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    <title>Numero TOKYOLogo À Gogo | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 &#124;  vol.4 森本千絵</title>
        <link>https://numero.jp/20211017-thesecretoflogos-04/</link>
        <pubDate>Sun, 17 Oct 2021 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>シティホールプラザ「アオーレ 長岡」2019</p>
人の気が集まる縁起がいいものを
<p>企業広告やドラマのタイトルワーク、空間ディレクションなど多岐にわたる活動を行う森本千絵。デザイン性だけを追求するのではなく、人に愛されるロゴはどうできるのか。</p>
<p>──ロゴをデザインする上で大切にすることは何ですか。<br />
「企業やブランドのロゴ、映画などのタイトルロゴではそれぞれ役割が全く違うので、大切にすることも変わってきます。タイトルロゴだったら、作品の世界観を伝える『扉』のようなものを意識しますが、あくまでも主役は中身なので、ロゴで全部を説明しすぎないようにします。企業ロゴであれば、理念や目指す姿など、会社の魂のようなものがそこに宿っていないといけない。また、どういう会社なのかを伝える役目もある。例えば『森本』でロゴを作るとしたら、柔らかい雰囲気にするのか、かっちりとしたものにするのか、ロゴ一つで相手に与える印象は変わりますよね。特に企業のロゴというのは、会社のオリジナリティを明確にしていないと、似たようなことをしている企業のロゴと近しくなってしまう恐れがある。だから、デザイナーは膨大な時間をかけて何案もデザインを考えます。今はSNSなどでアイコンを設定するのが当たり前ですが、ロゴはそのアイコンのようなもので、しかもそれがほぼ一生変わらない（変えられない）という前提で作ります。だから、子どもの名前を付けるぐらい責任がある仕事です」</p>
<p>──森本さんがすごいと思うロゴはありますか。<br />
「ナイキのスウッシュはいいですよね。シンプルで潔く、足で地面を蹴った瞬間の勢いを感じる。アップルはまるでアダムがかじったリンゴをイメージでき、知識の始まりを想像させます。でもそういう良い印象を持てるのは彼らが良い商品を作り続けているからであって、例えばアップルが不良品ばかり出していたら『かじられたリンゴは欠損品だからか』と思いますよね（笑）。また、ロゴ一つで語りすぎない、イメージを断定しない隙間があるものもいい」</p>
</p><p></p>
	

