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    <title>Numero TOKYOmakeup | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>夏メイクは“強めの輝き”がカギ！2022アーリーサマーに必見のアイシャドウ7選</title>
        <link>https://numero.jp/20220421-early-summer-makeup/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Apr 2022 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[makeup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エレガンス ラズル｜Elégance</p>
<p class="picture"></p>
<p>この春「エレガンス」から新たにデビューしたメイクアップシリーズ「エレガンス ラズル」。個性的で感性を刺激するアイカラーは、ひとつひとつのカラーに合わせたベースを採用することで色調に即した鮮やかな発色を発揮するのが特徴。マスクで沈みがちな表情をパワフルに彩ってくれ る。フューシャやパープル、グリーンなど、眩い輝きのカラーをはじめ、ビビッドなレッドやピンクなど、トレンドをキャッチした全25色が揃っている。今注目のY2Kメイクを思うままに楽しんでみても良さそう！<br />
https://www.elegance-cosmetics.com/razzle/</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アンプリチュード｜Amplitude</p>
<p class="picture"></p>
<p>“眩い光を浴びた瞬間の高揚感”をテーマにサマーコレクションを展開する「アンプリチュード」。眩しい太陽を彷彿とさせるアイ&amp;チークパレットは、クリームベースのイエロー&amp;オレンジ、光沢感と濃密な発色を持つディープレッド&amp;ベージィブラウンがIN。4色2質感を組み合わせることでヘルシーな面持ちからセクシーな表情まで、あらゆるルックが思いのままに。洗練された輝きを放つ左側上段のゴールドチークは、アイブロウまわりに忍ばせて目もとを明るく照らしてみても。<br />
https://www.amplitude-beauty.com</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
アンミックス｜Unmix<br />
アイリッドニュアンス 02 ￥2,860（5月1日限定発売）／Unmix（アンミックス）<br />
メイクアップ・アーティストの吉川康雄氏が手がける「アンミックス」からは、丸みのあるまぶたをより美しく演出するアイシャドウがお目見え。半透明のカラーパールをオイルでたっぷり包み込んでプレスした処 方を採用することで、輝き豊かな発色と色めく目もとが実現する。気の赴くままに、指でスッと なじませて濃淡を調整するのが馴染みのよい透け感をつくり出すためのコツ。なお、4月に発売された同アイシャドウは即完売! 初夏のムードを高めるオレンジベージュも早めにチェックを。<br />
https://unmixbeauty.com/</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
ナーズ｜NARS<br />
サマーアンレイテッド アイシャドーパレット ¥8,360 (5月20日数量限定発売))／NARS JAPAN（ナーズ ジャパン）<br />
大人の好奇心を満たしてくれるマルチカラーパレットが「ナーズ」から限定で登場。“オーガズム” や“ラグーナ”をはじめとするブランドを代表するシェードを中心に、マットやシマー、グリッターの異なる質感のアイシャドウが堪能できる全16色をセット。大胆なピグメントが情熱的にまぶたを染め上げるので、その日のファッションや気分に合わせて色を選んでも良さそう。もちろん、バカンスのベストパートナーにもなりうるので、トラベルバッグをコンパクトにまとめたい人にも最適。<br />
