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    <title>Numero TOKYOmillennials | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ロンドン在住の日本人、新時代アーティストRina Sawayamaにインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/interview50/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Sep 2017 06:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Rina Sawayama / リナ・サワヤマ]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ロンドンのミュージックシーンから密かに人気に火がつき、「Versus Versace」2017年秋冬キャンペーンにも抜擢されるなど注目のアーティストRina Sawayama（リナ・サワヤマ）。音楽クリエイターでシンガー、モデルもこなす才女は、国境、性別、価値観など、すべてを軽々と乗り越えていく新しい感覚を持ち合わせている。そんな新時代スターの素顔に迫る。（「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2016年9月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
デジタル世代のディーヴァ
<p>ロンドンで次なる“It girl”として注目を集めるミュージシャンがいる。Rina Sawayama、25歳。新潟で生まれ、東京で育ち、父親の転勤のため５歳で渡英。「歌ってばかりいる変わった子どもだった」という彼女には、外国のほうが性に合うだろうという両親の意向から現地にとどまることに。作詞・作曲、プロデュース、MVの監督までDIYで手がけるデジタル世代のディーヴァの創造の源とは？</p>
<p class="picture"></p>
<p>──ミュージシャンになりたいと意識したのは何歳のときでした？</p>
<p>「最初に曲を書いたのは13歳。その頃、日本のレーベルを訪れたとき、『この曲を歌いなさい』と言われても、『こんなの私のスタイルじゃないから嫌！』とよく反抗していました（笑）。そうしたら、『好きなようにやりたいなら、自分で曲を書けるようにならないと』と言われ、ハッとして。それ以降は歌うことと曲作りはもう切り離せなくなりましたね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──影響を受けたアーティストは？</p>
<p>「日本人学校へ通っていたときにハマっていた宇多田ヒカルや椎名林檎の影響が一番強いですね。小学校の中学年で公立の学校へ行くことになって、初めて体験するビヨンセに夢中になって。ネプチューンズとティンバランドがプロデュースしていた曲がトップ10を占めていたときの音楽が、今でも一番好きですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──名門ケンブリッジ大学に進学したきっかけは？</p>
<p>「多国籍な公立校で音楽漬けの生活をしていたんですけど、17歳くらいで心理学に興味が湧いて。そんなときに、ケンブリッジ大学のスタッフが高校にスピーチをしに来て、『ケンブリッジで勉強したい！』と思ったんです。成績はあまり良くなかったけれど、猛勉強して合格できて。政治学、心理学、社会学の学部で政治を専攻して、2012年に卒業しました」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──在学中も音楽活動はしていたんでしょうか？</p>
<p>「一応やってはいたけれど、ハードな大学だったので、３年間ほとんど勉強ばかりしていましたね。卒業して１年くらいたって、やっぱり音楽をやりたいなと。その頃友人が「Anti-Agency」というモデル事務所を創立したので、モデル活動も始めて」</p>
</p><p></p><p>──影響を受けたアーティストは？</p>
<p>「日本人学校へ通っていたときにハマっていた宇多田ヒカルや椎名林檎の影響が一番強いですね。小学校の中学年で公立の学校へ行くことになって、初めて体験するビヨンセに夢中になって。ネプチューンズとティンバランドがプロデュースしていた曲がトップ10を占めていたときの音楽が、今でも一番好きですね」</p>
<p>ケンブリッジ大学を卒業。</p>
<p>──名門ケンブリッジ大学に進学したきっかけは？</p>
<p>「多国籍な公立校で音楽漬けの生活をしていたんですけど、17歳くらいで心理学に興味が湧いて。そんなときに、ケンブリッジ大学のスタッフが高校にスピーチをしに来て、『ケンブリッジで勉強したい！』と思ったんです。成績はあまり良くなかったけれど、猛勉強して合格できて。政治学、心理学、社会学の学部で政治を専攻して、2012年に卒業しました」</p>
<p>モデル事務所に所属し、「adidas（アディダス）」のキャンペーンに出演。</p>
<p>「ESPRIT（エスプリ）」のクリスマスキャンペーンのAD。</p>
<p>──在学中も音楽活動はしていたんでしょうか？</p>
