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    <title>Numero TOKYOmode 24/7 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260413-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 06:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スタイリングは、服の可能性を解き放つ特別な力。色や形、小物使いが小さな化学反応を生み、服に思いがけない表情をもたらす。2026年春夏コレクションから、小技が光るルックを岸本佳子がピックアップ。自由な発想が導く、新たなスタイルがここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ハンサムな色香が漂うそのスタイルの鍵となるのは、計算された抜け感。スカートからさりげなく脚を覗かせ、袖をラフにまくり上げ肌を見せることで、端正なムードに軽やかさをプラス。ベルトはあえて緩め、ローウエストからショーツを覗かせウエストラインに遊びを効かせて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーラードジャケットに、シャツとジーンズを合わせた正統派スタイル。そこに赤いハイネックを忍ばせ、流れるようなスカーフディテールでモダンなアクセントを添える。ウエストには、メゾンのシグネチャーをあしらったコンチョベルトを。シンプルを知る人だけがたどり着く、洗練のバランス。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>白で統一したミニマルな装いに浮かび上がるのは、腰に巻きつけたマフラー。シャツから続くバルーンスカートの立体的なフォルムを引き立て、シルエットの流れを美しく繋ぎ合わせる。小物を自由に操ることで、スタイルはより自由な表情を見せる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季のランウェイで目立ったのは、スカーフを服のようにトップやベルトに通すという新たな提案。ユニークなフォルムを作り出すだけでなく、色や柄次第でその時のムードを自在に操れる。大判や長めの一枚をチョイスして、レイヤリングを楽しみたい。</p>
</p><p></p><p>ジャケット￥393,800　トップ￥165,000　シャツ 参考商品　スカート￥214,500　シューズ￥223,300／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ブラック、イエロー、ベージュの潔いカラーブロックは、日常に取り入れやすくもユニークな印象をもたらす。片側に垂らしたようなアシンメトリーのミニスカートを合わせて、コンテンポラリーなムードを引き立てて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥534,600　シューズ 参考商品／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー ジャパン）　</p>
<p>ストレッチ性のあるジャージー素材で仕立てた、コンフィーなドレス。足元にはフラットサンダルを合わせて、程よくカジュアルダウンを。ドレススタイルを気負わず楽しむ、現代のオケージョンスタイル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥176,000　シャツ￥93,500　Tシャツ￥30,800　スカート￥107,800／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン）</p>
<p>爽やかなブルーストライプのロングシャツに、クリーンなホワイトジャケットとスカートを合わせた軽やかな装い。長く伸びるシャツの裾は片側だけタックインして、ビッグバックルのベルトをアクセントに。シャツのさりげないアレンジで、着こなしにリズムを生んで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ドレス￥899,800／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ビスチェが一体になったドレスは、片側のストラップを落として着るのが今の気分。そのわずかな崩しとシワ感のあるシルク素材が女性らしさに余裕をもたらし、ネオ・センシュアリティを演出する。</p>
<p></p><p>ジャケット￥473,000（参考価格）　デニムジャケット（参考色）￥275,000　ベルト（参考色）￥242,000　ソックス（参考色）￥24,200　パンツ　ネックレス　シューズ すべて参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン）</p>
<p>赤のデニムジャケットにテーラードジャケットを羽織った、メンズライクな装い。二連のベルトはあえてバックルを外し、ゼブラ柄のシューズとカラーソックスでアクセントを。どこか反骨的なパンクスピリットが漂う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>レザージャケット￥1,870,000　ドレス￥979,000　スカート￥500,500　シューズ￥192,500（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>ワンピースとスカートを自由にレイヤードする楽しさ。バルーンのように大きく膨らんだスカートは、シルエットにドラマティックな立体感をもたらす。仕上げにレザージャケットを羽織り、甘さをクールに引き締めて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ニット（参考色）￥140,800　ノースリーブのボディスーツ　シューズ ともに参考商品／ずべてDiesel（ディーゼル ジャパン）</p>
<p>スパンコールがちりばめられたドリーミーなニットに合わせたのは、スポーティなボディスーツ。その甘さと強さのコントラストが、エクスクルーシブな個性を映し出す。相反する魅力を遊ぶことこそ、スタイリングの醍醐味。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.12「get into unknown」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.11「respect to what was」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20260223-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デザイナー交代が相次いだ2026年春夏コレクション。ランウェイに漂ったのは華美な主張ではなく、メゾンのヘリテージに敬意を払った静かな愛だった。かつて女学校として建設され、今では時を超えて人々が集うこの場所で、伝統と革新が交差する新たな創造の物語を贈る。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>モード界を震わせた、ジョナサン・アンダーソンによる新生ディオール。彼はメゾンの歴史を振り返り、その言語を読み解くことを何よりも重んじる。プレローンチでは、アイコンであるバージャケットを再解釈。ボディラインを引き立てる流麗なラインは当時のままに、生地全体には同系色のフラワーモチーフの刺繍があしらわれた。伝統の先にある、ディオールの新章を予感させる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>旅というメゾンの根幹を追求し、時代を超えて冒険を続けてきたルイ・ヴィトン。ウィメンズ アーティスティック・ディレクターのニコラ・ジェスキエールは、旅の探求の一環として自身のアパルトマン＝家こそが人生における安らぎの場と捉え、ルームウェアの概念を再解釈した。構築的でありながらゆったりとしたシルエットと柔らかな素材が心地よく、自由な動きを叶える。パーソナルな美意識を宿し、自分らしさを貫いて。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>マチュー・ブレイジーが手掛けるシャネルのデビューコレクションは、メゾンの根源にある“愛と自由”の概念から、創業者ガブリエルとの対話をテーマに物語が広がる。彼が強く心を奪われたのは、ガブリエルが恋人から借りていたというメンズシャツ。それを現代的なシルエットで再現し、裾裏にはシャネルらしい重みのあるチェーンを忍ばせた。フェミニンとマスキュリンが奏でるパラドックスこそ、私たちの想像を超えて描かれる新たなエレガンス。</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,177,000　シューズ￥177,100（参考カラー）（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>新たにピエールパオロ・ピッチョーリをクリエイティブ・ディレクターに迎えたバレンシアガは、創業者であるクリストバル・バレンシアガの革新を継承し、布と身体、そしてその間にある空気をデザインの要素として落とし込んだ。未来的なバルーンドレスに採用したのは、シグネチャーであるガザール生地をアップデートした“ネオ・ガザ―ル”。複雑な成形を必要とせず、布そのものの張りを生かし、彫刻的なシルエットと無重力のような軽やかさを生み出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥451,000　シャツ￥231,000　トップ￥115,500　デニムパンツ￥159,500　スカーフ￥86,900　ネックレス￥104,500　ネックレスに付けたチャーム￥79,200　ピンブローチ￥51,700　ブローチに付けたチャーム〈右〉￥104,500　〈左〉￥56,100　ブレスレット¥192,500　ブレスレットに付けたチャーム￥51,700（すべて予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン）</p>
<p>セリーヌのシックな佇まいに鮮やかな色を加えたのは、新アーティスティック・ディレクターのマイケル・ライダー。そこには彼のキャリアであるアメリカのDNAが息づき、どこかトラッドなテイストが広がる。メゾンの原点である馬術にインスパイアされたカラフルなスカーフや、アイコンをかたどったチャームの重ね付けで、そのルーツを讃えながら日常の装いに遊び心をプラスして。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥341,000　シャツ￥203,500　スカート￥297,000　シューズ￥176,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>今季プラダがテーマとしたのは、「Body of Composition」。メゾンの核であるユニフォーム調のセットアップやドレスをベースに据えながら、体を縛りつけるような構造を解体し、服がもたらす自由と解放を表現した。肩から吊るされたサロペット風のスカートはウエストを締め付けず、ゆったりとしたカーディガンが身体を軽やかに包み込む。時代に呼応する、新たな女性の輪郭を問い直す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥1,980,000　ハーネス￥800,800　ブラトップ￥460,900（参考価格）　スカート￥1,298,000　ショーツ￥440,000（参考価格）／すべてHermès（エルメスジャポン）</p>
