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    <title>Numero TOKYOLive Your Color | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ファッションストーリー「ようこそ、マーティン・パー ワールドへ！」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200122-street-colours/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jan 2020 01:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Live Your Color]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
伝統とエスプリを呼び起こすレトロスペクティブ
<p>アーティスティック ディレクター、ヴィルジニー ヴィアールが再解釈したシャネル（Chanel）の魅力が詰まったコレクション。鮮やかなグリーンのジャケットに合わせたのは、シャネルのロゴとレターが施されたレギンス。マーティンも思わずクローズアップした、存在感のあるアクセサリーをアクセントに。</p>
</p><p></p><p>ポンチョ¥380,000 シャツ¥165,000 デニム¥145,000 ヘッドバンド¥41,500 イヤリング¥51,000 ブレスレット（右、左ともに2本セット）¥46,000 リング（右）人差し指¥44,000 中指¥44,000（左）人差し指¥40,000 中指¥40,000 シューズ¥189,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
新たなビジョンを生む異国情緒あふれる装い
<p>ディオール（Dior）は、アフリカの創造性あふれる文化と、大自然のパワーを美しく表現。アーカイブのジャングルを描いたポンチョを主役に、パワフルな存在感を確立。現代の社会現象とも言えるスマートフォンでセルフィーをする姿と、ほかの撮影に遭遇するという稀有な場面をキャッチした。</p>
<p></p><p>トップ ¥83,500 パンツ¥210,800 シューズ 参考商品／すべてPaco Rabanne（エドストローム オフィス）</p>
個性が引き立つモードなマリンルック
<p>アメリカンポップカルチャーとフレンチクチュールを融合させたパコ ラバンヌ（Paco Rabanne）は、デカダンでゴージャスなコレクションを発表。王道のマリンルックには、ウェスタンブーツで足元にスパイスを。モデルの一瞬の表情を収めた、躍動感のあるヴィジュアルが生まれた。　</p>
<p></p><p>ジャケット¥500,000 トップ¥68,000 パンツ¥60,000（すべて予定価格）／すべてBurberry（バーバリー・ジャパン）</p>
伝統と革新が融合する新たな攻めのスタイル
<p>バーバリー（Burberry）のチーフ・クリエイティブ・オフィサーのリカルド・ティッシ（Riccardo Tisci）がフォーカスしてきたクラシックとファッション性を大胆に表現。ストリートに溶け込む、イギリス国旗が施されたフライトジャケットにサイクリングショーツのスタイル。偶然にもブレグジットのデモ日と重なり、まさに揺れるイギリスをキャッチ。撮影が終わるとすぐ、マーティンはデモ行進の後を追って行った。</p>
<p></p><p>トップ　ヘッドピース　ベルト すべて参考商品　パンツ¥111,000 シューズ¥67,000／すべてJW Anderson（ブルーベル・ジャパン）</p>
ユーモアのセンスが光るクリエイティビティ
<p>JW アンダーソン（JW Anderson）が追求するコンセプト「ジェンダーレスなワードローブ」がさらにパワーアップ。ブランドのシグニチャーのひとつ、ニットは、斜めに切り替えたバイカラーで登場。ロンドンで根強い人気のバラロマーケットで、大きなパンとそれに負けない個性を収めた。</p>
<p></p><p>トップ¥1,581,000 パンツ¥1,14,000 ベルト 参考商品／すべてValentino　シューズ¥147,000／Valentino Garavani（すべてヴァレンティノ インフォメーションデスク）</p>
ワントーンカラーにグラムな煌めきを
<p>ヴァレンティノのベース、ローマを舞台に都会的なロマンティシズムを感じさせるコレクションを披露。煌めくスパンコールのセットアップスタイルは、圧倒的な存在感を放つ。ロンドンの人気レストラン、スケッチの卵の形をしたトイレでの撮影は、フューチャリスティックな不思議な空間に！</p>
<p class="btn_entry">
掲載号はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ようこそ、マーティン・パー ワールドへ！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>今月のファッショントピックス「エレガントな色の世界」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200104-true-colors/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Jan 2020 11:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Live Your Color]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>フェンディ（Fendi）のアイコンバッグ「ピーカブー（PEEKABOO BAR）」シリーズから、カラフルな新作が届いた。ベースとなるバッグに好きな色のハンドルやカバー、ストラップを選び、自由にカラーブロックを楽しむことができる。同シリーズは、銀座店で実施される日本初上陸のカスタマイズサービスイベント「ピーカブー バー」で展開予定。シルクミックスのサテンディフェンダーはイニシャルを刺繍できるので、パーソナリティを表現した唯一無二のバッグが手に入る。</p>