<p>「一応やってはいたけれど、ハードな大学だったので、３年間ほとんど勉強ばかりしていましたね。卒業して１年くらいたって、やっぱり音楽をやりたいなと。その頃友人が「Anti-Agency」というモデル事務所を創立したので、モデル活動も始めて」</p>
<p></p><p>2016年2月にオレンジにヘアをブリーチ。</p>
<p>日本人だからできる音楽</p>
<p>──日本人アーティストとしてロンドンで活動するというのは異端児扱いされることもありました？</p>
<p>「公立高から出てきて、音楽で食べていきたいとか言ってる日本人のクソガキと思われて、大学でいじめに遭うこともありましたね。ロンドンは競争社会なので、のし上がるためには、一応イギリス人として生きていかなきゃいけないんですよ」</p>
<p>パーティでエイサップ・ロッキーと。</p>
<p>──その状況を打破する転機があったんでしょうか？</p>
<p>「２年前くらいに、昔から好きだった日本の曲を聴いていたときに、これだ！と思って。イギリスで日本の音楽から影響を受けて、音楽を作っている人はきっといないし、これが自分の個性なんだと気づいたんです。白人社会で無理に白人になろうとすることをやめたら、いろんなことがシンプルにスッと入ってきたんですよね。いまは日本人であることを誇りに思ってます」</p>
<p><br />
アルヴィダ監督のMV「Tunnel Vision」</p>
<p>──「Tunnel Vision」の歌詞や写真家アルヴィダ・バイストロムが手がけたMVも、デジタル時代に生きることをモチーフにしてますよね。</p>
<p>「友人のアルヴィダもそうなんですが、超フェミニストでアンチ資本主義のアーティストたちと話しながら、私は何を表現したいのかを考えていたときに行き着いたのが、インターネットが与える若者への影響だったんです。常に身につけているデバイスが自分にどういう影響を与えてるのかをテーマに曲を書き始めて。ネットは境界線なく世界中と自分をつないでくれるけれど、だからこそ孤独も感じさせるもの。ネット依存が当たり前のこととなっている若者にネットとの付き合い方を伝えていけたらと思っています」</p>
<p></p><p>「LUCUA osaka」撮影の舞台裏。</p>
<p>──この来日もSNSきっかけとか。</p>
<p>「これもすごい話で、会ったこともない水原希子さんがスタイリスト渡辺俊さんに私のSOUNDCLOUDを紹介してくれて、SNS上のやり取りだけで『LUCUA osaka』のモデルをさせていただくことになったんです」</p>
<p>DIYで監督したMV「Where U Are」</p>
<p></p>
<p>──今後、アーティストとして挑戦していきたいことはありますか？</p>
<p>「ラブソングの歌詞は異性愛が普遍とされているものが多いけど、私の曲は彼も彼女もごちゃ混ぜなんです。私はバイで、それをオープンにしていますが、いまの日本におけるセクシュアルマイノリティの課題やフェミニストムーブメントについてもリサーチしたい。プリンスやデヴィット・ボウイ亡き今、曲を作り、歌うだけで終わらせないことが、次世代のヴィジョナリー・アーティストが担うべき責任だなと思っています」</p>
<p><br />
最新シングル「Cyber Stockholm Syndrome」MV</p>
<p></p><p>The post ロンドン在住の日本人、新時代アーティストRina Sawayamaにインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>７・８月号特別付録「Gucci DIY ステッカー付きノートブック」でカスタマイズ！</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-32/</link>
        <pubDate>Tue, 30 May 2017 07:14:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[gucci diy]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
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		<category><![CDATA[水戸美千恵]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>iPadとiPadケースをさっそくカスタマイズ。iPadはキラキラでまとめ、ケースはアレッサンドロ・ミケーレとイニシャルが同じだったラッキーにあやかりました。トランクもデコレーションしたいと目論んでいます。皆さんもノートや手持ち小物にステッカーを貼って楽しんで下さい！</p>
<p>特別付録「GUCCI DIYステッカー付きノートブック」は、5月27日（土）発売の「ヌメロ・トウキョウ」2017年7・8月合併号をチェック！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年7・8月合併号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ７・８月号特別付録「Gucci DIY ステッカー付きノートブック」でカスタマイズ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>キュートな実力派シンガーザラ・ラーソンのニューアルバム</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170530-zaralarsson/</link>