https://www.narscosmetics.jp/</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
シスレー｜Sisley<br />
フィト オンブル エクラ リキッド No.1 ￥5,500（5月1日発売）／Sisley（シスレージャパン）<br />
たったひと塗りでみずみずしいツヤと輝きが叶う、ブランド初のリキッドアイシャドウが誕生。特筆すべきは、軽やかでありながら8時間も発色が続くという頼もしさ。まぶたにのせた瞬間、 虹色に輝くピグメントがふんわり溶け込むことで軽やかに密着。二重のキワに溜まることなく、まばゆい眼差しをもたらす。写真のシャンパンゴールドはハイライトや他のカラーと重ねて活用してもOK。この他にもゴールドカーキーなどを含む全6シェードがスタンバイ。<br />
https://www.sisley-paris.com</p>
<p>&nbsp;<br />
スック｜SUQQU<br />
シグニチャー カラー アイズ 115 ￥7,700（5月13日限定発売）／SUQQU（スック）<br />
メイクアップを通して日本の情景美を提案してきた「スック」の2022年サマーコレクション は、ゆらめく陽炎からインスパイア。輝き溢れるパールをはらんだ燃えるオレンジを主役に、奥行きをもたらすコートカラー、ディープカラーが目もとに官能的な陰影を与える。単色はもちろん、レイヤードで色を重ねてもクリアな艶めきに。写真のパレット以外にも、鮮やかなレッドピンク と偏光パール溢れるブラウンをセットした“116”も限定で誕生。幸福感漂う眼差しへと導く。<br />
https://www.suqqu.com/</p>
<p></p><p>ボビイ ブラウン｜Bobbi Brown<br />
ロングウェア クリーム シャドウ スティック 49（新8色&amp;限定2色） 各￥4,290（5月13日発売）／Bobbi Brown（ボビイ ブラウン）<br />
ムラのない仕上がりをキープできると人気を博した「マルチクリームアイシャドウスティック」が、 今季アップデート。新たにマルチクロムの質感が加わることで、角度が変わるたびにまぶたにグロウな輝きが宿る。さらに、クリームのようなテクスチャーでありながら24時間のウォータープルーフも実現。柔らかな肌あたりも魅力で、手持ちのアイシャドウに重ねたり、繊細な涙袋や目頭にもするっと色をのせられる。<br />
https://www.bobbibrown.jp/</p>
<p></p><p>The post 夏メイクは“強めの輝き”がカギ！2022アーリーサマーに必見のアイシャドウ7選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>簡単に真似できる！リアルな春夏ビューティートレンド</title>
        <link>https://numero.jp/spring-beauty07-20180514/</link>
        <pubDate>Mon, 14 May 2018 00:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[spring beauty 2018]]></category>
		<category><![CDATA[makeup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ヴェルサーチ</p>
<p><br />
アレキサンダーワン</p>
センターパート×クリーンな肌
<p>今季のランウェイで圧倒的に目立ったのは、センターパートのロングヘア。アイロンやカーラーでふんわりウェーブをかけた髪を無造作にほぐしたリラックスした印象から、スリークなツヤを際立たせたストレートなセンターパートまでバリエーショ ン豊か。ダイバーシティの“ありのまま”を理想とする流れを受け、センターパートに合わせる肌はクリーンな生肌!今日から真似したいお手本はヴェルサーチとアレキサンダーワン。</p>
</p><p></p><p><br />
ディオール</p>
<p><br />
ポーツ1961</p>
<p><br />
ローランムレ</p>
三つ編み&#038;ヘアピンが復活!
