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    <title>Numero TOKYOLilas Ikuta / 幾田りら | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>幾田りらやソヨンらが参加した「コーチ」の新キャンペーン！世界各国から厳選した珠玉の物語をブックチャームとして発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260302-coach/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 07:00:59 +0900</pubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>コーチ（Coach）は、&#8221;Explore Your Story（あなたの物語を描こう）&#8221;と銘打った2026年春キャンペーンを発表。グローバルアンバサダーを務める幾田りらや韓国のガールズグループi-dleのソヨンに加え、俳優のエル・ファニング、WNBA（アメリカの女子プロバスケットボール リーグ）のスーパースター、ペイジ・ベッカーズらが出演するキャンペーンフィルムを公開した。</p>
<p>本キャンペーンは、物語の力で自身のメッセージを相手に伝え、円滑なコミュニケーションを図るストーリーテリングの力を称えるもの。各地域に根差すカルチャーパートナーシップを横断する企画や、参加者同士が交流する体験型プログラムを展開。その一環として、コーチのアイコンバッグ「Tabby（タビー）」にも取り付けられる新作のブックチャームを発売する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>同コレクションは、書籍の装丁を生かしたまま手のひらサイズに小さくした全12種のチャームで構成され、実際にページをめくって読むことができる。世界各国から厳選された物語には、ジェーン・オースティンの『Sense and Sensibility（邦題：分別と多感）』、マヤ・アンジェロウの『I Know Why the Caged Bird Sings（邦題：歌え、翔べない鳥たちよ）』、ジャンディ・ネルソンの『I’ll Give You the Sun（邦題：君に太陽を）』、日本からは宮下奈都の『羊と鋼の森』、恩田陸の『蜜蜂と遠雷』などがラインナップ。</p>
<p>選書のプロセスもユニークで、俳優・プロデューサーのリース・ウィザースプーンがサポートするソーシャル発の読書コミュニティ「Sunnie Reads」をはじめ、中国、日本、韓国の出版社に協力を仰ぎ、Z世代との対話をもとにセレクトされた。コーチは、デジタルネイティブであるZ世代が、音楽鑑賞や映画視聴において、いわゆる「タイパ」を重視する一方、その揺り戻しとして読書を通じて自らのアイデンティティや自己表現を探求する意識が強いことに注目。ブランドパーパスでもある“Courage to Be Real（リアルに生きる勇気）”を、個々人が体現するためにストーリーテリングという手段が有用であることを、広く提唱していく。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ブックチャームは、ストーリーテリングに触れるきっかけのひとつであり、コーチはその先にある無限の可能性を示唆する。Z世代がリアルな場で出会い、繋がりを持つ体験型プログラムもその好例だ。また、家庭環境などに課題を抱える若者たちの夢を支援するコーチ財団のイベント“Dream Day”とも連動。2026年以降、ストーリーを中心としたワークショップに加え、コミュニティ形成やメンターシップなどを通して、自分の未来を自信を持って描くためのサポートをしていく予定だ。<br />
エル・ファニング<br />
さらに、本キャンペーンの主題である“ストーリーテリングの力”をビジュアライズしたのが、2本の撮り下ろしムービーである。6名のグローバルアンバサダーが参加し、世界的な映像作家、マーカス・イバネスがディレクションを担当。物語の力が固定化された視点を多角化し、可能性を広げ、コミュニティを育む様子を描いたもので、ストーリーテリングという行為の解像度を上げ、キャンペーンへの理解を深める一助となるだろう。</p>
<p>Z世代の声をすくいあげて実現した本企画。世代間の断絶が進む現代において、本キャンペーンとそれに伴う施策は、読書好きという共通項を持つ両者を繋ぐ文化の架け橋となるだろう。ただ、一家言あるからといって、年長者が無意識に行いがちなマンスプレイニングにはご注意を。Z世代の声に素直に耳を傾けることで、我々も何か新たな気づきや発見を得られるのだから。</p>
<p></p>
<p>Coach<br />
コーチ・カスタマーサービス・ジャパン<br />
TEL／0120-556-750<br />
URL／www.coach.com <br />
キャンペーン特設サイト</p>
<p></p><p>The post 幾田りらやソヨンらが参加した「コーチ」の新キャンペーン！世界各国から厳選した珠玉の物語をブックチャームとして発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中島健人＆幾田りらがNYへ！「コーチ」2026年秋コレクションで来場ルックを披露</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260214-coach/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Feb 2026 19:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>コーチ（Coach）は、現地時間2月11日、ニューヨークファッションウィークで2026年秋コレクションを開催した。</p>
