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    <title>Numero TOKYOMe Myself and I | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>モードなY2Kガールズを追え！！ パパラッチが撮り押さえた最旬ファッション</title>
        <link>https://numero.jp/20220513-fashionpaparazzi/</link>
        <pubDate>Fri, 13 May 2022 03:00:36 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Me Myself and I]]></category>
		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Miniskirts &amp;Low-rise Pants
<p class="picture"></p>
<p>マチュアなY2Kガールズのショッピングをキャッチ</p>
<p>ミニスカートとローライズパンツは今シーズンの外せないマストアイテム。ヘルシーな肌見せやタイトなビスチェで、絶妙なバランスに仕上げるのが大人流の楽しみ方。</p>
<p>〈右〉スカート￥104,500 ショーツ￥33,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993）　トップ￥67,100／AcneStudios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ  03-6418-9923） ピアス￥16,500　ネックレス￥24,200／ともにJustineClenquet（ザ・ウォール ショールーム  03-5774-4001） ベルトチェーン￥33,000／N21（イザ 0120-135-015） バッグ￥221,100／Jimmy Choo（ジミー チュウ  0120-013-700） シューズ￥140,800／Gianvito Rossi（ジージーアール ジャパン  03-3403-5564）　</p>
<p>〈左〉パンツ￥72,820／Courrèges（エドストローム オフィス  03-6427-5901） ビスチェ￥379,500／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177） Tシャツ￥30,800／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ピアス￥40,700／Dsquared2（ディースクエアード/スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス  0120-106-067）　ネックレス各￥28,600／Flan（シャルメール 03-6384-5182） バッグ￥240,900／Lanvin（コロネット  03-5216-6518） シューズ￥223,300／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン 0120-957-940）</p>
</p><p></p>Relaxed Attire
<p class="picture"></p>
<p>コージーなリンクコーデで街中に出現！？<br />
2000年代に流行したジューシー クチュールのようなジャージスタイルもカムバック。ベロアのパンツは足をすらりと長く見せてくれるフィット&#038;フレアシルエットで今っぽくアップデート。</p>
<p>〈右〉ブラ￥14,000／Marc Jabos（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711） パンツ￥23,100／Fetico（ザ・ウォールショールーム 03-5774-4001） アイウエア￥121,000／Cartier（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス 0800-555-1001） ネックレス￥24,200　ピアス￥28,600／ともにSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）　バッグ￥506,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） シューズ￥93,500／Manolo Blahnik for Birkenstock（ビルケンシュトック・ジャパン カスタマーサービス 0476-50-2626）　</p>
<p>〈左〉トップ￥34,100／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） パンツ￥79,200／Dsquared2（ディースクエアード/スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス  0120-106-067） アイウエア￥80,300　ブレスレット￥75,900  バッグ￥290,400／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）　シューズ￥102,300／Manolo Blahnik for Birkenstock（ビルケンシュトック・ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p></p>Head to Toe in Pink
<p class="picture"></p>
<p>パーティシーンはフューシャピンクで大胆に<br />
お騒がせセレブを思わせるテンション高めのピンクで主役級の存在感をアピール。背中がざっくりと開いたバックコンシャスなドレスに、カチューシャの重ね着けで目指すはパーティクイーン！</p>