<p>南仏・カマルグの湿原を、馬に乗って力強く駆け抜ける女性像をイメージしたエルメス。ジャケットとスカートに採用されたキルティングは古くから伝わるブティ刺繍と呼ばれる技法を用いたもので、手仕事が紡ぐ自然のぬくもりを感じさせる。レザー製のボディハーネスは、レイヤリングによってスタイルに調和し、騎手の自由な意志を呼び起こす。</p>
<p></p><p>ロングコート￥365,200　ドレス￥345,400　シューズ￥242,000／すべてMaison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>グレン・マーティンスによるメゾン マルジェラの最初のプレタポルテコレクションは、アーカイブを軸に、リアルクローズとしての可能性を探求する。デニムのロングコートは、アイコニックな深いVネックのカットラインが特徴で、スタッフがユニフォームとして着用する白衣のようにコットンのリボンが添えられた。同素材のデニムドレスは、ヴィンテージライクなディテールを踏襲しつつ削ぎ落とされたデザインに。その潔さのなかに、メゾンの精神性が確かに息づく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥899,800　シャツ￥479,600　パンツ 参考商品／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ボッテガ・ヴェネタの新クリエイティブ・ディレクター、ルイーズ・トロッターが挑んだのは、「工房」を意味するブランド名の原点を見つめ直し、卓越した職人技を落とし込むことだった。象徴的な編み込み技法“イントレチャート”は、創業当初のスケールである9×12mmの格子柄を描き、コートに取り付けられるレザーアクセサリーとしてデザインされた。まるで編み上げられた2本の紐のように、作り手と身に纏う者を結びつけ、メゾンの哲学を私たちの日常へ届けてくれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥1,320,000　ヘッドバンド￥101,200　リング￥71,500　ブーツ￥346,500／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>デムナ率いるグッチが、華やかに、そして挑戦的に幕を開けた。初コレクションは、“La Famiglia”＝家族をテーマに、彼が思う「グッチらしさ」を追求。シグネチャーアイテムやモチーフを再解釈し、そこにモダンな感性を取り入れた。時代を超えて愛されるGGパターンは全身に施され、構築的なシルエットや光沢感のある素材使いで現代のジャッキースタイルに。新生グッチは、過去と向き合いながら次の時代へと歩みを進めている。</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.11「respect to what was」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.10「layered identity」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20251113-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 03:00:05 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>重ねるほどに深まる輪郭。装いとは自己表現。レイヤードが導く、モードな個性のキュレーション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）<br />
&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴィンテージ調のレザージャケットに、フェミニンなスリップドレスとモヘアニットを重ねたフレンチ・コケティッシュなスタイル。ドレスの丈感はベルトに引っ掛けて自由に調整。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワイルドなシアリングコートを主役に、幾重にも重ねたアイテムをベルトでルーズに締める。インスピレーションソースは、日本の着物の装い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>華やかな装飾や可憐なレースに、スポーティなエッセンスをミックスした新感覚のコーディネート。モードを日常に落とし込んでこそ、真のファッショニスタ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>上質なコートの中に軽やかに装うのは、ガーリーな甘さと、ほんの少しのフェティッシュ。品よく肌をのぞかせて、重ね着のセンスをさらりと主張。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>身体を覆い隠すマキシマルなレイヤードと、鮮烈な赤が放つインパクト。防寒という枠を超えたクールなスタイリングは、北極圏の民族衣装を彷彿とさせる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>温もりを感じるニットのセットアップには、あえてデザイン性の高いアイテムをプラス。コンサバにスパイスを効かせた上級者のスタイルが完成。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ノーブルなムードの中に繊細さを潜ませた、レイヤードで魅せるドレスアップ。マスキュリンとフェミニンが同居する、その佇まいが美しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>重なるニットが描くリッチなボリューム感で、アウターなしでも冬の主役級スタイル。ボトムはタイトシルエットにして、エレガンスを香らせて。</p>
</p><p></p><p>ブルゾン￥374,000／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）　クリアジャケット￥264,000／Tanakadaisuke（tanakadaisuke.jp）　ブラトップ 参考商品／Sportmax（マックスマーラ ジャパン）　スカート 参考商品／Adeam（アディアム 東京ミッドタウン店）　ピアス￥935,000／Buccellati（ブチェラッティ）　バングル￥36,300／Liviana Conti（イザ）</p>
<p>ファッショニスタにとってマストハブのMA-1も、今シーズンはシルエットで魅せる。華やかなロングスカートを合わせて、ミリタリーをレディに格上げ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥534,600／Max Mara（マックスマーラ ジャパン）　ブローチ〈上・下〉ともに￥107,800 〈中〉￥102,300　ブローチとして使用したピアス￥107,800（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　ボディスーツ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ブラウントーンのアイテムを重ねたシックな色彩が印象的。さらにインパクトを与えているのは、ビッグフォルムのショルダーと超ロング丈のコートが生み出すモードなバランス感。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥529,100／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス）　ビスチェ￥88,000／Anna Choi（アンナ チョイ クライアントサービス）　スカート￥84,700／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン）　ブラトップ　ベルト／ともにスタイリスト私物</p>
<p>真っ白でボリューミーなチャンキーニットに、インディゴのボトムでクールに引き締めて。ランジェリーライクなインナーで、ナチュラル感を都会的にアップデート。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥539,000　カーディガン￥99,000／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　レースのインナー￥223,850／McQueen（マックイーン クライアントサービス）　ストール￥181,500（予定価格）／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）　ジーンズ￥35,200 ／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）</p>
<p>ロイヤルなアンティーク調ジャケットにレイヤードしたのは、レース素材やデニムなど、女子の好きな要素だけ。まるで、現代のオスカルのような麗しい装い。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.10「layered identity」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250811-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Aug 2025 05:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エネルギーが満ちる東京の街は、訪れるたびに異なる表情を見せてくれる。今、注目が集まるスポットを舞台に岸本佳子が軽やかでノーブルなスタイルを映し出した。秋の気配を纏いながら、新たな発見が待つ場所へ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年9月号掲載）</p>
</p><p></p>Ginza Sony Park
<p>ロングコート￥5,258,000　ニット（参考色）￥311,300／ともにHermès（エルメスジャポン ）</p>