<p>（左）空飛ぶクルマを開発する「SKYDRIVE」2020<br />
（右）ソニア・パークのプロデュースによるショップ「TOKYO in PROCESS」2021</p>
<p></p>
<p>──ロゴを作るとき「シンプル」は意識しますか。<br />
「空を走る車を開発している『SKYDRIVE』のロゴはそうですね。車体に付けるエンブレムでもあるので、トヨタやメルセデスのように一目でわかるようにシンプルで強いものを意識しています。空を飛ぶのではなく、走る空間へ変えようとする革命的なブランドですが、スマートさだけでなく、多くの人に愛される存在になってほしいと願い、愛嬌のあるペンギンのアイコンも作りました。物語性を重視したのは、ソニア・パークさんが東京の新進のクリエイターをサポートするショップ『TOKYO in PROCESS』のロゴですね。タンポポの綿毛のように見えるロゴは東京23区を線でつないだものなんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「goen°」2007</p>
<p></p>
<p>──自身の会社のgoen°のロゴはどうやって生まれたのでしょうか。<br />
「goen°のロゴは当初、日本地図や太陽、人柄、衣食住など私たちが大切にしたい概念をつないだ一重円だったんですね。それが会社を始めていくと大事にしたいことも増えその要素を加えていった結果、当初のロゴから派生した曼荼羅のような形に発展しました。このマンダラグラフィックは一つの形にとどまらない、育てていくロゴです。もともとgoen°のロゴは、自分がどうなりたいかを想像しながら作ったもので、それを実現するために会社を立ち上げた側面もあります。迷ったりブレそうなとき、このロゴを見ると初心に帰ることができます。もしこれからどういう人になろうかと迷っている人がいたら、ロゴを作ってみるといいかもしれません」</p>
<p class="picture"></p>
<p>婚礼施設を運営する「Escrit」2018</p>
<p></p>
<p>──自分のなりたい姿を確認できる役割もある、と。<br />
「言霊になぞらえて、絵霊（えだま）を信じています。絵にしたもの、デザインしたものが未来を作っていくことがあるんです。クライアントのロゴを作らせていただく場合も「こっちのほうが良い方向へと向かうだろう」という勘も大切にしています。良縁、御利益のある縁起の良いデザインを贈りたいです」</p>
<p>──今後、手がけてみたいロゴはありますか。<br />
「『ワクチン接種済み』のマークとか。車のステッカーなどに貼って一目でわかるように。店によっては『ワクチン接種＋マスク必須』とか『ワクチン接種済みならマスクは不要』とか入店条件が変わってくるとは思いますが……。目に見てわからないときだからこそロゴデザインの出番もあるかもしれませんね」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 |  vol.4 森本千絵 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 &#124;  vol.3 クリエイティブユニット「KIGI」</title>
        <link>https://numero.jp/20211016-thesecretoflogos-03/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Oct 2021 09:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ブランドの根っこにあるものを素直に表現すること
<p>クリエイティブユニット「KIGI」の植原亮輔と渡邉良重、それぞれの持ち味を生かしながら広がるロゴデザインの可能性について聞いた。</p>
<p>──二人はロゴをどう定義しますか。<br />
植原亮輔（以下、U）「日本でロゴがある意味〝文化〟になったのはここ約20年じゃないかと思っています。定義するにはさらにもう少し前から説明しないといけない」</p>
<p>渡邊良重（以下、W）「文化？また不思議な言い方だね」</p>
<p>U「あくまで僕の考えだけど、ロゴについて語るなら、ブランディングについても話さないと成立しないんです。5、60年前から振り返ってみると、日本のグラフィックデザインは基本的には広告が軸になっていました。企業から依頼を受けて新聞、雑誌などの広告、駅や電車の中に貼る宣伝用のポスター、CMなど。パッケージデザイン、ブックデザインもありますが、それらは専門家もいました。ロゴもロゴ専門の会社があり、デザイナーの仕事としてはどちらかというと広告に比べて責任は重い割に目立たない仕事だったのかもしれません。ロゴは〝誰かがつくったもの〞で、好きだろうと嫌いだろうと使わなくてはいけないので、デザイナーは広告の隅に小さく花を添えるように置くことが多かった」</p>
</p><p></p><p>──ロゴは注目されていなかったと。<br />
U「ロゴは企業の努力によってよく見えてくるものでもあるので、企業が文化をつくらないとロゴも文化にならない。そういった意味でいうと、多くの日本企業は高度経済成長の頃は文化をつくる過程で精一杯だったと思うので、当然、デザインもきれいで際立ってよく見えるロゴは数少なかったんだと思う。今思いつくのはソニーや資生堂など。また、DCブランドブームの前兆としてVANなどのブランドがブルゾンのフロントやバックにロゴを大きく掲げてそれを着たユーザーが街を歩き回ることで強く印象付けてブランド価値を上げていく。それが一つの社会現象となり、80年代のDCブランドブームでは多くのブランドが真似するようになりました」</p>
<p>ベーカリーカフェ「Caslon」1999</p>
<p>──ロゴとブランド価値が結びついたんですね。<br />
U「企業と共に歩みながらブランドを育てて広告をつくることは以前からあったんだけど、ブランドを起こすところからデザイナーが加わってロゴから何から何までデザインし、広告まで広がっていくということがその頃にはあまりなくて、ブランドのデビュー戦略としてロゴをうまく使い、VIとして展開していったのは20年くらい前からでは。一つの例としてドラフトの宮田識さんが手がけ、僕らが組むきっかけとなった『Caslon』という仕事を挙げてみます。宮田さんは今でいうブランディングという仕事を、ブランディングという言葉が出てくる前から行っていて、その仕事への意識の延長線上にCaslonという仕事が生まれました」</p>
<p></p><p>──他に印象的だったロゴは？<br />
U「その頃に最も輝いたのが佐藤可士和さんが手がけたSMAPのロゴ。SMAPは企業ではないけど、ある意味一つの企業くらいの影響力があったので、そこに目をつけてアルバムを発売するにあたり、グループ名をロゴ化したところが一つのアイデアなんです。そしてそのロゴがあるルールを保ちながら緩やかに劇的に変化していくところが面白く、ブランドデザインの可能性を広げていったのだと思う」</p>
<p>──徐々にブランディングという考え方が浸透していったんですね。<br />
「ロゴを語る上でブランディングが欠かせないと言ったのは、ロゴはブランドの思想や哲学をよく理解しないとアウトプットできない。僕たちはよく、クリエイティブを木にたとえて話すんだけど、デザイナーは一本の木が土の中に張った根っこまで見る必要がある。企業が何を考えているのか、どういうブランドになりたいのかをきちんと理解して、ロゴを作ることが大事なんです」</p>
<p>洋菓子店「AUDREY」2014</p>
<p>──企業に寄り添うことが重要？<br />
U「目的にもよりますが、クライアントの想いや未来の姿をヒアリングしたものを自分たちのフィルターを通して表現します。重要なのはきれいなアウトプット＝素直に表現すること。ただ、企業によってはデザイナーの作家性を生かしてロゴを作ってほしいというところはある。良重さんが手がけた『AUDERY』とか」</p>
<p>W「AUDERYは文字だけで組んだロゴもあるんですが、後ろ姿の少女、オードリーの線画のロゴがとても人気で。クリスマスなどイベントごとに手にしているいちごが花束になったり、いろんな場所に出かけていったりする期間限定のパッケージを作っています。柔軟性が高いんですね。これは特殊なケースで、デザイナーが私だけなのでできることでもあるんです」</p>
<p>U「良重さんはこうしたイラストの印象が強いので表現が際立ってますが、キギはどちらかというと、コンセプトを整理したり、店名から関わることも多いんです」</p>
<p>リサイクルショップ「PASS THE BATTON」2009</p>
<p></p><p>──キギのロゴの秘密は。<br />
U「縦と横の線で構成されている〝キ〟と〝ギ〟いう文字が図形のように見えたらおもしろいなと思って。日本語にこだわったのは、日本発信のクリエイティブユニットであり、海外の人が見た時にこれは文字なのか単なる図形なのか、そこに面白味を感じてもらえないかな？と」</p>
<p>W「周りにはアルファベットのロゴが多いですよね。響きが素敵でも意味はなんだろう？ってよく考えます。その点日本語はイメージしやすくていいですね」</p>
<p class="btn_entry">
特集「グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 |  vol.3 クリエイティブユニット「KIGI」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 &#124;  vol.2 服部一成</title>
        <link>https://numero.jp/20211015-thesecretoflogos-02/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Oct 2021 09:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「三菱一号館美術館」2008</p>
活動が決めていくロゴデザイン
<p>広告から書籍や雑誌までさまざまなデザインを通じて、新しいイメージを作り出してきた服部一成。単体としても複合体としても人の目に触れるロゴを、彼はどうデザインしているのだろう。</p>
<p>──普段どんなことを考えながらデザインをしていますか？<br />
「もちろんその企業や施設の活動の性格を考えますが、どんな場面で、どんな風に人がロゴと接するかを想像しますね。企業のロゴはあらゆるサイズで見られるだろうし、展覧会のロゴは短期間だからキャッチーじゃないと、とか。例えば『三菱一号館美術館』と『弘前れんが倉庫美術館』のロゴは、対照的な考え方で作っていて。三菱一号館美術館は明治期に建った煉瓦造りのオフィスビル『三菱一号館』を最新技術で復元し美術館にしたんですが、とにかく一号館復元への熱意がすごい。当時と同じ手法で煉瓦を製造する工場を探し海外で煉瓦を作らせたり、日本中から煉瓦積み職人を集めたり。展覧会も建造当時の19世紀末の美術を扱う。最初は名前が長いなと感じたけど、むしろこの名前が大事だと分かり、館名そのものをシンボルにしたロゴを作りました。クラシックな印象は建物を意識しています。弘前れんが倉庫美術館は、市民に親しまれた歴史ある煉瓦倉庫を改築した美術館ですが、現代美術館として同時代の美術作家の作品を展示する場所です。ロゴは重厚な建物の雰囲気には寄せず、文字列の長さに合わせて変化するロゴデザインという方法論の新しさで、現代美術館の活動にふさわしいものにできないかと考えました。どちらも煉瓦造りの美術館だけど、ロゴの方向性は全然違いますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「弘前れんが倉庫美術館」2019</p>
</p><p></p><p>──雑誌のロゴの場合は？<br />
「『三田文学』は文芸誌で発行部数も決して多くはないですが、『しっかり存在を主張しよう』と考えて、4文字を2行に組んで大きく入れるデザインにしました。『流行通信』は、雑誌そのものの活動を活性化させるためにロゴもリニューアルした部分があって。1970〜80年代には唯一無二の存在だった『流行通信』が、僕がアートディレクターを頼まれた2002年当時は雑誌として普通の存在になっていると感じました。以前のロゴは田中一光さんというグラフィック界の巨匠が作ったロゴの名作で。業界内で『これを変えるなんて、とんでもない！』みたいな空気があったからこそ、リニューアルすること自体にもインパクトがあったんです。最初は『読めないよね、これ『とか言われたけど、雑誌のロゴって繰り返し見るから慣れるものでね。誌面が評判になってくると、ロゴもいいねって言われるようになった」</p>
<p>──雑誌全てのアートディレクションを服部さんがされたから良かったけど、そうでなかったら「なぜこんな使い勝手の難しいロゴに！？」とスタッフに恨まれたのでは……。<br />
「でも四方八方の使い勝手だの、どういう意見が出るだのを考えすぎると、強さが出にくかったりもする。切り捨てる部分は切り捨てて『これで！』としたほうが、ロゴの生命力みたいなものが出ると思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p>アートブックショップ「bananafish」（中国・上海）2021</p>
<p></p>