<p>ドレス￥93,500／JW Anderson（JW アンダーソン伊勢丹新宿店 03-5315-0058） カチューシャ・上￥14,080　中（パールチェーン付き）下各￥20,900／すべてMikshimai（シャルメール 03-6384-5182） ピアス￥29,800／Swarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700） バッグ￥495,000／Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥111,100／Alexanderwang（アレキサンダーワン  03-6418-5174） ブーツ（ヒール10cm）￥323,400／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン  03-6804-2855） バッグ（W27×H13×D6cm）￥297,000／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォーメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p></p>All That Sparkles
<p class="picture"></p>
<p>ステージ上はグラムなきらめきがお約束<br />
ディーバ気分で着たい大ぶりなスパンコールトップは、ウェットスーツのようなスポーティな変形シルエットがポイント。シャイニーなカーゴパンツを合わせてタフにライブをこなして。</p>
<p>トップ￥107,800  チョーカー￥22,000／ともにN21（イザ  0120-135-015） パンツ￥286,000／Tom Ford（トム フォードジャパン 03-5466-1123） ピアス 参考商品／Courrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901） ネックレス￥99,000／Swarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥165,000／Plan C（パラグラフ  03-5734-1247） スカート￥539,000／N21（イザ 0120-135-015）</p>
<p></p>Bra Top
<p class="picture"></p>
<p>ライブ後はヘルシーなブラトップで颯爽と去る<br />
マライア・キャリーを彷彿とさせるブラトップは、レインボーカラーでポジティブパワー全開。バタフライモチーフのチェーンハーネスをレイヤードしてY2Kムードを加速させて！ </p>
<p>ブラトップ￥28,600／Anna Sui（アナ スイ ジャパン  03-6635-6470） スカート￥60,500／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ハット￥69,300／N21（イザ  0120-135-015） ピアス￥61,600  ボディジュエリー￥704,000／ともにDior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947）  ブレスレット￥27,500　リング　参考商品／ともにDsquared2（ディースクエアード/スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス  0120-106-067） シューズ￥55,688／Eytys（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p></p>Kitsch Accessories
<p><br />
アクセサリーじゃら着けで夜の街へと繰り出す姿を激写！<br />
まるでおもちゃ箱から飛び出してきたようなプレイフルな小物がトレンドイン！ 重ね着けであなただけの組み合わせを見つけて。</p>
<p>〈モデル・右〉ピアス各￥16,500／ともにMikshimai リング・左手￥41,800／Avecthing（すべてシャルメール 03-6384-5182）　右手￥61,600 ネックレス￥493,900  ハートのブレスレット￥28,600／すべてAmbush®（アンブッシュ® ワークショップ 03-6451-1410） フラワーのブレスレット￥50,600 グリーンのブレスレット￥41,800／ともにHatton Labs（ディプトリクス 03-5464-8736） トップ￥79,200／Ambush®（アンブッシュ® ワークショップ 03-6451-1410）</p>
<p class="picture"></p>
<p>リング￥92,400 ピアス￥70,400 ヘアピン￥61,600／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p></p>Statement Bags &#038; Shoes
<p><br />
</p>
<p>主役級バッグ＆シューズをお供に向かう先は……？<br />
華やかに彩ってくれるデコラティブなバッグは、パーティスタイルはもちろんデイリーにもおすすめ。モード指数高めのハイヒールは、お目立ちカラーで足元をレディにドレスアップしてくれる。</p>
<p>〈モデル・左〉バッグ￥658,900／Lanvin（コロネット 03-5216-6518） シューズ￥108,900／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174） 重ね着けしたネックレス・上￥132,000／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177） 下￥26,400／Mikshimai（シャルメール 03-6384-5182） リング・人さし指&#038;中指各￥59,400 薬指￥47,300／すべてSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700） ブレスレット￥28,600／Palm Angels（イーストランド  03-6231-2970） トップにしたスカーフ￥73,700 ベルト￥108,900／ともにDior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947） デニム￥30,800／John Lawrence Sullivan（ジョン ローレンス サリバン 03-5428-0068）</p>
<p class="picture"></p>
