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    <title>Numero TOKYOLea Seydoux / レア・セドゥ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>レア・セドゥがシングルマザー役で新境地を切り開く。映画『それでも私は生きていく』</title>
        <link>https://numero.jp/cinema-news-20230515/</link>
        <pubDate>Mon, 15 May 2023 07:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[cinema review]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Naoto Mori / 森直人]]></category>
		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>『未来よ こんにちは』（16）で第66回ベルリン国際映画祭銀熊賞を獲得したミア・ハンセン＝ラブ監督の最新作『それでも私は生きていく』。監督自身の父親が病を患っていた中で脚本を書いた自伝的作品で、悲しみと喜び、正反対の状況に直面する一人の女性の心の機微を繊細に描き、人生讃歌ともいえる上質なヒューマンドラマに仕上げた。主演はレア・セドゥが務め、主人公サンドラの複雑な心の機微を見事に表現し新境地を開拓。第75回カンヌ国際映画祭にてヨーロッパ・シネマ・レーベルを受賞した。</p>
</p><p></p>フランス映画界の俊英、ミア・ハンセン＝ラヴ監督が綴る介護、仕事、子育て、新たな恋──等身大の女性の物語
<p class="picture"></p>
<p>『007／スペクター』（2015年／監督：サム・メンデス）と『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』（2021年／監督：キャリー・ジョージ・フクナガ）で二作続けてボンドガールを務め、ハリウッド大作から作家性の強いアートハウス系の映画まで、八面六臂に活躍するレア・セドゥ（1985年生まれ）。いまやフランスを代表する俳優となった彼女が、やはり同国きっての俊英であり、同世代者でもあるミア・ハンセン＝ラヴ監督（1981年生まれ）と初めてタッグを組んだ。</p>
<p>しかもレア・セドゥがこれまで演じてきたものとは大きく異なる役柄だ。ベリーショートの髪型に、いつも飾り気のない服装をしているシングルマザー。そんな主人公が新たな恋と、老いた父の介護に直面するリアルな物語。現代のセックスシンボルと見做されることも多いセドゥだが、かねてから彼女に魅了されてきたと語るミア・ハンセン＝ラヴ監督は、セドゥの新たな面を引き出すことをイメージして今回のキャラクターを当て書きしたのだという。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>主人公のサンドラ（レア・セドゥ）は夫のジュリアンを亡くした後、パリのアパルトメントで8歳の娘リン（カミーユ・ルバン・マルタン）とふたりで暮らしている。通訳者や翻訳家として忙しい日々を送る彼女だが、目下気がかりなのが父親ゲオルグ（パスカル・グレゴリー）の健康問題だ。かつては哲学教師として尊敬を集めてきたが、いまはアルツハイマー病に由来する神経変性疾患を患い、徐々に視力と記憶を失いつつある。</p>
<p>サンドラが翻訳の仕事を請け負っているアンネマリー・シュヴァルツェンバッハ（1908年生～1942年没）の書簡の話になり、クラウス・マン（トーマス・マンの息子）と親しかったスイス人の作家よ、と言っても、「その名前は聞いたことがある……」と返される始末。あんなに知性あふれる人物だった父親の変わりゆく姿を目にして、サンドラは戸惑いと喪失感を隠せない。</p>
<p>その一方、サンドラは公園で偶然再会した旧友のクレマン（メルヴィル・プポー）との仲を急速に深めていく。しばらく南極調査のためにフランスを離れていたが、いまは宇宙化学者としてパリで研究しているクレマンの知的な佇まい、優しさや楽しさに惹かれ、衝動的に結ばれていく。だが彼には妻子がいることで、久々の恋のときめきと同時に苦悩も抱えることになる──。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ミア・ハンセン＝ラヴ監督の映画は、いつも彼女の私生活の実体験から着想が生まれることで知られている。ティーン時代の体験をもとにホロ苦い初恋模様を綴った『グッバイ・ファーストラブ』（2011年）、DJだった兄をモデルにクラブカルチャーの20年の栄枯盛衰を描いた『EDEN／エデン』（2014年）、監督自身の母親が投影された『未来よ こんにちは』（2016年）、元パートナーであるオリヴィエ・アサイヤス監督との関係を赤裸々に反映した『ベルイマン島にて』（2020年）など。</p>
