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    <title>Numero TOKYOmademoiselleyulia | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>マドモアゼル・ユリアがファッションで読み解く“春画”の世界 「新宿歌舞伎町春画展」</title>
        <link>https://numero.jp/20250827-shungaten/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Aug 2025 05:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[mademoiselleyulia]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>新宿、歌舞伎町の真ん中にある能舞台。鏡板と呼ばれる松の絵を背景に、現在開催されている「新宿歌舞伎町春画展」。「北斎漫画」の世界一の蒐集家にして、春画の蒐集家、浦上満氏のコレクションから江戸時代の春画を約150点展示。その会場で『春画とファッション』について、DJ/着物スタイリストであるマドモアゼル・ユリアが解説するイベントが開催された。聞き手は今回の仕掛け人、令和の蔦重ことSmappa！Group会長・手塚マキとファッション編集者・軍地彩弓。</p>
上流社会の遊びから生まれた春画（枕絵）の世界
<p>軍地彩弓（以下、軍地）「“春画”というとハードルが高く思えますが、今宵は“春画”をファッション視点で読み解きたい、という趣旨でマドモアゼル・ユリアさんに解説をお願いいたします」</p>
<p>マドモアゼル・ユリア（以下、ユリア）「普段、着物のスタイリングや着物にまつわる物事の発信をYouTubeなどで発信しているのですが、今回は着物から見る春画の世界を探っていきたいと思っております」</p>
<p>手塚マキ（以下、手塚）「今回、この展覧会で展示しているのは江戸時代のものです。“春画”と一括りに一般的に呼ばれるようになったのは明治期からで、江戸時代は“枕絵”や笑い絵“と呼ばれていました。江戸初期ですと、菱川師宣、鈴木春信あたりが有名ですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ユリア「ここにある江戸初期の春画は、背景が無いのが特徴ですね。その分、着物にいろんな情報が詰まっています。たとえばこの作品（図版1）は黒式尉と呼ばれる黒い能面や鈴、松の描かれた扇が描かれていて、能の『翁』をモチーフにしていることがわかります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>手塚「そうですね、初期から中期にかけては大河ドラマ『べらぼう』でも描かれていたような狂歌に興じるインテリ層から広まっていたようなんです」</p>
<p>ユリア「この時代の浮世絵では菱川師宣の“見返り美人”などが有名ですが、背景がないんです。その分、着物の柄や髪型から描かれた人の背景や季節が想像できますね。この時代の着物は刺繍や絞りに加え、友禅染が確立されたばかりの頃。どんな技法で作られた着物なのかを考えるのも楽しいです」</p>
<p>手塚「江戸時代の初期と後期で春画をみる対象が変わってきますね。先ほど話したみたいに、初期はインテリ層から広がるものだったと思われますが、中期以降蔦重などの版元の商才、大衆の識字率の上昇など、環境的要因によって多くの人が浮世絵を見るようになったと思われます。それによって背景の中に誰もが楽しめるようなわかりやすい風俗や風景、物語が沢山描かれるようになったのかなと」</p>
</p><p></p>着物の素材や、透け感まで<br />
春画に描かれる浮世絵の超絶技巧
<p>軍地「今回特にユリアさんが気になった絵を教えてください」</p>
<p>ユリア「一枚目はこちらです（図版2）。春画の中にはいろんな着物の柄が描かれていますが、こちらに描かれているのは有松絞りですねこの絞りの表現は結構驚きでした。また、浮世絵には“空刷り”という手法があって、版木に色を乗せず、今でいうエンボス加工のように凸凹だけを刷り出す技法があります。着物の地紋を表現していて、半衿や無地の部分によく使用されているようでした。夏の薄物である絽や紗の着物は透け感が特徴ですが、版画でのその繊細な表現には驚かされます。現代の私たちに当時の着物の色柄や着方の流行を現代でも伝えてくれます」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>図版2：柳川重信 色摺半紙本『恋のかけはし』上中下(部分)／天保3年(1832)／浦上蒼穹堂蔵</p>
<p></p>江戸の粋は弁慶格子と縞柄
<p>ユリア「2つめはこちら（図版3）です。背景に大きな格子柄が描かれていて、画面がとてもモダンです」</p>
<p>図版3：歌川派 ⾖判『⻑煙管を持つ遊⼥と客』／錦絵／江⼾時代後期／浦上蒼穹堂蔵</p>
<p>軍地「この当時、格子柄は流行だったのでしょうか？」</p>
<p>ユリア「この大きな格子は“弁慶格子といわれていて、歌舞伎の『夏祭浪花鑑～釣船三婦内』でも有名な柄ですが、着物の柄として流行った柄です。また春画の中に描かれる着物には縞柄が多いですね。縞を細く細く版木で描いていて、ここも超絶技法です」</p>
<p>軍地「髪の毛の表現もすごいですよね」</p>
<p>ユリア「髪型も櫛もすごく精密に表現されています。特に髪飾りを見ると女性の職業が分かります。お姫様の髪飾りや、花魁のかんざし、町娘の髪飾りなど、見ているだけで本当におしゃれで」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
派手だけではない、江戸の贅<br />
春画に秘めた美の世界
<p>ユリア「そして、3枚目が勝川春潮の『紅嫌い』の一枚です（図版4）。裾に源氏香の柄が描かれた黒の振袖を着ています。江戸時代、奢侈禁止令が何度か発令されていて、その影響で派手な色や柄が禁止されました。その影響で黒留袖が生まれたと言われています。上半身は無地で、裾にだけ柄を描いた『江戸褄模様』は現在の黒留袖の原型といわれています。また同様にこの頃、これまで武士の身に付けていた江戸小紋柄が発展しました。一見無地に見える精緻な小紋にすることで、派手には見えなくても、実は贅を尽くしている、こういう江戸の粋が生まれた時代でもあります」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>図版4：勝川春潮『⽋題組物』／⼤判錦絵／天明〜寛政年間(1781〜1801) ／浦上蒼穹堂蔵</p>
