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    <title>Numero TOKYO丸の内 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ピエール・エルメが日本の名品を発信！丸の内に「Made in ピエール・エルメ」誕生</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181107-madeinpierreherme/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Nov 2018 07:10:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[pierreherme]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世界的なパティシエ、ピエール・エルメ氏は、日本との関わりも深く、これまでも彼のクリエーションに、ユズ、ワサビ、日本茶など和の食材も取り入れてきた。食材探しの旅で出会った日本各地のいいものを、日本をはじめ世界に発信するべく、新たなブランド「Made in ピエール・エルメ」を立ち上げた。第一号店の丸の内で販売されるのは、お米、醤油、酒、海苔など和の食材から、国産素材を使ったピクルスやドレッシング、マヨネーズ、缶詰、ソーダなどさまざま。ピエール・エルメが信頼する生産者による食材は、どれも味見したくなるものばかり。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>美味しそうなクリーム色のマヨネーズは、「秋田のくまがい卵油研究所」とコラボレーション。食材の色が鮮やかなピクルスは、愛媛の「GOOD MORNING FARM」より。</p>

	

<p>（左）「黒潮町缶詰製作所」と組んだ缶詰は、そのまま前菜になりそうな「バルサミコ仕立て」。</p>
<p>（右）ピエール・エルメと、醤油・みりんのコラボレーション！ 濃口と淡口が揃っているのが嬉しい。</p>
<p></p>
	

<p>（左）にんじんとトマトのドレッシングは、高知のグラッツェミーレと。</p>
<p>（右）お米はゆめぴりかとひのひかりをブレンドした「洋風」と、特別栽培米のつや姫とささにしきをブレンドした「和風」の2種類。</p>
<p></p>
	

<p>（左）塩海苔は、石垣の焼き塩と一番搾りの菜種油で仕上げた。そのまま食べても、おにぎりにしても美味しい。</p>
<p>（右）クリアなボトルがオブジェのようなこちらは、プレミアムソーダ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カフェではピエール・エルメのマカロンのほか、パンケーキやソフトクリームなどスイーツを提供するほか、キッシュなどのデリ、どんぶり、サンドイッチの軽食、サラダとメインをセレクトできる「二重橋弁当」「ルル弁当」などのテイクアウトも。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>他にもキッチン雑貨やTシャツなどのファッション雑貨、マカロンや焼き菓子などのスイーツも販売。平林奈緒美によるオリジナルパッケージは、日本語を大きくフィーチャーしており、海外へのお土産にもぴったり。インテリアは片山正通（Wonderwall）、サウンドディレクションは山口一郎、青山翔太郎。ピエール・エルメ氏を通して、日本の豊かな食文化に触れられる新しい空間に、ぜひ足を運んでみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
Made in ピエール・エルメ 丸の内
<p>オープン日時／11月8日（木）<br />
住所／東京都千代田区丸の内3-2-3<br />
時間／10：00〜22：00<br />
席数／22席<br />
TEL／03-3215-6622<br />
URL／www.pierreherme.co.jp/PH/ （※11/8より）	</p>
<p></p><p>The post ピエール・エルメが日本の名品を発信！丸の内に「Made in ピエール・エルメ」誕生 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ラブリが行く！愛媛アンテナショップ「シン・エヒメ」</title>
        <link>https://numero.jp/loveli-20180416-shinehime/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Apr 2018 07:52:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[愛媛]]></category>