<p>今回は亡き父親（やはり哲学教師をしていた）が病を患った時期の体験にインスパイアされたものらしい。その意味で主人公のサンドラは監督の自画像に近いのだろうが、まさしく「私」の生々しい実感を踏み台にするようにして、普遍的なフィクションへと昇華する。興味深いのは、サンドラの道行きや精神性が『未来よ こんにちは』の主人公ナタリーにどこか似ていることだ。ナタリーのモデルはミア・ハンセン＝ラヴの母親であり、同時に演者のイザベル・ユペールの当て書きでもある。ちなみに今作『それでも私は生きていく』での主人公の母親はフランソワーズ（ニコール・ガルシア）として登場し、すでに夫とは別居している設定である。役名は異なっても人物像が重なるあたり、「ミア・ハンセン＝ラヴ・ユニバース」とでも呼びたくなるフィルモグラフィの連続性がある。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>父親の介護に当たる娘の献身と葛藤という主題はソフィー・マルソー主演、フランソワ・オゾン監督の『すべてうまくいきますように』（2021年）とも通じるように、家族の問題や責任と情熱の板挟みなど、今作はミア・ハンセン＝ラヴ監督作の中で最も王道のテーマ性を備えた作品だとも言えるだろう。それでもあくまで「私」の視座を手放さず、独自の決断や前進に向かっていく。身の回りから世界を立ち上げてくる彼女の映画に一貫しているのは、最も慎ましいレヴェルでの「サヴァイヴ」という感覚だ。何があっても淡々と日々を生きていく──その静かだが力強い妙味は、どんな生き方も許容する大らかな「肯定力」を伝えるものとなる。</p>
<p>『EDEN／エデン』『未来よ こんにちは』『ベルイマン島にて』と続けて組んでいるベテランの撮影監督、ドゥニ・ルノアールの35mmフィルムによる撮影も素晴らしい。ミア・ハンセン＝ラヴ監督の長編第8作となる今作は、第75回（2022年）カンヌ国際映画祭の「監督週間」に出品され、ヨーロッパ・シネマ・レーベル賞を受賞。ドイツの古いサイレント映画『ニーナ・ペトロヴナ（Le Mensonge de Nina Petrovna）』（1929年／監督：ハンス・シュワルツ）のさりげない引用も効いている。</p>
<p></p><p></p>
『それでも私は生きていく』
<p>監督・脚本／ミア・ハンセン＝ラブ<br />
出演：レア・セドゥ、パスカル・グレゴリー、メルヴィル・プポー、ニコール・ガルシア、カミーユ・ルバン・マルタン<br />
全国順次公開中<br />
URL/unpfilm.com/soredemo</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">映画レビューをもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post レア・セドゥがシングルマザー役で新境地を切り開く。映画『それでも私は生きていく』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、『DUNE/デューン』続編にキャスト入り</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220623-leaseydoux/</link>
        <pubDate>Thu, 23 Jun 2022 12:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
				<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>レア・セドゥが『DUNE／デューン砂の惑星』続編に出演する。『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』のマドレーヌ役が記憶に新しいレアが、ティモシー・シャラメ、レベッカ・ファーガソン、ゼンデイヤ、ハビエル・バルデムといった前作からのキャスト陣加わったかたちで、レディ・マーゴット役を演じるという。</p>
</p><p></p><p>引き続きドゥニ・ヴィルヌーヴが脚本、監督、製作を担う同新作には、このほかフローレンス・ピュー、クリストファー・ウォーケン、オースティン・バトラーが出演することが明らかになっており、年内のクランクイン、来年10月の公開が予定されている。</p>
<p>原作であるフランク・ハーバートのSF小説では、レディ・マーゴットは、女性集団ベネ・ゲセリットのメンバーとして登場している。</p>
<p>昨年公開された『DUNE／デューン砂の惑星』は、批評家の間で高い評価を受け、アカデミー賞6賞に輝いているが、撮影監督のグレイグ・フレイザーは、続編は「より壮大で、より良い」ものになると約束している。</p>
<p>&nbsp;<br />




