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    <title>Numero TOKYOTシャツと私 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【Tシャツと私 vol.4】 小泉今日子インタビュー「仕事でも家でもTシャツ」</title>
        <link>https://numero.jp/interview399/</link>
        <pubDate>Mon, 31 Jul 2023 11:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツと私]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[Kyoko Koizumi / 小泉今日子]]></category>
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		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第4回目は、昨年デビュー40周年を迎え、俳優や執筆活動に加え自身で立ち上げた会社で舞台・映像・音楽・出版など、ジャンルを問わずさまざまなエンターテイメント作品をプロデュースするなど、多方面で活躍し続ける小泉今日子。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
Tシャツもボトムもオーバー サイズでよりちびっぽく
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──Tシャツはワードローブの定番ですか。</p>
<p>「私が小さい頃は、みんな普段着としてあまりTシャツを着てなかった気がします。シャツとかブラウスとか着ていて。中学生ぐらいからかなTシャツ文化がやって来たのは。90年代はマルジェラの型押しプリントのTシャツがとても好きでした。自分がツアーTシャツを作るときにいろんなTシャツからパクッたり、香港とかの偽物ブランドTシャツをあえてキッチュに着たりしていましたね。最近大人になってからのほうがTシャツばかり着てます」</p>
<p></p><p>昨年のデビュー40周年記念でリリースしたツアーTやコラボTシャツ。王道的な感じでガツンとキョンキョン推しに。〈上段左・上段中左・下段右・下段中右〉31年ぶりの全国ホールツアー KKPP（Kyoko Koizumi Pop Party）Tシャツはすべて本人デザイン。さまざまなジャケット写真やアーティスト写真をプリント。デビュー前の写真から水着姿までプレミアもの。〈下段中右・下段右〉KKPPアンコールTシャツ“BACK STAGE”バージョン。40周年記念で〈下段中右・下段右〉かれこれ30年以上の付き合いになるスタイリストの馬場（圭介）ちゃんのブランド「GB by BABA」とコラボしたTシャツ。90年代に発売したカレンダーのアーカイブ写真（撮影:小暮徹）をベースにデザイン。</p>
<p>──Tシャツ率が上がったのは?</p>
<p>「楽に生きたいだけかも（笑）。 40代まではちゃんとオシャレしようとしていたけど。Tシャツを着るにも、スカートとヒールにパールのネックレスみたいなコーディネートをしていました。このところ仕事のときも自分でスタイリングすることが多くなって、ポッド キャスト番組用の写真撮影もTシャツと決めたりしています」</p>
<p></p>ツアーTに刺繍を施してくれた スペシャルな一枚
<p>「このTシャツは昨年デビュー40周年を記念して開催したKKPP（Kyoko Koizumi Pop Party）のツアーTなんですけど、小日向しえちゃんが購入して、私も好きな下北沢にある メキシコ雑貨店nifu nifaの方と一緒に、40年頑張ったねと手刺繍を施して贈ってくれたんです。すっごく可愛くて、一生ものです」　Tシャツ MM6のセットアップアクセサリー（すべて本人私物）</p>
<p>──買うときの決め手は?</p>
<p>「あまり買い物とか得意じゃなくて、面倒くさがって行かないタイプなので、機会があったらまとめて買ってやりくりしている感じです。サイズ感と生地感かな。ハイヒールとかほとんど履かなくなって、アクティブに仕事できるようにスニーカーとかになるから、Tシャツも自ずとメンズライクな感じに。生地もゴワゴワだと着ててイライラしちゃうし。森下璃子ちゃんのブランド『ドロシー ヘンドリックス』もよく着てます。家でくつろぐときはその辺の古着屋で買ったヘナヘナになっているTシャツです。エドツワキさんデザインで （自分の会社の）「明後日」Tシャツも作ったので、プロデューサー仕事のときは毎日それを着ています」</p>
