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    <title>Numero TOKYOLIFiLL / リフィル | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>秋に向けていますぐ買いたい！「オフィスでも私らしく」を叶える万能アイテム</title>
        <link>https://numero.jp/20230830-switch-it-on-in-the-office/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Aug 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[BIÉDE / ビエダ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジャケットを羽織ってしまえばいい秋冬こそ、働く私たちが縦横無尽におしゃれを楽しめる季節。仕事モードでも自分らしさのスイッチはいつもオンのままにしたい。冬なのに半袖？ オフィスなのに透けてていいの？ ステレオタイプにまみれた世界を疑ってみよう。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年10月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>オンラインストア「Numero CLOSET」で新たにお取り扱いをスタートしたブランド「BIÉDE （ビエダ）」。エレガンスと強さを同時に感じさせるスクエアのフォルム、キズが目立ちにくいスプリットレザーのハンドバッグは、デイリーに圧倒的に頼れる相棒。リサイクルPET繊維を使用して環境に配慮したポリエステル チュールでつくられた「WRINN（リン）」のチュールブラウスのインナーには極上の着心地と美シルエットが叶う「LIFiLL」のカップ付きブラトップを選んで。</p>
</p><p></p><p>（写真右＆奥）バッグ W31.4 × H35.0 × D1.5〜9.0 cm、ハンドルドロップ：10.5 cm 各￥44,000／ともにBiéde （写真左）バッグ W26.0 × H26.0 × D10.5 cm、ハンドルドロップ： 10.5 cm ￥49,500／Biéde</p>


	


<p>PCや大型サイズの本を収納できるクッション付きのインナーポケット、拡張するマチなど機能性へのこだわりが光るビエダのトートバッグ。薄型でありながら自立する佇まいがスタイリッシュで、エッジのカラーが黒の「ELEMENT 18《NOTE》」とグリーンの「ELEMENT 16《NOTE》」２種展開。</p>


	


<p>4つのポケットや、どちらのバッグにも付属する取り外し可能な太幅のストラップが機能的な「ELEMENT 05《BOOK》」も使いやすくておすすめです。</p>
<p></p><p>ニットブラトップ ￥13,200／Wrinn　パールチョーカー ￥110,000／Rabbiton</p>
<p>服もアクセサリーも、レイヤードは自由自在に。ほどよく伸縮性のある「WRINN（リン）」のニットブラトップはシースルートップ、Tシャツ、シャツ、ニットなどと合わせて、オールシーズンで活躍してくれる。オケージョンにもカジュアルにもマッチするパールチョーカーは絶妙なフィット感を叶える長さとゴールドのマグネットクラスプ（留め具）がポイントの人気商品。仕事帰りのナイトアウトにも華を添えてくれます。</p>
<p></p><p>ビーズネックレス ￥41,800／Enlace 中に着たTシャツ ￥6,490／Lifill</p>
<p>袖がごわつかずすっきり着られるので、秋はジャケットの下に半袖を合わせるという人も多いのでは。シンプルな「LIFiLL（リフィル）」のTシャツにシースルートップスと、「Enlace（エンラセ）」のビーズネックレスを重ねて、オフィススタイルもドレスアップ。</p>
<p></p><p>カーディガン ￥17,600／Wrinn 中に着たTシャツ ￥6,490／Lifill バッグ￥50,600／Vasic　その他すべてスタイリスト私物</p>
<p>ポップコーンのような立体感と袖のボリュームが特徴的なショート丈のカーディガンは、どんなアイテムとも相性◎ 全身ブラックのスタイリングの仕上げには、シルバーのステッチを施したヌメロクローゼット限定バッグ「Bond Mini for Numéro TOKYO」を合わせて。 </p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p>



