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    <title>Numero TOKYOmister it. / ミスターイット | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20240601-wearable-art/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Keisuke Yoshida / ケイスケヨシダ]]></category>
		<category><![CDATA[Gurtwein / ガーウィン]]></category>
		<category><![CDATA[Kota Gushiken / コウタグシケン]]></category>
		<category><![CDATA[Pillings / ピリングス]]></category>
		<category><![CDATA[Tender Person / テンダーパーソン]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[mister it. / ミスターイット]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ペイントを施したもの、ビジュー刺繍、手編み、ヴィンテージのアップサイクル、セミオーダーのジュエリー、ユニークなモチーフ使い…手法もアプローチも千差万別。デザイナーの想いの詰まった、オリジナリティあふれるアーティスティックなピースが集結。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
<p>【index】<br />
1.Pillings<br />
2.Tanaka<br />
3.Tanakadaisuke<br />
4.±Balance<br />
5.Gurtwein<br />
6.Keisuke Yoshida<br />
7.Yohei Ohno<br />
8.Love It Once More<br />
9.Kota Gushiken<br />
10.Mister it.<br />
11.Tender Person</p>
</p><p></p>1. Pillings
<p>ニットワンピース￥68,200 トップ￥41,800 スカート￥49,500 ／すべてPillings（ピリングス） ヘアクリップ（上） ￥19,800 （下） ￥25,300／ともにBonee（エドストローム オフィス）  バングル￥74,800 リング￥37,400／ともにAsamifujikawa（ショールーム セッション）<br />
ものづくりの愛おしさをテーマに、日本のハンドニット職人と共に一点一点手作業で製作したニットを中心としたコレクションを展開する、デザイナー村上亮太による「ピリングス」。毛玉を意味するブランド名「pilling」に付いている複数形の「s」が付いているのは、毛玉のような関係性から生まれ、その環境自体もデザインしていきたいという想いが込められている。</p>
<p></p>2. Tanaka
<p>左上：「Faile」とのコラボレーションジャケット¥80,300 ステンシルペイントのノーカラーワークジャケット￥59,400 トラウザー￥37,400 中に着たシルバー箔プリントを施したジャケット¥107,800 ／すべてTanaka（タナカ）  シューズ¥34,100／Camper（カンペールジャパン）<br />
自由の象徴であるデニムという素材に無限の可能性を見いだし、様式、常識にとらわれず、時代を創造しリードする衣服を生み出す「タナカ」。24SSシーズンは、NYを拠点に活動するアートデュオ「Faile」とのコラボレーションをきっかけに、自らのアトリエでも一点一点ステンシルペイントを施したアートピースのようなペイントデニムが登場。</p>
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<p></p>3. Tanakadaisuke
<p>ドレス ¥605,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ） ミュール ¥189,200／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）<br />
デザイナー田中大資が「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに、得意の刺繍をベースに装飾的でロマンティックな世界を繰り広げる。繊細なレースにビジュー刺繡を施したスペシャルなオフショルダートップとキャミソールワンピの2ピースドレス。シフォン、ベロアといった数種類の生地にプリーツをかけて組み合わせ、さらに上から贅沢にレースをあしらった上品な一着。<br />
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<p></p>4. ±Balance
<p>天然石のブレスレット（左腕上）￥63,800　（下）￥49,500（右腕）￥63,800　リング（左手人さし指）￥41,800 （中指）￥85,800　（薬指）￥41,800　（右手人さし指）￥35,200（薬指）￥85,800（すべて参考価格）／すべて±Balance ブラコルセット￥50,600　背景のデジタルジャカードのスカート¥121,000／ともにMukasa（すべてザ･ウォール ショールーム）<br />
デザイナー武笠綾子によるジュエリーブランド「バランス」は、森羅万象をモチーフとした独特な造形と、石の持つ固有のストーリーとフォルムが融合したデザインを提案する。なかでも天然石を使用したジュエリーでは、好きな石をセレクトし、それに合わせたデザインのブレスレットやリングのセミオーダーが可能。<br />
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<p></p><p>（右）イブニングブラウス￥137,500 レースアップデザインのレギンスパンツ￥52,800／ともにGurtwein（ガーウィン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）　　（左 コルセットトップ￥220,000 パンツ￥198,000／ともにKeisukeyoshida（ケイスケヨシダ） シューズ ¥157,300／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン））</p>