<p>1966年の誕生以来、銀座のランドマークとして親しまれてきたソニービルが、今年Ginza Sony Parkとして新たな物語を歩み出した。“街に開かれた施設”という創業時の設計思想を受け継ぎ、親しみやすい「銀座の公園」としてその場所を拡張。建物の中にいながら外の光や風を感じられる、開放的な吹き抜け空間が広がる。</p>
<p>無機質なコンクリートの建築に存在感を放つのは、漆黒に包まれたレザーコート。しなやかに身体に沿うシルエットが、洗練された構造美に呼応する。</p>
<p>銀座ソニーパーク<br />
東京都中央区銀座5-3-1</p>
Nanzuka Taken
<p>ニットドレス￥363,000　シューズ￥163,900（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>入口の小さな覗き穴に目を当てると、その先にはまるで宇宙のような空間が広がっていた。ここは、アートギャラリーNANZUKAが2024年7月に渋谷にオープンしたアートバー、NANZUKA TAKEN。近未来的な作品に囲まれながら、種類豊富なウィスキーやワインを楽しむことができる。</p>
<p>ミニマリスティックなニットドレスは、「スタンダード」をテーマにしたバレンシアガの2025年秋冬コレクションから。ビッグシルエットのニットにはピンが留められ、ギャザーが中央に寄せられることでユニークなフォルムを作り出す。</p>
<p>ジャケット￥1,210,000（参考価格）　スカート￥272,800／ともにGivenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン）</p>
<p>店内はオーナーの南塚真史が自らアートディレクションを手がけ、中村哲也による家具や空山基らによる作品が暗闇の中に光を浮かべる。隠し扉の奥には、会員制バーも。</p>
<p>非日常を体感できる空間では、コンテンポラリーなシルエットを纏って。前後を反転させたようなジャケットに、胸元まで切り込んだフロントとタイトに絞り込まれたウエストが加わり、身体の輪郭に鋭さと緊張感を与える。</p>
<p>ナンヅカ テイクン<br />
東京都渋谷区渋谷2-17-1 渋谷アクシュ2F</p>
<p></p>Hibiya Okuroji
<p>ドレス￥216,700　グローブ￥174,900／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>ドレス￥737,000／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>JR有楽町駅と新橋駅を繋ぐ高架下にひっそりと佇むのは、全長約300メートルにわたりこだわりの飲食店や専門店が並ぶ日比谷OKUROJI。明治時代から残る煉瓦アーチを活かしたその空間は、何かを探し求めたくなるような静かな高揚感と、隠れ家のようなムードが漂っている。</p>
<p>深いブルーのドレスにはロングフリンジが付いたグローブを添え、エッジを効かせて。オールホワイトを選ぶなら、ホースビットで繋がれたストラップでミニマルな中に遊び心を。</p>
<p>日比谷オクロジ<br />
東京都千代田区内幸町1-7-1</p>
Takanawa Gateway City
<p>ドレス￥880,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>100年先の未来を見据えた新たな都市空間、TAKANAWA GATEWAY CITYが、2025年3月27日にまちびらきした。最先端の技術と豊かな自然が融合したこの街は、高輪ゲートウェイ駅周辺の広大な敷地に、オフィス、商業施設、ホテル、住宅など多様な都市機能が集約する。</p>
<p>風をまとうような軽やかなルックが、そんな新しい街の躍動と調和した。フローラルモチーフとポルカドットの二つの柄が、ロマンティックかつアーティなドレス。</p>
<p>※背景のアート作品100 colors no.53「100色の道」は、現在展示を終了しています。</p>
<p>ドレス￥1,250,000　ネックレス￥510,000　リング￥83,000　シューズ￥155,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>最新のテクノロジーを体感することができるのも、この街の魅力。駅前には自動走行モビリティ「iino」が回遊し、誰でも自由に乗り降りすることができる。スピードは歩行者に合わせた時速5km以下で、ふとした景色や小さな発見に出会えるように設計された。</p>
<p>上品な赤のドレスは、日本の衣服から着想を得たディオールのフォール コレクションからの一着で、着物の袖を思わせる優美なシルエットが印象的。動きに合わせて、生地が静かに空気を纏う。</p>
<p>※写真は演出上の表現です。手すりや天板の上にはお乗りにならないようご協力をお願いいたします。</p>
<p>高輪ゲートウェイシティ<br />
東京都港区高輪2-21-2</p>
<p></p>Home/Work Village
<p>ドレス￥761,200　ジャケット￥1,852,400　ピアス￥101,200　ネックレス￥246,400　リング￥107,800　シューズ￥413,600（すべて予定価格）／Chanel（シャネル カスタマー ケア センター）</p>
<p>懐かしい学校の記憶が宿るこの場所は、旧池尻中学校跡地をリノベーションした複合施設、HOME/WORK VILLAGE。今年7月にグランドオープンを迎え、「働く」「遊ぶ」「学ぶ」という3つの機能を軸に、飲食店やオフィス、シェアキッチンやブックラウンジなど、今らしくユニークな施設が入る。手洗い場など、当時の面影を残す場所も随所に。</p>
<p>シャネルのシグネチャーであるツイードジャケット。その上からチュールのドレスを重ねた現代らしい装いが、懐かしさと新しさを融合したこの場所に響き合う。</p>
<p>ワンピース￥754,600（予定価格、9月展開）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>屋上のエリアには、仲間とともに野菜や果物を育てることができるコミュニティ型農園「ART FARM IKEJIRI」が広がる。施設各所ではワークショップやマルシェ、アートイベントが開かれ、人と自然、文化の循環がゆるやかに育まれていく。</p>
<p>そんな開かれた空の下、レトロなムードを纏ったルイ・ヴィトンのワンピースが軽やかに揺れた。アイコニックなモノグラム・モチーフが細かく配され、ウエストラインを引き締める細身のベルトがアクセントを添える。</p>
<p>ホーム／ワーク ヴィレッジ<br />
東京都世田谷区池尻2-4-5</p>
<p></p>Akai Bar
<p>ドレス￥1,980,000／Valentino　スカーフ　ファーストール ともに参考商品　ピアス￥218,900　グローブ￥89,100／すべてValentino Garavani（ともにヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
<p>渋沢栄一が設立した第一国立銀行の別館がリノベーションされ、2020年に誕生したHOTEL K5。今年開業5周年を迎え、施設内にAKAI BARが新たにオープンした。ここは、架空のキャラクター「アカイさん」がオーナーを務めるというユニークなコンセプトのバー。店内には、希代の蒐集家だという「アカイさん」がキュレーションしたオブジェや雑貨が並び、幻想的な空間が広がる。</p>
<p>赤に染まった店内には、ホワイトのドレスがひときわ目を引く。レースのグローブやボリュームのあるファーストールを合わせて、リッチな気分に浸りたい。</p>
<p>アカイ バー<br />
東京都中央区日本橋兜町3-5 K5 1F</p>
<p>&nbsp;<br />
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<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.9「time and place」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.8「summer style book II」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250616-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jun 2025 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>かつて過ごした英国のエッセンスが宿る、クラシカルで自由なスタイリング。NOルールなひらめきから生まれる岸本佳子のストリート＆モードな装い。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>“ドレスをカジュアルに着て颯爽と下町を歩きたい”
<p>ドレス 参考商品／Vivienne Westwood（ヴィヴィアン・ウエストウッド）　ショートパンツ￥6,600／New Era®（ニューエラ）　ハット￥121,000（予定価格）／Celine Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シューズ￥29,700／Dr.Martens（ドクターマーチン・エアウエア・ジャパン）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ドレスもTシャツも同じ洋服。カジュアルに着てOK。自由な発想がスタイリングの幅をぐっと広げる。トレーニングパンツに、足元にはドクターマーチンの8ホール、仕上げにハットを加えたら、和パンクなドレッシーの完成。</p>
“ギャルにも人気のミリタリー”
<p>アウター￥297,000　フェザースカーフ¥341,000／ともにBurberry（バーバリー・ジャパン）トップ￥61,600　ベルト￥55,000／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン）　スカート￥10,780／Jordan Brand（ナイキ カスタマーサービス）</p>
<p>年齢や性別を問わず、長年愛され続けるミリタリーアイテム。その機能性の高さを活かしつつ、軽やかに着こなすのが今っぽい。フェザーの装飾を付けたフードとキラキラのベルトが、東京ストリートにギャルエッセンスを添える。</p>
<p></p>“ジェットセッターはアスレジャースタイルがお好き”
<p>ボディスーツ￥436,700（参考価格）　帽子ケース￥979,000　スーツケース￥470,800　／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス ）　スカート 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　キャップ￥6,380／New Era®（ニューエラ）　スニーカー￥6,380／Converse（コンバースインフォメーションセンター）</p>
<p>アクティブに旅をするなら、動きやすさが何より大切。シワになりにくい素材のジャンプスーツは高機能かつ、合わせ次第でドレスアップも思いのまま。キャップとスニーカーは、軽快に世界を渡るジェットセッターの必須アイテム。</p>