ブラックを大胆不敵に。スタイリングが見違える＋１アクセサリー 
Fashion / 01 08 2023



<br />




迷わず使えるお気に入りバッグ「VASIC」のBond Mini｜私たちのモノ語り #058 
Fashion / 24 08 2023



<br />




編集長・田中杏子の普段使い +1 アクセサリー【パールチョーカー】 
Fashion / 04 08 2023



</p>
<p></p><p>The post 秋に向けていますぐ買いたい！「オフィスでも私らしく」を叶える万能アイテム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>肌見せファッションの必需品！  夏注目の「ブラトップ」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230708-bratop/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jul 2023 05:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[FUMIKA＿UCHIDA / フミカ＿ウチダ]]></category>
		<category><![CDATA[NICENICE MOMENT / ナイスナイス モーメント]]></category>
		<category><![CDATA[Alanui / アラヌイ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>肌の露出が増える夏ファッションの救世主ブラトップ。大胆に1枚で楽しんだり、さりげなくチラ見せしたりと、纏い方はさまざま。肌露出が気になる人はトップにオンするスタイリングも◎。取り入れやすいスポーティタイプからひねりを効かせたデザインまで、ヘルシーな肌見せファッションが叶うアイテムをご紹介。</p>
<p>&nbsp;</p>
GANNI｜ガニー
<p class="picture"></p>
<p>鮮やかなグリーンが目をひく、GANNIの一点。フロント全面に施したビーズは立体的に仕上げることでより華やかさを演出してくれる。肩紐のスパゲッティストラップは華奢でスッキリとした印象に。キラキラしたビーズをアクセサリー感覚で身につけてナイトアウトのお供にスタイリングを楽しみたい。</p>
</p><p></p>NICENICE MOMENT｜ナイスナイス モーメント
<p>ブラトップ￥18,700／NICENICE MOMENT（ショールームリンクス https://www.links-partners.com/）
<br />
ペットボトルから再生されたポリエステルにコットンとシルクをブレンドさせた生地を使った、軽く優しい肌触りのNICENICE MOMENTのブラトップ。チューブタイプは谷間をカバーしてくれるので胸元の露出を控えめに、ヘルシーな肌見せファッションを楽しみたい人におすすめ。ジャガード編みのファイヤーパターンストラップもアクセント。</p>
<p></p>FUMIKA_UCHIDA×OVERNEATH｜フミカ＿ウチダ × オーバーニース
<p>ブラトップ￥12,650／FUMIKA_UCHIDA×OVERNEATH（フミカ_ウチダ ストア 03-5844-6106）
<br />
NY発のアンダーウェアブランドOVERNEATHとFUMIKA_UCHIDAのコラボアイテム。スクエアに開いたネックラインに浅いシルエットが新鮮なブラトップは、伸縮性のあるしっとりとした水着素材で仕上げたもの。エッジの効いたムードと着心地を両立したアイテムは、大きく開いたトップやジャケットから赤を大胆に覗かせたい。</p>
<p></p>DIESEL｜ディーゼル
<p>ブラトップ￥27,500／DIESEL（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）<br />
異なるピッチのリブを配した、DIESELのブラトップはヴィンテージデニムのよう風合いが魅力。正面からだけではなく、背中も深いカットとカーブが美しくバックスタイルも完璧。大きく開いたフォルムを生かし、1枚でヘルシーに着こなしたい。胸元に光るオーバル型の「D」もポイント。</p>
<p></p>LIFiLL｜リフィル 
<p>ブラトップ￥¥6,490／オンラインストア「Numero CLOSET」より
<br />
なめらかな肌触りとストレスフリーな着心地。ボディラインにフィットするヘルシーなラインを追求した、ミニマルで洗練されたLIFiLLのブラトップ。エフォートレスながら、無駄な装飾がなくセンシュアルにも纏える。ブラカップ付きで、ストラップはアジャスターで調節可。こちらは「Numero CLOSET」でも取り扱い中。</p>
<p></p>Alanui｜アラヌイ
<p>ブラトップ￥51,700 参考価格／Alanui（イーストランド 03-6231-2970）<br />
イタリア発のニットウェアブランドAlanui。素材には環境にも負担のかからないリサイクルウールと柔らかなアルパカ糸を採用。クラフト感溢れる編み地にさりげなくゴールドとシルバーの糸を忍ばせている。温かみを感じるデザインとナチュラルなカラーリングは大人のための一着。</p>