</p><p></p><p>Photo : Aflo</p>
<p>イタリア映画界の大女優ソフィア・ローレン。1979年に公開されたアクション映画『リベンジャー』では、鮮やかなブルーをアクセントに真っ赤なドレスを堂々と着こなしている。日焼けした肌に映えるカラフルなミックススタイリングは貫禄の一言。ポジティブマインドを後押ししてくれるカラーアイテムを選んで、華やかな服に負けないパワフルな心と過ごしたい。</p>
<p></p><p>ウエストバッグ（H11.5×W20.5×D6.5cm）￥348,000／Chanel（シャネル 0120-525-519）</p>
<p>サンダル ヒール7cm ￥111,000／Pierre Hardy（ピエール アルディ 東京 03-6712-6809）</p>
<p>ドレス￥667,000　ベルト￥110,000／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）</p>
<p></p><p>ベルト付きジャケット￥398,000　スカート￥210,000／ともにGucci（グッチ ジャパン 0120-99-2177）</p>
<p>アイウエア￥40,000／Balenciaga（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス 0800-555-1001） </p>
<p>ピアス￥49,000／Emilio Pucci（エミリオ・プッチ ジャパン 03-5410-8992）</p>
<p></p><p>ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス「エレガントな色の世界」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>西島隆弘の撮影舞台裏ムービーを公開！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>私色で生きていく。でもあなた色を理解する。すべてはここからです。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter133-20191128/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Nov 2019 00:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ラグビー・ワールドカップ2019が幕を閉じました。私も、流行語大賞にノミネートまでされた“にわかファン”の一人でしたが、試合観戦は常に歓喜の時間でした。幸運にもスタジアム観戦ができたアイルランド戦は多くのサポーターに混ざって涙し、周囲の見知らぬ人と瞬間共同体化するスポーツの底力を感じました。また日本を完封した南アフリカは試合ごとに強さを増し、格上チームをばったばったと負かしトップの座に輝きました。勢いのいい試合まわしに悔しながらあっぱれ！ と応援した人も多かったはずです。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">Ako Tanaka(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2019年10月月13日午前3時42分PDT</p>


</p><p></p><p>南アフリカのラグビー史上に於いて、いや、南アフリカ史上に於いて、黒人主将が率いるナショナルチームの快挙は歴史に残る出来事だったでしょう。選挙権すら与えられず分離社会で卑下されてきた暗黒のアパルトヘイト時代には想像すらできなかったことです。決勝戦でノーサイドの笛を聞いた時、南アフリカで虐げられてきた黒人をはじめ非白人やカラードと呼ばれてきた人たちの暗い過去に光が差し、新時代の幕開けを感じる瞬間でした。最強チームの称号を持ち帰れて本当に良かったと、他国のことながら感極まりました。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ラグビーワールドカップ(@rugbyworldcupjp)がシェアした投稿 &#8211; 2019年11月月2日午前5時19分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>奇遇なのが1991年のアパルトヘイト全廃へと一役買った大統領の名前がフレデリック・ウィレム・デクラーク。グラウンドを自在に走り回り、シヤ・コリシ主将率いるチームの勝利に一役買った小柄な金髪選手もまた、デクラークという名前でした。デクラーク選手の活躍は、南アフリカの自由と平等の象徴として南アフリカ全人口の願いが集まっていたのかもしれません。そのぐらい彼の活躍は神がかっていましたから。もちろんベスト8という快挙を果たした日本“ワンチーム”の大健闘にも、放映が流れるたびにありがとう！ と感涙しっぱなしです。</p>
