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    <title>Numero TOKYOLIVINGTONE / リヴィントーン | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>定番こそアップデート！ 注目ブランドの最旬デニム10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230620-denim/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ganni / ガニー]]></category>
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		<category><![CDATA[Satoru Sasaki / サトル ササキ]]></category>
		<category><![CDATA[Tu es mon Tresor / トゥ エ モン トレゾア]]></category>
		<category><![CDATA[LIVINGTONE / リヴィントーン]]></category>
		<category><![CDATA[PHOTOCOPIEU / フォトコピュー]]></category>
		<category><![CDATA[FUMIKA＿UCHIDA / フミカ＿ウチダ]]></category>
		<category><![CDATA[Stockholm Surfboard Club /ストックホルム サーフボード クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[mister it. / ミスターイット]]></category>
		<category><![CDATA[EYTYS / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Fax Copy Express* / ファックス コピー エクスプレス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今季も引き続きトレンドのデニムは、シーズンを問わず着られる定番アイテム。シルエットやデザインにこだわった、今手に入れるべきデニムを国内外の注目ブランドからピックアップ。ベーシックなものからひねりを効かせた個性派まで、エディターが試着した厳選10本から理想のデニムを見つけて。</p>
<p>&nbsp;</p>
FUMIKA＿UCHIDA｜フミカ＿ウチダ
<p></p>
<p>絶妙な薄いカラーリングがヴィンテージライクなFUMIKA_UCHIDAのワイドストレートデニム。柔らかなボリュームあるシルエットが女性らしさをプラスしてくれる。フラットシューズでもレディなヒールを合わせもてもさまになる絶妙な丈感が◎</p>
</p><p></p>LIVINGTONE｜リヴィントーン
<p>デニム￥46,000／Livingtone（オン・トーキョー ショールーム 03-6427-1640） シューズ￥49,200／BRANDON BLACKWOOD（ヒラオ インク 03-5771-8808）
<br />
タックを入れたレースアップやフリンジ、コントラストを効かせたサイドラインが見た目にも華やかなLIVINGTONEのデニム。ゆったりとしたワイドシルエットながらも縦長効果を意識した女性らしいディテールとキュッとしまったウエストで美脚・脚長に見せてくれるのが嬉しいポイント。</p>
<p></p>GANNI｜ガニー
<p>デニム￥56,000*参考価格／GANNI（ガニー  customerservice@ganni.com） シューズ￥72,600／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>すとんとした落ち感が可愛いGANNIのルーズフィットデニム。レッグラインを拾わないゆったりしたシルエットは体にすんなりと馴染む快適なはき心地。ほどよいウォッシュの色落ちや濃淡で表現したロゴや模様もリラックスムードを演出してくれる。</p>
<p></p>PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー
<p>デニム￥36,300／Photocopieu（ショールームリンクス https://www.links-partners.com/） シューズ￥137,500／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>程よくフィットする緩やかなシルエットに美脚効果を叶えるセンタープレス。スラックスのような佇まいはきれいめな着こなしにピッタリ。さりげない個性が光るベルトループのコインもアクセントに。クリーンなホワイトの足元には華奢なカラーサンダルでフェミニンに、ローファーと合わせてハンサムに仕上げてもよさそう。</p>
<p></p>SATORU SASAKI｜サトル ササキ
<p>デニム￥40,700／Satoru Sasaki（サトル ササキ info@satorusasaki.com） シューズ￥49,200／BRANDON BLACKWOOD（ヒラオ インク 03-5771-8808）</p>
<p>濃色インディゴが美しいSATORU SASAKIのテーパードデニム。やや深めの股上に、細すぎず太すぎずのシルエットはスタイルを選ばない万能デザイン。カーブを描いた特徴的なフロントボタンやポケットのイエローステッチがポイント。裾はあえて大きく折り返して今っぽくはくのも新鮮。</p>
<p></p>Tu es mon Tresor｜トゥ エ モン トレゾア
<p>デニム￥41,800／Tu es mon Tresor（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ￥72,600／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>ハイウエストでヒップ周りはゆったりとしたストレートシルエット。凛としたオーセンティックな佇まいの「The Jet Jean」はワードローブに一本あるだけで心強い。柔らかなオーガニックコットンはすっと肌になじみ何年か着込んだかのようなソフトな着心地。編集部人気も高く、そのはき心地はお墨付き！</p>
<p></p>Stockholm Surfboard Club｜ストックホルム サーフボードクラブ
<p>デニム¥57,200／Stockholm Surfboard Club（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ¥59,400／PELLICO（ペリーコ 03-6418-5889）
</p>
<p>キュッと引き締まって見えるヒップラインと、膝から裾に向かって緩やかに広がるフレアシルエットがスタイルアップを叶えてくれる。ヴィンテージライクな色あせ感も相まって、70年代ムードたっぷりに仕上げてくれる1本。ヒールを合わせれば美脚度アップ間違いなし。</p>
<p></p>mister it.｜ミスターイット