		<category><![CDATA[ラブリ]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[shop]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
柑橘ジュースのセレクトは圧巻。品種や農園別、柑橘ソムリエセレクトのジュース、さらに、調味料としても使える果汁など、あらゆる種類のジュースが揃う。</p>
<p>東京駅直結の「KITTE丸の内」に、新たに登場した愛媛のアンテナショップ「シン・エヒメ」。入り口には、とれたて直送の柑橘類がコンテナでお出迎え。その時期においしい旬の品種が手に入る。さらに、壁一面に並んだ柑橘ジュースやスイーツ、名物の「山田屋まんじゅう」や「タルト」「じゃこ天」、特産品を使った調味料や瀬戸内海の海産物など200点以上のフードや、姫だるまなどの民芸品や砥部焼をモダンにアレンジしたものなど約170点以上のインテリア雑貨など充実の品揃えを誇る。</p>
</p><p></p><p><br />
愛媛県出身で在住のギャグマンガ家・和田ラヂヲによるお店のシンボル「シン・ボッチャン」。ヘアスタイルは、県の形をイメージしている。</p>
<p>空間をデザインしたのは建築家・谷尻誠、吉田愛の「SUPPOSE DESIGN OFFICE CO., Ltd.」、ロゴやシンボルマークの「シン・ボッチャン」は愛媛県出身・在住のギャグ漫画家、和田ラヂヲによるもの。店内にある商品は「シン・エヒメ」仕様のデザインでリパッケーされたものもあり、全体的にモダンな雰囲気だ。</p>
<p></p><p><br />
「信じられないくらい軽い！」と感激のタオルは、サンホーキン綿の中でも開花後に早摘みで収穫されたものだけを厳選した「yume」。</p>
<p>そして、このショップの大きな特徴は、今治タオルを中心に扱う「伊織」との複合ショップになっていること。一口にタオルといっても、オーガニック素材、雲のように軽いもの、しっとりとした肌触りを追求したもの、ワッフルタイプなど約700点のタオルが揃う。<br />

	
<br />
＜左＞ガラスケースの中にあるのは、究極のオーガニックコットン、アルティメイト・ピマを100%使用した最高級のオーガニックタオル「birth」。＜右＞ベビー向けのタオルには、メジャーの模様がついていて、赤ちゃんを乗せると身長が測れるというアイデアもの。</p>
<p></p><p><br />
お気に入りの八朔缶詰を手に、「これをセレクトするなんて、シン・エヒメは信頼できますよ！」と太鼓判。</p>
<p>今回「シン・エヒメ」を訪れたモデルのラブリは、17歳まで愛媛県松山市で育った生粋の愛媛っ子。2017年から「いい、加減。まつやま」応援団の特別団員を務めており、今も月に1度は帰省しているという。</p>
<p>「愛媛は都会すぎず、田舎すぎず、1日中朝から晩まで遊べます。朝は新しいカフェや、道後温泉でゆったり。松山城など観光地を巡って、夜は街にたくさんある小料理屋に行ってみるのも楽しい。海も山も近いから、いろんな楽しみ方ができます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>愛媛といえば、やっぱりみかん。入り口には、その時期に旬な産地直送の新鮮な柑橘類がずらり。冬には６種類も揃うという。「愛媛ではみかんというと、知り合いの農家さんからもらうもの。学校から帰ってくると玄関にダンボール1箱のみかんが置いてありました」。左から、ラブリのおすすめは甘みが強く、独特の食感の「はるか」に、「黄金柑」「せとか」「ブラッドオレンジ（タロッコ）」。</p>
<p></p><p>_DSC9902<br />

	
<br />
特に注目したいのは、「みかんジュースが出る蛇口」が体験できること。蛇口をひねれば、旬の柑橘を使った新鮮なストレートジュースが！この日は、温州みかん、河内晩柑、甘夏の3種（「みかんジュース3種類飲み比べ」¥680）。さらに、天然ココナッツミルクを使った100%植物性のヴィーガンソフトクリーム「ナイスクリーム（NICE CREAM）」が東京初上陸。愛媛県産柑橘ジュースを加えた「ヴィーガンソフトクリーム with みかん」（¥486）はぜひトライしたい一品。</p>
<p>_DSC9922</p>
<p>「温州みかんは、安定のおいしさ。小さなお子さんも好きな味。河内晩柑は、甘さより酸味が強く、私は一番好きです。ゼリーにしても美味しいですね。甘夏は、酸味と甘みが両方あってバランスがいい」と、愛媛にいた頃は、毎日みかんジュースを飲んでいたというだけあってしっかり飲み分け。</p>
<p></p><p>
	
<br />