<p></p><p>さて今号のテーマ「Live Your Color」は、あなた色で生きていこう！ というメッセージです。肌の色、宗教の違い、個性や考え方、性別の捉え方など生き方の違いや多様性はあちらこちらに存在します。「家族もコミュニティもカラフルに。多様性が未来を変える！」に登場いただいた『ぼくはホワイトでイエローで、ちょっとブルー』を上梓したブレイディみかこさんの「多様性は共感できない相手の靴を履いてみること（＝エンパシー）から始まる」という言葉が印象的でした。心も体も戸籍上も女性になりパートナーと生きるアイバンと、血縁関係のない70人の人たちと意識で繋がる“拡張家族”を実践している石山アンジュさんの対談では、孤独死などの問題を抱える日本の核家族の新しい未来像が見えた気がしました。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">石山アンジュ(@anjuishiyama)がシェアした投稿 &#8211; 2019年11月月10日午前6時21分PST</p>


<p> </p>
<p></p><p>この号では、色にあふれたファッションも紹介しています。このページのまわりにも配しましたが、来春もたくさんの色が提案されます。それは、多くの色（＝個性）こそ存在すべきだとファッション界が新時代のあり方を暗示しているようです。どんな色をどんなふうにスタイリングしてもすべて正解。個性という観点から見ると不正解はないのです。</p>
<p>人と人の関係が希薄になっていくデジタル時代に、本当に大切なことは何なのか、そして新時代をどう生きるのか、考える一助になれば嬉しいです。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p class="picture"></p>
<p>Amazonで購入</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」2020年1・2月合併号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post 私色で生きていく。でもあなた色を理解する。すべてはここからです。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Live Your Color</title>
        <link>https://numero.jp/magazine133/</link>
        <pubDate>Sat, 23 Nov 2019 01:07:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Live Your Color]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">今月のカバーガール
<p class="picture"></p>
<p>マーティン・パーが撮り下ろした今月号のカバーを飾るのは、真っすぐな目をしていて、 愛らしいキャラクターのレラ・アボヴァ。 ロシアで生まれ、ドイツで育った彼女はリュック・ベッソン監督の映画『ANNA（原題）』でスクリーンデビューを飾った。女優として新たな一歩を踏み出したばかりの彼女が、小誌に語ってくれた将来の夢とは。</p>
</p><p></p>ようこそ、マーティン・パーワールドへ!
<p class="picture"></p>
<p>イギリスを代表するドキュメンタリーフォトグラファー、マーティン・パーによるファッション撮影が実現。社会を見つめる独特のセンス、ポップな色彩で写し出されたリゾートコレクション。ロンドンを舞台に、マーティンがヴィヴィッドな世界へといざなう。貴重なロングインタビューと作品紹介も必読！</p>
<p></p>コレクションスナップに見る最旬リアルトレンド
<p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO』2020年1・2月合併号のテーマは「カラフルに生きよう」。世界中からファッションピープルが駆けつけるコレクション会場はいつだってカラーで溢れている。NY、ロンドン、ミラノ、パリと、2020年SSコレクションのオフランウェイに溢れた華やかなカラー使いに注目。圧倒的人気のカラーブロッキングや、ファッションピープルが支持する色を取り入れて色を纏う楽しさを堪能しよう。</p>
<p></p>トライバル柄に注目！
<p class="picture"></p>
<p>多彩な民族が生み出したトライバルデザインは、独自の文様によって、様々な意味合いを示していた。トライバル柄が再来している今、あなたはどんなスタイルで表現する？ 個性を出すことは当たり前の時代だからこそ、最高のコミュニティでハッピーに踊り明かそう。</p>
<p></p>新しい家族のあり方を考える
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<p>国籍も人種も宗教も、セクシュアリティだって さまざまだということを私たちは知っている。ではもっとも身近な家族など、コミュニティについてはどうだろう？ 「家族は血がつながってなくてもいい」というアンジェリーナ・ジョリーなど、世論を牽引するエンタメ界の動向を探るほか、多様性を認め合う社会、その必要性と未来を考える。</p>
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錦戸亮、35歳の本音
<p>2019年10月1日からソロ活動をスタートさせた錦戸亮にフィーチャー。「『この先10年をどう生きる？』って考えたときに、ボヤッと見えている数年後があるよりもまったく見えない数年後をもっとキラキラさせたい」と語る彼は、まだ見ぬ場所への扉を開いたばかり。</p>
<p>詳しくはこちら！ 錦戸亮、35歳の本音を独白「『こんな自分を見せたくない』のほうが多い」</p>
<p></p>ムーン・リーが大予言！ 12星座別、2020年の運勢
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<p>“当たる”と話題の人気占星術家のムーン・リーが2020年の未来を大予言。 天災から世の中の動き、トレンドなどの未来予想図をひもとく。“星のお告げ”を味方に、さらなる幸せと輝きを手にいれて。</p>
