<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOMiu Sakamoto / 坂本美雨 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/miu-sakamoto/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 13:57:37 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=334581</guid>
        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.7 ミュージシャン 坂本美雨</title>
        <link>https://numero.jp/20220613-prizedpossessions-07/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Jun 2022 03:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.6はミュージシャン坂本美雨の推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>描いた人がそばにいてくれるような感覚で飾る
<p>左／前田ひさえ『silent miaow』2021  右／GOMA『ひかりの珊瑚』2018
</p>
<p>9歳からNYで育った坂本美雨の周りにはいつもアートがあった。「土地柄、美術館やギャラリーに行くのが自然な環境でした。今も娘を連れてよく美術館に行きますが、特に教育を意識してではなく、生活の一部です」。そう話す彼女の周りには、自然にアーティストも集まる。「所有している作品は友人の作品が多いです。飾っていると、その友人がそばにいてくれるような気持ちになりますね。愛猫のサバ美や私をモデルに描いてくださる機会もあり、宝物になっていますし、共同作業がインスピレーションにもなります」。アーティスト同士の共鳴が、クリエイティブな彼女の栄養にもなっているようだ。</p>
<p>今回紹介してくれたのはイラストレーターの前田ひさえ作品と、ディジュリドゥ（オーストラリアの先住民アボリジニの楽器）奏者で画家のGOMAの作品。「ひさえさんは一緒にお菓子もコラボレーションしている友人で、昨年の個展で購入しました。タイツ姿で猫に甘えている姿が他人とは思えなかったから（笑）。GOMAさんの作品は2019年の個展で出合ったもの。この作品がとにかく眩しく発光していて、とても惹かれました。GOMAさんは事故に遭って脳に後遺症が残り、それから絵に目覚めた人。今でも意識を失って倒れてしまうことがあるというGOMAさんにしか見えない世界を描いていて、その世界が儚くも美しいんですよね」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.7 ミュージシャン 坂本美雨 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展 ＠エスパス ルイ･ヴィトン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211103-espace-louisvuitton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「蜷川実花展　─虚構と現実の間に─」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/20211013-mikaninagawa/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</title>
            <url>https://numero.jp/20211225-harumi-yamaguchi-iscream/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展 ＠エスパス ルイ･ヴィトン</title>
            <url>https://numero.jp/20211103-espace-louisvuitton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「蜷川実花展　─虚構と現実の間に─」</title>
            <url>https://numero.jp/20211013-mikaninagawa/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=211400</guid>
        <title>坂本美雨＆山口博之＆娘・なまこちゃん「猫のサバ美がくれた宝物」</title>
        <link>https://numero.jp/interview165/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Aug 2019 12:30:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Kishin Shinoyama / 篠山紀信]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