<p>──お仕事で表に出るときも家でもTシャツなんですね。</p>
<p>「一応、一軍二軍三軍ありますよ（笑）」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
Tシャツ特集をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.4】 小泉今日子インタビュー「仕事でも家でもTシャツ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【Tシャツと私 vol.3】 森七菜インタビュー「役に合わせてTシャツを選ぶ」</title>
        <link>https://numero.jp/interview398/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jul 2023 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツと私]]></category>
		<category><![CDATA[Nana Mori / 森七菜]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
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		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第1回目はアニメ映画『天気の子』やNetflixシリーズ『舞妓さんちのまかないさん』等で確固たる演技力と瑞々しさを放つ森七菜。絶賛公開中の最新主演映画『君は放課後インソムニア』についても聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>古着っぽいくたっとしたTシャツが好き
<p>──最近買ったTシャツは？</p>
<p>「よく使う古着のWebサイトで、年配の男性の写真がデザインされたラグランTを買いました。袖の色がかわいいのと切りっ放しでクルクルしているところに惹かれました。夏は完全にＴシャツ派で、薄めの生地で古着っぽいくたっとした雰囲気のものが好きです。チェーンのブレスレットとか、何か一つアクセサリーを加えて抜け感をつくるスタイルが好きです。Ｔシャツ＋ジーンズにキラッとしたアクセサリーを合わせるシンプルなスタイルに憧れがあります」</p>
<p>──思い入れのあるＴシャツは？</p>
<p>「オーディションに受かったときに着ていたＴシャツは縁起が良い気がして捨てられません。ただ、役に合わせたTシャツを着ていくので、二度と着れないことが多いです。『舞妓さんちのまかないさん』で演じたキヨは青森の田舎から出てきた子だったので、オーディションには野暮ったさのある青と白のかなり太めのボーダーＴを着ていったら、プロデューサーさんに「そういう服はどこで見つけてくるの？」と言われました（笑）。お芝居を始めてから買うお洋服は役に左右されるようになりました。今となっては絶対に着ないミニスカートがクローゼットに入っていたりします。そこまで役に没頭できているんだなと思うと安心しますね。映画『君は放課後インソムニア』で演じた伊咲は、食べ物のイラストが描いてあるＴシャツだったり、キュートとボーイッシュが共存したようなＴシャツを劇中で何度も着ていて、それに影響されて地元の石川県で買った白Ｔにかわいいフォントで“能登ミルク”って赤字で入ったＴシャツを撮影現場に着ていきました。そうしたら共演者の奥平大兼くんがすごくオシャレで「私もう帰ります！」って思いました（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
自分らしい遊びも加えながら、楽しく役作りができた
<p>──『君は放課後インソムニア』は元々原作マンガのファンだったそうですね。</p>
<p>「そうなんです。『君は放課後インソムニア』の原作と出合った時ときは、そんなにマンガを読む習慣がなかったんですが、たまたま自分が出ていた『週刊ビッグコミックスピリッツ』に掲載されていたのを読んで『面白い』って思って単行本を買いました。原作者のオジロマコトさんが今回の映画化にあたり『夢が叶った』と言ってくださっていて、私も『実写化するなら絶対に参加したい』と思っていた作品だったので同時に私の夢も叶い、本当にかけがえのない作品になりました。自分が誰かの夢を叶える一部になるとは思ってもいませんでした」</p>
<p>──脚本を読んだときはどう思いましたか？</p>
