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    <title>Numero TOKYOmanamihotta | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「タナカダイスケ」が描いた憧れのかたち【2026-27年秋冬コレクション】</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-13/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 05:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「タナカダイスケ（tanakadaisuke）」が2026-27年秋冬コレクションを東京・三越劇場にて発表。石膏彫刻やステンドグラスに囲まれたロココ様式の歴史的空間に、繊細な光を宿したルックが静かに現れる。夢と現実の境界線のように曖昧なその空気がブランドの幻想的なムードを際立たせていた。ブランド設立5周年という節目に開催されたショーのテーマは「Hitting the Star」。届かない光に思わず手を伸ばしてしまうような衝動や憧憬の想いがコレクションに込められている。</p>
<p>タナカダイスケといえば、きらめくビジューと繊細なレースをまとったスタイルが象徴的。日常使いとは少し距離のあるロマンティックな表現でありながら、毎シーズン欠かさず乙女心をくすぐるアイテムを届けてくれる。</p>


	


<p>今季はラフで肩の力を抜いたカジュアルアイテムが多く見られた。ネイビーのカーディガンや気負わないシルエットの起毛トップスといった、日常着に近いピースをベースにしながら、繊細な装飾やスタイリングでリラックスした佇まいの中にブランドらしい詩的なムードを漂わせている。</p>
</p><p></p><p><br />
特に印象的だったのはファーストルック。端正なチェック柄のベージュセットアップはテーラリングの精度が際立つクラシカルな佇まい。胸元にあしらわれた刺繍のディテールがさりげなくアイデンティティを印象づけている。華美な装飾のイメージが強いブランドだからこそ、この削ぎ落とされたデザインの幕開けは鮮やかな裏切りだった。</p>
<p><br />
後日、展示会を訪れて改めて感じたのは細部への執念とも言える作り込み。ショーではミニマルに映ったスタイルも、近くで見ると襟元の装飾やパーツ使いに驚くほどの手数が潜んでいた。</p>
<p></p><p><br />
個人的に胸を掴まれたのはやっぱりレースをふんだんにあしらったミニドレス。縦編みのレースを横に連ね、そこへ大粒ビジューを手作業で編み込んだ一着は、もはや衣服というよりアートピース。</p>
<p><br />
光に反射して輝く大きなビジューは眺めているだけでため息が出るほど美しい。手仕事で仕上げるという時間と技術を惜しまないクラフトの重みがこのドレスには宿っている。</p>

	

<p>火花が弾ける瞬間を閉じ込めたかのようなスターモチーフのバッグやアクセサリーは、テーマを視覚的に際立たせる存在でありながら、それぞれが単体でも主役級の輝きを放つ。細部まで一貫してテーマを貫くこのこだわりが、きっとタナカダイスケというブランドに根強いファンを生み出している理由のひとつでもあるはず。</p>
<p>ショーを見終えたあとに残るのは、強い衝撃ではなく静かな高揚感。装飾は控えめにもできるし、極端にも振れる。その振り幅を自在に操りながら、日常に幻想を差し込むようなコレクションだった。5周年という節目を迎えたタナカダイスケは、新たなフェーズの到来を予感させた。</p>
<p></p><p>The post 「タナカダイスケ」が描いた憧れのかたち【2026-27年秋冬コレクション】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>売り切れ続出？密かに注目を集める目元ケア「ブティジュール」のアイパッチ｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-12/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Jan 2026 05:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[K-Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[Skincare]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>きちんと目元ケアをしなければと思いつつ、何を選べばいいのかわからず長らく迷子状態だった私。そんな中、昨年に運命的な出会いを果たしてから今まで継続して使い続け、気づけば2個目をリピート購入していたのが韓国発スキンケアブランド「ブティジュール（Boutijour）」の「Lotus Melight Eye Patch」です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>このアイパッチとの出会いは、昨年秋に日本で開催された期間限定のポップアップストア。店内を見渡すと、多くの来場者が同じ商品を手に取っている光景が印象的で、思わず好奇心と勢いで私も購入しました。正直なところ、最初は半信半疑。しかし実際に使ってみて、その印象は一変します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>乾燥によって起きていた目尻の皮むけが驚くほどスムーズに落ち着き、くすみが抜けたような、ハリと明るさのある目元に。肌がふっくらと整う感覚があり、ケア後のコンディションの良さを実感しました。ひんやりとした使用感も心地よく、今では毎日のスキンケアに欠かせない存在。特に大切な予定を控えた前日には、目もとだけでなく贅沢に頬から口もとにかけてパッチをオン。肌全体の疲れ感が和らぎ、メイクのりまで変わるのが嬉しいポイントです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブティジュールのアイパッチは保湿力の高い蓮の花エキスが配合され、肌にうるおいと透明感を与えるとともに、抗酸化作用で疲れがちな目元をケア。自然由来の美白成分がくすみや色素沈着にもアプローチ。体に優しいクリーンビューティ処方で、皮膚の薄い目元にあまり刺激を与えたくない敏感肌な人も安心して使うことができます。<br />
使い方はシンプルで、朝晩どちらのスキンケアにも対応可能。なかでもおすすめなのは、夜のケアの最後に目元に仕込む使い方。翌朝、鏡に映る目元がすっきり整っていると、それだけで一日の始まりが少し前向きになる気がします。</p>
<p>密かに注目を集めるブティジュールのアイパッチは公式ECサイトで度々売り切れになっていることも。気になる人は早めにチェックしてみて。</p>
<p>Boutijour<br />
URL／https://boutijour.com/en-jp</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p><br />
&nbsp;<br />