	


<p>（左）「三田文学」146号 2021（右「流行通信」471号 2002年9月）</p>
<p></p>
<p></p><p>──しかしロゴから与えられるイメージは、本当にさまざまですね。<br />
「ロゴによってブランドや会社が良く見えたり、悪く見えたりすると思いがちだけど、実は逆なんじゃないかと思ったりもします。イケてるブランドはロゴもカッコよく見えるし、ブランドの勢いがなくなるとロゴも色あせて見える。例えばプラダみたいな歴史あるブランドのロゴは、もはやロゴ単独で見てデザインが良いか悪いかではなく、ブランドの活動によってロゴの印象も変わる。ブランドイメージを良くしようとデザイナーは作るものの、実際そうなるかどうかはロゴが完成したあとにブランドや企業がどう活動していくかによってくる。デザイナーはそこまではコントロールできないし、『ロゴは作ったので、このロゴで頑張ってください』としか言いようがない。デザイナーの仕事って、そういうものかなって思います」</p>
<p>──でもロゴが視覚的に伝えるメッセージって強いなって、話していてあらためて感じました。<br />
「ロゴは何かを表現するものだけど、メッセージを読み取ろうと考えすぎても……というのもありますよ。シンプルなものだから、決して全部を語れるわけでもないですし。意味を細かく説明されてかえってガッカリすることもよくあるでしょ？今はデザインにも説明やストーリーをすごく求められる時代だけど、でき上がったロゴを説明なしで見たときに、『あ、なんかわかるような気がする！』って思ってくれれば、一番良いのかなって思いますけどね」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 |  vol.2 服部一成 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 &#124;  vol.1 仲條正義</title>
        <link>https://numero.jp/20211014-thesecretoflogos/</link>
        <pubDate>Thu, 14 Oct 2021 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密]]></category>
		<category><![CDATA[Masayoshi Nakajo / 仲條正義]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「東京都現代美術館」1995</p>
時代も常識も超越する無二無三のロゴデザイン
<p>約40年にわたりアートディレクションを手がけた資生堂の企業文化誌『花椿』を筆頭に、あらゆる作品で数多のクリエイターに影響を与えてきた仲條正義。今なお若手の追随を許さず、グラフィックデザイン界のトップを走る仲條に聞く、ロゴの移り変わりとデザインの極意。</p>
<p>──そもそもロゴとは、どんな役割を担ったものと考えていますか。<br />
「やっぱりグラフィックの核だと思うね。写真と組み合わせて使うにしても、写真をどうするか考えながらロゴも並行して考える。だからグラフィックの核になるんですよ」</p>
<p>──企業や美術館のロゴの場合は汎用性も求められるから、デザインに組み込むのも難しそうですよね。<br />
「そんなこと、考えない（笑）」</p>
<p>──えっ!?出しゃばりすぎちゃいけないものだと思っていました。<br />
「いやぁ、僕は出しゃばるほうです。クセのある人間だから、クセを出さなきゃ気が済まないんだろうね」</p>
</p><p></p><p>──1995年に東京都現代美術館のロゴを作られたとき「企画の新しさで見せるような時代になってきたと思ったから、ひとクセあるロゴにした」と話されていました。<br />
「そうですね。それまでのロゴというのは（３つの菱形を組み合わせた）三菱のマークとか、典型的なシンボリックなものであって。シンボルであるよりは、もうちょっと活用できる、絵として働いてくれることを考えるようになりましたよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブティック「ザ・ギンザ」1975</p>

	

<p>（左）「Tom&#8217;s Sandwich」1973（右）「松屋銀座」1989</p>
<p>──2021年の今、ロゴに求められるものもまた変わってきている？<br />
「広告に写真を使うことが主体になってからは、いわゆるキャンペーンロゴというのが出てきて。今でも倍判のポスターにいっぱいありますよね。駅張りのポスターなんかは強烈な写真だけでは差別化できないから、言葉が大事なんですよ。その用途がはっきりした、メッセージとしての言葉を生かすための形ですかね。その形としての強さを求められるだろうけど、やっぱりロゴには愛嬌がないと。メッセージだけってなると、そっけなかったりするから」</p>
<p>──確かに。ただ強いだけだと、なんか一方的に感じてしまう。<br />
「そうそう。見ろ！ってだけじゃない、共感みたいなものがやっぱり大事になるんでしょうね」</p>
<p>──仲條さんのロゴはスッと目に入ってくるのに、見れば見るほど面白さを発見できる造形で。見飽きない形にすることも意識されている？<br />
「嫌われないってことだろうね。それぐらいの配慮がないとダメでしょうけど、そうじゃなかったらちょっと強めのほうがいいんですよ。だいたい僕はね『作ってもらったものを、この段階で選びます』という仕事を受けないの。『俺に任せるなら、やります』って」</p>
<p></p><p>──オリンピックや万博ロゴのコンペには通ったことがないとも以前に言っていましたよね。<br />
「コンペだったものには一応、全部出していますけど通ったためしがない。ああいうロゴは、やっぱり深い英知が選ぶんでしょうね。僕はほら、ちょっと特殊な遊びでやっているところがあるから。知らないところとの仕事はほとんどなくて、みんな知り合いから。だから資生堂関係の仕事ばっかりになっちゃうわけ」</p>
<p>──知らない人や企業から依頼があっても断ってしまう？<br />
「いや、そもそも来ないですよ。『無理に頼んでも、今的じゃないものになる』と思われているのかどうかはわかりませんけど」</p>
<p>──長年アートディレクションを手がけられた『花椿』では、誌名ロゴだけでなく、誌面の中でもさまざまなロゴを作られていましたね。<br />
「大学卒業後に資生堂の宣伝部に入って、大衆向けの化粧品の広告を作っていたことがあるんだけど、僕は広告ができなくてね。『どうも広告はダメだ』と資生堂を辞めて、フリーで仕事をしていたんです。資生堂には雑誌部みたいな部署があるんですが、編集長になった山田勝巳さんが、資生堂を辞めていた僕に『ちょっとカットイラストを描いて』『タイトル文字を作って』みたいに声をかけてくれて。だからエディトリアルに付随したイラストが、もともとの始まりだったんですよ」</p>