		<category><![CDATA[realfamilyportraits]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>愛情によって結びついている家族。動物たちを家族の一員として迎え入れることで得たスペシャルなものとは？ 写真家、篠山紀信が捉えたポートレートとインタビュー。（「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>──なまこちゃん（愛称／４歳）が家族に加わって、生活は変わりましたか。</p>
<p></p>
<p>山口（以下Y）「はい。すっかり子ども中心の生活になりましたね。僕は朝、保育園に送っていくため、単純に生活の時間が早まりました。また土・日に仕事ができなくなったという変化はありますね」</p>
<p><br />
坂本（以下S）「私はマネージャーに協力してもらい、平日の16時までに仕事を終えて保育園へ迎えに行きます。朝はご飯を食べさせて送り出し。その間、早く！ってキレまくってる（笑）。週末はライブで地方に行くことが多く、完全に夫に任せて2、3日留守にすることも」</p>
<p><br />
Y「ゴールデンウィークが始まって3日間は僕の担当でした。お互いに出張があるので、なまこもパパとママのどちらかがいればOK」</p>
<p><br />
S「クールというか、そういうものだと思っているので。『ママはお歌だから行ってくるね』と言うと、『大丈夫、わかってるよ』って」</p>
</p><p></p><p>──偉いですね。家族としては愛猫のサバ美ちゃんのほうが先輩かと。</p>
<p>Y「はい。初めのうちはなまことサバ美は距離を取り、お互いをけん制し合っていました。もともとサバ美はベタベタするタイプではなくて」</p>
<p>S「なまこにとって、サバ美は生まれたときからいるのが当たり前。特別に可愛がるという対象ではなく、普通に家族としている感じですね。だから本当にクール。サバ美はサバ美で、絶対になまこを傷付けない。もちろん必要以上に強く触ってきたりすると、パシンって、教育的指導は入るけど」</p>
<p>Y「二人の距離が縮まってきたのは、ここ半年ほどじゃないかな」</p>
<p>S「ようやく、なまこが撫で方、抱き方を覚えて。自分の体が大きくなってきたから抱っこもできるようになりました。最近では猫吸いも（笑）」</p>
<p>Y「まれにサバ美となまこがくっついて寝ていることがありますね」</p>
<p>S「といっても、なまこがサバ美の上に乗っかって寝てる（笑）。最初にそれを見たときは感動しました」</p>
<p>Y「ちょうどなまこが1歳の誕生日になる頃かな。サバ美がなまこを認めたのかなぁと」</p>
<p></p><p>──サバ美ちゃんが家族になって何年ですか。</p>
<p>S「今年で9年目です。私が愛護団体のボランティアや啓蒙活動をするようになった頃に、里親募集のサイトで本当にちっちゃい写真を見つけて、はっ！と一目惚れ。保護団体から譲渡してもらったんです。膨大な数の写真の中でぱっと目が合った」</p>
<p>Y「タビちゃんに似ていたからなんでしょ？」</p>
<p>S「そうかも。タビちゃんは私がまだ子どもの頃に最初に拾った猫。引っ越し先のニューヨークまで連れていきました。ニューヨークではマイケル、チーズ、プーとどんどん増えて、猫４匹に」</p>
<p>Y「その前の高円寺に住んでいた頃も、野良を含めて、美雨の周りには猫がたくさんいたんでしょう？」</p>
<p>S「高円寺に住み出したのは私が3歳頃。野良猫がとにかく多い町で、庭にたくさん来ていました。幼い私がモドキに絵本を読んでいる写真が残っています。高円寺のボスのアシュラとヤナヤツもよく来てた」</p>
<p>Y「教授（坂本龍一）の曲『M.A.Y.in the Backyard』のM.A.Y.は、その3匹の名前の頭文字なんですよ」</p>
<p>S「野良猫は汚くて病気を持っていたりもするけど、家族はみんな可愛がっていて、汚いなんて一度も言われたことなかった。そういう教育が良かったと思います」</p>
<p></p><p>──サバ美ちゃんはどんな性格？</p>
<p>Y「彼女は拾われる前に虐待を受けていたんです。それなのに、人に寄っていくタイプの猫」</p>
<p>S「私はサバ美が人間に対して、ずっと心を開き続ける、疑わないところを心から尊敬しています。本当に寛大な子！」</p>
<p>Y「なまこもサバ美がそばにいることで、何かにとらわれずに自分のペースで生きていいんだって思ってくれたらいいなぁ」</p>
<p>S「私がサバ美を飼い始めたのは独身のとき。留守をする間はお世話してあげると友人が言ってくれて、踏み切れたところがありました。それから猫親戚ができました。留守時に猫を世話するため、いつでも家に入れるように鍵を預け合う仲間が5、6人。今はそれぞれに家族ができて、家族ぐるみの付き合いになりました」</p>
<p>──それは心強い仲間ですね。</p>
<p>S「ほんと、血のつながった家族よりも近いくらい。もはやお互いの猫を他人とは思えないし、一緒に死を乗り越えたこともあります。猫親戚は宝物、サバちゃんがもたらしてくれた素晴らしい恵みです。猫親戚付き合いから、夫とも知り合えました」</p>
<p>Y「僕、結婚してから猫アレルギーが発覚したんですよ。それでも、もう猫のいない人生は考えられない。同じマンション内に親しい友人が住んでいて、お互いの猫を世話し合っています。そんな仲間がいると、出張多いから飼えないと躊躇する家もサポートできる。猫の命を預かる責任感は、もしかしたら鍵よりも重たいかもしれない」</p>
<p>S「ペットは家族として命を全うするまで責任を持って飼わなければ。そのためにも猫親戚は大切です。こんな人間付き合いがもっと発展して、子どももみんなで育てることが当たり前になるといいかな。孤立がいちばん、児童虐待につながり、傷を残すものだから」</p>
