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    <title>Numero TOKYOmasumisasaki | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>石川県小松市発、杜氏 農口尚彦×一流シェフによる美食イベント始動</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-126/</link>
        <pubDate>Sun, 31 Mar 2019 07:05:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
				<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[top_category]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「酒づくりの神様」と称される、日本最高峰の醸造家のひとり、杜氏・農口尚彦の匠の技術・精神・生き様を研究し、次世代に継承するため、石川県小松市に2017年11月に誕生した酒蔵、農口尚彦研究所。同研究所と有機米生産者「護国寺農場」、有機野菜生産者「西田農園」がタッグを組んで、小松市の地元農産物や食に関わるクリエイターの発信拠点を作り、美食のまちとしての魅力を発信すべく、新たな食イベントを立ち上げた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それが、酒（Sake）とガストロノミー（Gastronomy）の融合をコンセプトに、国内外の一流シェフとコラボレーションする食イベント「小松Saketronomy（サケトロノミー）」。2019年3月に行われた、記念すべき第1回目は、フランス料理世界大会ボキューズドール2019の日本代表である、「メゾン・ド・タカ芦屋」の高山英紀シェフを招き、小松市松東地区を中心とした地元農産品を用いたガストロノミーのペアリングを提案。農口尚彦研究所のテイスティングルーム杜庵にて行われたイベントをひと足お先に体験してきました。</p>
</p><p></p><p>
	
<br />
イベント開始前に、農口尚彦研究所から徒歩数分の所にある、メニューにも使われるオーガニック野菜を提供する、有機JAS認証野菜栽培の「西田農園」を見学。特に、ルッコラ、わさび菜など葉物を中心にサラダ野菜を多く生産し、その素材本来の美味しさは、生で食べたくなる野菜として評判が高い。</p>
<p>会場は、農口尚彦研究所のテイスティングルーム「杜庵」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>全7品の地元食材を生かしたフレンチ料理に、それぞれ農口さんの作る日本酒を合わせていただくという贅沢な内容。お猪口も、九谷焼や珠洲焼、能登島ガラスなど、石川県の工芸品を中心に使用し、見た目も華やかにお酒の味を引き立ててくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>料理とお酒のマリアージュの一品目は、「純米酒で煮出した蛤のブイヨン セロリと柚子の香り」。「蛤は酒蒸しが一番美味しい」と語る高山シェフが日本酒だけでうまみを表現したあっさりお出汁の優しいお味。合わせたお酒は、酒米、五百万石100％使用した初年度産のビンテージ古酒「純米酒 無濾過生原酒2017」。初年度は県内のみの流通だった上に、火入れをしていない生はこの酒蔵でしか扱っていないというレア中のレア。ふくよかな甘みが特徴。</p>
<p></p><p>
	
<br />
お次は、旬の春キャベツなど10種の野菜をなんと23層に重ねたという、気の遠くなるような繊細かつ緻密な美しい一皿「小松産野菜と有機農場のお米 ミルクレープ」。セルフィーユや生姜のフレーバーと酢飯の酸味に相性抜群の「YAMAHAI MIYAMANISHIKI 無濾過生原酒 2018」は、飲んだそばからキレていくしっかりした口当たり。</p>
<p>
	
<br />
王道フレンチ的なアプローチの「サフラン風味のビスクドオマール」。オマールの味わいと濃厚なクリームソースのベースにコニャックの余韻を感じさせる一品には、「山廃純米酒 2017」を14℃に合わせることで、両方が伸びるような深みを引き出してくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続いて、3〜4時間かけてゆっくり蒸した鮑のうまみと、ほんのり甘い茄子、山菜の爽やかな苦味のハーモニーが絶妙な「鮑と筍のガレット仕立て 茄子のコンフィ 木の芽風味」には、「YAMAHAI GOHYAKUMANGOKU 無濾過生原酒 2018」を42℃のぬる燗で。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、高山シェフの十八番！フランス料理世界大会ボキューズドール2019の本戦で出された「4種の貝と野菜を使った温かいシャルトリューズ ソースブールブラン」を、まずはホールで、アーティスティックな見た目の美しさを鑑賞。色違いの人参を用い、折り紙ような側面とグラデーションを表現したのだそう。</p>
<p>
	
<br />
切り分けた状態も、同じく人参を用いたグラフィックな切り口にまず衝撃。味はというと、ムール貝、アサリ、帆立、牡蠣の4種の貝をベースに、カリフラワーとレモングラスを効かせたシチューのムース。そこに、牡蠣のうまみたっぷりの濃厚なソースをたっぷり添えて。ペアリングには、ワインだったらシャルドネを合わせるというだけに、「純米大吟醸 無濾過生原酒 2017」をワイングラスでいただく。</p>
<p></p><p>
	
<br />
平安時代から室町時代にかけて能登半島で作られていたという珠洲焼のボトルに入れた仕込み水もまた美味。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最後のメインディッシュは「赤味噌香る黒毛和牛ロース肉のグリエ 旬の野菜と共に」。赤味噌に漬け込んだサーロインの程よい塩っ気と甘みが、「HONJOZO 無濾過生原酒 2018」と相性ぴったり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シメのデザートは、甘さ控えめで大人もペロリと後味さっぱりといただける「香り高い酒粕のクリームと爽やかな酸味の苺 スミレのテュイル ココナッツのグラスを添えて」。キャラメルソースのビターな甘みとベリーソースの甘酸っぱさでアクセントをプラス。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>農口尚彦研究所で、匠の酒づくりの歴史を学び酒蔵を見学したり、農園を訪問したり、作り手の顔が見え、そのこだわりに触れながら、いただくお料理やお酒はまた格別。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今後は、春夏秋冬と年4回の季節ごとに、国内外の一流シェフを招聘して開催していく。シェフによって、料理によって、変わってくる食材と日本酒の使い方や組み合わせも楽しみです。</p>
<p></p><p>こうした活動を通じて、石川県産の食材の存在を広めると共に、食文化の魅力を引き出し、小松市が世界中の美食家たちの旅の目的地になることを目指しているのだという。</p>
<p class="picture"></p>
農口尚彦研究所
<p>住所／石川県小松市観音下町ワ1番地1<br />
URL／https://noguchi-naohiko.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 石川県小松市発、杜氏 農口尚彦×一流シェフによる美食イベント始動 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Wow！」で遊んで「旅籠丸八」に宿泊！冬の白馬へ</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-125/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Mar 2019 01:30:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
白馬・栂池で冬山を遊びまくる「白馬つがいけ SNOW WOW！」
<p>栂池高原スキー場に、2018年夏に誕生したフランス発のアドベンチャー施設「白馬つがいけ WOW!」へ行ってきました！子供の頃からアスレチック好きなもので、大人になってからも、わざわざターザニアに行ったりするほどです。オープンの噂を聞きつけ、気になっていただけに、到着早々テンションUP。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夏の楽しみ方とはまた違い、雪仕様となった「白馬つがいけ SNOW WOW！」では、定番人気の三層式ネット型アドベンチャー「アミダス」や空中自転車綱渡り「コギダス」に加え、冬ならではの「スノーチュービング」などの滑走系から「スノーシュー」といった散策系と、アクティビティも充実。その中から、自分を筆頭に、大人も童心にかえって夢中に楽しめるものを体験してきました。</p>
</p><p></p>
	

空飛ぶ「パラグライダートーイング」に初挑戦！
<p>「パラグライダートーイング」とは、パラグライダーとスキーが合体した新感覚アクティビティ。この日は、風もなく、晴れ渡った絶好のフライト日和。早速、リフトでゲレンデの中腹まで上がり、インストラクターさんの説明を受けながら必要な装備を身につけたら、インストラクターさんが後ろから操作するソリに乗せられいったんゲレンデの下まで降ります。</p>

	

<p>ここゲレンデ下部から上部に向かって約700ｍの距離を専用マシンで引っ張るトーイングという手法で、いざフライト！いきなりすごい力で引っ張られるので、助走は足が勝手に高速回転させられるがまま、あっという間に宙に浮き始めました。完全に背後のインストラクターさんに身を委ね、ぐんぐん上昇しながら気持ちよく飛び、ゲレンデを眼下に、北アルプスの山々を眺めているうちに、もう着陸。正味1分半程度のフライトだけど、普段と違う目線に感動です。</p>
<p></p><p>スノーアクティビティ1DAY利用券（他ファットバイク、スノーシュー、スノーレーサー、スノースケート含む）料金／大人￥1,980</p>
「スノードライブ」でスノボ顔負け!?ゲレンデクルーズ
<p>続いては、ゴンドラリフト中間駅にある「SNOW WOW!」へ。せっかくなので、少しぐらいはスキー気分を味わうべく、スノードライブなる、短いスキー板の上に、ハンドルとシートが取り付けられた超小型ソリのような乗り物にトライ。ハンドルを手前に引っ張って後ろに重心をかけるとブレーキがかかり、戻せば進むという仕組み。慣れてしまえば、操縦は簡単。</p>
<p>
	