<p>会場にはZ世代を中心に人気を集めるセレブリティが多数姿を見せ、日本からはコーチファミリーの幾田りらと中島健人が出席。幾田はニューヨークの街並みを描いたワンピースをまとい、ブランドのルーツを感じさせるルックを披露した。中島はブラックのレザージャケットにチェックのパッチワークバギーパンツを合わせたスタイリングで登場し、都会的で洗練されたムードを体現した。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>コーチのルックをまといフロントロウでショーを見届けた中島健人は、ランウェイの余韻が残るなか、今回のショーについて次のように語った。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──今日のファッションのポイントは？</p>
<p>「このレザージャケットとパッチワークのバギーパンツがポイントです。Tシャツもコーチのロゴとニューヨークの街並みを表したデザインで、コントラストがしっかり表現されていて素敵だと思います」</p>
<p>──NYFWに参加しての感想、そしてショーの印象は？</p>
<p>「コーチのファッションショーは1年半ぶりなのですが、前回の屋外で行われたものとはまた雰囲気が変わっていて、都会的なクールさと、コーチならではの優しさがしっかり融合した唯一無二のファッションショーだったなと思います」</p>
<p>──ニューヨークでお気に入りのスポットは？</p>
<p>「王道にタイムズスクエア、と言いたいのですが、ブルックリンがすごく好きで。橋が見えるオープンテラスがたくさんあって、そこで朝食を食べるのが結構好きですね」</p>
<p>──今回NYで絶対やりたいことは？</p>
<p>「毎年ニューヨークに来ていて、1年目は渡辺直美さん、2年目は大森元貴さんと、必ず誰かとご飯を食べているので、今年も誰かとニューヨークで食事ができたらな、なんて思っています」</p>
<p>──バレンタインの思い出は？</p>
<p>「小学校時代になかなかチョコがもらえなくて、もらえるまで学校から帰りませんでした（笑）」</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>The post 中島健人＆幾田りらがNYへ！「コーチ」2026年秋コレクションで来場ルックを披露 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「コーチ」が今期の新キャンペーンを発表！シンガーソングライターの幾田りらを捉えたイメージビジュアルを公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250905-coach/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Sep 2025 01:00:10 +0900</pubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
コーチ（COACH）は、Fall 2025コレクションを象徴する新キャンペーン&#8221;Revive Your Courage（進もう、私の心のままに）&#8221; を発表。新たにブランドのグローバルアンバサダーに就任した幾田りらと韓国のガールズグループ i-dleのソヨンに加え、引き続きアンバサダーを務める俳優のエル・ファニングらが参加するイメージビジュアルを公開した。</p>
<p>本キャンペーンは、「自分の気持ちに正直に、自分らしい道を選ぶ勇気」をテーマに、活躍するフィールドや表現方法の異なる、各アンバサダーの個性を通してコーチのブランドパーパスである&#8221;Courage to Be Real（リアルに生きる勇気）&#8221;を伝えるもの。エル・ファニングが出演するフィルムは、セルビア出身の映像作家 ヨヴァン・トドロヴィッチ監督が手掛けており、子どもの頃に感じていた、ためらいのない大胆な感覚をいまの自分に重ね合わせて、自信を持って前へ進む力へと変えていく様子を映像美で表現。また、テイター・アーダル監督によって制作された2本のショートフィルムには、幾田りらとソヨンが出演。今や国内に留まらない活躍を見せる2人が、多彩な“自分らしさ”を自由に表現する姿をありのまま捉えた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>同時に公開されたキービジュアルは、イギリス出身のファッションフォトグラファー／映画監督のエレイン・コンスタンティンが担当。自然の中でリラックスした姿を捉えた写真は、時代を彩るミューズたちの個性を引き立てながら、肩の力が抜けた素顔な一面を映し出す。</p>
</p><p></p><p>今回のFall キャンペーンに合わせて、ブランドのアイコンバッグ、“タビー”が、ラブド レザー、スパッツォラート レザー、キルティング スエードなど、ニュアンスの異なるさまざまなマテリアルで新登場。</p>
<p>タビー ショルダー バッグ 26（スパッツォラート レザー）¥99,000<br />
タビー ショルダー バッグ 26 ¥88,000<br />
また、コーチのお膝元であるニューヨークへのオマージュを捧げ、ブランドのヘリテージを再定義する人気のニューヨークコレクションには、“ブルックリン”や“エンパイア”、“ブリーカー”などのバッグ類に加えて、フットウェアの“ソーホー スニーカー”が仲間入り。他にもクロップドレザージャケット、オーバーサイズのアップサイクルデニム、プリーツドレス、チェック柄のテーラリングといった Fall 2025 コレクションのレディ・トゥ・ウェアも充実する。</p>
<p>ブルックリン ショルダー バッグ 28・ラブド レザー ¥82,500<br />
創業以来、ブランドが培ったオーセンティシティを大切にしながら、現代の世代によって定義し直した&#8221;自分らしさ&#8221;を尊重し、すべての人の自己表現を力強く後押しするコーチの“Revive Your Courage”キャンペーンをお見逃しなく。なお、新たにブランドの「顔」となった幾田りらは、今回のグローバルアンバサダー就任に際し、以下のコメントを寄せている。</p>
<p>
</p>
<p>
