの美徳が感じられる。ミニマムなミニ丈で今っぽいレディっぽさを演出したい。</p>
<p></p><p> </p>
どんなシチュエーションにも合うユニフォームルック
<p>ベルト付きジャケット￥430,000　ブラウス￥198,000（参考価格）　ショートパンツ￥330,000 シューズ￥143,000（参考価格）／すべてDior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947）<br />
ディオールのアイコニックな「カナージュ」ステッチが施されたジャケットに、ウエストをベルトで引き締めて。中にはブラウスとショートパンツ、足元にはレザースニーカーを合わせてカジュアルシックにきめたい。<br />
<br />
 <br />
 </p>
オールブラックなミニマムエレガンス
<p>トップ　スカート　パンツ　バッグ　すべて参考商品／Givenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）<br />
タートルトップとフレアパンツ、アシンメトリー丈のスカート、どれもアンバランスなピースを見事にバランシングしたブラックコーディネート。フェザーがシアリングされたバッグにも、ジバンシィの気品が感じられる。</p>
<p></p><p></p>
キュートが詰まったセットアップ
<p>トップ　スカート　ともに参考商品　ソックス￥28,600  シューズ￥143,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
ミュウミュウの、クロップトトップ＆スカート。パステルピンクとビジューラインの煌めきでキュートさ全開で魅了しながらも、リブソックスと変形ローファーミュールで落ち着いたノーブル感も漂わせて。<br />
 <br /> </p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>



今月のファッショントピックス：「Burberry」のローラバッグ「聡明なヒロイン」 
Fashion / 04 06 2022



<br />




アイデンティティが開花するモードなアート小物 
Fashion / 30 05 2022



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「プレイフルなときめきを思い出して」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「アートの国に迷い込んで」</title>
        <link>https://numero.jp/20220511-agirlinartofthewonderland/</link>
        <pubDate>Wed, 11 May 2022 05:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">A girl in art of the wonderland
<p>&nbsp;</p>
不敵に魅せる大胆なエレガンス
<p class="picture"></p>
<p>当時の先鋭的なアーティストが集った、70年代ディスコ全盛期の「スタジオ54」に着想源を得たフェンディ。ベビーピンクのサテンワイドパンツと、「フェンディ オーロック」のメタルバックルがポイントのニットブラは、ともにキム・ジョーンズらしいエレガンスを体現しつつも今年のY2Kトレンドともマッチする。</p>
</p><p></p>カラフルをユニークにセンシュアルに纏う
<p>Tシャツ￥81,400　ドレス￥357,500 （ともに予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
ドレスとシースルーTシャツのダブルで、マルチカラーのアブストラクトプリントをレイヤードしたバーバリーのルック。力強い女性像も感じさせるストリートなアーティセンスは、リカルド・ティッシならでは。<br />
 <br />
 </p>
ブラックで描く究極のロマンチシズム
<p>コート ジャケット ともに参考商品 ドレス￥918,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
シックかつダークなロマンチックなムードを漂わせる、今季のルイ・ヴィトン。ローズ柄をエンブロイドし、レースとレザーをコンバインしたシャツドレスに、ビジューやビーズの装飾でパイピングされたレザーのコート、さらにシルクモスリンのケープ風コートを重ねて。ニコラ・ジェスキエールが得意とするセンシティブな異素材使いのテクニックはアートを思わせる。</p>
<p></p>キュートシックに着こなすイノセント
<p>トップ￥143,000 スカート￥159,500 スカーフ￥38,500 ブーツ 参考商品／すべてJil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）<br />
ジル サンダーのピンクのセットアップは、トップにスカーフを巻き、リーンなロングスカートでピュアでクリーンな佇まいに。ブラッシュドシルクのフラッフィー素材が柔らかい印象を演出してくれる。オブジェのようなゴールドチェーンのモチーフがオンされたホワイトブーツがアーティな良いアクセントに。<br />
 <br />
 </p>
リラクシングに個性を主張させて
<p>トップ￥63,650 スカート￥97,650 パンツ￥91,950 シューズ 参考商品／すべてPaco Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
オプアート アーティストのヴィクトル・ヴァザルリからインスパイアされたパコ ラバンヌ。クロップドのケープトップとスカート、パンツはすべてポルカドットとゼブラ柄が組み合わされたパターンで、夏を爽やかに彩ってくれる。</p>
<p></p>クリエイティブなエネルギーをぶつけて
<p>トップ￥77,000 スカート￥203,500 サンダル￥96,800／すべてJW Anderson（JW アンダーソン 伊勢丹新宿店 03-5315-0058）<br />
JW アンダーソンのクロップドトップと大きくうねる造形的なシルエットがアーティスティックなスカートのセットアップ。職人の手により繊細にニッティングされた、タイトとボリューミーの対比でジョナサンらしい遊び心あるこだわりを感じたい。<br />
 <br />
 </p>
パリジェンヌがポップになるとき
<p>ドレス￥768,900／Chanel（シャネル 0120-525-519）<br />
ポップアートの雰囲気にもマッチする、パープルのキャンバス地にダブルCのマークがジャカード織りされた今季のシャネルらしい80年代風ノーカラードレス。ネックラインやポケットなどにスパンコールが縁取られて、ヴィルジニー・ヴィアールらしい繊細さも融合されている。</p>
<p></p>彫刻的美を体現する唯一無二のドレス
<p>ドレス参考商品 バングル￥332,200 バッグ￥216,700／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
ジョナサン・アンダーソンが手がけるロエベの、カラフルなグラデーションにダイングされたドレス。フロントのメタリックなツイストは、まるでアートそのもの。パープルのバングルとベロアのポーチもプラスして、シアトリカルで女神のようなオーラを漂わせて。<br />
 <br />
 </p>
ルールに囚われないユニフォームスタイル
<p>シャツ スカート シューズ／すべてRaf Simons （rafsimons.com）<br />
ワイドカフとそこに施されたタグも超ビッグなオーバーサイズシャツ、ストリートなダークグラフィックが描かれたスカートはラフ シモンズから。オックスフォードシューズを合わせて、ブランドらしいジェンダーフリュイドな雰囲気と独特なシルエットを楽しんで。</p>
<p></p>アーティに表現するオプティミスティック
<p>ジャケット 参考商品／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
アーティスト アンナ・パパラッチのデザインを採用して、フラワーとボーダーがペイントされたホワイトデニムジャケット。マリア・グラツィア・キウリが躍動感あふれる鮮やかなカラーで提案するポジティブマインドを、プレイフルに着こなしたい。<br />
 <br />
 </p>
ストーミーとドリーミーが融合するとき
<p>ドレス￥490,600／Alexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）<br />
嵐のような自然の激しい一面を表現したというアレキサンダー マックイーンのベルテッドドレス。サラ・バートンによる、バルーンスリーブのボリュミーなシルエットと袖から垂れるストリングスでエンパワーメントな女性像をフィギュラティブに表現して。</p>
<p></p>パステルピンクのクリーンエレガンス
<p>ドレス￥401,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
ラフ・シモンズとミウッチャ・プラダによるプラダ。胸元にトライアングルロゴがオンされたコンテンポラリーでクリーンなドレスは、トレーンを新しく解釈したロングレングスのバックでエレガンスも演出できる。<br />
 <br />
 </p>
縦横無尽に操られるデリケートネス
<p>ブラ¥177,100 タンクトップ¥80,300 スカート￥937,200（すべて参考価格）　シューズ￥99,000／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）<br />
ジバンシィの爽やかなミントグリーンのカラーにまとめたサマースタイル。ウエスト部分のシフォンフリルとレースが美しいスカートにはクチュリエらしいこだわりが。袖を通さずにベアトップにしたタンクトップにレザーのブラを重ねたところに、マシュー・ウィリアムズのセンスが光る。</p>
<p></p>着ることでアートになるジャケット
<p>ジャケット￥432,300／Rick Owens（イーストランド 03-6231-2970）<br />
ラウンドネックからフロントがジッパーになったリック・オウエンスのジャケットは、バストから下がシフォン素材となったボディが透けるデザイン。変幻自在する霧を表現したというコレクションは、ファインアートを学んだデザイナーらしいアートピースな一品。<br />
 <br />
 </p>
新たなフェーズを築いたメゾンカラー
<p>ドレス バッグ ともに参考商品 ピアス￥185,900 リング￥121,000／すべてBottega Veneta（ボッテガ･ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
ダークカラーでストライピングされたライトグリーンがフレッシュなボッテガ・ヴェネタのミニドレス。メゾンを象徴するようなカラーパレットで、春らしさを漂わせて。カービングされたリブやルーズなアームラインなど、モダンスカルプチャーさながらの絶妙なバランスの美しさに心酔したい。</p>
<p></p>才能とアルチザンに感服するラグジュアリールック
<p>フーディ スカート ともに参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
カジュアルなフーディとドレッシーで重厚感あるオールスパンコールのスカートを組み合わせたバレンシアガ。贅沢なデザインとスタイリングを纏って、デムナのみが考えられうる構築的なアート作品に身を包んで。</p>
<p class="btn_entry">ファッションストーリーをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：「Loewe」のミュール「バラ色の人生」 
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田中杏子のリアル・モード「life imitates art」 
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<p></p><p>The post ファッションストーリー「アートの国に迷い込んで」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」</title>
        <link>https://numero.jp/20220411-girlsjustwannahavefun/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Apr 2022 08:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
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		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
		<category><![CDATA[Me Myself and I]]></category>
		<category><![CDATA[Me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">girls just wanna have fun
<p></p>
ユーモアシックないまどきマテリアルガール
<p><br />
<br />
タイトすぎないシルエットで、程よくボディコンシャスに決めるのが今っぽいY2K。バレンシアガのスパンデックスのツインステッドドレスなら、一筋縄ではいかない、唯一無二のユニークさも与えてくれる。</p>
</p><p></p> ミニ丈はいつだってギャルの味方
<p>ドレス¥880,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス） アイウェア参考商品（ヴィンテージ）／Gucci（ケリング アイウエア クライアントサービス  0800-555-1001） シューズ（参考色）¥172,000／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp） ピアスソックスともにスタイリスト私物<br />
エッジを効かせたキュートさが特徴的なミュウミュウ。ビーズも刺繍されたフラワーモチーフのミニドレスも、グランジ感との対比的な融合がスタイリッシュ。プラットフォームのサンダルをプラスして今季のギャルスタイルに。</p>
<p></p>欲しいのはロリポップな煌めき
<p>トップ参考商品／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ピアス参考商品／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746） ネックレス¥126,500／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） ブレスレット¥138,600／Tom Ford（トム フォード ジャパン 03-5466-1123） アイウェア／スタイリスト私物<br />
ディーゼルの総スパンコールのキャミソールでY2Kらしさが高まるアイシーなシャインを手に入れて。サンローランのピンクが煌めくフリンジピアスやディオールのクリアカラーのビーズネックレス、トムフォードのブレスレットで相乗効果を発揮してみて。</p>
<p></p>セレブさながらに装うフラワーパターン
<p>ジャンプスーツ 参考商品 ブレスレット＜左手・下＞￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） ＜右手・下＞￥138,600／Tom Ford（トム フォード ジャパン 03-5466-1123） ＜左手・上二連＞参考商品 ＜右手・上＞ベルト￥241,500 重ね付けネックレスにしたベルト＜上＞￥241,500 ＜下＞参考商品 ベルト（参考色）￥160,600／すべてChanel（シャネル 0120-525-519） ピアス／スタイリスト私物<br />
ライトブルーをベースに、ピンクやパープルのローズを咲かせたクラシカルなフラワーパターンも、サンローランのジャンプスーツなら一気に尖りのあるクールな雰囲気へ。ネックレスやバングル、ブレスレットを重ね付けして、ゴージャスに演出。</p>
<p></p>アクティブに盛り上げるフェミニンエレガンス
<p>＜モデル・右＞ベスト￥482,900 カーディガン￥382,800 ショーツ￥245,300 ネックレス￥90,200 バッグ￥2,291,300 リング￥70,400 ベルト￥214,500 シューズ￥155,100 ＜モデル・左＞トップ￥195,800 スイムウェア￥88,000 ピアス￥73,700 重ね付けしたネックレス＜上＞￥168,300 ＜中＞￥270,600 ＜下＞￥165,000 バングル 参考商品 重ね付けしたベルト＜上＞￥160,600（参考色）＜下＞￥214,500 バッグ￥715,000 シューズ￥148,500／すべてChanel（シャネル 0120-525-519）<br />
シャネルのツイードのジャケット＆ショーツのセットアップは、90年代のルックを彷彿とさせながら、現代にマッチするミニマムスマートな装い。一方、ニットトップに、ブラックで縁取りされたホワイトスイムウェアはデイリーに落とし込めるハイセンスなルック。シャネルらしいエレガントでいて、プラスするだけでY2Kなセレブ感を高めてくれるジュエリーやバッグも忘れずに。</p>
<p></p>どんな時でも隙を見せないファッショニスタ
<p>＜モデル・右＞トップ／Saint Sintra（saintsintra.com）ネックレス￥90,200／Chanel（シャネル  0120-525-519） ＜モデル・左＞トップ／Saint Sintra（saintsintra.com） ネックレス［パール&#038;チェーン］¥434,500 ［ノット］¥539,000/Tom Ford（トム フォー ド ジャパン  03-5466-1123） バンダナスカーフ／スタイリスト私物<br />
バンダナやネックレスなどのアクセサリー小物をふんだんに着けて、ビバリーヒルズセレブや韓国アイドルになりきって。NYベースの若手ブランド、セイント シントラのベアトップならフェティッシュな雰囲気も醸せる。</p>
<p></p>ブラックで表現するY2Kセンシュアリズム
<p>ドレス 参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp） ピアス 参考商品 ベルト￥118,800／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746） ネックレス￥126,500 リング￥92,400／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） バッグ￥715,000／Chanel（シャネル  0120-525-519）<br />
ヴェルサーチェのラテックスドレスは、ブラックの艶めきでエッジを効かせながらもクリーンなシルエット。さらにサンローランのゴールドチェーンベルトでウエストをマークしてシックさをオン。アクセサリーで色味を加えて、重すぎない印象にコーディネートしたい。</p>
<p></p>お騒がせセレブ風に主張したいオールピンク
<p>ジャンプスーツ 参考商品 ブレスレット＜左手・上＞￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） ＜左手・下＞￥138,600 ネックレス［パール&#038;チェーン］¥434,500 ［ノット］¥539,000/Tom Ford（トム フォー ド ジャパン  03-5466-1123） ＜右手＞ネックレス￥165,000 バッグ￥2,291,300／Chanel（シャネル  0120-525-519） アイウェア ピアス／ともにスタイリスト私物<br />
一枚でY2Kを体現するなら、サンローランのピンクパープルのジャンプスーツを。ストレッチなラバー素材でボディにフィットしながらも、ウエスト部分はゆとりあるシルエットにデザインされた。リボンのベアトップになっているのもキュートなポイントに。トム フォードのゴールドとパールのネックレスを重ねて首元を派手に盛り上げて。</p>
<p></p>キュートネスに欠かせないサテンとビジュー
<p>ジャケット¥1,089,000 スカート¥726,000（ともに予定価格）／Miu Miu （ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993） バッグ￥2,291,300／Chanel（シャネル  0120-525-519）<br />
ビジューで刺繍されたフラワーモチーフがブリンブリンに煌めく、ミュウミュウのセットアップ。サテン素材がラグジュアリーさを彩る。また、クリームイエローが春の柔らかな雰囲気とも相性良し。</p>
<p class="btn_entry">
ファッションストーリーをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：「Fendi」の新作バッグ「溢れるY2Kバイブス」 
Fashion / 04 04 2022




