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    <title>Numero TOKYOMago Nagasaka / 長坂真護 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>異色の才能・長坂真護が美術館での初個展を開催＠上野の森美術館</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220922-magonagasaka/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Sep 2022 02:30:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>美術家・長坂真護による初の美術館での個展「Still A“BLACK”STAR」が、東京・上野の上野の森美術館にて開催中。会期は、2022年9月10日（土）〜11月6日（日）まで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』も早くから注目してきた異色の才能、長坂真護。</p>
<p>（関連記事）<br />
Numero.jp／世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦</p>
<p>2017年に、“世界最大級の電子機器の墓場”と呼ばれるガーナのスラム街・アグボグブロシーを訪問。日本を含む先進国が捨てた電子機器を燃やして1日わずか500円の日当で生計を立てる人々と出会ったことをきっかけに、廃棄物で作品を制作し始める。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>大量のガスを吸い、がんなどの病に蝕まれ、30代でこの世を去る人も多い姿を目の当たりにした長坂は、作品の売り上げから得た資金でこれまでに1000個以上のガスマスクをガーナに届け、18年にはスラム街初の私立学校を設立。19年、アグボグブロシーへの5回目の訪問時には53日間にわたって滞在。スラム街初の文化施設を設立し、その様子はエミー賞授賞映画監督カーン・コンウィザーによるドキュメンタリー映画『Still A Black Star』として制作されるなど、注目を集めている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、長坂は経済・文化・環境（社会貢献）の3軸が好循環する新しい資本主義「サステナブル・キャピタリズム（持続可能な資本主義）」を提唱。スラム街に集積した廃棄物を自身のアート作品へと昇華し、その売り上げを現地の人々へと還元する活動を続けている。2030年までに資金を集め、現地にリサイクル工場を建設し、さらに農業、EV事業など、新たな産業と雇用を生み出すことを掲げる長坂の最終的な目標は、素材となるゴミをなくしてアートが作れなくなる状態にすることだという。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>本展は、自身初となる美術館での個展開催。アートでサステナブルな世界を目指す足跡とともに、電子機器廃棄物を使用した作品のほか、世界平和への願いを込めたさまざまな作品を展示する。</p>
<p>日々精力的な制作活動を続けている長坂真護。壮大なメッセージを訴えかける作品の数々に、どうぞご注目を！</p>
<p>※掲載情報は9月20日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「長坂真護展 Still A“BLACK”STAR」<br />
会期／2022年9月10日（土）～2022年11月6日（日）<br />
会場／上野の森美術館<br />
住所／東京都台東区上野公園1-2<br />
URL／https://www.mago-exhibit.jp/</p>
<p></p><p>The post 異色の才能・長坂真護が美術館での初個展を開催＠上野の森美術館 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>手越祐也“画伯”×長坂真護、アートコラボ企画に密着取材！</title>
        <link>https://numero.jp/20210325-still-a-black-star/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
		<category><![CDATA[Yuya Tegoshi / 手越祐也]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">手越祐也×長坂真護、“アートで世界を変える”コラボに挑戦！
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年4月号（2月26日発売）の特装版カバーを飾った手越祐也。8ページに及ぶ記事では、さまざまな表情を切り取った撮り下ろし写真に加え、独立後の精力的な活動や今の気持ち、心に秘めた「人助け」の精神について語ってくれた。（※1）<br />
その彼が次なる挑戦として選んだのが、アートで新たな自分自身を表現すること。果たして、その結果とは……!?</p>
<p>（※1）参考記事／Numero.jp「手越祐也が『ヌメロ・トウキョウ』最新号の特別版表紙に登場！」</p>
