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    <title>Numero TOKYOmidorioiwa | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ポストコロナの気になる肌問題を「TAKAMI CLINIC」で体験！ vol.3 小顔ボトックス</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-64/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Aug 2022 05:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Takami Clinic / タカミクリニック]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>もともと食いしばりなどが原因でエラが張っていることが気になっていたのですが、コロナ禍のマスク生活で表情が小さくなったせいか、顔の筋肉が硬くなりさらに顔が四角くなったような気がしていました。早めに治さねばと、「タカミクリニック（TAKAMI CLINIC）」へ。今回のvol.3では小顔ボトックスについてレポートいたします。（vol.1ではたるみ治療の初ハイフ体験、vol.2ではメソフェイシャルと角栓除去。）</p>
<p class="picture"></p>
<p>そもそもボトックス注射とは、ボツリヌス菌の作り出すA型ボツリヌス毒素という天然のタンパク質をごく微量含有する筋弛緩作用のある薬剤を、緊張している筋肉に注入することでその筋肉をリラックスさせ、エラの張りを改善することで小顔にする効果がある治療だそうです。また、表情じわを軽減したり、ふくらはぎを細くしなやかにする効果も得られるのだとか。</p>
<p>「タカミクリニック」で相談すると、私は、あごの噛む力が強く、エラの部分にある筋肉、咬筋がかなり発達してしまっているので（自覚あり）、もしかしたらボトックス注射（タカミクリニックではエラ部分にはニューロノックスろいう製剤を使用）の効き目が薄いかもしれないとのことでした。追加料金で注入量を増やすこともできるのだけれど、万が一効きすぎた場合、30歳を過ぎているという私の年齢的にも頬コケがしやすい（筋肉を引き締めるので、その分どうしても肌が弛みやすくなるため）とのことで一旦通常量を打ってもらうことに。もしボトックス注射を打ってから、効き目をあまり感じられない場合は、再度施術していただけるとのことでした。（要技術料5,500円）</p>
<p class="picture"></p>
<p>説明を聞き終えるといよいよ施術へ。ボトックス注射を打つ前に、エラ部分に麻酔クリームを塗ってもらいます。丁寧に麻酔をしてもらい、その後ついに左と右のエラ部分へしっかりと一回ずつ注射。それぞれのサイドに少し鈍い痛みが走りましたが、その痛みも小顔効果が十分に効く予兆と思うと痛みもあってないようなもの…（笑）</p>
<p>施術後家に帰ると痛みは消え、効果は即出るものではないので、効き目が出るのをわくわくしながら待ちました。私の場合は、ボトックス注射を打ってから初めの効果がでるまでが約2週間。事前に教えてもらっていたとおり、硬いものが噛みづらくなったりとなんだか顎の動きが若干鈍くなっているかも!?というのを感じました。そこからさらにシャープになっていくのを感じていき、一番効果を感じられてほっそりするのが4週間後でした。そこから6週間ほどたった今まだ効果を感じられています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エラの出っ張りがなくなっただけで、こんなにも顔全体がシャープに見えるのかと感動してしまいました…！　友人と集まって写真を撮る機会が増えたのもあり、やっぱり顔がほっそりするとそれだけでスタイルアップしたような気になれるもの。</p>
<p>ちなみに、肌の弛みによりフェイスラインがスッキリしていない場合は、ハイフをプラスするとさらにシェイプアップ効果が感じられるようです。</p>
<p>エラの張りが気になっている方やもう少し顔をシャープにしたいと思っている方はぜひ体験してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>ボトックス注射 小顔（エラ張り）<br />
55,000円（+麻酔代1,100円）</p>
<p>TAKAMI CLINIC<br />
美容皮膚科タカミクリニック<br />
住所／東京都港区南青山3-18-5 モンテプラザ2F・3F・4F<br />
TEL／03-5414-6000（受付時間10:00～20:00）<br />
完全予約制</p>
</p><p></p><p>The post ポストコロナの気になる肌問題を「TAKAMI CLINIC」で体験！ vol.3 小顔ボトックス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>HIRO KIMURA 写真展「HERO2」開催中</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-63/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Jul 2022 09:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Hiro Kimura / 木村ヒロ]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>写真家 HIRO KIMURAの昨年開催された写真展の後編となる写真展「HERO2」が7月24日（日）まで代官⼭ヒルサイドフォーラムにて開催中です。今回は、俳優、タレント等の才能光る88名のモノクロポートレートを見ることができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>前編では、HIROさんが切り取るポートレートの写真の力に圧倒され、今回も楽しみにして早速本日初日に見に行ってきました。<br />
本展にあたり、以下のようにHIROさんが語られているのですが、今回も数々の被写体とフォトグラファーHIROさんの間に起きた摩擦を感じとるのを楽しみながら拝見しました。</p>
<p>「⼈間のセクシャリティーは特異な経験値から成る<br />
挫折や悩み、他より劣る事<br />
それら特別である事がいかに美しく慈悲深いか<br />
個⼈の保持するそれぞれの光を切り取った<br />
肖像写真とは撮影者⾃らを写すもの<br />
他は⾃で有り、⼰のセクシャリティーが反映される<br />
被写体と私の間に存在するもの<br />
ここではその摩擦を楽しんでいただきたい」<br />
── HIRO KIMURA</p>


	