フローレンス・ピュー、『DUNE/デューン パート2』出演交渉中 
People / 11 03 2022



<br />
&nbsp;<br />




ティモシー・シャラメ、『Dune/デューン砂の惑星』 のゼンデイヤを絶賛 
People / 27 11 2021



</p>
<p></p><p>The post レア・セドゥ、『DUNE/デューン』続編にキャスト入り first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、19世紀のパリを舞台にしたスリラー新作に出演へ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200604-leaseydoux/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jun 2020 12:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
				<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1893年のパリ・カーニバルを背景に実際に起きた出来事をもとに描かれるアルノー・デ・パリエール監督作品へのレアの出演が決まったとヴァラエティが伝えている。</p>
</p><p></p><p>同作品のストーリーは、カーニバルの夜に女性患者が入院する精神病院に集まった政治家や社交界の有名人がバカ騒ぎを繰り広げる中で展開し、レアは、そのパーティーへの参加が許された女性患者150人の1人、ファニ役を演じる。ファニの唯一の目的は、出席者の中から母親を探し出し脱出することだった。</p>
<p></p><p>フィリップ・ルスレとジョナサン・ブルメンタルが製作を担う同作品は、年内か来年初めの撮影開始が見込まれている。</p>
<p></p><p>一方で、『007 スペクター』に引き続きシリーズ最新作『007ノー・タイム・トゥ・ダイ』でもマドレーヌ役を演じるレアは以前、「MeToo」運動は偽善行為に満ちていると批判していた。</p>
<p></p><p>レアは、女性がこの運動を利用して性的不品行の被害体験を口にすることで注目を浴びようとしており、加害者の男性を赦すことこそ真のヒーローだと考えているという。「偽善行為が溢れている。みんな自覚していたし！彼女たちは便乗しながら『はい、私は被害者です』と言って、今はヒーローになっている。おかしすぎる！私にとって、ヒーローとは赦し。赦しこそ必要でしょ？」</p>
<p>&nbsp;<br />




レア・セドゥ、「007」シリーズに復帰 
People / 10 12 2018



</p>
<p></p><p>The post レア・セドゥ、19世紀のパリを舞台にしたスリラー新作に出演へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、「007」シリーズに復帰</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181210-leaseydoux/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Dec 2018 03:09:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2015年作『007 スペクター』でボンドガールのマドレーヌ・スワン役を務めたレアは、シリーズ第25弾となる新作で、最後のジェームズ・ボンド役となるダニエル・クレイグと再び共演することになる。</p>
<p>最新作で「007」シリーズの監督を初めて務めるキャリー・フクナガはデイリー・ミラー紙に、「レアが戻って来る」とコメントし、レイフ・ファインズやベン・ウィショー、ナオミ・ハリスらお馴染みの出演陣が再び登場することも認めている。</p>
</p><p></p><p>『007 スペクター』で、スワン役のレアはオーストリアのアルプスでボンドとの情事を熱演していた。またイェスパー・クリステンセン演じるミスター・ホワイトの娘であるスワンは、犯罪組織「スペクター」を追うボンドを手助けする役回りだった。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">James Bond 007さん(@007)がシェアした投稿 &#8211; 2017年 5月月21日午前10時00分PDT</p>


