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    <title>Numero TOKYOMarion Cotillard / マリオン・コティヤール | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>シャネルN°5新フィルムがついに解禁！ マリオン・コティヤールのインタビューも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201105-chanel/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2020 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
		<category><![CDATA[CHANEL N°5]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回のフィルムのテーマは、“オーヴァー・ザ・ムーン”。月の引力に応えて、太陽のように輝くエネルギーを持つ現代女性を、“月”を舞台に描いている。演じた女性についてマリオン・コティヤールはこう語る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「監督とフィルムについて話し合い始めた時、私たちは今の瞬間を生きたいと望む女性を想定しました。自分の感情をとても自由に表現できる、喜びに満ちた女性です。私自身も楽しくポジティブで、自由な人生の道程を辿ろうと努力しています。この女性は私たちに、どんなことにも可能はあり、夢だって叶えられるもの、と語りかけていると思います」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>エトワールダンサーのジェレミー・べランガールとの華麗なダンスも披露しているマリオン。「ふたりの登場人物が踊り始めると、ふたりの力がひとつになるのです。恋しているときに感じる素敵なイメージです。このフィルムは、夢の間そしてダンスの間の一瞬に、とても強く結びつく、ふたりの人間のパワーの結合を表現しています。愛があり、喜びがあり、助け合いがあり… そして誘惑があります。ふたりの体はお互いの存在を認め合い、惹きつけ合います。このフィルムを観る方々が、ご自身の愛に対する考えとフィルムとを結びつけることができるだろうと信じています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>もう一つ注目したいのがマリオンが着用するドレス。シャネルのアーティスティック・ディレクターであるヴィルジニー・ヴィアールによるドレスは、刺繍が施された金色のレースでできたもの。どんな動きにもぴったりと寄り添い、ラグジュアリーなセカンドスキンというべきドレスだ。1937年にセシル・ビートンが撮影した、マドモアゼル シャネルが着ていたドレスから着想を得たという。「マリオンがドレスを自分のものと感じ、自由に踊れるよう、彼女に合わせて創っていきました」</p>
<p>ドレスのビハインドシーンはこちらから。</p>
<p>	</p>
<p>職人の手により花と葉をモチーフにした刺繍を施し、繊細な動きに寄り添うこのドレスは、シャネルとルサージュのアトリエにて900 時間以上をかけて創られたもの。マリオン・コティヤールも「優美な宝石のようなドレスですが、動いたり、踊ったり、走ったりしやすく、動きと自由を表現しています。とてもシャネル的なドレスです！」</p>
<p></p><p>PA2020_01_0088_RGB</p>
<p>最後に、マリオンにとってNo５とはどんな存在？「N°5 とはすぐに繋がりを感じました。その香りの構成は謎に満ちていますが、ボトルはモダニズム絵画のように研ぎ澄まされています。N°5 は今では香りの正統と見られていますが、その独創性は変わりません。しかも時を超えたタイムレスな存在。ですから、このアイコニックな香りのストーリーを輝かし続ける役割を得て、私はとても幸運だと感じています」</p>
<p>	</p>
<p>エレガントで空想的なパドドゥを踊りながら互いに魅了し合い、恋人たちは一つになる。ひとりの女性が持つ力が、夢を現実にする―――その力こそ、N°5 の香りが持つ力である、というメッセージを秘めるこのフィルム。その麗しい世界観をこころゆくまで堪能して。</p>
<p>Chanel<br />
シャネル カスタマーケア<br />
TEL／0120-525-519</p>
<p>Photos: Courtesy of Chanel</p>
<p></p><p>The post シャネルN°5新フィルムがついに解禁！ マリオン・コティヤールのインタビューも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マリオン・コティヤール、レッドもといグリーンカーペットを提案</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200614-marioncotillard/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jun 2020 12:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世界中のレッドカーペットで着用される衣装が環境に優しいものとなるには、デザイナーやブランドが動かなければいけないと説いている。</p>
</p><p></p><p>「皆でやるの。中途半端では到達できない。基準は遥か高い彼方に設定してね。長い道のりだけど、クリエイティブな素晴らしいブランドたちが既に始めている。私達が皆できる限りのことをしなくてはね」</p>
