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    <title>Numero TOKYOMichiru | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>話題の高野山リトリートをMICHIRUがレポート。 瞑想の先に見えてきたものとは？</title>
        <link>https://numero.jp/202309008-michiru-koyasan/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Sep 2023 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Michiru]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>本誌ビューティページでもおなじみのメイクアップ・アーティストのMICHIRUさん。マインドフルな生活を送ることでも知られる彼女が、天空の聖地ともいわれる高野山の「宿坊体験」に初参加。究極の浄化（＆デジタルデトックス）ができたというリトリートのあらましをレポートしてくれた。</p>
<p>生誕1250年の空海、その慈愛に触れる旅</p>
<p class="picture"></p>
<p>以前から訪れてみたかった、空海が開いた日本仏教の聖地である高野山。４泊５日のサイレンスリトリートで今回初めて訪れることに。２日間のデジタルデトックスに加え、言葉を発することも、人と目を合わせることも、頭に浮かんだ思考も手放して本も音楽もなしの時間を過ごしました。</p>
<p>聞こえてくるのは大自然の音だけ。目の前の行動や食事もひたすら内側に意識を向け、マインドフルに過ごし、心の静けさの中に耳を傾けて自分だけに向き合う、内なるサイレンスのすばらしさを体験してきました。</p>
<p>気温は東京より5℃も低く、朝夕は少し肌寒いくらいで冷房なしでも快適です。高野山に到着するとそこは、まるでお寺のワンダーランド！ 見渡す限りお寺で、その数は100を超えます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>初めての宿坊は上杉謙信ゆかりの宿、無量光院です。伝統的なお寺のスタイルで部屋にはテレビがなく、静けさの中にひぐらしの鳴き声が自然と調和して心地よいほっとする空間。広い庭園を眺めながら100畳の大広間へと移動し、呼吸法と瞑想をしたらその夜は消灯。東京から約５時間の移動の疲れもあって爆睡しました。</p>
</p><p></p><p>翌日は、奥之院へ約2kmの参道をゆっくりと１時間半かけてウォーキング。ヒノキやスギの参道を歩くと、森林浴をしているようで心身が浄化されるのを感じます。御廟を参拝し、生身供（しょうじんぐ）を拝見。今も奥之院に”生きて”いるとされる空海さんに御膳を届ける儀式です。そして奥之院の自然の中で瞑想。素晴らしい体験でした。</p>
<p>明日からはいよいよサイレンスな２日間が始まります。就寝前に携帯をオフ。携帯は最終日までスーツケースの中へ。</p>
<p>3日目。自然と繋がる静かな朝を迎えたら、アーユルヴェーダ　ディナチャリヤ（朝の習慣）がスタートします。ベッドでの祈りの時間の後、歯磨きをして、水を飲み、ナシア（太白ごま油で点鼻）とオイルうがいをしたら、6時半からヨガ、瞑想のプログラムへ。今回はSuwaruのリトリートなので、アーユルヴェーダのメソッドを多く取り入れています。</p>
<p>まずはヨガで体を整え、体と心を繋げエネルギーの流れを感じる土台を作ったら、瞑想で溜まった思考をリセットして手放していきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>食事は精進料理が中心。自分の内側の静けさを感じながらいただくと、一口一口が美味しく感謝の気持ちが溢れてきて、普段テレビを見ながらや話しながら食べる時と全く違う感覚です。私は腹八分から腹五分にもトライしてみました。食事をコントロールすると体も心も軽やか。外側に向いていた五感が静かになり、思考が研ぎ澄まされて、食後も眠くなる事もなく瞑想にも深く入ることができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>座学ではニーマル先生によるヴェーダの叡智、言葉の断食とも言われている”サイレンス”について学び、物質を超えた心の世界が心の奥まで響きます。サイレンスは宇宙を生み出すほどの強い力が存在しています。静かに目を閉じて、内側に広がる静けさから新たな気づきが生まれ、いつの間にかSNSや情報の多さ、忙しい日常に埋もれてしまった自分から本当の自分へと戻る時間。奥深いところまで溜まってしまったストレスが溶けていくように無心になり、心の霧が晴れていく感覚です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>宿坊では朝勤行（１時間半）にも参加してご先祖供養もしてきました。高野山はご先祖様と命の繋がりが深く感じられる場所。自然と感謝の気持ちが湧き上がってきます。奥之院ではお墓の入り口に鳥居があったり、神仏が融合され、日本を代表する宗教家や戦国武将たちのお墓所が並ぶ姿を見ることができました。敵も味方もなく、宗派を問わずあらゆるものを受け入れるのが高野山なのです。</p>
<p></p><p>帰ってからもまだ感動が続く、特別な体験</p>