	


<p>（左）「花椿」577号 1998年7月（右）「花椿」600号 2000年6月</p>


	


<p>（左）「花椿」391号 1983年1月（右）「花 椿」500号 1992年2月</p>
<p>──辞めた会社から依頼が来ることって、あまりないですよね。<br />
「ないです、ないです。たいていは『二度と反逆者なんかに仕事を回さない』ってなる。その後、山田さんは異動して出世したけど、僕だけ『花椿』に残ったんです」</p>
<p></p><p>──デザイナーの名前は仲條さんしかクレジットされていませんが、一人で全部デザインされていた？<br />
「そうですね、『文句言うな！』って僕が全部やっちゃうから（笑）。今は違うでしょうけど、僕が資生堂にいた頃の『花椿』は資生堂の中では傍流だったし、誰もやりたがらなかった。他の課から人が異動して来ても専門家じゃないし、『ちょっと”花椿”やってみろ』と言われて来た人だから全然何も知らなくて」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「資生堂パーラー銀 座本店」ショップ限定商品パッケージ 2019</p>

	

<p>（左）「資生堂パーラー銀 座本店」ショップ限定商品パッケージ 2011（右）「資生堂パーラー」パッケージ 1990</p>
<p>──今でこそ資生堂の企業文化誌ですが、昔は会報誌でしたからね。『花椿』のロゴも40年の中で、けっこう変化していきましたよね？<br />
「うん、ずいぶん書体が変わっています。山名文夫さんが作った元となるロゴは細いんだけど、僕は『どうも細くて気に入らない』って。資生堂には山名さんや小村雪岱さんが手がけたデザインの伝統があって、資生堂のデザイナーでない僕がロゴを大きく変えることはできない。だから宣伝部のデザイナーに何種類か作ってもらったものの中から1種類を選んで、ちょっと太めにしたんです。でもね、やっぱり伝統って大事だと思うんですよ。僕は、デザインは伝統だと思う。モードというのは変わるものだけじゃなくて、変わらないもの、伝統として美しいもの……それこそクリスチャンディオールとかシャネルとかね。感覚が変わっていっても、結局パリのモードや、核になるものは変わらない。それが変化してアヴァンギャルドに見せたりするところもあるけど、やっぱり基本になるものが変わらない。保守的ですよね、パリは。でも、それがモードだと僕は思う」</p>
<p>──ロゴのデザインは今後、どう変化していくと思いますか。動くロゴが求められたりもしそうですが。<br />
「それは、ありますよね。菊地敦己くんや、中村至男くんとかがやっていたりする。あれは時代が変わったなと感じますけどね」</p>
<p>──マークとしてのロゴも再び求められていく予感も少しします。<br />
「でもシールとかに使われているくらいで、意外と活躍してないよね？キャンペーンロゴはいっぱいできて、変化していくだろうね。変わっていくものを作るほうが楽だし。でも、基本となるものは変わらないだろうね。モードと同じで変わらないものは、やっぱり変わらないから」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post グラフィックデザイナーが語ったロゴの秘密 |  vol.1 仲條正義 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ロゴにまつわるトリビアあれこれ</title>
        <link>https://numero.jp/20211013-bihindthelogos/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Oct 2021 11:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">マクドナルドのロゴは「M」ではない
<p class="picture"></p>
<p>いつでもどこでも変わらぬ味を提供するマクドナルド。その目印は、黄色に輝くアルファベットの「M」……ではなかった。創業者のマクドナルド兄弟は店舗設計にあたり、見た目と機能を兼ね備えた新しい建築を模索。1955年の1号店（シカゴ）は、2本の金色アーチが屋根を支えるデザインに。この「ゴールデンアーチ」がロゴへと発展し、ファストフードの象徴として全世界で輝くに至ったというわけ。</p>
</p><p></p>ダリが描いた「チュッパチャプス」のロゴ

	

<p><br />
（左）1969年、ダリのスケッチから誕生したロゴ（引用元：Chupa Chups 50th Year Brand Book）<br />
（右）「チュッパチャプス ミニアソート」。1/2サイズの「チュッパチャプス ミニ」が8個入って、持ち運びにも便利。（¥167／希望小売価格）</p>
<p>スペイン生まれの棒付きキャンディ「チュッパチャプス」。ヒナギクをかたどったロゴマークの原型は1969年、サルバドール・ダリがレストランでナプキンに描いたもの。その後、88年に現在の形へ。1本ごとの包装はもちろん、この春に新発売の「チュッパチャプス ミニアソート」のパッケージにも大きくあしらわれている。</p>
<p></p>アップルのロゴが“食べかけ”である理由
<p>ロブ・ジャノフにロゴデザインを依頼した、アップル創業者のスティーブ・ジョブズ。2004年「iTunes Music Store」の欧州向けローンチ発表時の一コマ。（Photo：ロイター／アフロ）</p>
<p>製品にCMと、一目でわかるアップルのロゴ。なぜ“かじられた形”なのか？「科学者ニュートンへのオマージュ」「禁断の果実を表している」など諸説入り乱れるなか、1977年にデザインを手がけたロブ・ジャノフが真相に言及。チェリーと間違われないよう、サイズ感を表現したとのこと。なお、初代のロゴはレインボーカラー。88年より単一カラーとなり、現在へと受け継がれている。</p>
<p></p>変化するロゴアート「Google Doodle」誕生秘話
<p>（上）記念すべき第1号Doodle、1998年8月30日「バーニングマン・フェスティバル」。
（下）アーティストの作品より、エリック・カールが手がけた2009年3月20日「立春」。（図版提供：Google）</p>
<p>祝日や記念日などに応じて変化する「Google」のロゴマーク「Google Doodle」。その始まりは1998年8月30日、創業者のラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンがネバダ砂漠の「バーニングマン・フェスティバル」へ行くため留守にする旨を、ロゴと同フェスのシンボルの組み合わせで表したこと。以後、同社は世界各国向けに4千以上のDoodleを展開。専属の「Doodler」たちが日々、デザインに携わっている。</p>
<p></p>“最も象徴的なTシャツ”に選ばれたバンドロゴ
<p>誕生から半世紀以上、さまざまにアレンジされながら世界的な支持を集めるバンドTシャツの王様。写真は1982年の欧州ツアーTシャツ。（Photo：Gamma Rapho/アフロ）</p>
<p>史上最もアイコニックなTシャツのデザインは？イギリスで行われた投票の結果、ザ・ローリング・ストーンズの“ベロ・マーク”こと「tongue and lips logo」が1位となった（2位はチェ・ゲバラの顔）。1970年に制作されたこのロゴのモチーフは、バンドの顔ことミック・ジャガーの大きな口……ではなく、舌を出したインドの女神像をヒントに、反抗のシンボルをデザイン化したという。</p>
<p></p>進化した「クロネコヤマト」のマークが意味するもの