<p></p><p>The post ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッションストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」</title>
        <link>https://numero.jp/20220318-playwithdenim/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2022 05:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">play with denim
<p class="picture"></p>
オープンマインドに装って原点回帰する
<p>ミニドレスをパンタレギンスにインしたルックは、グローブまでもすべて花柄のランジェリーライクな素材で統一。バレンシアガらしい唯一無二なセンシュアルさで、等身大の自分を解き放って。</p>
</p><p></p><p>ブラ¥51,700 スカート¥129,800 ショーツ¥31,900 ネックレス¥159,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）
</p>
無駄を削ぎ落としたキュートネス
<p>トップはブラ一枚、ボトムはスーパーローライズのペンシルスカートのウエストからショーツをチラ見せさせて。90sの熱い時代を思い起こす要素を今らしいミニマムに落とし込んだ。パールモチーフがあしらわれたビッグネックレスもポイント。</p>
<p></p><p>ジャケット¥266,200 パンツ¥145,200／ともにBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
こだわりたいベーシックの魅力
<p>ボッテガ・ヴェネタのデニムのセットアップ。ルーズなのに洗練されたシルエットと、随所に施されたステッチなど細部までこだわり抜かれたデザインと、オーソドックスな雰囲気を醸すネイビーブルーが絶妙に調和する。</p>
<p></p><p>ドレス／Annakiki（http://www.annakiki.com）</p>
気分はビーチに辿り着いたマーメイド
<p>デニムを全体にラッフル状にあしらったベアドレスは、中国人デザイナーによる注目の新鋭ブランド、アンナキキから。デニムの大胆なカットオフが、ワイルド感とレディらしさを演出してくれる海辺にぴったりな一着。</p>
<p></p><p>ブラウス カーディガン パンツベルト すべて参考商品／Blumarine（ウールン商会  03-5771-3513）</p>
ギャルのエネルギッシュなスピリットを感じて
<p>サンドカラーのタイダイにフラワーモチーフが刺繍されたブラウスとリブニットカーディガンは、ボディコンシャスなシルエットとストリングスがポイント。ホットデニムパンツに、バタフライのベルトをオンしてY2Kスタイルを体現して。</p>
<p></p><p>ジャケット ロングジレ ともに参考商品 デニム¥200,200（予定価格）／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス  0120-00-1854）</p>
脱ステレオタイプなミスマッチでドレスアップ
<p>光沢あるサテンクロップドジャケットに、オールビーズで編まれたロングジレをインして、ロマンティシズムを感じさせるルイ・ヴィトン。ポケットにモノグラムのレザーが施されたデニムで、あえてのデイリーさもプラスして。</p>
<p></p><p>ジャケット トップ スカート すべて参考商品 パンツ¥89,100（予定価格）／すべてCeline by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
エフォートレスにきめるフレンチマリン
<p>ロゴ入りのスポーティなタンクトップに、ストレートのロールアップデニムというカジュアルスタイル。これにブラックのレザージャケットとアシンメトリーのバルーンスカートを合わせて、セリーヌらしくほどよくロマンを感じるパリジャンシックに仕上げて。</p>
<p></p><p>トップ 参考商品 パンツ¥132,000 ベルト¥79,200（ともに参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
素材で変化を魅せるオールブルー
<p>ショルダーとカフにゴールドボタンが施されたクラシカルでいて、ストレッチ素材でオンリーワンな艶っぽさを醸すサンローランのトップ。クロップド丈パンツをエナメルベルトでマークして、80sなディスコシーンを彷彿させて。</p>
<p class="btn_entry">
ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