<p>デニム￥46,200／mister it.（ミスターイット 03-4363-6608） シューズ￥187,000／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>大胆なステッチワークが印象的なmister it.の個性派デニム。センターラインにもステッチが入っているのでレッグラインも美しく見せてくれる。シンプルな白Tシャツに合わせても様になる1本。</p>
<p></p>EYTYS｜エイティーズ
<p>デニム￥60,000／EYTYS（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>90年代のストリートウェアからインスパイアされたEYTYSのワイドデニム。グログランのサイドストラップはスナップボタンで気分によってシルエットの変化を楽しめる。あえてワンサイズ上を選んで、腰を落としてルーズにはくのがおすすめ。</p>
<p></p>Fax Copy Express*｜ファックス コピー エクスプレス
<p>デニム￥37,400／Fax Copy Express*（エムエイティティ info@the-matt.com） シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>ダーティウォッシュ加工による古着のような風合いにY2Kムード漂うフレアデニムは中国のブランドFax Copy Express*のもの。クロップト丈トップスやスニーカーを合わせてとことんカジュアルに着こなしたい。</p>
<p></p><p>The post 定番こそアップデート！ 注目ブランドの最旬デニム10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>黒に魅せられて──エディターたちがセレクトしたブラックアイテム</title>
        <link>https://numero.jp/20230426-daily-noir/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Apr 2023 09:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリエイターやアーティストを刺激し多様な世界を見せてくれる。それでいて身に纏えばどんなときも絶大な包容力で背中を押してくれる。さまざまなイメージを呼び起こし想像を掻き立てる豊かな色──黒で彩られた日常の断片を想起させるビジュアルとともにオープンしたオンラインストア「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」では、ファッション、コスメからアートまで、小誌エディターたちがセレクトしたブラックアイテムを展開中。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年6月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブラックのスムースレザーにシルバーのステッチを施したVASIC（ヴァジック）の「Bond Mini for Numéro TOKYO」はNumero CLOSETだけの限定アイテム。オフィススタイルにもカジュアルにもモードなスパイスを与えてくれ、コンパクトながら収納力も抜群、おまけに2wayで使えるとあってエディターたちも愛用中。YouTube動画「エディターたちのバッグの中身 vol.4」にも登場するのでぜひチェックを。</p>
</p><p></p><p>2. デニムトラウザー「DOLK」 ￥38,500／Livingtone</p>
<p>厚手の13オンスのセルビッチデニムを使用し、幅広のターンアップ（折り返し）も特徴的なワイドストレートシルエット。LIVINGTONE（リヴィントーン）のDOLKはいわゆる5ポケットではなく、フロントにはスリットポケット、ヒップには片玉縁ポケットが配置されたトラウザー仕様で、ドレスアップ＆スタイルアップを叶えてくれる。</p>
<p>3. ネイルポリッシュ「calm black」 ￥1,650／Uneven</p>
<p>Uneven（アニヴェン）のネイルポリッシュは、黒といっても“海底の薄暗い様子をイメージしたブラック”で透け感があって使い勝手◎　その日の気分や服装によって、重ねるごとに変わる表情を楽しんで。</p>
<p></p><p>4. アームカーバー ￥38,500／Haengnae　ジャンプスーツ ￥31,900／Determ;</p>
<p>韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナー、アンナ・チョイが2021年にスタートした注目ブランド、HAENGNAE（ヘンネ）のアームカバーは、モードなボリューム感と、ウォッシャブル＆UVカットという実用性を兼ね備えている。前後2wayで着られてスタイリングの幅もグッと広がるお役立ちアイテム。これさえあれば、冷房対策でもおしゃれに抜かりなし！</p>
<p>determ;（デターム）のジャンプスーツは、ほどよくリラックス感のあるシルエットと、しっとりと柔らかな生地で惚れ惚れするほど心地よい一枚。スパゲティストラップでデザインされたバックシルエットでモードな印象に。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p></p><p>The post 黒に魅せられて──エディターたちがセレクトしたブラックアイテム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>春は上質なスウェットが1枚あれば</title>
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        <pubDate>Thu, 09 Feb 2023 09:00:04 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>遊び心のあるデザインを楽しみたい大人のために生まれたrabbiton（ラビトン）の上質なスウェットは、春に大活躍してくれるアイテム。スタイリングがモードに仕上がるLIVINGTONE（リヴィントーン）のデニムトラウザーを合わせれば、ほどよい抜け感のカジュアルスタイルが完成。大ぶりのアコヤ真珠が華やかなパールチョーカーで大人の品をプラスするのもおすすめです。どれもプレオープン中のオンラインストア「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」で取り扱い中。<br />
</p>
</p><p></p><p>Numero CLOSET<br />
写真家ホンマタカシ×LIFiLL×Numéro TOKYOオリジナルTシャツのほか、Lautashi、LIVINGTONE、rabbiton 、WRINNなどのセレクトアイテムを揃えてプレオープンしたオンラインストア「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」。今春に予定しているグランドオープンに先駆けて、ショッピングを楽しんで。<br />
https://shop.numero.jp</p>
<p>