<p></p><p>またマリオン自身、レッドカーペットを歩くのが大好きだそうで、特にカンヌ国際映画祭がお気に入りだとしてプレスティージ・オンラインにこう続けている。「カンヌのレッドカーペットはとても特別なもの。今まで18年間ずっと歩いてきたけどいつも同じ感情が沸いてくる。言葉では説明しにくい。ストレスじゃないけど拭えないような不思議な感覚がある。レッドカーペットでは、いつも新作映画を代表していて、毎回目が星になった子供のような気分。常にこんな感じだから笑っちゃうけど、ルーティンには決してならない。いつも何か新しくてね。私がカンヌに行った映画では、大体の場合、監督や共演者にとってはそれが初めてだし、彼らに魔法がかかっていてそれが新鮮な雰囲気を纏っているの」</p>
<p></p><p>The post マリオン・コティヤール、レッドもといグリーンカーペットを提案 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マリオン・コティヤール、第2子誕生！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170319-marion-cotillard/</link>
        <pubDate>Sun, 19 Mar 2017 01:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パートナーのギョーム・カネとの間に既に5歳の息子マルセル君をもうけているマリオンに2人目の女の子が生まれたことをピープル誌が伝えている。</p>
</p><p></p><p>昨年9月、『マリアンヌ』の共演者であったブラッド・ピットとの浮気を疑われ、アンジェリーナ・ジョリーとの破局の原因になったという噂を立てられたマリオンは、インスタグラムでその噂を否定すると共に妊娠していることを発表していた。</p>
<p></p><p>マリオンは当時「これは24時間前に突然現れて私が巻き込まれた混乱する報道に対する最初で最後の反応になります」「こういうことにコメントすることも、真剣に取ることも私は慣れていませんが、状況が悪化して私の愛する人たちに影響が出ているので、何か言わないわけにはいかなくなりました」「第一に、何年も前、私は人生最愛の相手で、私の息子と誕生予定の赤ん坊の父親である男性に出会いました。彼は私の愛する人であり、親友であり、私が必要とする唯一の人です」「次に、私が悲しみに暮れていると示唆されている方々へ、私はとても元気ですのでご心配なく。この作り上げられた話に悩んではいません」「そしてすぐさま批判するメディアや私を憎んでいる皆さんへ、早急な回復を願っています」「最後に、私が深く尊敬するアンジェリーナとブラッドの2人が、この動揺した時期の中で平穏を見出せることを心からお祈りします。愛をこめて。マリオン」と綴っていた。</p>
<p></p><p>そんなマリオンは以前、第1子のマルセル君の妊娠時には、おなかの中にいる赤ちゃんにより多くの選択肢を与えるためにも、嫌いなものをがんばって食べていたことを明かしていた。</p>
<p>©BANG Media International</p>
<p></p><p>The post マリオン・コティヤール、第2子誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ダルデンヌ兄弟とマリオン・コティヤールがおくる映画『サンドラの週末』</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150515-marioncotillard/</link>
        <pubDate>Sat, 23 May 2015 02:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Jean-Pierre & Luc Dardenne / ダルデンヌ兄弟]]></category>
		<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
巨匠ジャン=ピエール＆リュック・ダルデンヌ兄弟が、女優マリオン・コティヤールを迎えて新作を制作。いよいよ日本で公開となる。ダルデンヌ兄弟といえば、カンヌ国際映画祭にて二度のパルムドールに輝き（『ロゼッタ』『ある子供』）、同映画祭で史上初の５作品連続主要賞６賞の受賞を誇る名監督。マリオン・コティヤールは『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』でアカデミー賞主演女優賞受賞。オスカーを受賞した２人目のフランス人女優、またフランス語の演技でアカデミー賞を受賞した初の俳優だ。<br />
&nbsp;<br />
サンドラ（マリオン・コティヤール）は体調不良から休職をしていたが、ようやく復職できることになった。しかし、その矢先の金曜日に、上司から解雇を言い渡された。解雇を免れる方法は、16人の同僚のうち過半数が自らのボーナスを諦めること。ボーナスをとるか、サンドラをとるか、月曜日の投票に向け、サンドラは家族に支えられながら、週末の二日間、同僚たちを説得に回る。<br />
状況はけして簡単ではない。「ボーナスをあきらめてほしい」と説得しなければならない同僚の中には、賃金が足らず、休日に別の仕事をしている者、妻がサンドラのように失業している者など、それぞれがまた問題を抱えている。町には転職しようにも仕事がない…。</p>


観る人はサンドラになって、あるいは同僚になって、自分だったらどうするのか、選択を迫られるかもしれない。でもいつしか、自分の存在価値を何度も疑いながらも自身を見つけ出していくサンドラに寄り添い、人の強さ、優しさ、絆についてあらためて信じたくなるはずだ。<br />
