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    <title>Numero TOKYOmichiemito | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【Editor’s Letter】装うこと、想像すること</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter196-20260327/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 05:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wearing Me]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年3月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年5月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>服を着るという行為は、とても自由な想像力の遊びだと思います。Tシャツをドレッシーなスカートに合わせてみる。ニットをストールのように巻いてみる。組み合わせ次第で、同じ服でもまったく違う表情を見せる。スタイリングとは、物語を紡ぐことなのかもしれません。自分はどんな存在で、どんな気分で、どこへ向かうのか。そんな小さなストーリーを想像すること。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今号のファッション特集では「スタイリングの妙」に焦点を当てました。服そのものの美しさだけでなく、組み合わせが生む化学反応。自由な発想が、ファッションをもっと楽しいものにしてくれるはずです。</p>
<p>読み物特集では「物語の力」に目を向けました。映画監督、役者、作家……それぞれの立場から、人はなぜ物語に惹かれるのかを語っていただきました。「誰でも生きている限りは物語を必要としており、物語に助けられながら、 どうにか現実との折り合いをつけているのです」と小川洋子さんが言うように、私たちは知らず知らずのうちに、物語を手がかりに世界を理解しています。想像力とは、現実から逃げるためのものではなく、現実を受け止め、楽しむための力なのかもしれません。</p>
<p>服を着ることも、本を読むことも、そして日々を生きることも。この号が、あなたを支える物語のきっかけになればうれしく思います。</p>
</p><p></p>life in layers

	

<p>スモールラグジュアリーホテルブランド「ふふ」が三浦半島の城ヶ島に「ふふ 城ヶ島 海風のしらべ」をオープン。施設の目の前は海！ 全ての客室に海を望む天然温泉を完備。油壺温泉のミネラルを含んだお湯でお肌はしっとり。おすすめはルーフトップラウンジ。天気が良ければ富士山と夕陽を眺めることができます。チェックイン後は夜までワインなどアルコールを含めフリーフローで、居心地も最高でした。滞在のハイライトの一つが、土地の恵みを繊細に映し出す日本料理。温暖な気候に恵まれた三浦半島ならではの海の幸と旬の食材が、ひと皿ごとに丁寧に仕立てられていました。お刺し身は絶品！ 東京から1時間ほどで日常から離れ、癒やしの時間を過ごすことができます。</p>
<p>ピアス（SV）¥52,800／ BLANC IRIS（ブランイリス・ジャポン）</p>
<p>パリ発のジュエリーブランド、BLANC IRIS（ブランイリス）の新作ピアス。クリエイティブディレクター荒木弘美さんとデザイナーのソフィー・クルーゼルさんが生み出すデザインは、モダンで洗練されていながら、どこか芯のある美しさが印象的。すべてイタリアの熟練職人によるハンドメイドという点にも惹かれます。独特な曲線がミニマルでありながらエッジも効いていて、顔まわりにさりげない印象を添えてくれます。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p class="btn_entry">三代目 J SOUL BROTHERSの特装版はこちらから</p>
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<p class="btn_entry">宮沢りえの特装版はこちらから</p>
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<p class="btn_entry">Awichの特別版はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】装うこと、想像すること first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】他人の基準から主語を取り戻す</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter195-20260228/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 05:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Wear It Free]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年2月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年4月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>今号のテーマは「解放」。私たちはこれまで、「こうあるべき」という既成概念のなかで生きてきたように思います。女性らしさとは何か、しかるべき振る舞いとは何か。その主語は、自分ではない誰かに握られてきたのかもしれません。</p>
<p>ファッションの歴史を振り返れば、ガブリエル・シャネルをはじめとする先人たちが、「女性の姿はこうあるべき」という他者の基準から主語を奪い返してきました。その後もファッションは、幾度となくその奪還を繰り返してきたのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2026年春夏のランウェイに広がったのも、「解放」のムードでした。身体のシルエットを拾わない構築的で洗練されたルック。服と身体のあいだに空気を孕ませるフォルムは、自らの意思表示でもあります。潔い肌見せも印象的でした。「見せる／見せない」を決める主体は自分であるという宣言。シルエットを曖昧にすることも、肌を解き放つことも、どちらも「私が決める」という態度に帰結します。ファッションは、最も知的で詩的な表現手段のひとつなのです。</p>
<p>特集「『わたし』を解き放て」では、役割やラベルという“呪縛”に光を当てました。迷信やラベリング、同調圧力といった見えにくい規範。「～とされている」という価値観に無自覚に従うのではなく、その前提に疑問を持ち、自分にとって心地よいかどうかを問い直すこと。そのプロセスそのものが、いまの時代における「解放」なのだと思います。</p>
<p>社会を否定するのではなく、他人の基準で語られてきた自分を手放し、自ら選び直すこと。ともに、小さな革命を。</p>
</p><p></p>life in layers

	

<p>昨年行った国内旅行先でおすすめしたいのが長崎県・壱岐島。古来より大陸と日本を結ぶ貿易の重要拠点として栄え、150以上の神社が点在。エメラルドブルーの海に、壱岐牛や新鮮な魚介と食文化も豊か。自然、歴史、食、文化がすべて循環し、外に頼らずとも成立する一つの世界のようなところでした。私はオーベルジュ「彼は誰」に宿泊。美しい砂浜を望む高台にあった公共施設を改装し、宿泊は一日1組限定。壱岐の食材を中心としたフレンチのディナーも宿泊者のみの朝食も素晴らしく、また訪れたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「サカイ」と「カーハート WIP」との人気コラボ第4弾からコートを購入しました。カーハート WIPのアイコニックなチョアコートをベースにサカイらしいデザイン性が掛け合わさり、ベーシックでありながらどこか特別感があります。メンズに褒められる率高し。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】他人の基準から主語を取り戻す first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>【Editor’s Letter】クリエイターが見つめる未来</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter194-20260128/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 05:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年1月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年3月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>変化のスピードが加速するファッション界において、いまほど「継承」という言葉が重要な意味を持つ時代はないかもしれません。歴史を誇るメゾンが、新たなクリエイティブディレクターを迎え入れ、そのクリエイションに世界中の視線が注がれています。交代は新しい章の始まり。長い時間をかけて築かれてきた価値観や美意識を、次の時代へどう手渡していくのか。その問いは決してモードの世界だけに限られたものではありません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>3月号では、ファッションという枠を越え、音楽、映画、アートといった領域で活躍する女性クリエイターたちにフォーカスしました。それぞれ異なるフィールドに身を置きながらも、共通しているのは、自らが立つ場所の歴史や文脈と真摯に向き合い、新たな表現を更新し続けていることです。彼女たちは「伝統」や「慣例」に潜む問いや矛盾を掘り起こし、自分自身の言葉や身体、視点を通して再構築していく。その姿は、とても自然で、同時に強く感じられます。</p>
<p>継承とは、過去をなぞることではなく、未来に向けて解釈し直すこと。変わり続ける社会の中で、何を信じ、何を選ぶのか、その覚悟こそがクリエイションの核心なのだと思います。そして何よりも過程を面白がること。時代の先端に立つクリエイターたちの思考とまなざしを通して、これからの空気が伝わると嬉しいです。</p>
</p><p></p>life in layers
<p class="picture"></p>
<p>この季節欠かせないハンドクリーム。最近のお気に入りはアメリカ・カリフォルニア発のプレミアムボディケアブランド「コーパス（CORPUS）」のAMALGAM 7。合成成分に頼らない科学的アプローチで、本当に効くナチュラル製品をリリース。スパイシー＆ウッディな香りとミニマルなデザインも好み。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラグジュアリーホテルの象徴的存在、パーク ハイアット 東京が約1年半の休業を経てリニューアルオープン。静かな時間が流れる洗練の空間はそのまま。注目は「ジランドール」が巨匠アラン デュカス氏とのパートナーシップにより「ジランドール by アラン デュカス」として新たにオープンしたこと。こちらは47階にある自然光振りそそぐスイミングプール。宿泊して食とスパ＆フィットネス三昧したい。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p class="btn_entry">ちゃんみなの特装版はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】クリエイターが見つめる未来 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フィンエアーのビジネスクラス搭乗レポート、北欧クオリティを空の上で</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-141/</link>
        <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 03:00:15 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>北欧・フィンランドのフラッグキャリア「フィンエアー（Finnair）」。今回はそのビジネスクラスで、羽田空港からヘルシンキへ飛び、乗り継ぎでパリへ向かいました。近年採用され話題のシート「AirLounge」、おしゃれで快適な空港ラウンジ、静寂と上質を感じる最高の長距離フライトをレビューします。</p>
<p class="picture"></p>
北欧デザインに包まれ、フルフラットシートで上質で快適な空の旅
<p>機内に一歩入るとフィンエアー独特の“澄んだ空気感”に包まれます。独自の美しいブルーとホワイトの色使い、アアルトやマリメッコを思わせるミニマルな空間デザインは、まさに「空の北欧インテリア」。羽田ヘルシンキ便ではビジネスクラス新シート「AirLounge」を採用。座席は深いシェルに包まれたラウンジチェアスタイル。</p>