＜左＞ラブリも小さい頃、よく飲んでいたという愛媛県民のソウルドリンク「ホームアップ」を前に。＜右＞「砥部焼には、こんなにモダンなデザインのものもたくさんあるんですね。砥部焼の綺麗な色はテーブルに映えそう」と料理好きのラブリ。</p>
<p>
	
<br />
＜左＞代表的な民芸品の一つ、姫だるま。＜右＞シン・エヒメのオリジナル「ミカンハンカチーフ」（不知火・はるか・かんぺい各¥864）はちょっとしたギフトにもぴったり。</p>
<p></p><p><br />
「ココナッツの風味がみかんとよく合います。体に優しいヴィーガン対応なのが女性にも嬉しい！」</p>
<p>「小さいときから見慣れている定番中の定番も押さえているし、新しいものもミックスしてセレクトされて、欲しくなるものがいっぱい。発見もたくさんありました」とラブリのお墨付きの品々をぜひ試しに、訪れてみて！</p>
<p></p><p>ラブリがおすすめするお気に入りアイテム5選</p>
<p>_NMP2464<br />

	
<br />
「LOTUSバスタオル」￥10,800<br />
上質なピマコットンを使用。やわらかな肌触りと、身体を包み込んでくれる豊かなボリューム感のあるスペシャルなタオル。「愛媛といえば今治タオル。シン・エヒメにはたくさんのタオルがあるけれど、バランスの良さは抜群です」（ラブリ）</p>
<p>「じゃこつみれ」（200g）¥518<br />
愛媛は、いりこ出汁文化の土地。ラブリはいつもじゃこ天で味噌汁の出汁をとるという。「じゃこが初めての人も、つみれなら鍋にいれると食べやすい」（ラブリ）</p>
<p>「八朔缶詰」（295g）¥486<br />
フレッシュなはっさくをそのまま缶詰に。シロップは糖度控えめだから、はっさくのもつ苦味や独特の食感はそのまま。「この缶詰を置いてるなんてセンスがいい！ 缶詰なのにパリっと食感がいいんです」（ラブリ）</p>
<p>「MUSTAKIVI（ムスタキビ）石本藤雄デザイン 砥部焼カップ GOSU」（小）¥2,700<br />
マリメッコ社で32年に渡りテキスタイルデザイナーを務めた石本藤雄による砥部焼作品。松山市では同名のギャラリー＆茶房もプロデュース。「小鉢として料理を盛り付けたり、カフェオレボウルにしたり使いやすいサイズ感です」（ラブリ）</p>
<p>「MUSTAKIVI もなか みかん餡」￥1,296<br />
江戸時代より羊羹を作る中野本舗の餡に、石本藤雄がデザインした花形の最中の皮をセットに。「餡と皮が別々だから、食べたいときにパリッとした最中をいただけます。プレゼントにもいいですね」（ラブリ）</p>
<p></p><p>ヌメロ・トウキョウのイチ押しアイテム<br />

	
<br />
「無茶々園 ストレートジュース」<br />
無農薬・無化学肥料でみかん栽培をする無茶々園の果実のみを使用。濃縮還元による味の調整や香料や保存料を使用しないストレートジュース。温州みかん＆伊予柑ジュース￥810、甘夏ジュース¥864</p>
<p>「松山あげ」<br />
愛媛県民のソウルフード、松山あげ。豆腐を3ミリほどにスライスし、水分を抜いてから油で揚げた独特のサクフワ食感。ラブリは今でも味噌汁に必ず入れるそう。右¥183　左￥216</p>
<p>「GOOD MORNING FARM キウイジャム」<br />
みかんが有名な愛媛だが、実はキウイの生産量も日本一。その愛媛県産のキウイと砂糖のみを使った、保存料・添加物不使用のフレッシュなジャム。¥1,296</p>
<p>「水口酒造　道後ビール」<br />
道後温泉郷生まれのクラフトビールは、厳選した素材と清酒づくりの技を生かした実力派。左から、通称「のぼさんビール」と「坊っちゃんビール」と呼ばれる。ヴァイツェン・ケルシュ 各￥562</p>
<p>「愛媛海産　こだわりの鯛めし・蛸めし」<br />
お米とともに炊飯器や土鍋で炊くだけで、愛媛の郷土料理「鯛めし」「蛸めし」が出来上がる。瀬戸内海で漁獲された天然真鯛や蛸の旨味がたっぷり。（2合用）各¥1,080</p>
<p>「伊織 fujisan（富士山）フェイスタオル レッド・ブルー」<br />
グラフィックデザイナーのセキユリヲデザインの日本らしいミニハンカチ。ジャガード織りで模様を表現できるのは今治タオルならでは。各￥1,620</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シン・エヒメ／伊織KITTE丸の内店<br />
住所／東京都千代田区丸の内2-7-2 KＩＴＴE丸の内2F<br />
TEL／03-6551-2030<br />
営業時間／11：00〜21：00（日曜・祝日〜20：00）<br />
URL／shinehime.jp</p>