韓国土産におすすめ「ヌデイク ティーハウス」のティーバッグ｜エディターの自腹買い 
Life / 16 11 2025



<br />




香りと潤いを持ち歩ける“小さなアート”。「ギウ」のオーガニックバーム｜エディターの自腹買い 
Beauty / 06 09 2025



</p>
<p></p><p>The post 売り切れ続出？密かに注目を集める目元ケア「ブティジュール」のアイパッチ｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ペン１本で始める心のデトックス。鏡リュウジ翻訳『シャドウワーク・ジャーナル』で始めるセルフケア習慣</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-11/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Aug 2025 05:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>近年、Z世代を中心に世界的に注目されているセルフケア習慣があります。<br />
それが「ジャーナリング」です。</p>
<p>ジャーナリングは主に自分の感情や思考を整理するために、その日の出来事、思ったことなどを書き起こす作業のこと。コロナ禍以降、徐々に注目を集め始めたこのジャーナリングは“書く瞑想”とも呼ばれ、自分の感情を文字にすることで絡まった思考が整理され、不安やストレスの軽減、さらには理想の現実を引き寄せる効果も期待できると言われています。</p>
<p>SNSによって若い世代を中心に拡散し、ゼンデイヤやテイラー・スウィフトといった世界的なセレブたちも実践しているとか。おしゃれなノートやペンと組み合わせた“映えるセルフケア”としても人気を集めています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>数あるジャーナリングの中でもアメリカで一大ブームを巻き起こし、日本でも話題になっているのが「シャドウワーク・ジャーナル」。心理学者カール・ユングの思想をベースにしたこの手法は、自分の中の無意識やあえて見ないようにしている感情・思考・価値観と向き合うための記録方法。ポジティブ・ネガティブ問わず日々の出来事や気持ちを記録する通常のジャーナリングに対して、シャドウワーク・ジャーナルは特にネガティブに感じる感情や、自分の影の部分にフォーカスして掘り下げていく点が特徴です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年の1月、アメリカで累計100万部を突破した話題の書籍『The Shadow Work Journal』が日本でも発売となりました。占星術研究家であり翻訳家でもある鏡リュウジさんが翻訳を務めた『シャドウワーク・ジャーナル　“本当のあなた”になるためのガイド』です。書き込み式で構成された本書は、用意された質問に答えながら自分の内面を丁寧に探り、自分にとってネガティブな障壁を乗り越えていくためのガイドブックになっています。質問は具体的で答えやすく、自分では気づかなかった感情や価値観にも自然と触れることができ、さらに一度のワークを終えるごとに心が軽くなるような感覚が得られるのも魅力です。そのため、ジャーナリング初心者にとっては始めやすく、経験者にとっても新たな発見をもたらしてくれる一冊と言えるでしょう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>自分の負の感情に正面から向き合うことは、なかなかカロリーの高い作業。実際にワークをこなしてみると、想像以上に自分の感情と正面から向き合う行為は難しいものでした。普段は考えたことのない、あるいは考えないよう蓋をしていたことに目を向けることは少し勇気が必要ですが、それでも1つのワークを終えるたびにモヤが晴れ、頭と心がすっきりする感覚が訪れます。</p>
<p>1日の始まりあるいは終わりに、この本と一緒に自分自身を省みるセルフケアの時間を過ごすことで、だんだんと自分の感情のコントロールが安定していくのを実感できました。</p>
<p>『シャドウワーク・ジャーナル』は、過去の記憶や感情を振り返る時間を与えてくれるガイドブック。ジャーナリングをやってみたいけれど何から始めればいいかわからない人にも、自分をもっと深く知りたいと感じている人にも、そしてネガティブな感情や過去の出来事を整理して次のステップに進みたいと願う人にもおすすめ。ペンを手に取り、少しずつ心の奥を探ってみることで、意外にも新しい光を見つけるきっかけになるはず。</p>
<p>ぜひこのガイドブックで、心をデトックスするようなセルフケア習慣を日常に取り入れてみてはいかがでしょうか？ </p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シャドウワーク・ジャーナル　“本当のあなた”になるためのガイド<br />
著者／ケイラ・シャヒーン<br />
訳／鏡リュウジ<br />
価格／￥1760<br />
発行／総合出版すばる舎</p>
<p></p><p>The post ペン１本で始める心のデトックス。鏡リュウジ翻訳『シャドウワーク・ジャーナル』で始めるセルフケア習慣 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>主役級のひとくせデザイン。「リブ ノブヒコ」の刺繍シャツ｜私たちのモノ語り #080</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-10/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>暑かったり寒かったりと、気温が不安定な日々に振り回されたかと思えば、もうすっかり真夏日が続いています。<br />
長年冷え性と戦ってきた私にとっては真夏日であっても、冷房の効いたオフィスや電車では長袖シャツが必需品。そこで頼りになるのがラフすぎず、でも気張りすぎない白シャツです。冷房対策としての実用性はもちろん、さらっと羽織るだけでもきちんと感ある印象を叶えてくれる今の季節に欠かせない存在。</p>
<p>とはいえ、クラシックな白シャツは定番すぎてどうしてもスタイルが平坦になりがち。ただ羽織るだけでサマになる、ひとクセある白シャツが欲しい——。そんな理想を叶えてくれたのが、リブ ノブヒコ（Riv Nohiko）の刺繍シャツでした。</p>
</p><p></p>
	