&nbsp;<br />
『サンドラの週末』は、5月23日（土）より、Bunkamura ル・シネマ、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開。＜マリオン・コティヤールのインタビューはこちら＞

サンドラの週末<br />
監督・脚本・製作／ジャン=ピエール＆リュック・ダルデンヌ<br />
出演／マリオン・コティヤール、ファブリツィオ・ロンジォーネほか<br />
公開／5月23日（土）より、Bunkamura ル・シネマ、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開<br />
配給／ビターズ・エンド<br />
© Les Films du Fleuve -Archipel 35 -Bim Distribuzione -Eyeworks -RTBF(Télévisions, belge) -France 2 Cinéma<br />
HP／http://www.bitters.co.jp/sandra/index.html</p>

</p><p></p><p>The post ダルデンヌ兄弟とマリオン・コティヤールがおくる映画『サンドラの週末』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レディ ディオールの最新ビジュアルが完成！ ミューズにマリオン・コティヤール</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150410-ladydior/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Apr 2015 00:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ディオール（Dior）のアイコンバッグ「レディ ディオール（Lady Dior）」の2015年版、最新広告ビジュアルが到着。世界的フォトグラファー、ピーター・リンドバーグ（Peter Lindberg）が撮影を手掛け、モデルにはミューズである女優、マリオン・コティヤール（Marion Cotillard）を起用。巨大なソーラーパネルに囲まれた砂漠を舞台に、遥か彼方の水平線より現れる女性を体現している。グラフィカルで近未来的なセットは、彼女の持つメタリックレザーやカナージュモチーフのバックを連想させ、ひときわ美しく写し出す。ディオールの最新コレクションとあわせてチェックして。</p>
<p>Information／クリスチャン ディオール　0570-200-088<br />
URL／www.dior.com</p>
</p><p></p><p>The post レディ ディオールの最新ビジュアルが完成！ ミューズにマリオン・コティヤール first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マリオン・コティヤールがショパールとコラボ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150406-marion-cotillard/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Apr 2015 09:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>女優のマリオン・コティヤール（Marion Cotillard）がショパール（Chopard）とタッグを組んでエシカルな材料を使ったジュエリーを発表することになった。スイスを拠点とする同ブランドのキャロライン・シェーファー共同社長とプロデューサーのリヴィア・ファースと共にエシカル・ブランドの重要性を最近唱えているマリオンは、オーストラリアの家族経営の鉱山で発掘されたオパールを使用したネックレスとブレスレットのデザインを今回手掛けたようだ。「石を発掘している人々を思いながらデザインをすることには、完全に異なるパワーがあるの」「原材料を供給する人たちにとって、夢や贅沢の創造物がどうして悪夢にならなきゃいけないの？」とマリオンは話す。</p>
<p>2013年のカンヌ映画祭でショパールのグリーン・カーペット・コレクションの服を身にまとっていたマリオンは、今年の同映画祭が皮切る5月に自身で手掛けたジュエリーを公開するようだ。</p>
<p>さらに英俳優コリン・ファースの妻であるリヴィアは、今回のコラボを喜ぶと共に、倫理にかなった方法で得られた石を使う過程をジュエリー作りの「新たな方向性」だと表現した。</p>
<p>また、マリオンはハイストリートのファッション業界のモラルに反する側面を探求した映画『ザ・トゥルー・コスト』も製作しており、カンヌ映画祭でも上映される予定だ。マリオンはWWDに「ファストファッションへの道をたどっているわよね。どうやって礼儀正しく言えばいいかわからないけど、つまりはいかにそれが全体的にひどいかってことを描いているの」「ことは複雑でごまかしで、完全に不公平で間違っているわ。だから、これは改革を大きな呼びかけなの。消費者に一歩離れてもう少し意識して消費をし始めて欲しいという呼びかけなのよ」と語った。</p>
</p><p></p><p>The post マリオン・コティヤールがショパールとコラボ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「君と歩く世界」主演女優マリオン・コティヤールにインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20130408-marioncotillard/</link>