        <pubDate>Tue, 30 May 2017 00:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ザラ・ラーソン]]></category>
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		<category><![CDATA[Zara Larsson]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>先日、H&#038;Mとのコラボコレクション「Zara Larsson >< H&#038;M」リリースイベントのために来日し、日本でも話題沸騰中の世界が認めるスウェーデン発の新世代ポップシンガー、ザラ・ラーソンが、メジャー移籍第一弾アルバム『So Good』をリリースした。記念すべき今作では、さまざまな豪華アーティストとのコラボが実現！<br />
「ドント・レット・ミー・ビー・ユア―ズ」はシンガー・ソングライターのエド・シーラン（Ed Sheeran）がソング・ライティングに参加&#038;バック・コーラス、ギター・サウンドも手掛けるほか、ドレイクらとのコラボで世界的脚光を浴びるナイジェリアのスーパー・スター、ウィズキッド（Wizkid）とコラボした「サンダウン」。そして、「シンフォニー」では日本を含め世界中でシングル「ロッカバイ」が大ブレイク中のクリーン・バンディット（Clean Bandit）とコラボ!<br />
これまでにリリースされたヒット曲も全て網羅、 ポップ／アーバン／EDM といった多彩なジャンルの音楽ファンが楽しめる 1 枚に仕上がっている。</p>
<p>Clean Bandit「Symphony feat. Zara Larsson」<br />
</p>
<p>「Don&#8217;t Let Me Be Yours」<br />
</p>
<p><br />
Zara Larsson<br />
『So Good』（ソニー）<br />
￥1,800（期間限定価格）<br />
URL／http://www.sonymusic.co.jp/artist/ZARA/</p>
<p>8月には「サマーソニック 2017」への初出演も決定し、ますます注目度が高まっているザラの現在発売中のヌメロ・トウキョウ７・８月合併号と、Numero.jpにてインタビューを公開中。合わせてチェック。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ザラ・ラーソンのインタビューはこちら</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「Zara Larsson >< H&#038;M」の情報はこちら</p>
</p><p></p><p>The post キュートな実力派シンガー<br>ザラ・ラーソンのニューアルバム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>19歳のポップ・クイーン、ザラ・ラーソンにインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/interview33/</link>
        <pubDate>Tue, 30 May 2017 00:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
		<category><![CDATA[H&M / エイチ・アンド・エム]]></category>
		<category><![CDATA[Zara Larsson]]></category>
		<category><![CDATA[Zara Larsson >< H&M]]></category>
		<category><![CDATA[ザラ・ラーソン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2008年、わずか10歳のとき地元スウェーデンのオーディション番組での優勝をきっかけに、アーティストとしての道を歩み始めたザラ・ラーソン。当時の映像は今も多く残っている。その愛らしさに加えて、圧倒的な歌唱力で人々を魅了した。誰もが次世代のスターの誕生を予感した瞬間だ。<br />
彼女の名が一躍世に知られるようになったのは、15年にリリースした「ラッシュ・ライフ」の世界的ヒットがきっかけ。世界最大の音楽ストリーミング配信サービス＜Spotify＞から「最も再生されたスウェーデンの女性」の認定を受け、16年には『TIME』誌の「世界で最も影響力のあるティーンエイジャー30人」の1人に輝いた。さらに、アメリカの映画サイト＜TC Candler＞発表による「世界で最も美しい顔100人」に3年連続で選出されるなど、その美しさでも多くの人を惹きつけている。</p>
<p><br />
──アーティストになることはずっと憧れでしたか？どんなことがきっかけで音楽の道に進もうと思いましたか？ </p>