アメリア・グレイが登場した4月号カバーストーリーのアザーカット＆ショートフィルム 
Fashion / 18 03 2022



</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ファッションストーリー「今感じたい、あの頃のプレイフルモメント」</title>
        <link>https://numero.jp/20220219-thattimein2000s/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Feb 2022 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">that time in 2000s
<p class="picture"></p>
クリーンミニマムをオプティミスティックに描く
<p>60sのスリムルックを彷彿とさせたディオールのコレクションならではの、ブラとAラインのスカート。グラフィックデザイナーのアンナ・パパラッツィにインスパイアされたカラーリングを使用した迷彩柄が、煌めくスパンコールで表現された。シルバー×ネオンイエローの、フューチャリスティックなシューズにも注目したい。</p>
</p><p></p><p>ブラ ベルト ともに参考商品 パンツ¥208,500／すべてFendi（フェンディ ジャパン  03-3514-6187）</p>
グライドするムーブメントを感じて
<p>70年代のディスコ全盛期を彷彿とさせる、フェンディのスーツパンツ。「FF」ロゴでコンバインされたブラとピンクサテンのパンツで当時を感じながら、より洗練されたリラクシングな着心地を堪能したい。</p>
<p></p><p> ジャケット¥403,700 中に着たトップ 参考商品／ともにBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
リバイブするレッドに魅せられて
<p>バレンシアガのオーバーサイズのレッドパーカ。これ一枚で様になるのは、構築的なデザインゆえ。春先を暖かく彩ってくれる。</p>
<p></p><p>＜左ページ、右ページ／右＞ベスト¥529,100 カーティガン¥605,000 スカート¥379,500 ピアス 参考商品 ネックレス¥128,700 シューズ¥169,400 ＜右ページ／左＞ドレス¥719,400 ネックレス¥243,100 シューズ¥169,400（すべて予定価格）／Chanel（シャネル 0120-525-519） ソックス／ともにスタイリスト私物</p>
スーパーモデルなミニ丈が熱い、90sムード
<p>ミニスカートとピンクのツイードで、一気に90年代のあの熱気を呼び起こしてくれるシャネル。あの頃よりもルーズなシルエットと、バックレングスを長くしたスカートで今風に仕上げた。中に着たクロップド丈カーディガンからはミニマムさも感じられる。また、マルチカラーのボーダーストライプに、ロゴがプリントされたミニドレスはマリンな雰囲気も漂う。</p>
<p></p><p>＜上＞ドレス¥290,400 ＜下＞トップ¥154,000／ともにBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
ビタミンカラーと幾何学が交差するラフシック
<p>イントレチャートをリブニットで表したボッテガ・ヴェネタらしい斬新なデザインのテニスドレスとロングスリーブトップ。ライムイエローベースにグリーンのラインが入った、フレッシュカラーとエフォートレスなシェイプを春らしく楽しみたい。</p>
<p></p><p>ブラレット¥135,300 シューズ¥137,500（ともに予定価格） スカート参考商品／すべてMiu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993）</p>
肌見せを存分に楽しむニュールック
<p>グレーのトップ&#038;スカートを、エッジを効かせて無駄を削ぎ落としたミュウミュウ。切りっぱなしのカッティングから、ライニングやアタッチされたブラ、ポケットを絶妙な具合で覗かせて。ローファー風のスリングバックできちんと感をプラス。</p>
<p></p><p>ドレス¥506,000 スカート¥143,000 シューズ¥105,600（すべて予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン  0066-33-812819）</p>
コンテンポラリーなカウガール
<p>ロングフリンジが施されたシアードレスを、アニマルパターンのスカートにレイヤードしたルックはバーバリーから。クリーンに華やかさを纏う、今っぽいY2Kを体現して。</p>
<p></p><p>トップ¥200,640 パンツ¥234,080（ともに予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
ラグジュアリーを効かせたカジュアルスタイル
<p>デニムスカートのポケット部分にレザー、ボタンにジュエリーをあしらったルイ・ヴィトン。デイリーな装いをラグジュアリーにアップデートさせた身軽なリアルクローズこそ、春に纏いたいファッション。</p>
<p></p><p>トップ¥418,000 パンツ¥132,000 ベルト¥68,200（すべて参考価格）／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746）</p>
絶妙にバランシングするベルベットと肌見せ
<p>マスタードイエローのブラとブラウンパンツのベルベットが、サンローランらしい艶シックを演出する。ヴィンテージライクなバックルが施されたベルトと合わせて、スタイリッシュなパリジェンヌになりきりたい。</p>
<p class="btn_entry">
ファッションストーリーをもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「今感じたい、あの頃のプレイフルモメント」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「ファッションタロットの世界へようこそ」</title>
        <link>https://numero.jp/20211215-fortuneinyourhands/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Dec 2021 03:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">fortune in your hands
<p class="picture"></p>
Temperance.
ありのままの姿と調和させるエレガンス
<p>オリンピアの女神さながらに纏う、ピュアな純白チュールのフリルドレス。マリア・グラツィア・キウリがムッシュ ディオールに捧げるオマージュで、ネックにあしらわれたスワンのヘッドが神話のようなムードを増す。</p>
</p><p></p><p>トップ ¥1,100,000 パンツ ¥143,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-451-993）</p>
Judgement.
天使が合図で降らすハッピーを受け止めて
<p>まるで天使のように、ボディにそのままビジューを纏っているかのような、ミュウミュウのボディタイツ。インパクトある煌めきで、幸運体質になれそう!?</p>
<p></p><p>ケープ 参考商品 ドレス ¥1,058,200 イヤリング ¥179,300 シューズ ¥196,900／すべてChanel（シャネル カスタマーケア　0120-525-519）</p>
The Hermit.
インテリジェントに振る舞う優美さ
<p>フリルカラーがあしらわれたベロア素材のドレス。繊細に編まれたニットケープを羽織れば、ポエティックで知的な女性像を体現できる。ガブリエル・シャネルと親交が深く、劇作家や映画監督としても活躍したジャン・コクトーに想いを馳せて。</p>
<p></p><p>ドレス ¥533,500／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）</p>
The Empress.
大胆なプリントを自信に満ちた佇まいで装う
<p>レッドをベースに着ているだけで気持ちを上げてくれるような明るいカラーにマーブリングされたボウタイドレス。フェンディの引き継ぐローマの威厳が、キム・ジョーンズらしいエレガンスにアップデートされた。</p>
<p></p><p>トップ ¥258,500／Gucci（グッチ ジャパン クライアントサービス　0120-99-2177）</p>
Strength.
立ち向かう勇気をもらえるリュクス
<p>フェザーのカフが情熱さを盛り上げるレッドのニット。猛々しい獅子さながらに、強い意志を持って、困難を乗り越えていけそう。グッチゆえのユニークなラグジュアリーさで冬のファッションに華を添えて。</p>
<p></p><p>ドレス ¥902,000 パンツ ¥171,600（ともに予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン　0066-33-812819）</p>
The Star.
煌めきの数だけチャンスを掴んで
<p>シャイニーなメタルシルバーが眩い、バーバリーのドレス。リカルド・ティッシのエッジある才能が光る一着で、個性を持って道を切り開いていけそう。</p>
<p></p><p>カーディガン ¥2  33,200（予定価格） ブラレット スカート ともに参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス　0120-00-1854）</p>
The Fool.
天真爛漫に未来を駆け抜けるユニークネス
<p>ルイ・ヴィトンのテーマは宇宙旅行。グリッターのブラレットやジッパー、ペンシルロングスカートのフロントに施されたレッドチェーンにスペーシーな雰囲気を漂わせ、自由なスタイルを楽しんで。</p>
<p></p><p>ジャケット ¥335,500 ベスト ¥140,800 ブラウス ¥140,800 パンツ ¥214,500（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス　0120-45-1913)</p>
The Magician.
異なる要素の融合が生む新たな可能性
<p>ブラックグリッターのジャケット＆パンツのセットアップ。華やかさをクロップドのブラウスとベストのミニマムさで中和すれば、今のプラダっぽいルックを完成する。</p>
<p></p>家族や馬を愛す、マリヤン・ジョンクマンの近況をキャッチ
<p>──二度目となったNuméro TOKYOの撮影はいかがでしたか?<br />
「とても素敵な撮影だったわ。パリの素敵なロケーションに一目惚れ。一日体験で占い師になれたのは楽しかった！最高のチームだったから、あっという間の一日だったわ。」</p>
<p>──この号のテーマは占いですが、占いやスピリチュアルなことを信じるタイプですか？<br />
「正直ほとんど占いをしてもらった経験がないんだけど、一度だけみてもらったことがあるの。占い師に生まれた日時を伝えて、生まれた時の星と月の位置を見てもらうタイプね。とっても面白かったし、信じたわ。だけどそんなに真面目には受け止めてないけど（笑）それから、LAの友だちたちがよくやってるコーヒー占いには興味があるから、今度やってみたいと思ってるの。」</p>
<p></p>