<p>手塚「後期の国芳や国貞の春画は赤が印象的ですね」</p>
<p>ユリア「赤い襦袢がよく描かれています。やはり赤は性的にも鮮やかな色。デザインとしてもとてもインパクトがあります」</p>
<p></p>ファッションもジェンダーも<br />
おおらかな江戸を楽しむ
<p>軍地「大河ドラマの『べらぼう』を見ていると、当時の蔦重のような版元がプロデュースする浮世絵が、ファッション雑誌のような役割をしていたのだと思います。着物だけじゃなくて、髪型や、ヘアアクセ、持ち物とか、流行を作る手段だったんだと。春画を見ていると今に通じるセンスがあって、とてもおしゃれですよね」</p>
<p>ユリア「そこが着物の醍醐味ですよね。300年以上前のファッションが色褪せない。柄や色彩、小物づかいはとても洗練されていて、むしろ現代の目にも驚くほどモダンに映ります」</p>
<p>手塚「ジェンダーについても今以上におおらかですよね。男性・女性、男性同士、女性同士、混合もある。歳の差カップルも、とにかくなんでもあり」</p>
<p>軍地「そう！　性に対して垣根がなくて、おかしいくらい誇張されていて、だから笑って見られるから“笑い絵”って言われていたのも納得ですね」</p>
<p>ユリア「春画っていうとちょっと怖いもの見たさ、みたいなものがあるかもですが、着物を見るだけでこんなに情報にあふれていて、面白くなるんだって、思いました。今回の展示は内容が濃く、歌麿や北斎など名作もたくさん展示されているから、多くの方に気軽に見に来ていただきたいですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>※今回掲載されている図版は一部のみを掲載しております。全体の絵柄については、ぜひ会場で鑑賞ください。</p>
<p>「新宿歌舞伎町春画展」<br />
会期／2025年7月26日(土)～9月30日(火)<br />
休館／月曜日　※ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日休み<br />
月曜開館日：8月11日、9月15日、火曜休館日：8月12日、9月16日<br />
時間／11:00～21:00／土日祝 10:00～21:00<br />
※入場は閉館時間の30分前まで<br />
会場／新宿歌舞伎町能舞台<br />
東京都新宿区歌舞伎町2-9-18 ライオンズプラザ新宿 2階<br />
第二会場　第2会場+グッズショップ<br />
東京都都新宿区歌舞伎町1-2-15歌舞伎ソシアルビル 9階<br />
新宿歌舞伎町能舞台から徒歩数分</p>
<p>※日時指定予約制<br />
入場料／一般 ¥2200<br />
https://www.smappa.net/shunga/</p>
<p>&nbsp;<br />




北斎、歌麿、歌舞伎町で出合う春画150点「新宿歌舞伎町春画展ー文化でつむぐ『わ』のひととき。」 
Art / 25 08 2025



</p>
<p></p><p>The post マドモアゼル・ユリアがファッションで読み解く“春画”の世界 「新宿歌舞伎町春画展」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マドモアゼル・ユリア、好きなものを極めた唯一無二のスタイル</title>
        <link>https://numero.jp/20181010-justdoingme/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Oct 2018 01:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[マドモアゼルユリア]]></category>
		<category><![CDATA[justdoingme]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今季は「マスキュリンだけど女性らしさを感じるもの」がポイント。カタカナをプリントしたユーモアあるトップには、フレアプリーツのパンツで女性らしいシルエットに。スポーティなプラダのバッグでバランスを調節している。</p>
情報にあふれた今こそ、自分が好きなものを極めたい
<p>「ファッションにしっかりとカルチャーが結びついている服が好きなので、常に時代の流れを意識しています。SNSで1秒ごとに新しい情報が入る今、選択肢が多すぎて自分の好みや個性というものを見つけることが逆に難しくなってると思うんです。だからこそ、本当に好きなものを極めたい。この姿勢は媚びてないのかも？」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ラバー素材のフェティッシュなソックスは媚びないレッド&#038;ブラックをセレクト。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本の伝統文化好きが高じて、現在は大学で日本文化専門の学科を専攻中。特に大正時代のモガに影響を受けているとか。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「Maison Margiela」の新作バッグももちろん真紅。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビジューをちりばめた「Alexander McQueen」のグラムなパンプスが気分。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>インテリアにもファッションに通じるムードをプラス。壁紙や床なども手作業で張り替えたというお部屋はオリエンタルな世界観に。</p>
<p></p><p>2019SSシーズンのパリコレクション会場での最新スナップもご紹介！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Each×Other」のショー会場にて。難易度高めなトータル赤のコーディネートに、白黒ストライプのブーツを一点投入！</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Rochas」のショーでは、難易度超高な、全身パイソン柄をバッチリ着こなし、ひと際目を引いてました。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">ファッショニスタの「自分ウケ至上主義」</p>
<p></p>