<p>今年の春夏は、少し懐かしいヘアスタイルがリバイバル。オーガニックなニュアンスで、後ろ姿をクリーンに見せる三つ編みはポーツ1961、ローランムレのランウェイをお手本に。またヴェルサーチで見られた、センターパーツのトップをタイトに整え、両サイドをヘアピンで留めるレトロガーリーなアレンジは、日常でリアルに取り入れたいヘアスタイル。ディオールは、“J’ADIOR”のロゴヘアピンでバックスタイルにモード感を漂わせた。旬なヘアを簡単にアレンジするには、まずおしゃれなヘアピンを手に入れることから!</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最旬トレンドメイクをチェックする</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 簡単に真似できる！リアルな春夏ビューティートレンド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロが愛用するメイクアップブランド「NYX」日本１号店オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180316-nyx/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Mar 2018 04:53:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[nyx]]></category>
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		<category><![CDATA[makeup]]></category>
		<category><![CDATA[shop]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1999年にロサンゼルスでうまれ、世界中のメイクアップアーティストやセレブリティに愛されるブランド「NYX」が日本に再上陸。鮮やかな発色と1000アイテムを超えるラインナップで、メイクをよりクリエイティブに楽しめるアイテムが勢ぞろい。手頃な価格でプロ仕様の仕上がりが再現できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リップひとつを取っても、理想の発色、つけ心地、テクスチャーを実現する多彩なラインナップ。なかでもユニークな仕上がりでおすすめなのは、クッションアプリケーターでパウダリーな質感にに仕上がる「パウダー パフ リッピー リップクリーム」（全８色 各￥1,800）や、ベルベッドのようなソフトマットな質感の「ソフト マット リップクリーム」（全34色 各￥1,200）。プチプラなので、気になる色をトライするのにも最適。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ほか、アイブロウだけでもペンシルからマスカラ、パウダー、パレット、またブラシをはじめとするツールなど、様々な形状やテクスチャーのアイテムが揃う。アイシャドーやファンデーションの色数も豊富で、自分に似合うカラーが見つかるはず。世界中70カ国で店舗展開している注目のショップを是非訪れてみて。</p>
<p>NYX Professional Makeup　<br />
ニックス プロフェッショナル メイクアップ 表参道原宿店<br />
住所／渋谷区神宮前4-30-3 東急プラザ表参道原宿3階<br />
営業時間／11:00〜21:00</p>
<p></p><p>The post プロが愛用するメイクアップブランド「NYX」日本１号店オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マドモアゼル・ユリアが「ディオール」のバックステージに潜入！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171003-pcdyulia/</link>
        <pubDate>Tue, 03 Oct 2017 01:37:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[rougedior]]></category>
		<category><![CDATA[peterphillipsmakeup]]></category>
		<category><![CDATA[diorss18]]></category>
		<category><![CDATA[ルージュディオールリキッド]]></category>
		<category><![CDATA[2018SS]]></category>
		<category><![CDATA[makeup]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パリのロダン美術館庭園で発表された、マリア・グラツィア・キウリによるディオール2018年春夏コレクション。フロントロウには、ディオールのドレスを纏った各国のセレブが並び、日本からはマドモアゼル・ユリアがゲストに。</p>
<p>https://instagram.com/p/BZiaVObFii9/?taken-by=mademoiselle_yulia</p>
<p>この日のメイクは2017年9月に発表されたお気に入りの「ルージュ ディオール リキッド」を纏って。トレードマークでもあるヴィヴィッドなヘアカラーをダークに変えてから、口紅の色をいっそう意識するようになったそう。秋冬の洋服にもマッチすることから、シックな「ルージュ ディオール リキッド 999 マット」をチョイス。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショウが始まる前にはバックステージを訪れ、ディオール メイクアップ クリエイティブ＆イメージ ディレクターのピーター・フィリップスに話を聞いた。</p>