	

<p>（左）1957年制定の旧「クロネコマーク」。<br />
（右）2021年4月1日より使用開始された新「クロネコマーク」と「アドバンスマーク」。</p>
<p>親ネコが子ネコを大切に運ぶ「クロネコマーク」。1957年制定のこのシンボルが、今年4月にリニューアル。“次の運び方をつくる”というヤマトグループの思いを受け、日本デザインセンター代表の原研哉がアップデートしたもの。同時に、社会やビジネスの課題解決に挑戦する姿勢を表した「アドバンスマーク」も新設。集配車や宅急便の梱包を、ぜひチェックしてみよう。</p>
<p></p>名なしの“ロゴだけ”になったミュージシャン
<p>2014年5月、イギリス・バーミンガム公演にて。印の読み方は不明につき「ラブ・シンボル（英語ではSymbol）」と呼ばれた。（Photo：WENN/アフロ）</p>
<p>アルバムの売り上げ累計1億5千万枚以上、アメリカ・ミネアポリスが生んだ天才ミュージシャン、プリンス（1958 -2016）。数ある伝説のなかでも極めつけは94年、名前を捨てて独自の印を呼び名にすると宣言したこと。これに人々は困惑。「元プリンス（the Artist Formerly Known As Prince）」、略して「ジ・アーティスト」と表記されたのち、2000年に「プリンス」へ戻されている。</p>
<p></p>ロゴをハックしたアート作品「グリッチ刺繍」
<p>Ateliair by Nike Airとのコラボレーションによる作品、「Nike Air」ロゴのグリッチ刺繍パーカ（2018年）。（Photo：Aya Suzuki @pleasetellmeaboutyourlife）</p>
<p>破損させたデジタル機器やデータを用いる表現手法「グリッチ」。この領域で注目されるのがファッションデザイナー／アーティストのヌケメ（1986年生まれ）だ。代表作はコンピュータミシンのデータをハッキングする「グリッチ刺繍」。改変NGのはずのロゴやキャラクターをハックするというパンクな作品だが、なんと過去にはナイキやサンリオとコラボレーションが実現。ロゴ×グリッチの面白さにお墨付きを与えた。</p>
<p></p>新幹線からよく見かける謎のロゴ看板「727」
<p>セブンツーセブン化粧品は大阪に本社を置く美容室専売の化粧品メーカー。東海道新幹線沿いに1979年より看板の設置を始め、これが3代目のデザインとなる。（写真提供：セブンツーセブン）</p>
<p>新幹線の車窓から見える「727」の不思議な文字──実はこれ、大阪のセブンツーセブン化粧品の野立て看板。東海道・山陽・東北・上越の各新幹線沿いに設置され、東海道新幹線では5〜7分間隔で現れるというこだわりよう。その狙いは、他社と違う方法でインパクトのある社名を知ってもらうこと。現場へ通って設置の許可を取り、定期点検に精を出す。涙ぐましい努力がここに。</p>
<p></p>あの“マーク集め”の新たな形「ウェブベルマーク」
<p><br />
「ウェブベルマーク」のロゴ。今年3月11日にリニューアルし、東北に限らず全国の学校を支援できるようになった。詳しくは公式サイトをチェック。www.webbellmark.jp</p>
<p>商品パッケージに印刷されたマークを集めて、学校などの設備支援ができる「ベルマーク運動」。その運動をネット上へと広げ、東日本大震災の被災校支援につなげるべく2013年に「ウェブベルマーク」が誕生。利用方法は、ウェブベルマーク協会のサイト経由で提携ショップを利用するだけ。買い物に応じてポイントが貯まり、支援金は同協会からベルマーク教育助成財団を通じて活用される。</p>
<p></p><p>The post ロゴにまつわるトリビアあれこれ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.6 スタイリスト 亘つぐみ</title>
        <link>https://numero.jp/20211009-thelogoswelove-06/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Oct 2021 07:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tsugumi Watari / 亘つぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの“推しロゴ”見せて]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ドネーションTは、デザインが良いし着る意義もある
<p>企業のロゴTシャツは、自然と手元に集まっていたという亘さん。「仲良しのお店や友人のミュージシャン、アーティストなど、クリエイターを応援したいという想いからロゴTシャツを購入することが多いです。愛用する理由は、デザインが良いし、気持ちが入ることで着る意味を感じるから」。いいロゴTシャツの条件は3つある。シャレている、気が利いてる、インパクトが強いこと。仕事を通じて作り手から直接購入することが多いという。<br />
</p>


	


<p>（左）一番のお気に入りは銭湯、北品川温泉天神湯で手に入れたオリジナルTシャツ。店主自ら手がけるデザインが気に入っている<br />（右）中目黒にあるレトロダイナー、ブレックファストクラブ東京のTシャツは、伝説的スケーターJasonDillのイラスト入り</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの“推しロゴ”見せて」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.6 スタイリスト 亘つぐみ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.5 グラフィックデザイナー 小池アイ子</title>
        <link>https://numero.jp/202110008-thelogoswelove-05/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Oct 2021 11:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの“推しロゴ”見せて]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
</p>
古き良き母の時代から。時を超えて加速するロゴ愛!
<p>お母さまの影響で、FIORUCCIファンになった小池さん。「ロゴアイテムは現行のものよりも、80年代頃の方がブランドらしさがあって好み。いちばん気に入っているアイテムはネオン管で、昔のショップにありそうだと思い、ヤフオクで落札しました」。意外にも、ファッションにはトレードマークの天使がいないデザインのほうが取り入れやすいのだとか。ヤフオクやメルカリで、発掘アイテムをチェックするのがライフワークだ。<br />
<br />
<br />
食器からレコード、書籍まで1967年にローンチしたイタリアのファッションブランドFIORUCCIの愛が詰まったコレクション。年代も制作背景もさまざまなラインナップは、ブランドの変遷そのもの。「一時期、日本でショッピングモールに向けたライセンス商品の展開があったのですが、チープなダサさがたまらなくて、ものによってはいいなと思い集めています」</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの“推しロゴ”見せて」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.5 グラフィックデザイナー 小池アイ子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.4 Big Love Records 共同創設者・クリエイティブディレクター 平田春果</title>
        <link>https://numero.jp/20211007-thelogoswelove-04/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Oct 2021 11:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>