<p> </p>
<p>一方でフクナガは、今年8月に創作性の相違を理由に降板したダニー・ボイルの後任として、この大役に任命された。</p>
<p></p><p>その際、プロデューサーのマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリは、「キャリーと一緒に仕事ができることに大変喜んでいます。彼の多彩さと革新さはジェームズ・ボンドの新たなアドベンチャーに最適です」と期待を寄せるコメントを出している。</p>
<p>「007」シリーズの最新作は、2020年4月10日日本公開予定だ。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最新のセレブニュースはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post レア・セドゥ、「007」シリーズに復帰 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、妊婦姿を披露</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160924-lea-seydoux/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Sep 2016 01:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『007 スペクター』などで知られるレアはパリで行われた同イベントで膨らんだお腹に手を当てながらレッドカーペットを歩き、床まである白の特注ドレスに黒の刺繍入りケープ姿で美しい妊婦姿をカメラに見せた。レアは今月に開かれたトロント国際映画祭の『イッツ・オンリー・ジ・エンド・オブ・ザ・ワールド』試写会に登場した際、恋人アンドレ・メイエールとの第1子を妊娠中であることを明らかにしていた。</p>
</p><p></p><p>フランスで最も人気のある女優の1人とされるレアだが、私生活はあまり知られておらず、メイエールとの交際についてもほとんど語ることがないものの、順調さについてはかつて明かしていたことがあった。「夢の男性を見つけたの。彼が私の子供の父親になってくれることを願うわ。私は人生最高の時を過ごしているの。長続きすることを願うわ！」「何年か前に初めて会ったの。彼はとても若くて、私もまだ子供っぽかったし、仕事に集中していたわ。私たちにとってタイミングが悪かったの。それからはなんとなく彼と連絡を取っていたわ。でもある日彼にまた会ったら『この人だわ！』って感じたの」。</p>
<p>©BANG Media International</p>
<p></p><p>The post レア・セドゥ、妊婦姿を披露 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、ルイ・ヴィトンの新広告塔に！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160111-lea-seydoux/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Jan 2016 03:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
レア・セドゥ（Léa Seydoux）がルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）の新たな広告塔になることが分かった。『007 スペクター』でお馴染みのレアは、すでに同ブランドでアンバサダーとして活躍しているアリシア・ヴィキャンデルやミシェル・ウィリアムズ、ジェニファー・コネリー、ペ・ドゥナらに加わることになる。レアはこれから新しい広告キャンペーンに登場することはもちろん、同ブランドのイベントなどにも参加していく。<br />
&nbsp;<br />
その第1弾のイベントとして今月12日にロサンゼルスで行われるユニセフ・ボールにてルイ・ヴィトンのレディース・コレクションにおいてアーティスティック・ディレクターを務めるニコラ・ジェスキエールに同伴する予定となっている。レアがこのイベントでルイ・ヴィトンの特注ドレスを披露することは間違いないが、これから行われるプレミアイベントや映画賞の場でも同ブランドのドレスを数々披露していくことになるだろう。<br />
&nbsp;<br />
今回同ブランドの新たなアンバサダーとして選ばれたレアは「世界中に知られているフランスの優雅で力強いアイコン的存在であるブランドの代表になれるなんてとても光栄だわ。ニコラ・ジェスキエールの作品、とくに新鮮さを心から称賛しているの。彼の絶え間なく新しいことを見つけるその観察力にも感心させられるわね」とその興奮を語っている。<br />
&nbsp;<br />
そんなレアは今までのリーバイスのテレビCMに出演したり、2012年にはプラダのリゾートラインコレクション、2013年と2014年にはプラダのフレグランス、ミュウミュウやラグ・アンド・ボーンの広告塔としても活躍してきた。</p>

Photo：Bangshowbiz
</p><p></p><p>The post レア・セドゥ、ルイ・ヴィトンの新広告塔に！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、『X-MEN』スピンオフ作品に出演か？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150826-lea-seydoux/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Aug 2015 00:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
				<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
レア・セドゥ（Léa Seydoux）が『X-MEN』のスピンオフとなるチャニング・テイタム主演作『ガンビット』への出演を打診されているようだ。人気シリーズ最新作『007 スペクター』への登場も控えているレアは、ルパート・ワイアット監督がメガホンを取る『ガンビット』でベラドンナ・ブードロー役を演じるものと見られている。<br />
&nbsp;<br />
『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のアビー・リー、『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』のレベッカ・ファーガソンらも候補に上がっていたようだが、レアが第一候補として交渉が行われているとデッドラインは報じている。<br />
&nbsp;<br />
そんなレアは先日、『007 スペクター』への出演はまさに夢のように感じていると話しており、サム・メンデス監督とミーティングを行った際にボンドガール役を手にしたことも明かしていた。「サムは私をランチに誘ってくれて、そのときに『作品に参加したい？』って聞いてきたの。私はイエスって言ったわ」「でも私にとってそれが本当に起きていることなのか分からなかったわ。夢の中にいるように感じたの。だから私は『そうね&#8230;あ、私が何を言いたいかと言うとイエスよ』って感じだったわ」<br />
&nbsp;<br />
さらに映画の内容について尋ねられたレアは「私、その質問好きよ。まあ出演陣もあなたも、みんなそのうち見ることになるわよ。何が言いたいかっていうと私ですら何も見てないのよ」と同作品のストーリー全体像は謎に包まれていることを明かしていた。</p>