<p>「まだ言葉を覚え始めたばかりの２、3歳の頃から『私は歌手になる！』ってママに言っていたそうよ。音楽以外にやりたいことなんて、私にはなかったの。でもなぜ音楽だったのかって言われても正直なんと答えていいかわからないの。本当に自然とこれをやりたいって思いが内側から湧いてきたという感じ。幼い頃はスウェーデンのポップミュージックもたくさん聴いてきたし、もう少し大きくなってからはやっぱり、ホイットニー・ヒューストンやセリーヌ・ディオンなどトップシンガーの圧倒的な歌唱力に触れて感動したわ。でも、特定の誰かの音楽をきっかけにしたということではないの」</p>
<p>──10歳のとき、オーディションで優勝して以降、これまでの道のりと現在の活躍についてどう考えていますか？</p>
<p>「これまで本当にスムーズにキャリアを積んで来れたと思っているし、素晴らしいスタッフにも恵まれてきたわ。最新アルバム『So Good』も、誰でもないこの私がやりたいことを表現することができた。多くの若いミュージシャンは、周りの大人たちによってなかなか自分の思うような音楽がつくれないことが多いと聞くわ。でも私はその点、自由にやらせてもらえる環境がある。とても幸運だと思っているわ」</p>
<p>──あなたにとって自由とは?</p>
<p>「小さな成功を積み重ねることで、自由が増えていくと思うの。私にとっての自由とは、自分がベストだと思う音楽をつくり続けられること。そのためには自分の音楽をより多くの人に認めてもらい、それを積み重ねていくだけ。そうすることでより自由が広がっていくと思っている」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">「Zara Larsson &gt;&lt; H&amp;M」でファッション界に進出！</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 19歳のポップ・クイーン、<br>ザラ・ラーソンにインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの知らないミレニアルズの世界！？</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-4/</link>
        <pubDate>Mon, 29 May 2017 09:29:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤さや香]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>最新号のミレニアルズ特集で、３人のミレニアルズ（しかも10代）に話を聞く機会がありました。10代の人たちにインタビューすることはこれまでほとんどなかったこともあって、正直、どういうふうにアプローチをしたらいいのかな？って思ってました。でも、そんなことは拍子抜けするくらいに杞憂に終わり、しかも私は３人の大ファンになり、私（アラフォー）にとっては、デジタルネイティブのミレニアルズって言ってしまえば別の生き物には違いないんだけれど、それでも、彼らの目線で彼らの世界が、ほんの少し見えた気になったのでした。ぜひミレニアルズ特集を手に取っていただき、そんな新鮮な視点を味わってもらえたらなあという思いでいっぱいです。ミレニアルズは多様な世代、ミレニアルズなあなたも必ず発見があるはずです！</p>
<p>で、本です。10代のクリエイターを取材することになって思い出されたのが、第２９回小説すばる新人賞を史上最年少で受賞した『星に願いを、そして手を。』青羽悠著（集英社）です。現役高校生が書いた小説として、昨年話題になりました。朝井リョウ氏が20歳のとき、『桐島、部活やめるってよ』で受賞した賞ですね。となると自然に期待も膨らむというもの。物語は、小中高をともに過ごした幼なじみたちが大切な人の死をきっかけに再び集まることになって、展開します。年齢をまったく感じさせない普遍的な世界ももちろん描かれているのですが、何よりも私が心を掴まれたのは、ミレニアルズに取材したときに感じたような、知らない世界を覗くような気持ちになれたということ。（もしかして、同年代が読んでもそう思うかな？）　小説というジャンルに本当は年齢なんて関係ないとは思うのですが、“16歳が書いた小説”を頭の隅に置きながら読んでしまうところはもはやどうしようもないのであきらめてください。</p>
</p><p></p><p>The post あなたの知らないミレニアルズの世界！？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>注目のトウキョウ・ミレニアルズ14人</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20170528-the-kids-are-alight/</link>
        <pubDate>Sun, 28 May 2017 16:38:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[HIMI / ひみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lala Takahashi / 高橋らら]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>トウキョウ・ユースへの５つの質問</p>
<p>Q1.いま夢中になっていることは？<br />
Q2. いま注目している人は？<br />
Q3. 遊び場やよく行くところは？<br />
Q4. 憧れている／かっこいいと思う人は？<br />
Q5. 将来の夢は？</p>