“ギークなロックスター”
<p>ジャケット￥517,000（予定価格）／Celine Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）Tシャツ￥5,500／ Levi’s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）　腰に巻いたシャツ￥47,300／Pendleton（ペンドルトン）　サロペット￥41,800／A.P.C.（アー・ペー・セー カスタマーサービス）　アイウェア￥70,400／Mykita（マイキータ ジャパン）　スニーカー￥9,900／Converse（コンバースインフォメーションセンター）</p>
<p>バンドTシャツにはロック気分なジャケットを羽織り、チェックのネルシャツとオールインワンを重ねてギークの魅力を引き出す。ロイヤルなブルートーンでまとめつつ、顔まわりにはカラーフレームのアイウェアと真っ赤なリップで女性らしさも忘れずに。</p>
<p></p>“フェティッシュ×モード＝原宿ロリータ”
<p>ブラウス￥489,500　バレッタ￥90,200（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　シューズ￥86,900／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>フェティッシュをモードに昇華すると、日常に馴染むロリータ風のファッションに。ポイントは、甘くないリボンの使い方。ブラウスはあえて前後逆に着て、特徴的なディテールを隠さずに魅せる。ルールに縛られず、自由にリボンを縛って！</p>
“大人の肌見せは堂々と。アティチュードもスタイリングのうち”
<p>ブラ￥67,100（参考価格）　パンツ￥179,300／ともにSportmax（マックスマーラ ジャパン）　トップ 参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　帽子／スタイリスト私物</p>
<p>ランジェリーライクなアイテムを取り入れるなら、媚びずに潔く。テーラメイドなスラックスを合わせ、メンズライクにまとめることにより、ランジェリーも “正装” になる。堂々と着るその自信こそが、スタイルを完成させるのには不可欠。</p>
<p></p>“AI バレリーナ”
<p>ドレス￥471,900／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）　サングラス￥69,300／Gentle Monster（エム）</p>
<p>可愛らしくなりがちな流行りのバレエコアだが、フューチャリスティックなサングラスを一点投入するだけで、たちまち個性的でクールなバレリーナスタイルに仕上がる。クラシックをアップデートして、時代を先取りして。</p>
“梅雨こそスイムウェア。濡れてOKだと雨の日も快適”
<p>スイムウェア￥105,600　ベルト￥339,900／ともにHermès（エルメスジャポン ）　腰に巻いたジャケット￥37,400　ショートパンツ￥19,800／ともにCalvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　ブーツ 参考商品／Hunter（ハンタージャパン カスタマーサービス）　傘 ￥52,800／Fox Umbrellas（ヴァルカナイズ・ロンドン）</p>
<p>憂鬱な雨の日は、スイムウェアをタウンユースに取り入れることでファッションの幅が広がり、気分も晴れやかに。豊富なバリエーションのスイムウェアは、普段とは違った色やデザインにも挑戦できる絶好の機会。雨の日だからこそ、遊び心を忘れずに。</p>
<p></p>“凛とした女性の戦闘服、ジャージ。どっからでもかかってこい”
<p>トップ￥176,000　バッグ￥660,000　グローブ￥115,500　シューズ￥242,000／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）　トラックジャケット￥7,590／United Athle（キャブ株式会社）　ショーツ￥3,990／Intimissimi（インティミッシミ 渋谷文化村通り店）　トラックパンツ￥30,800／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）</p>
<p>リラックスなジャージスタイルは、小物使いで差をつける。Tバックを覗かせ、ポインテッドトゥのハイヒールを合わせて女性らしくアップデート。そこにワイルドなグローブやバッグを加えて、女性の力強さを引き出して。</p>
“ジーンズのドレスアップ。多分、五つ星もOK”
<p>ジャケット　ベスト　タイ すべて参考商品　腰に付けたネックレス￥121,000（予定価格）／すべてCeline Homme by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　シャツ￥24,200　パンツ￥15,400／ともに Levi’s®（リーバイ・ストラウス ジャパン）　スニーカー￥16,500／Jordan Brand（ナイキ カスタマーサービス）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ジーンズをドレスアップする楽しさ。近年ストリートの格が急上昇し、手入れされたスニーカーはもはやローファー並みの存在に。それらをタキシードやベスト、蝶ネクタイと合わせれば、高級ホテルやレストランにもふさわしい、ストリート貴族スタイルが完成。</p>
<p></p>“重ね着はNOルールで良し。Numéroがそれを許します”
<p>スウェット￥8,360／United Athle（キャブ株式会社）　シャツ￥115,500　ネックレス￥103,400／ともにVivienne Westwood（ヴィヴィアン・ウエストウッド）　ストライプのシャツ￥27,500／Calvin Klein（カルバン・クライン カスタマーサービス）　スカート￥1,155,550（参考価格）／McQueen（アレキサンダー・マックイーン クライアントサービス）</p>
<p>レイヤードスタイルは、その日の気分で自由に調整。失敗しないコツは、長いものから順に重ね、白のような淡いトーンで揃えること。ボトムはミニ丈でアシンメトリーなものを選べば、自由なレイヤーがワンピースのように自然に繋がり、バランスよく仕上がる。</p>
“オーバーサイズはロールアップで。自分サイズに自由自在”
<p>ジャケット￥517,000　シャツ￥180,400（参考価格）　ネクタイ￥44,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　パンツ￥23,100／Discovered（ディスカバード） 　シューズ￥154,660／J.M. Weston（ジェイエムウエストン 青山店）</p>
<p>せっかく買ったのに、サイズが合わず着る機会がない…そんな悩みも、ロールアップで簡単に解決。トレンドのオーバーサイズでも、手首や足首を見せることで華奢な印象に。それはテクニックであり、おしゃれに変える小さな魔法。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.8「summer style book II」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.7「run with elegance」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250515-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 15 May 2025 03:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Get Moving!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>街中を颯爽と駆け回る、エネルギーに満ちた女性。そんな姿をただ眺めているだけではもったいない！　岸本佳子が提案する、自由で軽快な装いにチェンジして日常をアクティブに彩って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>パールアクセサリー￥110,000／Tatras（タトラス 銀座店）　クロップドパーカー￥66,000／Alexanderwang（アレキサンダーワン）　ボディスーツ￥187,000　シューズ 参考商品／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン）　腰に巻いたスウェット￥29,700　レッグウォーマー 参考商品／ともにRepetto（ルック ブティック事業部）</p>
<p>美しく、力強いバレリーナの世界。彼女たちをリスペクトしたルックは、バレエレオタードにビッグシルエットのパーカーやカラースウェットを合わせてカジュアルに落とし込んだ。涙の象徴とされるパールのアクセサリーは、華やかさの裏にある、不断の努力を感じさせる。</p>
<p>アウター￥217,800／N21（イザ）　ベスト￥176,000　シャツ￥297,000（ともに予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン）　パンツ￥30,800／Jane Smith（RHC ロンハーマン）</p>
<p>1960年代を彷彿とさせるクラシックなシャツとベストに、あえてスポーティなアウターとトラックパンツを組み合わせる。モノトーンのなかに異なるテイストを忍ばせて、ノールールに着こなすのが今らしい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>レザーツインセットシャツ￥2,299,000　ブラ￥287,100　ショーツ￥268,400（ともに参考価格）／すべてHermès（エルメスジャポン ）　パンツ￥72,600／Tatras（タトラス 銀座店）　キャップ￥4,620／New Era®（ニューエラ）　ネックカフ￥47,300／RH Jewelry （ロンハーマン）　シューズ￥26,400／Tabi Footwear（RHC ロンハーマン）</p>
<p>赤のブラトップとショーツがアクセントを添える、現代のワークスタイル。ユニセックスで着用できるオーバーサイズパンツと足袋型のシューズは、動きやすさとファッション性を兼ね備える優れもの。どんな瞬間も、タフでパワフルな女性でいたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥693,000（参考価格）／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス ）中に着たドレス￥148,500／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店）　ニット帽￥3,740／New Era®（ニューエラ）　シューズ￥146,300／Alexanderwang（アレキサンダーワン）</p>