	


<p>プライバシー性の高いシェル構造で、足元スペースは広く快適。サイドテーブルも大きく、PC作業も楽にこなせます。フラットベッドにしても、身長160㎝の私にはかなり余裕があるほど。マリメッコのクッション、寝具がおしゃれです。大きなソファベッドがある個室といった趣で、リラックス＆快眠できました。アメニティもマリメッコのポーチ、アイマスクと環境に配慮したバンブーの歯ブラシとシャレてます。</p>


	


<p>ウェルカムドリンクで、フィンランド名物ブルーベリージュース、シャンパーニュなどがイッタラのグラスでふるまわれ、一気にフィンランド気分が上昇。</p>


	


<p>離陸後、アルコールなどの飲み物、和食と北欧メニューの選択式のメイン、デザート、食後のドリンクというコース仕立てで料理が提供。前菜からデザートまで盛り付けも美しい。ヘルシンキ到着前には朝食も。テーブルウェアはすべてイッタラで、「機内を自宅のように寛げる新しいフライト体験」をコンセプトにフィンエアーのためにデザインされたもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>北極上空を飛行した時にしか発行されない「The Northern route diploma(北極航路通過証明書)」をいただきました。フィンエアーならではのスペシャル感。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>フィンエアーのデザインホテルのようなラウンジでひとやすみ
<p>約12時間30分の快適フライトの後、ヘルシンキ・ヴァンター空港へ到着。フィンランドらしいデザインが随所に散りばめられ、乗り継ぎの動線もわかりやすい。乗り継ぎの待ち時間にフィンエアーのラウンジを利用。</p>


	


<p>おしゃれなホテルのようなインテリアで、空港内とは思えないほど静かで落ち着いた雰囲気。メインダイニングホールエリア、ソファシートのリビングルームエリア、バーテンダーがサービスするバーエリアも。個室作業ブースやシャワールームも完備。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本格的なホットミールやスープがビッフェスタイルで並び、フィンランド名物のカルヤランピーラッカ（薄い生地の上にミルクで煮たお米のおかゆが乗っているパイ。現地ではつぶしたゆで卵とバターを乗せて食べるそう）やサーモン、ベリー類も。ゆったりと寛ぐことができ、旅の続きへ向かう準備をするのに最適な心地よさ。</p>
<p class="picture"></p>

	

<p>ヘルシンキ・ヴァンター空港には、ムーミンショップやクリスマスストア、北欧ブランドのショップもあって、ショッピングも楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>

	

<p>その後の短距離ヨーロッパ区間のビジネスクラスは前方数列がブロックされ、隣席も空席になる“欧州式ビジネスクラス”。ライトミールとドリンクが提供されます。デザートがわりのパンが、シナモンブレッドとはまた違い、スパイスがちょっと効いたほんのり甘いデニッシュ系（しかも温かかった！）で、おかわりしたくなるほど美味。お水のボトルデザインまでおしゃれ。約3時間弱のフライトであっという間にパリに到着。</p>

	

<p>ビジネスクラスシート「AirLounge」の美しいデザインに囲まれた時間 、北欧を感じるラウンジ、ヘルシンキ空港でのスムーズな乗り継ぎと、すべて快適でした。ヨーロッパ中心都市へ行く際にフィンエアーを選ぶことは、素敵な時間を約束される賢い選択肢だと思います。</p>
<p>フィンエアー　<br />
URL／https://www.finnair.com/jp-ja</p>
<p></p><p>The post フィンエアーのビジネスクラス搭乗レポート、北欧クオリティを空の上で first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】余白から始まる</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter193-20251128/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[The New Me]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年11月28日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2026年1・2月合併号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>変化のスピードがますます速くなる今の時代、私たちは「新しいものを取り入れる」ことに心を惹かれながらも、いつの間にか、過去の習慣や古い価値観に縛られてしまうことがあります。</p>
<p>でも新しいものを迎え入れるには、まず“空けること”が必要なのかもしれません。クローゼットの不要なものを手放すように、心の中を整える。やめること、手放すことは、決して失うことではなく、新しい風を通すための準備です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この号では「決断」をテーマに自分らしく生きるための選択に焦点を当てました。特集では「やめる勇気」を持った人々の物語をお届けします。ゆりやんレトリィバァさん、森田望智さん、ステラ・ドネリーさん、金原ひとみさん。環境を変える、新しい挑戦を選ぶ、自分自身を変化させ続ける……その選択には、潔さとしなやかさが共存しています。</p>
<p>「やめる」ことは、自由と新たな始まり。今こそ心にスペースを。新しい風が、あなたらしい未来を運んでくれるはずです。</p>
</p><p></p>life in layers
<p>バッグ￥292,600／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス）</p>
<p>ロエベの人気シリーズ、アニマルモチーフバッグの新作は、カモノハシ。ゾウやパンダなど毎回心を掴まれますが、カモノハシとは目の付け所が違う！ ボディはシアリング、目にはレザーとマザーオブパールボタンとロエベらしいこだわりの作り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>タイムレスでミニマルを追求する日本発「サード トリオンフ」のカシミヤケープ。同ブランドは、ロンドンを拠点に世界で活躍する著名スタイリストの監修のもと、普遍性とグローバルな感性が交差するコレクションを展開。イタリアの上質な素材と熟練職人のハンドメイドによって生まれた構築的なシルエット。軽やかなダブルフェイス仕立てで、纏うだけで存在感が増します。エターナルなデザインを、長く大事に着続けたい。11月29日に六本木ヒルズけやき坂通りに「サード トリオンフ」路面店がオープン。チェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】余白から始まる first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「タトラス」からYOSHIROTTENがアートディレクションを手掛けた限定カプセルコレクションが登場</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「オーラリー」と「ニューバランス」が再コラボ。上質な素材で仕上げたミニマルな2足</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>【Editor’s Letter】“私”を編集するということ</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter192-20251028/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年10月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年12月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>情報があふれ、あらゆる価値観が交錯するいま、私たちは無意識のうちに他者の“美意識”とすり合わせながら生きているのかもしれません。<br />
時には立ち止まって考えてみませんか。私の「好き」は、本当に私のためのものでしょうか。</p>
<p>クリエイターたちに取材をしていると、皆さんそれぞれの方法で「セルフキュレーション（自己編集）」をしていると感じます。自分の琴線に触れるものを選び取り、自身の美学を描き出す。今号では、ファッション、アート、ライフスタイル、そして人。さまざまなクリエイターたちが実践する「セルフキュレーション」に焦点を当てながら、“私”の感性を信じて生きるヒントを探ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特集「セルフキュレーション」では、哲学者の谷川嘉浩さんに「流されない自分の作り方」について話を伺いました。「自分を安易に定義づけない」「自己満足を肯定する姿勢こそ大切」など、こうありたいと思う“私”に近づくための自己編集の重要さが伝わります。</p>
<p>何かを成し遂げたり、発信することが目的ではありません。ただ、自分の価値観や美学に響くものを一つ一つ大切に拾い上げていく。それが“私”という存在を形づくっていくのだと思うのです。</p>
</p><p></p>life in layers
<p class="picture"></p>
<p>パリ発の上質なリアルクローズブランド「セザンヌ」。2013年にモルガン・セザロリーが立ち上げ、瞬く間にパリジェンヌを魅了。欧米各地に16店舗を構え、昨年には日本語の公式ECもオープン。他ブランドとのコラボもいつも話題。次なるコラボでときめいたのは「アントワネット・ポワソン」。美術修復を学んだフランス人アーティスト3人組が手がける伝統製法を再現したプリントが特徴のブランドで、その独特なプリントがブラウスやポーチに。これは買い！　  </p>
<p class="picture"></p>
<p>いつの頃からか作庭好きに。明治時代以降、京都・南禅寺界隈には政府要人や財閥によって別荘が建てられています。その一つが「對龍（たいりゅう）山荘」。庭園は七代目小川治兵衛の作庭。1988年に国の名勝指定に。現在は株式会社ニトリホールディングスが所有し、会長の「広く一般の方に見ていただくのが使命」という思いから建物（24年に国指定重要文化財）も庭も修復され、昨年から一般公開されることとなりました。東山の借景との一体感のある池泉回遊式庭園は大滝も見事で、別な季節にまた訪れたい。</p>
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<p>Amazonで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】“私”を編集するということ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>「オーラリー」と「ニューバランス」が再コラボ。上質な素材で仕上げたミニマルな2足</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>星のや富士で葡萄を楽しみつくす「グラマラス葡萄ステイ」体験！</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-140/</link>
        <pubDate>Mon, 29 Sep 2025 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[hoshinoya]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本初のグランピングリゾートとして2015年に誕生した「星のや富士」。四季折々の自然を楽しめる河口湖を望む絶景のロケーション。その場所での体験をテーマにした独自の宿泊プログラムも人気。9月1日〜30日までの特別プログラム「グラマラス葡萄ステイ」を体験してきました。葡萄でグラマラス？　その内容は、葡萄農園での収穫、ワイナリーでのランチ、ワインビネガーツアー、「星のや富士」での葡萄ペアリングディナーと、葡萄について知り、堪能し尽くす葡萄の名産地ならではのスペシャルな滞在プログラムです。</p>
<p class="picture"></p>
葡萄農園で自分好みの葡萄を見つける！
<p>
プログラムでまず訪れたのは、農園「葡萄専心」。葡萄畑がとても美しく、一気に東京の喧騒が遠く感じられます。「葡萄専心」では、シャインマスカットから、クイーンニーナなど近所のスーパーではあまりお目にかかれない品種まで育てているそう。農園の方から葡萄の育て方や、品種による特徴を教えていただきながら、利き葡萄のように10種程を少しずついただきました。驚くほど味わいが違い、自分好みの品種を見つける楽しさったらないです。どれも別な美味しさで悩みましたが、クイーンセブンをチョイスし、収穫。一部は「星のや富士」でのディナーコースのデザートに仕立ててくれます！</p>
</p><p></p><p><br />
※葡萄の種類は時期によって変わります。</p>
<p>ワイナリー直営レストランでランチ
<p>
「グラマラス葡萄ステイ」のためのスペシャルランチコースをいただくのは、100％日本産葡萄を使用した日本ワインを醸造する、世界からも注目されている勝沼醸造の直営直営レストラン「レストランテ”風”」。甲州市勝沼町の高台にあり、窓からは葡萄畑や秩父連山が一望できます。地元で収穫された旬の野菜や果物、もちろん葡萄もふんだんに取り入れたお料理をペアリングワインとともに楽しみました。何より甲州ワインの奥深さに開眼！　程近くにある勝沼醸造ワイナリーもおすすめ。ワイン約20種楽しめるテイスティングサーバーと葡萄畑が見渡せるテラスもあって、旅行気分が上がります。</p>