<p>白シャツというとカチッと真面目な印象が先行しがちですが、この一枚は、ゆとりのある身幅とドロップショルダーのおかげで、どこか力の抜けたリラクシーな雰囲気に。胸元にはアイコニックなフラワーモチーフが施され、ビーズ刺繍による緩やかなドレープが装いにちょっとしたアクセントを添えてくれます。バックスタイルもいわゆる定番の白シャツとはひと味違ったデザイン。袖ぐり部分にスリットが入っていて見た目にも涼しげ。ウエストのリボンを少しだけ絞れば、すっきりとしたAラインのシルエットに変化します。</p>
<p>さらに嬉しいのがその着心地のよさ。素材はコットンベースでさらりとした肌触りが心地よく、軽やかに風を通してくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>この日はインナーにタンクトップを合わせ、シャツは前開きにしてジャケットライクに。ボトムスにはゆったりとした黒のワイドパンツを合わせてモノトーンでまとめ、足元にはえんじ色のポインテッドトゥパンプスを。艶のあるチョコレートブラウンが、モノトーンのクリーンなスタイルにほのかな女らしさと深みを与えてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シャツはきちんとボタンを留めて着るもよし、軽く羽織ってもよし。きちんと感を出したいときは、ボトムにタックインするだけで、簡単に都会的なムードが完成します。ボタンの開け閉めや袖のロールアップで印象が自在に変えられるのも、このシャツの魅力。</p>
<p>着るたびに新しい表情を見せてくれるリブ ノブヒコの刺繍シャツは、シンプルながらも一枚で主役になれる存在感。繊細な刺繍やさりげないディテールが、何気ない日常のスタイルにほんの少しのときめきを添えてくれます。暑さも寒さも入り混じるこの時期につい手に取ってしまう、そんな信頼の一枚がまたクローゼットに増えました。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
「Riv Nobuhiko」をNumero CLOSETでチェックする</p>
<p>&nbsp;<br />




「RIV NOBUHIKO」ハンドワークを駆使した、クチュール発想のリアルな服作り 
Fashion / 24 03 2025



</p>
<p></p><p>The post 主役級のひとくせデザイン。「リブ ノブヒコ」の刺繍シャツ｜私たちのモノ語り #080 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>地中海ムードにときめく。白亜のリゾート「都リゾート 志摩 ベイサイドテラス」で過ごす大人のご褒美ステイ</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-9/</link>
        <pubDate>Sun, 22 Jun 2025 05:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>太陽に照らされた赤茶色の屋根と眩しいぐらいの白い壁に囲まれた「都リゾート 志摩 ベイサイドテラス」。1歩足を踏み入れた先に広がるのは、本当にここは日本？と疑ってしまうぐらい異国情緒あふれる建築美。今回は2024年の12月に大規模なリニューアルを経て、より洗練された空間へと進化したこのリゾートの魅力をたっぷりとお届けします。</p>
</p><p></p>

	


<p>英虞湾の海岸沿いに建てられたこのリゾート地は、“太陽の海岸”と名付けられた南スペインのコスタ・デル・ソルがモチーフ。その地中海様式を踏襲した白い壁で覆われた外観は、思わずカメラを構えてしまうような映えるフォトジェニックなスポットがあちらこちらに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昼間は太陽と海と空の景観が最高のリゾートですが、夜はホテル自体がライトアップされ、昼とはまた違った幻想的な雰囲気が生まれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室はオーシャンウィングとガーデンウィングに別れ、それぞれに異なるデザインコンセプトが設定されています。私が宿泊したオーシャンウィングは、「海辺の小さな家」をテーマにした開放感あふれる空間。青を基調とした内装と窓から広がるオーシャンビューで、リゾート気分に浸りながらゆったりとした時間を過ごすことができました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一方で、ガーデンウィングの客室は「小さな町の家」がコンセプト。オーシャンウィングとは対照的に木の温もりを感じられる落ち着いた空間に仕上げられています。<br />
その他にも、畳のある和洋室や特別感たっぷりのヴィラタイプのお部屋など、泊まる楽しみが広がる多彩な客室がそろっています。誰とどのように過ごすかによって、お気に入りの一室を見つけるのもまた旅の楽しみになりそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>志摩 ベイサイドテラスの楽しみ方はホテルの中だけではありません。<br />
クルージングやヨガなど様々なアクティビティも充実しています。天候に恵まれた日であれば、断然英虞湾を１周できるクルージングがおすすめ。私の宿泊日は快晴ではなかったのですが、運良く船が出せるとのことだったので海風を感じながら真珠の養殖が盛んな英虞湾の景色を楽しんできました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>夕方の時間帯のクルージングであれば、海の地平線に沈む夕日を最高のロケーションで眺めることができるそう。船に揺られながら夕日を眺める時間は、忘れることのできない贅沢な瞬間になること間違いなし！<br />
※「クルージング」「ヨガ」は季節開催、「星空観察会」は毎週木曜日」開催</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、夜は星空観察会も開かれています。都内ではなかなか見ることができない満点の星空をホテル内の展望台から一望でき、海の波の音を聴きながら癒しのひとときを満喫できます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、旅の楽しみに絶対に欠かせないのが食事。ホテルにあるレストラン・バー「マレナSHIMA」では、フランス料理と日本料理を楽しむことができます。今回は地元の食材をふんだんに使用したフランス料理の春のメニューをいただきました。</p>

	