<p>襟が伸びたようなユニークなデザインのドレスは、着こなし次第で異なる魅力を見せてくれる。重ね着をしているかと思えば、実はジップアップパーカーがプリントされたトロンプイユのミニドレス。スマートな表情に、モードな違和感が加わる。</p>
<p></p><p>コート￥1,375,000　バンドゥ　シューズ ともに参考商品／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）　ブラ￥35,200／N21（イザ）　パンツ￥26,400／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）　サングラス￥55,000／Gentle Monster（エム）</p>
<p>主役となるのは、スーパーロングのトレンチコート。ヘルシーなタイトパンツに、さりげなくホワイトレースのバンドゥを合わせ、媚びない女性像を映し出す。仕上げにフューチャリスティックなサングラスを掛けて、無敵の個性を振り撒いて。</p>
<p>トップ￥220,000／Kenzo（ケンゾーパリ ジャパン）　ブラ￥82,500／Diesel（ディーゼル ジャパン）　ショーツ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　ショートパンツ￥170,500　ロングブーツ￥427,900（ともに参考価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>無限の可能性を秘めるデニム。1本のパンツのように見えるアイテムは、ショート丈のパンツとロングブーツで分かれており、その組み合わせに目を奪われる。メッシュトップから覗くブラにもデニムを取り入れて、スタイリングの妙を楽しみたい。</p>
<p></p><p>Tシャツ￥9,790／Champion（ヘインズブランズ ジャパン　カスタマーセンター）　ミニドレス￥170,500／N21（イザ）</p>
<p>特別な日にしか着られなかったドレスも、Tシャツを重ねてみるとたちまちシティユースにも活躍する1着に。オールシーズン使えるカレッジプリントのTシャツは、ワードローブのマストアイテム。</p>
<p>パーカー￥30,800／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）　トップ￥11,000／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）　ボディスーツ￥149,600　スカート￥216,700　ベルト￥60,500／すべてMax Mara（マックスマーラ ジャパン）　リュック￥30,800／Nanamica（ナナミカ D.W.S.）　ソックス￥1,474／United Athle（キャブ株式会社）　シューズ￥149,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ）</p>
<p>大胆に脚が覗くロングスカート。それをフェティッシュに纏うのではなく、カジュアルなラインソックスや迷彩柄のパーカー、ビッグサイズのリュックとマッチさせ、ストリートな雰囲気で魅せて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ニット￥170,500　ドレス￥726,000　インナー￥159,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　スウェットショーツ￥6,050／Champion（ヘインズブランズ ジャパン　カスタマーセンター）　シューズ￥14,960／New Balance（ニューバランスジャパンお客様相談室）</p>
<p>自分の好きなアイテムを、好きなように重ねる。スイムウェアの上からレイヤリングしたドレスはギャザーを寄せるようにまとめ、ショートニットを巻きつけて。自由なファッションに身を委ねれば、心も身体も躍りだす。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.7「run with elegance」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.6「her and her jacket」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20250313-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty in Me]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>社会の変化とともに、その意義や形を進化させて人々から長く愛され続けるジャケット&amp;コート。現代を生きる女性はどのように纏い、表現するのか。岸本佳子が映し出す、春先にぴったりなアウターの新美学。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年4月号掲載）</p>
</p><p></p><p>〈右〉ジャケット￥528,000　パンツ￥283,800／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス） 〈左〉ジャケット￥420,200　トップ￥261,800　ドレス￥332,200　パンツ￥173,800　リング￥71,500 ／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>端正なジャケットとパンツのセットアップに、センシュアリティを忍ばせるのが今春のスタイル。ランジェリーライクなトップやオーバーサイズのジャケットから覗く素肌が、上品な佇まいとは裏腹にどこか危うく、魅惑的な女性像を描き出す。</p>
<p>ジャケット￥2,209,900　パンツ￥1,246,300　シューズ￥299,200／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）　インナー／スタイリスト私物</p>
<p>ガブリエル・シャネルのように、社会の厳しいまなざしから自らを解き放った女性たちへのトリビュートとなるシャネルの春夏コレクション。メゾンのアイコニックなノーカラージャケットは、繊細なレースを大胆に採用し生まれ変わった。自由に飛躍するしなやかな女性にこそ着てほしいルック。</p>
<p></p><p>コート￥803,000　スカート￥726,000（ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>シンプルなデザインと金ボタン、かっちりとした生地使いで、エターナルに活躍してくれるハーフコート。そこに、鎖を彷彿とさせるリングがあしらわれたハードなスカートを合わせる。クラシカルな雰囲気にパンクなディテールを加えることで、鮮烈な個性が際立ってくる。</p>
<p>ジャケット￥308,000　トップ￥118,800　パンツ￥162,800／すべてNina Ricci（イザ）</p>
<p>大胆なリボンモチーフのブラトップをジャケットに重ねた、まさにロマンティックを象徴するセットアップのコーディネート。ウエストシェイプされたデザインのジャケットと、ゆったりとしたシルエットのパンツのバランスが奏でる女性らしさ。モノトーンでまとめ上げ、洗練されたムードを放って。</p>
<p></p><p>〈右〉ジャケット￥283,800　ドレス￥297,000　ランジェリー￥66,000（ともに参考商品）　ベルト￥60,500／すべてMax Mara（マックスマーラ ジャパン） 〈左〉ジャケット￥418,000　タンクトップ￥61,600／ともにBurberry（バーバリー・ジャパン）</p>
<p>カッティングで魅せる、モダンなジャケットスタイル。構築的なラインは身体を美しく際立たせ、知的な印象を与えてくれる。ブリティッシュトラッドなムードを纏い、しなやかな表情で街を歩こう。</p>
<p>コート￥1,292,500／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>「ソフト」と「パワー」という対立する2つの概念の調和を試みたルイ・ヴィトン。真っ白なやさしい生地に包み込まれるケープのようなコートは、首元にアシンメトリーな襟と華奢なリボンをあしらい、フェミニンなディテールをプラス。春風のような軽やかさで魅了しながらも、どこかパワフルなエネルギーが感じられる。</p>
<p></p><p>シアーコート￥704,000　ブラ￥144,100（ともに予定価格）／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>美しく透ける、シアー素材のコート。生地が重なることで色の濃淡が表れ、繊細な奥行きを生み出す。そこから覗くのは、ブランドのアイコンともいえるコーンブラ。アウターとランジェリーの調和が官能的な魅力を生み出し、自信に満ちたオーラを放つ。</p>
<p>〈右〉ジャケット￥326,700　パンツ￥189,200（ともに予定価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス ） 〈左〉ジャケット￥423,500　ドレス￥2,673,000（予定価格、3月中旬発売予定）／ともにFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>フォーマルな印象のテーラードジャケットを、柔らかく、ラフな雰囲気で着こなす。淡いトーンでまとめたルックも、ビジューのドレスを合わせることで華やかな印象に。一方、ジャケットの裾をデニムにインすれば、抜け感ある大人のカジュアルスが完成。</p>
<p></p><p>コート￥1,265,000　トップ￥253,000　パンツ￥159,500　ネックレス￥341,000　ベルト￥59,400　シューズ￥152,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>今シーズン、グッチのキーアイテムとなったスーパーロングコート。タンクトップとホワイトデニムというシンプルなコーディネートに、ユニークなアクセントをもたらす。ブランドの独創性が際立つ、新たなカジュアルスタイルを纏ってみたい。</p>