	


<p><br />
左から：<br />
週末に北オランダにあるワッデン諸島に訪れた時、たくさん持っていたお人形の一つと一緒に。どこにだって人形を連れて行く女の子らしい子どもだった。<br />
拗ねて床の上で寝てしまった、幼少期。<br />
大好きな兄と姉。</p>
<p>──コロナの自粛期間中はどんな過ごし方をしていましたか？コロナのビフォーアフターで変わったことはありますか？<br />
「ロックダウンの少し前にボーイフレンドに出会ったの。だから一緒に楽しい時間を過ごしたわ。アムステルダムの人がいない空っぽの道を一日少なくとも15キロ散歩したりね。今はもう付き合って2年くらいになるから、彼がいない人生なんて考えられない。コロナのおかげで、仕事や家族に恵まれている自分の人生がいかに幸せか気づいたわ。以前よりずっといろんなことに感謝できるようになったの。家族の中でも特にママはいつだって私の側にいてくれる、本当に素晴らしい人。」</p>
<p></p>

	


<p><br />
左から：<br />
人生で一番大切なママと。<br />
パリでボーイフレンドと一緒に。<br />
家族に恵まれない子どものための活動をしているNPO法人「SOS子どもの村」のプロジェクトでウガンダを訪れて。<br />
</p>
<p>──コロナが完全に収束したときにしたいことは？<br />
「友達と家族をみんな呼んで「グッバイ COVID」パーティーを開きたい。」</p>
<p>──最近の趣味は？<br />
「昨年ずっとしてみたかった乗馬を始めて、エヴィと名付けたとっても可愛い子を飼ったの。自由時間のほとんどはエヴィと過ごし、最近試合にも参加し始めた。私たちはとってもいいチームよ！実は、馬小屋で友達を作れるのも楽しい理由の一つ。乗馬以外は、体型や健康を維持するためのエクササイズもしてる。ジョギング、早歩き、サイクリングなどHIIT（高強度インターバルトレーニング）をたくさん取り入れてるの。ずっと好きなのは散歩。何時間も森を歩いて、心も身体もリラックスさせるのが大好き。」</p>
<p></p>

	


<p><br />
左から：<br />
実家がある町（彼女が育った場所でもある）の森で、両親の可愛い犬と一緒に。<br />
エヴィという名の馬を飼い始めた。<br />
</p>
<p>──親しいモデルはいますか？<br />
「ボーイフレンドもモデルだから、もちろん彼は私のお気に入りモデル。ナターシャ・ポリーとも仲良しよ。彼女もアムステルダムに住んでいて、しょっちゅう連絡を取り合ったり会ったりしてるわ。」</p>
<p></p>

	