写真家・ホンマタカシの写真作品とTシャツをNumero CLOSETで数量限定発売中 
Fashion / 29 10 2022



<br />




プロの本気が生んだ最高の着心地 ！ 「LIFiLL（リフィル）」のTシャツ 
Fashion / 01 11 2022



<br />




「LIVINGTONE」ドレスアップするための“デニムトラウザー” 
Fashion / 19 11 2022



</p>
<p></p><p>The post 春は上質なスウェットが1枚あれば first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「LIVINGTONE」ドレスアップするための“デニムトラウザー”</title>
        <link>https://numero.jp/20221119-livingtone/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Nov 2022 03:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[LIVINGTONE / リヴィントーン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ジーンズを昇華させた&#8221;デニムトラウザー&#8221;を提案する「LIVINGTONE（リヴィントーン）」。いわゆるファイブポケット（ポケットが5つある一般的なジーンズ）ではなく、デザイン性があり、高揚感が得られるアイテムを生み出している。ディレクターを務めるのは、セレクトショップのバイヤーや、ブランドのクリエイティブディレクターとして活躍してきた榎本実穂さん。ブランドコンセプトやデザインのポイント、おすすめのスタイリングを教えてもらった。</p>
</p><p></p>少数精鋭のデザインで目指す<br />
社会貢献につながるファッション
<p class="picture"></p>
<p>ディレクターの榎本さんが前職のブランドから独立し、「LIVINGTONE」のモノ作りに着手した2020年は、新型コロナウィルスが始まったばかりの時期だった。「医療体制が逼迫し、ファッションは二の次になっていたとき、このまま『ファッション業界でモノ作りを続けていいのか？』と自問することもありました。しかし、一緒に取り組む人々との対話を通して、社会貢献につながるファッションを目指そうと奮起。無駄をゼロにすることは難しいですが、自分たちにできることをやってみようとブランドをスタートさせました」。</p>
<p>従来のファッションブランドは年に2〜4回、30型以上のデザインを生産することも多いが、「LIVINGTONE」ではメード・イン・ジャパンで、毎シーズン渾身の約5型を発表している。「過剰な受注発注を避けながらも、継続的に日本の職人さんをサポートできる方法を考えました。生産するのは、デニムの名産地である岡山県倉敷市。人材不足で閉鎖する工場も多い中で、私たちのようなアップデートされたジーンズを作るブランドが出ることで、職人さんと一緒に成長したいと願っています」と榎本さん。</p>
<p></p>バイヤーやディレクターの経験が生かされた<br />
常識を覆すトラウザーパターンのジーンズ