「この秋から、コーチのグローバルアンバサダーを務めさせていただくことになりました。 長く愛され続けるこのブランドに携われること、そして “Courage to Be Real（リアルに生きる勇気）” というメッセージに共鳴できることを、とても光栄に思います。 音楽や言葉、身体を通した表現を通じて、このメッセージを体現できるよう、誠実に、真摯に取り組んでいきたいです。 楽しみにしていただけたら嬉しいです」（幾田りら）</p>
<p></p><p></p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Revive Your Courageキャンペーンを公式サイトで見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コーチ・カスタマーサービス・ジャパン<br />
TEL／0120-556-750<br />
URL／www.coach.com </p>
<p></p><p>The post 「コーチ」が今期の新キャンペーンを発表！シンガーソングライターの幾田りらを捉えたイメージビジュアルを公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幾田りら、今宵のパーティは ディオールとともに</title>
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        <pubDate>Tue, 29 Oct 2024 08:00:25 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ディオール ビューティーがこの冬、お届けするのは、クリスチャン・ディオールが愛した宮殿の仮面舞踏会からインスピレーションを受けた、ゴールドが輝くメイクコレクション。シンガーソングライターの幾田りらが華麗に纏う。</p>
<p class="btn_entry">クリスマスコレクション 2024の詳細はこちら</p>
</p><p></p>煌めきとツヤで輝く！ 華麗なホリデーメイク
<p> メイク使用色：ディオール ショウ サンク クルール 863 ￥10,010、ディオールショウ スティロ ウォータープルーフ 796 ￥4,510、ルージュ ディオール フォーエヴァー リキッド シークイン 100 ￥6,270、ディオールスキン フォーエヴァー クチュール ルミナイザー 002 ￥8,580、ディオール ヴェルニ 641 ￥4,840（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　ジャケット￥520,000　スカート￥250,000　イヤリング￥81,000　ブレスレット￥67,000　シューズ￥279,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>「クリスマスのメイクはみんなの憧れ。まさに夢を詰め込んだコレクションで、メイクの楽しさを思い出させてくれます」（幾田りら）。ディオール クリスマス コレクション 2024のトータルルックで、フェスティブシーズンを楽しみたい！ </p>
クリスマス コレクション 2024で私らしく輝いて
<p>右上から時計回りに：ディオール ヴェルニ 641、ディオール ヴェルニ トップコート 114　各￥4,840　目もとの輝きを華やかに引き立てるディープ パープル。ディオールショウ スティロウォータープルーフ 796 ￥4,510　ディオール アディクト リップスティック 324 ￥5,720　ホリデー気分を高めるディオール アディクト用の限定ケース。ディオール アディクト クチュール リップスティック ケース グラン バル ￥4,620　ディオールスキン フォーエヴァー クチュール ルミナイザー 002 ￥8,580　定番人気のファンデーションもアートなケースに衣替え。ディオールスキン フォーエヴァー クッション ケース グラン バル ￥4,400（レフィル別売り）　ルージュ ディオール フォーエヴァー リキッド シークイン 353、323、100 各￥6,270　ディオールショウ サンク クルール 863、643 各￥10,010（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　バッグ￥170,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>白とゴールドの絢爛な世界で彩られたデザインのパッケージは、イタリア人アーティスト、ピエトロ・ルッフォとのコラボレーション。手にするだけで優雅な気分になれる繊細なマスターピースのよう。</p>
<p></p>シルバーグレイの輝きで、新しい自分に出会う
<p>メイク使用色：ディオールショウ サンク クルール 863 ￥10,010、ディオールショウ スティロ ウォータープルーフ 796 ￥4,510、ディオールスキン フォーエヴァー クチュール ルミナイザー 002 ￥8,580、ルージュ ディオール 284￥6,490、ディオール ヴェルニ 641 ￥4,840（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　シャツ￥198,000　イヤリング￥84,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>「シルバーのアイシャドウってこんなに素敵なんだ、と新しい発見をくれました。とても気に入っているアイパレットです」（幾田）。「ディオールショウ サンク クルール 863」は透け感のあるフロスティなシルバーを主役に、柔らかに輝くパーリーピンクを下まぶたや目尻、目頭に添えて。クールな中に可憐さが際立つ目もとに。</p>
バーガンディ＆ゴールドが奏でる幸せあふれるまなざし