<p>「連載を2時間に凝縮するので『どの部分が使われるんだろう』という気持ちはあったんですが、脚本を読んでみたら、完結しているというよりは伊咲と丸太（がんた）のこれからを予感させるようなストーリーになっていたのが嬉しかったです。今も連載は続いているので、映画を観て原作も読んでくれる人がいたらいいなと思いました」</p>
<p></p><p>──伊咲は悩みを抱えながらも、明るく力強く生きていますが、演じる上でどんなことを意識しましたか。</p>
<p>「伊咲と私は眉毛が太いところや明るく振舞うところが似ていると友達から言われていたので、森七菜にならないよう、でも私が演じた意味があるように気を付けました。原作の仕草とかをベースに、伊咲を吸収した森七菜としての遊びを加えました。池田千尋監督がその遊びの部分を喜んでくれて、カット尻を長くしてくれたりしたので、すごく楽しく役作りができました」</p>
<p>──役作りにおいて、そうやって自分から提案することは多いんですか？</p>
<p>「監督のスタイルや役に合わせて全くしないときもありますが、多いほうだと思います。池田監督は、例えば『このシーンの伊咲はこんなことを考えているんだと思うんだよね』と意見をくださったりして、それに対して私も『でもこういうことを考えている可能性もあるんじゃないですかね』とお伝えしりしたりして、密なやり取りができました。監督の作品や役への愛をダイレクトに感じましたし、私たちキャストの想いも救い上げてくださったのでやりやすかったです。いつの間にか監督と私たちの間で『とりあえずやってみよう』というワードが合言葉のようになっていて、信頼し合えている感覚がありました。言葉だけでなく、実際にお芝居で試してみることで、より作品が生ものになる気がして楽しかったですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──丸太を演じた奥平さんとの初共演はいかがでしたか？</p>
<p>「共演してみたいと思っていた俳優さんだったので、最初は単純に嬉しかったです。それに、丸太にもぴったりだと思ったので撮影に入るがとても楽しみでした。でも、現場に入る前は奥平くんのことを自分の世界観の中で生きている人なんじゃないかと勝手に思っていたんですが、お芝居の中で私のことを助けてくれたり、19歳という若さなのに、視野がとても広く、人に手を差し伸べるような優しさを持っている人なんだなと感じました。私が伊咲として何かを言っても丸太として必ず返してくれるので、憧れの俳優さんではありますが、相性の良さを感じて嬉しかったです。原作の伊咲と丸太は友達のような恋人のような相棒のような関係性ですが、映画ではその延長線のような2人でいられた気がしています。『この2人ならこのシーンの前後も冗談を言って笑い合っているんじゃないか』っていうことが、言葉には出さずとも暗黙の了解で、お互い同じようなことを考えてお芝居ができた気がしています」</p>
<p>──奥平さんはじめ同世代の共演者の方が多い現場だったと思いますが、どんな刺激を受けましたか？</p>
<p>「明るい雰囲気の中で高め合いができた気がします。ひとつ前の作品の『銀河鉄道の父』では監督に『その芝居じゃダメだ』と渇を入れられながら撮影が進んでいくようなところがありました。そうやってダイレクトに厳しいことを言っていただいたのは初めてのドラマ以来だったので『ありがたいな』って思って、興奮しました（笑）。その引き締まった気持ちのまま、『君は放課後インソムニア』の現場に入れた気がしています」</p>
<p>──伊咲と丸太は不眠症という悩みを共有し、徐々に惹かれ合っていきますが、その関係性をどう思いましたか？</p>
<p>「2人は恋や愛といった言葉では片づけられないような運命的な関係性に思えたので、実際に私にもそういう人ができたらいいなと思いました。お互いのことが好きで、この先付き合って、もし別れたとしても人生においてお互いの存在がすごく大切で、それはずっと続いていくんじゃないかなって思うぐらいの強い結びつきを感じました。私は家族以外の人には気を使ってしまって、ありのままの自分は見せられていない気がするので、そういう存在がいるのは羨ましいです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
悔しさと嬉しさの繰り返しのなかで
<p>──伊咲はやがて天文部の活動に熱中していきます。森さんにとって熱中できることというとやはりお芝居になるのでしょうか？</p>
<p>「お芝居だけですね。子どもの頃、いろいろな習い事をやらせてくれたんですが、どれも続かずに唯一お芝居しか続いていないんです」</p>
<p>──そこまで魅了される理由というと？</p>