<p>今年、生誕1250年の空海。高野山は知れば知るほど空海さんの慈愛に溢れた素晴らしい聖地でした。 ありのままでいい。一つ一つの体験はすべてつながっている。本当に必要な答えは静かな時にやってくるのだと感じました。あまりにも受け取るものが大きすぎて今もダウンロードが続いているような感覚が続いてます。最近では朝はスマホを置いてサイレンスな時間を過ごしています。毎日のディナチャリヤからのyogaと瞑想が自分の一日のルーティーンとなっています。たくさんの情報が溢れる社会の中で毎日元気に、少しでもブレない自分でいるために。サイレンスな時間やセルフタイムに何も考えない時間を日常に取り入れ、生かすことは可能です。電車の乗った時の移動時間にスマホを見ないで目を閉じて静かに過ごしたり、朝起きた時や寝る前に呼吸を感じながら静かな自分を感じることも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今も奥之院にて”生きて”いる空海さん。学ぶことと体験は一体と考えていました。何に気づき、何を持ち帰るかは自分次第。すべては体験することから始まります。空海とニーマル先生の時空を超えた愛と学びのJourney into myself 自分の内側への旅は、高野山に呼ばれる夏旅でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post 話題の高野山リトリートをMICHIRUがレポート。 瞑想の先に見えてきたものとは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>トレンド感を一気に高めるキラキラ&#038;寒色メイク</title>
        <link>https://numero.jp/20230421-just-for-me-2/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2023 09:30:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[この春、本当に欲しい新色]]></category>
		<category><![CDATA[Michiru]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>流行とモードのエッセンスに、春らしい高揚感をミックスした“推し”の新色をMICHIRUが厳選。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
ADDICTION｜アディクション
<p class="picture"></p>
<p>目頭や黒目の上に。上から、角度によってピンクやオレンジに移ろうメタリックホワイト。ザ アイシャドウ パール 032P、偏光ラメが鮮やかに煌めく。同 スパークル 103SP（限定発売） 各￥2,200／Addiction（アディクション ビューティ）</p>
</p><p></p>BYREDO｜バイレード
<p><br />
ダークなブラウンにバーガンディのニュアンスをプラス。上下まぶたのキワを囲んでスマッジさせると、モード感が生まれ、印象的な眼差しに。カジャールペンシル アンビバレント ￥4,620／Byredo（エドストローム オフィス）</p>
DIOR｜ディオール
<p><br />
左から、寒色メイクに温かみと華やかさを添えるコーラルピンク。ルージュ ディオール 564、メタリックな輝きが新鮮なヌーディベージュ。同 225 各￥5,500（ともに限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
THREE｜スリー
<p><br />
見ているだけで心弾むイエローリップ。唇にのせるとほんのり血色を際立たせて高揚感を演出。みずみずしくのびて潤いとまろやかなツヤで包み込み、イキイキとした印象に。ディヴァインリップジェム 01 ￥3,850／Three（スリー）</p>
<p></p>MiMC｜エムアイエムシー
<p><br />
偏光ブルーはピンクみを含み、くすみ知らず。シルキーなブラウンは透け感あり。どこまでも透明感を際立たせる２色はグラデにしても重ねても。ビオモイスチュアシャドー 33 ￥4,180（2月21日発売）／MiMC（エムアイエムシー）</p>
YVES SAINT LAURENT｜イヴ・サンローラン
<p><br />
パッションを感じるヴィヴィッドなコーラル。シアーな発色で軽やか、ワンストロークで表情をパッと明るく。ルージュ ヴォリュプテ シャイン 163 ￥4,950（２月1日発売）／Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ）</p>
<p></p>LUNASOL｜ルナソル
<p><br />
４色いずれもシアーで柔らかく発色し、パールの輝きも繊細。まぶた全体にブルーをのせても浮くことなくなじみ、軽やかに発光する目元が完成。アイカラーレーション EX29 ￥6,820（限定発売）／Lunasol（カネボウ化粧品）</p>
<p><br />
赤みを密かに含んだヘルシーベージュ。自然な陰影を与えて骨格を美しく際立たせ、さらにピンクパールのハイライトを頬骨の上に重ねると透明感も。カラーリンググレイズ EX06 ￥6,820（限定発売）／Lunasol（カネボウ化粧品）</p>
<p></p>KANEBO｜カネボウ
<p><br />