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宇野実彩子BEAUTY
<p>「自分がこうありたいというよりも、求められる自分を表現したい。“必要とされたい“っていうのが活動のベースにあります」と語ったこの言葉が、宇野実彩子というアーティストの生き方を物語っている。現在33歳となった宇野実彩子が魅せた吸引力。大人の女性として、彼女が思い描くこれからの夢とは。</p>
<p>詳しくはこちら！ 宇野実彩子「求められる自分を表現したい」</p>
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後藤久美子、美しきポートレイト
<p>50作目となる『男はつらいよ お帰り 寅さん』で23年ぶりに女優復帰を果たした後藤久美子。彼女の美しい笑顔を見ていると、美しさとは毎日の生き方が現れるものだと教えられる。妻、母、ときどき女優として生きる後藤久美子。そのすべてに人生を注ぎ、地に足をつけて生きる様子は私たちに大きなインスピレーションを与えてくれる。</p>
<p>詳しくはこちら！ 後藤久美子「自分にしかできないことを無理せずに」</p>
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小林直己、ハリウッドへの挑戦
<p>現在配信中のNetflixオリジナル映画『アースクエイクバード』で主役俳優としてハリウッドデビューを果たした小林直己。一念発起した彼は、30歳から英語やインターナショナルに通じるアクティングを学び、世界を目指して動き出した。</p>
<p>詳しくはこちら！ 小林直己が語るハリウッドへの挑戦「どうせならやりたいことをやる人生にしたい」</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>カラフルに生きよう!<br />
旬なカラーブロックで、色彩美を装って<br />
あのショーで見たあのカラーの衝撃<br />
ストリート発最旬リアルトレンドでカラーを謳歌しよう<br />
ヘアカラーで世界に羽ばたけ！<br />
色石の国<br />
家族もコミュニティもカラフルに。多様性が未来を変える！<br />
アートで考える色とりどりの未来<br />
トライバル柄が彩るダンシング・ナイト</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアル･モード vol.100 iconify the brand<br />
カラフルなアクセント小物に心奪われて<br />
重厚感と個性で彩る洗練された輝き<br />
夢のかたち<br />
都会のファンタジー<br />
“V”の誘惑<br />
クロムハーツが進化し続ける理由<br />
モンクレールが贈る唯一無二のコレクション<br />
強く、しなやかな服で包むアイデンティティ<br />
ミニマリストが生んだ、究極のコラボレーション<br />
私好みのランジェリー<br />
今月のリアル☆プライス</p>
Mode Series
<p>ようこそ、マーティン・パー ワールドへ！</p>
Astrology
<p>ムーン・リーによる幸運を呼ぶ星のお告げ</p>
Gallery
<p>桑田卓郎のアーティな思考回路に迫る</p>
People
<p>錦戸亮、まだ見ぬ場所へ<br />
宇野実彩子の大人の吸引力<br />
後藤久美子、美しきポートレイト<br />
小林直己、ハリウッドへの挑戦</p>
Beauty
<p>いつも一緒に<br />
すっぴん、きらめく<br />
シャネルとN°5を彩るミューズ</p>
<p></p><p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
エレガントな色の世界<br />
至福のギフト<br />
美容好きの美容生活<br />
シグネチャーに宿る伝統とモダニティ<br />
チェ・ジョンファ個展「Blooming Matrix 花ひらく森」<br />
今月のトピックス<br />
からだと心が喜ぶ美食<br />
今月のフラワー・アート<br />
今月のカバー・ガール：vol.110 レラ・アボヴァ<br />
小麦粉の妖精、こぎみゅん<br />
Ako&#8217;s private items January／February 2020　<br />
清川あさみ×峰なゆか スペシャル対談　<br />
きっかけは“コレ”でした　Vol.105 大谷亮平<br />
男の利き手 vol.133 神田松之丞</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
野口強の「最近どうよ？」<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
ワールドウオッチ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
p.85 サンダルの表記に誤りがありました。正しくはサンダル ¥95,000／Marni(マルニ 表参道 03-3403-8660）となります。<br />
読者ならびに関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p><p>The post Live Your Color first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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