<p>「ずっと、自分のお芝居に対する手応えがあるかないかの間でキャッチボールされている感覚というか。誰かが『あのお芝居良かったよ』と褒めてくださったとしても、自分的には『ダメだったな』って思うと、また揺り戻しが起こる。私にとってお芝居の世界は、そういう悔しさと嬉しさの繰り返しでできているので、なかなか依存性があるなって思います」</p>
<p>──満足することはあるのでしょうか？</p>
<p>「褒めていただけるともちろん嬉しいんですけど、『100％その言葉を信じていいものなのか』って思っちゃうんです。でもその気持ちがまたモチベーションに繋がります」</p>
<p>──お芝居の楽しさは何か変化していきましたか？</p>
<p>「以前は今お伝えしたような、自分の感情の中のキャッチボールの揺れ幅を味わうためにお芝居をやっていたところがありました。『いつまで自分は自分のためだけにお芝居をやり続けるんだろう。でも自分がやりたくてやってるんだから、誰にどう思われてもいいや』と思っていたというか。でも、例えば『君は放課後インソムニア』のロケ地である七尾市の方が協力してくださったり、ファンの方に応援の声をいただいたりすることで、『その方たちのためにも頑張ろう』っていう気持ちがここ数年で生まれてきました。『七尾の人に納得してもらいたい』とか『ファンの方に納得してもらいたい』っていう風に心から思えるようになったのはすごく大事なことだと思いますし、自分がそういう気持ちを持てるようになったことに対して安心感があります。ただ、実際お芝居をしている最中は、誰も観ている人がいない前提で演じなければいけないので、その気持ちは一旦なくして集中しています」</p>
<p></p><p></p>
映画『君は放課後インソムニア』
<p>石川県七尾市に住む高校一年生・中見丸太（奥平大兼）は、不眠症のことを父親の陸に相談することもできず、ひとり憂鬱で孤独な日々を送っていた。そんなある日丸太は、学校で使われていない天文台の中で、偶然にも同じ悩みを持つクラスメートの曲伊咲（森七菜の）と出会い、その秘密を共有することになる。天文台は、不眠症に悩む二人にとっての心の平穏を保てる大切な場所となっていたが、ひょんなことから勝手に天文台を使っていたことがバレてしまう。だが天文台を諦めきれない二人は、その天文台を正式に使用するために、天文部顧問の倉敷先生、天文部OGの白丸先輩（萩原みのり）、そしてクラスメートたちの協力のもと、休部となっている天文部の復活を決意するが――。</p>
<p>原作／オジロマコト『君は放課後インソムニア』<br />
監督／池田千尋<br />
脚本／髙橋泉<br />
出演／森七菜、奥平大兼、桜井ユキ、萩原みのり、工藤遥　ほか<br />
配給／ポニーキャニオン<br />
全国公開中。</p>
<p>http://kimisomu-movie.com</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.3】 森七菜インタビュー「役に合わせてTシャツを選ぶ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Tシャツと私 vol.2】夏帆インタビュー「今日の私が着ていて 心地いいバランスを探す」</title>
        <link>https://numero.jp/interview397/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Jul 2023 09:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Kaho / 夏帆]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツと私]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第2回目は、ドラマ『silent』『ブラッシュアップライフ』など話題作への出演が続く俳優の夏帆。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「メンズっぽさと女性らしさ、どちらに傾きすぎても自分らしくない気がする」という夏帆。ボーイッシュなグラフィックＴシャツは、大胆なチェックパターンのパンツやデコラティブなアクセサリーでキュートさをプラスし、絶妙なバランスに。Tシャツ¥22,000　パンツ¥55,000　シューズ　参考商品／すべてSunsea（サンシー）　イヤカフ（チェーン）¥34,100　リング¥49,500／すべてRathel&#038; Wolf（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p>──Tシャツは普段よく着ますか。</p>