	


<p>メイドインジャパンのワインビネガーを知る
<p>
続けて訪れたのは「アサヤ食品」。1959年から無添加・純国産にこだわってワインビネガーを造り続けています。地域の葡萄農園の規格外葡萄を原料にするというサステナブルな取り組みにも注目です。多品種の葡萄を使って醸造されるワインビネガーづくりについて、試飲しながら学びました。家に常時10種類ほどのビネガーがスタンバイしているビネガー好きとしては、とても興味深い内容でした。バルサミコ酢などお土産も買えて満足。「スイートビネガー桃」は酸味とほのかな甘味のバランスがよく、オリーブオイル、塩胡椒、たっぷりのパルミジャーノレッジャーノとミックスしたソースは、お肉ともお野菜とも抜群の相性。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>静寂と洗練に包まれるリゾート
<p>
リゾート外でのプログラムを終えて「星のや富士」へ。チェックインは、森の麓に佇むミニマルなレセプション棟にて。スタッフに荷物を預け、専用車に揺られて向かうのは、森の中腹に点在するキャビン（客室）。40室あるキャビン（客室）は全室レイクビュー。開放的なテラスリビングには大きなソファがあり、部屋にいる時間のほとんどをテラスで過ごしました。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>葡萄ペアリングディナーを堪能
<p>
「星のや富士」の滞在で、いちばんの楽しみは“食”体験。今回のプログラムでいただく「葡萄ペアリングディナー」は森の静寂と焚き火の炎が感じられるアウトサイドで。「鹿のタルタル　赤ワインビネガーソース」「岩魚のポワレ　チーズリゾット」など地元の旬な食材にワインビネガーを使用したメニューもラインナップ。「勝沼醸造」のワインをはじめとしたワインペアリングも新たな発見があり、一皿ごとに葡萄の素晴らしさを感じます。デザートは収穫した葡萄をふんだんに使ったパフェ。至福のひととき。</p>
<p></p>

	


<p class="picture"></p>
<p>朝食は、キャビンのテラスで楽しむ「モーニングBOX」。スパニッシュオムレツに、チキンとフルーツのサラダ、ミネストローネスープにオリジナルブレンドのコーヒーなどがボックスに。湖を眺めながら味わう朝食は、格別です。</p>
<p class="picture"></p>
グランピングの、その先へ
<p>「グラマラス葡萄ステイ」は、葡萄がもたらす恵みを存分に堪能する特別な時間でした。「星のや富士」では、自然とラグジュアリーが調和したここでしか味わえない、五感を研ぎ澄ますプログラムが充実。季節を楽しむ新たな旅のスタイルがここにあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>星のや富士<br />
URL／https://hoshinoresorts.com/ja/hotels/hoshinoyafuji/</p>
<p></p><p>The post 星のや富士で葡萄を楽しみつくす「グラマラス葡萄ステイ」体験！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】装飾の美学——着飾ることの歓び</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter191-20250927/</link>
        <pubDate>Sat, 27 Sep 2025 09:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[All Dressed Up]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年9月27日（土）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年11月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>今シーズンのランウェイでは、卓越したクラフツマンシップによる装飾が施されたアイテム、シルエットやカッティングによって飾られたルックが目立ちました。モードの世界において「装飾」が再び問い直されているようです。歴史の引用、最先端テクノロジーの活用など、装飾にまつわる要素が新しい感性と出会っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>装飾とは何でしょう。</p>
<p>実用や機能とは無関係な「意味」。時に贅沢であり、そして何よりも人間的なもの。今号では、装飾をめぐる美学について掘り下げてみました。</p>
<p>「私たちはなぜ飾るのか」を芸術人類学者の鶴岡真弓さん、『東大ファッション論集中講義』が話題の平芳裕子さん、“盛り”を研究している久保友香さんの3人にお伺いしました。それは自己表現であり、社会や共同体とのつながりであり、人との関係性を深める行為、今を生きるための手段の一つです。</p>
<p>装飾は、時代と文化を反映し、記憶と感情を織り込んだ生きた言語のようなもの。ファッションであり、アート。“装飾する楽しさ”を再発見するきっかけになりますように。</p>
</p><p></p>life in layers
<p>ネックレス（SV）¥132,000／ BLANC IRIS（ブランイリス・ジャポン）</p>
<p>パリ発のジュエリーブランド「BLANC IRIS」。クリエイティブディレクター荒木弘美さんとデザイナーのソフィー・クルーゼルさんによるモダンでシックなデザインは「自分自身が身に着けたいと願うもの」というこだわりから。全てイタリアの熟練した職人によるハンドメイド。新作の「Fragments」コレクションは、砕け散ったガラスや鏡のかけらがインスピレーションソース。シンプルすぎないチョーカーを探していたので、うれしい出合い。シンプルながらも存在感があり、首に沿うような付け心地もいい。Tシャツスタイルからブラックドレスまでスタイリングを楽しみたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビヨンセ（・ノウルズ・カーター）がアメリカンウイスキー「Sir Davis」を手がけているのをご存じでしょうか。ジャパニーズウイスキーの愛好家で、理想とするウイスキーの味わいを実現するために、グレンモーレンジィ・アードベッグを手がけたことで知られるビル・ラムズデン博士との共同開発で、数年の歳月をかけて完成させたというこだわり。禁酒法時代に農業を営みながら密造酒を造っていた曽祖父デイヴィス・ボーグに敬意を表し命名。出身地のテキサスを象徴する馬が描かれたメダリオンが施されたボトルも美しい。アメリカンオーク樽で熟成された後にシェリー樽で二次熟成され、柑橘系の果実を思わせる香りとレーズンのようなニュアンス、クローブ・シナモンを思わせるスパイス感とシルクのようになめらかな口当たり。個人的にとても好きなテイストです。</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】装飾の美学——着飾ることの歓び first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【Editor’s Letter】新時代の淑女へ</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter190-20250828/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 08:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Neo Ladylike]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年8月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年10月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>淑女とはどのような女性だと思いますか。</p>
<p>2025年秋冬のモード界では、ギミックの効いた新たな「淑女スタイル」が注目を集めています。かつての控えめで従順なタイプではなく、品位を保ち、かつ自分らしく大胆に表現でき、古い価値観にとらわれない女性です。新淑女スタイルは単なるファッションのトレンドではなく、激しく変化する時代に生きる女性たちへの賛歌のようです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな新時代の淑女として思い浮かぶ人物の一人が、ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長。医師としてのキャリアを持ち、7人の子を育て、ドイツ初の女性の国防相を経て、EUのトップに立つ。相手を尊重しながらも、確固たる姿勢を貫き仕事を全うする。メディアで見る彼女は凛として、知性と気品を感じさせます。今号では、ハイム三姉妹をはじめとするミュージシャン、映画監督らそれぞれの業界で信念を持って果敢に発信する女性たちを特集しています（本誌 p.90〜）。</p>
<p>気品とは、勇気を持って立ち向かう姿勢にほかなりません。日々のささいな場面で覚える違和感を自分の言動で変えることができるかもしれません。<br />
自分のなかに小さな淑女を！</p>
</p><p></p>life in layers