<p></p><p>The post マドモアゼル・ユリア、好きなものを極めた唯一無二のスタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>シャネル銀座で知る、おしゃれになれる方法</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-34/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Jun 2017 01:51:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>マドモアゼル・ユリアさん</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>大屋夏南さん</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>田中シェンさんと中田くるみさん</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>シャネル銀座では、キャロリーヌ・ドゥ・メグレのおしゃれの秘訣を探るべく、ジャケットやリトル ブラック ドレス、ニットウェア、パンツ、コートとブラウスなど、彼女のワードローブの必需品を展示しています。マネしたくなるスタイリングのヒントがたくさん！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>「私のスタイルのベースは、ロック、アンドロジナス、エフォートレス、クール。トレンドはチェックするけど、そのまま取り入れることはないわね。自分に合うか、一歩引いて考えてみるわ。“アイコニックなアイテムを1アイテム、他はベーシックでまとめる“が私のスタイリングの基本。今日もシャネルのツイードジャケットを主役にブラックデニムを合わせてみたの。自分をフレッシュに見せるお助けアイテムを知ることも大事かな。私の場合は白いブラウスがソレよ」</p>
<p>彼女のライフスタイルを提案するオンラインダイアリー、www.cdmdiary.com も要チェック！</p>
<p>CHANEL Style Sessions<br />
期間／〜6月15日（木）開催中<br />
場所／東京都中央区銀座3-5-3 シャネル 銀座<br />
URL／www.chanel.com/</p>
</p><p></p><p>The post シャネル銀座で知る、おしゃれになれる方法 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今年のバレンタインも、楽しく過ごしましょ♡</title>
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        <pubDate>Tue, 07 Feb 2017 00:38:04 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p>The post 今年のバレンタインも、楽しく過ごしましょ♡ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バーバリーのトレンチファン必見❤️イベント開催中！</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-10/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Oct 2016 18:39:51 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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<p>バーバリーのトレンチコートは、人生で買うべき一着の一つ。かくいうわたしも、ファッションに携わる人間として、５年前のファッションアシスタント時代にええーいっ！と購入させていただきましたが、ああ、買ってよかったなーと毎年本当に思う、大切な一着でありまして。そんなバーバリーのトレンチコートにスポットがあたったイベント「Tales of a Trench Coat – トレンチコートの物語」がバーバリー新宿にて 10月18日（火）から11月1日（火）まで開催。さっそく、お気に入りの バーバリーのトレンチコートを羽織って、行って参りました！</p>
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<p>英国ヨークシャーの工場から職人さんが来日し、トレンチコート製作のデモンストレーションが行われる・・・とのことでしたが、OMG！わたしが伺ったときにはちょうどいらっしゃらず（笑）・・・だけれど、貴重なトレンチコートのパーツなどを見れてよかったです。</p>
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<p>トレンチコートを購入した方は、イニシャルを入れてもらうこともできます！この新しいフォントめっちゃ可愛いです！！</p>
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<p>ちなみにわたしのトレンチコートにもイニシャル入ってます（自慢）。</p>
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<p>これまでランウェイに登場したトレンチコートも一挙に並んでおります。バーバリーのランウェイファンのわたしは、懐かしいルックや大好きだったルックが並んでいる光景を見て、その頃の思い出も蘇り、個人的に大興奮してました！！</p>
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<p>そして、撮影スペースもあります。シュールな写真を撮ってついつい遊んでしまいました（笑）。上は、いつものメンバー（左：Burberry新保氏、右：ファッション・コンサルタント市川渚氏）に加え、スペシャルゲスト、マドモアゼル・ユリア氏。バーバリー創業者、トーマス・バーバリーさまなどの石膏像が並ぶスペースにて。</p>
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<p>というわけで、バーバリーファンは必見のイベント。ぜひ、新宿に行かれる際には、お立ち寄りくださいませ！</p>
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</p><p></p><p>The post バーバリーのトレンチファン必見❤️イベント開催中！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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