<p><br />
左から：<br />
NYで開催されたトム フォードのショーの後、マイリー・サイラスが挨拶しに来てくれた時。フォトグラファーが「マイリーとマルヤン、写真撮るよ！」って声をかけられて初めてマイリーと気づく。<br />
ロックダウン中、アムステルダムで散歩していたら発見。自身が写っている広告を見るのは、いつだっておかしくて素晴らしい気持ちになる。<br />
ドバイでディースクエアードの仲間と、ニューイヤーズ・イブ パーティをした時。<br />
</p>
<p>──今後また日本へ来る予定はありますか？<br />
「すでに2回日本を訪れたことがあるけど、本当に楽しかったからまたすぐにでも行きたいの。日本の文化や考え方は素晴らしいわ。次に日本へ行ったら、北から南まで縦断するロードトリップをしたいと思っているの。」</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ファッションタロットの世界へようこそ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「甘く夢心地な世界に迷い込んで」</title>
        <link>https://numero.jp/20211015-swinginthedarkromance/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Oct 2021 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">swingin&#8217; the dark romance
<p class="picture"></p>
ダンス ウィズ ブラックミニドレス
<p>フリルドフラワーレースのホワイトリブカラーがロマンティックさを演出する、ヴァレンティノのブラックドレス。超ミニ丈でいまっぽいミニマムなエレガンスも纏って。</p>
</p><p></p><p>ドレス ¥2,145,000（参考価格） トップ ¥203,500 ネックレス ¥264,000 シューズ ¥223,300／すべてDior（クリスチャン ディオール　0120-02-1947)</p>
ダークなおとぎ話を盛り上げて
<p>『不思議の国のアリス』さながらのピナフォアを彷彿とさせる、ブラックエナメルのカットワークによるドレス。クリーンなホワイトシャツとパテントサイハイブーツを合わせて、ディオールらしいレディさに新たな表情を添えて。</p>
<p></p><p>シャツ ¥151,800／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187） アイマスク／スタイリスト私物</p>
品あるピンクが醸すフェミニニティ
<p>キム・ジョーンズにより、エッジの効いたエレガントな女性像へと生まれ変わった新生フェンディ。サーモンピンクのサテンシャツならフェミニンさと艶やかさを両方叶えられる。ウィングドカフスの「フェンディ オーロック」ロゴのゴールドボタンもポイントに。</p>
<p></p><p>ドレス ハーネスベルト／すべてSimone Rocha（ドーバー ストリート マーケット ギンザ　03-6228-5080） ソックス／Shu Shu Tong（shushutongstudio.com） シューズ ¥123,200／Jimmy Choo（ジミー チュウ　0120-013-700）</p>
シックなクラシカルロマンスに浸って
<p>中世的なデザインがアイコニックな、シモーネ ロシャのブラックとホワイトのオーガンザのバルーンドレス。ホワイトには、ネックラインのパール刺繍、さらにブラックビーズが刺繍されたハーネスをオンして、甘さとエッジをミックス。</p>
<p></p><p>コート シャツ ともに参考商品／Gucci（グッチ ジャパン クライアントサービス　0120-99-2177） タイツ／Falke シューズ ¥119,900／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン　03-6804-2855） アイマスク／スタイリスト私物</p>
ソフィストケイトされた唯一無二を纏う
<p>ゴールドボタンとプリーツをアシンメトリーに張り巡らせて、より洗練されたスタイルへと昇華させたグッチのアウター。中には襟腰の高いシャツを着て、凛とした佇まいに仕上げて。</p>
<p></p><p>ドレス＜上＞ ¥704,000 ＜下＞¥291,500 ニット帽 ¥60,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-451-993） タイツ／Falke シューズ／Gina（www.gina.com）</p>
グラマラスロックでもキュートさを忘れずに
<p>ストラップや全体的にビジューがちりばめられたブラックサテンキャミソールドレス。これにスタッズが施された、パンキッシュかつランジェリーライクなサテンスカートをさらに合わせて。モヘアのニット帽をオンすれば、ミュウ ミュウの今季のアイコンルックが完成。</p>
<p></p><p>トップ スカート タイツ すべて参考商品 ネックレス ¥214,500（参考価格） シューズ ¥121,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス　0120-95-2746）</p>
異素材で遊ぶガールズナイトアウト
<p>サンローランのサテンリボンが主張するブラトップと、フェザーのミニスカート。フラワーネックレスとシアータイツで、フェミニンなグラマラス度を高めて。</p>
<p></p><p>スカート 参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアント サービス　0120-00-1854）タイツ／Falke シューズ／スタイリスト私物</p>
アイドルさながらのスイートドリームドレス
<p>ルイ・ヴィトンのチュールティアードスカート。ベアトップにして一枚でさらりと着ても、フェミニンなインパクトを出せる。いかにもドリーミーな装いなのに、ジャンパーなどストリートなウェアとも好相性にデザインするのがニコラ流。</p>
<p></p><p>ドレス ケープともに参考商品／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）ピアス ¥53,900／Erdem（メゾン・ディセット　03-3470-2100）シューズ／Gina</p>
ミステリーなレディを演出するブラック
<p>なにかストーリーを秘めたようなシアーブラックのベアトップドレスとマントケープはセリーヌから。うっすら透けるプリーツも、ブランドらしい繊細なこだわり。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「甘く夢心地な世界に迷い込んで」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「ファッションをさらに楽しくする、ロゴマジック」</title>
        <link>https://numero.jp/20210915-logoobsessions/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Sep 2021 09:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">logo obsessions
<p>
</p>
レトロとモダンが融合するネオクラシカルロゴ
<p>ダイヤチェックにGモチーフをを落とし込んだジャケット。そして、ツイードで仕上げたブロックチェックのワイドパンツ。ブラック×ホワイトのユニークなクラシックスタイルを、GGパターンのワイドブリムハットを合わせてジオメトリックに決めて。</p>
</p><p></p><p>
ケープ ¥357,000 トップ ¥88,000 シューズ ¥178,200（すべて予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン　0066-33-812819）</p>
いかにもな柄のインパクトを味方に
<p>ブランドの顔とも言える、ヴィンテージチェックを大柄にあしらったケープコートに、タートルネックボディスーツのイエローカラーを効かせて。足元は今季コレクションのキーともなった、シースルーブーティのヌーディな抜け感がポイント。</p>
<p></p><p>
ジャケット ¥968,000 トップ ¥104,500 スカート¥165,000（すべて予定価格）／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）</p>
レジェンドへの敬意はいつだってスタイリッシュに
<p>カール・ラガーフェルドがデザインしたFFロゴ「カーリーグラフィー」があしらわれたファーシーリングのレザージャケット。ニット素材のブラトップ&#038;スカートで温もりあるレディスタイルを完成させて。</p>
<p></p><p>
ボディスーツ ¥317,900 グローブ ¥116,600 バッグ（参考色）¥289,300（すべて予定価格） シューズ ¥162,800（参考価格）／すべて Prada（プラダ クライアントサービス　0120-45-1913）</p>
シグネチャー風の模様でブランドネスを求めて
<p>自然を連想させる曲線と点による模様がピンクで描かれたキャットスーツに、対照的にグリーン×ブラウンのサイバーグラフ線のような模様のグローブが映える。サークルを基調とした幾何学模様の新作バッグをプラスして、パターンずくめをエンジョイして。</p>
<p></p><p>
スカート ¥378,400 ブーツ ¥148,400 ネックレス ¥287,100（すべて参考価格） トップ ¥110,000 レギンス ¥124,500 グローブ ¥130,900／すべて Givenchy（ジバンシィ表参道店　03-3404-0360）<br />
</p>
さりげないロゴと主張大なアザーアイテム
<p>4Gロゴパターンのシースルートップに、フリンジがアタッチされた大判スカーフをラッピングしたかのようなスカートでリーンなシルエットを体現。そこにビッグチェーンのネックレスやフェイクファーの特大グローブ、そして蹄のプラットフォームブーツでアクセントをつけて。</p>
<p></p><p>
トップ スカート ともに参考商品 ブーツ ¥148,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス　0120-00-1854）</p>
コラボレーションで誕生！ポップなシーズンアイコン
<p>イタリアのデザインアトリエ、フォルナセッティとコラボレーション。ルイ・ヴィトンのタイポグラフィーをベースに、ギリシャ彫刻が刻まれたコイン柄のプリントトップは、ポップとヒストリーが融合し、ビッグポケットも特徴的だ。モ ノグラム地に同じくコインが描かれたピローブーツも目を引く。煌めくホワイトベロアのビッグフリンジスカートで、トゥーマッチさを美しく緩和させて。</p>
<p></p><p>
トップ ¥227,700 ジャンプスーツ ¥896,500 ピアス ¥73,700 ネックレス ¥93,500 ベルト ¥133,100 ハンドル付きクラッチ ¥521,400／すべてChanel（シャネル カスタマーケア　0120-525-519）</p>
レディラグジュアリーでこそ映えるロゴ オン ロゴ
<p>ミニマムクリーンさが今っぽい、キルティングにロゴがデザインされたスキージャンプスーツ。レーシーなフラワー柄レースのボディスーツのトップのほか、ベルトやリップケース、クラッチなどのロゴ小物で、いわゆる“シャネラー”なレディラグジュアリーさを盛ってみて。</p>
<p></p><p>
コート ¥850,000 ニット ¥145,000（ともに参考価格） バッグ ¥517,000／すべてDior（クリスチャン ディオール　0120-02-1947）</p>
アニマル柄×ロゴの好相性を体現
<p>レオパード柄のコートを着て携えるのは、ゴールドの「CD」ロゴがバックルにあしらわれたグラマラスなクラッチバッグ。こっくりと華やかななオーラに染まるアニマル柄は自由に生活できた頃のファッションを想起させ、元の日々が戻ることを願ってコーディネートしてみたい。</p>
<p></p><p>
ジャケット ¥324,500 ブラトップ ¥67,100  パンツ ¥189,200  ブーツ ¥130,900（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-451-993）</p>
ソロカラーに光るワンポイントロゴ
<p>パープルなスキースーツは、胸元のロゴがさりげないポイント。ピンクのムーンブーツで全身のカラートーンをガーリーに。オールフラッフィでコンフィで柔らかな素材に包まれる。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ファッションをさらに楽しくする、ロゴマジック」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「気分も上がる、秋冬シューズストーリー」</title>
        <link>https://numero.jp/20210901-danceinthepool/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Sep 2021 09:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">dance in the pool
<p class="picture"></p>
雪山に迷い込んだディーヴァ
<p>ブラックのフラワー柄レースのボディスーツと、光沢感あるキルティングステッチのスカートのどこかジャジーな雰囲気。これをカジュアルなファーブーツでアンバランスさを効かせて。人気のバイカラーシューズをフラッフィーな素材で再現したクールな一足。</p>
</p><p></p><p>シューズ ドレス グローブ すべて参考商品／Gucci（グッチ）</p>
ブラックハートのクイーン
<p>総スパンコールのホルターネックドレスは、胸のハートシェイプが印象的。フリルドのグローブと、20~30sを彷彿とさせるゴールドメタリックのカットアウトサンダルで往年女優のようなドレッシースタイルを楽しんで。</p>
<p>シューズ¥121,000 ジャケット¥363,000 パンツ¥115,500（すべて参考価格）／Saint Laurent by AnthonyVaccarello（サンローラン クライアントサービス）キャップ／RuslanBaginskiy</p>
スーツで魅せるネオフォーマルスタイル
<p>ブラックのスーチングスタイルは、ジャケットを直に羽織って、キャップを合わせることでフォーマル感を中和。スリングバックのパンプスでいい女らしさは忘れずに。</p>
<p></p><p>シューズ¥163,900 ブラ¥67,100 スカート¥84,700 マフラー¥60,500（すべて予定価格）／MiuMiu（ミュウミュウクライアントサービス）</p>
レトロガーリーに過ごすウィンタークローズ
<p>ダスティピンクに染められたニットのブラ&#038;スカート。イエローのマフラーショールをプラスして、レトロなコーディネートを完成させたい。テディベア素材のムートンブーツでガーリーさをさらに盛り上げて。</p>
<p>シューズ¥300,300 肩に羽織ったニットトップ¥443,300 スカート¥638,000（すべて予定価格）／LouisVuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）チューブトップ／スタイリスト私物</p>
スカルプチュアルにシルエットを楽しむ
<p>レザーのバルーンスカートにマッチさせるのは、ジッパーでボリュームを調節できるユニークなブラックブーツ。ホワイト&#038;ブラックのバイカラーニットを肩に羽織って、メリハリあるシルエットを演出する。</p>
<p></p><p>シューズ¥121,000／ValentinoGaravani ドレス¥572,000／Valentino（ともにヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
パンクに遊ぶミニマムエレガンス
<p>クラシカルなフリルレースのビブカラーが甘いムードを醸す、コンパクトなミニドレス。ローズモチーフが3Dプリントされた、ブラックのラバーレインブーツで、ダークロマンスに興じて。</p>
<p>シューズ¥178,200 ドレス¥231,000 ショール¥125,400（すべて予定価格)／Burberry（バーバリー・ジャパン）</p>
女性という美しきソルジャーを称えて
<p>ホワイト×ブラックのドレスにイエローのスターモチーフがフロントにオンされ、さらにイエローのパネルディテールが目を引くグラフィカルなミニドレス。モヘアブレンドのガウンと、ヒールのモノグラムパターンが特徴的なシアーソックスのブーティでセンシュアルな女性像を体現してみて。</p>
<p></p><p>シューズ¥204,600 キャットスーツ¥140,800（ともに予定価格）コート付属のフード 参考商品／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
守りと挑戦を叶える新しいグラマー
<p>タートルネックのキャットスーツと、フラットプラットフォームのサイハイブーツでオールブラックに揃えたスパイのようなルック。裏地がイエローフェイクファーとブラックの再生ナイロンコートのフードを被って、全体のアクセントに。</p>
<p>ブーツ参考商品 パーカー¥611,600 バックパック¥196,900／すべてBalenciaga
（バレンシアガクライアントサービス）
</p>
次なるステップへと進むための防護服
<p>NASAとのコラボレーションによる、まるで宇宙服そのままのボリューミーなパーカーとポケット多めの機能性も叶えるバックパック。鎧のようなシルバーブーツを合わせて、戦闘モード全開に。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「気分も上がる、秋冬シューズストーリー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「ボーダーレスに弾けるKAWAIIオールナイト」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20210620-new-kawaii/</link>
        <pubDate>Sun, 20 Jun 2021 09:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">NEW KAWAII
<p class="picture"></p>
コンフィーにプロテクトする新時代ファッション
<p>ゲームを舞台にコレクションを発 表したバレンシアガから、時代を生き抜く近未来の“鎧”ルックが登場。一見ベーシックのフーディとスウェットパンツながら、袖の長さや裾の広がり、程よいオーバーシルエット感など細部にこだわりが感じられる。フューシャピンクのフード付きTシャツは、フェアアイル柄のデストロイドセーターと絶妙なバランスでレイアードさせてポップに決めたい。</p>
</p><p></p><p>ドレス ¥134,200 バッグ ¥414,700 ソックス ¥19,800／すべてFendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）</p>
サイケデリックに蘇るアイコンパターン
<p>アーティスト サラ・コールマンとコラボレーションしたフェンディの「FF ヴァーティゴ」コレクション。魚眼レンズ越しに見るように歪曲した「FF フィッシュアイ」柄のフィット感あるライトブルーのミニドレス。同パターンのシアーホワイトソックスと、イエローのスパンコールをボディに配した「バゲット 1997」バッグで、70s×90sヴァイブスの ナイトアウトルックを完成させて。</p>
<p>べストジャケット ¥786,500 パーカー ¥295,900 バッグ ¥357,500（すべて予定価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
ユニークに遊ぶカラー&#038;モノグラム
<p>ルイ・ヴィトンの鮮やかなオレンジのパーカー。モノグラムの裏地にさらにジャケットがアタッチされたベストを羽織って。マルチポケットがユースフルなイエローのクロスボディバッグを合わせれば、ポップなカラーマッチングを楽しめる。</p>
<p></p><p>カーディガン  ドレス  キャップ すべて参考商品／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
派手さとおとなしさのほど良いバランス
<p>セリーヌの総スパンコールドレス。爽やかなミントカラーの煌めきが夏の空気感によく映える。サマーモヘアニットのカーディガンにオンされたクロシェレースのカラーが少女の雰囲気を醸し、ドレスとのコントラストを表現できる。</p>
<p>＜左＞ジャケット ¥378,400 ドレス ¥2,200,000 シューズ ¥75,900 ＜右＞トップ ¥126,500 パンツ ¥137,500／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
シックに着こなすグリーン＆イエロー
<p>膝丈部分にカッティングを入れ、イエローのビーズをモール状に施したブラックのタートルドレス。メンズのグリーンジャケットを合わせて。ブラックのタートルトップとグリーンパンツをコーディネートしたメンズ。ボッテガ・ヴェネタのビタミンカラーを差し入れたペアルックを、ユニークに着こなして。</p>
<p></p><p>ドレス ¥671,000（参考価格）／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746）</p>
ブラック&#038;フリンジで飾る艶やかなリラクシング
<p>砂漠を舞台に、何事にも惑わされない逞しさを感じさせるコレクションを発表したサンローラン。マラブーフリンジがほどこされたチュニックドレスは艶っぽさと華やかさを満たしてくれる。シフォンをエフォートレスに纏って、ファッションを軽快にエンジョイ！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ボーダーレスに弾けるKAWAIIオールナイト」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Kawaiism」カバーストーリーのショートフィルム</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-51/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Jun 2021 09:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在発売中の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年7・8月合併号の表紙とモードストーリー「ボーダーレスに弾けるKAWAIIオールナイト」。当初パリやスペインで撮影を検討していたものの、ヨーロッパは4月前半はまだまだコロナで規制が多くなかなか身動きができなかった現状でした。ということで、今回はフォトグラファーのローリー・バートリー（Laurie Bartley）がベースとするNYで撮影を敢行！</p>
<p>これまでも本誌を撮影してくれてきたローリーは、光の陰影の使い方がとにかく美しい！　今号のテーマが「Kawaiism」ということで、NYのゲームセンターやモーテルでナイトライフを楽しむ男女にネオンカラーやビビッドカラー、煌めきなどを纏ってもらい、ネオカワイイを体現してもらいました。</p>
<p>モデルには、普段はダンサーや振付師として活躍するアリシャニー（Alishanee Chafe-Hearmon）とピーター・デュモン（Peter Dumont）を起用。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Alishanee(@alishaneee)がシェアした投稿</p>