<p>「今はよく着ているんですが、実はずっと自分には似合わない苦手なアイテムだと思っていました。白いTシャツにデニムスタイルは永遠の憧れだけど、私には似合わない気がして。でも、ここ数年で自分なりのバランスが見つかって、Tシャツが大好きになりました」</p>
<p>──Tシャツを“克服”したきっかけは？</p>
<p>「いろんなTシャツを試しているうちに、自分らしいサイズ感やデザインがわかったんです。こう着こなせばいいんだという私なりのセオリーが見つかって。他の服もそうですが、自分らしいと感じるボーイッシュと女性らしさのバランスがあって、そこにピタッとハマると着ていて心地いいんです。同じ服なのにしっくりこない日もあって、気分によっても変わるので、『今日の私が一番心地いい服はどれだろう』とバランスを探りながらいつも服を選んでいます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──お気に入りのサイズ感、素材、デザインは？</p>
<p>「肩が少し落ちるオーバーサイズが好きで、メンズサイズをよく買います。大きめのサイズのほうが華奢な印象になるから。きれいな色の無地のTシャツに、ボタニカルやエスニック柄のパンツや、サロペットを合わせて、ワントーンでまとめることも。素材は上質で着心地がいいものも好きだし、反対におもちゃみたいなチープなものもよく買います。Tシャツは素材によってかなり印象が変わるから、それも面白いですよね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──よく行くお店、好きなブランドは？</p>
<p>「エイトン（ATON）のTシャツは、色がきれいだしサイズも豊富で大好きです。お店はいつも決まったところというより、空いた時間にふらっと立ち寄ることのほうが多いんです。ネットショッピングもいいけれど、お店なら意外な出合いもあってやっぱり楽しいですよね。お店以外では、ミュージアムショップで買うことがあります。昨年、写真家の石田真澄さんと『otototoi』という写真集を作ったのですが、その作品がプリントされたTシャツも着ますし、石田さんが個人的に作っているTシャツも集めています。もう“真澄T”のコレクターです（笑）」</p>
<p>──今日のコーディネイトの感想は？</p>
<p>「グラフィックTシャツは似合うか心配でしたが、こういうシルエットのパンツとアクセサリーを合わせたら、私にも着られるんだというのは新しい発見でした。普段はすぐ失くしちゃうからアクセサリーは着けないけれど、夏はアクセサリーで遊んでみてもよさそうですね。今年はいろいろと挑戦してみようと思います」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
Tシャツ特集をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.2】夏帆インタビュー「今日の私が着ていて 心地いいバランスを探す」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Tシャツと私 vol.1】美容の達人・MEGUMIが伝授！ 大人のTシャツスタイルは肌づくりが決め手</title>
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        <pubDate>Fri, 21 Jul 2023 03:00:11 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Tシャツがスタイリングの主役になる季節がやって来た。さまざまな役柄でTシャツを着用してきた俳優たちが、この夏リアルに着たいTシャツスタイルを披露。第1回目は、俳優、タレントとしてはもちろん、2023年4月に発売した美容本『キレイはこれでつくれます』が大ヒット中のMEGUMIにインタビュー。大人がTシャツを着こなすことやそのための美容法を聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>今のムードを見抜く力と、体づくりで<br />
大人の上品なTシャツスタイルを手に入れて
<p>──MEGUMIさんの定番のTシャツは？</p>
<p>「ドリス・ヴァン・ノッテンの無地のTシャツは、さりげないデザインのシルエットや素材感がとても美しくて、毎年買い足しています。それから昔のフェスTや、小さな町のイベントで販売されていたような、当時の空気感が伝わるTシャツも古着屋さんで探したりしますね。写真家のブルース・ウェーバーのTシャツや、ケイト・モスとコラボしたものも見つけるたびに買ってしまいます」</p>
<p>──今日のTシャツを選んだ理由を教えてください。</p>
