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    <title>Numero TOKYOMasayoshi Nakajo / 仲條正義 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>『花椿』の伝説的デザイナー 仲條正義の“うたう” “おどる”展覧会＠資生堂ギャラリー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260310-nakajo/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 05:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Masayoshi Nakajo / 仲條正義]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
日本を代表するグラフィックデザイナー・仲條正義のデザインをひもとく展覧会が開催中。「うたう仲條 おどる仲條 －文字と画と、資生堂と」展は、東京・銀座の資生堂ギャラリーにて、2026年6月28日（日）まで。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの人々に惜しまれ、その生涯を閉じたグラフィックデザイナー、仲條正義（1933-2021年）。資生堂社の企業文化誌『花椿』のアートディレクションをはじめ、同社および資生堂パーラーの広告やグラフィックを数多く手がけたほか、「松屋銀座」（1978年）や「東京都現代美術館」（1995年）のロゴデザインでも知られている。時代に対する鋭い感性とアバンギャルドな精神から立ち上がる唯一無二の世界観は、今なお国内外で異彩を放ち、自由な構成や手描きの線を生かした独自の表現は、次世代のクリエイターに大きな影響を与えてきた（※1）。</p>
<p>（※1）参考記事：Numero.jp「グラフィックデザイン界の巨匠 仲條正義の名作が集結＠銀座」</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんな仲條の没後5年目を迎える今年、生涯をかけて資生堂社とともに生み出してきた代表作を一望できる注目の展覧会が開催されている。本展「うたう仲條 おどる仲條 －文字と画と、資生堂と」では、同社に収蔵されている作品を中心に紹介。広告ポスターやパッケージ、包装紙、グッズ、さらには展覧会初出品のイラスト原画まで、領域を横断する多彩な作品を通して、一貫した造形感覚と遊び心が立体的に浮かび上がる構成に。</p>
</p><p></p><p>なかでも注目は、仲條の40年にわたるライフワークであり、アートディレクターとして采配を振るった『花椿』の貴重なライブラリーコーナー。ページの展開や構成を含め、仲條の真骨頂ともいえるグラフィカルなエディトリアルデザインを、実際に手に取りながら体感できる。また、仲條の作風に影響を受けたグラフィックデザイナー・山口崇多による映像作品からは、次世代へと引き継がれるエッセンスを感じ取ることができるはずだ。</p>
<p>『花椿』表紙（1983年1月号）　撮影：冨永民生、スタイリング：檜山カズオ、ヘアメイク：マサ大竹</p>
<p>文字を造形として扱うことで「文字と画」がまるで“おどっている”とも称された仲條の躍動感あふれるグラフィックデザイン。その革新の軌跡をとくとご堪能あれ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※掲載情報は3月10日時点のものです。 <br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>うたう仲條 おどる仲條 －文字と画と、資生堂と<br />
会期／2026年3月3日（火）～6月28日（日）<br />
会場／資生堂ギャラリー<br />
住所／東京都中央区銀座 8-8-3 東京銀座資生堂ビル B1F<br />
料金／無料<br />
時間／11:00〜19:00（火〜土）、11:00～18:00（日･祝）<br />
休館／月曜日<br />
TEL／03-3572-3901<br />
URL／gallery.shiseido.com/jp/</p>
<p></p><p>The post 『花椿』の伝説的デザイナー 仲條正義の“うたう” “おどる”展覧会＠資生堂ギャラリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/03/0df642aa0e7bd237c6e712db650bcd33-1.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>グラフィックデザイン界の巨匠 仲條正義の名作が集結＠銀座</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230225-nakajo/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Feb 2023 01:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Masayoshi Nakajo / 仲條正義]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2021年10月に惜しまれつつ亡くなった、グラフィックデザイナー・仲條正義の名作展が開催中。東京・銀座のクリエイションギャラリーG8にて、3月30日（木）まで。</p>