<p>ジャケット￥710,000　ピアス￥83,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>肩やデコルテを大胆に魅せる、アシンメトリックなワンショルダージャケット。ベルトでウエストマークすることで女性らしいシルエットをさらに強調させる。ボディの力強い美しさを讃えた、今を生きる女性にふさわしい一着。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.6「her and her jacket」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.5「spiced with romance」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20241212-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Dec 2024 05:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Future Vision]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いま私が着たいのは、フェミニンでロマンティックなスタイル。でもその甘さに、ひと匙のモードなスパイスを加えたい。2025年のクルーズコレクションから岸本佳子がピックアップした、多様で軽やかなルックに新たな美しさを見つけ出して。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p>トップ　スカート ともに参考商品　ハット￥117,700（予定価格）／すべてPrada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>エターナルな魅力を放つフラワーモチーフを、アップリケで可憐に取り入れる。かすかに透けたベースの布や繊細な刺繍からは、どこか儚げな雰囲気が感じられる。その花々や自身を守るように、ボリュームのあるファーハットをオンして、モードなぬくもりを纏いたい。</p>
<p>ドレス￥1,400,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>胸元まで大胆にレースをあしらった、優雅なドレス。フェミニンなホワイトレースも、そこにつながる黒のボディやタイトなシルエットによって可愛いだけではないクラシカルな品格をもたらす。まるで魔法にかけられたように神秘的な美しさを解放させる。</p>
<p></p><p>ドレス￥506,000　キャップ（参考カラー）￥71,500　バッグ￥547,800　シューズ￥146,300（すべて予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>新たな定番となったハイブリッドランジェリー。媚びないセンシュアルなスタイルに、キャップやソックスブーツ、パーカーモチーフのバッグを合わせてストリートな要素を取り入れて。自由と個性を纏う、現代のファッションの形。</p>
<p>ブラウス￥1,518,000　スカート￥2,994,200　ネックレス〈上〉￥210,100　ネックレス〈下〉￥298,100　シューズ￥146,300／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>優しく包み込まれる、オールホワイトの世界。コットン生地に繊細なディテールが施されたツーピースは、上下で異なる柄を合わせてその違いを楽しみたい。オフショルダーにあしらわれたリボンはスタイルにアクセントを加え、軽やかな余韻を残す。</p>
<p></p><p>ジャケット￥479,600　シャツ￥220,000　パンツ￥220,000／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）</p>
<p>ボクシーなシルエットのジャケットは、再び春夏のトレンドに。身に纏った瞬間、オーセンティックな魅力を演出してくれる強い味方。セットアップで着こなしてチェックのシャツを覗かせれば、知的な遊び心が香ってくる。</p>
<p>ジャケット￥1,089,000　スカート￥429,000　シューズ￥163,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>トレンドのトランスペアレントスカートは、カーフレザーを採用したかっちりとした素材感のジャケットと合わせ、コントラストを楽しみたい。カラーはパステルカラーをチョイスして、足元にはバレエシューズをオン。最旬アイテムを組み合わせた、心ときめくitルック。</p>
<p></p><p>ドレス￥561,000　ベルト￥84,700／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>胸元のティアードが美しい、ボヘミアン調のドレス。女性らしいふんわりとしたフォルムも、素材やカラー使い、ウエストマークしたレザーベルトで、モダンでどこかノスタルジックな装いに。冒険心を刺激する、新たなラッフルの魅力。</p>
<p>ドレス￥861,300／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　シューズ／モデル私物</p>
<p>風の動きに誘われて、美しいフローを生み出すフリルマキシドレス。ゴールドのルレックス糸で施されたドット柄もまた、動くたびにエレガンスな煌めきを放つ。さまざまな表情を見せてくれるドレスに身を包み、爽快な風に乗って一歩を踏み出して。</p>
<p></p><p>ドレス￥368,500　ニットベスト￥269,500　ニット￥297,000　シャツ￥170,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>4つのアイテムのレイヤードから作られる、遊び心あるキュートな着こなし。まるで無垢な少女のように、着たいカラーをピックアップして自由に纏う。スカートはもちろん、スーパーミニ丈で決まり。</p>
<p>ドレス￥1,177,000　腕に付けたネックレス￥90,200／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>アシンメトリーに配された襟もとやバルーンのようなボリューム感がアーティなドレス。独創的なシルエットでもエレガントなオーラは健在し、優美な気品を映し出す。遠くからでも視線を引き寄せる、ドラマティックなブルー。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.5「spiced with romance」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.4「female intuition」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20241017-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Oct 2024 05:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>鋭く光る、女の直感。揺るがないその感情に従えば、秘めていた強さが解放される。岸本佳子が表現する、自分を信じて生きてきた主人公の物語。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ドレス￥1,408,000　ピアス￥123,200（ともに予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>圧倒的な存在感を放つ、ゴージャスなシークインのイブニングドレスを纏った瞬間、まるで女優のような、光り輝く自信が全身から満ち溢れる。</p>
<p>ドレス￥815,100　イヤリング￥115,500　シューズ　参考商品／すべてVersace（ヴェルサーチェ  ジャパン）</p>
<p>上品な透け感が女性らしさを引き立てるロングドレス。軽やかなシフォン素材のスリーブとスワローテイルの白襟が、スタイリッシュなコントラストを描く。</p>
<p></p><p>ドレス￥368,500　カチューシャ￥67,100　手に持ったジャケット￥1,650,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>クリーンなユニフォーム風のシャツドレスに、ワイルドなシアリングジャケットという、相反する要素の組み合わせから生まれた、現代的なフェティッシュスタイル。</p>
<p>ドレス￥1,642,300　バッグ￥4,402,200　ネックレス〈上から〉￥132,000　￥148,500　￥273,900／すべてChanel（シャネル カスタマーケア）</p>
<p>誰もが目を奪われる、ファッションコンシャスな煌めきを放つシャネルのショルダーバッグ。唯一無二の存在を味方につけて。</p>
<p></p><p>トップ￥181,500 (参考価格)　スカート￥1,080,200　シューズ￥190,300／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>女性らしいカーヴィなボディを、大胆に披露するセンシュアルなルック。緻密に計算された流れるようなデザインは、まさにアライアの真骨頂。</p>
<p>シュラッグ￥217,800　ボディスーツ￥255,200（予定価格、10月上旬発売予定）　サングラス￥220,000　ピアス￥82,500／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>サングラスで完成させる、マチュアな女のモードスタイル。身体にフィットするボディスーツに、長袖のシュラッグを重ね着した、旬なニットの着こなし。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥2,200,000　パンツ￥1,342,000　リップ￥9,020／すべてHermès（エルメスジャポン）</p>
<p>最上級なブラックレザーのジャケットを素肌に羽織り、紅いリップをカジュアルに引く…これこそがNuméroウーマンが考える、究極のフレンチシック。</p>
<p>ドレス￥1,369,500　ブレスレット￥179,300　ドール￥181,500／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>デコルテを美しく魅せる華奢なスパゲッティストラップが印象的。レザーとラッフルの甘辛バランスが、大人のメルヘンを演出。</p>
<p></p><p>ドレス￥58,100（参考価格）／Maison Yoshiki Paris（メゾン ヨシキ パリ）　イヤリング￥69,300　チョーカー￥396,000／ともにSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン）　シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>アシンメトリーのインパクトに惹かれ、次に「着たい」という感情が込み上げてくる。インディビジュアルであることの喜びや、デザイナーYOSHIKIの美学に触れてみたい。</p>