<p>英虞湾は黒潮の影響もあり、温暖で波の少ない栄養豊富な湾。そんな恵まれた環境で育まれた新鮮な海の幸はもちろん、三重を訪れたらぜひ味わいたい伊勢海老や松阪牛のローストもしっかりと堪能できました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特に印象的だったのはオードブルの各種魚介のマリネ。マグロやえび、野菜が彩豊かに並べられ、ほのかに甘いヨーグルトのソースと合わせるとまろやかな味わいの旨みがふんわりと口に広がります。</p>
<p>素材の旨みを引き出しながら柑橘系のソースや彩鮮やかな野菜で春らしい風味を添えていたこのコース料理は、一皿ごとに感動があり、心まで満たされる幸せなディナータイムにしてくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝になると、新鮮な野菜のサラダにハムとソーセージ、焼きたてのパンとフルーツがいっぱいつまった夢のようなバスケットが部屋に届きました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>せっかくなので、テラスで朝の海を眺めながらいただきます。<br />
鳥のさえずりや波の音を感じながら優雅な朝食を楽しむことができるのも、雄大な自然に囲まれたリゾート地ならではの体験でした。<br />
※バスケット朝食は「オーシャンツインルーム」のルームサービス朝食付宿泊プラン限定</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>地中海を思わせるような白亜の建築と、美しい海に囲まれた贅沢なロケーション、洗練されたホスピタリティが魅力のこのリゾートは、大人のご褒美旅にぴったり。都会の喧騒から離れ、自分らしくゆったりと過ごす時間を叶えてくれるこの場所で、心と体をリセットする旅に出かけてみて。</p>
<p>都リゾート 志摩 ベイサイドテラス<br />
住所／三重県志摩市阿児町鵜方3618-33<br />
TEL／0599-43-7211<br />
URL／https://www.miyakohotels.ne.jp/bayside-terrace/</p>
<p></p><p>The post 地中海ムードにときめく。白亜のリゾート「都リゾート 志摩 ベイサイドテラス」で過ごす大人のご褒美ステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>FETICOとHYKE、対照的な表現に見る新しい女性像【2025-26年秋冬 東京コレクション】</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-8/</link>
        <pubDate>Sun, 13 Apr 2025 05:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[HYKE / ハイク]]></category>
		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025-26年秋冬シーズンの東京ファッションウィークが3月17日より開幕。国内外から注目を集めるブランドが最新コレクションを披露するなか、FETICO（フェティコ）とHYKE（ハイク）のショーにはとりわけ高い関心が寄せられた。レトロなダンスホールを舞台に1950年代のピンナップカルチャーを現代的に再構築したFETICO。そして、有明アリーナで5年ぶりのランウェイを行い、ミニマルで本質的な美を貫いたHYKE。対照的なアプローチながらどちらも女性像のアップデートを感じさせる力強いコレクションを展開していた。</p>
</p><p></p>FETICOが描く現代のフェミニニティ
<p>舟山瑛美が手がけるFETICOは、映画『Shall We ダンス？』のロケ地としても知られる昭和レトロ感あふれる優美なダンスフロア「ダンスホール新世紀」でショーを開催。コレクションミューズに選ばれたのは、1950年代のアメリカでボンテージモデルやピンナップモデルとして名を馳せたベティ・ペイジ（Bettie Page）。彼女の写真集『Queen of Curves』がインスピレーション源となり、今季のコレクションでは当時のピンナップガールのエッセンスを現代的に再構築したアイテムが数多く登場していた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショーは女性の芯の強さを感じさせるようなブラックのベロアドレスで幕を開けた。タイトなウエストから裾へ広がるフィット＆フレアなシルエットは、1950年代のオートクチュールドレスの要素をオマージュしたクラシカルなスタイル。シンプルながらもブランドらしい女性の造形美を強調するエレガントなディテールが、今季のコレクションでは随所に垣間見えた。</p>
<p></p>

	


<p>今季のキールックのひとつでもあるのが、ブランド初となるレオパード柄のボディスーツやワンピースドレス。写真集の表紙で2頭のヒョウと共に微笑むベティ・ペイジの挑発的な姿をなぞるように、FETICO流のアニマルモチーフはセンシュアルかつ大胆。ブランドのシグネチャーでもあるランジェリーディテールは、ピンナップモデルたちの衣装からインスパイアされた要素を加えて、スリップドレスやベビードール風のブラウスといった日常着へと巧みに昇華。下着の持つフェティッシュさをより現代的でエレガントな表現へと変換していた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>現代でもなおカルチャーアイコンの一人として君臨するベティ・ペイジを通じて、自分のスタイルを貫く強さと美しさを表現したFETICO。昔から変わらない女性の身体性と精神性に寄り添うようなブランドスタイルは、圧倒的な世界観と共にこれからも多くの女性を魅了し続けていくはずだ。</p>
<p></p>HYKEのランウェイに見る無駄を削ぎ落とした美
<p>ランウェイショーは5年ぶりの開催ということもあり、一際注目度の高かったHYKE。夜の有明アリーナで開催されたショーは無駄な演出などは一切なく、至ってシンプルで洋服に焦点を当てたショーだった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カラーパレットはイエローやカーキ、ブラック、グレー、ホワイトといったモノトーンを基調に構成され、秋冬らしい落ち着いたトーンが印象的。特に絶妙なマスタードイエローやディープカーキの使い方は、重くなりがちな秋冬の装いにさりげない華やかさを加えていた。ウールやシースルーなど、異素材の掛け合わせによる奥行きのあるレイヤードスタイルも見どころの一つ。ブランドらしい過度な装飾を避けたミニマルなデザイン、そして高機能かつ洗練されたシルエットが一貫して伺えるコレクションだった。</p>
<p></p>

	