<p>バッグ（W10.5×H12.5×D5cm）￥328,900／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン 03-6804-2855） 〈上〉シューズ（ヒール10cm）￥147,400／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700） 〈下〉シューズ（ヒール12cm）￥204,600／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン 0120-957-940）</p>
<p>



ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」 
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<br />




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<br />




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</p>
<p></p><p>The post モードなY2Kガールズを追え！！ パパラッチが撮り押さえた最旬ファッション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」</title>
        <link>https://numero.jp/20220411-girlsjustwannahavefun/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Apr 2022 08:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">girls just wanna have fun
<p></p>
ユーモアシックないまどきマテリアルガール
<p><br />
<br />
タイトすぎないシルエットで、程よくボディコンシャスに決めるのが今っぽいY2K。バレンシアガのスパンデックスのツインステッドドレスなら、一筋縄ではいかない、唯一無二のユニークさも与えてくれる。</p>
</p><p></p> ミニ丈はいつだってギャルの味方
<p>ドレス¥880,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス） アイウェア参考商品（ヴィンテージ）／Gucci（ケリング アイウエア クライアントサービス  0800-555-1001） シューズ（参考色）¥172,000／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp） ピアスソックスともにスタイリスト私物<br />
エッジを効かせたキュートさが特徴的なミュウミュウ。ビーズも刺繍されたフラワーモチーフのミニドレスも、グランジ感との対比的な融合がスタイリッシュ。プラットフォームのサンダルをプラスして今季のギャルスタイルに。</p>
<p></p>欲しいのはロリポップな煌めき
<p>トップ参考商品／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ピアス参考商品／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746） ネックレス¥126,500／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） ブレスレット¥138,600／Tom Ford（トム フォード ジャパン 03-5466-1123） アイウェア／スタイリスト私物<br />
ディーゼルの総スパンコールのキャミソールでY2Kらしさが高まるアイシーなシャインを手に入れて。サンローランのピンクが煌めくフリンジピアスやディオールのクリアカラーのビーズネックレス、トムフォードのブレスレットで相乗効果を発揮してみて。</p>
<p></p>セレブさながらに装うフラワーパターン
<p>ジャンプスーツ 参考商品 ブレスレット＜左手・下＞￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） ＜右手・下＞￥138,600／Tom Ford（トム フォード ジャパン 03-5466-1123） ＜左手・上二連＞参考商品 ＜右手・上＞ベルト￥241,500 重ね付けネックレスにしたベルト＜上＞￥241,500 ＜下＞参考商品 ベルト（参考色）￥160,600／すべてChanel（シャネル 0120-525-519） ピアス／スタイリスト私物<br />
ライトブルーをベースに、ピンクやパープルのローズを咲かせたクラシカルなフラワーパターンも、サンローランのジャンプスーツなら一気に尖りのあるクールな雰囲気へ。ネックレスやバングル、ブレスレットを重ね付けして、ゴージャスに演出。</p>
<p></p>アクティブに盛り上げるフェミニンエレガンス
<p>＜モデル・右＞ベスト￥482,900 カーディガン￥382,800 ショーツ￥245,300 ネックレス￥90,200 バッグ￥2,291,300 リング￥70,400 ベルト￥214,500 シューズ￥155,100 ＜モデル・左＞トップ￥195,800 スイムウェア￥88,000 ピアス￥73,700 重ね付けしたネックレス＜上＞￥168,300 ＜中＞￥270,600 ＜下＞￥165,000 バングル 参考商品 重ね付けしたベルト＜上＞￥160,600（参考色）＜下＞￥214,500 バッグ￥715,000 シューズ￥148,500／すべてChanel（シャネル 0120-525-519）<br />
シャネルのツイードのジャケット＆ショーツのセットアップは、90年代のルックを彷彿とさせながら、現代にマッチするミニマムスマートな装い。一方、ニットトップに、ブラックで縁取りされたホワイトスイムウェアはデイリーに落とし込めるハイセンスなルック。シャネルらしいエレガントでいて、プラスするだけでY2Kなセレブ感を高めてくれるジュエリーやバッグも忘れずに。</p>
<p></p>どんな時でも隙を見せないファッショニスタ