ブラウンにローズの光をたっぷりブレンド。目のキワにひと挿しすれば、フューチャー感が生まれ、キラッと華やかに。デジタルニュアンサー EXD02 ￥3,520（2月10日限定発売）／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv.）</p>
<p class="btn_entry">特集「この春、本当に欲しい新色」をもっと読む</p>




メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色 
Beauty / 21 04 2023




<p></p><p>The post トレンド感を一気に高めるキラキラ&寒色メイク first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色</title>
        <link>https://numero.jp/20230421-just-for-me-1/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メイクが好き。トレンドも好き。そんな美容のプロが2023年春、注目するメイクをご紹介。あくまでも主役は“自分”！　纏いたい気持ちや高揚感が赴くかをプライオリティに選ぶのが今風。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年3月号掲載）</p>
<p>【プロフィール】<br />
MICHIRUさん<br />
メイクアップアーティスト。雑誌や広告を中心に活躍し、女優からの指名も多数。本質的な美を求めるライフスタイルも常に注目の的。<br />
楢﨑裕美さん<br />
美容ライター。現場第一主義、読者が欲する情報を鮮度高くお届けするのを信条に、新作コスメにまみれながら取材や撮影に奔走する日々。<br />
佐々木奈歩<br />
本誌エディター。モードな世界とコスメを愛して美容編集歴20年。いいと思うコスメや人物を伝えることを信条に美容ページを手掛ける。<br /></p>
</p><p></p>Ｚ世代のトレンドにも注目！
<p>MICHIRU（以下M）「今は、個の時代。大切なのは自分がどんなメイクをしたいか。今までの常識にとらわれず、ピンときたものを取り入れて、楽しもう、という機運がかつてなく高まっていますよね」</p>
<p>楢﨑（以下N）「すごくわかります。私はフューシャピンクを主役にしたい気持ちが強くて。人生で初めてかも（笑）。赤みの強いメイクをここ数年散々し尽くしたから、そろそろ違う色に移行したくて。フューチャリスティックな輝きを秘めた、サイバーな青みピンクに惹かれます」</p>
<p>佐々木（以下Ｓ）「私はイエローの口紅や、オレンジ＆ゴールドのアイシャドウに異様に心惹かれています。新しい靴を買ったときと同じで、自分にとっての〝冒険色〟を手に入れると、ファッションも気分もガラッと変わるので、その感覚は毎シーズン結構大事にしているかも」</p>
<p>M「自分らしさを大事にしつつ、時代の空気感やリアルトレンドも情報として押さえておきたいですよね。最近は〝純欲〟メイクなど、Ｚ世代のトレンドも学びがあって面白い。今季もＹ２Ｋのトレンドは継続されそうですが、そこにもメタリック感やキラキラ感がプラスされてアップデートされています」</p>
<p></p><p>N「中華圏のインフルエンサーやK&#8217;POPアイドルのメイクから生まれた、よりフューチャリスティックなＹ２Ｋを指す“Ｙ３Ｋ&#8221;という言葉も聞くようになりました」</p>
<p>M「なかでも、私が推したいのがブルーなどの寒色系。今季の寒色シャドウは偏光感があるのが特徴で、のっぺりとせず立体的に見えるから、誰でも失敗なく使えると思います。ブルーに透明感のあるブラウンを合わせるのも素敵な組み合わせ」</p>
<p>S「いわゆるイエベな私でも、今年の寒色系はいける！と歓喜しています（笑）。肌色問わず自信を持って挑戦できるブルーやラベンダーが多いですね。どんなリップを合わせるのがおすすめですか？」</p>
<p>M「メタリックなベージュか、鮮やかなコーラルピンクかな」</p>
<p>S「『ブルーアイにベージュかフューシャピンクの口紅』という王道Ｙ２Ｋの流れを汲みながらも、よりお洒落なメイクに仕上がりそう」</p>
<p>Ｍ「今季もリップが豊作で、依然としてマット系が多いですが、今はどちらかというとツヤ系やグロスに惹かれますね」</p>
<p></p><p>Ｎ「アイシャドウは、淡くてシアーな色が多いですね。ニュートラルなベージュやブラウンを入れたパレットも多く、使いやすそうで狙い目」</p>
<p>Ｓ「細めライナーで作る囲み目も、最近のマイブーム。透明感あるアイシャドウにもマッチするし、キュッと目元が引きしまった印象になる」</p>
<p>M「23春夏のバックステージでも、囲み目やスマッジライナーで目元にインパクトを与えたメイクが多かったです。あと、ラメやメタリック、ハイライトなどの光感を広範囲にのせたり、まぶただけではなく唇や眉、まつ毛にまで散らしていたのも印象的なトレンドでした」</p>
<p>Ｎ「ラメやパールの効いた単色シャドウやスティックハイライトを、のせたいところに好きにのせる、自由な感じが今っぽいですね」</p>
<p></p>TikTokで話題！ 中華圏発“純欲メイク”って？
<p>Photo：Getty Images</p>