<p><br />
ーー今回のルックについて、マリア・グラツィア・キウリとどのようなディスカッションをしましたか？</p>
<p>「今回は、1960～70年代にディオールとも親交があったスタイリッシュでアイコニックな女性アーティストのニキ・ド・サンファルからインスパイアされたコレクションなので、そのマリアのアイディアを活かしてメイクを考えました」<br />
</p>
<p>ーーメイクのインスピレーション源は何ですか？</p>
<p>「60年代を感じさせるアイメイクをポイントにしたナチュラルなルックです。メイクは、独創的でモダンなスタイルと美しさをあわせ持ったニキ・ド・サンファルのように、フレッシュでモダンに仕上げました。のびのびと元気な若い女の子がセルフメイクをしたような目元を強調したルックです」</p>
<p>ーー普段のメイクについて、９月に発売された「ルージュ ディオール リキッド」と「ルージュ ディオール ダブル」が好きで愛用しています。今日は服に合わせて、マットな質感の「ルージュ ディオール リキッド 999」をつけてきました。これらの新しいリップを生み出した背景を教えてください。<br />
<br />
「ベーシックなサテン エフェクトのほか、昨年から引き続き流行しているマット エフェクト、そして今年のファッショントレンドでもあるメタリック エフェクトをいち早く取り入れたことで、より旬なメイクに仕上がります。女性にとってのベストリップを目指しました。<br />
つけていることを忘れてしまうほど軽く心地良いこと、ロングラスティングで発色が良い事を追求し、ディオールラボの製造技術で、時間が経っても乾かない新製法を完成させました。</p>
<p>SNSでインパクトのあるリップで自己表現する女性が増えている今、彼女達の冒険心に答える製品を開発したいと思っています。<br />
美しいナチュラル カラーやガーリーなカラー、ドラマチックなカラーまで、ハートを揺さぶる様々な色と質感から、運命のカラーを見つけてほしいと思います。インパクトのあるメイクに仕上がり、毎日つけたくなること間違いありません！」</p>
<p class="picture"></p>
<p>濃密なリキッドでつけたてのカラーが12時間続く「ルージュ ディオール リキッド」。メタル・マット・サテンの３つの仕上がりで、全24色の豊富なバリエーション。なかでもマドモアゼル・ユリアが纏っている「999 マット」は、ディオールのアイコニックなレッド。色そのもののインパクトを一層強め、女性の潔い美しさを引き出す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、マットとメタリックが１本になった「ルージュ ディオール ダブル」は、外側のマットなカラーが唇を彩り、メタリックな芯がボリュームアップしたかのように立体的な唇に。計算された２つのカラードシェードのコントラストで、プロ並のメイクアップがひと塗りで完成する。</p>
<p>また、実際にランウェイで使用したメイクアップアイテムは、こちらのページで公開中。</p>
<p>Dior<br />
問い合わせ／パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
HP／www.dior.com</p>
</p><p></p><p>The post マドモアゼル・ユリアが「ディオール」のバックステージに潜入！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ディオール」の最新メイクは、まつ毛がポイントの60年代テイスト</title>
        <link>https://numero.jp/news-201701003-dior/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 04:46:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[2018SS]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[makeup]]></category>
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		<category><![CDATA[peterphillipsmakeup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1960～70年代にディオールとも親交があったスタイリッシュでアイコニックな女性アーティスト、ニキ・ド・サンファルからインスパイアされたマリア・グラツィア・キウリのコレクション。ディオール メイクアップ クリエイティブ＆イメージ ディレクター ピーター・フィリップスが提案したのは、60年代を感じさせるアイメイクをポイントにしたナチュラルなルック。まつ毛を強調して色みを押さえた抜け感のある目元は、どこかあどけなさの残るフレッシュな印象に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「独創的でモダンなスタイルと美しさをあわせ持ったニキ・ド・サンファルのように、フレッシュでモダンに仕上げました。のびのびと元気な若い女の子がセルフメイクをしたような目元を強調したルックです」(ピーター・フィリップス)</p>
<p><br />
Eyes<br />
60年代風でありながらレトロすぎないアイメイク。自まつ毛を生かしながらボリュームをたっぷり出すために、マスカラ ベース「ディオールショウ マキシマイザー 3D」でボリュームと長さを仕込んだ後、上下のまつ毛に「マスカラ ディオールショウ パンプ＆ボリューム」を5、6回たっぷりと重ねて。女の子が急いでセルフメイクしたような初々しく活動的な印象を出すために、まつげにはあえて束感を。アイラインは「ディオールショウ コール ライナー ウォータープルーフ 099 ブラック コール」 で目のキワを極細のラインで上下をぐるりと囲むように。眉はアイブロウ マスカラ「ディオールショウ ボールド ブロウ」でラフな毛流れを与え、さらにアイブロウ ペンシル「ディオールショウ ブロウ スタイラー 001 ユニバーサル ブラウン」で整えて。</p>