<p>メイク使用色：ディオールショウ サンク クルール 643 ￥10,010、ディオールスキン フォーエヴァー クチュール ルミナイザー 002 ￥8,580、ディオール アディクト リップスティック 324 ￥5,720、ディオール ヴェルニ 641 ￥4,840（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　トップ￥320,000（参考価格）　イヤリング￥98,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>ウォームトーンが内に秘めたパッションを引き出す「ディオールショウ サンク クルール 643」。まぶた全体にホワイトゴールドを広げ、目の際にソフトピーチを、目の下はバーガンディで優しく引き締めて。仕上げにゴールドの煌めきをまぶた中央にオン。</p>
<p class="btn_entry">クリスマスコレクション 2024の詳細はこちら</p>
<p></p>表情を変えるたび輝くコーラルピンクの魅惑
<p>メイク使用色：ディオールショウ サンク クルール 643 ￥10,010、ディオールスキン フォーエヴァー クチュール ルミナイザー 002 ￥8,580、ディオール アディクト リップスティック 324 ￥5,720、ディオール ヴェルニ 641 ￥4,840（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　トップ￥320,000（参考価格）　イヤリング￥98,000　ブレスレット￥69,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）</p>
<p>コンパクトを開けると、美しいエンボスが施されたコーラルピンクのパウダーに目を奪われる「ディオールスキン フォーエヴァー クチュール ルミナイザー 002」。頬やアイゾーンに光を集めて自然な立体感を引き出すホリデーメイクのマストハブ。</p>
パーティルックの仕上げに唇をドレスアップ
<p>左手・左から、999V、994、374、右手はベルベット ローズウッドの284。メイク使用色：ルージュ ディオール 284 ￥6,490、ディオールショウ サンク クルール 863 ￥10,010、ディオール ヴェルニ 641 ￥4,840（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　ジャケット￥690,000　イヤリング￥84,000　ネックレス￥83,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）<br />
人気のルージュ ディオールが、ゴールドの装い＆エンボス加工が施されたホリデー限定のデザインで登場！ フローラルケア成分配合で、たっぷり潤った心地よさと美しいツヤ発色が魅力。ホリデーにもデイリーにも使いたい4色をラインナップ。</p>
歌っても笑っても落ちない。輝きをやめないリップカラー
<p>左下から時計回りに、323、893、843、100、999（999はDior.com限定色）　手に持ったシェードは、華やかな赤みにラメが際立つ353。メイク使用色：ルージュ ディオール フォーエヴァー リキッド シークイン 353 ￥6,270、ディオールショウ サンク クルール 863 ￥10,010、ディオールショウ スティロ ウォータープルーフ 796 ￥4,510、ディオール ヴェルニ 641 ￥4,840（すべて11月1日限定発売）／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）　ジャケット￥630,000　イヤリング￥81,000　ネックレス￥83,000　ブレスレット￥66,000／すべてDior（クリスチャン ディオール）<br />
“輝きが浮き出る”と話題を呼んだルージュ ディオール フォーエヴァー リキッド シークイン。塗付後、時間をおいて上下の唇を擦り合わせると、キラキラと輝きを増すミラクルなリップ。軽く高密着なつけ心地で、唇をソフトマットに染めながら大胆な輝きをオン。色も輝きもロングキープしたいフェスティブシーズンにぴったり。</p>
<p class="btn_entry">クリスマスコレクション 2024の詳細はこちら</p>
<p></p>幾田りら、夢がつまったディオールのメイクに魅せられて
<p>色移りしにくく、化粧直しにもハイライトにも使える人気コンシーラーはパーティのお供に最適。左から：00.5N、2N、1N、0.5N、1W、1.5N、0N ディオールスキン フォーエヴァー スキン コレクト コンシーラー 全11色 ￥5,720／Dior（パルファン クリスチャン ディオール）</p>
<p>──今日はディオールの「クリスマス コレクション 2024〈黄金の舞踏会〉」のメイクを纏って撮影していただきました。<br />
「ホリデーコレクションのメイクアップということで、クリスマスのワクワク感がリップにもアイシャドウにもつまっていました。どれもキラキラしていて、まるで夢をつめ込んだようなコレクションだなと思いました。クリスマスのメイクやコフレって、みんなの憧れですよね」</p>
<p>──撮影をしていて、特に気に入ったメイクはありましたか？<br />
「人生で初めてのクリスマスメイク撮影だったので、「こんなふうに楽しめるんだ！」という大発見がたくさんありました。どれも本当に素敵でしたが、ルミナイザーはどのカットでも光が当たったときの煌めきが本当にきれいで、これからの季節、個人的にも使いたいなと思いました。それから、今日いちばん新鮮だったのが、サンク クルール 863です。自分の肌はイエローベースだと思っているので、シルバーよりゴールドがいいのかな、という固定概念があったのですが、シルバーをつけてみたらとても素敵で！ メイクとのこんないい出会いがあるんだ、と嬉しかったです。動くと角度によってキラキラが際立って、みんなに試してほしい！と思えるアイシャドウパレットです」</p>
<p>──オフの日はどのようなメイクをすることが多いですか？<br />
「ナチュラルだけど華やかなメイクをすることが多いですね。華やかな印象にはしたいのですが、ナチュラルに見えるように目もとにインラインを入れたりしています。リップはまだ自分に似合う色を探している最中なので、メイクさんに聞いたりしながら、いろいろ研究しています」</p>
<p>──とても研究熱心ですね。メイクが好きになったのは何歳頃から？<br />