<p>「私にとってTシャツとはメッセージ性のあるアイテム。周囲にバンドマンが多いので、自分が支持するミュージシャンや対バンするバンドへのリスペクトをグラフィカルに伝えるものだと思っています。今日選んだのは黒柳徹子さんのニューヨークTシャツ。デザインがとても素敵なこと、そして徹子さんへのリスペクトを込めて。徹子さんはご自身でECサイト『TOTTO-chan Shop』を立ち上げていらっしゃるんですが、芸能界の大御所が新しい動きをされていることにとても刺激を受けます」</p>
<p>──コーディネイトのポイントは？</p>
<p>「レザー素材をレースのようにカットしたハーフ丈のボトムを合わせました。年齢を重ねてもポップな雰囲気を演出したいときにTシャツは最適なアイテムですが、ボトムは素材とシルエットできれいに仕上げたいから。足元はハイヒールでも素敵だけど、今のムードは、全体をキレイにまとめつつボーイズライクなアイテムで崩していくスタイルだから、フラットシューズを選びました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──着こなしのマイルールはありますか。</p>
<p>「サイズ感を大切にしています。大人になると自分のスタイルが確立されてしまうけれど、トレンドのシルエットを取り入れると一気に今の着こなしに。Tシャツがいつまでも似合う自分でいられるように体を鍛えておくことも大事なことです。それから、バストが大きいとバランスを取るのが難しいので、Tシャツを着るときは2サイズくらい抑えてくれる下着を身に着けるようにしています」</p>
<p>──MEGUMIさん流のTシャツが似合うメイクとは？<br />
「大切なのは『肌感』。きちんとベースを塗り、ファンデーションを重ねて、気品のある陶器肌を目指すこと。ドレッシーな気分のときは赤やボルドーのリップ、フェスやカジュアルな場面では色みを抑えて、シルバーアクセでポイントをつくっても素敵です」</p>
<p>──20代から30代にかけて、大人のTシャツスタイルにシフトするために大切なことは？</p>
<p>「大人に変わりつつある自分をぜひ楽しんでください。色々と勉強をする年代だと思うんですね。これまでトライしてないことにもどんどんチャレンジして、例えば、ジャケットとTシャツを合わせてみたり、メイクを変えてみたりして、自分のスタイルを構築していく時です。40代になると、自分の好きなものがわかるから、買い物にも失敗しなくなるんですが、それまでの間にたくさん失敗を経験して、ファッションを通して自分の色を濃くしていくといいんじゃないかと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
周りはわかってくれなくても、自分だけは確実に変化を実感できる
<p>──MEGUMIさんのこれまでの美容術を1冊にまとめた書籍、『キレイはこれでつくれます』が大ヒットしています。今回、本を出すことになったきっかけは？</p>
<p>「出版社の方に声をかけていただいたことが直接のきっかけです。実は、これまで美容の情報を発信することに躊躇していました。本職は役者なので、どうなんだろうと。私がここまで美容を好きになったのは、20代後半の頃からです。ほうれい線が目立つようになり、そこから気分が落ち込んでしまって。見た目が変わると、気分が落ち込んで、性格まで変わってしまうんだと気がついて、このままでは私の人生も望まぬ方向に変わってしまうかもしれない。これはなんとかしなくてはと、ありとあらゆる美容法を試した結果、かなりほうれい線が薄くなったんです。それから自分に自信がついて、毎日の過ごし方や、仕事に向かう姿勢まで変わりました。そんな経験があって、美容の力はすごいと感じたんです。以前、番組に出演したとき、日本人女性の自己肯定感は世界のなかでも低いと伺いました。驚きとともに、そうかもしれないと納得する部分もあったんです。それで、私の経験から、自信を失っている女性の背中を押すことができたらと、今回、本を出すことになりました」</p>
<p></p><p>──美容によって、ご自身が変わったという実体験があったんですね。</p>
<p>「大人になると、誰かが私の面倒をみてくれるわけじゃないから、自分で自分の機嫌をとって毎日のパフォーマンスを上げていくしかないけれど、そのとき、美容も大きな助けになるんじゃないかと思ったんです。だから今回は、私の人生をまとめたというよりも、ひとつの提案書、情報として使える実用書という形にしました」</p>
<p>──かなり膨大な情報量ですが、1冊にまとめてみていかがでしたか。</p>
<p>「自分でもよくやってるなと思いましたね（笑）。しかも、美容は日々、新しい情報が更新されているから、この本に掲載した情報も、すでにブラッシュアップされているものもあり、やはり美容は一生続くものだし、決して飽きないものなんだと改めて感じました」<br />