<p>＜モデル・右＞トップ／Saint Sintra（saintsintra.com）ネックレス￥90,200／Chanel（シャネル  0120-525-519） ＜モデル・左＞トップ／Saint Sintra（saintsintra.com） ネックレス［パール&#038;チェーン］¥434,500 ［ノット］¥539,000/Tom Ford（トム フォー ド ジャパン  03-5466-1123） バンダナスカーフ／スタイリスト私物<br />
バンダナやネックレスなどのアクセサリー小物をふんだんに着けて、ビバリーヒルズセレブや韓国アイドルになりきって。NYベースの若手ブランド、セイント シントラのベアトップならフェティッシュな雰囲気も醸せる。</p>
<p></p>ブラックで表現するY2Kセンシュアリズム
<p>ドレス 参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp） ピアス 参考商品 ベルト￥118,800／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746） ネックレス￥126,500 リング￥92,400／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） バッグ￥715,000／Chanel（シャネル  0120-525-519）<br />
ヴェルサーチェのラテックスドレスは、ブラックの艶めきでエッジを効かせながらもクリーンなシルエット。さらにサンローランのゴールドチェーンベルトでウエストをマークしてシックさをオン。アクセサリーで色味を加えて、重すぎない印象にコーディネートしたい。</p>
<p></p>お騒がせセレブ風に主張したいオールピンク
<p>ジャンプスーツ 参考商品 ブレスレット＜左手・上＞￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） ＜左手・下＞￥138,600 ネックレス［パール&#038;チェーン］¥434,500 ［ノット］¥539,000/Tom Ford（トム フォー ド ジャパン  03-5466-1123） ＜右手＞ネックレス￥165,000 バッグ￥2,291,300／Chanel（シャネル  0120-525-519） アイウェア ピアス／ともにスタイリスト私物<br />
一枚でY2Kを体現するなら、サンローランのピンクパープルのジャンプスーツを。ストレッチなラバー素材でボディにフィットしながらも、ウエスト部分はゆとりあるシルエットにデザインされた。リボンのベアトップになっているのもキュートなポイントに。トム フォードのゴールドとパールのネックレスを重ねて首元を派手に盛り上げて。</p>
<p></p>キュートネスに欠かせないサテンとビジュー
<p>ジャケット¥1,089,000 スカート¥726,000（ともに予定価格）／Miu Miu （ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993） バッグ￥2,291,300／Chanel（シャネル  0120-525-519）<br />
ビジューで刺繍されたフラワーモチーフがブリンブリンに煌めく、ミュウミュウのセットアップ。サテン素材がラグジュアリーさを彩る。また、クリームイエローが春の柔らかな雰囲気とも相性良し。</p>
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今月のファッショントピックス：「Fendi」の新作バッグ「溢れるY2Kバイブス」 
Fashion / 04 04 2022




<p></p><p>The post ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>私なりのY2K始めました！【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/nozomiurushibara-50/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Apr 2022 07:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
		<category><![CDATA[Me Myself and I]]></category>
		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
		<category><![CDATA[nozomiurushibara]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>リバイバルしているY2K。5月号はY2Kをテーマに、ファッションからカルチャーまで盛りだくさんです。私はとにかく懐かしさでいっぱいで、青春時代が戻ってきたような感覚です。</p>
<p>ファッションとしてトライしたいのは、やっぱりローライズ、おへそ見せですが、まずは気軽に、私なりにY2Kムードを取り入れたのがネイルです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>本誌連載「the thing is…fashion」にて、号テーマに合わせて2000年代のアメリカオマージュのネイルをフェンディ（Fendi）のバッグに合わせました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この撮影に合わせて仲村萌子さんにお願いしたネイルは、幅広めの白フレンチネイル。2000年代（特に2000年代初めの頃）は本当にシンプルなネイルが主流らしく、当時携帯電話が普及したことによってネイルも実用性重視になり、90sより少しネイルも短くなっていたのがリアルなネイル事情。メインだったのは今回のような幅の広い白フレンチか白グラなのだそう。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Dazed Beauty(@dazedbeauty)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>ちなみに私がmoekoさんの作品に一瞬で魅了されたのがこちら。インスタでこのネイルを見た時に、頭の中を覗いてみたいっ！ そしていつか撮影でご一緒してみたいなぁと思ったのでした。とびきりクリエイティブで、それでいて女性らしい艶っぽさもあり、品もあって、、、とにかく虜になった覚えがありました。きっと私と同じように一気に引き込まれた方がいるはず。そんな方へ。サロンワークもされているのでぜひチェックしてみてください〜</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして話は戻りますが、今まで完全にショートネイル派でしたが、誌面ページで作っていただいたネイルがとにかく気に入ったので、また同じようなテンションのネイルをお願いしました。ピンクがかったオーロラがベースの白フレンチ。キーボードもタイプできるし、ネックレスのロックもできる実用的な長さです。私なりのY2Kがスタートしたひとときでした。</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p>



ネイルの気分もY2K☆ セルフネイルで自分と向き合う時間【#私の土曜日16:00】 
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</p>
<p></p><p>The post 私なりのY2K始めました！【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ネイルの気分もY2K☆ セルフネイルで自分と向き合う時間【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/sakishibata-25/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Apr 2022 07:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
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		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>みなさん、ネイルをすると本当にテンション上がりますよね〜。洋服やジュエリーはもちろん大好きで着る喜びは感じているけど、鏡で自分の姿を見なければ見ることができない。でもネイルはパソコンのキーボードをカチカチ音を立てて仕事している時や財布を取り出す時、ボーとしている時にも目に入ってきて、常に気分をあげてくれる。今では私の中でなくてならないものになっています。そう気づいたのは約1年前くらい。それまではネイルサロンへ行ってはいたのですが、爪は伸びるから最低1ヶ月後にはサロンに行かなければいけなくて、私にとって毎回だとちょっと高いなと感じてしまう……。（美味しいものに目がないので食費を削れず。。）</p>
<p>またサロンに行ってジーッとやってもらう工程を見ていると、自分でもやってみたくなってしまったのです！（笑） いつもお願いしているお気に入りのネイリストさんに「やっぱり学校に通って資格を取ったりするんですか？」と聞いたところ、「そういう人もいるけれど私の場合は初めは独学から始めましたよ」とのこと。その言葉で私の頭の中はネイルに埋め尽くされ、帰ってからYouTubeでセルフネイルのやり方を見まくって、まだまだクオリティは低いけれど、3ヶ月後にはスカルプネイルもできるようになりました。　</p>
<p>土曜の昼間から流し見できるお気に入りの映画を見ながら、セルフネイルをするのが楽しみに。何も考えず熱中できるので本当に幸せな時間なのです。そんな風にネイルをしていると、“あ〜こういう最後の工程のところで集中力が切れて諦めがちだな〜” “あのファッションを見たから今このカラーにしたいと思ってるのか” “あんまり気分が乗らない時にやったネイルは変えたくなるな”など自分自身の性格が見えてきて面白いんですよね。自分と向き合う時間を見つけられた気がします。</p>
</p><p></p><p>そんなこんなで今の気分はY2Kギャル！！ 現在発売中の5月号でY2K特集を担当し、学生の時、ミニスカにルーズソックスを履いてニケツして友達と走り回っていたギャル時代に思いを馳せていました。その影響が色濃く反映されたネイルたちがこちら！！</p>
<p><br />
＃ピンクしか勝たん！</p>
<p><br />
＃キッズ・ウォーの茜に憧れて星プリントのTシャツ着てたな</p>
<p><br />
＃リアーナのマットネイル可愛い♡</p>
<p></p><p>私は洋服はブラックスタイルを選びがちなのでネイルで遊ぶのが今の気分。ロングネイルも今では世界中でノーマルになっていますが、それは当時の日本のギャルたちが流行らせたジャパニーズスタイルなんですよね。やっぱりギャルかっこいい！！　Y2K特集ではヌメロ的モードギャル像を作り、大人になった今でもギャルスタイルを楽しめるページが盛り沢山なので本誌もぜひチェックしてくださいね。<br />
</p>
<p>そして現在はアートについて取材をしているので絵の具で塗ったようなネイルに（笑）影響されすぎて自分でも笑ってしまうけれど、自分が今何に心が踊っているのかを知ることができる、大切な時間なのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
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</p>
<p></p><p>The post ネイルの気分もY2K☆ セルフネイルで自分と向き合う時間【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「Y2Kファッション」の席巻で、 楽しかった2000年代に思いを馳せて。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter156-20220328/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Mar 2022 05:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Me Myself and I]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>もちろんお気づきのことだと思いますが、今春、巷では「Y2Kファッション」が盛り上がりを見せています。ラジオを聴いてもテレビを見ても、あちらこちらで「Y2K」という言葉を聞くので説明は不要かと思いますが、念のため「Y2Kとは2000年代」という意味です。いま、00年代に流行っていたものがリバイバルしているというのです。短めのカラフルなキャミソールにピタっとしたローライズパンツをはいて、鮮やかなペディキュアで彩られた足元には厚底サンダルやキラキラヒール。仕上げにはジャラジャラとアクセサリーやヘアアクセ、手にはデコられたガラケーを持って、お騒がせハリウッドセレブよろしく金髪だったりカラフルヘアで街を闊歩する元気な女子が当時はたくさんいました。バブル崩壊数年後とはいえ全体的にはまだまだアゲアゲな空気が漂うゴキゲンな時代でしたよね。</p>