<p>──確かに。家族のテンションが最も上がるのは、どんな時ですか。</p>
<p>Y「アイスを食べに行くときかな？」</p>
<p>S「そうね。アイスは正義だね」</p>
<p></p><p>──仲良しの秘訣ですね。なまこちゃんにどんな大人に育ってほしい？</p>
<p>S「多くの大人を見て、多様な価値観に触れてほしい。一つ駄目でも、他にちゃんと逃げ道がある、いじめに遭っても自分には違う世界があると思えるように」</p>
<p>Y「一人でいる時間を嫌な時間だと思わないでほしいです。一人は孤独、寂しい、嫌だとか思いがちだけど、一人でいる時間が意味のないことだとか、寂しくて仕方がないと捉えないでほしい」</p>
<p>S「あとは好きなことをたくさん見つけて、伸び伸び育ってくれたら」</p>
<p>Y「そうですね。幸い、伸び伸びすぎるくらいに育っています（笑）」</p>
<p>──なまこちゃんはサバ美ちゃんのこと、どう思ってるの？</p>
<p>なまこ（以下N）「何も思ってない」</p>
<p>S「お姉ちゃん？　お友達？」</p>
<p>N「お友達はアヤハちゃん」</p>
<p>S「そうか。じゃあサバ美のことは好き？」</p>
<p>N「好、き、だ、よー！」</p>
<p>Y「…だそうです（笑）」</p>
<p></p><p>The post 坂本美雨＆山口博之＆娘・なまこちゃん「猫のサバ美がくれた宝物」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/08/miusakamoto.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/08/miusakamoto.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</title>
            <url>https://numero.jp/news-20130708-yamadatakayuki/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=131990</guid>
        <title>坂本美雨が選ぶおすすめの本妊娠・出産・子育てのバイブル</title>
        <link>https://numero.jp/recommended-books-02/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Dec 2017 05:30:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
		<category><![CDATA[recommended books]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>『子どもへのまなざし』佐々木正美／著 ¥1,700（福音館書店）</p>
<p>子育てのお守りのようなことば</p>
<p>ブックディレクターである夫が私の妊娠を知るやいなや私のためにせっせと集めて机の上に積み上げていった妊娠・子育て本の中にこの本があった。まだ妊娠と出産に向き合うのに精いっぱいで、どんなふうに育てたいか、なんて具体的には想像もできなかったが、子育てのバイブルともいわれる一冊なので手に取った。妊娠中は集中力がすぐ切れて一冊を読むのが難しかったので、気になる箇所を拾い読みしていたところ、ある文章が目に入り、何度も繰り返し読み、声に出して読んだ。身体の中にしみ込んでいくようだった。</p>
<p>「伝えた希望が望んだとおりに、かなえられればかなえられるほど相手を信じるし、その相手の人をとおして多くの人を信じるし、それよりなにより自分自身を信じるし、自分が住んでいる環境、地球、世界を信じることができるのです。人を信じることと自分や世界を信じることとは、このようにおなじことなのです」</p>
<p>泣くことでしか伝えられない乳幼児期から、親にあらゆる望みに応えてもらい、全面的に肯定されることで親を信頼することができる。肯定されることによって、自分に自信が持て、安心して自立できる、という、この本を貫いている佐々木先生の信念。素直な子、優しい子、人を思いやれる子になってほしい…よく親が願う当たり前のことを私も願うようになった。けれど、その基盤となるのは、世界を信じる、ということじゃないだろうか。世の中はいいところだな、生まれてきてよかった、とふとした瞬間に思ってもらえること。恐ろしい事件や不安に満ちあふれた今の時代に生まれて、それでもこの世界に生まれてよかったと思ってもらえるように、私たちができることは、その世界の縮図である、お父さんとお母さんの元に生まれてよかったなぁとまず感じてもらうことかもしれない。親が、絶対に自分のことが好きで、いつでも味方でいてくれると安心してもらうこと。態度で、言葉で、体温で、全力で伝えていきたい。</p>
</p><p></p><p>テーマにまつわるその他の3冊</p>
<p class="picture"></p>
<p>『コウノドリ １』<br />
鈴ノ木ユウ／著 ¥562（講談社）<br />
「妊娠・出産は本当に一人一人違う。妊婦や新生児の病気なども含めさまざまなケースが描かれ、お産の一つ一つが奇跡なんだと教えられる」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『子どもはみんな問題児。』<br />
中川李枝子／著 ¥1,000（新潮社）<br />