<p>ドレス￥990,000　ピアス￥192,500　ブレスレット￥616,000　シューズ￥222,200（参考カラー）／すべてGucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>レースのディテールや滑らかなベルベットといった、繊細なファブリックで透け感を表現。グッチの世界観が漂うランジェリーライクなドレス。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.4「female intuition」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.3「takes two to tango」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240811-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Aug 2024 03:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Found It Out]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>トレンドのバッグ＆シューズをアクセントにした最新コレクションを身に纏い、俳優・米倉涼子とモデル・ヨンアがNuméro TOKYOにW主演。挑戦することを恐れない最強シスターズが贈る、極上のモードストーリー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年9月号掲載）</p>
</p><p></p>モードなギミック
<p>ニットドレス各￥385,000　バッグ各￥632,500　チャーム各￥90,200／すべてFendi（フェンディ ジャパン）</p>
<p>セカンドスキンのようにフィットする、着心地抜群のニットドレス。レザー素材のロリポップホルダーをチャームにした、ミニサイズの「ピーカブー」は、今シーズンの本命バッグ。</p>
ネオンに映える足元
<p>トップ￥113,300　パンツ￥132,000　ブーツ￥280,500／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>90年代を彷彿とさせるボディコンシャスなイエローのセットアップ。ショーで話題となったビッグサイズのスエードブーツを合わせた、ヤングセレブ感が漂うLAスタイル。この秋冬もY2Kムードで駆け抜けたい。</p>
<p></p>意思表示するモノトーン
<p>ドレス￥935,000　バッグ￥1,012,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）　インナー／スタイリスト私物</p>
<p>総レースのリトルブラックドレスに、エクストリームな大きさのバッグがマッチした、現代解釈のフレンチシック。色、素材、そしてボリューム…すべてが絶妙に絡み合う。</p>
ホワイトの世界に浮かぶモノグラムの閃光
<p>ドレス￥786,500（予定価格）　バッグ￥251,900　シューズ￥194,700（予定価格）／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>構築的なビッグショルダーのミニドレスと、チャンキーヒールのパンプスが描く、白いノスタルジーな世界観の中、モノグラムのマイクロミニポシェットが存在感を魅せつける。</p>
<p></p>情熱のサイハイブーツ
<p>トップ￥270,600　パンツ￥179,300（参考価格）　ネックレス￥159,500　ベルト￥176,000　ブーツ￥314,600／すべてChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>エディターのハートを掴んだクロエのコレクション。特に心惹かれたのが、シアー素材のフェミニンなトップに、ボリューミーなサイハイブーツを組み合わせた、緩急のバランスを上品に駆使したスタイル。</p>
バッグという名のモダンアート
<p>〈ヨンア〉ベスト￥117,700　パンツ￥375,100　バッグ￥1,545,500　ブーツ￥218,900　〈米倉涼子〉ジャケット￥500,500　パンツ￥405,900　ピアス￥130,900　バッグ￥1,030,700　ブーツ￥156,200（すべて予定価格）／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>人気のスクイーズバッグから、手刺繍が施されたリュクスな新作が登場。動物などをビーズで描いたスペシャルピースは、大小サイズ違いならではの魅力を放つ。フォーマルにワークブーツを合わせた、崩しのスタイルがクール。</p>
<p></p>誘惑する赤い靴
<p>ドレス　ベルト　ともに参考商品　シューズ￥132,000／すべてSportmax（マックスマーラ ジャパン）</p>
<p>真っ赤なパテントレザーのパンプスと、フェザーのマイクロミニドレスが放つ、フェティッシュな色香…まるで現代のブラックスワンのように凛として美しい。</p>
新感覚な手元のバランス
<p>ドレス￥324,500　ネックレス￥134,200　小ブローチ￥170,500（セット価格）　大ブローチ￥116,600　グローブ￥158,400　バッグ￥269,500　マイクロバッグ￥152,900　シューズ　参考商品（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）</p>
<p>斬新なアクセサリー使いが印象的だった、今季のミュウミュウ。細身のレディライクなドレスの手元を飾るのは、対照的にハードなレザーグローブ。マイクロバッグはジュエル感覚で重ね持ち。</p>
<p></p>エグゼクティブレディの正装
<p>〈ヨンア〉ジャケット￥825,000　パンツ￥308,000　シューズ￥253,000　〈米倉涼子〉ジャケット￥704,000　パンツ￥209,000　シューズ￥220,000／すべてTom Ford（トム フォード ジャパン）</p>
<p>光沢のあるサテン地がエレガントな、スリーピースのテーラリングスーツ。女性の身体を美しく魅せるよう、緻密に計算されたデザインはトムフォードの十八番。足元は華奢に飾って。</p>
シャツ＆ハイヒールは媚びない女のユニフォーム
<p> シャツ 各￥18,000／ともにCoel（https://ec.coel-y.net/）　シューズ 各￥127,600／ともにChristian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）</p>
<p>COEL × Desafio のコラボ第三弾から、メンズライクなシャツが登場。あの名セリフ「non lo haré（致しません）」と「Yo nunca fallo（私、失敗しません）」の文字が、スペイン語で背面にプリント。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.3「takes two to tango」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240614-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jun 2024 07:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>カジュアルからモードまでスタイリング次第でさまざまな表情を魅せるクリエイティブな存在、デニム。 トレンドとベーシックをミックスした今の気分にぴったりなデニムの装いを岸本佳子が提案する。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>ガーリーなストリートスタイル
<p>ドレス￥496,100　ブラックのハット￥81,400　ホワイトのハット￥108,900 ネックレス　参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）　ジャケット￥15,400／Levi&#39;s®（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）　スカーフ／スタイリスト私物</p>
<p>ミニドレスを主役に、ベーシックなGジャンをオン。ウォッシュドデニムのトーンで統一したキュートなスタイル。ロゴ入り統一したキュートなスタイル。ロゴ入りキャップや、バンダナ風スカーフをゴールドネックレスに巻きつけたり、存在感ある小物をプラスするのがNumero流。</p>
<p></p>トムボーイに着る夏のデニムコーデ
<p>トップ￥214,500　パンツ￥176,000　ピアス￥68,200　ネックレス￥352,000  ベルト￥64,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）　ジャケット￥49,500／Levi&#39;s® Vintage Clothing（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）ハット￥24,200／sacai（サカイ 03-6418-5977）　シューズ￥141,900（予定価格）／Church</p>
<p>センタープレスが入った上品なストレートジーンズに、白いタンクトップを合わせたサマーコーディネート。濃いインディゴのトラッカージャケットで、 色落ちが違うデニムのコントラストを効かせたら、他とは違うワンランクUPの、洗練されたニューカジュアルが完成。</p>
<p></p>ヒバリーヒルズの華やかなBガール
<p>ブラ￥28,600　ブリーフ￥17,600　パンツ￥218,900／すべてVersace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）　バングル￥68,200／Jimmy Choo（ジミーチュウ 0120-013-700）　シューズ￥127,600／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン 03-6804-2855）　スカーフ／スタイリスト私物</p>
<p>90年代気分のローウエストのバギーパンツから、ロゴが印象的なアンダーウェアを覗かせる、ルーズさがクールなLAスタイル。バンダナをヒッピー風に頭に巻きつけて、躍る準備は万端！</p>
<p></p>ミックスアップする、デニム on デニム
<p>トップ￥432,300　バギーパンツ￥225,500　ピアス￥259,600／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）　重ね着したショートパンツ￥22,000／Calvin Klein Jeans（カルバン・クライン カスタマーサービス 0120-657-889）  シューズ￥14,300／Converse（コンバースインフォメーションセンター 0120-819-217）</p>
<p>腰ばきしたブラックバギーパンツの下に、ハイウエストデニムショーツを忍ばせた新感覚のレイヤード術。ヘビーオンスのパーカーからさりげなく肌見せをして、ヘルシーな女性らしさを演出して。</p>
<p></p>マニッシュなカウガール