<br />
──これからの季節の美容というと、日焼け対策が気になります。ひとつおすすめの方法を教えてください。</p>
<p>「日焼け対策は、美容の中でもかなり重要です。曇りでも雨でも、紫外線は年中降り注いでいますから、夏はもちろん、日焼け止めは、年中塗ることをおすすめします。本にも書きましたが、美容は継続です。夏だけやればいいということではないんですね。でも、特に夏は海やフェスに行く機会もあるので、その前後はビタミンCのサプリをしっかり摂っておくこと。日焼け止めは、ファンデーションと同じようにパフで塗ってください。指で塗るとムラができてしまいます。今、クッションファンデにもSPFが入っているので、汗をかいたら、こまめにお化粧直しを。ボディの日焼け止めもそうですが、何度も塗り直すことが大切です。それでも日焼けをしてしまったら、泥パックやシートパックで保湿・鎮静してその日のうちに応急処置をすること。基本的なことですが、これをルーティンにして継続することが大切です」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──日焼け対策ほかに、Numero読者におすすめしたい美容法を教えてください。</p>
<p>「美容の全ては保湿です。10代や20代の早い段階から、シートマスクを生活のルーティーンにして、今の状態をキープすることをおすすめします。肌の衰えを感じた段階で美容をスタートすると、マイナスからのスタートになりますが、いい状態のうちに始めればリカバーする必要ありませんから。化粧水などのお手入れのほかに、肌の中まで潤うシートマスクは必須です。肌の保湿がきちんとできていれば、20代の肌をずっと50代やその先までキープできるんじゃないかと思っています」</p>
<p>──そんなに難しいことではないんですね。読者からの反響は？</p>
<p>「すごく感動的な反響をたくさんいただきました。もう自分は美容とは縁がないと思っていたという方も、簡単なことから始めてみたら、3日で肌が変わり、気分が変わったそうです。でも、それは、自分が一歩を踏み出した成果ですよね。自分がひとつアクションを起こすことで、人生が変わったと実感したら、次の何かを始める勇気が生まれるかもしれませんよね。仕事を頑張ろう、恋愛を頑張ろうとか。そのきっかけになれたことが、とても嬉しいです」</p>
<p>──MEGUMIさんは、20年以上、芸能界の第一線で活躍されていますが、美容に対する姿勢も含めて、揺るぎない強さを感じます。</p>
<p>「そんなことはないんですよ。やっぱり理不尽なことも多い世界ですから、悲しいこともありますし、落ち込むこともあります。仕事だっていつも順調だったわけじゃなくて、どうしても浮き沈みがあります。仕事が減って心が病みかけたこともあったけれど、とにかくいろんな人の本を読み漁って、自分の考えを少しずつまとめたり。美容もそのひとつでした。肌の変化って、周りに気づかれなくても、自分だけは確実に変化がわかりますよね。そんな小さな喜びを積み重ねることが、自分を支えてくれたんじゃないかと思います。もともとブレないタイプじゃなくて、対処法を身につけて、少しずつ揺るがない自分になって行ったという感じです」</p>
<p>──自分を支えるもののひとつが美容だったんですね。本書には膨大な美容情報が詰め込まれていりますが、まずやれるところから始めてみようと思います。</p>
<p>「どれも私が実践していることで、値段的にも手頃です。私はせっかちなので短い時間でできることが多いので、忙しい方にこそおすすめです。ただ、あくまで提案書ですので、実際にやるかやらないかは自分次第。ただ、確実に言えるのは、今、始めたら、明日の自分が変わります。この本がみなさんが一歩踏み出すきっかけになったら嬉しいです」</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
<p><br />
『キレイはこれでつくれます』<br />
著者／MEGUMI<br />
発行／ダイヤモンド社<br />
詳細はこちらから。</p>
<p class="btn_entry">
Tシャツ特集をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【Tシャツと私 vol.1】美容の達人・MEGUMIが伝授！ 大人のTシャツスタイルは肌づくりが決め手 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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