<br />
しかも侮ることなかれ、なかなかのハイスピードと爽快感！足も雪面に着いているので怖くない！という簡単なのにスリリングで、安全というスノードライブにすっかり魅了され、思わず購入して極めたいと思ったほど。どんどん上から滑走し、時間が許せば、何往復もしちゃいそうな楽しさです。</p>
<p></p><p>コギダス 料金／1回￥1,200</p>
スリル満点！空中自転車綱渡り「コギダス」
<p>池の上に10mの高さに張られた片道約140mのロープの上を自転車で渡るという空中サイクリング状態。もちろん自転車は背後ではしっかり固定されていて安全が保証されているけれど、普通に前を向いて走っている分には見えないので、頭でわかっていても、かなりスリルがあり、ちょっとしたサーカス気分に浸れます。</p>

	

<p></p><p>
	
<br />
他にも、焚き火ラウンジでは、焚火を囲んで炙るマシュマロやベーコンなどのお手軽バーバキューやキャンプ用品を用いた手焙煎コーヒー体験などさまざまなイベントも用意。</p>
<p>ちなみに、コーヒーを淹れる際に使ったケリーケトルは、ガスを使わず小枝や紙などの燃料で湯を沸かすことができる優れもの。本体は二重構造で、外壁と内壁の間に水を入れ、中央の空洞部分のファイヤーベースで火を焚き、煙突効果で上昇気流が起こり、効率よく数分で湯が沸くのだとか。欲しい！内側が蝋引きされている牛乳パックは燃料に適しているという豆知識まで教えてもらえました。</p>
<p></p><p>これらのスノーアクティビティを楽しめるのも、3月31日までと残りわずか。でも、春からは、⾶び系・登り系アクティビティが楽しめる複合型タワー「トビダス・タワー」など50種類以上のアドベンチャーで新たなスリルに出会えるはず。</p>
白馬つがいけ WOW!
<p>冬季営業期間／2019年3月31日（日）まで<br />
時間／10：00〜15:00（最終入場14:00）<br />
GW特別営業期間/2019年4月27日（土）〜5月6日（月）<br />
通常営業期間／2019年6月1日（土）～10月31日（木）<br />
営業時間：9:00〜16:00（最終入場15:00）</p>
<p>白馬観光開発 栂池営業本部<br />
TEL／0120-83-2255<br />
URL／www.nsd-hakuba.jp/snow_wow/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
標高1,289mの絶景テラス「ハクバ マウンテンハーバー」
<p>2018年秋に、白馬岩岳にオープンした新名所「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR（ハクバ マウンテンハーバー）」は、正面には白馬三山、北アルプスを一望できる山頂のテラス＆カフェ。NY発の国内でも人気の「THE CITY BAKERY（シティベーカリー）」が信州に初出店していることでも話題だ。</p>
<p>
	
<br />
秋にも一度訪れたことがありますが、紅葉シーズンとはガラリと印象が変わって、冬は真っ白な雪景色。休憩中のスキーヤーやボーダーたちで賑わっていました。冬季は3月31日（日）までの営業ですが、春はGWから再開するとのこと。四季折々の表情を見せてくれる絶景ポイント、今度は青々とした山が待っています。</p>
HAKUBA MOUNTAIN HARBOR
<p>冬季営業期間／2019年3月31日（日）まで<br />
時間／9:00〜16:00<br />
夏季営業期間／2019年4月27日（土）〜11月10日（日）<br />
時間／9:00〜16:30<br />
URL／iwatake-mountain-resort.com/</p>
<p></p><p><br />

	
<br />
また、白馬八方尾根スキー場には、白馬がトレードマークのスコッチウイスキー「ホワイトホース」のポップアップバー「Hakuba White Horse &#8220;Highball with Scotch&#8221; Bar」が出現（2019年3月31日まで）。白馬の名水で作った氷と炭酸を使用したほんのりスモーキーな香りの白馬限定おすすめメニュー「ホワイトホース白馬ハイボール」が味わえます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
暮らすように泊まる！和モダンな高級古民家リゾート「旅籠丸八」
<p>今回泊まったのは、この冬、白馬岩岳の麓にオープンした「旅籠丸八（はたごまるはち）」。江戸時代に庄屋の屋敷として建てられた築160年以上の歴史ある古民家「庄屋丸八」をリノベーションした、レセプション、和食レストラン「庄屋丸八ダイニング」を有するクラブハウスを中心に、2軒の宿泊棟「旅籠丸八壱番館・弐番館」の日本家屋が並ぶ。和とモダンをテーマに、伝統的な景観を残す街並みを再現した佇まいは、まるで宿場町の一角のような趣。</p>
<p></p>
	

<p>贅沢な「旅籠丸八壱番館」のスイートルーム、約140㎡の空間には、2階に2ベッドルーム、１階は、ダイニングキッチン、リビングルームに、畳のスペースがひと続きのゆったりLJDK。バスルームにはシャワーブースとジャグジーバスまで備わっている。また、洗濯機もあるので長期滞在にも最適。</p>
<p></p><p><br />

	
<br />
夕食は、新鮮な魚介類、長野産の旬な野菜やお肉を、名物の「炉端焼き」をはじめとする創作和食で提供してくれる「庄屋丸八ダイニング」にて。</p>
<p>庄屋丸八ダイニング<br />
URL／shouyamaruhachi.jp/</p>
<p>朝食イメージ</p>
<p>ちなみに、翌朝は、部屋の冷蔵庫に用意されていた、電子レンジで温めるだけでOKの調理済みのおにぎり、おかず、お味噌汁などをいただきます。旅館と違い、決まった時間に朝食に呼ばれることもなく、自分のスケジュールで取れるのが嬉しい。</p>
<p></p><p>
	
<br />
もう1棟の弐番館には、各部屋に備わったシャワーブースとは別で貸切風呂、さらにプロ級の設備が整った予約制のシェアキッチンも。また、用意されたワインを自由に飲みながら、共有のリビングコーナーで寛ぐことができる。ホテルでも旅館でもなく、気心知れた友人たちと、家族や恋人と、暮らすように泊まれるヴァケーションレンタル施設になっている。</p>
<p class="picture"></p>
旅籠丸八
<p>住所／長野県北安曇野郡白馬村北城11032<br />
料金／スタンダード 約33〜40㎡（定員2名）¥30,000〜<br />
ジュニアスイート 約45〜55㎡（定員4名）￥40,000〜<br />
スイート 約140㎡（定員6名）￥110,000〜<br />
※2名で宿泊の場合の1室料金<br />
※サービス料・税別、冬期料金<br />
※定員まで追加1名につき￥10,000〜<br />
TEL／03-4405-8235<br />
MAIL／info@funny-reservation.jp<br />
URL／https://hatagomaruhachi.jp/</p>
<p></p><p>The post 「Wow！」で遊んで「旅籠丸八」に宿泊！冬の白馬へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>映画『We Margiela』で偉大なるマルタン・マルジェラを再考</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-124/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Feb 2019 01:30:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[martinmargiela]]></category>
		<category><![CDATA[Maison Martin Margiela]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>私がいわゆるファッションショーやモードに興味を持った90年代前半。そして、憧れだったファッション雑誌の編集に携わるようになった90年代末。そのとき、既にマルタン・マルジェラは、人と違う、とんがったファッション好きの間では、神的存在で、彼の哲学に憧れ、リスペクトする人はとても多かった。表舞台に姿を表さず、全くもってその実像がわからないのに、圧倒的なカリスマ性があった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本初のフラッグシップストア、あの忘れもしない「恵比寿南3-3-3」（ゾロ目の住所にも意味を感じずにはいられなかった）にあった、今はなき一軒家をリノベーションしたお店。ブランド表記は一切なく、住所のプレートが目印。床や壁、ソファや照明、何もかもが真っ白な家。噂によると、マルタンも来日し、一緒に白いペンキを塗っていたとか（真偽のほどは定かではないが…）。パリも東京も、空間全体を白くすることだけでブランドを表現できる、アイデンティティを示せるという凄さ。</p>
</p><p></p><p>古着やヴィンテージのリメイクライン「アーティザナル」はこんな大量の素材から研究されていたとは…。</p>
<p>雑誌の中のマルタン・マルジェラへのインタビューを読むも、好きな音楽とか個人的な質問や、核心に触れることには答えず、はぐらかされるというか煙に巻くような回答ばかり。そして、思えば、いつも回答は、「We（私たち）」で始まっていた。そのせいか、マルタンは架空の存在なのではないか説、実は「あの人がマルタンなのではないか」説など諸説がいくつも飛び交っていたように思う。その疑問や謎も、この映画をみて納得、やはりあの回答は、そういうことだったのかと（ネタバレなので書けませんが）。</p>
<p></p><p>シーズンごとに配布されたルックブックは紙焼きプリントを貼り付けたスタッフのお手製で、モデルの目はいつも黒いマジックで消され匿名だった。</p>
<p>さらに映画をみて、改めてわかったこと。</p>
<p>本当に、マルタン自身はクリエイション一筋で、お金の香りに吸い寄せられることもなく、コマーシャルなことに色めき立つこともなく、華やかで派手なファッションシーンとは一線を画した、インディペンデントな存在として君臨していたのだということ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>あんなに語るべき要素だらけの服なのに、デザインし作ることに徹し、本人は一切語らない。そんな職人気質なマルタンを支え、ブランドを代弁する敏腕スタッフによってメゾンが成り立っていたこと。まさに私たち＝マルジェラなんだと実感しました。</p>
<p></p><p>超オーバーサイズのメンズのトップを‘見えない’トップでひだをつけてジャストサイズにするというアイデア<br />

