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    <title>Numero TOKYOMijika Nagai / 長井短 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>長井短インタビュー「ちゃんと自分の言葉で語り直して、納得できる人生にしていきたい」</title>
        <link>https://numero.jp/20241229-nagaimijika/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Dec 2024 07:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Mijika Nagai / 長井短]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>文学界では本業を持つアーティストたちの活躍が目覚ましい。音楽や演技、芸術での表現方法を持つ彼らが筆をとるとき、そこに本質が現れるのではないだろうか。そんな本業を持ちながらも文筆業で表現をすることを選んだ3人のアーティストたちに話を聞いた。三人目は俳優の長井短にインタビュー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──最新刊『ほどける骨折り球子』に収録されている表題作も、併録されている「存在よ！」も作品としての完成度がとても高いのですが、執筆活動を始める前から小説を書かれていたのでしょうか。</p>
<p>「もともと本を読むのは好きだったんですけど、書いたことはなかったですね。執筆を始めたのもエッセイからで、最初はウェブで連載をしていて。文芸誌にエッセイを書かせてもらった後、当時の編集者さんが『小説も書いてみない？』と言ってくださったんです」</p>
<p>──それでいきなり小説を書けてしまうのがすごい。</p>
<p>「いや、全然！最初は短編を書かせてもらって、次に書いたのが中編である『ほどける骨折り球子』で。その2年前に別の媒体で『夫婦で守る』をテーマに200文字くらいの文章をコピーライティング的に書くことがあって。より守りたいからお互いに骨を折っているというイメージで書いたのですが、なんとなくそれが頭に残っていて『これはもうちょっと広げたいな』と思って書いたのが『ほどける骨折り球子』なんです。中編を書くにあたって、最初は『どうしよう？』って感じでしたけど、それこそ普段は台本があるお仕事をしているので、自分に決定権があることのうれしさや興奮がすごかったから喜んで書けたんだろうなっていう感じがしますね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──「ほどける骨折り球子」の主人公、勇の妻である球子は、ふとした疑問から新たな視点を得たことが原動力となって行動を起こしていきます。こういった物語は今後も書いていきたいと考えていますか。</p>
<p>「性格的に昔から自分の言葉にして納得できないと従えない、たとえ『赤信号では道路を渡らない』くらいシンプルなルールでも、なぜなのか腑に落ちないと言葉だけでは飲み込めなかったので、あらゆる『このほうがいい』とか『こういうものとされている』ことを、ちゃんと自分の言葉で語り直して納得できる人生にしていきたいみたいなところがあって。その出力の先が、たぶん小説になっていくのだろうなと思っています」</p>
<p>──どんな仕事でもそうかもしれませんが、執筆以外の仕事で腑に落ちないことが起きたりもしますか。</p>
<p>「やっぱりありますね。でも本当、書くっていうことが自分の中にあって助かったなと感じています。もしこれがなかったら、俳優業やモデル業をしているなかで『そういうものだから』と流されたとき、ただ悶々として友達に愚痴って、『でもそれでどうしたらいいのだろう？』みたいに病んでいたと思います。きちんと考えて、それをどこかに届けられるということにとても救われています。どのお仕事も辞められずにいられるのは、たぶんお互いがあるからなんだろうなって思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──執筆の仕事は、長井さんの中でどんな存在になっていますか。</p>
<p>「20代初めの頃は『俳優が自分の生きがいだ、人生だ』みたいにストイックに考えたいと思っていたのですけど、今は良い意味で『仕事だな』って認識になっていて。執筆はまだ働くという感覚が生まれていないというか、本当にやりたくてやっていて、あんまり生活と直結していない。書かなくても食いっぱぐれはしないというのがあるので、自分の中ではいちばん人生そのものに近いというか、かなりプライベートな行為になっていますね。ある程度、身軽というか『うまくやらなきゃ、結果を出さなきゃ』みたいな変な気負いがない……って言うと、言い方が悪いですけど。面白いものを創りたいとは思うものの『これでどうにかならなきゃ』みたいな考えはないですね」</p>