「興味を持ったのは中学生のときの色付きリップがはじまりで、高校生になるとメイクＯＫの学校だったので自然とメイクをするようになりました。YouTubeでメイク動画をみて取り入れたりしていました」</p>
<p>──りらさんにとって本格的なビューティ撮影は珍しい機会だったと思いますが、いかがでしたか。<br />
「ディオールという誰しもが憧れるブランドでメイク撮影のお話をいただいたときは、心躍って、「こんな日が来るなんて！」という思いでした。撮影を迎えるまでドキドキしていたのですが、温かい現場で楽しかったです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">クリスマスコレクション 2024の詳細はこちら</p>
<p>Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 幾田りら、今宵のパーティは ディオールとともに first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幾田りらが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版表紙に初登場！　フォトストーリーからインタビューまで大特集</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241025-lilasikuta/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Oct 2024 02:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Lilas Ikuta / 幾田りら]]></category>
		<category><![CDATA[Gift of Giving]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>10月28日発売の『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号 特装版（増刊）カバーと本誌中面に、シンガーソングライターの幾田りらが初登場。「ディオール ビューティー」の華やかなクリスマス コレクションを纏ったフォトストーリー、ロングインタビュー、スペシャルムービーまで、今をときめく彼女の魅力をたっぷりとお届けする。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2019年にデビュー後、シンガーソングライターとして、多数のCM・ドラマ・映画などへ楽曲提供を行いながら昨年、初のワンマンツアーを成功させるなど多方面で活躍している。</p>
<p>そんな幾田りらが「ディオール ビューティー」の特集に初登場。クリスマス コレクションの煌びやかな限定メイクを纏ったフォトストーリーでは、純粋で美しい魅力が詰まっている。彼女にとって本格的なビューティー撮影は珍しい機会。撮影が決まった際、「こんな日が来るなんて！」と心を踊らせ、当日を迎えるまでドキドキしていたそう。長時間に及んだ撮影だったが、クリスマスに向けて心を躍らせながら、終始和やかなムードで終えた。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>デビューから6年、瞬く間に世界へ羽ばたいた彼女の“今”を映し出す、ロングインタビューも掲載。</p>
<p>【インタビュー抜粋】<br />
「大変さよりも、ワクワクしている時間の方が多くて。今、いろんな経験を重ねているからこそ、これから自分がどんな曲を生み出すのか楽しみですし、知らない自分に驚きたい気持ちでいっぱいです」（幾田りら）</p>
<p>ホリデームード満点の真っ白な世界の中で、楽しげにパーティ準備をする幾田りらの可愛さがぎゅっと詰まったスペシャルムービーも公開予定！　幾田りらを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版（増刊）をお見逃しなく。</p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を購入する</p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号【特装版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2024年10月28日（月）</p>
<p></p><p>The post 幾田りらが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版表紙に初登場！　フォトストーリーからインタビューまで大特集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Gift of Giving</title>
        <link>https://numero.jp/magazine182-special/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Oct 2024 02:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Lilas Ikuta / 幾田りら]]></category>
		<category><![CDATA[Gift of Giving]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">幾田りらが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版カバーに初登場！
<p></p>
<p>10月28日発売の『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号 特装版（増刊）カバーと本誌中面に、シンガーソングライターの幾田りらが初登場。「ディオール ビューティー」の華やかなクリスマス コレクションを纏ったフォトストーリー、ロングインタビュー、スペシャルムービーまで、今をときめく彼女の魅力をたっぷりとお届けする。</p>