<p>さらに注目を集めたのが、2024SSから続くコラボレーションプロジェクト「TNFH THE NORTH FACE × HYKE（ティー エヌ エフ エイチ ザ・ノース・フェイス × ハイク）」のラストコレクション。トレイルランニングに特化した機能性のアウター、シューズなどにHYKE独自のデザインスタイルを融合させたアイテムが展開。また、「PORTER（ポーター）」とのコラボレーションアイテムも新作として登場。過去に人気を博したアーカイブモデルのフォルムを踏襲しつつ、新色を追加することで懐かしさと新鮮さが共存するラインナップとなった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>5年ぶりのランウェイショーは、その静かなインパクトと確かな進化をもってコレクションの新たな記憶を刻んでいた。派手なトレンドとは一線を画しながらも確実に時代を反映し、そして更新し続けるHYKEのこれからに、ますます期待が高まっている。</p>
<p></p><p>The post FETICOとHYKE、対照的な表現に見る新しい女性像【2025-26年秋冬 東京コレクション】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>甘酸っぱい春の香りを堪能！　メゾン マルノウチのチェリー アフタヌーンティー</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-7/</link>
        <pubDate>Tue, 01 Apr 2025 03:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[アフタヌーンティー]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>フォーシーズンズホテル丸の内 東京の「MAISON MARUNOUCHI（メゾン マルノウチ）」では旬のチェリーをふんだんに使用した「チェリー アフタヌーンティー」が2025年4月15日（火）から5月15日（木）までの期間限定でスタート。アフタヌーンティーのテーマは鮮やかな赤色が目を惹くチェリー。日本茶の香りとチェリーの甘酸っぱさが見事に調和した爽やかなウェルカムドリンクから始まり、エグゼクティブ ペストリーシェフのパトリック・ティボーが手がけた見た目にも美しいスイーツの数々。春の訪れを感じさせるような甘酸っぱい香りに包まれながら味わうスイーツたちを一足先に体験させてもらいました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>華やかなスイーツたちの中でも特に強烈な印象を残したのが「ピスタチオムース チェリー」。チェリーガナッシュの甘さとピスタチオムースの濃厚な風味が対立することなく絶妙にマッチ。サブレ生地のザクザクした食感も心地よく、ムースの軽やかさもアクセントになり最後まで飽きのこない一品です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>艶やかなチェリーが輝く小さなアート作品のような「チェリーショコラ」はまるで本物かのような繊細な作り。ダークチョコレートムースとクレーム・シャンティ、チェリーのコンフィをチョコレートのスポンジ生地で包み、真っ赤なチョコレートのグレーズでコーティング。控えめな甘さの中にもチェリーの風味が香り、見た目の可愛らしさと味わい深さが感じられます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ホワイトチョコレートのガナッシュとチェリージャムの爽やかさが絶妙に絡み合う「チェリー シュークリーム」も注目の品。軽やかなシュークリームの生地がジャムの甘酸っぱさを引き立てます。クリームのなめらかさとチェリーのフルーティーさが口の中で見事に調和し、春の爽やかさを存分に堪能できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のアフタヌーンティーはスイーツだけでなくセイボリーも充実。ミシュラン3つ星レストラン「SÉZANNE（セザン）」の総料理長、ダニエル・カルバートが監修した品々は、サンドイッチやカナッペの繊細な味わいが楽しめる贅沢なラインナップ。中でも「コンテチーズのタルト アスパラガス」は、チーズのなめらかで濃厚な味と薄くスライスされたアスパラガスが甘くなった口の中を程よい塩味で満たし、スイーツとはまた違った春らしさを与えてくれました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「MAISON MARUNOUCHI」のチェリー アフタヌーンティーは、視覚・嗅覚・味覚ともに春の訪れを感じさせてくれる素晴らしい空間。フォーシーズンズホテル丸の内 東京の洗練された空間で、丸の内の街並みを眺めながら、特別なティータイムを堪能する贅沢なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。この時期だけの特別な味わいを、ぜひ楽しんでみてください。</p>
<p>チェリー アフタヌーンティー<br />
提供期間／2025年4月15日（火）〜5月15日（木）<br />
提供場所／フォーシーズンズホテル丸の内 東京「MAISON MARUNOUCHI（メゾン マルノウチ）」<br />
提供時間／11:00～L.O.18:00<br />
料金／平日 ¥8,000　土日祝 ¥9,200円<br />
TEL／03-5222-5880<br />
URL／https://www.fourseasons.com/jp/tokyo/dining/restaurants/maison-marunouchi/</p>
<p></p><p>The post 甘酸っぱい春の香りを堪能！　メゾン マルノウチのチェリー アフタヌーンティー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>最先端の美容医療と再生医療を一つのクリニックで。「WA CLINIC」で本気の肌管理</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-6/</link>
        <pubDate>Wed, 05 Mar 2025 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[美容医療]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京都や埼玉県、千葉県を中心にクリニックを展開するわかさクリニックグループが東京・銀座に肌の本質的な美を追求する「WA CLINIC」をオープン。銀座駅から徒歩1分という好立地で抜群のアクセスを誇るこのクリニックは、美容医療と再生医療を融合させた新しいアプローチで、健やかな肌へ導くことを目指す「肌から、人生によりそう。」がコンセプト。将来のために積み立て美容をするため肌管理を始めたく、話題の再生医療に惹かれてプレオープンに行ってきました。</p>
</p><p></p><p>vip room</p>
<p>受付から広がるのは、白を基調とした清潔感を感じさせる洗練された空間。木目調のインテリアと大きな窓から差し込む自然光が温かみと開放感を感じさせます。院内は診察室から施術室まで人と鉢合わせることのないように配慮された作りになっており、すっぴんや施術後の姿を他の患者さんに見られる心配はありません。</p>
<p>診察室</p>
<p>肌診断器 VISIA</p>
<p>WA CLINICは生涯を見据えた長期的なケアや治療プランをオーダーメイドで組むことができるのが大きな特徴の1つ。カウンセリングでは、最新の肌診断器VISIAを使って肌の状態を細かくチェック。乾燥やシミ、毛穴の開きなど、気になるポイントを数値化して説明してくれます。さらに、現在のスキンケア習慣やライフスタイルについてもヒアリング。単に治療を受けるだけでなく、長期的に肌を整えるためのプランとホームケアの提案も受けられます。</p>