        <pubDate>Tue, 09 Apr 2013 09:49:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Marion Cotillard / マリオン・コティヤール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『エディット・ピアフ〜愛の賛歌』でアカデミー賞主演女優賞後、『インセプション』『コンティジョン』『ダークナイト ライジング』といったハリウッド大作に出演し、映画界のミューズとして脚光を浴びているフランス女優、マリオン・コティヤール。彼女が久々にフランス映画に主演。フランスを代表する名匠ジャック・オディアール監督の新作『君と歩く世界』で、両足を失った女性ステファニーを演じている。</p>
<p>シャチ調教師のステファニーは、ショーの最中に起きた事故によって両足を失ってしまう。そこから彼女がどう希望を見出し、どう生きていくのかが描かれるが、この手の映画でよくありがちなキレイゴトの人生再生ストーリーではないのが、この映画の特徴でもある。ジワジワと襲ってくる喪失感、それでも生きていく人間の底力、そして愛するということはどういうことなのか……を問いかけてくる。『君と歩く世界』は、女性の、人間の、生きる力を描いた映画であり、それを代弁するステファニー役はオスカー女優であっても容易いことではなかった。</p>
<p>マリオン・コティヤール（以下M）：脚本を読んで、すぐにステファニーを好きになったけれど、彼女のことを本当には理解できなかったの。ステファニーはこれまで私が演じてきたキャラクターのなかでも特にミステリアスで、とても難しい役だったわ。というのは、彼女がどういう社会で生きてきたのか、何を望んでいたのか、まったくわからなかったから……。それを正直にジャック（監督）に打ち明けると、彼も「僕も同じだ」と言って、彼と一緒にステファニーについていろいろな質問を投げかけ合って、話し合って、彼女が本来持っているものを分析していったの。彼女は一体どういう人物なのか、どんな幼少期を過ごしてきたのか、そうやってキャラクターを探っていく作業は役作りにおいてとても大切だと思っているし、考えるのが楽しくもあるのよ。</p>
<p>ステファニーというキャラクターに少しずつ近づいていったというマリオン。面白いのは、ステファニーのなかにある“空虚さ”は、両足を失った後ではなく、失う前にあったという解釈だ。</p>
</p><p></p><p>M：事故が起きる前のステファニーは、少し冷たい性格だったと思うの。彼女の中にはとても空虚なものがあって、彼女は自身自分のことを分かっていなかった。そして、両足を失うというショックによって、彼女は自分を見つめ直す機会を得るのね。それを手助けしてくれるのが（シングル・ファーザーの）アリという男性。彼女がアリを求めたのは、彼がステファニーをハンディキャップのある人と見ない人だったから。そもそも、ハンディキャップを持っている人と持っていない人というカテゴリに分けるのは簡単じゃないわ。だって、人間は1人ひとりが違って当然だもの。とても個人差があると思うの。両足を失ったことで生気を失う人もいれば、その事実を受け入れて何かを生み出す人もいる。ステファニーの場合は、事故によって自分の心を解放することを学んだのね。</p>
<p>その心の解放がよく現れているのが、アリにおぶってもらいながら海で泳ぐシーン、アリの格闘試合を間近で見つめるシーン、そこにステファニーの生気を感じるとマリオンは説明する。特に南仏アンティーブのキラキラした光のなか、生気を取り戻したように泳ぐ姿は、力強く、そして美しい。</p>
<p>M：彼女のなかで“水”というのはとても大切な要素なの。事故の後にしばらくは水に触れていなかったけれど、海に入ろうとするあの瞬間、彼女は自分を解放しようとしたのね。もうひとつ感動したのは、アリの格闘試合のシーン。肉体を通じてとても暴力的なものが描かれているけれど、ステファニーがその暴力的なシーンを見て開放感を感じたのは確かな事実なの。アリはもう闘えないんじゃないかっていうシーンがあって、その時、ステファニーは車から出ていくんだけれど、あのシーンはこれが同一人物？　本当にステファニーなの？　というほど驚くと思うわ。彼女の弱さと強さを同時に感じるシーンでもあるの。ステファニーはアリに直接的に言葉は投げかけないけれど、無言で彼に話しかけているのよ。「起き上がりなさい！」「立ち上がって歩きなさい！」ってね。それは、アリだけに向けられた言葉ではなく、彼女が自分自身に言った言葉だと思うの。</p>
<p>もしも自分が両足を失ったらどんな選択をするだろう、生きるとは、美しいとは、愛するとはどういうことだろう。さまざまな投げかけを受け止め考えることが、人が輝く第一歩につながる。この映画には、本当の意味での女性が輝く瞬間が映し出されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『君と歩く世界 Rust and bone』<br />
監督／ジャック・オーディアール<br />
原作／クレイグ・デビッドソン<br />
出演／マリオン・コティヤール、マティアス・スーナーツほか<br />
HP／www.kimito-aruku-sekai.com</p>
<p></p><p>The post 「君と歩く世界」主演女優マリオン・コティヤールにインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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