「『ぐりとぐら』の中川李枝子さんがシンプルな言葉で綴った、子どもを大らかに見守る姿勢。疲れたら時折パラパラとめくりたい一冊」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『マタニティ古武術』<br />
若林理砂／著 ¥1,600（亜紀書房<br />
「鍼灸師の若林理砂先生のルーツである古武術と妊娠体験をもとに書かれた、大きく変化する産前産後の身体との上手な付き合い方」</p>
<p></p><p>The post 坂本美雨が選ぶおすすめの本妊娠・出産・子育てのバイブル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/12/DMA-4_9784750511047.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/12/DMA-1_WWA9022_1ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ラグジュアリーなペットに！「Chuck‘s TOKYO」初の路面店がオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171228-chuckstokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>サカナクション山口一郎「NF」イベントで藤原ヒロシとコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171227-nf/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>アパレル業界初！「United Arrows」がフルオーダーのリノベサービスを開始</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171224-unitedarrows/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ラグジュアリーなペットに！「Chuck‘s TOKYO」初の路面店がオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171228-chuckstokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>サカナクション山口一郎「NF」イベントで藤原ヒロシとコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171227-nf/</url>
        </related>
            <related>
            <title>アパレル業界初！「United Arrows」がフルオーダーのリノベサービスを開始</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171224-unitedarrows/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=106731</guid>
        <title>サバ美ちゃん&#038;とつこちゃんの「キールズ」限定マスク。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-70/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2017 12:24:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
		<category><![CDATA[kiehls]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こちらの製品の売り上げ100%は、一般社団法人「ランコントレ・ミグノン」に寄付され子供の情操教育や動物愛護活動に貢献されます。</p>
<p>パッケージに描かれた猫ちゃんは、坂本美雨さんの愛猫で元保護ネコであった「サバ美」ちゃんと、ランコントレ・ミグノンの看板犬「とつこ」ちゃんが描かれています。６月２日より発売（3,600円）</p>
<p>レアアース マスクはこれからの季節に大活躍する、アマゾンホワイトクレイを配合したクレイパック。</p>
<p>一回使用するだけで、ポツポツと目立ってきた毛穴の黒ずみが見事になくなります！</p>
<p>お風呂のなかで10分マスクをして、ぬるま湯で流したあとの素肌は気持ちいいほどに透明感に満ちて、脱皮されたような肌へ！！</p>
<p>サバ美ちゃんととつこちゃんを眺めながら、心も素肌もデトックスできます♡</p>
</p><p></p><p>The post サバ美ちゃん&とつこちゃんの「キールズ」限定マスク。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>高機能スキンケアコスメ「オルタナ」の新製品!!</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/masumisasaki-37/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>高機能スキンケアコスメ「オルタナ」の新製品!!</title>
            <url>https://numero.jp/masumisasaki-37/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