<p></p>FETICO｜フェティコ
<p>ブラトップ￥42,900／FETICO（ザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）<br />
1920年代に流行したフラッパードレスから着想を得たFETICOのブラトップは、ストラップのビーズやランダムに配したスパンコールの表情が魅力。素材には柔らかなニュアンスを与えてくれるアンゴラウールを贅沢に使用。万能カラーのブラックに加え、気品漂うオフホワイトの2色展開で、ストラップは調整可能。</p>
<p></p>alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>ブラトップ￥6,600／alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）<br />
今夏、日本ローンチしたalexanderwangの「ボディウェア」コレクション。コットン100％のリブジャージーはストレッチが効いているため、ストレスフリーで纏うことができる。デイリーに使いにピッタリなクラシックなデザインは気負わずラフに着こなしたい。ブラックに加え、ヘザーグレー、ホワイトの3色展開。⻘山店にて先行販売中。</p>
<p></p>FUMIKA＿UCHIDA｜フミカ＿ウチダ
<p>ブラトップ￥52,800／FUMIKA_UCHIDA（クリフ 03-5844-6152）<br />
女性のボディラインをモチーフにしたビスチェタイプのブラトップはFUMIKA＿UCHIDAから。柔らかなストレッチデニム生地にバスト部分には上下にワイヤー、脇から後ろ身頃にかけてゴム入れているので体にしっかりフィットしてラインを綺麗に魅せてくれる。インナーとしてだけでなく、Tシャツやブラウスの上から重ねても今っぽい着こなしに。</p>
<p></p>Calvin Klein Underwear｜カルバン・クライン アンダーウェア
<p>ブラトップ￥8,800／Calvin Klein Underwear（カルバン・クライン カスタマーサービス 0120-657-889）<br />
Calvin Klein Underwearの人気ライン「モダンコットン」シリーズからスポーティなタンクトップ型のブラが登場。バスト部分をしっかりと覆いながらも、内側に深く入ったサイドのカットアウトがすっきりとした印象を与えてくれる。裏地はメッシュ構造で蒸れにくい設計になっているので、これからの季節に活躍すること間違いなし。</p>
<p></p><p>The post 肌見せファッションの必需品！  夏注目の「ブラトップ」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>初夏の日差しを浴びたら──オンでもオフでも映えるTシャツ</title>
        <link>https://numero.jp/20230526-sun-kissed-tees/</link>
        <pubDate>Fri, 26 May 2023 08:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オンでもオフでも、初夏の日差しに映えるTシャツを。オンラインストア「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」では、素材と着心地にこだわり、メイクやスタイリング次第であなたらしさを引き立たせるTシャツを厳選してラインナップ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>環境に配慮したオーガニックコットンのボディにポップなカタカナのタイポグラフィーを配したTシャツ。上質な厚手の素材を使用しているため肌が透けにくく、立体的なシルエットも魅力。絶妙なモスグリーンカラーがかわいい、白×グリーンと、クールでスタイリッシュな白×ブラックの2色展開。</p>
</p><p></p><p>Tシャツ ￥6,490／Lifill</p>
<p>繊維専門商社が手がけるブランド「LIFill（リフィル）」の着心地抜群な黒Tシャツは、Numero TOKYOのエディターたちにも愛用者の多い人気アイテム。</p>
<p>参考記事：<br />
「自分史上最高のTシャツ、見つけました！」<br />
被り率ナンバー1の「LIFiLL」の黒T。ネックレスは何を合わせる？</p>
<p></p><p>Tシャツ 左：「Green」￥11,000　右：「Blue」￥14,300／ともにNewsian</p>
<p>Tシャツ「Blue」 ￥14,300／Newsian</p>
<p>「消費するのではなく、ずっと付き合い続けることのできる商品、未来を考えるための新しい価値観を提案したい」という思いから誕生した、スタイリストShun Watanabeによるブランド「NEWSIAN（ニュージアン）」より、1点もののタイダイ染めTシャツ。「Blue」はポケットと襟周りに刺繍が施され、さりげない可愛らしさも兼ね備える1枚。「Green」は涼しさも感じられる色合いで爽やかな印象に。</p>
<p></p><p>Tシャツ 各￥19,800／Takashi Homma×Lifill×Numéro TOKYO</p>