<p></p><p>The post ラブリが行く！愛媛アンテナショップ「シン・エヒメ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>西海岸のベーグルショップ「ワイズ サンズ」日本初上陸</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180228-wisesonstokyo/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Feb 2018 03:00:11 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[cafe]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ワイズ サンズ」は、建築家としてのキャリアを持つエヴァン ブルームと兄のアリ、カリフォルニア大学バークレー校の同級生レア・ベッカーマンの3人で2012年に設立。現在は、サンフランシスコ・ベイエリアで5店舗を展開する。海外第1号店である「ワイズ サンズ トウキョウ」は、西海岸の味と雰囲気をそのまま東京に。ジューイッシュの伝統であるベーグルは、柔らかいニューヨークのベーグルとは異なり、しっかりとした歯ごたえが特徴。「プレーン」「ポピーシード」「セサミ」や、ライ麦・全粒粉・キャラウェイシードの「プンパニッケル」、ドライオニオン・白ゴマ・ガーリックチップ・黒ケシ・キャラウェイシードの「エブリシング」の5種類がラインナップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モルトと塩の入ったお湯で茹でてからオーブンで焼いた伝統的なベーグル。もっちりしっとりして1つでも満足感十分。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドライオニオンやガーリックチップが香ばしい「エブリシング」は、ぜひトライしてほしいベーグル。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>スライスしたベーグルの上に具材を盛ったオープンフェイスベーグルは「ワイズ サンズ」のシンボリックなメニュー。スモークサーモンと新鮮野菜の「ブルックリン」、トマト、キュウリ、レッドオニオン、レタスなどたっぷりの野菜を挟んだ「サンフランシスコ」、しっかりとスモークされたサーモンがおいしい「マンハッタン」や「ピッツァ」「エッグサラダ」など、メニューも豊富。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ライ麦パンにパストラミやザワークラウトなどを挟んだ「パストラミルーベン」。数種類のスパイスに漬け込んだパストラミは、ジューシーなので女性でもぺろりと完食。</p>
<p></p><p class="picture">0048_xlarge</p>
<p>プレーンのクリームチーズは、ホイップバターのような濃厚な味わい。クリアなテイストのドリップコーヒーとの相性も抜群。プレーンの他、青ネギ入りの「スキャリオン」、スモークサーモンとクリームチーズの「サーモン」、アボカドとレモンの「アボカド」などベーグルとシュミアのマッチングも楽しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ジューイッシュ伝統のスイーツパン「バブカ」、チーズケーキなどスイーツも充実。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サンフランシスコのクラフトビール「アンカー」も。</p>
<p class="picture"></p>
<p>左からジローレストランシステムの佐藤治彦社長、アリ・ブルーム、エヴァン・ブルーム、東京店の田中店長。</p>
<p class="picture">IMG_0329-2</p>
<p>オープンから2週間は、サンフランシスコのスタッフ・ジョーイ・ブジョーが東京店に滞在して本店の味を伝授。</p>
<p></p><p class="picture">0025_xlarge</p>
<p>店内には、サンフランシスコの街並みと富士山をオマージュしたエイモス ゴールドバームによるペインティング。</p>
<p class="picture">0023_xlarge</p>
<p>エヴァンとアリの家族写真がディスプレイされた、温かくリラックスした雰囲気の店内。</p>
<p>オーナーのエヴァンは「サンフランシスコでは、朝も夜もいつでも同じ食事ができるオールデイカフェが流行っているんだ。ベーグルも朝から夜までどのシーンでも食べられるフードだし、いろんなシチュエーションで楽しんで」とコメント。注目のジューイッシュ・デリと西海岸のカルチャーを体感してみて。</p>
<p class="picture">0052_xlarge</p>
<p>WISE SONS TOKYO<br />
住所／東京都千代田区 丸ビルB1F<br />
営業時間／平日 7：30～21：00、土曜 8：30～21：00、日曜・祝日 8：30～20：00<br />