<p></p><p>施術室</p>
<p>毛穴の目立ちが気になる私が体験したのはレーザーフェイシャル。施術後は肌がしっとりと潤い、トーンアップしたのを実感。1回の施術でも効果を感じましたが、継続することでさらに肌質が改善されるそう。今回私が体験したのは美容医療の施術でしたが、再生医療の施術ももちろん行えます。従来の美容医療では肌の表面（表皮層）へのアプローチが主流でしたが、再生医療では肌の奥深くにある真皮層までアプローチが可能。肌の土台を根本的に整え、より効果的な治療ができるのが特長です。美容医療と再生医療を組み合わせた治療が受けられるのも、WA CLINICならではの魅力と言えるでしょう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>WA CLINICは美容医療や再生医療に興味はあるものの「情報が多すぎてどうしたらいいかわからない…」という人にこそおすすめ。丁寧なカウンセリングで、肌を整えるために進むべき方向を示してくれるので安心です。また、施術内容によってクリニックを変更するのではなく、1つのクリニックで長期的な肌管理を行うことは患者と医師の認識のずれを防ぎ、より効果的なケアを受けられるというメリットも。</p>
<p>美容医療に興味がある方はもちろん、長期的に肌を健康に保ちたい方にもぴったりのクリニック。まずは一度、WA CLINICに足を運んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p></p><p>WA CLINIC<br />
住所／東京都中央区銀座5丁⽬6-12 MIYUKIビル 6F<br />
TEL／03-5962-8588（受付時間：10:00-19:00）<br />
公式サイト／https://www.waclinic-ginza.com/</p>
<p></p><p>The post 最先端の美容医療と再生医療を一つのクリニックで。「WA CLINIC」で本気の肌管理 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>まるでホイップクリーム!?　韓国で話題のスキンケアコスメWHIPPEDで乾燥対策を</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-4/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Jan 2025 05:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年の冬の乾燥は特にひどい……。毎年冬になると同じようなことを考えながら、乾燥対策コスメを探し回ってしまいます。そんなときに出会ったのが韓国の人気百貨店で売り切れ続出と話題になったヴィーガンスキンケアブランドWHIPPED（ホイップド）。クレンジングやスクラブ、ボディバターなど100％ヴィーガン素材を使用して作られたコスメたちの中から、ヴィーガンパッククレンザーとパックスクラブを購入しました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>タルバパッククレンザー　120ml　￥3080（編集部調べ）</p>
<p>開封した瞬間に広がるいちごの香りはまるで本物のスイーツのよう。お母さんの手作りケーキからインスピレーションを受けて誕生したというこのコスメは、ホイップクリームのような可愛い見た目。その上、パック+クレンジング+スキンケアが一度に行える優れもの。もちろんW洗顔も不要です。スパチュラが付いているのも嬉しいポイント。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホイップクリームなのは見た目だけでなくテクスチャーも同様。とても軽く、ふわふわな塗り心地です。毎日のクレンジングとして使用するなら、爪ぐらいの少量でも十分メイクを洗い流すことができます。ココアバター配合のクレンザーで洗い上がりはしっとりとしていて、乾燥特有の肌のつっぱりは感じません。少し厚めに塗ればパックとしても使用可能で、お肌のもっちり感を引き出してくれます。</p>
<p></p><p>左から：ホホベンダーパッククレンザー、ムファバターパッククレンザー、マグツリーパッククレンザー　各25ml</p>
<p>同じパッククレンザーのミニサイズも購入。見た目も可愛く、友達へのプレゼントや旅行用にぴったりです。左から水分バリアレシピ、保湿バリアレシピ、優しい鎮静レシピと、それぞれの効能や香りも異なるので、自分の肌タイプに合わせて適切なものを選ぶことをおすすめします。</p>
<p>マグツリーパックスクラブ</p>
<p>そして最後に、WHIPPEDのアイテムの中でも一番おすすめしたいのはパックスクラブ。お試し用にミニサイズを購入したのですが、大きいサイズを購入すれば良かったと後悔……。<br />
スクラブというと肌への強い刺激が気になるところですが、WHIPPEDのパックスクラブは低刺激で敏感肌の方でも安心して使用できます。テクスチャーはねっとりとしていて細かい粒のようなものが含まれており、パックとしてもスクラブとしても使用できるアイテムです。１回の使用で肌のざらつきがなくなったことを実感でき、洗い上がりの肌もしっとり。これはもうリピート確定でした。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>残念ながらWHIPPEDはまだ日本に店舗はなくオンラインでの購入のみになりますが、この冬の厳しい乾燥を乗り切る相棒として試してみるのはいかがでしょうか。</p>
<p>WHIPPED<br />
公式サイト／https://www.qoo10.jp/shop/whippedofficial<br />
Instagram／@whipped._jp</p>
<p></p><p>The post まるでホイップクリーム!?　韓国で話題のスキンケアコスメWHIPPEDで乾燥対策を first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヴィンテージ感に一目惚れ♡韓国で人気の【TOUT Y EST】のレザーバッグ</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-5/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jan 2025 03:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[TOUT Y EST / トゥティエ]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Instagramで見つけて以来、ずっと気になっていた韓国のバッグブランド「TOUT Y EST」（トゥティエ）。2019年に韓国で誕生したレザーバッグブランドで、60〜70年代のクラシカルな雰囲気と無駄を削ぎ落としたシンプルで上質なデザインが特徴のブランド。半年以上、仕事でも使えるきれいめなバッグを探していたこともあり、韓国に訪れた際には絶対に店舗で購入しようと決めていました。そしてついに納得のいくものをゲットすることができました！それがレザーのホーボーバッグです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回購入したのは「カノ バッグ」。小さな帆船を意味するフランス語の&#8217;canot&#8217;からインスピレーションを受けて製作された、クラシックなシルエットが美しいバッグです。オイル加工された柔らかいツートンレザーは時間と共にヴィンテージな味わいが生まれ、より魅力的に変化していきます。柔らかいレザーのくたっと感が程よい抜け感を与えてくれるので、仕事だけでなくデイリーにも使いやすいデザイン。シックなダークブラウンはスタイリングを選ばない万能カラーで、長く愛用していきたいアイテムです。</p>
<p></p>
	