	


<p>写真家ホンマタカシが撮影した愛犬ホイスの写真と、同じくホンマが描いたホイスのイラストをプリントしたTシャツのスペシャルセットとして販売中。チャコールとホワイトの2色展開、ユニセックス仕様。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/<br />
Instagram: @numerocloset</p>
<p></p><p>The post 初夏の日差しを浴びたら──オンでもオフでも映えるTシャツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>被り率ナンバー1の「LIFiLL」の黒T。ネックレスは何を合わせる？｜私たちのモノ語り #050</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-77/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Apr 2023 07:00:45 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>少し光沢のある質感、薄すぎずしっかりとしながらも柔らかい生地、浅く控えめな首回りの空き、袖を通した瞬間に思わず「気持ちいい〜」と声に出してしまうほどのなめらかな肌触りとストレスフリーな着心地で、編集部でもリピーター続出のLifiLL（リフィル）のTシャツ。特にこちらの黒は編集部でも被り率ナンバー1！</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨年の夏はこの黒Tをヘビロテで着倒していた私。合わせやすさはもとより、その決め手となったのは「ぜんっぜんヘタレない！」こと。黒Tって、洗う度になんだか白茶けていきませんか？ だからどうしても寿命が短かったりカジュアルにしか着られなかったり。それが、このTシャツは洗っても洗っても新品同様の風合いを保っているような気がするのです。きちんと干せばシワにならないのでアイロンも不要だし、ヨレたりもしません。（＊個人の感想です）</p>
<p>しつこく繰り返しちゃいますがパジャマのような着心地なので、長時間移動を伴う旅のときにも重宝していまして、文字通りオンもオフもフル稼働。ほどよくコンパクトなつくりでスタイリングのバリエーションは無限大……と、推せる要素しかない黒Tというわけで、Numero CLOSETでもお取り扱い中です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>シンプルゆえにアクセサリーも当然映えます。私はゴールドのチェーンネックレスなどをつけることが多いのですが、夏に向けて狙っているのがenlace（エンラセ）のビーズネックレスです。</p>
<p>エンラセはコロンビアと東京に暮らす女性二人が「すべての人に、平和で笑顔溢れる日々を」という願いをもとに立ち上げたエシカルブランド。このうちの一人がNumero TOKYO創刊メンバーの元同僚なのですが、いいものを知り尽くした彼女が、各地の先住民族によって受け継がれている伝統技術に敬意を表し、文化継承とフェアトレードなビジネスを実現していると知り大きな拍手を送り、Numero CLOSETでもお取り扱いさせていただくことになりました。</p>
<p>リフィルの「COTTONY SOFT STRETCH TEE」（サイズ02）にエンラセの「Enlace Beads Collar Necklace / Ice」をしています。</p>
<p></p><p>また、エンラセでは「売り上げの一部は、製品が創られる地域の活性化・生活の向上・職の安定化のサポートをはじめ、地元のゲリラ紛争等によって負傷した先住民族の義足の購入や、破壊した家屋の修復などに役立てていただいています」とのこと。素晴らしい。</p>
<p>コロンビア産ビーズを用いてオールハンドメイドで作られたネックレスは、体の自然なカーブに馴染むような立体的なカーブを描いていて付け心地がすごくいい。Tシャツに重ねてつけ襟のようにするもよし、素肌にさらりとでもよし。</p>


	


<p>写真左上からIce、Monte Blanco、下はChristy。留め具は3段階で調節できるようになっています。個人的にはシックなカラーリングのIceやMonte Blancoがシャープな見た目で好みですが、編集長がしているChristyもゴールドが華やかで素敵なので迷います……！</p>
<p></p><p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p>