<p> </p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Peter(@peter__dupont)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>そして表紙も二人のカットを使うことに。今号は「推しがいる生活って？　BTSいつもありがとう♡　緊急座談会」「私の愛する推しについて語らせてください」など、編集部が推すメンズも登場。ここに来ていよいよ、KAWAIIは性差を超えたものということを、メンズも表紙に登場することで表現しました。</p>
<p></p><p></p>
<p>そんなストーリーをローリーがムービーにも収めてくれました。ビートが高まるBGMとともに、本誌とともにぜひNEW KAWAIIの世界観にぜひ浸ってみてください。</p>
<p></p><p>The post 「Kawaiism」カバーストーリーのショートフィルム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「魅惑の楽園で、身も心も自由に」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20210517-be-naked/</link>
        <pubDate>Mon, 17 May 2021 09:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion Story : be naked
<p class="picture"></p>
煌めきでスタートする新たな物語
<p>巨大なスパンコールが刺繍された、Vネックミニドレス。オール偏光シャンパンゴールドで、インパクトある眩い煌めきを放って。</p>
</p><p></p><p>ドレス ¥4,752,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966） チョーカー／スタイリスト私物</p>
計算し尽くされた艶やかさ
<p>ピンク&#038;ホワイトのシェルモチーフが総シークインされたドレス。エスニックさをダニエル・リー流にアップデートし、フェティッシュさが絶妙に表現された。</p>
<p>ドレス 参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136） ネックレスにしたイヤリング ¥82,500／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） チョーカー／スタイリスト私物</p>
シャビーをモダンな佇まいで纏う
<p>フローラルパターンのベルベットジャカードのドレス。あえて破られたユーズド感が新鮮なドレスで、デカダンスな美を今っぽく体現したい。</p>
<p></p><p>＜右＞ドレス ¥737,000（参考価格） ネックレス ¥75,900 ＜中右＞ネックレスにしたイヤリング ¥75,900 ＜中左＞ネックレスにしたリング ¥53,900（参考価格）＜左＞ドレス ¥902,000（参考価格）／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）＜中右・中左＞ドレスともに参考商品／Forte_Forte（コロネット 03-5216-6518）</p>
アースカラーで盛り上げる饗宴
<p>芳醇な夏の恵みを楽しむように、自然になじむアースカラーで舞い広がるシフォンドレス。柔らかな軽快さで、コンフィーに過ごせそう。</p>
<p>ドレス 参考商品／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519） ボディースーツ チョーカー／スタイリスト私物</p>
シックエレガンスは永遠のワードローブ
<p>花々が咲き誇る中で物思いに耽るのは、シックなドレスでこそ。唯一無二のフラワーパターンのニット編みドレスなら、長く愛せそう。</p>
<p></p><p>ドレス ¥2,200,000／Gucci（グッチ ジャパン クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
どこか懐かしい夢うつつな春スタイル
<p>陸に上がったマーメイドさながらの、スパンコールとマルチパステルカラーのボウタイドレスで、フェアリーテールの世界へと誘われて。</p>
<p>＜右＞トップ（参考色） ¥146,300 パンツ（参考色） ¥152,900 ＜左＞ドレス ¥324,500（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
クリーンなホワイトで叶えるソリッドミニマル
<p>ノースリーブトップと、パンツのホワイトセットアップ。また左はピーター・デ・ポッターによるプリントが施されたポルカドット柄のドレス。どちらのルックもシグネチャーのトライアングルロゴがワンポイントに。時代にマッチしたミニマムなスタイリッシュさは、ラフ・シモンズとの最強タッグで実現した。</p>
<p></p><p>コート ¥594,000（予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819） チョーカー／スタイリスト私物</p>
お洒落を格上げするオーシャンブルー
<p>大海原を想像させるような、ブルーのタイダイパターンのラバー加工のトレンチコート。一枚で羽織っても重厚なインパクトを与えて、スタイルを完成させてくれる。</p>
<p class="btn_entry">
掲載号はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「魅惑の楽園で、身も心も自由に」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「伸びやかに緩やかに、ありのままを楽しむ」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20210425-chillinthesummerair/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Apr 2021 09:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion story &#8220;chill in the summer air&#8221;
<p class="picture"></p>
ギャップが生むスタイリッシュ
<p>フロントにグッチの創設年であるハッシュタグと、アームにダブルストライピングが施された、アメリカンフットボールのユニフォームのようなTシャツ。オーソドックスなGGパターンのボックスプリーツスカートを合わせて、あえてのタッキーさを楽しみたい。</p>
<p class="picture"></p>
カラフルにチルするカジュアルルック
<p>マルチカラーのストライプボーダーのタンクトップに、オレンジのショートデニム。ヴェルサーチェらしいフレッシュなビタミンカラーで、夏らしい、ムードでチルできそう。</p>
</p><p></p><p>コート ¥500,000（参考価格）　トップ ¥325,000（予定価格）／ともにBurberry（バーバリー・ジャパン　0066-33-812819）</p>
程よくフェミニンを効かせたネオブリテン
<p>絶妙なオレンジに染め上げたラバー加工のバーバリーのシグネチャーアイテム、トレンチコート。トップのレース裾をチラ見せさせて、春の訪れにエッジを効かせた英国スタイルでドレスアップして。</p>
<p>トップ　参考商品／Emporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン 03-6274-7070）</p>
シンプルでこそ光る真の美しさ
<p>プリーツ加工が美しい、エンポリオ アルマーニのシアートップ。ナチュラルな艶っぽさで芯にのあるスピリットを軽やかに醸し出して。</p>
<p></p><p>ボディスーツ ¥105,000　付け襟 ¥230,000（ともに参考価格）　ピアス ¥75,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン  クライアントサービス　0120-95-2746）</p>
自分らしくいられる解放を手にして
<p>ブラックボディスーツに、ボリューミーなラッフルが目を引くカラーとフラワーモチーフのピアス。ミニマムだけどアクセントは忘れないスタイルで、サンローランが得意とするエッジの効い たセクシーさがフレッシュにアップデートされた。</p>
<p>ドレス ¥250,000（予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン） 03-5414-1401</p>
エネルギーが宿るカジュアルシック
<p>クレリックシャツのような襟とチェストポケットに白を効かせた小花柄模様のプレッピードレ ス。それぞれのボタンにセリーヌのシグネチャー「トリオンフ」ロゴがあしらわれるというディテールへのこだわりも。ユースが香る雰囲気を纏って、不安定な日々もエネルギッシュに吹き飛ばして。</p>
<p></p><p>パンツ ¥123,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　0120-992-136</p>
アンニュイに纏うアスレジャー
<p>バレンシアガのネイビーブルーのトラックスーツパンツは、サイドにブルー&amp;ホワイトのラインが入り、「スポーティB」のロゴが施されて、 抜群にスタイリッシュ。リサイクルナイロンというエコ素材でサステナブルにも配慮されている。オフの日はもちろんオンの日こそはきたい一枚。</p>
<p>ドレス ¥275,000 パンツ ¥295,000 シューズ（参考色）¥113,000（すべて予定価格）／ Prada（プラダ クライアントサービス）0120-45-1913</p>
ポルカドットで表現するニューエラ
<p>グラデーション加工が施された大きめポルカドットパターンのチュニックドレス&amp;パンツは、プラダから。まさに今季からラフ・シモンズがジョインしたコレクションのシグネチャーとも言えるルック。ブランドが提案する新たなユニフォームの概念を体現して。</p>
<p></p><p>ジャケット ¥250,000 パンツ ¥145,000／ともに Dior（クリスチャン ディオール）0120-02-1947</p>
南イタリアで見る真夏の夢
<p>ディオールの、バーガンディ×ブル ー×イエローのタイダイを手染めしたジャケットと、レッド×ホワイトのストライプパターンのショートパンツ。ルームウェアのようなリラクシングスタイルが主流となった今、リネンの上質な素材と個性的な柄の組み合わせでユニークさを強調したい。</p>
<p>トップ　パンツ　ともに参考商品　シューズ ¥190,000（参考価格）／すべてGivenchy（ジバンシィ表参道）03-3404-0360</p>
レッドで魅せるパンクエレガンス
<p>バックとアームがカッティングされてオープンになったレッドのニットトップ&amp;パンツ。どちらもピッタリとボディにフィットしたラインがエレガントで美しい。ピアスのようなパーツがスタッドされたクールなパンプスと合わせて、今のジバンシィが得意とするパンク性も表現して。</p>
<p></p><p>スリーブ付きドレス　¥1,172,000　イヤリング　¥84,000／ともにChanel（シャネル）0120-525-519</p>
ハリウッド黄金期を醸す女優ドレス
<p>シネマティックなハリウッド女優たちがテーマのシャネルから、リゾートスタイルのフリルドレスが登場。花柄パターンとスリットで描かれる夏らしさを、同じパターンのグローブも合わせてムードを高めたい。</p>
<p>コート　シューズ　ともに参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）0120-00-1854</p>
概念にとらわれないニュートラルな生き方へ
<p>性差を超えたファッションの可能性を提案したルイ・ヴィトン。ボディラインを強調せずすっぽりと覆う、ライトブルーのコートこそ今季のトレンド感を表現できる。ミュールを履けば、服とのギャップでたちまち上級者のコーディネートに。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">
掲載号はこちら</p>