<p>
仲條正義は、資生堂による40年以上続いた企業文化誌『花椿』のアートディレクションやデザインを中心に、ロゴタイプやパッケージデザインなどのグラフィックデザインの数々を制作。人を惹きつける強い生命力を持った「東京都現代美術館」のロゴや「資生堂パーラー」のパッケージなど、現役のデザイナーとして貫いた88年の生涯において、常に新鮮な驚きを持ったグラフィックを世に送り出してきた。<br />
亡くなった21年にも、小誌のインタビューでロゴに込めた思いを語ってくれている。（※）</p>
<p>（※）参考記事：Numero.jp「グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 | vol.1 仲條正義」</p>
<p>完成された美を疑い、さらには自分を疑い破壊することによって、新しい表現を挑み続けた仲條。そんな仲條の残した名作の数々が、クリエイションギャラリーG8で現在展示されている。</p>
<p>本展「仲條正義名作展」では、過去の展覧会への出品作品や、厳選されたポスター、ロゴ、エディトリアル、パッケージのほか、手描きの印刷原稿なども展示。会場のあちこちに散りばめられた、ピリッと痺れる仲條語録や文章にもぜひご注目を。</p>
<p>仲條正義の功績を堪能できる本展。ぜひお見逃しなく。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>※掲載情報は2月24日時点のものです。 <br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>仲條正義名作展<br />
会期／2023年2月16日（木）～3月30日（木）<br />
会場／クリエイションギャラリーG8<br />
住所／東京都中央区銀座8-4-17　リクルートGINZA8ビル1F<br />
時間／11:00〜19:00<br />
休館／日曜・祝日<br />
入場料／無料<br />
TEL／03-6835-2260<br />
URL／rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/2302/2302.html</p>
<p></p><p>The post グラフィックデザイン界の巨匠 仲條正義の名作が集結＠銀座 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 &#124;  vol.1 仲條正義</title>
        <link>https://numero.jp/20211014-thesecretoflogos/</link>
        <pubDate>Thu, 14 Oct 2021 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Masayoshi Nakajo / 仲條正義]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「東京都現代美術館」1995</p>
時代も常識も超越する無二無三のロゴデザイン
<p>約40年にわたりアートディレクションを手がけた資生堂の企業文化誌『花椿』を筆頭に、あらゆる作品で数多のクリエイターに影響を与えてきた仲條正義。今なお若手の追随を許さず、グラフィックデザイン界のトップを走る仲條に聞く、ロゴの移り変わりとデザインの極意。</p>
<p>──そもそもロゴとは、どんな役割を担ったものと考えていますか。<br />
「やっぱりグラフィックの核だと思うね。写真と組み合わせて使うにしても、写真をどうするか考えながらロゴも並行して考える。だからグラフィックの核になるんですよ」</p>
<p>──企業や美術館のロゴの場合は汎用性も求められるから、デザインに組み込むのも難しそうですよね。<br />
「そんなこと、考えない（笑）」</p>
<p>──えっ!?出しゃばりすぎちゃいけないものだと思っていました。<br />
「いやぁ、僕は出しゃばるほうです。クセのある人間だから、クセを出さなきゃ気が済まないんだろうね」</p>
</p><p></p><p>──1995年に東京都現代美術館のロゴを作られたとき「企画の新しさで見せるような時代になってきたと思ったから、ひとクセあるロゴにした」と話されていました。<br />
「そうですね。それまでのロゴというのは（３つの菱形を組み合わせた）三菱のマークとか、典型的なシンボリックなものであって。シンボルであるよりは、もうちょっと活用できる、絵として働いてくれることを考えるようになりましたよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブティック「ザ・ギンザ」1975</p>