<p>この日、手越祐也が訪れたのは、都内某所のアトリエ。出迎えたのは、長坂真護（ながさか・まご）。新宿・歌舞伎町のホストを経て路上の絵描きになり、その後、先進国の電子ゴミにまみれたガーナのスラム街の人々を救うため、世界を変えようと立ち上がったアーティスト。たった一人で始めたその活動が、わずか数年で現地に学校やミュージアムを設立し、エミー賞受賞監督によるドキュメンタリー映画が制作されるなど、大きなうねりに拡大。小誌でも2020年3月号でフィーチャーするなど、今まさに注目を集める存在だ。（※2）</p>
<p>（※2）参考記事／Numero.jp「世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦」</p>
</p><p></p><p>長坂真護のアトリエにて、ガーナの電子ゴミを使った長坂の立体作品の前で語り合う二人。</p>
<p>一方、手越祐也といえば、これまでも番組企画で絵を描いた際、その独創性あふれるタッチから、“画伯”という呼び名で話題を集めてきた感性の持ち主。それでも「人物とか風景とか、具体的なものを描くのは苦手で……抽象的なほうが得意かも」と語る手越に長坂が、「何万人もの人の前で歌ったり表現したりしてきた手越くんのエネルギーを、マイクから絵筆に持ち替えるだけで大丈夫！」と背中を押す形で、記念すべきコラボレーションがスタートした。</p>
<p>まずは、床に積まれた電子機器の残骸の山から、気になる形のものを選び、キャンバスの上に置いていく。これは、世界中から回り回ってガーナの首都アクラのスラム街、アグボグブロシー地区へと不法投棄された電子ゴミ。このゴミの山を“アートに変える”ことで大きな価値を生み出し、売り上げを現地の人々へ還元していくのが、長坂が独自に編み出したアートの方法論だ。<br />
「上手く作ろうと考えなくていい。気になると感じたものを置いていけばOK」と言う長坂に、手越も「いい絵ができて売れたらその分、ガーナの人たちのためになるんですよね？ それは僕が独立してからやりたいと思ってきたことともつながるし、気持ちが入りますね」と真剣な表情に。</p>
<p></p><p>電子ゴミの山から、気になるものやイメージに合う形を選んでいく。</p>
果たしてどんな作品が!? まさかの作品展示の舞台も明らかに
<p>最初は小さなキャンバスで試したところ、「いけますね！ もっと大きいのも作ろう」という長坂の一声で、大きなキャンバスにも電子部品を配置していく。考えながらの作業が終わったところで、電子部品をキャンバスに糊付け。<br />
ここからは絵筆を手に取り、描いていく作業。「僕のやり方は、絵の具を5色しか使わない。人生と同じで、混ぜ方によって1600万通りの彩りが作れるんです」という長坂の手法に最初は戸惑っていた手越だが、パレット上で絵の具を混ぜ合わせ、初めは少しずつ、やがて大胆に絵筆を動かし始めた。</p>
<p>電子ゴミを貼ったキャンバスへ、インスピレーションの赴くままに絵筆を走らせる。</p>
<p>「頭の中に『こういうことを伝えたい』というテーマがあって、それをどうカタチにしていくか……描くからには売れるものにしたい、それが誰かの力になるなら」という手越。その様子を見守る長坂も、「手越くんにしかないセンスをすごく感じる。それは手越くんの才能や生きてきた経験から出てきたものだし、『人のためになりたい』という気持ち、つまり“愛”だと思う」と声をかける。集中力が高まっていき、ひたすら無言で描き続ける展開となった。</p>
<p></p><p>こうして、手越祐也と長坂真護それぞれの作品と、二人のコラボレーションによる作品が完成。手越はなんと、コラボレーションを含めて大小3点もの作品を完成させた。それでも疲れをみせることなく、「決まったルールのない、自分が今まで触れたことのない世界観。すごく楽しかった！」と語ってくれた。<br />
そのくわしい様子は、YouTubeの「手越祐也チャンネル」で近日公開予定。<br />
また、この共同制作中に行われた二人による対談も、『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年6月号（4月28日発売）に掲載される。</p>
<p>描き上げた大型作品を前に。これ以外に、自身の作品がもう1点と、二人のコラボレーションによる作品1点が完成！</p>
<p>ここでさらにビッグニュースが！ 今回制作した作品が晴れて一般公開される。展示場所は、長坂としても過去最大の展覧会となるという「長坂真護展　ー天命回帰／Still A “BLACK” STARー」（伊勢丹新宿店 本館6階 催物場）。名だたる巨匠や選ばれしアーティストだけが個展開催を許されてきたこの大舞台に、なんと“手越画伯”による渾身の作品が登場！ キャンバスに込められた手越祐也の想い、挑戦し続けるエネルギーを、ぜひ会場で体感してみよう。</p>
<p></p><p>※掲載情報は3月25日時点のものです。<br />
最新情報は各サイトをチェックしてください。</p>
YouTube「手越祐也チャンネル」
<p>URL／https://www.youtube.com/channel/UCSEoj94-efoQhREyRWRySKA</p>
「長坂真護展　ー天命回帰／ Still A “BLACK” STARー」
<p>会期／2021年4月14日（水）〜25日（日）<br />
会場／伊勢丹新宿店 本館6階 催物場<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
時間／10:00〜20:00 （4月14日(水)、25日(日)は〜18:00）<br />
URL／https://www.mistore.jp/shopping/event/shinjuku_e/nagasakamago_10</p>
<p>&nbsp;<br />