	


<p>左：外光が差し込む20メートルの温水インドアプール。SUPヨガなど、プログラムも充実。　右：ジャポネスクモダンなインテリアのゆったりとした客室。畳のシーティングエリアもあり、くつろげます。ヨガマットが常備されているのもうれしい。私が宿泊した部屋は大阪城ビュー。緑に囲まれたお城が美しかった。桜の季節も素敵そうです。</p>
<p>カペラホテルグループ初の都市型ラグジュアリーホテル、パティーナ大阪。大阪城公園と難波宮跡公園の間に位置し、大阪城を望む絶好のロケーション。季節感あふれるプラントベース料理を楽しめるシグネチャーレストラン「P72」、国内ホテル初導入の「高気圧酸素＆水素セラピー」「LEDフルボディートリートメント」など最新ヘルステック搭載のスパなど、ホテルで過ごす時間が「心と体の再生」につながる新しいあり方を提案しています。<br />
ホテルステイレポートはこちらをチェック！</p>
<p>リング（K9）￥151,100／Aliita（ブルーベル・ジャパン　ファッション事業本部）</p>
<p>イタリア発のジュエリーブランド「ALIITA（アリータ）」。動物、スイーツなど日常のモチーフや恐竜、お化けなど遊び心のあるモチーフデザインで人気。天然石やパールなど素材にこだわり、熟練の職人による手仕事で、身に着ける人に喜びと個性を与えてくれます。展示会でこのコウモリリングに釘付けに。ブラックマーブルに目はホワイトコーラル。ちょっとおとぼけな雰囲気も○</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】新時代の淑女へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大阪城が目の前！　「パティーナ大阪」で“心と体を整える”ラグジュアリーステイ体験</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-139/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 07:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>毎日が慌ただしく過ぎていくなか、たまの休日も予定を詰め込み、気がつけば体をちゃんと休ませていない……そんな方きっと多いですよね。</p>
<p>“ひと呼吸”を求める人に注目されているホテルが、大阪城公園と難波宮跡公園の緑豊かな静寂に抱かれたアーバンサンクチュアリ、パティーナ大阪です。</p>
<p>シンガポールを拠点とし、世界有数のラグジュアリーホテルを手掛けるカペラホテルグループの日本初進出、都市型ラグジュアリーホテルとして5月1日にオープン。ホテルで過ごす時間が「心と体の再生」につながる新しいあり方を提案しています。</p>
<p class="picture"></p>
静寂に身を置く瞬間
<p>20階建てのホテルの最上階に位置するレセプションに一歩足を踏み入れた途端に広がる大阪城のパノラマビュー。その壮大な景色でチェックインした途端に気持ちのスイッチが切り替わるよう。ホテルのインテリアは、木・石・銅など自然素材を基調にした落ち着いた趣。随所に大阪城と難波宮跡の歴史のエッセンスを取り入れたアートが飾られています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>全221客室すべてが50㎡以上と大阪でも屈指の広さ。大きな窓からは大阪城公園や難波宮跡の四季折々の風景が楽しめます。私が泊まった部屋からも、緑に包まれた大阪城が美しく見え、大阪中心エリアとは思えない自然を感じました。ジャポネスクモダンなインテリアで、靴を脱ぐ旅館のようなスタイル。畳のシーティングエリアもあり、ゆったりくつろげます。ヨガマットが常備されているのもうれしい。夜はストレッチ、朝は軽い瞑想など、旅先でも自分のペースでウェルネス習慣を続けられます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
ウェルネス体験で五感からリセット
<p>スパ＆ウェルネスゾーンは4階1,400㎡を占め、国内ホテル初導入の最先端ヘルステックが揃っていることでも注目されています。</p>
<p>20メートルの温水インドアプールには外光が差し込み、SUPヨガなど、プログラムも充実。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クライオセラピー（極低温療法）を体験してみました。クライオセラピーとは、マイナス100℃以下の極低温で短時間冷却する治療法。疲労回復、代謝の促進やパフォーマンス向上の効果が期待され、トップアスリートをはじめ、医療、美容などの分野で活用されているそう。専用のシューズとグローブをつけ、見るからにハイテクそうな装置の中に立ち、マイナス100℃以下という人生初の極寒環境。その時間2～3分程度。寒いを超えた不思議な感覚に。終わった後は味わったことのない爽快感。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>他にも組織の回復を促す「高気圧酸素＆水素セラピー」、LEDと近赤外線で肌をトリートメントする「LEDフルボディートリートメント」など最新ヘルステックが満載。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スパエリアには2つのカップルトリートメントルームとシングルトリートメントルームが。空間も心地よく癒されそう。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>食を通じたウェルビーイング
<p>ホテル内には5つのレストランとバーが。シグネチャーレストラン「P72」では、日本の「七十二候」に寄り添うマイクロシーズナル・キュイジーヌを提供。地元農家の食材やホテルの庭のハーブを使った季節感あふれるプラントベース料理を楽しめます。ふんだんな野菜料理の数々はボリュームも感じられ、満足感あり、体のなかからリセットされるよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>全4品のランチコース（￥8000）より自家製ピクルスやリコッタチーズなどが添えられた野菜のテリーヌ。目にも美しい。</p>
<p>野菜がふんだんに使われたリゾットが添えられた鴨のコンフィ。※メニューは季節により変わります</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食がいただけるのは、19階にあるバスク料理レストラン「IÑAKI」。スパニッシュオムレツに、バスクのハモンなどスペインならではのメニューが朝から楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
夜は音とカクテルで静かな余韻を
<p>最上階の「Sonata Bar &amp; Lounge」ではDJセットと、大阪城を眺めるビューで心をほどいて。クラシックカクテルからシグネチャーカクテルまで幅広いセレクションが揃っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>独創性の高いオリジナルカクテルメニューからアーキテクチャをチョイス。ジャパンウォッカに、日本酒、スイカ、ギリシャヨーグルトなどで構成され、すっきりとした甘み。</p>
<p class="picture"></p>
<p>気軽に行ける都市の中にある“心穏やかにすごせる場所”こそ、私たちに必要なリトリートなのかもしれません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パティーナ大阪</p>
<p>URL／https://patinahotels.com/osaka/ja</p>
<p></p><p>The post 大阪城が目の前！　「パティーナ大阪」で“心と体を整える”ラグジュアリーステイ体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】好奇心は、自分の世界を広げる</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter189-20250728/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 04:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[What's In?]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年7月28日（月）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年9月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>いま何が気になりますか。</p>
<p>「知っている」ことより「気になる」ことのほうが、ずっとクリエイティブ。今号では、そんな“局地的な興味”に触れてみました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ファッションの世界は、常に「気になる」から始まります。新たなシーズンの幕開けで発表されるコレクションの数々。シルエット、カラー、女性像などに触れて、なぜこのスタイルなのか、その背景が気になります。「2025-26AWコレクションレポート」（本誌 p.56〜）では現地取材したエディター３人が何に惹かれたのかをトークでお届けします。</p>
<p>「クリエイターの偏愛カルチャー」（本誌 p.104〜）では、各界で活躍する方たちのマニアックな興味の対象を特集しました。ぬいぐるみ、サウンドトラック、スポーツ漫画……深く入り込んだ先に見えてくる思いがけない気づき、発見。クリエイターならではの視点の面白さが伝わるはずです。</p>
<p>「何か気になる」と感じるものを深く掘ること、偏愛すること。トレンドをなぞるのではなく、自分の“引っかかり”に耳を澄ます。その「超個人的な興味」という偏りが、新しい意識の起点になります。知ろうとすること、つながりを見つけること、細部にときめくこと。“偏愛”と“深掘り”は、きっと日々を豊かにしてくれるでしょう。今号を通してその楽しさをお届けできたらうれしいです。</p>
<p></p>life in layers