<p>＜左＞岩田剛典　＜右＞大泉洋

<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>若手から大物まで個性あふれる顔ぶれの、普段見る姿とはまた違う顔が垣間見れる気になれます。<br />
ぜひ会期中に足を運んでみてください。</p>
<p>なお、本写真展はチャリティ企画で、図録（パンフレット）による収益は全額、公益財団法⼈東⽇本⼤震災復興⽀援財団へ寄付されているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
HIRO KIMURA 写真展<br />
会期／第2回「HERO2」2022年7月19日(火）〜7月24日（日）</p>
<p>開館時間／10:00〜20:00 ※19⽇のみ10:00〜17:30<br />
会場／HILLSIDE FORUM<br />
http://hillsideterrace.com/events/10761/<br />
代官⼭駅から徒歩3分、代官⼭TSUTAYA に隣接。</p>
<p>⼊場料／無料<br />
特典／図録（パンフレット）販売<br />
※写真展の収益は公益財団法⼈東⽇本⼤震災復興⽀援財団に全額寄付<br />
http://minnade-ganbaro.jp/</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第2回出演者88名 （※五⼗⾳順）／<br />
秋元康 阿部一二三 綾野剛 鮎川誠 石橋凌 イッセー尾形 井上尚弥 岩田剛典 上原浩治 ウエンツ瑛士 EXILE AKIRA EXILE NAOTO 大泉洋 大迫傑 岡田健史 尾上菊之丞 鹿賀丈史 加瀬亮 片山勇 加藤雅也 加山雄三 唐沢寿明 菊池武夫 串田和美 國村隼 隈研吾 小泉進次郎 坂口健太郎 佐藤浩市 佐藤二朗 佐藤健 佐野史郎 椎名桔平 設楽統 白濱亜嵐 城田優 スガシカオ 鈴木敏夫 関口メンディー 関根勤 大悟 TAKUYA∞ 竹内涼真 橘ケンチ 立川談春 田中哲司 谷晃生 辻仁成 妻夫木聡 寺脇康文 土井レミイ杏利 トータス松本 長渕剛 中村克 中村獅童 中村達也 仲村トオル 永山瑛太 西川貴教 西島秀俊 野村忠宏 野茂英雄 VERBAL 白竜 林家たい平 ヒカル HISASHI 日村勇紀 吹越満 福澤朗 福士蒼汰 福藤豊 堀米雄斗 本田圭佑 松方弘樹 松本幸四郎 松本人志 松山ケンイチ 三浦翔平 三浦春馬 見延和靖 向井理 矢沢永吉 山田洋次 横山剣 吉田麻也 吉野北人 吉村洋文 ルー大柴</p>
</p><p></p><p>The post HIRO KIMURA 写真展「HERO2」開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ポストコロナの気になる肌問題を「TAKAMI CLINIC」で体験！ vol.2 メソフェイシャル ＆ 角栓除去</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-62/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jun 2022 07:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Takami Clinic / タカミクリニック]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>二年間のマスク習慣で肌荒れが慢性的になってしまったことにずっと悩みを抱えていました。特に頬の赤みや鼻の角栓詰まりによる黒ずみはなかなか良くならず……。なんとか解決すべく、「タカミクリニック（TAKAMI CLINIC）」へ。今回のvol.2ではメソフェイシャルと角栓除去についてレポートいたします。（vol.1ではたるみ治療の初ハイフ体験について書きました。次回vol.3では小顔ボトックスについてレポートします。）</p>
<p>もともと身体が疲れていると頬の赤みが出やすかったり、角栓詰まりも気になる方ではありました。ただコロナのマスク生活を始めてからは、症状が出てもマスクを着けることは控えられないのでひどくなる一方。特に昨年からは、仕事の外出は通常通りに戻っていたのでこの一年余りはほんとに肌トラブルに悩まされました。</p>
<p>この点を「タカミクリニック」で相談すると、まず鼻の黒ずみ問題については角栓除去を。肌の赤みトラブルについては、「タカミクリニック式メソフェイシャル」を提案してくれました。</p>
<p>「メソフェイシャル」とは、エレクトロポレーション技術を搭載した医療機関でしか使用できないマシンを用いて、タカミクリニックが独自に開発した美肌効果の高いオリジナルの導入液を肌の深部に導入する美容医療トリートメント。一回の施術でも美白・美肌効果、保湿効果、ハリ・弾力の強化、毛穴の引き締め、小じわの改善なども得られるということ。毛穴につまった角栓を取り除く「角栓除去」後にはぴったりのメニューです。</p>
<p>メニューの説明を受け終わると、いよいよ施術を開始します。</p>
<p>まずは、角栓除去からスタート。</p>
<p class="picture"></p>
<p>角栓を柔らかくする溶剤が鼻、頬、額、あごに塗布され、その上からスチーマーを当ててもらいます。スチーマーで温めることで、毛穴を開き、毛穴中にたまった汚れを溶かして浮き出させるのだとか。たっぷりすぎるくらいの十分なスチーミングで心地よく、気分的にも毒素をデトックスしている感が高まります。</p>
<p>スチーミングが終わると、ガラス管で角栓を吸引。私は特におでこから鼻にかけてのTゾーンが気になっていたので、そのあたりを重点的にやってもらいました。吸引する部位によって、ガラス管3種類の太さを変えて丁寧に施術してくれるので、たっぷりと取り切ってもらえました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>施術が終わって、吸引された角栓を見せてくれることで、かなり汚れが除去されたことを実際に目で確認…!　手で触るとざらつきがなくなりつるんとした肌触り、見た目にも黒ずみがほとんど気にならなくなりました。　さらに透明感もアップしたように…!　</p>
<p>そして続いて、「メソフェイシャル」へ。</p>
<p>前述したように独自に開発されたタカミクリニックオリジナルの導入剤を使用。類似の施術を行なっている多くのクリニックではヨーロッパ規格で開発された導入剤をそのまま使用しているため、輸入製品に含まれる保存料や不純物による悪影響も指摘されているのだとか。タカミクリニックでは、20万人以上の臨床データをもとに日本人の肌に合わせた安全性の高い導入剤を開発・製造したそう。</p>
<p>一番驚いたのが、この導入剤は、施術直前に調合されていること。不安定で酸化しやすいビタミンC誘導体の効果を最大限に引き出すためだそうで、最近またよく耳にするビタミンC誘導体の超新鮮な成分を吸収できるかと思うと美白効果に期待しかなく、テンションが上がります。そのほかに、ハリ・弾力アップの医療用ヒアルロン酸、抗酸化作用のビタミンB2、同じく抗酸化作用のあるビタミンE、そしてコラーゲン合成促進、ターンオーバーの正常化をもたらす各種アミノ酸が配合されます。</p>
<p>さらにお肌の悩みに合わせて、オプションでオリジナル導入剤をプラスこともできます。私は、シミが気になっていたのでトラネキサム酸を追加しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>調合された導入剤はまさにレモンイエロー….!!!  ビタミンCそのままのような色の液体が顔全体と首に塗布されます。香りもすっぱくって本当にビタミンCなんだなと感じました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続いて、ペン状の電子針で電気を流してもらい、細胞間に隙間を一時的につくったら、その隙間のあいた細胞間に導入剤を一気に導入すべくローラーがあてられます。この工程をくりかえし、最後はビタミンCEローションを浸したパックでお肌を整えたらあっという間に終了！</p>
<p>鏡で確認すると、お肌の白さが格段にトーンアップされ、</p>
<p>先ほど角栓除去でつるんとなった肌の毛穴が引き締まり、よりしっとりとなった感じが実感できました。</p>
<p>綺麗なお肌になるとやっぱり気分が上がりますね。この「メソフェイシャル」の効果は一週間ほど。決して長くはないですが、続けていくとトラブル知らずの肌に近づけるそうです。また「角栓除去」は、3週に1回のペースで受けると毛穴のざらつき、黒ずみに悩まされずにこの夏を乗り切れそうです。</p>
<p>季節の変わり目で肌トラブルを起こしている方にも、ぜひ体験していただきたいメニューです。</p>
</p><p></p><p>vol.3では、vol.1のハイフと組み合わせることでさらに小顔効果を実感できるというエラボトックスの体験についてお伝えします！</p>
<p>角栓除去<br />
鼻・ほほ・額・あごのうち、<br />
1ヵ所　1回6,600円　5回コース29,700円<br />
2ヵ所　1回8,800円　5回コース39,600円<br />
3ヵ所　1回11,000円　5回コース49,500円<br />
4ヵ所　1回13,200円　5回コース59,400円</p>
<p>タカミクリニック式メソフェイシャル<br />
顔全体＋首　初回15,000円<br />
1回24,200円（税込）<br />
オプション<br />
■プラセンタ…3,300円<br />
■コラーゲン…2,970円<br />
■リピジュア…2,970円<br />
■トラネキサム酸…2,970円<br />
■アルジルリン(ボトックス効果／額・目元・法令線・首元)…各2,200円</p>
<p>TAKAMI CLINIC<br />
美容皮膚科タカミクリニック<br />
住所／東京都港区南青山3-18-5 モンテプラザ2F・3F・4F<br />
TEL／03-5414-6000（受付時間10:00～20:00）<br />
完全予約制<br />
https://takamiclinic.or.jp/</p>