<p>“純”＝清純、“欲”＝色気。ピュアさと色っぽさ、相反する２つの要素を含むツヤと血色感が効いたメイクで、中国や台湾のインフルエンサー（写真はオーヤン・ナナ）が発信源。陶器のようなセミマット肌に、涙袋はラメでぷっくり、ハイライトを鼻先やあご先にのせ、唇はツヤツヤに。パーツのすべてを丸く見せるのもポイント！</p>
<p>肌を透き通らせるハイライト。ブラッシング ハート EX03 ￥3,630（限定発売）／Snidel（スナイデル ビューティ）　</p>
<p>ピュアな唇に。クリスタルブルーム リップブーケ セラム 02 ￥3,740／Jill Stuart（ジルスチュアート ビューティ）</p>
<p>ピンクニュアンスで“目紅”効果も。シャドーフラッシュ PK304 ￥2,090／Majolica Majorca（資生堂）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「この春、本当に欲しい新色」をもっと読む</p>




トレンド感を一気に高めるキラキラ&amp;寒色メイク 
Beauty / 21 04 2023




<p></p><p>The post メイクAddictが選ぶ。この春、本当に欲しい新色 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>脱・ストレス宣言！心身に平穏をもたらす“呼吸法”のススメ</title>
        <link>https://numero.jp/20220108-bye-bye-stress-4/</link>
        <pubDate>Sun, 08 Jan 2023 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[心と体をととのえて、脱・ストレス宣言！]]></category>
		<category><![CDATA[Michiru]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ニーマル先生のセッションに参加して2年。MICHIRUさんが日々実感しているのが心の状態と呼吸は影響し合う、ということ。2人のトークから呼吸法の魅力を深掘り。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』12月号掲載）</p>
</p><p></p>呼吸を整えることでストレスに強いマインドに
<p>MICHIRUさん（以下M）「自己流で長年続けていた瞑想をきちんと学びたいと思って通い始めました。今夏からスタートしたセッションで呼吸が苦しくて苦手なのに気付かされて……」</p>
<p>ニーマル先生（以下N）「呼吸法にもいろいろとありますが、ＭＩＣＨＩＲＵさんができないと思ったのは片鼻呼吸（片方の鼻の穴を押さえて左右交互に呼吸する鼻の穴を変えていく方法）ですね」</p>
<p>M「はい、周りの皆さんは片鼻呼吸ですごくリラックスして幸せに満ちた表情をしているのに、私は続ければ続けるほど息苦しくなってしまって……。実は瞑想と共にこれまでも自己流で毎日８分ほどの呼吸法を実践していたのですが、それも苦しいと感じることが多かったんです」</p>
<p>N「ＭＩＣＨＩＲＵさんは少し特別だったんですよね。トラウマがあった」</p>
<p>M「子供の頃にプールでおぼれてすごく苦しい思いをしたことがあったのですが、先生のセッションを通じてその潜在意識の中にある呼吸に対する恐れや不安が浄化され、トラウマがなくなって。その時に感じた至福と感動は今でも忘れられません。それからはもう本当に呼吸が気持ちよくて仕方がない。なぜ呼吸法ひとつでこんなにもマインドが変わるのでしょうか？」</p>
<p>N「もともと脳の入り口は鼻といわれていて、鼻呼吸で吸った酸素の25％が脳に届けられます。でも今はさまざまなストレスに加えて長いマスク生活によって、呼吸が浅く、口呼吸になっている人も多い。すると脳に十分な酸素が行き届かず、メンタルストレスが悪化してしまうんです」</p>
<p>M「つまり、呼吸とストレスには深い関係性があるということですね？」</p>
<p></p><p>N「マインドは脳波で動いているといわれています。ストレスを受けているときに出るガンマ波は波動が激しく、例えるなら脳が縄跳びをしてハーハーいっているような状態。呼吸は浅く速く、脳への酸素が足りずにマインドも非常にストレスフルです。一方、アルファ波は音楽を聞いたりお風呂に入るなどリラックスしているときに出る脳波。ガンマ波を抑えてヒーリング効果をもたらします。呼吸もゆったり落ち着いています」</p>
<p>M「それを呼吸でコントロールするということですよね」</p>
<p>N「呼吸は自分自身のもの。音楽や入浴など外的なものではないので、正しい呼吸法を習得することによって自分で呼吸のリズムを整え、脳をリラックスさせることができます。少し意識するだけでマインドの調整ができるんです」</p>
<p>M「私も先生の呼吸法を習得してから、仕事などで大変な時に焦ったりブレたりすることがなくなりました。呼吸を少し意識するだけでストレスがすっと治まるようになったんです」</p>
<p>N「人はいつの時代も常にストレスを受けて生きていてそれをゼロにすることはできません。正しい呼吸法を得ることは万人に必要だと思います」</p>
<p>M「ぜひ誰でも簡単にできる呼吸法を伝授していただけませんか？」</p>
<p>N「5秒をカウントしながら鼻で息を吸い、5秒をカウントしながら鼻で吐く。これを5分間。できれば朝、昼、晩、毎日２～３回続けてみてください。呼吸を意識することを習慣化することで、ストレスを感じたときに呼吸を使って調整できるようになりますよ」</p>