	

<p>（左）「Tom&#8217;s Sandwich」1973（右）「松屋銀座」1989</p>
<p>──2021年の今、ロゴに求められるものもまた変わってきている？<br />
「広告に写真を使うことが主体になってからは、いわゆるキャンペーンロゴというのが出てきて。今でも倍判のポスターにいっぱいありますよね。駅張りのポスターなんかは強烈な写真だけでは差別化できないから、言葉が大事なんですよ。その用途がはっきりした、メッセージとしての言葉を生かすための形ですかね。その形としての強さを求められるだろうけど、やっぱりロゴには愛嬌がないと。メッセージだけってなると、そっけなかったりするから」</p>
<p>──確かに。ただ強いだけだと、なんか一方的に感じてしまう。<br />
「そうそう。見ろ！ってだけじゃない、共感みたいなものがやっぱり大事になるんでしょうね」</p>
<p>──仲條さんのロゴはスッと目に入ってくるのに、見れば見るほど面白さを発見できる造形で。見飽きない形にすることも意識されている？<br />
「嫌われないってことだろうね。それぐらいの配慮がないとダメでしょうけど、そうじゃなかったらちょっと強めのほうがいいんですよ。だいたい僕はね『作ってもらったものを、この段階で選びます』という仕事を受けないの。『俺に任せるなら、やります』って」</p>
<p></p><p>──オリンピックや万博ロゴのコンペには通ったことがないとも以前に言っていましたよね。<br />
「コンペだったものには一応、全部出していますけど通ったためしがない。ああいうロゴは、やっぱり深い英知が選ぶんでしょうね。僕はほら、ちょっと特殊な遊びでやっているところがあるから。知らないところとの仕事はほとんどなくて、みんな知り合いから。だから資生堂関係の仕事ばっかりになっちゃうわけ」</p>
<p>──知らない人や企業から依頼があっても断ってしまう？<br />
「いや、そもそも来ないですよ。『無理に頼んでも、今的じゃないものになる』と思われているのかどうかはわかりませんけど」</p>
<p>──長年アートディレクションを手がけられた『花椿』では、誌名ロゴだけでなく、誌面の中でもさまざまなロゴを作られていましたね。<br />
「大学卒業後に資生堂の宣伝部に入って、大衆向けの化粧品の広告を作っていたことがあるんだけど、僕は広告ができなくてね。『どうも広告はダメだ』と資生堂を辞めて、フリーで仕事をしていたんです。資生堂には雑誌部みたいな部署があるんですが、編集長になった山田勝巳さんが、資生堂を辞めていた僕に『ちょっとカットイラストを描いて』『タイトル文字を作って』みたいに声をかけてくれて。だからエディトリアルに付随したイラストが、もともとの始まりだったんですよ」</p>


	


<p>（左）「花椿」577号 1998年7月（右）「花椿」600号 2000年6月</p>


	


<p>（左）「花椿」391号 1983年1月（右）「花 椿」500号 1992年2月</p>
<p>──辞めた会社から依頼が来ることって、あまりないですよね。<br />
「ないです、ないです。たいていは『二度と反逆者なんかに仕事を回さない』ってなる。その後、山田さんは異動して出世したけど、僕だけ『花椿』に残ったんです」</p>
<p></p><p>──デザイナーの名前は仲條さんしかクレジットされていませんが、一人で全部デザインされていた？<br />
「そうですね、『文句言うな！』って僕が全部やっちゃうから（笑）。今は違うでしょうけど、僕が資生堂にいた頃の『花椿』は資生堂の中では傍流だったし、誰もやりたがらなかった。他の課から人が異動して来ても専門家じゃないし、『ちょっと”花椿”やってみろ』と言われて来た人だから全然何も知らなくて」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「資生堂パーラー銀 座本店」ショップ限定商品パッケージ 2019</p>

	