</p><p></p><p>2000年初頭の一枚。Y2Kになりきれていない（＝案外このトレンドを地で味わっていない）世代ってことかな。</p>
<p>私もそんな服装してたのかな〜と懐疑的に当時の写真を探してみると、ふむ、確かにY2Kファッション風な空気は纏っておりますが、やはりどっぷり浸かっている感じではなかったです。なんといっても30代半ばなので。むしろお騒がせハリウッドセレブのスタイルがパパラッチ写真により世界に氾濫し、東京では社会的にも話題となったコギャルの勢いにただただ「すごい！」と畏怖の念すら抱いていました（柳原可奈子さんのSHIBUYA109店員のモノマネとか、ガチでコギャルってコミュ力高い真面目な一面を持ってるな〜と〈笑〉）。小誌154号にご登場いただいたギャルカルチャーに精通している米原康正さんから「コギャルに“いま一番の悩みって何？”って聞いたら“朝イチ、ヘアスタイルがうまくいかないことが一番悩む”と返ってくるんだよね、コギャルの悩みってある意味想像を超えてるよね」と聞いたのもこの頃だったように記憶しています。フランス女優気取りでボサっとしたヘアスタイルが大好きな（というか髪質的にね、そうなっちゃうの）私には、ヘアスタイルが悩みの種だなんてほぼほぼ理解不能でした。私を含め編集部内の古参チーム（と呼んでいいのかな…私を筆頭に青春時代Y2Kにどっぷり浸かっていなかった編集スタッフ）でY2Kファッションの特集を作っても面白くないだろう！と満場一致。まずは若手チームにヒアリング。さすがコギャル文化やY2Kファッション、セレブのパパラッチスタイルを地で追っかけてきた世代だけにアイデアもイメージも豊富で、欠かせない必須アイテムから言葉遣い、本や音楽、漫画などのカルチャー全般がスラスラ出てきました。ここは全体の構成も込みで「Y2Kファッション」特集を若手エディターたちに担当してもらうことに （本誌 p.80〜）。当時を振り返りながらですが現在のY2Kもひも解いていますので、懐古的な気分に浸りつつ、今春のファッションも楽しんでくださいね。</p>
<p></p>

	




	


<p>そんなこんなで、Y2Kファッションを彷彿させる2022SS コレクションが多く発表されました。写真上段右から時計回りにジミー チュウ、クリスチャン ルブタン、コム デ ギャルソンまでもがY2Kカラーに彩られています。シャネルのお腹だしルックもズバリです！</p>
<p>女性たちが解放され、日々のエンジョイライフがインターネットを通して世界へと配信され始めたこの頃は、いろんな意味で元気で明るくて、楽しい時代だったのだと痛感しています。また近い将来、そんな時代に戻ることを祈りながら今号を送ります。</p>
<p>最後になりましたが、パンデミックはまだまだ終息はしていないものの、ようやくwith コロナとはどういうことなのかを理解し始めた矢先に、本当の戦争が勃発する不安定な時代に突入してしまいました。戦禍が生み出す大きな代償により、計り知れない悲しみを目の当たりにしている現地の方々には深く哀悼の意を表します。どうか一日でも早く世界に平和が訪れますよう願わずにはいられません。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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</p>
<p></p><p>The post 「Y2Kファッション」の席巻で、 楽しかった2000年代に思いを馳せて。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Me, Myself and I（Special ）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine156-special/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Mar 2022 02:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Tomohisa Yamashita / 山下智久]]></category>
		<category><![CDATA[Me Myself and I]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">山下智久が『ヌメロ・トウキョウ』5月号の特装版表紙に登場！スペシャルな別冊付録付き
<p>山下智久が『Numero TOKYO』に初登場！ 独立して1年半、俳優として国内外からのオファーが絶えない彼は今、どのような変化や成長を感じているのか？ まもなく37歳を迎える山下の等身大の姿を、撮りおろし写真とインタビューでたっぷりとお届け。特装版表紙では、世界的フラワーアーティスト東信が手がけた絢爛豪華な花と競演。特装版表紙と付録『山下智久、未知なる世界へ』に加えて本誌にも登場し、合計24ページにわたって山下智久の魅力が満載です！<br />
<br />
※別冊付録は山下智久表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Me, Myself and I（Special ） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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