	
</p>
<p>それまでのファッションの歴史の中で、マルタン・マルジェラほどに、服の概念を根本的に覆すような、新しい服の概念までを作り出したデザイナーはいなかったのではないだろうか。</p>
<p>今のトレンドとして定番のようになっている、コートやシャツの着方が何通りもあるとか、袖や肩を抜く的なアイデアは、彼がいなければ生まれなかったかもしれない。裏返しでも、前後反対でも、オーバーサイズでも、袖が複数本あっても、さらに袖に手を通さなくてもいいんだ。作りかけでも、前身頃しかなくても、陶器や靴下や手袋、どんな素材で服を作ってもいいんだ、という、これまでの服の常識を取っ払い、服に自由と可能性をもたらしてくれたような気がする。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、今、マルタンの生み出した、（映画の中ではリリース当時白い目で見られた的な印象でしたが）画期的なタビブーツは、再びブームを呼び、メゾンのシグネチャーとして、シャネルのマトラッセ、カルティエのタンク、サンローランのスモーキングスーツのように、モード界の伝説の名品になっているように思える。</p>
<p></p>
	

<p>最後に、映画の中のエピソードで印象的だったのが、ブランドのネームタグにネームを入れず、白い布を４箇所の白糸で止めるだけのタグに決定する時に、お母さんが自分の名前がないと悲しむ、というコメントをしていたということに、マルタンの人間味溢れる部分に触れた気がして微笑ましくなりました。そりゃそうだ、小説家だとして、せっかく本になった小説に記名がないのと同じだもの。</p>
<p></p><p></p>
<p>というわけで、ファッション史に大きな転機をもたらした、マルタンという謎に満ちた人物と、その謎を作っていたメゾンの真実を映画『We Margiela マルジェラと私たち』の中で、少しだけ解き明かしてくれたような気がします。でもマルタン自身が登場しないあたり、やっぱり謎は謎のままなのですが…。</p>
『We Margiela マルジェラと私たち』
<p>監督／メンナ・ラウラ・メイール　<br />
出演／ジェニー・メイレンス(声のみ出演)、ディアナ・フェレッティ・ヴェローニ(ミス・ディアナ)ほか<br />
2019年2月8日（金）より、Bunkamuraル・シネマほか全国順次公開中</p>
<p>©&#xfe0f;2017 mint film office / AVROTROS</p>
<p></p><p>The post 映画『We Margiela』で偉大なるマルタン・マルジェラを再考 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>菅田将暉の撮影舞台裏に潜入！スペシャルムービー公開</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki_123/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Feb 2019 07:15:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[movie]]></category>
		<category><![CDATA[Masaki Suda / 菅田将暉]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[off]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今もっとも輝いている若手実力派俳優、菅田将暉。多くの映画やドラマの主演を務め、多忙な日々を送りながらも、一方ではミュージシャンとして音楽活動、プライベートでは友人と服作りをするなど、時間の合間を縫って音楽やファッションなどクリエイションに邁進しているという。</p>
<p>今回の撮影のスタイリングを手がけたのは、菅田さんとは初タッグとなる祐真朋樹さん。予定より早めにスタジオにやってきた菅田さんは自ら大量に集められた服をじっくりチェックし、祐真さんと話し合い、着てみたい服を次から次へと試しながら決めていった。最終的には、普段のイメージとはひと味違うモードなスーツ、フリルのブラウスやスケ感のあるトップにレザージャケットを羽織るといったスタイルに。それを、フォトグラファーの鈴木親さんがカジュアルさの中にもどこかミステリアスかつセクシーなムードに切り取ってくれた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、撮影後のインタビューでは、好きなファッションについてたずねると、「今回の撮影で着た中では、チェックのスーツを、クラシックだけど、ヒールのあるブーツを合わせてジェンダーレスな雰囲気があって好きでした」と。さらに、もし女性だったらトライしてみたい服は？　という問いには、「オートクチュールの一点もののドレス。細かい刺繍が入っていたりして、あのドレスを着られるのは女性の特権ですよね」との答え。さすがファッションにこだわる菅田さんならではの視点です。</p>
<p></p><p></p>
<p>他にも、つい買ってしまう服、手応えを感じた作品、自分にとってのヒーロー、俳優としての自分、恋愛観…などの質問に即答したコメントからも独特のセンスが光っていました。さらに、ものづくりへの欲望と情熱、菅田将暉の生き方を探るインタビューを通じて、飾らない等身大の魅力を感じてみてください。</p>
<p></p><p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">菅田将暉の本誌での未掲載カットと35の質問はこちら</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">amazonで購入する</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最新号の中身はこちら</p>
<p></p><p>The post 菅田将暉の撮影舞台裏に潜入！スペシャルムービー公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フラワーアーティスト東信の巨大な花の彫刻が沖縄のビーチに</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-122/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Dec 2018 00:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>これまでもフラワーアーティスト東信として、フラワーアレンジやブーケを作るという花屋としての仕事以外に、花を贈るという行為そのもの、そこに込められた意味をライフワーク的に追求してきました。例えば、世界各地を訪ね、人々に花を配ることで、希望を届ける、フラワーショップ「希望」。そして、この「Botanical Sculpture」もそういった活動の一つ。ある時は、スリランカの海の上で、ある時はバンコクの街中で巨大な花の彫刻を作り出すというように。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">azumamakotoさん(@azumamakoto)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 7月月31日午前6時31分PDT</p>