※11：00まではテイクアウトのみ<br />
TEL／03-6551-2477<br />
URL／http://www.giraud.co.jp/wisesons/</p>
<p></p><p>The post 西海岸のベーグルショップ「ワイズ サンズ」日本初上陸 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>名店の絶品フレンチを味わえるパレスホテル東京のラウンジバー</title>
        <link>https://numero.jp/dish113-3/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jan 2018 10:55:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[ラグジュアリーホテルバー]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホテルバーは特別な空間。敷居が高いと思われがちな一流ホテルバーも、楽しみ方・オケージョンで世代を問わず充実の人気。ランチタイムから通しで営業しているメインバーは、サンドイッチや軽食などラグジュアリーホテルの味を気軽に楽しめる、超穴場。ひとりでも行ってみたい！ホテルバーの、身近な最新楽しみ方をご紹介。</p>
<p><br />
季節のカクテルコース「Mariage Prive 〜Cocktail Course」￥7,500　（17:00〜20:00来店で１日３組限定　完全予約／２時間制）</p>
</p><p></p><p>美味しいカクテルとフレンチのコースを堪能！</p>
<p>パレスホテル東京と言えば、ロイヤル バーが名高いが、ラウンジバー「プリヴェ」も見逃せない。リーフ型のカウンターに、テラス席もあり、優雅な雰囲気が漂う。ここのフードメニューのクオリティーの高さはピカイチ。なぜなら、すべて隣の名店フランス料理「クラウン」から運ばれるのだから。その味を気軽に楽しめる、フィンガーフードとカクテルのコースが冬季限定で登場する。ベリーのシャンパンカクテルから始まり、プレミアムジン「モンキー47」とスパイシーな国産トマトジュースのカクテル、カルバドスをベースにしたティラミスマティーニ。それぞれに、イタリア産生ハムやチーズ、鴨肉のパテ・ド・カンパーニュ、３種類のクリームを重ねたデザートが。満ち足りた食後を堪能できるとっておきのコース。バーの新しい楽しみ方をぜひ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パレスホテル東京「プリヴェ」</p>
<p>住所／東京都千代田区丸の内1-1-1 6F<br />
TEL／03-3211-5319<br />
営業時間／11:30〜24:00<br />
定休日／無休　<br />
URL／www.palacehoteltokyo.com</p>
<p></p><p>The post 名店の絶品フレンチを味わえる<br>パレスホテル東京のラウンジバー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>天空のレストラン「Piacere」の日本食を使ったREDな一皿</title>
        <link>https://numero.jp/dish110-3/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Sep 2017 01:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[イタリアン]]></category>
		<category><![CDATA[REDな食]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>赤のフルーツや野菜に含まれるカロテノイド、ポリフェノールなどは体内抗酸化作用を促し、美容・健康にも効果があると知られ人気に。ビーツや赤唐辛子など注目の“赤い食材”を使ったお料理は、この季節にぴったり。情熱的でスタイリッシュなREDの料理をいただける話題のレストランをご紹介。</p>
<p><br />
「国産マグロのカルパッチョ　小玉ねぎのピクルスとボッタルガ」￥3,000</p>
<p>Piacere＠シャングリ・ラ ホテル 東京<br />
ハイエンドなレストランで味合う真っ赤なカルパッチョ</p>