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</p>
<p></p><p>The post 被り率ナンバー1の「LIFiLL」の黒T。ネックレスは何を合わせる？｜私たちのモノ語り #050 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>プロの本気が生んだ最高の着心地 ！ 「LIFiLL（リフィル）」のTシャツ</title>
        <link>https://numero.jp/20221101-lifill/</link>
        <pubDate>Tue, 01 Nov 2022 11:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>歴史ある繊維専門商社が取引先のニーズに応えていくだけではなく、良質なものを手頃な価格で届けたいとの思いからスタートさせたオリジナルブランド「LIFiLL（リフィル）」。原料から仕立てまで、肌触り、着心地を追求したアイテムを揃えている。リフィルを担当するスタイレム瀧定大阪の小和田哲弘さんにブランド誕生の経緯やプロならではのこだわりを聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>日本の技術を生かして良質な生地を作る
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「私たちは主に、カットソーなどの生地を生産してアパレル企業に卸すという仕事をしています。普段は市場に見合った生地を供給しているのですが、高品質の原料を使い、日本の素晴らしい技術を活かしたより良質な生地を世の中に届けていきたい。そこでスタートしたのが自社ブランドLIFiLL（リフィル）です。LIFiLLとは、LIFE(生活)＋FiLL(満たす)＝LIFiLL(生活を満たす)の造語。ちょっと贅沢なアイテムを日常に着てほしいという思いを込めました」</p>
<p>2021年9月に、Tシャツ３型からスタートしたリフィル。徐々にスウェット地やフーディ、パンツなども加わって、１周年を迎えた今季はウールのアイテムを発表。肌へのストレスがないSUPER140&#8217;Sのピュアなウールを使用している。一方、原点となるコットン生地にはどのようなこだわりがあるのだろうか。</p>
<p>「まず原料は、最上級のコットンといわれる“スーピマコットン”。これをあまーく、ゆるーく撚って糸にしています。そうすることでとてもふんわりとした糸に仕上がります。さらに、それを古い旧式の編機で筒状の丸編みにします。現在は高速機が主流なのですが、古い編機でゆっくり低速で編んでいくことで糸が痛まず、生地に膨らみが出るんです」</p>
<p></p>リピート必至の最高の肌触りを“反則”的なプライスで
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>原料に撚り方、編み方にこだわって仕上げた生地はまだ特別な工程をたどる。</p>
<p>「筒状に編まれた生地は染色した後、通常切り開いてから乾かし、反物状にして縫製工場に届けます。ですが、その過程で生地が引っ張られ、せっかくの風合いがどうしても損なわれてしまう。そこでリフィルで使っている生地は筒状のまま乾かして縫製工場に届け、そこで初めて裁断していただくようにしています。とても手間がかかるので、普段からお付き合いのある工場だからこそ無理を言ってお願いすることができました。本業のネットワークを生かしています」</p>
<p>生地の風合いをそのままに完成するTシャツはとにかく着心地が段違い。リピーターが多いというのもうなずける。</p>
<p>「手頃な価格でいいものを、というのがコンセプトなので販売価格はかなり抑えています。ほかのアパレル企業さんには『反則やろ』と思われるかもしれない（笑）。このTシャツを他社で出したら、おそらく倍の価格になるのではないでしょうか。生地の風合いはオンラインショップでは伝わりにくいので、そこは難しいところですが、一度着ていただいたお客さまがリピーターになってくださることが多く、手応えを感じています。共感いただいた地方のセレクトショップの方からインスタグラムなどを通じてダイレクトに連絡があって取り引きが始まったりすることも。そういった方々から聞く店頭でのお客さまの反応やリピーターの多さから、やはり素材の良さを実感していただいていると思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>洗濯してもへたれにくく、首回りもゆるくなりにくいという丈夫さも売り。</p>
<p>「首回りのフライス生地にはボディとは逆にハイテク技術を使っていて、かなりハイゲージで編んでいます。針数が多いぶん、しっかりとした生地になり、へたれにくくなります。これも高い技術を要するので、結果、生地の値段も高くなるのですが…、贅沢に使っています」</p>
<p>このフライス生地をボディにも使ったTシャツやブラトップも人気アイテム。伸縮性があるためほどよくフィットしてくれる。ほかにも、製品はワンウォッシュ＆タンブラー乾燥済みのため、自宅で洗濯してもこれ以上ほぼ縮みはないという仕上がり、そして例えば黒の生地は一般のものより濃い黒に染め上げているのでなかなか色褪せない……など、細やかな気配りからもプロの本気が感じ取れる。オフはもちろんオンでも着られ、日常を心地いいものにしてくれるのがリフィルのアイテムだ。</p>