</p><p></p><p>ホリデームード満点の真っ白な世界の中で、楽しげにパーティ準備をする幾田りらの可愛さがぎゅっと詰まったスペシャルムービーも公開予定！　幾田りらを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版（増刊）は必見だ。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p>協力：パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
衣装協力：ディオール</p>
<p></p><p>The post Gift of Giving first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                    </item>
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        <title>【速報】幾田りらが『Numero TOKYO』12月号特装版スペシャルカバーに初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240928-lilasikuta/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Sep 2024 04:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Lilas Ikuta / 幾田りら]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>10月28日発売の『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号 特装版（増刊）カバーと本誌中面に、シンガーソングライターの幾田りらが初登場する。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>シンガーソングライターとして活躍し、多数のCM・ドラマ・映画などへの楽曲提供も行う幾田りらが、「ディオール ビューティー」の特集に登場。クリスマス コレクションの煌びやかな限定メイクを纏ったフォトストーリー、ホリデームード満点の真っ白な世界の中で、楽しげにパーティ準備をするスペシャルムービーも公開予定！　さらに、「ディオール」の秋冬 コレクションをモードに着こなしたファッションシューティングや瞬く間に世界に羽ばたいた彼女の人生に迫るロングインタビューまで大特集。お見逃しなく。</p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号【特装版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2024年10月28日（月）</p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p><p>The post 【速報】幾田りらが『Numero TOKYO』12月号特装版スペシャルカバーに初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幾田りら×内澤崇仁インタビュー「会えるか会えないかわからない“アナログ”な時間と寄り添う音楽」</title>
        <link>https://numero.jp/interview409/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2023 09:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Lilas Ikuta / 幾田りら]]></category>
		<category><![CDATA[Takahito Uchisawa / 内澤崇仁]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
<p>二宮和也演じるデザイナー・悟と波瑠演じる携帯を持たない謎めいた女性・みゆきが喫茶店「ピアノ」で偶然出会ったことから始まる恋愛模様を描いた映画『アナログ』。「毎週木曜日に、この場所で会いましょう」。ただひとつの約束を交わしたふたりによるピュアで切ないラブストーリーを鑑賞し、号泣した勢いのままインスパイアソング「With」を書き上げたのはドラマ主題歌やTVCMソングも多数手掛けるシンガーソングライター、幾田りら。「With」のプロデュース／アレンジを手掛けたのは『アナログ』の劇判も担当するandropの内澤崇仁。</p>
<p>ストーリーをいたずらに盛り立てることなく、優しく寄り添うような劇判と「With」が溶け合ったような良質なコラボレーションを見せている。今回の取材で初めて直接言葉を交わしたという幾田と内澤の対談をお届けする。</p>
</p><p></p>お互いを思い続けることの尊さと、その感情に寄り添うような曲
<p class="picture"></p>
<p>──幾田さんは『アナログ』を鑑賞して号泣されたそうですが、一番ぐっと来たのはどの辺だったんでしょう？</p>
<p>幾田りら（以下、幾田）「映画を観た皆さんがきっと涙ぐんでしまうようなシーンで全部泣いていました（笑）。物語の後半、いろいろなことの辻褄が合ってゆく。悟とみゆき、２人のうちの片方が投げかけたアンサーが露わになってきたときに、自分の中で2人の心が結ばれていく感じがして、すごくぐっときました。本当に人を思いやるということ、誰か一人のことをずっと思い続けることの尊さを強く感じて涙があふれました。私が『アナログ』を鑑賞したのは深夜の3時から朝方にかけての時間帯だったんですが、朝日が昇るとともに涙を流しながら、早速曲の構想を練り始めました」</p>
<p>──インスパイアソング「With」はストーリーの一部を切り取るのではなく、悟とみゆきの出会いから未来へと繋がっていくすべてが凝集されたような曲になっています。どんなことを意識して制作したんですか？</p>