	


<p>最高峰のラグジュアリーホテルブランド「ウォルドーフ・アストリア」。日本初展開として話題の「ウォルドーフ・アストリア大阪」にステイしました！　アール・デコ様式と日本のエッセンスが融合した空間デザイン、華やかでありながらシックなムード。お部屋も素敵ですが、おすすめは、ブランドの象徴、ラウンジ＆バー「ピーコック・アレー」とバー「ケーンズ＆テイルズ」。ピーコック・アレーは優雅なインテリアに壮大なパノラマビューで、非日常感満載。ジャズエイジを思わせるケーンズ＆テイルズでシグネチャーカクテルを楽しんだら、ここはNY!?です。</p>
<p>パスポート ロングウォレット 1チケット ￥107,800（予定価格）／ Balenciaga （バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>レンシアガの展示会で出合ってしまったこちら。パスポートケースと長財布がドッキングしたようなデザイン、さらにトロンプルイユのエアチケット付き。さすが洒落てる。旅好きとして手に入れたい！　</p>
<p></p><p class="btn_entry">広瀬すずの通常版と中身はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】好奇心は、自分の世界を広げる first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>平野紫耀、YUTA、ファレル･ウィリアムスら来場。「ルイ・ヴィトン」の歴史をひもとく「ビジョナリー・ジャーニー」展が開催！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>【Editor’s Letter】インスピレーションは日常に</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter188-20250528/</link>
        <pubDate>Wed, 28 May 2025 03:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Inspire Me]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年5月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年７・８月合併号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>いま心から惹かれるものは何ですか。</p>
<p>あふれる情報の中で、何に心を動かされるのか。クリエイターの方々に取材をしていると、自分が惹かれた“かけら”のようなものを大切にされていることに気づかされます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>７・８月合併号のテーマは「インスピレーションと出会おう」です。さまざまな分野で活躍するクリエイターたちのインスピレーションソースを探る「クリエイターの頭の中」（本誌 p.104〜）を特集しています。なぜこんなことを思いついたのだろうか、この素晴らしい作品を作り上げた原動力はどこから生まれたのか、その源を知りたくなって、頭の中を覗き見させてもらいました。彼らの“見ている世界”に少しだけ近づけるはずです。</p>
<p>ファッションページでは、統括編集長の田中杏子とファッション・ディレクターの岸本佳子がそれぞれ感性の赴くままにスタイリングしたリアルクローズを特集（本誌 p.46〜）しています。まさにNuméro流スタイルブックです。自分の直感を信じて「今」を纏うこと。それだけで一歩、自由になれる気がします。</p>
<p>インスピレーションソースは意外と身近にあるものです。次に心が動いたとき、その瞬間を大切にしてみてください。そこから、あなた自身の表現が始まるかもしれません。</p>
<p></p>life in layers


	


<p>（左）You are repetitive and productive but you dream of being free, 2025　Courtesy the artist and TARO NASU, Tokyo.  Photo: Ryan Gander Studio　（右）Closed systems, 2024 Courtesy the artist and TARO NASU, Tokyo. Photo：Ryan Gander Studio</p>
<p>「ライアン・ガンダー：ユー・コンプリート・ミー」展が、箱根のポーラ美術館で5月31日（土）― 11月30日（日）に開催されます。ガンダーは絵画、彫刻、映像などジャンルを超えた作品を制作し、これまでの展覧会でもユーモアと独創的な仕掛けが随所に散りばめられ、見る側が試されているような、当たり前をひっくり返されるような感覚に。空間を生かした展示も印象的なので、ポーラ美術館という場所での開催も楽しみです。詳しくはこちら。</p>


	


<p>世界のどこにもない日本リゾートを提唱する「ふふ」。昨年しつらえを新たにした「ふふ熱海」に近場逃避行。客室専用の温泉風呂は源泉かけ流し。大浴場もあるので気分で選べるのもうれしい。静かで落ち着くリビングルームにベッドルーム。いちばんのお楽しみのお料理は、季節の地元食材をふんだんに使った日本料理。美食とプライベート空間での温泉でリラックス。最高です。詳しくはこちら。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】インスピレーションは日常に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ラムダン・トゥアミが手掛けるコンセプトショップが中目黒にオープン！「ポーター」とのコラボバッグも</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>【Editor’s Letter】動き出せば楽しいことが待っている</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter187-20250429/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 02:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Live Romantic]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年4月28日（月）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2025年6月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>Numéro TOKYOを手に取っていただき、ありがとうございます。はじめまして、編集長就任ほやほやの水戸美千恵です。どうぞよろしくお願いいたします。</p>
</p><p></p><p>６月号のテーマは「私らしく動き出そう」です。<br />
2025年春夏コレクションでは「アクティブ」がキーワードの一つに。多くのデザイナーが活動的であることと自由を重視し、現代のライフスタイルに寄り添うファッションを提案しています。ディオールはフェミニンかつスポーティなルックを披露し、しなやかさを秘めた勇敢な女性像を。スイムウェアを取り入れた自由な発想のレイヤードでプレイフルな魅力を表現したミュウミュウ。アクティブなスタイルは機能性を超えて、新しい価値観や生き方の象徴となりつつあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>とはいえ、アクティブでいるって難しいですよね。小さなことですが、私も気がつけば、読む予定の本が山積み、行きたかった展覧会が終わっている、友人と食事に行こうと話して１年が過ぎ……、あるあるです。そんな日々にあって、何かした気になるのがポッドキャストを聴くこと。学習ものから雑談までコンテンツはさまざま。自分のタイミングで楽しめ、気づきをもらえます。ポッドキャストの現在地を特集した「深化するポッドキャスト」（本誌p.124）で、お気に入り番組が見つかり、新たな世界が広がるかもしれません。</p>
<p>行動力のある俳優６人が自身で撮影した写真とともに登場する「カメラと冒険」（本誌p.104）では、カメラと一緒だったから知ることができた自分と世界を語っていただきました。共通しているのは、出会いや発見を大事にしていること。そしてそれを楽しんでいることです。</p>
<p>Numéro TOKYOで見つけたファッションアイテムで、または誰かの言葉で「何かしてみようかな」と思っていただけたらうれしいです。</p>
<p></p>life in layers
<p class="picture"></p>
<p>コレクション取材で訪れたパリで手に入れたコスチュームジュエリーブランド、ゴッサンス パリのクリスタルリング。シャネルの方が着けているのを目にして、あまりにも素敵だったのでマネしました。ゴッサンス パリは金細工のスペシャリストとして、60年余にわたってオートクチュールメゾンを支え、ガブリエル・シャネルのアパルトマンの家具もデザイン。2005年からシャネルのメゾンダールの一員に。そんな由緒あるブランドですが、背伸びしすぎない価格帯です。存在感のあるデザインと細工の美しさ。サントノーレにあるショップには欲しいものがたくさんあって震えました。</p>


	


<p>伊豆高原にある一日一組貸し切りという贅沢なオーベルジュ「bekka izu」。別家＝もう一つの家として、リラックスして過ごしてほしいという思いが込められています。ゆったりとしたリビングには、フリーフローのミニバー。ベッドルーム２つに、お風呂は源泉掛け流しの温泉！　滞在のハイライトとも言える食事は、ドイツ帰りの料理人が繰り出す、自家栽培の野菜をはじめとした伊豆の食材をふんだんに使ったお皿の数々。朝食はドイツと和食から選べるのもうれしい。自分にとっての心地いいが揃っていました。<br />
公式サイト／https://bekka-izu.jp/ </p>
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】動き出せば楽しいことが待っている first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>大草直子さんと一緒にガラパーティへ。大人のブラックフォーマルの着こなし術とは？</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-138/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Jan 2025 05:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先月ICCJ（イタリア商工会議所）のガラパーティに招待いただき、参加して来ました！　今回のテーマはイタリアの南に位置する「プーリア」。プーリア州は大好きな場所なので、とても楽しみにしていました。ご一緒したのは大人気スタイリストの大草直子さんとメンズモデルとして第一線で活躍し続けている櫻井貴史さん。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>パーティではプーリア州にちなんだファッションショーや来日したミュージシャンやダンサーによるバフォーマンスが披露。ディナーはプーリア州バーリにある「RISTORANTE LA BUL」のアントニオ・スカレーラシェフによるスペシャルコース。そして何よりメモリアルだったのがプーリア州のワイナリー、サンマルツアーノの赤ワイン。プーリアの宝と言われる樹齢50年ものの古木から収穫されたブドウのみで造られたチンクワンタ（イタリア語で５０の意味）シリーズ「ブラックエディション」。ジューシーな果実感にスパイスの香り、クリスピーな樽香もあって、感動。メイン料理にも合うボリューム感もありながら、ワインだけでも楽しめる感じもあって、マイフェイバリットワインリストに追加確定です。</p>
</p><p></p>