	

<p>（左）YAMAHAという6つの文字の圧倒的な力強さに一目惚れ。<br />
（右）ニューヨークのウクライナ料理店Veselkaでゲット。「いつも親友と待ち合わせ場所にするほど大好きなお店。その思い出を持ち帰りました」。自社製品のBig Love Records のマグカップたちもお気に入り。</p>
ロゴがきっかけで生まれる人とのつながり
<p>ロゴアイテムを見つけると自然と手に取ってしまうと話す平田さん。時には、お店のスタッフが被っていたキャップを説得して買い取るほど熱心にロゴ活動を行っている。「ロゴにはデザイナー、そしてそこで働く人々の想いや歴史が詰まっているから好きなんです。周りの方にどこで手に入れたかを聞かれるので国籍、年齢問わず会話が生まれるきっかけにもなっています」。次に狙っているロゴアイテムはHiKOKIの軍手だそう。</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの“推しロゴ”見せて」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.4 Big Love Records 共同創設者・クリエイティブディレクター 平田春果 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.3 モデル・PR 長峰由莉</title>
        <link>https://numero.jp/20211006-thelogoswelove-03/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Oct 2021 11:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[あなたの“推しロゴ”見せて]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ダサくなくて、イケてる企業ロゴを夫婦でシェアして収集中
<p>スタイリングに取り入れる際に大切なのは、“企業をレペゼンする気持ち”。オフィシャルアイテムにこだわり、旅先で購入したり、古着屋やフリマサイトなどで現行品も手に入れている。「Johnson&amp;JohnsonのロゴTは一番の宝物。バックプリントが捻挫した足をテーピングしている写真という意味不明さで、突っ込まざるを得ない感じが好きです」。着れば老若男女多くの人に話しかけられる、カンバセーションピースなのだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの“推しロゴ”見せて」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.3 モデル・PR 長峰由莉 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.2 イラストレーター 宮崎知恵</title>
        <link>https://numero.jp/2021005-thelogoswelove-02/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Oct 2021 11:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
ポストマン気分を味わえる 郵便公社のアイテムを愛用
<p>出合いは3年前。シカゴに行ったときに、アメリカの貨物運送会社UPSで働く人の制服姿を見て、そのかっこよさに目覚めたという。その後、古着屋で、アメリカ合衆国郵便公社USPSのジャンパーを発見し購入。「軽くて防水なのは、さすが運送業者用。サイズ感が大きいので、サイズ選びと状態の良さが購入の決め手になります」</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの“推しロゴ”見せて」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.2 イラストレーター 宮崎知恵 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.1 Witty Vintageディレクター 赤嶺れいこ</title>
        <link>https://numero.jp/20211004-thelogoswelove-01/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Oct 2021 11:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの“推しロゴ”見せて]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
ストックトン大学（1）からバージニア大学（2）、アメリカの学 校をつなぐコミュニティ のロゴを配したスウェット（3）、ユニオン大学（4）、マニトバ大学（5）、ニューヨーク 市立大学（6）までアメリカ各地のカレッジロゴが並ぶ。現在、探しているのはプリン ストン大学の虎のキャラクターのスウェットだそう。<br />
</p>
希少性とクールなデザインが カレッジロゴの醍醐味
<p>Witty Vintageは、夫の優樹さんが買い付けを担当。その中から、気に入ったものを見つけることが多いという。「学校の特色や年代が表れるロゴやデザインはもちろん、経年変化で薄くなった生地感、ダメージだらけでもリペアをすることで、新たなデザインとしてカッコよく見せられることにも面白さを感じます。子どもといるときも気軽に着られますが、ボトムスは綺麗めにして全身カジュアルにならないよう心がけてます」</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの“推しロゴ”見せて」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの“推しロゴ”見せて｜vol.1 Witty Vintageディレクター 赤嶺れいこ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>永久保存版！ ずっと大切に使いたいロゴバッグ特集【CANDY colors】</title>
        <link>https://numero.jp/20211003-logopreservation-05/</link>
        <pubDate>Sun, 03 Oct 2021 05:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ずっと大切に使いたいロゴバッグ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
</p>
<p>（上）ブランドロゴを、新たな解釈で取り入れた新エッセンシャルバッグ「4G」。艶やかなボディに、ハードウェアのようなクラスプが映える。（W24.5×H15.5×D6.5cm）¥286,000／Givenchy（ジバンシィ 表参道店  03-3404-0360）</p>
<p>（中）ネオンカラーのレザーベルトが程よいアクセントの「グッチダイアナ」。バンブーハンドルやダブルGモチーフなど、ブランドを象徴するエレメントをちりばめた。（W20×H16×D10cm）¥297,000／Gucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）</p>
<p>（下）クラフトマンシップの素晴らしさを物語る「レディディオール」マイクロバッグ。「カナージュ」ステッチとロゴチャームがアクセントをプラスする。（W12×H10×D5cm）¥396,000／Dior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947）</p>
</p><p></p><p>
</p>
JW Anderson
<p>ビッグなゴールドチェーンとロゴクラスプとのコンビが秀逸。レモンカラーが、強さの中に可憐な表情を添える。（W22×H15×D6.5cm）¥126,500／JW Anderson（三喜商事 03-3470-8235）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Burberry
<p>センターに配されたTBのモノグラムが特徴の「ローラバッグ」。キャンバス地に施されたエンボスロゴも印象的。（W23×H13×D6cm）¥228,800／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Tod’s
<p>人気シリーズから新作「Tタイムレスショッピングバッグ」が登場。サイドを折りたたむことで、異なるシェイプを楽しめる。（W29.5×H25×D14cm）¥185,900／Tod’s（トッズ・ジャパン 0120-102-578）<br /></p>
<p></p><p class="picture"></p>
Bvlgari
<p>プレシャスなムードを感じさせるチェーンで施されたブルガリロゴに、ジュエラーとしての職人技を感じる。（W24×H22×D11.5cm）¥269,500／Bvlgari（ブルガリ ジャパン 03-6362-0100）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
MONCLER
<p>ダウンジャケットから着想を得たパフィーなシルエットとワンポイントロゴが、アーバンスポーティを体現。（W33×H28×D21cm）¥69,300／Moncler（モンクレール ジャパン 03-3486-2110）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Roger Vivier
<p>全体にちりばめられたクリスタルフラワーと、RVロゴのハンドルが映えるステートメントアイテム。（W16×H14.5×D12cm）¥289,300／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン 0120-957-940）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Miu Miu
<p>スキーウェアを連想させるパデッドバッグが、冬へのムードを盛り上げてくれる。（W18×H9.5×D9.5cm）¥75,900予定価格／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993）</p>
<p class="btn_entry">
特集「ずっと大切に使いたいロゴバッグ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 永久保存版！ ずっと大切に使いたいロゴバッグ特集【CANDY colors】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートになったロゴ【４】田名網敬一</title>
