<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOMikage Shin / 進美影 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/mikageshin/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 04:00:14 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=286225</guid>
        <title>TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.1 進美影</title>
        <link>https://numero.jp/20210512-mysecondhanditem-shinmikage/</link>
        <pubDate>Wed, 12 May 2021 09:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mysecondhanditem]]></category>
		<category><![CDATA[Mikage Shin / 進美影]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">進美影（MIKAGE SHIN ファッションデザイナー）
アクネストゥディオズのシューズ
<p>パーソンズ在学中にNYファッションウィークに招待され、現在は東京を拠点に活動する新進ファッションデザイナー、進美影さん。彼女が手放せない一品はNYの古着屋で出合ったアクネストゥディオズのシューズ。そのストーリーは社会情勢からクリエーションを生み出す、彼女の服づくりを映し出す。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「NYでは個性を大切にする仲間が多く、私自身も古着が好きなので、ユニークなものやインスピレーション源を求めて定期的に古着の店に出かけていました。この靴の初代は有名な古着店、ビーコンで4年前に一目惚れ。デザインはもちろん、歩きやすさも気に入って。素材探しで外を歩き回ることも多いので繰り返し履けるか、モードにもカジュアルにも合うかも考えて購入しました。でもあまりによく履いたので2年ほどで靴底が擦り切れてしまって。どうしても同じものが欲しくてeBayで探しました。今履いているのは3代目です。これもわざわざアメリカから取り寄せました。私も着なくなった服や小物は売りますが、世の中には服が溢れていてまだ着られるいいものも多くあるので、予算がかけられない若い人に循環させるほうがいいなと。</p>
<p>発表したばかりの2021年秋冬のテーマは『The Process』。今を生きる人に私の服を着て幸せになってほしい、それが根底にある本質で、私がリアルクローズにこだわる理由です。コロナで世界が不安定で暗くになってしまったけれど、未来から今を見れば一点の瞬間、通過点でしかない。過去を振り返っても60〜70年代は、ベトナム戦争、ケネディ暗殺など暗い出来事の反動でポップなカルチャーが生まれました。良くも悪くも変化の時代に生きていると肯定的に捉え、プロセス、変化にまつわるものをディレクションしてデザインしました。変化の機微の目撃者として、今、何が生まれているかを注視し、悲観も楽観もせず、真っすぐ前を見て生きていこうと考えています。服ってなくてもいいもの。だからこそ純粋に好きだから買うし、励まされる。そんなふうに勇気や自信を与えられたらと思っています」</p>
<p></p>Her Creation
<p>サステナブルも意識した服づくり<br />
「サステナブルはまったくやらずにゼロでいるよりは10でも20でも少しでもやったほうがいいと思うので、できることから始めている」と進さん。2021春夏ではリサイクルポリエステル、和紙や木の皮を使ったビーガンレザーも取り入れている。「サステナブルだからではなく、可愛いから着ているというふうにするのがデザイナーズブランドの真価。無理なく取り入れてほしい」</p>
<p>フラワーフレームトップス ¥38,000 ／Mikage Shin（ミカゲシン info@mikageshin.com）</p>
<p>マーブルドレス ¥88,000／Mikage Shin（ミカゲシン）</p>
<p class="btn_entry">
「TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post TOKYO女性デザイナーの最愛マイヴィンテージ｜vol.1 進美影 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/146_p090-091_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