<p></p><p>Suwaru<br />
業界人やモデルたちも足しげく通う、世界的瞑想家ニーマル先生のスタジオ。呼吸法を行うプラナーヤマクラスは木曜19時から（3,000円／要予約、オンラインも有り）。<br />
東京都渋谷区広尾5-4-16 EAT PLAY WORKS内<br />
www.suwaru.co.jp</p>
<p class="btn_entry">特集「心と体をととのえて、脱・ストレス宣言！」をもっと読む</p>
<p>



心と体をととのえて、脱・ストレス宣言！ 
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<br />




脱・ストレス宣言！ ストレスとの付き合い方、その最前線を知る！ 
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<br />




脱・ストレス宣言！ 心身をととのえるストレスコントロール術 
Beauty / 07 01 2023



</p>
<p></p><p>The post 脱・ストレス宣言！心身に平穏をもたらす“呼吸法”のススメ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>スキンケアで瞑想！ 【3】MICHIRUの場合</title>
        <link>https://numero.jp/20211029-meditation-for-your-skin-3/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Oct 2021 03:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[スキンケアで瞑想！]]></category>
		<category><![CDATA[Michiru]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここでは全3回にわたって、黒田エイミ（モデル）、神崎恵（美容家）、MICHIRU（メイクアップ・アーティスト）の3人が、瞑想タイムに愛用しているアイテムをご紹介。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
スキンケアで瞑想！ MICHIRUの場合
「好きな香りを見つけて肌に集中。香りの作用で脳と心がつながります」
<p>どんなに多忙でもスキンケア同様、瞑想はほぼ毎朝行うというMICHIRUさん。「肌と心は密接。丁寧に肌と向き合えば、肌は荒れにくくなります。自分自身や肌と向き合いたいとき、香りのもたらす作用は絶大。香りがいいと呼吸が深くなり、脳と心がつながる感覚が感じやすくなります。ここで挙げたアイテムは、どれも香りという点でも水準が高いものばかりです」</p>
<p></p>愛用しているアイテム
Shin:Kuu | シンクー
<p>セラムウォッシュ 120ml ￥3,520／Shin:Kuu（シンクー）<br />
「泡でなく美容液で洗う。肌と対話する朝のひとときに」</p>
ARTQ ORGANICS | アロマティーク オーガニクス
<p>オーガニックトナーN 120ml ￥5,500／ARTQ Organics（ブルー・インク）<br />
「ネロリ水にアロエがほんのり香ってすごくいい」</p>
<p></p>Sinn Pureté | シン ピュルテ
<p>マインドフル フレグランス ノンアルコール ピュリフィケーション・オブ・マインド 100ml ￥3,905／Sinn Pureté（ジモス）<br />
「スキンケアや瞑想前のスイッチングに。空間にスプレーすると自分の世界にすっと入れます」</p>
<p>ハイドレイティング セラム a 30ml ￥4,290／Sinn Pureté（ジモス）<br />
「とろみがあってマッサージしやすく、肌状態を感じやすいところも好き」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「スキンケアで瞑想！」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post スキンケアで瞑想！ 【3】MICHIRUの場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2021春新色をMICHIRUがレビュー。「Celvoke」は“ビターピンクでこなれ顔”に</title>
        <link>https://numero.jp/2021ssmakeup-celvoke-202010121/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jan 2021 05:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Michiru]]></category>
		<category><![CDATA[Celvoke / セルヴォーク]]></category>