        <link>https://numero.jp/20211002-theartfullogos04/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Oct 2021 06:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Keiichi Tanaami / 田名網敬一]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[the artful logos]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
</p><p></p>田名網敬一
『Tanaami × adidas Originals』
<p>“アート×ファッション”は近年のトレンドだが、本シリーズには一時的なブームに終わらない力強さがある。アディダス オリジナルスのロゴマーク「トレフォイル（三つ葉）」に重ねられた表象たちは、田名網の幼少時の原体験や、胸膜炎で生死の境をさまよった際の幻や記憶を題材にして生まれたもの。その世界観がロゴと融合したヴィジョンは、半世紀以上にわたり分野を超越した活動を続けてきた田名網敬一だからこそといえよう。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「アートになったロゴ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートになったロゴ【４】田名網敬一 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>アートになったロゴ【３】中村政人</title>
        <link>https://numero.jp/20211002-theartfullogos03/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Oct 2021 05:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[the artful logos]]></category>
		<category><![CDATA[Masato Nakamura / 中村政人]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
</p><p></p>中村政人
『QSC+mV』
<p>コンビニエンスストア各社のサインボードを忠実に再現して作品化するなど「アートでなければ成立し得ない構造や美しさ」を追求してきた中村政人。2001年のヴェネチア・ビエンナーレで話題を集めた『QSC+mV』は、マクドナルド社のロゴマークを用いたインスタレーションだ。世界中の誰もが本作を見て同社を思い浮かべる一方で「美しい」と感じるはず。「これはアートだ」と思いながら見ると、ただの記号でなくなるから不思議だ。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「アートになったロゴ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートになったロゴ【３】中村政人 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>永久保存版！ ずっと大切に使いたいロゴバッグ特集【COOL colors】</title>
        <link>https://numero.jp/20211002-logopreservation-04/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Oct 2021 03:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ずっと大切に使いたいロゴバッグ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
</p>
<p>（右）愛着の湧くフォルムに、ダブルCがさりげない。ガールズナイトをイメージしたキラキラと輝くバケットバッグは、アクセサリー感覚で身に付けてみて。（W12×H17×D11cm）¥1,320,000／Chanel（シャネル 0120-525-519）</p>
<p>（左）小ぶりなボディに、ゴールドメタルのDGロゴがアイキャッチ。フューチャリスティックなメタリックパープルが、手元を彩ってくれる。（W18.5×H13.5×D6.5cm）¥236,500(予定価格)／Dolce&amp;Gabbana（ドルチェ&amp;ガッバーナ ジャパン  03-6419-2220）</p>
</p><p></p><p>
</p>
Furla
<p>ミントカラーに、アーチを描くロゴクロージャーが相性抜群。コンパクトながら、マチがしっかりしているので収納力も◎。（W21×H16×D8.5cm）¥62,700／  Furla（フルラ ジャパン  0120-951-673）</p>
<p>
</p>
Emporio Armani
<p>高級感のあるベルベット生地に、ブルーとブラックのカラーコントラストが変化を付ける。モダンな印象のドーム型バッグは、大人の女性の必需品。（W20×H22×D1.5cm）¥67,100／  EmporioArman1（ジョルジオ アルマーニ ジャパン 03-6274-7070 ）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Diesel
<p>エンボスロゴをリピートしたサッチェル風バッグ。鮮やかなボディに映えるゴールドプレートがアクセントを添える。（W29.5×H19×D12.5cm）¥37,400／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）<br /></p>
<p></p><p class="picture"></p>
Salvatore Ferragamo
<p>アイコニックなガンチーニのクロージャーやステッチまで、同じカラーで統一してポップにアピール。（W10×H10×D5cm）¥91,300／Salvatore Frragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Max Mara
<p>「マックスマーラグラム」のMロゴをフロントに配したバッグは、都会的なグリーンが無条件に気分をあげてくれる。（W20×H13×D8cm）¥144,100／Max Mara（マックスマーラ ジャパン  0120-030-535）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Versace
<p>メゾンを象徴するメドゥーサモチーフが、モード派にはたまらない逸品。深いブルーが絶妙なニュアンスを吹き込んでくれる。（W25×H22×D15cm）¥292,600／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jpwww.versace.jp）<br />
</p>
<p class="picture"></p>
Christian Louboutin
<p>モロッカンタイルをプリントした「エリザトップハンドル」。エジプトからインスピレーションを得たカルトゥーシュのクラスプが、上品な雰囲気を引き立てる。（W13×H19×D6cm）¥335,500／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン  03-6804-2855）</p>
<p class="btn_entry">
特集「ずっと大切に使いたいロゴバッグ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 永久保存版！ ずっと大切に使いたいロゴバッグ特集【COOL colors】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>このロゴに見覚えあり？ 東京カルチャー案内 vol.18 青山月見ル君想フ</title>
        <link>https://numero.jp/20211001-thelogosoftokyo-18/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Oct 2021 11:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[ロゴで巡る東京カルチャー]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>思いがけない発見を与えてくれる個性的な店の数々は、そのロゴも個性と魅力に溢れている。ヌメロ・トウキョウ10月号ではライブハウス、本屋、レコードショップ、コーヒーショップの4カテゴリからいまの東京カルチャーを形づくる店のロゴをコラージュで紹介した。ウェブでは拡大版としてもっと詳しいガイドをお届け！　第18回目は南青山のライブハウス、青山月見ル君想フ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2004年オープン。吹き抜け構造が開放的で、ステージの後ろにトレードマークとも言える巨大な満月が煌々と輝く唯一無二のライブハウス、青山月見ル君想フ。満月をかたどったロゴは、ブランドやショップのロゴ、SPツール、パッケージなどを制作するサンコファ（Sankofa）によるもの。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>月見ル君想フは150人が収容でき、ロック、ポップス、ジャズ、アイドルまで、オールジャンルの音楽を都内随一の音の良さで楽しめる。コロナ禍以降はライブ配信にも力を入れ、常時配信ができるシステムを完備。全長5.5Mの巨大なクレーンを使った空中撮影によって迫力ある映像を届けている。</p>
<p>飲食にも定評があり、レアなクラフトビールやオリジナルカクテルを揃えたドリンクに加え、名物の魯肉飯をはじめ、カレーやタコライス等のフードも人気だ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>10月からは月見ル君想フ17周年期間がスタート。10月10日（日）に開催の対バン企画「月見ル17周年記念公演 ザ・なつやすみバンド× 家主」を皮切りにスペシャルな記念イベントがたくさん予定されている。</p>
<p></p>青山月見ル君想フ
<p>住所／東京都港区南青山4-9-1 B1F<br />
TEL／03-5474-8115<br />