<p>──「絶対に文学賞を取らなきゃ！」みたいな？</p>
<p>「ないです、ないです。私は楽しく書いているだけなので。ただ、これまで割とコンスタントに書かせてもらっていたのですが、単行本を刊行させていただくにあたっての作業もあったので今はピッと止まってしまっているんですよね。この状況に対して「書いていないの嫌だな」みたいなことを一丁前に思うようになっていて、ちょっと自分で感動していたりもします」</p>
<p>──それだけ書くという行為が大きな存在になっているのでは？</p>
<p>「そうですね。すごく大事な、本当にやりたいことなんだなって」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『ほどける骨折り球子』</p>
<p>著者／長井短<br />
価格／¥1,870<br />
発行／河出書房新社</p>
<p>自分の「弱さ」と「強さ」に後ろめたさを抱く男女の“守りバトル”、その結末は？芸能界でも活躍中の新鋭作家・長井短の傑作小説集！</p>
<p></p><p>The post 長井短インタビュー「ちゃんと自分の言葉で語り直して、納得できる人生にしていきたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>佐久間由衣×長井短インタビュー「プレゼントを贈る喜び、もらう喜び」</title>
        <link>https://numero.jp/20241122-from-me-to-you-3/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Nov 2024 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Yui Sakuma / 佐久間由衣]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[from me to you]]></category>
		<category><![CDATA[Mijika Nagai / 長井短]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヌメロ・トウキョウ12月号ではギフトを大特集。ギフトとは贈る相手について想像をめぐらせること、贈り主のことを思い出すこと。3組の俳優に“ギフト”をテーマに話を聞くと、二人の関係性が見えてきた。第三弾は、舞台『ヴェニスの商人』で初共演となった佐久間由衣と長井短にインタビュー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
</p><p></p><p>【佐久間由衣】 トップ ¥18,500（参考価格）／Cos （コス 青山店　03-5413-7121）  タイツ ¥19,800／Babaco （ショールーム リンクス　03-3401-0842）  【長井短】ドレス ¥39,600／Murral （ザ・ウォール ショールーム　050-3802-5577） バレッタ ¥14,300 ／Leur Logette （ブランドニュース　03-6421-0870） イヤリング ¥16,500／Ryo Tominaga　右手人差し指のリング ¥35,200 ／ Phenomena Collection （ともにザナドゥ トウキョウ　03-6459-2826）</p>
<p>──舞台『ヴェニスの商人』で初共演されますが、役者としてどんな印象をお互いに抱いていますか。</p>
<p>長井「私には持てない真っすぐさというか、人が応援したくなる魅力を持っていて、すごく素敵だなと思いながらいつも見ています」</p>
<p>佐久間「私は実際にお会いしても、本当に唯一無二の存在感を放っているという印象を受けました。きっとお芝居に対しても日常でも自分らしく自然体で過ごされているからこそ、演じる役としての魅力やオリジナリティが出ているのだろうなって」</p>
<p>長井「照れますね（笑）」</p>
<p>──これまでに「これは人生におけるギフトだ」と感じられた作品や人との出会いはありますか。</p>
<p>長井「今回の『ヴェニスの商人』に出演するにあたって、20代に頑張ったからシェイクスピア作品をやっとやらせてもらえるんだろうなって感じていますね」</p>
<p>佐久間「私は初めて舞台をやらせてもらったときに、私自身が『もう舞台に呼ばれることはないだろうな』と思っていたんですよ。『私の舞台人生は終わったのかな』って思うくらい自信をなくしたのですが、今回また舞台のお話をいただけて『やっぱりもうちょっと頑張ってみたい』って背中を押してもらった感じがして。前回と今回の舞台は全く別のものなので、もう一度気持ちを新たに舞台に挑戦させてもらえる機会を与えてもらったということはギフトかなって感じています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──佐久間さんが演じる貴婦人のポーシャと、長井さんが演じる侍女のネリッサは、単なる主従関係以上のつながりで結ばれているようにも原作を読んで感じました。</p>