		<category><![CDATA[2021ssmakeup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>甘い色の代名詞ともいえるピンクを、すっきりビターに仕上げたコレクションが到着。中でも注目は、スキニーな発色のアイカラー。素まぶたが透けてみるような肌なじみ色なのに奥行きも生まれ、誰がどう塗っても小洒落る最強カラーにMICHIRUさんも一目惚れ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴォランタリー アイズ 左から：30、31、32、33（定番新色）、EX08、EX09、EX10、EX11（限定色）各￥2,000／Celvoke（セルヴォーク）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「ピンクだけど甘口じゃない、この春のトレンドを象徴するような、辛口のくすみピンク。イチオシはラベンダーニュアンスの33。甘すぎず、気負いすぎない大人っぽい色でありながらも“幸せ系”とバランスが絶妙。パープルみを帯びたEX 11は、まぶた全体をふわっと霞がかった印象にしてくすみオフ効果も。単色使いならほんのりツヤッと、ベースに仕込めば重ねる色を美しく発色させてくれます」（MICHIRUさん）</p>
<p>今っぽさや抜け感がほしい！と思うなら、セルヴォークは間違いなくマストバイ。MICHIRUさんオススメの33とEX 11はもちろん、はれぼったくならずに洗練される31や今時モダンな深めパープルのEX08、ネオンな色みであでやかなコーラルピンクのEX 10……と結局、すべて推し色！ぜひ直感で選んで。</p>
<p></p><p>The post 2021春新色をMICHIRUがレビュー。「Celvoke」は“ビターピンクでこなれ顔”に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>MICHIRUさんが指南！ 秋の旬を先取るメイクアップセオリー【後編】</title>
        <link>https://numero.jp/20200825-the-autumn-approach-2/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Aug 2020 07:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Michiru]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「イエロー＆パープルのリップをゲームチェンジャーに」
<p>「いつもの口紅に重ねて雰囲気の違いを楽しめるカラーリップ。イエロー系はふっくら感と肌馴染みがアップ。赤や茶色の口紅に重ねるのもおすすめです。紫系はアイシーで大人っぽい印象にチェンジ。単色で塗れば、カラーレスリップとしても楽しめます」</p>
</p><p></p><p>1.ブリックオレンジのまつ毛で、目元にさりげなく明るさをプラス。光を受けるとコッパーパールがセンシュアルに揺らめいて。アートエクスプレッショニストマスカラ 02 ￥4,000（8月19日発売）／ Three（スリー 0120-898-003）　2.フルスロットルの煌めきをIN ！ 大粒グリッターで誰よりも目立つまつ毛になるスペシャルな1本。マスカラ ディオールショウ アイコニック オーバーカール 074 ￥4,200（8月7日限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール 03-3239-0618）　3.瞬きするたび表情を変える、いぶしたようなモスグリーンで印象的な瞳に。お湯でオフできるフィルムタイプ。ミネラルロングアイラッシュ 04 ￥3,800（8月5日発売）／MiMC（エムアイエムシー 03-6455-5165）</p>
「眼差しに色気を醸すマスカラを選んで」
<p>「目元に注目が集まる今。瞬きをしたときや目を伏せたとき、まつ毛にニュアンスカラーや煌めきがあると瞳が本当にキレイに見えます。夏に流行るような派手色ではなく、さりげない色が秋はおすすめ。黒じゃないマスカラは、今季も引き続きトレンドです」</p>
<p></p><p>1.妖艶なノワールカラーでレディな指先に。見たままのツヤ発色が美しい。ネイルポリッシュ 05 ￥2,000（8月7日発売）／Lunasol（カネボウ化粧品 0120-518-520）　2.深いバイオレットは、今秋注目のモーヴの目元にも相性よし。表現力豊かな指先で秋を語って。ラ ラッククチュール126 ￥3,200（限定発売中）／ Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ 0120-526-333）　3.赤の優しさを宿したブラウンは、軽やかで透明感あるツヤっぽい仕上がり。ネイル カラー ポリッシュ 127 ￥2,500（8月1日限定発売）／Suqqu（スック 0120-988-761）　4.視線を惹きつけるようなツヤと高発色は、さすがシャネル。モードな淑女の装いにも似合うブラウニーレッド。ヴェルニ ロング トゥニュ 765 ￥3,200（8月14日発売）／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）　5.微細なゴールドが揺らめくラベンダー。パープルやレッドニュアンスのアイメイクにも似合う。ネイルポリッシュ 113 ￥1,800（8月19日発売）／ Three（スリー）</p>
「ダークネイルで自分らしさの冒険を」
<p>「赤やボルドーの秋らしい色は本来リップメイクが担うのですが、今秋は唇の代わりに指先に“ルージュな秋色”をのせてフェミニンさをアピールしましょう。いつもは選ばないヴァンプ系や濃赤などにトライするチャンス」</p>