Photo：Bangshowbiz
</p><p></p><p>The post レア・セドゥ、『X-MEN』スピンオフ作品に出演か？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レア・セドゥ、美の秘訣は湯船の後に水シャワー！？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20141121-lea-seydoux/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Nov 2014 03:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[celeb]]></category>
		<category><![CDATA[Lea Seydoux / レア・セドゥ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
レア・セドゥ（Léa Seydoux）は美を保つために、湯船につかった後は時々水シャワーを浴びるのだという。モデルや女優として活躍するレアは、肌を最高の状態に保つために何をしているかという質問に対し、ナチュラルなルックスでいることを推奨すると共に、時々水シャワーを浴びるという美容の秘訣を語った。「自分の感情に絶えず耳を傾けて、ヒールを履いて、笑顔でいること！ それに、肌に息抜きをさせてあげるために、可能な時は出来るだけお化粧をしないことかしら」「演技をする時は沢山のメイクアップをしなきゃならないでしょ。だから、仕事じゃない時は、顔に息をさせてあげる必要があるのよ。いつもベッドに行く前に化粧を落とすわ。それに、お風呂の後には水シャワーを浴びるの…とても刺激になるのよ」。<br />
&nbsp;<br />
さらに、パルム・ドール賞を受賞した『アデル、ブルーは熱い色』に出演を果たしたレアは、プラダの香水「キャンディ」の広告撮影でした演技がどれだけ自身に「ダイナミックな影響」を与えたかを英ヴォーグ誌に続けた。「CMの中で演技するということは、私にとって、つまりあるキャラクターを演じるということなの。キャンディはいつだってとてもカラフルだし、独特のキャラクターがあるわ。キャンディはやりたいことはやりたい時にやるってタイプのとても直感的な若い女性ね。ジャン＝ポール・グードとの最初の広告では、キャンディはもっと甘やかされていて、反抗的だったわ。でも、今、彼女が少し成長したのが分かるわ。もっと落ち着いたキャラなのよ。プラダ・キャンディ・フロラーレでは、キャンディの持つ自由で、明るく、セクシーな雰囲気が洗練されて表現されているわ。特にこのプラダ・キャンディの香水は花から着想を得ていて、このミステリアスな花の香りが、私にダイナミックな影響を与えたわ。この香りが身に着ける者に喜びと美をもたらすのよ」。</p>

<p>&nbsp;</p>
Photo：Bangshowbiz
</p><p></p><p>The post レア・セドゥ、美の秘訣は湯船の後に水シャワー！？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>レア・セドゥ、次回『007』シリーズのボンドガールに決定</title>
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        <pubDate>Tue, 14 Oct 2014 09:38:16 +0900</pubDate>
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レア・セドゥ（Léa Seydoux）が『007』シリーズ最新作に出演することになった。24作目となるこの新作にはダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ベン・ショー、ナオミ・ハリスらも前作に続いて出演することになっており、レアはこのメンバーに加わることになる。デイリー・メール紙によると、サム・メンデス監督、プロデューサーのバーバラ・ブロッコリとマイケル・G・ウィルソンが今回のボンドガールのルックスを決定するために、レアは様々な衣装、メイクアップを試し、カメラテストに臨むことになるという。<br />
&nbsp;<br />
レアはアデル・エグザルホプロスと共演を果たしたアブデラティフ・ケシシュ監督作『アデル・ブルーは熱い色』で2013年度カンヌ国際映画祭でパルム・ドール賞を受賞したことで、映画業界でその名を知られるようになった。レアはこの作品以外にもハリウッドの超大作『ミッション：インポッシブル/ゴースト・プロトコル』、クエンティン・タランティーノ監督の『イングロリアス・バスターズ』などにも出演している。<br />
&nbsp;<br />
同作の幹部達は当初スカンジナビア出身の女優をボンドガールに起用したいと考えていたようだが、最後の最後にフランス人女優であるレアに決めたのだと同紙は付け加えている。撮影部隊が撮影現場のためにローマを視察していたところを目撃されており、どうやら今回の新作にはイタリアの香りも漂うことになりそうだ。<br />
&nbsp;</p>
Photo：Bangshowbiz

</p><p></p><p>The post レア・セドゥ、次回『007』シリーズのボンドガールに決定 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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