お天気に恵まれた、表紙とモードのNY撮影の裏側！ 
Fashion / 02 04 2021




<p></p><p>The post ファッションストーリー「伸びやかに緩やかに、ありのままを楽しむ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>お天気に恵まれた、表紙とモードのNY撮影の裏側！</title>
        <link>https://numero.jp/modorioiwa-49/</link>
        <pubDate>Fri, 02 Apr 2021 03:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[大岩]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファーはお馴染みのイナ・レキウィック（Ina Lekiewicz）。普段はロンドンベースということもあり、イギリス国内やヨーロッパでの撮影が多い彼女ですが、今回はNYで撮影。元々は、スペインのマヨルカ島での撮影を予定していたのですが、２月初めはヨーロッパはロックダウン真っ只中…。イナはヨーロッパ間を自由に行き来ができないし、私たちが撮影を強く希望していたモデルのジードレ・ドゥカウスケート（Giedre Dukauskaite）もNYからスペインに飛べない…ならば比較的規制が緩いNYで撮影をしよう！ と、イナがNYに飛んでくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>場所はNYのロングアイランドビーチと、その傍のコテージ。可愛らしいコテージにかつての古き良きアメリカンカルチャーを感じました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>どの撮影でもそうですが、撮影中はリモートで私がチェックできるように、ロケーションや撮影ショットの写真を送ってもらっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>お天気に恵まれて、自然光が綺麗に差し込む室内や外のビーチで撮影は無事に終了で撮影を無事に終了。</p>
<p class="picture"></p>
<p>よかった、とホッとしていたところ、Inaからさらに写真やビデオが送られてきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それはなんと雪が降りしきる様子…</p>
<p>前日までにあんなに晴れていたのに信じられない光景でした。NYの天候はコロコロ変わりやすいのは知っていますがまさかここまでとは…。雪が酷すぎて交通がストップしてしまったため、最後にサンプル（撮影のためにブランドから借りる服など）の返却が2、3日滞ってしまうというハプニングのおまけ付きでした。</p>
<p></p><p>そんな中仕上がった撮影ストーリーは自己をマインドフルに昇華させるような優しい雰囲気にも溢れていて、号テーマの“セルフラブ”に相応しい出来になりました。ぜひ誌面でチェックして見てください。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p></p><p>The post お天気に恵まれた、表紙とモードのNY撮影の裏側！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッションストーリー「ノールールで今こそエンジョイする！」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20210312-mode/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Mar 2021 09:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion story: dress the joy
<p class="picture"></p>
ビジューの煌めきで放つヤングエナジー
<p>エナメル生地にビジューとスパンコールで描かれる幾何学模様。煌めくピンクとオレンジ、そして大胆なオープンバックのクロップドトップとローライズの超ミニスカートでミュウミュウ（Miu Miu）らしいフレッシュさを放って。レッドのベロアショーツをレイアードして、素材のコントラストも楽しもう。</p>
</p><p></p><p>ドレス￥319,000　ブラウス参考商品／ともにBalenciaga（バレンシアガクライアントサービス 0120-992-136）</p>
今だから着たいザ・スプリングなドレス
<p>ドレスの下にボウタイブラウスをレイヤードした、まるでネグリジェのようにリラクシングなピンクフローラルルック。いまのエフォートレスなムードにぴったり。ドレスのアシンメトリックなラインや、プリーツが施されたブラウスなどバレンシアガ（Balenciaga）らしいウィットの効いたこだわりが随所に。</p>
<p></p><p>トップ¥101,000　ジャケット¥114,000 ／ともにDries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン 03-6820-8104）</p>
サイケデリックなクラブシーン気分に
<p>アーティスト、レン・ライ（Len Lye）が遺したフィルム作品をテーマに、色鮮やかなコレクションを発表したドリス ヴァン ノッテン（Dries Van Noten）。ライトブルーのジャケットに、グリーンのネオンライトを反射させたようなフリル付きのワンショルダートップをレイヤードして。ユニークなスタイリングでサイケデリックを演出。</p>
<p></p><p>パーカー￥234,000　タートルトップ￥68,000　スカート￥345,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913） ソックス／ The Sockman（www.thesockman.com） シューズ￥11,000／Nike Sportswear（ナイキ カスタマーサービス 0120-645-377）</p>
タレントが交差する新しいエレガンス
<p>96年のアーカイブプリントをリバイブさせたプラダ（Prada）らしいジオメトリックパターンに、ラフ・シモンズと長年タッグを組んでいるピーター・デ・ポッターによるアートワークがプリントされたパーカー＆ロングスカート。タートルネックにトライアングルのロゴがあしらわれたブラックのトップを合わせて、コンテンポラリーさをプラスして。</p>
<p></p><p>トップ￥199,000　パンツ￥135,000／ともにFendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187） アイウェア／Illesteva（illesteva.com） バングル／Dinosaur Designs（www.dinosaurdesigns.com</p>
ワークスタイルもエフォートレスが旬
<p>シフォン素材にコットンブラウスのフロントをアタッチドさせたトップ。カッティングされたロングスリーブからアームを出せるのが特徴的。そのベビーブルーが映えるような、レッドのワイドパンツを合わせることで、フォーマル感とチルっぽさが融合された今季のフェンディ（Fendi）。</p>
<p></p><p>トップ￥692,000　ヘアバンド＜中央＞￥129,000＜右＞￥80,000　両サイドのヘアに着けたピアス￥90,000　左サイドのヘアに着けたネックレス￥101,000／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
ロスガールにインスパイアされて
<p>ネオンで描かれたタイポグラフィやアイコンマークのプリントと、フロントのビジューロゴが特徴的なカラフルなTシャツ。ネックやカフがカバーされているのが上品でシャネル（Chanel）らしい。西海岸を想起させ、暑い夏を心待ちにして。</p>
<p></p><p>ジャケット￥400,000　Tシャツ￥162,000　ブラウス￥196,000　パンツ￥240,000　シューズ￥325,000（すべて予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
自由への期待に胸を膨らませる
<p>海物語へ舵をきったバーバリー（Burberry）。表は灯台や砂浜など海上の、裏は鮮やかなブルーで海底のイラストが描かれ、海全体をジャケットで表現した。サメや目が描かれたポップなトップに、対してボトムはシアーホワイトのパンツとホワイトブーツを合わせてクリーンに。</p>
<p class="btn_entry">
掲載号はこちら</p>
<p>