<p><br />
Face<br />
ベースメイクは艶っぽすぎず、マット過ぎずごくナチュラルな印象に。メイクアップ ベース「ディオールスキン フォーエヴァー＆エヴァー ベース」で肌を整えた後、自然なカバー力のある新ファンデーション「ディオールスキン フォーエヴァー アンダーカバー」（2018年3月発売予定)を。ナチュラル感を残しつつ、「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」で色むらを整えたら、最後にルース パウダー「ディオールスキン フォーエヴァー コントロール ルース パウダー」を軽くのせてテカリを抑える。</p>
<p><br />
Lips<br />
目元を際立たせるためにリップはナチュラルに。「ディオール アディクト スクラブ＆バーム」で唇をなめらかに整えてから、それぞれモデルに合わせたカラーの「ディオール アディクト リップ グロウ」（2018年1月新色発売予定）で輝きをプラスして完成！</p>
<p>Dior<br />
問い合わせ／パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
HP／www.dior.com</p>
</p><p></p><p>The post 「ディオール」の最新メイクは、まつ毛がポイントの60年代テイスト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>まさに魔法！無重力のつけ心地、鮮やかさとしなかやさが続くリップが誕生！NARS パワーマットリップピグメント</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>「ディオール」から、2017年春夏 オートクチュール メイクアップをお届け</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170502-dior/</link>
        <pubDate>Tue, 02 May 2017 00:30:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[ginzasix]]></category>
		<category><![CDATA[makeup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>銀座エリア最大級の商業施設登場に湧くギンザシックスのオープン前夜、屋上ではディオールの2017年春夏オートクチュールコレクションが開催された。</p>
<p>ディオール ウィメンズ コレクション アーティスティックディレクターのマリア・グラツィア・キウリがジャルダン ジャポン(日本庭園)や桜をテーマに特別にデザインしたシルエットのドレスに、ディオール メイクアップ クリエイティブ ＆ イメージディレクターのピーター・フィリップスが提案したのは、桜のように、淡く儚いメイク アップ ルック。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのバックステージから、実際に使用したメイクアップアイテムはこちら。</p>
<p><br />
FACE<br />
「フォーエヴァー ラインのベースとクッションで、フレッシュマットな肌を作り、眉骨、眉間、そして人中にルミナイザーをプラスして立体感を」</p>
<p>ディオールスキン フォーエヴァー＆エヴァー ベース<br />
ディオールスキン フォーエヴァー クッション<br />
ディオールスキン ヌード エアー ルミナイザー 001（限定発売中）<br />
ディオール ブラッシュ 756、876</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
EYE<br />
「マスカラは使用せず、まばゆいグリッターの輝きで淡い目元に仕上げました。頬骨からこめかみにかけて星空のようにグリッターをのせたり、強くしなやかなで意思のある女性像を表現するために、星のスパンコールを下まぶたや目頭に散りばめました」</p>
<p>ディオールショウ モノ 826<br />
ディオールショウ コール ライナー ウォータープルーフ 529（6月2日発売予定）</p>
<p><br />
LIPS<br />
「スクラブ＆バームで唇をなめらかに整えた後、ディオール アディクト ラッカー スティックをごく薄く。女性らしい、ナチュラルな口元が完成します」</p>
<p>ディオール アディクト スクラブ＆バーム<br />
デイオール アディクト ラッカー スティック 550</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ラファエル前派の絵のような美しさを、現代風に解釈した若い女性。やわらかな輝きと繊細な女性らしさを表現しました」とピーター・フィリップスが語るように、夢心地なポエティックな世界の中にもフレッシュさが溢れ出るメイク。メイクアップアイテムを参考に、是非トライしてみては？</p>
<p>パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL：03-3239-0618<br />
URL：www.dior.com </p>
</p><p></p><p>The post 「ディオール」から、2017年春夏 オートクチュール メイクアップをお届け first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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