<p></p><p>The post ポストコロナの気になる肌問題を「TAKAMI CLINIC」で体験！ vol.2 メソフェイシャル ＆ 角栓除去 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ポストコロナの気になる肌問題を「TAKAMI CLINIC」で体験！ vol.1 ハイフ</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-61/</link>
        <pubDate>Tue, 31 May 2022 07:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[Takami Clinic / タカミクリニック]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2020年のコロナが始まってから、フェイスラインの下がりとマスク生活による肌荒れがみるみる気になり始めました。<br />
そろそろマスク生活も終わりそうだし、本格的に顔まわりを整えなければと思い、先日「タカミクリニック（TAKAMI CLINIC）」へ駆け込みました！<br />
今回のvol.1ではたるみ治療の初ハイフ体験をレポートいたします。（vol.2ではメソフェイシャルと角栓除去についてレポートいたします）</p>
<p>30歳を過ぎてから年齢的に下がり始めたのもあると思いますが大きな原因はやはり急に始めた慣れない環境でのリモートワークで姿勢が悪いまま仕事をしていたことが大きな原因（!?）<br />
それに加え、外出自粛要請もあったので、あまり動いていなかったことも要因としてやはりあると思います。鍼やフェイシャルマッサージには駆け込むものの、少し改善してもやっぱりすぐに下がってきてしまう悲しさ。でも話題のハイフは痛そうだなと今まで敬遠していたのです。きっと同じような方も多いのではないでしょうか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>表参道駅から徒歩数分にして閑静な通りにある美容皮膚科「タカミクリニック」へ訪れると、まずは丁寧な肌診察から始まります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そもそもハイフ（HIFU）とは、高密度焦点式超音波のこと。これを真皮層・脂肪層・筋膜といった肌の複数の層に対して熱エネルギーをあてることで効果的にたるみを改善する治療のことだそう。肌表面は傷つけることなくたるみの原因となる皮膚の各層にアプローチできるので、たるみを効果的にを引き締められるのだとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特にタカミクリニックでは「ウルトラフォーマーIII」というマシンを使用し、従来のハイフ治療器では難しかった目元周辺にも施術が可能なのだそう。それに加え、ダウンタイムがないのと、通常のマシンよりも痛みが少ないのも特徴とのこと。（痛みを一番恐れていたのでこれを聞いて少し安心）</p>
</p><p></p><p>先生が私の顔を診ると「フェイスラインをすっきりさせるために、あご下にしっかりあてていきましょう。年齢的にもこめかみにあてすぎてしまうとやつれた印象に見えてしまうのでこめかみはあてすぎないようにします。あと、目を開くときにおでこの筋肉を使ってしまっておでこにシワができている印象なので、おでこと目元にあててあげることで目を開きやすくし、おでこにシワがよりにくくしましょう」とのこと。そうそう、おでこに横にシワの線が入りがちなのも気になっていたのです……！　</p>
<p>人によっては、照射部位に赤みがでることもあるけれど数時間でおさまることや、筋肉痛のような痛みが出ることもあることなど、ハイフ治療に関する注意事項をしっかりと説明してくださいます。</p>
<p>説明を聞き終えると、洗顔をし、いざ施術へ！　肌にジェルを塗布してもらい、いよいよマシンをあてていきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「2.0mm」「3.0mm」「4.5mm」の3種類のカートリッジを使い分けて、たるみの要因となっている、皮膚層に当てていくのですが、マシンのカートリッジに表示されるその数字でどれくらいの深度にあてているのかが把握できます。</p>
<p>通常のマシンよりも痛みが少ないと聞きながらも、肌にあたるカートリッジの硬さに最初は緊張していたのですが、だんだんと慣れていきました。個人的に「4.5mm」になってくるとわりと痛みを感じて、「2.0mm」「3.0mm」だとそんなに痛みは感じず皮膚の表面がピリピリというくらい。目の周りなど皮膚の薄い部分は痛みを感じやすいので先生もそこは気にしながら丁寧に様子を見てあててくれ、少しでも痛みを伝えるとすぐに弱めてくれるので安心して施術できました！　右側と左側の顎下、頬下、目元、おでこなど気になる箇所を十分に当ててもらって施術は終了。</p>
<p></p><p><br />
施術を終えて、なんと鏡を見た瞬間に効果が見えました……！　確かにフェイスラインが上がっているし、なにより目元がぱっちりしていて、ここ最近見た自分の中で最も若々しく、たるみなど全く気にしていなかった10年前の20代前半のように全体が上向きに！！　そしてここから1ヶ月ほどの間、さらに肌本来の創傷治癒と組織の再構築が促進され、よりリフトアップとタイトニングの効果が出てくるとのこと。そして3週間ほど経った現在、その効果を今まさに実感中。目元もフェイスラインも上がっているので、鏡を見るのが楽しみになりました！　できれば、この引き締めた状態をずっと持続させたいけれど、ハイフ治療（ウルトラフォーマーIII）は顔全体（あご下含む）のメニューで初回132,000円。3～6ヶ月に一回、定期的に受けるのがベストなようです。時間をあけて受けれるので忙しい方も受けやすいのではないでしょうか。</p>
<p>実は浅層のみに照射する「ハイフシャワー」（初回55,000円）というメニューもあり、本格的なハイフ治療後の定期メンテナンスとして、1～2ヵ月ごとにハイフシャワーを受けると、小顔効果・引き締め効果が持続しやすくなるのだとか。また、たるみがあまり強くない方や痛みが苦手な方、肌にハリを出したい方、本格的なハイフ治療の前にまず試してみたい方にもおすすめのメニューだそう。</p>
<p>今年は２年ぶりにマスクフリーで楽しめる夏がやってくるのかも!?　フェイスラインが少しでも気になる方はぜひ今のうちに「TAKAMI CLINIC」でハイフ治療を体験してみてはいかがでしょうか。ダウンタイムもなく、施術後すぐにメイクアップして帰れるので忙しい人にもぴったりです。</p>
<p>vol.2ではマスクによる肌荒れと角栓詰まりを改善すべく、メソフェイシャルと角栓除去の体験レポートをお伝えします！</p>
<p>TAKAMI CLINIC<br />
美容皮膚科タカミクリニック<br />
住所／東京都港区南青山3-18-5 モンテプラザ2F・3F・4F<br />
TEL／03-5414-6000（受付時間10:00〜20:00）<br />
完全予約制<br />
https://takamiclinic.or.jp/</p>
<p></p><p>The post ポストコロナの気になる肌問題を「TAKAMI CLINIC」で体験！ vol.1 ハイフ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロも感動するパナソニック衣類スチーマーを活用した、サステナイベント</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-60/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Apr 2022 07:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>イベントには、ファッション誌や広告などで活躍するスタイリストの谷崎彩さんがブースに立ち、最新衣類スチーマーの魅力と使い方をレクチャーしてもらえると聞き、また普段、私は撮影現場だけでなく、ほぼ毎日出かける前にも私服のスチームがけを欠かせないので、最新のスチーマーの知識は常にアップデートさせたく、わくわくしながらイベントへ。</p>
</p><p></p><p>スチームのかけ方をレクチャーする谷崎さん。</p>
<p>実は私が今使用しているものもパナソニックの旧型モデルなのですが、具体的にどのようにアップデートされたのかを谷崎さんに教えていただきました。まず、驚いたのが電源をオンしてから19秒で立ち上がること！　出かける前の忙しい朝やすでに撮影がスタートしてしまったけど、やっぱりここのシワだけ取りたい！というときにこの立ち上がりの早さはとても助かります。また続けてスチームをかけたいのに、途中でタンクの水がなくなってしまうということも撮影現場では多々起きることなのですが、115mlの大容量になって連続スチームは10分間継続できます。そして私が持っている旧型モデルは温度調節ができなかったのですが、高・中・低の３段階温度調節対応となり、中・低温でシルクやウールなどの繊細な素材なものも手入れできるのが嬉しいです。</p>
<p></p><p>三段階の温度調節が可能に。</p>
<p>さらに、パナソニックの衣類スチーマーには「瞬間４倍パワフルスチーム」というスチームボタンを押し続けるとスチームが噴射し続けて、強めにスチーミングできる機能があり、それも今までの4倍量のスチームが出るようになったのだとか。この機能はがんこなシワに使えたり、匂いが気になるときにも使えます。私もペットを飼っているので、匂いやダニを防ぐためにも衣類スチーマーを活用しています。洗いにくい衣類も、クリーニングに出しに行かなくてもスチームひとつで脱臭できるのは節約にもなりますし、時間がない生活の中でも役立ってくれます。タンスにしまっておいたら防虫剤の臭いが気になる、なんて時にも使えそうです。スチーム１つで手軽に衣類を除菌して、洗濯やクリーニングの回数を減らせるサステナブルな面も。なによりコロナウイルスが気になる今の生活なら、毎日スチームしとけば、気持ち的にも少し安心できそうです。</p>