世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦 
Interview / 07 03 2020



</p>
<p></p><p>The post 手越祐也“画伯”×長坂真護、アートコラボ企画に密着取材！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>長坂真護のドキュメンタリー映画、公開に向けクラファン中</title>
        <link>https://numero.jp/news-210129-magonagasaka/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Jan 2021 01:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「世界の電子機器の墓場」と言われる、ガーナのスラム街・アグボグブロシー。長坂真護は、この地の貧困問題と環境問題をアートの力で変えようとするアーティストだ。</p>
<p>（参考記事）Numero.jp 世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦</p>
<p>そんな長坂の活動を追ったドキュメンタリー映画「Still A Black Star」（カーン・コンウィザー監督）が完成目前だ。本作は2020年1月にクラウドファンディングによって制作資金を呼びかけ、達成率156%と多くの支援が集まっていた。本作の公開は、今年夏頃にアメリカ発で開始する予定だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>映画製作も最終段階に入り、本場アメリカでのプロモーション活動を始める矢先に新型コロナウィルス感染症が拡大。個展やイベントなどが軒並み延期や中止となったことにより、プロモーション費として予定していた収入が断たれたことが大きな問題となっているという。<br />
公開前に「ソーシャルインパクトキャンペーン（実社会へインパクトを創る）」ことを目指し、必要なプロモーション費を再びクラウドファンディングにて募集中だ。支援が映画を広く届け、世界を変えることにつながるだろう。ぜひご支援を！</p>
<p>「スラム街に変革をもたらす<br />
美術家長坂真護のドキュメンタリー映画を世界に届けたい！」<br />
会期／〜2021年2月14日（日）<br />
URL／camp-fire.jp/projects/view/324202</p>
<p></p><p>The post 長坂真護のドキュメンタリー映画、公開に向けクラファン中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>長坂真護の常設ギャラリー「MAGO GALLERY GINZA」が都内初オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201115-magogalleryginza/</link>
        <pubDate>Sun, 15 Nov 2020 01:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「サステイナブル・キャピタリズム」（持続可能な資本主義）を合言葉に、ガーナのスラム街・アグボグブロシーに積み上がる先進国の電子ゴミをアートへ昇華し、現地の環境問題と人権問題の解決に取り組む美術家の長坂真護。ゴミを素材に用いたアート作品をつくり、そこから得た利益をアグボグブロシーの人々に還元し、現地の生活の質を向上させる循環の仕組みをつくり出している。<br />
現地のスラム街での雇用の創出や、無料の学校運営、アートミュージアムの開館を実現しており、2030年にはリサイクル工場を建設する目標を掲げているという。<br />
彼の活動の詳細については、ぜひ本誌インタビューのチェックを。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そんな長坂の作品を、常設で展示・販売を行う場として、この度銀座にギャラリーがオープン。地下鉄の銀座駅や新橋駅からもアクセスもしやすいので、ぜひお立ち寄りを。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>会場／MAGO GALLERY GINZA<br />
住所／東京都中央区銀座7-4-6 ACN銀座7丁目ビルディング5階<br />
時間／11:00〜18:00<br />
休廊／土・日曜、祝日<br />
TEL／03-6264-5866<br />
URL／www.magogallery.online/</p>
<p>&nbsp;<br />