	


<p>ガラディナーだけあってドレスコードはブラックタイ。男性だったらタキシード、女性はフルレングスのフォーマルな装い。この日の大草さんはドルチェ＆ガッバーナのジャケットにリック・オウエンスのロングスカート、インはレース付きキャミソールという着こなし。「ドレス一枚で華やかに、もいいけれど、メンズのようにタキシードジャケットでドレスに匹敵するようスタイリングするのもいいのかなと思って。寒がりなのでジャケットを着たいという裏の理由もあり（笑）。オールブラックでも、ベルベット、シルク、レースなど表情の違う素材をレイヤリングして奥行きを出すのがポイント」と。参考になりますね。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>メンズフォーマルのお手本のような櫻井さんもパチリ。どこを切り取っても決まっている感、さすがです。<br />
列席された皆さんのカラードレスも素敵でした。華やかで楽しい夜でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post 大草直子さんと一緒にガラパーティへ。大人のブラックフォーマルの着こなし術とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024」チェックすべき展示を紹介！</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-136/</link>
        <pubDate>Wed, 01 May 2024 05:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[KYOTOGRAPHIE]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024」が5月12日（日）まで開催中。国内外作家の貴重な写真作品や写真コレクションが、京都市内各所の歴史的建造物や近現代建築の空間に展示され、写真とともに京都の歴史・文化を楽しめることで人気を博している。12回目を迎える今年のテーマは「SOURCE」。（源）生命、愛、痛み…先住民族や格差社会、摩擦など現代を映し出す10カ国、13アーティストによる13展示からはそれぞれ強いメッセージを感じる。<br />
駆け足で周りたい人のために展示をピックアップしてご紹介！</p>
<p>ヴィヴィアン・サッセン 「PHOSPHOR｜発光体：アート＆ファッション 1990–2023」<br />
</p>
<p><br />
ファッション写真とファインアートの世界で活躍し続けるヴィヴィアン・サッセン。1990年から2023年まで手がけた200点以上もの作品を京都新聞ビル地下1階の印刷工場跡に展示。幼少期をケニアで過ごしたルーツを感じる強い色彩やコントラストのある作品から、被写体の独特なポージングや構図がシュルレアリスム的なムードの作品、音と映像によるインスタレーションも。30年以上にわたる作品群からは、創作の広がりの中にブレない彼女の視点を感じる。展示作品についてのインタビュー記事もチェックして！</p>
<p>場所：京都新聞ビル地下1階（印刷工場跡）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>From Our Windows</p>
<p>川内倫子 「Cui Cui」＋「as it is」<br />
潮田登久子 「冷蔵庫／ICE BOX」　＋「マイハズバンド」</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>From Our WindowsRinko Kawauchi “Cui Cui ＋ as it is”Tokuko Ushioda “ICE BOX＋My Husband”Kyoto City KYOCERA Museum of Art, Main Building South Wing 2FSupported by KERING’S WOMEN IN MOTION ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024 </p>
<p>From Our WindowsRinko Kawauchi “Cui Cui ＋ as it is”Tokuko Ushioda “ICE BOX＋My Husband”Kyoto City KYOCERA Museum of Art, Main Building South Wing 2FSupported by KERING’S WOMEN IN MOTION ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024 </p>
<p>From Our WindowsRinko Kawauchi “Cui Cui ＋ as it is”Tokuko Ushioda “ICE BOX＋My Husband”Kyoto City KYOCERA Museum of Art, Main Building South Wing 2FSupported by KERING’S WOMEN IN MOTION ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024  <br />
グローバル・ラグジュアリーグループのケリングが芸術や文化の分野で活躍する女性の才能に光を当てることを目的とする「ウーマン・イン・モーション」の取り組みとして支援している企画展。今年は世界的に活躍する川内倫子と70年代から女性写真家として活動する潮田登久子との対話的な二人展。川内は実家での13年間の記録「Cui Cui」、自身の出産と子供との暮らしを見つめた「as it is」を、潮田は自宅と知人宅の冷蔵庫を撮影した「冷蔵庫／ICE BOX」、夫・島尾伸三と娘のしまおまほが小さい頃の暮らしの風景「マイハズバンド」を展示。それぞれの作品から生命、家族、日々の営みが静かに暖かく響く。<br />
場所：京都市京セラ美術館 本館 南回廊 2階</p>
<p>ジェームス・モリソン 「子どもたちの眠る場所」</p>
<p>James Mollison “Where Children Sleep”
KYOTO ART CENTER Supported by Fujifilm ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024</p>
<p>James Mollison “Where Children Sleep”
KYOTO ART CENTER Supported by Fujifilm ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024  </p>
<p>ケニア生まれ英国育ちのジェームス・モリソンによる世界各地の子どもたちのポートレートとその子どもの寝室を写す進行中のプロジェクト。「子供の権利に関わるプロジェクト」をきっかけに始めた撮影は、ウクライナやイスラエル、ケニアなど5大陸40カ国以上にも。子どもたちの寝ている場所をそのまま見せることで、紛争、格差、気候変動など子どもたちがさらされている複雑多様な状況、さまざまな問題、歪みが、まざまざと伝わる。難民キャンプの一角のベッドからも、高級なおもちゃが無数にある子供部屋からも大人のエゴが透けて見える。<br />
場所：京都芸術センター</p>
<p>クラウディア・アンドゥハル 「ヤノマミ｜ダビ・コペナワとヤノマミ族のアーティスト」</p>
<p>Claudia Andujar “The Yanomami Struggle With Davi Kopenawa and Yanomami Artists” The Museum of Kyoto Annex ©︎ Kenryou Gu-KYOTOGRAPHIE 2024</p>
<p>Claudia Andujar “The Yanomami Struggle With Davi Kopenawa and Yanomami Artists” The Museum of Kyoto Annex ©︎ Kenryou Gu-KYOTOGRAPHIE 2024<br />
スイス出身の写真家でブラジルの先住民族ヤノマミの権利・主権を守るための活動家のクラウディア・アンドゥハルによる写真・映像作品とヤノマミのアーティストによるドローイングと映像作品のコラボレーション展示。クラウディア・アンドゥハルは1970年代からヤノマニ族のコミュニティに入り、彼らの伝統と暮らし、またブラジルの独裁政権による暴力的な迫害を写真で伝え、ヤノマミのアーティストやシャーマンが制作したドローイングや映像作品からは彼らの独創的な精神世界を垣間見ることができる。アマゾンにおける破壊的行為や地球規模の気候変動危機、大きな問題を突きつけられる展示。<br />
場所：京都文化博物館 別館</p>
<p>柏田テツヲ 「空（くう）をたぐる」</p>
<p>Tetsuo Kashiwada “Pulling the Void” Ruinart Japan Award 2023 Winner Presented by Ruinart ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024 </p>
<p>Tetsuo Kashiwada “Pulling the Void” Ruinart Japan Award 2023 Winner Presented by Ruinart ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024</p>
<p></p><p>世界最古のシャンパーニュメゾン「ルイナール」による、KYOTOGRAPHIE インターナショナルポートフォリオレビューの参加者より選出されるアワード「Ruinart Japan Award」。受賞者はランスにあるルイナール・メゾンに滞在、そこでの体験を作品に。昨年の受賞者の柏田テツヲは、現地での職人たちと対話、ブドウ畑の視察、ルイナールの取り組みを学ぶなかで、気候がシャンパーニュ造りに大きな影響があることを知り、地球温暖化が自然に与える問題の大きさを感じたそう。そこで蜘蛛の巣に地球の温暖化に通ずるものを感じ、ブドウ畑と自作の蜘蛛の巣をテーマに撮影。両足院での展示は「人の手が加えられた自然」というテーマに通じ、美しい調和のなかに自然に対する畏怖を念を深める。<br />
場所：両足院</p>
<p>Birdhead（鳥頭） 「Welcome to Birdhead World Again, Kyoto 2024」</p>
<p>Birdhead “Welcome to Birdhead World Again, Kyoto 2024” Kondaya Genbei Chikuin-no-Ma and Kurogura Presented by CHANEL NEXUS HALL ©︎ Takeshi Asano-KYOTOGRAPHIE 2024 <br />
Birdhead（鳥頭）による「Welcome to Birdhead World Again, Kyoto 2024」の展示詳細はこちらの記事をチェック！</p>
<p>KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2024<br />
会期／2023年4月13日（土）〜5月12日（日）<br />
会場／京都市内各所<br />
www.kyotographie.jp/</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