<p>幾田「今おっしゃっていただいたように、どこかを切り取るというよりかは、お互いのことを思い合う気持ちをそのまま描きました。『With』の歌詞を読んで悟目線だと思う方も多いと思うんですが、みゆきからのアンサー的な気持ちも含めた2人の会話のようなものにしたかった。お互いを思い合う愛を注ぎ込んだ曲になるよう意識しました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──内澤さんは幾田さんの「With」のデモを聞いて、どんなことを意識してアレンジしようと思ったんでしょう？</p>
<p>内澤崇仁（以下、内澤）「デモの段階ですごく素敵な曲だったので、『自分には何ができるんだろう？』と悩みました。劇判も自分が担当させていただくので、その流れを汲んだ一貫性のあるアレンジにすることが自分のやるべきことだと思いました。劇判と違和感がないよう意識して、仕上げていきましたね」</p>
<p>幾田「すごく美しいハーモニーと壮大なストリングスのアレンジをしてくださって、自分の書いた言葉に色がついているような感覚を覚えて感動しました。最初にアレンジのデモをいただいた時にあまりに感動して、歌を録る日まで歌詞をずっと練り続けていたんです。例えば、２番の２コーラス目に入ってからのアレンジがとてもダイナミックだったので、『普段だったら照れくさくて書けないようなストレートで強い歌詞でも、このアレンジがあれば大丈夫だ』と思い、2番のサビ前の『世界中の誰より一番近くで　君を信じ続けていく』という歌詞に変更したんです。内澤さんのアレンジに押し出していただいたことによって、言葉だけでちゃんと立っていられる歌詞になりました。感情に寄り添っていただいたとても素敵なアレンジだったので、すごく嬉しかったです」</p>
<p>内澤「ありがとうございます。すごく嬉しい言葉です。幾田さんが歌えば、どんなまっすぐな言葉でも説得力を持って耳に届くんだなと感じました。デモの段階から素晴らしかったのに、いろいろな彩りが加わって、言葉一つひとつが際立つ曲になった。メロディも素晴らしいのに歌も素晴らしくて、良い曲はどんなアレンジにしても良い曲なんだなって思いました」</p>
<p>幾田「そう言っていただけるとすごく自信になります！　ありがとうございます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──とても平易な言葉で書かれていて、しかも携帯や喫茶店といった劇中を思わせる具体的な言葉が出てこず、感情や状況を指す言葉だけで構成された歌詞ですが、それは意識したんですか？</p>
<p>幾田「インスパイアソングではあるのですが、『アナログ』を観た上で自分の経験を通して普遍的な愛の形を描きたかったんです。芯には『アナログ』がありますが、さっきお伝えしたような人と人とのつながりや愛の形をそのまま自分のフィルターを通して曲にしました」</p>
<p>内澤「学ぶことがたくさんありました。映画だけに寄っているわけではなく、ご自身の経験を通されたということで嘘がない説得力を感じました」</p>
<p>──内澤さんは劇判を制作するにあたり、どんなところにこだわりましたか？</p>
<p>内澤「『アナログ』という映画がとてもまっすぐでピュアな気持ちを描いた作品なので、音楽でドラマチックに脚色すると世界観を壊してしまうと思ったので、感情に寄り添うような音楽を作るということをまず心がけました」</p>
<p></p><p>──物語ではピアノとバイオリンが大きなポイントになっていますが、劇判にはギターの音色が入っています。そこに何か具体的な理由はあるのでしょうか？</p>
<p>内澤「悟はギター、みゆきはバイオリンというのが重要なモチーフになっているので、それぞれのシーンではそれぞれの楽器の音色がメインの曲が使われています。二人で歩いているシーンはバイオリンとギターが混ざった曲になっている。物語上、終盤でピアノが重要なモチーフになるので、あえてピアノは使わずに、幾田さんの『With』ではピアノがフィーチャーされています。あまり言うとネタバレになってしまうんですが」</p>
<p>幾田「私は映画を鑑賞した後の昂る気持ちのまま、ピアノの前に座ってラストシーンを思い浮かべながら、どんな音が欲しいかを考えながら曲を作りました。とてもピュアな物語なので、柔らかいものがすーっと降ってくるような音楽でありたいと思い、最初は言葉がいらないと感じたので、ハミングのような讃美歌のようなフレーズを入れたんです」</p>
<p>内澤「そういうことだったんですね！　どうしてあのフレーズが生まれたのか気になっていたんです。何かしらを祝福しているような雰囲気を感じました」</p>
<p>幾田「そう感じていただけたなら嬉しいです！　普段はメロディを全部先に作ってから歌詞を書くんですが、今回はメロディと歌詞が同時に降りてきて『もうこれでしかない』と思いました」</p>
<p>内澤「確かにあそこの部分はデモの段階から変わってないですよね」</p>
<p>幾田「そこだけは変わらなかったです」</p>
<p></p>自分の生活を送りながら相手に思いを馳せる「アナログ」な関係
<p>──お会いするのは今日が初めてということですが、そもそも同じミュージシャンとしてどんな印象を持っていましたか？</p>
<p>内澤「幾田さんは“すごい人”っていう印象です。歌も上手ですし、曲を作る才能もある。YOASOBIがデビューした時に、『この人たちは何者なんだろう？』と思って、めっちゃ調べたんです。そうしたら、幾田さんが中学生の頃の弾き語り動画を発見して。本当に歌が上手くて、人にしっかりと伝えられる歌い手さんはそこまで多くない中で、幾田さんはそういう方なんだなって思いました」</p>
<p>幾田「とても嬉しいです！ ありがとうございます！」</p>
<p>──幾田さんは内澤さんやandropにどんな印象をお持ちでしたか？</p>