世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦 
Interview / 07 03 2020



</p>
<p></p><p>The post 長坂真護の常設ギャラリー「MAGO GALLERY GINZA」が都内初オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>電子ゴミをアートに変え、社会問題に挑む長坂真護の個展</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201030-magonagasaka/</link>
        <pubDate>Fri, 30 Oct 2020 07:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>経営していたアパレル企業の倒産から、海外での路上絵描きなどを経て、環境活動家/新進気鋭の美術家へ転身。現在は、ガーナのスラム街に積みあがる先進国の電子ゴミをアートに生まれ変わらせ、それらの作品から生まれる利益を資金として、10年後には現地に電子ゴミのリサイクル工場を建設するという目標を掲げている、美術家の長坂真護（MAGO）。その驚くべき行動力と表現力で注目度急上昇中のアーティストだ。本誌で紹介した記事はこちら。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そんな長坂の新刊書籍『君の行動に愛はあるか?』の発行と同日である10月21日（水）より、阪急うめだ本店にて個展「Still A Black Star」が開催中だ。</p>
<p>本展では、世界でも有数の「電子機器の墓場」と言われるガーナのスラム街、アグボグブロシーで集められた電子廃棄物を活用して制作した新作約150点が公開。この地の貧困と環境問題をアートの力で変えようとしている、長坂の力強い思いが込められている。</p>
<p>これまでTwitterで発信した日々の言葉を収録した新刊書籍に合わせ、長坂真護の活動に改めて注目を！　個展は11月9日（月）まで。</p>
<p>photo by Fukuda Hideyo</p>
<p>⻑坂真護展 “Still A Black Star”<br />
会期／2020年10月21日（水）〜11月9日（月）<br />
会場／阪急うめだ本店 9 階 ギャラリー・アートステージ<br />
住所／大阪府大阪市北区角田町８−７<br />
時間／10:00～20:00 ※阪急うめだ本店の営業時間に準ずる / 催し最終日は18:00閉場<br />
URL／www.hankyu-dept.co.jp/honten/h/gallery_nagasakamago/index.html</p>
<p>&nbsp;<br />




世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦 
Interview / 07 03 2020



</p>
<p></p><p>The post 電子ゴミをアートに変え、社会問題に挑む長坂真護の個展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>世界を変えるアーティスト、長坂真護の挑戦</title>
        <link>https://numero.jp/interview191/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Mar 2020 09:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Mago Nagasaka / 長坂真護]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「僕たちが豊かな暮らしを送っているしわ寄せで、地球の裏側では罪のない人たちが死んでいく。その光景を前にして『命を懸けてやらなきゃいけないことがある』という気持ちが湧き上がってきたんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>西アフリカに位置するガーナ共和国と日本を行き来しながら、数々のプロジェクトに取り組む長坂真護（MAGO）。活動のきっかけは2017年、雑誌に掲載された一枚の写真だった。見渡す限りのゴミ山の中に立つ、幼い少女の姿──。ガーナの首都アクラ近郊、アグボグブロシー地区のスラム街。先進国の人々が捨てた電子機器が闇のルートをたどって不法投棄される、世界最大の電子廃棄物の墓場。この地でゴミを燃やし、取り出した金属を売ってわずかな収入を得る人々は、煙などの汚染物質にさらされ、その多くが30代前後で命を落としていくという。</p>
</p><p></p><p>大人の仕事を手伝う、当時3歳の男の子アビドゥーと。（2018-19年）撮影：福田秀世</p>
<p>「写真を見た瞬間、とにかく理由を超えて『行かなきゃいけない』という気持ちに衝き動かされたんです。現地の状況は、想像をはるかに超えていました。廃棄物を燃やした煙を一日中吸っていたら、翌朝ひどい頭痛に悩まされて。その中で大人から子どもまで一日12時間、油やヘドロにまみれて必死になって働いて、得られるのは日給わずか500円。自分に何ができるのかを問い続けながら、必ずまた戻ってくると誓いました」</p>
<p>2018年に開校した私設小学校に集まった子どもたち。（2018-19年）撮影：長坂真護</p>
<p></p><p>日本から持参したガスマスクを付けた仲間たちとの1コマ。（2018-19年）撮影：福田秀世</p>
<p>それまで彼は、いわゆる路上の絵描きだった。服飾の専門学校を卒業後、歌舞伎町でホストとして稼いだ資金を元手にアパレルブランドを設立するも、仲間の横領で倒産の憂き目に。初心に帰り、好きな絵で身を立てようと新宿の街角で描き始めたのが24歳のこと。それから8年間、絵を描き続けるなかで身に付けたのが、身なりや肩書を超えてまっすぐに人と向き合う姿勢だったという。</p>
<p>12月に東京・銀座のシンワ プリヴェで開催された個展『Still A Black Star -Sustainable Capitalism-』の展示作品より。大型の立体作品『ABIDU ON THE GROUND』（2019年）撮影：福田秀世</p>
<p>アビドゥーをモデルにした作品より。『真実の泉Ⅱ』（2019年）撮影：福田秀世</p>
<p>「ガーナの人たちが僕を受け入れてくれたのは、その経験があったからかもしれません。アグボグブロシーに集められた電子ゴミには、ありとあらゆる国の言葉が記されています。もちろん、日本語も。つまり、僕たちの日々の暮らしが回り回って、ガーナの人々の体や大地、川や海を蝕（むしば）んでいる。これは現代の奴隷制度じゃないか。圧倒的な現実が押し寄せてきて、見なければ、知らなければよかったとさえ思いました。でも帰国後に『この現実をアートで変えたい』という決意を込めて彼らの顔を描いてみたら、絵の放つ力がガラリと変わった。ガーナの人たちを本気で救いたいという愛が、僕の中の才能を引き出してくれたんだと思います」</p>
<p></p><p>電子ゴミと一体化していく人々を描いた作品より。『プラスチック化する少年』（2019年）撮影：福田秀世</p>
<p>世界中の荒んだ空気を清めたいという祈りを込めた満月の作品。『The Air Filter For World Peace』（2019年）撮影：福田秀世</p>
<p>最初の渡航から４カ月後、MAGOは再び一人でスラム街へ降り立った。その背には、企業から無償提供を受けた250個ものガスマスク。「この地を訪れる外国人ジャーナリストのほとんどは、二度と戻ってこない。スラムの人々を食い物にして、搾取している点では変わりませんよね。でも僕は気付いたんです。彼らをこの状況から救い出す方法、それもボランティアではなく、この世の中のあり方を変えていく方法を」</p>
<p></p>人と地球を幸せにする方法<br />
サステナブル・キャピタリズム
<p>彼はまず、現地から電子ゴミを送ってもらうための貿易の手続きに着手した。届いた電子ゴミを使って東京でアート作品を制作。その売り上げで、翌18年にはアグボグブロシーに子どもたちが無料で通える小学校を設立した。教師を雇い、生徒にはノートやペンも提供する。これらはスラム街に雇用を生み出し、新たな経済や社会を築くための取り組みだ。19年夏には現地に電子廃棄物アートの美術館を設立。まさに驚くべき行動力とスピードだが、その背景には彼が独自に見出した、ある画期的な原理が働いているという。</p>