<p>「Tシャツを選ぶときに、着心地がいいからとついいつも手に取ってしまう、そんな日常着としてみなさんに愛されるとうれしいです」</p>
<p></p>LIFiLL
<p>オフィシャルホームページ<br />
https://lifill.jp/<br />
Instagram<br />
https://www.instagram.com/lifill_official_jp/</p>
<p>オンラインストア「Numero CLOSET」のプレオープンを記念して、写真家・ホンマタカシが描いた愛犬ホイスのイラストを「LIFiLL」のフラッグシップモデルのTシャツにプリントしたオリジナルTシャツを数量限定販売中（ホンマの写真プリントとセット）。¥19,800</p>
オンラインストア「Numero CLOSET」
<p>https://shop.numero.jp</p>
<p></p><p>The post プロの本気が生んだ最高の着心地 ！ 「LIFiLL（リフィル）」のTシャツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>写真家・ホンマタカシの写真作品とTシャツをNumero CLOSETで数量限定発売中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221029-takashihomma/</link>
        <pubDate>Sat, 29 Oct 2022 03:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
				<category><![CDATA[Takashi Homma / ホンマタカシ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numéro TOKYOが展開するオンラインストア「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」が先日プレオープンした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>プレオープンを記念して、写真家・ホンマタカシの写真作品L版プリント（サイン＆エディションナンバー付き）とホンマが描いたイラストをプリントしたTシャツをセットにして数量限定販売中。</p>
</p><p></p>一家に一枚、愛犬ホイスを
<p>ホンマタカシが撮影した愛犬ホイス。裏にはホンマのサイン＆エディションナンバーが付いている</p>
<p>アート、写真界のみならずファッションやカルチャーなどさまざまな分野で高い評価を得る写真家のホンマタカシ。小誌も幾度となく、ファッション撮影のほか、作家としてのインタビュー取材、オンラインサロンでのレクチャーなど、さまざまな形でコラボレーションし、その作品に魅せられてきた。</p>
<p>今回、Numero CLOSETをプレオープンするにあたって、ホンマが特別に提案してくれたのが「写真作品のプリントとイラストのTシャツのセット」。ホンマ作品にたびたび登場してきた、「いつも一緒だった」というホンマの愛犬ホイス（ジャイアントチワワ）をモチーフに選んだ。写真は「車で一緒に出かけたときのもの」。これほど愛くるしいホイス、さぞかし愛情にあふれたまなざしでカメラを向けたに違いない……と思ってしまうのだが、ホンマの写真はそうではない。愛犬を撮影することは建築やファッションの撮影と違いがあるかの質問に、本人も「違いありません。100回くらいこの質問されており、まず、同じ答えです」と答えるとおり、いつもクールといってもいい温度感で、目の前にあるものを独特の距離感で捉える。愛犬であろうともそれは変わらない。</p>
<p>また、写真をトレース、つまり「写真ありき」で生まれているのがホンマのイラスト作品。オリジナルTシャツには、ホンマが描いた同じくホイスのイラストをプリントしている。SNSなどのアイコンにホンマ（Instagram：@seeing_itself）が使用しているものだ。対象との距離感を保ち、感情を表さない写真の一方で、イラストにはあたたかい思いを感じるような気がする。ホンマの目に映るホイスの姿はこちらのほうが近いのではないか。本人は否定するかもしれないけれど。</p>
<p></p><p>エディションナンバー付きホンマタカシ写真プリント &#038; ホンマタカシ×LIFiLL×Numero TOKYOオリジナルTシャツ（２色展開）¥19,800　*数量限定販売</p>
<p>Tシャツは、素材の良質さを手触りから伝えることをコンセプトに素材を開発しているLIFiLL（リフィル）とのコラボレーション。日常が少し贅沢な気持ちで満たされる上質な風合いは、こちらの質問に一貫してクールに答えていたホンマのテンションが上がった瞬間がTシャツについて「素材が良くて肌触り最高!」と答えたときだったほど。写真プリントはもちろんのこと、Tシャツも数量限定のため手に入るのは今だけの貴重な機会。ぜひ愛らしいホイスを着て飾って、楽しんで。</p>
<p>ホンマタカシ</p>
オンラインストア「Numero CLOSET」
<p>https://shop.numero.jp</p>
<p>