<p>幾田「今回初めてご一緒することになって、『曲を聞いてどう思われるかな』とか『どんなアレンジをしてくださるのかな』とわくわくしつつも緊張していました。以前、内澤さんの弾き語り動画を拝見したことがあるんですが、歌詞を見なくても言葉がしっかり胸に届く歌心をお持ちなんだなと感じ、物心ついた時から歌われてきた方なんだろうなと思っていたんです。でも先ほど、『andropを始めた時に歌も始めた』とおっしゃっていたので驚きました。それぐらい歌の説得力も、作られる楽曲も素晴らしくて、クリエイターとしてとても尊敬しています」</p>
<p>内澤「本当に光栄です」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──「アナログ」のみゆきはスマホを持っていないので、悟は木曜日は喫茶店でみゆきを待つわけですが、そういう関係性をどう思いましたか？</p>
<p>幾田「私は手紙でのやり取りが好きで、たまに書くのですが、それもあって、普段は連絡を取れずに自分の生活を送りながら相手に思いを馳せる悟とみゆきの関係性はとてもロマンチックだなと思いました。スマホがあればいつでも連絡が取り合えるし、SNSで相手の動向がわかったりしますけど、ふたりのような関係性は会えない時間が濃密になる気がしました」</p>
<p>──一週間に一度、会えるか会えないかわからない木曜日を待ち続けるという。</p>
<p>幾田「でも、今お話ししていて思いましたが、劇中のように相手が来ないと相当落ち込みそうですね」</p>
<p>内澤「落ち込みますよね。連絡する手段がないわけですし」</p>
<p>幾田「そのままもう会えないかもしれないってことですもんね」</p>
<p>内澤「大変ですよね。自分にはちょっと難しいかもしれないです（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──内澤さんは携帯が存在しない状況はいかがですか？</p>
<p>内澤「僕は楽曲制作をしている時は携帯を持っていないのと等しい状況になって、誰も連絡がつかなくなってしまうんですよね。周りの方たちにとってはすごく迷惑だと思います」</p>
<p>幾田「すごく分かります（笑）。私も申し訳ないぐらい、迷惑をかけてしまってると思います。没頭しないと曲が作れないところはありますよね」</p>
<p>内澤「そうなんです」</p>
<p>──幾田さんは携帯を持たない状況は想像できますか？</p>
<p>幾田「たまに家に忘れてきてしまって持っていないときがありますね。そうなると、少し食事しているだけなのに手持ち無沙汰な感覚になってしまう。『依存してるんだな』って思います。でも、ないならないで、人と一緒にいる時はお喋りしていれば携帯がないことが気にならなくなりますし、一人でいる時は周りのことに目が向けられる。高校生の時に家に携帯を置いて学校に行った時は、行き帰りの電車の風景がいつもと違いました。『夕日ってこんなに綺麗なんだな』っていうことに気付いたりして。そういうことに目を向けることは大事なんだなって思いました」</p>
<p>内澤「僕は何をするにも携帯を使っているんですよね。本を読むのもラジオを聴くのも携帯。そして、極度の方向音痴なので、携帯で地図が見られないとどこにも行けなくなるのでない生活は考えられないですね（笑)」</p>
<p></p><p>──『アナログ』も含めて、映画と音楽の関係性について、どんなことを考えていますか？</p>
<p>内澤「お互いがあってこそ成り立つものというか、相互作用でより良いものにできる関係性だと思っています。逆に言うと、どちらかが微妙だと両方を微妙にしてしまうこともある。そのぐらい親和性があるものですよね」</p>
<p>幾田「楽曲が体に入ってきた時にどこかワンシーンを思い出すきっかけになるようなものだと思っています。今回の『With』もそういう存在になれたらすごく嬉しいですし、これまで映画に関連する楽曲を手掛けさせていただいた時もそういうことを強く思いました」</p>
<p>──音楽が映画に良い影響をもたらしている作品は多くありますが、特に印象に残っている作品というと？</p>
<p>幾田「私はミュージカル映画を観ることが多いんですが、特に印象に残っているのはヒュー・ジャックマンさんが主演の『レ・ミゼラブル』です。映画館で観たんですが、とても感動して涙が溢れました。音楽があるからこそ、登場人物一人ひとりが放つ言葉の説得力が増すというか。登場人物が歌っている姿にこそ、その人の人生が映し出されている。本当に音楽が不可欠な作品だと思いました。他の作品ですと、『君の名は。』にも感銘を受けました。劇中のここぞという時にRADWIMPSさんの曲がかかる。自分が楽曲制作をする側になったことで、『君の名は。』の音楽に対してよりすごさを感じました」</p>
<p>内澤「僕はジョン・カーニー監督の『ONCE ダブリンの街角で』と『はじまりのうた』と『シング・ストリート 未来へのうた』という、自分の中で音楽三部作だと思っている作品群にすごく影響を受けています。映画音楽を作る上で参考にしているところもあって、何度も観ていますね」</p>
<p></p><p></p>
『アナログ』
<p>出演／二宮和也、波瑠、桐谷健太、浜野謙太 藤原丈一郎 なにわ男子、坂井真紀、筒井真理子、宮川大輔、佐津川愛美、鈴木浩介、板谷由夏、高橋惠子、リリー・フランキー<br />
監督／タカハタ秀太<br />
原作／ビートたけし『アナログ』（集英社文庫）<br />
脚本／港岳彦<br />
音楽／内澤崇仁<br />
インスパイアソング／幾田りら「With」（ソニー・ミュージックエンタテインメント）<br />
©︎2023 「アナログ」 製作委員会 ©︎T.N GON Co., Ltd.<br />
analog-movie.com<br />
10月6日（金）全国ロードショー</p>
<p>「アナログ オリジナル・サウンドトラック」<br />
音楽：内澤崇仁<br />
AVCL-84152 ￥3,300（税込）<br />
2023年10月4日発売<br />
avexnet.jp/</p>
<p></p><p>The post 幾田りら×内澤崇仁インタビュー「会えるか会えないかわからない“アナログ”な時間と寄り添う音楽」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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