	


<p>１．洗いにくい衣類も、すっきり脱臭<br />
生活5大臭（生乾き臭、ペット臭、タバコ臭、汗臭、<br />
飲食臭）に加え、加齢臭、防虫剤臭までケア<br />
２．衣類の除菌、アレル物質対策にも（ダニ由来、花粉）<br />
３. 360°どんな向きでも安定したスチームが出る<br />
４．約690gと軽量。手のひら感覚を追求した低重心設計<br />
５. 続けてかけたい時に便利な大容量タンクを搭載<br />
６．立ち上がり時間約19秒でサッと使える<br />
７．プレスもできる２WAY<br />
８. ハンドルに抗菌加工施し､清潔性にも配慮</p>
<p></p><p>続いて、谷崎さん流のスチームがけの手ほどきを受けました。服をハンガーにかけた状態で、服を張るようにして服の端を適度な強さでひっぱりながらスチームをかけていくと綺麗にシワを取ることができます。360度どの向きに傾けても安定してスチーム噴射でき、あまりかがまなくても簡単にスチームがけができて、アイロン台の上に服を広げたら、普通のアイロンのようにプレスがけすることも可能です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これだけ機能が揃っていても本体重量690g….！！！　私が持っている旧型モデルはこれよりずっと機能が少ないのですが740gの本体重量でした。。。嬉しいアップデートです！！（喜）</p>
<p class="picture"></p>
<p>谷崎さんが特におすすめされていたのが、沖縄の月桃のメーカーから出ている「アルピニアペレット」という消臭剤（写真の中の一番右）。天然素材だから香りもきつくなく、私も欲しくなりました。</p>
<p>イベントブースには、谷崎さんがセレクトした衣類スチーマーとあわせて便利に使える洋服ブラシやミトンなどのグッズの他、少量で洗える環境負荷の少ない洗剤や間伐材をリサイクルした防虫アイテムなども展示されており、さすがは洋服のプロ、谷崎さんの洋服を長く大切に着れる知恵と、地球環境を考慮したサステナブルな洗濯方法とアイテムの知恵に恐れ入りました。</p>
<p>パナソニックの最新衣類スチーマーが気になる方はぜひチェックしてみてください。<br />
これ以上何を求めていいかわからないぐらい、アップデートされています！</p>
<p>CYCLE shibuya parco sustainability<br />
URL／https://shibuya.parco.jp/feature/detail/?id=4623</p>
<p>Panasonic<br />
パナソニック家事商品ご相談窓口<br />
TEL／0120-878-691（受付9時～20時）<br />
URL／https://panasonic.jp/iron/steamer.html</p>
<p></p><p>The post プロも感動するパナソニック衣類スチーマーを活用した、サステナイベント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シーズン2公開目前！ 『ユーフォリア/EUPHORIA』にどハマり【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-59/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Apr 2022 07:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Zendaya / ゼンデイヤ]]></category>
		<category><![CDATA[海外ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ついつい沼にはまりがちなVODドラマ。</p>
<p>遅ればせながらやっと『ユーフォリア/EUPHORIA』を見始めたのですが、想像以上の内容の深さに寝る間を惜しんでビンジウォッチングするハメに（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>HBOが、『ムーンライト』『ミッドサマー』など革新的な映画制作で有名な気鋭スタジオ「A24」とタッグを組み、人気ラッパーのドレイク製作総指揮で贈る『ユーフォリア/EUPHORIA』。</p>
</p><p></p><p>キャストを飾るのは、『スパイダーマン』シリーズや最近では『デューン』に出ていたことも記憶に新しいゼンディア、本作が女優デビュー作となったトランスジェンダーモデルのハンター・シェイファー、本作で一気にブレイクしたシドニー・スウィーニー（つい先日婚約したニュースが！）、TIME誌「最も影響力のあるティーン30人」に選ばれたプラスサイズモデルのバービー・フェレイラなど。</p>
<p>
	
		
					
		
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<br />
『ユーフォリア／EUPHORIA シーズン1』 © 2021 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO® and all related programs are the property of Home Box Office, Inc　U-NEXTにて見放題で独占配信中</p>
<p>まずなによりも引き込まれるのがビジュアル。フォトグラファー　ペトラ・コリンズ（発売したばかりの『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2022年5月号の表紙とファッションページも撮影してくれています）の初期の作品のような2010年代の女の子たちのテンションをそのままダークに落とし込んだような雰囲気で、シリアスでもある学園ストーリーをスタイリッシュに盛り上げてくれているのです。</p>
<p>また、エミー賞メイクアップ賞を受賞した耽美なファッションやヘアメイクもビジュアルの重要なポイント。ほぼZ世代のキャストたちが着こなすY2Kファッションは、参考になる着こなしが詰まっているかも!? 　そして、目の下から涙のように垂れ流したラメのメイクはまさにあの頃のペトラの世界。</p>
<p>（余談ですが、キャット役のバービー・フェレイラを撮影したポストを最近ペトラがインスタグラムに投稿しているのを見て、なんだかしっくり来ました）</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Petra Collins(@petrafcollins)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p></p>
<p>肝心なストーリーは、ドラッグ中毒と不安障害を抱える主人公ルー（ゼンデイヤ）がリハブ後に学校に戻ってから描かれるスクールライフ、と一見よくありがちなアメリカドラマ。薬物、DV、父親の児童ポルノ趣味、性転換、という要素もなるほど今時のアメリカのスクールドラマあるあるだよねと思って見ていたのですが、なんだかこれまでの作品よりもずっとずっしりとくるヘビーさ。でも、ただヘビーなだけではなく、根本的になにが原因なのかをジワジワと深掘りしてくれるあたりが良い意味で軽かったこれまでのアメリカドラマとは一線を画す気がしています。とはいえ、演出のテンポでヘビーさも気にせず見られる（というか前のめりで一気見）できるのでそのあたりはご安心を！</p>
<p>シーズン1は前述のとおりビジュアルは良いし、シーンの切り替えしのテンポや、BGMの使い方などで、もう無我夢中で見倒してしまったのですが、意外とじんわりと良さを感じたのがスペシャルエピソードの2本。特に『ユーフォリア/EUPHORIA トラブルはずっと続かない』、が私的にいち推しの回！　ルー（ゼンデイヤ）とカウンセリング友達であるアリが、ダイナーでおしゃべりをする会話劇のみの1時間で、初めはこれといって内容がなさそうだなと思って見ていると、アリが薬物の根本的な問題を語ってくれる。このあたりがとても哲学的で本質をついているので見応えあり。ドラッグうんぬんというよりも、自分との葛藤についてなど、人生観を深く深く考えさせられるものでした。</p>
<p>
	
		
					
		
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<br />
『ユーフォリア／EUPHORIA トラブルはずっと続かない』© 2021 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO® and all related programs are the property of Home Box Office, Inc.　U-NEXTにて見放題で独占配信中<br />
  <br />
この贅沢な会話劇の回は、お酒でしっぽりとやりながら、ちょっと考えさせられるものを見たいというタイミングにぜひ観ていただきたいです。ずっと座ってるだけなのに、声と表情だけで感情の波を表現するゼンデイヤ、なんならこの時に一番彼女の演技のうまさが見えるかもしれません！</p>
<p></p><p>そんなわけでシーズン2も早く観たくてうずうずしていますが、そんなときなんと4月22日（金）に日本でも公開になると朗報が！　（一部ではシーズン2が最高すぎるという声も）</p>
<p></p>
<p>予告を見ると学園ドラマということを忘れそうなダイナミックぶり……!　このスケールはとりあえずまた寝不足になりながら一気見してしまう気がします（笑）。シーズン2（第1話）の視聴者は全米で1,900万人を超え、HBO Maxにて7週連続第1位を記録し、『ゲーム・オブ・スローンズ』に次ぐHBO史上2番目に最も視聴されたシリーズになったのだとか（既にシーズン3の制作も決定）。またキャストの着用服が完売したという話もあり、バージョンアップしたファッションにも注目したい！！</p>
<p> 
	
		
					