URL／www.moonromantic.com</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「ロゴで巡る東京カルチャー」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post このロゴに見覚えあり？ 東京カルチャー案内 vol.18 青山月見ル君想フ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>アートになったロゴ【２】トム・サックス</title>
        <link>https://numero.jp/20211002-theartfullogos02/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Oct 2021 06:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Tom Sachs / トム・サックス]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[the artful logos]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
</p><p></p>トム・サックス
『Pam』
<p>さまざまなロゴを用いて、ユーモアたっぷりの作品を発表してきたトム・サックス。展覧会「ティーセレモニー」で注目された作品は、日本の茶の湯の世界を研究しながら、日用品や工業用素材を組み合わせて作られた茶道具たちだ。「NASA」のロゴが入った手製の茶碗は、まさにサックスの考える茶の湯の奥深さを象徴するもの。茶の湯の宇宙観と21世紀の宇宙旅行時代に求められる精神を、一客の茶碗に重ねてしまったのだから！</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「アートになったロゴ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートになったロゴ【２】トム・サックス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートになったロゴ【１】ロバート・インディアナ</title>
        <link>https://numero.jp/20211001-theartfullogos01/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Oct 2021 05:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[the artful logos]]></category>
		<category><![CDATA[Robert Indiana / ロバート・インディアナ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
</p><p></p>ロバート・インディアナ
『LOVE』
<p>ニューヨークにバンクーバー、台北、新宿&#8230;。世界各地の街角に佇む「LOVE」の文字。ポップアートの担い手の一人、ロバート・インディアナによる作品だ。パブリックアートとしてよく知られる本作だが、もとはMoMA（ニューヨーク近代美術館）のクリスマスカードのために描かれたもの。絵画や彫刻など、さまざまな形で愛をそのままに表してきたインディアナ。彼の『LOVE』は、今日も街のランドマークとして人々の営みを見つめている。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「アートになったロゴ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post アートになったロゴ【１】ロバート・インディアナ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>永久保存版！ ずっと大切に使いたいロゴバッグ特集【BROWN】</title>
        <link>https://numero.jp/2021001-logopreservation-03/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Oct 2021 03:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
		<category><![CDATA[ずっと大切に使いたいロゴバッグ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
</p>
Ralph Lauren
<p>フロントフラップをシグネチャーのリッキーロックで留める大容量のバッグは、ブラックのパイピングがアクセント。（W27×H21×D10cm）¥320,100／RalphLauren(ラルフ ローレン)</p>
</p><p></p><p>
</p>
Jimmy Choo
<p>JCロゴをエンボス加工したカーフレザーに、個性的なゴールドのチェーントリムが目を引く、エフォートレスなアイテム。（W25×H33×D8cm）¥171,600／JimmyChoo（ジミー チュウ 0120-013-700）<br />
<br />
</p>
Marc Jacobs
<p>ダブルJロゴがあしらわれ、ボア生地に包まれたボディが愛くるしい。（W18.5×H10.5×D5.5cm）¥51,700／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）<br />
<br />
</p>
Celine
<p>トリオンモチーフを、エディ・スリマンがブルジョワジームードで再解釈した「トリオンフチェーンバッグ」。（W33×H13×D5cm松屋銀座限定発売）¥308,000（予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）<br /></p>
<p></p><p class="picture"></p>
Etro
<p>コーティングしたジャカード生地に、ブランドシグネチャーのアルニカを使った「ペガソバッグ」。コロンとしたフォルムが可愛らしい。（W22.5×H17×D6.5cm）¥194,700／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）<br />
<br />
</p>
Michael Michael Kors
<p>MKシグネチャーを配したコーテッドキャンバスのクラシカルなデザインに、エッジの効いたチェーンやロックチャームでスパイスをひとさじ（W39.5×H25×D14.5cm）¥84,700／Michael Michael Kors（マイケル・コースカスタマー サービス 03-5772-4611）<br />
<br />
logobag</p>
Saint Laurent
<p>連結YSLフッククロージャーが付いたホーボーバッグで、エレガントに魅せて。（W23×H16×D6.5cm）¥431,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローランクライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p class="btn_entry">
特集「ずっと大切に使いたいロゴバッグ」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 永久保存版！ ずっと大切に使いたいロゴバッグ特集【BROWN】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>このロゴに見覚えあり？ 東京カルチャー案内 vol.17 マンハッタンレコード</title>
        <link>https://numero.jp/20210930-thelogosoftokyo-17/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Sep 2021 11:00:21 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[ロゴで巡る東京カルチャー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>思いがけない発見を与えてくれる個性的な店の数々は、そのロゴも個性と魅力に溢れている。ヌメロ・トウキョウ10月号ではライブハウス、本屋、レコードショップ、コーヒーショップの4カテゴリからいまの東京カルチャーを形づくる店のロゴをコラージュで紹介した。ウェブでは拡大版としてもっと詳しいガイドをお届け！ 第17回は渋谷・宇田川町のレコードショップ、マンハッタンレコード（Manhattan Records）。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>渋谷・宇田川町というレコードの聖地にて、創業40年以上の歴史を誇るヒップホップ、R&#038;Bなどのレコードを中心に販売する専門店、マンハッタンレコード。渋谷系ムーブメントや日本のヒップホップシーンの興隆に一役買い、また1990年代後半から2000年代初頭にかけてのDJブーム時にもシーンを牽引。今でも10代～50代の幅広い音楽ファンが訪れる。週末は中古レコードのセールを行っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>シンプルながら鮮烈な印象を残すブルーのマンハッタンレコードのロゴ、通称「mロゴ」は数々の音楽ジャケット、書籍装丁、ロゴデザインなどを手がけたグラフィックデザイナーの真舘嘉浩さんによるもの。「mロゴ」入りTシャツなどのオリジナルグッズも人気だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>Manhattan Records<br />
マンハッタンレコード　渋谷店<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町10-1 木船ビル<br />
営業時間／12：00～20：00（現在営業時間短縮中）<br />
URL／manhattanrecords.jp</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「ロゴで巡る東京カルチャー」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post このロゴに見覚えあり？ 東京カルチャー案内 vol.17 マンハッタンレコード first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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