<p></p><p>1.秋の王道をいくブラウンレッド。クリーミーマットな質感。デアリングリィディスティンクトリップスティック 10 ￥3,900（8月19日発売）／ Three（スリー）　2.初の日本限定コレクション「ZEN」。ふわりと優しいソフトローズは日本女性の可憐さと上品さが際立つ色。リップスティック 00001 ￥3,300（限定発売中）／Nars（ナーズジャパン 0120-356-686）　3. 透ける発色のブリックレッドで、こなれ感のある秋色に。プランプメロウリップス 09 ￥4,000（8月7日発売）／Lunasol（カネボウ化粧品）　4. とろける質感にやみつきの口紅が全色リニューアル。シアーレッドで秋の洒落顔に。ルージュ リップブロッサム 117 ￥2,800（8月28日発売）／Jill Stuart（ジルスチュアートビューティ 0120-878-652）　5.カジュアルにも正統派にも使えるレッドローズ。ルージュ シュペルブ セミマット 04 ￥3,800（8月17日発売）／Elégance（エレガンス コスメティックス 0120-766-995）　6.くすみ肌にも塗れるミルキーなコーラルピンク。植物エキスで唇ふっくら。AQ リップスティック 23 ￥6,000（8月21日発売）／Decorte（コスメデコルテ 0120-763-325）　7.グロス感覚のカジュアルリップの代表格！ 生き生きとした表情を引き出すラブリーピンク。ルージュ ココ フラッシュ132 ￥4,000（8月14日発売）／Chanel（シャネル カスタマーケア）　8. スフレマット質感のブラウンレッド。リップスティック N 503 ￥3,000（8月1日発売）／Paul &#038; Joe（ポール&#038;ジョー ボーテ 0120-766-996）</p>
「運命の一本をこの秋のお守りに」
<p>「この秋は口紅の新作がとても優秀！ アイメイク重視であっても、持っていれば活躍すること間違いなしの色をピックアップしました。ツヤありの濃密発色や、お洒落度の高いレッドブラウンも流行継続中で狙い目です」</p>
<p></p><p>1.ブラウンからベージュ、そして旬のモーヴまで、捨て色なしの5色をセット。未来永劫使えそうな美人色ぞろい！ ブラッシュ ヌード アイシャドウ パレット ￥6,000（限定発売中）／Bobbi Brown（ボビイ ブラウン 0570-003-770）　2.ナーズファンならずとも垂涎、魅力たっぷりのチークカラー3色がパレットになって登場。左は繊細なツヤが美しいハイライト、中央は伝説の色“オーガズム”、右は火照るような血色感が人気の“オーガズムX”。オーガズムX チークパレット ￥5,900（8月28日限定発売）／Nars（ナーズジャパン）　3. 特別な日のためのセンシュアルなパレットをひとつ常備するなら、迷いなくコレ。シマーホワイトにブラック、ピンクやラズベリー、そしてブラウン＆モーヴ。どんなルックもモダンに決まる決定版パレット。アイパレット ヒドゥンテンプテーション ￥9,100（限定発売中）／Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ）</p>
「永遠の定番色ばかり。エターナルな限定パレットをGETして」
<p>「いつの時代にも使えるシーズンレス＆タイムレスな多色パレットが、この秋はとっても豊作です。持っておいて損はないので、気に入ったものがあればチャンス。秋のトレンドにも合うこちらの３つは特に注目です！」</p>




MICHIRUさんが指南！ 秋の旬を先取るメイクアップセオリー【前編】 
Beauty / 24 08 2020




<p></p><p>The post MICHIRUさんが指南！ 秋の旬を先取るメイクアップセオリー【後編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>MICHIRUさんが指南！ 秋の旬を先取るメイクアップセオリー【前編】</title>
        <link>https://numero.jp/20200824-the-autumn-approach-1/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Aug 2020 07:00:31 +0900</pubDate>
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「今年は絶対買い！ 美人力アップのモーヴ色アイシャドウ」
<p>「この秋何よりも目を惹かれたのが、モーヴを効かせたアイパレット。狙い目はグレイッシュなモーヴです。クールな色調で肌に馴染むので、目元をすっきり洗練された印象にしてくれる“美人色”。ピンクとも好相性で甘さのバランスをとってくれます。赤や紫など挿し色アイライナーと合わせるのも◎。今年は迷わずモーヴを選んで」</p>
</p><p></p><p>1.シマーゴールドがほのかに煌めくローズチーク。どんな肌色にも馴染んで血色感をつくる“神色”！ 約22gの軽量で外出のお供にも◎。ミネラルスティックチーク ￥3,800（8月5日発売）／MiMC（エムアイエムシー 03-6455-5165）　2.ペンシルリップとアイパウダーのWエンドは、1本で目元と口元のWメイクが可能。グレイッシュベージュとレッドリップの粋な組み合わせでモダンに。RMK キセルWライナー EX-01 ￥4,000（8月1日店舗限定発売）／RMK（RMK Division 0120-988-271）　3.マットなトランスルーセントパウダー。マスクによるメイク崩れのお直しに持ち運びたいパフ内蔵型。レ ヴォワレット プードル ヴォワイヤージュ［7.5g］￥6,900／Guerlain（ゲラン 0120-140-677）　4.グロスのようなクリア仕上げの進化型リップコート。塗りたての質感も色もキープ。クリア リップコート ￥3,300（8月5日発売）／Amplitude（アンプリチュード 0120-781-781）</p>