	



<p>（左）『マルコⅡ』<br />
（右）『プラスチック化する青年』（ともに2019年／撮影：福田秀世）</p>
<p>「今や僕の作品には一点あたり1500万円もの値が付くようになりました。その理由を考えていて気が付いたのが、サステイナブルなアートの“相対性理論”です。豊かさをX軸、時間をY軸とする十字座標を考えると、開発が進んだ先進国はXYともにプラスの極付近に、ガーナのスラム街はマイナスの極付近に位置付けられる。両者の間にある相対的な距離が不条理な問題を引き起こしているわけですが、マイナスの度合いが高いゴミであればあるほど、アートにしたときにプラスの価値が高くなるんです。しかも作品が売れるほど、そのお金はゴミの削減に役立てられ、文化と経済、環境のすべてがつながったサイクルが回っていきます」</p>
<p>従来の経済システムは、競争原理の下に富を謳歌する勝者と、搾取される敗者や環境破壊を生み出してきた。しかしこの仕組みであれば、誰かに富の代償を押し付けることはない。経済・文化の発展と環境保全を矛盾させることなく、循環型の社会を作り上げていくことができるのだ。</p>
<p></p>

	


<p>電子部品を子どもの顔の一部に見立てたシリーズより。左上から時計回りに：『A Girl at Slums』、『Everything is fine』、『ナイスクリーム』、『すいはんきのそうりょ』（すべて2019年／撮影：福田秀世）</p>
<p>「この方法を僕は“サステナブル・キャピタリズム（循環型競争原理資本主義社会）”と呼んでいます。例えば現地でアーティストを育てることで、彼らの絵にはこれまでの収入と桁違いの価格が付く。豊かさと貧困という、不平等の相対性をアートとして利用することで、作品の価値にレバレッジがかかっていくんです。貧困や人権などあらゆる問題のどん底にあるスラム街に、やっと光が差し込んできた。その様子を、まさに目の当たりにしているところです」</p>
<p></p><p>世界最大の電子機器の墓場に何故、アートミュージアムがあるのか――。MAGOが設立した美術館は、早くも世界中のメディアの注目を浴びている。その傍らには、ペットボトル製の月を掲げた「ムーンタワー」が建てられ、ゴミだらけの荒野を希望の光で照らし出している。</p>
<p>取り戻すべき自然への願いを込めたオブジェ作品「E-wasteツリー」。（2018-19年）撮影：福田秀世</p>
<p></article>]]>
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