		
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<br />
『ユーフォリア／EUPHORIA　シーズン2』 © 2022 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO® and all related programs are the property of Home Box Office, Inc.　4月22日（金）よりU-NEXTにて見放題で独占配信中</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post シーズン2公開目前！ 『ユーフォリア/EUPHORIA』にどハマり【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>色使いに一目惚れ！ 「Dries Van Noten」から登場したビューティコレクション【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-58/</link>
        <pubDate>Thu, 31 Mar 2022 07:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Dries Van Noten / ドリス ヴァン ノッテン]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>発表されるとたちまちSNSの話題をさらっていたので、すでにご存知の方も多いはず。3月から海外で発売されているドリス ヴァン ノッテン（Dries Van Noten）のビューティライン。色とプリントを素晴らしいバランスでマッチングさせる魔術師のベルギー人デザイナー、ドリス・ヴァン・ノッテンのファンにはよだれ必至のフレグランスやメイクアップが登場したのです。</p>
<p>メゾンのコードである「対比」を活かし、“ありえない組み合わせ”でマッチした柄の組み合わせに一目惚れしたのは私だけじゃないはず。<br />
</p>
<p>残念ながら、現在はアントワープ、パリ、LAのブティックと公式オンラインのみでの発売で、日本での展開時期は未定とのことなのですが、海外にいる友人たちが早速購入してSNSにアップしていたのを見て、私もなんとか日本から購入できないかと、ダメ元でブランドの公式HPを覗いてみました（笑）。</p>
</p><p></p><p>フレグランスは、薬剤師のボトルのシェイプに想を得てデザインされたもの。中でも、私が気になったフレグランスは、スカイブルーのガラスにネオングリーンのベースを重ねたカラーブロックのネオン・ガーデン（Neon Garden）で、香りは古典的なアイリス根のオリスとミントがもつフレッシュなエネルギーという相反するスピリットを組み合わせ。こんなところにも“ありえない組み合わせ”を感じます。</p>
<p>「ネオン・ガーデン」の香りのイメージ。</p>
<p>そして、リップスティックはメイクアップは単なる結果ではなく、人がリップケースに恋をするとき、まずそれはケースから始まり、その次に中のリップの色、唇にのせたときの感覚、香り、成分、そしてそれがもつビジュアル的な印象になるということを理解してデザインされたもの。</p>
<p>私は、白いセラミック風の青のモチーフとジャスパーコーラルを出合わせたコーラル・セラミック（Coral Ceramic）が欲しい！</p>
<p>左から「コーラル・セラミック」、「ネオン・プリント」、「マラカイト・スネーク」、「クロックワークレザー」。</p>
<p>リップのカラーパレットは、15色のサテン、10色のマット、5色のシアー、１種類のクリアバームでラインナップ。</p>






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<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">Dries Van Noten(@driesvannoten)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>また、ドリス ヴァン ノッテンのビューティーコレクションはすべて、地球を優先する厳格なプロセスに従い、エシカルな原材料の調達方法と職人の技術を守る取り組みを行っているのだそう。リサイクルからアップサイクル、自然由来成分、動物にやさしい製法、そして責任ある原材料の調達まで、こだわり抜いたエシカルな方法によって作られたコレクションを提供しているのです。</p>
<p>フレグランスボトルとリップスティックケースは詰め替え可能だし、これだけ素敵なデザインのボトルなら飾るだけでもインテリアに素敵。フレグランスは85%以上が自然由来成分で、メイクアップはローズヒップオイルを贅沢に使用した動物にやさしい製法なのだとか。そして、商品を購入すると付属される巾着型のドローストリング・ポーチは、これまでのファッションのコレクションで使用した生地をアップサイクルしているのです。このポーチがまた素敵。リフィルのパッケージも可愛い色の組み合わせで、リフィルだけで置いてあっても可愛い……!</p>
<p>フレグランスはポーチが付属されます。</p>
<p>ボトルと同じく、リフィルのパッケージも可愛い色の組み合わせ。</p>
<p></p><p>ほかにも、コレクションには、クリーム、ソープ、ミラー、コーム、リップブラシ、ポシェット、シルクスカーフ、フレグランスのトライアルキットも登場している模様。</p>

	

<p>（左）ハンドクリーム。（右）フレグランスボトルをイメージしたカラーリングのシルクスカーフも。</p>

	

<p>（左）コームやミラーなども展開あり。（右）フレグランスは、お試しセットも。これで全種類の香りがトライできるし、ちょっとしたギフトにも良さそう。</p>
<p>買い物気分だけでもと思い、カートに入れてみたものの、もちろん日本へのシッピングはしていないので私の妄想カートはここでストップ……（笑）　でもブランドの世界観だけでもたっぷりと浸れるので気になる方はぜひHPをチェックしてみてください。私も首を長くして日本での発売を待ちたいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 色使いに一目惚れ！ 「Dries Van Noten」から登場したビューティコレクション【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アメリア・グレイが登場した4月号カバーストーリーのアザーカット＆ショートフィルム</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-57/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2022 09:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在発売中の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2022年4月号の表紙とモードストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」。</p>
<p>撮影チームは、去年発売した『Numero TOKYO EXTRA／ICON YOSHIKI』も撮影してくれた、フォトグラファーのベンジョ・アルワス（Benjo Arwas）とスタイリストのシャレヴ・レヴァン（Shalev Levan）。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>LAというロケーションもあり、せっかくなのでLAらしいビーチで撮影を敢行。にもかかわらず残念なことに、撮影日はLAらしからぬ曇りのお天気になってしまったのですが、結果的にはそれもまたストーリーをクールに見せてくれる要素に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モデルは、アメリア・グレイ（Amelia Gray）。実は私は彼女が去年あたりから出てきたのをずっとウォッチしていて、フォトグラファーのベンジョがオプションとしてアメリアを出してきたところで、すかさず「絶対アメリア！」とアメリアを推しました。まだ新人にも関わらずどことなく光るオーラに惹かれていたのですが、彼女を推したときにスタイリストのシャレヴが彼女は「リサの娘だよ」と教えてくれました。</p>
<p>アメリアは女優リサ・リナ（Lisa Rinna）の娘なんだとか。日本ではそこまで知名度が高くないリサですが、ドラマ『ヴェロニカ・マーズ』に出演（実際の夫とともに夫婦役を演じています）したり、最近では人気リアリティー番組『ザ・リアル・ハウスワイヴズ・オブ・ビバリーヒルズ』にも出演しているリアリティショー主婦としても知名度があるようです。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>実はこの『ヌメロ・トウキョウ』4月号がアメリアが初のカバーを飾る記念すべき号になりました。そして、なんとイギリスのデイリーメールがそれを報じてくれています。この記事にもあるように母のリサも喜んでくれて、インスタグラムにポストしてくれました。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">L I S A R I N N A(@lisarinna)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>デニムを木の棒にぶら下げるアイデアはその場で思いついたのだとか。偶然の発想ですが、デニムストリーを盛り上げるのに一役買ってくれる素晴らしい道具に。</p>
<p></p>
<p>そんなアメリア・グレイ初となるカバー号をベンジョがショートフィルムにしてくれました。アメリアはこの撮影のあとにちょうど始まったファッションウィークでもいくつかランウェイを歩いていました。今後の活躍にも応援、そして期待したいです！</p>
<p>&nbsp;<br />




ファッションストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」 
Fashion / 18 03 2022



</p>
<p></p><p>The post アメリア・グレイが登場した4月号カバーストーリーのアザーカット＆ショートフィルム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「Y2Kブーム再燃！ ギャルなバタフライモチーフに夢中」</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-56/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Mar 2022 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Blumarine / ブルマリン]]></category>
		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[AMBUSH WORKSHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Ambush / アンブッシュ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
Y2Kブーム再燃！　<br />
ギャルなバタフライモチーフに夢中
<p>ここ数年90s＆00sのカムバックと言われてきましたが、この春夏はY2Kブームのピーク。なかでもバタフライは、当時小学生だった私でも手に入るエナメルのヘアピンを思い出させてくれて一気に懐かしい気持ちに。今回のモードストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」（誌面4月号掲載）でもバタフライのベルトを載せていますが、そのブルマリンからはルックやアイテムなど、とにかくバタフライモチーフが数多く登場しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私は、まずはアクセサリーで取り入れてみたいなと思い、展示会で見つけたアンブッシュ®のリングやピアス、ネックレスの中から狙い中。いつも重ね着けしているアクセサリーに蝶々を加えてY2Kを楽しむのもいいなと、春夏ファッションを妄想中です♡</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p>