5. Gurtwein
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2022SSシーズンより本格デビューしたブランド「ガーウィン」。ジバンシィ、バーバリーにてリカルド・ティッシの下でデザイナーを務めた実力派が手がける服は、クチュールライクなカッティング、テーラリング、素材を生かした美しいシルエットやディテールが特徴。日本の生地や縫製技術を融合し、強さと華やかさを併せ持つ新しいゴシックスタイル。<br />
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6. Keisuke Yoshida
<p>バレンシアガのキャンペーンなども手がけるスタイリスト、レオポルド・ドゥシェマンとのコラボレーションによるヴィジュアルイメージで展開している「ケイスケヨシダ」の24SSシーズン。明るいのか暗いのかわからない空気感を纏う、ひねりの効いたフェミニンなクラシックウェアを生み出す。古着のウエディングドレスを解体し再構築したコルセットやパンツは、縫製アトリエと製作したクラフトマンシップに裏打ちされたユニークピース。</p>
<p></p>7. Yohei Ohno
<p>学生時代を彷彿とさせるスポーティなジャージ素材で表現したSide Paddedシリーズのドレス ¥64,900 シューズ ¥63,800 ティアラ （参考商品）／すべてYohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）<br />
アート、建築、日常的なプロダクトなどさまざまな分野からのインスピレーションソースを、服作りの伝統や既成概念にとらわれない独自の方法論でコレクションへと変換する「ヨウヘイ オオノ」。24SSシーズンはデザイナー自身の過去の記憶や生まれ故郷、日本という国、生きてきた平成という時代、家族と向き合うことから生まれたコレクション。<br />
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<p></p>8. Love It Once More
<p>サマースカーフ ¥44,440 ティッシュケース ¥18,150 クッションカバー ¥42,350／すべてLove It Once More（ラヴィットワンスモア）トップ ¥31,900 スカート ¥36,300／ともにMtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
もう一度愛せるようにという名のとおり、「ラヴィットワンスモア」は、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化したブランド。編み段数や柄にこだわりながら、家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンを強みに、シグネチャーのマフラー、ズキンなどファッション小物から、クッションカバー、ティッシュケースなどさまざまなアイテムを展開する。<br />
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<p></p>9. Kota Gushiken
<p>ニットトップ  ¥68,200／Kota Gushiken（コウタグシケン） パンツ ¥51,700／Mtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
セントマーチンのニットウェア科を卒業し、ディオールをはじめとしたブランドでのインターン経験で培ったテクニックと、独特のユーモアセンスがちりばめられた色彩と表情豊かなニットウェアを展開する「コウタグシケン」。ブランドの定番でもあるモナリザ、ゴッホといった独特のゆるさが印象的なポートレートシリーズの24SSシーズンは、風神雷神図がモチーフ。「日本のアートは平面的なのでそれを描き直して、さらにニットにすると肩の力がすとーんと抜けた感じが出て気に入っています」</p>
<p></p>10. Mister it.
<p>ヴィンテージスカーフのノースリーブシャツ¥67,100　デニムパンツ¥59,400　キャップカバー¥49,500  ラッピングしたボトル ¥38,500　グラス ¥35,200／すべてMister it.（ミスターイット）<br />
身近なオートクチュールを掲げ、ユーモアの落書きを載せたエレガンスを表現する「ミスターイット」。クラシックに現代のエッセンスやテクニックを融和させることで今の日常に浸透するものを作り出す。デザイナー砂川卓也にとって身近なアイテムであるスカーフでキャップをラッピング。この手法は、パリのクチュールメゾンで実践してきた立体裁断に通じる、そのものに合わせて包むというアイデアへと発展している。</p>
<p></p>11. Tender Person
<p>ジャケット¥143,000　ボウタイシャツ¥82,500　デニムパンツ ¥77,000／すべてTender Person（テンダーパーソン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）<br />
ヤシゲユウトとビアンカが文化服装学院在学中に立ち上げた「テンダーパーソン」。日常生活の事象や物事をさまざまな角度から解釈し、東京の今の時代感や空気感を自分たちらしいファッションへと落とし込む。古着からインスパイアされたというシグネチャーのアイコニックなファイヤーモチーフが、今季はスプレーペイントによってグラフィティ風にデニムの裾やジャケットに描かれている。<br />
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<p></p><p>The post 「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番こそアップデート！ 注目ブランドの最旬デニム10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230620-denim/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今季も引き続きトレンドのデニムは、シーズンを問わず着られる定番アイテム。シルエットやデザインにこだわった、今手に入れるべきデニムを国内外の注目ブランドからピックアップ。ベーシックなものからひねりを効かせた個性派まで、エディターが試着した厳選10本から理想のデニムを見つけて。</p>