<p>Botanical Sculpture in Thailand</p>
</p><p></p><p>干潮時の姿を現す「アマミキヨ」が久高島から上陸した地点を示す石碑「ヤハラヅカサ」。</p>
<p>今回の制作の場に選んだのは、沖縄県南城市にある有数のパワースポットとしても知られる百名ビーチ。琉球の創成神「アマミキヨ」が聖なる神の島、久高（くだか）島から本島に渡ってきた場所として地元では大切にされている浜辺なのだとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな神聖な浜辺で制作する今回の「Botanical Sculpture」に使うのは、全国一位の生産量を誇る、沖縄を代表する花、ストレチア（またの名を極楽鳥花）。東さんの作品には、よく用いられる花ですが、沖縄では仏花のイメージが強く、身近な花にもかかわらずあまり気に留められてない。そんなストレチアの魅力を改めて伝えたいという思いもあったという。</p>
<p>残りわずかとなったストレチアを次々に生けていく。制作の様子を記録する、アフロヘアがトレードマークのフォトグラファー椎木さん</p>
<p></p><p>現地の生産者から調達した約8300本のストレチアで、高さ6メートルものこれまで以上に巨大な彫刻を作りあげる。朝から制作しはじめ、次第に日が落ちはじめる中、夕方満潮を迎える頃に全部のストレチアを飾り終えた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>翌日はあいにくの雨模様、しかもかなりのザーザー降り。にもかかわらず、朝から作業を再開し、さらに赤いヘリコニアを約700本を組み合わせて、「Botanical Sculpture」は昼ごろに完成。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">azumamakotoさん(@azumamakoto)がシェアした投稿 &#8211; 2018年10月月15日午前7時36分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>1日かけて制作し、翌日には解体。たった２日限りのパフォーマンス。それでも、降りしきる雨の中、東さんの作品を見に、周辺の住民やたまたま居合わせた観光客、今回の制作の様子が掲載されていた沖縄日報を見た人たちが次々と浜辺を訪れ、東さんから手渡されたストレチアの花束を抱えて帰っていく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>雨にもかかわらず、東の作品を一目見にやってきた人たち。彼らに一つ一つ束ねた花を配る東さんたち。こんもりとしていたストレチアの彫刻が丸裸の骨組みだけになっていくのを見ているとなんだかジーンとしてきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>配りきれなかった花は全て、翌日、ひめゆりの塔といった沖縄にある、戦争祈念施設に献花しに歩いたのだそう。東さんは、実は、毎年、広島の原爆死没者慰霊碑や、長崎の平和祈念像に花を手向けているんです。そういう戦争への思いを込めた写真展「戦争と花」も、今夏、自ら企画し開催しました。</p>
<p>一見、派手で華やかなアート作品という側面だけでなく、地元の花農家を盛り上げるべく土地の花を使い、花を通して人と人を繋いでいく、人の心を豊かにする、花の持つ根源的な存在意義を掘り下げるべく、さまざまな形でアプローチする。フラワーアーティスト東信の活動をこれからも追いかけて行きたいと思います。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">東信の希望プロジェクトとは？</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">東信のフラワーアート作品をみる</p>
<p></p>
<p></p><p>The post フラワーアーティスト東信の巨大な花の彫刻が沖縄のビーチに first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>編集部の物欲リスト！ 「Red Valentino」のニット</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-121/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Nov 2018 00:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[RedValentino]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>古着やヴィンテージでも70年代調トラッドが好きだったせいか、ちょっとレトロなノルディック柄風のセーターが気になるこの秋。こちらのニット（¥57,000／参考価格）は、懐かしさ中にも、鮮やかなブルー×ピンクのポップなネオンカラーと、さりげなく編み込まれたメッセージなど今の気分とのバランス感が絶妙です。</p>
<p>Red Valentino<br />
レッド ヴァレンティノ インフォメーションデスク<br />
TEL／03-6384-3534<br />
URL／www.redvalentino.com/</p>
</p><p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！ 「Red Valentino」のニット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Mon, 29 Oct 2018 01:30:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
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		<category><![CDATA[perrinparis]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ペラン」がコラボしたお相手、ミスター・パールとは何者か。彼は、1980年代にロンドンのナイトクラブシーンに突如現れ、古くからの友人であった、アレキサンダー・マックイーンを見出し世に送り出したことでも有名なファッション界の重鎮、故イザベラ・ブローによって、その名は与えられたのだとか。ミスター・パールといえば、フェティッシュで、センシュアルな美しいコルセットを作ることに定評があり、ティエリー・ミュグレー、ジャンポール・ゴルチェ、ジョン・ガリアーノ、ヴィヴィアン・ウエストウッドらと錚々たるデザイナーたちからのご指名の絶えない職人で、アーティスト。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>実は、「ヌメロ・トウキョウ」では、10年以上前になりますが、創刊当時、ミスター・パールのインタビューを行っていたのでした。思わず引っ張り出していま読み返してみても、やはりエキセントリックな存在感を放っています。</p>
<p>そもそも彼がコルセットに魅せられることとなったのは、テニスで腰を痛めたおばあちゃんのサーモンピンク色のコルセットの紐を締めてあげるのが大好きだったという。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「私にとってコルセットは快適で安心なもの以外の何者でもないのです。私がコルセットをつけるのは、つけたこともないくせにコルセット職人を名乗るのは生意気だと思うからです」と。というわけで、ミスター・パール自らも日常的にコルセットを着用し、わずか46cmという脅威のウエストサイズを誇り、そのシルエットは人々に強烈なインパクトを与えています。</p>
<p></p><p>そして、こうも語っています。「時代は変わっていきますが、コルセットの魅惑は続くでしょう。もしも、際どく危険でちょっと人騒がせなものという、伝説的な魅力のためだけだとしても」</p>
<p>独自の美意識と哲学をもって、ファッションとしてだけでなく、究極のエレガンスの表現方法として、コルセットを位置付け、そのユニークな才能で、デザイナーをはじめ多くのセレブリティをも虜にしてきました。</p>
<p></p><p>「LIANE DE POUGY」￥255,000</p>
<p>「CLEO DE MERODE」￥255,000</p>
<p>「ベル・エポックにパリをぶらついていた貴婦人たちの素晴らしいシルエット」と当時のインタビューでも語っていたように、今回のコラボコレクションには、「LIANE DE POUGY」「CORA PEARL」「CLEO DE MERODE」と19世紀のベル・エポック時代のダンサーの名が付けられている。「ペラン」のハンドメイドレザーアクセサリーの技術とミスター・パールの生み出す、カーヴィーで女性らしいシェイプとコルセット装飾が調和。</p>
<p>美しく妖しげな魅力を放つ、完全数量限定のコラボコレクション。世界の直営ペラン ブティックのみで取り扱い、日本ではGINZA SIX店のみでの展開し、11月初旬より販売するので、お見逃しなく！</p>
<p>PERRIN PARIS<br />
ペラン GINZA SIX店<br />
TEL／03-6263-9950<br />
URL／shop.perrinparis.com</p>
<p></p><p>The post 「Perrin Paris」がコラボしたミステリアスなコルセット職人ミスター・パール first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>パンクな奇才ピアニスト、チリー・ゴンザレスの映画とニューアルバム！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-119/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Oct 2018 03:29:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ダフト・パンク、ビョークらが心酔する、狂気のピアニストであり、天才音楽家、チリー・ゴンザレス。最初に彼の音楽に触れたのは、遅ればせながら、彼にとっての原点回帰であり、転機となった、2004年発表の大ヒット作『ソロ・ピアノ（Solo Piano）』シリーズからだった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なので、このドキュメンタリー映画を見るまでは、90年代後半に、ピアノと挑発的なラップでアンダーグラウンドシーンで活動し、友人である女性ミュージシャン、ピーチズ（Peaches）と並んで、あんなにアグレッシブなパフォーマンスをするアーティストだとは知らなかった。それぐらい『ソロ・ピアノ（Solo Piano）』は、過激さとは無縁の、繊細なピアノのピュアな音色がなんとも美しいのだ。ただ、音楽の素晴らしさはもちろん、ユーモア、人間性、型にはまらないピアニストとしての生き様、エンターテイナーとしての魅力を知って、より興味をそそられました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>劇中シーンでの、ウィーン放送交響楽団とのステージでの破天荒なパフォーマンスぶりといったら…。真面目な緊張感漂う会場を一気に爆笑と、そして感動に包み込んでしまうのです。というわけで、ベルリン映画祭で鳴り止まないスタンディングオベーションを巻き起こした、天才音楽家チリー・ゴンザレスの魅力に迫るドキュメンタリー映画必見。そして、生で彼のパフォーマンスを体験したいと思わずにはいられないのです。</p>
<p></p><p></p>
『黙ってピアノを弾いてくれ』
<p>監督／フィリップ・ジェディック<br />
出演／チリー・ゴンザレス、ピーチズ、トーマ・バンガルテル（ダフト・パンク）ほか<br />
渋谷・シネクイント他にて2018年９月２９日(土)より全国順次公開中!<br />
URL／www.transformer.co.jp/m/shutupfilm/</p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p>この映画鑑賞後には、彼の音楽を聴き直したくなること必至。もしまだ聴いたことのない人も、耳に残る美しい旋律、チリー・ゴンザレスの音の世界に触れてみてほしい。クラシック音楽を新解釈した『Solo Piano』、より深化させた『Solo Piano Ⅱ』、さらに映画公開に先立って2018年9月7日にリリースされた、最新アルバムにして、シリーズ三作目の最終章！？の『Solo Piano Ⅲ』を制覇してみて。</p>
<p class="picture"></p>
Chilly Gonzales『Solo Piano Ⅲ』
<p>¥2,200（Beat Records/Gentle Threat LTD）<br />
</p>
<p><br />
Chilly Gonzales『Solo Piano Deluxe Edition』<br />
¥1,381（Beat Records/Gentle Threat LTD）</p>
<p><br />
Chilly Gonzales『Solo Piano Ⅱ』<br />
¥2,095（Beat Records/Gentle Threat LTD）</p>
<p></p><p>The post パンクな奇才ピアニスト、チリー・ゴンザレスの映画とニューアルバム！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>編集部の物欲リスト！「Dolce&#038;Gabbana」のラバーバッグ</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-118/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Sep 2018 05:30:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[Dolce&Gabbana / ドルチェ＆ガッバーナ]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>PVC素材のマイブームは秋まで継続しそう。そんななか「ドルチェ&#038;ガッバーナ（Dolce＆Gabbana）」のアイコン「シシリー」バッグに程よいスケ感のラバータイプ（¥135,000）が仲間入り。PVCより厚手で丈夫な上に、7色のキャンディカラーがポップで可愛い。カラーごとに違うメッセージの入ったショルダーストラップも◎。私はグリーン狙いです！</p>
<p>Dolce&#038;Gabbana<br />
ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン<br />
TEL／03-6419-2220<br />
URL／www.dolcegabbana.it</p>
</p><p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！「Dolce&Gabbana」のラバーバッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>パリで活躍する日本人ピアニスト中野公揮をご存知ですか？</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-117/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Aug 2018 07:39:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>少し前になりますが、青山のスパイラルホールで二日間限定で開催された、パリで活躍する日本人ピアニストで作曲家の中野公揮さんのライブに行ってきました。実は彼、小誌で以前連載をしてくれていた俳優の中野裕太さんの弟。当時彼の連載を担当していたご縁で、東京芸大で学んでいた公揮さんにも何度かお会いしたり、演奏を聞きに行ったことがあります。その公揮さん、今は、活動拠点をパリに移し、ルーブル美術館、シャトレ座をはじめ、ヨーロッパを中心に演奏をしている、まさにアップカミングなアーティストです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回は、チェリスト、ヴァンサン・セガール（Vincent Segal）とのデュオでの日本初上陸の招待制ショーケースライブ。ピアノとチェロというクラッシクなコンサートかと思いきや、もちろん王道な楽器を用いたクラシック音楽の要素がベースにはあるものの、公揮さんの中にある、他ジャンルのモチーフをコラージュしながら楽器の技巧性を用いたプログラムだそう。</p>
<p>現代音楽家の多くは、クラシック音楽をルーツに持ちながらも独創的に進化変容させているけれど、実験的過ぎてわかる人にわかればいい的な難解なことも多々あり。でも彼らの音楽は、そうではなく、誰もが受け入れられる音だけど、かといって決して明るくもない。スリリングな展開が待ち受けているかのような、音のドラマに思わず引き込まれます。</p>
<p></p><p></p>
<p>なんだかジェットコースターに乗っている時の込み上げてくる高揚感と背筋にぶるっと寒気が走るようなゾクゾクと鬼気迫る演奏でした。個人的にピアノ音楽は好きだし、スティーブ・ライヒ、フィリップ・グラス、テリー・ライリーのような鍵盤を感じさせるミニマルな現代音楽が好きなので、彼のこれからの表現世界に興味津々です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、ステージの舞台美術も素晴らしく、このアートインスタレーションを手がけたのは、彫刻家の名和晃平さん（ちょうど発売中の「ヌメロ・トウキョウ」2018年9月号のインタビュー連載「男の利き手」にご登場いただいています）。銀河、夜空のようなキラキラと煌めくミッドナイトブルーの静かな光に包まれた空間に、アイコニックな真っ黒の彫刻が配され、まるで広い宇宙のどこか惑星で演奏しているかのようでした。途中星屑が舞うかのような幻想的な演出も美しかったです。音楽とアートの調和も、生演奏だとさらに感動的。</p>
<p></p><p>そんな公揮さんの、ヴァンサン・セガールと共演するデビューアルバム『LIFT』も必聴。鬼才ピアニスト、チリー・ゴンザレスの名盤『SOLO PIANO』のパート１と同じ仏レーベル「No Format!」からリリースされているのもポイントです。まずはアルバムを聞いてみてください。</p>
<p>koki<br />
Koki Nakano &#038; Vincent Segal『LIFT』</p>
<p></p><p>The post パリで活躍する日本人ピアニスト中野公揮をご存知ですか？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>新宿ルミネの屋上でビアガーデン気分とこだわり料理をW満喫！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-116/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jul 2018 01:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[beergarden2018]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本のどこかでたった数日だけオープンする幻の野外レストラン「DINING OUT」を手がける、「ONESTORY」のフードキュレーター宮内隼⼈による、特別な「食体験」コース（￥10,000）。全国からよりすぐった食材を、五感全てをつかって味わう数量限定のコースで、お料理に合わせたペアリングのお酒が２種セットになっている。</p>
<p><br />
生産者も明記され、産地にこだわった素材をふんだんに用いた特別なコースメニューを用意。</p>
<p><br />
名だたる星付きレストランに野菜を卸し、料理人から絶大な支持を集めるという広島・梶谷農園のハーブのサラダ。</p>
</p><p></p><p>
	