Numero TOKYOが展開するオンラインストア「Numero CLOSET」がプレオープン 
Fashion / 27 10 2022



<br />




ホンマタカシが見た東京2020 
Art / 14 01 2021



</p>
<p></p><p>The post 写真家・ホンマタカシの写真作品とTシャツをNumero CLOSETで数量限定発売中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>定番からトレンドまで！ 今すぐ欲しい白Tシャツ10選</title>
        <link>https://numero.jp/20220716-whitetee/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Jul 2022 03:14:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[HYKE / ハイク]]></category>
		<category><![CDATA[noir kei ninomiya / ノワール ケイ ニノミヤ]]></category>
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		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
		<category><![CDATA[Stockholm Surfboard Club /ストックホルム サーフボード クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[Sunspel / サンスペル]]></category>
		<category><![CDATA[Aton / エイトン]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ワードローブに欠かせない定番アイテムだからこそ、自分のスタイルに合うお気に入りの一着が欲しい。オーバーサイズからトレンドのクロップト丈まで、今すぐ着たい白Tシャツをデニムに合わせて徹底比較。エディターが試着した厳選10枚から、あなたの理想の白Tシャツを見つけて！</p>
</p><p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p> ￥79,200／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
ホワイトとボッテガ・ヴェネタらしいグリーンのダブルレイヤー。リラックスフィットのコットンジャージーTシャツというスタンダードなアイテムでありながらモードに仕上がるのはさすが。着こなしのコツは袖を折り返すだけ。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p> ￥81,400（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1933）<br />
Y2Kスタイルを象徴する大胆なクロップト丈のトップスをミュウミュウのクルーネックTでチャレンジ。オーバーサイズのノースリーブTシャツの裾をテープでぎゅっと絞ったようなメリハリのあるシルエットでスタイルアップも叶う。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Aton｜エイトン
<p>サイズ02 ￥15,400／Aton（エイトン青山 03-6427-6335）<br />
美しい光沢としなやかな張りのあるオリジナルのコットンを使用したエイトンの定番Tシャツ。シルエットはオーバーサイズで素材に落ち感があり、ネックのリブの太さも手伝ってモードな印象。ボトムスにインしても、アウトでもさまになる。<br />
&nbsp;</p>
<p></p>Stockholm Surfboard Club｜ストックホルム サーフボードクラブ
<p>サイズM ¥19,800／Stockholm Surfboard Club（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
ファッションやアートの視点でサーフカルチャーを再解釈するスウェーデン発の新ブランド。厚手で柔らかなオーガニックコットン100％、シンプルなロゴのパッチや短めの着丈、首の詰まり具合も絶妙でおしゃれ。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Lifill｜リフィル
<p>サイズ02 ¥8,580／Lifill（リフィル カスタマーサービス 03-5770-6195）<br />
繊維専門商社が開発したリフィルのオリジナル素材を採用したモデル。驚くほど軽やかで柔らかいストレスフリーな着心地と、洗ってもシワにならない扱いやすさにリピーターが続出なのもうなずける。スタイリング次第でエレガントにも。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン
<p>サイズ メンズS ¥9,900／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン 0120−3274-20）<br />
ウォッシュ加工を施した柔らかなジャージー素材と、クラシックなポニー刺繍が不動の人気を誇るポロ ラルフ ローレンのTシャツ。程よくコンパクトに着られるメンズのスリムフィットを選んで、こなれ感を演出したい。<br />
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<p></p>noir kei ninomiya｜ノワール ケイ ニノミヤ
<p>¥25,300／noir kei ninomiya（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）<br />
ノワール ケイ ニノミヤより、蛍光イエローのパイピングが夏らしいサイドフリルのTシャツ。ボディはコットン100％、フリルはエステルオーガンジー素材。着心地のよさとモードなデザインのいいとこ取りが魅力。<br />
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Hyke｜ハイク
<p>￥9,350／Hyke（ボウルズ 03-3719-1239）<br />
ぴったりと、そしてやさしく体にフィットするリブTシャツはハイクのロングセラーアイテム。なめらかで肌触りのいい高品質のコットン100%で、コンパクトな見た目と裏腹なリラックスした着心地なので、インナーやホームウェアとしてもおすすめ。<br />
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Sunspel｜サンスペル
<p>サイズ2 ¥14,300／Sunspel（サンスペル 表参道店 03-3406-7377）<br />
膨らみ感のあるコットンの糸をスムース編みした、肉厚感と透けにくさが特徴の一枚。モノとしての美しさは随一で、品よくキレイに着られる。表面に少し起毛をかけて柔らかくしているため肌触りも極上。包まれて眠りたい。<br />
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Goat｜ゴート
<p>サイズXS ¥3,850／Goat（ヤギ 03-3667-4888）<br />
自然に優しいリサイクル素材を採用したゴートのエシカルラインのTシャツは、ほどよく肉厚な7オンスの丸胴天竺と、ヴィンテージTシャツに見られる天地ステッチによってオーセンティックな佇まい。リーズナブルな価格も嬉しい。 </p>
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夏の肌見せ、これさえあれば！　見えてもOKなブラトップ 
Fashion / 25 07 2022