<p>華やかなREDシーンを食事に求めるなら、「シャングリ・ラ ホテル 東京」の天空のレストラン「Piacere（ピャチェーレ）」へ。アンドレア・フェレーロ総料理長によるコンテンポラリーなイタリアンだ。ご紹介する料理には、シェフの思いが詰まっている。日本の代表的な食材であるマグロをカルパッチョに仕立て、イタリアと日本を見事に融合。オリーブオイルでマリネした国産本マグロの赤身に、青森の大西ハーブ園のハーブ、イタリア産ボッタルガ（マグロのからすみ）、小玉ねぎのマリネを乗せ、レモンの皮をたっぷり削った優雅なひと皿。濃厚なマグロの風味にハーブの香気が寄り添い、見事に完成された味わいだ。ベネチアングラスのシャンデリアの下がる、パラッツォ風の豪華なダイニングで、身近にハイエンドな味を楽しんでほしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館 シャングリ・ラ ホテル 東京28Ｆ<br />
TEL／03-6739-7898（レストラン予約）<br />
営業時間／ブレックファースト 6：30〜10：00<br />
ランチ 11：30〜14：30（平日）、12：00〜14：30（土・日・祝）<br />
ディナー 18：00〜21：30（月〜土）、18：00〜21：00（日・祝）</p>
</p><p></p><p>The post 天空のレストラン「Piacere」の<br>日本食を使ったREDな一皿 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Heinz Beck」にフランチャコルタ ガーデン期間限定オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170514heinzbeck/</link>
        <pubDate>Sun, 14 May 2017 03:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[wine]]></category>
		<category><![CDATA[HEINZ BECK]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[Franciacorta / フランチャコルタ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“フランチャコルタ”はイタリア北部ロンバルディア州、ミラノにほど近いフランチャコルタで伝統的な瓶内二次発酵でつくられるスパークリングワイン。116のワイナリーが厳しい基準の元に製造し、イタリア最高峰のD.O.C.G（統制保証原産地呼称）に認定されている。そんな極上スパークリングワインをグラスで、週替わりで15種類も味わうことができる。<br />
“フランチャコルタ ガーデン”期間中は、フランチャコルタに合わせ、ハインツ・ベックが考えたアペリティーボメニューも特別に登場。皇居を見渡す「ハインツ ベック」のパノラマテラスで心地よいひとときを過ごして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>HEINZ BECK “フランチャコルタ ガーデン”<br />
日時／2017年5月19日（金）〜6月16日（金）　17:00〜19:00<br />
場所／ハインツ ベック<br />
住所／東京都千代田区丸の内1-1-3　日本生命　丸の内ガーデンタワー1F・M2F<br />
TEL／03-3284-0030<br />
価格／フランチャコルタ（グラス）￥1,000〜　アミューズ￥1,000</p>
<p>提供ブランド／<br />
5月19日〜25日<br />
・カ・デル・ボスコ キュヴェプレステージ<br />
・マイオリーニ パドゼ2007<br />
・フェルゲッティーナ ミッレディブリュット<br />
・カステルファーリア モノグラムブリュット</p>
<p>5月26日〜6月1日<br />
・モンテ・ロッサ プリマキュベ<br />
・ラ・モンティーナ ブリュット<br />
・ラ・トッレ サテン<br />
・コンタディ・カスタルディゼロ</p>
<p>6月2日〜8日<br />
・サン・クリストーフォロ ロゼ<br />
・カ・デル・ボスコキュヴェ プレステージ<br />
・ベラヴィスタ アルマ・グラン・キュヴェ・ブリュット<br />
・バローネ・ピッツィーニ ブリュット”アニマンテ”</p>
<p>6月9日〜16日<br />
・グイド・ベルルッキ キュヴェ・インペリアーレ・マックス・ロゼ<br />
・ウベルティ ブリュット・フランチェスコ１<br />
・アンドレア・アリチ ドサッジョ・ゼロ・ブリュット<br />
・クアドラ グリーン・ヴェガン</p>
<p>※一部変更の場合があります</p>
</p><p></p><p>The post 「Heinz Beck」にフランチャコルタ ガーデン期間限定オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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