Y2Kリバイバルで活躍させたいマイヴィンテージ｜私たちのモノ語り #002 
Fashion / 02 02 2022



<br />




リアルに感じた“トレンドはまわってくる！”｜私たちのモノ語り #010 
Fashion / 23 02 2022



</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「Y2Kブーム再燃！ ギャルなバタフライモチーフに夢中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>表参道の“驚異の部屋”で開催されるアート展【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-55/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Feb 2022 07:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ある土曜日に、私が向かったのは土煙SPOTSが主催するグループ展『そのうちマイルストーン』。場所は、表参道駅から根津美術館へ向かう途中にある美容室「ノラ（NORA）」と聞き、美容室で開催されるのだからグループ展とは言え、わりとこじんまりと開催されているのかなと思いながら向かいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フロムファースト（FROM 1-st）ビルに着き、地下へ降りると「NORA」が。扉を開くとそこに広がるのは予想を遥かに超える大きな空間でした。</p>


	


<p>受付で展示を見ることを伝え、パスを受け取ると、すでに右横には一見ぎょっとするような数々のアート作品が見えるのです。ワニ！ が天井からぶら下がり、コの字の壁を一面埋め尽くすのは、箱庭療法をモチーフに描いた絵画から重厚感ある額装のCGアニメーション、幾何学模様が美しいテキスタイル、極彩色が細胞のように層を成す絵、手足の長い彫刻と店内BGMと連動して光る心臓のネオン、そして電源タップの隣に鎮座するダンボール猫。この美容室の広い空間を最大限に生かして、15世紀から18世紀のヨーロッパで一部の富豪が世界中の様々な珍品を集めた博物陳列室“驚異の部屋”が展示のコンセプトだとか。たしかに、受付からメインのヘアカットスペース、シャンプー台、ロッカーまでありとあらゆるところにごちゃごちゃとアート作品が展示されています。</p>

	
		
					
		
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</p><p></p><p>展覧会を企画する土煙SPOTSは、ラリ伽、アリオ匙と夏互船、◎朕、雨香香、ガ猫 美ㇽ子、不鳥ニックス、P‘s生命が運営するプラットホーム。個々に作家活動をしながら、定期的に展覧会を開催しているそう。気持ちの良い遊び心を感じるグループ。その土煙SPOTSが再び会いたいと思う作家41人を迎え、会場となる美容室が各々持ち寄った作品で埋め尽くされたのが、今回の展示『そのうちマイルストーン』。</p>
<p class="picture"></p>
<p>各々の作家が持ち寄った作品には、それぞれの作家の今が反映されています。<br />
「一方的であったり、相互的であったりする情報や、一見なんの文脈でそこに集まっているかわからないような情報、そしてこのオンラインやオフラインで関係し合い起こっていく事柄は、生命体のようにうごめいている。ある意味混沌といえるようなその塊を不整理なまま提示することが、現在を表すことになるであろう────少なくとも、今という時はそのうち重要な『マイルストーン』になる」と話します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今までにない新しいタイプのアート鑑賞。美術館で鑑賞するのとはちょっと違って新鮮な気分で芸術に触れられました。会期は残り1ヶ月、表参道に行く機会がある方はぜひ寄ってみてください。</p>
<p></p><p>『そのうちマイルストーン』<br />
会場／ノラ ヘアサロン（NORA HAIR SALON）<br />
住所／東京都港区南青山5丁目3−10 BF FROM-1st<br />
会期／2022年 1月24日（月）〜2022年3月27日（日）<br />
営業時間／月〜金曜日 11:00〜21:00、土曜日11:00〜20:00、日曜日11:00〜19:00<br />
料金／無料（美容室入り口で展示を見たいとお伝えください）</p>
<p>参加作家／浅野純人、飯野哲心、伊佐治雄悟、石川洋樹、今関舞香、今西勇太、岩崎広大 、Vasilis Zarifopoulos、オオシオヒロコ、ガ猫美ル子、川越健太 、川島大幸、河内啓成 、川村元紀、木織音、夏互船、久保茂太、久保なつこ、黒田大スケ、郷治竜之介、小林孝一郎、菅田比歩海、杉本克哉、杉本憲相、下西進、Zennyan、髙倉吉規、髙橋淳、武内優記、立原真理子、土井彩香、中島裕子、中島裕子+髙倉吉規、中村峻介、中山開、乳坊阿部、額賀苑子、林菜穂、松浦春菜、山内祈信、湯沢恵理 、ラリ伽</p>
<p>下記日程にて中島裕子+髙倉吉規による制作プロセスを公開<br />
実施日／3月8日(火)、3月22日(火)<br />
実施時間／15:00-18:00<br />
主催／土煙 SPOTS<br />
tsuchikemurispots.wixsite.com</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 表参道の“驚異の部屋”で開催されるアート展【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Y2Kリバイバルで活躍させたいマイヴィンテージ｜私たちのモノ語り #002</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-54/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Feb 2022 01:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
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		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年春夏トレンドは、ミニスカートやローライズ、ボディコンシャスなトップスなど、とにかくY2K要素が目白押し。デニムもその一つなのですが、展示会やバッグ企画のリサーチでデニムパンツ以外にも、デニム素材を使ったバッグもよく目にしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>現在発売中の『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年3月号の「エディターが欲しい新作バッグとその中身」企画でもご紹介させていただいた、こちらのルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）のバッグを目にした時のことでした。デニム生地のモノグラムパターンにティアドロップのシェイプ、まさにY2Kを体現しているこのバッグに「可愛い♡欲しい！」と思わずいつもの物欲メーターが急上昇。それと同時にどこかで見たことあるような感覚に。それはもちろん、2000年代にブームを巻き起こしたデニムがリバイブしているということもあるのですが、どことなくもっと身近なような気がしたのは、私が同じようなバッグを持っていたためだと気づきました。</p>
<p>そのバッグは、私がまだ小学五年生ごろに叔父からアメリカ土産としてもらったコーチ（Coach）のもの。私にとっては人生初の“ブランドもの”でした。思えばちょうどその時が2000年で、私がいわゆるファッショントレンドを気にし始めた時期。ハート型やバタフライ型のヘアピン、チビTと並んで、デニム素材のサンダルやバッグを持ってればギャルになれると思っていたあの頃、まさにそのタイミングでもらったコーチのデニムバッグは、私にとっては棚からぼた餅な嬉しいプレゼントでした。でも、人生初の“ブランドもの”は大切に使わなきゃいけないし、なんと言ってもまだ小学生の私には持っていく場所もそんなになかったような気がします（笑）　</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そんな幼い私があまりそれを使うことなく、そのまま時が経ってしまったのですが、なんせ大切にしすぎたせいで綺麗なままのそのバッグを捨てるのはもちろん忍びないし、人生初の“ブランドもの”は、大人になってデニムブームがとうに過ぎ去っているとはわかっていてもなかなか手放せず、ずっとクローゼットの中で眠ったままなのでした。</p>
<p>そのバッグが、このY2Kブームでようやく今使える時が来た！ ということで、お正月に実家に帰った私は、クローゼットに直行。すぐに目当てのバッグを見つけて、引っ張り出しました。それは今見てもやっぱりほとんど綺麗な状態のまま。捨てずに取っておいてよかった！ と10代と20代の自分に感謝。</p>
<p>ちょうど1月末に引っ越しを終えたばかりの私は、装いも心機一転したくて、春のファッションを心待ちにしています。新作の服を着るのももちろん楽しみですが、このコーチのバッグを早く持ち歩きたくてしょうがない。あの頃夢中になったデニムバッグが、20年越しに本格的に活躍の目を見ることになりそう！</p>
<p>みなさんもまだお家に2000sなマイヴィンテージが眠っていたら、この春夏に活躍させてみてはいかがでしょうか。<br />
同じ2000年代のファッションでも、サステナブルなアイテムを取り入れる方がより2022年らしいY2Kになれそう。</p>
<p>ちなみに2月28日売りの号では一冊まるごとデニムを特集、現在絶賛校了中です。そちらも是非ご期待ください。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
「【連載】私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post Y2Kリバイバルで活躍させたいマイヴィンテージ｜私たちのモノ語り #002 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「猫にも環境にも優しい猫砂」</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-53/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Oct 2021 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">見た目も可愛くて大満足<br />
猫にも環境にも優しい猫砂を発見!
<p class="picture"></p>
<p>最近、子猫を飼い始めました。初めて猫を育てる中で、少しずつ猫グッズの良しあしが見えてきました。例えば、一般的に市場で出回っている猫砂は鉱物性のものが多く、実は環境にも猫の体にも良くないものがあることが判明。有害物質を含む砂を猫が吸い込んでしまうと腎臓への障害を受けやすいのだとか。そこで「プーキャット」を発見。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天然ハーブや竹、アルテミシア、甘草、カッコウなど、粘着剤まで天然素材を使用し、猫に優しいのはもちろん、消臭効果もあり。吸収力や固まり具合も問題なく、大きめの粒なので飛び散りも気になりません。またトイレにそのまま流すこともできるのでゴミを捨てる手間も省けます。猫を飼っている方はぜひ一度チェックしてみてください。</p>
<p>ピープル<br />
06-6948-8320</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「猫にも環境にも優しい猫砂」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Kawaiism」カバーストーリーのショートフィルム</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-51/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Jun 2021 09:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在発売中の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年7・8月合併号の表紙とモードストーリー「ボーダーレスに弾けるKAWAIIオールナイト」。当初パリやスペインで撮影を検討していたものの、ヨーロッパは4月前半はまだまだコロナで規制が多くなかなか身動きができなかった現状でした。ということで、今回はフォトグラファーのローリー・バートリー（Laurie Bartley）がベースとするNYで撮影を敢行！</p>
<p>これまでも本誌を撮影してくれてきたローリーは、光の陰影の使い方がとにかく美しい！　今号のテーマが「Kawaiism」ということで、NYのゲームセンターやモーテルでナイトライフを楽しむ男女にネオンカラーやビビッドカラー、煌めきなどを纏ってもらい、ネオカワイイを体現してもらいました。</p>
<p>モデルには、普段はダンサーや振付師として活躍するアリシャニー（Alishanee Chafe-Hearmon）とピーター・デュモン（Peter Dumont）を起用。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Alishanee(@alishaneee)がシェアした投稿</p>