<p>&nbsp;</p>
FUMIKA＿UCHIDA｜フミカ＿ウチダ
<p></p>
<p>絶妙な薄いカラーリングがヴィンテージライクなFUMIKA_UCHIDAのワイドストレートデニム。柔らかなボリュームあるシルエットが女性らしさをプラスしてくれる。フラットシューズでもレディなヒールを合わせもてもさまになる絶妙な丈感が◎</p>
</p><p></p>LIVINGTONE｜リヴィントーン
<p>デニム￥46,000／Livingtone（オン・トーキョー ショールーム 03-6427-1640） シューズ￥49,200／BRANDON BLACKWOOD（ヒラオ インク 03-5771-8808）
<br />
タックを入れたレースアップやフリンジ、コントラストを効かせたサイドラインが見た目にも華やかなLIVINGTONEのデニム。ゆったりとしたワイドシルエットながらも縦長効果を意識した女性らしいディテールとキュッとしまったウエストで美脚・脚長に見せてくれるのが嬉しいポイント。</p>
<p></p>GANNI｜ガニー
<p>デニム￥56,000*参考価格／GANNI（ガニー  customerservice@ganni.com） シューズ￥72,600／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>すとんとした落ち感が可愛いGANNIのルーズフィットデニム。レッグラインを拾わないゆったりしたシルエットは体にすんなりと馴染む快適なはき心地。ほどよいウォッシュの色落ちや濃淡で表現したロゴや模様もリラックスムードを演出してくれる。</p>
<p></p>PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー
<p>デニム￥36,300／Photocopieu（ショールームリンクス https://www.links-partners.com/） シューズ￥137,500／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>程よくフィットする緩やかなシルエットに美脚効果を叶えるセンタープレス。スラックスのような佇まいはきれいめな着こなしにピッタリ。さりげない個性が光るベルトループのコインもアクセントに。クリーンなホワイトの足元には華奢なカラーサンダルでフェミニンに、ローファーと合わせてハンサムに仕上げてもよさそう。</p>
<p></p>SATORU SASAKI｜サトル ササキ
<p>デニム￥40,700／Satoru Sasaki（サトル ササキ info@satorusasaki.com） シューズ￥49,200／BRANDON BLACKWOOD（ヒラオ インク 03-5771-8808）</p>
<p>濃色インディゴが美しいSATORU SASAKIのテーパードデニム。やや深めの股上に、細すぎず太すぎずのシルエットはスタイルを選ばない万能デザイン。カーブを描いた特徴的なフロントボタンやポケットのイエローステッチがポイント。裾はあえて大きく折り返して今っぽくはくのも新鮮。</p>
<p></p>Tu es mon Tresor｜トゥ エ モン トレゾア
<p>デニム￥41,800／Tu es mon Tresor（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ￥72,600／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>ハイウエストでヒップ周りはゆったりとしたストレートシルエット。凛としたオーセンティックな佇まいの「The Jet Jean」はワードローブに一本あるだけで心強い。柔らかなオーガニックコットンはすっと肌になじみ何年か着込んだかのようなソフトな着心地。編集部人気も高く、そのはき心地はお墨付き！</p>
<p></p>Stockholm Surfboard Club｜ストックホルム サーフボードクラブ
<p>デニム¥57,200／Stockholm Surfboard Club（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ¥59,400／PELLICO（ペリーコ 03-6418-5889）
</p>
<p>キュッと引き締まって見えるヒップラインと、膝から裾に向かって緩やかに広がるフレアシルエットがスタイルアップを叶えてくれる。ヴィンテージライクな色あせ感も相まって、70年代ムードたっぷりに仕上げてくれる1本。ヒールを合わせれば美脚度アップ間違いなし。</p>
<p></p>mister it.｜ミスターイット
<p>デニム￥46,200／mister it.（ミスターイット 03-4363-6608） シューズ￥187,000／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>大胆なステッチワークが印象的なmister it.の個性派デニム。センターラインにもステッチが入っているのでレッグラインも美しく見せてくれる。シンプルな白Tシャツに合わせても様になる1本。</p>
<p></p>EYTYS｜エイティーズ
<p>デニム￥60,000／EYTYS（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>90年代のストリートウェアからインスパイアされたEYTYSのワイドデニム。グログランのサイドストラップはスナップボタンで気分によってシルエットの変化を楽しめる。あえてワンサイズ上を選んで、腰を落としてルーズにはくのがおすすめ。</p>
<p></p>Fax Copy Express*｜ファックス コピー エクスプレス
<p>デニム￥37,400／Fax Copy Express*（エムエイティティ info@the-matt.com） シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>ダーティウォッシュ加工による古着のような風合いにY2Kムード漂うフレアデニムは中国のブランドFax Copy Express*のもの。クロップト丈トップスやスニーカーを合わせてとことんカジュアルに着こなしたい。</p>
<p></p><p>The post 定番こそアップデート！ 注目ブランドの最旬デニム10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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