【インタビュー】ヴィヴィアン・サッセンが語る、写真に無我夢中な30年間 
Art / 22 04 2024



</p>
<p>&nbsp;<br />




Birdhead の展覧会に注目！ KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024 
Art / 13 04 2024



</p>
<p></p><p>The post 「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024」チェックすべき展示を紹介！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>エキスパートと一緒に楽しめる！　スノー＆ヨガの自然体験「YUKIIKU TOUR」へ</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-135/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Feb 2024 05:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「YUKIIKU TOUR（雪育ツアー）」とは
<p>2022年からスタートした最高の雪育体験「YUKIIKU ITOUR」。湘南を中心にビーチヨガのあるライフスタイルの提案やイベントを行うSHONAN BEACH YOGA（SBY）が主催。“雪で人を育み、雪で自然を育んでいく”スノー＆ヨガの2泊3日の体験ツアーです。開催地は抜群の雪質で世界でも知られる北海道、全29コースを誇るスキー場を併設する「星野リゾート　リゾナーレトマム」。</p>
<p>スキー、スノーボードのプロ選手らエキスパート陣が指導者となり、子どもをはじめ、スキー、スノーボード初心者にも雪山の楽しさを教えてくれます。どうして雪が必要なの？といった座学やSBY主催とあってヨガのプログラムも。自然のなかでの様々なアクティビティやサステナブルな活動をする人々との触れ合いを通して、自然の大切さを学べます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>私は昨年、小６の甥っ子と参加しました。甥っ子は一度しかスキーをしたことのないほぼ初心者。通常のスキースクールとは違って、レベル別にトッププロが一緒に滑りながら指導してくれました。雪質の良さもあって、甥っ子もあっという間にボーゲンで滑れるようになり、雪の魅力の虜に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ツアーには人気のヨガ指導者による「IGNITE YOGA」セッションも。ヨガ初心者でも楽しめ、雪山でのパフォーマンスも向上！</p>
<p class="picture"></p>
<p>最終日はキッズのためのパークセッションが。初心者でもチャレンジできるオリジナルコースで、今回の成長をお披露目！　初心者甥っ子も、ゆっくりながら滑りきりました。スノボの大会のように盛り上げてくれて、楽しかったようです。東京に戻ってからも「また北海道でスキーがしたい」とずっと言い続けているぐらいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「星野リゾート　リゾナーレトマム」でのステイ
<p>このツアーの魅力はなんといっても「星野リゾート　リゾナーレトマム 」でのステイ。お部屋は広々としたリビングに展望ジェットバスとプライベートサウナ付きで、かなりリラックスできます。敷地内には、本格的なイタリアンダイニングからカジュアルなカフェまで約20店舗のレストランに、波の出る屋内プール、スパもあって、お楽しみが満載。森のレストラン「ニニヌプリ」でのディナーでは、「肉ビュッフェ」がコンセプトだけあって、北海道を代表するお肉など地元食材をふんだんにいただき、大人たちは地ビールで自分にご褒美！</p>
<p>
　</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>参加者ギフトで「cotopaxi（コトパクシ）」のリュックサックと「Hydro Flask（ハイドロフラスク）」のステンレス製ボトルもいただきました。「cotopaxi」は本来別の目的で製造された他社アイテムの高品質な残材を利用し、唯一無二な製品を作り出すアメリカ発のサステナブルなアウトドアブランド。一つとして同じものはないカラーリングが可愛い。アメリカのオレゴン州発の自然からインスピレーションを得た「Hydro Flask」のステンレス製ボトルは、BPAフリーで子どもが使っても安心。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「YUKIIKU TOUR」は朝夕の食事、リフト券なども含まれた特別なパッケージで、事前に参加者一人一人に合うように用意されたSALOMONのレンタルスキー・スノーボードのレンタルも可能。甥っ子は東京に戻ってからも「また北海道でスキーがしたい」とずっと言い続けているぐらい素敵な思い出になりました。最高のロケーションで、ツアーを通して感性を育む「YUKIIKY TOUR」で特別な体験を！</p>
<p class="picture"></p>
<p>次回開催予定はSHONAN BEACH YOGAのHPで！</p>
<p>SHONAN BEACH YOGA<br />
https://www.shonan-beach-yoga.com/</p>
</p><p></p><p>The post エキスパートと一緒に楽しめる！　スノー＆ヨガの自然体験「YUKIIKU TOUR」へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ザ・リッツ・カールトン東京のクラブフロアステイ＆スパの「シナクティフ」トリートメントで昇天体験</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-134/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Dec 2023 07:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・リッツ・カールトン東京]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>皆さま今年も1年本当にお疲れ様でした！　こちらもコロナ禍のなまった体でいきなり全力疾走のような日々。自分を癒すという名目のもと、最強のご褒美プロジェクトを決行。それはなんとザ・リッツ・カールトン東京のクラブフロアにステイして、ザ・リッツ・カールトン スパ 東京限定の「シナクティフ」のトリートメントを受けるというもの。花火をぶち上げるレベルです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ザ・リッツ・カールトン東京のクラブラウンジがラウンジ界（？）のなかでも軍を抜いているとは噂で聞いたことがあります。そして技術力の高さで定評のあるスパにクレ ド ポー ボーテの最高峰ライン「シナクティフ」を使用したフェイシャル＆ボディトリートメントコースが登場したと聞きつけました。「クラブラウンジ」「シナクティフでのトリートメント」かなりのパンチライン。</p>
<p class="picture"></p>
<p>チェックインから特別感
<p>クラブフロアステイのゲストは、チェックインもラウンジで行います。ラウンジがあるのは53階。シックで落ち着いたインテリアにゆったりしたシート。東京湾から富士山まで見晴らしも最高。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはアフタヌーンティサービスをどーぞと、席に着いたところ、普通にあのセーボリー、スイーツ、スコーンの3段アフタヌーンティセットが運ばれてきました。飲み物もシャンパーニュから、種類さまざまのお茶、ジュースまで好きなものが選べます。「こんなに︎」「ザ・リッツ・カールトンでアフタヌーンティしたら結構するよ？」心の声が止まりません。しかもですよ、クラブラウンジはなんと「アフタヌーンティ」「ディナー前のオードブル」「コーディアル」「朝食」「軽食」と５回ものフード＆ドリンクプレゼンテーションがあるんです。ずっとここに居続けたいぐらいですが、もう一つのハイライト、スパへ。</p>
トリートメントで身も心も浄化
<p>「クレ・ド・ポー ボーテ」の最高峰ライン「シナクティフ」のトリートメントが受けられるのは、唯一ザ・リッツ・カールトン スパ 東京だけ。「シナクティフ」は「浄化創生美」というコンセプトのもと「自肌が持つ可能性を最大限に引き出す」という発想を皮膚生理学上徹底的に追求したライン。2020年にフェイシャルコースが始まり、大人気に。今年ボディトリートメントとのコンビネーション「シナクティフ ラディアント ボディ＆フェイシャル」（135分 ¥89,320 税サ込）コースが登場しました。 「浄化」をキーワードにしたこのコースでは、贅沢にも「シナクティフ」シリーズを使い、足先から背中、頭皮まで、全身のリンパを流すようオールハンドでの施術とフェイシャルトリートメントが受けられます。施術前にまず “ヒートエクスペリエンス”タイム。ホットバス、サウナ、シャワーですっきりした後に施術できるのはホテルスパならでは。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>トリートメントルームに移り、「シナクティフ」の特徴である優雅な「ローズ シナクティフ」の香りに包まれてうっとり気分のなか施術がスタート。圧をかける要領で足元から徐々に上へとリンパを流し、ストレッチをかけて滞りをなくしていきます。セラピストがかなりのスペシャリストだけあって、デコルテからヘッドに至るまで、コリに合わせてぐいーっと圧をかけてもらい、それまで「滞っていた」何かがほぐれたことを実感。しかも「シナクティフ」シリーズをボディからフェイスまでいいの？というぐらいたっぷり使用。身も心も浄化され潤い、内側から輝いているよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>施術後はリラクゼーション ラウンジでオリジナルのハーブティーとスイーツをいただき、余韻にひたりました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>クラブラウンジで高揚
<p>そしていそいそとラウンジのディナー前のオードブルタイムへ。オードブルというぐらいだからちょっとしたもので、他でディナーをと思っていたのですが、とんでもない。スターターから、メインまでコースメニューを構成できるのではないかと思うような品数。飲み物もシャンパーニュ、ワインなどさまざまなアルコールから、ありとあらゆるソフトドリンクまでラインナップ。ここは夢の国？状態。そのままコーディアルタイムへ突入し、珍しいジャパニーズジンを飲み比べたり、ラウンジをかなり楽しみました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>翌朝も張りきってクラブラウンジの朝食タイムへ。オムレツなど好みの卵料理やワッフルなどがオーダーでき、ほかはサラダやフルーツにクロワッサンやデニッシュなどパンも種類豊富、和食メニューまであって大充実。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>肝心のお部屋をご紹介。デスクやソファ、寝心地抜群の大きなベッド、バスローブはもちろん、館内着にパジャマまであっていたれりつくせり。おこもりしたいぐらいお部屋も素敵でしたが、今回はついついクラブラウンジで過ごしてしまいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>宿泊者はプール、ホットバスやサウナの利用もできます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>チェックアウトもラウンジで。今回は早めにチェックアウトせねばならず、残念ながら５回目の軽食タイムに参戦できませんでしたが、美味しそうなビーフサンドイッチを横目に次回泊まることがあれば、絶対に軽食もと心に誓いました。 １泊2日２０時間ほどでこんなに満足できることが他にあるかという程漫喫しました！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ザ・リッツ・カールトン スパ 東京<br />
住所／東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン内、ザ・リッツ・カールトン東京（46階）<br />
営業時間／10:00〜20:45（トリートメント最終受付時間）<br />
オンライン予約／https://bit.ly/3SIXtMD<br />
予約・問い合わせ／03-6434-8813（7:00～22:00）</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン 東京<br />
住所／東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン<br />
宿泊予約／0120-892-688（月～土 9:00～20:00、日・祝日 9:00～18:00）<br />
URL／https://www.ritzcarlton.com/ja/hotels/tyorz-the-ritz-carlton-tokyo/overview/</p>
<p></p><p>The post ザ・リッツ・カールトン東京のクラブフロアステイ＆スパの「シナクティフ」トリートメントで昇天体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>五感で四季を楽しむジャパニーズフレンチ「Plaiga TOKYO」で特別な時間を</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-133/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Dec 2023 05:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[plaigatokyo]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フェスティブシーズン到来！　お世話になった方、ご家族や友人と特別なひとときを過ごす素敵なレストランをお探しの方におすすめしたいのが、丸の内にある「Plaiga　TOKYO（プレーガトウキョウ）」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シェフの池田翔太さんは、ブルゴーニュボーヌのミシュラン1つ星レストラン「Loiseau des Vignes」、ソリュの2つ星レストラン「Bernard Loiseau」でフランス料理の経験を重ねた後パリへ移り、「Restaurant kigawa」に勤め、フランス料理の技術と和の食材・感性の融合を高く評価され、帰国後22年に「Plaiga　TOKYO」のシェフに就任。産地や旬にこだわった四季折々の食材を卓越したフレンチの技巧でいちばん美味しい瞬間を楽しめる一皿に昇華。</p>
<p><br />
先日私がいただいたのはディナータイムメニューの「ムニュ　デギュスタシオン 秋の旅」￥15,500(全6品　税別)。どのお皿も目にも美しく、食材の組み合わせやアクセント使いで驚きがありながらも、食材を活かした味わい。メインの蝦夷鹿は赤身肉の旨みが濃縮されていました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>国内外のワインの取り揃えも素晴らしく、ペアリングもおすすめです。 ガラス張りの店内から見える丸の内のグリーンが心地よく、テーブル席やボックス席のほか個室（使用料なし）もあります。くつろぎの空間で日本各地を旅したかのように深く味わうフレンチジャパニーズを是非。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>Plaiga TOKYO<br />
住所／東京都千代田区丸の内　1-1-3　日本生命丸の内ガーデンタワー M2F<br />
営業時間／11:30〜15:00（木・金・土・祝）　17:30〜23:00<br />
定休日／日曜日<br />
URL／https://plaigatokyo.jp/</p>
<p></p><p>The post 五感で四季を楽しむジャパニーズフレンチ「Plaiga TOKYO」で特別な時間を first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国でも大人気！　吉田ユニ展覧会「Alchemy」へ【私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-132/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Sep 2023 01:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[韓国]]></category>
		<category><![CDATA[Yuni Yoshida / 吉田ユニ]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
アートディレクターの吉田ユニさんがソウルの石坡亭ソウル美術館で展覧会を開催していると聞き、ちょうどソウルに週末遊びに行こうかなと思っていたところだったので、タイミングよしと行って来て、ユニさんにもお話しを伺いました。</p>
<p>石坡亭ソウル美術館に行くのは初めて。場所的には景福宮の奥の丘の上あたりの付岩洞（プアムドン）。景福宮駅近くから路線バスで10分ほどで到着。上野の森美術館ぐらいの規模感。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>会場ではキーワードごとに作品が展示されていました。広告やなど、そうそうコレ！という過去作品から　ドラマ『エルピス』のビジュアルなど、これもユニさん作品だったのか！という最近の作品まで数多く展示。00年ラフォーレミュージアムでも大きな展覧会をしていましたが、その時と大きく違うのはメイキングの展示量。スケッチや素材などのアイデアなどが作品に呼応するようにディスプレイされています。なかにはレシートの裏のメモなどもあり「どこかで急にアイデアが降って来たのかな？」と想像したり。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>来場者は日本でもコアなファン層であろう20代〜30代はもちろん、ファミリーでいらしている方や年配の男性の方などお客様の層がさまざまで、韓国でのユニさん人気ぶりに驚きました。子供たちが楽しそうに見ていてこちらまで嬉しくなります。ユニさんに伺ったところ、美術館の方がユニさんの作品を知っていて、直接オファーをいただいたそう。韓国で個展を開催するのは初めてで、現地での打ち合わせを重ねて展覧会に着地させ、制作過程の展示は「韓国の方はそこに興味を持たれる」という美術館側の要望があったからとか。</p>
<p></p><p>ハイライトは今回の展覧会のために制作したトランプ「PLAYNG CARDS」。55枚のトランプの絵柄が、サンドイッチの断面だったり、ネジだったり、それぞれ驚くようなアイデアで表現されています。</p>