</p><p></p><p>高橋らら</p>
<p>Lala Takahashi<br />
高橋らら　@lalatakahashi0226</p>
<p>2002年2月26日生まれ、東京都出身。デザイナーの父とモデルの母を持つ高校生。</p>
<p>A1. ダンス、音楽<br />
A2. アビー・リー・カーショウ（Abbey Lee Kershaw）<br />
A3. 学校、渋谷<br />
A4. ケンダル・ジェンナー（Kendall Jenner）<br />
A5. 海外でモデルとして活躍したい</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>HIMI<br />
ひみ　@himimojo</p>
<p>1999年12月19日生まれの高校生。ミュージシャンの母、Charaと俳優の父、浅野忠信の長男。姉はモデルとして活躍するSumire。</p>
<p>A1. 音楽、写真<br />
A2. アーティストのジ・インターネット（The Internet）とフランク・オーシャン（Frank Ocean）<br />
A3. 渋谷、新宿<br />
A4. デヴィッド・ボウイ（David bowie）、マイケル・ジャクソン（Michael Jackson）、プリンス（Prince）<br />
A5. ミュージシャン・俳優</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Morgan<br />
モーガン　@claude04177</p>
<p>1995年4月17日生まれ、東京都出身のモデル。イギリス人の父と日本人の母のハーフ。</p>
<p>A1. カメラ、音楽<br />
A2. テリー・リチャードソン（Terry Richardson）、チャド・ムーア（Chad Moore）<br />
A3. 渋谷<br />
A4. たくさんいます<br />
A5. 模索中</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Kako Takahashi<br />
高橋佳子　@kako__takahashi</p>
<p>1998年3月26日生まれ、愛知県出身。現在、大学に通いつつモデルとしても活躍する。兄はモデルの高橋義明。</p>
<p>A1. 料理<br />
A2. イラストレーターのたなかみさき<br />
A3. 渋谷<br />
A4. 母<br />
A5. 探している途中</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Sakura Endo<br />
遠藤さくら　@offi.sakura</p>
<p>2002年4月3日生まれ、東京都出身。アメリカ人の父と日本人の母のハーフ。アメリカと日本を行き来しつつ、学生とモデル業を両立させている。</p>
<p>A1. ゴルフ<br />
A2. モデルの小林サラ<br />
A3. 原宿<br />
A4. ジジ・ハディッド（Gigi Hadid）<br />
A5. ヴィクトリア・シークレットのモデル、またはインターナショナルモデル</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Nico Ando<br />
安藤ニコ　@ando_nico</p>
<p>2000年2月28日生まれ。アメリカ人の父と日本人の母を持ち、日本とアメリカで育つ。高校に通いつつモデルとしても活躍する。</p>
<p>A1. ビデオやショートムービーを作ること<br />
A2. フェルナンダ・リー（Fernanda Ly）<br />
A3. 渋谷<br />
A4. 水原希子<br />
A5. モデル、女優、クリエイター</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Tubasa<br />
つばさ　@hello_im_tubasa</p>
<p>1993年10月31日、中国生まれ日本育ちのモデル。</p>
<p>A1. ラップ、ヒップホップダンス、ギター<br />
A2. 特になし<br />
A3. 表参道<br />
A4. エイサップ・ロッキー（ASAP Rocky）<br />
A5. チャリティーの会社をつくること</p>
<p></p><p>モトーラ世理奈</p>
<p>Motola Serena<br />
モトーラ世理奈　@sereeeenam</p>
<p>1998年10月9日生まれ、東京都出身。イタリア系アメリカ人の父と日本人の母のハーフ。現在、服飾系の専門学校に通いつつ、雑誌『装苑』の専属モデルとして多岐に渡り活躍する。</p>
<p>A1. カメラ<br />
A2. 写真家・アーティストのミリアム・マレーネ・ヴァルトナー（Miriam Marlene）<br />
A3. 公園<br />
A4. お母さん<br />
A5. モデル、お芝居。服飾の学校にも通っているので、クリエイティブなことも挑戦したい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Emiri Fujita<br />
藤田エミリ　@7_emil_y</p>
<p>2001年7月18日生まれ、東京都出身。デンマーク人の父と日本人の母を持つ。現在は高校に通いつつ、モデルとしても活動する。</p>
<p>A1. 映画<br />
A2. 韓国人アーティストのディーン（DEAN）<br />