<p>佐久間「ややこしい遺言とともに父を亡くしたポーシャにとって、ネリッサが唯一の理解者なのかなと私は思っていて。二人で男性の話をするのも今でいうガールズトークでしょうし、時代背景や文化は違えど、そういった関係性を想像するとすごく絆を感じたり、親近感が湧きます」</p>
<p>長井「本人同士は自分たちが特別に親しいとか、他の同じ関係性の人たちと違うとはそこまで思っていないのかなって私は感じて。ごく当たり前のように一緒にいるからすごくしゃべるけど、それがはたから見たらとても仲が良いように見えるみたいな。そういう雰囲気を演じるなかで自然と作れたら面白いかなと思っていますね」</p>
<p>──シスターフッドともいえる二人の結託感も痛快さを感じます。</p>
<p>長井「1、2年前に『ロミオとジュリエット』を見たんですけど、若い頃はそんなこと感じなかったのですが『家父長制すげぇな！』って変なくらい方をしちゃったんです。『ヴェニスの商人』にもその空気はもちろん漂っているし、そういう時代の作品ではあるけれど、とても意志が強い女性たちが、きちんと自分の足で立っていることが出てくる話なので、出演するのがこの演目でよかったってすごく思います」</p>
<p>佐久間「うん、本当に。やっぱり当時は自分が好意を抱いている人と結ばれること自体がなかなかなかったと思いますけど、それを二人して達成できるのは素晴らしいことだと思います。言い方はちょっと良くないんですけど、ある意味では共犯者っぽいというか（笑）。裁判のシーンでもその結託感でつながっているのはすごく素敵だなって、ネリッサとポーシャに対して思いますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──原作のポーシャの台詞には、慈悲とは与える者も受ける者も共に福を得る、という内容のものがあります。ギフトにも贈る喜びと贈られる喜びがあると思いますが、どちらを今後の人生でより享受したいですか。</p>
<p>佐久間「どちらもうれしいですけど、私は贈る喜びですかね。プレゼントをするのが好きすぎて、プレゼント・ハラスメントみたいになってしまうんですよ（笑）」</p>
<p>長井「わかるなぁ。なんか、そういう時期ありません？何のホルモンバランスなのか『すごく人にプレゼントしたい！』みたいになる時期」</p>
<p>佐久間「気をつけなきゃなって思うくらい、そういうふうになるんです」</p>
<p>長井「私は贈られる喜びですね。贈るのも好きなんですけど、極論を言うと『贈る』は一人でもできるというか一方的でも成立しちゃうけど、『贈られる』ってやっぱり誰かに思ってもらわないと起き得ないことなので。実際に『もらいたい！』とか『くれくれ！』ってことではなく、『何か贈りたいな』と思われる人間になりたいなっていう」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──お互いに今ギフトを贈り合うとしたら、何を贈りますか。</p>
<p>佐久間「お花とかかな？」</p>
<p>長井「わっ、うれしい！」</p>
<p>佐久間「まず第一弾は（笑）」</p>
<p>長井「第一弾って（笑）」</p>
<p>佐久間「でもプレゼントしたいなって、お会いして思いました。お花って儚いものでもあるんですけれど、その時間を一緒に共有できたらなって」</p>
<p>長井「素敵！」</p>
<p>佐久間「そして第二弾と、だんだん圧を強めていきます（笑）」</p>
<p>長井「（笑）。私は何だろうな？マニキュアですかね。かさばらないけど使い切らない限り半永久的に存在するから、忘れた頃に塗って、私のことを思い出してくれたらうれしいかな」</p>
<p>佐久間「マニキュア、好きです！」</p>
<p>長井「あ、よかった！」</p>
<p>──ちなみに色はどうします？</p>
<p>長井「私が今日着ている洋服の色みたいなマニキュアかな。似合いそう」</p>
<p>佐久間「その色、好きです。じゃあ、私は真っ赤なお花を」</p>
<p>長井「ちょうどクリスマスって感じですね、赤と緑で」</p>
<p></p><p></p>
<p>舞台『ヴェニスの商人』<br />
高利貸しのシャイロックは商人のアントーニオに金を返せなければ体から肉を1ポンド切り取るように要求するが、財産を積んだ船は沈没してしまって…。</p>
<p>脚本／ウィリアム・シェイクスピア<br />
訳／松岡和子<br />
演出／森新太郎<br />
出演／草彅剛、野村周平、佐久間由衣、大鶴佐助、長井短ほか<br />
公演／12/6（金）〜22（日）東京・日本青年館ホール、26（木）〜29（日）京都・京都劇場、2025年1/6（月）〜10（金）愛知・御園座<br />
公式サイト／https://venice-stage.jp/</p>
<p></p><p>The post 佐久間由衣×長井短インタビュー「プレゼントを贈る喜び、もらう喜び」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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