<p>ブラス素材のバックルにはブランドロゴが刻印されていて、繊細な職人技を感じさせます。ストラップは長さ調整が可能で、冬の着膨れしがちなアウターでも問題なし。とても軽くて大容量なので何かと物を持ち歩きがちな私にとっては、大容量でもスマートに見えるバッグはヘビーユース確定です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>

	

<p>そして、TOUT Y ESTの店舗で一目惚れして即決してしまったアイテムがもう1つ。「ポメル名刺入れ」です。控えめなロゴの刻印はもちろんのことクロコ調レザーのツヤ感からあふれる高級感が即購入の決め手でした。カードは10枚ほど入るようで、名刺入れだけではなくカードケースとしても使えそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今回、私は韓国の三清洞にあるフラグシップストアでバッグと名刺入れを購入しましたが、日本ではオンラインストアでも購入ができます。長く愛用できるバッグを探している方はぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>TOUT Y EST<br />
公式サイト／https://toutyest.jp/<br />
Instagram／@toutyest</p>
<p></p><p>The post ヴィンテージ感に一目惚れ♡韓国で人気の【TOUT Y EST】のレザーバッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>秋こそ穴場の南国へ！ヒルトン沖縄宮古島リゾートの贅沢ステイ</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-3/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2024 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>秋も徐々に深まり、本格的に寒さを感じる日が増えてきました。そんな肌寒い季節に恋しくなるのは、温かい南国の風と美しい海。日本の南国といえば、やはり沖縄が思い浮かびます。今回は、温暖な気候と透き通るような海に魅了される沖縄・宮古島にある「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」に滞在しました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「ヒルトン沖縄宮古島リゾート」は、2023年6月にオープンしたばかりの比較的新しいリゾートホテル。宮古島空港からシャトルバスでわずか15分という便利なアクセスが魅力で、旅の疲れを感じる間もなくリゾートステイがスタートします。</p>
<p>ホテルには、大人用・ファミリー用・キッズ用など、深さや用途が異なる5つのプールが完備されています。さらに、ホテルの目の前には「みやこサンセットビーチ」が広がっており、朝の散歩にもぴったりのロケーションです。私が滞在したのは、台風の影響も比較的少なく海に入るのにも最適な10月下旬。日差しは強すぎず心地よい気候の中で、思いっきり南国リゾートを満喫できました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ホテルにはsupやシュノーケリング、ナイトツアーやクルーズなど様々なアクティビティが用意されています。中でもおすすめは早朝から始まるモーニングヨガ。開放的なホテルのエントランスで心地よい朝日と潮風にあたりながら、体をゆっくりと気持ちよく目覚めさせていくことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室はツインルームを中心とした全329室。プライベートバルコニーからは色鮮やかな宮古ブルーのオーシャンビューが一望でき、部屋は青と白を基調としたデザインで明るく爽やかな空間が広がっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エグゼクティブルームやスイートルームに宿泊すると専用のラウンジも利用でき、海を眺めながら軽食やドリンクをゆっくり楽しむことができるので、上質なリゾートステイを満喫したい方にはおすすめです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>

	

</p>
<p>ホテルのレストランは旅には欠かせない楽しみの一つ。ディナーに訪れたのは、本格イタリアンをカジュアルに楽しむことができるトラットリア「イゾレッタ」。島の恵みを存分に生かしたコース料理と種類豊富な世界各国のワインに舌鼓を打ちながらも、店内のピザ釜で焼き上げる本格ピザを楽しむことが出来なかったのは心残りでした。</p>


	


<p>お腹が満たされたところでホテルからの夜景を見にルーフトップバーへ。メニューはワインやカクテル、宮古島の素材を生かしたモクテルなど種類が豊富。さすがは沖縄、泡盛のカクテルも充実していました。夜景に癒されながら潮風と波の音を聞く、ゆったりとした贅沢なひとときを過ごすことができました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>宮古島はハイシーズンから少し外れた10月が穴場の時期です。限られた非日常の時間をより一層充実したものにするために、また訪れたいと心から感じるリゾートステイをぜひ皆さんも体験してみてください。</p>
<p>ヒルトン沖縄宮古島リゾート<br />
住所／沖縄県宮古島市平良久貝 550-7<br />
TEL／0980-75-5500<br />
URL／https://miyakojima.hiltonjapan.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 秋こそ穴場の南国へ！ヒルトン沖縄宮古島リゾートの贅沢ステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>心温まるチョコレートの世界へ。コンラッド東京で冬の贅沢なアフタヌーンティー体験</title>
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        <pubDate>Tue, 29 Oct 2024 03:00:30 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[アフタヌーンティー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>コンラッド東京が2024年11月1日よりチョコレート好きにはたまらない、クリスマスシーズン限定の「スイートショコラ・アフタヌーンティー」を提供するということで、さっそくその魅力を味わってきました。今回のアフタヌーンティーの主役はその名の通りチョコレート。世界各地の香り高いチョコレートをさまざまなスタイルで楽しむことができます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ガラスのプレートにスイーツを並べるのはコンラッド東京のアフタヌーンティーでは定番のスタイル。宝石のようなビジュアルのスイーツとセイボリーが食欲をそそります。ずらりと並べられたスイーツに使用しているチョコレートは、世界各地から厳選された品質の高いものばかり。ムースやガトーショコラなど、さまざまなバリエーションでチョコレートを楽しむことができるのが魅力の1つです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>まず初めに目を奪われたのは、バラをモチーフにした華やかな見た目のチョコレートムース。マダガスカル産のチョコレートが使われており、フルーティーな酸味が感じられる舌触り滑らかなスイーツでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>素晴らしいスイーツたちの中でも特に一推しだったのはこちら。ブラッドオレンジとチャイのタルトです。サクサクでしっとりとしたクッキーの土台の中にはチャイのスパイスがアクセントになったガナッシュが。ドーム状のゼリーの中にはオレンジの果肉が詰まっていて、爽やかな甘さが口いっぱいに広がります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アフタヌーンティーにおいて忘れてはならないのが、季節感溢れるセイボリーたち。その中でもスイーツに負けず劣らず輝きを放っていたのが、旬のロブスターをふんだんに使用した贅沢なブリオッシュサンド。ほんのり香る柚子の風味とロブスターのコクのある味わいが相性抜群。しっかりとした食べ応えがありながらも軽やかな味わいで重すぎない絶妙なバランスのとれた一品でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、ティータイムに欠かせないドリンクには、寒い季節に嬉しい濃厚なホットチョコレート。ドリンクの横に添えられているのは、食べるのがもったいないくらい可愛いコンラッドベア型のマシュマロ。少しビターで温かいホットチョコレートにマシュマロを浮かべると程よく優しい甘さを加えてくれます。</p>
<p></p><p>
	