<p>ベスト（メンズ）￥216,700（参考価格）　薬指のリング￥50,600／ともにGivenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）　デニムシャツ￥22,000／Calvin Klein Jeans（カルバン・クライン カスタマーサービス 0120-657-889）　中に着たチェックシャツ￥165,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）　パンツ￥33,000／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ベルト　参考商品／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン 0120-3274-20）  人差し指のリング　参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>タイトフィットのジーンズに、シャツをダブルでレイヤード。さらにデニムベストを羽織って、コンチョベルトをアクセントに。現代解釈なウエスタンムードを醸し出す。</p>
<p></p>洗練されたネオヒッピー
<p>トップ￥168,300　パンツ￥258,500／ともにEtro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）　ハット￥79,200（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）  リング￥64,900（参考カラー）／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>コンパクトなギンガムチェックのトップに、デニム生地をたっぷりと使用したボリュームワイドパンツを合わせた、遊び心あるリゾート気分なスタイリング。同色のバケットハット合わせたら、今すぐフェスに出かたくなる。</p>
<p></p>都会派のデニムの嗜み
<p>シャツジャケット￥17,600  中に着たTシャツ￥4,400／ともにLevi&#39;s®（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）　スカート￥352,000　ピアス￥104,500／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）　腕につけたネックレス￥143,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）　シューズ￥8,250／Converse（コンバースインフォメーションセンター 0120-819-217）</p>
<p>トレンチ風ディテールのスカートを、ウエスタンライクなデニムシャツに合わせたフレンチシックな装い。あえてデニムアイテムを脇役にすることで、素材の対比を効かせたコンビネーションがモード感をアップしてくれる。</p>
<p></p>ハンサムに纏うドレスアップ デニム
<p>ドレス￥338,800　サングラス￥57,200（参考価格）／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）　中に着たトップ￥33，00／Sacai（サカイ 03-6418-5977）　ネックレス￥129,800／Givenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
<p>構築的な仕立てのデニムドレスに、ブラックTシャツを重ね着した、大人カジュアルなアプローチ。サングラスとパールネックレスを合わせて、ワンランク上の日常を手に入れて。</p>
<p></p>オーセンティックデニム
<p>スイムウェア￥99,000　バッグ「ボリード」￥2,222,000／ともにHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）　デニム￥38,500／Levi&#39;s®Vintage Clothing（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）  ハット／スタイリスト私物</p>
<p>デニム愛好家に欠かせない50年代の復刻版501に、エルメスのアイコニックなスカーフ柄が描かれたスイムスーツを合わせた、余計なものが削ぎ落とされたラグジュアリーカジュアル。ビックサイズの「ボリード」を片手に、颯爽と街を歩きたい。</p>
<p></p>アメリカンロックなアティチュードで
<p>ライダース￥90,100／Golden Goose（ゴールデン グース 東京店 03-6803-8272）　デニムジャケット￥539,000　パンツ￥203,500／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）　ブラトップ￥9,350／Calvin Klein Underwear（カルバン・クラインカスタマーサービス 0120-657-889）　シューズ￥421,300／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>シンプルなデニムのセットアップに、タフなライダースをレイヤードしたロックスピリット漂うコーディネート。肌に直接ジャケットを羽織ることで女性らしい抜け感が演出される。足元にはウエスタンテイストのミュールを合わせて。</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.1「one with nature」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240312-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>新たに始まったファッション連載「岸本佳子のモード24/7」。24/7= 四六時中、モードに夢中！ という熱い思いが込められている。今号では、自然の美しさがインスピレーションソースとなった2024年春夏コレクションのルックに注目をした。どこか別世界のような、ファッションの生態系を覆す岸本佳子が提案するスタイリングを堪能してほしい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年4月号掲載）</p>
</p><p></p>自分らしさを謳歌する花束の魅惑
<p>ドレス￥847,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
立体的なシルエットを生み出すリサイクルポリエステル素材で仕立てられたプリーツドレス。ダークカラーに潜む、繊細な花柄がミステリアスに視線を惹きつける。</p>
<p></p>可憐な装飾が織りなすフェミニニティ
<p>トップ￥720,500　パンツ￥148,500／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
バロック調の立体的な花がいくつも連なる装飾から肌が覗くルック。ボトムに合わせたのは、トレンドのマイクロミニのショーツ。ヘルシーにありのままの自分を表現して。</p>
<p></p>風が運ぶ穏やかなリラクシングムード
<p>ドレス￥1,700,000　シューズ￥313,000　ピアス￥76,000　ネックレス￥165,000　リング￥59,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
細かなプリーツが施された優雅なシルエットのベアドレス。パールをポイントにあしらったシューズとアクセサリーをプラスして、センシュアルに風に揺らいで。</p>
<p></p>エネルギー溢れる個性を開花
<p>トップ　参考商品　パンツ￥356,400（参考価格）ピアス￥72,600／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
柔らかなドレープに表情を与えたルイ・ヴィトン。まるで黄色い蕾から花が咲いたようなトップとストライプパンツを合わせたルックを披露。大きな一輪の花のように、凛とした佇まいで魅了する。</p>
<p></p>自然が奏でる存在感のある色彩
<p>コート￥1,410,200　トップ￥848,100　パンツ￥782,100　リング￥200,200  ネックレス￥633,600／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
白いレースの上に遊び心ある色使いの花がハンドペイントされた、コート、トップ、パンツの3点をレイヤード。大胆なカメリアのリングをプラスして、洗練されたアリュールを放つ。</p>
<p></p>フリンジに潜むエレガントなフラワー
<p>トップ￥671,000　パンツ￥203,500　ベルト￥91,300（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
フラワープリントが施されたフリンジシャツとテーラリングが美しいショートパンツをオン。プラダのクラフツマンシップが詰まったルックはモードな表情を魅せながら、創造性を秘めた別世界へと誘う。</p>
<p></p>透ける純白、モードなフェアリーテール
<p>ドレス（インナー付き）￥583,000　ブラジャー￥66,000　ショーツ￥47,300　タイツ￥56,100　シューズ￥132,000／すべてDolce &#038; Gabbana（ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン 03-6833-6099）</p>
<p>
モノクロ写真からインスピレーションを受けたドルチェ&#038;ガッバーナの春夏コレクション。チュールでできたアンダーウェアに襟のついたレーストップとタイツを重ね、女性の身体のラインがセンシュアリティを醸し出す。</p>
<p></p>フェザーに触発されたスタイルイノベーション
<p>ドレス　ケープ　ともに参考商品　シューズ￥352,300／すべてrabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）　フェザーショール／プロップスタイリスト私物</p>
<p>
まるで孔雀を連想させるルックは、ラバンヌの得意とするパーツを繋ぎ合わせる製法をウッドに用いて、ドレスとケープで立体的なシルエットを構築。プリミティブなデザインのグラディエーターブーツを履き、さらにモードに昇華。</p>
<p></p>繊細なディテールを纏う、赤色に透けるエレガンス
<p>ドレス￥222,200／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>
エネルギー溢れるディーゼルらしいシースルードレス。赤いジャージー素材を炙ったようなユニークなデザインでちょっぴりハードな印象に。ノーブルな佇まいで、芯の通った力強い個性が際立つ。</p>
<p></p>フラワーオアシスを浴びて、ロマンティックに魅了する
<p>ドレス￥484,000（予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
<p>
イングリッシュガーデンを彷彿とさせる、軽やかなボタニカル柄が描かれたドレス。大胆なバックスタイルでセンシュアルな抜け感をプラス。</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.1「one with nature」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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