<br />
そして、特筆すべき、ペアリングのお酒の美味しさ。ビール、ワイン、ハイボールなどビアテラスの飲み放題ドリンクもセットになってますが、これを飲んでしまうとなかなかそこに戻れません。</p>
<p>まずは、木戸泉酒造の「Afruge　Macherie　2012　純米酒　シェリー樽熟成」。純米酒をシェリー樽で6カ月熟成し、その後約3年半の貯蔵熟成をさせているとか。もはや日本酒を超え、洋酒(ブランデー)のような味わったことのないお酒で衝撃の美味しさでした。</p>
<p>もう一つが、国産ブドウ100％使用した、にごりワインを作る「ヒトミワイナリー」の「Doux Blanc（ドゥー ブラン）2016」。香り豊かな「ナイアガラ」と「デラウェア」をブレンドした甘すぎず、柔らかな酸味と口当たりが特徴的で、スッキリしていて飲みやすいワインでした。</p>
<p></p><p>IMG_4123</p>
<p>
	
<br />
その後、殻付きホタテ焼き、猪の焼肉、多良間牛のサーロインステーキの焼肉とメインの料理をいただきました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、最後のシメは、「大分県山口さんの原木椎茸冷やし麺」。干し椎茸の旨味が凝縮された優しいお味の冷たい出汁スープと肉厚椎茸、シメにぴったりのさっぱりした味わい。お腹いっぱいのはずなのに、おかわりしたくなる、クセになる美味しさでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>蒸し暑い熱帯夜なのに、なぜか惹かれるビアガーデン。どうせ暑いなら、いっそ開きなおって、屋外ディナーおすすめです。次は、仲間とわいわい、テントでグランピング気分を満喫したいものです。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">新宿ルミネ１の屋上、焼肉ビアガーデン「LAND Meat Center」の情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 新宿ルミネの屋上でビアガーデン気分とこだわり料理をW満喫！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>魚介＆野菜にこだわった、築地絶品グルメ「Green Kitchen」誕生！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-115/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jul 2018 08:43:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[築地]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
「セロリ、カボチャ、イカのマリネ 柑橘風味」 レモンでマリネした天然のイカ、カボチャ、炊いたものとコンフィした２種類の食感と味わいを楽しめる根セロリ。スパイスでマリネしたオレンジ。</p>
<p>築地に通う人や食通に聞くと、だいたい築地で本当に美味しいと評判の店は、場内にあって早朝から昼までの営業がほとんど。たくさん飲食店が軒を連ね、観光客で賑わってはいるもの、実際のところ、場外にはほんの数店しかないそうです。</p>
<p>そんな数店の中に、今年2018年7月2日にオープンしたばかりの知る人ぞ知るカジュアルなダイニング「Green Kitchen」が仲間入りしました！ 波除通りに面した、波除神社のすぐ目の前。わずか10席のカウンターだけのこじんまりとした空間です。ヘルスコンシャスな知人、ヌメロ・ブロガーでもある「NATURAL SPIRIT」の渡辺太紀乃さんに連れて行っていただきました！</p>
</p><p></p><p>IMG_4630<br />
店内の壁面の棚には、スパイスやハーブがずらりと並んでいます。</p>
<p>ここのウリは、一流レストランや寿司屋にしか卸してないような、目利きの仲卸から仕入れた魚介と野菜がメインの旬な食材と、それらを引き立てるフォン（出汁）とオーガニックなスパイス＆ハーブを使った手の込んだお料理。ラターブル・ドゥ・ジョエル・ロブションなどフレンチレストラン、オーガニックビストロで経験を積んだシェフなだけに、食材をそのまま、ではなく、フレンチで培った技を生かし、しっかりひと手間をかけた美味しいものがテーマだという築地キュイジーヌが楽しめます。</p>
<p>その日、仕入れた食材に合わせた日替わりメニューが基本ですが、なかでもイチ押しの、看板メニューはというと、梶谷農園のたっぷりハーブを使ったサラダと、アワビのまるごとステーキ！　まだ、２回しか（既に２回も、ともいうが、、）訪問していないので、メニューを制覇できてませんが、他にもおすすめメニューはたくさんあります。</p>
<p></p><p>まずは、野菜メニューからご紹介。</p>
<p>IMG_4598<br />
「スパイス風味 野菜の盛り合わせ」¥1,000<br />
カボチャはカルダモン、ニンジンはキャラウェイ、ひよこ豆はメース（ナツメグの種子の周りの皮）、きのこは胡椒と唐辛子とコリアンダー、冬瓜はシナモン、玉ネギとカブは白ワインとコリアンダー、ゴボウとレンコンはターメリックとフェヌグリークと、聞いたことのあるお馴染みハーブから初耳のものまで、野菜によってスパイスを使い分けて炊いているのだそう。いわゆるピクルスとはまた違う、それぞれに香り豊かな複雑な味わいです。</p>
<p></p><p>IMG_5039<br />
「梶谷農園の20種ハーブサラダ」￥950<br />
名だたる星付きレストランに野菜を届け、多くのレストランやシェフたちが仕入れをウェイティングしている、広島・梶谷農園のハーブ約20種を贅沢に使ったサラダ。ハーブ自体のしっかりした濃厚な味を堪能する、塩とオリーブオイルを効かせた、シンプルな味付け。だが、脇にさりげなく添えてある、ケークサレにも注目！ むしろここに手間がかかっていました。<br />
中に挟んであるペーストが美味しいのなんのって。中身を聞いたところ、一つは、黒にんにくと、レーズン、クランベリー、ブルーベリーを赤ワインで煮込んでペースト状にしたもの。瓶詰めがあれば、絶対お土産に買って帰りたい！というやつです。もう一つは、トマトフォンデュ。これだけでもお代わりしたくなリます。</p>
<p></p><p>そして、魚介はというと、魚はもちろんなのですが、海老、カニ好きにはたまらないお料理が日替わりで用意されています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私のお気に入りメニュートップ３に入るであろう、「ポテトサラダとズワイガニ」。ほぐしたカニの身がたっぷり乗ったボテトとタルタルソースが別々になっていて、食べる時にポテトサラダにするというスタイル。じゃがいもは、蒸すのではなく、油で揚げることで、甘みを引き立たせるのだとか。900円とは思えない、たっぷり紅ズワイガニはほぐして、トマトのコンフィ、フェンネルの葉、エシャロットを白ワインで煮詰めたものと和える。横には、マヨネーズ的な立ち位置の、半熟卵のクリームソースに、ヨーグルトで発酵させた野菜を添えて。</p>
<p>こんな素材重視の料理に合わせるワインも、もちろん自然派にこだわったラインナップ。滋賀県のヒトミワイナリーのガス感のあるロゼをグラスでいただくつもりが、結局ボトルを開けてしまいました。自然派ワインなのに、ボトルも3000円台〜用意されていて、これまた酒飲みにはありがたい良心的。</p>
<p></p><p><br />
小島三生シェフが見せてくれた、特大車海老！</p>
<p>この日のおすすめを何品か食した中で、素材部門でダントツだった「江戸前特大天然車海老」（¥1,800）。こんな大きいサイズの車海老は見たことない！ 好みに合わせて調理してくれますが、私はシェフにお任せしました。外はパリッと香ばしく皮まで食べられ、中は信じられないほどプリッと柔らかく甘くて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>見た目は地味ですが、カニ好きな私のハートを掴んだ、お気に入りトップ３入り、「活ワタリガニのスープとズワイガニのコロッケ」（¥1,050）。カニクリームコロッケだと思ったら大間違い。クリームソースに風味づけに気持ち程度の身が入ってるような代物ではございません。カニミソとカニの身だけで構成されている！ 肉感的なコロッケなんです。そして、カニのエキスが凝縮されたスープも感激。</p>
<p></p><p><br />