田中杏子のリアル・モード「evolve with color」 
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<br />




今月のファッショントピックス：「Sergio Rossi」の限定コレクション「スマート&amp;モダンな魅力で」 
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ルイ・ヴィトンのフレンド・オブ・ザ・ハウスに就任したローラが語る、メゾンの魅力とこれからのライフスタイル 
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</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ノールールで今こそエンジョイする！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「自然と共生する時代を楽しむ」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20210212-live-with-all-the-creatures/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Feb 2021 05:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion story: live with all the creatures
<p class="picture"></p>
ネイチャーを感じるアクティブウェア
<p>自然界をテーマにしたバーバリー。チェック柄に、ネック部分とカフ部分のみフィッシュスケール柄を配したブラウス。ネックやショルダーのテキスタイルをチェーンでコネクト。さらにビジューが装飾されたネットをボディとアームにレイアードさせている。その上にブラックのオーバーオールとブルーのサイハイブーツでルックを完成。ツイストを存分に効かせて、まさに今のバーバリーの真髄を体現している。</p>
</p><p></p><p>ジャンプスーツ￥115,000（予定価格／2月発売予定）／Fendi（フェンディジャパン 03-3514-6187） ハット／Super Duper Hats（superduperhats.com） タイツ／Emilio Cavallini（www.emiliocavallini.com） シューズ／Jeffrey Campbell on Yoox（www.yoox.com）</p>
オフホワイトで過ごすウィークエンド
<p>ミニマムでコンフィーなのに、上質さを感じるフェンディのニットジャンプスーツ。ポロシャツ風のカラーとワッフル編みのレトロスタイルをウェスタンテイストに落とし込んで、春の外出を楽しみたい。</p>
<p></p><p>コート￥520,000　中に着たニット￥102,000　ショーツ￥61,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993） タイツ／Emilio Cavallini（www.emiliocavallini.com） シューズ／Jeffrey Campbell on Yoox（www.yoox.com）</p>
リベラルに着こなすユニフォームスタイル
<p>ミュウミュウらしい、バイカラーのストライピングとビジュー付きのカラーがオンされたブラックコート。ピンクのタートルニットに、ブラウンのショートパンツを合わせて、こんな今だからこそあえてフォーマルな要素を楽しみたい。</p>
<p></p><p>ジャケット　中に着たトップ　ともに参考商品／Givenchy（ジバンシィ表参道店 03-3404-0360）</p>
時代の分岐点のパワードレッシング
<p>マシュー・M・ウィリアムズによる新生ジバンシィが誕生。オーバーサイズをあえてクロップドにしたブラウンのクロコ型押しレザージャケットに、レッドの超ロングボウタイブラウスのストリートライクなスタイルは、このブランドの新しい軸となりそう。</p>
<p></p><p>ジャケット￥770,000　ブラウス￥135,000　ショートパンツ￥330,000（すべて参考価格） ベルト￥42,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
レッドレザーが描くエンパワーメント
<p>大胆なレッドのレザージャケットは、サンローランらしい艶っぽさと強さを感じさせる不敵なアイテム。シアーブラックのボウタイブラウスとレザーショートパンツでマニッシュエレガンスを演出して。</p>
<p></p><p>ベスト　シャツ　パンツ ベルト　すべて参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854） シューズ／Jeffrey Campbell on Yoox（www.yoox.com）</p>
ボーダーレスに自由に生きる
<p>ジェンダーを超えたノンバイナリーがテーマとして掲げられたルイ・ヴィトン。ジオメトリックパターンに編まれたベストニットに、メンズライクなシャツ、サンダーモチーフが描かれたジャカード織りのワイドパンツ、さらに太めのベルトをプラス。自由な発想でファッションを楽しみたい。</p>
<p></p><p>ドレス イヤリング／ともにSunnei（sunnei.it） シューズ／Jeffrey Campbell on Yoox（www.yoox.com）</p>
オンリーワンに目立つティアードドレス
<p>ユニークとサステナビリティーを両立するブランド、スンネイ。トップからボトム、アームまでも総フリルのドレスは、ホワイト×ブラックの大胆な配色も特徴的。レッドカラーのウエスタンブーツを差して、トリコロールブロッキングカラーを完成させて。</p>
<p class="btn_entry">
ファッションストーリーの<br />
撮影舞台裏＆ムービーはこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「自然と共生する時代を楽しむ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッションストーリー「カラーパレットが生むファッションエナジー」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20201227-the-labyrinth-of-tricolor/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Dec 2020 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion story: the labyrinth of tricolor
<p class="picture"></p>
ワンショルダーのモノクロドレス
<p>シックな印象のブラック×ホワイトのフローラルドレスは、セリーヌ（Celine）から。ワンショルダーのリボンタイで春の訪れを待ちわびて。70s風のハイウエストでレトロ感と、Iラインで脚長のスタイルアップ効果も。</p>
</p><p></p><p>＜前＞ドレス￥433,000 ＜後＞ジャケット￥685,000　パンツ￥149,000／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
カラーブロッキングで表す豊かなユーモア
<p>トランプカードにインスパイアされたルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）。ドレスにはスペードとブランドのシンボルが合体したようなモチーフを、同じくコレクションのキーであるカラーブロッキングで描いている。また、ドレスと同じパレットのレッド、ホワイト、ブラックによるストライプパンツには、ニューノーマルによるデイリーウェアを意識したカーゴジャケットをオンして。</p>
<p></p><p>トップ各￥144,000　ショーツ各￥68,000　ソックス各￥27,000（すべて予定価格）　シューズ＜左＞参考商品 ＜右＞￥95,000（参考価格）／すべてPrada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
白に込めた内面のピュアな思い
<p>プラダ（Prada）の、まるでアスリートのユニフォームのような、すっきりとしたミニマムデザインのポロシャツとショーツ。プラダ リネア・ロッサのロゴをアクセントに、初心に戻るような気持ちでシンプルに着こなして。</p>
<p></p><p>＜左＞トップ￥180,000　ショーツ￥100,000（参考価格）＜右＞ドレス￥530,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
ポルカドットが生むプリティエレガンス
<p>モノトーンの配色でエレガンスを強めたサンローランのポルカドットのルック。エターナルなミニドレスと、同じパターンのシフォンブラウスは、スリーブにもロングタイがついた装飾的なデザイン。ベロアショーツを合わせて、ドレスアップを楽しんで。</p>
<p></p><p>トップ￥198,000　スカート￥718,000　シューズ￥92,000／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966） ソックス／スタイリスト私物</p>
時代をジョイする色とデザイン
<p>ボッテガ・ヴェネタ（Bottega Veneta）のレッドニットと、ホワイト、イエロー、ブラウンのビーズをジオメトリー柄に編んだボックススカート。絶妙なカラーコーディネートで、ウォームフルな時間を過ごしたい。</p>
<p></p><p>コート￥400,000　シューズ￥90,000（ともに予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819） ソックス／スタイリスト私物</p>
トラディショナルとニュージェネレーション
<p>オールバーバリーチェック柄のシグネチャーなデザインのトレンチコート。カラーやエルボーパッチ、ベルトループなどにあしらわれたブラウンレザーを、パンプスと粋にマッチさせて。</p>
<p></p><p>トップ￥92,000　ショーツ￥86,000（ともに予定価格） シューズ　参考商品／すべてMiu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993） ソックス／スタイリスト私物</p>
ファジーレッドでモードにリラクシング
<p>ミュウミュウ（Miu Miu）の動きやすくコンフィーなスウェットセットアップ。トップのクロップド丈と、トップフロント＆ショーツバックに施されたイエローのロゴで、ユース感あふれるスポーティさが。スタイリッシュにチルしたい。</p>
<p></p><p>トップ￥423,000　スカート￥620,000／すべてChanel（シャネル 0120-525-519）</p>
<p>スイムスーツ￥80,000　パンツ￥289,000　AirPodsホルダー￥224,000　シューズ￥112,000／すべてChanel（シャネル 0120-525-519）</p>
ブラックで魅せるリゾートクルージング
<p>カプリ島で過ごすクルーズ旅行をイメージしたシャネル（Chanel）。コットンツイードのトップ＆ロングスカートはまさにデッキで着たい一着。そしてサイドがカッティングされた、アイコンのカメリアパターンのスイムスーツに、ラッフルをサイドにあしらったパンツを合わせて、クールフェミニンに着こなして。</p>
<p></p><p>＜左＞ドレス￥110,000／Sacai（サカイ 03-6418-5977）＜右＞ジャケット　参考商品　パンツ￥75,000／ともにJW Anderson（三喜商事 03-3470-8232） </p>
エターナルな美と未来への可能性
<p>トレンチコートをシフォン素材などとともに再構築したドレスは、“Love Over Rules”をテーマに、アーティスト ハンク・ウィリス・トーマスとコラボレーションしたサカイ（Sacai）によるもの。また、繊細な職人技のパッチワークで仕上がったセットアップは、JW アンダーソン（JW Anderson）から。クラシカルを重視したマニッシュエレガンスを体現して。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「カラーパレットが生むファッションエナジー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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