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毎日の頼れる相棒に！容量たっぷりな大きめバッグ8選 
Fashion / 27 07 2022



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        <title>自分史上最高のTシャツ、見つけました！【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-222/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Feb 2022 07:00:57 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[LIFiLL / リフィル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>展示会で紹介していただいた一枚のシンプルなTシャツ。一見、なんてことないデザインのように見えるのですが、触れた瞬間に衝撃が。ふわっと柔らかく滑らかで、「気持ちいい〜」と思わず声を上げてしまう肌触り。綿100%と聞くと特有のゴワゴワ感をイメージしますが、その真逆を行く心地良さ。そして、ソフトでありながら同時にしっかりしている不思議な生地なんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実際に着てみると、その良さをダイレクトに実感。さらっさらの着心地で、触れている素肌が喜んでいる感覚。気分にまで影響してくるんじゃないかというくらい、ストレスフリー！　また、控えめなネックラインや肩から落ちるラインがきれいだったりと、細かなこだわりがそこここに。少し光沢のある生地なので、エレガントな雰囲気も出せちゃう。丈感もいい感じだし……、とドンピシャ好みの言うことなし！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>その名は「LIFiLL」（リフィル）。1864年創業の老舗繊維専門商社「スタイレム瀧定大阪」が最高品質のもの、本当に欲しいものを追求してきたブランドなのだとか。さすが繊維のエキスパートだけあって、ハイクオリティな服が生まれるわけですね。私が惚れ込んだTシャツの生地は、スーピマコットンを従来よりも甘く撚（よ）りながら（＝柔らかい生地になる）糸が切れてしまうギリギリの強度を保つ独自の製法で紡績したオリジナル生地だそう。それで、柔軟かつしっかりした生地が実現できたという。洗ってもヨレないし、心なしかシワがつきにくい気がします。プロが本気を出すとすごい！</p>
<p>さらに、驚きなのがお値段。Tシャツで¥8,580、長袖Tシャツで¥9,900（ともに税込）という良心的なプライス。え、こんなにハイスペックなのにいいんですか!? </p>
<p>そんなわけで、家着にするにはもったいない、でも気持ちいいからずっと着ていたい！ということで、パジャマの下に着たり、外出時のニットの下に着たりとオン・オフ問わずフル出動中です。</p>



	



<p>他にもフーディやセーターなどがあり、次はスウェットパンツに狙いを定めています。Tシャツ1枚で感動レベルの体験ができるなんて、なかなかないですよ！</p>
<p>LIFiLL<br />
https://lifill.jp/</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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買い足し必須な竹布アンダーウェア｜私たちのモノ語り #006 
Fashion / 09 02 2022




<p></p><p>The post 自分史上最高のTシャツ、見つけました！【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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