	
</p>
<p>肉厚で脂の乗った鮮魚のマリネ。この日は、いいアジが入ったとのことで、「アジのマリネ ねずの実風味」を。「マグロの血合いムース」は、ポートワインとレーズンバターで調理し、レバーのような濃厚さなのに全く臭みなくホイップのように軽くてさっぱり。オレガノ風味のクラッカーと一緒に。定番中の定番「オニオングラタンスープ」があるのがまたほっこり嬉しい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、「Green Kitchen」の超目玉のメイン料理である、「特大アワビのまるごとステーキ 肝ソース」は、このサイズで、この調理で、ななんと、3,850円！ 事件です。しかも今まで食べたどんなアワビよりも柔らかくて、美味しかった。赤い満願寺とうがらしと、半分黄色いきゅうりなど、レアな野菜のソテーもたっぷり添えられていて大満足です。アワビの下ごしらえで一緒に煮た大根もアワビのお出汁が効いてて旨いんです。</p>
<p>ここまで辿り着く頃には、大満足なのですが、デザートは別腹な余力のある方は、ぜひ食後のデザートまでいってください！ </p>
<p></p><p>最後に、店名について。「グリーン」という名には、エコ的な視点で、食材を無駄にせず、いろんな部位を余すことなく使う、サスティナブル、という意味が込められているのだそう。</p>
<p>先日、行ったばかりなのに、またすぐ行きたくなる。次はずっと気になっている、希少な部位だという、鮪の脳天の唐揚げにチャレンジしたいと思っています。席数もわずかなので、本当は教えたくないけど、本当にいい素材で、美味しくてお得なので、食べてみてもらいたい、という複雑な気持ちです。</p>
<p>IMG_4631</p>
<p>Green Kitchen<br />
住所／東京都中央区築地6-23-7 唐杉ビル１階<br />
TEL／070-3123-7667<br />
営業時間／17:30〜23:00（土日は、10:00〜14:00もオープン）<br />
定休日／水曜<br />
URL／www.facebook.com/TsukijiGREENKITCHEN/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「食のプロ御用達！ クチコミ築地グルメ案内」を読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 魚介＆野菜にこだわった、築地絶品グルメ「Green Kitchen」誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Sun, 24 Jun 2018 10:32:42 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ウィメンズもメンズもデザイナー交代劇が再び起こっているファッションシーン。この2019年春夏シーズンのメンズコレクションにおける、最大の注目ニュースといえば、「OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH」ヴァージル・アブロー手がける「ルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）」と、キム・ジョーンズ（Kim Jones）による「ディオール オム（Dior Homme）」。</p>
<p>まず先陣をきったのが、メンズアーティスティック・ディレクター、ヴァージル・アブローによる「ルイ・ヴィトン」。記念すべき１stコレクションが、パリのパレ・ロワイヤルの中庭を会場に行われた。</p>
<p>ヴァージルによると、ショーのコンセプトは、「ダイバーシティにおけるグローバルな視点は、メゾンのDNAである旅にも通じている」と。ゲストに配られた資料には、モデルたちと、彼らの両親の出身地が記した世界地図が描かれたという。</p>
<p>そんなコンセプトを反映するレインボーカラーのグラデーションに染まったランウェイ。ショーは、真っ白のコレクションからスタートし、ベージュトーン、ヴィヴィッドなカラーミックス、マルチカラー、モノトーン、最後は光のプリズムのようなメタリックなルックで締めくくる。</p>
</p><p></p>




<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Louis Vuitton Officialさん(@louisvuitton)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 6月月21日午後12時20分PDT</p>


<p> <br />
Instagram／@louisvuitton</p>
<p>美しいシルエットのテーラードのスーツから、スポーツ、ワークウェア、ストリートのエッセンスを融合した得意のカジュアルウェアまで、ヴァージルの真骨頂である、ラグジュアリー・ストリートを見事に表現したルックの数々。</p>
<p>後半に登場するモチーフは、「オズの魔法使い」にインスパイアされたもの。まさに、「Somewhere Over The Rainbow」。主人公ドロシーの夢見る世界はカラーで描写され、現実世界をモノクロで表現していた映画を思い出させられました。</p>
<p>そして、何より女子的に気になるのが、バッグなどの小物使い。大ぶりな長めのチェーンの付いたボストンバッグに、モノグラムが型押しされたカラフルPVCバッグ、女子でもモテそうなミニバッグ…。リアーナが会場で早速持っていた、クリアなモノグラムのボストンも大いに気になるところです。</p>
<p></p><p>また、この決定的瞬間を目撃しに世界中から集まったゲストは、日本から岩田剛典、村上隆をはじめ、カニエ・ウェスト&#038;キム・カーダシアン、ナオミ・キャンベル、リアーナ、リタ・オラ、エイサップ・ロッキーなど多数。</p>
<p>岩田剛典 ©LOUIS VUITTON/SHOICHI KAJINO
</p>
<p>リアーナ（Rihanna） </p>
<p>エイサップ・ロッキー（ASAP Rocky）</p>
<p>ベラ・ハディッド（Bella Hadid）＆ナオミ・キャンベル（Naomi Campbell）</p>
<p>リタ・オラ（Rita Ora）＆ナタリア・ヴォディアノヴァ（Natalia Vodianova）</p>
<p>キム・カーダシアン（Kim Kardashian）、カニエ・ウェスト（Kanye West）と、ヴァージル・アブロー（Virgil Abloh）</p>
<p></p><p></p>
<p>なんといっても、ショーのフィナーレのシーンがあまりにも感動的。ラスト、ランウェイに登場したヴァージルが、立ち上がって拍手を送る盟友カニエ・ウェストのもとに近寄り、男泣きしながら抱き合うシーンは、その場にいなくとも目頭熱くなってきました。</p>
<p>社会の風潮と時代感覚、自由なファッションのスピリットやファンタジーと、ルイ・ヴィトンというメゾンの伝統を、ヴァージルなりに解釈した、軽やかなのに深みのある素晴らしいコレクションでした。</p>
<p></p><p>そして、音楽、アート、ストリートカルチャーに精通する、ヴァージルなだけに、ショーの音楽もかなり期待していたところ、なんと、個人的にも気になっているアーティスト「BADBADNOTGOOD」の生演奏でした！　</p>
<p>軽く、BADBADNOTGOODをご紹介。ヒップホップとジャズを融合したスタイルで超人気カルテットなのです。</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
BADBADNOTGOOD『IV』
<p></p>
<p></p><p>The post 女子も気になる！ヴァージル・アブローの新生「Louis Vuitton」メンズ・コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>編集部の物欲リスト！「Loewe」のトートバッグ</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-112/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Jun 2018 00:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[Loewe / ロエベ]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エコバッグに頼らず、一つで事足りる大きめバッグを探していたところ、遂に「Loewe（ロエベ）」で発見！ 伝説のショップ「Paulas Ibiza」とのコラボのトート（¥98,000）は、サイズ感はもちろん、キャンバス地にレザーのストラップ＆ロゴの組み合わせ、上質なのにお手頃プライス、まさに理想形。ガンガンヘビーユーズしそう。</p>
<p>Loewe<br />
ロエベ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／03-6215-6116<br />
URL／www.loewe.com</p>
</p><p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！「Loewe」のトートバッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「パントビスコの本当にくだらない個展」のくだらない見どころ教えます！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-113/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Jun 2018 14:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[Pantovisco / パントビスコ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    会場の入り口で待ち構えているのは、「等身大パントビスコ人形」（身長＝250cm　体重＝58kg　BMI値＝9.28 ）いきなりフォトスポットです。手前には、千客万来の願いを込めて、「ハイパー盛り塩」（作品展示始まってますから）
                
            
                
                    パントビスコさんの創作風景を覗き見。右上の視界にいる、なんだか雑な作りの人形は、見たまま「自分のことを棚にあげる」状態。
                
            
                
                    インスタ映え映え映えフォトスポット！ピタリとわかる「ハイテク前世占い」とピッタリのあだ名を付けてくれる「あだ名ロボ」。<br />
ちなみに、私の前世は、ムダ毛、あだ名は、はしおきでございます。連写するのがオススメです。
                
            
                
                    同棲解消した元カレ、元カノの歯ブラシはここに奉納。決別・ボックス（左）。片方なくしてしまった靴下はここやってきていた！「ワープ・ボックス」（右）
                
            
                
                    「シェフの気まぐれパスタ」。そっち〜と、気まぐれの解釈は人それぞれと気付かされます。
                
            
                
                    個人的にもっともくだらないと思える展示「粗末な博物館」より。計りの上に乗っているのは、「カル（軽）ボナーラ」と「オモボナーラ」（失笑）。確かに目盛りにだいぶ差が…。
                
            
                
                    「粗末な博物館」より。気づいてほしいという、囁き声が今にも聞こえてきそうなさりげない作品。見逃さないで。
                
            
                
                    勘違いしないでね、ただの「小分けにした粗塩」だから。作品︎もさることながら、説明も相当のバカバカしさ。（好きだけど）
                
            
                
                    「ハイパーダメージジーンズ」。もはや端切れだね、と、わかっているけど、ツッコミたくなるのです。
                
            
                