	



<p>（写真上／LIVINGTONE 2022-23秋冬コレクションより）</p>
<p>ジーンズは、榎本さんにとってファッションに目覚めるきっかけになるアイテムだった。「姉の影響で、小学生の頃からフリーマーケットや古着屋でアメリカのヴィンテージアイテムを探していた頃から、ジーンズはいつも自分のスタイルに欠かせないものだった」と振り返る。榎本さんはヴィンテージデニムのコレクターでありながらも、これまで手がけてきたブランドではジーンズを作ったことなかった。「『LEVI&#8217;S（リーバイス）』や『LEE（リー）』『Wrangler（ラングラー）』など、完璧なジーンズを作る老舗ブランドがあるなかで、私にはデニムはデザインする余地がないと思っていました。でも、独立したタイミングでいちばん好きでもあり、難しいアイテムに挑戦してみようと、チャレンジしました」。</p>
<p></p>


	



<p>（写真上／LIVINGTONE 2022-23秋冬コレクションより）</p>
<p>「LIVINGTONE」のアイテムには、バイヤーやディレクターを経験してきた榎本さんのこれまでの知恵が詰め込まれている。「デニムの歴史は炭鉱で働く人たちのためのワークウェアから始まります。そのため、機能的で、丈夫で、いつの時代も普遍的。決まった定番の形があり、表現の範囲が狭く、簡単ではないと感じました。でも、これまでたくさんのファッションアイテムを扱ってきた経験から、いいデザインを知っていて、かっこいいシルエットを表現することにも自信がありました。あえて、トラウザーパターンをジーンズに取り入れることで、常識を覆すことができると思いました」。</p>
<p>ブランド名は、ストリートアートで有名なロンドンのリヴィントン通り（Rivington Street）の名前をアレンジしたもの。これまで出張や旅行でさまざまな国を訪れてきた榎本さんがリヴィントン通りで撮影した写真が、ブランドイメージのインスピレーションを与えてくれたという。ストリートアートを背景に、70年代の古着のジーンズと毛皮のジャケット、サンローランのハイヒールを合わせていた榎本さんの姿を写した思い出の一枚。雑多な街並みのなか、ジーンズでドレスアップする着こなしは、今も取り入れたい普遍的なスタイルだった。</p>
<p></p>スタイルアップ効果のある「DOLK」<br />
ヒールと合わせて着こなして
<p>「LIVINGTONE」ディレクター　榎本実穂</p>
<p>ワイドストレートの「DOLK（ドルク）」は「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」でも展開中で、デビューシーズンから人気のあるアイテムだ。昔ながらのジーンズにリスペクトを込めて、シャトル織機でゆっくり織られた厚手のセルビッチデニムを使用。体にそったハイウエストのシルエットと、裾の大胆な折り返しのデザインで、スタイルアップ効果が期待できる。「ブランドを始める際に、最初にデザインしたのがドルク。きれいな生地と形でも、折り返しとフリンジを入れることでアンバランスな遊びを入れています」。本格的なトラウザーのポケットも特徴的で、フロントにスリットポケット、ヒップには片玉縁ポケットを配置した。</p>
<p>顧客の年齢層も幅広い。20〜40代の女性を中心にジェンダーを超えて、20〜30代の男性の着用も見られるようになった。また榎本さんがうれしかったのは、バイヤーの先輩やファッション業界のデニム玄人にも、愛用者が増えていること。「履いてくださった方々がよさに気づいてくださって、『スタイルがきれいに見える』『ヒールに合わせたい』などうれしい声をいただいています」。クラシックなインディゴと、モードなブラックの2色展開で、選ぶスタイルでがらりと印象が変わる。</p>
<p></p>