A3. 渋谷、原宿<br />
A4. メイクアップアーティストのPONY<br />
A5. モデル</p>
<p></p><p>川島ミュウ</p>
<p>Miu Kawashima<br />
川島ミュウ　@mijubajuliet</p>
<p>1997年2月21日、ドイツ生まれのモデル。ドイツ人の父と日本人の母とのハーフ。</p>
<p>A1. バイオロジー<br />
A2. 姉のMaomi Melody Kawashima<br />
A3. 中目黒</p>
<p></p><p>tokyoyouth_01</p>
<p class="picture"></p>
<p>Sharar Lazima<br />
シャラ・ラジマ　@lalazima_</p>
<p>1995年8月2日生まれ、バングラデシュ出身、東京育ちの学生。バングラデシュ人の父と母を持ち、小学生の時に日本に移住。ヒップホップクルー「KANDYTOWN」のメンバーであるryohuのソロ『All In One』のジャケット写真を手がける。</p>
<p>A1. マフィア系の映画とSFアニメ<br />
A2. mameのデザイナー、黒河内真衣子<br />
A3. 渋谷のパリスコーヒーor新宿の西武喫茶<br />
A4. トーキング・ヘッズのティナ・ウェイマス<br />
A5. 貯金</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Ayumi Turnbull<br />
アユミ・ターンブル　@ayumiturnbull</p>
<p>2月18日生まれ、ニュージーランド出身。日本人の母とニュージーランド人の父の間に生まれ、昨年から日本に移住しモデルとして活動する。</p>
<p>A1. ジム<br />
A2. 自分<br />
A3. カフェ<br />
A4. モデルのアジョア・アボアー（Adwoa Aboah）<br />
A5. 犬を飼う！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Etienne Zleclerc<br />
エティエン・ズレクラーク（右）</p>
<p>1989年11月5日、フランス生まれのアーティスト、モデル。</p>
<p>A5. 映画の作曲家。恋人のルイーズと日本に移住したい。</p>
<p>Louise Lila<br />
ルイーズ・リラ（左） @louiselila</p>
<p>1993年6月1日、フランス生まれのモデル。</p>
<p>A5. いつも旅行をしていたい。日本が好きで、恋人のエティエンについて日本に行くと決めました。</p>
<p></p><p>【お詫びと訂正】<br />
P.106のカーブーツのハットのクレジットに誤りがありました。正しくは「ヴィンテージハット￥15,694／カーブーツ」となります。読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年7・8月合併号はこちら</p>
<p></p><p>The post 注目のトウキョウ・ミレニアルズ14人 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>Millennials</title>
        <link>https://numero.jp/magazine108/</link>
        <pubDate>Wed, 24 May 2017 02:44:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[ムーンリー]]></category>
		<category><![CDATA[millennials]]></category>
		<category><![CDATA[マッピー]]></category>
		<category><![CDATA[ミレニアルズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ミレニアルズで知る未来</p>
<p>「ドルチェ＆ガッバーナ（Dolce &#038; Gabbana）」の2017年秋冬コレクションのショーは圧巻だった。ランウェイを闊歩した総勢150人を超えるモデルたちは、「ミレニアルズ」と呼ばれる世界で話題の10代、20代。そこに日本代表としてキャスティングされた水曜日のカンパネラのコムアイもそのひとりだ。彼らのSNSのフォロワーの総計は数億。ここから一瞬にして、世界中にインフルエンスが広がっていく。デジタルネイティブな彼らが、スマホから情報発信をし、素人がある日突然スターになる。自分の好きを得意に変換し、遊びながらマイワールドを確立させ、仕事に結びつけている。音楽業界に彗星の如く現れたぼくのりりっくのぼうよみ、12歳でファッションブロガーとして一躍有名になったマッピー、トウキョウで生活する多様な次世代ユースたち。新たな仕組みと発想で未知の世界を広げてくれる、彼らから発信される未来を覗きませんか？ そして、当たると評判のムーン・リーの星のお告げで、2017年下半期の自分の未来も覗いてみませんか？</p>

	

</p><p></p><p>The post Millennials first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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