<p> </p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Peter(@peter__dupont)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>そして表紙も二人のカットを使うことに。今号は「推しがいる生活って？　BTSいつもありがとう♡　緊急座談会」「私の愛する推しについて語らせてください」など、編集部が推すメンズも登場。ここに来ていよいよ、KAWAIIは性差を超えたものということを、メンズも表紙に登場することで表現しました。</p>
<p></p><p></p>
<p>そんなストーリーをローリーがムービーにも収めてくれました。ビートが高まるBGMとともに、本誌とともにぜひNEW KAWAIIの世界観にぜひ浸ってみてください。</p>
<p></p><p>The post 「Kawaiism」カバーストーリーのショートフィルム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「橘さくらさんのアドバイスによる、魚座のラッキーカラー」</title>
        <link>https://numero.jp/modorioiwa-50/</link>
        <pubDate>Tue, 04 May 2021 05:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Acne Studios / アクネ ストゥディオズ]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">橘さくらさんアドバイスのラッキーカラーを<br />
自分なりに解釈。惹かれる色には理由がある!?
<p class="picture"></p>
<p>橘さくらさんを迎えたNuméro TOKYO SALON「タイムトラベル『運命日』占い」で、魚座の回を聴き入ってしまいました。魚座というだけあって、パワースポットは海辺、そしてラッキーカラーはクリアのような色とのこと。偶然か必然かはわかりませんが、常日頃流れる水のような色だったり、ホログラムのような偏光色に惹かれており、引き寄せられるようにアクネ ストゥディオズのシェル付きカフを自分の誕生日プレゼントに。角度によって色が変わるフューチャーリスティックな見た目に心奪われました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また先日オープンしたばかりのルイ・ヴィトン 銀座並木通り店は、建築家の青木淳による「水の柱」がテーマ。こちらも差し込む光によって表情を変える美しい外観で、私にとって都会のパワースポットになってくれそう。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「橘さくらさんのアドバイスによる、魚座のラッキーカラー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>お天気に恵まれた、表紙とモードのNY撮影の裏側！</title>
        <link>https://numero.jp/modorioiwa-49/</link>
        <pubDate>Fri, 02 Apr 2021 03:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[大岩]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファーはお馴染みのイナ・レキウィック（Ina Lekiewicz）。普段はロンドンベースということもあり、イギリス国内やヨーロッパでの撮影が多い彼女ですが、今回はNYで撮影。元々は、スペインのマヨルカ島での撮影を予定していたのですが、２月初めはヨーロッパはロックダウン真っ只中…。イナはヨーロッパ間を自由に行き来ができないし、私たちが撮影を強く希望していたモデルのジードレ・ドゥカウスケート（Giedre Dukauskaite）もNYからスペインに飛べない…ならば比較的規制が緩いNYで撮影をしよう！ と、イナがNYに飛んでくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>場所はNYのロングアイランドビーチと、その傍のコテージ。可愛らしいコテージにかつての古き良きアメリカンカルチャーを感じました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>どの撮影でもそうですが、撮影中はリモートで私がチェックできるように、ロケーションや撮影ショットの写真を送ってもらっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>お天気に恵まれて、自然光が綺麗に差し込む室内や外のビーチで撮影は無事に終了で撮影を無事に終了。</p>
<p class="picture"></p>
<p>よかった、とホッとしていたところ、Inaからさらに写真やビデオが送られてきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それはなんと雪が降りしきる様子…</p>
<p>前日までにあんなに晴れていたのに信じられない光景でした。NYの天候はコロコロ変わりやすいのは知っていますがまさかここまでとは…。雪が酷すぎて交通がストップしてしまったため、最後にサンプル（撮影のためにブランドから借りる服など）の返却が2、3日滞ってしまうというハプニングのおまけ付きでした。</p>
<p></p><p>そんな中仕上がった撮影ストーリーは自己をマインドフルに昇華させるような優しい雰囲気にも溢れていて、号テーマの“セルフラブ”に相応しい出来になりました。ぜひ誌面でチェックして見てください。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p></p><p>The post お天気に恵まれた、表紙とモードのNY撮影の裏側！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Byredo」がトラヴィス・スコットとのコラボ香水を10個限定で発売</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-48/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Feb 2021 05:30:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Byredo / バイレード]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Scott / トラヴィス・スコット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ストックホルム発のラグジュアリーフレグランスブランドバイレード（BYREDO）が、ラッパーのトラヴィス･スコット（Travis Scott）と初コラボレーションを発表！　「トラヴィス スペース レイジ（Travx Space Rage）」（¥30,900）のオードパルファンを10個限定で発売します。</p>
<p>トラヴィスの楽曲を想起させる、ブラックライトのようなブルー〜パープルのグラデーションがかったガラス容器に「トラヴィス スペース レイジ」の文字が暗闇で鈍く輝くカッコいい見た目。そして香りもトップノートにコズミックダスト（宇宙塵）、ミドルノートにスターライト(星の明り）、ベースノートにダークネビュラ（暗黒星雲）など、宇宙を想起させるものを調香しており、これは宇宙ファンにもたまらなさそう…！</p>
</p><p></p><p>「トラヴィス スペース レイジ」は、ドーバー ストリート マーケット ギンザのサイトにて2月25日（木）18時（予定）より限定10個のウェブ抽選受付がスタートし、2月27日に抽選結果が発表される。ラッパーとしてだけでなくファッションアイコンとしても知られるトラヴィス。これまでも彼がブランドとコラボするアイテムは即完売。そして実は海外では、昨年秋にすでにこの「トラヴィス スペース レイジ」を発売しており即完売したというから今回も倍率が高いこと間違いなし。ゲットしたい人はお見逃しなく！</p>
<p>Travx Space Rage<br />
トラヴィス スペース レイジ<br />
トップ：コズミック・ダスト、アンチマター・パーティクル<br />
ハート：スターライト、セント・オブ・スーパーノヴァ<br />
ベース：アトモスフェリック・ヴェイパー、ダークネビュラ</p>
<p>Byredo<br />
エドストローム オフィス<br />
TEL／03-6427-5901<br />
URL／http://byredo.com</p>
<p></p><p>The post 「Byredo」がトラヴィス・スコットとのコラボ香水を10個限定で発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シャンタル・ストマンが写すフレンチ・リヴィエラ</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-47/</link>
        <pubDate>Sat, 13 Feb 2021 07:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[大岩翠]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パリを拠点に活躍し、度々小誌でも（時々日本に訪れることもあり）撮影してくれています。今回は、美しい地中海のフレンチ・リヴィエラの地で春夏の新作シューズやバッグを撮影してくれたのですが、彼女が撮影するようすをドローンで捉えたドラマチックなショートフィルムを届けてくれました！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>撮影してもらった写真でも十分にリヴィエラの美しさが伝わってきますが、やはりドローンとなるとそのスケールは圧巻。素晴らしい海の絶景を背にして、崖の上でひたすらカメラのシャッターを切るシャンタル。間違って落ちないで……！ と若干ヒヤヒヤしますが、撮影をしてくれた11月でも暖かな風を映像から感じられます。</p>