	



<p>おすすめのコーディネートは、ヒールに合わせて、抜け感のあるアクセントを加えること。「足元はヒールがマスト。ヒールでコーディネートすることで、このアイテムのよさがよりわかっていただけると思います。秋冬はブーツ合わせで、つま先の尖ったウエスタンブーツなどもおすすめです」。またウェアは、「春夏はタンクトップやロックTシャツ、秋冬はカジュアルなブルゾンや、かっちりとしたジャケットにもぴったり。パーティーの際にはファージャケットを合わせるのもいいですね。トップスがラフな場合は、アクセサリーはパールや大振りのピアス、メイクは赤いリップ、髪は艶っぽくするなど、どこかに女性らしさを加えておしゃれを楽しんでほしいです」。</p>
LIVINGTONE
<p>https://www.livingtone.tokyo/<br />
Instagram：<br />
@livingtone.tokyo</p>
Numero CLOSET
<p>https://shop.numero.jp/</p>
<p></p><p>The post 「LIVINGTONE」ドレスアップするための“デニムトラウザー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“ドレスとしてのデニムトラウザー”がコンセプト。新ブランド「LIVINGTONE」がデビュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210806-livintone/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Aug 2021 08:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[LIVINGTONE / リヴィントーン]]></category>
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>LIVINGTONEは「ドレスとしてのデニムトラウザー」をコンセプトに、カジュアルダウンするアイテムではなく、カジュアルアップし⾼揚感が得られるアイテムとしてのデニムを提案するブランド。ディレクターを務める榎本実穂は、⼤⼿セレクトショップのバイヤーを経て2014年にファッションブランドを設⽴、2020年に独⽴後はフリーランスのファッションディレクターとして活躍してきた人物。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デニムトラウザーは、一般的な5ポケットのデニムパンツとは異なるパターンとデザインをあえてデニム工場で製作。ヴィンテージデニムから感じられる粗野でラフな要素やディテールを残しながら、エレガントなバランスを追求した。美しいシルエットにこだわり、ダーツやタックなどを取り入れた今までにないデニムトラウザーが誕生した。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>エストネーション六本木ヒルズ店では、8⽉18⽇（⽔）から9⽉1⽇（⽔）までポップアップストアを開催。榎本が同じく21年秋冬シーズンよりディレクターを務めるレディスとメンズのトータルウエアを提案するブランド、MIOSMOKEY（ミオズモーキー）も参加する。10⽉にはSTUDIOUSでも単独のイベントを開催予定。</p>
<p></p><p>ディテールにこだわったカジュアルすぎないデニムトラウザーは、一枚でコーディネートの主役になりそう。ちょっと大人なデニムスタイルを楽しんでみて。</p>
<p>LIVINGTONE<br />
URL／www.livingtone.tokyo</p>
<p>ON TOKYO SHOWROOM<br />
TEL／03-6427-1640</p>
<p></p><p>The post “ドレスとしてのデニムトラウザー”がコンセプト。新ブランド「LIVINGTONE」がデビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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