                    レクイエム大明神では、くじ引き感覚で「乙女に捧げるレクイエム」を写メして、お導きの言葉をゲット！
                
            
                
                    このパネルはスルーしてよし。
                
            
                
                    膨大なイラストを展示するエリア。6000点もの中から、パントビスコさん自ら選りすぐった約500点を展示。時間のない方は、各シリーズ名をハッシュタグ検索すればインスタグラムで読めるので、ここは最悪ワープもできるとのこと。混雑時は牛歩になりそうな予感。<br />
<br />

                
            
                
                    大人気キャラ「ぺろち」のフィギュアの前は、王道インスタ映え映えポイント。
                
            
                
                    「カオス絵日記」シリーズの登場人物「先生」の部屋。名物キャラ、爆笑くんが出迎えます。情緒不安定な、謎の多き先生の正体が遂に明らかに！なるらしい。ここは刺激的な表現も含まれているためR-15指定（笑）
                
            
                
                    シュールで、時にあぶない、大人向けの作品「カオス絵日記」シリーズ。生徒と先生の掛け合いの不条理さといったら。
                
            
                
                    「カオス絵日記」の先生の代わりに時々乱入してくる校長先生による「校長絶好調！ワチゴナ俳句」も。（個人的にお気に入りの句を切り取って見ました。あっ！徳永英明…）
                
            
                
                    さりげなくこういう「映え」ポイントも散りばめられているので、隅々まで二度見しましょう。
                
            
                
                    グッズも相当、力入ってます。グッズ売り場をじっくり見る時間も計算しておくことをおすすめします。こちらは、パントビスコ画伯の原画も販売。
                
            
                
                    Tシャツもバリエーション豊富。人気の「ヘチタケ」シリーズも。他にも、ポストカード、クリアケース、マスキングテープなどなど盛りだくさん。
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「まっすぐすすむな、きょろきょろすすめ」という言葉に従い中に入ると、まず登場する第１エリアは、パントビスコの目であり、脳のよううな、日々考えていることを物体化して展示。「日頃インスタでは表現できない立体として展開したい」という彼の思いが詰まった作品群。とにかく細かく多種多様な作品があり、これが作品？というものも中には混じっているので、とにかくきょろきょろと、会場にあるもの、全てを、これも作品？と、疑ってかかりましょう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「粗末な博物館」では、パントビスコが思いついた、想像上の品々を、まさか本当に作ってしまったという。その行為自体もバカバカしければ、このクラシックなショーケースも含めてツボです。そして、彼の背後にある棒状の作品は、なんと衝撃の“目薬”。詳細は展示を見て、そのくだらなさを噛み締めてください。</p>
</p><p></p><p>「インスタ映え映え映えフォトスポット」の、あだ名ロボ。お気に入りが出るまで、つい撮りまくってしまいそうな楽しく遊べるマシーンです。ちなみに、パントビスコさんは、こんな感じでした。「存在価値１００点」は、当たっているものの、ちょっと褒め殺し感ありますが、「誠実なペテン師」は、言い得て妙な気がします。というように、ああだこうだと友達と分析しながら試みるのも醍醐味です。<br />

	
</p>
<p>さらに、普段なかなか見られない渾身の映像作品を上映する「パントビスコ映画館」も必見！ 腰を据えて、じっくり作品と対峙して欲しいと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パントビスコさんの作品は、デジタルで表現しているけれど、実際は全て手がきのアナログ。このジャポニカの絵日記帳と、クロッキーノートから飛び出しているのです。まさに彼のクリエイションの原点。これらは、ただいま発売中の「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号の企画「アイデアボックス」でも紹介していますので、チェックしてみて！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>最後に、現在、パントビスコさんが様々なメディアで手がけている連載を紹介するコーナー。我らが「パントビスコのお悩みスペクタクル」も紹介していただきました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>グッズ売り場では、山盛りなグッズとともに、新刊『ぺろちの本』も会場限定ノベルティ付きで先行販売中！ 購入者限定で、トークショー＆サイン会にも参加できるそう。6/17（日）16時〜、6/23（土）19時〜。</p>
<p></p><p>ここで紹介している展示は、ごくごく一部。見たり読んだり、写真撮ったり、やることいっぱいあるので時間には余裕を持って出かけることをオススメします。とにかく、百聞は一見にしかず。実際に行って体験してみないと、その本当のくだらなさはわかりません。爆笑よりも、失笑狙いの作品の数々に、ツッコミたくなること間違いなしです。パントビスコのしょうもない世界にぜひ足を踏み入れてみて。</p>
<p>「パントビスコの本当にくだらない個展」<br />
会期／2018年6月8日（金）～6月24日（日）<br />
会場／パルコミュージアム 池袋PARCO 本館７F<br />
住所／東京都豊島区南池袋1-28-2<br />
TEL／03-5391-8000<br />
時間／10：00～21：00（入場は閉場30分前まで）<br />
入場料／一般￥500 学生￥400 小学生以下無料<br />
URL／www.parco-art.com</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">連載「パントビスコのお悩みスペクタクル」を読む</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">パントビスコとは何者？インタビューを読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 「パントビスコの本当にくだらない個展」のくだらない見どころ教えます！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/06/NMP83161.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>インスタグラム発!? パントビスコの本当にくだらない個展開催！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-111/</link>
        <pubDate>Thu, 03 May 2018 01:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[Pantovisco / パントビスコ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>さまざまな画風と次々と生み出されるキャラクターたちのイラストと言葉…日々発信される彼のインスタにハマっているフォロワーたちにとって、待ってました！な待望の個展。いつもSNSやデジタル上で見ている作品が、この度、立体や体感︎できる空間として再現されるなんて！ 期待を裏切らない、くだらなさ、しょうもなさが待ち受けているに違いない。</p>
</p><p></p><p>1コマファンタジー<br />
1コマファンタジー</p>
<p>対面シリーズ<br />
対面シリーズ</p>
<p>気になるその内容はというと、パントビスコが日常での気付きを、表現手法を問わず、縦横無尽に面白おかしく“くだらなく”具現化するという。過去6,000点にものぼるイラストから厳選した作品展示をはじめ、オブジェ、ムービー、フォト、ミュージックなどマルチな表現が実現する。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">パントビスコさん(@pantovisco)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 4月月15日午前1時09分PDT</p>


<p> 新登場のキャラ？ てきとう村のモグ彦くん<br />
Instagaram／@pantovisco</p>
<p>しかも、約7割が未公開初出し作品! またパントビスコが生み出した大勢の人気キャラクターコーナーやインスタにちなんだ仕掛けをご用意。さらに、謎めいた作者のプライベートの一部も初公開するというから楽しみだ。</p>
<p></p><p>ここで少しだけ中身を教えると、まず、第１エリアでは、名前だけ聞いてもさっぱり意味不明な「粗末な博物館」「インスタ映え映え映えフォトスポット」や、話題のオンナバンド「CHAI」とのコラボMVを含めた映像上映ブース「パントビスコ映画館」などがお出迎え。パントビスコの頭の中が物体となって登場する。</p>
<p>カオス絵日記<br />
カオス絵日記</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">パントビスコさん(@pantovisco)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 4月月13日午前5時14分PDT</p>


<p> こちらも「カオス絵日記」。爆笑くんフル稼働。先生のヤバさが一目瞭然︎<br />
Instagaram／@pantovisco</p>
<p>しっかり見たら日が暮れそうな、膨大な量のイラスト作品を展示した第２エリアには、ファンにはお馴染みの人気シリーズやキャラクターをはじめ、パントビスコの代名詞とも言える、そして個人的にも超ファンな「カオス絵日記」の、あの“先生”の謎が明かされる「先生の部屋（まさかの、R-15指定!!）」、さらには「校長絶好調！ワチゴナ俳句」まで並んでしまうのだとか。</p>
<p></p>




<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">パントビスコさん(@pantovisco)がシェアした投稿 &#8211; 2017年11月月29日午後7時05分PST</p>


<p> <br />
Instagaram／@pantovisco</p>
<p>これだけ紹介しても、既に盛り盛りしてそうですが、パントビスコはこれでもかと詰め込みます。第３エリアでは、フォト作品を中心に、街のヘンなモノ！大集合な伝説の雑誌『VOW』との面白写真企画、インスタグラムの機能を用いた新しいアート「パントエモジ」などを展示。</p>
<p></p>




<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">パントビスコさん(@pantovisco)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 3月月3日午前12時08分PST</p>