	



<p>ユニさんは「もともとトランプが好きなんです。絵柄もトランプで遊ぶことも。いつかトランプの作品を制作してみたいなと思っていて、今回韓国での展示が決まって何か新しい作品をと、トランプの制作をすることに決めました。思ったよりも大変で自分で後悔するほどでした（笑）。それぞれの絵柄を考えるのが楽しくもあり、大変でもあり」。</p>
<p><br />
一つ一つの絵柄の制作に作品1点ぐらいの時間がかかったそう。特に大変だったのは、キング・クイーン・ジャックだったとか。どの絵柄も美しく、ウィットがあって、ユニさん作品の真骨頂だと思いました。メイキングの動画コーナーもあり、「この数字、野菜で作られてた!?」とメイキング動画見てまた作品を見直したり。とても楽しい時間でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>9月24日まで開催なので、ソウル旅行のご予定のある方は是非行ってみてください！　美術館屋外の朝鮮王朝末期の政治家の別荘や、文化財に指定されている石坡亭など、韓国の伝統建築家屋もあわせて見学できておすすめです。<br />
ユニさんのトランプ作品展、日本での開催も待ち望んでいます。</p>
<p>吉田ユニ展覧会「Alchemy」<br />
場所／石坡亭ソウル美術館<br />
seoulmuseum.org/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 韓国でも大人気！　吉田ユニ展覧会「Alchemy」へ【私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>迷わず使えるお気に入りバッグ「VASIC」のBond Mini｜私たちのモノ語り #058</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-131/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Aug 2023 07:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>バッグをメインにしたNY発スタイルブランド「Vasic（ヴァジック）」。ミニマルで時代に左右されないスタンダードなデザイン、上質なレザー、私たちのライフスタイルに寄り添う展開でたちまち人気に。定番バッグの“ボンド（Bond）”はノット（結び目）デザインがアクセント。ハンドバッグとしてもストラップを長めにしてクロスボディとしても使えます。 通常のBondはシボ感のあるレザーですが、Numero CLOSET限定で、ブラックのスムースレザーにシルバーのステッチを施した「Bond Mini」をスペシャルオーダー。その「Bond Mini for Numéro TOKYO」を愛用しています。このバッグがとても便利コなんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>パッと見コンパクトですが、携帯電話やお財布、コスメポーチに水筒やペットボトルも入るサイズ（頭はみ出てますが）。端正な見た目にシルバーのステッチがそこまで主張せず効いていて、きれいめなスタイルに合うのはもちろん、カジュアルなTシャツ＋デニムコーデを大人っぽく見せるにも一役買ってくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Numero TOKYO公式YouTubeチャンネルでもバッグの中身とともに紹介しています。よければそちらもチェックしてみて下さい。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 迷わず使えるお気に入りバッグ「VASIC」のBond Mini｜私たちのモノ語り #058 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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