<p>ぜひ本誌とともにチェックしていただけると、二度楽しめます！</p>
<p class="btn_entry">
シャンタル・ストマンが撮り下ろした<br />
本誌掲載ビジュアルはこちら</p>
<p></p><p>The post シャンタル・ストマンが写すフレンチ・リヴィエラ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>馬とダラスなムードのショートフィルム</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-46/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Feb 2021 07:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[大岩翠]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>この号のテーマが「Mother Nature 愛すべき自然とともに」ということで、表紙から馬を登場させてくれたフォトグラファーのイナ・レキウィック（Ina Lekiewicz）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>舞台はイギリス北西部のブラックプール。<br />
昔から観光地、リゾート地としてイギリス人に愛されてきた町ですが、その今もレトロな雰囲気が残る町並みにティム・バートン（Tim Barton）も魅了され、映画「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」のロケ地にも使用されました。ちなみに、社交ダンスの世界的大会が開催される場所でもあり、その様子はあの日本映画『Shall We ダンス？』でも登場するようです。</p>
</p><p></p><p>Photo by Ina Lekiewicz</p>
<p>そんな場所に合わせてスタイリストのイレーネ・バッラ（Irene Barra）が提案してくれたダラスな雰囲気にルックたちはどれもリアルに着れそうな素敵な服のスタイリングばかり。ウェスタンガールなファッションは、定期的にハマってしまう魅力があると思います。今年もまだブームが続きそうなジャンプスーツは何枚あっても重宝するし、昔持っていたホワイトのウェスタンブーツが、これからの春先に履きたいなぁと欲しい欲が最燃してしまいました..</p>
<p>Photo by Ina Lekiewicz</p>
<p>モデルは、ラトビア出身のアイヴィータ・ミューズ（Aivita Muse)を起用。最近めきめきと活躍の場を増やしている彼女ですが、個人的にはエルメス 2021年春夏コレクションのランウェイを歩く姿がとても印象的でした。</p>
<p></p><p>Photo by Ina Lekiewicz<br />
Photo by Ina Lekiewicz</p>
<p>本誌ではサンローランのレッドレザージャケット、フェンディのジャンプスーツなど、この春夏に気になるウェスタンファッションをアイヴィータが纏ってくれています。<br />
さまざまな馬の表情も合わせて、ぜひチェックして</p>
<p>Photo by Ina Lekiewicz</p>
<p class="btn_entry">
本誌掲載の<br />
ファッションストーリーを見る</p>
<p></p><p>The post 馬とダラスなムードのショートフィルム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「COURREGES」のニコラス・デ・フェリーチェによる初のプロジェクト発売</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-45/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Dec 2020 05:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[courreges]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「リエディション コレクション（Reedetion Collection）」は、クレージュのアイコニックで基本となるコレクションとしてコンテンポラリーに変身を遂げ、15色の新色をエココンシャスでラインナップ。すべてのアイテムは1971年のトレンチコート、リブニット、そしてビニールジャケットなどアーカイブのクレージュオリジナルのカットが原型。エターナルなフォルムとスピリッツを維持するために、シンプルにアップデートされた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メゾンのコードと哲学を楽しむ方法として、どのようなシーンでも対応可能にアプローチしていて、それぞれのクラシカルな表現が混ざり合う、様々な表情を見せてくれるワードローブが揃った。決してシーズンレスになって終わることなく、オールシーズンで楽しめる定番コレクションとなるアイテムをぜひチェックして。すでにFarfetchでは発売中、日本でも2021年から随時店舗での取り扱いが開始するという。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この9月に就任したばかりのアーティスティック・ディレクター、ニコラス・デ・フェリーチェは「バレンシアガ（Balenciaga）」「ディオール （Dior）」「ルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）」における、12年間のデザイナーキャリアの持ち主。</p>
<p>“クレージュの進歩的で包括的な創作のビジョンに、私はいつも魅了されてきました。メゾンに強い思い入れがあり、自分ならこのメゾンをどう表現するか、常々考えてきました。創始者のアンドレとコクリーヌと同様に、ファッションへの熱意を以って、オプティミズムで溢れたクレージュのビジョンを、未来に生かし続けられることを誇りに思います。”</p>
<p>と語るニコラス。彼の今後のシーズンでの活躍にも期待したい。</p>
<p>COURREGES<br />
エドストローム オフィス<br />
TEL／03-6427-5901</p>
<p></p><p>The post 「COURREGES」のニコラス・デ・フェリーチェによる初のプロジェクト発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「スリーハンドレッド バイ ロサンゼルス アパレル」が原宿にオープン</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-44/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Dec 2020 10:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[Three00ByLosAngelesApparel]]></category>
		<category><![CDATA[LosAngelsApparel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本で幅広い層に愛されていたアメリカン アパレル（American Apparel）が撤退後、2018年にロサンゼルス アパレル（LOS ANGELES APPAREL）として再上陸し話題に。これまでPOP UPショップを全国で二度開催したりオンラインショップはありましたが、ついに2020年12月19日（土）に原宿にショップがオープンします。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>店内は無機質テイストを基調とし、ロサンゼルスアパレル特有の豊富なカラー展開が映える内装に。</p>
<p>インラインアイテムは100％U.S.コットンを使用した6.5 オンスガーメントダイクルーネックT シャツや14 オンスヘビーフリースのスウェットなどをメインに、ここでしか買えない人気のボディーを使用したオリジナルアイテムやコラボ商品を展開。</p>
<p>また、ロサンゼルスの街並みをグラフィックとして施したロングスリーブT シャツとスウェットがオリジナルアイテムの第一弾としても登場します。</p>
<p>そして、オープンを記念して、税込１万円以上を購入するとロサンゼルス アパレルの「THREE00」 のロゴをプリントしたオリジナルマスクをプレゼントされるそう（※無くなり次第終了）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>お家で過ごす時間が多い今、ホームウェアとなるリラクシングなアイテムをチェックしてみては。</p>
<p>THREE00 BY LOS ANGELES APPAREL<br />
住所／東京都渋谷区神宮前6-29-10 1F<br />
TEL／03-6427-9390（12/18～開通）<br />
営業時間／12:00～20:00（12月30日と1月3日の2日間は営業時間が12:00～18:00に変更）</p>
<p>※年末年始は2020年12月31日（木）～2020年1月2日（土）が休業日</p>
<p></p><p>The post 「スリーハンドレッド バイ ロサンゼルス アパレル」が原宿にオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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