「この時期に役に立つ！ 必見、お助けメイクアイテム」
<p>「マスク時間が長い今、食事などでマスクを外す直前のタッチアップは大事！　ひと塗りでツヤめく頬をつくるチークや、1本でリップ＆アイメイクができるペンシルなどの便利アイテムを携帯して、スマートに活用を。マスク中でも肌をフレッシュに見せてくれるマットパウダーや、口紅が落ちにくくなるトップコートなどもあると安心ですね」</p>
<p></p><p>試して納得、“落ちにくくてキレイ”な3本です！ ──MICHIRUさん　1.つややかな光沢感に唇の立体美が引き立つリキッドリップ。濃密な色も輝きも落ちにくい。ルージュリキッドルミヌ エタンスラン 103 ￥5,000（限定発売中）／Clé de Peau Beauté（クレ・ド・ポー ボーテ 0120-86-1982）　2.ベルベットマットな美発色をキープ。ダスティレッドで小粋なレディの雰囲気に！　タトワージュ クチュール ベルベットクリーム 214 ￥4,300（8月7日限定発売）／ Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン・ボーテ 0120-526-333）　3.乾かない次世代マットリップの決定版。くすんだトマトレッド色がお洒落！　メルテッド リキッド マット ロングウェア リップスティック プリッシー ￥2,700（8月7日発売）／ Too Faced（トゥー フェイスド 0570-003-770）</p>
「秋のリップはまず、ステイン系を1本」
<p>「この秋は落ちないリップも持っておきたいアイテムです。不意にマスクを外したときに、少しでもリップに血色感があるほうがやっぱり好印象。摩擦に弱いグロスやクリーミーな口紅ではなく、ステイン系のリキッドタイプを選んで」</p>
<p></p><p>1.赤みがかったパープルを引いて、女性らしさを瞳に潜ませて。美容液級のまつ毛ケア成分入り。ミネラルリキッドアイライナー 04 ￥3,800（8月5日発売）／MiMC（エムアイエムシー）　2.ペイント気分で遊びたくなるマットイエロー。フェルトタイプの筆先で太さも曲線も自在。ザ カラー リキッド アイライナー 008 ￥3,000（7月31日発売）／Addiction（アディクションビューティ 0120-586-683）　3.肌に馴染むモスグリーンは、遊び心もありながら自然な仕上がりに。目尻まですっと美しく描ける先細の平筆タイプ。ロングラスティング リキッドアイライナー 05 ￥4,300（8月5日発売）／Amplitude（アンプリチュード）　4.セミマットな質感のグレイッシュブラック。白ニュアンスを秘めているので抜け感のある仕上がりに。シュアネス アイライナーリキッド M EX01 ￥2,800（8月1日限定発売）／Celvoke（セルヴォーク 03-3261-2892）</p>
「“黒じゃない” アイライナーを挿し色に」
<p>「アイラインが黒だと印象がキツくなりやすいので、アイメイク重視の今季はカラーラインがおすすめ。グレーやグリーンのニュアンスカラーや、逆にアクセントになる色を選ぶと、お洒落なバランスに仕上がります」</p>
<p></p><p>1.単色でまぶたに立体感が出るグレイッシュブラウンで、シックな表情に。ミネラル処方でツヤも輝きもくすまず発色。ミネラルスムースシャドー 06 ￥2,500（8月5日発売）／MiMC（エムアイエムシー）　2.絵の具のようなチューブ入りのマルチカラー。ひと塗りで濡れツヤ質感のグラムゴールドのまぶたに。ドローイングペイント 02 ￥2,000（9月4日限定発売）／Kanebo（カネボウインターナショナルDiv. 0120-518-520）　3.99色が発売になったザ アイシャドウ。星屑みたいな煌きをラインナップしたSPから、今年らしい2色のアイスピンクとオレンジブラウン。ザ アイシャドウ スパークル 上から011SP、016SP 各￥2,000（8月28日発売）／Addiction（アディクション ビューティ）　4.光の角度で青みや赤みが強まるドラマティックな偏光ブラウン。プレスド アイシャドー PR 3D プリズマティック PRトウキョウナイトスケープ ￥2,300、カスタム ケース I ￥600／Shu Uemura（シュウ ウエムラ 0120-694-666）</p>
「目元キラキラ☆ ギャラクシーな輝きに夢中！」
<p>「銀河や星屑のようなキラキラ感に注目しています！　色よりも煌めきで視線を惹きつけるので、TPOを選ばずアイメイクを華やかにできるのでおすすめ。煌めきと色をレイヤードして、ニュアンスを楽しんでみて」</p>




MICHIRUさんが指南！ 秋の旬を先取るメイクアップセオリー【後編】 
Beauty / 25 08 2020




<p></p><p>The post MICHIRUさんが指南！ 秋の旬を先取るメイクアップセオリー【前編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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