</p>
<p>今回紹介したスイーツ以外にもオレンジのガトーショコラ、チョコレートプラリネとグリオットのヴェリーヌ、キャラメルとレモンのムース、カリフラワーヴルーテ・サーモン・帆立のタルタル、鴨のパテとパン・デピスのサンドなどがあります。どれもシェフの芸術性と職人技を感じられるものばかり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「スイートショコラ・アフタヌーンティー」は、厳選された世界各地のチョコレートが一堂に会し、贅沢なひとときを提供してくれる最高のティータイム体験でした。クリスマスシーズンならではの特別なスイーツとセイボリーは、一度食べるとその魅力に引き込まれること間違いなし。ぜひこの冬、コンラッド東京で心温まるティータイムを過ごしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p></p><p>スイートショコラ・アフタヌーンティー<br />
提供期間／2024年11月1日（金）～12月25日（水）<br />
提供場所／コンラッド東京 28階　バー＆ラウンジ「トゥエンティエイト」<br />
提供時間／毎日 11:00～16:30　※2時間制<br />
料金／スタンダードアフタヌーンティー　1名 ¥7,900（平日）¥8,500（土日祝 ＆ 12月16日～25日）<br />
クリスマス・コンラッド・ベア付き・スタンダードアフタヌーンティー　1名 ¥9,900<br />
乾杯のシャンパーニュ付き スタンダードアフタヌーンティー　1名　¥11,000<br />
オンライン予約</p>
<p></p><p>The post 心温まるチョコレートの世界へ。コンラッド東京で冬の贅沢なアフタヌーンティー体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>京都の隠れた絶景スポット！「伊根の舟屋」で感じる日本の原風景</title>
        <link>https://numero.jp/manamihotta-1/</link>
        <pubDate>Tue, 08 Oct 2024 05:00:27 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Kyoto / 京都]]></category>
		<category><![CDATA[manamihotta]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>京都駅から電車と路線バスを乗り継いで約3時間、京都の北部“海の京都”と呼ばれる丹後地方に位置する伊根町に行ってきました。近年、徐々にsns上でも話題を集めてはいますが、観光地としては未開発な場所が多い伊根町。まだ開発されきっていないからこそ田舎の大自然を存分に味わうことができました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>海際を囲むように立ち並ぶ家々は、ほとんどが伊根町のシンボルでもある舟屋。約230軒の舟屋が5kmに渡って伊根湾を囲んでいます。昔は漁師の町として栄え、漁で使用した木造船を乾かすため、船を引き上げる小屋として建てられたのが伊根の舟屋。今でも漁を営む舟屋もありますが、舟屋として使われなくなった家をリノベーションして宿やcafeにしている所も多く見られます。</p>
<p>伊根の宿 くじら</p>

	

</p>
<p>せっかくなので宿泊する宿は舟屋をリノベーションした民宿「伊根の宿 くじら」にしました。古民家一棟貸しタイプの宿で、母屋の裏側である海沿いにはもちろん舟屋が併設されています。町の中には宿泊しなくても舟屋だけ見学できる場所が複数あるので、天橋立付近に宿泊して伊根町を観光する人も多いようです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>伊根町に来たらぜひ体験してほしいのが海上タクシー。地元の船頭さん達がガイドをしながら小型遊覧船で伊根湾内を周遊してくれます。船によっては周遊中にカモメの餌やり体験ができるものも。船から眺める透き通った海とずらりと並んだ舟屋の景色は、陸から見る景色とは一味違った迫力が感じられました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>遊覧船には大型のものもありますが、少人数の海上タクシーは予約不要で、大体の船が1000円程で乗船できるのでおすすめ。出発時間は決まっているので事前に時刻表を確認しておくのがいいかもしれません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>大自然に囲まれた小さな港町では近くにコンビニもなく、お店も夕方には閉まってしまう所がほとんどで少し不便な部分もあります。しかしその不便さが、今でも南国のような海と舟屋の景観を保ち続けている秘訣だと感じました。まさに日本の原風景の美しさを感じることができる伊根の舟屋。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<p></p><p>The post 京都の隠れた絶景スポット！「伊根の舟屋」で感じる日本の原風景 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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