<p>（左）「資生堂パーラー銀 座本店」ショップ限定商品パッケージ 2011（右）「資生堂パーラー」パッケージ 1990</p>
<p>──今でこそ資生堂の企業文化誌ですが、昔は会報誌でしたからね。『花椿』のロゴも40年の中で、けっこう変化していきましたよね？<br />
「うん、ずいぶん書体が変わっています。山名文夫さんが作った元となるロゴは細いんだけど、僕は『どうも細くて気に入らない』って。資生堂には山名さんや小村雪岱さんが手がけたデザインの伝統があって、資生堂のデザイナーでない僕がロゴを大きく変えることはできない。だから宣伝部のデザイナーに何種類か作ってもらったものの中から1種類を選んで、ちょっと太めにしたんです。でもね、やっぱり伝統って大事だと思うんですよ。僕は、デザインは伝統だと思う。モードというのは変わるものだけじゃなくて、変わらないもの、伝統として美しいもの……それこそクリスチャンディオールとかシャネルとかね。感覚が変わっていっても、結局パリのモードや、核になるものは変わらない。それが変化してアヴァンギャルドに見せたりするところもあるけど、やっぱり基本になるものが変わらない。保守的ですよね、パリは。でも、それがモードだと僕は思う」</p>
<p>──ロゴのデザインは今後、どう変化していくと思いますか。動くロゴが求められたりもしそうですが。<br />
「それは、ありますよね。菊地敦己くんや、中村至男くんとかがやっていたりする。あれは時代が変わったなと感じますけどね」</p>
<p>──マークとしてのロゴも再び求められていく予感も少しします。<br />
「でもシールとかに使われているくらいで、意外と活躍してないよね？キャンペーンロゴはいっぱいできて、変化していくだろうね。変わっていくものを作るほうが楽だし。でも、基本となるものは変わらないだろうね。モードと同じで変わらないものは、やっぱり変わらないから」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 |  vol.1 仲條正義 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>巨匠・仲條正義の作品集出版記念展＠OFS Gallery</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210301-nakajo/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Mar 2021 01:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[Masayoshi Nakajo / 仲條正義]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
<p>資生堂パーラーのロゴやパッケージ、ザ・ギンザのアートディレクション、そして、資生堂の文化誌『花椿』のアートディレクションなどで知られる、グラフィックデザイナーの仲條正義。1950年代後半から87歳の今日に至るまで、ロゴやサイン計画を中心としたグラフィックデザインの数々を手がけ、そのデザインは、常に新しくありながらも時代を超えて愛され続けている。</p>
<p>そんな仲條正義の作品集『仲條　NAKAJO』が2月に刊行され、それにあわせて出版記念展が現在開催されている。本展では、作品集に収録された作品の中からえり抜かれたポスターの展示や販売が行われる。</p>
</p><p></p><p>なお、本作品集は、仲條が資生堂宣伝部を経てフリーになった1960年代から現在までの代表作をほぼ網羅した、ファン垂涎の一冊。</p>
<p>展覧会は、OFS galleryを会場とする本展を皮切りに、都内の各地で6月まで順次開催予定。詳細は公式サイトをチェック！</p>
<p>作品集 『仲條　NAKAJO』 ケース表</p>
<p>作品集 『仲條　NAKAJO』　本体表</p>
<p>※掲載情報は2月28日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仲條正義作品集出版記念展 「仲條　NAKAJO」<br />
会期／2021年2月26日（金)〜3月28日(日)<br />
会場／OFS gallery （OUR FAVOURITE SHOP内）<br />
住所／東京都港区白金 5-12-21<br />
料金／無料<br />
時間／12:00〜19:00（最終日は、17:00まで）<br />
休館／月〜水曜日<br />
TEL／03-6677-0575（OUR FAVOURITE SHOP）<br />
URL／ofs.tokyo/nakajo</p>
<p>作品集 『仲條　NAKAJO』<br />
著者／仲條正義<br />
発行／ADP<br />
サイズ／B5判変形　640頁オールカラー　12頁1色ブックレット付き<br />
価格／￥9,350（税込）</p>
<p></p><p>The post 巨匠・仲條正義の作品集出版記念展＠OFS Gallery first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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