<p> みんな大好きなキャラ。可愛いくて無邪気さが時に怖っかたりする？ ぺろちとにんにんの「ヘチタケシリーズ」<br />
Instagaram／@pantovisco</p>
<p>会場内のショップでは、6月8日にリリース（予定）の3冊目の新著書『ぺろちの本』（パルコ出版）を特典付きで先行販売するほか、各種新作グッズや直筆画の販売も。また展覧会に合わせて、池袋PARCO本館6F「カフェアドレス」にて「パントビスココラボカフェ！」も期間限定でオープン！ パントビスコワールド全開の一風変わったメニューを楽しめる！</p>
<p>想像するだけでも笑えてくること請け合い。しかも入場料は、ななんと衝撃のワンコイン（500円ポッキリ）！ パントビスコが、インスタグラムから飛び出して、ツッコミどころ満載の、独特な可笑しみある作品の数々で、くだらな〜い世界へと誘ってくれるはず。後日、展覧会の速報レポートも予定してしますのでお楽しみに！</p>
<p>「パントビスコの本当にくだらない個展」<br />
会期／2018年6月8日（金）～6月24日（日）<br />
会場／パルコミュージアム 池袋PARCO 本館７F<br />
住所／東京都豊島区南池袋1-28-2<br />
TEL／03-5391-8000<br />
時間／10：00～21：00（入場は閉場30分前まで）<br />
入場料／一般￥500 学生￥400 小学生以下無料</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">連載「パントビスコのお悩みスペクタクル」を読む</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">パントビスコとは何者？インタビューを読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post インスタグラム発!? パントビスコの本当にくだらない個展開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ピエール・エルメのパッケージが東信のフラワーアートに</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-110/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Apr 2018 02:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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		<category><![CDATA[pierreherme]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ピエール・エルメ・パリの代表作「イスパハン」がブランド20周年の特別仕様にて限定展開される。今回、その世界観を新たに再構築するのは、ピエール・エルメも絶大な信頼を寄せているという、小誌の連載でもお馴染みのフラワーアーティスト東信。以前にも、2013年に出版されたレシピブック『ISPAHAN』において、表紙のアートワークを手掛けた彼が、5年ぶりに2018年版のイスパハンの世界観を表現。その20周年特別ビジュアルは、限定デザインパッケージとして、エモーションやシュー、サブレ、ケークなど多彩に展開されるプロダクト・ラインナップとともに4月より続々と展開される。とっておきたくなるような美しいフラワーアートのパッケージを要チェック！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>「ISPAHAN」Azuma Makoto×PIERRE HERMÉ PARIS<br />
販売期間／2018年4月18日（水）～5月29日（火）予定<br />
販売店舗／ピエール・エルメ・パリ 直営ブティック、オンラインブティック</p>
<p>PIERRE HERMÉ PARIS<br />
ピエール・エルメ・パリ 青山<br />
住所／東京都渋谷区神宮前 5-51-8 ラ･ポルト青山 1・2F<br />
TEL／03-5485-7766<br />
URL／www.pierreherme.co.jp<br />
#PierreHermeJapan #PierreHermeParis #PierreHermeParisAoyama #PierreHerme</p>
<p></p><p>The post ピエール・エルメのパッケージが東信のフラワーアートに first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>編集部の物欲リスト！「Comme Des Garçons  Junya Watanabe」のデニム</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-109/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Apr 2018 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[Comme des Garçons / コム デ ギャルソン]]></category>
		<category><![CDATA[junyawatanabe]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>マイ・ユニフォーム！デニムには目がありません。なかでも「コム デ ギャルソン・ジュンヤ ワタナベ　デニム」のひねりの効いたパッチワークシリーズはお気に入り。特に今季のいろんな白レースをコラージュしたパンツ（￥90,000）は、ルーズなフィット感と程よい女らしさが超好み。ボーダーや白Tシャツと合わせて王道に着たいです。</p>
<p>Comme Des Garçons<br />
コム デ ギャルソン<br />
TEL／03-3486-7611<br />
URL／www.comme-des-garcons.com</p>
</p><p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！「Comme Des Garçons  Junya Watanabe」のデニム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信×アイスエイジの贅沢すぎるシークレットライブへ</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-108/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Apr 2018 02:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アイスエイジといえば、存在感たっぷりカリスマ性のある（かっこいい美形）フロントマン、エリアス・ベンダー・ロネンフェルトを中心としたデンマークのハードコア・パンクバンド。以前、小誌でもインタビューをしたこともあり、知っていたのですが、その彼らと、東さんがまさかのコラボレーション。</p>
<p>このアンビリーバボーなぐらいに贅沢なフラワーインスタレーションとライブ演奏のパフォーマンスの競演は、前日、東さんのSNS上で、さりげなく日時と場所といった最低限の情報が告知されたのみ。まさに、知る人ぞ知る、かなりスペシャルなライブ。しかも完全フリー！ただ、会場は、なかなか交通の便が悪く、最寄り駅からも徒歩30分近くかかるという平和島のとある倉庫（その不便さがまたいいと東さんは言います）。アイスエイジは、4月3日〜８日まで京都、東京3箇所でのライブの予定が詰まっている中、まさか実はこんな貸切イベントが行われていたとは、ファンも知るよしもなく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まるで秘密基地のような会場の倉庫の中へ入ると、薄暗い空間の中央に設えられた、一筋の光が降り注ぐ、そこはまるで天国︎ 色とりどりの花々が咲き乱れるサイケデリックなお花畑のような円形ステージ。ある種、狂気を感じます。そんな花に埋もれるように楽器、アンプ、マイクスタンドなど機材が置かれていました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、大きな花束を手に携え、エリアスが登場。まさに王子さま降臨！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>王子さま的なルックスと裏腹な、重く、気だるく、激しい音楽とパフォーマンス。来場した人は皆、最前列ではないかというぐらいの特等席ぶり。ありがたいことに、エリアスが花を蹴りあげるたびに、花や葉が飛んでくるほどの至近距離です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>約30分弱のパフォーマンスの後は、ややなぎ倒されてはいるものの、美しいお花をお持ち帰り用に束ねていただきました。なんとも至れり尽くせりな、フリーでいいの？と尋ねたくなる、贅沢なライブパフォーマンスでした。</p>
<p></p><p>そんなアイスエイジのニューアルバム『Beyondless』は5月4日にリリース！アルバムにも収録の『Catch It』かっこいいです。</p>
<p><br />
Iceage「Catch It」MV</p>
<p><br />
Iceage「Pain Killer (feat. Sky Ferreira)」</p>
<p class="picture"></p>
<p>Iceage - Beyondless - Packshot</p>
<p>Iceage『Beyondless』</p>
<p>ハードコアでアナーキーを突き進む知的野心作<br />
カリスマ的フロントマン、エリアス・ベンダー・ロネンフェルト率いるデンマーク発のポストパンク/ハードコア・バンド、アイスエイジによる4作目のアルバム。新曲「Pain Killer」では、初ゲストヴォーカルとしてスカイ・フェレイラをフィーチャー。カオティックで退廃的な闇と激情が衝突するより進化した楽曲を感じてほしい。</p>
<p>価格／￥2,200（MATADOR/BEAT RECORDS）<br />
発売／2018年5月4日（金）<br />
URL／iceagecopenhagen.eu/</p>
<p></p><p>The post 東信×アイスエイジの贅沢すぎるシークレットライブへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>斎藤工×若木信吾のフォトセッションの舞台裏</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-107/</link>
        <pubDate>Sat, 10 Mar 2018 11:59:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Saitoh / 斎藤工]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[amore]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>初の長編監督映画『blank13』で上海国際映画祭でアジア新人監督部門、最優秀監督賞を受賞をはじめ、すでに６つの賞を受賞し、国内外で高く評価され、俳優だけでなく、監督としても実力を発揮している斎藤工が本誌の最新号に登場！</p>
<p>映画オタクであり、クリエイターである彼の、等身大の姿をとらえたのは、同じく写真家であり、映画監督でもある、若木信吾（『星影のワルツ』やよしもとばななの小説の映画化『白河夜船』などの作品を発表しています）。やはり、斎藤さんは若木さんの監督作もご覧になっていたとのこと、さすがシネフィルです。そんなクリエイティブな男同士のセッションの舞台裏をちらりとお見せします。</p>
</p><p></p><p>
	
<br />
インタビューでは、『blank13』にまつわるエピソードから、監督としての気配り、進行中のプロジェクト、畳がテーマのホラー︎の話題まで、映画の話は、何時間、何日間あってもつきることがなそうです。彼の映画愛を目の当たりにしました。</p>
<p></p><p>ネタバレになりますが、『blank13』で特筆すべきは、個人的には葬儀シーン。キャストを見ると、ミュージシャンからお笑い芸人、ものまねタレント、現代美術家まで、斎藤工さんの幅広〜い交友関係が垣間見れる気がします。</p>
<p>その延長線のように思える、お笑い芸人を目指すというドキュメンタリードラマ『MASKMEN』では、『blank13』にも出演している野性爆弾くっきープロデュースの謎の新人覆面芸人、人印（ピットインと読む笑）を演じてます。どこまで本気でどこまで演技なのか、境界線がわかりません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>雑居ビルの屋上での撮影。『blank13』の病院の屋上シーンをなんだか連想するのは私だけでしょうか？完璧に映画の影響を受けてます。衣装は、普段から着ているというヨウジヤマモト（Yohji Yamamoto）のゆったりなシャツとパンツをチョイス。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ぜひインタビューをじっくり読んでいただきたい！ 話す言葉も、選ぶ比喩も、独特のセンスを感じます。この色気のあるイケメンマスクにして、驚くべき振り幅の広さ、引き出しの多さ、いろんなギャップが斎藤工さんの魅力だと実感。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>若木さんとの真剣勝負の撮影はどんどん進み、気づくと３回衣装をチェンジして、あっという間にハイ終了〜っ！最後は、初顔合わせを記念して、堅く握手を交わす二人でした！</p>
<p>こうして完成したとっておきの斎藤工の写真とインタビューは、本誌をチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">最新号（通常盤）をamazonで購入</p>
<p></p><p>The post 斎藤工×若木信吾のフォトセッションの舞台裏 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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